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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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137位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/ 1 |
2017/5/26 |
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55mm |
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【スペック】 焦点距離:250mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(対物レンズ、ヘリコイド、アダプター、アイピースホルダー、地上プリズム、アイピース×2個)
- この製品をおすすめするレビュー
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5群を抜いた光学性能と収差補正
【総評】
天体望遠鏡をはじめとする光学品は、完全には対象を像として捉えることはできず、ボケたり歪んだりといった欠点をもった像を造りだすのですが、本製品の天体望遠鏡は、この収差の部分が極めて小さく抑えられていました。
本製品の望遠鏡では、色収差によるボケ像を改善するために、屈折率の異なったレンズ同士を組み合わせて色収差を補正していました。
また、本製品の望遠鏡は集光力が素晴らしく、肉眼では見えない暗い星まで見ることができました。アンドロメダ星雲のような肉眼では淡く、微かにしか見えない星雲なども、ハッキリと見え感動しました。
最近の天体望遠鏡はガラス材料も豊富になり、性能のよいアポクロマートレンズを用いた天体望遠鏡が一般的になりましたが、その中でも本製品の望遠鏡は群を抜いて光学性能に優れていると感じました。
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49位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
125mm |
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【スペック】焦点距離:1250mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
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99位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg
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47位 |
27位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
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【スペック】焦点距離:1500mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない小さな優等生
【総評】
天体望遠鏡を使ったことのない人は、倍率はなるべく高いほうが良いと考えがちですが、実際の望遠鏡の操作性や視野の明瞭さでは、低倍率の方がずっと優れています。
高倍率は対象を大きく捉えることができ、細部まで観測するのに適していますが、その反面、暗くて対象を捉えにくく振動も拡大してしまいます。
本製品の天体望遠鏡は低倍率ですが、実視界が広く視野も明るいので対象を捉えやすいです。そのため星雲や星団を観測したり、彗星を探すことなどに向いていると感じました。
また、本製品の天体望遠鏡に付属しているアイピースも、素晴らしい性能で好感が持てます。誰でもシャープで歪みのない整った像で月や惑星を見たいものです。
さらに本製品のアイピースは、見かけ視界がとても広いので、まるで自分が宇宙の中にいるような気分になりました。
天体望遠鏡を購入した時のセット品のアイピースは、観測目的に合わない場合もありますが、本製品のアイピースはさまざまなシチュエーションに対応してくれました。
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99位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
105mm |
1.1秒 |
11.9等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:225倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A105MII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:1010x115mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.8kg)、三脚:5.5kg、総重量:21.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですがワンランク上の本製品をオススメします。
初めて天体望遠鏡を購入するのであれば、3万円〜5万円の入門機でも楽しめますが、すぐに不満が出てきます。
価格は10倍位してしまいますが、本製品の天体望遠鏡のようなワンランク上の入門機を購入したほうが長く楽しめ、結果的に安上がりだと思います。
本製品の天体望遠鏡は口径が105mmなので、木星や土星までもハッキリと見えました。これだけの口径なら不満に感じることはありませんでした。
使いやすさの面では、大人だけでなく子供たちでも扱いやすい設計になっています。三脚は安定感に優れており、それでいて重量もあまり感じさせないので、観測場所を変えた時でも苦になりませんでした。
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77位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/夏 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(SD103SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:21.8kg(接眼レンズ別)
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33位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
152mm |
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【スペック】焦点距離:335mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 セット内容:架台、鏡筒(6インチRASA)、三脚、その他(レンズキャップ、ACアダプター、内蔵フィルタードロワー) 長さx外径:609.6x177.8mm 重量:4.8kg
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116位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:3.4kg、本体重量:45.1kg
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62位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(AXD-TR102)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、専用プレートホルダー、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)、三脚:10.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率の撮影・観測に最適な天体望遠鏡
【総評】
パソコンやスマートフォンが一般化してきた昨今、天体望遠鏡の世界でもパソコンやスマートフォンを利用して、天体望遠鏡を制御するシステムが普及しています。また、マイコンを内蔵したコントローラーも一般的になりました。
本製品の天体望遠鏡は、天体ナビゲーションコントローラーを標準装備しているので、星図を確認しながら見たい天体を指定すれば、自動的に視野に導入してくれました。
赤道儀の駆動は、恒星の日周運動を追尾する月、太陽などの運動に合わせて追尾してくれました。また、彗星などの運動に合わせて追尾をするといった追尾機構と、目的の天体を視野に導入するといった導入の機構がありますが、このいずれもパソコンやスマートフォンを利用して制御することが可能でした。
本製品の望遠鏡は、赤道儀の専用品あるいは内蔵型としてマイコンを組み込んだコントローラーのため、より便利に使いやすい望遠鏡システムに仕上がっていると感じました。
さらに今後もマイコン制御によって、より正確に、より使いやすい天体望遠鏡が登場してくることを期待しています。
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![Aries AR-50 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814832.jpg) |
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137位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/9/24 |
- |
屈折式 |
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50mm |
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【スペック】 焦点距離:360mm 付属接眼レンズ:H25mm/H8mm セット内容:鏡筒、卓上アルミ三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、3倍バローレンズ、1.5倍地上接眼鏡)
- この製品をおすすめするレビュー
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3Aries AR-50のレビュー
子供の学習用機材としてプレゼント。見た目はおもちゃでサイズはコンパクト。バラせばリュックに入るくらい小さく纏まる。軽いので安定性はなく操作もやりにくくターゲットを狙いにくい。解像は甘くなるが倍率は稼げるので月とかバードウォッチングで楽しんでいたが長く使いたいのならばしっかりした上のクラスを選んだほうがよい。
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![Aries AR-50 [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814831.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/9/24 |
- |
屈折式 |
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50mm |
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【スペック】 焦点距離:360mm 付属接眼レンズ:H25mm/H8mm セット内容:鏡筒、卓上アルミ三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、3倍バローレンズ、1.5倍地上接眼鏡)
- この製品をおすすめするレビュー
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3Aries AR-50のレビュー
子供の学習用機材としてプレゼント。見た目はおもちゃでサイズはコンパクト。バラせばリュックに入るくらい小さく纏まる。軽いので安定性はなく操作もやりにくくターゲットを狙いにくい。解像は甘くなるが倍率は稼げるので月とかバードウォッチングで楽しんでいたが長く使いたいのならばしっかりした上のクラスを選んだほうがよい。
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99位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
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屈折式 |
経緯台 |
50mm |
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【スペック】 セット内容:架台、鏡筒
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116位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/5/28 |
2018/4 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.32秒 |
10.2等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:SR6mm/H12.5mm セット内容:鏡筒、経緯台付き三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、2倍バローレンズ、地上観測用1.5倍レンズ、スマホアダプター)
- この製品をおすすめするレビュー
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3RXA104のレビュー
レンズとファインダーはそれなりだが機能面と扱いにくさが気になる天体望遠鏡。レンズ有効径:50mm/焦点距離:600mm
付属品アイピースx2:地上観測レンズ:バーローレンズ:天頂ミラー:スマホアダプター等。三脚の安定性と経緯台の操作性の悪さが足を引っ張っている。セールスポイントであるスマホアプリの星どこでもナビとスマホでの撮影は試さなかったが初心者が使うのであればもう少し見やすさと扱いやすさのバランスが取れたものを選ぶべき。
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173位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2016/3/14 |
2015/4 |
反射式 |
経緯台 |
76mm |
1.52秒 |
11.9等星 |
【スペック】 焦点距離:300mm 集光力:118倍 ファインダー:5倍24mm 付属接眼レンズ:H4mm/K20mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(2倍バローレンズ、スマートフォン用ホルダー、ガイドブック)
- この製品をおすすめするレビュー
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4良心的な作りのドブソニアン望遠鏡
メーカの「レイメイ」は創業120年を超える文具メーカー。その文具メーカーが望遠鏡…?
レイメイ藤井の沿革を見ると、「1989年に栄光と合併」との記載がある。
どうやら、知る人ぞ知る望遠鏡メーカー・エイコー社(EIKOW)を吸収合併したようだ。
その望遠鏡(顕微鏡や双眼鏡も)をレイメイブランドで受け継いで地道に生産していたのだ。
通常、この形(ドブソニアン)は口径20cmを越える大型望遠鏡を三脚に乗せずに、地面の上にドンと置いて観測するというコンパクトさが売りなのだが、本機は地面ではなく机上に置いて気軽に月でも見ようか?というものである。
また、本機にそっくりな「ケンコー SKY WALKER SW-T PC 」も仕様が全く一緒だ。ケンコー製もレイメイで作っているものと思われる。見た目は色が違うだけで、本機のグレー色のほうがインテリアにマッチする。望遠鏡としてはほとんど使わずに置物として購入する人も多いかもしれない。
本機は反射望遠鏡なので、鏡筒の横側から見ることとなる。口径は76mmなので入門用としては十分だ。しかし、焦点距離が300mmと異常に短いので、倍率を稼げない。なので、間違っても土星の環や木星の縞を見ようなどと考えてはいけない。あまり高倍率を必要としない月のクレーターや星雲・星団の観測がふさわしい。
望遠鏡を外に出してまで見る気が無い、ライトユーザ向けの望遠鏡でしょう。
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20位 |
-位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2012/8/30 |
- |
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【スペック】 重量:鏡筒部:0.6kg、三脚:2.7kg、総重量:3.3kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要充分
【見やすさ】
近所のイトーヨーカドーで7300円で売ってて即買い。
月はクレータの明暗もくっきり。
火星は点では無く球体である事が確認出来るくらいのレベル。
土星もはっきり見えます。この口径では見えるはずは無いのでしょうが、
目を凝らすとカッシーニの輪も見えるのでは?と凝視してしまう程。
ファインダーも昼間、300mくらいの鉄塔で適当に合わせましたが、
100倍で土星を一発導入できました。なかなかの精度です。
【操作性】
微動付きが凄く便利。100倍で視界から消えた土星を再導入する際、
ほとんどブレる事なく再導入出来ました。
三脚の間にある「物置皿」がフラットだと水準器が置けて便利だったのに
フラットでは無いのが残念なところです。
【安定性】
架台そのものが金属製でかなりしっかりした作りです。
架台のクランプも軽く締めるだけで、しっかり止まります。
もったいないのは三脚。アルミですが剛性不足?な感は否めません。
重心が頭にあるので、あまり足を伸ばして使わない方が良いと思います。
風が無ければ、三脚を目いっぱい伸ばしても大丈夫。大人でも無理ない高さです。
【サイズ・可搬性】
梱包袋もセットで付いており、コンパクトで軽いので、手軽に使えます。
この機動性って、凄く大事だと思います。
【機能性】
詰め込んだ感もありますが、必要充分なものがすべて揃っています。
付録の小冊子だけでも小売価格が1000円の物。
収納袋あり、微動ハンドル+延長レバーあり、アイピース2セットあり、
簡易赤道儀もあり・・・いずれもオマケに留まらず、そこそこのクオリティ。
【拡張性】
アメリカンサイズのアイピースが使えるので自由度が高いと思います。
いろんなアイピースが欲しくなります。
【総評】
10000円以下で売っていれば即買いで後悔しないレベルだと思います。
10000円超えてれば、ラプトル60の方が良いかも知れません。
4ちゃんと使えます
50M/70Mは店頭で触ったのみでしたが、新型は架台の腰回りがオール金属となってだいぶ剛性が増したのと、目新しさで購入。
口径7センチ版も有りましたが、機動性の高さがより際立ち、架台とのバランスも良さそうな5センチ版を選びました。
その架台ですが、実際に使ってみると操作時の揺れは有るものの、目標導入にあたって実用上の不都合は感じません。
この価格で微動付きもポイントだと思います。低倍率ならともかく惑星観望で追尾するのには重宝するし、何といっても望遠鏡らしい操作が出来るので。
ちなみに微動ハンドルの動きが最初固過ぎたのですが、ギアの当たり調整で良好になりました。今後の品質向上のためメーカーに報告したら、そのまま使っても交換しても良いとの事。
光学性能については同クラスの比較をした訳では無いので突っ込んだ事は言えませんが、とりあえず5センチで見えるとされる木星の赤い帯2本、土星の輪を確認 。土星は適期に再チェックしたいところです。
セットのアイピースは悪く無いですが、サービスで付いたNPL10mmを見てしまうと視界が狭く感じてしまいます。他の焦点距離も欲しくなってしまいました。
取り回しは期待通り。小学生でも運べるし、大人なら組んだ状態のまま片手でOK。空いた手でドアを開け閉めすれば、屋内から庭まで無着地で行けます。
安価な望遠鏡の中には確信犯的に機能不全のものさえ有ります(面白半分でかなりエグイのも入手しました)が、これは”安くてもキチンと使える物を”という気概を感じました。
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62位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:5倍24mm 付属接眼レンズ:26mm/9mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、正立プリズム、5×24mmファインダー)
- この製品をおすすめするレビュー
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3安定性に難あり
考察に荒さを感じるところはありますけど、普通に見る文意はちゃんと見える製品なのです。
工作制度よりも気になったのは台座の部分の不安定さなのです。少し力をかけると動いて、それ以上の補強もできないので、丁寧に覗いて扱うしかないのです。
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54位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2013/4/25 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.64秒 |
11等星 |
【スペック】 焦点距離:400mm 集光力:99.9倍 ファインダー:レッドポイントファインダー 付属接眼レンズ:SR6mm/H12.5mm セット内容:アイピース(SR6mm/H12.5mm)/アクセサリー(2倍バーローレンズ、天頂ミラー、鏡筒バッグ・三脚バッグ、キャリングケース)/その他(ガイドブック)
- この製品をおすすめするレビュー
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3一万円未満で買うならアリではないかと感じました。
【見やすさ】
対物レンズは70mmと通常の60mmよりワンサイズ上です。
接眼レンズはSR6mm:67倍 と H12.5mm:32倍です。
二倍バーローレンズは付属するものの最高倍率は134倍に留まり、一般に無意味といわれる対物レンズmmの二倍未満に収まる常識的な設計ですが、実際に覗くと最低倍率の32倍ですでに対象はゆらゆらしてしまいます。
この三脚架台では32倍でギリギリ、それ以上の倍率は過剰倍率ですね。
【操作性】
カメラ三脚と同じタイプで、ワンハンドルタイプで上下のロックを兼ね、水平側はロックレバーが別につきます。望遠鏡単体での使用はまだよいのですが、スマホなどを付けるとロックしてたのに三脚が大きくたわんで撮影対象が視野から大きく外れて安定しないので、操作性はよくありません。
もうひとつカメラ三脚タイプの弱点は、アクセサリートレイが三脚に無いこと。
接眼レンズなどのアクセサリーを置きたいですね。
【安定性】
収納性を優先したアルミ製四段三脚で、まさに最低限。他の接眼レンズで20倍にしてスマホで月をセルフタイマー撮影してなんとか撮れるレベル。サンプルの月を撮るのは、まともな三脚の望遠鏡に比べるととても難しく、到底、高倍率で使えるものではありません。
たとえば所有しているスタークエストの赤道儀なら月なんて簡単に撮れるんですが。
【サイズ・可搬性】
収納バック付きで、コンパクトにまとまり、収納性も優秀です。この点はとても良いです。
【総評】
こういうクラスの望遠鏡は子供のころに手にした以来見せてもらったことはいろいろとありますが実機は所有したことはなく、実際にどんなものかと購入しました。
月を試しに撮りましたが、それなりには写っていますね。対物レンズ自体は想像していたより
マトモですね。
残念な点は三脚が予想通りにダメだったこと。まともな写真三脚などがあれば使い勝手はだいぶよくなるでしょうね。
この機種は無理な高倍率を出そうとしないのは良いとして、やはり、この架台では67倍でもゆらゆら、ふらふらでした。
月のクレーターを見るには80倍くらいほしいところだとは考えますので、二倍のパロ-レンズをセットから除いて、6mm(67倍)、10mm(40倍)、20mm(20倍)くらいにとどめるのがよいでしょうか。
この手の望遠鏡は低倍率なら利用価値がありますが、焦点距離も短いので色収差も目立ち、倍率を上げるほど残念な状態になりますので、注意が必要です。
あと、同メーカーのRX103装備される正立プリズムが、このモデルにはほしいです。
バーローレンズを付けたいなら代わりに1.5倍正立プリズムをつけましょう。
三脚は最低限ですが、それでも総合的には想像していたほどの粗悪品ではなく、許容範囲であり、一万円未満で買うならアリではないかと感じました。
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![MAKSY GO 60 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376113.jpg) |
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/8/23 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm ファインダー:6×21ファインダー 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm)、その他(正立天頂プリズム、6×21ファインダー、ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:質量(鏡筒+架台):約1.3kg(ファインダーを含む、接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に天体観測を楽しめる!
【見やすさ】
小型ながら本格的な光学系を採用しているので、月面のクレーターや土星の環、ガリレオ衛星なども観測することができます。
【操作性】
架台には「ドブソニアン」式の架台を採用しているので、直感的な操作が可能です。すぐに慣れます。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なので、自宅などでもコンパクトに収納可能です。もちろん持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
新開発された正立ファインダーの採用によって、簡単に観測する対象を視野に収めることができ便利です。
【拡張性】
市販のアイピースが使用可能なので、いろいろな倍率で、さまざまな対象物を見ることが出来て幸せです。
【総評】
天体の観測だけでなく、明るい時間帯でも使用することができるので、動物や草木の観察など幅広い用途で楽しめます。
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36位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/6/15 |
2020/6/12 |
屈折式 |
赤道儀 |
70mm |
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11等星 |
【スペック】焦点距離:500mm 集光力:100倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動追尾機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm・25mm)、その他(90°天頂ミラー) 重量:鏡筒質量:約2.2kg(接眼アクセサリー除く)、総重量:約6.2kg(鏡筒・架台・三脚)
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者の方にお勧めの経緯台件赤道儀架台の望遠鏡です。
【良い点】
それなりにしっかりした三脚。
経緯台と赤道儀としても使える架台。
抜群のコストパフォーマンス。
【悪い点】
三脚とバランスウエイトが、時として干渉する。
三脚の方向と極軸設定位置に注意。
【総評】
スタークエストシリーズで最も廉価なのが70ssで、なんとこれだけ充実した内容で販売価格は3万円を切ります。
102ssと同じ500mmの焦点距離は口径比が約F7とF5となる102ssよりも各収差に有利な70ssです。
中途半端な二万円前後の60mmくらいの口径の経緯台タイプの望遠鏡を買うなら、拡張性が段違いなスタークエストシリーズがおススメですね。
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49位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2010/4/ 1 |
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屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.65秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 付属接眼レンズ:20mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3オークションで8千円で落札
微動が出来ません、ハンドルを持ってのセットが難しい
デザイン(紺メタリック)は良い感じに思う人も多いかも知れません。
1万円以下なら良いかもしれません。
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21位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/28 |
2023/6/30 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.7秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 ファインダー:6倍 フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(天頂ミラー) 長さx外径:860x100mm 重量:鏡筒:1.38kg(フード含む)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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5直感的な操作が可能なフリーストップ式経緯台と70mm口径のセット
【見やすさ】
口径90mm、焦点距離900mmのアクロマート望遠鏡で、月や惑星の観察に適していると思いました。
【操作性】
6倍のファインダーが付属していますので、目的の天体を導入するのが簡単です。
【安定性】
微動ハンドルがついていますので、より細かな位置の設定が可能になります。別売のフレキシブルハンドルも取り付け可能です。フレキシブルハンドルを取り付けることにより、屈折式望遠鏡でも楽な姿勢で操作できるようになります。
【サイズ・可搬性】
伸縮式のステンレス製三脚ですので、好みの高さに調整が可能でした。楽な姿勢で観測ができて満足しています。
【機能性】
鏡筒を水平・垂直方向に手で動かし、見たい位置で手を離せばそこで止まってくれるので、簡単に対象物に向けることが可能で便利でした。
【拡張性】
互換性の高いアリ溝形式を採用しているので、ネジ1本で鏡筒の取り付け取り外しも簡単でした。45mm幅のアリ型仕様の鏡筒であれば他社の鏡筒も取り付け可能です。
【総評】
三脚ステーには、アクサセリートレイが取り付けられますので、接眼レンズなどを置くことができて便利です。 また別売のパーツポーチも取り付け可能でした。
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62位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
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130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ(10mm・25mm) 長さx外径:615x200mm 重量:約3.7kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)
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137位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
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90mm |
1.3秒 |
11.5等星 |
【スペック】 焦点距離:900mm 集光力:165倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー) 長さx外径:880x155mm 重量:約2.3kg(鏡筒バンド含むファインダー除く)
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40位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2020/6/12 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
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11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm・25mm)、その他(90°天頂ミラー、アクセサリートレイ) 重量:鏡筒質量:約1.4kg(接眼アクセサリー除く)、総重量:約5.4kg(鏡筒・架台・三脚)
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5スマートフォンやタブレット端末から操作で快適な天体観測
【見やすさ】
屈折望遠鏡ならではの高いコントラストの像が楽しめます。ただ価格がリーズナブルなので、あまり多くを望んではいけません。
【操作性】
自分のスマートフォンやタブレット端末から操作できます。最初は少し戸惑いますが、慣れてくると快適に観測することができます。
【安定性】
三脚は軽量なアルミ製品で2段式を採用しています。安定感には少し不安がありますが、特に問題ありませんでした。
【サイズ・可搬性】
小型軽量のサイズなので、持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
Wi-Fiモジュールを内臓しており、専用のアプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末から操作できます。
【総評】
好きな天体を端末からの操作で自動的に導入させ天体観測できるので、初心者でも安心して購入することができると思います。
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116位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/4/27 |
2017/4/25 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
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12等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:20mm/6mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、その他(アイピース2個、微動ハンドル2本、天頂ミラー、ファインダー)
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5密閉構造で外気に対する温度順応が早い
本製品の望遠鏡は屈折式になりますが、一般的に鏡筒の内気と外気で温度差がある場合は、使用する前に外気温で慣らす必要があります。
ですが、屈折式望遠鏡は密閉構造なので外気に対する温度順応が早く、外に出して慣らす必要はありません。
メンテナンスが必要ないので初心者でも安心して使用することができます。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/6/24 |
2012/11/30 |
反射式 |
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150mm |
0.77秒 |
12.65等星 |
【スペック】 焦点距離:750mm 集光力:459.18倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:673x180mm 重量:鏡筒:5.7kg(アイピース含まず)
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4安価で取り回しの良いニュートン鏡
15cmf5という星雲・星団にも大きめの惑星にも使える、手頃なニュートン鏡です。
解像感については、周辺部は価格相応ですが中心部は高級鏡筒と比べても遜色ありません。
画質にそれほどこだわらないのであれば撮影鏡筒としてもいけます。レデューサー等のアクセサリがないので拡張性には欠けますが。
接眼部が若干弱いように感じますが、許容範囲内です。ピント回しすぎると抜けるって・・・w
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77位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/11 |
2023/4/14 |
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55mm |
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【スペック】 焦点距離:600mm ファインダー:のぞき穴ファインダー 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:20mm セット内容:鏡筒、アイピース(20mm)、その他(エレクティングプリズム) 長さx外径:640x60mm 重量:約1kg
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3実用品というよりも、コレクション用望遠鏡でしょうか?
2024.8追記
天体望遠鏡の老舗ケンコーとBORGブランドを展開するトミーテックがコラボで作った望遠鏡のようですが、三脚課題セットは微動装置も付いて使い勝手はまずまずなので富裕層向けのエントリーモデルという感じですが、鏡筒のみだと部屋に置くインテリアとしてのオブジェの類でしょうか?
ケンコーブランドとトミーテックのBORGがコラボして作られた新しいブランドMOEBIUSの55mmアクロマート屈折望遠鏡です。おそらく日本製のレンズを使い日本でくみたてたものと思われます。
実物は上質な仕上がりで、高級感もありますが、眼視で使うとすれば55mmという有効径は最小限ですし、最新の電子観望には口径比が暗すぎて向かないなど、実売価格6万円台の望遠鏡としては、正直言って実用品というよりコレクションアイテムではないかと感じました。
このくらいの価格帯ならば、もう少し頑張って55mmで焦点距離300mmのF5.5でこれくらいの価格に収めて日本製となったら、電子観望にも使えるしよさげな鏡筒になったのに、最初から微妙な立ち位置でMOEBIUSブランドはスタートとなりました。
電子観望用にビクセンのFL55SS鏡筒のSDアポクロマートバージョンをこの程度の価格で日本製で企画したら面白い製品になったのに。
質感の良さだけで、この価格ならばイマドキは海外製とはいえ高性能なアポクロマート鏡筒も多数手に入る価格帯では非常に厳しいと感じますが、市場の反応はどうなるのか? とても興味深い製品が出てきましたね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2012/5/30 |
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137位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.1秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1300mm 集光力:212倍 ファインダー:6×30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:270x145mm 重量:鏡筒:約1.9kg(ファインダー除く)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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24位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/12 |
2018/11/16 |
反射式 |
経緯台 |
100mm |
1.16秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:450mm 集光力:204.08倍 ファインダー:6倍24mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(NEWスカイコントローラーII、6×24mmファインダー、コンパス、アイピース(10mm・25mm)、電池BOX、工具、USB2.0 TypeB) 長さx外径:420x140mm 重量:鏡筒:1.6kg、三脚+架台:3.4kg
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5ニュートン式反射望遠鏡ですので定期的なメンテナンスが必要
ニュートン式反射望遠鏡ですので、定期的なメンテナンスが必要です。ただ、屈折式望遠鏡よりもコンパクトなモデルが多く、口径が大きいモデルでもリーズナブルな価格で購入できるのがメリットです。
本製品の望遠鏡も、比較的に安価な価格で購入できるので、ビギナーの方々にもオススメできます。ひとつだけ注意事項は、使用する前に外気温に慣らす必要があります。
全体的な操作性も悪くない印象です。可動部分もスムーズで快適な操作性だと感じました。三脚も安定感があり、ビギナーの方々でも安心して観測できると思います。
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38位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
反射式 |
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200mm |
0.58秒 |
13.28等星 |
【スペック】 焦点距離:1000mm 集光力:816.32倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:920x240mm 重量:鏡筒:8.6kg(アイピース含まず)
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4比較的気軽に大口径200mmを楽しめる機材です。
SEII-J 赤道儀に搭載できる最大サイズの鏡筒がこのSE200N CR 鏡筒です。
ニュートン式反射望遠鏡のため、約9kgと大口径の割には、他の形式より軽量です。
有効径200mmは肉眼の約800倍の集光力がありますし、屈折式では価格的にも物理的にも大きくなりすぎて気軽に扱えるものではないクラスとなってしまいますし、カセグレン式ですと焦点距離が長すぎてしまうなどの問題も出ます。
たとえば焦点距離が1000mmなので25mmくらいの接眼レンズをつかうと40倍と比較的低倍率が使いやすい点がニュートン式反射望遠鏡の大口径での優位点です。
SEII-J 赤道儀に100mm程度の屈折式望遠鏡を搭載していて、もっと大口径が欲しいとなったときの選択肢としてはアリですね。
3主鏡の性能を100%引き出すにはそれなりの知識が必要な望遠鏡
【見やすさ】良くも悪くもニュートン式ですので、特段その特性を超えた性能を発揮することはありません。コントラストの面でいえば、付属アイピースとの相性もありますが、ごく普通で取り立てて良いと褒められるほどではなく、価格相応で過度な期待はしないほうがよいでしょう。口径に見合った集光力を安価で手に入れられる点はありがたいです。
【操作性】赤道儀次第ですが、重量バランスがとれていれば大口径とは言え、ごく普通に扱える商品です。微動で視野を変える際にも、鏡筒が原因で振動が大きくなることはありません。ピント合わせはラック・ピニオン式で特に使いにくさは感じませんが、微妙なピント合わせをするには他社製のヘリコイドアダプターを併用したほうがよいでしょう。
【安定性】鏡筒の真円度が悪く、鏡筒の回転はスムーズとは言えません。
【サイズ・可搬性】大口径ゆえ大きいのですが、意外に軽量で10sを超えない(つまり3歳児程度の重さ)ので女性でもギリギリ取り回しができる商品だと思います。
【機能性】車で運ぶことが前提の商品です。自転車やバイクに積んで星を見に行くというのは無謀すぎます。家のベランダで常時使うのであれば重さも大きさも気にならないとは思います。
【拡張性】ビクセンのアリ型・アリ溝にも対応しており、他社の赤道儀との組み合わせの自由度は非常に大きいです。また鏡筒バンドに少し工夫を加えれば、ドブソニアンとしても使えるでしょう。
【総評】私はむしろこの商品は初心者にお勧めしたいです。というのもこれ1台を買っておけば、惑星、星雲、星団、写真撮影などあらゆる用途に使える最低限度の光学性能を備えており長い間使える基本性能を備えているからです。どんなパーツをそろえればもっとよく見えるようになるのか、勉強しながら、自分好みの望遠鏡システムに育てていく良い素材になると思います。望遠鏡をすでに持っていて、もう少し口径の大きなものが欲しいと考えている方にはあまりおすすめできません。その理由は付属アイピースの性能があまりよろしくないからです。初心者ならばその点はあまり気にならないと思いますが、マニアなら別の高級なアイピースが必ずほしくなるからです。アイピースだけでなく、各対象に応じたフィルターも取りそろえないと眼視では、この望遠鏡の大口径性能を存分に発揮させることができません。つまり、この大口径を生かすには他のパーツで相応の出費を覚悟しなければならないということです。今でこそ6万円ほどの価格になってしまいましたが、少し前なら3万円程度で入手が可能な非常にコスパの優れた商品でした。今でも20cmが6万円ほどで買えるのですから、魅力的な商品であることは間違いありません。もう少しお金が出せるのなら私は6インチのシュミカセのほうが良いとも思っています。買ってきたままの状態でこの望遠鏡よりもなんでも良く見えます。ですが、それじゃあ面白くないっていう人もいると思います。自分でいろいろ試して最高の性能を引き出したいというオタク的マニアにはむしろこの商品はものすごく魅力のある存在でしょう。
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77位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/11 |
2023/4/14 |
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経緯台 |
55mm |
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【スペック】焦点距離:600mm ファインダー:のぞき穴ファインダー フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(20mm)、その他(エレクティングプリズム) 長さx外径:640x60mm 重量:鏡筒:約1kg、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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3コストパフォーマンス観点からは、到底おススメはできません。
2024.8追記
天体望遠鏡の老舗ケンコーとBORGブランドを展開するトミーテックがコラボで作った望遠鏡のようですが、誰に向けた商品なのかはいまだによくわからず、価格は8万円程度にはなりましたが、私には理解できない望遠鏡であることは何も変わりませんね。
たぶん富裕層向けのエントリーモデルなんだと思います。
【良い点】
・各部の上質な仕上がり
・しっかりした三脚と架台
・上下と水平微動付
【気になる点】
・セットされるアイピースが20mm一本
・有効径55mmのアクロマートレンズ使用
【ユーザ像】
・富裕層の初心者向け
【まとめ】
ケンコーブランドとトミーテックのBORGがコラボして作られた新しいブランドMOEBIUSの55mmアクロマート屈折望遠鏡の経緯台セットです。
実物は上質な仕上がりで、高級感もありますが、眼視で使うとすれば55mmという有効径は最小限ですし、手動の経緯台では使い勝手もこの価格で考えたらイマイチとしか評価できません。
眼視観望では、もちろんレンズ性能も大事ですが、これだけ予算を使えて55mmにこだわるなら、もう少し頑張ってビクセンのFL55SSに天体自動導入できる電動経緯台を組み合わせたほうが実用的な気がします。
FL55SSならば焦点距離が300mmなので写真撮影のほか電子観望への利用もできそうですが、焦点距離がMOEBIUS 55の600mmでは長すぎて写真撮影や電子観望にも不向きとなります。
富裕層の初心者の方が9万円近い価格を2万円くらいの金銭感覚で買う望遠鏡でしょうか。
コストパフォーマンスという観点と、何に使うのかという観点からは、到底おススメはできません。
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92位 |
-位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2020/6/30 |
2020/7/17 |
屈折式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:660mm 集光力:212倍 ファインダー:スターポインター 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、正立天頂プリズム31.7mm、フォンドック) 長さx外径:812.8x118mm
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5子どもの頃に憧れた天体望遠鏡
子どもの頃に憧れたビクセンの天体望遠鏡。
自分が親になり、子どもへのプレゼントと称してようやく購入しましたw
この商品は、セレストロンというアメリカの製造メーカーのものですが、
国内ではビクセンが総代理店のようです。
ビクセンのカスタマーサポートとも何度かやり取りを致しましたが、皆様とても親切で非常に頼りになります。
願わくば、このようなスマホのアプリと連動という画期的革命が日本メーカーからも出てくれると嬉しいです。
【見やすさ】
付属の接眼レンズの品質が低かったので、早々にお別れしまして、
ビクセンの接眼レンズNPL 25mm, NPL 20mm, SLV 6mmの3つと、
満月の明るさを軽減するムーングラスND、2倍バローレンズ31.7Tを追加しました。
6mmとバローレンズの組み合わせが一番高倍率になるために一番扱いが難しく、さらにすぐに見失いますが、
それ以外の場合は、月のクレーターの詳細、土星の輪(カッシーニの間隙がギリギリわかる程度ですが)、木星の縞模様、火星、スバル、星雲もろもろ非常によく観測できます。
その日その日の空の状況によっても見え方が全然違うので、変化があって面白いです。
【操作性】
手元のレバーで調整しますが、若干作りが貧弱で、固定がままならないこともあります。
(どうやら保証期間内の修理対象のようで、返送して無償修理いただくことになりました。)
【安定性】
他を知らないのでわかりませんが、がっしりした三脚が付属されています。
遠い天体を見ているので、当然わずかな揺れでも大きく揺れます。
【サイズ・可搬性】
しばらくリビングに置いて、天体望遠鏡のある暮らしを楽しんでおりましたが、
妻から邪魔と一蹴されまして、現在は使う時のみ2階から庭へせっせと運んでいます。
面倒ですが、そこそこコンパクトになので、家の中の移動は、筒がついた状態でも可能です。
キャンプなどに持って出かける用に、ビクセンの鏡筒三脚ケース100を購入しました。
【機能性】
冒頭にも書きまいしたが、スマホによるガイド機能が革命的。これにつきますね。最高です。
【拡張性】
セレストロンから出ているスマホ撮影アダプターも追加しました。
iPhoneをセットして、アップルウォッチでシャッターを押せばいっさいブレずに完璧です。
先日の皆既月食も中々の写真が撮れました。満足です。
【総評】
宇宙を身近に感じれる最高のツールだと思います。
キャンプに持って行くと天気が悪くなる傾向にあるようで、
妻からクレームが入るため最近は持って行かないことが多いですが笑、
都内の明るい庭からでも十分に天体観測が楽しめます。
バローレンズが使いにくいので、6mmよりも短い4mm接眼を今度買い足そうと目論んでいます。
5星を見つけるのがとても簡単!
【見やすさ】
月のクレーターや土星の環っかなども見ることができます。
口径が10cm以上ある屈折式望遠鏡なので、大変よく見えます。
【操作性】
手元のレバーが2つついているので、それぞれで上下、左右に動かせます。
(LT80AZはレバーは1つのみ)
【安定性】
三脚がしっかり、どっしりしており、安定感があります。
【サイズ・可搬性】
屈折式なのでコンパクトですが、持ち運びには向きません。
リビングに置いてありますが、存在感があります。
【機能性】
スマホによるガイド機能が秀逸です。とても簡単に星を見つけることができ、初心者にもオススメです。
【拡張性】
スマホ撮影アダプターを購入しました。かなりごついですが、写真を撮るならあると便利です。
【総評】
この性能の望遠鏡がこんな値段で購入できるなんて嬉しいです。子供たちも大変喜んでいます。
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67位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/29 |
2017/4/ 7 |
屈折式 |
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105mm |
1.1秒 |
11.9等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:225倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:1010x115mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体3.8kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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5対物レンズにマルチコーティングを採用
【見やすさ】
対物レンズにマルチコーティングを採用したことで、前モデルに比べて透過率が向上しています。鮮やかでハッキリとした像が得られました。
【操作性】
金属製のキャリーハンドルを装備しているので、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
【サイズ・可搬性】
サイズ的には決して小型・軽量ではありませんが、持ち運びは苦になりませんでした。設置することも楽になった印象です。
【機能性】
光学ガラスを2枚採用したアクロマート光学ガラスで、にじみを低減させるほどに成功しています。機能性に不満はありません。
【拡張性】
太陽を観測するため板、写真を撮影するためのアダプターなど、さまざまシーンで活用できるアクセサリーパーツが用意されているので、拡張機能にも優れた天体望遠鏡だと感じました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(2xバローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:615x200mm 重量:鏡筒:約3.7kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)、架台:約2.3kg、三脚:1.8kg
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116位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
赤道儀 |
90mm |
1.3秒 |
11.5等星 |
【スペック】 焦点距離:900mm 集光力:165倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:880x155mm 重量:鏡筒:約2.3kg(鏡筒バンド含むファインダー除く)、架台:約5kg(ウエイト除く)、三脚:2.6kg
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77位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/3/19 |
2018/5 |
屈折式 |
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55mm |
2.11秒 |
10.5等星 |
【スペック】 焦点距離:303mm 集光力:62倍 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:282x80mm 重量:鏡筒部:1.5kg、総重量:1.5kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4 余裕があれば一本ほしい写真撮影向けの鏡筒です。
有効径55mmで口径比がF6の屈折望遠鏡がなんで10万円もするんでしょうか。
その理由は、昔は夢のレンズ材料といわれ、かつてタカハシが一般に購入可能な商品を初めて出したというフローライト(蛍石)レンズを使っているからです。一般的な屈折望遠鏡での色収差対策としてはアクロマートといわれる色消しレンズ形式を使います。これに対して超色消しとよばれるアポクロマートというレンズ形式を使いますが、普通はEDガラスを使用することで超色消しレンズとしますが、クオリティではフローライトレンズを使ったアポクロマートには勝てません。
マニュアルフォーカスにはなりますが、300mmF5.5の望遠レンズとして、日中撮影にも使えるなど面白い使い方もあり、直接撮影で星雲を撮ったり、関節撮影で月を撮ったりといろいろと楽しめそうです。
余裕があれば一本ほしい写真撮影向けの鏡筒です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:500mm 集光力:212倍 ファインダー:9×50mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(50.8天頂ミラー、2xバローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:540x180mm 重量:鏡筒:4kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)、架台:約2.3kg、三脚:1.8kg
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116位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/27 |
2015/春 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(A80Mf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x90mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3このモデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
有効径80mmで焦点距離910mで口径比約F11と古典的なスペック、扱いが簡単な経緯台でしっかりした三脚と経緯台に微動装置付き。
大昔に制定された理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の設置基準に準拠したような、きわめてオーソドックス、しかし家庭用としては中途半端な仕様の望遠鏡ですね。今でもこの機種は小中学校などの設置機材な気がします。もう生産していませんが、昔は五島光学研究所の望遠鏡などがこの理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の定番でした。
普通のホームユースならば、もっと安価で自動天体導入機能を持つたとえぱ、スカイウオッチャーのAZ-Gte 80SSやセレストロンあたりの同等クラスの別の択肢か、このAPシリーズならば赤道儀タイプのAP-SMマウントを最初から搭載したモデルAP-A80Mf・SMあたりでしょうか。
この経緯台モデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
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137位 |
-位 |
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0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/23 |
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72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(正立天頂プリズム、ファインダー5×30(脚付)、アルミケース) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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