| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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12位 |
5位 |
4.20 (3件) |
1件 |
2020/6/30 |
2020/6/30 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(20mm、撮影用、スクリーンアイピース)、その他(ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:鏡筒質量:約422g(接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者向けでコスパも良好
望遠鏡の仕組みが学べる学習用天体望遠鏡キット。
色収差がないので、木星の縞々も綺麗に見える。
4コンパクトで素晴らしい
【見やすさ】
ピントが合えば素晴らしい。慣れれば使いやすいと思います。
【操作性】
子どもでも簡単に操作できます。
【安定性】
コンパクトなので手持ちで使いたい気持ちになりますが、三脚が必要かなと思います。
できればそれなりの安定性のあるものであれば天体観測を楽しめると思います。
【サイズ・可搬性】
とにかくコンパクト。すばらしい。
【機能性】
このスペックやサイズ感であれば充分に感じます。
【拡張性】
拡張性を望むタイプではないと思います。手軽に、どこにでも持っていける、そんなカジュアルな感覚で利用するモノかなと思います。
【総評】
子ども用に買いましたが、手軽に自分で組み立てて天体観測するにはちょうど良いと思います。
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6位 |
6位 |
4.41 (2件) |
3件 |
2020/5/11 |
2020/5/18 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:25mm/10mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホやアプリで見たい星をすぐに観測
まず初めの3つの星の設定さえできれば、後はアプリで見たい星雲等をタップするだけなので簡単です。操作のコツを掴めば3夜もあれば慣れます。
失敗回避のポイントは、昼間に近所の電柱等でスコープを合わせ各種操作に慣れておく。スコープのレーザーポインター照度、アプリでの望遠鏡操作、焦点を合わせるツマミ、レンズは最初広域。
4コンパクトで便利
【見やすさ】
土星の環まで良く見えました。
【操作性】
スマホで操作出来るのは非常に便利。ただ理由は分からないが、望遠鏡が無反応になり最初から設定をやり直さないといけない事がありストレス。この辺は改良して欲しい。
【安定性】
特に問題なし
【サイズ・可搬性】
コンパクトなので車に載せて遠出する際にも便利。あまり邪魔にならない。
【機能性】
【拡張性】
特に問題なし
【総評】
惑星見る分には8インチよりこちらの方がコンパクトで便利だし、正直見え方も殆ど変わらないと思います。特に月を見る際には、8インチだと明るすぎてそのまま見るには不向き。こちらは大丈夫なレベル。
銀河や星雲も中途半端な郊外で見る分には結局周囲の光が邪魔するので、5インチくらいで十分です。
8インチが活躍するのは相当暗い山の方まで行った時です。
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![MAKSY GO 60 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376114.jpg) |
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54位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/8/23 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm ファインダー:6×21ファインダー 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm)、その他(正立天頂プリズム、6×21ファインダー、ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:質量(鏡筒+架台):約1.3kg(ファインダーを含む、接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に天体観測を楽しめる!
【見やすさ】
小型ながら本格的な光学系を採用しているので、月面のクレーターや土星の環、ガリレオ衛星なども観測することができます。
【操作性】
架台には「ドブソニアン」式の架台を採用しているので、直感的な操作が可能です。すぐに慣れます。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なので、自宅などでもコンパクトに収納可能です。もちろん持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
新開発された正立ファインダーの採用によって、簡単に観測する対象を視野に収めることができ便利です。
【拡張性】
市販のアイピースが使用可能なので、いろいろな倍率で、さまざまな対象物を見ることが出来て幸せです。
【総評】
天体の観測だけでなく、明るい時間帯でも使用することができるので、動物や草木の観察など幅広い用途で楽しめます。
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67位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
カタディオプトリック式 |
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102mm |
1.1秒 |
11.8等星 |
【スペック】 焦点距離:1300mm 集光力:212倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー) 長さx外径:270x145mm 重量:約1.9kg(ファインダー除く)
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47位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
0.77秒 |
12.7等星 |
【スペック】焦点距離:1500mm 集光力:459倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:406x184mm 重量:鏡筒:4.54kg、総重量:17.23kg
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16位 |
27位 |
3.29 (2件) |
7件 |
2018/11/12 |
2018/11/16 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1300mm 集光力:212.33倍 ファインダー:6倍30mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(NEWスカイコントローラーII、6×30mmファインダー、1.25インチ90°天頂ミラー、アイピース(10mm・20mm)、電池BOX、工具、USB2.0 TypeB、コンパス) 長さx外径:310x115mm 重量:鏡筒:1.9kg、三脚+架台:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動追尾機能がすばらしい
【総評】
マクストフカセグレン式望遠鏡ですね。
つまり反射式と屈折式を組み合わせた構造。
だから筒は超ショートタイプになる。
見たい星を自動で捉えてくれる自動導入機能まで付いてる。
このすばらしい機能がすぐれものですよ。
NEWスカイコントローラーで見たい天体を入力すると、
望遠鏡が自動で捉え、追尾してくれます。
これに非常に驚きました。とてもいいですね。
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33位 |
27位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1325mm 集光力:212倍 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4初日から、木星、土星の写真が撮れました!
月や惑星を撮影したいと購入しました。
以前、某有名メーカー(他社)の3万円台の反射望遠鏡を購入し試みましたが、
月でさえブレてまともに撮れなくて、とても撮影できる代物ではありませんでした。
見るだけ(観測)なら使えるのでしょうが、安物で撮影は無理だと悟りました。
これなら普通に撮った方がマシと、400mmの望遠レンズで撮影してきました。
月ならとてもきれいに撮れますね。(APS−Cなら600mm)
しかし、惑星(木星や土星)を撮る場合、普通のカメラ撮影では難しかったです。
惑星は、暗くて小さな被写体ですので。
思い直して、再度、望遠鏡での撮影にチャレンジしてみた訳です。
送られてきた箱は大きかったです。これは前の望遠鏡でも同じでした。
開けてみて驚いたのは、望遠鏡本体(銅鏡)がとても小さかったことです。
しかし、土台が安定しないと撮影できないという前の反省もあり、
気を取り直してチャレンジしました。
三脚は、重くしっかりした作りです。
購入動機の1つとして、自動追尾装置(アライメント)があったことです。
勢いで、別売りのGPS装置も購入しました。
いざ撮影に臨み、アライメントの設定、何度やっても失敗しました。
GPS装置も働いてくれません。
この辺り(使い方)は、まだまだ修行が必要なんだろうと思います。
しかし、コントローラで望遠鏡の向きを変えることは問題なくでき、
このおかげで銅鏡の角度の微調整ができましたので、
初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました!
画像は、色、トリミングなど、多少いじっています。
【見やすさ】 とても見やすいというほどではありませんでしたが、
まあ普通だと思います。
【操作性】 アライメントができませんでしたので、★1つ。
コントローラによる微調整は、★5つ。
間をとって★3つにしましたが、微調整ができたのが大きかったです。
【安定性】 これは望遠鏡の命ですね。銅鏡より大切だとさえ思っています。
かなり安定しています。
【サイズ・可搬性】 とてもコンパクトです。
銅鏡、台座、三脚を組んだまま、たためて、車の後部座席に
余裕で置けます。
【機能性】 アライメントができなかったこと、GPS装置が働かなかったことから、
無評価にしました。(私の腕の問題でしょうが。)
【拡張性】 GPS装置が付けられたり、アライメントを自動で行ってくれる装置を
付けることも可能なようです。
私はできていませんので、無評価にしました。
【総評】 上手くいくかどうかわからない、価格的に手が出せるもの、ということで
4SEを購入しました。
しかし、上手くいけば、すぐに上位機種(5SE、6SE、8SE)が欲しく
なるのだろうなあ、と思っていました。
今回、初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました。
人に見せられるレベルの写真が撮れて、結果、大成功です。
いい望遠鏡システムだと思います。
アライメントの設定、撮影技術など、今後もっと腕を磨いていこうと思っ
ています。
すでに、8SEが欲しくなっているのですが、大きく重く、まあこれは何と
でもなるとして、価格が10万以上違いますから、おいそれとは手が出
せません。
中間の5SE、6SEもありますので、悩むところですが、
当面は、この4SEを使い倒したいと思っています。
この機種は、経緯台式です。赤道儀式が優秀だと聞きますが、
操作が難しそうですし、何より赤道儀式は価格が高いです。
初めて望遠鏡で天体を撮影してみよう、という初心者の方に、
お勧めできる望遠鏡だと思います!
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49位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
125mm |
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【スペック】焦点距離:1250mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
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47位 |
27位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
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【スペック】焦点距離:1500mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない小さな優等生
【総評】
天体望遠鏡を使ったことのない人は、倍率はなるべく高いほうが良いと考えがちですが、実際の望遠鏡の操作性や視野の明瞭さでは、低倍率の方がずっと優れています。
高倍率は対象を大きく捉えることができ、細部まで観測するのに適していますが、その反面、暗くて対象を捉えにくく振動も拡大してしまいます。
本製品の天体望遠鏡は低倍率ですが、実視界が広く視野も明るいので対象を捉えやすいです。そのため星雲や星団を観測したり、彗星を探すことなどに向いていると感じました。
また、本製品の天体望遠鏡に付属しているアイピースも、素晴らしい性能で好感が持てます。誰でもシャープで歪みのない整った像で月や惑星を見たいものです。
さらに本製品のアイピースは、見かけ視界がとても広いので、まるで自分が宇宙の中にいるような気分になりました。
天体望遠鏡を購入した時のセット品のアイピースは、観測目的に合わない場合もありますが、本製品のアイピースはさまざまなシチュエーションに対応してくれました。
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33位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
152mm |
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【スペック】焦点距離:335mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 セット内容:架台、鏡筒(6インチRASA)、三脚、その他(レンズキャップ、ACアダプター、内蔵フィルタードロワー) 長さx外径:609.6x177.8mm 重量:4.8kg
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116位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:3.4kg、本体重量:45.1kg
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62位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(AXD-TR102)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、専用プレートホルダー、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)、三脚:10.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率の撮影・観測に最適な天体望遠鏡
【総評】
パソコンやスマートフォンが一般化してきた昨今、天体望遠鏡の世界でもパソコンやスマートフォンを利用して、天体望遠鏡を制御するシステムが普及しています。また、マイコンを内蔵したコントローラーも一般的になりました。
本製品の天体望遠鏡は、天体ナビゲーションコントローラーを標準装備しているので、星図を確認しながら見たい天体を指定すれば、自動的に視野に導入してくれました。
赤道儀の駆動は、恒星の日周運動を追尾する月、太陽などの運動に合わせて追尾してくれました。また、彗星などの運動に合わせて追尾をするといった追尾機構と、目的の天体を視野に導入するといった導入の機構がありますが、このいずれもパソコンやスマートフォンを利用して制御することが可能でした。
本製品の望遠鏡は、赤道儀の専用品あるいは内蔵型としてマイコンを組み込んだコントローラーのため、より便利に使いやすい望遠鏡システムに仕上がっていると感じました。
さらに今後もマイコン制御によって、より正確に、より使いやすい天体望遠鏡が登場してくることを期待しています。
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![MAKSY GO 60 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376113.jpg) |
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/8/23 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm ファインダー:6×21ファインダー 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm)、その他(正立天頂プリズム、6×21ファインダー、ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:質量(鏡筒+架台):約1.3kg(ファインダーを含む、接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に天体観測を楽しめる!
【見やすさ】
小型ながら本格的な光学系を採用しているので、月面のクレーターや土星の環、ガリレオ衛星なども観測することができます。
【操作性】
架台には「ドブソニアン」式の架台を採用しているので、直感的な操作が可能です。すぐに慣れます。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なので、自宅などでもコンパクトに収納可能です。もちろん持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
新開発された正立ファインダーの採用によって、簡単に観測する対象を視野に収めることができ便利です。
【拡張性】
市販のアイピースが使用可能なので、いろいろな倍率で、さまざまな対象物を見ることが出来て幸せです。
【総評】
天体の観測だけでなく、明るい時間帯でも使用することができるので、動物や草木の観察など幅広い用途で楽しめます。
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137位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.1秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1300mm 集光力:212倍 ファインダー:6×30mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:270x145mm 重量:鏡筒:約1.9kg(ファインダー除く)、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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173位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
- |
カタディオプトリック式 |
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203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】 焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg
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137位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
2020/5/11 |
カタディオプトリック式 |
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203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】 焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5203mmの大口径レンズで迫力ある天体観測
CELESTRON 天体望遠鏡 C8 SCT OTA CG5の総評
スターブライトXLTコーティングによる優れた透過率を実現しています。 対物有効径が203mmの大口径シュミットカセグレン鏡筒ですので迫力ある天体観測が楽しめました。
極めて優れた透過率を誇るスターブライトXLTコーティングを補正板に施し、各波長の平均透過率が83.5%を達成しています。惑星や星雲・星団の観望などオールマイティに楽しむことができ満足しています。
ビクセン互換のCG5アタッチメントプレートを採用しています。 ビクセン規格のプレートホルダーと互換性のあるアタッチメントレールを装備しているので、セレストロン架台はもちろん「SXシリーズ赤道儀」などに直接搭載可能でした。
ワンタッチで鏡筒着脱が可能で、運搬・組み立てが大変スムーズに行えました。また31.7mm接眼アダプターを装備しておりますので、SSWやSLVシリーズなどの接眼レンズを使用できるので便利でした。
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137位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量17.2kg
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49位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/19 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
235mm |
0.49秒 |
13.6等星 |
【スペック】焦点距離:2350mm 集光力:1127倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒(C9.25)、三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:559x271.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレン鏡筒
【見やすさ】
集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレンC9.25鏡筒ですので、視認性は素晴らしい見やすさです。
【操作性】
スマートフォンやタブレット端末によりWi-Fiで無線制御することができました。とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
【安定性】
大型のステンレススチール製三脚を標準装備しているので、安定感はバツグンです。
【機能性】
リチウムイオン充電地をフォークアームに内臓しており、コードレスで約7時間の連続観測が可能になっています。
【総評】
豊富な天体データベースから見たい天体を選ぶだけで自動で計算してくれるので、詳しい天体の知識がなくても観測を楽しめると感じました。
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137位 |
-位 |
- (0件) |
15件 |
2010/4/ 1 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
203mm |
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【スペック】焦点距離:2032mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
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99位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:1800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV9mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(VC200L)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×2個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:600x232mm 重量:鏡筒部:6.9kg(本体:6kg)、三脚:5.5kg、総重量:23.3kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5直焦点の写真撮影でバツグンの威力を発揮
【見やすさ】
視野の周辺部まで広く、歪の少ない星像が得られるので、直焦点の写真撮影でバツグンの威力を発揮すると感じました。
【操作性】
初心者の方には難しい操作性だと思います。ただ、操作に慣れてくると直感的に操作できるようになり、自分の意思通りに動かすことができる天体望遠鏡です。
【安定性】
三脚はシッカリとしたアルミ素材で出来ているので、見た目以上に安定感があり安心して使用することができました。
【サイズ・可搬性】
鏡筒はコンパクトなサイズなので、持ち運びすることが苦になりませんでした。設置することも楽に行えるので軽快な観測ができました。
【総評】
価格は50万円を超えてしまう高価な天体望遠鏡ですが、金額に見合っただけの価値はあると思います。長い期間、観測することができるので費用対効果に優れていると感じました。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
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260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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4鏡筒重量12kgはクラスとしてはコンパクト。大口径が魅力的です。
有効径260mm、焦点距離3000mmと口径比F11.5となる大口径の望遠鏡です。
なんと集光力は肉眼の1380倍と80mmの一般的な屈折望遠鏡の10倍という途方もない集光力を誇ります。
一度のぞかせてもらう機会がありましたが、空の条件が良いと惑星観察でも300倍が余裕でした。
眼視性能もすごいものがありますが、色収差などの各収差が少なく写真撮影用にも向きます。
ビクセンさんが独自技術で改良したので、このタイプの平均的口径比F15と比較するとF11.5と明るめでこのクラスとしてはコンパクトに仕上がってはいますが、鏡筒のみで12kgは軽くはなく、架台も大型の赤道儀などが必要になりと、超本格的な機材ですが、やはり大口径が魅力的ですね。
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99位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:1800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV9mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(VC200L)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、バランスウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:600x232mm 重量:鏡筒部:6.9kg(本体:6kg)、三脚:5.5kg、総重量:27.6kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5カタディオプトリック式の望遠鏡を理解してから購入しましょう
【総評】
本製品の天体望遠鏡は、光学形式がカタディオプトリック式となっております。この形式は鏡筒の底部に凹面鏡を配置して光を集め、副鏡と呼ばれる2枚目の凸面鏡を鏡筒の前面に配置することにより、屈折式の望遠鏡のように鏡筒の底面から覗き込みます。
本製品の望遠鏡を実際に覗き込んでみると、鏡筒前面や接眼部に補正レンズが配置されているので、さまざまな収差を高次元で補正してくれました。
また本製品の望遠鏡の良い点は、鏡筒の長さが短いことです。他の形式(屈折式や反射式)に比べて鏡筒が短いため、持ち運びしやすく観測中の取り回しも楽です。
逆に悪い点としては、補正版が鏡筒の前面にないので反射式望遠鏡と同じく、筒内に空気の流れ(気流)が発生してしまいました。
また、急激な温度変化(暖房の効いた室内から屋外での観測)によってレンズが収縮してしまい、一時的ですが星像が乱れました。
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40位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/27 |
2023/9/27 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:1800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV9mm セット内容:架台(SXP2赤道儀WL)、鏡筒(VC200L)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(プレートホルダーSX、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:600x232mm 重量:鏡筒部:6.9kg(本体:6kg)、三脚:5.5kg、総重量:31.7kg(接眼レンズ別)
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg+7kg)、専用プレートホルダー、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)、三脚:3.4kg
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5260mmの大口径が見せる大迫力の宇宙
【総評】
反射式・屈折式ともそれぞれ利点があり欠点もありますが、お互いの良いところを取り入れて設計された光学系が、本製品の反射屈折式光学系(カタディオブトリック)の望遠鏡です。
反射屈折式の望遠鏡は、さまざまな組み合わせが考えられるため、現在でも研究が盛んで進化している光学系とも言えます。
本製品の望遠鏡は眼脂観測を主な目的として開発されているので、口径が260mmの大口径のわりにコンパクトな外観デザインが特徴です。
像の切れ味といった面ではニュートン式望遠鏡に劣りますが、持ち運びに便利で比較的、良像を示すためAXJ赤道儀との組み合わせで移動を伴う観測に最適です。
球面収差・コマ収差および非点収差のない、F値の明るい写真光学系の望遠鏡のため、カメラを使用した天体撮影にもベストな望遠鏡だと思います。
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173位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、ピラー脚(AXD-P85DX)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:24.5kg、本体重量:70.1kg
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116位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(AXD-TR102)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:10.3kg、本体重量:55.9kg
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