| スペック情報 |
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![TTArtisan 50mm f/1.4 ASPH [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375674.jpg) |
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60x69mm
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![TTArtisan 50mm f/1.4 ASPH [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41V-QX+t-0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60x69mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2023/8/31 |
M42スクリューマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:59x80mm 重量:310g
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![TTArtisan 50mm f/1.4 ASPH [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375673.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/19 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60x69mm
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388位 |
-位 |
4.39 (20件) |
67件 |
2018/7/13 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:61.8x37mm 重量:93g
【特長】- 小型・軽量ながら、最短撮影距離24cm、静かで早いAFが特徴の広角レンズ。
- 3枚の非球面レンズ、2枚の高屈折ガラスレンズを採用し、高画質を実現。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージ再現のため、独自のUMCコーティングを施している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて安いがスマホとは違うしっとりとした画質。ボケもきれい。
スマホ Xperia 1 III と同時に持ち歩ける、APS-Cで35mm判換算焦点距離35mm前後の軽く小さな単焦点レンズ(ソニーEマウント用)を探した。
35mm判換算焦点距離36mmの「SAMYANG AF 24mm F2.8」を選択。焦点距離、F値とも同じ仕様の「SONY FE 24mm F2.8」と比べて価格は約半額。
35mm判換算焦点距離36mmは、スナップ撮影にも最適な焦点距離。
「SAMYANG AF 24mm F2.8」は、フルサイズ対応レンズだが、93gと軽くコンパクト。実際手に取ると、驚くほど軽い。しかし、赤いラインなど少し安っぽい。
所有しているα5100の「全画素超解像ズーム」を使えば焦点距離36mm〜72mmまでズームできる。
「SAMYANG AF 24mm F2.8」は、周辺光量が落ちるという評価もあるようだが、APS-Cで使う限りは周辺はクロップされるので問題ない。
以下、ブログです。
「SAMYANG AF 24mm F2.8」レビュー。神戸元町で試し撮り(1)。Xperia 1 III と比較。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/12/29/153154
α5100 全画素超解像ズームを使っての35mm判換算焦点距離72mmは、Xperia 1 III の70mmカメラに勝っている。↓
「SAMYANG AF 24mm F2.8」、神戸元町で試し撮り(2)。Xperia 1 III と比較。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/12/29/153216
5軽さと短さは正義
初代7Rで使ってます。24oではマイクロフォーサーズより小さく、軽いシステムなんじゃないか?この携帯性が最高。日中なら吐き出される絵も最高。価格も最高。普段はZeiss使わなくなりました。フード逆さ付けで赤帯も気になりません。
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![IBERIT 75mm f/2.4 シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51xN-P8GNsL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
F2.4 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x75mm 重量:330g
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![IBERIT 75mm f/2.4 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417XMlWj0hL._SL160_.jpg) |
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
F2.4 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x75mm 重量:330g
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2124位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/ 9 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:59x69mm 重量:375g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有の満足感は高い
ライカMマウントレンズで距離計連動です。
カカクコムでの登録は新しいですが、私は2年前にライカLマウントのアダプターセットをアマゾンで51,000円ほどで購入していました。
今となってはとてもお買い得だったわけでが、他にもいろいろ機材があって中々使えないままだったのです。
それで今回、手元に在る他のMマウント35mmF1.4と撮り比べてみたのですが、どれも似たような描写になってしまて、比較しても何だかつまらない感じなんです。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211915_K0001256124_K0001521925&pd_ctg=1050
サイズや重さは比較表のとおりで、適度な長さと太さで少し重く、カメラに取り付けるととても持ちやすく操作もしやすいです。
前後スライドの組み込み式のフードが、他の2本と異なります。
好みの問題でしょうが、デザインは高級そうに見えます。
円筒状のレザー張り専用ケースもオールドレンズぽいのでそんな気がするのかも知れませんが・・・。
全然レビューになっていませんし、あまりほかの方にお勧めしたいレンズではありません。
でも、蒐集癖のある私としては、外観の個性の部分で所有の満足度が得られていると思いますね。
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![IBERIT 50mm f/2.4 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/515VQy7uKbL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
F2.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x65mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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3普通過ぎてつまらないかも?
スペック通りなので、どこが悪いということでもなのですが、まじめに写りすぎてつまらないという感じです。
開放F値が大きく背景ボケを期待するレンズではないし、マクロレンズのように接近できるわけでもない。
50mm標準レンズとして、レンジファインダー機で使うならこれで良しと言うことでしょう。
しかし、ミラーレスのEマウントですから、もう少し使い出のあるレンズにならなかったのか?と感じます。
APS−Cフォーマットで換算75mm相当で使った方が、良かったのか?
あるいは割高になりますが、ライカMマウントとヘリコイドアダプターでいろいろと使いまわした方が楽しめたのかな?と思います。
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![IBERIT 50mm f/2.4 シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51A8W7FPghL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
F2.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x65mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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3普通過ぎてつまらないかも?
スペック通りなので、どこが悪いということでもなのですが、まじめに写りすぎてつまらないという感じです。
開放F値が大きく背景ボケを期待するレンズではないし、マクロレンズのように接近できるわけでもない。
50mm標準レンズとして、レンジファインダー機で使うならこれで良しと言うことでしょう。
しかし、ミラーレスのEマウントですから、もう少し使い出のあるレンズにならなかったのか?と感じます。
APS−Cフォーマットで換算75mm相当で使った方が、良かったのか?
あるいは割高になりますが、ライカMマウントとヘリコイドアダプターでいろいろと使いまわした方が楽しめたのかな?と思います。
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![IBERIT 50mm f/2.4 シルバー [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51EecMaIrFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2018/2/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
F2.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:58x55mm 重量:250g
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![IBERIT 75mm f/2.4 ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/411YHp88a+L._SL160_.jpg) |
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1385位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
Xマウント系 |
F2.4 |
75mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x75mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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4それなりに格好良いです
細身の鏡筒で、ほとんどレンジファインダー用のレンズです。
絞りリングは、クリックがありますが軽めです。
ピントリングも高級感はありませんが、なめらかで軽めの操作感です。
50mmF2.4の方の平凡さと比べると、それなりに中望遠らしい描写が得られ、背景もぼかせますし、MFでのピント合わせもし易いレンズです。
ただ折角ミラーレスのライブビューファインダーでピント合わせができるのですから、もう少し近距離までピント合わせができたらよかったと思います。
富士フィルムXマウントはAPS−Cフォーマットですが、このレンズのイメージサークルはフルサイズに対応していますので、ソニーEマウントの方が良かったかな?などとも思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/iberit_50mmf24/index.html
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kipon_iberit_75mmf24/index.html
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![IBERIT 35mm f/2.4 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51KjlEoqokL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
F2.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:58x45mm
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![Simera 28mm F1.4 シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718667.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x63mm 重量:353g
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![Simera 28mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718665.jpg) |
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x68mm 重量:368g
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![Simera 28mm F1.4 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718666.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x63mm 重量:353g
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![Simera 28mm F1.4 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718663.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x66mm 重量:344g
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718671.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x57mm 重量:310g
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718669.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x62mm 重量:309g
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718670.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x57mm 重量:310g
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718668.jpg) |
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950位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x60mm 重量:296g
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648129.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x62mm 重量:309g
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1318位 |
-位 |
2.91 (2件) |
20件 |
2020/10/20 |
2020/10/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
50mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:2倍 マクロ:○ 最大径x長さ:53.5x79mm 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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450mm X2F2.8 マクロは MF専用
【操作性】
他の方のレビューでAFが効くとありましたが、MFオンリーで、AFはありません。
動かせるのはフォーカスリングのみ。 フォーカスリングは重めだけど、X2付近はこの重さの方が良い気がします。
X2領域はカミソリ並みのピントが激薄です。開放でぶん回すには技量が必要です。至近はプレビューロックしたままF8程度に絞った方が扱い易い感じです。 F2.8〜F22
【表現力】
キレイに写ります。オリの60mmと遜色ない感じです。 但し最短撮影距離13.5cmなので、レンズ先端からのワーキングディスタンスは37mm程度、接写用のライティングは有った方が良いでしょう。
【携帯性】
LAOWA 50mmF2.8 X2 Φ53.5 x 79mm 240g
M.ZUIKO 60mmF2.8 O56 x 82mm 185g とほぼ同等
【機能性】
長さ3cmのバヨネット式メタルフード付属 収納時逆さ付け可能
接写リングを使用した場合、ワーキングディスタンスに食い込むため、フードを外す必要あり。
電子接点は有り、絞りはカメラボディ側で制御できます。
EXIF表示もします。
特に設定しなくても手ぶれ補正はレンズの焦点距離50mmを認識します。
フィルター径は49mm (できれば46mmか52mmが良かった)
0レンズポーチはクッション性皆無なので、別途購入をお勧めします。
【総評】
いつか雪の結晶など超拡大で撮りたいと思って購入したけど、X2のデジタルテレコン+接写リングは超近接で思いの外疲れるので、出番は少なさそうです。購入した後にLAOWA 100mmF2.8X2マクロ キャノン用(アダプターは既所有)が約6万だったので、自分には 100mmF2.8X2マクロのほうが良かったかな〜と反省。
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-位 |
-位 |
3.62 (2件) |
0件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/20 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:57x67mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヘリコイドアダプターでミラーレスカメラへ装着しています
レンジファインダーMマウントの大口径レンズですが、50mmF1.4としては普通よりちょっと大きく重い感じです。
金属鏡筒のしっかりした作りで、ピントリングは滑らかに回り、絞りリングも1/2段ごとのクリックで気持ちよく止まり滑らかに回ります。
円形絞りではありませんが、12枚の羽が滑らかに多角形を作っていて、F4辺りで星形にとがった角ができます。
フィルム事情の悪化でなかなかレンジファインダーカメラで撮影する機会が無いのですが、距離計連動カムもちゃんとしていて、R−D1sではそこそこに合っていました。
描写としては、絞り開放では周辺減光が少しありますが、F2.8まで絞ると気にならないです。
解像具合は、絞り開放では中心部も少しソフトな印象ですが、F2.8まで絞ると画面周辺までしっかりするようになります。
マニュアルフォーカスですし、ピント合わせが甘いせいなのかもしれませんが、やたらとシャープな解像はしなくて、優しい感じ写るように思えます。
レンズ単体での最短撮影距離は0.7mですが、ヘリコイド付きアダプターで繰り出してやると、道端の草花もそこそこにアップにできますので、背景を大きくぼかしてマクロ的な撮影にも使えます。
Mマウントですから、マウントアダプターで色々なミラーレスカメラに使いまわしできますし、値段も本家ライカの1/10以下、コシナツァイスやフォクトレンダーの半値ですから、お買い得と言うことでしょうね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211774_K0001299611_K0001292528_K0000357423&pd_ctg=1050
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24300224/index.html
3これが中華製レンズ?
はじめての中華製レンズで思う所はあったのですが杞憂になりそうです
操作性は普通のMFレンズと基本変わりなしです
F値のクリック感やフォーカスのトルクも不満はなし
描写は月次な言い方になりますが絞ればソコソコ
それほど寄れませんが画角を考慮すれば及第点かな
ただこのシリーズは撮影倍率がネックになりそうで同じ画角の他社レンズと比べ格段に低いと思います
とは言いましてもそれ以外の性能を見比べてもお値段以上と言うのが総合評価です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/4/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○ 重量:193g
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![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036353.jpg) |
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1128位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/2/27 |
2018/4/27 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
9mm |
|
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角で明るい唯一無二のレンズ。ただ、周辺減光に難あり。
【操作性】
可もなく不可もなくといったところ。
【表現力】
Mマウントで9mm(換算14.4mm)かつF2.8という明るさは唯一無二。
主に星景写真に今のところ用いていますが、重宝しています。
ただ、やはりこのレンズ特有の周辺減光は好き嫌いわかれるんじゃないかな。
トリミングすれば問題ないんでしょうが、
それだとせっかくの超広角の良さが失われてしまうし。
【携帯性】
とにかく軽いしコンパクト。
【機能性】
MF単焦点。可もなく不可もなくかな。
【総評】
超広角かつ明るいレンズで、値段もべらぼうに高くはなく
他のEF-Mレンズと比べて少し高いかなという程度。
周辺減光を気にしない方ならおすすめできると思います。
5超広角レンズがこのサイズで持ち歩けるのは事件です
マニュアルフォーカスのレンズなんて面倒くさくて使ってられないと思ってる人間なので本レンズなんて全く視界に入ってませんでした。
純正1122は超広角として少し寂しい画角なので、超広角はα5100とSEL1018の組み合わせで用意。
コンパクトで軽い組み合わせですので妥協してEF-Mマウントと2台体制で持ち歩いていました。
2台体制でわかったことは超広角で撮影することは非常に少ない。
中望遠レンズでもマニュアルフォーカスはそこまで面倒じゃない。
撮影機会が少ない超広角は交換レンズ持ち歩けば良いと思い始め、1122よりも広いレンズあればなぁと思っていたところにウェブで目に飛び込んだ本レンズ。
換算14.4mmの超広角ならピンと合わせなんてあってないようなものだし、レンズ明るいし、60×53の215gで軽量コンパクト。
即購入しました。
届いてみると想像していたよりも遥かにコンパクトで驚きました。
ここまで小さいとは。
持ち歩いても全く邪魔にならず抜群の携帯性です。
周辺減光が凄いというレンズですが、XマウントとEマウントよりも狭く写るためか、間違いなくマシです。
こんなに小さいとM100やM200みたいな小型ボディを買ってつけっぱなしでもアリかなとか思ってしまうのですが、元の木阿弥になってしまうのでレンズ交換で使っていきます。
超広角だからこそマニュアルフォーカスで問題無いという着眼点から驚きのサイズが実現された稀有なレンズです。
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![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515588.jpg) |
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036354.jpg) |
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2018/2/27 |
2018/4/27 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396639.jpg) |
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2560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036352.jpg) |
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2124位 |
-位 |
4.00 (1件) |
35件 |
2018/2/27 |
2018/4/27 |
Xマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4小粒でキラリと光る個性派レンズ
富士X-Pro2で使用中。
超広角のレンズなのに49mmのフィルターが着装できる携帯性抜群のレンズ。
数多くのレビュー記事でご指摘の周辺光量はその通りかなり落ちます。
しかし、開放からの表現力はなかなかのもので私は好きです。
筐体の作りもしっかしていて、ピントリングも適度のトルクがあり確実に調整ができます。
中華レンズですが、半世紀前のライカのレンズにも通じる雰囲気があり
使い方次第で評価の分かれるレンズですが、私はこの個性が好きです。
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![LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346039.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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49mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:MF 広角:○
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391位 |
-位 |
4.26 (3件) |
21件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60.7x54.8mm 重量:265g
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
44000万画素に対応したコシナレンズ
【操作性】
マクロ撮影用に微妙な調整をしやすくするためか、他のコシナレンズと比べてフォーカスリングの回転角が大きいです。ですが他と比べてリングが軽く素早く回せるためスナップ撮影などにも支障はありません。
【表現力】
高画素化対応を謳うだけあって開放から4000万画素の解像度についていく高画質。
ただし開放ではフリンジがわずかに見られ、このあたりが最高画質のAPO-LANTHARではなくAPO-ULTRONである理由なのかも。またAPO-LANTHARの切れ込むようなシャープネスの鋭さもありません。
【携帯性】
Xマウントのコシナレンズとしては長い方です。
【機能性】
最大撮影倍率1:2=0.5倍となっていますが、APS-Cなので実際は約0.75倍となり必要十分。
【総評】
高画質とはいえ突出しているわけでもなく、コシナにしては没個性的な画質のように思えます。
さらに換算52.5mmだと撮影距離的に被写体にパースが付いてしまいがち。最高画質のAPO-LANTHARの中望遠マクロも出してほしいところです。
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![フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130074.jpg) |
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654位 |
-位 |
4.70 (20件) |
103件 |
2019/2/14 |
2019/5/23 |
Xマウント系 |
F2.8 |
16mm |
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49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm 重量:155g
【特長】- 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
- 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
- ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ
【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい
【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲
【携帯性】 質量 155g 軽いですね
【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕
【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が
"標準”でもいいのかもしれません
5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ
x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。
中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。
【写り】
開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。
F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。
コントラストはやや低く感じます。
超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。
【機能性】
このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。
XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。
ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。
私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。
【デザイン】
値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。
絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。
【総評】
写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。
AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。
リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。
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536位 |
-位 |
4.57 (5件) |
14件 |
2020/12/ 9 |
2021/1/27 |
VMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:55.6x53mm 重量:288g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ、謳い文句に偽りなし
「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」と謳われたコピーやカメラ情報サイトのレビューを見てずっと気になっていたのですが、発売当初はEマウントのみのラインナップであったため購入を検討する機材からは除外していました。
しかしながらVMマウントで発売されるとのアナウンスがあり、これは!!と思った次第です。
所有するボディはライカSL(TYP601)で、レンズはアポズミクロンSL50mmF2.0も所有していますが、やはり常用するにはもう少しコンパクトな方が良いな、と思っていたのと、純粋に50mmF2.0という同じ数値のレンズ描写を比較してみたかったということが購入を検討する理由でした。
メーカーの注意書きには
※本レンズは当社のマウントアダプターを介してソニー Eマウント、富士フイルムXマウント、ニコンZマウントのデジタルカメラに装着することが可能ですが、Mマウントカメラ用センサーに最適化していることから、これらのカメラでは本来の光学性能は発揮できませんのでご注意ください。
とあり、自分が所有するSLではどうなのだろうかという一抹の不安はあっにはあったのですが、SLはMレンズを使用する前提でも設計されていることもあって(もちろんMレンズにはMボディの方が良いのだけど)、他社のミラーレスよりはフィットするだろうと勝手な解釈をしていました。
それでも拭えない少しの不安はコシナに直接問い合わせて聞いてみました。
ライカSLにM-Lマウントアダプターを介して使用を考えていますが、こちらも説明の通り本来の光学性能が発揮できないと考えられるのでしょうか。
という質問に対し、
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMをライカSLに使用した場合、本来の光学性能は発揮できないと思われます。
ライカ社のインタビューを拝見しますと、ライカSLはM型デジタルカメラとは構造が異なり、M型レンズはライカMでの使用を推奨されているようです。”
という返答内容でした。
返答内容にURLも貼ってあったので確認すると、ライカのプロダクトマネージャーであるステファン・ダニエル氏の説明を含めた文面がありました。
“ライカSLには超音波式のセンサークリーニング機構があるため、それを持たないライカMよりガラスが1枚多くなり(もう1枚はIRカット。光学ローパスフィルターはどちらもない)、全体として厚くなるという。特に周辺部では、そのガラスの厚みで屈折の具合が変わるため、描写に差が出るというのだ。もちろん、実用面では差がないレベルの話。”
「実用面では差がない」?
どういうことなのだろう、数値上は差が出るが、人間の目には感知できないほどのものだということなのだろうか。
コシナの返答では「本来の光学性能は発揮できないと思われます。」とはっきり返答がありましたが、貼り付けられたURLの文面には「実用面では差がない」とあります。
わかることといえば100%ライカM型向けに作られたレンズであるということだけで、結局他のボディの場合どれほどの性能の劣化があるかはわからないため購入を見送ろうと思っていました。
そんな折、コシナから改めてご連絡をいただきました。
“APO-LANTHAR 50mm F2 VMに関しましては、使用を前提としているMマウントカメラで、APO-LANTHARとして満足できるレンズにするために、先に発売したE-mountモデルから使用するレンズも変更し、新たに設計を行っているレンズになります。本来の性能を発揮できるかどうか、といった点であればSLに限らずアダプターを経由して装着したミラーレスカメラは対象外となってしまいますが、写真で大事な部分は性能・数値といったものでは無く、あくまで写りであると考えております。
現在お持ちのレンズに関しましても、性能を発揮しているかではなく、お客様が満足する写りを得られているかどうかが重要であると思います。”
なるほど。
裏を返せば製品に対する自信の表れとも取れ、また丁寧なご対応であったので自己責任で試してみるのも一興かと思い購入することに。
購入してすぐに試し撮りしたところ、アポズミクロンSL50mmを初めて使ったときの感動を思い出しました。
同じレンズ?というのが率直な感想です。
勘違いはいけないと思い、定点撮影で比較。
色温度に若干の差があり、アポランターの方が少しだけ寒色の強い印象でした。
※良い感じの寒色傾向です。
どちらもアポですが色味についてはアポランターの方が個性的かもしれません。
JPEG撮って出しなら差がわかりやすいかと思いますが、RAWがメインであれば問題のない差です。
色味に影響しない環境やモノクロだともうどっちで撮ったかわかりません(私は)。
開放時の口径食はどちらも同じくらいですがイヤな感じはありません。
絞るとボケ味に違いが見い出せません。
※ちなみにアポランのボケは開放、F2.8、F5.6も円形になる特殊形状です。
また開放時の周辺減光も気にならないレベルです。むしろ少しはあった方が良いのでこれで良いです。
強いてアポズミクロンの良さを挙げるとすれば、撮って出しならばアポズミクロンを選ぶ、といったところ(これはボディ側の画像処理にもよります)と、最短撮影距離がアポランターが0.7mでアポズミクロンが0.35mであるところ(こちらもヘリコイド付きのアダプターなら十分寄れるようになります)くらいです。
¥627,000のアポズミクロンSL50mmと、¥132,000のアポランター50mmの価格差を考えると、これっぽっちの差であることに少々悔しさが芽生えます。
正直ボディがSLで十分に性能を発揮できていないことなどあるのだろうか…と思っているほど凄まじい描写力です。
長くなりましたが、ボディがM型ではなくSLでもかなりの描写力であるということ、タイトルの通り「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」の謳い文句に偽りは無く、コンパクトにもかかわらず正に高性能であるということ、何にせよ素晴らしいレンズには間違いないということが伝われば幸いです。
アポランター35mmF2.0も2021年3月に発売されるとアナウンスがありました。
買います。
5コスパに優れ、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
まだ、ライカのカメラ自身 よく分かってはないのですが・・
コスパに優れ、この描写、かなりのお買い得品ではないでしょうか?
色々な場面で使ってみたいと思います。
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![フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM SC [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509675.jpg) |
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1435位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
VMマウント系 |
F1.9 |
75mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:56.8x54.1mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトです
他にも色々ありそうですが、私が持っている75mmと言うと、こんなレンズ達ですが↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001509675_K0000139954_10501211568_K0001202264_K0001259495_K0001030135&pd_ctg=1050
上の比較表を改めて見ると、それぞれ時代背景や対応カメラが異なり、重さや大きさ、最短撮影距離などが異なっているのですね。
でも、最近のEマウントやZマウントのミラーレスカメラならアダプターで使い回しができて、どのレンズも使えますよ。
そして、中望遠レンズですから、どれも写りは良いのです。
さて、ULTRON 75mm F1.9ですが、HELIAR classic 75mm F1.8と比べて、第一印象はとても軽いと思いました。
同じコシナのVMレンズなのに、F1.8とF1.9でここまで違うのか?
サイズ差もあるのですが、鏡筒の材質とか、厚みが違うのでしょうね。
そして、サイズもかなり短いのですね。
ですから、レンジファインダーカメラの軽快なボディーに付けて気軽な街歩きスナップに持ち出したくなりました。
でも、やはり望遠レンズでした。
R-D1sの距離計でピント合わせするのは結構大変で、油断するとピントが甘い写真ばかりになりました。
特に遠景で、無限遠でよかろうと合わせて撮ったものが、何だかぼんやりだったなどと言うことがしばしばありました。
更に最短撮影距離付近は、ほんのわずかなズレなのですが、ぴったりと合わせられないのでした。
やはりミラーレス1眼のライブビュー拡大モードで、しっかりピント合わせするのが良いのでしょうね。
フルサイズ換算110mm相当ですから、もしかすると手振れの可能性もありましたね。
思ったほど気軽に持ち出すことはできないかなと反省しています。
写りとしては、フルサイズZ7で使った感じでは、歪曲はほとんどなく、周辺減光が少し大きいですが、F4まで絞ると収まります。
軽量コンパクトなミラーレス1眼で、ボディー内手振れ補正が効くカメラと言うことでは、α7Cに付けてやるのが良さそうに感じましたが、今回は試していません。
いずれまた、使ってみるつもりです。
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![Simera 28mm F1.4 シルバー [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31P3Pe04+YL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 大口径:○ 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズです、所有欲も満たされました
最近ではあまり流行らない 28mmのレンズですが、昔から35mmに苦手意識があり少し広い28mmの方が自分の好みでした。
それから、広角でありながら大口径で背景ボケを狙った写真も撮れるので、Simera 28mm F1.4は私的には期待したレンズでした。
直接的に競合するであろうレンズとしては、7Artisansmの28mmF1.4でしょうか?↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001141355_K0001171426_K0001648126_K0001714486&pd_ctg=1050
使ってみると7Artisansより軽く、また接近できるので使い勝手がよく、背景ボケも満足できるものでした。
絞り開放では画面周辺は多めの減光と解像不足がありますが、少し離れてF5.6まで絞ると画面全体に十分な画質が得られます。
各レングの操作感も滑らかで、上品な感じに仕上がっています。
ミラーレス専用マウントの方が安いので、そちらでもよかったかと思いますが、ヘリコイドアダプターで超接近してマクロ的に使えるとか、複数マウントへ使いまわせるということで、Mマウントの方がありがたいと思います。
本家ライカの28mmは100万円以上しますので手が出せませんが、Simeraは十分な出来栄えと写り具合で満足しています。
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41JN2AeHXgL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○
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![Simera 50mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719231.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x65mm 重量:309g
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![Simera 50mm F1.4 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719230.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x65mm 重量:309g
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![Simera 35mm F1.4 Type II [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714488.jpg) |
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1318位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
49mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:56x51mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンジファインダー大口径広角レンズとして過不足なし
フルサイズ35mmの大口径レンズとして、レンジファインダーMマウントとしては普通のサイズです。
ですから、操作時も特に気になることもなく、ごく自然に構えられました。
大きく張り出したピントレバーの指掛りがよく、U型になってありがたいところです。
ライブビューでのピント合わせは、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、安心して行えます。
初期型は無限遠のロック機構があり、遠景では最後のところで今一つ使いにくさがありましたが、このU型では無限遠ロックがないので、ぎりぎりのところもしっかりピント合わせができます。
写りに関しては、絞り開放で少し周辺減光がありますが、ちょっと絞れば収まります。
解像感も問題なく、周辺が流れるような様子はなく、こちらも少し絞れば画面全体に均質な画像が得られます。
レンジファインダー距離計が対応しませんが、最短撮影距離が0.45mと短く被写体をアップに写せます。
また、EマウントやZマウント専用タイプもありますが、ミラーレスカメラにMマウントをヘリコイドアダプターで装着した方が、よりアップに写せるので表現力が高まり面白いです。
それなりに高価なレンズですが、ライカ純正レンズに比べればかなり安価ですし、それでもしっかりとした作り込みで安心できる感じですから、お勧めですよ。
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