対応マウント:VMマウント系の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング

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フィルター径:49mm 対応マウント:VMマウント系
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録37フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical VMのスペックをもっと見る
フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical VM
  • ¥106,900
  • 焦点工房ストア
    (全14店舗)
262位 4.73
(4件)
10件 2021/2/15  VMマウント系 F2 35mm 49mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角: 最大径x長さ:55.6x58.1mm 重量:304g 
【特長】
  • フルサイズMマウントセンサーに最適化したマニュアルフォーカスの標準レンズ。距離計連動式のデジタルおよびフィルムカメラでの使用を前提に設計。
  • 「アポクロマート設計」により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。フローティング機構を搭載している。
  • 開放だけでなくF2.8とF5.6、F16でも円形になる特殊形状を採用。点光源などの「玉ボケ」を生かした作画が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コシナが考えたApo-sumicron 35mmの対抗馬

【操作性】 安定のコシナレンズで操作感はいいです。フォーカスリングのトルク感も上等で、重すぎず軽すぎず。絞りリングもライカレンズに比べればすこししっかり感があって、僕はこちらの方が好みです 【表現力】  Apolantharの名前を持つこのレンズはやっぱり解像感があっていいですね。本家のApo-Sumicron35mmの対抗馬としての設計が感じられます。歪曲は少ないのでCity Scapeにもいいかも。周辺もかなりシャープです。 【携帯性】 そこそこ重いですが、まあ、及第点の大きさですねw 【機能性】 MFですので多機能さはありませんが解像度重視に振ってあるので、デジタルズームが可能です。ライカはAPOsumicronのシリーズでズームの代わりに高解像度のレンズで画角を変える方向にふってますので使い勝手がいいですね 【総評】 35mmとしても最短が短くなったのと、解像度が高く、絞ってもカリカリにならないので使いやすいレンズです。高解像度のM11やM10-Rなどではデジタルズームが使いやすいかな。また35mmレンズとしても撮影していて楽しいレンズですね。

5色の抜けがよいレンズです。

【操作性】フォクトレンダーらしい操作性で納得 【表現力】周辺減光も程よく、色の抜けが良い 【携帯性】現在のレンズから比べれば超軽いです。 【総評】購入して損のないレンズですね、50mmも考えましたがM11でクロップ撮影すると35mmを購入したほうが得策かなと思い購入、でも50mmも欲しくなりますね。

お気に入り登録37フォクトレンダー HELIAR classic 50mm F1.5 VMのスペックをもっと見る
フォクトレンダー HELIAR classic 50mm F1.5 VM
  • ¥78,490
  • カメラのキタムラ
    (全17店舗)
320位 5.00
(1件)
10件 2021/8/17  VMマウント系 F1.5 50mm 49mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径: 最大径x長さ:56.8x41.9mm 重量:255g 
この製品をおすすめするレビュー
5絞りによる描写の変化を楽しむ

注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。 半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。 しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。 そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。 さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。 写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。 名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。 実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。 添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。

お気に入り登録13フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical VMのスペックをもっと見る
フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical VM 320位 -
(0件)
10件 2025/6/23  VMマウント系 F2 28mm 49mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角: 最大径x長さ:55.6x50mm 重量:265g 
お気に入り登録54フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VMのスペックをもっと見る
フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM
  • ¥93,312
  • カメラ会館
    (全14店舗)
-位 4.57
(5件)
14件 2020/12/ 9  VMマウント系 F2 50mm 49mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:55.6x53mm 重量:288g 
この製品をおすすめするレビュー
5フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ、謳い文句に偽りなし

「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」と謳われたコピーやカメラ情報サイトのレビューを見てずっと気になっていたのですが、発売当初はEマウントのみのラインナップであったため購入を検討する機材からは除外していました。 しかしながらVMマウントで発売されるとのアナウンスがあり、これは!!と思った次第です。 所有するボディはライカSL(TYP601)で、レンズはアポズミクロンSL50mmF2.0も所有していますが、やはり常用するにはもう少しコンパクトな方が良いな、と思っていたのと、純粋に50mmF2.0という同じ数値のレンズ描写を比較してみたかったということが購入を検討する理由でした。 メーカーの注意書きには ※本レンズは当社のマウントアダプターを介してソニー Eマウント、富士フイルムXマウント、ニコンZマウントのデジタルカメラに装着することが可能ですが、Mマウントカメラ用センサーに最適化していることから、これらのカメラでは本来の光学性能は発揮できませんのでご注意ください。 とあり、自分が所有するSLではどうなのだろうかという一抹の不安はあっにはあったのですが、SLはMレンズを使用する前提でも設計されていることもあって(もちろんMレンズにはMボディの方が良いのだけど)、他社のミラーレスよりはフィットするだろうと勝手な解釈をしていました。 それでも拭えない少しの不安はコシナに直接問い合わせて聞いてみました。 ライカSLにM-Lマウントアダプターを介して使用を考えていますが、こちらも説明の通り本来の光学性能が発揮できないと考えられるのでしょうか。 という質問に対し、 “APO-LANTHAR 50mm F2 VMをライカSLに使用した場合、本来の光学性能は発揮できないと思われます。 ライカ社のインタビューを拝見しますと、ライカSLはM型デジタルカメラとは構造が異なり、M型レンズはライカMでの使用を推奨されているようです。” という返答内容でした。 返答内容にURLも貼ってあったので確認すると、ライカのプロダクトマネージャーであるステファン・ダニエル氏の説明を含めた文面がありました。 “ライカSLには超音波式のセンサークリーニング機構があるため、それを持たないライカMよりガラスが1枚多くなり(もう1枚はIRカット。光学ローパスフィルターはどちらもない)、全体として厚くなるという。特に周辺部では、そのガラスの厚みで屈折の具合が変わるため、描写に差が出るというのだ。もちろん、実用面では差がないレベルの話。” 「実用面では差がない」? どういうことなのだろう、数値上は差が出るが、人間の目には感知できないほどのものだということなのだろうか。 コシナの返答では「本来の光学性能は発揮できないと思われます。」とはっきり返答がありましたが、貼り付けられたURLの文面には「実用面では差がない」とあります。 わかることといえば100%ライカM型向けに作られたレンズであるということだけで、結局他のボディの場合どれほどの性能の劣化があるかはわからないため購入を見送ろうと思っていました。 そんな折、コシナから改めてご連絡をいただきました。 “APO-LANTHAR 50mm F2 VMに関しましては、使用を前提としているMマウントカメラで、APO-LANTHARとして満足できるレンズにするために、先に発売したE-mountモデルから使用するレンズも変更し、新たに設計を行っているレンズになります。本来の性能を発揮できるかどうか、といった点であればSLに限らずアダプターを経由して装着したミラーレスカメラは対象外となってしまいますが、写真で大事な部分は性能・数値といったものでは無く、あくまで写りであると考えております。 現在お持ちのレンズに関しましても、性能を発揮しているかではなく、お客様が満足する写りを得られているかどうかが重要であると思います。” なるほど。 裏を返せば製品に対する自信の表れとも取れ、また丁寧なご対応であったので自己責任で試してみるのも一興かと思い購入することに。 購入してすぐに試し撮りしたところ、アポズミクロンSL50mmを初めて使ったときの感動を思い出しました。 同じレンズ?というのが率直な感想です。 勘違いはいけないと思い、定点撮影で比較。 色温度に若干の差があり、アポランターの方が少しだけ寒色の強い印象でした。 ※良い感じの寒色傾向です。 どちらもアポですが色味についてはアポランターの方が個性的かもしれません。 JPEG撮って出しなら差がわかりやすいかと思いますが、RAWがメインであれば問題のない差です。 色味に影響しない環境やモノクロだともうどっちで撮ったかわかりません(私は)。 開放時の口径食はどちらも同じくらいですがイヤな感じはありません。 絞るとボケ味に違いが見い出せません。 ※ちなみにアポランのボケは開放、F2.8、F5.6も円形になる特殊形状です。 また開放時の周辺減光も気にならないレベルです。むしろ少しはあった方が良いのでこれで良いです。 強いてアポズミクロンの良さを挙げるとすれば、撮って出しならばアポズミクロンを選ぶ、といったところ(これはボディ側の画像処理にもよります)と、最短撮影距離がアポランターが0.7mでアポズミクロンが0.35mであるところ(こちらもヘリコイド付きのアダプターなら十分寄れるようになります)くらいです。 ¥627,000のアポズミクロンSL50mmと、¥132,000のアポランター50mmの価格差を考えると、これっぽっちの差であることに少々悔しさが芽生えます。 正直ボディがSLで十分に性能を発揮できていないことなどあるのだろうか…と思っているほど凄まじい描写力です。 長くなりましたが、ボディがM型ではなくSLでもかなりの描写力であるということ、タイトルの通り「フォクトレンダー史上最高性能の標準レンズ」の謳い文句に偽りは無く、コンパクトにもかかわらず正に高性能であるということ、何にせよ素晴らしいレンズには間違いないということが伝われば幸いです。 アポランター35mmF2.0も2021年3月に発売されるとアナウンスがありました。 買います。

5コスパに優れ、かなりのお買い得品ではないでしょうか?

まだ、ライカのカメラ自身 よく分かってはないのですが・・ コスパに優れ、この描写、かなりのお買い得品ではないでしょうか? 色々な場面で使ってみたいと思います。

お気に入り登録18フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM SC [ブラックペイント]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM SC [ブラックペイント] -位 5.00
(1件)
0件 2023/1/16  VMマウント系 F1.9 75mm 49mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:56.8x54.1mm 重量:290g 
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクトです

他にも色々ありそうですが、私が持っている75mmと言うと、こんなレンズ達ですが↓ https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001509675_K0000139954_10501211568_K0001202264_K0001259495_K0001030135&pd_ctg=1050 上の比較表を改めて見ると、それぞれ時代背景や対応カメラが異なり、重さや大きさ、最短撮影距離などが異なっているのですね。 でも、最近のEマウントやZマウントのミラーレスカメラならアダプターで使い回しができて、どのレンズも使えますよ。 そして、中望遠レンズですから、どれも写りは良いのです。 さて、ULTRON 75mm F1.9ですが、HELIAR classic 75mm F1.8と比べて、第一印象はとても軽いと思いました。 同じコシナのVMレンズなのに、F1.8とF1.9でここまで違うのか? サイズ差もあるのですが、鏡筒の材質とか、厚みが違うのでしょうね。 そして、サイズもかなり短いのですね。 ですから、レンジファインダーカメラの軽快なボディーに付けて気軽な街歩きスナップに持ち出したくなりました。 でも、やはり望遠レンズでした。 R-D1sの距離計でピント合わせするのは結構大変で、油断するとピントが甘い写真ばかりになりました。 特に遠景で、無限遠でよかろうと合わせて撮ったものが、何だかぼんやりだったなどと言うことがしばしばありました。 更に最短撮影距離付近は、ほんのわずかなズレなのですが、ぴったりと合わせられないのでした。 やはりミラーレス1眼のライブビュー拡大モードで、しっかりピント合わせするのが良いのでしょうね。 フルサイズ換算110mm相当ですから、もしかすると手振れの可能性もありましたね。 思ったほど気軽に持ち出すことはできないかなと反省しています。 写りとしては、フルサイズZ7で使った感じでは、歪曲はほとんどなく、周辺減光が少し大きいですが、F4まで絞ると収まります。 軽量コンパクトなミラーレス1眼で、ボディー内手振れ補正が効くカメラと言うことでは、α7Cに付けてやるのが良さそうに感じましたが、今回は試していません。 いずれまた、使ってみるつもりです。

お気に入り登録15フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM MC [マットブラックペイント]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM MC [マットブラックペイント] -位 -
(0件)
6件 2023/1/16  VMマウント系 F1.9 75mm 49mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:56.8x54.1mm 重量:290g 

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