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![AF 25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792699.jpg) |
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17位 |
18位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x31mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なり、でも楽しい
手元にあったLumix G100Dのつけっぱなしレンズとして買いました。
あくまで価格なりですが、使っていて楽しいです。
大口径で明るく、いろんなところで楽しめます。ただ、作品的な感じではないと思います。
こういう激安単焦点レンズはマニュアルフォーカスであることが多いですが、これはAFなので、とても気軽に使えます。
一番気に入っているのは、MFT25mm、換算50mmの焦点距離で、自分が見ている画角とほぼ対等に見えるところです。その場の空気をパッととらえるのは、ちょうどいいと感じています。
他のマウントで言われているような、「周辺が流れる」というのは、あまり感じてません。きちんと計測するともっとわかるのかもしれませんが、普通に撮影している限りは気になりません。
ゴースト、フレアの類はあります。中には結構余計なものが写りこんでいることもあるので、過度には期待しないほうが良いです。
基本的に、エントリーモデルにつけて、オート撮影で、スマホ、コンデジ感覚で使うのが良いように思います。適当にカバンに入れて、出して、シャッターボタンを押すだけですぐ撮影できるという感じがコンデジぽくて良いです。
ここの事例も、基本的にはLumixのIAモードや、シーンモードです。
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![25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725309.jpg) |
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128位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x29mm 重量:156g
- この製品をおすすめするレビュー
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5奇をてらわず。
【操作性】
シンプルで分かりやすい。
【表現力】
開放からよく写る。ボケは少なめ。
【携帯性】
薄い。このために購入した。
【機能性】
よく絞りとピント間違える。
【総評】
マイクロフォーサーズは薄いレンズが良い。
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![12mm F2.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713020.jpg) |
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950位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62.5x59mm 重量:300g
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
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1005位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4オリンパスのボディーキャップレンズに及ばないかも
うたい文句はウルトラシンとなっていますが、ちょっと厚みがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671453_K0000418693&pd_ctg=1050
基本的な使い方は、オリンパスのボディーキャップレンズと同じなのですが、ちょっと使いづらいところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
オリンパスの方は、途中のパンフォーカス位置にクリックがあって、街角スナップ時にピント位置が分かりやすいですが、SG-imageの方はどのあたりにパンフォーカスを持って行くか悩むことになります。
このあたりは絞りF6.3とF8.0の被写界深度の違いも影響しているのでしょう。
あるいは、オリンパスは製品精度が高く、ピント精度の悪さをユーザーにカバーさせないという事なのかも知れません。
また、SG-imageの方はピントレバーがレンズ外径から飛び出しているため操作自体はしやすいわけですが、うっかり引っ掛けてピントがズレてしまうとか、収納時に引っかかるとか、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは三脚に載せるときに干渉するとかの問題があります。
やはりAPS−Cフォーマットのカメラを前提に開発されたために、マイクロフォーサーズではちょっと大きめのサイズになってしまったという感じですね。
写りに関しては、歪曲はゆったりした樽型、周辺減光は気になるほどではありません。
オリンパスも同じですが、中央付近の解像はかなり良いですが、周辺は甘いです。
また構造的にゴーストが出やすいので、注意が必要です。
それから、人によっては評価が分かれるところですが、絞り孔が5角形なので、背景点光源が星形になります。
うれしいところとして、最短撮影距離が0.2mと言うことでかなりアップに写せるところです。
以上、多少の不満はあるわけですが、組み込みタイプのレンズカバーとフードが標準で付属していて、8千円ならお買い得と言うことでしょうね。
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![50mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687216.jpg) |
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521位 |
570位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパで満足
【表現力】
絞り開放は収差で甘い。
F2.8まで絞ればポートレートでは満足。
遠景には向いてない。
【操作感】
絞りリングのクリック感は〇
ピントリングの近距離側を回すとき結構重め
【携帯性】
金属筐体なので、ずっしりしてます。
【総評】
猫を撮るため、ポートレート用の中望遠単焦点を探していてアリエクで7500円で購入しました。マニュアル操作が好きな人間ならコスパが良いレンズです。
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![35mm F1.2 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686001.jpg) |
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650位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
- この製品をおすすめするレビュー
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4NDフィルタ必要
【操作性】たまにピントと絞り間違える。
【表現力】大成功と失敗がある。よくボケる。
【携帯性】35mmにしては薄い。
【機能性】薄いけどずっしり重い。
【総評】カバンに入れられるポートレートレンズ。
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![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706508.jpg) |
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887位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○
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![SG-image 35mm F0.95 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701431.jpg) |
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1245位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:58x62mm
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41s-2eJWdSL._SL160_.jpg) |
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1519位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4オリンパスのボディーキャップレンズに及ばないかも
うたい文句はウルトラシンとなっていますが、ちょっと厚みがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671453_K0000418693&pd_ctg=1050
基本的な使い方は、オリンパスのボディーキャップレンズと同じなのですが、ちょっと使いづらいところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
オリンパスの方は、途中のパンフォーカス位置にクリックがあって、街角スナップ時にピント位置が分かりやすいですが、SG-imageの方はどのあたりにパンフォーカスを持って行くか悩むことになります。
このあたりは絞りF6.3とF8.0の被写界深度の違いも影響しているのでしょう。
あるいは、オリンパスは製品精度が高く、ピント精度の悪さをユーザーにカバーさせないという事なのかも知れません。
また、SG-imageの方はピントレバーがレンズ外径から飛び出しているため操作自体はしやすいわけですが、うっかり引っ掛けてピントがズレてしまうとか、収納時に引っかかるとか、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは三脚に載せるときに干渉するとかの問題があります。
やはりAPS−Cフォーマットのカメラを前提に開発されたために、マイクロフォーサーズではちょっと大きめのサイズになってしまったという感じですね。
写りに関しては、歪曲はゆったりした樽型、周辺減光は気になるほどではありません。
オリンパスも同じですが、中央付近の解像はかなり良いですが、周辺は甘いです。
また構造的にゴーストが出やすいので、注意が必要です。
それから、人によっては評価が分かれるところですが、絞り孔が5角形なので、背景点光源が星形になります。
うれしいところとして、最短撮影距離が0.2mと言うことでかなりアップに写せるところです。
以上、多少の不満はあるわけですが、組み込みタイプのレンズカバーとフードが標準で付属していて、8千円ならお買い得と言うことでしょうね。
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41A-GsXWMBL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量薄型に特化した持ち運び安いウルトラ(マン)シンレンズ。
マイクロフォーサーズ版(ウルトラマンコラボ)を手に入れてのレビューです。
ボディはOM-3とPEN E-P7を主に使用しています。
あくまでもマイクロフォーサーズ用なのでAPS-C版とは評価が異なる可能性があります。
【操作性】
MFレンズのため、主にレンズ下側についているレバーを操作してレンズキャップの開閉、フォーカスを合わせます。開閉一体型のレバーはやや軽さを感じるものの、慣れると思ったよりピントを合わせられます。元々18mmという広角、F6.3という被写界深度の深さもあってシビアなピント合わせは求められません。
レンズの開閉からすぐは無限遠で、そこからレバーを動かして最短距離となる0.2mまでフォーカスを合わせることができます。被写体との距離がそれなりに近いとレバー操作が求められますが、ちょっと距離が空くとほぼ無限遠での撮影になりやすいです。
【表現力】
F値固定なのでざっと書きます。
近景:中央は非常に良好、周辺までは非常に良好、隅は僅かに流れるもののこの価格帯(コラボではない通常の方で9000円以下)のレンズにしては全体的に良好と言って差し支えないと思われます。
遠景:中央は良好、周辺も良好、隅はややソフトになるものの、全体的に安定した画質といえます。ただ近景に比べて遠景は全体的な解像感がソフトに感じるので、このレンズの用途としてはテーブルフォト等といった近くのものを撮るのに向いている模様。
ちなみにハイレゾショットは近景でノビはあったものの、遠景では使う意味が見いだせません。近景もファイル容量差を考えると特に使う意味は無さそうです。
ボケ:F6.3なので大きなボケは期待できませんが、ボケ自体はざわつきもなく素直な印象です。
逆光耐性:特にコーティングの表記もなく、外での太陽が直接入るような状況だとフレア・ゴーストの発生は避けられないかもしれません。実写でもいくつか試しましたが価格なりと考えて良いと思われます。
周辺減光:室内での近接ではそこそこ出ます。外で実際に試すとそこまで気にする必要はない程度。
【携帯性】
非常に良好です。この薄さは特筆すべき。MF操作に抵抗がなければ付けっぱなしレンズとしては最適です。ただE-P7では少しだけ大きいのか、下部レバーが飛び出ます。とはいえそこを考慮してもE-P7との携帯性は抜群です。
【機能性】
MFレンズのため機能性はほぼ下部のレバーのみとなります。感想は上記の通り。
ねじ込み式フードも付属していいますが、この携帯性を損なってまで使用するかどうかは悩ましいところです。
【総評】
35mm版換算では36mmとなる、18mm F6.3のF値固定となる単焦点MFレンズ。メーカーはウルトラシンレンズと名付けるほどに薄く、いわゆるパンケーキレンズよりもさらに薄いボディキャップレンズと考えて良いかと思われます。換算36mm/最短撮影距離0.2mという点も使いやすさに貢献していますね。
遠景より近景向け、F値固定、電子接点のないMF操作と縛りはありますが、価格帯や実際の携帯性の利点が非常に強い。
造り自体は思ったよりしっかりしており、マウントへの脱着時に結構固く感じます。(ブラックとシルバーの2本で同じ手応えだったので、このレンズそのものの特徴でしょう)
マイクロフォーサーズには元々パナソニックの14mmF2.5やOLYMPUSの17mmF2.8といった薄型軽量のAFレンズがあったものの、どちらも生産終了品となります。持ち運び易さを重視した場合、上記のデメリットを許容できるのならば考慮する価値はあるかと思われます。
ウルトラマンコラボとして:思ったよりしっかりコラボしてる感じで、ロゴは掘ってあるみたいですが他の部分は印字となります。各レンズに個別のbェ記載されているところもちょっとした所有感を満たします。
見た目重視ならフードを付けない方が良いかもしれません。
個人的に購入前はシルバーのほうが良いと思ったのですが、実物を比較するとブラックも案外悪くないなと感じています。
詳細なレビューについては以下に掲載しております。
https://note.com/hiranohira/n/n1f986d02b8ec
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量薄型に特化した持ち運び安いウルトラ(マン)シンレンズ。
マイクロフォーサーズ版(ウルトラマンコラボ)を手に入れてのレビューです。
ボディはOM-3とPEN E-P7を主に使用しています。
あくまでもマイクロフォーサーズ用なのでAPS-C版とは評価が異なる可能性があります。
【操作性】
MFレンズのため、主にレンズ下側についているレバーを操作してレンズキャップの開閉、フォーカスを合わせます。開閉一体型のレバーはやや軽さを感じるものの、慣れると思ったよりピントを合わせられます。元々18mmという広角、F6.3という被写界深度の深さもあってシビアなピント合わせは求められません。
レンズの開閉からすぐは無限遠で、そこからレバーを動かして最短距離となる0.2mまでフォーカスを合わせることができます。被写体との距離がそれなりに近いとレバー操作が求められますが、ちょっと距離が空くとほぼ無限遠での撮影になりやすいです。
【表現力】
F値固定なのでざっと書きます。
近景:中央は非常に良好、周辺までは非常に良好、隅は僅かに流れるもののこの価格帯(コラボではない通常の方で9000円以下)のレンズにしては全体的に良好と言って差し支えないと思われます。
遠景:中央は良好、周辺も良好、隅はややソフトになるものの、全体的に安定した画質といえます。ただ近景に比べて遠景は全体的な解像感がソフトに感じるので、このレンズの用途としてはテーブルフォト等といった近くのものを撮るのに向いている模様。
ちなみにハイレゾショットは近景でノビはあったものの、遠景では使う意味が見いだせません。近景もファイル容量差を考えると特に使う意味は無さそうです。
ボケ:F6.3なので大きなボケは期待できませんが、ボケ自体はざわつきもなく素直な印象です。
逆光耐性:特にコーティングの表記もなく、外での太陽が直接入るような状況だとフレア・ゴーストの発生は避けられないかもしれません。実写でもいくつか試しましたが価格なりと考えて良いと思われます。
周辺減光:室内での近接ではそこそこ出ます。外で実際に試すとそこまで気にする必要はない程度。
【携帯性】
非常に良好です。この薄さは特筆すべき。MF操作に抵抗がなければ付けっぱなしレンズとしては最適です。ただE-P7では少しだけ大きいのか、下部レバーが飛び出ます。とはいえそこを考慮してもE-P7との携帯性は抜群です。
【機能性】
MFレンズのため機能性はほぼ下部のレバーのみとなります。感想は上記の通り。
ねじ込み式フードも付属していいますが、この携帯性を損なってまで使用するかどうかは悩ましいところです。
【総評】
35mm版換算では36mmとなる、18mm F6.3のF値固定となる単焦点MFレンズ。メーカーはウルトラシンレンズと名付けるほどに薄く、いわゆるパンケーキレンズよりもさらに薄いボディキャップレンズと考えて良いかと思われます。換算36mm/最短撮影距離0.2mという点も使いやすさに貢献していますね。
遠景より近景向け、F値固定、電子接点のないMF操作と縛りはありますが、価格帯や実際の携帯性の利点が非常に強い。
造り自体は思ったよりしっかりしており、マウントへの脱着時に結構固く感じます。(ブラックとシルバーの2本で同じ手応えだったので、このレンズそのものの特徴でしょう)
マイクロフォーサーズには元々パナソニックの14mmF2.5やOLYMPUSの17mmF2.8といった薄型軽量のAFレンズがあったものの、どちらも生産終了品となります。持ち運び易さを重視した場合、上記のデメリットを許容できるのならば考慮する価値はあるかと思われます。
ウルトラマンコラボとして:思ったよりしっかりコラボしてる感じで、ロゴは掘ってあるみたいですが他の部分は印字となります。各レンズに個別のbェ記載されているところもちょっとした所有感を満たします。
見た目重視ならフードを付けない方が良いかもしれません。
個人的に購入前はシルバーのほうが良いと思ったのですが、実物を比較するとブラックも案外悪くないなと感じています。
詳細なレビューについては以下に掲載しております。
https://note.com/hiranohira/n/n1f986d02b8ec
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1519位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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