大口径の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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大口径
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録105RF35mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF35mm F1.4 L VCM
  • ¥234,630
  • ヤマダウェブコム
    (全30店舗)
164位 3.54
(8件)
38件 2024/6/ 7  キヤノンRFマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:555g 
【特長】
  • 開放F1.4を生かした美しいボケ味や、光量の不足したシーンでも解像感のあるクリアな表現が可能な広角単焦点レンズ。プロ向けの「Lレンズ」シリーズ。
  • VCMとナノUSMを組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すべてのフォーカスポジションにおいて光学的にブリージングの発生を抑制。
  • 「EF35mm F1.4L II USM」と同等以上の高画質を実現しながら、質量を約760gから約555gに軽量化、全長を約105.5mmから約99.3mmに短縮している。
この製品をおすすめするレビュー
5満足

ポートレート人物撮りに購入。 R5mk2で使用、PCでの鑑賞において、ですが、私は大変満足しました。

5良いレンズ

Lの冠があり、待望だったこともあり期待値が高すぎたのかもしれませんが、普通に良いレンズと思います。 シャープなのは当たり前として、AFはスムーズで、ボケは滑らかで綺麗に思います。 色ノリとかはまだよく分かっていませんがRFになってからはEFの時代の「コッテリ」とかの表現は使わなくなったように思います。 EF L単は独特の魅力があったように思いますが、今は以前にも増して後からのお化粧の選択肢が広がっているからのように思います。 アダプターかまして、重く長くなることとのトレードオフでしょうか、私は軽くて短いRF用に作られたレンズを選択しました。 (見た目はダントツ初代35L) EF35Lお持ちの方はそのままでいいと思います。 似たレンズを並べて等倍にして比較したところで、撮影した画像の違いはほぼ分からないのは昔からです。仕事で使っていた時は重さなんて微塵も気にしたことありませんでしたが、今は少しカメラに寛容になりましたw アダプターかますならタムのA05使ってみたかったですね。 絞りリングは動画の時のみ作動しますが、私はそれで良い派です。右手人差し指でガリガリ絞りを変えることに慣れているためです。動画の時はとても便利です。 ちなみにRF50 F1.2Lは想像を超えて素晴らしい画質ですが、子供を撮るときに RF35 F1.8より瞳AFが遅く感じましたが、このレンズはRF35 F1.8もだいぶ遅かったと思えるほど素早く瞳を捉えて、嬉しい誤算でした。 時間をかけて評価されるレンズなのかもしれません。スチール用のF1.2のレンズとかでなければ。。。

お気に入り登録160RF135mm F1.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF135mm F1.8 L IS USM 164位 4.62
(12件)
136件 2022/11/ 2  キヤノンRFマウント系 F1.8 135mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:89.2x130.3mm 重量:935g 
【特長】
  • 手ブレ補正機構を搭載した大口径中望遠単焦点レンズ(RFレンズ)。描写性能や操作性、堅牢性などで最高水準を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
  • すぐれた描写性能や、F1.8の明るい開放絞り値による大きく美しいボケ味、高い手ブレ補正効果により、表現豊かなポートレート撮影を実現。
  • レンズ内手ブレ補正により5.5段、ボディ内手ブレ補正との協調制御により8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。「レンズファンクションボタン」を2個搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5非の打ち所がありません

ちょうど1年前位に購入しました。 仕事でプライベートで使用しています。 【操作性】 好みの機能を割り振れるので、より直感的に操作出来る様になっています。 コントロールリングにはISOを割り当てています。 さらにレンズファンクションボタンが追加されています。 検出対象のダイレクト選択を割り当ています。 【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 開放からほとんど収差がありません。 解像感も中央は開放からピークに近く、クリアで、癖がなく、立体的で、ボケも素晴しく、 とても美しい描写です。 低感度のR5 MarkIIとの組み合わせでは惚れ惚れする写真が出てきます。 ただ、あまりに癖のない美しい描写なので、 レンズの味を楽しみたい方には少し退屈かもしれません。 【携帯性】 大きく、重いレンズです。 【機能性】 同じように最高峰の描写性能を保つRF50mm F1.2、RF85mm F1.2との違いはAFだと思います。 このレンズは素晴らしい描写性能を持つ上にAF性能も高いです。 安心感があるということは仕事ではとても大切だと感じます。 IS付きですが、個人的にはなくても良いと思っています。 【総評】 素晴らしい描写性能とAF性能を備えたレンズです。 このレンズを使い始めてからEF70-200mm F2.8 L IIIの描写に不足を感じる様になりました。 135mmは圧縮効果を使えて、被写体をより引き立たせる、 ポートレイトには最適のレンズです。 ロケではEF70-200mm F2.8 IIIと被っても必ず持って行きます。

5最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力

【総評】 EF135mmF2Lより若干明るくなった。 他社が1.8なので、1.8にはこだわったのかもしれない。 最短撮影距離が、90センチから、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 最短距離が短ければ、短いほど、被写体によれるので、 被写体の主体をボカしやすいだけでなく、 近づきすぎて、撮影できないということが少なくなります。 ただ、コンバーダーが使えない仕様は、なんとも魅力半減で、 EF135mmF2Lも捨てがたくなっている。 画質優先、画質にこだわったのかもしれないが、 焦点距離が1.4倍やら2倍になったら、他のレンズが売りづらくなるかもしれない。 EF135mmF2は特別だったのだろうと思う。 【デザイン】 良い。 【ホールド感】 良い。 【操作性】 使いやすい。 【表現力】 素晴らしいです。 最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 【携帯性】 重くて、大きいので、携帯性は評価できません。 最近のレンズは仕方がないのかと思っています。

お気に入り登録4TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [フジフイルム用]
  • ¥13,580
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
186位 4.66
(6件)
9件 2022/4/28  Xマウント系 F1.2 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g 
この製品をおすすめするレビュー
5よさこい撮影で大活躍!

TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。 https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/ 中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。 このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。 よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。 また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。 今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。 作例はX-T100のJPEG無修正画像です。

51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!

【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。  個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス 【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。 【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ! 【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利 【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。 TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです 追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。

お気に入り登録2216mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
16mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]
  • ¥47,564
  • セレクトストア
    (全22店舗)
186位 -
(0件)
0件 2024/11/19  キヤノンRFマウント系 F1.4 16mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.2x90.3mm 重量:415g 
お気に入り登録4630mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
30mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]
  • ¥―
186位 3.50
(2件)
17件 2023/2/24  ニコンZマウント系 F1.4 30mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x75.3mm 重量:285g 
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4Z50Uとのバランスが?(*°▽°*)?良いです。

【操作性】 ファンクションボタンも何もないので・・・ 【表現力】 あまり詳しいことは言えませんがカチッとした描写だと思います。 ボケも開放付近できれいですし満足ですヾ(≧▽≦*)o 周辺部が弱いと感じますが、ニコン機特有の描写だと聞いたことがあります。 画角がちょうどよく使いやすいです。 【携帯性】 フードを付けるとちょっとかさばりますが、Z50Uとのバランスは良いと思います。 【機能性】 AF後のMF調整がしやすい、ローレット幅広で良いです。 【総評】 NIKKOR Z 35mm f/1.4と迷いましたが5ミリの差ですが意外と画角が狭く感じたので こちらにしました。(APS-Cでは) フルサイズ機対応ではありませんがAPS-C機でしか使わないので良しとします。

3すでにZ50などAPS-Cのカメラを所有している方向けのレンズ。

ニコンZ50などのAPS-C専用レンズで、APS-Cとして使用すると35mm換算で45mm相当のF1.4という明るい標準レンズとなります。シグマのレンズらしくAPS-Cでも十分な解像力をもつ高性能な単焦点レンズです。 しかし何故いまさら、ニコンのフルサイズ機ではなく、APS-C機種をあえて選ぶ価値があるのかはかなり微妙なところで、すでにZ50などを所有しているユーザ向けの標準レンズとして2本目や3本目として購入するレンズですね。 フルサイズ機用にもNIKKOR Z 50mm f/1.4といったレンズが7万円といった価格で用意されるため、これからニコンのイマドキ2000万画素しかないAPS-C機種のZ50IIあたりを購入検討されていてこのレンズを選択しようとしているならばいるならば、個人的にはメリットをほとんど感じられないAPS-C機種よりも、フルサイズ機をおススメします。 将来性などを考慮するならば、2025年のイマならばフルサイズ機を選ぶ。その方が無難だから。

お気に入り登録26156mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [フジフイルム用] 186位 4.76
(13件)
34件 2022/2/22  Xマウント系 F1.4 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.5x59.8mm 重量:280g 
【特長】
  • 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・中望遠レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
  • 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
  • 高い精度と堅牢性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに勝るものは無し

【操作性】 絞りリングがあれば完璧ですが無くてもどうとでもなります。 【表現力】 この画角の単焦点は純正の旧56mmしか使ったことがないので最近のものとは比較出来ませんが、開放からしっかりと写るしボケもキレイです。 価格、サイズを抜きにして、描写だけで評価しても純正に引けを取らないのでは。 【携帯性】 AFが使える明るい中望遠としては最小クラスでしょうか。 純正がAPS-Cのメリットを捨てたようなサイズであることを思うとこのサイズで収まっているのが奇跡に感じられます。 【機能性】 AFが静かにスッと動くのでストレスはないですね。 【総評】 純正より遥かに安く、小さいサイズとは思えない素晴らしいレンズ。 個人的には付けっぱなしでの中望遠スナップにオススメです。

54020万画素機でも持ってた方がいい1本

【操作性】 絞りリングがないのは残念、フロントダイヤルだと時間かかっちゃう。 【表現力】 XF56mm F1.2 R(旧型)は雰囲気が好きで手放せないけれど、出る幕なしかも。 F1.4解放:4Kモニター全画面(約40%表示)だと絞ってるか判らないくらいシャープ、等倍以上の表示で少し眠さが判るくらい。F4が全域ピーク、非常に切れの良い画になります(と言ってもバキバキにシャープなだけ、という訳でもない)。 色収差(フリンジ)は輝度差の大きい時+F2未満で多少発生、それ以外は問題なしです(XF56mmF1.2RはF2でも盛大に収差が出て、晴天時に水面の泡立ちとか撮るとピンク一色になりますw)。 【携帯性】 小さい!軽い!X-H2での利用で、スペック以上に軽く感じます。コンパクトプライムのXF35mmF2と同じ感覚(実際には少し重さ違うけど)。F1.4でこれは本当に素晴らしい。 【機能性】 MFはリングの感触含めて良好(ここは好みなので評価難しいけど)。 AFは基本的に静かだし精度も良好ですが、どうも迷うことも多々ありました(全距離サーチいっちゃう感じ)。像面位相差で動けない?そんなことない?あまりその辺詳しい人間でなくて分かりませんが、2021年以降に出てる純正レンズと比べると「あれ?」という事が多々ありました。動体C-AF試せてませんがちょっと不安。 【総評】 初めてのシグマレンズでしたが、解像の仕方や発色、そしてボケも含めて「非常に素直」という印象でした。主観ですが、純正だったら「4020万画素対応レンズ」に掲載されそうな解像度です。 とにかく写りには何の不満もないうえ、この軽量コンパクトでF1.4は「性能」ですね!しかも安い! 唯一、不安材料のAFに関しては、作例含めて今後使い込んで加筆できたらいいなと思います。 23mmF1.4など、今後のシグマさんのXマウント用単焦点、期待できるようになりました。マクロもぜひ! そしてやはり自分がXマウント(APS-C)を選択した原点、「機材は軽量に、出来るだけ綺麗な写真」のために、写りのいい軽いレンズは正義です。

お気に入り登録33556mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用] 186位 4.72
(30件)
108件 2018/11/ 2  マイクロフォーサーズマウント系 F1.4 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.5x58.1mm 重量:265g 
【特長】
  • 小型軽量なAPS-C用中望遠・単焦点レンズ。中望遠域でもF1.4の明るさとボケ量を楽しめ、フレア、ゴーストの発生を軽減し逆光時もコントラストを表現する。
  • 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカス時に、静かで自然なフォーカスワークが可能。
  • マウント部にゴムのシーリングを施す「簡易防じん・防滴機構」により、さまざまな環境での使用に配慮されている。
この製品をおすすめするレビュー
5開放から解像感十分

マイクロフォーサーズでもボケ表現が可能なリーズナブルなレンズとして注目しており、そのうち購入しようと思っていたところ、今年6月に値上げのニュースを目にしたため急いで購入しました。 【操作性】 単焦点レンズなのでピントリングだけ、迷うことはありません。 【表現力】 期待どおり、マイクロフォーサーズでもボケ表現が十分可能です。 同じSIGMAの30mmF1.4は開放では、解像感にややソフトな印象を持つことがありましたが、このレンズは開放から十分な解像感があります。 【携帯性】 マイクロフォーサーズのレンズなので小さく軽いですが、相対的に太くて短い印象です。 【機能性】 特別な機能等はありません。OM-1のボディ内手ぶれ補正で十分です。 【総評】 最短撮影距離が50cmで特に寄れるレンズではありませんが、画角が112mm相当と中望遠なので思った以上に大きく撮せます。 花はもちろん、大きめの昆虫などにも使用できそうです。 ここでのレビュー評価の通り、同じSIGMAの30mmF1.4より開放から良く解像し、満足度は高いレンズです。

5コスパ最高で楽しい。

主に花撮り用として購入しました。 このレンズとても良く解像しますしコンパクト、そしてなりよりお値段が安くてコスパ最高だと思います。 気軽に換算112ミリf1.4の単焦点を持ち出せるのは、マイクロフォーサーズ機のメリットだと思います。 購入後はOM-5につけっぱなしです。 ただ純正レンズよりAFが遅くなる様に思いました。 唯一気になるのがそれくらいで、購入して良かったと思っています。

お気に入り登録45フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 II MC VMのスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 II MC VM
  • ¥58,020
  • 三星カメラ
    (全18店舗)
186位 5.00
(5件)
0件 2019/5/ 8  VMマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角: 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm 重量:189g 
この製品をおすすめするレビュー
5最高のビジュアルと撮影体験を得るならコレ。

去年買った時、価格を追いかけてた時は63000円弱でしたが、 久しぶりに見たら、この物価高にも拘らず57000円ですか。 【操作性】 ピントリングは少々慣れが必要です。 ノールックでピントを合わせようとすると、ハンドルの出っ張りを探しまくります。 なので、操作性は★二つ減らしています。 動きはグリス感があっていい動きです。 F値は操作しやすいですね。カチカチとしたクリック感があります。 【表現力】 旅用として出先で色々と撮りたいので、 癖玉SCではなく、敢えてMCを選びました。 こちらも十分に独特の雰囲気が出せます。 もちろん、フレアゴースト出せます。 【携帯性】 小さいですが、ぎっしりガラスが詰まっているかのような重さです。 持った感じ、ズシっとはしています。塊感と言うか、そういう感じで、 プラスティッキーなレンズのふわふわした軽さは一切ありません。 もちろんですが、全金属製です。 【機能性】 必要にして十分なマニュアルレンズです。 【総評】 ニコンZfでの使用ですが、これは持っておきたいレンズ。 このレンズでしか出せない雰囲気があり、ピクチャーコントロールなどでは表現できません。 やはり解放1.4まであるのは表現の幅が広く楽しいです。 撮影体験は最高です。 多くを語る必要はありません。 まずは使う。 以上。

5Summicronは、なくて良いかもしれません。

【操作性】  実に軽快です。ピントリングのトルクも、ちょうど良いです。  指を引っ掛ける爪の扱いで、使用感が変わります。使い続けていると、徐々に慣れてきました。 【表現力】  LeicaM(Typ240)での使用ですが、良い味が出ています。  私の場合は、Summicron 35mmF2が欲しかったのですが・・・価格が価格。10数年前だと、まだ手が届く範囲でしたが、買えそうにないので、買いましたが・・・  Summicronは、なくても良いかもしれないと、思う写りです。 【携帯性】  実にコンパクトです。ミラーレスをはじめ、年々大きく・重く・高くなっている中、このコンパクトさで写りがいいことに感心します。  50mmと2本持っていっても、全く負担になりません 【機能性】  絞りの位置、ピントリングともにシンプルで、使いやすいです。 【総評】  当初からMCを希望していましたが、満足度は大きいです。  35mmをつけたら、そのまま使用してしまいます。Summicronが買えない人は、NOKTONでOK。特にLeicaM(Typ240)との組み合わせは、とても良いです。

お気に入り登録429AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED
  • ¥69,800
  • ソフマップ.com
    (全7店舗)
186位 4.79
(10件)
218件 2015/8/ 4  ニコンFマウント系 F1.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.5x83mm 重量:355g 
【特長】
  • 約355gの小型・軽量設計を採用した、ニコンFXフォーマット用広角単焦点レンズ。
  • 最短撮影距離0.23mを実現し、被写体により近づくクローズアップ撮影が可能。
  • EDレンズ、非球面レンズ、ナノクリスタルコートなどを採用し、ゴーストや色収差を抑えた高い光学性能を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5収差を徹底的につぶし、均質性と解像度がよいレンズ

【操作性】 AF-S レンズなので操作性は良好です。手動でピントを合わせるのも、適度な重さなので使いやすい。 【表現力】 コントラストの良さは言うに及ばず、解像力と四隅までの平坦性が特に優れており、遠景も隅々までキレイ。廉価なズームレンズとはだいぶ違います。 明らかな逆光で撮影しても全体が白くなったり、コントラストの低下がほとんどありません。 手によるハレ切りが要らなくなります。 広角レンズにありがちな歪曲もほとんど目立ちません。色収差は見当たらないです。 色ノリも大変よく、修正の必要をあまり感じません。 ズームの利便性がいらないのであれば、大三元レンズは不要かもしれません。 【携帯性】 レンズ自体は大きさの割にとても軽くできており、撮影時の腕や手首への負担は少なめです。 レンズの全長はキット用のズームレンズ並みにあるし、付属のフードが少し開いているので、ケース収納時に少しかさばります。 【機能性】 ピントもスッと合いますしほぼ無音です。カメラとの相性の良さはさすがの純正です。 開放がF1.8なので大三元レンズよりも4/3段明るい。開放からふわっとした写真を撮ってもいいですし、絞ればかっちりと解像します。 【総評】 全体的によくできてます。今でも通用する写りではないかと思います。 このレンズ以降、Fマウント用広角レンズの新製品がなくてさびしいです。 廉価なズームレンズに飽きたら、明るい単焦点レンズもいいものですよ。

5あえて、単焦点24mmレンズを購入する価値はあるか?

 タイトル通り、あえて単焦点24mmを購入する価値があるのかどうか、私はこのレンズと、手持ちのAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRおよび、AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRの3本を、同じ24mmにして比較撮影してみた。 【操作性】    単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングがf/1.4よりも幅広に設計されているため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。  ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか? 【表現力】  やはり、ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRを、その最高画質となるf8〜f11に絞っても、画面中心付近は良いが、四隅の周辺部分の解像力・コントラストはこのレンズのf2.8程度がやっと。    AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRでも、同様に中心付近は良いが四隅はさらに低く、f8〜f11に絞ってもf2程度の解像力・コントラストしか得られなかった。  ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。  また、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sよりも2センチ被写体に寄れ、最大撮影倍率もZの0.15倍よりも大きい0.2倍であることは、広角準マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。  FXフォーマットデジタルカメラ用レンズ黎明期の2010年9月に登場したf/1.4Gと比べても、5年半の設計年次の新しさは、周辺域での解像力の違いが思いのほか大きい。  また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。  また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。 【携帯性】  わずか355gと、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sより100g近く軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。 【機能性】  RF方式のため、フォーカシングにレンズ後群のみを動かすだけなので、AFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.23m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。 【総評】  FXフォーマットのDシリーズ一眼レフのオーナーの多数が、ワイド側24mmから始まる標準ズームを持っていると思うが、さらに単焦点レンズでこの24mmを購入する必要があるか?という問題だが、高画質な画像にこだわるのならば、ぜひ持っておきたいというのが私の結論だ。  ただし作例から判断する限り、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sの方が、絞り開放からさらに一枚上手の描写力を持っているであろうことも申し添えておく。

お気に入り登録1415mm F1.4 DC [ソニーE用]のスペックをもっと見る
15mm F1.4 DC [ソニーE用]
  • ¥―
186位 -
(0件)
0件 2026/2/24  α Eマウント系 F1.4 15mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64x64.8mm 重量:220g 
お気に入り登録534NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.8 S 186位 4.53
(38件)
217件 2018/8/23  ニコンZマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x86mm 重量:370g 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
  • 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
  • マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
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5良いレンズだと思います。

S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。 軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。

5難しい画角?いや、万能ですよ。

【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。 【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。 被写体+風景の構図に良く合います。 z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。 色のりが若干ミドリよりな気がします。 【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。 描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。 【機能性】特にありません。 【総評】素晴らしいレンズです。 単焦点用にz7を買おうか迷います。

お気に入り登録37050mm F1.4 DG HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 DG HSM [ニコン用] 186位 4.53
(29件)
232件 2014/5/ 9  ニコンFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm 
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5絞り開放でのシャープな絵は文句なし

50ミリのレンズは何本も使っていますが絞り開放では線が細かったり軟調過ぎたりと ピントの合ったところをシャープにするにはひと絞り以上絞らなければならないので せっかく明るいレンズでも絞りの明るさを生かしきれていないなと状況でした。 しかしシグマの18-35mmF1.8を購入して開放でいろいろと撮ってみると シャープな絵が撮れることから50ミリを購入する事に。 85ミリのような重さと大きさには気軽に撮ろうという気がしないですが 撮れた絵は期待どおりで開放でどんどん撮ることが増えました。 ボケは愛用しているタムロンの35ミリF1.8の方がやわらかいですが ピントの合ったところとボケが調和しているので気に入ってます。 カメラがニコンD750なのでAFの精度はイマイチ。 18-35mmF1.8の経験からAFの微調整をしないといけないです。 他に使っているD7100やD7200とそれぞれ調整値が違うので面倒ですが 調整後は精度が良くなっているのでF1.4,F1.8クラスのレンズを 使う場合は避けられないことかもしれないです。 AFだけではピントが合わないこともあるのでMFでピントを合せて撮ることも ありますがD750のファインダーの悪さではストレスがたまりますね。 価格としては純正の倍近くしますがそれに見合った絵が撮れるので 仕方がないですか。 85ミリや135ミリのArtレンズも欲しいですがMFでピント合わせができるカメラを 買うのが先と思っていますがニコンはミラーレス一眼に舵を取ったので Fマウント機は暫く出ないですかね。

5写り,質感と最高のレンズです。

【操作性】特に問題ありません。 【表現力】他の人も書かれているように,解放からシャープです。 【携帯性】それなりのレンズなので,それなりの大きさになるのはしようがないと思います。 【機能性】AFも思っていたより早く正確です。 【総評】レンズの質感も良く写りも良い。それでいてこの価格。他のレンズも欲しくなります。

お気に入り登録154HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWのスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AW 186位 4.72
(17件)
248件 2018/6/29  ペンタックスKマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80x106mm 重量:910g 
【特長】
  • Kマウントレンズシリーズの中で最も高い描写性能を追求したスターレンズシリーズの大口径単焦点レンズ。卓越した描写性能を実現する。
  • 「エアロ・ブライト・コーティングII」や「HDコーティング」など独自のレンズコーティング技術を駆使。逆光でもゴーストやフレアの発生を抑える。
  • ボケ味の美しさや近距離での描写性能を向上。開放F値が1.4と明るく、背景のボケ味を生かしたポートレート撮影や室内での手持ち撮影などに適している。
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5究極の標準レンズ

【操作性】 よい。 【表現力】 満足 【携帯性】 良くない 【機能性】 防塵防滴が嬉しい 【総評】 迷ったときに持ち出すレンズ。 大きくて重たいが、ホールド感は抜群。 このレンズはf2〜4の間で使うのがいいのかもしれない。 f1.4からきっちりと解像するが、被写界深度が浅いのでピント合わない。 ずっと、フルサイズの防塵防滴の単焦点レンズが欲しかったので買ってとても満足。 天気選ばずに持ち出せるのは嬉しい。 50oの明るい単焦点レンズはPENTAXで昔からあったが、天気選ぶのがめんどくさかった。 このレンズ買ってから高い頻度で持ち出すようなった。 このレンズをポートレート撮影で使ったことあるが、モデルさんに近づかないといけないので私はポートレート撮影では使いにくかった。 風景やスナップでは最高の相棒だと思う。 f10まで絞り込んで広角のように使うのもあり。 f2まで開いて望遠のように使うのもあり。 K-1ユーザーなら持っていて損はないレンズだ。

5周辺まで高解像度

【操作性】  特に問題ありません。 【表現力】  素晴らしいの一言です。今まで色々なレンズを所有してきましたが過去最高と思います。  開放から周辺まできっちり解像します。 【携帯性】  携帯性は良くはないと思いますが、Limited01(K-1ii)とのバランス、重量感は良いので、持ち歩いて苦にはなりません。 【機能性】  AF速度も速いしFA精度も良好で問題なしです。 【総評】  ラスボス的なレンズです。ここ一番の場面で使用してます。

お気に入り登録272M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO
  • ¥152,820
  • カメラのキタムラ
    (全23店舗)
186位 4.70
(16件)
455件 2017/10/26  マイクロフォーサーズマウント系 F1.2 17mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68.2x87mm 重量:390g 
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5隙のない優等生

17mm f1.2はとてもバランスがいいです。 ボケはそんなに大きくはないですが、なだらかでとても綺麗だと思います。 25mm f1.2の画角を広くして、少しいい子になった優等生って感じです。 ただ忘れられないのは25mmf1.2です。 f1.2シリーズは25>17>45の順で揃えるのが良いと思いますが、「全て」揃えると幸せになれます。

5バイクツーリングや旅行に最適でした。

【注意:良いレンズでしたが現在は所有していません】  M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROと組み合わせて使っていました。写真は2019年のOlympus時代のもので、今はもう手元にありませんが「もっと使いこなせていれば」と手放したことを後悔しています。じき「OM SYSTEM」ロゴで販売されたら再度買うつもりです。 【ボケについて】  当時はフルサイズへの憧れがあり、ボケばかりを気にしていました。今思えばボケに頼った撮り方や楽しみ方しかできていませんでした。このレンズの良さである精細な描写力、接写性能、コンパクトさ、デザインや質感の高さを思えば相当良いレンズでした。  ボケないと言われているマイクロフォーサーズですが、ちゃんとボケます。むしろボケさせたくないとき(集合写真など)は被写界深度が深いのにシャッタースピードを下げなくていいという利点があります。(フルサイズに移行した後は、ボケの素晴らしさを感じる反面、被写界深度をあげたいときにF値をしぼるとブレやすくなる点に苦慮しました。) 【描写力や筐体サイズなどの総合力について】  凄く精細に撮れます。ボケさせたくないときはF4くらいにすれば十分解像してくれます。自分のしたい表現がボケなのか、高精細なものなのか、状況に応じて応えてくれます。  本体もコンパクトでレンズ群もコンパクトなマイクロフォーサーズですから、持ち出すのが苦ではありません。ピークデザインの6Lバッグに、3本のレンズをいれることができました。  かつてフルサイズを使っていた時はレンズ2本でツーリングに行っていたものが、マイクロにしてから3本体制になりました。価格、運用サイズ、描写力。それぞれが私の実態に合っており満足しています。 【その他】  マイクロフォーサーズにしてから、ボケに頼る撮影から全体の美しさを考える撮影に変わりました。このおかげでバイクツーリングや旅行がさらに楽しくなった気がします。加えて、フルサイズのフラッグシップに私の欲しいレンズ3本を買った場合、100万円を超えてしまうところ、OM SYSTEM だと66万円でした。この価格についても満足です。    

お気に入り登録67Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用]のスペックをもっと見る
7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用] 220位 2.00
(1件)
4件 2024/12/20  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 
お気に入り登録123AF 24mm F1.8 FEのスペックをもっと見る
AF 24mm F1.8 FE
  • ¥36,648
  • カメラのキタムラ
    (全8店舗)
  • ¥―
220位 4.23
(4件)
35件 2021/6/14  α Eマウント系 F1.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x71.5mm 重量:230g 
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5周辺部まできっちり解像!

※4K30p動画撮影での使用レビューです ↓3つを比較しつつレビューしてみます SAMYANG AF24mm F1.8 SAMYANG AF24mm F2.8 SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G ■撮影設定 α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一) ISOは光源の位置を変えて一定にしました SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象 ・中央解像 SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8  ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような ・周辺解像 SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G  これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます! ・周辺減光 SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8  お値段と比例しましたw ・歪曲収差 SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G  いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです ・AF SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8  AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も ・ブリージング SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8  優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも? まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます! 今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw 普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT 今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています

4安ければ買っても良いと思う

【操作性】 普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。 【表現力】 明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。 【携帯性】 軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。 【機能性】 AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。 ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。 【総評】 フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。

お気に入り登録8523mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
23mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]
  • ¥53,900
  • ディーライズ
    (全25店舗)
220位 5.00
(4件)
0件 2023/4/ 4  Xマウント系 F1.4 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:65.8x79.2mm 重量:335g 
【特長】
  • APS-Cミラーレスカメラ向けの広角レンズ(富士フイルムXマウント用)。幅広い撮影に対応するハイパフォーマンスライン「Contemporary」に属する。
  • 35mm判換算で35mm相当となる使いやすい画角に加え、大口径F1.4の明るさと高い描写力を備えている。
  • 手のひらサイズで、ミラーレスカメラならではの豊かな描写力を堪能できる。入念なフレア、ゴースト対策により、逆光環境でもクリアな撮影が可能。
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5純正レンズが候補だった私が"あえて"選んだ室内撮りの最適解

普段はFUJIFILMのXマウント(XF35mmF1.4R)と、ソニーのフルサイズ機を併用しています。 今回は室内で動き回る子供と犬を撮るために、広めの画角で明るいレンズを探していました。 当初は純正のXF16mmF1.4RやXF23mmF1.4R(旧型)、XF23mmF2などを中古予算6万円前後で検討していましたが、最終的に行き着いたのがこのSIGMA 23mm F1.4 DC DNでした。 正直、絞りリングのないサードパーティ製には抵抗があったのですが、結論から言うと"もっと早くチェックしておけばよかった"と思える買い物になりました。 【サイズ感・操作性】 重さ335g、長さ約80mmと非常にコンパクトです。フルサイズ機も使っている身からすると、この小ささでF1.4が常用できるのはAPS-Cシステムの大きな強みだと再認識しました。 絞りリングはありませんが、カメラ側のダイヤル操作に慣れれば大きな問題ではありません。むしろ、この軽さが子供を追いかけながら撮るシーンでは大きな武器になります。 【描写・AF性能】 数百枚ほど試写しましたが期待以上の写りです。開放から非常にシャープでありながら、FUJIFILMらしい空気感を損なわない柔らかいボケ味も持ち合わせています。 特筆すべきはAFの静粛性と速さ。 動きの読めない子供やペット相手でも、スッとピントが合う安心感があります。旧型の純正レンズで迷っている方は、このAF性能だけでもシグマを選ぶ価値があると感じました。 【コストパフォーマンス】 2026年3月現在、中古相場で4万円前後。検討していた純正レンズよりも予算を抑えられましたが満足度はそれ以上です。 (浮いた予算を家族との外出費用に回せるのも子育て世代には嬉しいポイントではないでしょうか) 【総評】 純正レンズのみを候補と考えている方にこそ、一度手に取ってほしい一本です。 室内撮りにおいて、画角・明るさ・軽さ・価格のすべてがこれほど高い次元でマッチしているレンズは他にありません。まさにバッチリハマった最高の選択でした。

5フジ純正レンズの出番を奪う高性能なレンズ

X-S20で使用しています。XF18mmF1.4 R LM WR や、XF23mmF2 R WRと比較した印象を書きます。 【操作性】 普通です。特に問題はありません。絞りリングがあるとなお良いのですが、そこは純正ではないので我慢するところです。 【表現力】 素晴らしい解像度です。中央部は絞り開放から細部まで克明に写すことができます。XF23mmF2 R WRより格段に解像性能が良く、XF18mmF1.4 R LM WRにも決して劣りません。純正XF23mmF1.4 R LM WRも素晴らしいレンズなのでしょうが、全く未練を感じないくらいに本レンズに満足しています。 【携帯性】 十分にコンパクトです。XF23mmF2 R WRの方が本レンズよりも小型軽量ですが、その差を補って余りある描写性能を得ることができます。 【機能性】 予想外にオートフォーカスが優秀です。子どものスナップでの瞳AFも良く追従し、全く不満がありません。XF23mmF2 R WRよりも良いと思います。 【総評】 費用対効果が高い素晴らしいレンズです。予算のある方は、純正のXF23mmF1.4 R LM WRがベストでしょうが、4万円の価格差があるので、本レンズに価値を見出す人も多いでしょう。 私が使用したフジの単焦点レンズのうち、xf18mmf1.4を除く全て(xf16mmf1.4、xf23mmf2、xf30mmf2.8、xf35mmf1.4)において画質で勝るだけでなく、オートフォーカスも優れており、最も稼働率が高いレンズです。 画角も使いやすく、初めての単焦点としても大いにオススメできます。

お気に入り登録10523mm F1.4 DC DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
23mm F1.4 DC DN [ソニーE用]
  • ¥54,450
  • ディーライズ
    (全27店舗)
  • ¥―
220位 4.82
(5件)
39件 2023/4/ 4  α Eマウント系 F1.4 23mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:65.8x78.9mm 重量:330g 
この製品をおすすめするレビュー
5換算35mmはなじみの焦点距離

サイズも小さく、写りもよい ほぼA6700につけっぱなし あえて不満を言うと全長が長いくらい 個人的にフレアがあっても良しするのですが、このレンズはフレアが少ない優等生なレンズです 23mmという焦点距離は換算35mmで使いやすい

5価格比を考えるととても上質

【操作性】 他の同シリーズのレンズと同じくフォーカスリングのみ。とてもシンプル。 【表現力】 開放からピント面はとてもシャープで、絞れば明確に均一性が増します。 F2.8位で周辺減光なくなり、全面解像のピークとなります。それ以降F8程度までは被写界深度のコントロール以外ほぼ変化は見られません。 開放ではボケも柔らかく、ポートレートにも向いています。逆光耐性は良好。 以前、所有していたE24F1.8ZAと比較すると解像度はシグマの方が明確に高いです。 【携帯性】 F1.4のレンズと考えれば、本体はそう大きく無いですがフードは大きめ。 コンパクトなメタルフードに交換したいところですが、バヨネットのはめ込み部分が長く、そのままでは不恰好なので、付属フードのベース部分のみ分解して取り付けた後、社外品のメタルフードを取り付けています。 ZV-E10につける時は出来るだけコンパクトにしたいのでフード無しでも良いかも。 【機能性】 AFは十分な速さで正確です。瞳AFも問題ない精度です。 【総評】 F1.4のレンズとしては比較的安価で描写力も申し分ありません。 F1.4ならではのボケ表現が可能で、汎用性の高い焦点距離ですので、ズームにプラスする一本として最適です。 APS-Cを所有しているのであればお勧め出来る一本だと思います。

お気に入り登録23216mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]のスペックをもっと見る
16mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]
  • ¥56,410
  • カメラのヤマゲン
    (全13店舗)
220位 4.55
(11件)
124件 2017/11/ 9  マイクロフォーサーズマウント系 F1.4 16mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.2x91.1mm 重量:395g 
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5マイクロフォーサーズでも星が撮れる

星景撮ってみたいけどフルサイズのカメラやレンズを揃えるのは・・・というライト層。 30mm F1.4でも撮れたけど、画角的にはこちらのほうが星景っぽくなります。 ピントもわりとすぐ合うし、明るいからISO感度も上げなくていい。 これくらい撮れたら十分じゃないかな。

5暗所におけるエースレンズ

このフルサイズ換算で32mm相当となるシグマ製の単焦点レンズは 公式ホームページ上の作例の表現力に圧倒されて購入を決めたのですが 元々マイクロフォーサーズ用に設計されたのではない事が幸いしてか 絞り開放でも中心から周辺部までとても解像度の高いレンズとなっています。 いわゆるパッキパキ系なのでふんわり描写好きの方にはあまりお勧めできません。 シグマのArtラインでは無くContemporaryラインではありますが、F1.4の大口径をまず実現することに重きを置いたとの事です。 多少の妥協はあったのでしょうが、それでも素晴らしい表現力のレンズだと思います。 自分にとって換算32mmという画角はとても使いやすく、スナップから風景・夜景・星景と暗所におけるエースレンズとして活躍してくれます。 逆光にも強くフレアやゴーストは気にならない程度です。 但しサイズは大きく、重量もそこそこあります。 この焦点距離にはオリンパスやパナソニックから同様に優秀且つ軽量。コンパクトな明るい単焦点レンズが出ておりますので、どうしてもF1.4が欲しいという方以外は、なかなか候補に入るのは難しいのではないかと思います。 購入当初はLica8−18と同程度のサイズということもあり、あまり大きいとは思っていなかったのですが、最近はボディ複数台使用になり、持ち歩くレンズも増えてきたので 「なんでマイクロフォーサーズの単焦点レンズなのにこんなに大きいんだよ」 と思うことも多々あります。 操作性に関し、フォーカスリングはとても幅が広く動作性も良好でヌルヌル動きます。 多くの方には扱いやすいと評価はできるのですが、個人的には動き易いが故に 星景写真撮影時、幅広ですぐ動くばっかりに、せっかくマニュアルで合わせたピントが、ちょっと手が触っただけで動いてしまうのは困りごとではあります。 長所・短所ありますが、大きさ・重さを克服した先には (フルサイズの大口径レンズに比べたら子供みたいなものですが) 素晴らしい撮影体験ができる事を保証します。

お気に入り登録2AF 75mm F1.8 EVO ブラック [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
AF 75mm F1.8 EVO ブラック [フジフイルム用]
  • ¥―
220位 -
(0件)
0件 2026/6/16  Xマウント系 F1.8 75mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.12x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69x76mm 重量:325g 
お気に入り登録73916mm F1.4 DC DN [ソニー用]のスペックをもっと見る
16mm F1.4 DC DN [ソニー用] 220位 4.65
(27件)
305件 2017/11/ 9  α Eマウント系 F1.4 16mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.2x92.3mm 重量:405g 
【特長】
  • ソニーEマウントのAPS-Cミラーレスカメラ用交換レンズとしては初めて35mm判換算で24mm F1.4相当を実現した単焦点レンズ。
  • フルサイズ一眼レフカメラ用交換レンズに匹敵するレンズ構成に、特殊ガラスを多数採用。カメラ内収差補正機能にも完全対応する。
  • 動画AFに適した光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカスによる自然なフォーカスワークが可能。簡易防じん・防滴機構も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが良い単焦点レンズ!

【操作性】 大変スムーズ 【表現力】 ぼけ感が出せて、想定通り! 【携帯性】 コンパクトで良い! 【機能性】 AFもスムーズで良い! 【総評】 コスパが良い単焦点レンズ!

5AFが遅いというレビューもあって心配したけど

心配ご無用でした。ZV-E10に装着して室内動画撮影に使用しています。ZV-E10の商品レビューモードにした時のフォーカス速度を心配してましたが、純正キットレンズと遜色なしです。 描画する映像は圧倒的です。F1.4は本当に明るい。レンズ長さは大きいですが室内で固定して撮影目的のため問題にはなりません。

お気に入り登録13フォクトレンダー MACRO APO-ULTRON D35mm F2のスペックをもっと見る
フォクトレンダー MACRO APO-ULTRON D35mm F2
  • ¥66,320
  • アライカメラ
    (全11店舗)
  • ¥―
220位 -
(0件)
7件 2022/9/16  ニコンZマウント系 F2 35mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ: 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x56.7mm 重量:290g 
お気に入り登録1115mm F1.4 DC [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
15mm F1.4 DC [キヤノンRF用] 220位 -
(0件)
2件 2026/2/24  キヤノンRFマウント系 F1.4 15mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69x62.8mm 重量:240g 
お気に入り登録28235mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 220位 4.67
(9件)
15件 2021/4/27  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.5x111.5mm 重量:640g 
【特長】
  • 大口径F1.4ならではの大きく美しいボケ味や、各収差を抑制し画面周辺までシャープな描写性能を実現したArtラインの単焦点レンズ(ソニーE用)。
  • 星景・夜景撮影においても開放から十分に耐えられる高い性能を備えている。レンズボディにはフォーカスモード切り換えスイッチ、AFLボタンを装備。
  • フォーカス駆動系にはステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせと動体追従性の高い快適なオートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ビルド クオリティが大変 高い おすすめレンズ

【操作性】 これまでボタンがついているレンズというのを使ったことがありませんでした なので ほとんど使っておりませんが とにかく問題はありません 【表現力】 ソニーの単焦点レンズというのを私は持っておりません そもそも 単焦点レンズを買うのは初めてです やはり 明るいというのはいいなと思います 表現力についても全く問題なく 満足しております。 ビックカメラで買ったのですが 店員さんの話では画質を求める人はシグマを買うと言っていました これは タムロンとの比較でおっしゃっていたのですが この点については微妙に反論がある人もいるかと思います。 【携帯性】 ちょっと重いです いや 結構重いですですが 金属製でメカメカしい感じでもあり ビルド クオリティが大変 高いということもありますので この携帯性 という問題については 特に不満はありません。 【機能性】 オートフォーカスのスピードですとかそういうところには全く問題はありません 【総評】 前述の通りですが初めての単焦点レンズ なのですが これにして良かったな と思っております ソニー純正の50mm とか迷ってる方もおられるかと思うんですが このレンズは初めての単焦点としては非常におすすめができます。正しいビックカメラの人の話では動画を撮る際に手ぶれ補正がやはり 純正と比べると 効かないようです。三脚を使ったような撮影では全く関係ない話ですが。 単純に見た目もかっこいいのでその点もいいなあと思います カメラにとっては見た目がかっこいいというのも かなり重要な要素であると思います。

5このクオリティをこの価格で提供できるSIGMA

ボディはSONY α7CUとMegadap ETZ21 PROというマウントアダプター経由でNIKON Z9でも使用しています。 星空からモータースポーツまで、あらゆるカテゴリーで使用していますが、ケチのつけようが無いレンズだと思います。 唯一の欠点を挙げるとすれば、レンズフードを揺らすとカタカタと音が鳴る点でしょうか。 他の現行のArtラインレンズも持っていますが、バヨネット式でカタカタ鳴るのはこの35mmだけです。 その他不満は全く無く、オートフォーカスは無音で速く正確で、ちょうど価格帯が近いNIKKOR Z35mm f1.4とは比べ物にならない程です。 天の川を撮影してもソフト処理無しでも非常にシャープで、10年前では考えられない程ただシャッターを切るだけで美しい天体写真が撮れてしまいます。 DG DNシリーズはミラーレス専用設計で、一部収差補正をカメラ側のソフト処理に頼った仕様とは言われますが、この価格でこのクオリティのレンズを提供できるSIGMAは本当に素晴らしいと思います。 メイドインジャパンの誇りと共に、SIGMAというメーカーをリスペクトしたくなるレンズです。

お気に入り登録10724mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 220位 4.64
(3件)
0件 2022/8/ 9  α Eマウント系 F1.4 24mm
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.7x97.5mm 重量:510g 
この製品をおすすめするレビュー
5透明感と解像度。ハマりました。

【総評】 SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。 純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。 「国産レンズであること」も満足感が高いです。 【操作性】 ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。 【表現力】 木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。 冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。 寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。 【携帯性】 カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。 【機能性】 AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。

5とっても気に入りました(35oもぽちりそうです)

【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです 【携帯性】私的には文句なしです 【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。 【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24o/1.4から購入しました。 正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。 風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。 写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。 SIGMA art シリーズ 35o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。 20oではなく、35oぽちりそうです。

お気に入り登録688Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zのスペックをもっと見る
Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z 220位 4.80
(57件)
356件 2016/7/22  α Eマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
  • ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
  • リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
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5神・玉・降・臨

【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 【携帯性】 重い。嵩張る。 人や場合によっては大問題でしょう。 私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。 ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。 【機能性】 AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。 モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。 【総評】 まごうこと無き "神レンズ"。 今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。 よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。 SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。 SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。 私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。

5間違いのない良レンズ。

嵩張る、重い、以外は、全ての点でよくできたレンズ。 2025年の今となってはコスパも良く感じる。 ボケも柔らかくて綺麗、精細感も高い。 しっとりとした写り。 GMも24mm、50mmを持っていたが、このレンズは不思議な味わい深さがある。 ポートレートにぴったり。 AFは遅くはないが、最速の部類ではない。 作品作りには手放しでお勧めできるが、旅行や普段の家族写真など記録写真用レンズとしては、少しヘビー。 私は旅行で良い写真を残したいので持って行っている。 ちなみに金属製で、表面が傷つきにくい印象。 F値の表示も消えていない。 これまで様々なレンズを使ったが、ガンガン使っても汚れにくさを実感している。(もう7年使っている。)

お気に入り登録2414mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
14mm F1.4 DG DN [ライカL用] 220位 -
(0件)
30件 2023/6/ 9  ライカLマウント系 F1.4 14mm
【スペック】
最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:11.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:101.4x149.9mm 重量:1170g 
お気に入り登録133RF50mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF50mm F1.4 L VCM 220位 4.73
(12件)
71件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:580g 
【特長】
  • 画面全域での高画質に加え、開放F値1.4による大きく美しいボケ味を実現する大口径単焦点レンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
  • 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
  • 質量約580g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計で、すぐれた機動性を発揮する。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載。
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5すっきりした繊細な表現力!(添付は撮って出しです)

レビューですので添付の写真はレタッチやトリミングは行っておりません。撮って出しです。 使用カメラはR6MarkUです。 購入のきっかけは SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) をあまり使っていないことから。 これまでの写真を見ていたら40-60mmの画角が実は少ない! 標準と言われるのに・・・と悩みましたが撮影機会が少ないのであれば単焦点に切り替えて表現の幅の方を広げようと、買い替えを決意しました。 【操作性】 特に問題は感じませんでした。 【表現力】 全体的には透明感&スッキリ系と感じるRFレンズ。こちらもその流れかなぁと。個人的には繊細な表現力に何も文句はありません!頼もしいレンズです。 【携帯性】 星を1つマイナスにしたのは重くはないけど軽くもないから(笑)。Lレンズとしては軽い方だと思いますが。。。 【機能性】 AF精度も特に問題を感じません。速いし静か!薄い色だと迷うこともありますが。 【総評】 SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)が落ち着いた色合いでした(嫌いではあない)が、こちらは鮮やかな色合いで気持ちの良い写真を生み出します。添付のサザンカの写真のF1.4ではサザンカの花びらの大きさでもすでに花の外郭でボケ始めてしまっているので、やはりF1.4の被写界深度は神経を使うなぁと。だったら絞れ!ということで。一方で被写体が葉っぱのような厚みのないもであれば背景ボケもよく効くF1.4は頼もしいですね。今回添付のモミジの葉っぱ写真の背景ボケの奥行感はとても好みです。

5撮影者の「表現力」が試されるレンズ

EF 50mm F1.2Lは フリンジやフレア、ゴーストが出る それを「表現力の有るレンズ」と言う事もある 「レンズの味」と言ったり。 その感覚の中で EF35mm F1.4L Uを手にした時、最初 その滲みの無さに「無個性」「面白味の無い」 レンズだと感じたものです。 ですが、それは違いました。 レンズの表現力を楽しみたいなら オールドレンズを使うのも良い 勿論それもカメラの楽しみ方の一つではある だけど、それはあくまで「レンズの表現力」です だから全部同じような写真になる、そして その表現を撮影者自身、他のレンズでは 「出来ない」になってしまう。 本来「表現力」と言うのは レンズでは無く「撮影者」が持つべきもの だと言う事をEF35mm F1.4L Uは 教えてくれました。 この RF50mmF1.4L VCMも、 「撮影者の表現力」を試されるレンズです。 撮影者の表現力を邪魔するクセの無い素直な描写 綺麗なボケになる位置関係、 絞りを知り配置する 自然光か?ストロボか? フィルターを入れたり、 その工夫にしっかり応えてくれる。 逆に、撮影者に表現力が無ければ 「つまらない写真」になる、 それはつまり「撮影者に表現力が無い」 と言う事。 私も、まだまだ このレンズに「表現力が無いのはお前だよ」と 言われる事ばかりです。 自分の表現力を試したい方や 自分の表現力を持たれて居て、 レンズに邪魔されたく無い方には 最適なレンズだと思います。 数年後、表現力の有る人達の中で「名玉」と 言われるレンズだと感じます。

お気に入り登録113LUMIX S PRO 50mm F1.4 S-X50のスペックをもっと見る
LUMIX S PRO 50mm F1.4 S-X50 220位 4.69
(6件)
113件 2019/2/14  ライカLマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:90x130mm 重量:955g 
【特長】
  • 大口径F1.4の美しいボケ味と立体表現を実現した、50mm標準単焦点レンズ。ライカカメラ社の厳しい品質基準をクリアした「S PROレンズ」シリーズ。
  • フォーカスレンズの高速駆動を実現する「ダブルフォーカス方式」を採用。フォーカス制御速度は480fpsで、高速・高精度AFを実現している。
  • AF/MFの切り替えがフォーカスリングをスライドさせるだけで素早く行える「フォーカスクラッチ機構」を搭載。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の50mm!

【操作性】 ピントリングの重さ加減が心地よい。またピントスリングを手前に引くことでマニュアルに切り替えできる機構も便利。 【表現力】 最高です。LUMIXのレンズカタログにある女性ポートレートの美しさを見て、このレンズを使いたくなりS5を購入しましたが、期待以上の写りです。写真が上手くなったと勘違いしてしまうほど。絞り開放時のピント面の解像とボケの美しさの対比が何とも言えぬ悦楽をもたらします。絞っての解像感も素晴らしい。 【携帯性】 デカいです。ただし、このレンズに携帯性を望んでいませんので問題なしです。 【機能性】 フォーカス・クラッチ機構が秀逸。防塵防滴もありがたい(雨天時に使っていませんので、どの程度の防滴かは分かりません)。無い物ねだりでもう少し寄れたらと思いますが、不満ということはありません。 【総評】 価格は高いですが、相応のアウトプットと満足を得られます。これ一本で何でも撮れてしまいそう。買って後悔することのないレンズと思います。

5このレンズやっぱりやばいです

このレンズのみで撮影編集した動画を作成しました。 Pretty makeup [ Lumix S Pro 50mm - Outstanding description ] https://youtu.be/XJ12QY5U6JM 下記から元動画がダウンロード可能(2.3GB程)です。Youtube圧縮前の繊細な描写をご覧ください。 https://drive.google.com/file/d/1Kq9lKhARMErQLQgKRoBob2ZE7BcQZZm2/view?usp=sharing 購入して1年以上が経過しましたが、改めてこのレンズの描写力は凄いと思いました。収差の少なさと線の細さからか、とにかくすっきりクッキリ映ります。ボケもなだらかです。 髪の毛や産毛の描写、唇の瑞々しさ、宙を舞うチークの微粒子(29秒周囲)など、その映像には息を呑みます。その繊細な描写と透明感からか、まるで娘が画面の中にいるような錯覚にすら陥ります。 F1.2のレンズを作れそうな重さなのに敢えてF1.4に抑えたことに、このレンズの答えがあるのだと思います。重さを度外視して性能に全振りし、物量を投入して各種収差をレンズで徹底的に補正し、とにかく収差が少なく線の細い繊細な描写を目指したのではないかと思います。収差の少なさゆえか、フリンジの無さも際立っています。 S Pro 24-70mm/F2.8も所有しており、もちろんこちらも素晴らしい写りをするレンズですが、これと比較してもS Pro 50mmの描写は優れていると感じます。24-70は便利ですが、レンズ交換の手間をかけても50oで撮りたくなる、そう思わせてくれるレンズです。ただ、AFレンズも大きく重いためだと思いますが、AFの速さは24-70にかなり部があります。 重さは仕方ないと思っています。現在の技術・素材でこの性能のレンズを作ると、この大きさ・重さになってしまう、という事なのだと思います。

お気に入り登録181AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED
  • ¥242,550
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
220位4.93
(14件)
162件 2017/5/31  ニコンFマウント系 F1.4 28mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83x100.5mm 重量:645g 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の大口径広角単焦点レンズ。
  • 独自の「ナノクリスタルコート」によってゴーストやフレアを効果的に軽減する。
  • 防じん・防滴に配慮した設計に加え、レンズの最前面・最後面には、防汚性能にすぐれた独自のフッ素コートを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5美の女神のごとき、万能広角レンズ!

 もし純正Fマウントの交換レンズ3本だけ選んで撮影しろと言われたら、私は大三元ズーム3本ではなく、間違いなくAF-S NIKKOR 50mm f/1.4G、、AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED,そしてこのAF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDを選ぶだろう。  この3本をあえて例えるなら、ギリシャ神話に登場する「三美神」のごとき美しい表現が可能なレンズといえる。 (AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gは、特定の撮影条件の時のみ、その性能を発揮する特殊なレンズなので、あえて選ばなかった。)  かつてズームレンズが高価な割に性能が低く、ボケ味なんて二の次だったころ、メーカーは最初に持つべき交換レンズとして、28o・50o・105oを推奨していた時期もあったくらい使い勝手の良い焦点距離のレンズたちだ。 【操作性】  MFでのフォーカシングリング操作は高級レンズらしく、適度なトルク感がとても良い。最短の0.28m〜∞までの回転角は約140度くらいとやや大きく、ワンアクションで回せるか回せないかの狭間にあるが、AFが基本でMFは微調整として使うのならば全く問題なし。 【表現力】  正直、広角の28mmでここまで美しいボケ味を持つレンズは見たことがない。かつては、非球面レンズを採用したものは、球面収差や歪曲収差は良好に補正されているものの、ボケ味が硬めな上に輪切りにした玉ネギ状の多重リングボケが現れることもあったが、三次元HiFi思想による技術の進歩によるものなのか、非球面レンズを3枚も使用していながら、前後ボケともに癖がなくてとても美しい。  また、初代三次元HiFi設計のAF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gでは、撮影条件によっては目立っていたフリンジや軸上色収差も、EDレンズ2枚を採用して見事に解決しているのが素晴らしい!  ポートレート撮影においてもバストアップまで近寄って、絞りを開けてモデルの顔を画面中央付近でとらえれば、ディストーションの目立たない自然な描写を生かしつつ背景が美しくボケるし、全身を入れた撮影でも、パースが効いた背景を綺麗にぼかすことができる。  また、やや絞ってローアングルから狙えばスラリと伸びた脚を演出することもできるし、上から撮れば頭や顔を強調したデフォルメも可能。  風景撮影でも、早朝や夕暮れの薄暗い時でも安心して絞りを開けることができ、夜景撮影では絞り開放でも画面周辺での点光源がほとんど崩れない。ただし、絞り開放では大口径広角レンズらしく周辺光量落ちが大きいが、f/5.6まで絞れば画面隅々までほぼ均質になる。  ビネットコントロールを積極的に使い、あるいは使わずにトンネル効果を出すなど表現の幅は広い。  特に天体観測での流星の撮影等、広角かつ絶対的な明るさと非点収差・色収差の少なさが要求される撮影では、このレンズの右に出るものはない。まさにこの28mmf/1.4Eは、万能広角レンズといえる。 【携帯性】  鏡胴の直径は83mmとやや太めで長さも100.5mm(マウント面から先端まで)とやや長めでカメラバッグの中では若干場所をとるが、AF-S NIKKOR 85mm f/1.4Gより少し細くて長く、50g重いだけなのでハンドリングは悪くない。 【機能性】  大口径レンズながら、リアフォーカスの採用によりAF速度はごく普通。通常の撮影で困ることはほとんどない。フォーカシングリングの幅も適切で操作しやすい。  Eタイプレンズなので、すべてのフィルム一眼と一部の旧型デジタル一眼レフで使用できないことに注意。 【総評】  Sマウント(レンジファインダー)時代の28mmは超広角レンズに分類されていたが、やがてFマウント・フィルム一眼レフ時代には広角レンズのスタンダードとなった。現在のデジタル時代では、多くの標準ズームの広角端が24mmであることから、その座を24mmに奪われてしまい28mmは中途半端な印象から人気が低下してしまっている。   Nikonは、同スペックのレンズを1994年にAi AF Nikkor 28mm F1.4Dとして発売しているが、Gタイプレンズf/1.4は、2010年に24mm、35mm、85mmが発売されても登場せず、2012年にf/1.8が発売されたにとどまった。  28mmが不人気のせいで開発が遅れたことが逆に幸いし、結局2017年半ばにこのEタイプレンズとして登場。おかげで現行Fマウント広角レンズの中では最も新しい設計で、シャープネス、コントラストともにずば抜けた性能を持つに至った。  特に広角レンズでは難しい、絞り開放からの画面四隅の描写も良好で、メーカーのいう通り「圧倒的な描写力と自然なボケで28mmを極める大口径広角レンズ」となった。  現在高級レンズとしてメーカー純正のフルサイズ用28mmf/1.4ラインナップは、CanonやSONYには存在せず、NikonもZマウントではf/2.8しか無いなか(2023年3月末現在)、このレンズは希少な存在といえる。  AFレンズで同スペックの唯一のライバルとしては、SIGMA 28mm F1.4 DG HSM | Artがあるが、約1.5倍もの重量と、キャノン用以外ではカメラ内収差補正機能が働かないことや、Artシリーズ他の複数のレンズが、D6やD780等でAFの作動不良を起こすなどFマウントカメラとの相性が良くないので除外してもよいだろう。(一応、対応ファームウエアは公開されているが、別途PCとSIGMA USB DOCK UD-01ニコン用が必要。FTZマウントアダプターを介しての、ミラーレスZシリーズ一眼での動作保証はアナウンスされていない。)

5広角レンズにも必要なのはやはり口径

【操作性】 F1.4レンズとはいえ28mmですので、オートフォーカスもあってこの太さなので丁度いいかと思います 握りにもいい太さかな。Otus 28/1.4っていう化物レンズはMFなのにもっと大きいので 【表現力】 素晴らしいです。満点つけたい。28mmというと、標準大三元ズームや小型のAF 28/2.8Dなんかも使っていて、 それらも中々いい持ち味なので、まあF1.4なくてもなあ...と最初は思っていました。 が、28mm F1.4だと、広角なのにまるで中望遠単焦点のようなしっかりした奥行き感に、 D850との組み合わせで大変いい階調も感じられました。 開放で白黒の輝度差が激しい部分は軸上色収差が出るので、この辺りはOtusには負けてる部分かな 【携帯性】 まあこんなもんかなというサイズ感です。以前ソニーのDistagon 24mm F2 ZAを使っていましたが、 あの辺りと比べても大きすぎるということもないですね 【機能性】 AF速度は、まあ並といったところです。特段の遅さは感じませんが、AF-S 24-70mm f/2.8E ED VRのような 爆速AFを基準にしてしまうとちょっとつらい速度かなと思います MFに関して、松竹梅の竹に当たるAF-S 28mm f/1.8Gの距離環がスカスカだったのに対し、 このレンズの距離環は中々しっとりしていて感触も良かったです 【総評】 結果、広角でも大口径じゃないと満足できない体にされました

お気に入り登録256NIKKOR Z 85mm f/1.2 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 85mm f/1.2 S 220位 4.51
(7件)
241件 2023/2/ 7  ニコンZマウント系 F1.2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:102.5x141.5mm 重量:1160g 
【特長】
  • フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
  • EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
  • 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5持ってみると所有感が満たされる。

【総評】 写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。 旅行用には考えてしまうだろう。 とは言え、持ってみると所有感が満たされる。 レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。 個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。 20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。 【操作性】 簡単使いやすい。 【表現力】 ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。 【携帯性】 写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。 【機能性】 Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。 確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。

5豊かな描写ができるようになりました

以前一眼レフを使っていたころは85mm f/1.4を使っていましたが、それでも充分に満足してました。今回このレンズを購入した後、重さは明らかに増加しまっしたが、さらに描写力が豊富になった気がします。大きさと重量の点から考えると旅行には最適ではないかもしれませんが、最高な画質を求める人にはおすすめできる一本です

お気に入り登録39RF1200mm F8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF1200mm F8 L IS USM
  • ¥2,851,200
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全17店舗)
  • ¥―
220位 5.00
(1件)
11件 2022/2/24  キヤノンRFマウント系 F8 1200mm
【スペック】
最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:168x537mm 重量:3340g 
この製品をおすすめするレビュー
5使った感想

EF600からEF800mm 今回RF1200となりました。今回のレンズは、軽くなっていますね。 レンズの長さが少し長くなってカメラを付けてキャリーバッグでの持ち運びがギリギリとなりましたね。 主に野鳥を撮影していますので満足しています。大きく撮影出来ることに越したことありません。 値段が高くなっていることが残念。

お気に入り登録22TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [フジフイルム用]
  • ¥―
262位 4.45
(4件)
1件 2022/1/ 7  Xマウント系 F1.4 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角: 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g 
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクトでいいです。

【操作性】 慣れれば苦になりません。 【表現力】 MF独特の表現が好きです。中華レンズの特性がよく出ていると思います。 【携帯性】 軽量コンパクトでいいですね。 ただ、レンズキャップが蓋式なので、ちょっとの衝撃で外れそうになります。 出来ればねじ込みに統一して欲しかった。 【機能性】 MFレンズだからこんなもんかな〜 【総評】 23mm F1.4として価格は妥当かと思います。他に35o、40o macro、50oと 3本利用していますが、被写体に併せて使い分けしていますがコスパは良いと思いますよ。

5初めてのマニュアルフォーカス

【操作性】 フォーカス、絞りともに良好です。 【表現力】 F1.4の開放から十分なボケが楽しめます。 【携帯性】 X-T30iiに付けてますが、バランスが良く、持ち運びは苦になりません。 【機能性】 マニュアルフォーカスなので無評価 【総評】 初めてのマニュアルフォーカスレンズになります。 犬撮りメインなので追いかけるのはたいへんですが、室内なら割と問題無いです。 FUJIは動物瞳AFが無いので、AFで追いかけるより楽しさはあります。 またなんといっても15000円を切る価格でこの画質は十二分に満足でコスパ最高だと思います。

お気に入り登録3AF 25mm F1.8 Silver Limitedのスペックをもっと見る
AF 25mm F1.8 Silver Limited
  • ¥23,400
  • 焦点工房ストア
    (全6店舗)
  • ¥―
262位 4.00
(1件)
3件 2026/1/23  Xマウント系 F1.8 25mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角: 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:141g 
この製品をおすすめするレビュー
4今時にしてはクセのあるレンズだが、値段次第

使用機材はX-A1となります。 【操作性】 特に変なことない単焦点レンズです。 MF動作もヘリコイドの重さが適度にあり、 とてもしやすいです。 【表現力】 ※室内撮影でのみの評価です 開放では四隅の光量落ちはないが、流れが強い。 F5.6より絞るとある程度改善する。 このあたりは軽量コンパクトとのトレードオフと 考えています。 【携帯性】 約140gと軽量、マウントからレンズカバーまで約40mmと小型なので、重さを気にせず持ち歩ける。 【機能性】 極めて普通の単焦点ですが、 MFレンズユーザーにも不満のないヘリコイドの重さです。 また、換算約38mmで最短撮影距離は30cmで、 そこまで不自由しない。 【総評】 約13,000円にてAliExpressで購入しましたので、 この価格からしたらかなりの出来と思います。 国内で公式で購入するのであれば、 同一焦点域で競合する7ArtisansやTTArtisans等の レンズがほぼ同価格で購入できますので、 用途や特性を踏まえて検討されたほうがよいかと思います。 逆光耐性があまり無いと聞いておりますが、 まだ外での晴天時での撮影をしていないので、 そのあたりで今後評価に変更が出るかもしれません。

お気に入り登録11MF 85mm F1.4 MK2 [ソニーE用]のスペックをもっと見る
MF 85mm F1.4 MK2 [ソニーE用]
  • ¥―
262位 -
(0件)
0件 2020/9/ 4  α Eマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 
お気に入り登録134LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-S [シルバー]のスペックをもっと見る
LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-S [シルバー]
  • ¥―
262位 4.66
(55件)
792件 2015/4/ 6  マイクロフォーサーズマウント系 F1.7 42.5mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:37mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:55x50mm 重量:130g 
【特長】
  • 被写体を印象的にとらえる美しいボケ味の中望遠ポートレートレンズ(マイクロフォーサーズシステム用交換レンズ)。
  • 単焦点だから実現した開放F1.7の大口径により美しいボケ味で被写体を印象的にとらえ、夕暮れや薄暗い屋内でも美しい描写を実現する。
  • 最短撮影距離が31cmのため、印象的なクローズアップ撮影が可能。240fps駆動の高速AFに対応し、光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載。
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5普段使いのレンズとして活躍しそう

半年前に購入した17mm F1.8は、スナップ撮影には良いですが、 花を撮影するお散歩カメラには不向きで、今回本製品の買換えに至りました。 中望遠の単焦点は、初めてですが、小型で軽く、何により扱いやすい画角です。接写も優秀で、道端の小さい花でもボケの綺麗な写真が撮れて目から鱗です。 今まで単焦点は買ってはすぐに手放し、常用のズーム12-200mmに戻っていましたが、これからは、普段使いのレンズとして活躍しそうです。

5これが人気ないなんて信じられない。

【操作性】 程よい固さのピントリングで良好です。 【表現力】 マイクロフォーサーズとは思えない程ボケます。気に入りました。 【携帯性】 まあ、軽いかな。収納袋も付属しているので持ち運びは問題ないです。 【機能性】 ピントは正確だし、金属マウントで安心感もあります。 【総評】 最初20mmのパンケーキが同じような値段だったので迷いましたが。あちらはジーコ音で古臭い設計なのとボケが少し固いかなあと、他を探したらコレを見つけました。作例を見てみると自分好みだったので購入することにしました。実際に撮影してみると実に使い易い。ワーキングディスタンスが30cmとやや遠いかな?と懸念していましたが、換算85mmなので丁度良い大きさで被写体が収まってくれます。人気は20mmが上ですが、コレ馬鹿にできない出来ですよ。強力な手振れ補正も付いているので手振れも気にしなくてよいです。大いに気に入りました。

お気に入り登録4TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]のスペックをもっと見る
TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]
  • ¥29,700
  • カメラのキタムラ
    (全8店舗)
  • ¥―
262位 4.25
(3件)
10件 2026/1/ 8  α Eマウント系 F2 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g 
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5セールの時に買い時です。

【操作性】 絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。 【表現力】 24900円でこの描写なら普段使いに最適です。 【携帯性】 限りなく小さいです。 【機能性】 絞りが選べるのが楽しいです。 【総評】 Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。

4銀色の遥かな道

α7では、何故かCにだけシルバーがある。 シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、 他のメーカーのように底面までシルバーではない。 そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。 シルバーか・・・ シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。 SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。 価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、 TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。 この2本しかない(2026年1月25日現在)。 ただ75oはフードがブラックの様相。 価格も手ごろなので購入してみた。 装着してみると、何か違和感が。 しばらく考えて、理由が分かった。 他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。 前述したように7cは上辺だけシルバーで、 マウント部分はシルバーでは無い。 ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、 というまだら模様になってしまうのだ。 切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。 シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、 あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。 シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、 お気を付けください。 気を取り直すため、40oでも検索してみた。 SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。 大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、 最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。 ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。 シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。 SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、 SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。 比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。 価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。 200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。 高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、 TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、 VILTROX40/2.5になる。 だが、低価格なりの不満点を思うと、 価格的に無理をしてでもSONY一択になる。 SONY40/2.5を持っていながら、 シルバーだからという理由で手にしたので、 偉そうなことは言えないが、 ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、 悔いのある選択は避ける方が良いと思う。

お気に入り登録12TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ニコンZ用]
  • ¥38,700
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
262位 4.61
(2件)
0件 2025/9/26  ニコンZマウント系 F2.8 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角: 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x79mm 重量:468g 
この製品をおすすめするレビュー
5とりあえずの1本が決定版になりましたw

安価な超広角レンズで解放f/2.8と頭一つ抜けた感じのスペック。 解放では全体的にぼんやりとした感じの描写ですが、f/4まで絞れば四隅まで解像感が出ます。 あとは許す限り絞り込めば解像感は増していきます。 あとLightroomにレンズプロファイルが存在しないので、RAW現像が心配でしたが収差もそれほど気にならないレベルなので問題ありませんでした。 歪曲収差は若干樽型気味ですが個人的には許容範囲です。 14mmなので、むしろ少なぐ感じてますw このレンズ最大の問題は四隅に強い光源が有ると、まさに火を噴いた様なフレアとハロが出やすい事です。 その点を注意すれば他の問題は少ないかと思います。 最後にレンズの外観ですが、鏡筒は金属製でLEICAを意識したデザインは質感も良く所有感は在ります。 ただ絞りリングのクリック感は悪いです。 あとピントリングの動きも重いですが、逆に微調整しやすくて良いのかもしれません。 総評として価格を考えるとかなり優秀なレンズだと思います。 とりあえずの1本が決定版になりましたw *画像はZ6のJEPG撮って出しです。収差などが比較的分かりやすい画像だと思います。

4周辺の星が伸びず、綺麗に撮れる

星景写真で使っています。 まだ、星景写真に詳しくないので簡単にレビューします。 周辺の星が伸びず、綺麗に撮れることは確かです。 現像した時に星の色も問題ないようです。

お気に入り登録47AF 33mm F1.4 XF [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
AF 33mm F1.4 XF [フジフイルム用]
  • ¥―
262位 4.40
(5件)
37件 2021/4/20  Xマウント系 F1.4 33mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:270g 
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5純正の90%の写りを純正の30%の値段で手に入れられる

【操作性】 とても安く入手できるので、しっかり上質にリングが回るのが意外でした。最初は絞りリングにクリック感がないことが不満でしたが、動画撮影の上では逆にこちらの方が便利でした。 【表現力】 “価格の割に”という枕詞なしで非常に良い描写だと思います。期待を下回ることはありません。上位レンズで撮った写真と見分けられる人はそういないと思います。 【携帯性】 やや大きく重いという点だけがこのレンズの弱みです。しかしながら、リングを含む筐体が金属で作られているため質感は素晴らしく、フジのボディの品を損なわないので良いと思います。 【機能性】 私はFUJIFILMのカメラの撮影体験にはやはり絞りリングが備わっていることが重要だと考えています。このレンズはその点においても文句がありません。AFも遜色ありません。 【総評】 競合と比較して、その値段からは考えられないほどの性能を有していると思います。描写も十分に素晴らしく、FUJIFILM純正レンズが良すぎるため比べられて可哀想、という感じです。同スペックでの価格差を考えると恐ろしいほどのコストパフォーマンスです。

5中華レンズと侮ってはいけない 高コスパなレンズ!

富士フィルムのX‐E4用に明るい単焦点レンズが欲しくて、今回初めてVILTROX社のレンズを購入しました。 購入前は正直不安があったので、色々なレビューを見ました。中華レンズですが、評判の良いレンズということで買ってみました。 使用してみて納得、このレンズはお買い得です! 【操作性】 このレンズはフィルムカメラの様に普通に絞り環が付いています。絞り環はクリック感は無く連続的に回ります。絞り環は重めの操作性です。その為、誤って回してしまうケースは少ないと思います。ただし、ファインダーを覗きながら絞り環を回そうとした場合、回転が重くてやり難いです。私は上手くできませんでした。 やはり、クリック感があるタイプの絞り環の方が実用上良かったのではないかと思います。 その点で減点しています。 【表現力】 開放での描写ですが、かなり優しいと言うかソフトな印象です。分かって使用する分には良いと思います。ソフトな仕上げが必要な人物ポートレート等に向いているんだと思います。 ボケも素直で良い印象です。コスパ良すぎです! 【携帯性】 サイズはコンパクトで携行性が良いです、金属製の銅鏡でずっしりして良い感じです。小さいので重くは無いですね。 【機能性】 AFは早くも遅くもなく、全然OKです。驚く内容は無いですが、スムーズに使用できます。 【質感】 見た目の質感ですが、金属筐体で高品位な印象です。とても3万円のレンズには見えません。 【総評】 欠点の無い安価なレンズです。コスパ最高で、思ったより出番が増えました。おすすめです! 添付の写真はLIGHTROOM で処理をしているのですが、明るさ(露出)のみ調整しています。 他のコントラストやシャープネスに関わる部分は一切触っていませんので、参考になる思います また、以下のリンク先に作例を公開していますので、ご参考になれば何よりです。 https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220112 https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220114 https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220118

お気に入り登録34530mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]のスペックをもっと見る
30mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用] 262位 4.59
(22件)
262件 2016/2/23  マイクロフォーサーズマウント系 F1.4 30mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x72.1mm 重量:260g 
この製品をおすすめするレビュー
5女性や子供を綺麗に撮りたいならば

本体:OM-D E-M10 mark4 用途:人物撮り(ポートレート・コスプレ) 【操作感】 E-M10でもサイズ感のアンバランスは感じない フォーカスリングも回しやすい大きさだが若干回し心地は軽め 【表現力】 描写は確かながらふわっとした写りになる 女性や子供など肌を柔らかく表現したい場合に最適(女性の撮影機会が多いため用途とマッチした) 【携帯性】 m4/3の標準単焦点と考えるとやや大きめに感じる(対抗のM.zuiko 25mm F1.8 と比較して) 大三元のサブレンズとしていろんなレンズを持ち運ぶ場合は嵩張るかも 【機能性】 AF速度はM.zuikoと遜色ない

5ベストバイレンズ

オリンパス25mmf1.8を所有しているのですが、昔所有していた大ズミ25mmf1.4のような写真とは少し違う感じを受けていたのと、スタジオ撮影時にE-M1Xを使うと小さすぎて見た目が良くない為、ずっと気になっていた本レンズを購入しました。小ズミでも良かったのですが、新品価格の差でこちらを選択。 結果、かなり満足しております。オリ25mmf1.8ほどではないが十分コンパクト&軽量、質感もGood。被写体を際立たせるボケ感、全て気に入りました。 購入前のネックは30mmという焦点距離とAF速度だったのですが、まず焦点距離の違いはそんなに気になりません。25mmという時点で被写体との距離を少し気にする必要があるので、気にする距離が少し違う、という感じですかね。20mmと25mmの違いほどは気にならないと思います。 AFは速くないと聞いてましたが、使い勝手で言えば25mmf1.8と大差ないと思います。Proレンズは別格の為、動きものにもガッツリピントが合いますが、本レンズはブランコに乗っている子どもに対して、最上点の一瞬を狙って瞬時にピントを合わせる、ぐらいのことは余裕で出来ます(Proレンズは一番速度が速い最下点でもピントが追従)。但し開放でのパープルフリンジははっきりと出ます。 携帯性・機能性は他機種に一歩譲る為に☆4、表現力は満足ですがパープルフリンジで☆1つマイナス、としましたが、価格を考えるとベストバイだと思います。 以下再レビュー オリンパス25mmf1.8との比較サンプルを載せました。焦点距離の差なのか、ボケ感に違いがあります。オリンパス25mmf1.8は少し硬め、シグマ30mmf1.4はf1.8に絞っても溶けるようなボケ感ですね。個人的にはシグマの方が好みです。

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