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![20mm F1.8 ED AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934916.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
Xマウント系 |
F1.8 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x114.7mm 重量:565g
【特長】- フルサイズセンサー対応の広角レンズ(ミラーレス/フジフイルムXマウント用)。
- F1.8の大口径により低照度下の撮影にも対応。浅い被写界深度を活かし、ボケで主要被写体をより際立たせて撮影することもできる。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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![24mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000758201.jpg) |
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452位 |
-位 |
4.16 (8件) |
206件 |
2015/3/20 |
2015/3/27 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x90.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5地味ですが高性能なレンズ
【操作性】
シンプルですがピントリングも適度なトルクがあり、マニュアルフォーカスもしやすいです
【表現力】
開放f値1.4のボケは綺麗
解像度も高いと思います
最短撮影距離も比較的短いので近寄ってボカすことも出来ます
【携帯性】
少々重いのが玉にキズ
仕様から考えると仕方がないかも
【機能性】
フィルター径77mmであるため市販のフィルターが使えます
5近年のシグマレンズは皆すごい性能
ここのレビュー見て買うのをためらったが、思い切って買って正解でした。
僕にとっては、問題なしの素晴らしいレンズ、この価格、性能。
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![30mm F1.4 DC HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476459.jpg) |
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207位 |
-位 |
4.64 (66件) |
1114件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm
【特長】- 9枚羽根の円形絞りを採用し、開放付近の絞りを使用する場合でも円形のボケを得ることができる、デジタル専用APS-Cサイズ対応標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「HSM」を搭載し、AFスピードの高速化と静粛性を実現。フルタイムマニュアルも可能。
- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や「スーパーマルチレイヤーコート」を採用。フレアやゴーストの発生を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5脱純正信者
遅まきながら中古品で購入しました。
eos50Dと古い機材での撮影ですがとても良い絵を出してくれます。
30mm F1.4 EX DC HSMも持ってますが比較にならないくらいの解析度です!流石Artレンズ
ピントもシャスピンでした♪
大きい、重いとの意見見られますが自分はこのくらいが丁度良いですね。
純正50mmf1.8より綺麗でびっくりw
シグマ党になってしまう一本ですね!
単焦点初めての方には是非お勧め致します。
5良いです
EOSのズームセットを購入しましたが,標準域でぼけ感がよく出る明るいレンズが欲しくて購入しました。
私の普段の撮影では,標準ズームレンズと望遠ズームレンズにこれを加えてほぼ足りており,これ以上はレンズを買い足さなくてもよさそうと感じています。
30mm F1.4は期待どおりの写りで,明るさが足りない室内でも明るく写すことができますし,背景のぼけ感もいい感じです。ピント調整のスピードも速く,動作音も静かで,とても良いと思います。
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![30mm F1.4 DC HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476460.jpg) |
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1318位 |
-位 |
5.00 (7件) |
4件 |
2013/3/ 8 |
2013/4/ 5 |
シグマSAマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm 重量:435g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手の良いレンズ
【操作性】
MF/AFの切り替えスイッチだけで、フードも簡単脱着
何ら難しいことはありません
【表現力】
APS-Cサイズのセンサーなので、35mm換算45mmとなり
とても扱いやすい画角になり、かつ開放F値1.4という明るさで
一眼レフらしい表現が出来るレンズです
【携帯性】
適度なサイズというのが本音
コンパクトというほどではありませんが、持ち出すのが面倒になるほどの大きさでも重さでもありません
【機能性】
MFはよほどシビアに撮影する以外は使わず、ほぼAFで使用していますが
私の使っているカメラとは相性が良いようで、ピントのずれが気になった事はありません
ピント合わせのスピードも遅いと感じたことはありません
【総評】
実に良くできたレンズだと実感しています
選択肢が減ってきているシグマAマウントのレンズの中では確保しておくレンズかと思います
5フォビオンを支えてくれてます。
【操作性】標準域の単焦点なので特に複雑な操作はないです。
【表現力】シグマらしい切れ味です。SD Quattroのグラデーションの表現を適切に扱えるのに十分な性能です。
【携帯性】若干重いと思いますが現代の大きなレンズとしては普通でしょう。
【機能性】標準域の単焦点ですから特に凝った機能はありません。
【総評】キットレンズとして購入しましたが、今時、キットレンズが単焦点というのは珍しいですね。SD Quattroでなければありえないです。
ボディ側がグラデーションが極めて自然な画像を叩きだすので相応の性能が必要ですが十分に応えてくれています。
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![30mm F1.4 DC HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000622682.jpg) |
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1005位 |
-位 |
4.58 (22件) |
261件 |
2014/2/10 |
2014/2/26 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くないです
カリッとしていていいと思います。いいとおもいますね。小型ですし
5標準レンズのF1.4。唯一無二の存在。
【操作性】
単焦点なのでピントリングを回すだけです。
【表現力】
F1.4レンズの開放はよくボケます。換算約46mmなので??55ほどではありませんが。
開放ではシャープの中に柔らかさがあるような描写です。絞るとキレッキレ。シグマの真骨頂。
そしてあんまり寒色系な感じはしません。
【携帯性】
重いです。そしてDA limitedと比べるとでがい。
【機能性】
超音波モーター駆動で静かなAFはやはり良いです。騒がしいレンズばかりなので新鮮。
速度はそんなに速くはありませんが。
【総評】
シグマのKマウントは終焉で、Artレンズに興味があり、手ごろな値段もあり購入しました。
購入当初、ピントが合わず、調整に出したところ「後ピン」とのことでした。
調整後は開放でもきっちりと合焦しAFに関しては不満はありません。
単焦点レンズは色々持っていますが、F値1.4は伊達ではありませんね。
開放で明るい部分にフリンジが出やすいですが、解像度は高く、ボケも綺麗でとても満足しています。
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![35mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056716.jpg) |
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756位 |
-位 |
4.50 (9件) |
27件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77x120mm 重量:755g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
今さらですが、中古で購入いたしました。
【操作性】
フォーカスホールドボタンが付いています。
【表現力】
高い解像感と美しいボケ味を両立しています。さすがARTレンズです。
【携帯性】
大きく重たいです。しかし不思議と、それを感じさせないバランスの良さがあります。重さは意外と気になりませんでした。
【機能性】
AFが不安定になることがありました。これはカメラ側の性能に依存したりするのかもしれません。AFモード、フォーカスエリア等いろいろと試してみて、いちばん使いやすい設定を探しだすのが良いかと思います。
【総評】
設計が古く大柄なレンズですが、描写性能は十分高いものがあります。中古であれば安く入手できますので、悪くない買い物だと思います。
5撮りたいときに持ち出したくなる
マウント交換サービスを利用して、使い続けています。
誕生日やクリスマス、雪降る中の家族との思い出のシーンで活躍してきたこのレンズ、手放せません。
今でも大切なひとときには是非使いたい!と思わせるレンズです。
【操作性】★★★★★
違和感なく操作できます。
【表現力】★★★★★
浮遊感が手軽に得られます。
【携帯性】★★★
同じ焦点距離のEマウントのなかでは、大きく重いです。
エクステンショングリップを併用して、丁度よい感じです。
【機能性】★★★★★
a7R3とa7S2を被写体と昼夜で使い分けていますが、どちらのボディでもAFに不満を感じません。
暗い条件でのa7S2との組み合わせは、とても使いやすいと思います。
【総評】★★★★★
他のレンズの軽さと比較してしまうと、気軽には持ち出しにくく感じるのですが、表現力の素晴らしさから、撮りたい気分のときには大抵は持ち出しています。
35mmで、解像感が高く、寄れて大口径でボケ味が良い、を叶える選択肢では。
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![35mm F1.4 DG HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000514648.jpg) |
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718位 |
-位 |
4.84 (6件) |
34件 |
2013/5/24 |
2013/5/31 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放からバキバキ解像
【操作性】
フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルなモノです。
AF/MF切り替えスイッチの出っ張りがレンズ脱着の時引っ掛けられ楽です。
フォーカスリングは重め。MF時これくらいの方が私は合わせやすい。
フルタイムマニュアルがあり、AFで合わせMFでのピント追い込みが楽。
【表現力】
発売から十年以上経っても写りは今時のレンズにも負けません。
まだ適当に撮影しただけですがその解像はほれぼれします。
30cmまで寄れるので開放でマクロ的表現も得意分野。
玉ボケはレモン型となるので好き嫌いは別れますね。
全体的にボケはうるさめでしょうか。
開放では四隅に周辺減光有り。
【携帯性】
単焦点としては大きく重いですがK-1 IIとの組み合わせは
大きさ重量共バランスよく扱いやすい。
【機能性】
AFは一発では合わない感じ。遅めですね。
グッ、グッ、カコンって感じで合焦。最後のカコンは金属的な音?
フルタイムマニュアルもあり操作性は抜群なんですが、
シグマあるある前ピン個体でした。
カメラで-5調整して問題なく使える状態に。
そのため少し★厳しめです。
【総評】
シグマ公式アウトレットで69800円で購入。
ディスコンになったし最後のシグマ製ペンタックスレンズとして衝動買い(笑)
最初前ピンで心折れそうになりましたが、
AF合うよう調整したら俄然愛着湧きました。
当分K-1 IIに付けっぱなしになると思います。
ライバルのFA31 Limitedの方が軽いのですが
前述のとおりK-1 IIとの組み合わせはバランス抜群なので。
ちなみにK-1系K-70系の傷つく案件は対策マウントにより大丈夫です。
現在販売してる新品は全て対策済とシグマへの問い合わせでの返答です。
シグマ対応表に記載ないK-3 IIIとKFも干渉しないのを手持ち機で確認済みです。
中古品買われる方は未対応旧マウントでないか確認してください。
シグマ公式のマウント見分け方法です。
https://www.sigma-global.com/jp/news/2018/04/20/900/
5解像度抜群でそこそこ寄れる明るいレンズ
【操作性】特に不便はありませんが、昨今ほとんどのサードパーティレンズの距離リング回転方向がペンタックス純正と逆なのに対し本製品は順方向なので、時々戸惑います。一昔前だったら大喜びだったのですが。
【表現力】1.4でもコマ収差等はほとんど感じられず、開放から使えます。バックが一面にボケるようなロケーションでマクロ的なアプローチをすると、一見望遠マクロと見間違えるような素晴らしい表現をしてくれます。もちろん、バックの背景をある程度解像させて従来の広角マクロもできますので、一本でいろいろな表現を楽しめます。ただし、パープルフリンジはかなり多めに出ます。白系の被写体や曇り空などでは要注意です。f2.8までは出ることを確認していますので、それより絞り込むか現像ソフトで補正するしかありません。
【携帯性】35mmとしては大きくやや重いものの、自分が普段使う他のレンズよりも軽いので気になりません。ただ、フードが若干外れやすく、すでに一度紛失して買い直しているので、持ち運び時には注意したいところです。
【機能性】AFは被写体がはっきり他と分かれている場合には問題なく作動しますが、そうでない時は迷うことが多く、自分の使い方では使用場面が限定されます。また、今まで使った限りでは、AF作動時にMF操作を行なっても強制的にAFに戻されてしまうので、その点であまり使えないなというのが実感です。
【総評】寄れる35mmが欲しくて本製品を導入しましたが、期待通りの活躍をしてくれています。稼働初期に不注意から水没させてしまいましたが、カーエアコンで乾燥させたところ見事に復活してくれました。パープルフリンジは後処理で何とかできるとしてまあ目を瞑りますが、欲を言えばレンズ単体であと5センチ寄れれば完璧でした。自分は風景はあまり撮らないので、最近はクローズアップレンズをつける使用方法も導入しています。
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769位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/17 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x84mm 重量:757g
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![50mm F1.4 DG HSM + Mount Converter MC-11キット [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000866373.jpg) |
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1287位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/3/25 |
2016/4/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3a7iiで使用【AFに注意】
セールでアダプターが半額だったので購入しました。本当はソニーツアイスの55mmF1.8が欲しかったけど、海外では割高感があるのでこっちにしました。
【操作性】
何も難しいことはありません。普通にはめるだけでAFも手振れ補正も使えました。
【表現力】
ソニーの85mm1.8を常用していたので、驚くほどシャープに感じなかったが違った表現力を楽しめそうです。重いけど1.4の明るさのお陰で、室内ではより低い感度で撮影できるのはうれしいです。
【携帯性】
最悪に重いです。アダプター使ってa7iiで使用するのはやっぱりおすすめできません。マウントが心配です。旅行等に持ち運ぶのにはためらいを感じます。
【機能性】
手振れ補正はかなり効いてるように感じますが、AFの速度は明らかに遅いです。動体の撮影には不安を感じます。ただ顔認識や瞳AFは純正レンズと同様に使える気がします。それは35mm1.4でも同じでした。他の方も書かれていますが、マウントアダプター使用時のバッテリー使用量は半端じゃないです。
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![50mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000643742.jpg) |
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311位 |
-位 |
4.67 (43件) |
583件 |
2014/4/11 |
2014/4/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5感性に訴える官能的描写
発売当初から気になっていたが、ついに買うに至った。
素晴らしい。もっと早く買えばよかった。
購入して部屋で適当に試し撮りしただけで、楽しくなるレンズ。
おそらくスペック的言えば解像度が高いとかMTF曲線がとかボケ味がとかになるのだろうが、
これまで所持していたレンズとなにがどう違うのか言葉にはできず、
いや、感性レベルで楽しいのでもはや言葉にする必要もない。
(レビューなんだから言葉にしないといけないのだけどw)
大満足。完璧。
50mm何買おうかなって迷っている人いたら、悪いことは言わない、買ったほうがよい!
5MC-11経由でソニーα7R2で使用。脅威的な解像力で大満足。
主にポートレート、物撮り、ピットでのバイク撮影に使ってます。
最初はソニーEマウント用を買うつもりでしたが、キヤノンマウントなら各種アダプター経由でソニーボディや富士フィルムボディ、EOS RPでも使えるのでEFマウント用にしました。
試した結果、MC-11経由でα7R2で非常に高画質が得られましたので、α7R2に付けっ放しにしてます。
【操作性】
AFで使う限り、操作自体迷うことはないです。
ただ、α7R2との組合せでは暗所撮影でAFが良く迷います。
これはレンズのせい?それともα7R2のせい?もしくは純正同士の組み合わせではないから?
【表現力】
これは凄いです。
α7R2の4,000万画素オーバーセンサーの性能を引き出していると思います。
撮った後に画像拡大していくと、「おぉ〜」と感嘆の声を出してしまいます。
最近あまりデジカメ画質で感動することが少なくなってきたのですが、この組み合わせは感動的です。
描写はクセがなく、好き嫌いがなく万人受けすると思います。
富士フィルムのボディと富士純正レンズの組み合わせだと、結構クセがあって・・・個人的には非常に好みなのですが・・・人によっては好みが分かれるかも知れません。富士の場合は、「う〜ん、他のカメラとは違う・・・個性的な描写」と感じることが良くあります。
α7R2と本レンズの組み合わせは全然クセがなく、非常に素直で解像感の高い描写だと思います。
【携帯性】
さすがF1.4・・・かなりズッシリ感があります。
【機能性】
EFマウントレンズですが、MC-11経由でのAF精度は完璧!
α7R2との組み合わせでは、ピント精度に全く不満はありません。
「ビシ」っとピントが合います。
【総評】
表現力の項目で書きましたが、「クセがなく素直な描写で驚異的な解像度」のレンズだと思います。
高画素フルサイズカメラと組み合わせで使うなら、物撮りなどで大活躍と思います。
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![50mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052384.jpg) |
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703位 |
-位 |
4.69 (10件) |
51件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.4x125.9mm 重量:910g
【特長】- 描画力にこだわったArtラインの単焦点標準レンズ。人間の視野に近い画角を持ち、ボケ味、描写力の変化を楽しめる。
- 4600万画素Foveonダイレクトイメージセンサーを用いたMTF測定器「A1」により全数検査を受けてから出荷。すべての製品において最高性能を実現。
- 付属フードの接続部にラバーを採用。レンズキャップ、AF/MF切り替えスイッチも一新するなど、撮り手の直観的な要求に応える本質機能を追求している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局こればっかり使っています
α7iiiの購入と同時に購入。2018からなのでもう6年になります。FE24105F4Gと2本体制でFF35のデジタルをスタートしましたが、結局24105は殆ど使っておらず、ほとんどこのレンズが出づっぱりです。
【操作性】
AFは十分に早く、また左手で支えやすい形状で撮影しやすいです。AF/MF切り替えスイッチは咄嗟にAFを止めるときなど便利です。
【表現力】
開放まで気にせず絞りを選択できます。ボケも自然で思ったようにぼけてくれるのでとても気に入っています。アーティファクトは特に気になったことはありません。瞳からの出射角が急でないことがメリットになっているのだろうか。高画質です。
【携帯性】
初めてのフルサイズの大口径単焦点レンズだったので他に比較対象もなくこんなものかと思って使ってきました。確かに大きいのですが、カメラバッグのコンパートメントには立ててぎりぎり収まり、FE24105と同じ収納性なので両方持って歩くにもうまくいっています。確かにずっしり重いのですが、それで免疫がついてFE70200F4Gをつけて歩くにも抵抗が少なくて済みました。35mmF1.4DGDNも持っていてだいぶ軽いとは思うものの、それでこの50mmが嫌になるということはまるでありません。50mmF1.4DGDNに乗り換えたいとは感じておらずこれを使い続けたいと思っています。(50mmF1.2DGDNが安かったら揺らいでいたかも。。)
【機能性】
40cmと結構近くまでピントが合うことも付けっぱなしで登場機会が多い要因の一つと思います。食べた料理とか品物とか咄嗟に何でも撮れるところがよいところです。作例添付しますが、動画でのAFの動きも滑らかで良いです。
フードを逆につけていると、フォーカスリングがほぼ操作できません。そこがちょっぴり残念なところ。
【総評】
スナップからポートレートまでこの万能っぷりの前には重さは我慢できます。
5今更ながら、悪くない
今やミラーレス向けの同スペックのレンズがDG DNとしてSIGMAから出ていますが、敢えての一眼レフ向けレンズをミラーレス用にした本レンズを買う理由をあるのかと言われれば、おそらく無く、サイズ、画質、AF速度全てにおいてDG DNが勝っているというのは間違いないと思いますが、中古ならばDG DNの半額程度で、写りに定評のあるARTラインの単焦点が手に入るというのはそれだけで魅力的です。要するに、安いからヨシ。
写りについては、解像度は申し分無し。ただ、背景ぼけについて、二線ボケのようになることがあり、やはり解像度重視のレンズはボケ方は汚くなりがちなのかなと思ったり。
AF速度は、早くは無いのかもしれないが、十分な速度はあります。速い動き物を撮れるかは不明ながら、動かない物を撮るなら全く困ることはありません。ただ、超音波モータのため、AF駆動音は明らかに聞こえます。動画撮影時はMFにしたほうがいいでしょう。
サイズ感について、一眼レフ用レンズをフランジバックの短いミラーレス用にするにあたり、その分レンズ後端に下駄を履かせる形になっており、せっかくのミラーレスのコンパクトさがスポイルされている形になっていますが、しかし思っていたよりはコンパクトです。まあすっかり私自身がARTラインレンズに毒されているからなのかもしれませんが、少なくとも同社の24-70mm F2.8 DG DN ARTよりは軽くてコンパクトです。
しかし、ARTライン初期のレンズはフードのロックが緩くなりがちで、中古で買ったのですが、直ぐにロックが外れて落下すること多数。同時期の他のレンズも同様なので、ロック式のフードが欲しいところ。
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465位 |
-位 |
4.59 (73件) |
965件 |
2008/5/30 |
2008/8/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z7/Z6ならフォーカスシフトに悩まされません!!
【再々々レビュー】
Z7用に再購入しました。デジタル一眼レフではフォーカスシフトに悩まされましたが、設定絞りで測距するZ7(絞り5.6まで)ではこの問題が解決されました。添付した最初の2枚はZ7で撮影したもの、残りの1枚は過去にD90で撮影したものです(少し絞るとピントが後ろに移動します)。
再々々レビューの補足)フォーカスシフトが発生しているD90の画像だけでなく、Z7の画像を追加しました。
【再レビュー】
2009年1月に購入し、APS-C機で使用してきました。一昨年に、D600を購入してからは、フルサイズ専用レンズになりました。
絞りによる描写変化、F2-2.8付近での合焦点からの滑らかなボケ、すでに言い尽くされていますが、フルサイズとの組み合わせで、表現の幅がさらに広がったと感じます。
>>>>>>>>
【操作性】
フォーカスリングの回転方向が、純正レンズと逆ですが、私的には問題ありません。フォーカスリングがやや重く、微調整が少々やりずらいです(使い込んでも軽くなりません)。AF/MF切り替えスイッチも、少し固めです(特に、MF→AF方向)。ただし、いずれも我慢できないものではなく、フルタイムMFができることは、◎です。
【表現力】
既に皆さんが書かれているとおり、周辺減光や口径食も少なく、ぼけもすごくきれいです。購入当初には、近接開放時のやや甘い画質にがっかりして、一度は売却しようとしましたが、それ以外の条件での画質には大満足です(使い込むほどに、良さが見えてきます)。
細かい事を言うと、周辺部の画質は絞ってもいまいちですが、開放付近(〜F2.8)で、主要な被写体以外をぼかした絵作りをする限りにおいては、全く問題になりません。また、開放F1.4では前ピン傾向になるので(焦点移動)、あきらめてMFで微調整しています。
【携帯性】
50mm標準レンズとしては、大きくて重いですが、このレンズの特長である、優れた表現力,高画質を得るためと考えれば、納得できます。(まあ、小さく、軽いに越したことはありませんけど。。)
【機能性】
AFの精度は、繰り返しで合焦位置が少し変わるなど、決して褒められたものではありませんが、私的には我慢できるレベルです(フルタイムMFもできますので)。特に、コントラストの低い被写体や、暗所での精度が良くありません(純正レンズ比です)。(注)私の個体は、初期ロットなので、最新ロットでは改善されているのかもしれません。
【総評】
開放付近での主要な被写体以外(特に、点光源)をぼかした絵作りをするには、最適なレンズです。ただ、残念ながらオールマイティーな50mmレンズはないので、その数がどんどん増えていってしまいます(ニコンマウントだけで、7本になってしまいました)。これは、困ったこととも言えますが、レンズ毎の長所や欠点をみつけて、使い分けながら、それを楽しんでいる私もいます。大口径50mmの世界(沼?)は、奥が深いですね。
5EFマウントで10年以上使用。Fマウントでも末永くお付き合い。
10年以上前、「紙のように薄い被写界深度」という解説が印象的なこのレンズに関するアサカメの記事(赤城耕一さん著)を読んだ。掲載されていた作例がとても素晴らしくて、当時最初の単焦点レンズを探していたタイミグだったのと、Lレンズと比べると価格も比較的安かったこともあって購入。以来、このレンズのキャノンEFマウントの製品を、デジタルでもフィルムでも、私の常用レンズとして使い続けてきました。どこにでも持っていける手軽さもあり、写真を撮る楽しさを一杯教えてくれたし、フォトコンへの入選もさせてくれたこのレンズには感謝しかないです
’20年12月、Canonのデジタル一眼とEFマウントレンズを全て売却してNikon Zマウント、Fマウントのレンズとカメラに移行することを決意。Lレンズは全部売却済。50mm単焦点は、既にNikkor Z50mm f/1.2 Sを購入して使用開始。でも、Sigma 50mm EX DG HSMは、どのEFマウントの純正レンズよりも好きで、非常に愛着もあったため、下取りに出したお店のショーウィンドーに、同じレンズのニコンFマウントの新品同様の品が約3万円で販売されているのをみて、迷わず購入。
Nikkor Z50mm f/1.2 Sは週末気合を入れて撮る時に、このレンズは自宅の愛猫たちを撮ったり、ご近所の散歩用レンズにしたり、時には通勤時にもZ7IIと一緒に携行して帰宅時にパシャリという、EFマウントの時と変わらず普段使いにし始めました。最近のメーカー純正の50mm単焦点で明るいレンズは結構大きく重い。10年以上前にEFマウントで購入した当時は、通称バケツレンズと呼ばれ、赤城さんの解説によると、あれだけ大口径にすれば写りはよいに決まっているとキャノンやニコンのレンズ設計担当者も羨ましがったとか.....。いまではむしろこのレンズの方が小さく感じ、今にして思えばこのレンズが単焦点レンズ大口径化のハシリだったのではないかと勝手に思っています。
今の時代、スペックだけみればこのレンズよりも光学特性に優れるレンズは沢山あると思います。でも、このレンズで撮ったときの色合いとか、解放から絞っていくときの写りの変化とか、優秀すぎるレンズでは味わえない心地よい収差遊びに興じることが出来るのも、私個人的には大変魅力的です。
10年以上EFマウントで使い続けてきましたが、この先の10年、20年もずっと使い続けたいレンズです(生き続けられればのお話ですが.....笑)
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチがチョット固く感じますが、ご愛嬌ということで。
【表現力】
前述の通り、絞り方で被写体の表情が変わるので、撮る目的に合わせて絞りを選んだり、自分好みの絞りと写りを探すのも楽しいかと。すこしあっさり目の色合いが私にとってはこのレンズの別の側面として魅力でもあります。
【携帯性】
無骨な私の手に馴染み、個人的にはほどよい大きさのレンズ。私が持っているレンズ群の中ではライカMマウント以外では最もコンパクトなんで、主観的ではありますが携行性抜群です。FTZマウントアダプターを介してZ7IIに装着した場合の携行しやすさも好きです。
【機能性】
EFマウントで10年前に買ったときは、しばらく使用している間にAFのピントが少し手前に来ているように感じてシグマさんのサービスに送付。サービスの方もその問題を認められてピント調整をしてくれました。
’21年1月にニコンFマウントで再購入した品は、キチンとAFのピントが合っているように感じます(もうしばらく使って最終結論出します)。
絞り解放時でも周辺光量落ちは感じないです。
まだ購入して間もなく作例少ないですが、以下の私のブログ記事に数枚あります。ご参考になれば幸いです。
https://minocame.com/sigma50mm-fmount/
ある程度使い込んだ段階で、レヴューを更新しようと思います。
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![7Artisans 35mm F0.95 35095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1318位 |
-位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
Xマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の価値を
【操作性】
絞りリングが無段階(クリック無し)です。
いつの間にか動いてしまってることもあるのでマイナスです。
動画撮影で絞りを変えるのには向いているかもしれません。
【表現力】
F0.95の開放から強烈なボケが表現できます。
【携帯性】
第一印象意外とズッシリきます。
でもこの性能からすると軽い方かもしれません。
【総評】
中華レンズ侮るなかれ。
価格以上の価値はあると思います。
マニュアルフォーカス抵抗無ければ選択肢としては有りかと思います。
35mmという焦点距離も扱いやすいです。
4コスパ良し
美品中古を、定価の半額で購入。
MFに慣れているなら買いです。
x-t2で使用していますが、フォーカスピーキングを選択すれば、
ピントを合わせる手順も、一つの楽しみになります。
ただ、定価だと、、、悩みます。
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![7Artisans 35mm F1.4 3514ZB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 3 |
2020/7/ 3 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:63x57mm
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![7Artisans 75mm F1.25 75125LMB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1435位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2019/10/11 |
2019/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.25 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69.5x72mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5癖を許せるなら…
発売間もなく、Amazon経由で中国本土の7Artisans Official Storeより購入しました。描写は全体的に柔らかで、開放絞りでも中心付近は解像しますが線が柔らかであることに違いはありません。絞っても線の柔らかさが維持されるので、周辺四隅までカリカリに解像しなければ納得されない方は購入をされない方が精神衛生上よろしいかと。開放付近では、先にレビューされた方の報告にもあるように周辺光量落ちがあります。くわえて現行のレンズらしからぬ非点収差も発生して、被写体背後がグルグルぼけになってしまいます。これを描写の個性として愉しめるか、欠点とみるかで評価が大きく違ってきます。逆光耐性は私は健闘していると評価しているのですが、現行の国産レンズのようにはいきません。かといって、レンズ先端には保護フィルターくらいしか付けることを許容しないので、フレアやゴーストを嫌う方は撮影にも気をつけなくてはならないでしょう。他に目を移すと、価格がそれなりにするのでビルドクオリティは高いです。中華レンズに多い、絞りリングのクリックレスではありません。1/3クリックみたいな小技があるわけではありませんが、クリックの節度と重さも適切だと思います。フォーカスリングのローレット加工が浅いので、指の掛かりが少し心許ないと私は感じます。改めてレビューに記すと欠点が多いみたいに書いてしまいましたが、所有者としては満足度は高いです。描写の癖も、このレンズの個性ですから。癖のある描写が許せなければ、他の選択肢を選べばいいだけのことです。
5なかなか、大変なレンズです。
大口径望遠レンズですから、レンジファインダーでのピント合わせが厳しいことは分かっていました。
しかも、絞り込みによるピント移動があることも予想していました。
でも、α7シリーズの高精細EVFの拡大モードでピント合わせするから大丈夫だと考え購入しました。
アマゾンで53,439円でした。
前玉が、かなり前方にあるので、逆光時のフレアーも要注意だろうと、フードも用意していました。
ところが、Φ62mmの標準レンズ用のねじ込みフードを付けてみたら、四隅がほんの少しけられました。
広角レンズ用のフードに取り換えてやるとけられなくなりましたが、遮光効果はあまりなく、結局撮影時に手でハレギリするしかないようです。
それから、フード無しでも絞り開放ではかなりの周辺減光があり、F4くらいまで絞らないと気になるかもしれません。
描写としては、絞り開放時は収差が大きく、ピントが合っている付近も滲んだようになってしまいます。
F2位から落ち着き、F4まで絞ると普通になって、このレンズらしさが無くなってしまいます。
開放付近では、口径食がかなりあります。
絞り羽は12枚もあるので、絞っても明確な多角形の玉ボケにはなりません。
保証は、あるのか?修理はどうするのか?などの不安はあるわけですが、とりあえずこの大口径レンズの変な描写を楽しみましょう。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24253258/index.html
追記)
同じ焦点距離なら、コシナのヘリーアークラシック75mmF1.8の方がはるかに使いやすく、描写も鮮明ですので、そちらの方をお勧めします。
普通のレンズに飽きちゃった方、私のような蒐集癖のある方はこちらのF1.25を買ってみてください。
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![7artisans 50mm F1.1 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2124位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2018/2/15 |
2017/11/ 1 |
ライカMマウント系 |
F1.1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢として有り。
【操作性】MFレンズとして過不足無し。
【表現力】ボケは暴れん坊。面白い。
【携帯性】最近fujifilm 50mm f1.0を買ったのですが並べるとかなり小さい。
【機能性】専用フード設定無いんだ…。ねじ込み式ではなくバヨネットフードがいい。
【総評】AFマウントアダプターで使ってみたくて購入。
普通にオートフォーカスできた時点で満足。
f0.95も考えたのですがレンズの重量がアダプターの重量制限オーバー、これが知る限りではオートフォーカス化可能レンズで一番明るいレンズ。
触って感じたのは写りの好みでこちらを選ぶこともあるけどレンズの作りこみを考えるとコシナのフォクトレンダーのレンズってバーゲンプライスですね。
5大大大満足♪
最新レンズ、オールドレス共に、たくさん所有しています。
以前から、他の方のレビューを見ていて、七工匠、良いのかなか?と、ちょっと気になっていたのですが、「値段が安すぎて怪しいなと思い」購入を見送っていましたが、今回、限定色バージョンが出たので購入してみました。
結果、このメーカーは、当たりです♪
最近、超巨大レンズが流行っていますが、このレンズは、「400gでF1.1」です♪
価格、携帯性、ボケの綺麗さ、のバランスは、自分の手持ちレンズの中では、1番かも♪
コスパ最高
2.0まで絞れば、解像度的に実用レンズにもなります。
普段は2.0固定で撮影して、ホケガ欲しい時だけ、そこから開く、感じの運用をしようと思います。
昨日届いて、まだ、1日なのですが、作りもしっかりしている感じがします。
イルミネーションシーズン、終盤ですが、いろいろ持ち出して撮影してみます♪
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![85mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915713.jpg) |
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496位 |
-位 |
4.66 (20件) |
299件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x126.2mm
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5GFXでも十分実用的な描写性能が得られます!
【再レビュー】
一度売却しましたがGFX50SU用に再購入しました。一番驚いたのは、あとボケの口径食がF2まで絞ればほとんど気にならなくなることです。開放付近では四隅の描写がやや緩くなりますが、F4〜5.6くらいまで絞れば実用十分な描写をします。Fringerの電子マウントアダプターを使えばオートフォーカスもしっかり作動します。GFXユーザーにもお勧めですよ。重いですが・・。
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EOS R, α7R II (+MC-11)用に購入しました。EOS R用にはTamron SP 85mm F/1.8 Di VC USD、α7R II用には FE 85mm F1.8 と Planar T* 85mm F1.4 ZA(+LA-EA3)も使用しいてます。8514の余裕ある描写(+オートフォーカス)を求めて本レンズを購入しました。
【よい点】
開放から必要十分にシャープな像を結びます。口径食も2/3段程度絞ればほぼ気にならないレベルになります。あとボケは柔らかくはないもののとても素直です。軸上色収差が少し気になりますが許容範囲です。
【こうなればもっと嬉しい点】
SONYの Planar 85mm F1.4 ZAように、柔らかなボケとシャープさを両立した描写が得られると最高です。もう一回りで良いので小型・軽量になれば嬉しいです。
少し絞れば周辺の口径食も気にならないレベルになり、85-14の余裕のある背景描写をしてくれます。オートフォーカスもEOS R, α7R II (+MC-11)との組み合わせで軽快かつ正確に作動します。EOS RとSONY α7系で共用できる点が有難いです。
5流石ARTレンズ、素晴らしい描写力です。
EOS 6D、6D2に使用しています。ミラーレスはkissMに任せて時代遅れのレフ機でガンガン撮影しています。と言うか写りは十分満足なので新製品に踊らされてボディに大枚を使うのならレンズいっぱい購入しようと・・。
今回シグマARTを新品3本(35mm,50mm,85mm)購入しました。流石に新品3本は大出費でキツイです。α7RV+MC11も一瞬考えましたがレンズを購入して良かったと思います。
肝心の85mmの感想ですが、私は重さは気にならない方ですが、さすがにこのレンズは重いです。明らかに手にズシッ!っときます。このレンズを付けたまま一日中歩き回るのは流石に気が引けます。防湿庫のレンズマットにも収まりきらず隣のレンズに干渉するくらい大きいです。そのかわりボケは抜群です。突出した解像力も有りとても綺麗に写ります。純正Lレンズ並みの性能であるのにお値段は11万円ほど。ただし、フィルター経86mmが選択できるものが少なく、いつものPRO1DでなくPRO1Dロータスとなり1万円近く追加出費を強いられました。全体的には非常に満足ですが、これで手ぶれ補正機能があれば文句なしです。注意して撮影はしています。オートフォーカスも全く不快感なく使用できます。私の使用カメラには十分すぎるレンズ性能です。購入して良かったと思います。
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![85mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052385.jpg) |
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1165位 |
-位 |
5.00 (3件) |
51件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x152.2mm 重量:1245g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中望遠f1.4のボケ感と開放の解像度◎
【操作性】
ピントリングとMF-AFしかないので困りません。強いて言うならフードの付け外しにコツがいります。
【表現力】
開放主義者ではないですが常に開放で撮りたくなります。ボケがきれいで被写体をクローズアップした整理された写真が撮りやすい。被写体からも適度な距離感で良いと思います。
【携帯性】
全く問題ないです。と、言いたいところですがDG DNの軽量&コンパクトさと比べたら可愛そうです。
【機能性】
sigma aとcをmc11経由で使っていましたがAF性能は言うまでもなく良くなりました。MFでの追い込みしなくてもよくとれます。
86mmというフィルターサイズは地味に財布をいじめてきますね。
【総評】
DG DNが発売されてからよく比較されていますね。重さ携帯性や描写など様々なレビューがなされています。設計が新しいレンズ、かつミラーレス専用レンズは正直いいなとしか思えません。玉ボケなど口径が大きいぶんキレイに、大きく出ている事を期待してます!
手元にDNないので比較できませんが。。笑
中古レンズが割と豊富に流通していて価格もお求めやすくトップランクの解像度と明るさを手に入れることができますね。
5感動しました
【操作性】
良いです。
【表現力】
すさまじい解像力です。
代わりに、色がやや薄めです。純正PLフィルタをつけていますが、現像時にさらに彩度を上げたくなります。
【携帯性】
持ち歩ける限界かなと感じました。逆に言い換えるならば、お散歩街角スナップも全然可能です。
【機能性】
AFの速度/精度とも満足です。ときどき外しますが、歩留まりとしては大満足な範囲です。
【総評】
久しぶりに写真で感動するという体験ができました。ありがとうございます。
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![85mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915712.jpg) |
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577位 |
-位 |
4.75 (12件) |
223件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x126.2mm
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5f1.4 のボケ味はさすが!重いことを除けば良いレンズ
【表現力】解像度がすばらしい!輪郭線がはっきりと細めのポートレートが撮れます。
主に開放域で使ってますが絞り込んで遠方の風景撮りも解像度の良さが生きてくる
基本的にはフィルム風の絵が好きな自分には背景のボケ感が甘く感じる
綺麗すぎる印象
【携帯性】ただしどうにもこうにも1000グラムを超える当レンズ重い、、
【機能性】したがって暗くなった時には手ぶれしやすくなってしまう。
【総評】ただただ重い、以外をのぞけばよいレンズだと思う
5美しいBOKEH
【操作性】AFの走りは速い。
【表現力】美しいBOKEH。
【携帯性】Art 105mmF1.4よりは軽い。
【機能性】カメラBODYとレンズを会津工場に送ってAF調整を行った方がよい。
【総評】
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![AF 23mm F1.4 XF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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465位 |
-位 |
4.58 (6件) |
2件 |
2021/4/20 |
- |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正じゃなくても良い
軽くて安いのに、本体はもちろんフードの作りもしっかりしています。写りも悪くないです。開放時の周辺減光は想像より強い感じかな?ただ、周辺減光自体はデメリットと思ってないですが^_^やはりAPSCの単焦点はこのくらいの大きさがいいですね。待ちブラにはこれつけてます
5VILTROX良いね、と思えるレンズです
とても良いレンズです。
純正が高いので、こちらを選ぶ人も多いでしょう。
開放から問題なく使え、純正ほど重く大きくないです。
たぶんフジ用レンズでトップクラスにはいると思います。
中華製レンズと侮ることなかれ。
何度か人物撮影で使いましたが、寄っても離れても、開放でちゃんと芯がでます。ボケも自然で、逆光でも描写が破綻しないです。
純正23/1.4もとても良いのですが、設計も古いので、こちらのほうが個人的には良いと思います。
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![AF 33mm F1.4 M [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/20 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:270g
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594位 |
-位 |
4.77 (28件) |
2389件 |
2013/11/ 5 |
2013/11/28 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:73x52.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5SEタイプは、Ai NiKkorの雰囲気があり好感が持てました。
【操作性】問題なしです。
【表現力】このレンズは、クセがなく大変良く映ります。
【携帯性】レンズは小さく軽いので、バッグのすみっこに収めることが可能です。
【機能性】標準域のズームレンズより、はるかに良い映りが期待できます。
【総評】Ai NiKkor50ミリのマニュアルレンズで、よくピントを外すので、AFレンズとして、このレンズを選びました、SEタイプは、Ai NiKkorの雰囲気があり好感が持てました。
5コスパが最高
Df に付属していた標準レンズですが表現力は予想以上に豊かです。
ポートレート撮影、風景写真共にこなせる器用なレンズですね
非常に軽いので普段使いには気軽に持ち出せる
F1.8 は適度なボケ味も味わえ心地よいです。
まあなんと言っても価格が手ごろ
ニコンのレンズの中ではコスパが最高レベルだと思います。
補足で Special Edition に限りニコン特有の金色使いがされていない。
個人的にはあの金ぴか、大嫌いなんです。。
オールドレンズっぽい雰囲気も評価してます。
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686位 |
-位 |
4.82 (34件) |
390件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.5x62mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFが楽しくなる
【操作性】
フォーカス、絞りのみでシンプル迷うことはないと思います。
【表現力】
50mmf1.2が良かったのでこちらも購入しました。
35mmf1.4は最短30cmで花撮影にはかなり使えます。
【携帯性】
ズッシリと重く長時間持ち歩くと疲れます。
カメラバックに入れての移動が良さそうです。
【機能性】
フォーカスリングは適度なトルクが有り扱い易いです。f1.4の最短30cmでの撮影はピントがなかなか合わないです。f2からかなり合わせやすく最短撮影はf2をお勧めします。
【総評】
マイクロフォーサーズボディにアダプター使っての撮影の為70mmとなりますがMF撮影の面白さにハマっています。
中古でも高めでなかなか購入に踏み切れませんでしたが、その場の空気感が撮影出来るのでレンズだと思います。
2023/09/27追加
色のりも良く最短で撮影するとハーフマクロのように撮影が可能です。m4/3ボディだと花撮影でちょうどいい画角でテンポ良く撮影が可能です。
5シリアルナンバー6xxxxxにはIマーク付きがあります。
言われている通り、コーティングも鮮明なものです。
再投稿になります。フィルム時代も含めて、フルサイズのf1.4を使ったのはこれが初めてなのですが、標準レンズのf1.7やf1.8との違いに戸惑いました。
20年前は、標準f1.7開放で室内写真も撮って2Lプリントをしても、ピントがずれている実感などなかったのですが、さすがにデジタルのセンサーで撮って、4K液晶で見るとなると、ただでさえ難しいAi 35mm f1.4sの開放が、いかに難しいかが身にしみてわかります。
広角とはいえ、f1.4のピント面は極めて浅く、「どこかにピントが来ているだろう」といった感じで撮っていると、ことごとく、「どこかにピントは来ているけれども、どこにピントがあるか全く分からない写真」が量産されました。
今回も庭の植物を主に取りましたが、朝6時台から7時台の透明感が強い光の中で撮ると、みずみずしさの描写が素晴らしいと感じました。特に、ボケさせたい場合だと、f2とf2.8が、シャープネスと植物の柔らかさのバランスが素晴らしく、この絞り時に自分が気に入るショットが多かったです。
f1.4で背景をボケさせようと思うと、主要被写体よりも、ダイナミックにボケた背景の方に存在感が出てしまったり、距離によってはあまりに描写が柔らかすぎたりして、f1.4は自分には難しすぎました。また、植物の場合だと二線ボケの傾向の影響が大きいと思います。
多くの方が指摘するように、f4〜f5.6まで絞ると、急激にシャープネスが増して、f1.4の時とは全く別の描写になります。ボケ量もさることながら、描写が非常に安定するので被写体ごとの使い分けがとても面白いレンズだと思います。
開放f1.4の描写、f2〜f2.8のシャープになりながらもやや柔らかさを残した描写、f4〜f5.6の急激にシャープネスが増した描写。そしてf8以降の安定した描写と、絞りと被写体によって非常に多様な側面を見せるレンズだと思います。
十分な透明感がありながらも、開けると潤いがあるとても面白い描写をすると思います。
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286位 |
-位 |
4.74 (79件) |
1529件 |
2002/8/ 8 |
1996/3 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:83.2x136.2mm 重量:765g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5優れたレンズは色褪せません!!
【再/再々レビュー】
一度売却しましたがU型を再購入しました。T型と同様に優れた描写性能を備えています。フードが大型になりましたがフレア耐性はほとんど変わらない印象です。シグマのMC-11を使用するとα7RWAでもAE、AFが使えます。久しぶりに使ってみました。
-----------------
EF70-200mm F2.8 ISUと比較撮影を行い、改めてこのレンズの良さを再確認しました。ここをみにくる人は少ないと思いますが、私的レビューを書かせていただきます。
【操作性】ピントリングの操作性は良好です。スイッチは少し小さめですが操作感は悪くありません。
【表現力】最新鋭のEF70-200mm F2.8 ISUは秀逸な描写をします。ただ発売から20年経過したこのレンズもシャープネスや色のりでは全く負けていません。あとぼけは本レンズの方が柔らかく自然で好みです。ただ、画角内に光源がなくてもフレアが発生するので、ハレ切りをしても抑えられないシーンがあります。
【携帯性】F2.8ズームの約半分の重さと重さです。これはとても有難いです。カメラに装着したまま中型のカメラバッグに(立てて)収納出来るので大変助かっています。
【機能性】複数の純正レンズを所有していますがオートフォーカスの精度高くや速度も速いです。
【総評】EF70-200mm F2.8 ISUを購入時に売却も考えましたが、再使用してみてその良さを再認識しました。優れたレンズは色褪せません。最新の光学設計で新型が出たら購入すると思いますが、多分発売されることはないでしょうね・・。
5EFではもう出ないのでしょうね。。。残念。。。
赤ハチマキに憧れて(^^ゞ唯一所有していたLレンズでした。
【操作性】★5つ
シンプルで、バランスも良いのでフルタイムマニュアルフォーカスも扱いやすいです♪
【表現力】★5つ
Lレンズと一口に言っても写りの良し悪しに差があるのでしょうけども、不満は感じませんでした。
中古価格で写りのコスパも良い(^^)
やっぱり楽しみたいのはボケ、でした。絞ってきっちりとした画も良いです。
200mmクラスの単焦点は性能良いレンズが多いと思ってます。
【携帯性】★5つ
大三元ズームの大きさと比べると、お手軽さを実感します。
300mmf4単焦点も使っていますが、これと比べてもだいぶ小さいです。
【機能性】★4つ
このサイズで手振れ補正が使えたなら、とボヤキですね(>_<)
素人考えですが、このクラスのレンズなら手振れ補正を搭載しても、画質や大きさに影響は少ないかなと思っていました。
【総評】★5つ
写りの良さと使い勝手の良さで満足出来るレンズで、あと手振れ補正が欲しいところでした。
新しくEFマウントの後継レンズを待ち望んでいましたが、望みは叶いませんでした。
ミラーレス用のレンズも望遠では大幅な小型化は難しいとしても、レンズ内手振れ補正でハーフマクロくらい寄れてコスパが良い、
そんなレンズを妄想してしまいます(^^)
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135位 |
-位 |
4.69 (186件) |
7200件 |
2006/8/24 |
2007/1/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.8x65.5mm 重量:590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5アダプターを使え良い感じで使える
【操作性】
特に問題ありません
【表現力】
流石F1.2 の明るさとLレンズと言われるボケ感が良いですね
【携帯性】
私にとって他のズームレンズと比べれば特に重いとか感じません
【機能性】
手振れ補正はありませんがミラーレスのR5の手振れ機能と合わさって
使い勝手が良いと思います。
【総評】
実はRF45mmF1.2 のレンズを注文して待っていましたが
同時にフードを注文したおかげで納入の目安が6カ月以上となり
2月中旬頃もやもやしていたらこのレンズの程度の良い中古品を
約1.5千円程予算をオーバーでしたが45mmの方はキャンセルして
手に入れました。
カメラはR5アダプター(DP-EF-EOSRPLC)を使い
フィルター交換の煩わしさが無く使い勝手が良いです。
添付した写真3枚の組み写真として添付
題名は「春の置手紙」
お出かけ時のカメラバックに入れてます。
5とんでもない"標準"レンズ
【操作性】
AF/MFスイッチだけ
【表現力】
ハマったらやばい
【携帯性】
50デブの愛称の通りで
【機能性】
AFは遅いしピント合わせは鬼難しい
【総評】
50mm 1.4買いに中野行ったらこのレンズが
手頃な値段で、、、
帰りに早速使ってみると、とんでもなく使いにくい!どえらいもの買っちまったな、と
ただ色々考えながら使っていくとヒット率が上がり出して
ハマった時の描写は解像とか色のりとかそんなんじゃなく空気感というかなんというか、、、
そんなんで28mm1.8とこのレンズはよく持ち出してます。
確かにずんぐりで重たいけど5D2と組み合わせるとバランス良く構えやすいです。
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293位 |
-位 |
4.57 (35件) |
1480件 |
2017/8/29 |
2017/11/30 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.6x105.4mm 重量:950g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、シャッター速度換算約4段分の手ブレ補正機構を採用したEFマウント対応の中望遠単焦点レンズ。
- オートフォーカスの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にマニュアルフォーカスが可能な「フルタイムマニュアル」を搭載。
- レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現する「インナーフォーカス方式」や素早いピント合わせを可能にする「リングUSM」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5EF単焦点Lレンズは今が購入時だ!
R6 MarkU投入で高感度撮影が楽しく、所有しているEF85mmF1.8に替り、更なる高画質を狙って単焦点中望遠の1.2〜1.4クラスの投入を決定した。しかし、RFレンズは余りにも高価である事から本レンズを購入、開放からのすざましい描写力は未だにEFレンズの健在ぶりを示していると言える。今後はおそらく、大手量販店での販売価格20万円以上でないと購入出来なくなる事が想定されるので大変良いタイミングで購入できてうれしいです。
585oの最高傑作
2年ほど前に、風景、花撮り用として購入しました。35f1.4Uと共に欲しかったレンズの一つです。
【デザイン】
至福のひと時でしょうか、一杯やりながら手に取って前玉覗きますと、目一杯詰まったレンズの塊にはウットリしてしまいます。また、見た目以上にズシリときます。5DWに付けての存在感は中々のもんです。
【操作性】
AF・MF切り替えと、手ブレ補正ONーOFFのスライドスイッチだけですので、全く問題ないです。
【表現力】
発色、抜けも良く、明らかにズームとは一味違います。特に透過光、質感の描写にはゾクっとしたりします。ボケ味も素直でいいんじゃないでしょうか。流石にお日さん真上の直射日光だとフリンジ出ます。
【機能性】
IS本来の目的は手ブレ防止ですが、手持ちによるファインダー内の微ブレも、ISのお陰でピタッと落ち着き、快くシャッターを切ることが出来ます。この感覚は、やはり無いより有った方がいいです。
【総評】
安くはないですが、大口径の明るいレンズで、比較的手に入れ易いお値段(購入した当時と比べて、今は3万ほど値が上がってますが)、AFも速く画質も現代的で、ISも付き防塵防滴、非常にバランスの取れたレンズだと思います。EFマウント最後の単焦点になるかもしれませんが、EF35 f1.4U同様、末長く使っていきたいですね。
タイトルは、個人的な思いなので無視されて下さい。
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266位 |
-位 |
4.68 (9件) |
564件 |
2017/11/16 |
2017/12/14 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.5x174mm 重量:1245g
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、開放F値2.8の超望遠単焦点レンズ。
- LUMIX初となる3つのマグネットを搭載した「スリーマグネットリニアモーター」を採用。高速・高精度なAFを実現し、パンニング時にF値変化を滑らかに制御する。
- 防じん・防滴仕様やマイナス10度の耐低温性能を備える。同梱の1.4xテレコンバーターを装着すれば560mmの超望遠撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5別格です
【操作性】
単焦点200(400)mm,280(560)mm故、安易に画角を変えられないので自分が決めた位置で撮るという決意が必要です。
【表現力】
添付の写真を見ていただきたいのですが、光芒がきれいなレンズを今まで使ったことがなかったので、この値段を出すとこういう光芒を手に入れられるんだと変な感動を覚えました。
【携帯性】
ドシッと構えて撮るレンズなのだと思います。もちろん手持ちでも撮れます。強風の中でも撮りましたが、OISがビシッと決まるので安心でした。
【機能性】
重いです。50-200と見た目の違いは無いのですが、全くの別物です。50−200が軽く感じるほど重いです。
【総評】
やはり自分のような鉄が使うレンズではなく、鳥の撮影に使うのが最適解なのだと思います。とはいえ、望遠の持つ圧縮効果をクリアな画で表せるので持っていて損はないレンズです。
ですが、高い! エイヤッと飛び降りる気持ちがないと50-200、100-400でいいじゃんとなるような…。
5写りも良いので買って良かった
LUMIXの一眼カメラ歴は長く、現在のメインボディは初代G9 PROです。
予算の都合で望遠レンズはしばらく100-300を使ってましたがそのレンズも売ってしまっていました。
それまでは望遠レンズを使う事がほとんど無く、どうしてもって時はフィルムカメラ用のレンズをアダプター経由で使っていました。
このレンズがどうやら生産終了な様なので新品購入出来る内にと購入しました。
まだ多くのシャッターを切った訳ではありませんが大口径の望遠レンズに満足しています。
ピントリングはスムーズで適度な重さでやり易く、絞りリングもクリック感を含めて操作し易いです。
三脚座の回転操作も問題ありません。
開放f2.8と明るく、表現に幅があって助かります。また、周辺部までシャープな写りでしっかり捉えられます。
1.4倍のテレコンバータが同梱されていますが、私の感覚では画質に違いは感じませんでした。
大口径レンズとあってやはり太いレンズですが全長は何とか抑えられています。しかしフードがネジ式で逆付けは出来ませんのでカメラバッグでの収納に悩みます。
まだ手持ち撮影をほとんどしていませんが手ぶれ補正はびっくりする程効くと言う訳ではありませんが換算400mmの望遠レンズとしては十分だと思います。
テレコンバータ付けて換算560mmの望遠でよく写るので良いレンズだと思います。
ただお値段もそれなりなのでコスパがいいかどうかはこの焦点距離の必要度合いによる気がします。
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-Ti [Titanium Limited Edition]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764586.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
- |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm 重量:300g
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329位 |
-位 |
4.94 (16件) |
231件 |
2015/5/12 |
2015/6/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x80mm 重量:315g
- この製品をおすすめするレビュー
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51粒で2度以上美味しい
【操作性】
AFも早いし、特に問題ありません。
【表現力】
魚眼ならではの絵だけではなく、フィッシュアイ補正によって超広角レンズとしても使える。
また接写も得意で、超広角マクロレンズとしても使える。
【携帯性】
非常にコンパクト。旅行のお供に欠かせない。
【機能性】
唯一の残念ポイントはPROレンズなのにフォーカスクラッチが無いことだけ。
【総評】
これの前はフォーサーズのZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5の魚眼を使用していましたが、
このレンズが発売されてからはこちらのレンズがずっと欲しかったので、実際に購入・使用できてHAPPYです。
このレンズがあるので7−14mm F2.8の購入は止めました。
E−M1MarkU以降のフィッシュアイ補正機能がついた機種をお持ちの方にはぜひ持ってほしい単焦点レンズです。
5【我が家のスタメンレンズ】
2年ほど使用してみたので、レビューしてみようと思いました。
【操作性】
フォーカスクラッチが欲しかったですが、AFに割り切ってしまえば気になりません。
【表現力】
フィッシュアイなので好みもあると思いますが、ハッとするような迫力のある絵が撮れます。
テレビモニターに映し出しても、しっかり解像していて、気持ちのいい描写です。
寄ってよし。引いてよし。
屋内外問わず、色のりもいいです。
星空撮影もいい感じです。
旅先には必ず持って行ってしまいます。
ファインダーを覗いてるだけで楽しいです。
逆光でのゴースト、フレア耐性もあり、多少出ても、逆にいい味となっています。
【携帯性】
家族とお出かけの際、多人数集合写真もバンバン自撮りで撮れるぐらい、画角も広いです。
重さ大きさ共に気になりません。
【機能性】
フィッシュアイ補正がついていて、超広角レンズに変身できます。
このレンズを手にしてから、広角レンズはあまり持ち出さなくなりました。
とは言え、魚眼が楽しいので補正機能はあまり使っていません。笑
【総評】
旅行に行く時は、
@標準ズーム
A明るい単焦点
Bf1.8 fisheye pro
が、スタメンとなりました。
魚眼好きな方。
星空撮影したい方。
自然物をユニークに撮りたい方。
家族の集合写真を自撮りで撮りたい方。笑
予算が許す方。
高価なレンズですが、長い目で見れば良い買い物になるかもしれません。笑
迷っている方は、背中を押してあげたいですね。
ぜひ、おすすめです。
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![SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808500.jpg) |
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718位 |
-位 |
4.40 (17件) |
243件 |
2015/9/ 3 |
2015/9/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.4x80.8mm 重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた名玉
もっともっと評価されるべきレンズだと思います。
自然で爽やかな色調が、とても魅力的です。
APSの EOS Kiss X9で標準レンズとして使用していますが、非常に好印象です。
スペックは、大口径に、手ぶれ補正まで付けて、最大撮影倍率だって0.4倍。贅沢に詰め込まれています。
タムロンは、このレンズの発売と同時に、キャップのデザインを変更したのだとか。
特別な意気込みで開発した製品だったのかもしれません。
なお、撮影例は、いずれもJPEG撮って出しです。
初心者の愚作ばかりですが、もしも参考になったなら幸いです。
【操作性】
リングの重さは適度にあり、幅広で、回転方向もEFレンズと同じです。
スイッチも大きくて、操作しやすいです。
【表現力】
絞っても、色調の爽やかさは損なわれません。
開放でも、シャープに解像します。
被写界深度を活かした表現を、初心者でも気軽に楽しめます。
【携帯性】
わが愛機"ミニマム"EOS Kiss X9との組み合わせでは、首に下げて歩く時の重量バランスが微妙です。
ごくごく私的な意見と知りつつ、減点します。
大多数の方にとっては、「スペックの割にコンパクトにまとまっている」と感じられるとは思うのですが(汗
【機能性】
AFは高精度。絞り開放でもきっちり合わせてくれます。
もちろん大口径+手ぶれ補正3段は強力です。
【総評】
名玉です。
タムロンの本気、見せて頂きました。
【蛇足or私のこと】
・鳥メインです。でも、虫も花も風景も、何でも撮りたがります。
・暗い場所も、接写も、場面を選ばず活躍するこの子。
相性、良さそうです。
・場面を選ばず、手ブレ写真を生み出す天賦の才を発揮する私。
相性、すごーく良さそうです。
@ほ〜〜〜♪
F/2.5、1/60秒、ISO-100
森の木陰でも、気軽にパシャパシャ。
手ぶれ補正、安心感があります。
ちなみに、接写とはいえ、背景も良くボケてますよね?
A大水槽
F/1.8、1/50秒、ISO-1000
暗い場所、もちろん得意です。
え?画角が傾いてる?
レンズが良くても、私は初心者(汗
Bミニ水槽
F/1.8、1/60秒、ISO-125
手の爪ほどの、小さなカクレクマノミたち。
最大撮影倍率は0.4倍。APS-Cならご覧のとおりです♪
Cおしぼり下さい
F/10、1/60秒、ISO-100
しっかり絞っても、発色は爽やかです。
ちなみに2個とも、私の血となり肉となりました。
Dわが町の定番
F/4、1/250秒、ISO-100
ベタなお国自慢、すみません。
無限遠の、手頃な撮影例が他になかったもので。
Eさくら
F/1.8、1/3200秒、ISO-100
絞り開放。
失礼ながら再投稿。前回は等倍表示出来ないクチコミだったので。
(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=23484721/ImageID=3405546/)
ついつい等倍で見せたくなる、本当にいいレンズですね。
5見直されるのはSigmaだけじゃなかった
結論から言うと、35mmでf値2.0未満でボケ表現ができる子供撮り用途の単焦点レンズとしては、コスパ最高のレンズだと思います。
ずっと使ってきた35mm1.4L初代と比較してあまりに素晴らしいので、興奮してレビューしましたが、冷静になってみると、このレンズ自体が銘玉な訳ではなく、Lレンズ35mm初代の性能が良くなかっただけであると今は考えています。
以下はその補足です。
レンズはキヤノン、カメラボディはニコンが好きな、たまにフイルムを使う、ソニーα7iiiユーザーです。ちなみに最近のお出かけのお供はパナソニックのGF9&パナライカ15mm1.7です。メインの被写体は我が家のリトルモンスターです。
普段あんまりレビューしないんですが、今回このレンズに興奮してしまい。レビューさせて頂きました。
画角について、
最近の人はiPhoneの30mm前後の画角に慣れているからか標準レンズといえば、35mmから40mmくらいが丁度いいんでしょうか。よく標準と言われる50mmは、何かを切り取る画角という気がしますので、作品作りにはいいかもしれませんが、普段使いには狭いと感じることがあります。
ただし保有するオールドレンズはほとんど50mm前後です。理由は古い時代の35mmにあまり良いと思えるレンズがないからです。(Leicaはまた違うんでしょうが。)
35mmは風景を入れ込んだポートレート、簡易マクロ、都市部お写んぽ撮影や、室内店内撮影に最適な反面、
ネイチャー系では相当難易度が高い画角と感じます。セオリー的には二つの被写体を対照させる写真を撮るといいらしいのですが、(例えば、草原の犬と老人や、大海原の鯨と太陽や、漆黒に浮かぶ宇宙船と銀河などなど、)なかなか難しいです。
私にとって35mmは、室内で子供を取るために使い始めた画角ですが、しばらくはCanonEF35mm1.4Lの1型を使っていました。フイルムカメラ(1nなど)や、0.71倍のアダプタ経由で使っていたマイクロフォーサーズでは満足していたんです。
しかし、ソニーα7iiiでSigmaのMC-11経由で使った際にその性能の悪さ(古さ?)にがく然としてしまいました。
色乗りでEF40mm2.8のパンケーキに劣り、解像感では初代2.8通しの古老EF大三元28-70mm、MinoltaCL時代の40mm2.0、果ては現行の安いSigmaズームにすら劣り、もう使う気をなくしてしまいました。
そこから迷走が始まるのですが、色々あってこちらを購入しました。
35mmのレンズを突き詰めれば、現行のEF35mmf1.4Lのii型が1番良いであろうことは想像に難くないわけですが、予算もさる事ながら、今更レフ用レンズに16万円以上も使いたくないという気持ちが強く働き、いまだ買えずにいます。
前置きが長過ぎました。
私がもっとも重視するのは色乗りです。
このレンズ色乗りが35mm1.4初代Lレンズよりもキヤノンに近いです。
よく暖色系と表現されるTamronですが、世評の通りだと私も感じます。
次に解像感です。
EOS5DMK4やα7Riiiを使っている方の評価はもしかしたら低いかもしれませんが、有効画素数24M程度のフルサイズ、EOS5DMK3、6D系やα7iii+MC11では必要十分以上の解像感ではないでしょうか。
このレンズとよく引き合いに出されるSigma35mm1.4artはパッキパキです。凄いと思います。撮った写真を何故か拡大したくなります。そしてニンマリしちゃいます。これはこれで楽しみ方の一つです。ただ寒色系ですし、私の主目的であるポートレートにはあまり向かないような気もします。芸能人レベルの美人さんならあるいは、ですが。
NikonユーザーがSigmaArtを好きになるのはわかるんですが、キヤノンユーザーは色乗りコッテリ、黒つぶれ上等が信条のはずですよね。
そういうキヤノンユーザーに是非ともおススメしたいレンズです。
Tamronさんはすごいレンズを出してくれました。
色味なんてLightRoomかフォトショで追い込めばいい的なことを言われそうですが、それならみんなダイナミックレンジで有利なニコンを買えばいいわけで、それだけじゃないキヤノンの良さが人を惹きつけるのだと私は思います。
アダプターの適合についてですが、
Commliteのマイクロフォーサーズ用アダプターでは、使用できませんでした。
SigmaのMC-11では、AF-Cや瞳認識使えます。が、大きくフォーカスが動く状況になると被写体を見失い、以降AFがしっかり動かなくなります。そんな時は、すかさずレンズ側面のAF/MF切り替えスイッチをOFF/ONにするか、フォーカスリングを少し回すと復旧します。
なおレンズもカメラもアダプターも2019年4月末時点の最新ファームウェアです。
これが少し不満で、このレンズのためにEOS5D-MK2を買いました。結果、大満足です。
と同時にわかってしまったのですが、
やはりCanonのカメラはjpeg撮って出しの色彩が絶妙ですね。こればかりはソニーはかなわないんだと思いました。噂では富士フイルムはもっと凄いらしいですが。。。
なお、最初のレビューで、鉛を使っていた頃のLレンズと書きましたが、かなり言いすぎた感じがあります。そこまで凄くはないです。残念ながらこのレンズで描写に驚かされたことはありません。普通に期待通りの単焦点レンズという印象です。あまり褒めてない感じですが、私自身は気に入っています。値段以上の写りは期待して構わないかと思います。
なお、Tamronからは35mm f1.4の開発発表がありましたが、必ず大きく重くなりますので、こちらのレンズの購入を躊躇する情報ではないかと思います。
このレンズも決して軽いわけではありません。ただ、大三元を除いて、私の可搬許容重量はこのレンズまでかなぁと今は思います。
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![SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857823.jpg) |
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511位 |
-位 |
4.85 (17件) |
141件 |
2016/2/22 |
2016/3/24 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84.8x91.3mm 重量:700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノンEFマウントの85mmレンズでは最高のレンズ
まさにポートレートのために購入しました。タムロンはボケが柔らかい傾向にあるので、特に女性の撮影に適していると思ったのも大きいです。
【操作性】
現代的な設計で特に問題はありません。MFをすることも少ないですが、十分な幅のフォーカスリングがあります。
【表現力】
シグマがとにかく高解像度でシャープな画を目指しているのに対して、程よく柔らかさを残しつつも繊細な表現をしてくれます。ボケも柔らかく、まさに目論見通りです。
【携帯性】
F1.8なので、F1.2やF1.4のレンズと比較すればコンパクトで、カメラに装着した時のサイズ感も良いです。さすがにフィルムカメラ時代のF1.8レンズと比較すれば大柄ですが、それでもバランスの良い大きさ重さです。
【機能性】
手ブレ防止機構はグイグイ補正している感はあまりないですがしっかり効いています。AF速度は爆速ではありませんが、この手のレンズにそれは求めないので全く気になりません。動作音も非常に静かです。
【総評】
キヤノンEFマウント系で85mmと言えば、EF85mm F1.4という最高峰のレンズがあります。しかし価格は約20万円と高価で、本当にF1.4の明るさまで必要な人がどのくらいいるのかも謎で、重量も1kg近くあります。
それに比べて本レンズは700gと控えめで、大きさもひとまわり小さく、それでいて妥協した価格相応の画質という意味ではなく単焦点の中望遠レンズに求める画質を十分に満たしていますので、非常にコストパフォーマンスの高い1本に仕上がっていると思います。
このレンズは、純正の85mm F1.8と比較してはいけません。あちらは今から30年程前の設計の古いレンズです。それはそれで味があるのですが、現代的描写を求めるならば選択肢には入りません。
安心の純正F1.4か、圧倒的なシャープさのシグマF1.4か、小型軽量で美しいボケを持つ本レンズか。その選択肢の中にあります。
特に人物撮影、女性ポートレートを撮ろうとした時に、このレンズの良さが際立つと思います。買って損はしません。
5星野撮影用に
広角での星景写真、タイムラプスをメインにたまに広角星野も撮影してますが、もう少し望遠でも星野を撮影してみたく、とりあえずCanon EF 50o f1.8 STMを買って撮影してみましたが、やはり中望遠で考えていた85o〜135oが欲しくなり、値段、性能、評判、撮りたい画角等々で悩んだ結果このレンズを購入しました。
結果大正解でした。ファーストライト(2019年12月21日)は天候がイマイチで総露光6分しか撮影できず色々設定を変えての撮影はできませんでしたが、f2.8でまったくサジタルコマフレアも色収差も出ず周辺まで非常にシャープでした。解放でどうなるかは分かりませんが、f2.8以下で運用できるのは非常にありがたいです。ちなみにCanon EF 50o f1.8 STMはf4.5まで絞らないとサジタルコマフレアがおさまりませんでした。ただ値段を考えるとこちらも非常にコスパは高いと思いますが、さすがにタム85oには敵わないですね!
カメラeos6D HKIR iso3200 f2.8 120秒×3枚コンポジット(総露光6分)
撮って出しで魔女の横顔が写っているのが見えたのには驚きましたが、たかだか総露光6分でこれだけ星雲が炙り出せたのには驚きました。総露光2、3時間したらと考えると非常に楽しみです。
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![SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857822.jpg) |
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703位 |
-位 |
4.17 (16件) |
197件 |
2016/2/22 |
2016/3/24 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84.8x88.8mm 重量:660g
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体写真向け!
天体写真に使用。色収差、コマ収差克服の想像を絶する写りです!シグマArtと遜色ないと思います。天文誌等であまり取り上げられないのは、マウントが完全電子制御で、マウントアダプターでは他社ボディや冷却カメラでの天体写真に対応できないからかと。本当に勿体ない。絞り機構は従来のアナログバーを付けて欲しかった。ニコン機でしか絞り制御できないのです。ZWOの冷却カメラに取り付けたいのに。本当におしい。
5いまだからこそ!!
ポートレート用に購入しました。
Z6とD5にて使用してみました。
Z6では瞳AFにも反応しAFが効きます。
ボケもタムロンらしく滑らかできれいです。
手ブレ機能は、恩恵はまだ受けていませんが、いつか必ずありがたい機能となります。
販売当初は、高価で選択候補に挙がりませんでした。
今では大変おすすめです。
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001397503.jpg) |
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1128位 |
-位 |
4.42 (3件) |
16件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm 重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいレンズで、コストパフォーマンスも高い
50mm、35mm、17mmの3本をバラバラに買いました。
当初、他のマウントでも持っていたし、APS−CまでではZ7、Z6などのフルサイズ機で使えないからもったいない気がしていたのです。
しかし、Zfcに似合うレンズを考えていたら、やはりシルバー色が欲しくなってしまい、一本、また一本と言う具合で、そろってしまいました。
割安な3本セット売りがあったのに、ちょっと失敗でしたかね。
でもさらに、ゼブラ柄の23mmまで買ってしまったわけで、TTArtisanのAPS-Cレンズが勢ぞろいしていますよ。
特にこの17mmでは、マニュアルフォーカスのピント合わせはピントの山がつかみやすく、背面液晶やEVFの拡大モードでさらに簡単です。
クリックのない絞りリングですが、適度に重くF値もそれなりに正確です。
フルサイズ換算24mm相当の広角レンズとして、普段使いに気軽に持ち出せるレンズだと思います。
Zfcではレンズ手動設定に17mmが無いので16mmで登録しています。
5“本物の写真”を志す為の、三本セットの一本に成り得る。
【操作性】
他のTTArtisan シリーズ(TTArtisan 35mm f/1.4 C、TTArtisan 50mm f/1.2 C)と同様、ピントリングのヌメヌメ感は新品のMFレンズそのままの状態が味わえる。
使っていくうちにグリスが抜けて、スルスルのピントリングの操作性になる楽しみも味わえるだろう。
絞りリングはTTArtisan 35mm f/1.4 Cよりは重め、TTArtisan 50mm f/1.2 Cよりは軽めで、その中間くらい。
この3本(セット販売有り)シリーズで、絞りリングの操作の硬さ(重さ軽さ)の違いは当初気になったが、正規販売代理店の焦点工房に確認を取ってみたところ、「当社にある別個体も同様の感じなので、個体差では無く、それぞれのレンズの仕様と思われる」との事で、そういうもんだと思って使用している。
【表現力】
開放周辺の光量落ちも良い感じ。
絞れば普通にシャープ。
昔のMFニッコールを使うのと同じ感覚。
しかし、MFニッコール(の特に古いAi-s以前のニッコール)のような変な色付きや描写の硬さは無く、素直な描写をすると感じる。
コントラストもニッコールよりは低めでちょうど良い。
【携帯性】
抜群。
これ以上、堅牢で軽量なフル換算25mmや28mmレンズは他に無いだろう。
【機能性】
MFのピントリングと、アナログな絞りリングのみ。
外観は総金属。
このシンプルの極地のレンズで、最新のZマウント。
【総評】
外観や作りはライカ風オールドレンズで総金属、描写的にはMFニッコールのような感覚で使える、APS17mm (フル換算25.5mm )。
この17mmと上記同シリーズの35mm f/1.4 Cと50mm f/1.2 Cがあれば、お散歩レンズの完成。
旅レンズとしても、実際にはフル換算で75mm以上のレンズはほとんど使わないので(自分のデータを見直すと多数の人がそれに気付くと思う)、通常使用にはこの3本でレンズラインナップで完成する。
APS-Cレンズなので装着するボディも含めて軽いし、何が何でもフルサイズと言う風潮なんて気にしない“わかる人”や、「本当の写真を撮る」という志のある人は一式揃えておくと良いだろう。
レンズはカネをかけて揃えるだけでは意味が無いという事を、あらためて判らせてくれるレンズでもある。
描写にも不足無し、堅牢性にも問題無し(長く使えるだろう)。
ある意味、究極の三本セットとも言えるかも知れない。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406414.jpg) |
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837位 |
-位 |
4.45 (4件) |
1件 |
2021/12/10 |
2021/12/10 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでいいです。
【操作性】
慣れれば苦になりません。
【表現力】
MF独特の表現が好きです。中華レンズの特性がよく出ていると思います。
【携帯性】
軽量コンパクトでいいですね。
ただ、レンズキャップが蓋式なので、ちょっとの衝撃で外れそうになります。
出来ればねじ込みに統一して欲しかった。
【機能性】
MFレンズだからこんなもんかな〜
【総評】
23mm F1.4として価格は妥当かと思います。他に35o、40o macro、50oと
3本利用していますが、被写体に併せて使い分けしていますがコスパは良いと思いますよ。
5初めてのマニュアルフォーカス
【操作性】
フォーカス、絞りともに良好です。
【表現力】
F1.4の開放から十分なボケが楽しめます。
【携帯性】
X-T30iiに付けてますが、バランスが良く、持ち運びは苦になりません。
【機能性】
マニュアルフォーカスなので無評価
【総評】
初めてのマニュアルフォーカスレンズになります。
犬撮りメインなので追いかけるのはたいへんですが、室内なら割と問題無いです。
FUJIは動物瞳AFが無いので、AFで追いかけるより楽しさはあります。
またなんといっても15000円を切る価格でこの画質は十二分に満足でコスパ最高だと思います。
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1586位 |
-位 |
4.80 (5件) |
18件 |
2020/8/28 |
2020/9/ 1 |
ライカMマウント系 |
F0.95 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:67x82mm 重量:690g
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5廃盤される前に入手できました
暗い室内イベント撮影のために購入しました。
D5ではシグマ50mm f1.4を使いISO12800 1/30 F1.4で撮っていましたが、暗過ぎてファインダーでは何も分かりません。
ライブビューで拡大表示するとピントは合わせられるけど切り替えが手間でZマウントで使うために明るいこちらを購入。
中一光学 SPEEDMASTER 50mm F0.95と悩みましがTTArtisan 50mm f/0.95 ASPHの方が開放のシャープ差が良好なのでこちらにしました。
ボディがZなのでISO6400までで使ってますがF0.95でもシャープ差もあり満足。
【操作性】絞りリングのクリックが軽めで分かりにくいです。暗闇みたいな場所で必要だからこそF0.95を使うので目視出来ない場所のためクリック感が無いのが致命的です。元がMマウントなのだし動画録るマウントでは無いのだからスチル撮影での操作性を優先させてほしい。
【機能性】絞りを絞っていくと多角形になるのは致命的。F1.1までは許容出来ますがF1.4はカクカクで多角形のボケで萎えます。
【携帯性】軽くて小さく持ち運びも楽々です。
【総評】購入時はまだ複数在庫ありましたが気がつけば黒だけじゃなくシルバーも在庫無しに、廃盤にするのが勿体ない素晴らしいレンズです。
フィルター径62mmのチタンカラーは販売されてますがミラーレス機に付けるならあの先細りは格好が悪いので…。
背景から光りを入れ丸ボケを使いたいならF1.1までにしましょう。微妙に明るくて少し絞りたい時でもISOを下げて調整してます。そう言った意味ではONかOFFしか出来ないレンズかなと。
廃盤直前の値上がり後に買ってますがそれでも安いです。販売初期の価格はかなりお買い得ですね。
柔らかい表現なら中一光学 SPEEDMASTER 50mm F0.95ですが開放のシャープ差が欲しいならTTArtisan 50mm f/0.95 ASPH 一択です。
5f0.95って使えるの?
ライカボディは持ち合わせていませんが、SonyEマウント用途で、レンズとマウントアダプター(M>FE)を入手しました。 f0.95という大口径は初めてですので、本当に使い物になるか?半信半疑でした。 しかしそれは杞憂でした!
【操作性】純粋なマニュアルレンズです。 最近のマニュアルレンズは絞りがピントリングの前に位置します。
【表現力】届いたばかりですので、Fstインプレですが、0.95使えます^^ 開放近接で多少滲みますが、フリンジはほとんど出ません! これにはびっくり。 先日入れたフォクトレンダー35mmf1.2より少ないです。 ボケ等は拙い作例をご覧ください。
【携帯性】重いですがサイズは0.95にしてはコンパクトです。 フィルター、フードは在庫品を組み合わせた応急品です。(フードは付属せず)
【機能性】α7のピント拡大を使わないと、開放ではピントが決まりません。 自ずとじっくり撮るスタイルとなります。
【総評】購入にあたり他社類似製品と見比べ現物見ないでネット購入ですので、ちょっとひやひやでした。 しかし、製品の作りは高級で金メッキのマウント周辺部などメーカーの相当な入れ込みが感じられました。 写りも抜けが良く、フリンジが発生しないのには驚きました。 低分散ガラスをふんだんに使っているのは本当のようです。 これと35mmを持って夜景を撮りに行くのが楽しみです。
追記ですが、気になる点が少し・・
f0.95では周辺減光が目立ちます。 フードのせいかな?と外しても変わりませんでした。 四隅が特に目立ちます。 手持ちのソフトで持ち上げても完全には補正できませんでした。 f2.0まで絞ると改善されます。
あと、絞りデータが画像から確認出来ません。 これは結構困ります。 マウントアダプターの問題(電子接点無し)かもしれません。
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666位 |
-位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2020/4/17 |
2020/5/27 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:66.5x59.9mm 重量:387g
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5見たままを撮影できるレンズ。
フォクトレンダーのレンズはこれで5本目です。
現在、生産終了モデルで中古市場でも滅多に出てこない希少性が高いレンズです。
解放付近の解像度は激甘でf/2.8辺りから中央付近はシャープさが出てくる感じです。
周辺ではf/8.0付近で解像する印象です。
GMやGレンズに比べるとシャープさに欠ける印象のレンズですが、安価なレンズと違い空気感や線の細さは表現でき、同価格帯のレンズでは表現できない繊細さは持ち合わせていると思います。
私は夜や悪天候時に、解放付近で緩い印象のストリートスナップを撮影しています。
パキパキに解像した画ではなく、目で見たままを撮影できるレンズではないでしょうか。
あと、電子接点の利点を必要としない方は、マウントアダプターを使用して安価なVMマウントモデルもいいかもしれません。
私はマウントアダプターを好まないのと、ピントリングとピント拡大表示を連携させたいので、Eマウントを選びました。
EXIF情報が残るのも地味に便利ですw
5久しぶりの単焦点・・
最近、撮影から遠ざかっていましたが、紅葉取りを機に戻ろうかという気になりました。
風景用やスナップ用途に35mmで適当なものは無いかなと探していました。 色々なサイトで作例を見ているうちに、Loxia 2/35かAPO-LANTHAR 35mm F2 ASかなと。 APO-LANTHARは切れがありそうで気に入ったのですが、所有するSony 55mm F1.8と性格がよく似ている感じで、もう少し柔らかさが欲しいということに・・で、他より1段半も明るいこれが候補になりました。 作例では人物も多く見られ、柔らかな表現が出来そうでした。
【操作性】 MF専用レンズですが、α7のピント合わせ機能で精密なピント合わせができます。 しかし暫くは練習が必要ですね。
【表現力】 開ければ柔らかいボケが楽しめます。 近接は30cmまで寄れますので花撮りにも使えそうです。 開放付近ではフリンジが少し見られます。 夜景などの光源の玉ボケなどはこれからです。
【携帯性】 f1.2にしては軽量で小型です。 他社のAFレンズの6割ほど。
【機能性】 絞りリングがピントリングの前にあり、慣れが必要です。 基本絞り込み測光(ピント合わせ)ですので、f11以上に絞り込む場合は、f4あたりでピント合わせしてから絞り込んだほうがいいかもです。(ピントの山が掴みにくいため)
【総評】 前にSony 35mm f2.8を所有していましたが、手放してしまいました。 しかしやはり28〜35mm域の単焦点が欲しくなりこれを入手しました。 昔のf1.2のレンズは開放でかなりスモーキーな印象でしたが、これは線が細く、ぬけが良く十分使用できます。 MF専用ですので万人向けではありませんが、使いこなせば楽しめるレンズです。
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641位 |
-位 |
4.64 (3件) |
41件 |
2020/4/17 |
2020/6/24 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:66.5x51.9mm 重量:340g
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5テーブルフォトからポートレートまで
【操作性】
普段からオールドレンズを使用しているので、なんら不満な点はなし。
【表現力】
素晴らしいです。
【携帯性】
コンパクトなので携帯性も良いです。
【総評】
開放F1.4で最短撮影距離での写りはオールドレンズのような、ふわっとした写りです。
しかし、ガラスや光沢のある物を撮った時の写り、少し絞って撮った建物。
いずれも満足できる描写です。
5ちょい広角でボケるレンズ
α7c用に同時購入しました。
f1.2のレンズは他にも古いのを数本持ってますが、ちょい広角でデジ時代のが欲しくて購入しました。
コシナについては、ニコンをツァイスでセットを組んでたので信頼してました。
フォクトは銀塩時にVITOを使ってましたし、カラーウルトロン1.8/50他のレンズも使って居て好きなブランドです。
このレンズは、開放1.2では無限遠で若干戻す必要が有りますが、5.6辺りまで絞れば必要ありません。
f1.2レンズは、開放で撮るとどのレンズでも独特な面白さが有りますが、ちょい広角の40mmは景色も撮りやすいので、夕暮れの海とか面白いです。
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796位 |
-位 |
4.89 (37件) |
736件 |
2012/2/20 |
2012/8/ 5 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
58mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65.9x47.5mm 重量:320g
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5今なお現役。MFもピーキング機能でより楽になった。
購入して10年近く経ちますが、
今でも私にとっては使用頻度が高いレンズです。
当初はD700用として、その後D300s、
D810、D850と使用してきました。
似たようなレンズで、
Planar T* 1.4/50 ZF.2も同時期に購入しましたが、
ピントの合わせやすさ、リングの操作感、
表現の好みもあって、本レンズの方が出番は多いです。
現在はカメラ本体の軽量化を図るため、
Fウントでの使用は減り、
Z7 iiやFujiのX-T4での撮影を楽しんでいます。
どちらもマウントアダプターを介しての使用ですが、
フォーカスピーキング機能により操作性は向上しているため、
加齢による視力の低下であってもピント合わせは大変楽です。
十分に撮影を楽しめます。
もちろん、味のある表現はマウントを変えても健在です。
5現代版オールドレンズ
【操作性】
ピント、露出リング共に適度なトルクで、スムース使いやすい
さすがにMF専用
【表現力】
このレンズが気になる人は本レンズの描写力かと思います
F1.4〜ボケがやわらか且つ爽やかな色合い、線は現代レンズのように細い。ただし柔らかさを伴った繊細な線
F4 柔らかさ、シャープネスのバランスが取れたおいしいところ
F5.6〜 カリカリ
【携帯性】
金属製なのでずっしりしていますが、小さいのでついカメラバックに入れたくなります
【機能性】
MF専用で各種動作は抜群に良い
露出リングの固定ができません、カメラ側での露出操作に設定の場合、最少絞りにしないとエラーになります
カメラバック内で露出リングが動いてしまうと、いざというときにエラー表示になる場合があります
ロック機構ほしかったなぁ
【総評】
個性的なレンズが欲しい方は最高のチョイス。
58mmという50mmから半歩踏み込んだ画角は、被写体に近づく大切さを教えてくれます
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232位 |
-位 |
4.65 (53件) |
503件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x63mm 重量:300g
【特長】- 35mmの焦点距離を持つ大口径F1.4広角単焦点レンズ。レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。
- 質量約300g、全長約63mmと小型・軽量化を実現している。全レンズの両面に、光をセンサーに導く独自の多層コーティング処理「HT-EBC」を採用。
- 解像力を低下させるデジタル補正を施すことなく超高画質を実現。F5.6付近の絞り値で一定の被写界深度を確保しつつ、なめらかなボケ味が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5友人、家族、恋人との日常を素直な描写で残したい方におすすめ
【操作性】
ピントリングと絞りでシンプル。
クラッチ機構でMFと切り替えるのでMFもしたくなるが
ピントリングは軽いのでMFだともう少しじわっと重めが良い。
なので実際はほぼAFで利用してます。
【表現力】
素直なボケでクセのない描写。
35mmということで単焦点1本で出かける時はこのレンズをつけていくことが多い。
家族や友人など親しい人と歩きながら撮る時、テーブルの向かいの人を撮る時などにちょうど良い距離感。そんなシチュエーションを自然に残してくれるレンズ。
【携帯性】
多少大きく思いが、携帯に困るレベルではないので許容範囲。
新型よりは多少小型軽量なので防塵防滴が必要ない方で軽量重視の方はこちらがおすすめ。
f1.4あると人物の背景雰囲気を残しつつ程よいボケ感になる。
人物以外の風景、花、テーブルフォト、料理などのスナップだけならf2、F2.8などの小型レンズで事足りるので1人で出かけるときに35mmを持っていく時はこちらのf1.4ではなくf2、F2.8のレンズを持っていく。
【機能性】
クラッチ機構があって距離計があるのがなかなか面白い。
【総評】
汎用性の高い35mmの画角で友人、家族、恋人などとの日常を素直な描写で残したい方におすすめのレンズです。
5今更ですが 購入
実は古めのxpro1でホタル撮るといい感じになるので
自分の好きな23mmを購入
【操作性】クラッチでMF切り替えできるのがいい これはホタル撮影で便利
ただし 好みは分かれると思います
【表現力】いいですね
【フード】フードの形がイマイチ好みではないですわ
【携帯性】まあまあずっしり感
【機能性】じゅうぶん
【総評】いまさらですが 程度のいいやつなら買いかも
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