| スペック情報 |
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1720位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/19 |
2020/3/26 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x50.5mm 重量:332g
- この製品をおすすめするレビュー
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5LM-EA7 使用でのレビュー
【操作性】MFでは他のVMマウントレンズ同様快適です。
【表現力】前モデルよりシャープになったはずですが、開放での柔らかさもあります。(もう少し使い込んでから再評価したいです)
【携帯性】約30%軽量化されましたが、他メーカーの35mm f1.4 (約100g) を常用しているので、意外と軽く感じません、本当に軽くなっているんですけどね〜。
【機能性】今回は全て LM-EA7 を使用しての評価です、感じは1.2/40と似てそこそこ合うほうだと思います、瞳フォーカスも中央から少し外れたポイントでも、キッチリ合焦しました。
【総評】やはりf1.2 で 332g という軽さが魅力ですね、MFでじっくり撮るのも良し、LM-EA7でサクサク も楽しいです。
4フィルムでもデジタルで近接も楽しめます。
気持ちいいレンズです。CanonRPと富士フィルムX-E2、M7で楽しんでいます。最短距離50cmなのでヘリコイド付きマウントアダプター経由でデジタルではマクロ遊びもできます。f1.4もコンパクトでズミクロン的な形が好きですが、最短が70cmなのもあって頑張ってこれにしました。夜のスナップが楽で楽しいですね。
解放はさすがに柔らかいですが、ひどく柔らかいわけではないです。少し絞れば非常にシャープです。
以前のモデルはさわったことがないのですが、レンジファインダー機につけたときにもf1.2とは思えないほどコンパクトでM7のファインダーでは純正フードのラインが135mm枠にはかからない状態で、35mm枠の右下
1/8がケラれる位です。
ちなみに純正のフードLH-8には、kenko ZX52mmとAmazon限定HAKUBA 52mm レンズフィルター ULTIMA WR 透過率99.5%+ワイドバンド超低反射 撥水防汚 薄枠の2つはフィルター外径がわずかに大きくフードがつけられませんでした。
調べて現状使えるのがわかったのは、MapカメラのオリジナルWOR52mmとキタムラオリジナルのkenkoのpro1DNEO仕様で撥水・防汚付きのものとpro1DNEOオリジナルでした。純正のフード装着までは試せて無いですが、pro1DのEtaもレンズ先端につけた時の段差の具合からは大丈夫そうな気がします。
このフードのクリアランスが厳しい点のため、フィルター外径がギリギリな中でも高性能なフィルターを探さなければならなかったことで操作性は4にしています。
レンズ本体には問題はありません。
これから贅沢な常用レンズとして楽しみたいです。
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![85mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001179575.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 2 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x150.2mm 重量:1215g
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![MR.DING Pactcron 35mm F1.8 専用フードセット [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721144.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
ライカMマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x27.1mm 重量:320g
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1435位 |
-位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2020/1/20 |
2020/2/27 |
VMマウント系 |
F1.4 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69.5x69.7mm 重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新設計で6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズ
M11で使用。6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズです。
Mマウント用のレンズは設計が古いものがそのまま継続して販売されていたり、マイナーチェンジのものが最新版として発売されているものが多く、高画素対応ミラーレス用のレンズは限りなく少ないです。
多くは中心部は割としっかりと解像するものの、非球面レンズを使用しているとはいえ、周辺部は純正レンズ含めて弱いですが、スナップ用途では特に問題となるものではないです。
しかしながら、風景写真を6,000万画素で周辺四隅までしっかり写し込むレンズは、超広角レンズではほとんど存在せず、しかも明るく表現豊かに使えるレンズとなると、本レンズ以外の選択肢はありません。
21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Leicaの純正品に比べれば安い
明るくて 超広角のレンズが欲しくなり 多少 無理して購入。
【操作性】太目のレンズでピントリングは、気持ちの良い操作感、絞りもクイックストップが良い感じだ。
フィルター径62mm。
【表現力】開放f1.4は、まだ使い込んでいないのでわからないが、f2あたりからは十分 使えるレベルだと思う。
【携帯性】F1.4ですから このくらい大きさ、重さ しかたがない。
フードは小さくて 使わない場合 逆に付けられるのは良いのだが、レンズに保護フィルターを付けると、付けられない まあ小さいので、市販の布製レンズケースに一緒には入る。
【機能性】ライカの距離計なら最短0.7m 、ライブビューモードかライカ ビゾフレックスで0.5mまで近寄れるは便利。
食事なとを撮る場合はパースが付くのでLeica M-11で電子ズームで×1.8で使ってますが。
【総評】
これと同じものをライカの純正品だとSUMMILUX-Mf1.4/21mmASPHが、あるのだけど値段が100万円を超える、それと比べると、このCOSINAのレンズは 素晴らしいと思う。
かっこよく 見せるためにビューファインダーも考えたがビゾフレックス2を買ってあるので、こちらを使うつもりです。
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![85mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915711.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
シグマSAマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:94.7x126.2mm 重量:1130g
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134626.jpg) |
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465位 |
-位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2019/2/28 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x58.8mm 重量:434g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後まで手元に残るレンズ
こんなに楽しいレンズは初めてです!
ISO・SS・絞り・露出など全てをマニュアルで操作し、昔のフィルムカメラの様な操作感が、今となっては新しい感覚です。
性能は申し分ないので割愛しますが、質感や操作感、所有感など数値化できない要素が非常に高く、とにかく撮影が楽しくなる1本です!
最後まで手元に残るレンズだと思いおます。
550mm F2 APO-LANTHARの影に隠れた銘レンズ
宣伝のせいか同社の50mm F2 APO-LANTHARや同じ明るさを持つ50mm F1.2 GMの影に隠れて地味な本レンズですが
もっと人気があってもいいレンズだと思います。
【操作性】
フォーカスリングと絞り環はストレスなく滑らかに正確に動かせる
フードは先端にフィルターが取り付けれるようネジ切りがあればよかった…
【表現力】
このサイズでF1.2の大口径なのでスペックだけのネタレンズかと思いきや非常にまともな描写です
ボケ味は気が散るような煩わしいものではなくかなり滑らかです
開放付近のポートレートは独特の雰囲気のある絵が取れます
ただしトレードオフとして中央以外はシャープさはかなり弱くケラレも強いです、この点は50mm F1.2 GMはケラレを低減しつつ開放から高い解像度で上手くやっていますがボケ味は硬調気味です
解像度はF2.8ぐらいから隅までまともになり始めSNSで鑑賞する程度なら一般的な風景写真も全然イケると思います
開放からカリカリの50mm F2 APO-LANTHARには敵わないですがF1.2のレンズと考えれば大健闘でしょう
【携帯性】
AF機能がないとは言え同スペックの50mm F1.2 GMよりかなり軽量
絞り環のクリック解除機構が不要ならさらに軽量なSEエディションも検討できる
【機能性】
MF専用なのでボタン類はなくシンプル
動画を撮る人向けの絞り環のクリック解除機構は指でリングを回すだけです
【総評】
50mm F2 APO-LANTHARの明るさが物足りないという方は本レンズを検討しましょう、解像度の違いは思ったほど問題にはならないはずです
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144位 |
-位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm 重量:630g
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
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![40mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001217510.jpg) |
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1720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 6 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x155mm 重量:1285g
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548位 |
-位 |
4.70 (10件) |
57件 |
2015/5/20 |
2015/6/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
10.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:8.2 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77x82.4mm 重量:585g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途を選ばない広角レンズの雄
M4/3 Nokton F0.95シリーズは5兄弟揃えていて、Pen-FやOM-1で使っています。いずれも特長のあるレンズですが、この10.5mm/F0.95は特にお気に入りです。星、風景、花を撮影しています。
【操作性】
絞りリングとピントリングのシンプルな構成。コシナのレンズのピントリングの気持ちよさは異次元。本レンズも例外ではありません。
【表現力】
開放よし、絞ってよし、絞りを変えることでレンズの性格が変わります。
星を点で写すにことに拘る方に開放はおすすめしません。ソフトフィルターを使ったり、長時間露光やライブコンポジットで軌跡を狙うのであればF0.95を活かせます。
少し絞って夜景を撮ると独特の光芒がでます。これがまた素晴らしい。
絞って日中の風景撮影に使うとコクのある濃い目な色表現である印象。ばっちり解像します。
物凄く寄れるのでマクロ的に使うことができ、開放でお花を撮ると独特のボケを味わえます。
【携帯性】
太くて重いのですが、それがこのレンズ魅力です。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが、ピントリングの回転角が大きく、ねっちりとした心地よいトルク感があるため、狙いのところできちんとピントを合わせられます。
【総評】
F0.95の明るさ・ボケだけでなく、絞ってからの解像度や光芒、濃厚な色のりと一粒でなんども美味しい広角レンズ。オリンパス(OM SYSTEM)からはこのレンズの画角に近い単焦点はでていませんし、トライしてみてはいかがでしょう。
5夜景用に購入で満足
星や蛍をマイクロフォーサーズで撮影していると高感度ノイズが悩みの種。
というわけで明るいレンズを探してコチラを購入しました。
持った感じはずっしり重いですが、e-m1 mark2につけてるとそんなに気にならないです。
MFですが、結構大きく動かしてピント合わせることになりますが、明るいレンズでの
ピントの薄さを考えるとこれぐらい大きく動かす方が良いのかもと思います。
フードはネジで固定ですが、ここは緩みからの脱落が少々心配になります。
日中使ってみると、ぐっと寄れるので焦点距離のわりに大きくぼかせます。
ホタルや星は期待通りです。
星の写真はプロソフトンAを使用。10秒程度の露光で星が点になるでしょうか。
掲載写真はすべて開放。。。だったと思います。
値段は安くないレンズですが、高感度に強いMFTボディーがでるまでは
こちらの能力は大きなプラスポイントだと思います。
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703位 |
-位 |
4.80 (4件) |
51件 |
2020/2/19 |
2020/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x87.7mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズ専用
【操作性】
困る事はありませんでした
【表現力】
レンズが明るい事は撮影者の表現力を助けてくれます。端的にはNDフィルターなんて暗いレンズに入れても仕方がない。
【携帯性】
所有するレンズで最悪ベスト3に入ります。それでも1キロ以下ですけど。筒の短さの割に重いので更に重みを感じてしまいます。
【機能性】
ピントリングの他に絞りリングが付いている事は大変な利点だと思います。世の中にはピントリングさえ付いてないレンズもあるわけで。
【総評】
コシナのレンズはこれで2本目。レンズフードと前後のフタは付いていました。しかしケースは無い。そしてこの直径と重さに合うケースや巾着は探すのに苦労しそうです。
コシナのマイクロフォーサーズレンズはマイクロフォーサーズ専用を起こして拵えて居ます。つまりそこいらのAPS-Cレンズのシリーズのオマケとはわけが違う。スミからスミまでギリギリマイクロフォーサーズに合わせてこの重さ大きさですから贅沢な造りです。
5ノクトン60mm素晴らしく使いやすいです
ノクトンの10.5mm 17.5mm 25mm 42.5mmを愛用してきましたが、追加購入した60mm 素晴らしく使いやすいレンズです。主に映画の撮影に使用していますが、願わくば13.5mmあたりのミリ数のリリースを待ち望みます。10.5mmのパースも魅力的ですが、もう少しワイド感の少ない広角レンズがあると映画撮影における単焦点レンズ構成として理想的になります
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![14mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069678.jpg) |
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557位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x152mm 重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます(^-^)
初心者ですので難しい事はわかりません!
このレンズを半年持った私なりの感想は…
重いでしょ!
目玉出て気使うでしょ!
ズッシリ迫力あるでしょ!
暗くても広くキレイに撮れるんやでちよっとぐらい大きくて重くても仕方ないやん!!!
とシグマが作ったレンズに思いました。
何を求めるかによって当然好みがわかれると思いますが…
まず絵を重視される方なら買って後悔はしないレンズだと思います。
もし、このレンズが何かのトラブルで壊れました…
もう一度このレンズを私は購入すると思います(^-^)
4期待通り
【操作性】
単焦点レンズなので、スイッチ類の操作も簡単で取扱は容易
【表現力】
1 画面の中心から周辺に至るまでシグマのArtらしい高画質
2 歪みが極めて少なく、周辺光量も豊富 画面の隅々まですばらしい描写
【携帯性】
大きく重いが、純正GMレンズを使用するユーザーなら許容範囲であり、表現力を高めるためには致し方ないと思料
【機能性】
純正レンズと同様に使用可能 GMレンズに比べるとAFはやや遅い感じはするが、気にならない程度であり必要にして十分
【総評】
初めてシグマのArtレンズを購入 GMレンズと比べても全ての面において勝るとも劣らない性能であることを確認
値段に相応しい描写が可能であり、買って損はしない。当面昼間の風景をメインに撮影 明るいレンズなので星景撮影にも期待
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![LTM 50mm f1.1 KP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794512.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/22 |
2026/7/22 |
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F1.1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x44.5mm 重量:308g
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548位 |
-位 |
4.57 (31件) |
552件 |
2013/2/25 |
2013/7/26 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x71.5mm 重量:518g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライバルが多いのかな?
AマウントZeissの中でも最後の方に出てきた物だったと記憶しています。
そのせいもあってか、ライバルが多くて個人の評価に差が出ている印象があります。
写りは流行りの開放から解像バリバリといった感じでは無く、色収差もあるし、解像もそれなりです。
ただ、それが味だと思えますし、画像全体としての雰囲気も好きです。
でも確かに、それなら50F14でいいかも?と思うこともありますね。細かい部分はもちらんこちらに軍配が上がるので、値段差と重量差をどう評価するかなのかもしれません。
5浮き上がる立体感と実在感。高品位で豊かな色のりの得難いレンズ
ずっと使い続けて、一言追加です。
このレンズのコク、色のりの深さには毎度毎度悦びいっぱい。
品位が高く、コントラストが深い(ただ「高い」というより「深い」と言いたくなる)
この色!この厚み(立体)の再現!、比較するものなしです、他に代えがたい50mmであることは間違いありません。買わなければ損です。Eマウントレンズのツマラナイ優等生とは次元が異なる天才です。
この50oの凄味は、長年写真をやってきた人間には、驚異的です。各項目を平均的に見てもこのレンズの圧倒性は分からないでしょう。色の深いこくがつくる充足は、得難いもので、比肩するレンズは存在しません。究極のコントラストです。
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今日午後に届きましたので、試写しました。カメラは、α99です。
こどもたちの写真が素晴らしく美しいのですが、この場で投稿は出来ない規定なので、「もの」の写真です。
操作性は、他の3本のツァイス単焦点と異なり、音もなくスムースに合焦するので、はじめ戸惑ったほどです。
また、今までと異なるのはレンズフードが金属ではなくプラスチック製になったことですが、わたしは、重い金属製のフードは不要と思いますので、これでよいです。
鏡筒の造りやデザインは従来通り完璧で、高級感に溢れるもの。
明日以降、野外でも試してみますが、
余裕感のある高品位な描写で、おそらくは史上最高の50mmと思われます。変な言い方ですが、圧倒されるほど「自然」なのです。
追記
フィルム時代、コンタックス(ヤシカ)用のプラナー50mmと85mmを愛用していましたが、両者は意外なほど描写が異なり、85mmの「おしゃれ」で凛と立つ綺麗な画像と50mmの実在感のある深みを感じさせる画像の違いに驚きと悦びを感じました。もちろん、両者とも色の美しさや深み、豊かさを感じさせる描写は共通で、わたしが所有していた「優秀なはず」の各社の日本のレンズとの違いは大きく、茫然自失となりました。
レンズをつくる時に、ドイツ(ツァイス)では各々の使い道における「何が求められるのか」を明晰に意識しコントロールしている。そこに「技術」を支え意味づかせる見事な哲学の存在があるのを知り、彼らの文化の奥深さに圧倒される思いでした。
話しを今に戻します。
デシタル時代になり、以前とはレンズ構成の異なる新設計のプラナー50mmと85mmを前に同じ違いを感じて不思議な感慨に浸っています。両者は優れた明確な「個性」を持ち、それぞれの美を現します。ソニー製になっても変わらない強い「理念」によろこびを覚えます。脱線しますが、遠く、エルンスト・アッベの思想と実践と人柄までをも想いました。
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![TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH. [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DlYUAzWKL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/29 |
ライカMマウント系 |
F0.95 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x73mm 重量:686g
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![28mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120480.jpg) |
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563位 |
-位 |
5.00 (7件) |
6件 |
2019/1/11 |
2019/1/25 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5皆さんも使ってください。
ピントはピッタリ?
色乗りも良いし解像度も良い。
明るくて使いやすい28oです。
528mm F1.4 DG HSM Artはシグマレンズの中でも最高の1本
広すぎることもなく狭すぎることもない、絶妙な焦点距離 28mm!
Sigma 28mm F1.4 DG HSM Art は、ニコンFマントの単焦点レンズとして
2019年1月25日に発売され、その後ニコンはZに移行した為、Fマントのシグマ
単焦点としては最後のレンズのようです。
そして、しんがりだけあって、これまでのArt F1.4単焦点レンズのノウハウを基盤に、
最新の設計と素材、そして加工技術を惜しみなく投入しています。
その証拠に、シグマのホームページにあるMTFチャートを見ると
10本/mmの曲線は、レンズ中心から端迄、限りなく1に近く、Fマントの単焦点で
最高レベルに達していることが分かります。
SIGMA Artのレンズ群でもトップの性能になります。
このMTF曲線を見てしまった以上、
我慢出来ずに思わず購入に至りました。(笑)
現在は、このレンズと40mm Artを標準レンズとして、その他、85o art、
135o Art、14〜24mm Artをサブレンズとしてケースバイケースで多用
しています。
28oが標準レンズか? と思われるかもしれませんが、28oはスマフォの
レンズ画角なので、寄ってよし、引いてよし、と現在では標準レンズと
して市民権を得たのではないでしょうか。
なので、このレンズ1本でも、スマフォの感覚で、パシャパシャ撮れのも
頼もしいですね。^^)
・ヌケ
@よどみが少なくすっきり
・ディストーション
A広角でありながらもともと歪曲の非常に少ないレンズで
補正無しでもほとんど違和感を感じることはないようです。
・自然な描写のボケ味
B全く躊躇することなく開放F値F1.4から使用できます。
吸い込まれるようなボケ味に惚れ惚れ
CDこのように背景に奥行きがあるシーンなら簡単に大きなパースを作ること
ができます。
広角レンズならではの特徴です。
・コントラスト
E光が印象的な場面こそ、シグマArtレンズが真価を発揮します。
ハイライトやシャドーもしっかりと粘り、それがその場の空気
や雰囲気を感じさせる写真につながっています。
欠点
やはり、Sigmaとは言えば、レンズの重さにありますが、なぜか
このレンズは、キヤノン用と比較しニコンFマント用は、軽く小さくなっており、
思ったより軽いの少し拍子抜けます。
総評
レンズの開放F値を解像面での心配をすることなく使えるというのは非常に
気持ちがいい。
価格も10万円台前半と開放F1.4のレンズとしてはリーズナブルなのも
ポイントでしょうか。画面周辺まで高い解像感を実現することで、
風景 、スナップ、星夜写真と、様々な被写体に対して最高の
パフォーマンスを発揮します。 どれか1本だけとなれば、28oでは
ないでしょうか。^^
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![50mm F1.4 DG HSM + Mount Converter MC-11キット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000866372.jpg) |
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1519位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2016/3/25 |
2016/4/22 |
シグマSAマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm 重量:815g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ用レンズをフルサイズで使用できる
中古ですが、MC-11付きで、50mmF1.4Art単品よりも安く良品が出ており、迷わず購入しました。
ボディはα7IIです。
【操作性】
特に触るところはありません。
コンバーターは購入後すぐにファームウェアアップデートしました。USB DOCKと同じUSBケーブルが付属しており、PCからアプリを使って直接アップデートを行います。
【表現力】
レンズの表現力ということになりますが、絞り開放から周辺まで解像感の高い描写が期待できます。詳細は以下にも書いてあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000866372/SortID=21183407/
周辺光量も通常のガウスタイプの50mmよりも豊富で、F2.8でほとんど周辺光量低下を感じなくなります。
【携帯性】
レンズは、単焦点標準レンズとしてはヘビー級です。
【機能性】
α7IIでは、基本的にAF-Sしか使えません。マニュアルにもそう書いてありますが、α7RIIあたりではAF-Cが使えるというクチコミもあります。
ピントは行って帰って行って合うといった感じです。ただ、それ自体はsdQuattroHとも変わらず、むしろα7IIのほうが操作しやすい部分もあります。
ピント自体は基本的にぴったり合います。
【総評】
レンズはsdQuattroHにも使っています。もともと持っていた24mmF1.4Artをα7IIで、本来のフルサイズとして使うこともできるので重宝しています。
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![14mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001223588.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/10 |
2020/1/24 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x150mm 重量:1185g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
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18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x97.5mm 重量:659g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
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25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.17× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x97.5mm 重量:660g
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![35mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173992.jpg) |
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548位 |
-位 |
4.34 (7件) |
130件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x138.2mm 重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力を手に入れるために、重さと大きさを捨てた35mmレンズ
【操作性】
超重たい。特に注意必要なのが屋外でレンズ交換するのに落さないようにする。ということ。
【表現力】
35mmの中では最強クラスだと思います。玉ボケも少し絞れば端の方もキレイに丸くなります。
周辺減光もF1.2だと強いですが、強いからこそ一種の表現として使えますし、F値の無駄がない。という感じです。コントラストも非常に高いですし、橋の解像度も高く、F1.2とは思えないほどの描写力。
表現力については文句なしですかね。
【携帯性】
旅行に持って行ったりしてますが、結構大変。ほかにもレンズがあると結構大変。口径も大きいので少し神経使います。a7iiiに装着してますが、片手で撮影しようとするなら1分が限界ですかね。
【機能性】
必要最低限以上の機能あります。文句なし。
【総評】
重い。とにかく重い。そしてデカい。それらの利点を捨ててでも描写力を得たい人向けのレンズ。
昼も夜もこれ一本で行けます。あとは撮る人の技術次第。レンズで言い訳できないくらい完成されてる共います。プロなら後継機を使用すると思いますが、アマチュアや趣味でやる人はこれで十分。
5GMを超えた至高の35ミリ単焦点
35ミリは最も多くのソニーEマウントで、最も美しく撮れる35ミリであると思っています。
このレンズ、AFで唯一の35ミリF1.2レンズですが、それが本品の本質的な差別化要素ではないと思っています。 大口径35ミリは、この距離感がもたらすパースと深度の浅さが極上の立体感をもたらしますが、このレンズのボケの美しさとボケの連続性、解像度の高さは、このメリットを引き立たせることができます。
色味はJPEG撮って出し(R4)では35GMと比べ、一見あっさりしていますが、派手さを抑えてトーン豊かに記録されており、金属面の輝きも美しいです。
35ミリF1.2は、APS-Cクロップするとほぼ50ミリF1.4程度に相当し、非常に使い勝手が良いです。 また光を多く取り込むので、ISOを30%程度下げて撮影することができます。 絞り、AF/MF,でデクリックが一通り揃っており、これらが(GMよりも)実用的な配置になっています。
家族写真が主ですが、人を撮る場面で最も美しく記録ができる一本であると感じており、最も稼働率が高い一本です。
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![35mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173991.jpg) |
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783位 |
-位 |
4.75 (4件) |
20件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x136.2mm 重量:1090g
- この製品をおすすめするレビュー
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5孤高・最高峰の大口径35mm
S5で使用しています。他にS Pro50/1.4 24-70/2.8 などを使っています。まだ3回の使用なのでほぼファースト・インプレッションです。。
【操作性】
操作性問題無し。ピントリングのトルクも程よく、好感触。ファンクション・ボタンは割り当てていませんが、機能豊富なSシリーズはいろいろな使い方ができそう。
【表現力】
開放のボケの綺麗さはもちろん、ピント面の解像が素晴らしい。絞った際の解像感は特筆もの。35mmで星景は狭いですが、開放で撮った際、こんなに星が写るの!と驚きました。星景に限らず夜間・朝夕の撮影に積極的に持ち出したくなります。
【携帯性】
大きく重いですが、分かって購入していますので携帯性に不満はありません。50/1.4や24-70/2.8と同等の大きさ・重さです。
【機能性】
S5は本体でAF /MFの切り替えがやりにくいので、レンズに切り替えスイッチがあるのは便利です。
【総評】
デカ重レンズですが、買って良かったと心底思えるレンズです。焦点距離の近い50/1.4や24-70/2.8と本レンズ、いずれも素晴らしい写りなので、どれを持ち出すか悩むのが楽しい。価格面ではS Proレンズに比べると安いですが、性能面ではひけをとりませんのでコスパはとても高いと思います。大きさ重さから街中でのスナップには向きませんが、今日は単焦点ひとつで楽しむという時や、描写にこだわるという時に使いたい、とっておきのレンズです。
5とりあえずF1.2で撮ってみました
夜景撮影用にこのレンズを購入し、F1.2で試し撮りをしました。
このレンズは1kgあまりの重さがあり、使うには多少の覚悟が必要ですが、使ってよかったと思うような写真を期待できるようなレンズだと思います。
もっとも、画質を厳しく追求しないのであれば、必要のないレンズであるとも思います。
とりあえず、テスト撮影しましたので、参考になればと思いアップしておきます。
テスト1〜テスト4まではND8フィルターを使用してます。
F値に関しては、F16では、カメラ本体の回析処理をAUTOにしても画質はあまりよくないように感じます。厳密にチェックした訳ではありませんが、F11からF値が小さくなるにつれ画質が良くなるような印象です。
なので、被写界深度も考えなければなりませんが、日中の撮影ではNDフィルターを使用し、F値をなるべく小さくして撮影した方が良いかもしれません。
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![SPEEDMASTER CINEMA 50mm T1.0 FF [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584552.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2022/11/25 |
PLマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.65m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x123mm 重量:1900g
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![SPEEDMASTER CINEMA 50mm T1.0 FF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584551.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2022/11/25 |
キヤノンEFマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.65m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x131mm 重量:1960g
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321位 |
-位 |
4.61 (19件) |
201件 |
2015/7/21 |
2015/8/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x92mm 重量:475g
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年時点で最新のα7Xでも際立つ描写力を知りました
ボディがα7U→α7Vだった時代は、GMとタメ張る価格に慄いて購入出来なかったレンズを、今更ながら中古でGETしました。
α7CUを使用していた頃は、このBatisシリーズの存在自体を失念していた程でした。
ボディがα7Xになってから、約10年前のレンズだけど今でも通用するのかな?と興味が出たので購入した次第です。
結論は、最高です!
Eマウントの85mm単焦点は、GM・無印F1.8・SIGMA Artと使いましたが、それらと比較して圧倒的に好みの描写でした。
色乗りはナチュラルというか、肌色が肌色らしく写り、原色を忠実に再現してくれます。
公開できるポートレート作例がまだ無くて恐縮ですが、ナチュラルさを好むモデルさんには大変ウケが良いです。
逆に、ゴリゴリなレタッチを好む層には向いていないかも知れません。
α7Xの約3,300万画素ロスレス圧縮RAWのダイナミックレンジ16STOPとのマッチングも良いようで、素晴らしい解像感と表現に感動しました。
誤解を恐れずに言えば、SIGMA Artと傾向は似ているがシャドウやハイライトの階調表現など細かい部分で、Batisは更に上質な印象です。
恐らくは開放F値を1.8に抑えることで、開放から無理のない設計が出来ているのでは無いかと思います。
GMは逆光でパープルフリンジが酷く、AFも速くは無いし、何より重たいです。
SIGMA Artは歪曲収差補正をソフト任せなので、補正前の歪み方はまぁ酷いものです。
無印F1.8は価格も安いし、欠点と言えば口径食が強いくらいでしょうか?
中古のGMより安く、無印F1.8の新品より少し高いくらいの価格で買える中古のBatisは、隠れた超コスパポートレートレンズではないでしょうか。
新品で16万出すのは…と思いますが、程度が良い中古が出たら絶対に買いのレンズです。
他のBatisシリーズも揃えたくなる、恐ろしいZeissの魔力を味わうことになってしまいました。
キヤノンEFユーザー時代は、Zeiss Milvusシリーズに一目惚れした私は、やはりZeissが好きだと再認識したレンズです。
因みに、megadap ETZ21 ProでニコンZマウント機で全く問題なく動作しました。
手振れ補正もボディ側OFFで効きました。
5Eマウントの軽量さにピッタリな、85mmです。
【操作性】
ややズングリとした形をしていますが、付属しているフードをつけると、左手で支えるのにちょうどよくなります。
マニュアル用のリングのぬめり具合も妥当で、ストレスは感じません。
【表現力】
現代ツアイスの特徴がよく発揮されており、色のり、立体感、解像力など不満はありません。あらゆるシーンで、活躍できると思われます。
ただし、開放付近で口径食の出ることがあります。
【携帯性】
F1.4ではなく、実質的にほぼ同じ1.8に押さえたおかげでしょう、軽量・コンパクトな設計となっています。
【機能性】
鏡胴の上部には、ピントが合ったところまでの距離が、液晶で表示されます。このレンズをα7R IVにつけて、壁にピントを合わせたところ、「3.1m」と表示されました。TAJIMAのレーザー距離計で確認したところ、「3.116m」でしたので、この距離表示は一応正確だといえます。
【総評】
このレンズは、ツアイス純正の中では、もっとも人気があるようです。85oというよく使う焦点距離であるうえ、小型軽量、明快な描写で、大きな欠点はないのですから、それもむべなるかなです。
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756位 |
-位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x81.5mm 重量:490g
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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![AF 35mm F1.2 LAB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724929.jpg) |
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1202位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x123.5mm 重量:970g
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![20mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191950.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90.7x153.8mm 重量:1025g
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![LAOWA Argus S35 Cine 18mm T1 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664606.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
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18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.7x106.5mm 重量:950g
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![LAOWA Argus S35 Cine 18mm T1 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664609.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.7x106.5mm 重量:950g
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![LAOWA Argus S35 Cine 18mm T1 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664608.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.7x106.5mm 重量:950g
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![LAOWA Argus S35 Cine 18mm T1 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664607.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.7x106.5mm 重量:950g
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![LAOWA Argus S35 Cine 25mm T1 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664610.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
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25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x96mm 重量:762g
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![LAOWA Argus S35 Cine 25mm T1 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664613.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x96mm 重量:762g
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![LAOWA Argus S35 Cine 25mm T1 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664612.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x96mm 重量:762g
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![LAOWA Argus S35 Cine 25mm T1 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664611.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
|
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.8x96mm 重量:762g
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![LAOWA Argus S35 Cine 33mm T1 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664614.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
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33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x94mm 重量:700g
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![LAOWA Argus S35 Cine 33mm T1 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664617.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x94mm 重量:700g
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![LAOWA Argus S35 Cine 33mm T1 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664616.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x94mm 重量:700g
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![LAOWA Argus S35 Cine 33mm T1 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664615.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.13× フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x94mm 重量:700g
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![Distagon T* 1.4/35 ZM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000742565.jpg) |
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2124位 |
-位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2015/2/12 |
2015/8/11 |
ZMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:16.9 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.6x65.2mm 重量:381g
- この製品をおすすめするレビュー
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5凛とした写り
一言で表現するなら、「凛とした描写」です。
開放からかなりの解像度ですが、ありきたりな現代的な写りに陥ることなく、どこか繊細さや瑞々しさを含んだ写りをします。ライカレンズもいくつか所有しており、純正へのこだわりから、ツァイスやフォクトレンダーは敬遠していましたが、もっと早く知るべきであったと後悔しています。ズミルックス35mm asphも所有していますが、人物や植物などではこちらの方が品のある描写をします。光の捉え方が、ライカは暗部を引き立てて、雰囲気を出そうとしているのに対して、こちらは光そのものを魅力的に見せることで、雰囲気を出そうとしている傾向があると思います。そのような傾向からも、特に女性や子供、動植物などが対象の場合は、ライカマウント35mmの一つの到達点とも言えるかもしれません。ビルなどの街並みや車などの場合は、無機質なものを情緒的に写すズミルックスに軍配が上がるかもしれません。後継機が出なければ一生モノになりそうです。
5魔法のようなレンズ
素晴らしいレンズなのに寂しいので行きます!
ライカでなくてすみません。アダプターかまして使ってます。
購入前に、海外のReviewも含めてひたすら調べてきました。
主にM10とα7Riiiのレビュー中心でしたが、検索して出てくる人たちはほぼプロカメラマンで、
作例のクオリティがとりあえず高いっ!
一通り使って感じたことです。どなたかの参考になれば幸いです。
- メリット-
1. 開放もシャープ
2. 線の細い繊細な描写、独特の雰囲気を感じます。
3. ボケが綺麗で自然だからなのかとかに開放付近での立体感
4. ノスタルジックな感じがするけどクリアで抜けがいい。←バッキバキのシャープではないけど、しっかり解像しシャープさを提供してくれます。
5. ということもあり動画にも向いている。
海外のレビューも総じてほぼ同じことが書いてあり、他にも高いコントラストや色乗り、歪曲がない(これは最高です)などありましたが、
いずれも期待を裏切らずその通りでした。
個人的におもうこととしては、
Distagonの特徴は、光の集め方なのかなと思っています。
ただ開放で撮るだけなら駄作も増えると思います。
陰影をうまく扱えるとより最高の相棒になると思います。
光の描写に気品があるというか、その空気感が魅力的です。
(なにか偉そうに聞こえたらマジですみません。そんな意図はなく、感じたことですのでご容赦ください)
- デメリット-
- 絞り開放でのパープルフリンジ(まぁ起きる時は起きるので)
→周辺減光は普通にありますが、雰囲気の演出をしてくれて嫌な減光ではないです。
- どこのレビューでも書かれていました。
重い、大きい。381g、全長もハード、アダプター入ると10センチくらいですかね。。
ライカ(←持ってないっす)、ミラーレスにはバランスは良くないと思います。。。
必ず中古カメラ屋で着けて、数日たってまたつけて日々持ち運ぶことを想定して決められるのが良いかと思います。
X Pro2も使ってますが、APSCでも立体感は感じ取れますが、
やはりフルサイズで使うレンズだと思いました。αiiiとの組み合わせ最高です。
同じような構成のレンズって他にもあるでしょうけれど、レンズのクオリティが違うのか、
被写体を浮き立たせる魔法のようなレンズだと思います。
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