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![AF 50mm F2.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687510.jpg) |
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224位 |
320位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.5mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5次世代ハイコスパレンズ
【操作性】価格以上の描写力と扱いやすさに満足。初単焦点にもおすすめです。
【表現力】AFは静かで正確、MFリングもスムーズで快適。
【携帯性】開放F2.0で自然なボケと高い解像感、色味もナチュラル。
【機能性】小型軽量で常用・旅行にも最適、持ち歩きが苦になりません。
【総評】これまで中国製レンズは“安いが写りはそこそこ”という印象を持っていましたが、このViltrox AF 50mm F2.0 AIRを使って、その先入観は完全に覆されました。軽量設計ながら光学性能は驚くほど高く、AF駆動の静粛性や仕上げの質感も成熟したものを感じます。ファームウェア更新にUSB-Cを採用している点も先進的で、継続的な性能向上を可能にしています。価格以上の性能を備えたこのレンズは、中国光学技術の発展を象徴する一本といえるでしょう。
4小型軽量♪
【操作性】
とてもシンプル
ボタン類、絞りダイヤルなどありません。
【表現力】
表現力は、特筆すべき点はありません。
素直な描写かと思います。
寄れないのが欠点かな。
開放F2.0なのでとろけるようなボケは期待してはいけません。
それでも立体感のある描写をしてくれます。
【携帯性】
軽量コンパクト!
散歩用に良いと思います。
【機能性】
特筆すべき点は何もありません。
【総評】
小型軽量で、お値段もお安く。
このレンズの特徴はそれに尽きます。
これで文句を言うなら、お高いレンズにするべきでしょう。
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![7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668444.jpg) |
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1071位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
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![24mm F1.4 Aspherical IF [ニコン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/880929/880929888/8809298885212/IMG_PATH_M/pc/8809298885212_A01.jpg) |
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716位 |
320位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2012/7/24 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x95mm 重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコン用の8枚羽根レンズなので買いました
【操作性】
フォーカスリングはスムースに動くし、ピント合わせは簡単。
電子接点があるので、カメラ側で操作可能。
【表現力】
絞りが8枚羽根だから、光芒はきれい。
ぼけは、きれいな玉ぼけ、ではない。
ゴーストやフレアは目立たないけど、出ないわけでもない。
星は、開放だと周辺部はちょっとコマ収差が気になるかも。
【携帯性】
軽くていい感じ。
【機能性】
フォーカスエイドは中心付近ではバッチリ使えるけど、周辺部はだめ。
ほかは特に問題なし。
【総評】
ニコンのフルサイズで8枚羽根絞りを探して、ようやく見つけたレンズ。
熊本県の長部田海床路で、電灯の光芒と星のぐるぐる写真を撮ろうと思って買ったんだけど、コロナ禍ではなかなかあちこち出かけられず、クリスマスイルミネーションも近場だけはちょっとさみしい。
猫撮りは、家猫は寄れるので楽しいけど、外猫はちょっと厳しいかな〜。
星は、1段絞ったらいいかも。
サムヤンは、ソニーで使っている友人が電子接点ないっていってたから、そのつもりで買ったんだけど、フォーカスエイドも使えるので、何か得した感じ。
ニコンのオールドレンズよりはこっちがいい気がする。
5想像以上でした。
【操作性】
MFのみなので迷う所はありません。
【表現力】
これについては想像以上でした。周辺までキッチリと解像し開放から十分使用できます。オーロラを撮影に行った時は、D800Eにはこのレンズ以外使用しませんでした。参考までに比較し易いように(ズームとの比較がどうかは別として)純正24-70mmF2.8の画像も添付しました。
【携帯性】
本体がプラなので軽いです。高級感を求めれば純正やツァイスでしょうが、機能的に考えればこの軽さは荷物を軽量化できるのでありがたいです。
【機能性】
見た目プラなので、期待しなかったのですがMF専用レンズなのでフォーカスリングのトルク感も適度にありライブビューでのピントの追い込みも操作し易いです。
【総評】
このレベルのレンズがこの価格で入手できるのは、ちょっと驚きです。レンズの所有欲を満たすレンズではありませんが、写りが全てだと思われる方には、お勧めできます。
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256位 |
320位 |
4.55 (8件) |
34件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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575oでしっくりくる
冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。
最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。
SONY α7○○に24o、28oあたりでの撮影は、変化がなく
面白くない。で40oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。
思い切って100o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら
今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは
どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S
最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?
16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。
elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ
卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。
こんかい75oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで
検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。
230gなら7V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで
購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。
使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。
撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為
コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。
2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。
28oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。
買って良かった。
5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。
【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません
【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。
解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。
【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。
【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。
【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。
今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。
ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。
また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。
実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。
マイナーチェンジしたのだと思います。
もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪
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383位 |
320位 |
3.95 (10件) |
75件 |
2018/2/23 |
2018/4/20 |
α Eマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.4x81.5mm 重量:464g
【特長】- オートフォーカス撮影に対応した、ソニーEマウント用大口径広角単焦点レンズ。画質に定評のある「FiRIN 20mm F2 FE MF」と同じ光学系を採用。
- 応答性がよく動作音の静かなリング型超音波モーターを採用。高精度磁気センサー(GMRセンサー)と合わせ、高速かつ高精度なフォーカスを実現している。
- ボディ内手振れ補正機能に対応し、距離情報を持つことにより、ボディ内の手振れ補正機能を最大限に発揮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちながらコスパ最高
α7C IIを購入したので、星空撮影したいと広角の明るいレンズを探して行きつきました。
α7C II対応、20mm F2.0でこの価格。これは何かの間違いではというラッキー価格です。元値が高いだけあって、金属製で重厚感あり。AF遅いというレビューありましたが、私は、全く気になりませんでした。星空撮影もちゃんとできました。
5トキナーの意欲作だったはず。
【操作性】AFとМFの切り替えは本体でやるのでピントリングくらいしかついてません。
シンプルです。
【表現力】中央が物凄くシャープ。全体も凄くシャープ。四隅の流れとか周辺減光も、気にしないとわかりません。トキナーブルーも綺麗。歪みが結構酷いので風景以外の被写体には気を遣うかも。
【携帯性】小型軽量です。
【機能性】オートフォーカスが素晴らしい。決して早いってことはありませんが、ピントがビシバシ決まります。サードパーティーレンズってピンずれするものと思っていたので驚きです。
【総評】在庫処分でとてつもなく安いです。
この性能でこの安さなら買わない理由がありません。
むしろ、この性能のレンズが7年で生産終了という所に一抹の寂しさ感じます。
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![12mm F2.8 Fisheye BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623719.jpg) |
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620位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
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ニコンZマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○
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![TTArtisan 11mm f/2.8 Fisheye [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Vk5+WJwML._SL160_.jpg) |
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352位 |
320位 |
4.29 (8件) |
18件 |
2020/4/17 |
2020/4/15 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
11mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
【特長】- 対角線方向に180度の超広視野角を備えた、ソニーEマウント用魚眼レンズ。
- 周辺部まで高い解像力で表現でき、開放f/2.8から高い描写力でハイクオリティな写真や動画を撮影できる。
- 焦点距離は11mm(35mm判換算)、最短撮影距離は0.17m、対応撮像画面サイズは35mmフルサイズ、絞りはF2.8-F16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5魚眼は楽しい
【操作性】
AFレンズでもMFでしか使わない撮影スタイルなので、やはりマニュアルレンズという事もありフォーカスリングの操作性は使いやすいです。
【表現力】
魚眼レンズという特性上、使う場面は選びますが、ハマると最高です。
【携帯性】
コンパクトな部類だと思います。特に気になりません。
【機能性】
魚眼レンズとしての機能は問題無し。それ以外に何を求める?
【総評】
APS-Cフォーマットのカメラからフルサイズに移行した際に魚眼レンズも買い替えました。
前に使用していたSAMYANG製の魚眼レンズはオーバーインフする外れ個体(もしくはその程度の性能)だった事もあり、ピント合わせもしやすく、F値も2.8と明るくなってとても使いやすいと思います。
星空撮影から目一杯画角を活かした超広角撮影まで、被写体がハマれば最高の表現力です。
5コスパ良すぎる魚眼レンズでした
【操作性】
MF(マニュアルフォーカス)のレンズとなります。
レンズにはピントと絞りのリングのみでシンプルなそうさで使いやすいです。
【表現力】
主に星空風景写真に使用しています。
いわゆる魚眼レンズなので構図づくりには癖がありますが、星空や天の川も充分しっかり映ります。
この価格帯で期待以上の解像感といった印象です。
【携帯性】
サイズ的には小さいので持ち運びしやすいです。
タムロン等の軽めのレンズに慣れている方は、小さいけど見た目の割に若干ズッシリ感じるかもしれませんが、苦痛な重さではないです。
【機能性】
ほぼ無限遠で使用していますが、素人目には機能面で不便なところは無いです。
(このレンズに限らず魚眼系全般にあてはまりますが)レンズが飛び出している出目金レンズなので、構図を決める際に光源の位置に注意する必要があります。
また、直接機能に関することではないのですが、購入時に手元に届いた時、少しフードがずれていたようでケラレが発生していました。
少し力を入れて硬めのフードを回して、カチッと正常な位置になり、それ以降はケラレも発生していません。
【総評】
はじめての魚眼レンズの購入でしたが、低価格なのに期待以上の移りで大変満足しています。
韓国の某レンズとも迷いましたがこちらにして正解でした。
コスパという点ではとても良すぎるので、初めて魚眼を購入される方にオススメできるレンズです。
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945位 |
320位 |
4.82 (37件) |
259件 |
2008/5/30 |
2008/12/27 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm 重量:505g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても上質な描写をするレンズです!
ニコン用でその描写性が気に入ったので、α550,α55用にソニーマウントも購入しました。これまでに2年ほど使用しています。【再レビュー】ミラーレスへの買い替えを機に売却しましたが、α7系用に再購入したいと思っています(2024.06.21)。
【操作性】
フォーカスリングやAF/MF切り替えスイッチがやや重く、少々使いづらいです。(ニコン用と全く同じ。) ただし、いずれも我慢出来ないレベルではありません。
【表現力】
周辺減光や口径食も少なく、あとぼけも凄くきれいです。近接開放時ではフレアがかった描写となり、焦点移動があるので絞るとあとピンになる傾向があります。あとぼけは1段程度絞ったあたりが一番きれいだと思います。また、像面湾曲がわずかにあるので、中遠景の撮影で周辺部までシャープに写したいときはF5.6程度まで絞り込むと良いです。
【携帯性】
50mm標準レンズとしては、かなり大きくて重いです。
【機能性】
ニコン用と異なり、AFの精度は問題ないレベルです(ただし、購入時にはあとピンだったので、α33,α55対応と併せてメーカに調整をしてもらっています)。
【総評】
開放F1.4でのシャープさを期待すると少し裏切られるかもしれませんが、F2〜F2.2で使えば、合焦部のシャープさとアウトフォーカスの上質なぼけ描写が得られます。F2で使うならF1.4は不要と仰る方もおられますが、DT 50mm F1.8 SAMやMinolta 50mm F1.7のそれとは「一味違う上質な描写」をするお気に入りのレンズです。【再レビュー】一度売却しましたが再購入したいと思っています(2024.06.21)。
5逆光に強いレンズ
ソニー製標準ズームレンズ(24-70および28-75)並び短焦点レンズのフレアが不満で、カメラショーcp+で話を聞き、シグマ本社に出向いて試写した↑で買いました。フレアに関しては大満足、文字を並べるより添付の写真をご覧いただければお判りだと思います。
解像度も高く、歪みも少ないと良いことが多いですが、フィルターサイズ77mmと大きくて重いのが難点。また50mmにしては画角が広い感じで尋ねたら、実際には47mm程だそうです。50mmピッタリにすることよりも描写を重視したのでしょう、約50mmです。総合評価はヨシ、α900は売却しましたが、α7一族のパートナーとして活躍を続けてます。
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196位 |
320位 |
4.64 (12件) |
32件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.1x88.9mm 重量:420g
【特長】- 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
- 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
- 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっては最高で、求めていたレンズ
【操作性】
とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。
AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。
【表現力】
今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。
SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。
使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。
フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。
【携帯性】
420gとボディ(α7W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。
外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。
赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。
【機能性】
シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ
【総評】
上記ですでにベタ褒めです。
あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。
F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。
α7WのAF追従も良いです。
※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。
当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。
もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。
フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。
ぜひ一度試してみてください。
ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。
もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。
5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
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![AF 55mm F1.8 EVO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783110.jpg) |
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1441位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x78mm
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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104位 |
320位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294802.jpg) |
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374位 |
320位 |
4.46 (5件) |
108件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x133.6mm 重量:715g
- この製品をおすすめするレビュー
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5徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
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658位 |
320位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2021/8/17 |
2021/9/10 |
VMマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56.8x41.9mm 重量:255g
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞りによる描写の変化を楽しむ
注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。
半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。
しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。
そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。
さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。
写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。
名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。
実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。
添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332661.jpg) |
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650位 |
320位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F3.5 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676485.jpg) |
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716位 |
320位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/3 |
VMマウント系 |
F3.5 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x14mm 重量:99g
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的に小さい
ライカMマウント互換のフルサイズ35mmの小ぶりなレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001676485_K0001700551_K0001661802_K0001366171_K0001110948_10501211958_10501211557&pd_ctg=1050
上の中では、一番短く、小ぶりで軽いですね。
それで、改めて私が持っているレンジファインダーMマウントレンズを眺めてみましたが、たぶん3番目くらいに小さいようです。
FUNLEADERのキャップレンズ18mmF8.0とAstrHori24mmF6.3は絞り固定なので相当に小さいです。
次が、LOMOのミニター1(32mmF2.8)と宮崎光学のH-PROT40mmF6.3ですが、当レンズCOLOR-SKOPAR 35mm F3.5は、その間くらいになります。
ライカのLズマロン35mmF3.5よりも、カラースコパー28mmF2.8よりも、TTArtisan28mmF5.6よりも圧倒的に短いですね。
しかしそれでいて、写りはとても良いですから、安心して使えますよ。
ただ、小さすぎて使いにくいという部分はあるかもしれませんけれどね。
5Elmar 3.5cm の代替として
Elmar3.5cm 3.5 の代替的な感じで予約して発売日に入手しました。
代替と言ってもElmarを所有していた訳ではなく程度の良いElmarは希少かつ高価なので現代の設計で価格は1/3程度で入手できることもあり予約購入に一切躊躇はありませんでした。
実際にはLeica M11に3半Summaronの組合せでも使用していましたが、やはりオールドレンズを日常使いするには価格が安くても気を遣う部分もあり逆光特性?等も味として楽しむ度量も求められる気がしていました。
Summaronより小型な焦点距離35mmのレンズを望むとなると長らくElmar以外の選択肢がありませんでしたので、本レンズの発売は私を含めた多くの方々が待ち望んでいたものではなかったのではないでしょうか???
新設計の工学系との事で描写特性も良好で逆光特性も耐性と言って良いレベルだと思います。
最近常用レンズにしていたColorSkopar 35mm 2.5PIIとの比較で言うと色の出方が素直な感じがしています。逆にColorSkoparの方は晴天時の順光撮影では色が濃く出過ぎる印象がありましたが、本レンズは素直な描写で細かい高周波成分の多い?被写体での解像描写も明らかに上回っています。
標準で専用保護フィルターと高品質なフードも付属してきますので一概に高価とは言えないばかりか考えようによっては安価と言ってしまっても良い&良いレンズだと思います。
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![28mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001223589.jpg) |
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1320位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/10 |
2020/1/24 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x131.7mm 重量:950g
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![35mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000454625.jpg) |
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358位 |
320位 |
4.81 (87件) |
1053件 |
2013/1/11 |
2013/1/18 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像より軽く、空間の描写力が魅力だと感じた
[追記レビュー]
本レンズが、無限遠になるほど前ピンになることに気づき、別途SIGMAから発売されている、USBドックを使用し調整を行いました。
結果、0.3m〜0.6m辺りまでほぼ全域で前ピンであったことが判明し、全域の調整を行った結果、ものすごくシャープな写真が撮れるようになりました。
作例を追加しました。F1.8〜F2.0辺りでの玉ボケが美しいです。
ニコンの機材以外にも他社メーカーの一眼も所有していますが、なんとなく単焦点レンズがほしくなったので、評価のいいこのレンズを購入しました。
普段はAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDを使っています。
【操作性】
単焦点ですし、手ぶれ補正のないレンズですので至ってシンプルな操作です。
AF/MFのスイッチとピントリングだけ。
【表現力】
フィルム時代には28,50,135mmと使っていまして、他社マウントのレンズで180mmの単焦点レンズを使っていました。
35mmの独特な雰囲気(標準にも広角にも写る)はまだ慣れていませんが、F1.6ではふわっとしたボケ方と引き込まれるような空気感が素晴らしいと思います。
絞れば絞っただけシャープになっていきます。
カリッとした描写というよりは、高画素機の画素数をそのまま活かすようなニュートラルなレンズだと感じます。
一方で、ボケ方の綺麗さ(丁寧さ)はやや欠けるかな、と感じました。
【携帯性】
あちこち行くときにはレンズはちょっと重いかも知れませんが、700gですので、今まで使っていたレンズより軽くて持ち運びがしやすい印象を受けます。
【機能性】
シンプルな機能です。
【総評】
純正の同等品の1/2で購入できるというわけで、かなりコストパフォーマンスには優れていると感じます。
まだ作例が少ないですが、風景やポートレイトなど撮影して今後も評価していければと思います。
5ヤバいレンズです!
初めて品質の高い単焦点を買いました。だからかも知れませんが、『解像度が高い』『ボケがキレイ』という意味が分かりました。以前はNikon ED 35mm f1.8G(D800で使用)を使用していましたが、それと比べてもハイクオリティです。
さらに以前は、24-120f4などの画質で大満足でしたが、これを知ってしまったらもう戻れません。10万以下のズームレンズはもう使えませんよ。この手のレンズに手を出さなければわからない写真の世界があるように感じました。
まだ購入してから間もなく、撮影枚数も少ないですが、このレンズは買ってから安いと思いました。
追伸
星を撮ったのがでて来ました。(ガイド撮影)
アップロードした物では分からないですが、物凄い解像度、隅まで良好な収差の無さや焦点の合い方から光学系の良さは分かるかと思います。
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![24mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463452.jpg) |
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1021位 |
320位 |
- (0件) |
8件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.7x95.5mm 重量:520g
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![85mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279106.jpg) |
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278位 |
320位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x94.1mm 重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写と軽さを両立
ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。
それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。
85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。
広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。
ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。
とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。
特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。
カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。
より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。
また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。
多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。
5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに
【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている
【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない
【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。
【機能性】AF精度もよくクイックに動く
【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし
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407位 |
320位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/12 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:4.47 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x70.4mm 重量:420g
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能準広角レンズ。
- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。Exif情報、ボディ内手ブレ補正、3種類のピント合わせサポート機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のアポランター、とてもよかったです
【操作性】
とても良いです
【表現力】
見ているものをそのまま切り取ります。
【携帯性】
フォクトレンダーのレンズの中では少し大きく重い部類に入ります。
【機能性】
とても良いです
5z35mmF1.8、旧35mmと比べて
z7Aで使用しています。旧コシナz35mm、ニコンz35mmf1.8を所有したことがありますが、こちらのレンズを手元に残しています。
旧35mmと比べると、60gほど重くなった代わりに最短撮影距離が7cm短くなりました。それとフードがねじ込み式からバイヨネットに変わり逆付できるようになりました。長さは変わらず、少し太くなった。出てくる絵の区別は僕にはできません。
最短距離が短くなったことがかなり大きく、だいたい1.5倍ほど大きく写せるようになり、寄れる広角は面白いです。僕がこのレンズを残した最大のポイントです。
旧型の方が多少中古で安く手に入るかもしれませんが、少しでも軽量化を望む方でない限り、こちらを購入することをおすすめします。
(それと個人的には気にしていなかったのですが、旧式のデザインは評判がよくなかったようですね)
z35mmと比べると、やや優しい写りをするかもしれません。解像性能はどちらとも良く、どちら光学的に優れているのか優劣をつけることは誰にもできないでしょう。最大撮影倍率はコシナが1.2倍ほど有利で、特にMFレンズだと最短撮影が容易です。ただ、z35mmはボケの形が素晴らしく、どんな絞り値でも真円に近いです。コシナのレンズでは2.8とf5.6できれいな円形となるので、それを利用した作品作りをするといいと思います。悩まれているならz35mmを購入した方が間違いはないと思います。
コシナMFレンズの良さはそのビルドクオリティ、ねっとりとしたフォーカストルクです。どれだけ触っていても飽きない!それとなんとなく良い写真が撮れている気がする。
休日に1人で散歩をしながらとりとめもなく写真を撮る、誰に見せるわけでもなく、撮ることとカメラを持ち出すことが楽しい、そんなレンズです。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719908.jpg) |
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535位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/12/12 |
α Eマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x58.8mm 重量:325g
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562位 |
320位 |
- (0件) |
10件 |
2025/6/23 |
2025/7/24 |
VMマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:55.6x50mm 重量:265g
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719909.jpg) |
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620位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2026/1/30 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x60mm 重量:350g
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![HD PENTAX-D FA 21mmF2.4ED Limited DC WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391419.jpg) |
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483位 |
320位 |
4.89 (9件) |
93件 |
2021/10/14 |
2021/11/12 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.4 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74x89mm 重量:416g
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cで使用しての感想です。
防湿庫を空けるのも兼ねて、HD DA21mm Limitedを始め、使用頻度が落ちていた機材を思い切って全て売却し購入資金に充てた。
発売された当初から欲しかったが、HD DA21mm Limitedと画角が被る事や、そのコンパクトさや描写性能から躊躇していた。
しかし、やはりと言うか重量以外でDA21mm勝るところ無し・・
絞った時の透明感やパキッとした感じは、より繊細さを感じる。
色乗りはHD DA21mm Limitedも良いが、この繊細さが加わると違うカメラで撮ったかの様だ。
コンパクトである事の持ち出し易さ≠ヘ重要。しかし、私はこのレンズの方が気持ち良さ楽しさでそれを上回ってしまった。結果、買い替えは満足している。
故にKPとの組み合わせもバランスは許容範囲と感じる。
そしてこのレンズを使用してみて色々と考えていく着く先は・・・K-1 Uより軽いフルサイズが欲しい 笑
5K-3 MarkVで使用
【操作性】
単焦点なので難しいことはありません。他のリミテッドレンズ同様、AF時にもピントリングが回ります。
【表現力】
K-3 Mark Vで使用しています。
さすがD FAレンズといったところで、現代レンズらしい解像性能を持っています。
APS-C用だと同じ焦点距離の21mm F3.2があります。こちらと比較しても、開放でも明確に解像度が高いです。それでいてリミテッドレンズらしい印象的な描写もしてくれます。フリンジやにじみも少なく、キレの良い写りです。
またフルサイズ用のレンズなので、APS-Cだと周辺の流れや周辺減光の影響も少なくなり、かなり扱いやすくなります。
ただ21mm F3.2の方は、あの緩さが逆に魅力でもあるので、単純に上位互換という訳でもありません。描写傾向の違いで、それぞれ選択肢になり得ると思います。
【携帯性】
リミテッドレンズの中では最も大きいサイズですが、かと言って大き過ぎると感じるほどではありません。見た目の印象よりも軽いので持ち運びも楽です。
【機能性】
DCモーターによるAFのため、他のリミテッドレンズよりも静かで良いです。(このレンズを買った理由の一つです笑)
ただ他社のレンズと比べると音はする方だと思います。
【総評】
価格が高く、APS-C用としてはマイナーなレンズだと思いますし、興味があってもレビューも少ないので勇気が出ないというパターンもあるでしょう。(自分もそうでした)
しかしそこはさすがD FA Limited。期待を超える写りを発揮してくれます。
特にリミテッドレンズは設計が古いレンズが多く、最新設計のこのレンズの、現代的な解像性能はこのレンズの大きな特徴です。それでいてリミテッドレンズらしさもしっかり残してくれている、非常に良いレンズだと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606762.jpg) |
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316位 |
320位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2024/2/15 |
2024/3/19 |
α Eマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x69.3mm 重量:590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力が豊富な超大口径標準レンズ
【操作性】
絞りリングがあり、絞り込み測光で使用します。絞りリングはクリックありなしを切り替えられます。ピントリングは幅広で”ぬめっ”とした感触が良好です。
【表現力】
F1開放では甘さはありますが、十分な解像感があります。周辺光量低下が認められ、解像感の低下もあります。周辺の光量低下はF2でほぼ解消します。また、解像感の低下は、F2ではまだごく周辺で認められ、F4まで絞るとほぼ解消します。
そのほかの例
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001606762/SortID=25846741/#tab
【携帯性】
590gあり、ズッシリとしています。携帯性は”普通”です。
【機能性】
通常では絞りリングに1/3のクリックがありますが、クリックのない状態に切り替えられます。絞りリングの隣(レンズ先端側)にあるリングを手前に引いて180°回転することにより切り替えます。
絞り羽根は12枚あり、メーカーの説明では「円形に近づける」と書いてありますが、実際のところは絞り羽根の縁が直線であり、1段絞ったところでも12角形になっています。
ねじ込み式のメタルフードが付属していますが、逆付けはできません。フードを付けたままレンズキャップを付けることはできます。
【総評】
NOKTON 50mm F1.2 Asphericalとどちらを買うか悩みましたが、F1.2はいくつか持っているし、F1は今でないと買えないかと思ったのと、ポイントがたまっていたこともあり、こちらを選びました。
50mmとしては超大口径ですが、85mmF1.4よりは有効径は大きくありません。よく「紙のように薄い被写界深度」と表現されますが、実際は並の段ボールよりも厚いぐらいです(撮影距離1m、許容錯乱円径0.005mm)。
※人物写真は掲載許可確認済み:モデル 葉山なつみ さん @nachan_hayama (X;旧Twitter)
※掲載写真はシャープネスなしで現像しています。また、人物写真は美肌処理をかけています。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509673.jpg) |
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383位 |
320位 |
4.76 (4件) |
3件 |
2023/1/16 |
2023/2/23 |
ニコンZマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.84 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67.6x66.6mm 重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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5魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
5今まで撮ってきたものをもう一度撮りたくなります
操作性:絞り開放で近接撮影することが多いのでヘリコイドの回転角が大きめが嬉しい。絞りが最先端にあるのは構わないがけっこう軽く回るので知らぬ間にF1がF1.1になっているときもある。とはいえ、絞り値がファインダーに表示されるのでそれを確認するのも撮影者の資質かも。
表現力:通常の撮影条件ではボケも抜けも素晴らしくて惚れ惚れする。ただ、例えば開放F1で天体やとても明るい遠景を撮ると紫の縁取りなど出るがそれはアラ探しというもの。
携帯性:大きくて重いが。でもZfにつけて持って歩けるほうの部類。Zeissの85mm/F1.4に比べれば軽い軽い!
機能性:この定義がわからないが、被写体が動くときや、咄嗟に撮りたいときなどはちょっと向かない。ヘリコイドの回転角が大きいのもここでは冒頭とは逆の効果。ただ、電子接点によってNikonのレンズのように本体と便利なやりとりしてくれるので無接点のレンズよりははるかに良い。
作例写真はすべてF1 、 カメラはZf
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![Milvus 1.4/35 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990344.jpg) |
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1157位 |
320位 |
- (0件) |
7件 |
2017/8/21 |
2017/9/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○
【特長】- デジタル撮像素子に最適化された「Milvus」シリーズに位置した、35mmフルサイズ対応の広角レンズ。
- 「ZEISS T反射防止コーティング」に加え、レンズのエッジ部分には手作業による墨塗りを施している。
- 精確なピント合わせを可能にする、大きな回転角を有したマニュアルフォーカスを採用。レンズ鏡筒にはメートルおよびフィートによる距離表示を搭載。
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253位 |
320位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:515g
【特長】- 焦点距離24mmの広角撮影と開放F値1.4を組み合わせダイナミックな遠近感と豊かなボケ表現が可能な大口径単焦点レンズ。プロ品質の「Lレンズ」シリーズ。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約515g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載し、おもに動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までに使用してきた広角系レンズの中では最高
Rシリーズでは最近まで広角L単がなく、35mmF1.8マクロを使用、安くて写りも良く満足しており、35mmF1.4VCMが発売されてもその必要性が感じられませんでしたが、本レンズが発売され好きな焦点距離でもあり資金の工面に目途がついた為購入しました。海外サイトや書き込みなどにおいてはあまり良い評価がない様に感じられますが私としてはとんでもない、遠景でも開放から周辺まで乱れがなく、さらには、R3の余裕のあるセンサーとの組み合わせでは味わい深い写りとなります。そして高画素機で試してみたくなりR5MarkUを購入してしまったほどで、その結果からも今までに使用してきた広角系レンズの中では最高であると断言できます。
5EF24mm F1.4L II USMをやっと卒業!
EF24mm F1.4L II USMを長らく使用していて、本レンズは予約購入しました。
【操作性】
アイリスリングが増えたくらいで基本的には既存のRFレンズと同様です。
アイリスリングは程々にトルク感があって好きです。
【表現力】
EF24mm F1.4L II USMとの比較となります。
・周辺光量落ち → 本レンズの方が少し大きい印象があります。
・周辺部の画質 → 絞り開放で比較すると本レンズの方が新しいだけあってしっかりしています。
・歪曲収差 → レンズプロファイルなどに頼らないのであればEF24mm F1.4L II USM一択です。本レンズは歪曲収差補正ありきです。DPP4で現像したり、JPEG撮って出しの方は特に気にしなくて良いとは思います。
・フォーカスブリージング → 本レンズは補正無しでも私はほぼ気にならなかったです。
・ボケ → 本レンズはとても柔らかくなったと思います。
【携帯性】
EF24mm F1.4L II USMから135g軽くなりました。体感ではそれ以上軽くなったように思えました。
【機能性】
・マウント側にフィルターホルダーがあり、シートタイプのフィルターを使用する事ができます。複数のフィルターの同時使用ができるようになるので便利だと思います。
・レンズフードがとても小さくなり、かさばらなくなりました。
・VCM + ナノUSMで静音&高速で動作します。リングUSMの動作音に慣れていると驚きます。
【総評】
期待と不安を抱きながら届くのを待っていましたが、現品を手にしていろいろ試し撮りをしてみたら不安は杞憂であったと感じました。
EF24mm F1.4L II USMで唯一悩ましいと感じていた周辺部の画質が大幅に良くなっていたので感動しました。
価格が価格ですし、ISも無いので手軽に24mm単を楽しみたい方はRF24mm F1.8 MACRO IS STMやサードパーティ製品を選択肢に入れるのもありかなとは思います。
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1040位 |
320位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x114.9mm 重量:945g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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![ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. 11726 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/camera-no-ohbayashi/cabinet/04896333/imgrc0113267479.jpg?_ex=128x128) |
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1021位 |
320位 |
- (0件) |
9件 |
2022/10/31 |
2022/9/30 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x46mm 重量:338g
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403位 |
320位 |
4.94 (9件) |
617件 |
2014/5/14 |
2014/8/28 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:159.5x358mm 重量:3800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くはなったが、キャノンに比べまだ重い。写りは文句なし。
Gタイプを使って来て、Gで十分と思っていました。ひょんなことから店頭で触って比較したところ、進化していました。
【操作性】
Gタイプで手振れ補正のスイッチが回転式だったのが、Eタイプになって他のスイッチと同じ場所になり、操作性が向上しました。
レンズAFボタンの位置ですが、レンズの三脚座を手に乗せた時に、AFボタンに届きにくいです。3・6・9・12時の位置にボタンがあるのですが、親指でボタンを押すのが非常に難しいので、位置を変えるか手前にボタンを配して欲しい。
フードが一つだけになり、フード装着時間の短縮になりました。(ロケ時は車内助手席にカメラを置いてますが、長いフードは車窓からレンズを出す時に不便になりました。その点だけは二段式フードが良かったと思います。)
三脚座の回転が、かなりスムーズになりました。ベアリングの効果は絶大です。
ストラップ取付位置の変更で、個人的には使いにくくなりました。
【表現力】
絞り開放からキレます。Gタイプとほぼ一緒ですが、Gより開放でキレが向上してます。絞ったら一緒です。
最短撮影距離が少し縮みました。少しの距離ですが、圧倒的に扱いやすくなりました。不意に近づいてきた野鳥や動物が、撮れるか撮れないかの差があります。
逆光性能はGタイプとあまり変わりません。(70〜200と同じ傾向なら、光源近くの被写体は、フレアの影響を受けにくくなっているとは思います。)
【携帯性】
フードがGタイプは二段階でしたが、Eは一段で済むようになったおかげで細く長くなり、レンズケースが一回り小さくても済みます。
全長が短くなったのか?Gでは長さ的に厳しかったレンズケース(カタTLB300)に、ボディ付けたままピッタリ入るようになりました。Gでも無理矢理入れてましたが、余裕が出来ました。
三脚座も低くなり、手持ちが楽になりました。でもG用のウィンバリーに交換しました。G用のRRSやうウィンバリーの三脚座だと、フード収納時にフードに当たるので、G用の三脚座を削るか、Eタイプの物を買いましょう。(G用のRRSはちょっとぶ厚いので削らないとフード収納は難しいです。ウィンバリーだとちょっと無理がありますが収納は一応可能です)
【機能性】
Gと変わりません。Eになり電磁絞りとの事ですが、その効果ははっきり言ってわかりません。
【総評】
Gよりおよそ800gの軽量化で、振り回しやすくなりました。体感的にGで手持ち2分がやっとだったのが、Eだと手持ち5分位に伸びます。
ZボディにFTZ経由で取り付けても、マウント破損のリスクは高いものの恐怖心は薄くなりました。
ストラップの取り付け位置の変更で、レンズが下向きにぶら下がる形です。Gではショルダーバッグのように横向きに肩掛けでしたが、Eではレンズが下を向きます。そのせいでカメラにストラップが付いていると邪魔になりやすいです。ヤブ漕ぎや深い雪の場所を歩く時、レンズに下から伸びた枝が刺さりやすく、雪がフード内側に溜まりやすいです。個人的には横向きの方が瞬時に撮影体勢に入りやすく、しっくりきました。ストラップ取付金具を三か所に付けてくれたらよかったのにと思います。
AF速度は向上しました。店頭でGとEを比較したので、個体差が無ければ間違いありません。2割位速度アップした感じですが、Eタイプになれるとそれが普通です。
手振れ補正が強化されました。スポーツモード搭載で、手持ち野生動物撮影にも効果的です。それなりに有効ですが、大抵の場合はシャッター速度を上げているので、あまり必要性を感じません。
キャノンV型に比べて、約1キロ重いです。G使用時は軽くなくても良いと思っていましたが、軽さは重要でした。車の窓からの撮影や、変な体制しなきゃならない時に、軽い事は便利ですしシャッターチャンスを生みます。
カタログデータ上ではキャノンよりこちらの方がシャープネス等は上のようです。差は無いも等しいですが・・・
値段は高いですが、次のモデルチェンジまで10年として、買い替え時に下取り(40万円位)に出すとします。そしたら年間8万円ほどでこのレンズが使える。一日に200円ほどでレンタルしてる様な物です。缶ビール一本分。
撮りたいものがあって、このレンズなら撮れるんだったら、ビール一本くらい我慢できるよねって思いますよ。この性能がこの価格なら、全然安いです。
5速いAFとたしかな信頼
【操作性】
特別なことはなく、流し撮りの時、手振れ補正モードをスポーツにするだけくらいです。
【表現力】
解像感ある表現で、暗い場面でもF2.8の明るさは、助かります。
【携帯性】
重いですが、ブレ防止にもなり。結構ちょうどいいのかもと思ってます。
【総評】
使い始めて、半年は過ぎましたが、飛行機と航空祭には必ず持っていきます。
買う前は、かなり迷いましたが、買ってよかったとつくづく思います。
また、使用感レビューしたいと思います。
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205位 |
320位 |
5.00 (2件) |
105件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x367mm 重量:2890g
【特長】- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズに属する。
- レンズの大きさや重さを抑えながら、色収差を良好に補正し高解像・高コントラストを実現。遮熱塗料を採用し、炎天下の長時間撮影でも温度上昇を低減。
- 特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら2型を待ったほうがいいかも
R1を購入してすぐにこのレンズが欲しくなって買ってしまいました。3か月待ちの時に注文して、2か月ちょっとで入荷しました。別に金持ちではないので、とりあえず、RF728、RF100500を手放し、RF728ZとRF50F1.4の購入を見送りました。
設計がEFレンズなので、RF設計の2型をずっと待っていたんですが、うわさのRF200-500F4がなかなか出てこないため、RF428の2型はしばらく先だろうと踏んで購入を決意しました。ところが、1.4xのテレコンを内蔵したRF428の特許が出てきたので、来年あたりに2型が発売されるかもしれません。
【表現力】
今まではEF328iiに1.4xテレコンを付けて420oF4、さらにR5で1.6xにクロップして672oF4でごまかしてきましたが、写りには納得していませんでした。
このレンズの表現力に関しては最高峰で、特にあれこれ語る必要はないと思うので、RF400の通常時とEF400の1.4xテレコン時のMTF曲線を貼っておきます(画像1)。テレコン付けてもほとんど劣化することなく使用できます。ただ、収差に関して言うと、開放F2.8では口径食が出て周辺の玉ボケはレモン型になります(画像2)。F4.0に絞るとほぼ円形になります(画像3)。
【携帯性】
重さはRF100-300とほぼ同じです。10分くらいの手持ちならば問題ないです。しかし、径が大きいので、所持しているバッグでは高さが十分でも幅が足りないことが問題でした。とりあえず、ボディを付けて428が持ち運べるカバンを2つ新調しました。バッグのレビューはプラスシェル トレック 04のところで別途行います。ちなみに、安いのでお勧めはK&Fです。容量的にはHakubaです。
・Hakuba プラスシェル トレック 04 SP-TR04BP27 [ブラック] 18000円
・K&F Concept カメラバックパック 写真家用カメラバッグ 32L 大容量 レインカバー付き ネイチャーワンダー 08 (グレー) 9800円(今は6000円くらいで買える)
【その他】
・ショートフード:ET-155B
標準フードは長さ16cmで狭い場所では威圧感があります。ハンドリングを向上させるためにショートフードを買いました(画像4)。こちらのレビューは別途行いますが、8cmと短いので個人的にはおすすめしません。たしかに携帯性は向上しますが、短すぎてレンズの保護に不安があるのと、遮光性もいまいちです。RF600用の10cmくらいがベストだと思います。
・レンズソフトケース:LS400
これをR3+RF100-300を持ち運ぶのに使っています。撮影に出かけるときは、R1+RF428をリュックに入れて背負い、R3+RF100-300を小さめのバッグに入れて手持ちで運ぶことにしました。今まで使っていたスリングバッグ(R3+EF328を入れていた)だとR3+RF100-300がぎりぎり入りません。ということで、適当なスリングバッグが必要になりました。
Think Tank Photo Urban Access 8を勧める人がいましたがちょっと高いです。そこで、付属のソフトケースで試してみると、なんとR3+RF100-300を持ち運ぶときにちょうどいい大きさでした(画像5)。ただし、底の丸いクッションを外す必要があります。ギリギリなのでテレコン1.4xは付けられません。
この純正ソフトケースは異常に高いのですが、使ってみて物の良さに気づきました。持ちやすくて疲れないです。それと頑丈だと思います。R3+RF100-300を運ぶのに、これ以上のスリングバッグはないと思います。
・防湿庫
HAKUBA 防湿庫 E-ドライボックス 大容量 128Lを使用していますが、横の長さはぎりぎりで入り、棚の幅が足りないので少し広げてあげれば入ります(画像6)。この防湿庫の場合は、奥にEF328を入れて、手前にRF428が入れられます。
・納期とEF428iii中古
2025年3月の時点では納期が6か月になっています。私は納期が3か月の時に注文し、2か月ちょっとで来ました。いつ来るのかわからなかったので、入荷を待っている間はEF428iiiの中古美品をずっと探していました。EF428iiiも品薄ですが、100万円くらいの美品があれば、考えてみても良いのではないでしょうか。
マップでたまに良品を見かけますが、1年保証と言えどプロやハイアマが使い倒したレンズの可能性があるので、やめておいた方が良いかもしれません。外見は美品で中身がぼろぼろの可能性があります。ちなみに、マップはすぐに売り切れます。また、状態が記載されているので、メンテナンス箇所はチェックしたほうが良いです。マウントや三脚座を交換している場合は使い込まれています。
【総評】
冬季五輪前に2型が出てくるかもしれませんが、テレコンを内蔵して、軽量化していたらいいですね。ボディ2台で、100-300、400、560の焦点距離を楽にカバーできるのは助かります。ただ、現状でプロにとってRF428は画質と重量で不自由がないので、テレコン内臓の2型を出すよりもRF200-500F4、あるいはRF400F4の軽量で安価なものをハイアマチュア向けに早く出したほうが良いと思います。
ということで、急ぎならばEF428iiiの中古を買うか、急いでないならば2型が出るまで待つのが賢明と思います。僕は劇的に軽量コンパクトになったら買い替えるかもしれません。
5動物撮影には最高のレンズです。
自然なボケは最高です。 R7を使用していますが、カメラ本体の性能を最大限に引き出してくれるレンズだと思います。6時間ずっと手持ち撮影できます。今までRF100-500を使用していましたが、もう戻れません。
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![Sweet 22 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613896.jpg) |
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1040位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
ライカLマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:105g
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![MK-85mm F1.8 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695518/695518493/6955184934884/IMG_PATH_M/pc/6955184934884_A01.jpg) |
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779位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
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α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 重量:386g
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298位 |
398位 |
3.75 (8件) |
33件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ライカLマウント系 |
F8 |
26mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:67.1x18.1mm 重量:58g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
【操作性】フォーカスリングのみの単純構造
【表現力】風景撮影しかしない自分にとってハイレゾショット併用で全然アリの画質に。
【携帯性】評価点Max、JJCの粘着式レンズキャップ併用で異常な気軽さ
【機能性】MF、F8固定と割り切りが必要。
【総評】兎に角小さく軽いし、フツーに写る。パナソニック純正LマウントMFレンズという唯一無二の存在。最短撮影距離も25cmとMFレンズの割にはかなり寄れる。中古やオークションで1万円台で状態の良いものが入手できるのもポイントです。
5マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズ
LUMIX S9のキャンペーンでもらえるパンケーキレンズLUMIX S 26mm F8 S-R26ですが、1カ月以上かかりそうな感じでしたので、我慢できずに買ってしまいました。これ面白いです! ライカM11の感覚でMFが楽しめます。
日中屋外では他のレンズでも絞りF8に絞って撮るので問題なく、「写ルンです」感覚で撮れます。解像や描写力も決して侮れません。ちなみに「写ルンです」は32mm、F値は10、SS1/140です。S9はスローシャッターが切れますので、条件的にはかなり良いです。
マニュアルフォーカスといっても、F8固定で被写界深度が深いので正確にピントを合わせる必要は少なく、遠景・風景であれば、ピント位置を無限∞に合わせておけばパンフォーカスで画面全域シャープとなり、何も気にせずシャッターを押すだけでOKです。レンズの中には無限∞に合わせても実は本当の無限∞ではなかったりするものもありますが、このレンズは本当に無限∞となります。
数メートルの距離になれば、ピントを追い込む必要がありますが、それも楽しい撮影となります。他のレンズのMF時と異なり、フォーカスリングを回して自動で画面拡大となりませんが、スマホと同様ダブルタップやピンチアウトで画面拡大しますので、ピント合わせも楽々簡単です。被写体から25cmまで寄れるので、料理の撮影もテーブルについたまま可能で中腰になる必要はありません。
F8固定だから屋外でしか撮れないといったことはなく、カメラがフルサイズなら高感度にも強く、特別に暗くした部屋でなく一般家庭の明るさなら十分ノイズレスで綺麗です。ましてやSNSサイズに縮小するなら無問題です。
2万円台のパンケーキレンズですが、解像力はなかなかのものです。そこは単焦点レンズなので、価格が何倍もする一部の他社ズームレンズよりも周辺部がしっかりと解像します。フィルターは取り付けられませんが、スマホカメラと同様にガラスカバーが付いていますので、同じような感覚で問題ありません。
ちょっと変わったレンズですが、マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズです。
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194位 |
398位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/2/26 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:64x35mm 重量:90g
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円代とは思えない画質・ディティールの良さ
【操作性】
王道な操作性です。フォーカスリングはほんのちょっと重めな設定ですが、これぐらいの重さのほうがピントが不意な力でずれることもないと思う良い重さだと思います。
【表現力】
ちょっと柔らかみがあるオールドレンズ風の味がでるレンズといえばいいんでしょうか、それでもディティールは思いのほかつぶれずに表現しているので自分的にはアタリ!なレンズだなと思います。
【携帯性】
90gという嘘みたいな軽さです。長さはフード付けて50mmぐらいフード無しで35mmぐらいなので普段持ちのカメラに合うサイズではないでしょうか。
【機能性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスに対応しています。
α7CUのAIAFにおいて速いAFになっていました。AF時に細かい小さい音が鳴っているのは感じれます。
【総評】
値段を考えれば100点なレンズじゃないでしょうか。
【追記】
写真が消えてしまっていましたので追加しました。
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![AF 35mm F2.2 シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796128.jpg) |
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-位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/7/31 |
ライカLマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm 重量:157g
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![TTArtisan AF 40mm f/2 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706511.jpg) |
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1441位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x46mm 重量:178g
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![TTArtisan AF 40mm f/2 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719366.jpg) |
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557位 |
398位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
ライカLマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x43mm 重量:169g
- この製品をおすすめするレビュー
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5S9と一緒に使ってほしいです
【操作性】
絞りリングがある以外はオーソドックスな短焦点レンズ。
S9に合います
【表現力】
ボケはやわらかめでもMFのTTArtisanレンズ達と違ってオールドレンズのような柔らかさはなくあくまで現代的なレンズの映りに思います。
F5.6程度まで絞れば当然よく周辺まで解像して映ります。
【携帯性】
最高です。ただ金属筐体なので驚くほど軽くはないです
【機能性】
絞りリングあるの良いですね!
初めてミラーレスで絞りリングのあるレンズ使いましたが直感的に使用することができて良いです
【総評】
S9につけてスナップすると疑似的なGR3Xとして使えます(?)
サイズも小さくF値も小さいため基本どんな場面でもオールマイティに使えるいいレンズです。
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![AF 50mm F2.0 AIR [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687511.jpg) |
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403位 |
398位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68x58.6mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分、コスパ最高。最初の単焦点としてもオススメ
【操作性】
操作する部分はフォーカスリングのみで、トルク感や回し加減としては高級感はないけれども
必要十分な感じで、固すぎもやわから過ぎもせずちょうど良い感じです。
【表現力】
単焦点のF2.0レンズとして、私としては十分な表現力を持っています。
線が細く、きっちり解像して、ボケも自然な感じです。
開放でもきちんと解像します。
【携帯性】
小さくて軽くて、申し分なし。
【機能性】
AFがちょっともたつくなど、微妙なところがあるのでマイナス1
【総評】
中華レンズもここまできたかという感じ。
この価格でこの写りなら買って損はないでしょう。
初めて買う単焦点としても十分オススメできる1本です。
作例差し替え
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