フルサイズ対応の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録534NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.8 S 186位 4.53
(38件)
217件 2018/8/23  ニコンZマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x86mm 重量:370g 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
  • 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
  • マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
この製品をおすすめするレビュー
5良いレンズだと思います。

S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。 軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。

5難しい画角?いや、万能ですよ。

【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。 【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。 被写体+風景の構図に良く合います。 z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。 色のりが若干ミドリよりな気がします。 【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。 描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。 【機能性】特にありません。 【総評】素晴らしいレンズです。 単焦点用にz7を買おうか迷います。

お気に入り登録37050mm F1.4 DG HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 DG HSM [ニコン用] 186位 4.53
(29件)
232件 2014/5/ 9  ニコンFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm 
この製品をおすすめするレビュー
5絞り開放でのシャープな絵は文句なし

50ミリのレンズは何本も使っていますが絞り開放では線が細かったり軟調過ぎたりと ピントの合ったところをシャープにするにはひと絞り以上絞らなければならないので せっかく明るいレンズでも絞りの明るさを生かしきれていないなと状況でした。 しかしシグマの18-35mmF1.8を購入して開放でいろいろと撮ってみると シャープな絵が撮れることから50ミリを購入する事に。 85ミリのような重さと大きさには気軽に撮ろうという気がしないですが 撮れた絵は期待どおりで開放でどんどん撮ることが増えました。 ボケは愛用しているタムロンの35ミリF1.8の方がやわらかいですが ピントの合ったところとボケが調和しているので気に入ってます。 カメラがニコンD750なのでAFの精度はイマイチ。 18-35mmF1.8の経験からAFの微調整をしないといけないです。 他に使っているD7100やD7200とそれぞれ調整値が違うので面倒ですが 調整後は精度が良くなっているのでF1.4,F1.8クラスのレンズを 使う場合は避けられないことかもしれないです。 AFだけではピントが合わないこともあるのでMFでピントを合せて撮ることも ありますがD750のファインダーの悪さではストレスがたまりますね。 価格としては純正の倍近くしますがそれに見合った絵が撮れるので 仕方がないですか。 85ミリや135ミリのArtレンズも欲しいですがMFでピント合わせができるカメラを 買うのが先と思っていますがニコンはミラーレス一眼に舵を取ったので Fマウント機は暫く出ないですかね。

5写り,質感と最高のレンズです。

【操作性】特に問題ありません。 【表現力】他の人も書かれているように,解放からシャープです。 【携帯性】それなりのレンズなので,それなりの大きさになるのはしようがないと思います。 【機能性】AFも思っていたより早く正確です。 【総評】レンズの質感も良く写りも良い。それでいてこの価格。他のレンズも欲しくなります。

お気に入り登録257フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F2 Asphericalのスペックをもっと見る
フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical 186位 4.94
(18件)
174件 2019/10/18  α Eマウント系 F2 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x61.3mm 重量:364g 
【特長】
  • 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用した、Eマウント用単焦点標準レンズ。
  • 絞り羽根は開放のF2だけでなくF2.8でも円形になる特殊形状を採用し、点光源などの「玉ボケ」を活かした作画が可能。
  • 高精度で加工・調整された総金属製ヘリコイドユニットと適度なトルクを生み出す高品質グリースを採用し、滑らかな操作感覚のフォーカシングができる。
この製品をおすすめするレビュー
5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!

 α7RWAなどで使用しています。 【良いところ】  描写性能の高さは解像性能だけではありません。アウトフォーカスのボケがとても美しいと思います。また、小型であるにもかかわらず「中央から周辺まで均一性の高い描写性能」を有することには驚きました。結果としてとても立体感ある写真が撮影できます。 【改良を望む点】  ありません・・。絶対価格は高いですがコストパフォーマンスは良好だと思います。敢えて言えば、収差がよく抑えられているので、レンズの「味の素」がなく、味気なさを感じるかもしれません。そういうレンズであると理解すると上手く付き合えると思いました。  Sony α7系用にはSEL50F12GMも所有していますが、私的には本レンズの方が好みです。標準レンズの表現力は開放F値や収差だけではないことを教えてくれたレンズです。マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです。

5解像おばけ!

解像おばけです。  高画素機で使用すると、このレンズの素性をより一層理解できるような気がします。 玉ボケ(点光源がボケた時など)が絞り値によってはギザギザになるので(絞り羽の影響か?)使用に注意が必要です。 周辺減光なども目立ちますね。 どちらも工夫次第、撮影者の知識、技量で使いこなせるか否かを問われているような気がします。 レンズそのものの重さ、質感、ヘリコイドの操作感などは非常に満足のいく製品だと思います。 このレンズ以外に、現状、50ミリレンズとしては、ソニー50/1.4GM,他マウント(ニコン50/1.8S)の2本を所有していますが、皆、それぞれに魅力のあるレンズと思います。 レンズの癖や特性を理解して使いこなせるよう精進したいと思います。 α7RVにつけると、それだけで撮影のモチベーションがあがるレンズです。 とても魅力的なレンズです。

お気に入り登録120C Sonnar T*1.5/50 ZMのスペックをもっと見る
C Sonnar T*1.5/50 ZM
  • ¥―
186位 4.89
(9件)
39件 2006/6/21  ZMマウント系 F1.5 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x38.2mm 重量:250g 
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5柔らかいボケを好む人向きのレンズ

【操作性】 普通のMFレンズです。 フォーカスシフト、ブリージングあり。カメラボディがライカの場合は注意が必要かもしれません。 多少の難を受け入れてもいい人向き。 【表現力】 フリンジは出ます。玉ボケは絞ると手裏剣状になります。 とはいえ、ゆるふわな写りはオールドレンズっぽさがあり、また逆光に弱すぎることもないレンズです。 ツアイスブルーなのかはわかりませんが、空の青さ、海の青さをより濃く見せてくれます。 【携帯性】 軽いです。 【機能性】 普通のMFレンズです。 【総評】 多少の難はありますが、それを受け入れると抜群の柔らかさをもって受け入れやすいレンズだと思います。 逆光耐性がないわけではないので、フレアやゴーストを楽しみたい方は貴婦人やペンタックス スーパータクマーあたりのほうがいいかもしれません。 なだらかなボケはこのレンズ特有の柔らかさがあると思います。

5持っていて損しない1本

 ZEISS IKON ZM導入時に買いました。  デジタル・フィルムで使用しています。  デジタルではNikon Z6にSHOTENのヘリコイドアダプターつけて使用しています。  開放からキリキリとした描写が主流の中で、開放近接時はふんわりと甘めのエッジが良い雰囲気です。  10mも離れると、そんな雰囲気もかなり減ります。  価格的には同スペックのAFレンズと比べて割高感はありますが、Mマウントでどこのミラーレスでも使えること、そしてMFレンズである意味故障知らずであることを考えれば、抑えておいて損のないレンズだと思います。  フォクトレンダーのノクトン50mm F1.5と迷いますが・・・・こちらは使用しておらず。

お気に入り登録154HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWのスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AW 186位 4.72
(17件)
248件 2018/6/29  ペンタックスKマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80x106mm 重量:910g 
【特長】
  • Kマウントレンズシリーズの中で最も高い描写性能を追求したスターレンズシリーズの大口径単焦点レンズ。卓越した描写性能を実現する。
  • 「エアロ・ブライト・コーティングII」や「HDコーティング」など独自のレンズコーティング技術を駆使。逆光でもゴーストやフレアの発生を抑える。
  • ボケ味の美しさや近距離での描写性能を向上。開放F値が1.4と明るく、背景のボケ味を生かしたポートレート撮影や室内での手持ち撮影などに適している。
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5究極の標準レンズ

【操作性】 よい。 【表現力】 満足 【携帯性】 良くない 【機能性】 防塵防滴が嬉しい 【総評】 迷ったときに持ち出すレンズ。 大きくて重たいが、ホールド感は抜群。 このレンズはf2〜4の間で使うのがいいのかもしれない。 f1.4からきっちりと解像するが、被写界深度が浅いのでピント合わない。 ずっと、フルサイズの防塵防滴の単焦点レンズが欲しかったので買ってとても満足。 天気選ばずに持ち出せるのは嬉しい。 50oの明るい単焦点レンズはPENTAXで昔からあったが、天気選ぶのがめんどくさかった。 このレンズ買ってから高い頻度で持ち出すようなった。 このレンズをポートレート撮影で使ったことあるが、モデルさんに近づかないといけないので私はポートレート撮影では使いにくかった。 風景やスナップでは最高の相棒だと思う。 f10まで絞り込んで広角のように使うのもあり。 f2まで開いて望遠のように使うのもあり。 K-1ユーザーなら持っていて損はないレンズだ。

5周辺まで高解像度

【操作性】  特に問題ありません。 【表現力】  素晴らしいの一言です。今まで色々なレンズを所有してきましたが過去最高と思います。  開放から周辺まできっちり解像します。 【携帯性】  携帯性は良くはないと思いますが、Limited01(K-1ii)とのバランス、重量感は良いので、持ち歩いて苦にはなりません。 【機能性】  AF速度も速いしFA精度も良好で問題なしです。 【総評】  ラスボス的なレンズです。ここ一番の場面で使用してます。

お気に入り登録82HD PENTAX-FA 31mmF1.8 Limited [ブラック]のスペックをもっと見る
HD PENTAX-FA 31mmF1.8 Limited [ブラック]
  • ¥113,160
  • カメラのキタムラ
    (全14店舗)
186位 4.86
(5件)
42件 2021/2/25  ペンタックスKマウント系 F1.8 31mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 広角: フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm 重量:341g 
【特長】
  • Kマウント一眼カメラ用「FAリミテッドレンズ」シリーズの広角レンズ。定番的な35mmの焦点距離よりも少し広い31mmの焦点距離。
  • 独自の高性能マルチコーティング「HDコーティング」を採用。反射が少なく透過率が高く、逆光など厳しい撮影条件下でゴーストやフレアの発生を抑える。
  • 円形絞りの採用により、開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
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5新旧はお好みで

 旧smc版は揃えていたので、急ぐ必要も無く…専用カスタムイメージが出て43mmと77mmは買ったのですが、こちらは後回しにしていました。  買ったはいいのですが出番が無くて…最近やっと持ち出したので稚拙な写真を少し(^_^;)   【操作性】  旧版と変わりません。ピントリングはスカスカ気味だった旧版より少し重くなってるかも。  Classicが付く前のFA50mmF1.4でも10年前に買ったモノより少し重くなっていたので、リコーになってから小改良したのかも。 【表現力】  描写の特徴は旧版と変わりませんが、HDコートと円形絞りへの変更による画の変化はあります。  他のHD化したFA Limitedと同じくクリアで黒が締まるという傾向ですね。  フリンジも旧版よりは抑えられてます。 【携帯性】  これも変わりなく。  広角として気軽に持ち出すには、このサイズが限度かと思います。  より広角のDFA21mm Limitedもありますが、あれは気軽に持ち出す大きさじゃ無いです。 【機能性】  何度も書きますが、QSF付けられなかったんでしょうか…(^_^;)  絞りリングを残してくれているのは有り難いと思います。 【総評】  新旧での描写の違いは、これも何度も書きますが個々の好みの問題ですので一概にどっちが良いとか分かりません。  個人的には新しい方を使いますね。

5K-3 Mark Vで使用|やわらかな描写が良い

【操作性】 レンズの絞りリングが硬く挙動が悪いです。ただ最近のモデルならカメラのダイヤルで絞りを操作するのが基本なので、実用上関係ない点ですが一応。 【表現力】 K-3 MarkVで使用しています。 本当に素晴らしい描写をしてくれます。描写の傾向としてはオールドレンズ的で、開放では緩く、しっかり写すには絞る必要があります。なのでAF付きオールドレンズくらいの気持ちで使うと一番気持ち良く使えると思います。 このレンズの特徴にして最大の魅力は、柔らかな描写だと思います。開放でやわらかというのはもちろんですが、絞っても、解像度はあるのにやわらかくエレガントな写りをします。恐らくハイライトあたりの写りの傾向によってやわらかな印象になっているのだと思いますが、とにかく自然と幻想的な雰囲気が出てきます。 APS-Cでの使用の際は標準画角になるため、少し抽象度のある画角と、このやわらかな描写も相性が良く感じます。 また周辺減光も軽減されるので、扱いやすさも増します。ただ開放だとAPS-Cでも少し減光します。 またHDコーティングということですが、フリンジは普通に出ますので、撮り方を工夫するか諦めましょう。 【携帯性】 小ぶりで良いと思います。それこそちょうどオールドレンズくらいのサイズ感です。 【機能性】 基本的にリミテッドレンズほぼ全てに共通ですが、AF音がやかましいほどにうるさいです。写りは良いので、PENTAXにはAF方式だけアップデートしたバージョンを出してほしいです。 【総評】 PENTAXのリミテッドレンズでは王道ともいえるこのレンズ。フルサイズでもAPS-Cでも扱いやすい画角で、描写もとても印象的なため、持つ価値のあるレンズだと思います。

お気に入り登録55アポ・ズミクロンM F2/35mm ASPH.のスペックをもっと見る
アポ・ズミクロンM F2/35mm ASPH. 186位 5.00
(4件)
46件 2021/3/31  ライカMマウント系 F2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x40.9mm 
この製品をおすすめするレビュー
5評価するのはおこがましい

まえがき レビューを書こうと思っていたが書けなかった。 それは、プロやハイアマチュアの方々が絶賛されている このレンズ。私のような未熟者が評価するのは おこがましいと思ったからである。 書こうと思ったのは、 私の好きな写真家、萩庭桂太さんの言葉である。 彼は、写真に「上手い、下手」は、ない。 好きか、まあ好きかだ。これが決め手の一言。 使った感想 このレンズは長男からの贈り物である。 正直、私には「猫に小判」である。 だが、撮っていて楽しいレンズだ。 楽しさを運んでくるのは、最短撮影距離30cm。 これにより、私の大好きな花のアップ写真が撮れる ようになった。これが、何よりも嬉しい機能である。 さて、このレンズは、プロやハイアマチュアの方々が使えば その良さを十二分に発揮することは勿論のこと、普通の アマチュアや私のような未熟者が使っても、その描写力で 足りないところを補ってくれそうな期待がある。

5うまい言葉がみつかりません

修正しようと再レビューしたら、残っていはいるものの、表示されなくなったので、改めて ある意味、Mレンズの頂点に位置するレンズでしょう。 画角は異なりますが、APO Summicron-M 50mmを上回ってきたな、というのが正直な感想です。 写りに透明感、実在感があり、吸い込まれるような感じです。 当然ながらAPO Summicron-SL 35mmはさらにもう一枚ベールを剥いだように写りますし、絞り解放での背景や周辺の安定感もあります。が、そもそも物量に物を言わせたレンズですので、本レンズがこれだけの小型軽量でこの描写はあり得ないでしょ、という感じです。 近接30cmは非常に便利です。Mでこんなに簡単にテーブルフォトを撮ることができ日が来るとは思ってもみませんでした。何か不思議な感覚です。 ズミクロンだなと感じる硬さです。ボケはうるさくないですが、やっぱり硬めに感じます。 35mmは球面、非球面、最近出た新型も含めズミルックスを愛用しているので、バイアスがかかってるかもしれません。

お気に入り登録650mm F1.4 AS UMC [ニコン用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 AS UMC [ニコン用]
  • ¥21,400
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
220位 -
(0件)
0件 2017/4/17  ニコンFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:81.6x72.2mm 重量:520g 
【特長】
  • フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
  • 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
  • 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
お気に入り登録67Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用]のスペックをもっと見る
7Artisans 35mm F1.4 III 7A-35F14FF3-E-B [ソニーE用] 220位 2.00
(1件)
4件 2024/12/20  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF 大口径: フィルター径:52mm 
お気に入り登録3AF 35mm F2.2 シルバー [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 35mm F2.2 シルバー [ソニーE用]
  • ¥―
220位 -
(0件)
0件 2026/6/19  α Eマウント系 F2.2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm 重量:167g 
お気に入り登録7AF 35mm F2.2 ブラック [ライカL用]のスペックをもっと見る
AF 35mm F2.2 ブラック [ライカL用]
  • ¥31,500
  • 焦点工房ストア
    (全7店舗)
  • ¥―
220位 -
(0件)
0件 2026/4/30  ライカLマウント系 F2.2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm 重量:157g 
お気に入り登録123AF 24mm F1.8 FEのスペックをもっと見る
AF 24mm F1.8 FE
  • ¥36,648
  • カメラのキタムラ
    (全8店舗)
  • ¥―
220位 4.23
(4件)
35件 2021/6/14  α Eマウント系 F1.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x71.5mm 重量:230g 
この製品をおすすめするレビュー
5周辺部まできっちり解像!

※4K30p動画撮影での使用レビューです ↓3つを比較しつつレビューしてみます SAMYANG AF24mm F1.8 SAMYANG AF24mm F2.8 SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G ■撮影設定 α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一) ISOは光源の位置を変えて一定にしました SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象 ・中央解像 SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8  ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような ・周辺解像 SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G  これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます! ・周辺減光 SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8  お値段と比例しましたw ・歪曲収差 SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G  いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです ・AF SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8  AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も ・ブリージング SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8  優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも? まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます! 今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw 普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT 今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています

4安ければ買っても良いと思う

【操作性】 普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。 【表現力】 明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。 【携帯性】 軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。 【機能性】 AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。 ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。 【総評】 フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。

お気に入り登録41HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [シルバー]のスペックをもっと見る
HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [シルバー]
  • ¥56,790
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
  • ¥―
220位 4.67
(6件)
26件 2021/2/25  ペンタックスKマウント系 F1.9 43mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x27mm 重量:155g 
【特長】
  • 見たままの自然な遠近感を演出する43mm単焦点レンズ。質感と味わいある描写を楽しめる「FA Limited」シリーズに属する。
  • HDコーティングを採用し、悪条件下でもクリアでヌケのよい描写を実現。円形絞りの採用により開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
  • 第1面のレンズには撥水・撥油性、耐擦傷性を備えたSPコーティングも追加し、メンテナンス性も向上。着脱できるねじ込み式のレンズフードを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで、質感も写りも良い名レンズ

PENTAX k-1mk2 で使用してのレビューです。 【操作性】 MF操作もスムーズで、全く問題ありません。 【表現力】 43mmという画角が絶妙で、個人的には50mmより使いやすいです。f1.9でもそこまで寄れないので、適度なボケ感になるのも良いです。開放では柔らかく、絞ればビシッと写るリミテッドレンズらしい描写で満足しています。九秋という、このレンズならではのカスタムイメージとも相性良いです。 前型を使ったことが無いので、HD化の恩恵は分かりませんが逆光には強い?(問題ない)と思います。 【携帯性】 フルサイズとは思えないポケットサイズ感。フード含めて、金属製ですが重さ含め携帯性抜群です。 【機能性】 手ぶれ補正やモーター内蔵しない事で、このサイズ感を実現しているので仕方無い部分ですが、AF時の作動音は昔ながらのレンズ感があります。 【総評】 レビューには項目が無いですが、質感は星5です。フード、ギャップも金属製で、収納袋もレザー調で、まさにリミテッドの名に相応しいです。 価格もそれなりにしますが、他のリミテッドレンズの中では手にしやすいので、最初の単焦点レンズとしてオススメです。

5新旧は好き好きで

 旧smc版を揃えていたので、HD化して飛びつくことは無かったのですが、専用カスタムイメージが出たのでやっと買う気になりました。  HD FA77mmと同時購入してます。 【操作性】  相変わらずです。 【表現力】  smc版とは違うモノになりました。  黒の締まりが良くなり、円形絞りの採用でボケが変わっているのは、他のHD化したFA Limitedと同じ傾向です。 【携帯性】  これも変わらずです。七宝焼きのフィガーポイントが付きましたね。 【機能性】  DA LimitedのようなQSFも入らないんですかね? 【総評】  旧版とは描写の違いがあって、よりデジタル向きにカッチリした感じになりました。  新旧どちらが良いかは、個々の好みに因るところが大きいです。  ただ、このレンズはFA Limitedの中でも比較的リーズナブルなので、実際に入手して撮り比べるには一番良さそうです。

お気に入り登録280MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用] 220位 4.59
(16件)
324件 2011/8/26  ニコンFマウント系 F2.8 105mm
【スペック】
最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:62mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:78.3x126.4mm 重量:725g 
この製品をおすすめするレビュー
5やっと手にしました、大満足です。

シグマ 105 マクロがモデルチェンジしこのモデルになった当時(2011年)から気になっていましたが、既に、フィルム時代より使用していた、ニコン純正、Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを持っていたので購入せずでした。 その純正の105も、けっして丁寧な扱いとは言えない使い方で、さすがに15年以上使い続けていてガタが出始め、本気でこのレンズの購入を検討していたところ、キタムラの中古で、元箱・取説付きで程度の良いものがあり、Tポイントも貯まっていたので、実支払い¥35,000程で購入しました。 【操作性】 スイッチは、3つ。  1.フォーカス距離指定の、@「FULL」、A「045m−∞」、B「0.312−0.45m」  2.AFとM  3.OS @「OFF」、A「1」、B「2」 2は大丈夫でしたが、1と3は、取説を読んで納得。 【表現力】 シグマの伝統とでも言うか、あっさり系の色乗りで、薄い感じに仕上がってきます。 こってり系を好む私は、−(マイナス)補正を掛ける事が多いです。 −補正を掛けると、リアルな絵作りとなり私好みに仕上がってきます。 写りは、これもシグマの伝統である、被写体の輪郭に明確性があり、キリッとしてキレのあるものになります。 【携帯性】 フィルム時代のAF 105mmより、太く(約3mm)、長く(約22mm)、重く(約165g)となりましたが、望遠として使う事もあり、手ブレ補正がある分の体積&重量と認識。 純正新105マクロも一考しましたが、太さ・重量がシグマより太く重たくなるので、このレンズに決めた一つです。 【機能性】 上記、操作性にて、1.フォーカス距離指定では、ほとんど「FULL」にしております。 @〜B、いろいろ使ったものの、私の使い方では、@かAで、@とAのフォーカススピードに大きな変化が無かったので、ほとんど「FULL」にした状態です。 OSのAは、通常使用での手ブレ補正で、Bは流し撮りする際に設定するそうです。(取説より) 【総評】 近くのキタムラより、中古予約品が届いたメールを受け、11月7日に受け取りに行く際、Df とD3300の2台を持って出掛けました。 Df では、問題なくAF出来ましたが、D3300ではAF不可状態。 案の定、ニコンD5300用、未対応品でした。 他機種とのAF具合、フォーカスピント等の事もあったので、一先ず購入し持ち帰りました。 11月10日(金)にD800、D600等のフルサイズ機、D7000シリーズ、D3200、D5200等のAPS-C機で確認しましたが、D3300のみAF不可を再確認。 11月10日午後、一先ずシグマカスタマーセンターへ一報方電話し、事情を説明しシリアル番号の確認の依頼があり、シリアル番号を言うと、購入履歴等からD5300未対応である事が確認。 着払いで修理工場へ送付することになり、コールセンターで対応された方に、「修理する際、お宅様のお名前を申し上げますが」と了解を得て、送付品内に「御社、カスタマーコールセンター○○様へ、ご連絡にてD5300対応処置のお話しを伺いました。」と手紙を添え夕方、近くのコンビニから送付。 11月14日(火)、修理対応処置済み発送の電話連絡を受け、11月15日(水)届きました。 シグマのコールセンター及び修理部門、相変わらずテキパキとした対応で好感が持てました。 なお、シグマの修理先、以前は川崎の工場でしたが、2017年10月から福島の会津工場に変更されています。 シグマのHP、「お知らせ」から、修理先住所等は以下URL    ↓    ↓ https://www.sigma-photo.co.jp/new/2017/10/04/1657/

5花の季節には欠かせない、私の大のお気に入りレンズ。

【操作性】 スイッチが、 ・AF範囲の切り替え ・AF、MFの切り替え ・手ぶれ補正の切り替え の3つあります。 扱いやすい位置にあり、使いやすいです。 【表現力】 ピント部は非常にシャープ、それでいてボケもきれいです。 【携帯性】 D7100やD600で使っていた時には、重く感じていましたが、D800Eとはバランスも良く重さを感じさせません。 DX用の延長フードを付けると、全長がとても長くなるうえに、延長用のフードは逆付けもできないので持ち運び時にかさばります。 【機能性】 AFはやや遅めですが、以前使っていた純正のAF-S 40mm DXよりははるかに高速です。 OSも良く効くので、等倍付近で撮るとき以外は手持ちで撮ることが多いです。 【総評】 SIGMA純正のx1.4テレコンが安価で画質劣化も少ないので、DXフォーマットで220mm相当の望遠レンズとしても良く使っていました。 マクロレンズは、好みが分かれると思いますが、ニコンやタムロンの何本かのマクロレンズを経て、このレンズに落ち着いています。

お気に入り登録1145mm F2.8 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
45mm F2.8 DG [ソニーE用]
  • ¥―
220位 -
(0件)
0件 2025/2/25  α Eマウント系 F2.8 45mm
【スペック】
最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64x48.2mm 重量:235g 
お気に入り登録1145mm F2.8 DG シルバー [ライカL用]のスペックをもっと見る
45mm F2.8 DG シルバー [ライカL用]
  • ¥64,458
  • 三星カメラ
    (全20店舗)
  • ¥―
220位 4.00
(1件)
0件 2025/2/25  ライカLマウント系 F2.8 45mm
【スペック】
最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64x46.2mm 重量:220g 
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4DC-S9で撮影です

このレンズを選択した理由です 1.カメラ本体がシルバーなのでレンズもシルバーであること 2.単焦点でコンパクト、特に全長が短いこと 3.購入金額が10万円以内でさること 上記の条件に合致したものがこのレンズで、あまり写りとかは気にしませんし、RAWで撮影して後からLrCで現像し、モニターで鑑賞なんでこれでOKでした。 参考になりませんが、このレンズで撮影した写真を掲載しました、すべてLrCで現像しておりますので、個人的な好みの色に仕上げています。(少々彩度が高めです) カメラ本体とレンズのバランスを考えると、このレンズが限度(長さ)かと個人的に思いますね、これ以上長くなると見た目のバランスがどうかなあと思いますし、できれば全長がもっと短いものが欲しかったです。流石に爺になるとレンズがデカくて長いと、支えるのが辛いし、手振れの原因になり、機動力も落ちるので、このレンズあたりが限界です。 写りは良いのか悪いのか比べる対象がないのでわかりませんが、一応は満足しております。お散歩的なレンズとして十分な写りですね、ボケ感も悪くないし、さりげなくボケてるように感じます。 購入して満足しております、キットレンズのズームレンズはお蔵入りで、このレンズだけを持ち歩いて撮影を楽しんでいますね、時には人間ズームをしなきゃなりませんが、それはそれで楽しいもんですわ。

お気に入り登録2045mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]のスペックをもっと見る
45mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]
  • ¥64,458
  • カメラ会館
    (全30店舗)
  • ¥―
220位 4.00
(1件)
0件 2025/2/25  ライカLマウント系 F2.8 45mm
【スペック】
最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64x46.2mm 重量:220g 
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4DC-S9で撮影です

このレンズを選択した理由です 1.カメラ本体がシルバーなのでレンズもシルバーであること 2.単焦点でコンパクト、特に全長が短いこと 3.購入金額が10万円以内でさること 上記の条件に合致したものがこのレンズで、あまり写りとかは気にしませんし、RAWで撮影して後からLrCで現像し、モニターで鑑賞なんでこれでOKでした。 参考になりませんが、このレンズで撮影した写真を掲載しました、すべてLrCで現像しておりますので、個人的な好みの色に仕上げています。(少々彩度が高めです) カメラ本体とレンズのバランスを考えると、このレンズが限度(長さ)かと個人的に思いますね、これ以上長くなると見た目のバランスがどうかなあと思いますし、できれば全長がもっと短いものが欲しかったです。流石に爺になるとレンズがデカくて長いと、支えるのが辛いし、手振れの原因になり、機動力も落ちるので、このレンズあたりが限界です。 写りは良いのか悪いのか比べる対象がないのでわかりませんが、一応は満足しております。お散歩的なレンズとして十分な写りですね、ボケ感も悪くないし、さりげなくボケてるように感じます。 購入して満足しております、キットレンズのズームレンズはお蔵入りで、このレンズだけを持ち歩いて撮影を楽しんでいますね、時には人間ズームをしなきゃなりませんが、それはそれで楽しいもんですわ。

お気に入り登録187NIKKOR Z 50mm f/1.4のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 50mm f/1.4
  • ¥68,700
  • ディーライズ
    (全37店舗)
220位 4.63
(5件)
87件 2024/9/10  ニコンZマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74.5x86.5mm 重量:420g 
【特長】
  • 「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準単焦点レンズ。約0.37mまで被写体に近づいて撮影できる。
  • 開放F値1.4では浅い被写界深度により、やさしい大きなボケを背景に被写体を浮かび上がらせる。
  • STM(ステッピングモーター)による静粛なAFにより、静かな場所での動画撮影時もレンズの駆動音や操作音を抑えて記録が可能。
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5レンズの味を楽しみたい方へ

Z6IIIを使用してのレビューになります。 【操作性】 S-LineのようなFnボタンは省略。フォーカスリングとコントロールリングのシンプルな構成のため操作に戸惑うことはありません。フォーカスリングはゴム製で滑らかに回り、コントロールリングはプラスチック製で(一部のZレンズのような敏感過ぎる軽さがなく)適度な重さに設定されています。 【表現力】 F1.4という明るさを活かした表現が手軽に利用可能。 近景: 中央はF1.4からやや柔らかさを残しつつ、一段絞ると改善され、F4.0でピークを迎えます。その後F16まで特に解像力が落ちることはありません。 周辺は中央に比べると結構ソフト。F2.8まで絞ると急速に改善していき、F5.6〜F11がピーク。 四隅は解放だとかなり荒れています。絞るにつれ改善されていきますが、ピークとなるとF11まで絞ることに。試し撮りした被写体がかなり近い距離なので、ここで四隅にピントを合わせることはまずないとは思いますが。 遠景: 中央は解放からすこぶる良好でピークに近く、一段絞ることで改善されているように見えますが、差は僅か。F2.8〜F11までほぼ同一に見えました。 周辺は解放こそ甘く感じられるものの一段絞るだけで急速に改善。F2.8〜F8ぐらいまでがピークに見えます。 隅は近景ほど荒れておらず、周辺と同傾向。さすがに解放だと周辺減光が目立ちます。ベストはF4から。 近景より遠景のほうが良い結果となります。(下記URL先参照) ・Z50mmf/1.8SとZ MC50mmf/2.8との比較 近景: ※MC50mmf/2.8が圧倒的断トツ勝利を収めているので、このレンズは省きます。 f/1.8Sf/1.4と比べて解放から隅まで安定しています。f/1.8Sはいえ解放だと隅は荒れ気味なので、寄って隅まで解像したい場合はF4まで絞るのがお勧めです。f/1.4の隅がf/1.8Sに追い着くのはF8以降。中央は解放こそ差があるもののある程度絞るとどれも同等レベル。 遠景: F値が同じならどのレンズも中央についてはさほど差はありません。f/1.4の周辺から隅は解放〜F1.8またはF2.8だと解像力で劣りますが、F4まで絞るとどのレンズも思ったより差はありません。 単純な解像力だけでいうなら近景・遠景ともMC50mmf/2.8が最も高性能。 解放時のボケは背景によってうるさくもなりますが、手軽にF1.4のボケを得られるというのは大きなメリットです。実際の撮影においてピントを中央におくことを意識すれば解放で撮っても問題と感じるシーンは少ない。周辺減光も上手く活かせば面白い写真は十分に撮れるかなと。 この軽さと価格でこの表現が得られるというのは購入動機としては大きいと思われます。 周辺減光はF2.8でほぼ解消。F1.8で目立たなくなり使いやすくなると思います。 逆光耐性はこの価格のレンズにしてはよく抑えられていますが、S-Lineほどではないので注意。 F5.6から光条が見え始めます。狙うならF11ぐらいからが良いかと。とても綺麗な光条です。 解放時は隅でレモン型のボケになりますが、F2.8で綺麗な円になります。 基本的にはレフ機時代の同等レンズより性能アップしていると考えられます。 【携帯性】 純正のF1.4単焦点と考えるとすこぶる良好。 【機能性】 物理的な部分に関しては必要最低限のレンズです。お手軽F1.4フルサイズ単焦点として考えた場合は正解でしょう。 AF速度は遅くはないものの爆速でもありません。 【総評】 解放F1.4からの描写を楽しめるちょっとしたクセ玉なレンズ。とはいえ想像していたよりも断然使いやすく、ちゃんと理解して使ってみると楽しめる一本です。解放からバンバン使っています。周辺減光が必要なく安定した画質でボケを得たい場合はF1.8まで絞るといった具合で、絞りによる差も楽しめるレンズ。 何より純正という安心感があります。 お勧めしやすいのはクセがなく高性能なf/1.8Sのほうですが、ボケ具合で遊びたいというのならこちらのレンズのほうが遊べるかと思います。プロ目線で選ぶのではなくボケを気楽に遊びたいアマチュア用のレンズ。ガチガチな理論で固めて語るようなレンズではないでしょう。今の時代にこういったレンズをここまで価格を抑えつつF1.4という絶妙なバランスで出してくれたのは凄いと思います。(個人的にF1.2〜F1.8まで同じ傾向の描写であるS-Lineが並んでも仕方ないかなと) これの85mm版も期待したいところですが……さすがにこのサイズでは無理でしょうね。 Xでの本レンズレビューまとめはこちら。 https://posfie.com/@hiranohira/p/e7M3S8S

5まるでオールドレンズのように、味のある写りの明るいレンズ

50mmといえば、他の「NIKKOR Z 50mm f/1.8 S」を、ポートレートで使っていました。 ボケは柔らかく解像感もあって素敵なんですが、絵が綺麗すぎるんですよね。凄いことなんですけど(贅沢な話ですが)。 以前から、オールドレンズのような味のある撮影ができるAFレンズが欲しいと思っていて、そんな折、このレンズが発表された後でネットの作例を見て、めちゃ好みそうなレンズだと思って購入しました。 早速ポートレート撮影で使ってみて(モデルさんとともにモニターで見て)1枚目からめっちゃ感動していました。 あきらかに最新の綺麗な絵を出すレンズとは違っています。それがめっちゃいい! ポートレート撮影でしか使っていないので、作例を出せなくて恐縮ですが・・ なお、絞り開放だと周辺減光はかなりキツく、柔らかい解像感です。カリッカリのシャープではありません。絞れば少しずつ改善されます。 そのような短所は見受けられますが、ポートレートでそれを良しとする撮影をしたいときに向いています。また、ボケがとても柔らかく感じられ、立体感のある絵はとても好みです。 AFの速さは普通かなと思います。特に爆速という感じではありませんがポートレート撮影においては十分です。 全くの主観で恐縮ですが、まるでオールドレンズを使って撮影しているような感じで、撮っていて久しぶりに心躍る楽しいレンズでした。(個人的にどストライクすぎました) ニコンさん、よくぞ出してくれました!ありがとうございます!と声を大にして言いたいです。 綺麗でシャープな写りをする最新のレンズは、それはそれで素晴らしいと思うんです。そういうレンズも、もちろん今後も使っていきます。 でもたまには、味のあるような写りをする(最新の)レンズでポートレート撮影したい・・そんな気分のときには、TPOに合わせてこのレンズをガンガン使っていきたいと思います。 それならオールドレンズでもいいんじゃないかと思いますが(私もオールドレンズを持っていますが最近は出番がなく倉庫番です)、当然のことながらAFが効いてExifが記録されて・・とても嬉しい限りです。 久しぶりに、買ってよかった!と大満足のレンズでした。Nikonさんありがとうございました。

お気に入り登録21フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ニコンZ用]
  • ¥73,070
  • 三星カメラ
    (全18店舗)
220位 -
(0件)
0件 2026/2/13  ニコンZマウント系 F2 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.3x32mm 重量:205g 
お気に入り登録278105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]
  • ¥―
220位 4.29
(15件)
142件 2020/10/ 1  α Eマウント系 F2.8 105mm
【スペック】
最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74x135.6mm 重量:710g 
【特長】
  • マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
  • マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
  • Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5線が細い

【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。 【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。 【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。 【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。 【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。     フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。

5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?

【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。 【表現力】これもすばらしい切れ味です。 【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。 【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは? 【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。 マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。

お気に入り登録3フォクトレンダー APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM [ブラック]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM [ブラック]
  • ¥78,680
  • アライカメラ
    (全19店舗)
  • ¥―
220位 -
(0件)
0件 2026/4/16  VMマウント系 F2.8 75mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x44mm 重量:191g 
お気に入り登録28235mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 220位 4.67
(9件)
15件 2021/4/27  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.5x111.5mm 重量:640g 
【特長】
  • 大口径F1.4ならではの大きく美しいボケ味や、各収差を抑制し画面周辺までシャープな描写性能を実現したArtラインの単焦点レンズ(ソニーE用)。
  • 星景・夜景撮影においても開放から十分に耐えられる高い性能を備えている。レンズボディにはフォーカスモード切り換えスイッチ、AFLボタンを装備。
  • フォーカス駆動系にはステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせと動体追従性の高い快適なオートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ビルド クオリティが大変 高い おすすめレンズ

【操作性】 これまでボタンがついているレンズというのを使ったことがありませんでした なので ほとんど使っておりませんが とにかく問題はありません 【表現力】 ソニーの単焦点レンズというのを私は持っておりません そもそも 単焦点レンズを買うのは初めてです やはり 明るいというのはいいなと思います 表現力についても全く問題なく 満足しております。 ビックカメラで買ったのですが 店員さんの話では画質を求める人はシグマを買うと言っていました これは タムロンとの比較でおっしゃっていたのですが この点については微妙に反論がある人もいるかと思います。 【携帯性】 ちょっと重いです いや 結構重いですですが 金属製でメカメカしい感じでもあり ビルド クオリティが大変 高いということもありますので この携帯性 という問題については 特に不満はありません。 【機能性】 オートフォーカスのスピードですとかそういうところには全く問題はありません 【総評】 前述の通りですが初めての単焦点レンズ なのですが これにして良かったな と思っております ソニー純正の50mm とか迷ってる方もおられるかと思うんですが このレンズは初めての単焦点としては非常におすすめができます。正しいビックカメラの人の話では動画を撮る際に手ぶれ補正がやはり 純正と比べると 効かないようです。三脚を使ったような撮影では全く関係ない話ですが。 単純に見た目もかっこいいのでその点もいいなあと思います カメラにとっては見た目がかっこいいというのも かなり重要な要素であると思います。

5このクオリティをこの価格で提供できるSIGMA

ボディはSONY α7CUとMegadap ETZ21 PROというマウントアダプター経由でNIKON Z9でも使用しています。 星空からモータースポーツまで、あらゆるカテゴリーで使用していますが、ケチのつけようが無いレンズだと思います。 唯一の欠点を挙げるとすれば、レンズフードを揺らすとカタカタと音が鳴る点でしょうか。 他の現行のArtラインレンズも持っていますが、バヨネット式でカタカタ鳴るのはこの35mmだけです。 その他不満は全く無く、オートフォーカスは無音で速く正確で、ちょうど価格帯が近いNIKKOR Z35mm f1.4とは比べ物にならない程です。 天の川を撮影してもソフト処理無しでも非常にシャープで、10年前では考えられない程ただシャッターを切るだけで美しい天体写真が撮れてしまいます。 DG DNシリーズはミラーレス専用設計で、一部収差補正をカメラ側のソフト処理に頼った仕様とは言われますが、この価格でこのクオリティのレンズを提供できるSIGMAは本当に素晴らしいと思います。 メイドインジャパンの誇りと共に、SIGMAというメーカーをリスペクトしたくなるレンズです。

お気に入り登録10724mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 220位 4.64
(3件)
0件 2022/8/ 9  α Eマウント系 F1.4 24mm
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.7x97.5mm 重量:510g 
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5透明感と解像度。ハマりました。

【総評】 SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。 純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。 「国産レンズであること」も満足感が高いです。 【操作性】 ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。 【表現力】 木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。 冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。 寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。 【携帯性】 カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。 【機能性】 AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。

5とっても気に入りました(35oもぽちりそうです)

【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです 【携帯性】私的には文句なしです 【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。 【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24o/1.4から購入しました。 正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。 風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。 写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。 SIGMA art シリーズ 35o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。 20oではなく、35oぽちりそうです。

お気に入り登録24フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical [ニコンZ用]
  • ¥98,480
  • アライカメラ
    (全14店舗)
220位 5.00
(2件)
7件 2023/1/16  ニコンZマウント系 F4.5 15mm
【スペック】
最短撮影距離:0.126m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 広角: フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.6x67mm 重量:290g 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで高画質・表現の幅、質の高い造りとデザイン

ニコンZfに似合うレンズで、コンパクトで高画質な広角が欲しくて購入しました 【操作性】 フォーカスと絞り、リングの操作感はしっとりしていて質が高いです 使っていて楽しくなる部分です 【表現力】 遠くに明るくもない事もあり、期待通りシャープな画が得られます 最新の設計で、周辺画質も向上しているようですが、ZニッコールのSライン等と比べると 使いようによって味が出せる、といった印象です 非常に近くまで寄れる事もあり、超広角でありながらいろいろな表現を楽しむ事ができます 【携帯性】 非常にコンパクトで、特に良いポイントです 超広角のスナップ撮影で使う上では、持ち歩きしやすく特に優秀です 【機能性】 MFレンズなので特筆すべき点は無いと思いますが、 Zfで使った場合、MFでの被写体認識機能が使えて、これは新鮮でした フォーカス確認の為の拡大も、被写体認識したポイントにできて、 動かない被写体であれば非常に有効です (このレンズに限った事では無い認識ですが) 【総評】 コンパクトで高画質、非常に寄れる事での表現の幅、 質の高い造りとデザインで、Zfのようなカメラで使いたくなる、 ニーズに合えば稀に見る貴重な製品と思います

5男前レンズ!

Zfcを購入以来ずっと気になっていたレンズでしたが、APS-CのZfcだと超広角15mmのうまみがなくなってしまうという事で購入出来ずにいました。 そんな中フルサイズのZfが発売され購入、このレンズも躊躇なく購入しました。 フードを含めて小型軽量。寸胴でかさばらない上にデザインが良い。軽量ですが金属製なので、持った時の重みがずしりと手に心地良い。やっぱり金属製は重厚で高級感が出ますね。58mmのフィルターが使えるのもありがたいです。 写りはF4.5の絞り開放でも中央から周辺部までシャープ。周辺の歪みも少なく色乗りも抜けも良好で私には充分満足出来る写りです。 周辺減光はそれなりにありますが、私は割と古風な周辺減光が好きなので気になりません。必要ならばNX Studio等で補正出来ます。 また等倍で見ると周辺部のパープルフリンジが気になります。NX Studioでは完全に消せませんでした。(他のレッタチソフトでは消せますが) Zシリーズ対応レンズで電子接点がついており焦点距離・絞り値等の情報が画像に記録されて便利ですが、現在のところコシナのHPの「電気通信対応機種とファームウェア」の一覧にZfは掲載されていないので多少の機能制限があり、色収差補正等の最適化がなされてないのかも知れません。(推測) もしかしたらファームウェアのVerアップでパープルフリンジも綺麗に消えるかも。(希望) 写りも充分良い上に小型で鞄にいれてもかさばらない。荷物を減らしたい旅行でも常時持参出来そうです。 何よりも男前なレンズなので男前のZfにバッチリ合います。 良いレンズを手に入れました。

お気に入り登録398Batis 2/40 CFのスペックをもっと見る
Batis 2/40 CF 220位 4.52
(19件)
349件 2018/11/14  α Eマウント系 F2 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:91x93mm 重量:361g 
【特長】
  • すべてのEマウントカメラシリーズと互換性がある、焦点距離40mmの軽量標準・単焦点レンズ。高速オートフォーカスに加え、防じん・防滴機能も装備。
  • 最短撮影距離が24cmでクローズフォーカス撮影が可能。マイクロコントラストの高い開放F値2.0を採用し、さまざまな撮影用途に適している。
  • レンズ上部の有機ELディスプレイにより、合焦距離と被写界深度を素早く読み取ることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5見たままの風景を物語性のある図に写しとってくれる

【操作性】買ってからまだ1週間なので、使いこなすには程遠い状態ですが、操作と言っても特に何かするわけでもなく、ピントの範囲の切り替えスイッチなどありますが、特に切り替えもせず、普通にサクサク撮れてしまってます。 【表現力】これは狙い通りです。ツァイスならではの湿度と色気のある表現力。発色がどうというよりも、全体の雰囲気がツァイスです。何気ない風景に物語を演出してくれる、そんな感じです。 【携帯性】α6400での撮影だと、40mmが60mm換算になるということですが、60mmレンズだとしても、重さよりも大きさ・太さが立派です。自分はフードは必ず使う派なので、余計大きく感じます。しかしまあ、同じくらいの大きさのマニュアルフォーカスレンズに比べたら相当軽いですよね。隔世の感は否めません。 【機能性】上面の窓に被写界深度が出る機能があるのですが、使い道がよく解りません。合焦スピードは自分的にはびっくりするほど速いのですが、航空ショーなどを相手にしたらどうなのか、試してみたいとは思います。現状全く問題ありません。あと、防塵・防滴仕様というのも頼もしいですが、そんなシチュエーションには未だ至っていません。 【総評】昔のカメラに必ず付いていた50mmの標準レンズの感覚で、見たままの風景を、物語性のある図に写してくれる、頼もしいレンズです。レンズに頼り過ぎないよう気を付けないとと思います。

5fe55mm f1.8ZAと比較して(追記)

(購入後ひと月使い倒しレビューと作例を追記) 子供撮り、犬撮り用途でカメラを使っています。基本jpg撮って出し、たまにスマホアプリでjpgをレタッチする感じのユーザーです。手持ちレンズはfe24mmf1.4GM、fe55mm f1.8ZA、24-70GMii、タムロン70-180mmf2.8。過去にタムロン28-75mmf2.8初期型、fe35mmf1.8、batis 85mmf1.8、FE135mm f1.8GM、fe16-35f4ZAの購入使用経験あり。本体はa7iiiを使用しています。デジカメ業界ではありませんが、お仕事でカメラ設計をしております。 個人的に神レンズと考えているfe55mmf1.8ZAですが、子供やペットを撮るにはやはり最近接距離に不便さを感じているのが事実です(寄って来られたり、離れられない状況だとピントが合わない為。それでも神レンズだと思ってます)。 同等の携帯性と描写性能を求め、標準単焦点のスタメン入れ替えを検討しこのレンズを中古で購入しました。 以下、レンズのファームバージョンはver2での感想です。 【操作性】 ★5です。難しい操作はありません。 【表現力】 ★5です。 作例は風景ですが、人肌の発色も比較的良好です。好みの色のAWB設定がfe55mm f1.8ZAとほぼ同じで、出てくる色味もかなり近いです。光学設計時の最適化波長やウェートが同じなのか。まさか同じ設計者笑? 角ばったボケや、玉ボケが縁取られる点がよく指摘されますが、自分は気になりませんでした。 階調表現の豊かさですが、国内外のネットの評判通りシャドー部が豊かなのは間違いないという印象です。 (追記)---------- ハイライト部の豊かさ、特に重視していた人肌のニュアンスですが、撮り比べた感じ室内のプアな演色性においてはfe55mm f1.8 のほうが優れている印象です。fe55mm>batis40mm>FE24-70GM2>>70-180f2.8という感じ。室外の太陽光下だとFE55mm≒batis40mm>FE24-70GM2>70-180f2.8という感じ。子供撮り用途からすると頻繁に撮る室内の肌感がFE55mmよりやや劣り悩ましい。しかし最近接が24cmというのはFE55mmには代え難いのでさらに悩ましい。 さらに悩ましいのが、スナップ遊びで「水」の描写がすごく上手なレンズだなぁと思ったことです(作例参照)。国内外の作例を見ると水だけでなくたぶん無機物全般が得意そう。子供撮り目当てで購入しましたが、ここまで無機物を撮りたくなるとは思いませんでした。撮ってて楽しい良いレンズだなぁと。 ---------- フレア耐性は強力、ゴースト耐性もかなり良好です。これもfe55mm f1.8並みという印象です。当方はフード付けない派なので、両方フード無しでこの結果です。画角40mmに関しては、当方は35mmの感覚に近くてすごく使いやすいと思いました。APSCクロップで60mmと、55mm f1.8の射程に近く馴染みがあり使いやすいです。 【携帯性】 ★4.5です。重さ361gはgoodですが、fe55mm f1.8と比較すると図体がデカいのがちょっとネックです。 【機能性】 総合★5です。fe55mm f1.8と比べると、 ・AF速度はやや遅いです。しかし充分なレベルで気にはなりません。 ・ピント精度はトントンです。瞳AFはver2で問題なく動作します。ZEISSレンズはピントが薄くシビアなので、精度が悪いと感じる時はそのせいもあるかもです。(batis 85mmなんかは距離次第で超極薄ピントでした) ・最近接距離は24cmなので、55mmf1.8では撮れないシーンがたくさん撮れます!!55mm f1.8の不満点は確実に解消されます。しかしながら近接時は強制的にf2.8に絞られます。そのため、室内撮りでシャッタースピードとisoのバランスを撮りながらマニュアルでシャッタースピードを決めている私と同じような方は、注意が必要です。しかしながら実用的な解像感を得られるf値がf2.2ー2.5くらいなので(この点も55mmと同じ)、あまり気にすることはないと思います。 【総評】 間違いなく★5です。子供が生まれた時から愛用していた思い出深いfe55mm f1.8zaとどちらか選べと言われたらかなり迷います。そのくらい素晴らしいレンズです。 追記)---------- 表現力の追記で色々書きましたが結論は変わりません。今、過去に戻ってどっちか選ぶならbatis 40mmだと思います。 子供から寄ってこられても撮れたはずの写真が多かったという点が圧倒的アドバンテージだからです。しかしながら過去から今もなお値段が高すぎるという点も事実です。 2022年の今日、どちらか購入されるか迷われている方で、小さいお子様との思い出を撮ることを考えておられる方は中古を許容できるかで決めると良いでしょう。許容できるならbatis 40mm をオススメします。許容できないならfe55mmをオススメします。 ただ、どちらを選んでもキレイでエモい思い出が残せるのは間違いないです。断言します。

お気に入り登録688Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zのスペックをもっと見る
Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z 220位 4.80
(57件)
356件 2016/7/22  α Eマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
  • ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
  • リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
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5神・玉・降・臨

【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 【携帯性】 重い。嵩張る。 人や場合によっては大問題でしょう。 私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。 ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。 【機能性】 AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。 モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。 【総評】 まごうこと無き "神レンズ"。 今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。 よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。 SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。 SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。 私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。

5間違いのない良レンズ。

嵩張る、重い、以外は、全ての点でよくできたレンズ。 2025年の今となってはコスパも良く感じる。 ボケも柔らかくて綺麗、精細感も高い。 しっとりとした写り。 GMも24mm、50mmを持っていたが、このレンズは不思議な味わい深さがある。 ポートレートにぴったり。 AFは遅くはないが、最速の部類ではない。 作品作りには手放しでお勧めできるが、旅行や普段の家族写真など記録写真用レンズとしては、少しヘビー。 私は旅行で良い写真を残したいので持って行っている。 ちなみに金属製で、表面が傷つきにくい印象。 F値の表示も消えていない。 これまで様々なレンズを使ったが、ガンガン使っても汚れにくさを実感している。(もう7年使っている。)

お気に入り登録10550mm F1.2 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
50mm F1.2 DG DN [ソニーE用] 220位 4.50
(2件)
4件 2024/3/27  α Eマウント系 F1.2 50mm
【スペック】
最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:81x110.8mm 重量:740g 
【特長】
  • 開放値F1.2の明るさに、すぐれた描写力を備えたフルサイズ対応単焦点レンズ。高い描写性能を備えた「Art」ラインに属する。
  • 絞り開放から全フォーカス域での高い解像力と、大きく美しいボケ表現に重点を置いて設計。ピント面のシャープさとボケ味の対比が立体感を作り出す。
  • 高い駆動精度と静粛性が特徴の「リニアモーターHLA」から、推力はそのままに体積を大幅に削減した新方式を開発し、2つのフォーカス群それぞれに採用。
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5空気を撮るレンズ

50年以上撮っているがなにかつっかかるところがあり、ヘラブナ釣りに始まりヘラブナ釣りに終わる、16pスピーカーに始まり16pスピーカーに終わる的な発想から50ミリレンズに始まり50ミリレンズに終わる的な意味から、(まだ終わるつもりはさらさら無いが。)初心に戻ってみようと思ってこのレンズを購入。純正より例え5万円ほどでも安いのはありがたい。余裕のある方は純正の方が良いのかどうかは試してないので分からない。 結果大正解。ズームに頼り切っていた狭い了見が顕在できた。初心に戻るとは大切なこと。F1.4は試してないので分からないがたぶんこのF1.2で大満足。F1.2という副産物は思いもよらぬ経験をもたらしてくれた。遠景にしろ近景にしろ豊かな立体感が空気感をもたらしてくれる事を知る事が出来た。結果立体感のある絵は馬力やトルク感さえ感じる。

4個人的には不要。使い道によってはアリな一台だと感じました。

内容に比べて割安なシグマのArtシリーズのフルサイズ50mm標準レンズです。 解放のF1.2からシャープにピントが来ますし、ボケ味も悪くない感じでした。 もともと切れの良い描写をするレンズの多いシグマの中でも良いレンズだと感じました。 但し個人的にはあまり単焦点レンズを使わないのと、個人的にはこれを買うなら性能よさそうな24-70mm F2.8 DG DN II Artの新しいArtレンズが同程度の価格なので、良いズームレンズで良いかな?とも考えてしまいますから、このレンズ良いとは感じましたが、個人的には買うことはないですね。 F1.2というスペックの割には安価なレンズではあるので使い道によってはアリな一台だと感じました。

お気に入り登録2414mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
14mm F1.4 DG DN [ライカL用] 220位 -
(0件)
30件 2023/6/ 9  ライカLマウント系 F1.4 14mm
【スペック】
最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:11.9 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:101.4x149.9mm 重量:1170g 
お気に入り登録133RF50mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF50mm F1.4 L VCM 220位 4.73
(12件)
71件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:580g 
【特長】
  • 画面全域での高画質に加え、開放F値1.4による大きく美しいボケ味を実現する大口径単焦点レンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
  • 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
  • 質量約580g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計で、すぐれた機動性を発揮する。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載。
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5すっきりした繊細な表現力!(添付は撮って出しです)

レビューですので添付の写真はレタッチやトリミングは行っておりません。撮って出しです。 使用カメラはR6MarkUです。 購入のきっかけは SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) をあまり使っていないことから。 これまでの写真を見ていたら40-60mmの画角が実は少ない! 標準と言われるのに・・・と悩みましたが撮影機会が少ないのであれば単焦点に切り替えて表現の幅の方を広げようと、買い替えを決意しました。 【操作性】 特に問題は感じませんでした。 【表現力】 全体的には透明感&スッキリ系と感じるRFレンズ。こちらもその流れかなぁと。個人的には繊細な表現力に何も文句はありません!頼もしいレンズです。 【携帯性】 星を1つマイナスにしたのは重くはないけど軽くもないから(笑)。Lレンズとしては軽い方だと思いますが。。。 【機能性】 AF精度も特に問題を感じません。速いし静か!薄い色だと迷うこともありますが。 【総評】 SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)が落ち着いた色合いでした(嫌いではあない)が、こちらは鮮やかな色合いで気持ちの良い写真を生み出します。添付のサザンカの写真のF1.4ではサザンカの花びらの大きさでもすでに花の外郭でボケ始めてしまっているので、やはりF1.4の被写界深度は神経を使うなぁと。だったら絞れ!ということで。一方で被写体が葉っぱのような厚みのないもであれば背景ボケもよく効くF1.4は頼もしいですね。今回添付のモミジの葉っぱ写真の背景ボケの奥行感はとても好みです。

5撮影者の「表現力」が試されるレンズ

EF 50mm F1.2Lは フリンジやフレア、ゴーストが出る それを「表現力の有るレンズ」と言う事もある 「レンズの味」と言ったり。 その感覚の中で EF35mm F1.4L Uを手にした時、最初 その滲みの無さに「無個性」「面白味の無い」 レンズだと感じたものです。 ですが、それは違いました。 レンズの表現力を楽しみたいなら オールドレンズを使うのも良い 勿論それもカメラの楽しみ方の一つではある だけど、それはあくまで「レンズの表現力」です だから全部同じような写真になる、そして その表現を撮影者自身、他のレンズでは 「出来ない」になってしまう。 本来「表現力」と言うのは レンズでは無く「撮影者」が持つべきもの だと言う事をEF35mm F1.4L Uは 教えてくれました。 この RF50mmF1.4L VCMも、 「撮影者の表現力」を試されるレンズです。 撮影者の表現力を邪魔するクセの無い素直な描写 綺麗なボケになる位置関係、 絞りを知り配置する 自然光か?ストロボか? フィルターを入れたり、 その工夫にしっかり応えてくれる。 逆に、撮影者に表現力が無ければ 「つまらない写真」になる、 それはつまり「撮影者に表現力が無い」 と言う事。 私も、まだまだ このレンズに「表現力が無いのはお前だよ」と 言われる事ばかりです。 自分の表現力を試したい方や 自分の表現力を持たれて居て、 レンズに邪魔されたく無い方には 最適なレンズだと思います。 数年後、表現力の有る人達の中で「名玉」と 言われるレンズだと感じます。

お気に入り登録113LUMIX S PRO 50mm F1.4 S-X50のスペックをもっと見る
LUMIX S PRO 50mm F1.4 S-X50 220位 4.69
(6件)
113件 2019/2/14  ライカLマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:90x130mm 重量:955g 
【特長】
  • 大口径F1.4の美しいボケ味と立体表現を実現した、50mm標準単焦点レンズ。ライカカメラ社の厳しい品質基準をクリアした「S PROレンズ」シリーズ。
  • フォーカスレンズの高速駆動を実現する「ダブルフォーカス方式」を採用。フォーカス制御速度は480fpsで、高速・高精度AFを実現している。
  • AF/MFの切り替えがフォーカスリングをスライドさせるだけで素早く行える「フォーカスクラッチ機構」を搭載。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
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5最高の50mm!

【操作性】 ピントリングの重さ加減が心地よい。またピントスリングを手前に引くことでマニュアルに切り替えできる機構も便利。 【表現力】 最高です。LUMIXのレンズカタログにある女性ポートレートの美しさを見て、このレンズを使いたくなりS5を購入しましたが、期待以上の写りです。写真が上手くなったと勘違いしてしまうほど。絞り開放時のピント面の解像とボケの美しさの対比が何とも言えぬ悦楽をもたらします。絞っての解像感も素晴らしい。 【携帯性】 デカいです。ただし、このレンズに携帯性を望んでいませんので問題なしです。 【機能性】 フォーカス・クラッチ機構が秀逸。防塵防滴もありがたい(雨天時に使っていませんので、どの程度の防滴かは分かりません)。無い物ねだりでもう少し寄れたらと思いますが、不満ということはありません。 【総評】 価格は高いですが、相応のアウトプットと満足を得られます。これ一本で何でも撮れてしまいそう。買って後悔することのないレンズと思います。

5このレンズやっぱりやばいです

このレンズのみで撮影編集した動画を作成しました。 Pretty makeup [ Lumix S Pro 50mm - Outstanding description ] https://youtu.be/XJ12QY5U6JM 下記から元動画がダウンロード可能(2.3GB程)です。Youtube圧縮前の繊細な描写をご覧ください。 https://drive.google.com/file/d/1Kq9lKhARMErQLQgKRoBob2ZE7BcQZZm2/view?usp=sharing 購入して1年以上が経過しましたが、改めてこのレンズの描写力は凄いと思いました。収差の少なさと線の細さからか、とにかくすっきりクッキリ映ります。ボケもなだらかです。 髪の毛や産毛の描写、唇の瑞々しさ、宙を舞うチークの微粒子(29秒周囲)など、その映像には息を呑みます。その繊細な描写と透明感からか、まるで娘が画面の中にいるような錯覚にすら陥ります。 F1.2のレンズを作れそうな重さなのに敢えてF1.4に抑えたことに、このレンズの答えがあるのだと思います。重さを度外視して性能に全振りし、物量を投入して各種収差をレンズで徹底的に補正し、とにかく収差が少なく線の細い繊細な描写を目指したのではないかと思います。収差の少なさゆえか、フリンジの無さも際立っています。 S Pro 24-70mm/F2.8も所有しており、もちろんこちらも素晴らしい写りをするレンズですが、これと比較してもS Pro 50mmの描写は優れていると感じます。24-70は便利ですが、レンズ交換の手間をかけても50oで撮りたくなる、そう思わせてくれるレンズです。ただ、AFレンズも大きく重いためだと思いますが、AFの速さは24-70にかなり部があります。 重さは仕方ないと思っています。現在の技術・素材でこの性能のレンズを作ると、この大きさ・重さになってしまう、という事なのだと思います。

お気に入り登録181AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED
  • ¥242,550
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
220位4.93
(14件)
162件 2017/5/31  ニコンFマウント系 F1.4 28mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83x100.5mm 重量:645g 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の大口径広角単焦点レンズ。
  • 独自の「ナノクリスタルコート」によってゴーストやフレアを効果的に軽減する。
  • 防じん・防滴に配慮した設計に加え、レンズの最前面・最後面には、防汚性能にすぐれた独自のフッ素コートを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5美の女神のごとき、万能広角レンズ!

 もし純正Fマウントの交換レンズ3本だけ選んで撮影しろと言われたら、私は大三元ズーム3本ではなく、間違いなくAF-S NIKKOR 50mm f/1.4G、、AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED,そしてこのAF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDを選ぶだろう。  この3本をあえて例えるなら、ギリシャ神話に登場する「三美神」のごとき美しい表現が可能なレンズといえる。 (AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gは、特定の撮影条件の時のみ、その性能を発揮する特殊なレンズなので、あえて選ばなかった。)  かつてズームレンズが高価な割に性能が低く、ボケ味なんて二の次だったころ、メーカーは最初に持つべき交換レンズとして、28o・50o・105oを推奨していた時期もあったくらい使い勝手の良い焦点距離のレンズたちだ。 【操作性】  MFでのフォーカシングリング操作は高級レンズらしく、適度なトルク感がとても良い。最短の0.28m〜∞までの回転角は約140度くらいとやや大きく、ワンアクションで回せるか回せないかの狭間にあるが、AFが基本でMFは微調整として使うのならば全く問題なし。 【表現力】  正直、広角の28mmでここまで美しいボケ味を持つレンズは見たことがない。かつては、非球面レンズを採用したものは、球面収差や歪曲収差は良好に補正されているものの、ボケ味が硬めな上に輪切りにした玉ネギ状の多重リングボケが現れることもあったが、三次元HiFi思想による技術の進歩によるものなのか、非球面レンズを3枚も使用していながら、前後ボケともに癖がなくてとても美しい。  また、初代三次元HiFi設計のAF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gでは、撮影条件によっては目立っていたフリンジや軸上色収差も、EDレンズ2枚を採用して見事に解決しているのが素晴らしい!  ポートレート撮影においてもバストアップまで近寄って、絞りを開けてモデルの顔を画面中央付近でとらえれば、ディストーションの目立たない自然な描写を生かしつつ背景が美しくボケるし、全身を入れた撮影でも、パースが効いた背景を綺麗にぼかすことができる。  また、やや絞ってローアングルから狙えばスラリと伸びた脚を演出することもできるし、上から撮れば頭や顔を強調したデフォルメも可能。  風景撮影でも、早朝や夕暮れの薄暗い時でも安心して絞りを開けることができ、夜景撮影では絞り開放でも画面周辺での点光源がほとんど崩れない。ただし、絞り開放では大口径広角レンズらしく周辺光量落ちが大きいが、f/5.6まで絞れば画面隅々までほぼ均質になる。  ビネットコントロールを積極的に使い、あるいは使わずにトンネル効果を出すなど表現の幅は広い。  特に天体観測での流星の撮影等、広角かつ絶対的な明るさと非点収差・色収差の少なさが要求される撮影では、このレンズの右に出るものはない。まさにこの28mmf/1.4Eは、万能広角レンズといえる。 【携帯性】  鏡胴の直径は83mmとやや太めで長さも100.5mm(マウント面から先端まで)とやや長めでカメラバッグの中では若干場所をとるが、AF-S NIKKOR 85mm f/1.4Gより少し細くて長く、50g重いだけなのでハンドリングは悪くない。 【機能性】  大口径レンズながら、リアフォーカスの採用によりAF速度はごく普通。通常の撮影で困ることはほとんどない。フォーカシングリングの幅も適切で操作しやすい。  Eタイプレンズなので、すべてのフィルム一眼と一部の旧型デジタル一眼レフで使用できないことに注意。 【総評】  Sマウント(レンジファインダー)時代の28mmは超広角レンズに分類されていたが、やがてFマウント・フィルム一眼レフ時代には広角レンズのスタンダードとなった。現在のデジタル時代では、多くの標準ズームの広角端が24mmであることから、その座を24mmに奪われてしまい28mmは中途半端な印象から人気が低下してしまっている。   Nikonは、同スペックのレンズを1994年にAi AF Nikkor 28mm F1.4Dとして発売しているが、Gタイプレンズf/1.4は、2010年に24mm、35mm、85mmが発売されても登場せず、2012年にf/1.8が発売されたにとどまった。  28mmが不人気のせいで開発が遅れたことが逆に幸いし、結局2017年半ばにこのEタイプレンズとして登場。おかげで現行Fマウント広角レンズの中では最も新しい設計で、シャープネス、コントラストともにずば抜けた性能を持つに至った。  特に広角レンズでは難しい、絞り開放からの画面四隅の描写も良好で、メーカーのいう通り「圧倒的な描写力と自然なボケで28mmを極める大口径広角レンズ」となった。  現在高級レンズとしてメーカー純正のフルサイズ用28mmf/1.4ラインナップは、CanonやSONYには存在せず、NikonもZマウントではf/2.8しか無いなか(2023年3月末現在)、このレンズは希少な存在といえる。  AFレンズで同スペックの唯一のライバルとしては、SIGMA 28mm F1.4 DG HSM | Artがあるが、約1.5倍もの重量と、キャノン用以外ではカメラ内収差補正機能が働かないことや、Artシリーズ他の複数のレンズが、D6やD780等でAFの作動不良を起こすなどFマウントカメラとの相性が良くないので除外してもよいだろう。(一応、対応ファームウエアは公開されているが、別途PCとSIGMA USB DOCK UD-01ニコン用が必要。FTZマウントアダプターを介しての、ミラーレスZシリーズ一眼での動作保証はアナウンスされていない。)

5広角レンズにも必要なのはやはり口径

【操作性】 F1.4レンズとはいえ28mmですので、オートフォーカスもあってこの太さなので丁度いいかと思います 握りにもいい太さかな。Otus 28/1.4っていう化物レンズはMFなのにもっと大きいので 【表現力】 素晴らしいです。満点つけたい。28mmというと、標準大三元ズームや小型のAF 28/2.8Dなんかも使っていて、 それらも中々いい持ち味なので、まあF1.4なくてもなあ...と最初は思っていました。 が、28mm F1.4だと、広角なのにまるで中望遠単焦点のようなしっかりした奥行き感に、 D850との組み合わせで大変いい階調も感じられました。 開放で白黒の輝度差が激しい部分は軸上色収差が出るので、この辺りはOtusには負けてる部分かな 【携帯性】 まあこんなもんかなというサイズ感です。以前ソニーのDistagon 24mm F2 ZAを使っていましたが、 あの辺りと比べても大きすぎるということもないですね 【機能性】 AF速度は、まあ並といったところです。特段の遅さは感じませんが、AF-S 24-70mm f/2.8E ED VRのような 爆速AFを基準にしてしまうとちょっとつらい速度かなと思います MFに関して、松竹梅の竹に当たるAF-S 28mm f/1.8Gの距離環がスカスカだったのに対し、 このレンズの距離環は中々しっとりしていて感触も良かったです 【総評】 結果、広角でも大口径じゃないと満足できない体にされました

お気に入り登録1195EF135mm F2L USMのスペックをもっと見る
EF135mm F2L USM 220位 4.92
(212件)
8570件 2002/8/ 8  キヤノンEFマウント系 F2 135mm
【スペック】
最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:72mm 最大径x長さ:82.5x112mm 重量:750g 
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい描写力のレンズです!

【再レビュー、再々レビュー】  のちに、SONY Sonnar T* 135mm F1.8 ZA、AiAF DC Nikkor 135mm F2D、SIGMA 135mm F1.8 DG HSM、SONY 135mm F1.8 GMを購入(一部売却)しました。 絶対的な描写性能はこれらのレンズと比べると同等か若干劣りますが、小型で軽量な点は本レンズならではのアドバンテージです。添付画像はα7RWA+MC-11+本レンズで撮影したものです。 ----------------------------  フィルムカメラ時代から使っています。当初は室内スポーツ用として高感度ネガフィルムで撮影していました。現在はEOS60Dで使用しています。 【操作性】 フォーカスリングには若干のバックラッシュがかりますが、操作性は悪くありません。スイッチ類の操作感も節度があり良いと思います。 【表現力】 評判に違わず、開放付近でも素晴らしい描写力を備えています。 開放ではやや収差が残りますが、合焦部のキレと大きなボケの美しさの競演はこのレンズならではのものです。最新の高級レンズと比較すると、斜光・逆光時のフレアが多めに出るシーンがありますが、写真らしくて良いという見方もできるでしょう。 【携帯性】 決して小型軽量とは言えませんが、70-200/2.8ズームと比較すれば気軽に持ち出せるサイズと重量のレンズです。 【機能性】 AF精度,速度ともに抜群です。ただ、あと一歩寄れたらと思う場合があります(ズームとの差別化もできますし)。 【総評】 当初はフィルムカメラ+室内スポーツ用として購入しましたが、デジタルの高感度性能が格段に向上した昨今、その役割は70-200/2.8に譲り渡しました。ただ、大きなボケを活かした人物・スナップ・風景撮影には欠かせないレンズとして、今でも大活躍してくれています。

5★もうひとつ買うならば、このレンズです、IS付希望。

2nd-EXPRESSIONです。 前回は、子供が小さく、PORTRAIT適用としての寸評でした。 今回は、中望遠系風景撮影です。 ◆JR橋本駅リニア工事現場にほぼ金曜、入れます。 とっても、土盛りの上からで、昨年2024年はトンネル内も見学可能イベントでしたが、失念しました。 望遠系も最高です。 常常、IS付EF LENSを期待してましたが、 なんとRF LENS IS付の発売ですね。 EF系なのでSYSTEM的にも無理、資金的にも無理ですね。 ◆EF135 F2L USM、最高ですね。 大きさ、重さがジャストフィットです。 ★もうひとつ買うならば、このレンズです、IS付希望。

お気に入り登録256NIKKOR Z 85mm f/1.2 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 85mm f/1.2 S 220位 4.51
(7件)
241件 2023/2/ 7  ニコンZマウント系 F1.2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:102.5x141.5mm 重量:1160g 
【特長】
  • フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
  • EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
  • 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
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5持ってみると所有感が満たされる。

【総評】 写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。 旅行用には考えてしまうだろう。 とは言え、持ってみると所有感が満たされる。 レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。 個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。 20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。 【操作性】 簡単使いやすい。 【表現力】 ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。 【携帯性】 写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。 【機能性】 Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。 確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。

5豊かな描写ができるようになりました

以前一眼レフを使っていたころは85mm f/1.4を使っていましたが、それでも充分に満足してました。今回このレンズを購入した後、重さは明らかに増加しまっしたが、さらに描写力が豊富になった気がします。大きさと重量の点から考えると旅行には最適ではないかもしれませんが、最高な画質を求める人にはおすすめできる一本です

お気に入り登録367AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VR IIのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VR II 220位 4.76
(33件)
1130件 2009/12/10  ニコンFマウント系 F2.8 300mm
【スペック】
最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:124x267.5mm 重量:2900g 
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5Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでみたレビュー

未だ現行商品としてラインナップされている、ニコンFマウントのサンニッパ。 新しいEタイプの方が写りは良いであろう事は想像出来ますが、以下の理由からGタイプのサンニッパを中古購入しました。 1.Eタイプは120-300mmのズームレンズとなり、70-200mm F/2.8とサンニッパの2本を1本に纏めたような利便性を得た代わりに、3,250gと更に重いこと。 2.ドロップインフィルターが廃止され、普通の前玉枠にフィルターのネジが切られたタイプになったこと。 フィルター径はGタイプの52mmに対して、Eタイプは何と112mm!! そんなフィルターは高くて買いたくないし、そもそもNDフィルター等のラインナップがほぼ無い。 3.Eタイプ120-300mmは2020年発売とまだまだ新しいため、中古が殆ど流通していないこと。 逆にGタイプは中古の在庫が豊富で、良品をリーズナブルな価格で探せること。 4.Gタイプの中古相場は安定しており、手放す際に巧くいけば購入時と大差ない金額になりそうなこと。 以上の4つで私はGタイプのサンニッパを選択しました。 もちろん、Zマウントでサンニッパを発売してくれるに越したことはありませんが・・・。 SONYのサンニッパGMのような、驚きの1470g!とか世の中の話題になるような商品開発をNikonには期待したいです。 そして、Nikon Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでたみた結果をお話したいと思います。 (マウントアダプターはFTZU) ・写りに関しては、古くてもそこはサンニッパです。 逆光には弱く、フレアで解像感の低下が発生しますが、それもまた個性と捉えて活かす方向で考えます。 全体的な解像感は、正直に言ってNikkor Z70-200mm f/2.8の方がやや上かと思います。 やはり蛍石レンズの光学性能は圧倒的なのでしょう。 また、キヤノンユーザーだった頃にEF300mm F2.8L IS USMを愛用していましたが、あちらの方が解像感や色乗りは良かった印象です。 Fマウントのズームレンズと比較すれば圧勝だが、一部のZマウントレンズには敵わないかな、と言った感覚です。 ・AFに関しても、瞳AFや被写体認識はしっかり効いて精度も高いですが、Nikonの一眼レフ機で使用した際のような爆速ではありません。 実用上問題無い、という感覚です。 ・手振れ補正は強くはありません。 ですが手持ちでVR OFFではブレてお話になりませんので、あるだけ有難いと思っています。 また、VRをスポーツモードにしないと「露光前センタリング」が行われるため、ファインダー内でいちいち像が揺れて、連写では厳しいです。 スポーツモードだとノーマルより手振れ補正効果は低下するようで、結局手振れ補正は強く無いという事です。 以上の通り、最新のミラーレス用レンズと比較すると「世代が古い」が否めません。 それを知らなければ、さすがサンニッパ!となっていたかも知れませんが、これが現実です。 Nikonで単焦点のサンニッパを使いたい、という拘りがある方にだけお勧めします。

5Z8と共に使用中です

単焦点の入門として本レンズを購入し、Z8に装着し撮影し始めて半年ほど経過したので書かせていただきます。 【操作性】 初めての単焦点ですが迷わずに操作することが出来ました。 【表現力】 写りがとても良いです、色々な方が単焦点の写りはズームレンズとは比較にならないと言っており、疑いながらも購入した私ですが、感動の写りでした。写りがとてもシャープで、ボケも大変美しいです。 【携帯性】 サンニッパに携帯性を求めてはいけないとは分かってますが、他社のサンニッパと比較すると少し重いですが、写りが良いので仕方ありません。 【機能性】 AFが爆速で、VRも申し分ないです。 【総評】 FTZを通してFサンニッパを使っている方の情報があまりなかったので今回書かせていただきました。 買って損のないお買い物でした。いずれはZマウントでも出していただきたいのですがね。

お気に入り登録ズミルックスM f1.4/50mm 11713 [グロッシーブラックペイント]のスペックをもっと見る
ズミルックスM f1.4/50mm 11713 [グロッシーブラックペイント] 220位 -
(0件)
0件 2025/12/ 8  ライカMマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:12.5 フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x45mm 重量:417g 
お気に入り登録39RF1200mm F8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF1200mm F8 L IS USM
  • ¥2,851,200
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全17店舗)
  • ¥―
220位 5.00
(1件)
11件 2022/2/24  キヤノンRFマウント系 F8 1200mm
【スペック】
最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:168x537mm 重量:3340g 
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5使った感想

EF600からEF800mm 今回RF1200となりました。今回のレンズは、軽くなっていますね。 レンズの長さが少し長くなってカメラを付けてキャリーバッグでの持ち運びがギリギリとなりましたね。 主に野鳥を撮影していますので満足しています。大きく撮影出来ることに越したことありません。 値段が高くなっていることが残念。

お気に入り登録11MF 85mm F1.4 MK2 [ソニーE用]のスペックをもっと見る
MF 85mm F1.4 MK2 [ソニーE用]
  • ¥―
262位 -
(0件)
0件 2020/9/ 4  α Eマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 
お気に入り登録4TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]のスペックをもっと見る
TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]
  • ¥29,700
  • カメラのキタムラ
    (全8店舗)
  • ¥―
262位 4.25
(3件)
10件 2026/1/ 8  α Eマウント系 F2 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径: フィルター径:52mm 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g 
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5セールの時に買い時です。

【操作性】 絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。 【表現力】 24900円でこの描写なら普段使いに最適です。 【携帯性】 限りなく小さいです。 【機能性】 絞りが選べるのが楽しいです。 【総評】 Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。

4銀色の遥かな道

α7では、何故かCにだけシルバーがある。 シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、 他のメーカーのように底面までシルバーではない。 そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。 シルバーか・・・ シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。 SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。 価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、 TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。 この2本しかない(2026年1月25日現在)。 ただ75oはフードがブラックの様相。 価格も手ごろなので購入してみた。 装着してみると、何か違和感が。 しばらく考えて、理由が分かった。 他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。 前述したように7cは上辺だけシルバーで、 マウント部分はシルバーでは無い。 ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、 というまだら模様になってしまうのだ。 切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。 シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、 あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。 シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、 お気を付けください。 気を取り直すため、40oでも検索してみた。 SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。 大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、 最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。 ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。 シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。 SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、 SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。 比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。 価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。 200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。 高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、 TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、 VILTROX40/2.5になる。 だが、低価格なりの不満点を思うと、 価格的に無理をしてでもSONY一択になる。 SONY40/2.5を持っていながら、 シルバーだからという理由で手にしたので、 偉そうなことは言えないが、 ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、 悔いのある選択は避ける方が良いと思う。

お気に入り登録17124mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F051)のスペックをもっと見る
24mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F051) 262位 4.09
(10件)
23件 2019/10/23  α Eマウント系 F2.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:73x64mm 重量:215g 
この製品をおすすめするレビュー
5α7c IIのグットパートナー

【操作性】 捜査する箇所は特に無し 【表現力】 必要にして十分ではと思います 【携帯性】 α7c IIに装着すると軽量コンパクト 【機能性】 ピントも特に外す事なく良好 【総評】 α7c IIに装着すると軽量コンパクト 写りも全然OKです。 よくピントがとか遅いとか 音がとか 見かけますが 全く気になりませんでした。 24mmの画角 クロップして36mmとなり 気軽な街スナ用 レンズとして楽しんでおります。

5コスパ単焦点。

【操作性】簡単で使いやすい。 【表現力】AFよりもマニュアルで合わせれば最高な描写が得られます。 【携帯性】良いと思います。最適なサイズです。 【機能性】動画には向かないと思います。 【総評】価格を考えれば良いレンズだと思います。     ただしAFの精度に拘るならGMを買った方が良いと思います。

お気に入り登録12TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ニコンZ用]
  • ¥38,700
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
262位 4.61
(2件)
0件 2025/9/26  ニコンZマウント系 F2.8 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角: 大口径: フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x79mm 重量:468g 
この製品をおすすめするレビュー
5とりあえずの1本が決定版になりましたw

安価な超広角レンズで解放f/2.8と頭一つ抜けた感じのスペック。 解放では全体的にぼんやりとした感じの描写ですが、f/4まで絞れば四隅まで解像感が出ます。 あとは許す限り絞り込めば解像感は増していきます。 あとLightroomにレンズプロファイルが存在しないので、RAW現像が心配でしたが収差もそれほど気にならないレベルなので問題ありませんでした。 歪曲収差は若干樽型気味ですが個人的には許容範囲です。 14mmなので、むしろ少なぐ感じてますw このレンズ最大の問題は四隅に強い光源が有ると、まさに火を噴いた様なフレアとハロが出やすい事です。 その点を注意すれば他の問題は少ないかと思います。 最後にレンズの外観ですが、鏡筒は金属製でLEICAを意識したデザインは質感も良く所有感は在ります。 ただ絞りリングのクリック感は悪いです。 あとピントリングの動きも重いですが、逆に微調整しやすくて良いのかもしれません。 総評として価格を考えるとかなり優秀なレンズだと思います。 とりあえずの1本が決定版になりましたw *画像はZ6のJEPG撮って出しです。収差などが比較的分かりやすい画像だと思います。

4周辺の星が伸びず、綺麗に撮れる

星景写真で使っています。 まだ、星景写真に詳しくないので簡単にレビューします。 周辺の星が伸びず、綺麗に撮れることは確かです。 現像した時に星の色も問題ないようです。

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