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軽い順重い順 |
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230位 |
-位 |
4.73 (13件) |
2142件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
493g |
0.82倍 |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初キャノン
【デザイン】
一眼らしいデザインだと思います。
【画質】
素人なので詳しくないですが良いんじゃないでしょうか
【操作性】
優しいモードとゆう使い方の説明をしてくれるのは大変便利です。
【バッテリー】
特に困る事はないです。
【携帯性】
ミラーレスに比べると重いです。
【機能性】
十分だと思います。
【液晶】
バリアングル液晶が使い勝手いいです。
【ホールド感】
ちょうどいい感じです。
【総評】
重さ以外は素晴らしいと思います。
5EOS Kiss X6i からの買い替えです
本年、1月初に購入して3ヶ月使用しての2回目のレビューです。購入直後のレビューは、本レビューの下に残しています。
【デザイン】
一眼レフらしいデザインです。
レンズ 18‐135mm のフィルター径は 67mm なので、ステップアップリングをつけて 16-35mm レンズ (82mm) 用のフィルターを兼用で使用しています。この場合、通常のメタル製レンズフードは使えません。良い方法があれば良いのですが。
【画質】
今のところ、2420万画素で充分です。EOS 90Dも迷いましたが、そこまで投資する気にはなれませんでした。撮影後 RAW 画像の PC での処理する能力も考えると、この程度で満足しています。
【操作性】
Kiss X6i と比べれば、随分向上。
・上面表示パネル:使い出すと撮影直前に確認でき便利です。
・AF-ON:シャッターからフォーカス機能を切り、親指AFに慣れ出すと、結構使い易いです。
・Bluetooth で「HUAWEI MediaPad T1 7.0」との接続できました。一度、ベアリングすると、比較的簡単に繋がり、撮影時に、都度7インチ画面で確認できます。
・前レビューにも記載しましたが、「集合写真モード」は、多人数での記念撮影には良いです。
【バッテリー】
充分1日もちます。2個 2000円程度の互換バッテリー (ROWA) を購入し、3個で回しています。互換バッテーリーも純正と変わりなく使えます。
【携帯性】
ボディ重量 = 493g は軽いです。Kiss X6i = 520g より軽いです。
画質や機能から考えれば、小さく軽いです。
ボディだけの重さでは、ミラーレスに比べて然程重いとは思えませんが、レンズも含めるとやはり携帯性 ( 重量と大きさ ) に差異あるのでしょう。新規に購入するなら、ミラーレスにしていたかも知れませんが、既に持っているレンズも使いたい (特にマクロレンズ) ので、9000D にしました。
EF-S18-135mm は、思ったより大きく,重いです。それでも、良いレンズです。
【機能性】
カメラ+レンズ共に、ほぼ満足です。
最も欲しかったのが、45点AFセンサー。特に、マクロレンズでの撮影時には満足感高いです。
瞳 AF と多重露光機能が付いていないのは、少し残念。
【液晶】
少し、見にくいかも知れませんが、必要な時は、Bluetooth でベアリングさせ 7インチ画面で確認できます。
バリアングル式は X6i で慣れているからかも知れませんが、チルト式より大きく動くので、三脚に固定して、川の中等で少し離れてライブビュー撮影する時は便利です。ただ、微妙な角度でビュー画面が上下転倒し困ることがあります。
【ホールド感】
しっかりしてレンズとのバランスは良いです。このホールド感が安心感であり、一眼レフにして良かったと思っています。
【総評】
特に欲しかったのは 18mm-135mm レンズ。
このレンズキットでは Kiss X9i より安価でした。もちろん 80Dより、かなり安価です。
「Kiss X6i + 18-55mm レンズ」 → 「9000D + 18-135mm レンズ」 を 7万円切って (キャッシュレス 5%還元含む) 更新できました。
広角ズーム;16‐35mm
標準ズーム;18-135mm → 今回購入。最も使用頻度の多いレンズになりました。
望遠ズーム;55-250mm → 前回購入 X6i ダブルズームキットの残り
マクロ;タムロン 90mm
の 4本で使え満足しています。
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(2020年1月23日 レビュー)
18-135mm のレンズが欲しくなったのと Kiss X6i の買い替えで EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットを購入しました。ミラーレスと迷いましたが、他のEFレンズ用にマウントアダプターを付けると 110g 程重くなり、総重量ではあまり差異ないので、これに決めました。9万円を切る安価で購入し、Kiss X6i と 18-55mm レンズをセットにして、別の店に買取りして頂きました。55-250mm のズームは、残しました。比較的安価 ( 7万円を切る価格 ) でカメラとレンズをレベルアップでき、満足しています。
EOS 9000D の集合写真モードで撮影しましたが、インテリジェントオートでの撮影とは随分違います。これは、良いです。
タブレットと Wi-Fi 接続はできましたが、Bluetooth 接続が何度やっても繋がりません。
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100位 |
-位 |
4.64 (14件) |
2142件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
493g |
0.82倍 |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- ボディ上面には液晶表示パネルを搭載。シャッター速度、絞り、ISO感度、撮影可能枚数、露出補正量などの撮影設定を素早くチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて光学ファインダーがあり、簡単に撮影できます
【デザイン】
かなりコンパクトでできています。kissシリーズの延長線上のデザインかと思います。
【画質】
2400万画素は今でも必要充分です。
【操作性】
やはり、光学ファインダーは最高です。操作も上位機種と同等の親指オートフォーカスが使用できることがいいところです。
【バッテリー】
1000枚以上撮影する人には、心許ないところがあるかと思います。
【携帯性】
ミラーレスと比較すると携帯性は落ちるかと思いますが、本体が軽く携帯性はいいと思います。
【機能性】
右肩の部分に液晶を備えているため、設定の確認など簡単にできます。
【液晶】
撮影写真の確認などきれいにみれます。
【ホールド感】
がっちりホールドできます。
【総評】
古い機種ですが、今でも現役で使用することができます。また、ミラーレスと比較しても重すぎないため、光学ファインダーを使用したい人にはおすすめできます。
52年超使っていますが、概ね満足しています
2年前に購入し、現在もメインで使っています。当時、比較したのは80Dとなり、特徴を比較すると一長一短というところだったと思います。機能面では80Dの方が上回る所が幾つかありましたが、軽さの方を優先して9000Dにしました。自分の腕を鑑みると、80Dの仕様がオーバースペックにも見えましたし。本機で色々撮影しましたが、そこそこ自分の意図した様に撮影出来ているかな、と思います。
より軽量なX7もありますがAF性能などは明らかに劣りますので、国内出張・海外出張など荷物に制約があるときのみの出番となっています。
9000Dの不満点としては以下ですね。
・液晶モニターの解像度。撮影後にピントが合っているのかを確かめるのが難しい。特にポートレート撮影では、後でピントが合ってないと困るので。Bluetooth経由でスマホに送って確認してます。
・バッテリーの持ちがあまりよくない。
レンズも広角から望遠まで一通りそろえたので、当分は使うつもりです。90dが安くなったら買い足すかも。最後に、写真を幾つか貼っておきますので、参考にして頂ければと思います。
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222位 |
-位 |
4.14 (13件) |
2558件 |
2008/6/10 |
2008/6/下旬 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
450g |
0.81倍 |
【スペック】 画素数:1050万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.2mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126.1x97.5x61.9mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、リモコン端子 起動時間:0.1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役続行中。気軽な相棒です。
今さらレビューでもないでしょうが、長らく愛機として活躍していますので
感謝の気持ちを込めて投稿しました。
個人的主観に過ぎませんが、本機の特色は次のようなものと思います。
長所
・非常に軽量かつコンパクトだが操作系に無理が無く使い易い。
・スタンダードそのものの仕様外観でどこへでも無頓着に持ち出せる。
・レンズ次第ではあるがDigic3の良好な画質に驚かされることがある。
・ISO/1600でもノイズは少なく意外と何とかなってしまう高感度性能。
短所
・ファインダーが狭い。改善策はあるが標準のままでは寂しい限り。
・純正以外のレンズで暗所でのAF性能が極端に低下する場合がある。
・連写はJPEG保存のみでも秒間3コマ。連写多用の方には全く不向き。
・液晶が2.5inchと小さく画素数も少ない。
・素のボディのままではあまりに質感が低くチープな外観。
愛着を持って使い続けられる理由に、ボディにシリコンジャケットを被せて
いることと、オリンパス製マグニファイヤー機能付アイカップ、ME-1を装着
していることが挙げられると思います。
シリコンジャケットでボディのチープ感が払拭されるばかりか、私の大きな
手により馴染むグリップが得られます。
ME-1は無改造でぴったり装着でき、シリコンジャケットと同時に装着すれば
脱落の心配もほとんどありません。視野は最新のKiss以上に広くなります。
新古品のボディを購入して6年目。この間、徐々にEF-SマウントレンズをSTM
の新世代版にリプレースして来ましたが、ボディの代替の必要性を感じなく
させるほど歩留まりが向上したと思います。
本機にコンセプトが近いと感じたKiss/X7に本気で代替を検討したことがあり
ますが、お店で触ってみてあまりのグリップの悪さに代替を断念しました。
ボディをえぐってグリップを中途半端に深くされると、私の大きな手では指
の逃げ場がなくなって不快この上ないのです。
本機以外にEOSのフルサイズとPentaxのAPS-Cを持っていますが、どれがメイン
でどれがサブという位置付けはありません。TPOに応じて立派に主力機として
活躍中です。現在2万2千レリーズ。もう暫くは壊れないでいて欲しいな。
5めちゃめちゃ軽くていい
一眼はCANONのみ
CANON中級機使用者ですが
たまたまこの機種を手に入れました
50mmF1.8と一緒なら荷物の感覚ありません
首から下げても首が痛くなりません
7Dより持ち出し日数増えました
趣味なら7D
携帯電話感覚ならKissF
KissF大好きになりました
写りは人それぞれ
写真はシャッター一押しが勝負
コンデジでは一押しが・・・
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109位 |
-位 |
5.00 (2件) |
838件 |
2020/2/13 |
2020/6/25 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
471g |
0.82倍 |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x102.6x76.2mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.3秒 重量:約515g(CIPAガイドラインによる)、約471g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 高精度なAF性能を備えたエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。約2410万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。
- 動く被写体に対してもすぐれた捕捉性能を実現する「オールクロス45点AF」や、新測光センサーにより被写体の顔を検出し追尾する「EOS iTR AF」を搭載。
- Wi-Fiに接続されているスマホに撮影と同時に画像を自動送信できる「撮影時画像自動送信」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一眼Kissの最終形態【画像追加】
【デザイン】
いつもの一眼です。ミラーレスと比べれば「らしい」デザイン。
【画質】
古いキットレンズでもきちんと撮れます。
【操作性】
親指AFやサブダイヤル等、二桁D譲りの機能が盛りだくさん。
Kissのくせにやけに操作性高いです。
【バッテリー】
中古購入なので無評価とします。
【携帯性】
一眼「では」比較的軽めで取り回しが効きます。
【機能性】
45点AFだけでもX10じゃなくてX10iを買う価値があります。差がでかい。
【液晶】
バリアングルは当然の如く搭載。
ライブビューでミラーレス的運用もでき、屋外でも見やすい明るさです。
【ホールド感】
握りやすいと思います。
【総評】
最後に発売されたデジイチEOS KissがこのX10iです。
機能面もてんこ盛りのバーゲンセールで正直弟分のX10よりもコスパは高いと思います。
AF点数は5倍。ライブビューでのタッチパネルでのAF、ファインダーモードならミラーレスよりも長持ち。EFマウントはいっぱいある…と良いことは盛りだくさん。
これが壊れる頃にはRFマウントも隆盛してきている頃ですし、自分のようなシャッターのメカらしさを求める人はもちろん、旧EOSからの乗り換え候補にも良いかもしれません。KissのようでKissじゃない、でもKiss。ハイエントリー機として初心者にもおすすめできます。(自分もそうですし)
5楽しく写真が撮れるカメラ
購入して2か月以上たったのでレビューします。
【デザイン】
キャノンの一眼レフのイメージ通りのデザインです。
グリップもしっかり握りやすくて良い感じです。
【画質】
isoを2000くらいまで上げてもノイズは気になりません。室内でも非常に綺麗に撮れます。
3000くらいまであげると流石に拡大するとノイズが多少のってくるのがわかります。
【操作性】
kissシリーズでは初搭載の親指AF、サブ電子ダイヤルが非常に便利。特にサブ電子ダイヤルはマニュアルモードの設定のときに設定のスピードが段違いです。設定に手間取っていたらシャッターチャンスを逃してしまうので。
一つ一つのボタンがカチッカチッと小気味良く動作するので、メカを触っている感覚を味わえます。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはよくないと思います。間違いなく予備のバッテリーは必須。2個セットのサードパーティ製のバッテリーをかいました。バッテリーが3個あればまあ安心。
【携帯性】
軽いとは思いますがコンデジやスマートフォンと違って携帯性はないに等しいし求めてないです。
【機能性】
初心者用表示と一般向け表示が切り替えられるのが親切。マイメニューやボタン割当で使いやすいようにカスタマイズできるので便利。タッチパネルもしっかり使えます。
【液晶】
撮った写真を綺麗に見れます。
【ホールド感】
しっかりホールドできます。
【総評】
入門機として操作性も描画性能もあまりにも性能が高いカメラだと思います。
もう少し頑張れば90dも買える価格差なので多少の重さと引き換えに広い視野率のファインダーとスティックコントローラー、連写性能を手に入れるのも悪くない選択肢だと思います。特にスティックコントローラーはAFスポットの移動がファインダーを覗いたままスムーズにできるという点で羨ましい。
80dと比較するとファインダーの視野率以外の点ではx10iの方がかなり軽量でむしろ新しい分だけ様々なスペック上の優位性があるように感じます。
写真を撮るのが楽しいと思えるカメラです。
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210位 |
-位 |
4.73 (178件) |
15804件 |
2009/3/25 |
2009/4/24 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
0.87倍 |
【スペック】 画素数:1510万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5kissx2に続いて中古で購入
kissx2を娘に贈ったので、x2とオプション品が互換のx3を中古で、2016/04に購入。
【デザイン】
デジイチ、入門機であるので角が無くよく収まっている
【画質】
2009年発売開始と、やや古めの印象があるが、極端な撮影時以外は気にならない。
【操作性】
ほぼ、オートでシャッターを押すだけ。
【バッテリー】
バッテリーグリップに充電池2個いれているので、結婚式2時間撮影しても、無交換で撮影できた
【携帯性】
バッテリーグリップをつけているが、そんなに気にならない
【機能性】
何種類かの本体設定のみで充分
【液晶】
普通
【ホールド感】
元々が入門機。普通の手の大きさであれは、問題ないと思う
【総評】
キヤノンの入門機であるが、難しいことを考えなくても簡単に撮影できるのは、やや古めのデジイチで充分である。
5今も現役で充分に働いてくれてます〜
’09年の価格.comプロダクトアワーで1位の金賞を獲得したKiss X3ですが今も現役で充分に働いてくれてます。http://kakaku.com/productaward/2009/camera-02.html
一眼レフとしての適度の大きさ&重さでホールド感や操作性が良くてお気に入りの1台です。またキットレンズ18-55mmで大半の撮影はこなしますが、55-250mm望遠レンズも比較的軽く重宝します。
Kiss X3は有効1510万画素、APS-Cセンサー、映像エンジンDIGIC4など二桁機種D50と同じで充分過ぎる基本性能を有しています。
もし程度の良い中古が見つかればかなりお買い得だと思います〜
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147位 |
-位 |
4.56 (60件) |
15804件 |
2009/3/25 |
2009/4/24 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
480g |
0.87倍 |
【スペック】 画素数:1510万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5完璧だった
X2から高感度が強くなっていて、
・必要十分な画素数
・十分持つバッテリー
・常用ISO1600くらいまでなら問題無い画質
・フルHD動画搭載
と発売当時は完璧な機種だったと思います。
最新機種と比べれば見劣りしますが、現在でも普通に使えるカメラです。
55年たって
購入当時にダブルレンズキットでレビューしていますが
5年たってのレビューを書きます。
【デザイン】 慣れてくると50Dとかのデザインが欲しくなるが、一眼持っているライフスタイルは不滅です。
デザインが悪いと思ったことはないです。
【画質】 最新機種と比べて少な目ですが、このぐらいがオールマイティにきれいに撮れる。
70DやK3と使いましたが。1500万画素クラスのバランスの良さはイイ
画素数=綺麗ではない。
【操作性】 シンプルでかなり解りやすい。
【バッテリー】 5年たってますが付属のやつでまだまだイケル。若干劣化は感じますが不安感は無いです。
【携帯性】 軽くていいです。X7より使いやすい。軽すぎるもの問題です。
【機能性】 良くもなく不可もなく。自分にはちょうどいい。
【液晶】 まぁ観やすいけど。最新には負けますが。
【ホールド感】 K3がイチバンかな。Canonは若干良くないかな。
【総評】 5年経っていまだに第一線で使ってます。ただ・・・連写がほしい感じはあります。
同世代の50Dや5D(初代)にスイッチングして行こうかと考えてます。
いつかはフルサイズですが。最新機種より前の機種のほうが魅力を感じます。
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197位 |
-位 |
4.62 (145件) |
17692件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
475g |
0.87倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役バリバリ
現役バリバリ動いてくれています。
シャープな 色彩、やわらかな肌つやの感じ すべて撮れます。
そして1日撮りまくっても、バッテリーが切れたことはないです。
本当にこれは良いカメラです。今ならダブルズームキットでヤフオクにて中古で3万程度で手に入りますので、 入門機でこのコストパフォーマンス 文句無しです。
マニュアルフォーカスも楽しいですね(^0_0^)
5一眼デビュー機⇒軽量なサブ機
【デザイン】
いたって普通。不満に思うことはありません。
【画質】
ISOを上げたときのノイズが気になります。
ISO800までが限界かと思います。
【操作性】
デビュー機なので何の違和感も無く使用しました。
電源スイッチが右手で操作できるのは今のメイン機の
6Dより良いところです。
【バッテリー】
1日MAX300枚ほどなので困ったことはありません。
もちは良いと思います。
【携帯性】
上を見るとX7には敵いませんが、十分コンパクトです。
場合によっては6Dを家に置いて、これを持っていくこともあります。
【機能性】
写真がしっかり撮れて、動画も撮影できれば十分です。
【液晶】
十分満足です。
【ホールド感】
手は大きいほうですが、あまり気になりません。
それより右手だけで持ち運びできることのメリットのほうが大きいです。
【総評】
3年前、2人目の子供の誕生をきっかけに一眼デビューしました。
当時はX5がメインでX4は若干型落ちという感じでした。
大きな違いではバリアングル有り無しだけでしたが、金額が
結構違っていたのでX4にしました。
ダブルズームキットを買って一眼の性能にびっくり!
その後すぐにEF50mm f1.8 Uを買って明るさにびっくり!
その後、広角(EF28mm f1.8 USM)、マクロ(タムロンE272)、ズーム(タムロンA20)
などどっぷりレンズ沼にハマっていきました。
しかし、使い込んでいくうちに高感度のノイズが気になり始めました。
子供の撮影がメインなので撮影場所の大半は家の中です。
ISO6400でぜんぜんダメ、気にしだすとISO1600でもノイズが気になります。
そういうわけで1年半後、値段がこなれてきた6Dを買い足し、部屋撮りを楽しんでます。
ただ、本機もまだまだ使用用途があります。
まずAPS-Cならではの望遠撮影、EF-S55-250で35mm判換算400mmです。
フルサイズでこの画角のレンズは・・・かなりの出費です。
また、もともと部屋撮り時の高感度に不満があったので、
外での撮影ではなんの問題もありません。
最近は軽量であることとキットレンズの安定性のおかげで、
外に出かけるときは持ち出す機会も増えました。
子供を連れて出かけるときは「6D+フルサイズ用レンズ」より
「X4+キットレンズ」の重さはやっぱり楽です。
サブ機とはなったものの、まだまだ現役で使用していきます。
<追記>
ダブルズームの広角側と望遠側の写真をUPしておきます。
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104位 |
-位 |
4.56 (55件) |
17692件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
475g |
0.87倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型、軽量で使いやすい。
【デザイン】
いかにもキヤノンらしい流線型で持ちやすく、手に馴染みます。
【画質】
古いカメラですので、最新型の高画素機にはかなわないと思いますが、日常のスナップ写真や記念写真には充分であると思います。
【操作性】
あれもできます、これもできますという物ではありませんが、ボタンとダイヤルでの設定変更はいかにもデジタル一眼レフです。
【バッテリー】
激しい使い方や、ビデオの連続撮影をしなければバッテリー1つで1日持ちます。
【携帯性】
小さく軽いですが、私の場合は小型のカメラ鞄に入れて携行しています。
【機能性】
普通に写真を楽しむには本機に様々な機能があります。シンプルイズベストがよろしいかなぁ、と思います。
【液晶】
厳密なピント確認や厳しい精度を求めませんので、たいへん綺麗に結果確認が出来ると思います。
【ホールド感】
私は比較的手が小さいですが 持ちやすくしっくり来ます。
【総評】
10年以上前にこれを完成させて、今でも進化させているキヤノンさんは凄いです。
また、今でも稼働出来るというのも凄い事だなぁ 等と思います。 これからも大事に使ってゆきたいです。
5価格的にバランスの良いカメラです
中古市場でも多く出回っているEOS Kissシリーズもこの辺りから実用的になってきます。ビデオ撮影ができるのもポイントですし電池の持ちも問題がありません。EOS Kiss Digital(初代)やEOS 10Dに比べると液晶も格段に見やすいです。またソフトも最新のものが使えます。
逆にこれ以降のカメラは人気があり値段が高くなってゆきます。
もちろんYouTubeで映像撮影をするなどという人には物足りないカメラだと思うのですが、中古市場で程度の良いものが見つけられたなら「買い」だと思います。
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81位 |
-位 |
4.55 (26件) |
13868件 |
2011/2/ 7 |
2011/3/ 3 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
515g |
0.85倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.5x79.7mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも「使える」一眼レフの標準機
1800万画素、動画機能アリ、バリアングル液晶、その液晶も解像度が高く、ISOもAUTOがあるのでほぼ失敗なく、軽い。
2019年の今でも、一眼レフカメラの標準的な機能がすべてそろっていると思わせる、まさに標準機とも言える性能。
今僕は基本的にミラーレスなんだけど、時々「カシャッ!」という音と手に来る振動が欲しくなる時に、一眼レフが欲しくなる時がある。
その時には手ごろなこのマシンを今でも使いたいと思うね。
56年使用して使いやすいです。
【デザイン】
○
【画質】
○9点AFと少ないためか、たまにピンぼけします。
【操作性】
○
【バッテリー】
○ファインダー使用なので長持ちします。
【携帯性】
○
【機能性】
○動体撮影時に連写が遅いと感じます。
【液晶】
○
【ホールド感】
○
【総評】
○初心者には必要十分です。
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158位 |
-位 |
4.23 (15件) |
1600件 |
2011/2/ 7 |
2011/3/29 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
450g |
0.8倍 |
【スペック】 画素数:1220万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.0mm×14.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.9x99.7x77.9mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に綺麗に
これから一眼レフカメラ始めたい方にオススメします。
プロの方や上級者が愛用されているカメラの様な重苦しさや操作の難しさは無く、
コンパクトデジカメの様に、お出かけのお供に持って行きたくなるお手軽さがとても良いです。
5必要十分なカメラです高感度は期待できませんが
【デザイン】
Canonらしいデザイン
【画質】
必要な量の光をきちんと当てれば十分
【操作性】
入門機なので色々と使用しにくい部分もあるが十分では?
【バッテリー】
バッテリー1本フルに使用した事は無いので無評価
【携帯性】
軽いがX7にはかなわない重量
【機能性】
必要十分
【液晶】
液晶は本当に良くない見にくい
【ホールド感】
手が大きな私でも十分に持ちやすい
【総評】
ゴミ取り機能等無いが動画や1千万画素以上あり
持ちやすく本当に良いカメラをCanonは販売してくれた
普段使いに使用しているが8−15と組み合わせて非常に便利
悪い点は
絵作りの処理が古いプログラムな所
高感度特性も撮像素子が古いせいでプログラムに頼りすぎ
ホワイトバランスプログラムも古い
悪い点は後処理をして使用しているが本当に良い機種だと思う
現在はKISS X7が軽くて良い機種なので故障したら購入したいと考えている
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349位 |
-位 |
4.60 (72件) |
8627件 |
2012/6/ 8 |
2012/6/22 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
520g |
0.85倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのデジタル一眼レフ
初めて購入したデジタル一眼レフです。
発売早々に購入した記憶。
当時のスペックとしてはお手軽価格の割に
申し分なく、故に未だに使っています。
本体のみよりレンズキットの方が安かった
ので、こちらにしました。
後にTAMRONの16-300の望遠レンズを購入。
子どもの運動会や家族のレジャーの場にて
大活躍しています。
男性の私には気にならなかったのですが、
妻はTAMRONのレンズとセットだと重い
という感想でした。
(たぶんレンズが重い?)
未だに初心者なので満足してます。
5入門機としていろいろ学べました
【デザイン】
特に不満はありませんし、個人的には好きでした。
【画質】
暗部ではISO1600あたりからノイズが気になりましたが
光量があれば良い画を写してくれたと思います。
【操作性】
スマートフォンと比べるともっさり感はありましたが
タッチパネルモニターはやはり使いやすかったです。
【バッテリー】
動画などモニターを多用すると心もとなかったですが
ファインダーでスチールのみなら半日は十分持ちました。
【携帯性】
コンデジには適いませんがそれでもフルサイズ機よりはコンパクトです。
【機能性】
STMの静かさとAFの早さはストレス無し。
【液晶】
バリアングルでタッチパネルは初心者には特にとっつきやすい要素だと。
【ホールド感】
女性にはやや大きめ、男性にはやや小さめ、その公約数的な大きさだと思います。
【総評】
暗部撮影時のノイズが少し気になりましたがそれ以外は概ね初心者には使いやすい機だったと思います。
タッチパネルで少しずつ機能を覚えて行って操作がイメージ出来る様になれば
直感的に操作が出来る上位機種に進んで行けば良いのではないでしょうか。
現在は6Dを使っていますがX6iは私にとってデジタル一眼の楽しさを教えてくれた入門書の様なカメラでした。
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250位 |
-位 |
4.75 (39件) |
8627件 |
2012/6/ 8 |
2012/6/22 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
520g |
0.85倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼レフカメラとして初のタッチパネル式インターフェースを搭載
【デザイン】
外観のデザインは前モデルである「Kiss X5」とほぼ同じですが、Kissシリーズらしく真面目で可愛いらしい仕上がりで気に入っています。
【画質】
キャノンらしく色再現性が素晴らしいと思います。作例を掲載しましたので、参照してください。
【操作性】
本製品の一番の目玉が「タッチパネル式インターフェース」の採用だと思います。発売当時では、キャノンのカメラとしてはもちろんのこと、一眼レフカメラとしても初の試みでした。
【バッテリー】
今のミラーレスカメラと比べると本当に長い時間、使用することができました。予備バッテリーの心配も要らないくらいでした。
【携帯性】
一眼レフカメラとしては小型軽量ですが、レフ機の特徴でもあるずんぐりむっくりとしたボディのため、あまり携帯性はよくありません。
【機能性】
連写性能が強化されたのもトピックです。エントリーモデルの一眼レフカメラとしてはトップクラスの性能だと感じました。
【総合評価】
スペックだけ見れば、ひと昔前の中級機種に匹敵するレベルになったと思います。シャッター音も心地良いリズムを奏でてくれ、ミラーレスカメラ全盛の今だからこそ、ファインダーで撮って気持ちいいカメラを選んでみてください。
5中上級者でも満足できるコンパクトな高性能機
このカメラで一眼デビューしてから1年以上が経ち、
せっかくなのでレビューを書いてみます。
本来は予算の都合でX5を購入する予定だったのですが、
カメラを見に行った日までX6Iがキャッシュバックキャンペーンを実施中だったので、
急遽購入を前倒しし、X6Iを購入しました。
今思うと本当にX6Iを買っておいてよかったな〜
とつくづく思いますね(笑)
まずこのカメラの魅力は連写コマと本体重量のバランスです。
私は鉄道撮影をする機会が多く、連写コマが5コマなので
鉄道撮影には概ね事足ります。
そしてボディ―サイズはX5と同等ながら中級機の60D
並みの性能があるのはバリアングル液晶でハイアングル撮影
で連写する際にとても重宝します。
画質は昼間撮影する分には十分すぎますが、
夜間撮影となるとISO3200辺りまでが私的には限界です。
バッテリーは予備バッテリーを今も購入していないくらい、
持ちが良いです。フル充電なら概ね500枚程度は楽勝に
撮影できると思います。
私をカメラ趣味の道へと導いてくれたX6i。
写真撮影への欲望も増してきてそろそろ高感度に強いカメラが欲しくなってきたこの頃。
近いうちにフルサイズの6Dを導入しようと思っておりますが、
軽量な高性能APS-C機として当分は活躍してくれることでしょう。
キヤノンさん、後継機の「x8i」出してくれませんか?(笑)
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186位 |
-位 |
4.35 (21件) |
8627件 |
2012/6/ 8 |
2012/6/22 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
520g |
0.85倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5変更しました。
KISSX2から変更しました。
【デザイン】
X2からは基本的に変わりません。
ちょっと高級感が出たような感じです。
【画質】
X2から比べると暗い所が圧倒的に撮れる様になりました。
X2ではブレブレの所でも難なく撮れる様になりました。
画質も全く問題ありません。
【操作性】
勉強中ですが今のところ問題ありません。
【バッテリー】
500枚ぐらい撮ってもまだまだ撮れそうです。
【携帯性】
【機能性】
タッチパネルと液晶で操作できますので楽チンです。
ただし機能は使いこなしていません。
【液晶】
普通に綺麗です。
【ホールド感】
X2より持ちやすく感じます。
【総評】
手持ち夜景なども撮れる様になり個人的には大満足です。
5kiss Degital Xの買い増しです。
kiss Degital X 、40Dを所有しておりまして、買い増ししました。
評価は、ほぼ同時期のこの2台との比較です。
通常この2台で困る事は無いのですが、唯一子供の室内での部活写真を撮るおりに、SSが稼げないのが不満で、ISOを稼ぐため買い増ししました。
当然感度を上げればノイズが目立ちますが、記録として残してやる事を考えれば被写体ぶれよりは遥かに良く、購入してよかったと思います。
バッテリーは比較する程長時間使っていないので、無評価としました。
ただ通常お出かけで持ち出しても、ファインダーでの静止画のみの撮影で保たなくなった事は今の所ありません。
これでDegital Xはお蔵入りになると思いますが、売っても二束三文ですし、まだまだ使えますので、子供にあげようと思っています。
本当はEF-S18-135 IS STM レンズキットを購入し、レンズは未使用のままオークションで売却し、一つ前のキャッシュバックとあわせて、約3万2千円でボディーが手に入りましたので、コストパフォーマンスも非常に高いです。
動画を撮影するならこのレンズは評価が高いですが、私は動画はビデオに任せますし、所有のレンズとかぶりますので未練はありません。
オークションにも結構出品されますので、同じ考えの方も多いようですね。
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259位 |
-位 |
4.14 (2件) |
152件 |
2014/2/12 |
2014/3/13 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
435g |
0.8倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.6x99.7x77.9mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:190枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6 対応・クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼レフカメラで写真をリーズナブルに楽しむならX70から!
【デザイン】
デザイン的には梨地塗装が施されて高級感があり、Kissらしい愛嬌のあるボディには好感が持てます。
【画質】
前モデルであるKiss X50の有効画素数1220万画素から1800万画素と高画素化にレベルアップしました。APS-Cサイズ機の画素数としては最適だと思います。
【操作性】
熟成されたKissシリーズの操作性を受け継いでいます。一眼レフカメラが初めての方にも扱いやすいです。
【バッテリー】
予備バッテリーが必要ないくらい安心して撮影に集中できます。
【機能性】
X50ではアスペクト比が「3:2」の固定だったのに対し、本機では4種類から選択可能になりました。また動画撮影でも、フルハイビジョン動画撮影が可能になったことも嬉しいスペックアップです。
【液晶】
これも、X50の2.7型から3.0型へとスペックアップしました。視認性も良くなり快適です。
【ホールド感】
グリップ部分にラバーが装着されたことにより、ハンドリング性が増しました。
【総評】
他のレビューを拝見すると酷評されている方がいますが、こんな安物のカメラではイイ写真は撮れない!と思っている方は、どんなに高級なカメラを使用しても、イイ写真は撮れません。
*被写体から掲載許可を得ています。
3普通に撮れます。
アマゾンのタイムセールで安かったので買って見ました。
当たり前ですが普通に写ります。
EF50mm F1.8 STM等をつけて子供との散歩の時や
公園のアスレチック等でラフに扱っても気にならないので ある意味重宝
軽いので邪魔にならず負担にならないのがいいですね。
時々一眼に興味のある友人に貸してどんなものか試してもらってます。
こゆのも一台持ってるといいですね。
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387位 |
-位 |
4.10 (17件) |
4322件 |
2013/3/21 |
2013/4/12 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
525g |
0.85倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄く便利な一眼レフ
5年半使ってみたのですが、画質は、もちろん良くて、バリアングル液晶は、ハイアングルもローアングルも撮る際凄く便利です。
EOSKissX7と違ってグリップのホールド感が凄く良いです。
キットレンズ18-135は、近くから遠くまで撮れるので、凄く便利です。
5初めての一眼レフ
子供達の成長記録や、サーキットでの撮影等で欲しくなり
購入しました。
同僚のアドバイスや友人よりX4を借りながら、X7iにしました。
レンズは、悩みましたが結局18-135に。
初心者には、十分綺麗に撮れて大満足です。
これからの運動会や学芸会で大活躍しそうです。
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253位 |
-位 |
4.45 (35件) |
4322件 |
2013/9/ 4 |
2013/9/12 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
525g |
0.85倍 |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 5」を搭載したエントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- 角度を変えられる「バリアングル液晶」を搭載し、ローアングルやハイアングルでの撮影を楽な姿勢で楽しめる。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチパネルが気に入れば
【デザイン】
キャノンらしいきをてらってない柔らかいデザイン
【画質】
スマホにはないシャープで安定感のある質感
【操作性】
タッチパネルに重点がおかれているのでちょっともどかしさを感じる
上位機種のような多ボタンの操作性の方が直感的に操作できるのですがここは好みですね
【バッテリー】
連写や動画撮影が多いならスペアが必要かも
【携帯性】
レフ機に携帯性を求めるのは愚問
【機能性】
基本レフ機に出来ることは全てこなせるがタッチパネルはステップを多く踏まないと細かい設定にたどり着けないので相性が合えば使いやすいかも知れない
【液晶】
当時としては綺麗だと思います
【ホールド感】
これは良いです
シリーズならではの持ったときの包み込み感は良いです
【総評】
入門グレードとして考えたら良くまとまっていると思います
バリアングル液晶もあるしタッチパネル操作が苦手じゃない限りはオススメの1台だと思います
5天体撮影
大口径の望遠鏡で天体観望の趣味を持っていますが、この度、天体撮影にも挑戦したくなり、デジタル一眼レフを初めて購入しました。
天体撮影用としてキヤノンが人気があり、初めてのデジイチなので手ごろな価格、バリアングル液晶ということで EOS Kiss X7i を選びました。
【デザイン】
一眼レフらしい形で気に入ってます。
【画質】
他機種と比べていませんが、暗ノイズも少なく、これからの天体撮影に期待できそうです。
最近のカメラはもっと画素数が大きくなってきていますが、私には1800万画素もあれば十分です。
【操作性】
天体撮影で使うマニュアルモードと、日常撮影では使うインテリジェントオートの切り替えで迷うこと無く使えています。
特にマイメニューの登録で、特殊な使い方への切換がスムーズにできます。
【バッテリー】
シャッターをバルブで使うことが多く、予備の電池も購入しましたが、思ったより長く使えています。
【携帯性】
一眼レフの中ではコンパクトだと思います。特に、このカメラとレンズの軽さには驚きました。
【機能性】
特殊な使い方なので要望しにくいのですが、シャッター速度が最大で30秒より長い設定ができるとあるとありがたいです。
長時間バルブを使うので、外部タイマーレリーズを購入しました。
【液晶】
バリアングル液晶を選択したおかげで楽な姿勢で撮影できています。液晶の解像度も高く、撮影確認もすごく見やすいです。
【ホールド感】
グリップが深く、通常の使用ではしっかりとホールドできるので安心して持てます。
【総評】
カメラレンズでの星空撮影の他、天体望遠鏡に取り付けて直焦点撮影で星雲撮影もやっていきますので、これからいろいろなノウハウを身につけて行こうと思います。
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240位 |
-位 |
4.20 (3件) |
114件 |
2016/3/14 |
2016/4/14 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
440g |
0.8倍 |
【スペック】 画素数:1870万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:190枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなカメラが欲しかった!
なにせ無駄な機能がない。「こんな機能つけるんだったら省いて安くしろよっ」って、今まで何度思ったことか! もう最高ですね。 これぞ「カメラ」ですね。シンプルで撮影に集中できます。☆
5シンプルで何でも撮れます。
【デザイン】
シリコンケースを装着すると恰好良いし、滑りにくいです。傷も全くつきません。
【画質】
晴れの日は色が出ます。
【操作性】
シンプルで覚えやすいです。
【バッテリー】
1日持ちます。撮らないときはoffで!
【携帯性】
スポーツバッグで持ち運びます。軽いです。
【機能性】
wifiで撮影でき、画像の確認にも重宝します。低い位置からの撮影は、スマホを床においてファインダーがわりにします。
【液晶】
日光で見えないときがありますが、スマホで代用できます。
【ホールド感】
goo!シリコンケースのおかげもあり。
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200位 |
-位 |
4.66 (34件) |
3657件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
510g |
0.82倍 |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- オールクロス19点AFセンサーを搭載し、前機種比4.8倍(※CIPA準拠)のAF速度を実現したエントリーモデル。
- バリアングル液晶とタッチオートフォーカスにより、静止画も動画も簡単・きれいに撮影可能。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5x5からの乗り換え
だいぶ値段がこなれて来ましたのでダブルズームキットで中古ですが9月まで保証の有るものを4万で購入しました^_^ずっと一緒に歩いて行こうと思います。今迄はeos kiss x5を使って居ましたけどやっぱり進化してるんだ!と実感しました。バッテリーはもう少し持っても良いかなぁ…と思いますが1番スレが出やすいストロボにeos1用のシボ革を貼りましたw
あと、望遠ズームは自作のフードを百均から水筒を買って細工^ - ^画像数の違いは高齢なのでそんなに分かりませんが操作性は非常にやりやすくなったと思います。
とにかく写真は楽しいですから満足です。
5結構頑張ってくれてます
今回は動きの速い戦闘機にチャレンジしました
キットレンズでの撮影ですが結構カメラが頑張ってくれました
AFは迷いが多いですが,なんとか動きの速い被写体に追いついていました。
シャッタースピードは入門機では限界があり結構きつかったです。
全体的には入門機でも頑張ってくれました。
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114位 |
-位 |
4.21 (5件) |
3657件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
510g |
0.82倍 |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5X5から進歩した。
【デザイン】
X5と並べて比べると違いは少なくKissシリーズの系統と実感した。
【画質】
X5と比べると緻密さが増したように思えるがレンズの誤差が減ったかなと思える。
誤差が小さくなったのか??
10倍に拡大してもしっかりとピントが合ってる。
X5の場合は撮影対象に輪郭がぼやけてたがX8iはこれが出ない。
【操作性】
X5の流れを受け継いでるので違和感は無い。
【バッテリー】
持ちはX5と同等と思われる。
【携帯性】
軽いのは良い。
【機能性】
X5に比べて向上してる。
背面液晶のタッチスクリーンシャッターが気に入った。
【液晶】
5Xにくらべて小さくなってるが見えにくい事は無い。
【ホールド感】
良好です。
【総合評価】
正常進化した。
次に購入するのはX10i ??
5モータースポーツ撮影にはX8iで充分!さすがキヤノンのAF性能!
1年前から鈴鹿ツインサーキットでモータースポーツ撮影を始めた冴えないおっさんです。
流し撮りはなかなか上手くならない万年初心者です。
以前は高いカメラをモータースポーツ撮影に使ってました。ところが1日1万枚前後撮影するので、あっという間にシャッターユニットが故障しそうです。
高いカメラは簡単に買い替えできないので、キスデジを半年に1回程度買っていくことにしました。
29年12月にX7を買って使ってみたら、かなり好印象でしたので、30年2月にX8iを買い増ししました。
まだ2回しかサーキット撮影してませんが、既に2万枚程度撮りました。半年持つかな・・・
【デザイン】
キヤノンらしいですね。良くも悪くもキスデジらしいデザインです。
個人的にはカッコ良いとまでは思いませんが、嫌いではありません。
【画質】
・X7に比べてトリミング耐性はアップしてます。モータースポーツ撮影では結構トリミングを多用しますのでありがたいです。
・画素数が上がっても、今の技術なら2,400万画素は充分に高画質を保てる画素数のようですね。少し前までだと、「APS-Cのベストバランスは1,600万画素かな」と思ってましたが、2,400万画素は非常にバランスの良い画質だと思います。
・富士フィルムのX-T2も使ってますが、勝るとも劣らない画質だと思います。
・画素数が上がると1画素毎の面積が狭くなるので、等倍で見ると画像が破綻することがあるのですが、この2,400万画素センサーは等倍で鑑賞しても充分に高画質だと思います。(高感度撮影は試してませんので、あくまでもISO800以下の話です)。
【操作性】
・キヤノンのデジイチは6台目です。一貫性があって迷うことはないです。
・各メーカーのデジイチを使ってきましたが、キヤノンは分かり易い方だと思います。
・サーキット撮影やモデルさん撮影では、とっさに設定を変えたいことがありますが、比較的素早く変更できます。一番素早く変えられるのは富士フィルムかな。一番判り辛いのはソニーだと思ってます。
【バッテリー】
・30年2月24日に、朝9時?夕方4時まで屋外でバイクにを撮影。撮影枚数は12,000枚撮りました。ちょうどバッテリーを3つ使い切りました。1個当たり4,000枚です。キスデジX7もペンタックスK-S1も同じ位の枚数です。まぁギリギリ満足ですね。
・ミラーレスのカメラだと3,000枚程度ですから、デジイチなら欲を言えば5,000枚は撮れて欲しいです。5D2とかは数千枚以上撮れますので、バッテリーの心配したことないです。
【携帯性】
・充分に小さいです。小さめのカメラリュックにも収まります。
・大型レンズではレンズを中心に持たないとダメでしょうね。
【機能性】
・充分です。特にX7に比べてAFは大進化です。
・X7のAFは実質中央1点しか信用していないのですが、これが見辛い!ファインダー内で小さい点が一つだけだと、高速で走るバイクを追いかけるのは結構きついです。どこにAFポイントがあるかすぐに見失います。
・X8iはゾーン9点AFに設定すると、「面」でバイクを追えます。X7とは比べ物にならない程、バイクを追いかけ易いです。X8iの次はX9iと思ってます。X9はX7のような「点」のAFなので絶対にX9iにするつもりです。モータースポーツにはゾーンAF必須だと思います。
・それとWi-Fiは便利ですね。自宅では時々ブツ撮りもするのですが、撮影してX8iから直接「Image Gateway」に画像を送ってます。いちいちSDカードを抜き差ししなくてもパソコンでImage Gatewayにアクセスして画像をダウンロードできるのが良いですね。X9のようにBluetooth付きだと最高でしたが・・・
・あと、以前からキヤノン製デジイチに搭載されている「オートライティングオプティマイザ」、結構良いですね。効果を最大にしてます。サーキットは日差しを遮るものがないですから、直射日光が直接バイクに降り注ぎます。思いっきり逆光状態で撮ることもありますが、効果を最大にしておくと、暗部の潰れが防げます。あとでパソコンでレタッチするよりも全然楽ですし、暗部補正も自然な仕上がりになります。
・それから個人的なことですが、秒間5コマはかなり気に入ってます。X7の4コマは多少物足りなかったです。ただX-T2の8コマは過剰です。X-T2はわざと5コマに落として使ってます。個人的には秒間5コマか6コマ位がモータースポーツに合っている気がします。多い方が撮影チャンスが増えるのでしょうが、私的には失敗写真が増えるだけの気がします。
【液晶】
屋外でも充分に見易いです。タッチできるのも良いですね。
【ホールド感】
普通です。
【総評】
・X7でも安価にモータースポーツ撮影を始められます。私のブログでも紹介してました。
・ただ、X8iを使ってみて、X7よりも断然お勧めです。X7の弱点がほぼ解消されてます。
・お金に余裕があれば7Dや1Dも欲しいのですが、なかなか買えません。
・キスデジでも本当充分にモータースポーツ撮影できることが判りました。
・シャッターユニットがどの程度持つか判りませんが、当面はカメラボディはキスデジを更新していって、レンズにお金を掛けたいと思ってます。
・ちなみに、キットレンズのEF-S 55-250mm STMも本当に素晴らしいです。http://review.kakaku.com/review/K0000566027/ReviewCD=1111414/?lid=myp_notice_comm#tab
でレビューしてますから参考にしてください。
・今ならX8iが5万円位+EF-S 55-250mm STMが1万円ちょいですから6万円ちょいでモータースポーツ撮影が始められますね。良い時代です。
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226位 |
-位 |
4.48 (23件) |
2833件 |
2017/6/29 |
2017/7/28 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
406g |
0.87倍 |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したエントリーユーザー向けデジタル一眼レフカメラ。
- ライブビュー撮影時は、タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターにより、さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
- 35mm判換算で29〜88mm相当をカバーする、標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のまともな一眼
【デザイン】
レンズで違和感が無くなるので黒の方が扱いやすいとは思っていましたが、シルバーはシルバーで美しく、結構見栄えがします。
あと、黒いカメラと違って直ぐどこに置いたか分かるので、アウトドアで助かるシーンがありました。
【画質】
最近の一眼って凄いんですね、と言う感想です。
未だ使い始めなので活かせてはおりませんが、軽く撮影してみて感動しました。
【操作性】
昨日を絞ってあると思うのですが、簡単です。
【バッテリー】
もちは良いとは思いますが、個人的に専用バッテリーは嫌いです。
エネループが使える上等なカメラが淘汰されて行っているのが悲しい。
【携帯性】
一眼なので良いとは言えません。
【機能性】
未だ活かしきれていないので無評価
【液晶】
バリアングル万歳ですね。
【ホールド感】
大きいです。
【総評】
今は、まだ進歩したなぁ…と言う感想しかありません。
5超高性能!中央1点AFは動きもの撮影で本当に使えます、第二弾!
令和2年2月9日、2回目のレビューです。
X9について一番言いたいことは1回目のレビューに書いてます。
2回目のレビューは「遠ざかる被写体への追従性」について書きます。
結論から言って完璧です。
キヤノンレンズの中では最安値圏のキットレンズ「EF-S 55-250mm STM」 + X9の組み合わせでも遠ざかる被写体へのAF追従性は完璧です。
本当、こんなに安いカメラとキットレンズで感動レベルのAF追従性、素晴らしいコスパとしか言いようがないです。
キヤノンに感謝です。
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158位 |
-位 |
4.29 (23件) |
2833件 |
2017/6/29 |
2017/7/28 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
406g |
0.87倍 |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーを搭載した、エントリーユーザー向けのデジタル一眼レフカメラ。
- タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターを搭載している。さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段が本当に安かった
操作性もよく想像通りの商品で安く購入できてとても満足しています。
5女性でも簡単に使えます。
女性でも簡単に操作でき、コンパクトなので持ち運びも便利です。機能は私にとっては十分過ぎると思います。
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73位 |
-位 |
4.46 (13件) |
2833件 |
2017/6/29 |
2017/7/28 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
406g |
0.87倍 |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Kiss X3が9年後にX9へ
2009年に購入したEOS Kiss X3の9年来のユーザーでした。このカメラで一眼レフのマニュアルモードの基礎を覚えました。そのX3が、海辺での望遠レンズ交換時に、風に混じった砂粒がミラー内に入り込んでしまい、2.5万円で修理に出しました。X3の交換パーツの保守期限の1ヶ月前のことでした。
そして、Canonの修理センターからの回答は、「保守部品在庫がなくなってしまい、パーツの交換修理不可能。つきましては、X9新品の代品納入をご了解ください。追加料金は不要です。」と。ビックリしました。Canonの生真面目さが伝わり、一層Canonが好きになりました。
このような経緯で、私の元にやってきたX9です。使って1年弱経っての感想です。
満足度は、極めて高いです。
・前から欲しかったバリアングルモニター装備。お陰でローアングルからの写真(主にオートバイ)が、大空の風景とともにダイナミックに、手軽に撮影できるようになり、表現力がアップした。
・センサーの性能が段違いにアップしており、夜景や室内撮影において、マニュアル撮影の基本であるAvモード(絞り優先モード)でシャッターが切れないことが、まず無くなった。失敗も少なくなった。
・ファインダーを覗く撮影が基本だが、液晶モニターを見ながらの撮影においても、操作性が大幅にアップ。X3時代は、ピント合わせはシャッターとは別ボタンでの調整が必要だったが、X9は単にシャッターを軽く押すのみ。昔のモデルの操作性の悪さは、解消されていた。
・Kissシリーズは、樹脂ボディとコンパクトな設計で、ダブルズームキットのまま山登りに携行しても重さが気にならないが、X9は、さらに軽量コンパクト化が進み、一層機動力が高まっている。
世の中、ミラーレス比率がアップしていますが、自分は、しっかり構えの効く一眼レフが良いと思っています。その中で、EOS Kissは、一番軽く機動力があり、画質も良く、一番間口が広い好モデルだと改めて思いました。繰り返しになりますが、Canonは、アフターサービスも抜群。
初心者に対し、マニュアルモードでの操作に慣れてもらうため、液晶モニターに表示されるガイダンスも、なかなかよくできているなと感じました。(自分は不必要ですが)
5軽い・取り回ししやすい・・・素晴らしい!
メチャコンパクトな一眼レフの名機X7から数年。
あのカメラに欠けているものがあるとすれば、バリアングルとAFポイント数ぐらいと思っていた。
それぐらい完成度が高いカメラだった。
そして・・・バリアングルを載せたこのX9が登場!・・・してしばらく経って中古で購入w
ホントこのカメラは素晴らしい。
バリアングルのおかげで自撮りや高い・低い位置からの撮影が楽に、なのに大きさは小さいままの印象。
そしてブルートゥースでスマホに繋ぎっぱなし・・・なはずが僕の設定が悪いのか外れることがあるんだけど??
画質も画素数がアップして、ISOも拡張で51200というのも嬉しい。
さらに動画は約60pとパワーアップ!
後はAFポイントが上位機種並になれば言うことなし・・・になったら上位機種要らなくなっちゃうか。
ということで素晴らしい機種でした!
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106位 |
-位 |
3.80 (7件) |
2577件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
485g |
0.82倍 |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 通信機能として、Wi-FiやNFCにくわえてBluetoothに対応し、常にスマートフォンと接続された状態を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブカメラにいかが?
【デザイン】
小さく軽い。今はもっと軽いものもあるかもしれませんが。
【画質】
APSCカメラなのでフルよりいいとは言えませんが、
スマホよりはいいと思ってます。最近のスマホはすごいですが。
【操作性】
悪くないです。ストロボがビヨヨンと出てきます。
【バッテリー】
何日でも持ちそうな感じがします。
先にメモリカードがいっぱいになりそうと言ったら言い過ぎかもしれませんが。
【携帯性】
よし。
【機能性】
機能が豊富すぎて使いこなせません。
【液晶】
タッチ液晶は秀逸。
【ホールド感】
手の小さい方におすすめ。
【総評】
サブカメラとして活躍しています。あまり大きいものを持っていくと引かれるような感じのある場所に最適。
5私にはこのカメラで十分満足です。
主人のカメラは大きく持ち運びに大変でしたので、このカメラにしました。簡単操作で使いやすく、小さなボディですので、私にはこのカメラで十分満足です。
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137位 |
-位 |
4.49 (29件) |
7445件 |
2010/3/10 |
2010/6/11 |
ペンタックス645マウント |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
1400g |
0.85倍 |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:4001万画素(総画素)、4000万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、44mm×33mm、CCD 撮影感度:標準:ISO200〜1000、拡張:ISO100、1600 ファインダー形式:トラピゾイドプリズム ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156x117x119mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5青空が私好みです
一年前、中古を購入したのですが、重いのでなかなか持ち出す気になれず、今日やっと本格的に撮影しました。
本日、満開の桜と姫路城を撮りました。
撮像素子がCCDからなのでしょうか、青空が私好みです。
いいカメラだと思います。
これからもなるべく持ち出していこうと思います。
添付写真は手持ち撮影です。
5画質はかなり良いですよ。
【デザイン】あんまり良くないですね。
【画質】画質は非常に良いと思います。最初は645zを使用していましたが、CMOSセンサーの為か、D810と大差がないように思え売却しました。以前からPHASE ONEなどハイエンドも数台使用しており私の持っている中判デジタル感とはずれていました。もちろん645zはD810よりは中判だけあって画質だけを取れば若干良好なのですが、本当に若干で結局は似たり寄ったりな感じが残念でした。D810が優れているといえばそうなのでしょう。そういった経緯から645Dを購入してみたわけですが、、すごく良かったです!この画質を考えれば素晴らしいレベル。コダックセンサー良いですね!
【操作性】普通じゃないですかね。PHASE ONE645DFとかと比べれば良い方だと思います。35フルサイズと比べる時点でおかしい。
【バッテリー】すごく持ちます。
【携帯性】常にカメラに携帯性は求めていない性質なので、全然気になりません。
【機能性】シンプルな写真機です。
【液晶】PHASE ONE Pシリーズに比べれば良いですよ。というか、私はいちいち見ないので気になりません。35デジタルのようにカメラで色々拡大したりしたい人にはダメですね。
【ホールド感】普通ですかね。
【総評】 何を求めるかですよね。私はこのご時世になっても8x10フィルムと中判デジタルで撮影するほど画質至上主義なので画質が良ければ重かろうが遅かろうが構いません。ですが、35デジタルの便利さを求めてる人には不便でしょうね。というか、35と中判は別物に考えなければいけないものだと思います。フィルム時代だって、中判はあんなもんでしたよ。AEとオートフォーカスがついてるだけマシじゃないでしょうか。
評価を35と中判で混ぜすぎてる気がします。私はですが645zを買うなら絶対に645d派ですね。DFA55/2.8も645Dとの方が相性が良い気がします。「え、こんな良いレンズだったんだ」って感じです。645zで使用時は、「なんか微妙だなぁ」と思っていたので。昔のFA645レンズたちも645Dのほうが生きてる気がします。645zで使用すると「やっぱ古いレンズはダメだ」と思い最新の90ミリマクロ買ったりしてましたから。挙げ句の果てに「645zはレンズが少ない、最初の頃のSONY Eマウントと同じだな」「絵もD810と大差ないから売っちゃえ!高いだけじゃん」でした。
レスポンスや高感度は645zはすごいですよ。35フルサイズと比べても、中判ということを考慮したら凄いことだと思えるくらい反応は良かったです。でも、でも、絵は35フルサイズに毛が生えた程度なんですよね。。それに比べて、645Dはレスポンスは悪いですが、絵は中判ですよ。ドキッとする絵がちゃんと撮れます。
あと33x44センサーのことを中判のAPS-C呼ばわりする方もいらっしゃいますが、私はあまり感じません。PHASEはP25、P30、 P40、P65+と様々なフォーマットを使用してきましたが33x44がどうのとかは思ったことはありません。気にしないで良いと思います。
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130位 |
-位 |
4.50 (10件) |
2510件 |
2014/4/15 |
2014/6/27 |
ペンタックス645マウント |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
1470g |
0.85倍 |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:5299万画素(総画素)、5140万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜204800 ファインダー形式:トラピゾイドプリズム ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:156x117x123mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:650枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 重量:約1550g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1470g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 43.8×32.8mmの大型CMOSイメージセンサーを搭載した中判デジタル一眼レフカメラ。有効画素数は約5140万画素。
- 最高ISO 204800の超高感度で、高ISO設定時でもノイズや輪郭の崩れを抑えた高画質が得られる。最高約3コマ/秒で10コマの連続撮影が可能。
- 画像処理エンジン「PRIME III」を搭載し、「PRIME II」の最大約5倍の処理速度により、有効約5140万画素がもたらす大容量のデータを瞬時に処理できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5別格!
【デザイン】
645Dを持ち越したのはいいのですが、PENTAXのロゴプレートは正直いまいち。意外に薄くてちょっとした当たりですぐに凹みます。
【画質】
別格です。フルサイズを余裕で見下します。但し、三脚固定、ライブビューでのピントの追い込みは必須です。当たり前ですが、手持ちでパシャパシャ撮るカメラではありません。
【操作性】設定を追い込んで撮影をするまではよく練られているかと思いますが、撮影後の様々なところには煩雑さが残ります。ペンタ使いには抵抗無く受け入れられるところでしょう。
【バッテリー】
よく持ちます。不満はありません。
【携帯性】
そんなもんあるわけないし、求める人もいないでしょうが、ヒコーキで撮影に行く時には大きさと重量制限が辛いところです。
【機能性】
出来て欲しい事は大概出来ますし、フイルム中判より視野率の広いファインダーは安心してフレーミングをする事が出来ます。
【液晶】
不満はない、というレベルです。ファームアップで出来るようになったアウトドアモニターはK-1並みの簡単さで引き出せればよかったのになぁ。
【ホールド感】
何となく手持ちが出来てしまいそうな優れたホールド感なのですが、ブラさず撮るには結構な基礎訓練が必要でしょう。
【総評】
D850がいつまでたっても手に入らない。被写体は日に日に失われていくという中で昨秋手を出しました。
そうおいそれと気軽に持ち出せないというのが最大の欠点という感じで、高精細画質を得られ「手に入る」写真撮影機材としては大変満足度が高いです。携帯カメラとしてはE-M1IIやK-3IIを使う事として、33mm?400mmまでFA(DFA)645レンズでシステムを組みました。
5とても信頼のできる真面目なカメラです。
今年の春に購入しました。
元々、他の大手一眼レフメーカーの一眼レフカメラを20年近く使用していたのですが、K-1が発売されたのを機にペンタックスにシステムチェンジし、勢いで645システムにも手を出してしまいました。
結論から言うと、購入して非常に満足しています。
しっかりと三脚を立ててキチンと撮れば、非常に階調豊かな良質の写真データを生み出してくれます。
元々、フルフレームの2200万画素程度のデジタル一眼レフを使用していたので、解像度的にも十分です。
5000万画素は、写真データの質とデータのハンドリングのし易さのバランスがとても良いと思います。
L判プリントでも違いが分かるとは言いませんが、レタッチ耐性も高く、トリミングしても高解像度を維持できるので、安心・信頼して撮影に集中することができます。高感度については、私は非常時でも、フィルムカメラ時代に一般的だった高感度の1600程度までしか使用しませんが、満足しています。
最近はミラーレスの中判デジタルカメラも出てきていますが、私個人は素通しの光学ファインダーが撮影に集中できて好きなので、ほぼ645Z一択です。光学ファインダーはEVFに比べて電力消費も抑えられるので、長時間山歩きしていても安心で(私の撮影スタイルでは、予備バッテリーが一つあれば、心配いらない感じです。)、その意味でも撮影に集中できます。
良く言われていますが、ハンドリングが良いので、思った程重さは気にならないです。
PENTAX645レンズは中古市場にも流通が豊富なので、直ぐにレンズシステムが組めるのも良いですね(何本かは新品で購入しましたが。)。
真面目に撮れば真面目に応えてくれる、とても真面目な良いカメラだと思います。
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59位 |
-位 |
4.76 (60件) |
4989件 |
2015/4/23 |
2015/5/22 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
700g |
0.95倍 |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x102.5x77.5mm 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系
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5旧機種だけど完成度が高く未だ現役で使えるカメラ
購入して6年以上経ち、今までに追加でKPとK-3markVを導入しました。
先月K-3markVを購入してからはメイン機の座を完全に譲りましたが、それまでは運動会など外での撮影のメイン機でした。
ちょっとお留守番が増えてきたので、久しぶりにこれ1台で持ち出してみました。
【デザイン】
直線的で無骨です。
KPやmarkVは少し丸みを帯びたデザインですが、私はこちらの方が一眼レフらしくて好みです。
【画質】
ノイズに弱いので体育館などの暗所は苦手ですが、昼間の外だと発売から8年半以上経った今でも十分綺麗です。
ノイズもLightroomのAIノイズ除却でかなり見違えます。
【操作性】
やはりKPに比べてボタンの数が多く余裕があります。
測光方式の変更やAE-Lも専用ボタンがあって助かります。
実はmarkVはUのボタン配置に似せてカスタマイズしてます。
markVのサブ機はKPよりUが似合います。
【バッテリー】
markVやKP使った後に使うと、本当に持ちが良いと感じますね。
余計な機能がないからかな?
アクセラレータってもしかしたら電池食うのかもしれませんね。
【携帯性】
APS-Cのフラッグシップでこのサイズならまったく不満ありません。
【機能性】
まぁmarkVに比べたらスマートファンクションがないとか測距点が少ない、AFが遅いなどの不満はありますが、なくて困るというものはないです。
完成度の高い機種だと思います。
【液晶】
特に星の撮影時には固定液晶は不満ありましたが、このカタマリ感を感じられるの置物にならないように固定液晶のおかげかもしれないと思います。
【ホールド感】
握りやすくて吸い付くような持ちやすさです。
【総評】
もう旧機種になって何年も経ちますが、元が良くできたカメラなので今でも現役で使えます。
4万ショットほど撮りましたが、不具合が出たこともありません。
今後はmarkVのサブ機という扱いになりそうですが、置物にならないように積極的に持ち出していきます。
5III の呼び水
K-3 初号機はシャッター音が好きになれず直ぐに売ってしまいました。
III が発売され II の中古相場がいい感じになってきたので、試しに購入。さて一番の関心事であるシャッター音は、、、いいじゃない。この抑えた感じ。シャッター音の好み順に並べると、K-5 II>K-3 II≧KP になるかなあ。
ザ・イチガンのデザイン。やぱり格好良いよね。K-5系に比べてミニマル感は減じたものの、凝縮感は健在。ただグリップが微妙で、小指が余る割にはホールドし切れない大きさ。不満はここくらいですかね。ああAFは最初から評価項目にならないので。求めても無いし。
高画素、高画質、連射も早い。バッファは少なめだけど不足は無いかな。ていうか高速連射したところでピンボケ写真を量産するだけなので、置きピンとかフォーカス優先で撮るから”要らない”と言うのが正しい。
そして光学ファインダーの素晴らしさよ。
最近のEVFは光学ファインダーを超えたとも言われてるし、実際そうなんでしょう。でも綺麗なお姉さんを撮るとき、それって画面越しなんだよね。瞳にバチっと合わせて撮った!としても映像みてるわけでしょ? レンズ越しに彼女を捕まえた!!あの感じは光学ファインダーでこそ味わるフェチズムだと思う。それは野鳥とかでも同じ。
そうするとファインダーに拘りぬいた III が気になる訳ですよ。新宿センタービルで触ったり覗いたりしてるうちにどうしようもなくなってしまった。。
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48位 |
-位 |
4.77 (140件) |
18249件 |
2013/10/ 8 |
2013/11/ 1 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
715g |
0.95倍 |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x100x77.5mm 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて高性能です
高校生の時にペンタックスKMを買ってもらいました。あれから、何十年、ペンタックスレンズがあるからと安いK20Dを落札して、K5、そしてK3です。
ペンタックスの購入履歴としては、直球で良かったです。
現在、三台のペンタックスは、それぞれに味がありますが、K20Dが一番ペンタックスらしいかもです。
自分は、好きです。
K3は、もしやNIKON:D7200ぽいかもと思いましたが、まあまあ安かったので、K5Usと迷って、ポチっとな。あ〜やっぱりD7200ぽい。みたいな感じでしたが、ペンタックスは奥が深いです。
これは、気持ちの問題かもです。NIKONの黄色味よりいい感じです。
K3は、K5よりさすがに画像データ量が多いです。まあ、出てくる絵も違うのでしょうが、K5からK3の画像を見ると、当然ながらくっきり感があります。あと、めっちゃ設定がたくさんでK20Dの単純さが一番好きです。
K3は、バッファも強化されていて、K5よりイライラしないし、現在でも普通に使えるカメラみたいです。
知らないことはいいことで、家族写真も年に数回の老人には、ミラーレスの便利すぎる手の離れた写りの良さはもう必要ないので、近眼、老眼に鞭打って、マニュアルレンズで、ピントを外して後悔したり、ピントあってる幸福感を味わったり、ボケ防止には楽しいカメラです。
K3から近年のカメラはまだまだ高いので、ここらあたりで、ペンタックスを楽しむのが趣味としてはいいかもです。やっぱり、ペンタックスは緑がいいんです。
5私にとってかけがえのない一台となった
【デザイン】kー7から続く『プレミアムスモール』のコンセプトのデザインを継承した無骨なデザインで気に入っています。全身マグネシウム合金で質感は言うまでもなく上質、信頼できます。防塵防滴で雨、雪の中でハードな使い方をしましたが未だに故障知らずです。
【画質】
今でも通用する精細な写りです。ハマった時の写りは本当に素晴らしい。高感度性能は発売から10年以上経つので最新の物と比べたらさすがに劣りますが個人的には問題ありません。PENTAXお得意のカスタムイメージを駆使して自分の思い通りの作品づくりができます。緑がやはり綺麗に写ります。
【操作性】
1ボタン1機能、ダイヤルの機能も自在にカスタムでき、色々なメーカーのカメラを使って来ましたが、個人的にPENTAXが一番好きです。痒いところに手が届きます。
【バッテリー】
可もなく不可もなく、他のレビューでは前機種より悪くなったという評価も散見されるが個人的には問題なし。予備バッテリーは常に持ち歩いています。
【携帯性】
一眼レフの中では比較的コンパクトにまとまっていると思います。凝縮感があります。
【機能性】
PENTAX伝統のボディ内手ぶれ補正が搭載されているので、オールドレンズを使う時に使えるのはありがたいです。Wi-Fi機能はありませんが私には必要ありません。
【液晶】
問題ありません。
【ホールド感】
使い込むほどに馴染みます。
【総評】
発売から10年が経つのが信じられないほど未だに通用する最高のカメラです。今なら中古で3万円台で買えるのでかなりお買い得なのではないでしょうか。最近kー3mark3を購入して使い始めて性能的にも素晴らしいのですが、こちらのkー3初代の方がなぜか使用頻度が高いです。どちらも末永く愛用していきたいのとPENTAXには頑張ってほしいです。
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158位 |
-位 |
4.89 (123件) |
13893件 |
2012/5/29 |
2012/6/29 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
590g |
0.92倍 |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ スロット:シングルスロット
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5再レビュー
2013/12/25購入
K-30 DA18-135WRキットで購入
DAL55-300 買い増し→売却
DA35 F2.4 買い増し
DA18-270 買い増し→売却
DA55-300 買い増し
久しぶりに書き込みします。
動き物が大変苦手です。
子供を中心に季節ごとに風景などにも挑戦しています。
本日久しぶりに満月が撮影できたました。
他社一眼を使用する機会があり比較を少々してみましたが、やはりKー30は絵が違います。
魅力的な絵をはき出してくれます。
また撮影操作もし易くPENTAXの優しさを感じます。
手ぶれ補正が3.5段、ISO12800など様々不満はありますが、
まだまだ現役でがんばろうと思います。
今年も昨年同様PENTAXが大いに盛り上がることを期待しております。
5安っぽくしたK-5Uといっていい
項目別に書こうと思ったんですけどね、どうでもよくなります。
ひとえに「画質がいい」ですよ。
フォビオンQuattro使ってからこっち、解像感なんてものは「各社のベイヤー式のAPS-Cごとき」には求めていなかったんですが、
解像感でいえば「K-5よりワンランク上、K-5Uよりわずかに下」です!
質感はK-3とかK-5より下なのはしょうがないですよ、だって「エントリー機」なんですもの。
なのにこの画質。ちょっと驚きですよ。
レビューのために過去にK-5とK-5Uで撮った画像と等倍で比較すると「ほぼK-5U」ですよ。
描写なんかA3プリントまでならもう「レンズ次第」といっていい。レンズをボディーがスポイルすることは全くないですね。
「いいレンズの美味しい描写」を十分楽しめる名機ですよ。
安く買ったボディーなのにどんどん「良いレンズ」が欲しくなる困ったやつです。
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75位 |
-位 |
4.65 (50件) |
13893件 |
2012/5/29 |
2012/6/29 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
590g |
0.92倍 |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーティーな唯一無二のデザイン
【デザイン】
一目惚れです。唯一無二のペンタ部のリーゼントが最高にカッコいいです。これだけで買う価値があります。クリスタルブルーのスポーティな質感が堪りません。オーダーカラーのオレンジもカッコいいです。
【画質】
1600万画素の表面照射CMOSは、ローパスフィルターが薄めに作られているため非常にクリアでヌケの良い写りです。カスタムイメージで自分の思った通りの色に追い込むことができます。またPENTAXグリーンもいい感じで出ます。高感度は最新の物と比べるのは酷ですがISO3200までは問題ないです。
【操作性】
エントリー向けとは思えないクラスを超えた操作性です。前後の2ダイヤルの採用、防塵防滴、視野率100%のプリズムファインダーはとても素晴らしいと思います。ボタンやダイヤルの割り当ては自在にカスタム可能です。
【バッテリー】
単三電池ホルダーを使えば、専用のバッテリーだけでなく単三電池も使用可能なのは強みだと思います。バッテリーの持ち自体は良いとは言えません。単三電池を使う場合はエネループプロを使うことをお勧めします。
【携帯性】
比較的小型です。
【機能性】
アストロトレーサーが使える機種の中では最安だと思います。また、ボディ内手ぶれ補正とPENTAXお得意のグリーンボタンがあるため視野率100%のファインダーと合わせてオールドレンズがとても使いやすいです。
【液晶】
固定式ですがコントラストが高くて見やすいです。ホーム画面がボディの色と合わせる機能があるのがポイント高いです。
【ホールド感】
グリップが深めに作られているため手にしっかり馴染みます。
【総評】
このようなデザインのカメラはもう出てこないと思うので大切にしようと思います。k-30などでよく起こる持病の絞り制御機構の帯磁による不具合の『黒死病』になってしまいましたが、デジカメ修理で定評のあるフクイカメラサービスで1万4千円で修理してもらい再び使えるようになりました。修理してまでも使いたいと思わせてくれるカメラです。
5★初めてのデジタル一眼レフを購入する方におすすめ★
【デザイン】見た目は普通です。
【画質】iso800ぐらいまで普通に使えます。
いつもマニュアルモードでカスタムイメージを鮮やかにして
ホワイトバランスを調整して撮影してますが、
自分の出したいカラー(色がはっきり、コントラストある)で撮影できます。
後はレンズによって表現の幅が広がります。
【操作性】特に問題なし。
【バッテリー】FlashAirなど使うと電池の消耗が激しい。普通に撮るなら問題なし。電池も使えるし
【携帯性】デジタル一眼レフの中では軽い方。後はレンズもPENTAXのレンズは軽くてお手頃の物があるのでおすすめ。
【機能性】特に問題なし。
【液晶】ファインダーを使って撮影して、iPadで画像の確認をしているので
特に気にならない。
【ホールド感】良いと思う。
【総評】APS-C最強と勝手に思ってます。他のメーカのカメラも魅力的な物はありますが、軽さ、機動性(防滴防塵)、ステップアップした時の純正レンズの価格と軽量さシグマ、タムロンなども使えて、総合的に見てこれ以上のカメラはないと思います。これ以上の性能を求めると価格も高くなり、重くなるのでむしろこのカメラを使ってどの様に上手く撮れるかを日々研究してます。
弱点はAFぐらい。動かない物を撮る方は十分だと思います。
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250位 |
-位 |
5.00 (3件) |
13893件 |
2012/5/29 |
2012/6/29 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
590g |
0.92倍 |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真部に入った息子用に!!!必要十分です♪
この度、写真部に入部した息子にデジイチを要求され保有していた10Dを貸していたのですが、やはり新品が欲しいとの事で仕方なく購入。
レンズ資産が共有できるK-50やCanon EOS Kiss7iなども候補にありましたが、ペンタプリスム搭載のファインダーや2ダイアルなどミドルクラスの充実振りとエントリークラスの価格(K-50より安い)に釣られて購入しました。
評価などは10Dやコンデジとの比較になります。
【デザイン】
少々尖がったデザインですが、息子は絶賛しています。色もクリスタルブルーで、メカっぽくてガンダムのようだと気に入っているようです。少なくとも男の子には受けそうなデザインですね。
【画質】
複数所有するコンデジと比較するのは無謀なのでしょうが、10Dと比較しても技術の進歩に驚かされます。
ペンタックスのコンデジ(RZ10とLS465)は暗所に弱い傾向があるのですが、K-30では特に不満なく撮影できました。キットレンズしか持っていないのですが、10Dが苦手な暗い室内でもAFが迷うこともなく、写した写真も綺麗に感じました。
もう少し明るいレンズを装着したら、さらに世界が広がることでしょう。
【操作性】
2ダイアルのお陰で操作性は高いと思います。ミドルクラスの10Dで2ダイアルに慣れてしまっているので、Kissなどの操作性では満足できませんから。息子も同様の感想を持っています。
【バッテリー】
付属のバッテリーで1日中撮影しても大丈夫でした。旅行などでは充電器か予備のバッテリーが必要でしょうが、普段使いでは問題ないと思います。
【携帯性】
コンパクトなボディで携帯性は高いです。10Dと比較するのが申し訳ないほどですね。ただし10Dはマグネシウム(だったかな?)ボディなので、堅牢性では負けてしまいます。事実、購入1週間で液晶を壊されました。移動中に何らかの外圧がかかったようですが、バックに入れてのことのので少し残念です。(修理代は約16000円でした。)
【機能性】
多機能で使いこなせていません。息子は写真を始めたばかりですので、これから様々な機能を使っていくことでしょう。
水準器内蔵、ボディ内手振れ防止など素晴らしい機能が豊富なので、大手2社のエントリークラスよりは断然上を行っています。
【液晶】
私には十分の綺麗さです。酷評される方も居られますが、私たちのような素人には問題ないレベルだと思います。バリアングルで無い事を気にされない方には満足にいくものだと思います。
ただ、前述の故障があったので、もう少し堅牢性を高めて欲しいところです。
【ホールド感】
手の小さな私や息子には最高です。多分、女性には好評だと思います。
【総評】
これだけ多機能でミドルクラス並みの本機がエントリークラスの価格で購入できることに驚きを隠せません。大手2社も出来るのでは?って思いました。
ペンタックスは昔から好きなメーカーでしたので、息子の購入を機に私もペンタックスに乗り換えようと考えています。レンズ資産も共有できるし、何よりペンタプリズムのファインダーは外せない条件ですから。
今回は、知り合いのプロカメラマンの方に相談しての購入でしたが、プロの目から見ても入門機としてはお勧めらしいです!本当に良い買い物が出来ました。
5また5年つきあえるカメラに会いました。
K100Dからの乗り換えです。
実はK200D、浮気してNikonのD5100も買いましたが、どっちも馴染めず売り払った末の買い換えです。
ブツ撮り、お散歩カメラ、町中の風景、木々や花の写真を撮って楽しむ、ただの素人です。
【デザイン】正直微妙(苦笑)。軍艦というか、プリズム部の形状は、K100Dの方が好きです。その他は特になし。質感も大変よいです。
【画質】D5100との比較になりますが、カリッとビシッとという感じではないレンズを使っているので、比較的優しい感じがします。ISO1600が実用で使えるので、K100Dで使っていたレンズでもミス、黒つぶれは少なくなりました。標準でついてきた18-55は全然使ってません。
【操作性】ダイヤル2個の恩恵はでかい。これだけでも買い換えたかいがありました。ファインダを覗いたままで操作できるので、非常にらくちんです。ボタンが右側に寄ったため、グリップから手を離さないでほとんどの操作ができます。D5100では、どうしても目を離して、ボタンを2回以上押さないと出来ない操作があり、少々面倒でした。
【バッテリー】エネループ4本での活動時間は、K100Dに比べると幾分か短くなりました。300枚ぐらいでバッテリー残量のマークが赤くなります。専用バッテリーはまだ空になったことが無いのでなんとも。
【携帯性】感覚的な軽さはK100Dと同等。
【機能性】今のところ、これができない!という事はありません。ピント調整がデフォルトで出来るようになっているのは、少し驚きでした(浦島太郎なので)。
あと、ファインダが広い。
【液晶】普通に綺麗です。
【ホールド感】今まで使ったカメラの中では、一番好きな握り具合です。グリップはK100Dより深め、中指のかかるあたりがえぐってあり、しっかり握れます。
【総評】大満足です。そんなにぽんぽんとは買い換えられないし、レンズもあるので、これから少なくとも5年はがんばってもらいます。
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52位 |
-位 |
4.79 (166件) |
14640件 |
2012/9/11 |
2012/10/19 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
680g |
0.92倍 |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいです
今更ながらの購入です。安い中古のK20Dから始まったペンタックスのデジカメ生活も着々とはまって、K5、K3へとあっという間に手元がペンタックスだらけになりました。
そのこころは、安くていいからです。
そして、今更ながらの中古での話です。
中古の安いk5は、さすがに操作感にやれがみられ、予備用にもう一台と考えたときに、数千円のちがいなら、K5Uよりこの機種の方がおもしろそうだし、K3をすでに使っているので、まあ、モアレでたら、K3で撮るかみたいなノリです。
そして、なぜK3からK5USの追加なのかというと、ただ、K3は高いし、K3Uも高いからです。
そして、一番のポイントは、この機種はレアで買うのは今しかないとたきつかれたからです。
実際に、手元に届いて、触ってみると、K5の操作とほぼ同じで、普通に使いやすいしかないですね。
画像は、コンデジには負けないし、レンズ交換が強みです。
しかし、最近のデジカメは5万円あっても買えないし、スマホの撮影からステップアップするなら、中古の一眼デジカメはありだと思います。まあ、ミラーレスより重いけど、ミラーありが最高です。
あとは、数年壊れなければいいですね。別に、撮るものもない老人の趣味ですから、ただただフィルム時代の一眼レフを思い出して、自己満足しているのみです。
5発売当時は光っていたカメラ…
【デザイン】カメラらしい外観で、ボタン配置なども分かりやすく使いやすいデザインです。
【画質】1600万画素ってこんなにきれいに撮れるんだと思わされます。素のK-5との違いははっきり分かります。
【操作性】Kシリーズはさすがで、視認性ヨシつまんで回すのヨシで文句なしです。
【バッテリー】半日の写真散歩ならびくともしないです。
【携帯性】サイズ感はすごく良いのですが、今となっては重いです…
【機能性】ボディ内手ぶれ補正はすぐれていますが、動画が全然ダメ。静止画専用で使っています
【液晶】小さいし、もうちょっと頑張って
【ホールド感】素晴らしい
【総評】レンズが揃っていれば、重いのをガマンして使い続けたのでしょうけど、今は「趣味でカメラを使いたい」という時に持ち運ぶ程度です。
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172位 |
-位 |
4.80 (36件) |
3200件 |
2012/9/11 |
2012/10/19 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
680g |
0.92倍 |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5メタルボディが魅力的
【デザイン】何処となくペンタックスLXに見えたりするデザイン
マニュアルレンズ装着した姿がまた魅力的
【画質】
引き伸ばさない限り十分な画質だと思います
【操作性】
使いやすく暗闇の中でも迷わない
【バッテリー】
非常に持ちます。特に私はマニュアルレンズオンリーですからカタログ値より撮影枚数は多くなると思います
【携帯性】
小型ボディでレンズ次第ではコンパクトです
【機能性】
ボディ内手ぶれ補正機能付きで??
【液晶】
見やすく炎天下での確認もしやすいです
但し固定式ですから…
【ホールド感】
小型の割には抜群の握り具合です
【総評】
コンパクトだがメタルボディで安心感があります
5ペンタデジタル一眼初ハイエンド機
高校生のとき、カメラ好きの父と祖母の影響で中古にてMZ-5を購入。親子3代に渡りカメラ好き。それ以降諸事情により、カメラから離れていたが中野の中古カメラ屋にてMZ-3ブラックとK-mを購入してからカメラを再開。ハイエンド機が欲しくてどうするか悩んでいたとき、K-3が発売されたのもあり、今年2月にK-5Uに中野の中古カメラ屋にて45000円で購入。レンズはK-mやMZ-3のがあるのでボディのみに。
ペンタックスのいいところはボディ内手ぶれ防止ができ、ペンタックスのレンズならM42でもマウントアダプターがあれば使えるところ。
パソコンをかえさず画質を変えるシステムが一番優れているのもペンタックス。操作体系も基本同じ。エントリー機からハイエンド機まで一緒なのは嬉しい。
人間工学をいろんな視点で出来ているのはすごい。
購入して4年の年月が立ちましたが、まだ現役で使ってます。
友人や親族の結婚式でもストロボを持参して大活躍。結婚式はFA28-70F4とDA55-300を持って行きました。業者の方とは違う写真を撮り、渡したら皆喜んでくれました。
また、水族館や競馬場でも撮影し、動物や夜景もしっかり撮れました。
スマートフォンのカメラ機能が向上しましたが、デジタル一眼レフはやっぱり違います。
まだまだ現役で使っていきます。
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55位 |
-位 |
4.83 (321件) |
34816件 |
2010/9/21 |
2010/10/15 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
660g |
0.92倍 |
【スペック】 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x73mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいです
今更ながらの購入です。古いフィルムカメラはペンタックス一眼が最初ですので、その時のレンズがありましたが、ペンタックスはお蔵入で、デジカメはNIKON、CANONがメインでした。
しかし、子どもが大きくなって、ほぼ成長記録写真も撮り終え、趣味で写真を撮りたくなったので、なにげにK20Dの中古からデジタルのペンタックス界に入りました。
K20Dも良いカメラですが、中古でレンズがたまったので、もう一台ボディを増やしたと思っていたら、中古の良品が安く出たので、あまり、ステップアップだとつまらないので、評判の良いK5にしました。
結果は、大満足で、K5U、K3にしなくて良かったと思いました。
古い機種なので、趣味として割り切らないと使えない感じですが、古いレンズでも自分には不満はありません。
あるとすれば、自分の技術不足です。
なんか、ペンタックスのデジタルの歴史を追っていく感じが自分なりに気に入っています。
ペンタックス機では、ほぼ風景専用で、趣味と割り切っていますが、個人で楽しむ分には、本当に楽しいカメラメーカーです。
ボディ操作は、説明書を数回見れば、ほぼ、理解できますし、古いマニュアルレンズでも使いやすい。
しかも、絵作りが巧妙で、いろいろ後でいじらなくても、自分には満足な絵を作ってくれます。
ペンタックスはレンズも含め、価格的にも良心的でユーザーを大事にしていると勝手に思っています。
もし、このメーカーからデジタルに入っていけば、これまでの写真生活も変わっっていたかもしれません。
中古のカメラ活動は、いつ壊れる心配ですが、それも踏まえて、楽しいカメラ活動は自分で気に入っています。
参考画像は、購入後ほぼ1か月以内のものです。
5期待どおりの良いカメラです。
K100D, K10D, K-xから買い換えました。旧ペンタックス機や他社機との比較で、感じたままを記述します。個人的な感覚差や、カメラの個体差もあると思いますので「あくまでご参考まで。」です(良いと感じた点も悪いと感じた点も、素人なりに率直に記します)。
【デザイン】
大変、気に入っています。フィルム機を彷彿とさせるクラシカルな直線基調のデザインは、個人的に大変好みです。
【画質】
K-xでも十分満足してましたが、細かな設定ができることを含め、さらに満足しています。高感度画質は、K-xもかなり良かったですが、K-5はさらに上をいっていると感じました。K10Dと比較すると、隔世の感があります。他社機に並んだ(超えた?)と思います。
【操作性】
旧型機を使っていたこともあり、すぐに慣れました。コマンドダイヤルを、撮影モード毎にカスタマイズできるのは、大変◎です。ただ、リアダイヤルの操作感がK-xと同様、少し頼りなく感じます(K-xで一度壊れました)。また、液晶画面の拡大は、コマンドダイヤル操作でなく、ニコンやキャノンのようにボタンの長押し式の方が断然使いやすいと思います(ダイヤルが壊れそうです・・)。
【バッテリー】
非常に持ちがよいです。私の場合1日の撮影では、予備は不要です。ただし、充電時間が長い点(3時間程度)は、要改善点だと思います(このために、高価な予備電池を買わざるを得ない方もおられると想像します)。
【携帯性】
申し分ありません。
【機能性】
正直言って、様々な機能を備えているので、まだ使いこなせていません。ただ、機能を使うたびに、良く考え尽くして設計されていることが感じ取れます。一方で、AFはその改善を大変期待していた点ですが、はっきり言っていま一つでした。一部条件でアトピンになるなど、他社機(N, C)にはまだ及んでいないと感じました(メーカに問い合わせたところ「一部条件でのアトピン・・・」は仕様の範囲内なので、MFまたはQSFを活用して下さいとのこと、少々残念な回答を受けました)。
【液晶】
必要十分でしょう。
【ホールド感】
大変ホールド感は良いです。ただ、K10Dと同様なグリップ改造をしてもらえると、さらに良いと思っています。
【総評】
いろいろ書かせて頂きましたが、総じると期待どおりの良いカメラです(他社機もですが、良い点、劣る点はそれぞれにあります)。ペンタックス機からは、使い手の視点をもった「設計者の顔やその温かさ」が見える気がします。また、ペンタックスはサポートが大変しっかりしていることも付記しておきます。これは、ユーザにとって大変大切なことだと思っています。
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247位 |
-位 |
4.22 (2件) |
4994件 |
2013/6/13 |
2013/7/ 5 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
590g |
0.92倍 |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス
オーダーカラー(ホワイトXブルー)
質感良いです。写り以外は文句なし。
レンズが柔いのかメリハリの無い写りが気になります。
4中古購入です。
一眼レフデビューです。
まだ扱いさえ何もわかってないです。
少しでも綺麗に撮ってあげたくて買ってみました。
ダイヤルやボタンがあちこちに飛んで配置のため、
そこらあたりに手こずってる始末です^^;
あとUSB接続もデジカメMX-1と逆位置なので使いにくい。
もちろん何枚か撮ってみましたが、
綺麗には撮れてないのでいきなりの壁がありそうです。
これから本を買ったりして少しずつ覚えていこかな。
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41位 |
-位 |
4.78 (340件) |
35578件 |
2009/5/21 |
2009/6/27 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
670g |
0.92倍 |
【スペック】 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.5x96.5x72.5mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼レフに興味を持った方にオススメ
ミラーレスから一眼レフに興味を持った方ならまずこの1台を勧めます。
1.一眼レフと言えば、PENTAX。ミラーレスしか使ってない方には全てが新鮮。ファインダー、シャッター音、武骨なフォルム。ミドルクラスの機種なので操作性良好(エントリー機は安くても操作性が限られているので注意。)撮った写真も簡単にカメラ内でレタッチ出来る。
2.ミラーレスを少し大きくしたサイズですがグリップががっちりなので持ちやすい。
3.1万円台で購入出来る。fujifilmのような中古でも異常な高価でないので買いやすい。
新しいカメラ=綺麗に写るとは限らないのがカメラの面白いところです。
5良いカメラたが、一点惜しい所がある。
(再評価)フイルムライクな画質が好きなので画質には納得している。人工的な、ある意味CG臭い現行ハイスペック機のてんこ盛り補正後の画質に比べると解像感は劣るだろうが、雰囲気のある画が撮れる。CMOSセンサー機の中では最も好みのカメラだが、一点惜しい所は、レリーズ優先の設定が出来ない所だ。マニュアルフォーカスレンズなら問題ないが、AFレンズだと合焦しない限りレリーズ出来ない。静止物ならAFロックを使ってフレーミングすれば良いが、動体に関しては、AF追従性の問題も有るので使いづらい。このカメラは、飽くまでも静止物を中心に使うものだと思う。
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134位 |
-位 |
4.74 (19件) |
3113件 |
2016/6/ 9 |
2016/7/22 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
628g |
0.95倍 |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- CMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、雨天時やホコリの多い場所、気温が低い過酷な環境下でも安心して使用できる。
- 高精度なAFが可能なAFシステム「SAFOX X」を採用。高倍率ズームレンズ「smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アマチュア用APS-C一眼レフとしては完成度の高い良いカメラです
PENTAX K70 は、発売後、時間は経過していますが、完成度の高い良いカメラです。
ボディと専用レンズの重量は、バランス良く、アマチュア用としては使いやすいです。
AFポイントが少なく、AF使用時はピントに注視すれば、PENTAX独特の写真が撮れます。
本カメラで心配なのは、黒死病の発生が挙げられますが、ソフトウェアアップデートで改善されることを
期待しています。
5一眼はやっぱりPENTAX!
大変良いカメラです。K-x、K-5ii、そして今回のK-70と今までずっとPENTAXの一眼レフカメラを使ってきました。あくまで軽く趣味の範囲で一眼レフを使っているだけのド素人なので、専門的なことは全然わかってないのですが、PENTAXはとにかく自然の緑の発色がすごく綺麗で好きです。歴代の愛機の中で、本製品はデザイン性も良く、それなりの重厚感もあり、周りの人からはお値段以上の高そうなカメラに見られることが多いです。わりと手頃なお値段のカメラなのに、それなりにハイスペックなカメラなのでお気に入りです。
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47位 |
-位 |
4.71 (51件) |
3113件 |
2016/6/ 9 |
2016/7/22 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
628g |
0.95倍 |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 最新のCMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、天候に左右されることなく快適な撮影が行える。
- 合焦精度に優れるコントラストAFと、位相差検出素子をイメージセンサー面に配置した「ハイブリッドAF方式」を採用。素早く快適なピント合わせを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い、頑丈、楽しいの三拍子揃った機種
【デザイン】
持ちやすいデザイン
【画質】
この価格帯ではいいと思う。
【操作性】
ボタンが大きいので使いやすい
【バッテリー】
持ちます。一本で500枚くらいは撮れた記憶ある。
【携帯性】
大きい
【機能性】
防塵防滴で快適
【液晶】
いつものPENTAX機
【ホールド感】
最高
【総評】
この機種は初めて一眼レフだった。
ボディーの材質はエンジニアプラスチックで合成たっぷり。
この機種は連写もAF速度もそんなに速くない。
ただ、猛暑だろうが極寒の環境でもキチンと動いてくれる。
他社のミラーレス機も使ったことあるが、すぐに熱くなって止まってしまった。
しかし、当機は暑さも寒さもものともせずに使えた。
また、最新型レンズとの相性もよく55-300PLMとの相性はとても良い。
16-85と55-300PLMとの組み合わせあれば大体のものは撮れた気がする。
フルサイズのK-1の移行へ伴い売却したが、それがなければ今でも使っていたと思う。
ファインダーの見え味も特に不満はなかった。
見えやすい方だと思う。
また、DA55★ f1.4と組み合わせるとポートレート撮影でもいい感じで撮れる。
5最高レベルのエントリー機
エントリー機として今だに最高レベルじゃないですか。
ローパスレス+セレクターの24Mセンサー、100ヵ所シーリングで本当の防塵防滴、−10℃の耐寒性能、視野率100%のペンタプリズムファインダー、リアレゾの超・高解像、アクセラレーターユニット内蔵で高感度に強く、そして肌色補正。
他社に心が揺れていた時期に、ペンタックスを使い続けようと決心させてくれた機種です。とくに肌色補正を初めて体感して感動したのをよく覚えています。
買って後悔することがないカメラです。
あえて物足りない点を挙げるとすると、バッファを含めた連射機能とチープなシャッター音でしょうか。
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70位 |
-位 |
4.58 (22件) |
2626件 |
2014/8/28 |
2014/9/26 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
498g |
0.95倍 |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:120x92.5x69.5mm 連写撮影:最高約5.4コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役?返り咲きカメラマンの12年落ちの素晴らしいK-S1!
約14‐5年前からデジイチで撮影を始め、中古オリンパス PEN Lite E-PL1→中古K-01→中古K5Us→新品K1→今回久々に中古K-S1を衝動買いした万年初心者のじーさんです。
E-PL1はm3/4だったけど、コンデジ比較でその素晴らしい画質とボケに目覚めてしまい、K-01でPENTAXの素晴らしさ・可愛らしさを知り、上位機種K5Usで本格レフ機で修行して、‘16年、遂にペンタキシアン待望のフルサイズK1が誕生!予算オーバーながらもう、我慢ができずに無理くり購入。
その凄まじい画質と高感度耐性は、今だ僕の胸の中に深く残り続けています。
しかし経済的理由によりしばらくして泣く泣く売却。
カメラ撮影からは7〜8年遠ざかっていました。
だが突然ある日これが良くない、偶然フリマサイトに誘導された僕はK5UsやK1時代にAPS-C機でチラ見、可愛いなあと当時気になっていた12年前のK-S1を見つけ、1万数千円で買えるだと!安っす!
もう即撃沈ですわ。5700ショットの美品、黒死病も発症なく良いものが手に入りました。
色は希望もしていないブルー、前ならあり得なかったかもだが意外にかわいくて質感も悪くない。
あー、レンズ資産売らずに残しとけばよかった…。
やっぱり僕はPENTAXがそばにないと生きていけない体だったんですわ。
【デザイン】
良い。一眼レフ機にはない唯一無二のデザイン。後発のK-S2が、機能はより充実させたが失ってしまったデザインでもある。
あちこち光るのは当時賛否両論だったが、いま見ると変形ロボみたいでおもろいし、役にも立つ。
【画質】
良いでしょう。上位機種と同じローパスフィルタレスでK5Us以上K3V以下の20MPは程よい感じ。
最新のニコンなどの裏面照射型CMOSとは比べてはいないので差があるのかはわからないが。
作例に、私の中での至高であるK1(当時)の画像を並べておいたので比較してみてください。
【操作性】
エントリー機なので仕方ないが、1つダイヤル仕様なのでハイパー系の操作が1操作増えて煩わしいかな。あとはPENTAX機の標準。
【バッテリー】
エントリー用の下位バッテリーなので少な目。でも通常は困らない、ミラーレスだともっと電池残量削られるからね。
【携帯性】
レフ機としては小型軽量。小型レンズ装着すればバッグにも入れやすい。
【機能性】
手振れ補正内蔵は大きい。ローパスセレクターもあるし、無いのはリアレゾくらいか。
光学ファインダーは上位機種並みで素晴らしい。
モードもPENTAXらしく多彩。
AFは3大メーカーに比べれば低いレベルだが、迷うところが人間味があってかわいいw
MFカメラ・レンズと比べて、当然無いよりはあった方が良いので撮影者の腕で何とかしましょうw
モーター無しレンズだとうるさくジーコ、ジーコ動きまくる様はロボットみたいでレトロっぽくもあり、決して嫌いではないです。
【液晶】
液晶は可もなく不可もなく。固定式だが普通には使える。
【ホールド感】
悪いだろうと思っていたが、軽量なことと、僅かな形状の工夫で意外とホールド出来てる。レトロデザインのぺったんこ平面カメラよりはよほど良いのではないだろうか。
【総評】
いま、こいつを所有したことで個人的にはフルサイズミラーレスのカメラが欲しくなって仕方ないのだが(物欲が…w)、冷静になって撮れた画像を見返してみると、これ以上大枚をはたいてまで必要なのか?となっている。光学ファインダーは今や優れたEVFに取って代わられたかもしれないが、出てくる画像そのものがその他の「機能の進化」ほど変わったとも思えないのだ。ある写真家先生も動画で、Nikon Z50Uを絶賛お勧めしていて、それは進化した「機能」が素晴らしすぎてのことなのだが、センサーがAPS-Cであっても10年ほど前からは、フルサイズと比較して微々たる違いしかない(仕上りの見た目が大きく変わらない)ので、通常撮る趣味のかたはAPS-Cで十分、とおっしゃっているのに同感したのだ。つまり、もし仮にこのK-S1がNikon Z50Uと大差ない画像を吐くのであれば(使い勝手の機能の方は12年の歴然とした差があるとは思いますがw)私のような、風景と日常スナップ写真を撮るのが主目的の素人の人間にとって、30万円近くと1万数千円の費用対効果の差はでかい。逆に比較対象になってしまっているK-S1が凄いと思うんだよね。
皆さんはいかがお思いだろうか。
カメラは趣味のものなので、お金があれば存分にかければいいと思うんだけど、限られたお金の中でやりくりしている庶民にとって、こうした中古カメラの担っている役割を改めて思い出させてくれるK-S1でしたw。
あ、ちな、現在取得しているレンズはDA18-55o、DA35o2.4、DA50o1.8だけです。
なぜPENTAXを選んだのか??それは私が中学生の頃、風紀の先生がカメラに凝っていて(銀塩カメラの時代)、僕がオリのOM-1が大人気ですねって振ったらPENTAXが一番や、レンズのコーティングが優れとるからな、と、激押ししてたのを覚えてたからかな〜。
それと、無理かもしれないけど、PENTAXもK1Uの先の進化版で小型で軽量で、ショートフランジ採用のフルサイズミラーレスを開発・発売してくれるとうれしいのになあ〜!
5光学ファインダーの優れた軽量一眼レフ
【デザイン】
重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。
【画質】
旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。
【操作性】
コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。
【バッテリー】
専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。
【携帯性】
ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。
【機能性】
倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。
【液晶】
特に問題はありません。
【ホールド感】
軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。
【総評】
程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。
355386【デザイン】
重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。
【画質】
旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。
【操作性】
コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。
【バッテリー】
専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。
【携帯性】
ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。
【機能性】
倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。
【液晶】
特に問題はありません。
【ホールド感】
軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。
【総評】
程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。
【総評】追記2026.4.26
本機は前回のレビュー(2021.2.11)以降で、いまだ最も使用頻度の高い一眼レフです。
本機種を4台所有していますが、現在は2台が黒死病を病んでいます。黒死病機種はFAレンズの開放で使っていましたが、DAレンズはどうしても使えませんでした。最近ふとしたことからグリーモードが利用できるのではないかと思い、DAレンズでもモードをマニュアルにして、ISOを設定し、本体の絞り又はシャッタースピードを設定して、オートフォーカスでピント合わせたのち、グリーンボタンを押せば適正露出となることがわかりました。そしてシャッターを押せば適正露出で撮影できました。
この時の絞り値とシャッター速度はプログラムモードの値となるように推察します。FAレンズでは絞り位置はどのポジションでも同じシャッター速度となります。FAレンズでもDAレンズでも、黒死病期機種をオートフォーカスの使えるマニュアル機(ただし、絞りの設定はできない)としては使えそうです。
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215位 |
-位 |
4.18 (15件) |
3962件 |
2015/2/10 |
2015/3/ 6 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
618g |
0.95倍 |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 100か所にシーリングを施し、防塵・防滴仕様のデジタル一眼レフカメラとしては世界最小(※発売時点)を誇るエントリーモデル。
- 暗さや動きにも強いAFシステム「SAFOX X」を搭載。約2012万画素CMOSセンサーや高速画像処理エンジン「PRIME MII」を装備する。
- 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-50mmF4-5.6 DC WR RE」と、望遠ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 50-200mmF4-5.6ED WR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使って楽しいカメラです。
デジタル一眼レフとしては初めての購入でしたが、とても使いやすいカメラだと感じました。
使用して感じたのは、付属のレンズは野外での使用では申し分ないのですが、室内での使用はやや不満がありました。 現在はタムロンの「AF 17−50 1:2.8」を室内用に使っています。
防塵、防水性能があるので、雨天での使用には助かっています、これは良いですね!
また、光学プリズムもこのクラスでは唯一なので、ファインダーで写真を撮る楽しみを味わえます。
この価格でこの性能ならエントリーモデルとして十分な性能ではないでしょうか?
5使用後1年の感想とK-3Uとの比較
購入して1年と少しが経過して、約16000枚撮影しました。
約半月前にK-3Uを買い増しました。
レンズもWズームキットの付属レンズでは物足りなくなり、16-85と55-300PLMを買い足しましたので、現在のWズームレンズはそちらになっております。
1年使ってみて改めて思ったこと、K-3Uとの操作性の比較などをレビューしたいと思います。
以前のレビューも併せて確認いただけると幸いです。
【デザイン】
これは変わらず星5つ。デザインなんて主観的な意見にしかなりませんが、角ばったデザインは精悍さがあり好きです。
とてもコンパクトにまとめてあり、単焦点レンズがよく似合うサイズです。
半面、16-85や55-300を着けるとボディが少し小さいなと思います。
普段は専ら35mm f2.4ALを取り付けています。
【画質】
ボディ単体としては星5つですが、5月の連休に自然を撮りに行ったときにキットレンズの解像度と画角に限界を感じましたので、Wズームキットとしては星3つとします(レンズ1つにつき星1つ減点)。
当たり前のことですが、一眼レフはレンズによって画質が大きく変わります。
最初はWズームキットのレンズでいいでしょうが、すぐにもっといいレンズが欲しくなると思います。
そのため、今後K-S2を購入予定の方には、ボディ単体での購入か、せめて18-135のキットをお勧めします。
そんなに悪いレンズではないんですけど、18-50は焦点距離が狭いこと(特に広角)、50-200はAFがうるさくて遅いことが難点です。
また、個人的な感想ですが、18-50は特に中心部の解像度に不満がありました。
【操作性】
以前のレビューに書いたこと以外に、1年使って以下の点が気になりました。
・親指AFを使うとAEロックが使えない(他のボタンに割り当ても不可)
・測光方式選択ボタンがない
・リモコンの受光が正面からのみ(リモコンレリーズは使用不可)
K-3Uは上記3つをすべて解決してくれたので、さすが上級機といったところでした。
RAW/FxボタンにAEロックが割り当てられたらよかったのに、と思います。
また、K-70はリモコンレリーズが使えるのに、なぜK-S2は…と少し残念です。
ただ、エントリー機なのに2ダイヤルあるK-S2は相対評価としては他社より操作性がいいと思います。
またダイヤルの位置やシャッターボタンの位置がとても自然で、指の運びがスムーズです。
よって星5つとします。
あと、これは他社エントリー機を使っている知人がK-S2を使った感想ですが、シャッターボタンが浅くて押しやすいと言ってました。
彼はD5500を使っていますが、押し込みが深いせいで手持ちだとつい力が入って斜めになることがあるそうで、シャッターボタンはK-S2がいいと言っていました。
【バッテリー】
こちらも1年使ってバッテリに不満が出ることはなかったので、星5つとします。
多い日は1日に300枚以上撮りますが、メモリが減ったことはありません。
【携帯性】
K-3Uを購入してから、さらにK-S2のコンパクトさを再認識しました。
これだけの機能がありながらここまで小さいので、携帯性は星5つです。
取り付けるレンズによって変わりますしね。
【機能性】
前回のレビューから変わらず、星5つです。
エントリーモデルとは思えないくらいに機能満載です。
他社製品を蔑むつもりはありませんが、他社の同価格帯のエントリーモデルと比べるなんてK-S2に失礼だと思うくらい高機能です。
【液晶】
K-3U使って、バリアングルの便利さを再認識しました。
星を撮るときや花火を撮るときに、とても便利でした。
普段ライブビューは使わないですが、ローアングル撮影などがある場合はK-3UよりK-S2をメインに使いたくなりますね。
【ホールド感】
コンパクトのせいか小指があまりますので、ホールド感は星4つです。
サイズとホールド感はトレードオフの関係にありますね。
グリップの深さは十分です。
【総評】
この1年で星や花火、音楽会や運動会など様々なシーンで撮影することができました。
駄作ですが、いくつか写真をアップしますので参考になれば幸いです。
K-S2は機能満載なのにコンパクトで、発売から2年以上経った今でも人にお勧めできるモデルです。
キットレンズはあまりお勧めできませんが…
K-3Uを買って出番が減るかと思いきや、コンパクトゆえの機動性の高さから、ちょっとしたときにはK-S2の方を持ち出します。
連写速度・バッファサイズ・ボタンの数などはK-3Uに劣りますが、十分に高機能で画質も綺麗です。
一時は6万円を切るような価格まで下がってきましたので、安く気軽に一眼レフを始めたいと思っていらっしゃる方にはK-S2をお勧めします。
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60位 |
-位 |
4.29 (30件) |
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2015/2/10 |
2015/3/ 6 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
618g |
0.95倍 |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使える(静止画限定)
ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます
対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です
【デザイン】無駄のない機能的なデザイン
ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに
【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。
【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います
あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい
【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね
【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト
【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。
手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。
【液晶】撮った写真を確認するには十分
【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる
【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。
5買い戻しました
一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。
同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。
【デザイン】
PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。
好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。
【画質】
これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。
Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。
【操作性】
2ダイヤルが本当に便利。
親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから⭐-1です。
【バッテリー】
普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。
【携帯性】
一眼レフとしては小型です。
カバンにすっぽり入ります。
【機能性】
一眼レフとしての機能は十分です。
内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。
【液晶】
可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。
K-3Uにあればいいのにって何度も思いました。
【ホールド感】
グリップが深くて持ちやすいです。
ただ、小型ゆえに小指があまります。
【総評】
買い戻して正解でした。
ちょっとした散歩にはK-3Uよりこっちの方が向いてます。
また2台運用は本当に便利だと思い出しました。
もう手放さないです。
参考
ブラック売却前のレビュー
https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/
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