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お気に入り登録1346D300 ボディのスペックをもっと見る
D300 ボディ -位 4.76
(557件)
47909件 2007/8/23  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 825g 0.94倍
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5造りは最高です

D300sを以前使ってましたが、D300を中古で購入しました。 【デザイン】 Nikonのこれが一眼レフと言うデザインです。 【画質】 今となっては心もとないですが、必要十分な表現力はあります。 【操作性】 Nikonを使っている人なら迷うことは無いです。 【バッテリー】 ミラーレスと違って持ちがいいです。 普通の撮影なら予備バッテリー無しでも十分ですが、多めに撮る人は予備バッテリーがあれば安心です。 【携帯性】 今となっては大きく重いので携帯性はよくありません。 【機能性】 CFカードしか使えませんが、SD変換アダプターカードを使えばSDも使用できます。 【液晶】 液晶の曇りがあるので中古を購入する時は気を付けて下さい。 購入したD300にも曇りがありましたが、そんなにひどくなければ気にしないで使用できます。 【ホールド感】 グリップがあるので握りやすく、大きなレンズでもしっかり撮ることが出来ます。 【総評】 今となっては古いカメラになってしまいましたが、それを考慮すれば使っていて楽しいカメラです。 カメラ作りがしっかりしているので、カメラの基本も学べるカメラです。 所有欲も満たされるかと思います。

5カメラと自分が対話する、D300はそんなカメラ

【デザイン】かっこいいの一言です。 レンジファインダー風もかっこいいですが 堅実剛健のnikonのカメラをそのまま形にしたものです。 同時期のD700は頭でっかちですがD300は縦横と本当にバランスの良いデザインです。 質感も、今店頭に並んでるカメラ以上のものがあります。 【画質】 jpegのみ。 D700のほうが階調にすぐれハッとする画が撮れますが、 D300はレンズによって違いますが、コクのある渋い画が出ます。 ノイズが調味料としていい感じで写真に仕上げてくれます。 【操作性】 ボタン類が多いのですぐに切り替えなどできます。 nikon機使ったことない方でも今ほど多くのメニューはないためすぐに使えます。 【バッテリー】 一眼レフの長所のひとつ、バッテリー持ち。 【携帯性】 大きくて重いですがグリップ部分が手になじみます。 撮影時は常にホールドしておれば重さも気になりませんが カバンに入れるとずっしり重いです。 【機能性】 CFカードがなければSD変換アダプター購入を。 【液晶】 充分綺麗です。 【総評】 D300といえばシャッター音です。 これだけでも持っている価値があります。 相手に聞かすような派手な大きい音ではありません。 カメラと自分が対話をするようなシャッターフィーリングを味わうことができるカメラです。 (私はこのシャッター音に魅せられて、万が一のための予備を購入しました。)

お気に入り登録150D3000 ボディのスペックをもっと見る
D3000 ボディ -位 4.49
(30件)
5065件 2009/7/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 485g 0.8倍
【スペック】
画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x97x64mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5満足度の高い低価格機種

上位機種に比べ、物理ボタンが少ないと思いますが 風景や花、夜景や子どもの撮影が中心の、私の使用用途では全く不便に感じません。 高感度には弱いです。きっと現行の機種を使ったら感動するんでしょうね。 ---------------------------------------------------------------------- 1年間使用したのでレビューします。 ニコンの一眼レフでは一番下のグレードですが、安いことと、風景や子供を撮るくらいが目的だったので 自分の使用用途に一番合っていると思ったので買いました。 【デザイン】 Nikonの一眼レフが個人的に一番好きだったので満足です。 【画質】 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを普段から使用していますが十分綺麗です。抜けの良いスッキリとした印象ですね。 ノイズは暗い場所ではCMOSセンサーよりも多い感じです。ISO800以上は極力使いたくないですね。 【操作性】 上位機種よりボタンが少ない分パッとでて来ないメニューがありますが、私の使用用途からは問題ありません。 【バッテリー】 私の使用用途からは問題ありません。一回に100枚程度撮る分にはバッテリーを意識しません。 【携帯性】 十分コンパクトです。最近のミラーレス一眼と比べたら大きいですが。 新機種が出ましたがまだまだこれで満足です。壊れるまで使いたいですね。

5入門機の枠を超えた一台です

【デザイン】 F3時代からの伝統の赤いラインが「いかにもニコン」という雰囲気で良いです。 【画質】 ISO 800から少しずつノイズが見え始めますが、PCの画面で見る限りでは気になりません。 ピクチャーコントロールで写真の仕上がりを変えられるのもGOODです。 【操作性】 親指グリップが付いていないのが残念なポイントですね(ニコン側も認識していたのか、D3100からは付いているようですが)。 右側に十字キー、左側にメニューキーの配置がとても使いやすいです。 【バッテリー】 忘れる程に持ちます。 連写を多用する場面(運動会や航空祭など)では予備バッテリーを持っておくと安心です。 【携帯性】 コンパクト・軽量で非常に良いです。 【機能性】 カメラ内でRAW現像をできたり、フィルター機能を使用できるのがうれしいですね。 また、Dライティング機能で逆光補正ができるのも良いです。 MF時代のFマウントレンズも使用できるので過去のレンズ資産が生かせます♪ 【液晶】 今の時代でも通用するほどのサイズですが、画素が低いです。 【ホールド感】 一般的なデジイチとほぼ同等です。 【総評】 入門機としては素晴らしい作りなのではないかと思います。 大昔のMF用Fマウントレンズが使えるのも嬉しいところです。 今であれば中古で二万程度、オークションでは一万円台で購入できるので、下手なミラーレス一眼を買うよりずっと楽しめます。 デジイチ入門や写真の勉強、サブ機としてもおすすめですね。

お気に入り登録932D300S ボディのスペックをもっと見る
D300S ボディ -位 4.75
(228件)
13618件 2009/7/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 840g 0.94倍
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、160相当、4000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5今でも現役!ミラーレスに負けないぞ ソフトでノイズ除去結果

再々レビューです。  オールドレンズ AiAF zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5Dをつけて光量がある条件で撮影してもご覧の酷いノイズ。古いデジイチは発色やシャッターフィールは最高なんですが。  そこで登場するのは最新画像処理ソフト。ノイズ自動除去機能で、オールドレンズとD300Sで撮った写真をぽちっとやると。あらまノイズが取れた!おまけに輪郭が自然にはっきり。解像度もUp。D810の撮って出しよりイケています。  中古なら本体とレンズで1万円台ですよ。Zシリーズは欲しいけど。軽いレンズとぶつけても気にならないオールドカメラで満足です(Z系に行けるお金がないので負け惜しみ)。 投稿写真はノイズ処理中処理前後のノイズ比較と完成後の計2枚です。ぜひ等倍でご覧ください。

5今からでも手にしたいカメラ

D80からD90へ、そしてD300sに変える。 D80,D90と比較してのコメントです。 【デザイン】 カメラらしいカメラで大変良い。もちろんD80、D90も含めて。 Nikonらしいデザインで派手さはありませんが何時までも飽きないデザインです。 【画質】 D90とほぼ同じ様でD80とは別次元です。 D80はセンサーがCCDでD300sはCMOSに変わってます。    【操作性】 ダイレクト操作が楽で、D90と比べるとさらに楽しい。    【バッテリー】 D90とバッテリーが一緒なので流用できるのは良いが、D90よりは持ちが悪い。 できれば予備があった方が安心。バッテリーパックも同時購入。 【携帯性】 D80,D90と比べたら重くて大きいですが、使いかってはとても良い。   【機能性】 ダブルスロットは重宝する。 特にSDカードが使えるのは便利。 【液晶】 見やすく綺麗だが、太陽の下でももっと見やすくしてほしい。 【ホールド感】 手に吸いつくようで、非常に良い。 【総評】 画素数が必要でない人は設定を変えればいいので、Nikonはもっと画素数を上げるべきだと思う。 高画素で無いためトリミングが気になります。せめて2,000万画素は欲しい。 デジタルなのでD90以上に遊べる機能があったらよかった。 機能は沢山あってもあっても使わない人は使わなければいいだけなのであっても邪魔にならない。 持ったときの感触がD90とは違って、とても気持ちいい。   

お気に入り登録309D3100 200mmダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3100 200mmダブルズームキット -位 4.62
(23件)
9412件 2011/7/12  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 455g 0.8倍
【スペック】
画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 
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5購入して2年以上

子供撮りと仕事のために購入。 初めての一眼レフでしたが思ったより簡単に使えました。 少しずつですが、勉強して機能を使いこなせるようにがんばっています。 このカメラのおかげで写真を撮るのが楽しくなりました! 望遠は公園やテーマパークに出かけた時、運動会とかでは必須です。 撮った写真をフォトブックにして、ばあばにプレゼントしたら大喜びでした! 初心者には十分のカメラです。

5やっぱり使いやすいです。改めて感じました。

【デザイン】 ニコンらしい柔らかなイメージデザインがいい。エントリー機でも安っぽさが無い。 【画質】 約1400万画素の画質は、ナチュラル。後から自分好みにいじれる所も良い。(キットレンズだと若干甘い感じ) 【操作性】 とても使いやすい。シンプルイズベスト。 【バッテリー】 とても長持ち。自分は予備は必要ないくらい。 【携帯性】 女性の方でも扱える大きさ、重量。 【機能性】 D7000ほどの機能性はありませんが、十分すぎるほどの機能。(なれると少々物足りない) 【液晶】 ちょっといけませんね。ですが自分は設定確認と撮影後の構図確認でしか使用しません。 【ホールド感】 自分はちょうどいいですね。 【総評】 最近セカンドクラスのボデーも欲しい所ですが、いざ使うとやっぱりいい感じです。(レンズ変えようか迷いますね)レンズを変えるとD3100本来の性能が出てきます。サイコ―のカメラです。大事にしたいと思います。

お気に入り登録372D3200 ボディのスペックをもっと見る
D3200 ボディ -位 4.71
(51件)
4379件 2012/4/19  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 455g 0.8倍
【スペック】
画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: スロット:シングルスロット 
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5初心者におすすめなカメラ

こんにちは、去年の冬にD3200を購入したものです。 初めて手にした一眼レフで、私はこの機能だけで満足しています。 主に撮るのは飛行機等で、AFはD3200には無い為MFで撮っています。 [デザイン] これぞエントリーモデルという見た目をしています。 私は結構好きなデザインです。 [画質] 約2400万画素と高画質なため満足しています。 [操作性] 最近の一眼レフはタッチパネルが採用されているのが多いですが、D3200にはタッチパネルが採用されていないため操作は少し難しいかもしれません。 [バッテリー] 私は基本的にLvでは撮らないためバッテリーは持ちます。 EN-EL14aにしたらもっと撮れるかもしれません。 [携帯性] D3200は最近のと比べたら少し重いですがFXモデルからしたら非常にコンパクト・軽量です。 [機能性] 私はこれで満足…って感じですかね 普通に使う分には十分です。 [液晶] ちょっと古いかもしれません。 明るいところに行くと少し見づらいかもしれませんが普通に使っている分では十分です。 [ホールド感] 私の手は比較的小さい方なので私の手にはフィットします。 "まとめ" Nikon D3200は初めて一眼を始めたい人も 低価格で始められ高画質なため オススメします。 サブ機としてもいいかもしれません。

5ニコンの撮る技術ぞ.D3200

【デザイン】 低価格、初歩撮影段階としてまずまずスタイル。 【画質】   D7200にから得た撮影方を十分に生かせればD3200の底力が発揮できる。 【操作性】  右手と左手両方で操作でき申し分ない。 【バッテリー】液晶操作をある程度節約すれば800コマ位、500コマ以上は撮らないので十分。 【携帯性】  小型軽量、18−140ズーム一本で全てをこなせられ、小型カメラバックでOKです。 【機能性】  予備バッテリーやや薄く、ストロボ使用、連射毎秒4コマ、増感6400. 【液晶】   サイズ標準、見やすく、固定型なので不便は多少感じるが破損の心配はほぼない。 【ホールド感】普通サイズの手の平ならちょうどよい。 【総評】   大まかに言うとD3200〜D3500描写はほぼ変化は感じなかったが、周辺歪曲補正        や増感が倍くらいになり操作ボタン位置が変わったくらいでしょうか。        ある程度画像処理ができるのでD7200で撮った画像とほぼ同等に復元できます。        

お気に入り登録382D3300 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3300 ダブルズームキット -位 4.67
(21件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 410g 0.85倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: スロット:シングルスロット 
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5初心者には満足

【デザイン】 ふつうに良い 【画質】 初心者には十分 【操作性】 ふつう 【バッテリー】 ふつう 【携帯性】 軽い方 【機能性】 ふつう 【液晶】 ふつう 【ホールド感】 良い 【総評】 初心者には使いよくて満足です

5フィルムカメラ(一眼レフカメラ)から、買い替えました。

【デザイン】 良い 【画質】 満足 【操作性】 良い 【バッテリー】 満足 【携帯性】 良い 【機能性】 満足 【液晶】 良い 【ホールド感】 良い 【総評】 良い:生産終了モデルでしたが、古さも感じず機能的にも価格を考慮すると大変満足しています。

お気に入り登録200D3300 ボディのスペックをもっと見る
D3300 ボディ -位 4.30
(25件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 410g 0.85倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5令和のリトルニコン

今更ながら中古で入手しました。 D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。 操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。 スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録 やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化 していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。 中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か 使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。

5新驚異のD3300

【デザイン】  やさしい形状が気に入っている 【画質】   2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない 【操作性】  簡単明瞭、便利でこの上ない 【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます 【携帯性】  ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可 【機能性】  必要最小限備わっているので何ら心配なし 【液晶】   割と見やすく保護ガラスならなお安心 【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ 【総評】   ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ     イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。

お気に入り登録144D3400 ボディのスペックをもっと見る
D3400 ボディ -位 4.18
(7件)
1615件 2016/8/23  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 395g 0.85倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ

【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった 【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。 【操作性】エントリー機だから普通です。 【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね 【携帯性】とにかく軽い 【機能性】エントリー機だから普通 【液晶】高精細とにかく綺麗 【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い 【総評】使った人にしかわからないカメラ 

5山歩きには持ってこい!

登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。 想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。 まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。 購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。 操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。 また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。 でも直ぐに慣れましたけどね。 画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。 参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。 手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。 ボディーカラーは敢えての赤。 手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。 アイピースはマグニファイングへ変更。 ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。 おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。 自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。 手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。 小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。

お気に入り登録188D3500 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3500 ダブルズームキット -位 4.47
(5件)
766件 2018/8/30  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 365g 0.85倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5一眼レフデビューには、ぴったりの商品。

【デザイン】黒を基本とした中に見える、赤・金・黄色がアクセントになっていてバランスが良い。 【画質】オートモードでは、若干画質が劣るかもしれません。綺麗に撮りたいならば、いろんな撮影モードを駆使する必要があります。 【操作性】基本的な動作を占めるボタン類が右側に集中しているので、カメラを支えた状態での操作がしやすく、楽。(主に、右手親指での操作となる。) 【バッテリー】非常に長持ち。満充電の状態から動画撮影をしても、なかなか減りません。 【携帯性】小型・軽量の為、長時間使用しても疲れません。 【機能性】一眼レフ初心者には、充分。 【液晶】屋内ではよく見えるが、屋外の晴天時は見えにくい。保護フィルムを貼ると、それが顕著になる。 【ホールド感】小型・軽量で右側のグリップが深いので、右手だけでも充分に支えることができる。(本当はダメだけど。) 【総評】一眼レフ初心者には、おすすめの機種。この機種に対応している純正リモコンがないのが、マイナス点。花火撮影をする人は、社外品でリモコンを探す必要があります。

5初心者だけどある程度長く使えて機能も満足できる代物。

【デザイン】◎本格派に見えるので。 【画質】◎初心者として大満足 【操作性】◎シンプルでわかりやすい 【バッテリー】多分〇 動画はそれほど撮らないつもり(予備バッテリーは購入済) 【携帯性】△ダブルズームセットを購入したためバックは必須。       ノーマルレンズだけなら軽くて首からかけても疲れない。 【機能性】〇動画、静止画 いろいろ撮れるので満足 【液晶】△普通 【ホールド感】◎しっくりくる。 【総評】◎大満足。使いこなすまで時間かかると思うが、老後の趣味ができて楽しみ      景色、秘境、グルメ、星、などなどどんどん撮りたい。

お気に入り登録109D3500 ボディのスペックをもっと見る
D3500 ボディ -位 5.00
(6件)
766件 2018/8/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 365g 0.85倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
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5最後のエントリー機

作例は先ほど撮って来た撮って出しです。 【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。 【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。 【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。 【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。 【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。 【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。 【液晶】必要にして十分です。 【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。 【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。 これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。 ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。

5軽さが武器

エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。 シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。 軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。 最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。 このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも! ※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。

お気に入り登録163D40 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D40 ダブルズームキット -位 4.98
(53件)
58406件 2006/11/16  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 475g 0.8倍
【スペック】
画素数:624万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.6mm、CCD 撮影感度:標準:ISO200〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x94x64mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
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5いまだに現役選手(というか買えない)追記1

高校入学で購入してもらいもう7年経ちますが、問題なく使えています。 当初はライバルであったCanon Kiss Xに比べて、スペック等で見れば劣っていたのですが、 予算上でその時は仕方なくこっちにしました。 でもその選択が間違っていなかったし、今ではよかったと思えます。 確かに一眼レフでは他に比べて万単位で安かったことが印象です。 投稿画像はJALのB747で傾いているのを補正している以外は全て無加工で投稿します。 【デザイン】 小さいですが一眼レフを手に入れた時の喜びはおおきかったです。 考えてみればニコンで初めて一眼レフでサブ液晶が無くなったのですが、その分すっきりしています。 【画質】 610万画素で困ったことはありません。あえて言うのであれば、あるコンテストで応募する時に7,8百万画素要するので断念したくらいです。 夜景で特にノイズが酷いとかはないです。 【操作性】 コンデジを使っていた状態で購入したので、最初はコンデジ感覚で撮っていたため特に困りませんでした。慣れてきてPSAMモードで撮ると、やはりダイヤルやボタンが兼用になっていたりするので、その点で考えると確かにプロ用の一眼レフの方が操作性は高いと思いました。ですが、よくまとまっていると思います。 【バッテリー】 持ちます。航空機撮影で1日で2000枚バカみたいに撮って残量が2だった記憶があります。 【携帯性】 コンデジに比べればそりゃ大きくて重いですが、たしかに他のに比べて小さくて軽い方だと思います。 【機能性】 普通に一眼レフの機能は満たしていると思います。ライブビューや手ブレ補正(レンズ)、ごみ取り機能とか確かにないですが、あまり問題には成りませんでした。オートフォーカスが3点しかないのもありますが、結局そこまで困ることはありませんでした。 【液晶】 普通に見やすいです。適度に大きくて、かつ明るいところでもくっきり見えます。一眼レフの特徴であるサブモニタがないのが最初は驚きましたが、考えてみればこんなに大きい画面でサブモニタに表示する情報がでるので見やすいです。自分の使い方ではボディの上にないのが困った事はありません。(むしろ三脚を立てた時に真後ろから見れるのでグッドです) 【ホールド感】 自分の手は少々大きいと思いますが、無理なくもてます。 【レンズ(オリジナル項目)】 付属のレンズは良い感じです。当時は手ブレ補正が着いていないヤツでしたが、どうやらついているヤツだとEDレンズがついていないらしいので、それの情報抜きにしても良いと思います。まあ、ニコンですからね。 【総評】 当時は単なるエントリー向けと高をくくっていましたが、最近ではNIkonの中でも名機といわれ、さらにプロユーザーがわざわざこれを買っていると聞いてびっくりしました。 それらの情報を抜きにしてもこのカメラは良いカメラです。 貧乏学生というのもある上、これで満足しているので当分新しいボディはいらないです。 (あえて欲しいとすれば単なる後継ではなくD7100やD610のような上位機種じゃないと購買意欲がわきません) むしろD40に良いレンズを着けると恐ろしいことになると調べて分かったので、レンズのほうが欲しいです。 ※追記1 2016年9月にめでたくD500と16-80mm DXズームレンズキットを購入しました。 よって、D40はメインカメラからサブカメラになりますが、D500にはないメリット (軽さ、画素数の低いことによる容量の節約) 何より基礎がしっかりしているので今後はこの2機体制でいきます。

5D40ありがとう

息子2人の少年サッカーを撮りたくて銀塩(ミノルタ)からコンデジ2台使ってましたが、いつかはデジ一を、と思っていました。でもなかなか踏み切れなくて・・・ぐずぐずしていると高2で長男がサッカーを辞めてしまいました。こりゃいかん、今しか撮れないんだから、と嫁さんを説き伏せてD40ダブルズームを購入。あの金色の箱を開けた時の嬉しかった事! 忘れられませんね。2007年12月から中2の次男のサッカーを中心に大活躍でした。連写も2.5コマ/sでサッカーを撮るには厳しかったですが、はまった時のぞくぞくする様な、色が盛り上がって来る様なD40が出してくれる画が好きです。  メニューからの設定変更が多い事もこんなものと思えて特に不便には思わなかったです。デザインは良いですね。 小さいわりに自分の手に合ってホールド感は悪くなかったです。  総レリーズ数も10万を超え、D7000に愛機変更しました。D40は長男の元へ。写真を撮る楽しさを伝えてくれる事でしょう。D40ありがとう。

お気に入り登録897D40 ボディのスペックをもっと見る
D40 ボディ -位 4.77
(310件)
58406件 2006/11/16  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 475g 0.8倍
【スペック】
画素数:624万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.6mm、CCD 撮影感度:標準:ISO200〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x94x64mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
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5初めて買った一眼レフ(画像追記)

【デザイン】 ニコンらしい無骨で男性的なデザインながら、非常にコンパクト。シンプルで飽きが来ず、長く使いたくなる佇まいです。 【画質】 やや派手で鮮やかな発色は好みが分かれるものの、今でも十分実用に耐える描写力があります。「白飛びしやすい」「青空の発色が独特」といったクセはありますが、RAW現像でしっかり追い込めば見違える仕上がりに。特にCCDならではの色乗りの良さは今でも魅力的で、ISO800程度までならノイズも少なく安心して使えます。 【操作性】 最近の機種と比べるとシンプルな構成ですが、その分直感的で扱いやすく、撮影に集中できます。ニコン機に慣れている方なら迷うことはありません。 【バッテリー】 一日しっかり使える安心感があり、気軽な撮影には十分です。 【携帯性】 小型軽量で持ち出しやすく、「とりあえず持っていくか」と思わせてくれる機動力があります。 【機能性】 必要最低限に絞られていますが、それが逆に使いやすさにつながっており、撮ることに専念できるカメラです。 【液晶】 今となっては小さめですが、当時としては標準的。ライブビューがあれば…と思う場面もありますが、それも含めてこのカメラの味わいです。 【ホールド感】 コンパクトな分、手の大きい方だと小指が余ることも。ただ軽量レンズとの組み合わせなら快適で、取り回しの良さが光ります。 【総評】 低画素ゆえにデータが軽く、撮影から現像までのフットワークがとにかく軽快。CCD特有の鮮やかで印象的な発色には今なお根強いファンが多く、長年愛されている理由がよく分かります。 購入から17年が経ち使用頻度は減りましたが、晴れた日になると無性に持ち出したくなる不思議な魅力があります。壊れるまで使い続けたいと思える一台で、人に譲ることもできず、今でもふとした時に手に取りたくなる“相棒”のような存在です。

5見た目がいいですね

今更のD40入手しました 45/28pシルバーとブラック両方あるのですが 状態のよさそうなD40 のレンズキットシルバーがあったのでゲット シルバー45Pが似合いますね カメラをはじめた50年前はオートフォーカスなんてなかった ニコンにカメラグリップが付いたのだって、F3からだった マニュアルレンズを久しぶりに使って昔を思い出した F4と比較するのは酷な話ではありますが ファインダーが狭く、ピント合わせするのが大変ですが 見た目、大きさ、重さ、どれをとってもいい感じです コンパクトなカメラなので、暫くは遊べそうです

お気に入り登録175D40x ボディのスペックをもっと見る
D40x ボディ -位 4.65
(46件)
5361件 2007/3/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 495g 0.8倍
【スペック】
画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x94x64mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
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5CCDセンサーの発色を楽しみたいのなら

【デザイン】   伝統的なニコンの一眼レフのデザインです。遠くからでも   ニコンのカメラだと判ります。 【画質】   常用ISOが1400までと、最新機種と比べて低く、ISOを800   以上にするとノイズが目立ちます。フィルム撮影と同様に   ISOの上限を400として、三脚などを使用し撮影すれば   非常に綺麗に撮ることができます。明るい場所での撮影では   CCDセンサー特有のコントラストの効いた写真を撮ることが   できます。 【操作性】   ニコンのボタン配置なので特に迷う事はありません。 【バッテリー】   感覚的には600枚以上撮れていると思います。予備でサード   パーティーのバッテリーを1つ購入しています。 【携帯性】   本体475gと軽く18-140や18-200をつけてお散歩カメラとして   使っています。どこに行くにも携帯には困りません。 【機能性】   今から18年前のカメラですので機能で言ったら最新の機種からは   かなり見劣りしてしまいます。ビデオもありません。但し、   フィルム撮影の様な「撮る楽しみ」を味わえる機種です。 【液晶】   23万画素と最新のモデルの10分の1の精細さですが、撮影画像を   確認する事は出来ます。個人的にはあまり、液晶で不便を感じた   事はありません。 【ホールド感】   普通に良いです。小さいですがしっかりホールドする事ができます。 【総評】   2007年に購入し2009年くらいまで妻が使用、今年になって私が   再び使い始めました。最新の機種に慣れていると思わぬところで   不自由を感じる時がありますが、それも楽しみだと思って撮って   います。CCDセンサーのコントラストの強い印象的な写真が   撮れるので風景写真などで夕陽や紅葉を撮るには最高の一台です。   壊れるまで大事に使っていきたいと思います。   

5小さいことは良いことだ

【デザイン】 D40とほぼ同じデザイン 小型にしてしっかり一眼レフしているところが気に入っています 【画質】 D40の600万画素と比較すると1000万画素のこのカメラは詳細に写るように感じます ただ同じCCDセンサーでありながら別物のようで、色の出方は違いを感じます 【操作性】 静止画に特化していてシンプルで操作性は良好です 【バッテリー】 小型ですがもちの良いバッテリーです 【携帯性】 コンパクトでいう事なし 【機能性】 手振れ補正はボディに内蔵していませんが、豊富なFマウントレンズで不便は感じません 【液晶】 視認性は特に不満を感じません 【ホールド感】 小さいボディのわりにしっくり手になじむグリップで良好です 【総評】 色味はD40の方が好みなのですが、それ以外の機能に関してはこちらが上手だと思います 古いカメラですが、お出かけのお供には最適な一眼レフだと思います

お気に入り登録502D5300 18-55 VR IIレンズキットのスペックをもっと見る
D5300 18-55 VR IIレンズキット -位 4.55
(18件)
11182件 2014/1/28  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 480g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5初心者にとってはコスパの高い良機

【デザイン】 いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。 【画質】 腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。 【操作性】 使いやすいですよ。 【バッテリー】 問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。 【携帯性】 ちょっとでかいです。ちょっと重いです。 【機能性】 不満ありません。 【液晶】 タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。 【ホールド感】 結構持ちやすい。 【総評】 初心者で初めての一眼レフでした。 望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。 しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。 現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)

5ホールド感と携帯性が気に入ってます。

ホールド感と携帯性が気に入っています。 何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。

お気に入り登録88D5300 AF-P 18-55 VR キットのスペックをもっと見る
D5300 AF-P 18-55 VR キット -位 4.41
(5件)
11182件 2017/2/ 9  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 480g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 光学ローパスフィルターレス仕様を採用し、被写体の細かい部分まで再現する。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」1本が付属。
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5動画撮影にお勧めなカメラ

【デザイン】 個人的にはブラックボディで特に不満もない無難なデザインに感じます。 【画質】 私の場合は動画撮影目的でしたので、AF-Pレンズ搭載を希望しました。 動画撮影では満足しています。 【操作性】 シンプルな感じで直感的な操作できる感じあります。 【バッテリー】 特に不満もない感じです。 【携帯性】 これはコンパクトデジカメに比べるとデカい。 ビデオカメラと比べてもデカいです。 【機能性】 特にこれが欲しい機能というものはなかったのですが、AF-Pレンズ搭載している部分を重要視しました。 【液晶】 普通かなあと感じます。 【ホールド感】 一眼系はどれもグリップ感は良いので、滑ることもないです。 【総評】 私の場合は、動画撮影メインでこのデジタル一眼レフカメラに注目しました。 それでAF-Sレンズよりピントの合う音がしないという点でAF-Pレンズ搭載したものを買った感じです。 実際に動画撮影を何度か行ったのですが、ピントの合う音が静かというか、まったく室内で聞こえないので逆にピント合っているのか不安になる感じです。 ステレオマイク搭載していますが、左側にマイク端子がありそこに外付けマイク接続できるので、ピンマイクを接続して動画撮影しています。 強いていえば、旅行とかで持ち歩くとかではバックに入れた方が運びやすい感じがあります。 ちょっとデカい感を除けば満足しています。

5初めてのカメラ

初めてのカメラでこちらを選択。思い出に残る写真を綺麗に撮りたいと思って購入しました。夜景や通常の写真も綺麗に撮れて満足してます。少し重量があり長時間持つとキツイですが満足してます。

お気に入り登録369D5300 ダブルズームキット2のスペックをもっと見る
D5300 ダブルズームキット2 -位 4.56
(7件)
11182件 2015/2/12  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 480g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
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5やっぱり最高でした。

今はもう然程注目されてないとも思いますが、 色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。 結論から申しまして、α5100、α7Uを抑えて 選ばれたのはD5300でした。 色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。 ・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。) ・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。) ・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。 ・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。 ・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。) ・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。 ・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。) ・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る) ・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。 ・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ) ・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。 ・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。 ・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。 ・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。 フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。

5買ってよかった。

【デザイン】 the・一眼レフという感じです。初めて持った時はワクワクしました。 【画質】 2000万画素を超える高画質です。 【操作性】 ショートカットボタンも自分で割り当てることができ、とても操作しやすいです。 【バッテリー】 インターバル撮影や長時間露出をしていると電池がなかなか早くへります。 【携帯性】 一眼レフなのでコンデジなどに比べると携帯はしにくいです。 【機能性】 素晴らしいです。機能性に惚れてD5300を買ったと言っても過言ではありません。 【液晶】 バリアングルで撮影もしやすいです。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 買って損なしです!! 買おうか迷っている方は迷わす買うべきです。

お気に入り登録737D5500 18-55 VR II レンズキットのスペックをもっと見る
D5500 18-55 VR II レンズキット -位 4.77
(39件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 420g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
  • バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
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5スナップ用一眼レフ“最後の名機”

【デザイン】 D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。 【画質】 体感でD5300とそうは変わらず。 エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。 【操作性】 D5300とほぼ一緒。 コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。 他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。 自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。 もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。 むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。 これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。 【バッテリー】 気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。 【携帯性】 抜群。 キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑 この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。 【機能性】 連写5コマ/秒、フルスペック。 個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。 かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。 また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。 「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。 この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。 【液晶】 当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。 一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。 色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。 D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。 実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。 しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。 【ホールド感】 細目のグリップにより抜群。 【総評】 代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。 スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。 勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。 また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。 バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。 (D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。) おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。 まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。 D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。

5フルサイズのサブ機としてベスト

【デザイン】 正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。 【画質】 十分です。ISO6400でもなんとか使えます。 【操作性】 タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。 【バッテリー】 よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。 【携帯性】 軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。 【機能性】 HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。 なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。 【液晶】 見やすいです。 【ホールド感】 グリップが深く、良いです。 【総評】 APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!

お気に入り登録1025D5500 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5500 ダブルズームキット -位 4.75
(46件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 420g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットを採用したコンパクトなファミリー向けモデル。
  • ニコン製デジタル一眼レフカメラとしては初めてタッチパネル式のバリアングル液晶モニターを搭載し、直感的なタッチ操作が可能となっている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR」が付属。
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5出かける時はほぼ持って行ってます!

初の一眼レフだったのですが、操作しやすくて軽いのでいつも持ち歩いてます!そして何より持った感じがイイ! 僕の手は大きい方なのですが、しっかりと握れてます。初心者の僕にとってはこれで十分です!そして、Wズームキットなら レンズの付け替えの楽しみも分かるので初心者ならWズームキットの方が良いかと思います。あと、18-55mmVRIIが本当に優秀ですよ!

5初一眼

lumix FZ1000を所有していますので比較。 一眼を使ってみたくなり、キャノンかニコン、また、センサーサイズがフルサイズかASP-Cで迷いました。 そもそもコンデジを所有していた理由は望遠がほしかったからなので、一眼で望遠をやりたいとなると 35m換算でASP-C機とフルサイズレンズの組み合わせで、望遠側を稼ぐ魂胆でASP-C機を考えていました。 D5500に決めた理由はシャッター音の好みで。 あのカメラが風景を食べているかのような音がいいですね。 使用した感じはLumix FZ1000は動画がきれいでEVFも見やすかったのですが、D5500はOVFで、ただあなのあいた筒をみている ような感じがしてそっけなく、戸惑いました。 室内の動画ですが、D5500のほうはノイズがひどく、動画は使い物にならないという評判どおりなのかと思いました。 (使用しているレンズは18-55mm(F3.5-F5.6) 写真に関してはやはりD5500のほうがディテールの表現力が違いますね。 1インチとASP-Cの違いははっきり確認できました。 Pモードにしとくと、液晶がみたまんまの明るさで写真が出来上がるのでISOや露出を気にしなくていいですね。 室内や夜景はSCENEモードで夜景を選択するとノイズが減ります。 手動でノイズを軽減することはできないようです。 夜景をとってみましたが真っ暗な空が昼間のように青く撮れるのは感動。 これは楽しいです。 Lumix fz1000との比較ですが、 写真:D5500のほうがディテールの表現力がある。夜景がとりたくなる。 動画:FZ1000のほうは彩度が濃く鮮やかできれい。動画というより映像という感じ。 D5500の動画ですが、使ってみたした結果、評判より悪くない。 着色されているような感じが一切なく、ダイナミックで、視覚的に目で見たまんまが動画に落とし込まれるという印象です。 あと動画撮影時AFの音がはいってしまうとよく言われていますが、単純ににAFモータがうるさいだけで、たまたまモータの近くにマイクがあるだけでは?と思われます。静かなモーターであれば問題ないかと。 購入前は動画に関しては評判があまりよくなかったので、Lumix FZ1000を使っていくことになるかと考えていましたが、 使用してみた結果、やはり動画も写真もD5500で撮っていこうと思っています。 再レビュー ISO100で撮る写真が好きです。パソコンで取り込み確認するとき、コンデジだと拡大するとぐしゃぐしゃになり原型が分から無くなりますが、D5500で撮った写真をPCで拡大すると綺麗なドット絵になります。まさに見たまんまが落とし込まれている感じがして気持ちいいです。

お気に入り登録346D5500 ボディのスペックをもっと見る
D5500 ボディ -位 4.78
(27件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 420g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5初〜中級者向け一眼レフの最終形

【デザイン】   Nikonの伝統的な一眼レフ機のデザインで、一目でNikonと   わかるデザインです。 【画質】   ローパスフィルターレスで透明感のある綺麗な写真が撮れます。   自分の腕が上達したかのような錯覚を覚えます(笑) 【操作性】   バリアングル液晶により、左側にあったボタン類が無くなり、   右手ですべての操作が可能になっています。この感覚は、Z   シリーズと同じだと思います。D850やD750といった左手で   操作するカメラを使った後にこのカメラを使うと最初のうちは   少しまごつきます。   気のせいかもしれませんが、ファインダーにゴミが入りやすい   と感じます。私は購入時にファインダーの真ん中周辺にゴミが   混入してしまい、撮影には影響ないものの、気になって撮影に   集中できなかったので思い切ってクリーニングに出しました。    【バッテリー】   良く持つと思います。おおよそ800枚前後はいけると思います。 【携帯性】   とにかく軽くて小さいです。最近のミラーレスとも大きさは   変わらないです。よくぞここまで小さなBodyの中にこれだけの   機能を搭載したなぁという印象です。 【機能性】   上級カメラの機能を上手にコンパクトにまとめ上げた感じで、   普段、D850やD750を使っていますが、D5500の機能に   大きな不満を持った事はありません。 【液晶】   約100万ドットの液晶はこのクラスでは必要十分だと思います。 【ホールド感】   グリップのところが深くえぐれていて、持ちやすいです。 【総評】     ローパスフィルターレスにより透明感のある写真を撮ることが   できます。画素数も2400万画素と最新モデル同等です。   動画やライブビューでの撮影をあまりしないのであれば、D5500   は非常にコスパの良いモデルだと思います。 D850が一眼レフ   の最終形だとするならば、D5500は 初級一眼レフの最終形だと   思います。   

5中古価格的にD5600よりもコスパ良し。Z50より安定した性能。

【デザイン】 D5300より小型になっていて、グリップも深いのでとても持ちやすい。 【画質】 D5300からの更新で買ったが、エンジンも同じなので、画質の違いはほぼ無い。 D5600もエンジンは同じなので、この三機種の画質の違いはほぼ無いと考えて良い。 描写(画質)的には、一般の人が使うには必要十分以上で、例えば卒アルの見開き集合写真にも使えるレベルと言えば解りやすいか。 キットレンズの18-55mmでもそのレベルにある。 パパママカメラマンが運動会や発表会で使う時にはダブルズームキットの望遠レンズで十分。 そこまでの超望遠レンズを使わなくても、一番大きなファイルサイズ(L FINE)で撮っておいて、後でトリミングするという使い方も十分に出来る。 AF-Cモードで、AFフレームでキチンと追い続けてシャッターを切れば、運動会程度ならピントもちゃんと追い付く。(設定:AF-C 連写モード ) 風景写真などをA3以上の大きさまで伸ばしてプリントしたいという人は、フルサイズを検討すればいい。 それ以外の人には、このD5000シリーズで十分過ぎる画質。 【操作性】 D5300、D5600と同じ。 とても使いやすい。 カメラを使いこなせていない自称ハイアマチュアが欲しがる、「前後ダブルダイヤル」は不要だ。 【バッテリー】 気持ち、D5300よりもちが悪い気もするが、気のせいかも。 ※と、前回レビュー時に書いたが、最近新品のEN-EL14aを追加購入して使ってみたところ、何と1000カット以上撮れて驚いた。 D5300使用時から使われているEN-EL14やEN-EL14aを使い回せるのもとても良い。 【携帯性】 抜群に良い。 レンズキットの標準ズームとの組み合わせなら、新型(AF-P)旧型(AF-S)問わず軽くて小型なので、趣味のクルマの整備の時の記録用やメモ代わりのスナップ、フリマやオークション出品写真の撮影などに、パッと出してスグ撮れるのは良い。 撮影仕事にも予備(またはスナップ撮影のメイン機種)として必ず持って行く。 【機能性】 この小型のボディにフル機能搭載。 今ではこのクラスのカメラは大抵、フル機能になっているが、実用的な内蔵ストロボ、必要十分なコマ速などD5500は、ほぼ完璧。 ただ、LV(ライブビュー)撮影時のAFだけは、実用性は無いと諦めるべき。 つまり、バリアングルの撮影においての実用性はほぼ無い(AFが合わない)という事だが、バリアン液晶搭載によって操作ボタンが右手側に集中した事により、通常時の操作性自体は良くなっていると言える。 バリアン搭載は、そちらのほうがメリットになつまている。 これに関してはニコンのプロサービスにも意見を上げ続けた結果、現在の機種のほとんどが右手のみで、大体の必要操作が出来るようなカメラとなった。 くれぐれも、「バリアングル撮影は実用的では無い」と、カメラ初心者及びパパママカメラマンは心得ておこう。 【液晶】 綺麗。 撮影直後に拡大してちゃんとピントが見える。(Z50の背面液晶モニターより色味も断然良い) PCに取り込んだ時との差異も少ないのは、ニコン液晶の良いところ。 ただ1つだけ残念なのは、画像確認時にハイライト表示(ハイライト反転画像)にすると画面が小さくなってしまう事。 この点はD5000番台、D3000番台以外のニコン機でも同様だが、何とかしてもらいたい。(Zになってもこの部分は改良されていない) 【ホールド感】 抜群に良い。 これだけ小型軽量ボディで持ちやすいという事は、上位機種の「重いけど持ちやすい」という事を上回っているので、気楽スナップには最適な機種と言える。 他メーカーでは、小型軽量という事だけを目指してデザインされている機種が多いが、本当に小型で使いやすくデザインされているのはNikon機の特徴。 【総評】 D5000シリーズは代々、仕事のスナップ撮影でも使っているほど、お気に入りで超実用的な機種。 実は意外にプロでもD5000シリーズを使っている人は多く、NPS(プロサービス)でも5000シリーズ以上から、プロストラップ支給(交換)の対象となっている。 確か月刊カメラマン(休刊)の落合さんも、かつてこの5000シリーズの愛用者だったと思う。 D5600は、D5500にアプリのスナップブリッジを対応させた程度の機種なので、特に大きな違いアドバンテージは無い。 個人的には、スナップブリッジは使いにくいので、むしろ以前からの使いやすいアプリ、「WMU」を使用している。 また、両機のグリップ部と背面左肩を見ても判る通り、D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、静物撮影時のリモコン撮影や、記念写真などの撮影の時に不便。 USB→AV出力も廃止されたのも少し不満。 下位機種のD3000シリーズに対するD5000シリーズのアドバンテージは、内蔵ストロボの光量と、より細かい設定などが出来る事、バリアングルモニターがある事によって、メニューボタン以外の設定ボタンが右側に寄り、右手だけでほぼ全ての操作が出来る事。 この三点のアドバンテージ(メリット)はとても大きい。 ミラーレス一眼は、Z50キットも値上がりし、中古価格も2年前より数万円も上がった。 とりあえず一眼が欲しいという人には、このD5500のキットはコスト的にも機能的にも一番のオススメ。 (出来たらレンズはD5600からのAF-Pタイプが良い。) 新品在庫は既に無いので、フリマサイトなどでD5500ボディと、AF-Pタイプのキットレンズを探すと良いだろう。 (注!! : “D5500キット”“D5500ダブルレンズキット”などと称し、とても古い高倍率ズームレンズや別レンズを組み合わせて出品している個人や業者などもいるので、カメラ素人さんは特に注意の事! 質問欄にて、「これはニコン純正の“D5500レンズキット”(もしくは“D5500ダブルズームキット”)ですか?」と質問してみると良い。) 今後はこのクラスもミラーレス(Zシリーズ)になっていくが、Z50よりも機構上、「D5500のほうがピントが合いやすい」事は確かなので、今現在でも万人にオススメ出来る。 D5500(及びD5600)は、Nikon小型一眼“レフ”最後の名機となるだろう。

お気に入り登録277D5600 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D5600 18-55 VR レンズキット -位 4.18
(11件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 415g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属。
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5軽くて良いカメラです

D100→D200→D5000→キャノンミラーレスM3、より乗り換えてこのD5600になりました。D7500も候補でしたが、重さの都合で今回見合わせる事にしました。景色の良いポイントを探して、長い時間歩くことが多いので、軽いのは助かります。キヤノンのEOS Kiss X9iでも良いかなぁと考えましたが、結果的にニコンに落ち着きました。腕が上がれば、ミラーレスのフルサイズも考えたいと思います。まずはこのカメラを使い熟す事が先ですね。D5000と比較すると随分進化していますね。

5このカメラのホワイトバランスは、マニュアルがベスト!

軽量扱いやすいカメラで、キットレンズ18-55でも 1インチコンデジより確実に美しい写真が撮れているのは良い点。 また、AF-PレンズはAF音が静かで動画撮影時に音が入りにくいのが良い。 また、ピントが合うのも速く快適。 ボディーのAFとAEの制度も悪くない、D90より確実に安定している。 ここまでの性能があると、下記の2点は頑張って改善して欲しいです。 D5600の癖を理解して綺麗に撮る方法。 @晴天時は、オートホワイトバランスではなく晴天モードで撮ろう!  室内屋外、ストロボ光、自然光色々試したところ、  この機種は晴天時の自然光の際に、オートホワイトバランスを   合わせるのが苦手です。   FX機と比較しても明らかに暖色にります。   この癖?は、晴天時以外はあまり気になりません。   オートではダメでも、晴天モードで撮ると素晴らしく綺麗になります。   5月の爽やかな色を出したいときは、晴天モードが確実です。 一般の人は晴天の時こそカメラを持ち出すと思いますので、   ニコンはここを改善しないと、初心者受けは難しいと感じます。   FX機ではオートでもきちんと合うので、入門機の性能はここまでなのかな?     Aオートフォーカスエリアの右端から左端への移動を急ぐような   シーンではライブビューでタッチパネルを使おう!   写真は縦位置、横位置、斜めなど表現によってさ様々な角度で      切り取ります。   フォーカスポイントの移動は瞬時に行いたいのですが、   D5600には残念ながらAFフォーカスポイント循環機能が無い。   レフ機の良さ半減!   ファインダーで撮りたいのでFX機のように循環機能は入れて欲しかった。 B動画はシャッターボタンをこまめに押してピントを合わせよう!   動画時に顔認識で自動AFモードが無いので、自分で合わせるしかないですね。   マニュアルという手もありますが、改善して欲しい。   その他、AEも人物に合わせ続けてくれると非常にうれしい。   背景が明るいと顔が暗くなるのは良くない点です。 ニコンは、レフ機の操作性の良さと性能の高さが売りなので、 ミラーレス以外でもニコンらしい高性能な機種を出して欲しいと思います。 今後の商品展開(特にボディー)に期待しています。

お気に入り登録260D5600 ボディのスペックをもっと見る
D5600 ボディ -位 4.46
(19件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 415g 0.82倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 「SnapBridge」アプリとBLE(Bluetooth low energy)テクノロジーにより、カメラとスマートデバイスの常時接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいが素晴らしい一眼レフ機

【デザイン】 コンパクトですが一眼レフらしいデザインだと思っています 【画質】 よほど特殊な撮影、もしくはモニターで200倍に拡大して見るような事でなければ不満は感じないと思います ニコンらしいクッキリとした写真が撮れます 【操作性】 ニコンが引き継いできたUIなので、ニコン機を使った子がある人なら取説を見ずとも操作可能ですし、初めてデジタル一眼を手にした方にも理解しやすいと思います 【バッテリー】 私は一日撮影しても200枚程度なので、不足を感じたことはありません。 【携帯性】 デジタル一眼レフとしては、すこぶる携帯性が良いと思っています D40から始まったこのサイズ、携帯性は最強だと思います 【機能性】 本体に手振れ補正はありませんが、AFのニコンレンズにはVRが装備されているレンズが多いので不自由は感じません 撮影モードも使いきれる方の方が少ないかと思います 【液晶】 最新機に比べれば見劣りしますが、ピント確認などにも問題なく使えますし、明るい野外でもそこそこ確認できるので問題なく使えています 【ホールド感】 私が手が大きいので小指が余る感じになりますが、それでも握った感じは良好です 【総評】 ニコンの一眼レフ機の最終版と言っても良いカメラです レフ機を持っておきたいと思う方は今のうちに入手されておいた方が良いかと思います

52024年でも非常にオススメできる良カメラ

なんだかんだで3年間使ってるのでレビューしてみようと思います。もう8年前の機種だけど、レビューしても良いのかな…笑 【デザイン】小さすぎず、大きすぎずです。安っぽくもないし、良いのでは。D3桁機みたいなゴツゴツした感じではなく、かわいらしいです。 【画質】MAXで24MP出ます。綺麗です。いかにもNikonみたいな色ですね() 最近は40MP超えの機種もありますが、余程のことが無い限り充分だと思います。ちなみに僕は13.5MPに下げて撮ってます。それでも余裕で綺麗。 ISO感度ですが、エントリーの割にはノイズが出にくい気がします。1600あたりならほぼノイズは出ないです。場合にもよるけど、6400あたりが実用面では限界かな?って感じです。 【ファインダー】テンプレには無いけど、個人的に気になったので追加します。ファインダー内のSSとかISOの設定の文字が結構暗くて見えにくいんですよね。見えはします。 あと、ファインダーで見たのと出力した写真と比べると、出力した写真が引きめに出ます。「あれ?ファインダーで見た時は良い感じだったのにな」ってなりますが、トリミングすればいっかと思ってます笑 【操作性】操作しやすいです。メニューがたくさんあるわけでは無いので、感覚で操作できる範囲です。数値の設定でもサンプルの写真があるので設定しやすいです。 【バッテリー】ファインダー使うと持つ。ライブビュー使うと持ちません。でも動画撮ったときは何故か持ったから不思議すぎる。持つときと持たない時があるけど、普通の写真撮影ならめっちゃ持つという曖昧な結論です() 【携帯性】一眼の中では良いと思います。軽いし、小さいし。どちらかというとレンズが邪魔ですね() 【機能性】THE初心者な機能だと思います。ただ、イコールでシンプルってことなので僕はちょうど良く感じます。カメラを触ったことがない親に貸したときに聞いたのですが、AUTOのモード設定が意外と使えるっぽい。 【液晶】これ正直に言うと良くない。モニターで見て「あっ良い感じ!」って思って撮った後にPCに出したらめちゃくちゃ写真が暗いんですよね。モニターで見た時に若干明るいくらいで撮ると良い感じだと思ってます。ちなみに画面は外でも明るいです。 【ホールド感】深いです。普通に持ちやすい。手が大きめの人でも持ちやすいと思います。 【アプリ】これも気になったので勝手に追加。これはカメラが悪いのか、アプリ(Snap Bridge)が悪いのか…写真の取り込み、位置情報の取り込みは上手くいくんですけど、ごくごく稀にくらい同じ写真が無限に取り込まれます。接続し直せば直るけど、究極のテロすぎて…笑 【総評】一眼デビューの方には非常にオススメです!ただ、基本的に販売終了してるのでD5600に一番近いのはD7500じゃないですかね…全体的にバランスが非常に良いです!僕はすごく好きなカメラです!!! ここまで読んでくださりありがとうございました!長々と書きすぎてしまいました笑

お気に入り登録403D7000 18-200 VR II レンズキットのスペックをもっと見る
D7000 18-200 VR II レンズキット -位 4.93
(42件)
46828件 2010/9/15  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 690g 0.94倍
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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510年前の機種でも安定

現在D500を使用しているが、D7000を譲って頂いたので試用。 約10年前の中級機種で肩液晶あり本体のみ2万円を切る価格になっている。今となっては普通だが安定感あり良い。 一連のニコンデザイン。ホールド性も悪くはない。D90からの正常進化版で特に不満ない仕上がり。機能、操作性もあとのD500につながる操作性。そこそこ微調整が効く。SDカード2枚入るのも良い。 とにかくバッテリーの持ちが良い。D500がいかに大食いなのか良くわかった。

5女性でも気楽に持て満足できるカメラ!

このD7000、名機だと思います。 D300から大幅に小型化して、軽くなり、使いやすくなったと思います。 こいつとマクロレンズもって、山に行ってました。 こいつにバッテリーグリップ付けますと、スモールD3みたく、使いやすくてかっこよかった。 もちろん性能も画質も良かった。 後継機の7100、7200もすごく良いので、このシリーズは正解だったと思います。 キャノンの7DIIのような、スペシャルAPS-C機のD300後継機を作るという話もありますから、また、スペックが楽しみです。 女性でも気楽に持て満足できるカメラだと思います。 ところで、このくらいのフルサイズ機作ってほしいと思います。 女性向けとフルサイズそろそろ考えては? 女性もミラーレスばかりじゃないですから・・・

お気に入り登録208D7100 16-85 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7100 16-85 VR レンズキット -位 5.00
(6件)
25347件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g 0.94倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5二度目のD7100です。

ニコンD90⇒D7000⇒D7100⇒ソニーα7⇒キヤノンEOS RP⇒ニコンD7100は2度目です。 コロナで海外旅行に行けなくなり、キヤノンEOS RPをすべて売ってから約1年、スマホのカメラでは納得がいかず!かと言って使う機会の無いカメラに投資も出来ず、県内の過去に行った施設を回ることにしました。 アマゾンの中古店の中からほぼ新品が2台あり、写真とシリアルNO.の新しい中古カメラ専用店から選んで正解でした。ショット数1500枚が嘘では無いほぼ新品でした。 レンズの中古はゴミやカビで抵抗があるので、アマゾンで新品の16-85mmを買いました。 【デザイン】大きくもなく、小さくもなく、丁度いい大きさです。昔ながらのカメラを首から下げていると観光地でもカッコいいと自負しています。 【画質】35mmフルサイズの画質を追及しても写真を写す海外旅行にも行けず。APS-C画質で満足しています。 【操作性】8年ぐらい前に使っていたので、問題ありません。いまでも操作しやすく、流石2013年のグッドデザインは色あせていません。 【バッテリー】日帰り旅行なら1本で十分です。 【携帯性】スマホには勝てませんが、一眼レフなら負けてません。 【機能性】ガラスプリズムのファインダーは明るくて、視認しやすく、屋外では液晶が見えずらいので、ほとんどの撮影はファインダーです。ファインダー内に水準器が表示できるので便利です。 その他の撮影のための機能はとても使いやすくて良いと思います。 【液晶】最近のスマホには勝てませんが。3.2インチと大きく、見やすいですが、基本はファインダー撮影なので、これで十分です。 【ホールド感】D3000やD5000は小さく、D850は大きくて重いし、丁度いい感じです。 【総評】現在は新品のレンズ16-85mm、1本のみで交換なしで使ってます。コロナのおかげで県内ですが以前に行った観光地にD7100+16-85mmで行けて幸せなカメラ人生をおくっています。

54年間の総評

【デザイン】 普通のニコンデザインです 【画質】 しっかりと光を照らした状態の低感度で撮ると ビックリするほど素晴らしい画質です もちろん上には上がありますが、2018年の今でも十分通用します ベストレンズはDXマイクロ40mmですね 【操作性】ニコン中級機の操作体系です 【バッテリー】持ちが素晴らしく良いです 【携帯性】中級機なので程よい重さです 【機能性】初級機と違い、いじりたい放題で設定できます (2012年当時の上級機D4&D800と違い、わずかに使えないモードがある) 【液晶】D5&D500&D850にはさすがに完敗ですが それまではニコン機の中でピカイチの見やすさでした (のちにD810やD750でも採用されています) 【ホールド感】今となってはさすがに浅く感じています 【総評】今でも十分通用する画質です ただし、他の方と同様な注意点としては 連写バッファ容量はさすがに少なすぎた点ですね それ以外の用途では大満足なカメラです キットレンズの16-85mmは十二分に楽しませてくれました 2400万画素ではさすがに精一杯の表現もありますけど・・・ 他のキットレンズよりはアラが現れにくかったです そして最近になって16-80VRをスルー後 (該当レンズ評価を参照、省略) 18-55VRIIを使用すると 初代18-55VR&16-85VR以上に素晴らしくオススメできる画質でした これからも可能な限り付き合えるカメラです

お気に入り登録404D7200 18-140 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7200 18-140 VR レンズキット -位 4.65
(11件)
15343件 2015/3/ 2  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g 0.94倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム: Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載したデジタル一眼レフカメラの中級モデル。
  • 「D750」と同じ「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムを搭載している。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR」が付属。
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51年半使用してのレビュー

【デザイン】 質実剛健なレフ機の雰囲気です。「D7200」のロゴ周辺部など下位機種よりも熟成されています。 【画質】 α350からの買い替えですが、ローパスレスの恩恵で画質のヌケが違います。硬く透明感のある画質で風景主体の私にはアタリでした。人物メインの方は他社をお勧めしますが。 【操作性】 α350からの買い替えですので、非常に操作系統の配置が賢いと感じられました。 【バッテリー】 学祭の撮影なども電池残量を気にした試しがありません。買い足し不要です。 【携帯性】 デカいのでカバンにブチ込む訳にはなかなか行きません。 ですが撮影の際はアマゾンベーシックのカメラリュックに入れて持ち運ぶので左程気になりませんし、お散歩カメラはRX100M6で使い分けてます。 【機能性】 多すぎて使いきれませんが、5500,3300クラスでは不足している機能が多かろうと存じます。 【液晶】 高解像度で見やすく、横から見ても色反転などが起こらないので優秀かと存じます。 【ホールド感】 モノコック構造の最新機と比べると劣りますが、不満ではないです。 【総評】 新品でこのレンズキットで購入後、A005,A011,A025,TOKINA AT-X340AF,172E,NikonAF50/1.4など新旧関わらずレンズを買い足しましたが、全てAF効きますし特性を見事に良くも悪くも露呈してくれます。裏を返せばそれだけ光学が優秀なのだと思います。また高感度性能も非常に高く、上位機とボディ設計は同じなのにも関わらず、中古価格はこなれてきていますのでデビュー機にも如何でしょうか。

5使いやすくて満足です。

友人に勧められて購入しました。会議室や教室での様子を記録用に撮影していますが、使いやすくて満足です。

お気に入り登録1528D7200 ボディのスペックをもっと見る
D7200 ボディ -位 4.71
(180件)
15343件 2015/3/ 2  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g 0.94倍
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム: Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2416万画素CMOSセンサーを搭載したニコンDXフォーマット採用の最上位機。
  • 「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムにより、AF性能が大きく向上。
  • NFCに対応したWi-Fi機能を内蔵しており、スマートフォンやタブレットを経由して撮影画像をすぐにSNSなどにアップロードできる。
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5今の時代だからこそ一眼レフ(実はD7500よりD7200がおすすめ)

2026年の昨今、y2kブームで平成初期から中期のガジェットなどが人気を集めてます そしてこのD7200は2015年に発売された一眼レフカメラ。 【ファインダー】 今はミラーレスが主流ですが、当時の光学ファインダーを覗いて、見たままたままの景色を撮影するという体験は、ミラーレスにはありません。 ミラーレスは映像をみる。チカチカする。タイムラグがある。モニターって感じ。 一眼レフは、レンズから入ってきた実際の物体をみる。フレームレートやドットの概念なく、リアル感半端ない。 D7500よりも1mmアイポイントが長い。 【液晶】 めちゃくちゃ綺麗。 固定なのでアングル迷わない。シンプルで段差がなくてスマート。 しかも実は後継のD7500よりもドット数が多くて高精細なんです。 一眼レフの液晶は、固定で問題なし。 そもそも液晶見ながら写真撮らないし。 メーカーの販売戦略なのかなと思う。 「バリアングルになった新製品は、前モデルよりも〇〇である!」 うん、いらない笑 【機械式】 シャッターを切ったときのミラーが動く機械的な「カシャコン」という音であったり、マグネシウムボディの金属感も最高です。(この後継のD7500プラボディ)モニターも固定なのでシンプル。フラッシュもポップアップ式で格納されてます。 ファンクションボタンもたくさんついているので、サッと設定変更が可能だし、分かりやすい、迷わない。 「ISOはこれを押したら変えられるのか」的な。 【電池持ち】 電池の持ちもめちゃくちゃ長い。 電源を入れっぱなしでも全然減らない。 だって撮影の際にミラーを動かしたりAFを動かす電力しか使わないから。 ミラーレスより圧倒的に電池持ちがいい。 【機動力】 電源入れたら一瞬(0秒)で起動→即撮影。 マイクロフォーサーズなどが持ち運びやすいと言っても、電源が左側についてるので両手持ちがめんどくさいし、入れても起動待ちですぐは使えない。 D7200なら右手だけでノールックで電源いれたり消したりできる。 【携帯性も意外といい】 グリップがしっかりしているので落としにくい。 力を入れずに構えられる。 ミドル機だからってビビってましたが、意外と小さいなという感想。D5300クラス似てます。 レンジファインダー型の超軽量コンパクトなカメラの方が、ブレを抑えようと力を込めてしまうので、D7200は意外と楽に撮れます。 【キットレンズ】 レンズ18-140mmがベストバランスかな。 もっと小さいやつでもいいけど。買うならこのレンズとのセットこれ一択。全く困らない。 【今だからこそ、一眼レフ】 コンデジもいいけど、女性がこういう古めの一眼レフカメラを持ってたらおぉってなる笑 状態が良ければまだまだ使えます。 今後一眼レフブーム再来した時にこのD7200値上がりしそうなので、今のうちに買ってよかった。 日本製品の品質はめちゃくちゃ安心。 おすすめ!

5自分としては十分すぎる画質と性能と使いやすさ

【購入経緯など】  D7000番台は7100を使っており気に入っていたのですが、7200の中古価格がこなれてきたので、お気楽普段使いで所有していたD5000、D3100などを処分し、オークションサイトで見つけたショット数4,000程度のD7200を購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインですね。D7100同様、プラのモニターカバーは廃止されスッキリした良い感じの背面。そもそも筐体はD7100と共通なんですよね、これ。ポップアップ・フラッシュの上面の切り込みラインが微妙に異なるだけ。 【画質】  画素数はD7100と同じ2.4メガクラスですが、微妙に数値が異なっているのは、センサーメーカーが変わったから、でしたっけ。ともあれ、画質・解像度にまったく不満はありません。でもやっぱり自分がメインで「ここぞ」という時に持ち出すD300やD300Sの方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象があります。 【操作性・使い心地など】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。ただ、筐体の剛性感など、やはり3桁機の方が撮る楽しさがあるように思います。  縦位置構図で撮ることが多いので、D7100に付けていたバッテリーグリップをこちらに付けて使っています。7100はお気楽普段使い機として、縦グリ無しで運用中。バッテリーの保ちは、私の使い方では1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。  使っている感触としては、諸々の面で7100とほぼ同じだな、という印象です。 【総評】  自分が所有しているDSLRの中では、最も新しく機能満載で高性能な機種でして、まったく不満はありません。評価項目オール5です。しかし繰り返してしまいますが、カメラという機械としての品格は、やはりD300系の方が上だと感じます。

お気に入り登録1388D90 ボディのスペックをもっと見る
D90 ボディ -位 4.83
(372件)
37521件 2008/8/27  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 620g 0.94倍
【スペック】
画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x103x77mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5買換えを考えましたが今のカメラのチープさに思い直しました

D90はD40、D60 とステップアップしてこれに落ち着いた経緯があります。主に小劇場の舞台を趣味で撮っていました。それから仕事が忙しくなり(舞台関係)撮る暇がなくなったので、しばらくして売ってしまいました。その後コンデジで明るいレンズのオリンパスステルスライカd-LUX5など使いましたがしっくりこずに携帯やGoPro を何台かで記録程度に舞台を撮ったりしました。結局D90を中古で買い直し5014D  3518G や標準的なズームを揃え直し あとは前も使っていた8014D をまた手に入れようかと言う時にアマチュア劇団から舞台本番撮影を頼まれて気軽に撮りに行きました。5014D一本でしたが、まあまあの出来でした。が、やはりシャッター音の大きさは否めない。そこでミラーレスを検討しました。記録用に買ったCanonv10に最近のカメラの凄さも感じたところでしたから。幸いFマウントレンズも最小限を買い揃えただけなのでまあまあの値段のFからZアダプターを買うことも頭にいれてsony、Canon、Nikon(すべてネット会員みたいなのに入りました  値引きなどアドバンテージがありましたから)の昨今を調べました。 z50UかCanonr10、SONYの7Cなどカメラ店に観に行きました。オートフォーカスの速さや軽快さには驚かされましたが、もっと驚いたのは値段に似合わぬチープさでした。本当にガッカリしました。今の人はみんなお金持ちですね。 私はこんなものに20万円も払う気がせず購入意欲も失せました。 そして選んだのは8514Gレンズです。このレンズは8514Dで役者のアップを撮るのに評判も良かったので使いたいと憧れていました。 ですからシャッター音を許してくれるゲネプロでしか写真は撮らないことにします。 そして今は整備済みのD90が、快調ですからこのカメラと好きなレンズと共に私かカメラの終わりが来るまで楽しみたいと思います。

5AF駆動モーターを備えていてペンタプリズム採用の安価機種!

【購入経緯など】  NikonのDSLRはD300をメイン機として使っていますが、軽量コンパクトなサブ機が欲しくなり、フリマ系サイトで購入。SDカード対応であることと、何よりもボディ側にAF駆動モーターを備えているということで、D90に絞って良さげな出物を探していた次第。 【デザイン】  Nikon DSLR のアイデンティティが形になっています。安心感のあるデザイン。シャッターボタン周りの処理は、やはりD300と共通という感じです。 【画質】  撮って出しの画はD300よりも良いんじゃないか?と感じるときがあります。絞り優先オートで撮ることが多いのですが、AEが賢いのかなぁという印象。 【操作性・取り回しなど】  D300の流れで開発された廉価機ということで、D300に慣れていると使いやすいです。やはり安心感があります。ボディの剛性感やシャッター動作のカッチリした安心感はさすがにD300には及びませんが。  ボディサイズも絶妙。縦位置バッテリーグリップも後から購入して使っていますが、コンパクトに収まっていて使いやすい大きさです。  バッテリーはよく持ちます。D70ほどではありませんが。なんせ中古ですしバッテリーのへたりもあるでしょうから、正確な撮影枚数や持続時間はよくわかりませんが。 【機能性】  冒頭に書きましたが、ボディ内にAF駆動モーターを備えているという点は、過去のレンズ資産や銘玉として出回っているようなレンズを使えるという利点があり、非常に嬉しいです。D二桁機は本機の後に「ちょっと上位」の7000番台と「ちょっと下位」の5000番台に分かれていきました。7000番台はAFモーターを備えていますが5000番台には無いので、中古で探す場合は7000番台にいくしかないのですが、まだまだ価格がこなれていない感じ。ということで、安価に入手するとなるとD90は最良の機種となります。  動画も撮れるようです(自分は撮らないですが)し、センサーのダストリムーブ機能もあるし、欲しい基本的機能は全て備わってる感じ。唯一、SS上限が1/4000秒という点だけ残念。D70は1/8000秒でしたからねぇ。 【総評・中古購入の注意点】  これはもう、手放しにオール5の評価です。予備機が欲しくなるぐらい。  入手は当然中古品しかないわけですが、購入時は不具合に注意してください。専門店で保障されている出物なら良いのですが、オークションサイト等の個人売買の場合は「動作未確認」はキケンです(この機種だけに言えることではないですが)。  オークションサイトでよく見かける不具合は、ミラーを駆動するギアがコケてしまっているもの。しれっと「動作未確認」で出品されていますが、写真でミラーが途中で止まってしまっているような状況を確認できる場合もあります。 あと、絞りを駆動するレバーの動きがおかしくなっているモノもあるようです。D90の中古出物を探していらっしゃる方は、ご注意ください。

お気に入り登録178E-420 ボディのスペックをもっと見る
E-420 ボディ -位 4.78
(61件)
5247件 2008/3/ 5  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 380g 0.92倍
【スペック】
画素数:1180万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.5x91x53mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5レンズ次第でどうにでもなっちゃう、良いカメラです。

アスペクト比が4:3のみというのが残念、でも広角レンズで撮影していればPCで切り取ってしまえば問題ないかなぁ。 手ぶれもレンズについたものを装着すればそれなりに撮れてしまう。使い方次第ですかね。 今まで中古でコンデジを100台近くコレクションして使ってきていよいよ一眼レフと言うことでE-420を中古で購入 なるほど、一眼レフってこんなに奥が深いんだと・・・・コンデジは、卒業全部締まってしまった。 欠刻このあと上の機種に行ってしまいますが・・・・このカメラは、捨てがたいですね。 手ぶれ付きのレンズを付けて使うカメラとしてこれからも使っていくと思います。 ISOが限られているので朝焼けがちょっと辛いかなぁ。コンデジより ISO800は、我慢できます。 パンケーキレンズとの組み合わせも評判通りすこぶるご機嫌ですね。 今、買うか? というと微妙ですがこのカメラの魅力を知ってしまうと手が出てしまう。

5私の原点

所有カメラはオリンパスのE-30やキヤノンの5D2などです。コンデジは持っていません。 E-420は新品購入して4年くらいです。 発売当時とは状況が変わりますので、今現在の評価といたします。 【デザイン】 何も知らない超初心者の時に値段との兼ね合いでキヤノンのkissなどと比較していてE-420にしました。(宮崎あおいちゃんの影響も否定しません・・・いや、大きかったです。笑)ただ、実際このデザインはかなり好きで、やっぱりキヤノンは選んでなかったと思います。 【画質】 当然現在のカメラに比べると古い機種ですし、画素数や高感度は太刀打ち出来ません。しかし、高画素でない分パソコンに負担がかからないので、スナップなどで撮りためても、取り込みが楽です。もちろん大きく印刷することもないので、この画素数で事足りています。オリンパスブルーとはよく聞きますが、それを実感したのは5D2とE-420を持ってヒマワリ畑を撮りに行った時、ほぼ同じシチュエーションでの撮影を行うとE-420の方が色乗りがよく、自分好みの空の色を出せました。Photoshopなどで後から同じ色を出すことは可能かもしれませんが、未熟な私にはまだまだ難しいです。 【操作性】 サブ液晶は小型のためついていませんが、スーパーコンパネがとても使いやすいので、操作性はかなり良好かと思います。ダイアルも一つしかないのですが、不便に感じることはありません。 【バッテリー】 一日の撮影であれば余裕で持つと思います。penとも同じ物を使っているため、サードパーティー製の物が出回っています。そのため私は一応保険として持っています。 【携帯性】 言うまでもなく最高です。E-420最大の特徴ではないでしょうか。グリップが小さいのも良いです。 【機能性】 確かに他のオリンパス製品と比べると手ぶれ補正やバリアングル液晶はついていませんが、撮影するための最低限の機能はついています。よく言えばシンプル。キヤノンにもボディ内手ぶれ補正はありませんが、手ぶれ補正付きのレンズがそろっています。その点で4/3はパナ製のレンズのみしか手ぶれ補正付きレンズがないのは少し残念な気がします。軽く小型の単焦点などがあればよかったかなと思います。 【液晶】 これも古い機種なので仕方ありません。今となっては物足りないですが・・・ 【ホールド感】 小ささを求めた結果この形に行き着いたと思います。そのため確かにグリップは小さいんですが、軽さも相まって私自身ホールド感が悪いと感じたことはあまりありません。 このE-420はタイトル通り私の写真の原点と言えるカメラで、現在も気軽に持ち出せるカメラでとても重宝しています。確かに、手ぶれ補正やアートフィルターなどの面白い機能はあまりないのですが、今となってはこの不便さがかえって練習になり、基本が学べたのではないかと思います。それにこの小ささは状況によっても変化はしますが、現在も大きな武器であると感じています。m4/3が発売されて小型、機能性なども負けるかもしれませんが、このE-420にはそれに負けない魅力があります。言葉では言い表せれないのが申し訳ないのですが・・・中古を狙ってる方は迷わず購入してみてください!スペックにはあらわれない本当に素晴らしいカメラであると思います。 ちなみにE-420を持ち出す時は14-42(たまに40-150も)とシグマの30o f1.4を持って出ています。おすすめの組み合わせです^^ 長文駄文失礼いたしました。

お気に入り登録189E-510 ボディのスペックをもっと見る
E-510 ボディ -位 4.38
(56件)
10267件 2007/3/ 5  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 470g 0.92倍
【スペック】
画素数:1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5OLDレンズで遊ぶのに最高

Canon Digital X からの乗換えで、中古のE-510を購入しました。 購入時にCanon 40DやX2の中古機も使ってみましたが、本体サイズ(レンズを含む)がどうしても気になり、最終的にE-510に決定。 フォーサーズ規格の本体もレンズもAPS-Cサイズの物と比較して非常にコンパクトなので、何処でも気軽に持ち出せて撮影が楽しくなります。他には、なんといってもマウントアダプターで、OMレンズやM42規格のレンズ、Fマウントレンズが使える事。ちょっとマニアックですが、古くても安価ですばらしいレンズがオークションなどで沢山あふれていますので、遊んでみるのも楽しいです。 私の場合は、ロシア製パンケーキ「インダスター50-2 50mm/F3.5 ※フォーサーズだと倍の100mmとなる...。」をレンズカバー代わり?にして、いざという時にはこいつでバシャバシャ 気軽に撮影しています。 2020年1月 インダスター50-2で撮影した写真が見つかったのでUPしました。 ▲こんなマニュアルレンズでもテブレ補正がちゃんと効いてくれるので最高です! 今では既に兄貴分のE-520、E-620や、最近ではマイクロフォーザーズ規格のE-P1が出ていますが、私にはE-510で十分楽しめます。 今まで殆ど興味がなかったのですが、こいつに写真撮影の楽しさを教えてもらいました。

5初心者ですが

初めてのデジイチということで良く分からないまま購入しましたが 自分ではかなり満足してます。 最近は色々と撮影もするようになって、色々と物足りなさも出てきてステップアップを考えてます

お気に入り登録168E-520 ボディのスペックをもっと見る
E-520 ボディ -位 4.63
(70件)
7884件 2008/5/13  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 475g 0.92倍
【スペック】
画素数:1180万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5成長を手助けしてくれた愛機、相棒。

【使用期間】 2009年9月にE-500から買い替えて、2013年3月にE-30(中古)に買い換えるまで3年半ほどメインで使用していました。 しかし、プライベートではもう使用していないのですが、仕事のほうで現在も使っています。 【買い替えのきっかけ】 E-500からの買い替えのきっかけはライブビューでしたが、 結局AFが遅くてライブビューの使用頻度は少なかったです^^; 手放したきっかけはE-PM1というマイクロフォーサーズを手に入れて、 E-520とE-PM1の性能差があまり無いことを感じたからですね^^; 大きな機体を持って歩くアドバンテージを感じなくなりました^^;;; 【主な被写体】 子供の撮影の日々の成長記録のお供からはじまり、風景写真を撮るようになりました。 仕事の都合で阿蘇を通ることが多くて、とにかく阿蘇ばかり撮ってました。 阿蘇は愛すべき被写体でした。 【総評】 良くも悪くも身の丈に合ったカメラでした。 何も考えないで撮ればそれだけの写真、考えて努力した写真はそれに報いてくれる。 そういうことを3年半かけて教えてくれた気がします。 マクロレンズ、広角レンズ、竹レンズ。 買い足すほどに自分の写真の幅が広がりました。 バッグにその日使うレンズを選んで入れるという戦略を練るのも楽しみの一つでした。 レンズの価格が下落してて揃えやすいのも良かったポイント高かったです^^ 今何かデジカメを持ってる人にわざわざ勧めるような気にはなりません^^; 使ったことないですが、フォーサーズではE-620のほうが色んな面で上な気がしますし^^; いまどきのコンデジのほうが良い写真が撮れる気がします。 ただ、スマホとかしか持ってなくて、デジイチを初めたいという人にはいい気がします。 本体の値段も安くて、レンズも価格がこなれています。 本体デザインに古くささはなく、所有感を満たしてくれます。 どっちかというと今更買うにはマニアックですが、手助けしてくれる人もそれだけに多いはず^^ 現在のメインストリームの製品ではありませんし、若干偏った感じのレビューを書かせて頂きました。 皆様と思い出を共有できれば幸いです。

5ユーザーが少ないのかな?

これ、いいですよ! ニコンと同時に使用していますが、エントリークラスでも旧機種で現在は購入しやすい価格ですが使いやすいです。特に300mm望遠ズーム使用時はAFもピントも早く、撮影時の余計な操作も少ないです。 高性能ニコンの「いらない物満載・・・・」感に少しウンザリしていた自分には驚く程快適な操作感でした。 画質も処理も今や旧機種と感じる方もいる事でしょうが、自分はさほど気になる處かこれで十分と思います。 先日イベントに行ったらカメラを抱えた人達で溢れていましたが、オリンパス・ユーザーは殆ど見なかった様な・・。ミラーレス中心のメーカーになってしまったのもあるのでしょうが。 また他の機種を試したくなりますね。中古ではパーツ関係も出数が少ないのが残念ですが、最近はこれを持って 出掛ける事が多いです。自分は気にいっています。

お気に入り登録1392EOS 40D ボディのスペックをもっと見る
EOS 40D ボディ -位 4.62
(608件)
81567件 2007/8/20  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 740g 0.95倍
【スペック】
画素数:1050万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.2mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:145.5x107.8x73.5mm 液晶モニター:3インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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51000万画素って凄い!!

SIGMA18-200mmのレンズ付いて7500円でした( ^∀^) モニターでは不安になりますが、パソコンから見ると感動! 風景でも使えるし、1000万画素って凄いんだなって思いました( ^∀^)

5バッテリーがあれば一生モノ。

EOSシリーズの中で一番好きなカメラ。最高。5Dは処分してもこいつは残す。

お気に入り登録977EOS 50D ボディのスペックをもっと見る
EOS 50D ボディ -位 4.69
(291件)
32377件 2008/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 730g 0.95倍
【スペック】
画素数:1510万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:145.5x107.8x73.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5やっぱりデジイチ

昔、初めての本格的なデジイチとして華々しく登場した 20Dを購入しましたが、 次第に更に高性能なコンデジに取って代わられて行き、 デジイチの出番はなくなってしまいました。 が、久々にバッテリー容量の確認のために手にしたところ、 また使ってみようとなり、バッテリーグリップを買い足して 単三充電池で動かそうと思いました。 今はスマフォカメラも高性能で高画素数ですが、 画質は専用カメラには適いません。 ところが案の定、上位機種が欲しくなり色々物色していると、 50D以降はマグネシウムからプラボディーに変わっているらしく、 性能は格下でも 50Dにターゲットを絞り、某オークションで 探していると、ショット数 4000弱で比較的最近の S/Nの ほぼ新品クラスのものが見つかり、 標準ズームレンズ、バッテリーグリップ、タイマーレリーズなど、 付属品満載で低価格でした。 その 50Dですが、外観は今まで使っていた 20Dとは似ていますが 性能は何もかもが進化していました。 不評だった液晶画面は大きくて見やすくなり、撮った写真データは CFを外してリーダーで読む必要がなく USBケーブルで転送できたり、 PC側から 50Dをリモート操作できたりします。 最も欲しかったのは CMOSセンサ面のセルフクリーニング機構です。 ただ、モードダイヤルがシルバートップだったり、 バッテリーふたが 20Dの精巧なものとは違って、はめ込み式に デフォルメされていたのは残念でした。 CFも付属していましたが、SD-CF変換アダプタを買い、 家に沢山ある microSDも活用できるようになり これから再び活躍してもらいます。

520Dからの乗り換え

中古で買いました。 20Dからの乗り換えです。 非常に使いやすい。 ボディも頑丈。

お気に入り登録890EOS 60D ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS 60D ダブルズームキット -位 4.77
(101件)
30741件 2010/11/12  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g 0.95倍
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5エントリー感覚で使えるミドルクラス機

 EOS 60Dは、EOS 7Dの下位に位置づけされる中級機ですが、エントリー機並みの価格で手軽にミドルクラスを味わえる名機だと思います。  60Dの魅力はやはり、中級機らしいシッカリとしたグリップ部分、専用のボタン類、サブ液晶にサブダイヤルなど中級機らしい操作感だと思います。エントリー機に比べると圧倒的に使いやすいと感じました。  また、中級機にしては珍しくバリアングル液晶モニターを採用しており、とても扱いやすいカメラに仕上がっています。  オートフォーカス・ポイントの全点9点がクロスセンサーなので、動体を確実に捉えることができます。  ミドルクラス機ということもあり、平均的に優秀なカメラに仕上がっています。とくに操作感など中級機らしい快適な撮影ができました。 *被写体から掲載許可を得ています。

5このカメラで写真の基本を覚えました。

初めての一眼レフがこのカメラでした。 当時はこのダブルズームとEF50mm F1.8、しばらくして加えたEF-S10-22mmがあれば十分だと思っていましたが、はやりハマってしまいました。 今では、430EXU、6D、シグマの12-24mm、24-105mm、70-200mm、150-600mmに防湿庫まで揃えてしまいました。 まだ単焦点に手を出していないのが救いですが、数年後には、5DWと純正の大三元が手元にあるのではないかと心配しています。 【デザイン】 見た瞬間にキヤノンと分かる外見ですね。 あまりデザインは気にしていませんが、ニコンよりキャノンが好きです。 プラ製とのことですが、それもあまり気になりません。 【画質】 コンデジから買い換えたときは、感動ものでした。 明るいところでは、そこまで差は無いのですが、暗くなってくると感度上がるので、差は歴然です。 そもそも、コンデジはブレ始めてまともに撮れないのが、一眼レフなら普通に撮れてしまいます。 ただ、今となっては見劣りしますね。 【操作性】 2ダイヤルなのでMモードでの設定が素早くできます。 60Dや6Dは使いにくいというのをよく見かけますが、私はこれしか使っていないので、逆に5Dや7Dが使いにくいです。 まぁ、慣れれば逆になるのかもしれないですが。 【バッテリー】 これは非常に持ちます。 一眼レフの中でもトップクラスなのでは? 私の場合は、撮影するたびに画像を確認しながら設定を変えたりしているので、 1,000枚いかない事もあるのですが、F1や航空ショーなどで連射しまくる時は2,000枚くらい撮れる時もあります。 【携帯性】 重さは、力が割とある方なので全く気にしないです。 70-200mm着けてても片手で持てますから(笑) 大きさはコンパクトなのに越したことはありませんが、それもあまり気になりません。 まぁ、一眼レフですから荷物になるのは間違いありません。 【機能性】 手ぶれ補正は非常に強力です。 250mmで1/8でもブレずに撮れる事があります。 撮影モードはM、Av、Tv、B しか使いません。 余計なものがありすぎるせいで、動画モードが遠い遠い(笑) そもそも逆回転できればいいのですが。 【液晶】 綺麗です。 綺麗すぎてPCで見るとガッカリします(笑) 明るい屋外では見にくい時があります。 バリアングルはあまり使いませんが、いざという時に重宝します。 私の場合、ローアングルより人の頭越しに撮ることが多いです。 【ホールド感】 これは今でも1番だと思っています。 私はグリップが深いものが好きなのですが、6Dも少し浅いですし、5Dですら浅く感じます。 5DWか6DUは深いグリップにしてもらえると買い替え意欲が湧きます。 【総評】 初めて持った一眼レフなので、7DUがもう少し値下がりするまで持っていようと思います。 今からこれを買うのは微妙な感じもしますが、コストパフォーマンスはいいのではないでしょうか。 中古の数も多いと思いますので、長期保証が残っている物があればお買い得だと思います。

お気に入り登録52EOS 60Da ボディのスペックをもっと見る
EOS 60Da ボディ -位 4.80
(3件)
730件 2012/4/ 3  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g 0.95倍
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5さすがは天体撮影専用機

20Da以来久しぶりとなった天体撮影専用機です。受注生産のみで、申し込みが後れたこともあり3ヶ月待ちでしたが待った甲斐がありました。 赤色の散光星雲がよく写るように設計されたというだけあって従来機と比べて格段に差があります。また付属品も冬場の長時間露出に備えて外部電源への接続コードも標準付属であったりと「わかっている」構成です。 ベース機となった60D譲りの操作性、バリアングル液晶は天体撮影時に大きなアドバンテージです。 欲を言うならば少し高いのがなんともきついところですが、何気なく撮った写真に普通に赤い色が乗る、そういう感動でそんなことは些細なことのように消えてしまいます。久しぶりに撮っていて楽しいカメラです。 60Daもモデル末期という感はありますが、これからも定期的に天体専用機は出していって欲しいものです。

5たいへん良心的な天体写真用カメラ

■Hαは素晴らしく良く写る 参考に添付したM16や北アメリカ星雲の写真のように赤い光領域の写りは文句なしです。ノーマルカメラよりずっと良く再現されます。 純正の現像ソフトは、カラーバランスがおかしくならないようにちゃんとニュートラルグレーとなるように内部で自動判別してくれるので、後処理は非常に楽です。いつもユーザーがやっていることをソフトが先にやってくれます。 ただ、逆に青領域が薄くなってしまうように感じました。相対的にそう見えるのか、バランスをとっていてそうなったのかゲインカープがノーマルと違うので良く判りません。色味が少し単調になりがちなので後処理に注意が要ります。 ローパスフィルターはさすがメーカー製で嫌なゴーストは全く現れず気持ちの良い星像になります。赤い光のみの写りだけでなく細かい部分まで配慮されていてよいと思います。 ■ホットピクセルは少ない。しかし固定ノイズはそれほど変わらない 局所的に光るホットピクセルは非常に少ないです。これはセンサーを選別しているのか現像時に潰しているのかわかりませんが、ノーマル機の1Dsmk3と比べて大幅に少ないです。また、バンディングノイズも非常に出にくくなっているように思います。センサーそのものがそうなのかゲイン調整でそうなっているのか判りません。 固定ノイズに関しては残念ながらそれほど変わらないか1Dsmk3より多い感じに見えます。 添付のM51は外気温などほぼ同条件で、撮影したものです。感度は60Daでは800、1Dsmk3では400です。10フレーム程度のコンポジットで1Dsmk3ではホットピクセルを潰しましたが60Daではその必要はありませんでした。しかし固定ノイズは60Daで気になります。伴星雲の外に広がる薄いハロの再現性は一緒か1Dsmk3のほうが階調豊かで良好です。 ■ライブビューは高感度、操作性はイマイチ 口径10cmF4.6の望遠鏡に搭載して見ると、リフレッシュレートが高いにも関わらず、5等星まで楽に見えます。おそらくディスプレイの解像度が高くなったためだろうと思います。1Dsmk3でも見えてはいたのですが、拡大しないとディスプレイで再現されませんでした。どちらの機種もリフレッシュレートが高いのでピント合わせは精度よく出来ます。レンズの収差も良く判ります。天頂付近の導入などはスイベル機能のある60Daが圧倒的に楽です。しかし暗闇での操作はブラインドタッチとなりますが、60Daの場合スイッチの形状や位置が悪く迷います。レリーズの接続などの場合には照明も必要です。このあたりはブラインドタッチもしやすくコネクション位置のわかりやすい出来る1Dsmk3のほうが操作性が良いです。ジョイスティックの形状はあまり操作しやすいとは感じませんでした。このあたりは小型なので仕方なく同軸にした弊害かも知れません。デザインに関しては60Daは語るべき部分はなにもないです。ディスプレイの台形窓やエッジ処理などに未消化な部分があります。kissのほうが良く出来ています。ただ、あちらにはくるくるスイッチがないのが残念ですが。 ■ボディ剛性は低い 今まで1Dsmk3を使ってたので樹脂ボディがこんなに頼りないものだとは知りませんでした。ボディをマウントしてそれを持って被写体を導入するのはためらわれます。なるべく触らないでおかないとスケアリングが狂いそうで怖いです。スケアリング精度は望遠系でしか撮影しておらず未チェックです。今のところは60Daは望遠鏡に付けたままです。ボディ内蔵フィルターが到着しだい広角系の試写をする予定です。 ■バッテリーの持ちはそれなり 約二晩でバッテリーは枯渇しました。遠征する場合予備バッテリーは必須かと思います。しかしバッテリーグリップを追加するほどのメリットはないと思います。ボディが重くなって負荷が増えるだけだろうと思います。自宅で撮影する場合は、電源アダプターで事足ります。 ■メーカーへの要望 せっかく画像合成機能をソフトに入れるのであれば、ダーク減算機能とフラット補正機能をRAWで行えるようにしないのは片手落ちです。DPPのノイズ低減とシャープネスは5年前のバージョンのもののほうがナチュラルで個人的には好きです。DPPのバージョンが変わるごとに異なったアルゴリズムにされてしまうので、画像の印象がずいぶん異なってしまいます。近年のものは非常に癖が強く自然さにかけるので全く使う気になりません。そのため5年前のバージョンもいつでも使えるようにしているくらいです。最後の要望はフルサイズ機でも同じものを販売して欲しいところです。ニッチな市場なので全然儲けはないかも知れませんが、せびかんばってほしいところです。フルサイズで天文用のカメラは超高価な冷却CCD以外ないのです。 値段は、個人的にはちっとも高いとも感じませんでした。しっかりした機能や性能があるぶんむしろ安いくらいだと思います。

お気に入り登録627EOS 70D ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS 70D ダブルズームキット -位 4.59
(32件)
19035件 2013/8/27  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g 0.95倍
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5初のCANON機購入です。

写真歴は趣味として35年以上アナログ一眼レフはNikonを使い、デジタル一眼はOlympusフォーサーズ機数台とズイコーレンズを揃えて使っています。 これまで不満は殆どありませんでしたが、仕事で室内撮影時の高感度不足だけは諦めていました。初CANON機として70Dダブルズームキットを購入しましたが、流石がカメラ・レンズとも期待以上の写りでした。 今後もメインはフォーサーズ機ですが、70Dの出番も多くなりそうです。 これからは良き相棒として仕事に励むことができそうです。 最後にデジタルカメラの進化スピードが凄くて、カメラ・レンズともそうそう買替えできませんので、ある機材で喜ばれる写真を撮りたいと思っています。CSNON70Dお勧めできますので満足度は5点です。

5EOS70D

買ってよかったです。 このカメラは初心者でも使いやすいし、ドンドンはまっていきます。

お気に入り登録1257EOS 70D ボディのスペックをもっと見る
EOS 70D ボディ -位 4.39
(101件)
19035件 2013/7/ 2  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g 0.95倍
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」の採用により、ライブビュー撮影および動画撮影時のAF性能を大幅に進化させたAFデジタル一眼レフカメラ。
  • APS-Cサイズ・約2020万画素のCMOSセンサーと高速な画像処理を可能にする映像エンジン「DIGIC 5+」により、高画質と最高約7コマ/秒の高速連写を両立。
  • Wi-Fi対応のスマートフォンから、静止画の撮影や、カメラ内のメモリーカードに記録された静止画(JPEG画像)の取り込みなど、遠隔操作が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5標準的多機能機

それなりの連写やバリアングル液晶と像面位相差の動画等、当時としては最新とは言わないものの一眼カメラに求められるものをどうにかすべてこなした印象でした。 画質のノイジーな感じは今のAI的なのっぺりした感じより好みという人もいるとは思います。 デジタル一眼レフにクラシカルなものを求めるなら有意義かもしれません。

5最高に丁度良い!けど、誰にでも丁度良いわけではないかと

【デザイン】 フルサイズの一眼レフと比べれば、頼りないくらいに小さく感じますが、 ミラーレスカメラに比べれば少し大きいです。って当たり前ですね。 私がカメラを構えている姿を撮られた写真を、後で見返すと、自分で思っている以上に結構カメラは小さく見えます。 【画質】 特に気にすることもなく、いつも通りのCanon色をRAWでもJPEGでも出してくれます。 高感度のノイズなんかは映像エンジンの世代通りなので、過度な期待は禁物ですが、私は屋外仕様がメインで導入した機種なので、あまり気にしません。が、逆に言うと、屋内では使う気にならないカメラ。とも言えます。 やっぱり、屋外で望遠用に特化させた職人の道具みたいなカメラなのかなぁとも思います。それも最高級の道具ではなく、普段使いに適した手になじむ道具。といった感じでしょうか。 【操作性】 ジョイスティックがあった方がいいんですけども、私としては、ジョイスティックがあっても大きく重い機材よりは、ジョイスティックがなくても軽くて小さいほうが良いと思っています。 【バッテリー】 一眼レフなので、ミラーレスを使っている人間からすると、驚異的な持ちです。 【携帯性】 フルサイズ一眼を使ったあとにこの機種を持つと、なんだか安心します。 本当に手になじみます。 【機能性】 動きもの主体ならEOS80/90Dがオススメですが、私は子供の近距離撮影がこなせれば満足です。ミラーレスよりもレリーズラグが少ないので、子供の撮影はばっちりこなせます。 【液晶】 バリアングルです。 チルト液晶に慣れていた状態でバリアングル気を使った際には、ひと手間余計にかかるので、イライラした記憶がありますが、それも慣れました。 報道カメラマンじゃないんだから、趣味のカメラで何をそんなに急いでやる必要があるのかと。ふと気づいてからは気にならなくなりました。 【ホールド感】 カメラを握っていると、手の大きくない私はとても心地よいホールド感です。 ボディーの小さいミラーレスなんかは、握力で無理やりホールドしている感じがしますし、フルサイズ一眼の場合には、上半身の筋力を使っている感じがしますが、このカメラを持っているときはストレスフリーで、何だか安心のホールド感です。 私もそうですが、普通カメラってスペックやデザインで選ぶことが多いものですが、 私は、このカメラのスペックやデザインに、それほど魅力を感じておりません。 どちらかというと、このカメラのホールド感やサイズ感が醸し出す雰囲気というか、撮影に臨む際の気軽さに魅力を感じています。 ただしこれは、私がもっと大きいカメラも使うから感じるのかもしれず、嫁さんに言わせれば、このカメラの大きさが使用限界とのことなので、人それぞれですね。 とはいえ、私自身は、二桁Dと呼ばれるこのカメラのシリーズを好んで使用される方が多いのもうなずけています。 『最高にちょうどいい』って、ホンダの車みたいですが、このカメラにも似合うキャッチコピーのような気もします。 一度ついた固定客がなかなか離れなかったり、ほかの機種からこのシリーズに戻ってきてしまう人がいるという点が、このカメラの良さを示している気もします。 【総評】 今となっては古いカメラですが、動く子供を撮影する際には、EOS-Rよりも歩留まりの良い写真が撮影可能です。 メインのカメラを探されているなら、新しいEOS80/90Dの方をお勧めしますが、メインの機材がミラーレスで別に持っていて、サブで導入したい向きには、このカメラはかなりおススメです。 でもフルサイズの一眼レフを使ってみないと、このカメラの良さはわかりにくいような気もします。 レビューは以上です。 以下は、機種のレビューではない、ちょっと一般的でない個人の話になります。 私は、ミラーレスからカメラを初めて、最近一眼レフに傾倒しつつあります。 写真を撮る機械としては、ミラーレスの方が良いのは理解しているのですが、一眼レフを好む理由が、AF以外にいくつかあります。 ミラーレスって、動画を見ながら、再生と一時停止を繰り返す作業のように感じることがありませんか?  これ当たり前のことですが、なんだかむなしく感じることがあります。 Youtubeを見ながらマウスでクリックして一時停止している行為と、カメラを構えてレリーズする動作を一緒にするなと言われそうですが、紙一重です。 私は、というか現代人の多くは、朝起きてから、夜寝るまで、ずっと液晶画面を見ながら生活しています。スマホ、PC、テレビ、、、 特に会社で一日パソコン仕事だったりなんかすると、目が疲れてまぶたがケイレンしたりすることがあります。 もちろんブルーライトカットの眼鏡をかけることで改善はしますが、趣味のカメラくらいは、液晶から離れて、眼球に負担をかけたくないとも思っています。 それとレンズを通して生の外の世界を見たいという欲求もあります。 それも、レンジファインダーのような本当の生の光ではなく、たとえフォーカシングスクリーン投影でも、レンズを通した光が見たいのです。 これも超個人的な問題ですが、 ミラーレスで丸1日本気の撮影をした日なんかは、若干気持ち悪くなることがあります。どうやら無意識に3D酔いを起こしているようです。 主観視点の3Dゲームを長時間プレイすると同じような症状になることがあるので、間違いなさそうです。 ミラーレスカメラでのEVF撮影は両眼を開けるべきなのか、片目は閉じるべきなのか、一度専門家に聞いてみたい気もします。 ちなみにEVFの導入が早かった動画の世界では、周囲の安全確保や、画角内の未来予測の観点から、基本的に両目を開けて撮影することが推奨されています。 いろいろと書きましたが、カメラ趣味の諸先輩の意見を拝聴すると、どうも老眼という厄介なものがあるらしく、そうなると、一眼レフでは撮り切れなくなってしまうとか。 ですので、老眼がやってくるまでは、もう少し一眼レフライフも楽しんでいきたいと思っております。

お気に入り登録564EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキット -位 4.64
(21件)
4285件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 520g 0.82倍
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
  • ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
  • サブ電子ダイヤルや本体上面に表示パネルを搭載するほか、高倍率ズームレンズ「EF-S18-135 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスの良いカメラ

当時、子供の運動会用にと一眼レフを物色して、こちらの商品を購入しました。 レンズマウントの互換性などを考慮すると、ニコンではなく、キャノンに目が行きがちで・・・ ちょうど良い画角のズームレンズが付属しています。 レフ機のため、コンパクトさはそれほどでもありませんが、軽いので持ち歩きにも便利です。

5中古で購入、お得

少し前に中古で初めて望遠ズームを購入し、お得なのもがある事に今更ながら気づきました。そんな中、以前から気になっていたこの商品、お買い得(中古)をAmazonで見つけ、とうとう衝動買いしてしまいました。 MacBookでShutterCountを使ってシャッターカウント数を調べると1600回程度(外見もほぼ新品同様)で、実際、お得でした。 最近はミラーレスが主流になりつつあるのか、程度の良い一眼レフが中古市場に多く出回っているのかも知れません。 (補足:ボディの中古購入時は、シャッターカウント数(→残り耐用数)には留意した方が良いようで、チェックソフトが出回っている) ボディやレンズについては期待通りで、操作も基本的な事は迷うことはありませんでした。

お気に入り登録648EOS 8000D ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS 8000D ダブルズームキット -位 4.84
(26件)
4285件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 520g 0.82倍
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
  • ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属している。
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5最初の1台にオススメ(今なら9000Dですね)

2017年1月末日に購入しましたが今更レビューします(初レビュー) 【デザイン】 kissには無いサブ液晶が最高です 【画質】 キットレンズでもある程度画質良好!流石2420万画素 【操作性】 初心者にも分かりやすく、無駄がない! 【バッテリー】 1日ならある程度持ちます(沢山撮る方は予備必須) 【携帯性】 一眼レフだからそこそこデカイが、一眼の中では小さいので満足(比較的軽いので今や必須になってます) 【機能性】 動画にフルHD60pが無いのが残念だが、簡易水準機はありがたい 【液晶】 バリアングルで使いやすい 【ホールド感】 握りにくいの声もありますが、このくらいが丁度良いと思います 【総評】 後継の9000Dの購入がオススメですがまだまだ最高のカメラです

5必要十分です

【デザイン】一眼レフ特有のデザインです。持ちやすくて良いと思います。 【画質】この価格のカメラとしては十分です。60Dと5DMK2を使用していましたが、他にフルサイズを持っているので両機とも手放してしまいました。 【操作性】操作しやすいと思います。 【バッテリー】いつも予備バッテリーは携帯していますが、使ったことはありません。 【携帯性】コンデジでは無いのでそれなりです。 【機能性】いいと思います。 【液晶】見やすいです。 【ホールド感】男性にしては手は小さめですが、特に問題ありません。 【総評】20D、40D、60Dと買い続けてきて次は80Dと思ったとき、このカメラのスペックを見て・・もしかしてこれで十分では?と感じ買い替えてしまいました。結果、自分にとっては十分な性能でした。

お気に入り登録420EOS 8000D ボディのスペックをもっと見る
EOS 8000D ボディ -位 4.72
(26件)
4285件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 520g 0.82倍
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5子供のバスケ撮影

子供がミニバスに入団しスライドショー担当になった所全然良い写真が無く困ってしまい、スマホで撮影では暗くシャッタースピードを稼げずブレブレ写真ばかりでした。 子供がバスケをやってる間の為、お金をかけるつもりも無い為に中古で安く手に入る一眼レフを探していました。Kiss X8iとスペック的に同じですが、体育館の暗さに合わせて設定を変えるにはサブダイヤルの存在は大きくこれに決めました。 ついでに言えば40代のオッサンに赤く”Kiss”と書かれたカメラを使うのはちょっと… 一眼はフィルム時代から20年ぶりでしたが、操作性が良く初心者でもオート任せにしたくない人には最適な機種だと思います。 このレベルなら明るい場所なら画質は上位機種と比べても好みのレベルだと思います。暗い体育館での使用の為、高感度耐性の問題になりますが、F値2.8以下のレンズならISO3200で小学校の体育館の水銀灯で充分な画が撮れます。

580Dのサブ機として購入しました

・今さらながらのレビューをお許し下さい! ・70Dとサブ機X7の2台体制で撮影してきましたが、70Dを80Dに入れ替えし、その後、X7を8000Dに入れ替えました。 ・70DとX7に不満があった訳ではなく、それぞれの機種のAF測距点を増やしたいと思い購入しました。 ・8000DもX8iではなく、あえて上部液晶画面のある本機種としましたが、操作性が一歩上です。 ・通常は、80Dのサブ機として使用していますが、連射性能も5コマ/秒、バッファも十分なため、メイン機的に競馬や飛行機撮影でも十分に活躍しています。 ・特に、活躍するのは、旅行の時です。 ・8000Dで旅行に行き、キャノン10-18、シグマ18-200のレンズを使うと広角から望遠まで撮影することができます。 ・自分は、男にしては手がかなり小さいため、本機種のグリップがピッタリとあいます。また、自分的には、80Dでも旅行用には重いと感じるので、本機種の軽るさがありがたいと感じるこの頃です。 ・軽いとはいえ、操作性も優れ、高感度にも一定強く、AFも速く、きちんときれいな写真が撮れます。 ・当面は、本機種をサブとして、時にはメイン機としても、使いたいと思います。 ※会津鉄道の線路の写真をアップします。

お気に入り登録1205EOS 80D ボディのスペックをもっと見る
EOS 80D ボディ -位 4.52
(79件)
13292件 2016/2/18  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 650g 0.95倍
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」を搭載した、ミドルクラス向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 常用ISO感度最高16000(動画撮影時:ISO12800)を達成し、室内や夕暮れなどの暗いシーンでもノイズを抑えた撮影ができる。
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」で動画撮影のスムーズなAF動作が可能なほか、フルハイビジョン60p動画記録に対応する。
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5お世話になりました。

KISS X-5からステップアップして初の中級機。約7年間。 フルサイズ機に移行するにあたりドナドナとなりました。 海外の街歩きに使用して2〜30か国は回ったと思います。 本当にお世話になりました。 【デザイン】  いかにもCANONらしいフォルムが好きです。 【画質】  実は画質的にはX-5のほうが素人発色で良く見えて好きでした。  自分の好みに合わせるには苦労し、PHOTO-SHOPと二人三脚でした。 【操作性】  抜群とは言いませんが、必要充分です。 【バッテリー】  最初は弱いと思っていましたが、意外と持つようになりました。  ライブビューを使用しないことと、LAW撮影を減らしたことも要因かもしれません。 【携帯性】  中級機ですが、私の手の大きさではここまでが限界。レンズも良いものをそろえようとすると、重さが答えるようになってきました。ミラーレスに移行する理由にもなってしまいました。 【機能性】  OK 【液晶】  バリアングルは使いやすいです。無理のある場所に突っ込んで写真を撮ることもありました。 【ホールド感】  個人的には少し大きめですが、これが自分の標準になりました。 【総評】  必要充分。もうワンランクあげれば5Dでしたが、その200gの差が答えますので、これ以上重い機材は購入する予定はありませんでした。フルサイズでは6DMK2もほぼ同重量ですがレンズ分、さらに重くなります。ミラーレス移行は必然でした。

5今さらながら80D買いました。楽しいです。

長年70Dを使ってきたものの、M5やM100で軽薄短小に走りコンデジもチビセンサーからAPS-Cまで8台揃えたところでつい70Dを手放してしまいました。RPでフルサイズも味わえたので。でもそれからはRPとはまた違う『意図して撮っている感』が恋しくて、でも70Dを買い戻すのもなあと思っていたら程度の良い80Dが手に入りました。より新しいエンジンの90Dとも迷いましたが、あそこまでの連射も要らないし日中の風景やポートレートが多いんだしと自分を納得させて。で、それからこの数ヶ月嬉しくてRPはほとんどお留守番になりました。 メインはEF24-105 F4Lですが手放せなかったEF-Sレンズ達が全てアダプター無しで使える快感がたまりません。RPに付けてもクロップされてしまうのが何となく残念で。 それにMTFデータ見ても言われるほどは悪くないんですよね。EF-S24とかもMTFではRFレンズに勝っていたりしますし。で、70Dと一緒に手放したEF-S18-55も買い直しました。激軽だしLだと目立ち過ぎて恥ずかしい街中のスナップも軽快にこなしてくれます。撒き餌レンズと言われてきただけあってこれもLレンズもどきに写ります。気分新たに気分良く使えるように全てのレンズに対しマイクロアジャストメントを行いました。『ピント合ってるかな?』という半信半疑無しで使えて気持ち良いです。 RPを温存する為にも、EF-S達を更に楽しむ為にももう一度デジ一使い倒してみようという試みは正解でした。最新のエンジンを追い求めるのはやめ、撮りたい絵を撮って満足したいと思います。ゆくゆくはオールドレンズ沼も悪くないかなと思います。笑 買い直して楽しいカメラライフを送れているのを語ってみたくなり書き込みます。

お気に入り登録516EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキット -位 4.73
(13件)
2142件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 493g 0.82倍
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5初キャノン

【デザイン】 一眼らしいデザインだと思います。 【画質】 素人なので詳しくないですが良いんじゃないでしょうか 【操作性】 優しいモードとゆう使い方の説明をしてくれるのは大変便利です。 【バッテリー】 特に困る事はないです。 【携帯性】 ミラーレスに比べると重いです。 【機能性】 十分だと思います。 【液晶】 バリアングル液晶が使い勝手いいです。 【ホールド感】 ちょうどいい感じです。 【総評】 重さ以外は素晴らしいと思います。

5EOS Kiss X6i からの買い替えです

本年、1月初に購入して3ヶ月使用しての2回目のレビューです。購入直後のレビューは、本レビューの下に残しています。 【デザイン】 一眼レフらしいデザインです。 レンズ 18‐135mm のフィルター径は 67mm なので、ステップアップリングをつけて 16-35mm レンズ (82mm) 用のフィルターを兼用で使用しています。この場合、通常のメタル製レンズフードは使えません。良い方法があれば良いのですが。 【画質】 今のところ、2420万画素で充分です。EOS 90Dも迷いましたが、そこまで投資する気にはなれませんでした。撮影後 RAW 画像の PC での処理する能力も考えると、この程度で満足しています。 【操作性】 Kiss X6i と比べれば、随分向上。  ・上面表示パネル:使い出すと撮影直前に確認でき便利です。  ・AF-ON:シャッターからフォーカス機能を切り、親指AFに慣れ出すと、結構使い易いです。  ・Bluetooth で「HUAWEI MediaPad T1 7.0」との接続できました。一度、ベアリングすると、比較的簡単に繋がり、撮影時に、都度7インチ画面で確認できます。  ・前レビューにも記載しましたが、「集合写真モード」は、多人数での記念撮影には良いです。 【バッテリー】 充分1日もちます。2個 2000円程度の互換バッテリー (ROWA) を購入し、3個で回しています。互換バッテーリーも純正と変わりなく使えます。 【携帯性】 ボディ重量 = 493g は軽いです。Kiss X6i = 520g より軽いです。 画質や機能から考えれば、小さく軽いです。 ボディだけの重さでは、ミラーレスに比べて然程重いとは思えませんが、レンズも含めるとやはり携帯性 ( 重量と大きさ ) に差異あるのでしょう。新規に購入するなら、ミラーレスにしていたかも知れませんが、既に持っているレンズも使いたい (特にマクロレンズ) ので、9000D にしました。 EF-S18-135mm は、思ったより大きく,重いです。それでも、良いレンズです。 【機能性】 カメラ+レンズ共に、ほぼ満足です。 最も欲しかったのが、45点AFセンサー。特に、マクロレンズでの撮影時には満足感高いです。 瞳 AF と多重露光機能が付いていないのは、少し残念。 【液晶】 少し、見にくいかも知れませんが、必要な時は、Bluetooth でベアリングさせ 7インチ画面で確認できます。 バリアングル式は X6i で慣れているからかも知れませんが、チルト式より大きく動くので、三脚に固定して、川の中等で少し離れてライブビュー撮影する時は便利です。ただ、微妙な角度でビュー画面が上下転倒し困ることがあります。 【ホールド感】 しっかりしてレンズとのバランスは良いです。このホールド感が安心感であり、一眼レフにして良かったと思っています。 【総評】 特に欲しかったのは 18mm-135mm レンズ。 このレンズキットでは Kiss X9i より安価でした。もちろん 80Dより、かなり安価です。 「Kiss X6i + 18-55mm レンズ」 → 「9000D + 18-135mm レンズ」 を 7万円切って (キャッシュレス 5%還元含む) 更新できました。   広角ズーム;16‐35mm     標準ズーム;18-135mm → 今回購入。最も使用頻度の多いレンズになりました。   望遠ズーム;55-250mm → 前回購入 X6i ダブルズームキットの残り   マクロ;タムロン 90mm の 4本で使え満足しています。 -------------------------------------------------------------- (2020年1月23日 レビュー) 18-135mm のレンズが欲しくなったのと Kiss X6i の買い替えで EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットを購入しました。ミラーレスと迷いましたが、他のEFレンズ用にマウントアダプターを付けると 110g 程重くなり、総重量ではあまり差異ないので、これに決めました。9万円を切る安価で購入し、Kiss X6i と 18-55mm レンズをセットにして、別の店に買取りして頂きました。55-250mm のズームは、残しました。比較的安価 ( 7万円を切る価格 ) でカメラとレンズをレベルアップでき、満足しています。 EOS 9000D の集合写真モードで撮影しましたが、インテリジェントオートでの撮影とは随分違います。これは、良いです。 タブレットと Wi-Fi 接続はできましたが、Bluetooth 接続が何度やっても繋がりません。

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