有効画素数:1600万画素のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

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光学ズーム:20倍〜30倍未満 有効画素数:1600万画素
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録450FinePix F1000EXRのスペックをもっと見る
FinePix F1000EXR -位 4.34
(32件)
678件 2014/1/23  1600万画素 20倍 25mm〜500mm F3.5〜F5.3
【スペック】
画素数:1836万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105.1x61x36mm 重量:本体:212g、総重量:230g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:16コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型 EXR CMOS II、(裏面照射型) 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3.4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:21MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5さようなら

再レビューします。 2016年4月、口コミ欄に「基盤交換」というタイトルで書きました。そちらをお読みいただくと分かりやすいかもしれません。 基盤交換後、順調に動いていたのは最初だけ。 ちょくちょく不具合が出るようになりました。 2018年1月1日、完全に壊れました。 レンズが飛び出たまま、直りません。 これまではバッテリーを入れ替えるとなんとか治まっていました。 今度ばかりはダメ。 修理に出すと、新品買ったほうが安い金額をとられます。 よって、修理は考えていません。 2015年4月に購入して以来、不具合続きのカメラでした。 もう絶対、富士は買いません。 富士のカメラ全部がこうではないと思います。 でも私は富士が合わないみたい。 新しいコンデジを物色中。

5ほぼ最強だったコンデジ

高校の写真部として活動してきて最強だと思いました。体育祭の写真を撮っている時には、オートで撮った写真がほとんどぶれてなくとても綺麗でした。AFが速いです。 さらに連続で2〜3時間くらいは起動することが出来たのでバッテリーの持ちは思っていたよりも長いです。シャッタースピードなどを変更できる点も素晴らしいです。ズームもすごく綺麗に写りブレが少ないです。 部活でいろいろなカメラを使ったのですが富士フイルムのカメラが最強でした。 富士フイルムがコンデジ事業を撤退したのはすごく残念です

お気に入り登録518FinePix F770EXRのスペックをもっと見る
FinePix F770EXR -位 4.13
(73件)
1613件 2012/2/ 1  1600万画素 20倍 25mm〜500mm F3.5〜F5.3  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105.1x63.3x36mm 重量:本体:213g、総重量:234g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:11コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型 EXR CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:3.4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:30MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5高倍率コンパクトではトップクラス

最近のコンパクトデジカメはみんな高倍率化していますが、キャノンやカシオの低価格帯高倍率コンパクトデジカメを買ってあまりのひどさにがっかりしましたが、これはひさびさに買って良かったです。メーカーで選ばずにちゃんと試写して買うことをお勧めします。高倍率コンパクトではパナソニックのTZシリーズも良かったです。このカメラは15倍ズームの前機種ほどではないにしても20倍ズームという高倍率ズームにしてはコンパクトデジカメに期待する以上のシャープな描写力だと思います。明暗のコントラストの強い所は苦手かなと感じますが、室内外を問わず良く写ります。画像の記録がやや遅く感じますが、自分としては許容範囲内です。電池は容量が小さすぎて、予備は必ず必要です。20倍にしてはコンパクトだし、電池以外は満足しています。

5暗いところに強い

暗いところに非常に強く良い。逆に、絞りをもっと操作しやすいと、タイミングよく撮影ができるので、考えてほしい。

お気に入り登録322FinePix F800EXRのスペックをもっと見る
FinePix F800EXR -位 4.37
(36件)
650件 2012/7/25  1600万画素 20倍 25mm〜500mm F3.5〜F5.3  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105.1x63.3x36mm 重量:本体:212g、総重量:232g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:11コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型 EXR CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:3.4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:30MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5ブラックが欲しかった。

アレレ・・ジャンク籠に妙なカラーのカメラが・・・ 前面の4分の1程が黒色の合間から銀ピカカラーが 覗いている。その他の黒色部分もベタツキが・・ まあワンコインだし何とかなるかと思いつつ購入した。 【デザイン】 表面のべたつきを無水エタノールで拭いていると、 黒色カラーが全部取れて、銀ピカ色になりました。 うう、安っぽいカラー!!や! 考えようによっては唯一無二のカラーとも言えるが。 おっとカメラのフォルムはお気に入りですよ。 【画質】 レンズとセンサーのマッチングも良く、好みの フジカラーである。 青みが際だってはいるが。 【操作性】 違和感のある動作もなく使いやすい。 【バッテリー】 バッテリーのみ、互換バッテリー新品を使ったが 持ちは良い。 【携帯性】 小型軽量機に比して、一回り二回り大きい。 高倍率機の宿命と考えるべき。 【機能性】 手持ちで望遠端でもぶれない。 手ぶれ補正が良すぎる。 又、多機能搭載で、不満なし。 【液晶】 高精細で、日中の視認性も良し。 【ホールド感】 適度の大きさが良いホールドを生み出している。 【総評】 返す返すもブラックカラーが落ちてしまったのが 悔やまれる。 コンデジも相当数、弄って来たが、その中でも お気に入りカメラの仲間入りしそうな気配がする。 オリジナルカラーがいいかも。 今後も、この機種を越えて行くようなカメラに 出会えれば良いのだが。 ジャンク籠から!

5スポーツ観戦には望遠が便利。

【デザイン】 好みがありますが気に入っています。 【画質】【機能性】 コンパクトデジカメでさすがraw撮影できます。 【操作性】 コンパクトデジカメですがボタンがたくさんあり切り替えが楽です。 【バッテリー】 可もなく不可もなく。 【携帯性】 コンパクトデジカメなので携帯性は抜群! 【液晶】 普通だと思います。 【ホールド感】 コンパクトデジカメにしては持ちやすい。 【総評】 望遠が効くのでスポーツ観戦にはかかせません。

お気に入り登録491FinePix F900EXRのスペックをもっと見る
FinePix F900EXR -位 4.45
(63件)
1188件 2013/1/30  1600万画素 20倍 25mm〜500mm F3.5〜F5.3
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105.1x61x36mm 重量:本体:212g、総重量:232g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:11コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型 EXR CMOS II、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:3.4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:21MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5旅行用サブカメラとして必携の高倍率コンパクトズーム

ファインピクスF800EXRのバックアップ機として中古で購入しました。 【デザイン】 すっきりとして嫌味のないデザイン。シャンパンゴールドが好みです。 【画質】 1/2型のセンサーなので、1/2.3型のセンサーの機種よりも良い気がします。ISO1600でもぎりぎり使えます。しかし、1/1.7型や2/3型センサーに比べると明らかに劣ります。F800EXRとの差は感じません。 【操作性】 電源のON, OFFの動きがスムーズで、20倍のズーミングが早く使いやすいです。AFも早くスムーズです。 【バッテリー】 よく持つ気がします。XF1、F800EXRと、電池と充電器が共有できるので便利です。 【携帯性】 かさばらないので非常に良いです。 【機能性】 広角25mmから望遠500mmは旅行のサブカメラとしては最適。モードダイヤルの位置が使いやすく、露出補正もしやすいです。 【液晶】 特に問題ありません。 【ホールド感】 適度な重みがあり、持ちやすく片手のズーミングもしやすいです。 【総評】 25mmからの500mmの高倍率ズームとして使いやすく、XF1、F900EXR(又は白のF800EXR)と充電池が共有できるので旅行にこれら2台をサブカメラとして持っていくことが多いです。小型軽量高倍率ズーム機としてはF800EXRと共に手放せない機種です。

5現役バリバリ

【デザイン】コンデジの中では大きめの部類ですが、かっこいいカメラです。F770EXRからの代替えのため、外観は大きく変わりませんが微妙にかっこよくなりました。 【画質】風景をパシャパシャ撮るには十分です。印刷もしないのでPC画面で見る程度ですが、RAWもあるのでいろいろ手を加えることも可能です。 【操作性】慣れもあるので操作性はバッチリです。WiFiが追加されたので、写真取り込みも楽になりました。その代りGPSが無くなりましたが、無くても支障はありません。 【バッテリー】メモリーによりますが、予備は準備していたほうが良いと思うレベルです。 【携帯性】やや大ぶりですが、携帯性は良好です。 【機能性】必要な機能は大方揃っています。起動が早くピント合わせも早いのですが、暗いところは苦手のようでピントが合いません。 【液晶】3インチの標準的な仕様ですが、高精細パネルでとても美しく見やすい画面です。 【ホールド感】グリップ部分をラバー製にしてグリップ感を補ってはいますが、指のかかりが浅いので少し不安定です。デザイン上、仕方ないとは思うのですが・・・ 【総評】このシリーズは2台目となりましたが、価格と性能のバランスがとても良いと思います。

お気に入り登録532OLYMPUS STYLUS SH-1のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SH-1 -位 4.64
(36件)
805件 2014/3/31  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
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5本当に、本当に良いコンデジだった

買い替えで処分しましたが、手放したことを後悔するくらいお気に入りのカメラです。 【デザイン】 まずこれが最高。 昔のフィルムカメラ風のクラシックなデザインでオシャレ。持っているだけで所有欲が満たされます。 大部分がアルミと革風のグリップで構成されており質感は非常に良く、高級感があります。 発売当時はこのデザインに惹かれて本機を選んだ人も多いんじゃないでしょうか? 【画質】 良いです。 老舗カメラメーカーらしく、変な癖を感じない万人受けしそうな写りです。 凄いのはズームとマクロ。光学ズームは最大24倍で浅草駅前から東京スカイツリーの展望台がはっきり撮れます。さらにデジタルズームで96倍まで拡大すると展望台にいる客の服装まで分かります。最初これを試したときは感動を通り越してちょっと引きました(笑) 逆にマクロでは花びらの質感が精細に写せます。掲載画像は曇りの日ですが、晴天ならもっとハッキリ撮影出来ます。 最近のスマホと比較しても遜色の無い画質ですが、ズーム・マクロ性能を考慮すればこちらの圧勝です。 【操作性】 一般的なコンデジの操作感でボタンもUIも使いやすいです。 しいていえば電源ボタンがちょっと小さいかな?でも個人的にさほどマイナスには感じていません。 【バッテリー】 動画撮影やWi-Fiでガンガン消耗しますが、コンデジとしては標準的な持ち具合です。 【携帯性】 やや大きくレンズが出っ張っていますが、それでもレンズ交換式のカメラとは段違いにコンパクトです。 【機能性】 光学式5軸手ぶれ補正がとにかく凄いです。カメラをわざと激しく動かしながら撮影しても画像が崩れません。動画だとさらに電子式手ぶれ補正も加わり、歩こうが階段から降りようが映像は一切ブレません。もう最強です。 スマホカメラだと60fpsでは手ぶれ補正がOFFになってしまう機種もありますが、これは1080p 60fpsや120fps・240fpsのハイスピードムービーでもきちんと手ぶれ補正が働きます。 また本機はこの年代のミドル機らしくWi-Fiを搭載しており、スマートフォンの専用アプリでリモート撮影や画像転送が可能です。レスポンスは非常にスムーズで、特に画像転送は望遠で綺麗に撮影した風景写真をその場でスマホに転送してSNSにアップ出来るので大変助かりました。 【液晶】 この年代のコンデジとして特に不満は感じません。鮮やかで見やすいです。 【ホールド感】 本体右側のグリップが分厚く、背面にも指を当てる部分があるので非常に持ちやすいです。 さらに本体左側もグリップ部同様滑り止めになっているので両手持ちもしやすいです。ここはデザイン性と機能性を両立しており素晴らしい。 【総評】 レンズや手ぶれ補正、Wi-Fi連携のおかげで、現在でもスマホカメラと比べて優位性のあるコンデジです。レンズ交換式のミラーレスや一眼レフを使うほどじゃないけど、スマホより良い写真が撮りたいという方には非常におすすめです。デザインも良いし、とにかく満足度の高い製品です。 中古で安く売られていたら今からでも買いですね。

5スマホカメラでは物足りない人に

スマホカメラよりもう一声!機能が欲しくて買いました。 値段に対する機能を考えるととてもお得感のある買い物でした。 記録用として十二分に画質も良好です。 電池のもちが良いのでちょっとしたお出かけにもどんどん持って歩けます。 またWiFi転送ができるのでその場でドライブやSNSにUPもできます。 買ってよかったと思いますし、オススメしたい機種です。

お気に入り登録375OLYMPUS STYLUS SH-2のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SH-2 -位 4.55
(16件)
235件 2015/3/12  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
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5強力手ブレ補正

【デザイン】 クラッシックなデザインは賛否が分かれるところです。 OM-D M-10でもそうでしたが、オリンパスのシルバーは剥げやすいので取扱いには注意が必要です。 【画質】 センサーサイズなりの画質です。1/1.7や、ましてや1インチセンサーと比べてはいけません。 【操作性】 特に複雑なところはありません。多機能ですが比較的わかりやすい部類かと。 【バッテリー】 街のスナップで電源ONのまま連続で撮ってますと、意外に500枚近く撮れますね。 いちおう予備バッテリーは用意してますが、バッテリーライフは良い方だと思います。 【携帯性】 600o相当のズームを搭載している割にはコンパクトだと思います。 【機能性】 なんといっても、5軸の手ブレ補正はホントに強力です。望遠端でも手ブレ補正はかなり良く効いてまして失敗が少ないです。 電源ONからの起動も早くて全体的に操作に対するレスポンスが良いカメラでストレスがありません。 難を言えばプログラムモードやマニュアルモードがありますが、絞り優先モードが欲しいですね。 【液晶】 46万画素らしいですが、特別不満はありません。 バリアングルとは言いませんが、上下だけでもか可動すれば嬉しいのですが…。 【ホールド感】 窪み程度のグリップですが、実に手にフィットします。 表面の貼り革も滑りにくく良好です。 【総評】 新品同様の中古品を思いもよらない手頃な値段で入手できました。 これの前に買ったコンデジはNikon Coolpix P330。少しセンサーが大きくて画質もちょっとばかり良いのですが、全体的にモッサリした操作感でほとんど使ってませんでした。 このSH-2は、なにより動作が軽快で、25-600oという守備範囲の広さ。普段の持ち歩きスナップ程度にはかなり自由度の高いカメラで気に入っております。

5カメラ型アクセサリーとして、最高にかっこいい!!

どうやらオリンパスはタフ系列以外のコンデジを諦めたらしい、とカメラ屋の兄ちゃんと雑談しているうちに「XZとスタ1とSHはコレクションとしてキープしておきたいよね」っていう話になり、その3系統を中古で購入する流れに。うまくカメラ屋の兄ちゃんにノセラレタ気がしなくもないけれど・・・。 XZ系はすでにXZ1を所有しているので、サイズ的に近いXZ2ではなく、より可愛らしくコレクション欲をそそるXZ10を購入。こっちにはカメラとしての実用性を感じ、鋭意使用中。スタ1は、スタ1sも含め、そのカメラ屋にあった中古が恐ろしく状態が悪かったので、やや変則気味ながら程度が良く、同じレンズを使う兄弟機ということでカシオEX100を購入。EVFを覗きながら撮れるというスタ1の持ち味とはだいぶ違いはあるものの、1/1.7センサー機としてはかなり写りが良く、大変気に入って使用中。 で、最後がSHシリーズ。実は私、旧世代製品のSH60を便利使いしており、ついでにSH60は1万円ほどで手に入っていたので、かなりのコストパフォーマンスを感じ、これは良いと思っていました。なので、正直SH系についてはSH60で十分ではあったんです。 ただ、恐らく最後のSHになるであろうSH3を押さえておきたい気持ちと、SH60とSH1、2、3の間にあるデザイン性の違いに心惹かれ、SH3購入を希望しました。しかし、そのカメラ屋で、SH3とSH2の値段の違いが大きく、ネット販売でもその傾向はあり、何より今回手に入れたSH2が全く使われた形跡がない極美品だったためSH3ではなくSH2の方を購入した次第です。SH3とSH2の違いは数種類の(大して使わない)アートフィルターと、これまたオリンパス機では使うことのない4K動画(しかもレートがかなり中途半端)だけだったので、あえてSH3を選ぶ必要もないな、と。 私が買ったのはSH2のシルバーだったのですが、これがもう、最高にかっこいいんです!実際のグリッピングや背面ボタンの操作性などはSH60の方が良好で、デザインのために退化している感もある操作性ですが、何しろかっこいいので許せます。 どうしても、SH60との比較になってしまいますが、画質はSH60から進歩はなく(エンジンは進歩しているはずですが、レンズは全く同じ仕様の使いまわし。エンジンから来る画質差もほぼ分からないレベル)、3軸から5軸にアップした手振れ補正機能も(もともとSH60が優秀だったがために)大した効果差は感じられず、ファイル管理が連番でできなくなっているという(私にとっては)致命的な退化があるなど、実用機としては完全にSH60の方が上であり、とてもSH60の新世代版とはいいがたい内容。 SH60の倍額払ってこの出来はないだろう、とがっかり・・・超がっかり・・・するかと思いきやデザインの良さだけでもう満足できてしまっていました!アホですね、私。 近未来とレトロがうまく融合したこのデザインは、私がこれまで所有してきたコンデジの中で断トツ一位のカッコよさ!ストラップと革ケースを新調し、常に身に着けている感じです。いわば、そこそこな写真も撮れるカメラ型アクセサリー的な感覚です。 と、ここまで書いてきていうのも何ですが、晴天昼間の十分光のある状態では、広角も望遠(600ミリ相当!)もきれいに撮れます。それ以外のシチュエーションが、例えば同じセンサーサイズのXZ10あたりと比べてダメなだけです。 総じて、性能的には数世代前のSH50や60と変わりません。ファイル管理面など、むしろ退化しています。しかし、それを補ってあまりあるカッコよさ、所有者を悦に入らせるクールさがあります。手に取ればとるほど、そのデザイン性の高さに惚れ惚れします。このカッコ良さはコレクションする価値が絶対にあります。SH1もSH3も同デザインなので、程度のいい中古が手に入るうちに買った方がいいと思います。 *フラッシュ格納時、本体上面とフラッシュカバーが面一になる個体とならない個体があります。気になる方は買う前にそこをチェックすることをお勧めします。 2018年4月20日追記 今日は、非常に天気が良く、「カッコはいいけど、画質悪いよね。カッコいいからいいんだけどさ!」と思っていたSH2に十分光が回り、良好な描写となりましたので、参考までにあげさせていただきました。室内、夜間はボロボロなSH2ですが、晴天時にはなかなかやるもんだな〜、と思った次第です(1枚目の夜間写真だけ、シーンモードの「手持ち夜景」です)。「評価欄」の画質評価の星を2から3に引き上げようかとも思ったのですが、同じ1/2.3センサーで夜間も強いXZ10の存在や、結局昼光オンリーのデジカメ?という不便さはぬぐえないので辛口ではありますが星2つのままで。その代わり、このルックスにほれ込んでいるので、昼夜問わず携行するようにしており、夕方、夜に比べ忙しくてなかなか撮れないんですが、昼間の写真を積極的に撮っていこうと思っています。

お気に入り登録210OLYMPUS STYLUS SH-60のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SH-60 -位 4.04
(19件)
232件 2013/9/25  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:112.1x63.5x42.4mm 重量:総重量:269g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:39.3MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5ありえないコストパフォーマンスの良さ!!

【購入の経緯】 手軽に扱える高倍率コンパクトを物色していたところ、アマゾンで1万円にて出品されている本機種を発見、購入した次第です。 2017年5月の段階で、(4K動画とか、手振れ補正の軸数の違いとかはありますが)基本性能がほぼ同じSH50 、SH60、SH1、SH2、SH3の中で、SH60が最も安価だったのでものは試しに買ってみた感じです。レンズが暗いとはいえ、コンパクトサイズで、600ミリが1万円はお買い得と感じました。 【デザイン】 デザインはSH1以降のモデルの方がかっこいいです。しかし、SH60も「ペン」をギュッと凝縮した感じで良いものだと思います。間延びした印象を与える背面キーの配列は、画面タッチのために指を頻繁に動かすことを考えると、このくらいシンプルな方がいいのかもしれないと思うようになりました。前面に張り付けられたグリップは非常にいいです。デザイン的にも実用面でもとてもいいです。全体のサイズ感は、25-600レンズを積んでいるとは思えないコンパクトさ。小さくはないけれど、これ以上小さいとホールドしづらいのでちょうどいいものと思えます。 【画質】 非常に良いです。使いこなす努力を怠らなければ、というただし書きがつきますが、非常に良いです。 超強力な3軸手振れ補正を搭載し、iオートで気楽に手振れレス撮影。気持ちいいオリンパスカラーで25-600ミリまでを縦横無尽に高画質で切り出す。ということが確かにできます。本当に精細で、手振れもなく、色ノリよく、豆粒センサーなのが信じられないくらいです。 しかし、上記のような写りをするのは昼間の屋外か、晴天で窓から十分な光が差し込む環境下に限られます。 スペック表のおさらいになりますが、このSHシリーズのレンズは焦点距離こそ非常に優秀ですが、全機種共通でF3-6.9ととてつもなく暗いのです。 この暗いレンズでiオートモードのまま屋内や夕暮れ時などローライトコンディションで望遠撮影するとISOは勝手に3200まで跳ね上がり、ガサガサで色も悪い、見るに堪えない画像を量産するようになります。この状態のSH60(多分、SH1,2,3も大差ないと思いますが)の画質には殺意すら覚えます。なんじゃこりゃ?使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの? それでは、とISOを下げると暗いレンズのためにシャッター速度が1/4秒とかになって、手振れ連発。え?このシリーズって「最強手振れ補正」が売りなんじゃないの?ダメじゃん、使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの?となり、さびしい思いをします。 このカメラでローライトコンディション撮影するためには、iオートではなくPかMでシャッタースピード1/10程度になるようにISOをこまめに調節する必要があります。被写体が風景ではなく人物や動きモノならどんどんフラッシュをたいて光を補強し、シャッタースピードを稼ぐことです。 シャッタースピード1/10程度なら超優秀な手振れ補正機能がブレを吸収してくれます。ISO400以内で撮ることができたら、間違いなく高画質に撮れます。どうやっても上記条件にならないときは、さきほども言いましたが素直にフラッシュをたきます。6畳間くらいならフラッシュは隅々までいきわたります。夜間、部屋の中のものを撮ろうとするとき、フラッシュを使うだけで見違えるようにきれいに撮れます。 夜景は、「手持ち夜景モード」などもついていますが、黒が締まらず、使い勝手は悪いです。普通の「夜景モード」にして三脚を使い長時間露光すると見違えるほどきれいな夜景が撮れます。 さっきから、デジカメ歴の古い方にとっては「当然じゃないか」ということばかり書いていますが、現代デジカメシーンでこれほど古風にカメラ操作のお作法を強いてくるカメラも珍しいと思います。それも、SH50にしろ60にしろ、SH1,2,3にしろ「お手軽簡単」を前面に売り出しているのに、です。 お手軽、お気軽に使えてきれいな画像が得られるんだろうな〜、と期待して買ったらデジカメ撮影を基本から教わることになる教材だった、みたいなギャップが生まれるんだろうな〜、と思った次第です。 【私が気に入ったかどうか】 結論から言って大いに気に入りました。 晴天屋外の撮影でキマッタ時の写真は誇張ではなく手持ちの1型機パナソニックFZ1000と伍するものです。ローライトコンディションでの難しい設定作業は、これはこれで撮り甲斐があるというものですし、光を読む練習教材として使えます。それに、なによりグリップ感よし、高級感ありのボディに600ミリ望遠レンズがついて1万円で手に入ったことが大いに愉快でした。 *読みづらいレビューに最後までおつきあいいただきありがとうございました!

5絶対おすすめできるコンデジ。

【デザイン】 かっこいいです。オリンパスらしく、クラシカルでオシャレな見た目です。 【画質】 文句無いです。十分だと思います。 ただ、ちょっと独特の色味があり、ホワイトバランスをオートで撮ると、すこし青みがかったような、曇空の雲みたいな色になるので、気に入らなければ、Photoshopで編集するなり、ホワイトバランスを状況に応じて設定したらいいとおもいます。 【操作性】 モードダイヤルがあるので使いやすい。写真を撮るモードと、見るモードのボタンが一緒なので楽。ただ、画像の削除にやや時間がかかる。 【バッテリー】 残量インジケーターの最初の1本目はすぐなくなるが、それから結構粘る。富士総合火力演習で使用しましたが、AM7:00ころから点検射から後段演習まで撮影し続けましたが、バッテリー切れを起こすことなく一日持つ事が出来ました。 【携帯性】 コンデジとしては重いほうなので、ポケットに入れて持ち歩くのはキツイですね。とはいえ、厚みはあるものの、前方投影面積は普通の大きさです。 【機能性】 動画撮影中の手ぶれ補正はすごい。広角なら歩いていてもステディカムに乗せているような感じでなめらか。ただし、ズームすると、本体の軽さと小ささのために、流石にぶれます。三脚などの固定するものがあるといいと思います。 また、アートフィルターが豊富で面白いですね。 【液晶】 タッチパネルで、サイズは十分。きれいです。 スペック的には最新のものには劣ります。しかし、これくらいで十分です。 【ホールド感】 グリップも付いていて、ホールド感はいいと思います。 【総評】 前のモデルだが、作りは最新モデルと大差ないとおもうので、おすすめです。

お気に入り登録333OLYMPUS SZ-30MRのスペックをもっと見る
OLYMPUS SZ-30MR -位 4.31
(36件)
938件 2011/3/10  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ)、3cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:106.3x68.7x39.5mm フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:15コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1700秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:59MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMI 記録方式:MPEG-4AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
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5満足できた数少ないコンデジ!

液晶モニターが割れるまでの約2年使ってみた感想を書いてみたいと思います。 【デザイン】 角ばったデザインに新しさを感じられますが、何故か分からないレトロ感も漂っていて好きです。 シルバー色は手触りがベタつかず、さらりとしていて気持ちがいいと感じます。 【画質】 補色系のデジカメが嫌いな方には不向きかと思います。 昔ながらの『オリンパスブルー』と呼ばれる『蒼すぎる蒼空』が好きな方にはうってつけ。 風景写真を撮るコンデジとしては秀逸だと感じます。 【操作性】 通常撮影も勿論、自分が状況に応じて変更したいホワイトバランスや明るさ補正など、当たり前に変更したい項目が当たり前に変更できてストレスは感じませんでした。 ただズームの反応が鈍いので動きの速い被写体には不向きなレスポンス性能だと思います。 ピントが合うまでも時間がかかり、特に屋内の動物やモータースポーツなどは不向きだと感じます。 【バッテリー】 正直良くないです。 メーカー推奨の3分の2枚撮影できれば良いのではないでしょうか。 動画撮影はもってのほかです。 【携帯性】 他社のコンデジに比べるとレンズの大きさやグリップの突起でケース選びに迷うと思います。 汎用ケースが使えないところを鑑みると良くない部類に入ると思います。 レンズが重い分、重量バランスが悪くワンハンドでの撮影はお勧めできません。 軽いか・重いかでいうと、重い部類のコンデジだと感じます。 【機能性】 通常の写真撮影をする機能を挙げるなら不満な点は何もありません。 ただ、デジカメ本体で再生することができない3D撮影は不要な機能だったと感じています。 【液晶】 割ってしまうまでは正常でした(笑) とにかく綺麗でした。 【ホールド感】 L型グリップ風でとても握りやすいです。 シルバー塗装は仕上がりがマットなので、白や黒などの塗装に比べて滑りにくいです。 【総評】 初めて『撮るのが楽しい』と感じることができたコンデジです。 それまでも7台くらいのコンデジを『写るンです』感覚で使用していましたが目から鱗でした。 一眼レフのように『よし!今日は撮るぞ!』というような持ち歩くことに肩肘を張るようなスタンスではなく、『何となく持ち歩こう』で意外な写真が撮れる機体だと感じます。 そう、持ち歩きたい・撮影したいという気持ちにさせてくれます。 液晶が壊れてしまった機体を修理に出しつつ、後継機のSZ-16を購入いたしました(笑) ※あくまでも個人的な見解ですので、参考程度にお読みいただけていれば幸いです。

5コスパ最高!

デジカメを使い始めてからはFUJIFILMさん一筋で (時々コニカミノルタさんとかPANASONICさんも使いましたが) 今回初めてOLYMPUSさんを手にしました。 *デザイン* 先ず手にした最初の感想は「シンプルやなあ」です。 国産のコンデジとはデザインやボタンの数、レイアウトからして異なり、 すっきりとした配置で押し間違いなどはなさそうです。 また、カメラ!という正統派デザインには好感が持てます。 ただ、天面のシルバー部分に指紋が目立つので ケースにしまう度にキュッキュッと拭いてます。 (セーム皮を買いました♪) *画質* 素直でウソ・癖のない画質で良いと思います。 特別鮮やかには撮れませんが、風景もほぼ見たまんまですし 室内の薄暗い感じも自動で補正が入って最初は驚きました。 *操作性* デザインの処でも前述しましたが、シンプルなボタン配置でわかりやすく とても使いやすいです。 ズームレバーがシャッターについているのが私はとくに気に入っています。 フラッシュは未体験ですが、バシッと出てくる感じが昔のカメラを思い出します。 ちょっと使うのが楽しみです。 *バッテリー* まだ動画を多用していないせいか、それほど減りは気になりません。 予備バッテリーを2つ買いましたが、まだ1個しかおろしていません。 秋の社員旅行に持っていくつもりなので、真価はそこで問われることになるかと思いますが、 現時点では、フツーにバシバシ撮っていても大丈夫そうです。 *携帯性* 確かに最近の薄型のコンデジに比べれば大きめではあります。 買う前から、この子用の純正ケースがないことと、サイズから他社ケースを物色していて なかなかピッタリサイズのものがなくて困っていましたが、 実際手に取ってみると、小っさ!と思いました。 ズームの関係で厚みはありますが、子供はともかく、 大人であれば女性でも扱いに困るようなことはないと思います。 *機能性* やはり特筆すべきは、高倍率ズームとマルチレコーディングですよね。 ズーム性能には心から!満足です。 もーどんなに薄くて可愛くて持ち運びがラクでも、5倍とかには戻れない! 彼方の山の緑や雲間を飛ぶ飛行機、街並みやお月さんまで、 こんな風に絵にしたかった〜(T_T)と、もう感涙です。 マルチレコーディングについてはまだまだ多用していないため 詳しく評価することは適いませんが、楽しい機能です。 それもこんな低価格でこんなスゴいことをやってのける・・・素晴らしいと思います。 子供ちゃんやペットの動画・写真にもってこいですね。 *液晶* 普通に大きくて見やすいです。 ファインダーがない時点で、どの機体も液晶な関しては甲乙などないに等しいと思います。 問題なのは撮影した画像なわけで、液晶の精細さには元々期待したことがないので 何も問題ないと思います。と言うと語弊があるかと思いますので 「きれいで見やすいですよ」と言っておきましょう。 *ホールド感* これは、ばっちし☆です。 元々、手ブレ補正などない時代からカメラを使っている世代なので ブレたら自分のせい としか思いませんが、 ズーム倍率をぐんぐん上げていっても綺麗に撮れましたし がっちり手に納まるフォルムが持ちやすいです。 *満足度(総評)* とってもいい子です。多機能すぎて使いきれないこともなさそうですし、 こんなに高倍率なのに小さくて、しかも持ちやすく軽いし! なにより価格が・・・コスパが素晴らしいです。 いい時代になりましたね〜・・・

お気に入り登録229Optio VS20のスペックをもっと見る
Optio VS20 -位 4.38
(50件)
1004件 2012/1/26  1600万画素 20倍 28mm〜560mm F3.1〜F4.8  
【スペック】
画素数:1656万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:112x61.5x38.5mm 重量:本体:213g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CCDシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/2500秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:16MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5カメラ・写真にハマったきっかけ

昨年、初めて購入したのがこのカメラです。 初めてのデジカメだったので使いこなすには至りませんでしたが、京都の景色や千鳥ヶ淵の桜を撮影するのに良い働きをしてくれました。当時は9,000円未満で買えたので良い買い物でした。 デザイン 好みや個人差もあると思いますが、僕的にはアリです。 画質 特に悪い気はしませんでしたが、蛍光色系の青やピンク色がどぎつく写るのは改善の余地があると思います。 操作性 特に不満はありませんでした。ボタンの配置なども特に問題なしです。縦位置用シャッターは使いやすかったですね。 バッテリー 凄い速さで減ります。2〜3時間撮影し続けるとスッカラカンになるので、常に予備を持っていました。 携帯性 平均的なコンデジよりちょっと大きいため、ちょうどいいポーチが見付かりませんでした。 機能性 各種撮影モードと20倍という凄いズームの組み合わせは使ってて楽しいです。ですが、夜景を撮るなら三脚は必須ですね。手ブレ補正にも限度がありますから。 液晶 個人的には特に不満はありませんでした。初めてのカメラなので比較のしようがありませんでしたし。 ホールド感 僕は手が大きめなので、このカメラの大きさはむしろちょうど良かったです。 満足度・総評 楽しいカメラでした。このカメラのお陰で写真の面白さに気づき、3月末にペンタックスK-01を購入しました。 僕自身は一眼に移行しましたが、オプティオ自体は今では妹が愛用しています。

5便利な20xズーム

私はDSLRを持つのが大好きですが、複数のレンズ、フラッシュなどを備えた大きなバッグの運搬は面倒です。このカメラは小さく光学20倍ズーム。コンパクトな世界において何にも劣らない。20xズームレンズは、非常に有用な28mmの広角度から560mmの望遠度まで及びます。このズーム範囲は、ほとんどの私の典型的な写真術をカバーします。

お気に入り登録189PENTAX X-5のスペックをもっと見る
PENTAX X-5 -位 4.12
(20件)
544件 2012/8/23  1600万画素 26倍 22.3mm〜580mm F3.1〜F5.9  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:120x86.5x106.5mm 重量:本体:507g、総重量:599g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:75.3MB ファインダー:電子ビューファインダー(23万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5PENTAX好きにはたまらないミニチュア一眼スタイルの名機

メルカリで中古のx-5を約6,000円で購入しました。 もともと、PENTAX k-30やCanoneE5などの一眼レフを使っていましたが、 持ち運びに不便なこととズームの際にレンズの交換が面倒なことなどがあり、売却。 2-3年位はスマホで写真や動画をとっていました。 ただ、やはり、スマホだと限界が。 iPhone12などの高性能機種ではないということも理由だとは思いますが、特にズームが無いことに不満が。 そんな中、昔使っていたPENTAXとよく似たデザインで、かつレンズ一体型で望遠性能にも優れた可愛い機種を発見。 衝動買いしてしまいました。 【デザイン】 とにかくデザインが好きで買いました。 CanonのPowershotやニコンのcoolpixなど、レンズ一体型の高倍率ズーム機種はいくつかありますが、圧倒的にデザインが好き。 コンパクトな一眼レフのスタイル。 PENTAXグリーンが映えるレンズ周り。 手のひらに乗るサイズで持ち運びに便利な一眼レフっぽいカメラ。 【画質】 画質はCanonのフルサイズやPENTAXのAPS-Cと比べるとやはり落ちます。 撮像素子もレンズも小さい。 最近のスマホに入っているセンサーの方が高性能かもしれません。 ただ、望遠レンズはやはりこういったデジカメの強み。 広角やマクロもなかなかいい感じ。 PENTAXらしいパリッとした色彩豊かな絵がとれます。 【操作性】 操作性は必ずしもいいものとはいえません。 タッチパネルではないですし、UIもかなり前に設計されたもの。 それでも必要最低限の一眼レフカメラっぽい設定ができるのは気に入っています。 ホワイトバランスやISOから始まり、シャッタースピードやオートフォーカスの設定など、一通り一眼レフっぽい設定は難なくできます。 基本はプログラムモードで自分好みの設定にして使っています。 【バッテリー】 単三電池4本で稼働するのは非常に便利。 充電池は家に沢山ありますし、いざとなれば出先のコンビニでも電池が買える。 電圧が低いので動作がもさっとしていますが、それでも乾電池で動く設計は見事。 持ちに関しては未検証です。 【携帯性】 ◎ とにかく小さい。 手のひらサイズ。首からかけても重たく感じません。 【液晶】 上下に動く液晶はなかなか便利。 手を伸ばして高いところから見下ろすような撮影も地面すれすれの撮影もできます。 【ホールド感】 非常に良い。 小さいながら、グリップは深めで手の大きい私でも安心感あり。 レンズ周りにはPENTAXらしい滑り止めがついていて、ホールド感もOK。 【総評】 とにかくPENTAXというブランドが好き。 でもコンデジのデザインは微妙? 一眼レフは大きくて使いにくい そんな僕にはピッタリの一台です。 ちなみに、動画撮影が意外とよいです。 手ブレ補正は最近のハンディカムに比べると弱いですが、ちゃんと固定して使えばなかなかいい感じのビデオカメラにもなります。 中古で6,000円で買えることを考えると、高いスマホを我慢して、格安スマホにコンデジ。というのはトレンドになるかも。 フルサイズのミラーレス一眼なんかもサイズがコンパクトですが、望遠機能は弱いので、画質と引き換えにレンズ一体型の望遠コンデジには一定のニーズがあると思います。

5子供の運動会用に

【総評】 購入は4〜5年ほど前でしょうか・・・ 手ぶれ補正の無い・1000万画素・光学ズーム倍率が低いのコンデジ(クールピクスS600)からの買い足しなので、 不満足な事は何一つありませんでした。 運動会って撮影場所が少なく、かなり遠くから狙わないといけない事が多々ありましたので、 ロングズームが利くこの機種は今でも重宝しています、運動会専用で。 (デジイチで35mm換算450mmでも届かない時が良くあるんで、特にありがたみがあります) デジイチだとやっぱり高価な物ですので気を遣うんですよね、ホコリとか砂ホコリの侵入とかぶち当てたりとか・・・。 その分この機種は新品でも安価だったのため悪条件下にガンガンに持ち出せるのでそういう意味でもありがたい。 魂込めた作品撮りには心もとない画質かもしれないが、L版で印刷する程度の記録用としては 当方には充分すぎる性能だと思いました。 【デザイン】 デジイチはおろかネオ一眼という言葉も知らない時分のことでしたので、 そりゃぁカッコイイの一言でした。 SRのエンブレムもなんかカッコイイ。 【画質】 比較対象が上記機種しかなかったのでキレイとしか言えません。 デジイチ所有の現在における視点では、当方の感覚では記録用として必要充分な感じですね。 持っているカメラの中では暗い所での撮影(誕生日ケーキのローソクを吹き消す瞬間とか)に一番活躍してます。 ワイド端を使うとレンズ周辺が結構流れます、ってそういう細かいことを言うカメラではないですよね。 【操作性】 細かい設定や機能以外はカメラに疎かった時分であっても直感で操作できたことを考えると、 使いやすく設計されていたと思われます。 【バッテリー】 実は単3電池が使えるロングズーム、 かつ安価(安売りされている機種)というのを探しておりました。 ニッケル水素充電池にて使用しています。 当たり前ですが電池の容量で持ち時間がかなり変わりますので、ご注意を。 電池フタが締まりにくいのは諸兄のおっしゃるとおり、私の個体でもです。 フタを完全に伸ばした状態でしっかりと押し付けながらゆっくりとスライドすると 比較的閉まりやすいような気がします。 【携帯性】 ロングズームを振り回す際にはこれ位はないと安定性に欠くのではないかと。 首からぶら下げるのを前提に考えると小さい部類だと思います。 ガシッとつかめるので根本的な手ぶれも起こりにくいかも。 【機能性】 高級機の手ぶれ補正は知りませんが、これで充分でした。 100m徒競争のゴールからスタート地点で待機中のを狙う時に この手ぶれ補正のありがたみがすごく感じられました。 光学ズーム目一杯+デジタルズームの高倍率時に手持ちだとかなり揺れます。 駄目押しでシャッターを切ってもそれなりに記録用として見れるモノは取れましたよ。 たまに露出がズレたりする時がありますが。 後に安い一脚を買いまして歩留まりが飛躍的によくなりました。 ただ、1枚撮ってから次にシャッターを押せるまでの間が長いので その分は考えて撮らないといけませんね。 【液晶】 私の欲が無いのかもしれませんが、大きさも表示も充分。 角度もつけれるので見下ろし、見上げ構図がはかどります。 【ホールド感】 デジイチと比べると小ぢんまりとしていますが、それでも形が似ているので持ちやすい。 持ちやすい=根本的な手ブレが起こりにくい、と思いますので。 一眼を意識した形は好感が持てます。

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