手ブレ補正機構:光学式のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

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フレームレート:30fps 手ブレ補正機構:光学式
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi  フレームレート
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有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi  フレームレート
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お気に入り登録1719LUMIX DC-TZ99のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ99
  • ¥70,653
  • ディーライズ
    (全38店舗)
1位4.11
(52件)
858件 2024/12/17  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
  • 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
  • セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5価格が安い。

フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。 それ以外は、画質は素晴らしい。

5キビキビして良い動きですが

概ね満足です。ただ、自分が列車乗車中などで移動しているときに、オートだとシャッター速度が遅めの為に近くのものがぶれて写ります。

お気に入り登録1284OM SYSTEM Tough TG-7のスペックをもっと見る
OM SYSTEM Tough TG-7
  • ¥54,167
  • は〜とないと!
    (全66店舗)
2位4.31
(53件)
501件 2023/9/27  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9 30fps
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
  • 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5TGシリーズの地味な進化を感じる

TG-5からの乗り換えです。主にフィールドで菌類の撮影をしています。 【デザイン】歴代のTGシリーズを踏襲 【画質】コンパクトカメラとして標準的 【操作性】歴代のTGシリーズを踏襲。過去機種を使っている人にはまったく違和感が無い 【バッテリー】持ちは標準的。歴代のTGシリーズで同一のバッテリーであり、3rdパーティー製品も充実 【携帯性】歴代のTGシリーズと同一、ポケットに入れて持ち歩くには難あり。フィールドではザックに取り付けるホルダーなどを使うとよい 【機能性】歴代のTGシリーズ+アルファ。マクロ・顕微鏡モードが地味に進化している。深度合成の撮影枚数が設定でき、処理時間が短縮できて有難い。逆光に強くなった 【液晶】画素数が多くなったが、フィールドでの実用上は変化を感じない 【ホールド感】歴代のTGシリーズと同じ。安定してホールドできる。状況にもよるが三脚を使わず手でスタビライズしやすい 【総評】2世代前の機種からの買い替えです。旧機種との比較記事には書かれていない、微妙な機能改善がうれしい。

5実用に使いやすく、良い画像で充分に満足です。

【デザイン】とてもよくデザインされていると思います。 【画質】ネットでのサンプル画像がくすんだものが多かったので心配でしたが、コンピューターに取り込んだSF・JPEGでの画像は鮮やかな色で誇張も無く好ましい写りでホッとしました。RAWも同時に保存していますが、いろいろ補正してみるのも楽しみです。画素数も私の用途には充分です。 【操作性】設定項目がとても多いので、これは慣れるしかないと思いますが、AUTOかP、カスタムC1に設定したものでしか撮影しないので、特に困ることはありません。 【バッテリー】私は普段の生活で一日使えればよい・・・という基準です。 【携帯性】小さくて良かったと思います。 【機能性】現代のカメラですから小さいボディに数多く盛り込んであります。 【液晶】まぶしい太陽の下では見えにくいのは、どれも同じでしょう。 【ホールド感】良いです。ハンドストラップのループを自分の手首に合うように調整できれば良いな、と思います。 【総評】適度な倍率の望遠が使えることとレンズが飛び出さないことが素晴らしいです。水中などの特殊条件下でなくても、日常を気軽に撮影できそうです。手に入れてよかったです。

お気に入り登録2407サイバーショット DSC-RX100M7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7 11位 4.31
(70件)
2004件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5今のところは、私にとって他の機種の選択肢がありません。

購入にあたり、イメージセンサー1インチ以上の同様機種と比較検討しましたが購入してよかったと思います。 決め手は、高倍率の8倍ズーム、ファインダー付、自撮り可能チルト液晶、インターバル撮影可能。 細かいところでは、動画撮影中にスチル写真が撮影できる(Canonはこれができなかった) 気になった点は、思った以上にバッテリーの減りが早い、最大F値が2.8(これは最初から分かっていたことですが) F値の少なさは主に夜間撮影時に影響がありますが、使っているうちにそれもマルチショットNRモード(高isoのノイズを軽減してくれる機能)でクリアできそうですし、それよりも望遠高倍率の方が有意義でした。 Fnボタンを駆使して、自分なりに機能をカスタマイズし使っていて楽しいカメラです。

5スマホカメラ全盛の今、高級コンデジのありがたみが心に沁みる。

ここでRX100初代をレビューしたことがありますが、それから売却してまた購入して・・・を繰り返し、再びオーナーになったのでレビューします。久しぶりに使ってみましたが、やはり名機であることには変わりありませんでした。 【デザイン】 初代から変わらぬ(微妙に変わっている様ですが大幅には変わらない)佇まい。ぱっと見てひとめでアイツだとわかる知名度。これは満足感にも繋がりますね。コロコロデザインを変えられると落ち着かないので、デザインを固定しているのは好感を持てます。 【画質】 同じくSONYのミラーレス機、α7CUを所有しているのですが、流石にフルフレーム機と比べると高感度特性は弱いです。これはセンサの物理的な限界なので仕方ないです。しかし、スマホカメラと比較すると撮像素子サイズが巨大ですので、ダーク、ハイライトともに粘りの違いがひと目でわかります。スマホカメラも後処理がうまいので、ぱっと見は綺麗な画像ですが、諧調の豊かさは断然RX100の圧勝ですね。良くも悪くも、画質は撮像素子サイズには抗えないのが良く分かります。 解像度は文句無しですね。A4サイズのみならず、A3サイズ程度なら文句無しの解像感は得られると思います。全ズーム域で均一な解像感が得られているのも素晴らしいです。200mm端は結構ボケボケじゃないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、使ってみると全く杞憂だとわかると思います。バリオゾナーT*の刻印は伊達でなないです。しっかりとしたレンズを使用しています。 【操作性】 これだけ小型ボディーにボタン数もそれなりにあるので、はっきり言うと操作しづらいです。爪で押さないといけなかったり、とくにジョグダイヤルの中央ボタンだけ押そうとしてもジョグダイヤル自体も押してしまったりします。これは小型化の宿命だと思い、慣れるしかないと思います。 【バッテリー】 今回購入して、まだ長丁場に投入していないのでバッテリー切れになったことはないのでよく分かりません。とりあえず予備バッテリーは購入しました。 【携帯性】 コンパクトで全く問題ありませんが、これだけの機能をこのボディサイズに詰め込んだSONYの意気込みを感じられるぐらいの重さはあるので、女性が毎日持ち歩くなどの場合はちょっと重量が気になるかもしれません。 【機能性】 文句ありません。ミラーレス機に搭載された機能をそのままコンデジに持ってきた機種と言われていますね。それだけ機能豊富ということですね。全部を使いこなす必要はありませんが、色々といじって、じっくり付き合うと味の出る機種とも言えると思います。僕も色々といじって性能を引き出していきたいと思っています。 【液晶】 普通ですね。明るさをオートと晴天野外に切り替えられのですが、晴天野外にすると表示画像が白飛びしがちになって露出の目安がわかりづらくなってしまいます。ここで活躍するのが液晶ファインダーですね。よくぞ搭載してくれたと思うことが多かったです。これだと晴天でもしっかりスルー画像を確認できます。ザラザラすることもなく、表示の精細感は問題ありません。 【ホールド感】 こちらもその小型さから、グリップが小さくて握りづらいですね。別売のゴム製の純正グリップを貼り付けると少しましになります。持ちづらいからと言ってブラケット板みたいなのをガッチリ取り付けると、嵩張るし重くなるしでコンパクトさをスポイルしてしまうので付けようとは思いません。この機種はこの多機能をこのコンパクトさで持ち歩くのが本来の使い方だと思うので、少々の握りづらさは慣れるしかないでしょう。 【総評】 RX100も熟成してきて、今となってはとくにキャッチーで驚くところはありません。しかし、使い込んでいくと、じんわりと良さが湧き出してくる、そんなスルメのような機種だと思います。だれもがスマホで写真を撮るようになった昨今ですが、ラチチュードという点においては、スマホの極小センサの生成する画像は、大サイズ撮像素子を搭載した専用機には勝てません。特にこの機種では24-200mmという高倍率レンズなので、撮影の幅も広がります。スマホカメラは手軽で良いのですが、コンデジ片手にお写んぽするのも、またオツではないかと思うのです。

お気に入り登録405LUMIX DC-TX3のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX3 16位 3.50
(8件)
98件 2026/4/22  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5素人には最高のデジカメだと思います。

久しぶりにデジカメを買いました。カメラは好きですが素人で旅や子供の運動会などに使います。 【デザイン】Leicaのレンズの満足度と落ち着いた雰囲気で良いです。 【画質】1型CMOSが良かったのか大満足です。(これで不満ならコンデジは不可か玄人かと) 【操作性】慣れていないですが、素人なので基本機能がベースで問題ありません。 【バッテリー】特に不満はありません。TypeCなので旅先の充電も楽です。 【携帯性】コンデジとしては大きめですがあくまでもコンデジです。 【機能性】機能を使いこなすほどではないですが、普通に設定して色味を変えたりと楽しめます。 【液晶】個人的にはEVFやチルトは無くてまったく問題ありません。 【ホールド感】大きめコンデジなのでコンデジとしてはいいのでは。 【総評】今のところすべての項目を★5でもいいのですが、それほど詳しくないので★4はその項目だけで考えると、もっといいものがあるかもしれないというものは一つ辛めに★を削っています。 所有の満足度や実用度から今まではコンデジで20〜40倍のズームで選んでいましたが、年齢を重ねてこのカメラがいいなーと思い実質11万くらいで5年保証で購入し、大満足です。ストラップやケースなども凝ってみると楽しいですね。

4可も無く不可も無くかな

キヤノンを使って居て最近まともにコンパクトカメラ少なく 選択肢が無いのが色々と残念なこの頃 【デザイン】 悪く無いです 【画質】 可も無く不可も無く ただ、面倒くさいけどRAWだと高いISOでも 良い画質です 【操作性】 カメラでの操作は普通で問題無し ただ、アプリなどは全然使い勝手良くない キヤノンのように出来てると使い勝手良いのに... 【バッテリー】 普通...かな 【携帯性】 もう一回り小さいと良いけど 問題無し 【機能性】 手ぶれ補正は少し弱い...かな 【液晶】 自分チルトとかほぼ使わないので特に問題無し 【ホールド感】 問題無しです 【総評】 概ね満足ですが、スマホのアプリが正直に言って使い勝手悪いので この辺でだいぶ印象が変わるような気がする... 使い倒したいと思います

お気に入り登録632COOLPIX P1100のスペックをもっと見る
COOLPIX P1100 18位 4.37
(18件)
387件 2025/2/ 5  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
  • 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
  • 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
この製品をおすすめするレビュー
5ISS はやっぱり3,000oだね

【デザイン】 3,000o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね 【画質】 P1000と比較すれば多少良くなったような気がする 【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。 【バッテリー】 wi-fi を使わなければ全く気にならない 【携帯性】 持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません 【機能性】 M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい 【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない 【ホールド感】 手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。 【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。

5ズーム性能、手ブレ防止は期待通り

本格的には使っていないが 好印象をもった。ズーム性能に惹かれて購入した。 月の出直後の赤い月を手持ちで画面いっぱいにズームし撮影した。 手ブレ防止は期待通りに働き、撮影できた。

お気に入り登録641LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]
  • ¥57,000
  • ディーライズ
    (全46店舗)
19位 3.95
(19件)
362件 2024/7/ 2  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9   30fps
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x125.2mm 重量:本体:596g、総重量:640g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。
  • 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。
  • ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ファインダー付きのお手頃カメラ

【デザイン】 ネオ一眼ということでコンパクトな一眼レフっぽい見た目ですが、 一回り小さいので重くない。いいです。 【画質】 センサーは豆粒と言われるもの。 今回の目的が離れたところの撮影で明るいところなので、 そういったところではサイトのサンプルまではいかなくても良さそう。 【操作性】 メニューが下の階層などに潜っているものがいくつかある以外は ミラーレスのときと似た操作体型 【バッテリー】 まだ、本番ではないのですが、多分予備の電池を準備すると思います。 4K切り出しなど使ったことない機能もあるのでバッテリーは2個持ちしたいです。 【携帯性】 ネオ一眼ですが、親族から譲り受けた古いPowershot S5とそう変わらない 携帯性。 【機能性】 このカメラの持ち味は1200mm相当の35mm焦点距離。 更にオートモードなど充実し、とりあえず、AかiAで使えそう。 広角も20mm相当なので風景取りにも行けそう。 【液晶】 チルトやバリアングルでないので、そこが不満。 今のネオ一眼のコスパ機種はこんなものか。 プレビュー自体は問題ないレベルです。 【ホールド感】 手が小さいですが、以前使っていた一眼レフ並にホールドでき、 落とさずに持ち歩けそうです。 【総評】 一眼レフを売ったところ、二束三文で機材を持っていかれましたが、 撮影をどうしてもする必要があるが、スマホでは焦点距離がたりないので 価格・機能・馴染みでパナのこの機種を選択しました。 電池が滅茶高いのとパナの修理はとにかく高いので、故障したら捨てるぐらいの 費用なんで壊さないようにしたいです。

5初めてのネオ一眼

【デザイン】私は可愛いと感じました。質感はTHE・プラスチック感です。 【画質】大きくトリミングやデジタルズームをしなければ十分きれいです。特に晴れた日の日中は広角?超望遠まで非常にきれいです。 妥協点としては、夜・曇天の日(静止画は◯)の撮影には向きません。 夜は、街灯等の強い光源でウニウニ(光条)を出せます。(ノイズには気をつけましょう!) 【操作性】設定はしやすいです。何しろタッチパネルなので。ダイヤル・ボタン操作もしっかりできます。 【バッテリー】結構長持ちです。長い時間野鳥を待つ撮影を一日中する場合は予備バッテリーがあると安心です。 【携帯性】とにかく軽い。なんなら片手撮影も可能です。ポケットには入りませんので注意です。 【機能性】手ブレ補正は明るい場所で手持ち1200mm可能な程強力です。モードは結構多いなと感じました(まだ全てを使い切れていません)。 【液晶】タッチパネル対応はうれしいです。私は自撮りしないしローアングルもそこまで多く撮らないのでバリアングルじゃない点は気になりませんでした。 自撮りやローアングル撮影等を多く撮る方はバリアングル液晶搭載の機種を選ぶことをおすすめします。 太陽の下でも見やすいと感じました。 【ホールド感】握りやすかったです。しっかりホールドできました。 【総評】コスパ最強のネオ一眼です。暗い場所の画質には妥協が必要です(工夫すれば十分可能)。 万人ウケとは言えませんが、手軽に広い景色から遠くのものまで撮りたい・旅行時にサッと持ち歩きたいという方には非常におすすめです。私は大満足です。

お気に入り登録1117COOLPIX P950のスペックをもっと見る
COOLPIX P950 26位 4.49
(51件)
1773件 2020/1/ 7  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
  • 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
この製品をおすすめするレビュー
5飛び立つ鳥はP-950にかぎる

【デザイン】 スッキリしていて気に入っています。 【画質】 先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。 【操作性】 飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。 【バッテリー】 2000枚位は撮れるので問題なく使えます。 【携帯性】 大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。 【機能性】 アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。

5良い買い物でした

【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。 【画質】良いです。 【操作性】分かりやすいです。 【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、 互換バッテリーを一つ買いました。 【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。 大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。 【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。 【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。 開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。 【ホールド感】ずっしりしてます。 【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。

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IXY 650 31位 4.21
(66件)
330件 2016/5/11  2020万画素 12倍 4.5〜54mm
(35mm判換算値:25〜300mm)
F3.6〜F7 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学12倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば、24倍までズーム撮影できる。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
  • 静止画、流し撮りなど、撮影シーンを自動で判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にコンパクトです。

まだ、全機能を使いこなしていませんが、通常使用での不具合はありません。 敢えてあげるとサイズが小さすぎて、スイッチ類が使いにくいということでしょうか。 スマホのカメラ機能が進化し。新品でのコンパクトカメラの選択肢は無くなってしまいました。 この機種にしても5年前の機種です。 この機種当たりがコンパクトカメラの最終機種かもしれません。

5THEコンデジ 満足満足!

【デザイン】 IXY640より少しだけ安っぽいですがかっこいいです! また、皆さん樹脂製のデザインと言ってますが、厳密には前のボディー(レンズ側)は金属製、後ろのボディー(操作ボタン側)は樹脂製です。 【画質】 ミドルレンジスマホ、Xperia10シリーズとあまり変わらないです!プロでは無いので詳しくは言えませんが、一眼レフ以下ミドルレンジスマホ以上の感じの綺麗な画質です。 また、動画ですが、動画撮影は良くないです。何だか異常に暗く撮れます。 また、マイクも常にザーという音がします。(屋外の使用時のみ) これは、自分のカメラだけかと思い、近くの電気屋の展示機で確認しましたが、同じ症状でした。 動画撮影はおすすめしません。エントリークラスのスマホのほうがキレイに撮れます。 【操作性】これはわかりやすいです!操作ボタンに機能マークが付いてますが、直感的に操作できます。 花マークだったらマクロモード、イナズママークだったらフラッシュ、時計マークだったらカウントダウン撮影と言う感じです。 【バッテリー】説明書に200枚位撮れると書いてありますが、200枚以上にとれるコツがあります。 小まめに電源を切れば、バッテリーの持ちが良くなります。その方法で沖縄旅行で350枚位はとれました。 【携帯性】 IXY600シリーズは、少し分厚いですが、その分、光学ズームができます。スマホにはできない光学12倍ズームが重宝してます。 【機能性】 Wi-Fi転送機能が有るのは有り難いです! また、動画の部分カット編集ができます(一番最初と一番最後の部分だけのカット) 【液晶】 やはり中国製なのかプレビュー画質は良くないです。ノイズが酷いです。 前買ったIXY170もプレビュー画質のノイズが非常に酷くて購入したヨドバシカメラで返品交換を依頼したくらいです。 【ホールド感】 CANONのロゴが、ザラザラしてて滑り止めに良いです。 ですが、注意が必要で使いすぎると手垢でロゴの塗装が剥げたり劣化するので注意が必要です。 【総評】2017年3月に購入して使ってましたが使いやすくキレイに、撮れてましたので、旅行に良く持って行きました!

お気に入り登録1481サイバーショット DSC-RX100M6のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M6 37位 4.62
(60件)
2207件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"

【デザイン】★★★★☆ RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。 【操作性】★★★★☆ SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。 AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。 【画質】★★★★★ 1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。 広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。 【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時) グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。 【携帯性】★★★★★ 「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。 普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。 【総評】 昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。 M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。 "単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。 いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。

5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

お気に入り登録664サイバーショット DSC-QX10のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-QX10 43位 4.09
(32件)
464件 2013/9/12  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9 30fps
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:62.4x61.8x33.3mm 重量:本体:90g、総重量:105g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 顔認識: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5自撮りモニター?自撮り棒には不向きでしょ!

今年のトレンド予想で、スマホに張り付けるモニター画面が出ていました。 GalaxyFold6があるので手持ちでは全く間に合っているのですが、自撮り棒での撮影用に、WiFiでモニターできる軽量カメラを探してこの機種にあたりました。 IEMはWX300で使っていますが、NFCで簡単にカメラを追加できます。 WX300は166gで十分軽いのですが、QX10はさらに軽い105gです。 自撮り棒に付けたまま携行して、さっと取り出して撮影できます。 いままでめんどくさくてあまり写真を撮ることがなかったのですが、これからはたくさん撮っていこうと思います。

5衝動買い出来る商品の魅力。

タイトルにもありますが完全に見た感じで衝動買い。 スマホで操りサクサクと使えます。 リモコンでの利用を考えれば利用価値が上がる事かと思います。 2,3度持ち出しましたが以降は利用用途が定まらず防湿庫の中に入れっぱなしです。

お気に入り登録916VLOGCAM ZV-1のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1 46位 4.04
(38件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
  • 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
  • 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
この製品をおすすめするレビュー
52026年でも全く不満なし

娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。 結論から言うと大満足です。 【デザイン】 いわゆるコンデジです。 素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。 【画質】 これが予想外の大満足。 人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。 これで十分と思わせる発色をします。 以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。 このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です) 【操作性】 特に問題なし。 ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。 【バッテリー】 ちょっと使うとみるみる減っていきます。 旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。 【携帯性】 小さいので問題なし・・・。 と思いきや、この機種唯一の欠点も。 このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。 この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。 ここは何とかならなかったのか。 【機能性】 AFが超速いです。 5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。 私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。 それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。 【総評】 2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。 「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。

5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました

【デザイン】 RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、 その分値段も安いので妥協点かと 【画質】 問題無く綺麗です。 スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。 【操作性】 vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので 静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。 【バッテリー】 そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。 以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…

お気に入り登録419サイバーショット DSC-W830のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W830
  • ¥―
52位 3.36
(25件)
57件 2017/10/ 2  2010万画素 8倍 4.5〜36mm
(35mm判換算値:25〜200mm)
F3.3〜F6.3   30fps
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:93.1x52.5x22.5mm 重量:本体:104g、総重量:120g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:64倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:27MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:シルバー 
【特長】
  • 広角25mmから光学8倍ズームまで撮影できる、ZEISSレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 独自開発の有効約2010万画素の「Super HAD CCD」や「光学式手ブレ補正」を搭載。
  • パノラマ写真を撮影できる「スイングパノラマ」を搭載。スイング方向は左右のほか、上下にも対応。「360スイングパノラマ」を選べば、360度撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5満足

コンパクトで子供の日常を気軽に撮れます。 とても気に入りました。

5気軽に撮りたいときに

非常にコンパクト・スリムで価格も結構安いんですよね。 持ち歩いて気軽に撮るには便利です。 スマホでもいいんですが、あっちは落とすと10万に羽が生えて飛んでいってしまうので…。 気軽に撮りたいときにポケットに忍ばせるのが使い勝手としてはいいのかなぁ。

お気に入り登録309サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット
  • ¥―
59位 3.89
(10件)
2004件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

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LUMIX DMC-ZX3
  • ¥―
62位 4.52
(41件)
371件 2010/1/26  1410万画素 8倍 25mm〜200mm F3.3〜F5.9   30fps
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:97.8x54.8x26mm 重量:本体:137g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5今さらですが中古購入しました

【デザイン】 This is Lumixという感じ。シンプルでいいんじゃないですか。 【画質】 10年前のコンデジですがよく頑張ってると思います。自然な発色です。 日中の屋外やズームをするような場面では充分使えますが、屋内や暗いところではさすがに厳しいですね。 最新型のスマホとは勝負になりません。10年前のカメラと最新技術を用いたスマホを比較するのは さすがに酷ですね。割り切った使い方をすれば使えます。 【操作性】 フルオートで誰でも上手に撮れます。ちゃんと売りたいユーザー向けに作られています。 【バッテリー】 10年前のカメラなのでバッテリーが劣化しているはずなのに十分使えます。念のためサードパーティー製の互換バッテリも買ったけれどいらんかったかなあ。 【携帯性】 GR2やスマホよりも小さい。Yシャツの胸ポケットにも入ります。手のひらサイズ。 最近はこういうお手軽カメラがほぼ壊滅しましたね。 【機能性】 フルオートカメラなのでこだわりを持った撮影やマニュアル的な撮影はムリです。 最小限に機能が絞られている分、シンプルで使い良いと思います。 【液晶】 10年前のカメラにそこ求めちゃいけません。 【ホールド感】 本体は小さいですが握りやすいようハンドグリップ部を作ってあります。デザイン優先ですから 滑りやすいですが。 【総評】  子ども用に中古で購入。1,500円で購入したが割と状態が良い。キズが少なく、バッテリーやボタン類もヘタっておらず たまに使ってるけど丁寧に扱われてきた感じ。  スマホと比較すると、強みは光学ズームがあること、使いやすさ、レスポンスの良さ、バッテリー、コンパクトさがあげられる。レンズもスマホよりも良いのかシャープに撮ることができ、ソフトウェアの処理も自然な感じがする。ただし、レンズが暗いことやISO感度の上限などから屋内や暗いところには弱い。このあたりは同じ頃に発売されたマイクロフォーサーズのGF1+標準レンズでもたいして変わらない。機動力は小さいぶんこちらの方が上か。最新型のスマホは夜景モードやポートレートモードがあったりして、このあたりよくできている。SNSやL版現像くらいならスマホの方が便利。当然だけどこのカメラにはwifiがついてないのですぐに使えないのが弱点。このサイズ感で今の技術しっかり盛り込み、wi-fi、なんちゃってポートレートとか、各種加工系フィルターつけて、操作系も超簡単にしときゃ売れるかも。こういうカメラが本当に無くなった。  こんな10年前のカメラ買ったのは子どもが親のカメラ使いたがるようになったためです。お父さんの大切なカメラをぶつけたり壊したりされちゃ困りますから。ましてや使い方も分からずに…。でもこのカメラなら安心して持たせられます。子どもでも分かる簡単さでそれなりに美しく撮れますから。  普段単焦点レンズメインで使っているため今さらながら豆粒センサー積んだコンデジのズーム力とマクロ力に驚く。美しいとは言わないが便利ですね。25mmスタートなので広角も広めなので景色にも使いやすい。望遠は200mmまであるので十分。EZズーム使えば最大35.2倍で800mm相当。ただ「写る」というレベルだけど超解像技術のせいか思ったより頑張っています。参考用に古城の写真を25mm相当そのままと800mmでズームした本丸の石垣の写真を添付しておきます。私の一眼のWズームレンズの範囲が28mmから200mm。結構重いです。コレがこのZX3なら手のひらサイズでたったの137g。全くかさばらないから旅行とかにスマホのアシスタントに連れて行くのはアリかも。

5所有満足度が高い!

自分の使い方にフィットして良かったです。 調子悪くなり、買い替えするも後継機種がなく、別のメーカーのカメラにしましたが、満足度は更新されません!

お気に入り登録200OLYMPUS STYLUS SP-820UZのスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SP-820UZ 62位 4.02
(18件)
467件 2012/8/22  1400万画素 40倍 22.4mm〜896mm F3.4〜F5.7   30fps
【スペック】
画素数:1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:116.9x78x93.2mm 重量:総重量:485g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:43MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x4 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI 記録方式:MOV/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
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5リサイクルショップで7000円

もともとが安い機種なのでリサイクルショップでも安く売っていました。 東京ディズニーシー(TDS)に行くため望遠のある機種を探していて見つけました。 超広角〜超望遠までこれ一台で撮影出来るため色々な場面でも撮影出来ます。 広角側はカメラを構える角度により、かなり歪みが出ます。場合により人物を広角側で撮影すると短足に写りますので少しズームを使うか構える角度に気を付けるかが必要です。 TDSではショーなどで遠くのキャラクターもかなりアップで撮影出来て便利でした。 ホワイトバランスは今回はオートで撮影しましたがバランス良い発色だと思います。日陰などでも変に青みがかったりしません。 夜景など暗く遠くの場所でのAFは迷うため、なかなかピントが合いません。 暗い場所で近くの被写体であればAFイルミネーターを使えばピントは合います。 また、感度3200以上はノイズが凄く、1600は被写体により我慢出来るのとノイズが目立つものとがあります。 露出補正をするために毎回露出補正の画面を出してやらなきゃなので、露出補正専用ボタンが欲しかった。 ほかの操作性は悪くないです。 構えた時のグリップやホールド感は大変良いです。 単3電池を4本使いますが、思っていたほど重たくありませんし、ほどよい重さがあるため逆にホールドしやすいです。低速シャッターによる手振れも軽減されます。 ブラックボディーはカッコいいですが、プラスチックボディーなので少し安っぽく感じます。ひょっとしたらシルバーボディーの方が安っぽさは少ないかもしれません。 今では中古でしか買えませんが、超広角〜超望遠のカメラで便利な単3電池が使えて、安くて普通に良く写るカメラを探している方にはオススメします。 大型リサイクルショップや中古カメラ店などに行けば、見つかるかもしれません。

5速いAFと発色の良さ!しかも×40!

高倍率の手頃な望遠デジカメを探していました。 普段はデジイチを使っています。 以前にミラーレス機でファインダーが無いと駄目だなと感じたのを忘れ(笑)、このカメラを買いました(爆) しかし、意外に良いです。 デジイチで購買率の望遠をもとめようとすると高価&高重量になるのですが、こんな軽いカメラで40倍ですから。 しかも、広角は22mm程度で広く、AFも速いのです。 もちろん、そこはデジカメ。 画質はデジイチと比べてはいけませんが、確かにアップにすると角はことごとく潰れていますが、それでもプリントサイズ、2Lサイズなら全く問題なく、個人差もあるでしょうがA4でもなんとか大丈夫かな??? それより、発色が結構良くて好印象。このあたりはオリンパスらしくて風景写真などは良いですね。 操作はシンプルがゆえに楽!というか基本、オート以外何も出来ません。 それでも発色は良いし、起動は早いし、AFも速い(正確にピシャッ!と決まるわけではないですが。) コンデジだから十分軽いし、単三電池は充電式を選べば十分持つし、スタイルはしばらく見続けていると結構個性的で格好いい。 割り切って使うと、かなり良い印象です。デジイチのサブとして、散歩カメラとして良いカメラだと思います。

お気に入り登録1298COOLPIX P1000のスペックをもっと見る
COOLPIX P1000 64位 4.30
(66件)
11780件 2018/8/30  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1415g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
  • ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
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5p1000恐るべし

望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが 約200m前方を撮影したものです p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています いずれもJPEGです p1000の方が明らかに解像していると思います こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が 薄れるような気がします 恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね

5野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。

【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。 遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。 【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。 【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。 【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。 【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。 【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。 【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。 【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。 【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。

お気に入り登録1425PowerShot SX620 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX620 HS 69位 4.21
(71件)
588件 2016/5/11  2020万画素 25倍 4.5〜112.5mm
(35mm判換算値:25〜625mm)
F3.2〜F6.6 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:96.9x56.9x27.9mm 重量:本体:158g、総重量:182g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.1コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:295枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角25mmから望遠625mm相当(※35mmフィルム換算)まで対応する光学25倍ズームレンズを採用したコンパクトデジタルカメラ。
  • F値を小さく抑えた状態で倍率を上げられる「デジタルテレコン」や、自動で最適なズーム位置が選択される「オートズーム」を搭載。
  • 32シーンを認識する「こだわりオート」と、シーンを判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」で、設定を気にせず撮影可能。
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5スマホでは望遠で撮れないのが不満な人向け

スマホでは望遠が利かないのとバッテリーの節約のため、スマホとは別にコンデジを持ち歩こうと。 用途的に高画質は必要無いので1インチ機はパス、コンパクトさと望遠性能でこちらの機種に決定しました。 カメラはミラーレスなど数台使ってますが、スマホカメラの代替えとして使うにはこれぐらいの小ささでないと辛いです。 【デザイン】 Canonらしいクセの無いデザイン。外装は金属製で、安いわりにはなかなかしっかり感があります。 【画質】 若干シャープさには欠けるものの、日中であればそれほど問題無い画質です。 ただ暗所性能は弱く一気に高感度ノイズが増えます。またそのノイズ処理もちょっと雑。 まあ作品撮りのように等倍拡大したりシビアな目で見るのならともかく、普段スマホで撮るようなSNS用や日常の雑多写真であれば気になるレベルではありません。 画質云々よりも望遠の威力がハンパなく絶大で、このカメラはとにかくその価値のためにあるといって過言ではないです。 望遠メインの作例を載せました。すべてLightroom等での補正は無しのそのまんま撮って出しです。 まあこれだけ解像していれば安物のコンデジとしては十分ではないでしょうか。 【操作性】 基本的にシャッターボタンを押すだけですが、それだけだとトホホ写真ばかりになります(笑) シーンに合わせてこまめに露出補正やモード選択などすればそれなりには写るんですが、それらの機能を使うにはファンクションボタンからいちいち中の階層に入っていかなければならず、ある程度こだわって撮りたい人にはわりと不便です。 【バッテリー】 かなり持ちます。2・3日程度の旅行なら充電器不要でいけるんじゃないでしょうか。 【携帯性】 素晴らしすぎます。これだけの望遠性能でこの小ささは感動しかありません。 【機能性】 全体的に簡略化されていてシンプルな仕様ながら、とにかく望遠はすごいです。フルサイズ換算625mmの超望遠ズームがたばこの箱ぐらいの筐体に収まってます。 ただし、比較的近距離のものをテレマクロ的に撮るのはフォーカスが後ろに抜けがち。あくまで望遠として使うのが正解でしょう。 また、しれっと長秒露光のモードがあったりして、これなら夜の通天閣を超望遠で撮ってもノイズも抑えられてけっこう綺麗です。(あり合わせのショボい三脚を使ったせいか多少ブレてますが) いちおうWi-Fiはもついており、PC・スマホともすぐに繋がり転送もとてもスムーズです。 【液晶】 小さいうえに画質も粗いです。 またチルトが無いのでローアングルや自撮りは苦手。 【ホールド感】 ささやかながらグリップが付いているので、小さい割には意外と持ちやすいです。 【総評】 画質よりも「望遠・小型軽量・安い」を優先したい人(用途)向け。スマホカメラの代替には最適だと思います。 逆に望遠はそんなに使わない、スマホよりもっと高画質で撮りたい、という人には全く向かないのでご注意を。

5素晴らしい耐久性

数年前までバッテリーが長持ちするので、他社の物を使っていた。 他社の物はバッテリーは良いが、重く耐久性が悪かった。 毎年購入していた。 他社で生産中止になったので、キャノンのこの製品を購入してみた。 他社のペースで故障しても良いように、2台を購入したが、いまだに故障せず1台だけを使い続けている。 バッテリーの持ちも十分、予備の純正のバッテリーも購入したが、その必要もない位持ちが良い。 こんなに耐久性が良いなら、1台の購入で十分間に合った。 この製品の耐久性の良さには感心している。 落としてしまう事があったが、問題なく使えている。 早くからこの製品を購入していれば、良かったと反省している。   希望を言えば、花や果実のアップが焦点が合いにくいので、スマートフォンなみに撮れたら、いう事はない。

お気に入り登録745FinePix F70EXRのスペックをもっと見る
FinePix F70EXR 74位 4.51
(149件)
3743件 2009/7/22  1000万画素 10倍 27mm〜270mm F3.3〜F5.6   30fps
【スペック】
画素数:1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:99.3x58.9x22.7mm 重量:本体:180g 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:4.8コマ/秒 顔認識: 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型CCD 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:47MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード 
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5初心者にも扱いやすく画質が良い

過去にヘッドロックと言う方が中古でかつオークションで激安購入されたこの商品を酷評されていましたので名誉挽回も含めて発売当時に新品で購入し、今なお使い続けている私がレビューいたします。 【デザイン】 今も昔もコンデジのデザインはさほど変わっていませんが、当時としても流れるような曲線や高級感のあるデザインで秀逸でしたので、購入理由の一つでもあります。 【画質】 当時、撮った画像を再生、それをズームしてどこまで細かく映っているかを購入する基準にしていました。 店頭で色んなコンデジで試してこの機種が一番綺麗だったので購入に踏み切りました。また、被写体が人の時の肌の色や、温かみのようなものの表現力は、富士フィルムが一番だったのではないかと思います。 【操作性】 可もなく不可もなく使いやすいと思いますが、マニュアルやオートなどを切り替えるダイヤルがポケットに入れてる時にたまに勝手に回ってしまう事がありました。まあケースに入れておけば問題はないかと思います。 【バッテリー】 悪くはないと思いますが、省電力モードでなければ割と減りが早かった気がします。これはどのコンデジにも言えますが、サイズ故に小さなバッテリーしか搭載できないため仕方ないと思います。旅行や写真を撮ることが多い時には予備バッテリーを購入して持って行くのが無難でしょう。 【携帯性】 コンデジはコンパクトでなければならないので、携帯性はもちろん良いと思いますが、当時カシオのエクリシムのようにこの機種よりもコンパクトなものはありましたが、機能が豊富で画質が良く、工学ズームがついてこのサイズなら不満はないでしょう。 【機能性】 全てお任せのオート撮影から絞りや、接写モード、景色モード、シャッタースピードなどを自分で設定するマニュアルモードまで色々な撮影機能が備わっていました。(自分はオート、プログラムオート、たまに接写や景色モードしかほぼ使わなかったですが…) 初心者でも使いやすい機能かなと思います。 【液晶】 少々小さめですが、構図、撮影した画像の確認くらいなら必要十分だと思います。大き過ぎてもぶつけて破損するリスクは増えるので、このくらいのサイズで良いのではないかと思います。 【ホールド感】 コンデジの宿命とも言えますが、一眼レフと比べるとホールドしにくいのは事実です。ですがコンパクトさの割にグリップ部分は少し膨らみを持たせたデザインとなっており、本体の重さと相まって持ちやすいと思います。 【総評】 この機種を購入する前に、某O社のコンデジを使っていました。すごくコンパクトで色もオシャレだったんですが、画質はあまり良くなくて次に買うなら画質をしっかり調べて買おうと思ってたので、この機種はベストな選択だったと思っています。おすすめ出来る機種ですが、オークションやフリマサイトで購入するよりもキタムラなどのカメラ専門店の方が安心ですね。 以前評価されたヘッドロックと言う方のように、中古で完全な物を購入したと言う以外はあまりネガティブな評価はして欲しくない…そう思える機種です。

5長く使ってみて

【デザイン】 デザインに惚れていたので未だに飽きてません(笑 オシャレを気取り過ぎてないシンプルさがやっぱり好きです。 今の新しいデジカメの中に紛れるときっと目立たない存在 でもこの主張しすぎないデザインが自分の性格にはあってるのかと。 好き嫌いは人それぞれなので、コレ超いいですよ!!とは言えないのですが 自分は好きです。 【画質】 高感度時のノイズはやっぱり気になります。特に本体の画面で見た時に それ程ノイズないかも?と思ってパソコンに取り込んでみたら、 あぁ・・・やっぱりザラつくか・・・。ってこともしばしば。 反面、積極的に自分で感度とかモードを切り替えて上手く撮れた時の嬉しさは大きいです。 【操作性】 ファンクションボタンで設定できるのは感度、画像サイズ、フイルムシュミレーションだけなので ホワイトバランスをすぐに変えたい!とか、ダイナミックレンジを変えたいとか、そういう時に 少し手間取ります。この製品が出た当時は顔認識もそれなりにウリな機能でしたでしょうから 顔キレイナビのボタンが1プッシュで選択できるのですが、このボタンが他のよく使う機能だったら 良かったなぁとか思うときもあります。 【バッテリー】 結構思ったよりも持つんですが、長く使っているとやっぱり電池持ちが心配になります。 特に残量2個表示からバッテリー切れまでが早くて使う時には充電に気を配りますね。 ただ満充電ならそれほど心配しなくても1日乗り切ってくれるので心配性な自分の性格もあるのかもです。 とは言ってもいっぱい撮りたい!って時は予備が欲しいなって思います。 【携帯性】 古い機種ながら大きさは丁度いいです。本体に目立った突起も無いですから胸ポケットにも問題なく 入ります。カバンとかリュックのサブポケットにも収められますし携帯性は困ったことがありません。 【機能性】 未だにこの機能性の良さには十分に満足しています。 凝って撮りたい時もスグに撮りたい時もコレが足りないと言うことを それほど感じさせません。欲張ればあの機能も欲しい、コレも欲しい となってしまいますが、すっごい不便って事は殆どなくて満足しています。 【液晶】 自分の不備で液晶に負荷をかけてしまいごく一部が表示欠けするように なってしまいましたが、見やすさに関しては不満は無いですね。 未だに屋外のお昼でも十分見易いですし、悪いって事は無いと思います。 【ホールド感】 両手で持っても、片手で持っても、縦で持っても 自然とシャッターボタンに人差し指が来る。 当たり前のようで当たり前じゃない機種も多いものです。 それを考えるとコンパクトな中にも程よい使いやすさを感じます。 【総評】 中古品として買ってから2年くらいたちました。さすがに少しづつですがガタが来ています。 ズームレバーの反応が悪かったり、バッテリーカバーの閉じが少しだけ隙間が開くように なってきました。ですが未だに撮りたい気持ちを刺激してくれるカメラであることは 前回にレビューしてから変わってはいません。ノイズを気にして使うのですが 現実ノイズが多くて失敗する写真も多いです。けれども使いこなせた時の嬉しさは やっぱり大きくて、プリントアウトした時に満足できたときは、コイツ小さい癖にやるじゃん! って少しホッコリしたりもします。 パソコンに取り込んで大きくしてみたらトホホ・・・・ってフイルム時代の写真にチョット近いような(笑 だからこそ愛着も湧くのかなって思ってみたりします。 今回は札幌へ遊びに都会の夜の街のどことない影を探して散歩してきました。 リサイズはしていますが画像の編集などはしていません。 腕はまだまだですが画質の参考になれば幸いです。

お気に入り登録396LUMIX DC-TZ95Dのスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ95D 85位 4.64
(16件)
330件 2022/11/25  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 高精細ファインダー&180度チルト対応タッチパネルモニターを搭載した高倍率コンパクトデジタルカメラ。光学30倍ズームライカDCレンズを採用。
  • 高い描写力を誇る20.3M 1/2.3型高感度MOSセンサーと、ノイズを抑えた高画質と高速での画像処理を実現する「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
  • 従来の4機能(4Kフォトモード/フォーカスセレクト/フォーカス合成/比較明合成)に加え、被写体の動きを軌跡として1枚に合成できる 「軌跡合成」を搭載。
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5パートB皆既月食もばっちり撮影できました!

【2025/09/09 18:15 再レビュー】 9/8深夜の皆既月食をこのカメラで撮影してみました。結果、予想以上に綺麗な写真が撮れました。 ネットで調べて各種設定を変更しながらの撮影でしたが、かなり操作に手間取ったものの、カメラの基本性能が高いことが確認できて満足です。ちなみに、カメラの設定は以下のように変更をしました。 9/8 深夜 0:28半影食開始(まだほぼ満月に見える)Mモード / 720mm シャッタースピード: 1/250秒, F5.6〜8, ISO100" 1:27部分食開始(月がかけ始める)SS: 1/200秒, F5.6, ISO200, -0.3EV 2:30皆既食開始(暗く赤銅色に)SS: 1秒, F3.5?5.6, ISO800〜1600, RAW推奨 3:11食の最大(最も赤く暗い)SS: 1.6秒, F3.5, ISO1600, WB: 太陽光 or 曇天 それから、今回の撮影に際して、もちろんしっかりした三脚に固定したのですが、ほんの少し手が三脚に触れただけで、ファインダーから月が見えなくなってしまいますので、カメラとスマホを連動させて、「リモコンシャッター」を使用して、ようやく綺麗な写真が撮れました。 ----------------------------------------------------------- 先ほど、高校生の娘のコンサートの映像をアップしましたが、画質がFHDになってしまったので、4K (mp4) 画質の生映像を再度アップロードします。FHDと4Kの画質の違いが分かると思います。 ----------------------------------------------------------- 今月、娘のコンサートがありましたので、その際撮影した4Kビデオの画像をアップします。 元データは4K (mp4) で撮影しているのですが、価格.comのサイトでは、動画は100MBまでしかアップロードできないため、私が撮影したビデオも4K からFHDにダウンコンバートしています。 素人でも、結構きれいに撮れたかなと思います。そして、従来機ではズームインしても、子供の顔が判別できなかったのですが、このカメラでは娘の顔もきっちり見えるようになりました。

5パナソニック最後のコンデジ

【デザイン】 ちょっと角ばった無骨なデザイン 【画質】 コンデジとしては最高峰 【操作性】 単に取るだけなら簡単だが、複雑なことをしようとするとマニュアルをきちんと読まないと、操作が複雑。 【バッテリー】 問題なく1日使える 【携帯性】 ちょっと重い 【機能性】 たくさんの機能がある 【液晶】 きれい 【ホールド感】 いい

お気に入り登録475FinePix F550EXRのスペックをもっと見る
FinePix F550EXR 88位 4.42
(82件)
2369件 2011/2/ 8  1600万画素 15倍 24mm〜360mm F3.5〜F5.3   30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103.5x62.5x32.6mm 重量:本体:195g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: デジタルズーム:5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:39MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5こんなコンデジがあったんですね!

【デザイン】 一番最初に手にしたとき、この曲線美とシャンパンゴールドの上品なデザインに魅了されました。 今まで、コンパクトカメラで一番気に入っていたのがTC-1でしたが、以来一眼レフしか興味がありませんでした。 このカメラを中古で手にしたとき直ぐに購入を決めました。 【画質】 RAWで撮影してlightroomで現像していますが、このサイズにして満足。 半切の作品撮りにも問題はありません。 【操作性】 わかりやすい。直感で使えます 【バッテリー】 減りが早いというコメントもありますが、予備があれば問題はありません。 【携帯性】 抜群です!24-360mmでこのサイズで不満があるはずもありません。 【機能性】 RAWが使える 広角24mmから ISO100から という最低条件をすべて満たしています 【液晶】 十分だと思います 【ホールド感】 小さくてもカーブがありとてもいいです 【総評】 今更、このカメラを手にしてしまいました。 F1000EXRが既に出荷停止になっていますが、F1000EXRはRAWが使えないようです。 FUJIFILMには是非Fシリーズの継続とRAWの復活を願うばかりです

5望遠と動画がきれいです。

小さくて望遠が大きく動画がきれいなものを探していて、これを買いました。パナのFZ38と比較しても動画の音声がよく液晶もきれいで見やすいです。 特に望遠時の写真がきれい。崖の上から撮影したペンギンの写真をアップします。 バッテリーはN50で従来のFUJIのカメラと共通ですが消費はわりと早く予備電池を持ち歩いた方がいいです。小型カメラとしては考えられない高性能カメラで付属の充電器も240ボルトにも対応していて海外でも使えます。 (半年後追加更新) 半年くらいで壊れてしまい、修理に出しましたが、完全に満足できる状態にならなくて、まだ保証残ってるんですけど結局こんなものかとあきらめ、F800に買い換えました。FUJIのカメラも耐久性なくなったなあと思いました。ほとんど使い捨てカメラでした。

お気に入り登録387LUMIX DMC-FZ18のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ18
  • ¥―
93位 4.64
(129件)
5426件 2007/7/24  810万画素 18倍 28mm〜504mm F2.8〜F4.2   30fps
【スペック】
画素数:832万画素(総画素)、810万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:117.6x75.3x88.2mm 重量:本体:360g 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 顔認識: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:0.44型ビューファインダー(18.8万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード 
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5一番気に入っています

【デザイン】 形状は小型かつネオ一眼らしくていいと思います。プラスチックで安っぽいですが強度はあり現行機種よりシンプルで使いやすいです。ロゴなどはギザギザにメッキ加工されていたりして良い感じです。 【画質】 ノイズも多く画集がいいとは言えませんが、他にもfzシリーズを使ってみて、810万画素で無理がないのか最新機種より塗りつぶしたような絵にならないため、結局一番気に入っています。全体的にノイズはありますがコンデジやネオ一眼らしくないクリアな写りです。 【操作性】 今の機種よりシンプルで分かりやすく使いやすいです。 【バッテリー】 フラッシュをたかないためか、個人的にはバッテリーの持ちはいい印象です。 【携帯性】 最近のネオ一眼より圧倒的に軽くて小さいです。持ち運びしやすくて首からぶら下げたときも負担が少なく助かります。 【機能性】 さすがに古いので劣る箇所が多々ありますが、動画撮影をしないのなら「おまかせiA」やマニュアル設定など必要な機能はあります。 【液晶】 さすがに視野角が狭く見辛いです。ファインダーも解像度が低いですが、後継機種のfz38などよりサイズが大きく解像度以外は見やすいです。 【ホールド感】 小さいので人によっては持ちづらい場合があるかもしれませんが、個人的はグリップもしっかりしており持ちやすいと思います。 【総評】 このカメラの写真が気に入っており、古くなったため買い換えを考え後継のfzシリーズも購入しましたが、結局写真はこのカメラの色が好みです。

5現役

いまだに現役です。 望遠でぴったりピントがあった時の解像感やボケ具合が気に入ってます。 1000mm以上が当たり前の最新機種に比べれば見劣りするかもしれませんが 壊れるまで使い続けます。

お気に入り登録126LUMIX DC-FT7のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FT7 93位 3.39
(4件)
77件 2018/8/23  2040万画素 4.6倍 4.9〜22.8mm
(35mm判換算値:28〜128mm)
F3.3〜F5.9 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:116.7x76.1x37.3mm 重量:本体:293g、総重量:319g 防水性能:31m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • アクティブな撮影を楽しめるタフ性能のコンパクトデジタルカメラ。防水31m、防じん、耐衝撃2m、耐荷重100kgf、耐低温マイナス10度を実現。
  • 20M高感度MOSセンサーと、明るい屋外や海辺・雪山など強い反射光下でも撮影しやすい約117万ドット相当の高解像度ファインダーを搭載。
  • 4K動画に加え、秒間30コマ連写の「4Kフォト」機能を搭載。撮影後に好きなフォーカスポイントを選択できる「フォーカスセレクト」モード付き。
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5ファインダーが特徴(特長)

ファインダーは、凄く鮮明で綺麗です。 スキーやマリン系で大活躍の予感。(^o^) だけど惜しい点はセンサーが無く、手動式って事かな。(*_*; まぁ水中(海中)では反応が鈍いから、無意味なんだろぅね。 防水カメラなのに、機能が満載(豊富)です。 マニュアル(M)モードまで、選択できます。 なのでアイセンサー無いけど、満足度は5です。

4外観はいまいちだが、水中写真はきれいにとれます。

陸上で使うとなにそれ?的な見栄えのしないカメラですが、水中カメラとして使うなら、そこそこの画質、信頼性の高い防水構造で○です。 ハウジングなしで撮影するのは最初はビビりますが、この夏相当酷使しましたが、カメラは絶好調です。もちろん、使ったら塩抜きは必要ですが・・・

お気に入り登録397LUMIX DMC-FZ70のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ70 93位 4.51
(29件)
695件 2013/7/25  1610万画素 60倍 20mm〜1200mm F2.8〜F5.9   30fps
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.2x97x118.2mm 重量:本体:562g、総重量:606g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/MPO シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:200MB 起動時間:0.9秒 ファインダー:0.2型カラー液晶 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
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5不満無し

カメラノキタムラさんで中古(28,800円)で購入、Nikon S9900からの乗り換えです。 デジカメの買い替えは7年ぶり。 所属している団体での活動風景や集合写真を撮るのに購入しました。 一眼が使えないので、できるだけそれに近いものを選びました。 素人なので細かいレビューはできません。 【デザイン】 良いと思います。 【画質】 問題なし。 【操作性】 問題なし。 【バッテリー】 まだ長時間の使用はしていないので無評価で。 【携帯性】 さすがにコンデジよりはでかいので、持ち歩くにはバッグが必須だと思います。 【機能性】 説明書がなかったので、ほぼオートで使用です。 【液晶】 明るくて見やすい。 【ホールド感】 がっちりしてます。 【総評】 でたばっかのDC-FZ85Dも検討しましたが、どうせ使うのは1年に2〜3回だからと思い、中古で探しました。3万以下での購入なら文句のない機種だと思います。

560倍以外もすごい

【デザイン】一眼レフカメラみたい。 【画質】思ったよりすごくいい。撮像素子の大きさで敬遠している人は一度考えてみてもいいと思う。 【操作性】パナソニック使ったことがあれば全く問題なし。 【バッテリー】普通。 【携帯性】良くない。 【機能性】充分。 【液晶】チルトくらいあれば良かった。 【ホールド感】悪くない。 【総評】中古で買ったのですが、思ったより良く写る。いろいろと設定もできるので、自分好みの設定で撮れると思う。倍率に目を奪われがちですが、基本的なところを抑えてあるので、かなり思うように撮れる感じです。

お気に入り登録500FinePix HS10のスペックをもっと見る
FinePix HS10 100位 4.26
(136件)
8039件 2010/3/ 9  1030万画素 30倍 24mm〜720mm F2.8〜F5.6   30fps
【スペック】
画素数:1030万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.6x90.7x126mm 重量:本体:636g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:46MB ファインダー:0.2型カラー液晶(20万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MPEG-4AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード 
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51/2.3型CMOSもスバラシイ!!

【デザイン】 特にカメラに関心のない人からは完全に一眼にしか見えない。 でも、プラスチック感丸出し。 【画質】 凄いです。 1/2.3型CMOSでもこれだけ写るんですね。 侮れません。。。 【操作性】 この手のカメラでは珍しいマニュアルズーム。 ほぼ全てにおいて一眼に近い操作方法なので非常に快適です。 【バッテリー】 (私の個体だけかもしれませんが)満充電のニッケル水素電池を入れても、すぐに電池残量不足の表示が出ます。 表示が出ても、問題なくずーっと使用できます。 思いの外もちます。 【携帯性】 大きさは一眼と変わりませんが、レンズを何本も持たずに済むという点でその分「良し」と言えます。 【機能性】 50倍を超えるズーム機も出回っている今となっては30倍なんて驚きませんが、24ミリから720ミリまでカバーでマクロ撮影も可能、露出もマルチモードですし、もう十分です。 【液晶】 23万ドットとはいえフツーに綺麗。 望遠撮影時は基本的にEVFを使用しますが、視度調節ダイヤルが少々回りやすいのが気になります。 【ホールド感】 軽い一眼を扱っているのと同じ。 持ちやすい。 【総評】 素晴らしいカメラ。 コンパクトにすることを重要視しなければ、1/2.3型CMOSでもこれだけ写りの良いカメラができるんですね。 趣味で撮影する際はほとんどの場合10メガもあれば十分だと思っています。 なので広角から望遠まで手軽に撮れる本機は、個人的には非常に満足度の高いカメラです。

5マニュアルズーム最高

手持ちのカメラは全て電動ズームだからズーミングでイライラしっぱなし。 意のままにアングル決めるならやっぱりマニュアルズーム。 使いやすいダイヤルやボタンでモード変更も各種設定もマニュアルいらず。 溝が切ってあるのでオプションのバヨネット式フードは使い易いし, 58mmのUV/CPL/クローズアップがそのまま使えるのは便利。 エネループが使えるのでバッテリー切れの心配もないし, アクセサリーシューまで標準装備だから,見た目も重さもまさに一眼。 裏面照射CMOSで1030万というほどほどの画素, ほどほどの30倍ズームでF2.8〜5.6というほどほどの明るさ, だから撮れる写真もほどほどに安心できるバランス重視の画質。 5軸手振れ補正,ティルト液晶,EVF,HDMI出力などFUJI渾身の有り余るスペック。 中古だけどいい買い物できました。

お気に入り登録1117LUMIX DC-FZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85 100位 4.15
(69件)
2668件 2017/1/25  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9 30fps
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
  • 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
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5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。

厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…? 芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。 他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。

5拡張性の高い高倍率ズームカメラ

 2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。  コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。 【デザイン】  カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。 【画質】  有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。  LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。  そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。 【操作性】  デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。 【バッテリー】  静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。 【携帯性】  35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。 【機能性】  建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。  上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。 【液晶】  アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。 【ホールド感】  上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。 【総評】  入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。

お気に入り登録183LUMIX DMC-FH5のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FH5 100位 3.68
(16件)
81件 2011/1/25  1610万画素 4倍 28mm〜112mm F3.1〜F6.5   30fps
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:94.3x53.5x18.8mm 重量:本体:104g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:4.4コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5毎日気軽にヘビーにつかっています

手持ちのデジカメがメモリーカードが出せなくなってしまい、 買換えです。 修理代が1万円くらいするようなので、買ってしまった方が良いと購入。 デザインは、色がバイオレットと個性的でかわいいです。 お値段も8000円ちょいです。 外出先で色々面白い物ウォッチ&撮影をしたり、旅行記録のための撮影、 毎日のお弁当など撮影しています。 持ち運びに便利で、コンパクトで、 立ちあがりが早くてすっと撮影できるというのは 非常にストレスフリーで快適になりました。 画質もいい感じですし、ピントが合わないなんて事もほとんどありません。 唯一の不満点は、接写モードがないくらいでしょうか。 それでも自動補正して、ピンボケはほとんどないから必要ないって事かもしれません。 前回のカシオに比べると電池持ちはちょっと悪い感じがします。 カシオが長持ちすぎるのでしょうか。 旅行などに持っていく時は、充電器も一緒に持っていく必要がありますね。 メモリーカードはSDHCカードにも対応してますので、 読み込みも早いです。

5すごくいい買い物しました。

写真を撮ること自体は初心者中の初心者でして、ブログに写真を載せる目的で購入しました。 前まで使っていたデジカメが壊れかけてきたので購入しました。 元は二万円以上する商品のようですが、ヤマダ電機にて9000円程度まで値下げされてて、お手頃価格だったので購入しました。 評価は↑の通りです。 すごくいいです。 まぁ、初心者から見ての感想なので、同じく初心者の方には役に立つといいです。 バッテリーが無評価なのは、まだ買ったばかりなのでよくわからないので無評価です。 それ以外は、デザインもよく、画質もよく、操作も簡単で、コンパクトで、手ぶれ防止機能も付いていて、液晶も見やすいし、しっかりホールドできます。 私のように、ちょっとした目的に使う分には満足すぎる一品です。 これはぜひお勧めしたいと思います。

お気に入り登録102LUMIX DMC-TZ35のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ35 100位 4.53
(5件)
148件 2013/1/29  1610万画素 20倍 24mm〜480mm F3.3〜F6.4   30fps
【スペック】
画素数:1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:104.9x58.9x28.7mm 重量:本体:171g、総重量:193g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:90MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5初心者にも使い易い操作性は満点

以前の機種(TZ10)に比べて操作性が改善され、使いやすくなりました。 特にブレ防止機能は進歩していて、20倍の最望遠でも液晶画面の止まりがよく撮影しやすくなっています。 またTZ10と大きさはほぼ同じですが、若干軽くなっています。レンズ鏡胴も2段から3段になり長く伸びます。 短くしていないだけに、レンズ設計に無理がないとみえて描写力も優秀です。周辺ボケなども見られません。 ただしセンサーのほうはTZ10のCCDによる落ちついて締まった発色に比べると、派手なうえにすっきりしない描写でCMOSの進歩はまだ足りないという印象です。 もちろん記念撮影などには十分使える描写力です。 家庭用カメラとして使いやすさに重点を置いた堅実な設計だと思います。完成度も高まってきました。

5大変良い

マイナーチェンジして行くなかで、自分にとっては、このTZ35は、大変良いです!! 本当に使い易いので、安心しました。

お気に入り登録197PowerShot SX530 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX530 HS 107位 4.22
(6件)
99件 2015/2/ 6  1600万画素 50倍 4.3〜215mm
(35mm判換算値:24〜1200mm)
F3.4〜F6.5 30fps
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
  • 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
  • ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
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5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい

デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。

4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可

【デザイン】 キヤノン製品らしいデザインで悪くない 【画質】 センサーサイズ相応でデジカメとしては普通、、と当初は書きましたが ★何年か使用してみて⇒ノイズが多いのが気になり色々試したが、Ai画像拡大ソフトの類が優秀でJPGのチリチリしたノイズをうまく除去したうえで、ディテイルを再現(創造?)してくれるので常用。 元サイズのままで画像の強化するか、8Kサイズに拡大したのち圧縮率高めで保存すると画質-容量パフォーマンスが最適になる。 動画がMOVで大きいサイズなので、常時HEVCに変換しているので動画Ai高画質化アプリのVideoP....C.....ter(静止画のAIノイズ除去高画質拡大、HEVC高速変換と音声ノイズ除去付)を買い切り版で買って使うとこのカメラの性能を満喫できます。 【操作性】 レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい 【バッテリー】 今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い 【携帯性】 x50ズーム機として軽量コンパクト、 seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです 【機能性】 望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理 センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ 【液晶】 覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足 星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので 最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり 【ホールド感】 良いです 【総評】 花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、 4K動画は無くてよい人 LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人 には最適だがLCD画素数は残念レベル。

お気に入り登録266FUJIFILM X-S1のスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S1 118位 4.54
(44件)
1923件 2011/11/24  1200万画素 26倍 24mm〜624mm F2.8〜F5.6   30fps
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、7cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:135x107x149mm 重量:本体:905g、総重量:945g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 EXR CMOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:460枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:26MB ファインダー:0.47型TFTカラー液晶(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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5熟考のうえ2台目を購入

使用して6年以上が経過しました。 この間二人の子供が産まれ、ミラーレス一眼レフ(Pana GX7)+単焦点レンズを併用していますが、旅行・ライブ撮影などで現役使用しています。 ・広角から望遠までカバーするクリアなレンズ&好きなタイミングでさっと寄れるマニュアルズーム ・富士ならではの色 ・暗所もExrモードや連射重ね撮りで結構撮れる&フラッシュ使用でも自然な仕上り ・視認性の高いEVF などなど、この機種にしかない特長が満載です。 二人の子供が成長するにつれ、動きがランダムになり、近景から遠景まで撮影するシーンが増えてきたこともあり、X-S1の使用頻度が増えつつあります。 今年に入りSony RX10IVに乗り換えるかかかなり悩んだのですが、店頭で触ったり、作例を見ながら熟考した結果X-S1の中古品を24,800円で購入しました。 今後は2台体制で大切に使用していきたいと思います。

5今なお古さを感じさせない孤高の高倍率ズーム

【デザイン】 一眼レフ様で格好いいです。 【画質】 センサーが2/3インチなのでISO1600程度の高感度耐性しかありませんが、レンズが明るいのでそれほど問題ないです。画素数は1200万画素がセンサー2/3インチ型では丁度良いです。 【操作性】 ズームの感触が最高です。フードも金属製が付属されていので高級感があります。ボタン類が大きいので使いやすいです。 【バッテリー】 NP-95は非常によく持ちます。しばらく使ってなくても減っていません。XF10、ファインピクスF30、F31と電池が共有できるので便利です。 【携帯性】 少し大きいですが苦になるほどではありません。 【機能性】 今となっては普通ですが、風景、スナップが主体ですので問題ありません。 【液晶】 電子ビューファインダーは購入当時最高でしたが、9年たった今となっては普通です。背面液晶チルトタイプなので使いやすいです。 【ホールド感】 少しグリップが小さいですが困るほどではありません。 【総評】 9年前に約7万円で購入し300万画素で撮ってもきれいで、Xシリーズ沼にはまってしまいました。今なお故障しらずで現役です。ズーミングはしびれるほどの好感触です。AFがやや遅く感じますので、センター1か所で合焦させています。他社から1インチセンサーの高倍率ズームが発売されましたが、富士フイルムのセンサーは2/3インチで他社の1インチと同等に感じますので、現時点ではこの機種で十分です。今なお他社の高倍率ズームを買いたいと思わせない完成された、素晴らしい一体型コンデジカメラとの印象です。

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LUMIX DC-TZ95 118位 4.15
(25件)
412件 2019/4/ 8  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm、光学30倍の高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ。望遠時に見失った被写体もズームアウトして素早く探せる「ズームバック機能」を搭載。
  • 約233万ドット相当/ファインダー倍率約0.53倍に進化したファインダーを採用し、逆光撮影時、望遠撮影時にもファインダーによる快適な撮影ができる。
  • 「4Kフォト」の一連の動きを1枚の写真に合成する「4Kフォト 軌跡合成」、背景を広く写せる「広角4Kセルフィー」を搭載し、Bluetoothにも対応。
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5ファインダー付きコンパクトカメラ

【デザイン】  好きですね、昔のコンパクトフィルムカメラみたいで好きです。 【画質】  トリミングすると画質が荒れますが、気にはならないかな 【操作性】  背面ダイヤルがちょっと使いづらいかも、カシッと決まらないゆるい感じで回るので私の好みでは無い 【バッテリー】  1日使いなら問題なし旅行に出かけるなら予備があった方がいいかも 【携帯性】  コンパクトカメラとして見た場合は重いけど一眼レフカメラに比べれば全然軽い 【機能性】  何と言ってもファインダーが付いていることとRAW現像が出来ることが大きい 【液晶】  見やすい、特に不自由は感じない 【ホールド感】  グリップが付いているので持ちやすい 【総評】  私個人としては大好きなカメラ、RAW現像ができるし、ファインダーが付いている、マクロも撮れるし、望遠も文句なし、一眼レフが重いと感じるとこのカメラを持っていきます。

5使いやすさ

ニコンP900光学83倍も使ってますが P900はでかく・重量もありますが、手軽で望遠が使えファインダー付きのこちらの カメラを買いたしました。 望遠は当然おちますが、それでもフアィンダーはこちらの方が綺麗で、動画・静止画もさほど 変わりませんでした。 子供の運動会など十分な望遠で動画なども綺麗に撮影出来て p900はほとんど出番がなくなりました。 月に対してはP900が圧倒的な差がでますが昨夜の皆既月食撮影してみました。

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LUMIX DMC-FX66 118位 4.41
(57件)
662件 2010/1/26  1410万画素 5倍 25mm〜125mm F2.8〜F5.9   30fps
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:97x54.1x21.8mm 重量:本体:123g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB 起動時間:1.06秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5名機と言える

【デザイン】 気に入っています 【画質】    このクラスなら抜群 【操作性】   撮影と再生、スライド切り替え、非常に分かり良い 【バッテリー】 節約撮影なら300コマ楽勝 【携帯性】   このクラス最小で胸ポケット 【機能性】   カシャ で始まりズー で終わる、明快だね。 【液晶】    明るくて綺麗 【ホールド感】 楽ちん 楽ちん 【総評】    全く使用感が見られない、非常にきれい本品を手にしました。         したがって写りも良く操作も快適、胸ポケットに入れ散歩撮影を楽しんでいます。

52011年購入

【デザイン】 出っ張りも少なくコンパクト。 【画質】 価格に対し良。 【操作性】 液晶も適度の大きさで操作しやすい 【バッテリー】 コンパクトゆえの容量なので必要に応じ予備バッテリー。 【携帯性】 出っ張りが少なく角張ったところもないので持ち運びやすい 【機能性】 十分 【液晶】 大き目、みやすい 【ホールド感】 コンパクトではあるが適度の重さ。 【総評】 ちょっと撮りに最適。最近では、スマホに取られてしまったが。 専用機である強みは十分。

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COOLPIX S1000pj 131位 4.32
(5件)
175件 2009/8/ 4  1210万画素 5倍 28mm〜140mm F3.9〜F5.8   30fps
【スペック】
画素数:1239万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:99.5x62.5x23mm 重量:本体:155g 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:0.9コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:36MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード 
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5メタリックでカッコイイ

【デザイン】 メタリックでカッコイイです。 【画質】 多くを望んでないので。 【操作性】 シンプルで丁度よい感じ。 【バッテリー】 やや早いのは、撮影よりも設定、投影など弄るからか。 【携帯性】 プロジェクターのレンズにいつも指紋が。 【機能性】 解りやすいが最小限。 【液晶】 やや不満。 【ホールド感】 滑りやすいですが指を掛ける面積が最大に確保されている。 【総評】 プロジェクターに魅かれて購入しましたが、基本性能に満足です。

5新しいジャンルを開いたカメラです

 値段もこなれてきたので、プロジェクター機能を目的に購入しました。  後継機のS1100pjと比べると、プロジェクターの照度と外部ファイルの対応に 差がありましたが、2台持っている知人に見せてもらったところ、照度は実質 的な違いをあまり感じませんでしたし、社外無料ソフトでjpg変換ソフトを利用 すると、この機種でも利用できるので、値段の差を重視してこちらを購入しま した。  実際に使ってみて感じたのは、数人で見る分には十分なプロジェクター機能 であるということです。部屋を暗くし、白い平らな壁面に移すと、2m離して 移しても実用レベルです。下の方も書かれていますが、これを見せると、結構 な割合で購入されています。  屈折光学系なので写りには期待していなかったのですが、さすが最近の機種 のため、2、3年前のデジカメよりもきれいに写ります。特に手振れ補正機能 が高いので、仕事で使う上でも歩留まり率が高くなりました。  後継機種が出たものの、値下がり状況を見ると、両機種ともあまり売れてい ないのかもしれません。今後、同じような機種が出ない可能性もありますので、 1万円前後で買える今のうちに予備機を購入しておこうと思っています。  いずれにせよ、2人以上で写真等を見る機会がある方には、在庫があるうち に購入することを強くお勧めいたします。

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サイバーショット DSC-HX99 131位 4.05
(23件)
478件 2018/10/26  1820万画素 28倍 4.25〜118mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:102x58.1x35.5mm 重量:本体:216g、総重量:242g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(63.84万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
  • RAW画像形式での記録が可能で、構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
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5小型軽量ながら高画質で機能性と操作感も良い優秀なカメラです!

【デザイン】 黒1色のデザインでマットな質感、望遠の倍率のわりに、コンパクトで軽量な優れたデザインかと思います、SONYらしい落ち着いたデザイン性で、デザインは秀逸でおしゃれに使うことができますので、大変よろしいかと思います 【画質】 裏面照射型CMOSセンサー Exmor Rと画像処理エンジン BIONZ Xの組み合わせのおかげか、自然な描写で高精細な画像を映し出してくれますさらにディテールリプロダクション技術の搭載で自然な立体感が強調されて、不自然ではなく、自然な質感の写真を撮ることができます。またレンズ表面にはカールツァイスのバリオ・ゾナー T*コーティングが施されていてゴーストやフレアを大幅に防げますので、見たままの被写体を鮮やかに滑らかで高精細に撮影できます前期種はCANONのPowerShotSX720 HSを使用していましたがシーンによってはフレアやゴーストが映り込み思ったままの撮影がしずらい部分がありましたが、こちらはフレアやゴーストに気を遣わず撮影できます、高画質で高精細な画像が撮影できますので、画質も優秀で大変よろしいかと思います 【操作性】 マニュアル操作を可能にするコントロールリングがレンズ周りに配置され、自分はズーム機能を割り当てて使用していますがそのほかにも絞りやシャッタースピードを割り当てることもでき、リングだけでも直感的な操作が可能です、また撮影モードも豊富に用意されていて本体上部右側のダイヤルで簡単に切り替えて撮影もできます、よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタンも搭載されていて、任意の機能を12種類まで登録でき、さらに直感的に操作できます、素早くちょかん的に操作できるので操作性も優秀だと思いますので操作性も問題はなくよろしいかと思います。 【バッテリー】 1240mAhのNP-BX1、Xタイプバッテリーが採用され、液晶ONでは静止画約370枚、動画約185分の撮影が可能、ファインダー使用時には静止画約300枚、動画約150分の撮影ができます、自分の前期種CANONのPowerShotSX720 HSは大きさが大きいバッテリではあったのですが、静止画は約250枚、動画は約85分の撮影しかできず予備バッテリーを3個で撮影していました、このカメラのバッテリーは小型ながら長時間撮影が楽しめるので予備は1個減らし2個で撮影しています、高機能で小型でありながらスタミナのあるバッテリーです。バッテリー性能も優秀で長時間の撮影ができます。バッテリー性能は大変よろしいかと思います 【携帯性】 倍率が高倍率なカメラのわりには非常にコンパクトに仕上げられまた重量も軽く、自分はSONY純正のソフトキャリングケースLCS-RXGを同時に購入し携帯していますが疲れることなく快適に持ち運びができますので、携帯性もよろしいかと思います。前期種CANONのPowerShotSX720HSはやや本体が大型で、重量もあったため携帯時につかれる時がありましたが、このサイバーショット DSC-HX99は軽量で疲れることなく携帯できます! 【機能性】 本体の選択ボタンは回すことによってさまざまな操作ができ、またオートフォーカスも非常に高速でシャッターチャンスを逃さず撮影できます、起動も早く、すぐ撮影も楽しめます、また本体には収納できる有効画素約63.8万ドットのOLED、Tru-Finderが搭載されホールド感を強く保ちぶれることなく安定した撮影もできます、またファインダー使用時には液晶画面でフォーカスエリアを移動することもできて撮影がしやすい機能となっています、以上の点から撮影機能も豊富で、機能性も秀逸、大変よろしいかと思います。 【液晶】 3.0型の921,600ドット、高精細のエクストラファイン液晶(TFT LCD)が採用されていて、明るさも屋外で見やすい液晶です、また、タッチ操作にも対応していて、タッチシャッターも使えますので、液晶も優秀で大変よろしいかと思います。 【ホールド感】 握りやすいようにグリップが搭載され液晶使用時にも、ファインダー使用時にも、的確にホールドでき、ぶれを防ぎながら、撮影ができますのでホールド感、問題はなくよろしいかと思います。 【総評】 前期種CANONのPowerShotSX720HS が不注意により破損故障し、延長保証も終了してしまっていたため、コントロールリング搭載で、軽量小型な本機を購入しました、結果ゴーストやフレアを防げるバリオ・ゾナー T*コーティングが施されたレンズ、高精細で見やすい液晶と収納式の高画質なファインダー小型ながらスタミナのあるバッテリー、持ちやすいようについているグリップで今まで以上にきれいな撮影が楽しめますので、購入して大正解なカメラでした、これからいろいろなで撮影を楽しみたくなるよな快適な操作性と機能性、長く使っていきたいと思えるカメラでした!

5価格相応のカメラです。

【デザイン】 ソニーらしいデザインです 【画質】 そんなに良いとは感じませんが、普通と思います。 【操作性】 カメラはソニー製品がメインなので、他機種との比較が出来ませんが、不満は有りません。 【バッテリー】 こんな ものかな! 【携帯性】 コンパクトで良いです。 【機能性】 特に不満は有りません。 【液晶】 綺麗になったと思います。 【ホールド感】 不満はありませんが、コンパクトになりすぎて、ボタン操作がやりにくいかな? 【総評】 殆どお任せで撮影してますが、特に不満はありません。DSC-WX800も使っていますが、差ほど差は感じないです。あえて言えば、以前のカメラよりは、電源を入れて撮影できるまでの、速度は早くはなって来てますが、もう少し早くなって欲しいです。ソニー製かめら全般です。

お気に入り登録340HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000 167位 4.08
(17件)
1235件 2016/8/24  1210万画素 5倍 19mm〜95mm F2.7〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x37.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
  • 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
  • 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
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5撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作

1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。 しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって 当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。 2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。 尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。 【デザイン・携帯性・ホールド感】 丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。 出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。 【画質】 1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。 ただし ・RAWファイル保存して後で弄りたい人 ・丸い綺麗なボケを望む人 は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効) 【操作性】 チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。 強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。 ※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。 【バッテリー】 比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。 【機能性】 換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。 また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。 仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。 惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。 【液晶】 180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。 ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。

5花は夜開く。

便利な一台です。 画質と人物に こだわらなければ 広角でのイルミ これ一台で。

お気に入り登録625VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット -位 4.32
(23件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
  • 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
  • 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5画質はとてもいいと思った。

【デザイン】  コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。 【画質】  正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。  APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。 【操作性】  可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。 【バッテリー】  わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。 【携帯性】  よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。 【機能性】  ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。 【液晶】  綺麗。 【ホールド感】  とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。 【総評】  ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。  用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。  じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。  SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。  顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。  不満点もある。  スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。  1.起動が遅い  一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。  メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。  2.下限シャッターの設定が欲しい  下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。  というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。  動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。  3.グリップは有線がいい  リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。  また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。  4.ズームが遅い。  早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。  5.タッチ操作がよくない  SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。  一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。  6.スマホアプリがいまいちの出来  これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。   Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。  また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。  正直、使いたくない次元である。

5動画が楽しい!

【デザイン】小さくて使いやすい 【画質】十分、4Kは素晴らしい。 【操作性】わかりやすい 【バッテリー】普通 【携帯性】良い 【機能性】AFが秀逸 【液晶】普通 【ホールド感】グリップは持ちやすい 【総評】動画記録には最高のカメラ

お気に入り登録1161サイバーショット DSC-RX100M5Aのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M5A -位 4.40
(40件)
699件 2018/7/ 3  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 0.05秒の高速AFと高速連写が可能なデジタルカメラ。有効約2010万画素のイメージセンサーには、315点の像面位相差AFセンサーを配置。
  • AF・AE追随最高約24コマ/秒の高速連写ができ(連続撮影モード「Hi」時)、233枚まで連続撮影が可能(連続撮影モード「Hi」、画質「ファイン」時)。
  • 像面位相差AFに対応した、画素加算のない全画素読み出しの高解像4K動画記録、最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5M5のマイナーバージョンアップ機

【デザイン】【画質】【操作性】【バッテリー】【携帯性】【液晶】【ホールド感】 この辺りはM5と同等かほぼ同等です。 https://review.kakaku.com/review/K0000916069/ReviewCD=974609/#tab 【機能性】 高速連写のバッファ量が増えていることが目に見えるメリットです。 【総評】 基本的にはM5と変わりがありません。エンジンの処理速度が1.8倍になっているというとのことですが、見た目にはさほどの向上は感じません。 M5と入れ替えで購入しました(中古)が修理可能期限が伸びていることもいいですね。

5カメラの機能全部入りの小さくても凄い子

【デザイン】 コンデジ全盛期の標準的なデザインで一目でカメラとわかる安心感がある。 【画質】 十分。これに尽きます。 私は遠景撮っても特に不満感じません。 【操作性】 小さいながら標準的なボタン類など使いづらいってことはないです。 ちゃんと親指置く位置もあります。 ズームレバーだと微調整しづらいので私はコントロールリングに割り当ててます。 【バッテリー】 やっぱり持ちは悪い。 M5Aメインで使うなら予備2個は必要。 【携帯性】 高機能でチルト液晶ポップアップするフラッシュにファイダーまで付いてこの驚異的な小ささの精密機器。 【機能性】 チルト液晶、フラッシュ、ファインダー、ズーム全て付きで、明るいレンズにAFも早く、M5A一台でも望遠域除いて何も困りません。 手ぶれ補正はあまり強くないかなという印象。 【液晶】 私はバリアングルよりチルト液晶の方が使いやすいのでこれもM5A選んだ理由のひとつ。 屋外で見えづらいのはどのカメラでも同じなのだし、ファインダーあるので問題なし。 【ホールド感】 さすがに右手グリップがなくつるつるなので滑りそうで怖い。 落とさないか不安ですね。ハンドストラップに必ず手を通しましょう。 別売りグリップ貼り付けたほうが良いと思います。 【総評】 スペックほぼ同じ兄弟機ともいえるZV-1も持ってるんですが、やはりファインダーのアドバンテージがかなりあります。 ファインダーあるだけで視力悪いですが裸眼で覗けるので使い勝手が飛び抜けて良い。 また、この手動ファインダーのギミックが飛び出して引っ張ってという二段階がなんともたまらなく良い。 写りも良く携帯性も良くまた操作してて楽しい、こんなコンデジあまりないですよね。 ぜひ1インチ24-70相当F1.8機また復活してほしいです。 ※添付写真は時計の午前午後間違えたままでした。ずーっと気づいてなかった(笑)

お気に入り登録63LEICA C-LUXのスペックをもっと見る
LEICA C-LUX -位 4.56
(5件)
57件 2018/7/ 4  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:113x67x46mm 重量:本体:300g、総重量:340g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12500、拡張:ISO80、100、25000 ファインダー:電子ビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC 2ch) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 2000万画素の1型センサーを採用したデジタルカメラ。光学15倍ズームレンズを搭載し、遠く離れた被写体もしっかりと捉える。
  • 高速オートフォーカス機能と顔認識機能により、急なシャッターチャンスでも瞬時に撮影できる。4K動画撮影機能、10コマ/秒の連写機能付き。
  • 3型タッチパネル式液晶モニターを搭載。Wi-Fi接続が可能で、スマートフォンなどにワイヤレスで簡単かつ素早く接続。
この製品をおすすめするレビュー
5所有欲を満たし、素人には充分な1台

約3ヶ月使ってみての再レビューです。 本格的なカメラまで望まないけれど ちょっと良いものを持ちたい 私のようなミーハーにとっては 簡単かつ守備範囲が広く、それなりに撮れ コンパクトながら1台で完結できるのは 大きな強みだと言えます。 DLUX7が出てやってしまったか!?と思い 早々に実機を比較がてら見に行ってきましたが 物理的な大きさと撮れる範囲を考えると こっちでいいと確信しました。 購入直後は 純正ケースのブルーの入荷が未定だったため 写真のトーブという茶系のものを買いました。 見た目はそれなりで様になっているのですが バッテリー交換やメモリの入れ替えの度に ケースを外さねばならず、 ケース固定のためのネジが痛むのでは?? と気になり始めたころ、 写真のケース(LIM'S、黒)に出会いました。 こちらはつけっぱなしで バッテリーやメモリ交換、充電もできるので とても楽で使い勝手がいいです。 ただ、写真の通り 約1センチ底面の高さが増す構造のため 私の場合はとても安定しましたが グリップ感覚が変わります。 肝心の撮影機能ですが 素人なので当たり前のことしか書けませんが 単純に撮りたいもの目掛けて シャッターを切っても素早くピントが合います。 ズーム機能を使って背景をぼかしたり 露出やF値、WBの調整もできますが 素人的に撮りたい時は 単純にシャッターを切るのに 精一杯のことが多く 結果的にオートで充分です。 逆に、マクロ撮影はモードを切り替えないと ピントが合わないのに戸惑いましたが 最近やっと慣れました。 また、アプリを使うとスマホ連携でき 写真のシェアが手軽にできるので 様々な場面で重宝してます。 タイトル通り素人には充分な1台です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Panasonic LF1を使っていましたが そろそろ新しいコンデジが欲しくなり SONY RX100YかPanasonic TX2で 悩んでいたところ、本機に出会いました。 RX100Yは 私の手には小さく、何となくしっくりこないけど 欲しい機能は一通り揃っていました。 また、見た目と異なりやや高めなこともあり保留。 10万以下なら即決でした。 TX2は 価格は10万以下で問題なかったのですが デザイン(赤い線の部分)とモニターが固定式なのが 引っかかり踏切れませんでした。 本機は TX2の兄弟機でほぼ同じにも関わらず15万弱。 サイズも重さもTX2とほぼ同じなのに 何故か重く感じました。 しかし、手にしてみると 外観は勿論、ボタン等のデザインも TX2とは異なり、質感も高く 店頭でTX2と撮り比べさせてもらうと 画作りにも差が現れているように感じ 一気に気になる存在へ。 後日、ライカショップで オプションのケースを装着した本機を見て これなら持って歩くのも苦にならず 撮るのが楽しくなるかもしれないなと感じ 心はほぼ固まりました。 出張から戻り、週末に本機を購入。 ケースはライカショップも含めて品切れ。。 現在取り寄せ中です。 素人なので カメラを語ることはできませんが しっかりホールド出来、手ぶれにも強く、 基本性能はTX2の兄弟機ということもあり 手堅い1台と言えると思います。 ただ、知人、友人からは、 素人には高過ぎない??と言われます。。 確かに予算オーバーでしたが 所有欲を満たしてくれているせいか、 日々持ち歩き、 小マメに写真を撮るようになったので 気にならなくなりました。 個人的にはとても気に入っており 日常的に使えるいい相棒です。

5旅行用サブ機で購入

【デザイン】 気に入ってます。 【画質】 センサーが1インチですからそんなに期待してませんでしたけど 思ってたよりはいいです。 【操作性】 いいです。使いやすいと思います。   【バッテリー】 一日もちました 【携帯性】 最高です。やはり旅行はこの大きさとこの軽さですね。 【機能性】 問題ありません 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 素材が滑らないのと軽いのでいいです。 【総評】 旅行用で持ち歩くにはいいと思います。望遠も便利でした。テレ端は画質落ちますけど仕方ありません。 サイレントモードもいいですね静な場所では便利です。 出てくる色も気に入ってます。 画質を優先する時は別のカメラがありますので、サブ機としてはいいカメラだと思います。 Lightroom出しですけどアップしておきます。

お気に入り登録493COOLPIX A1000のスペックをもっと見る
COOLPIX A1000 -位 3.82
(25件)
321件 2019/1/31  1604万画素 35倍 4.3〜151mm
(35mm判換算値:24〜840mm)
F3.4〜F6.9 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1604万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:114.2x71.7x40.5mm 重量:総重量:330g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:81MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 高画質の超望遠撮影を手軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ。広角24mm相当から超望遠840mm相当をカバーする光学35倍ズームのNIKKORレンズを備える。
  • 撮影前に設定するだけで逆光など輝度差の大きな撮影シーンでも白とびや黒つぶれを抑える「アクティブD-ライティング(静止画時・動画時)」を搭載。
  • カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのNikonデジカメ

初めてのNikonデジカメ。作品作りのアウトプットは写真画像を一部使用したミクストメディアですので予算、望遠機能、チルト液晶、ファインダー装備という事でA1000が便利かと思い買いました。今までは望遠機能のデジカメとしてLumixのTZ85使用していましたがチルト液晶でないためフットワークでカバーしていましたがひょうんな事でカメラ購入資金が得られたので決断しました。写りに関してはセンサーサイズの割にはよく写りますが私はそこを求めていないので写りは十分です。チルトの自由度も満足しています。望遠は最大でも20倍程度あれば問題ないのでこれも十分あまりあります。ファインダーも無いよりある方が良いのでこれも良しです。後は丈夫で長持ちしてくれれば大満足。思ったよりコンパクトで重量も重くなく私には丁度良いです。握りやすさで言えば今でもCanon G10を使うことがありますがG10の方が握りやすいです。これも慣れでしょうけど。

5生産終了は残念

 Nikonはポケットサイズのコンパクトデジタルカメラから撤退するようなので残念です。 このカメラは確かにコンデジとしては大きいのですが、換算840mmを上着のポケットに入れられると思えば恐ろしくコンパクトです。  では35倍はどういう場面で使うか。 私は自然公園等を散歩をするので、野鳥、小動物に遭遇した時には高倍率、ファインダー付カメラが必要でした。一眼レフ、ネオ一眼では邪魔なのです。 A1000の後にLUMIX TZ95も購入しました。A1000でシャッタ−チャンスを逃したことが続いたからです。 TZ95の方がフォ−カスが早く、ピンポイントにフォーカスが合いますが、A1000は野鳥になかなかフォーカスがいきません。そこを何とかできないかと現在努力中でした。  TZ95は画質が平面的でノイズが多くなりますが、A1000は画質が良いくノイズも少ないです。 高感度にするとTZ95のノイズが目立ちます。 バッファはTZ95が圧倒的に大きく、JPEGだと100枚ぐらい連写できるが、A1000は10枚ぐらい連写すると書き込みに入ります。これは野鳥を撮るときには少し困ります。 ファインダ−もTZ95の方が優秀です。 TZ95には3つのカスタムセット登録があって、使いやすい。 マニュアルフォ−カスもTZ95はレンズ周りのリングを回すので、なじみやすい。  全体としてTZ95の方が軽快で、A1000の動きは重く感じる。 しかし、通常の風景などの静止画ではA1000の方が良い画になり、野鳥でもうまくフォーカスが合えばTZ95より良い画質で撮れるし、より寄れる。 今更遅いのですが、A1000は中心の一点で良いから、ピンポイントに素早いフォーカスが欲しかったと思います。 バッファがもっと大きければ良かったと思います。 改良された後継機が出ないのが残念です。 *作例はWindows10のフォトの編集機能で調整、トリミングしたものです。

お気に入り登録821COOLPIX P300のスペックをもっと見る
COOLPIX P300 -位 4.72
(171件)
4150件 2011/2/ 9  1220万画素 4.2倍 24mm〜100mm F1.8〜F4.9   30fps
【スペック】
画素数:1275万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103x58.3x32mm 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜3200 内蔵メモリ:90MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5明るいレンズがオススメです

中古で買いました。3000円と中古価格としては割高でした。これでも「ダイヤルの操作性が悪い」ということでジャンクで売られていた個体です。 実際に使ってみるとかなり細かく設定ができます。万人向けのコンデジというより、ちょっと設定をいじってみたい人向けですね。 ウリになっているのはF1.8という明るいレンズです。これが効果を発揮するのは半日陰になっているところのスナップショットなどでした。広角なので室内でも使いやすいです。普段使っているカメラではどれも曇りの日には全体がぼやっと映るのですが、これはレンズが明るいのでくっきりと映ります。ただ、F1.8とはいってもセンサーサイズが小さいのでボケを得ることは難しいです。 ということでさすがニコンの高級機種とされるPシリーズだなあと思いました。中古で見つけたらオススメです。

5素人目線で見て良いカメラ。

正直、カメラは全く詳しくありません。 今まで興味がなく、iPhoneのカメラで事足りていました。 ただ仕事でイベントがあった際、イベント先の同僚がこれを使用していました。 革の純正ケースに入っており本体のデザインもシンプルで、 使わせてもらったら初めてカメラが楽しいと思い、中古で購入しました。 それからは旅行や出張の際には毎回持っていくようにしております。 【良い点】 ・起動が早い。 ・軽い。 ・モードが多彩。 ・手ぶれが少ない。(撮影が下手なようで、他のコンデジでは手ぶれがひどく、うまく撮れません) ・シンプルで飽きの来ないフォルム。 ・革の専用ケースがかなり良い。(選んだ大きな要因の一つでした) 【悪い点】 ・中古だからか、あまり電池の持ちが良くない。(交換すれば改善すると思っています) ・フルオートで夕方くらいに撮影すると、空が実際より明るく写る。(自分の設定のせい?) 個人的にはほぼ悪い所もなく、壊れるまではこれを使い続けるつもりです。 大満足のカメラでした。

お気に入り登録891COOLPIX P310のスペックをもっと見る
COOLPIX P310 -位 4.59
(111件)
2353件 2012/2/ 7  1605万画素 4.2倍 24mm〜100mm F1.8〜F4.9   30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、2cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103x58.3x32mm 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 内蔵メモリ:90MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5めっちゃ良いカメラですね

嫁さま兼用で私の玩具として中古美品1万円ちょいを購入しました。まだ半月で200ショット程度の使用ですが第一印象などをレビューしてみたいと思います。 【デザイン】 私専用なら黒にしましたが嫁さまも使うので白にしてみました。この白、高級感は皆無ですが、なかなか良いですね。でも嫁さま曰く「パンダみたい」だって…。 【画質】 作例などを見て「良さそうだな」と思っていましたが、実際使ってみると、その写りの良さにはビックリしました。絞り開放でも十分過ぎると感じる程です。とにかくレンズが良いですね。絞り開放でもフレーム全体ムラなくシャープ、安物コンデジと言えど、さすがに「P」の型番を頂いただけ有ります。 高感度はISO400までなら全く不満を感じませんし、個人的にはISO800でも許容範囲内です。これ以上の感度だと少し無理を感じますが、でもF1.8の明るいレンズを積んでいて手ぶれ補正も有るので、広角端ならISO400オートでも手持ち夜景が全く問題なく撮れます。1/2.3型センサーでも、よく頑張ってます。 オートホワイトバランスが意外と優秀です。ちゃんと使えます。 【操作性】 P300にはなかった機能として、このP310でFnボタンとユーザーセッティングが搭載されましたが、この2点の有無は物凄く大きな違いだと思います。P310を使っていて撮影や設定での不満は皆無です。メニューも分かりやすい。 【バッテリー】 どれだけ使ったか分からない中古電池ですが、満充電から設定なども弄りながら200ショットを超えても全く問題なく撮影が出来るので、たぶん電池持ちは悪くないカメラだと思います。 【携帯性】 1/2.3型センサー搭載のコンデジとしては大柄で、さすがにズボンのポケットには入りません。ただ不便を感じる程でもなく、画質や機能なども考えれば、超軽量コンパクトとも感じます。 【機能性】 P7000シリーズと比べても遜色のない機能を持っています。新品でも2万円で釣りが来たコンデジとは思えませんし、Nikon1のJ5よりも高機能と言える部分も多々有って、こんなんで良いのかよ?とニコンに言いたく成ったりする…。 AFは早くて正確です。動き回る子供が相手でも顔認識もしてくれます。ただ他のニコン機でもそうですが愛犬の肉球を「顔」と認識するの止めて欲しい(笑) 子供撮りに便利なのがSS下限設定で1/125秒を選べる事です。これだけのSSで設定出来れば被写体ブレが確実に減ります。こう言う地味な部分が意外と使い勝手に直結したりします。こう言う設定はケチケチしないで激安コンデジにも搭載して欲しい。 ユーザーセッティングですが、登録しておいた設定を一時的に変更しても電源を切る度に変更部分をリセットし、再び電源を入れると登録しておいた初期設定で撮影が出来ます。これ私なんかが使うと、「さっきと同じ設定で撮りたい」なんて時には迷惑な機能だと思いますが、でも嫁さま使用時の専用モードとして考えれば物凄く便利な機能とも思います。嫁さまが余計な所を触って設定が変わってしまっても毎度初期値に戻る。地味に便利です。 【液晶】 普通に見やすいです。 【ホールド感】 画質が良くても軽量コンパクトが売りのカメラなので、ある程度は仕方ないと思いますが、やっぱりホールド性が良いとは言い難いですね。ただ軽いので落とす心配をする程では有りません。 【総評】 今回このP310を中古購入した理由に、極小センサーのお陰で明るいレンズでもボケ過ぎない事が有り、でもF1.8はセンサーの大きさなど関係なくF1.8です。低感度でも十分なSSを稼げます。これなら「被写界深度」とか分からない嫁さまでも簡単に使えて、嫁さま現行専用機のS6800とは比べ物に成らない高画質が得られます。 私がP310を使って「これ良い」と思ったのが手持ち夜景撮影です。絞り開放でもフレームの隅々までシャープに写ってくれるし、24mm相当の広角で手ぶれ補正も必要十分な効きなので、ISO400オートのSS下限1/15秒の設定で普通に撮れる。しかも撮影条件の悪い夜景でも測光やAFは優秀です。夜景でも全くストレスなくスナップシューターを気取れます。これ本当に面白いです。 P310も既に発売から5年を過ぎました。デジタル製品の世界では骨董品に片足を突っ込んでるけど、でもP310は今でも十分現役でイケるカメラだと思います。階級が全く違いますが部分的にはCoolpixAよりも良いとすら感じます。明るいレンズと小さいセンサーの組み合わせは、ボケない事を除けば実は利点ばかりかも?と思う。P340の後継機ではなくて、このP310の後継機を出して欲しいな、とりあえず320番が空座だしさ(^^)

5愛用しています

購入して2年少し、いまさらですが、お気に入りなのでレビューします。 以前からニコンのP300シリーズが気になり、チェックしていました。 2年前、値段が下がったのでいまだ!とキタムラに走り14800円で購入しました。 SDカードに残っている最初の撮影日時が2013年3月30日。もう2年も経つのかと感慨深いです。 茶色のカメラケースもつけてくれましたが、このケースは使い勝手が悪いので使わず、スマホケースにいれて持ち歩いています。ボディは黒ですが、これがとても使いやすかった。目立たず軽いのも利点です。 夜撮り綺麗を味わいたくてイルミネーションも撮りましたが非常に綺麗に撮れるので満足しています。人物も以前使っていたCXより撮りやすいです。 スマホにおされてリコーのCXシリーズも終わり、ニコンのこのP300シリーズもどうなるのか。 欲しい時が買い時だとつくづく思います。 このカメラもCX同様、大事に使おうと思います。P300シリーズは作り続けて欲しい。ニコンさんに願いをこめてレビューしてみました。

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