スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
25位
4.02 (14件)
11件
2022/5/19
2022/6/中旬
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:194g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 水中コンパクトカメラ
以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。
5 丈夫です
防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。
スマホとは別にカメラが必要だった。
-位
29位
3.92 (3件)
28件
2023/11/15
2023/12/上旬
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:194g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 1.08コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
この製品をおすすめするレビュー
5 良かったです
【デザイン】
【画質】非常にいい
【操作性】非常にいい
【バッテリー】非常にいい
【携帯性】非常にいい
【機能性】非常にいい
【液晶】非常にいい
【ホールド感】非常にいい
【総評】全体的にいい
4 良い商品
思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。
数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。
-位
167位
4.08 (17件)
1235件
2016/8/24
2016/9/ 9
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作
1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。
しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって
当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。
2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。
尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。
【デザイン・携帯性・ホールド感】
丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。
出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。
【画質】
1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。
ただし
・RAWファイル保存して後で弄りたい人
・丸い綺麗なボケを望む人
は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効)
【操作性】
チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。
強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。
※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。
【バッテリー】
比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。
【機能性】
換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。
また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。
仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。
惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。
【液晶】
180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。
ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
5 花は夜開く。
便利な一台です。
画質と人物に
こだわらなければ
広角でのイルミ
これ一台で。
-位
-位
4.19 (12件)
0件
2020/2/ 5
2020/3/13
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:193g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えたスタンダードクラスの防水コンパクトデジタルカメラ。 アウトドアでの撮影に対応できる14m防水や高さ1.6mからの耐落下衝撃性能、-10度までの耐寒構造を備えている。 モニターの明るさを素早く調整できる「アウトドアモニター機能」を搭載しているほか、被写体を大きく拡大できる「デジタル顕微鏡モード」を改良。
この製品をおすすめするレビュー
5 キレイに写ります
【デザイン】現場で使用するので無骨なデザインで構いません
【画質】安いコンデジよりはるかに良いです
【操作性】問題なし
【バッテリー】問題なし
【携帯性】スリムなボディーなので携帯性良いです
【機能性】問題なし
【液晶】少し小さい気はしますが悪くないです
【ホールド感】ゴツゴツしてるのでホールド性は良いです
【総評】WG-60も持っていますが買い増ししました。現場で使用するので耐久性、防塵性を兼ね備えたモデルなので現場用には外せないカメラです。
5 写り以外は抜群のカメラ。
【デザイン】
WG-1のころから一貫性があるといいますか馴染んで良き。
【画質】
此処も相変わらず、画質に期待はしておらず
【操作性】
旧型を10年以上使っていたので個人的には可
【バッテリー】
一充電で300枚撮影可能と記載在ります、そんなに撮らないので。
(普通のデジイチと比べたら考えられないほど持ちません)
【携帯性】
旧機種より無駄におおきくなったような?
【機能性】
耐久性と耐候性あらゆるタフなシーンで使える。
【液晶】
普通かな。
【ホールド感】
ラバーで他の表面がツルツルした機種と比べるといいと思います。
落下破損の心配が少ないです。
【総評】
他のコンデジと比べて写りは譲ってもタフさで選ぶとまたしてもこれになった。
キャルスあるし。
-位
-位
4.05 (14件)
76件
2018/10/25
2018/11/16
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:193g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能、氷点下10度でも作動する耐寒性能を持ったデジタルカメラ。撮影フィールドを選ばないタフネスモデル。 1.6mの耐衝撃性能、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造も特徴。有効約1600万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー、光学5倍ズームを搭載。 フレームレート30fpsのフルHD動画、スローモーションが撮れる「ハイスピードモード」、水中用「マーメードムービーモード」など動画撮影機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
5 防塵カメラに最適
価格も手ごろで使いやすい。
仕事で粉塵の多いところで写真を撮るので重宝しています。
5 現場管理に使用
当方、建設会社で現場管理を行なっています。現場で必要に迫られ購入。現場で必要にされる機能はほぼ網羅されています。耐水性、操作性、画質(現場管理に必要な)は総じて満足。ただ、本体はもう少し大きい方が仕事で使うカメラとしては有り難いです。一般使用と違い、ポケットに入れる事は少なく、首から提げて使うことが多いですから。とはいえ、現在の現場管理カメラの中では完成度が高いと思います。
さて、一般のカメラで考えたときは、このプロ仕様の防水、防塵はシーンを選ばずに使えて非常によいかと思います。スマホカメラの画質、操作性も向上していますが、万が一の時の安心感はこのカメラにはかないません。値段もかなり落ち着いてきていますので、鞄に入れてメモ代わりに使うのもありかと。
-位
-位
4.08 (7件)
89件
2012/2/ 7
2012/5/10
1210万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.9〜F4.8
【スペック】 画素数: 1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 1cm(標準)、1cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112.3x70.8x28mm
重量: 本体:205g、総重量:228g
フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 1.9コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 280枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、46.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMI、AV出力
記録方式: MOV(H.264/リニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブルー系
この製品をおすすめするレビュー
5 使いどころを選ぶカメラ
【デザイン】大きすぎるけど、使う場所次第では ◎
【画質】「あり」だと思います 特に水中は ◎
【操作性】水中・雪山では大きいので、操作しやすかったです
【バッテリー】このカメラ単体では使わないので…
【携帯性】今時大きすぎ。ただこの大きさのおかげで、水中などで操作しやすかった
【機能性】海用・雪山用で買ったので満足してます。
【液晶】日焼け止めとかついちゃうと、水中であまりよく見えない
【ホールド感】個人的には安心なホールド感。
【総評】
今まで使用していた、OLYMPUSのμ TOUGH-6000が、早々に水没故障してしまったので、CANON好きだった事もあり購入しました。
前機種に比べると、だいぶ大きくかさばりますが、使用する場所が「海の中」か「スノーボード中」なので、
大きい方が、「持ちやすい」「操作しやすい」でした。
私の場合、水中にしろ雪山にしろ、グローブをはめて操作する事になるので、掴みやすい大きめのボディ
押しやすいボタン間隔が、非常に使いやすかったです。
画質に関しては、気軽に水中などで使用するなら、持ってこいだとは思います。
4 良いよ
【デザイン】青は目立つ。プールで使用すると一目を浴びる。
【画質】期待ほどではないが悪くもない。気軽にISOを変えられる点は大きく、その事を踏まえれば画質には満足。
【操作性】最初はぎこちなく感じる。シャッターフィーリングは防水構造のためか通常の一眼とはフィーリングが違う。慣れの問題。
【バッテリー】問題なし。このカメラでビデオを撮るので、その時はバッテリーをフルに使う。予備も買ったので、通常は困らない。(同時に一眼を使うことが多い)
【携帯性】コンデジでは大きいが、普段は一眼なので十分小さく便利な大きさ。
【機能性】やはり防水はイイ!とにかく余計な気を遣わなくて済む。手ブレ補正も結構優秀かな。
【液晶】普通。
【ホールド感】あまり良くはないが持つところがあるだけマシかも。ビデオ撮影時でも両手持ちなので特に問題ない。欲を言えば携帯見たいにレンズが端にあると不意に指が写るw
【総評】気を遣わせないところ、それでいてそこそこ私のマニュアル撮影に答えてくれる所がポイント高い。良い相棒。
-位
-位
3.68 (14件)
62件
2014/2/12
2014/3/13
1210万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.9〜F4.8
【スペック】 画素数: 1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 1cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 109.4x68x27.5mm
重量: 本体:194g、総重量:218g
フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 1.9コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、46.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:リニアPCM(モノラル))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブルー系
【特長】 25mの防水性能、IP6X規格相当の防塵性、-10度でも撮影できる耐寒性、高さ2mの耐衝撃性を持つ「アウトドアカメラ」。 撮影場所を位置データで記録・確認できる「GPS機能」を備え、付属ソフト「Map Utility」を使えば、撮影ポイントの地図表示が可能。 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 最強の子供用カメラ
EOS 7D Mark IIで
最強のパパカメラというレビューを書いたけど、
このD30は最強の子供用カメラといえる。
子供にカメラを持たせるということは、
壊される覚悟を持つということ。
G9 Xを持たせたところ、写真を撮る前に、
にょきにょき出てくる鏡筒に興味を持って、
レンズを押していた。
慌てて止めたけど、写真を撮らせるのはやめたくない。
というわけで、D30を購入。キヤノン党なので。
いざ買おうと思ったら、なかなか入手できないもので
キヤノンオンラインショップでさえ1か月待ちという表示が。
いろいろ探して、とあるビックカメラで1台だけ在庫してあり、運良く購入できた。
D30のポイントは二つ。
2メートルの高さから落としても耐えうる耐衝撃性と、
水深25メートルまで潜れる防水性。
こどもに使わせるのに、これ以上、心強い機能はない。
最強のキッズカメラだ。
第一印象、けっこう小さい。
これなら子供の手にも、無理はないだろう。
そして薄い。G9Xと比べても、それほど大きさを感じない。
重さも、9グラムD30の方が重い程度。
画質。
画質の善し悪しについては、従来のコンデジのそれである。
大型センサーの画になれてしまっているので、
画質面で満足できるはずがない。基本、フィルターをかけて使う。
ズーム。
5倍ズームは少し物足りないけど、屈曲式だし、あきらめている。
鏡筒がニョキニョキ出てこないから。
デザイン。
好みがあるけど、あまりかっこいいとは思わない。
私好みではない。水中を意識してか、ブルーっていうのもどうかと。
操作性。
一つ一つの操作パーツが大きく、
数も少なくて、とてもシンプルなのはありがたい。
使いやすい。直感的にすぐに使える。
バッテリー。
この手のコンデジは異常にバッテリーの持ちが良い。
充電なんてめったにしない。
D30が出てから、しばらく後継機が出ていない。
キヤノンのコンデジにしては、息が長い商品だ。
息が長いゆえ、この機種にしか残っていない古い機能がある。
撮影モードの中のワンポイントカラー、スイッチカラー。
現行のキヤノンのコンデジには、すでに搭載されていないモードだ。
まあ、あるからといって頻繁に使う機能ではないが、私はワンポイントカラーが意外と好き。
こどもは使わないと思うけど、私はこの機能を使ってみたいと思っていた。
水中を撮る機会はあまりないけど、
庭でプール遊びをするこどもを
水中から1枚。どうしようもない写真だけど。
4 浅い水深で水中モードはちょっと。
ダイビング用に購入したのだが、なかなかダイビングに行けずそのまま置きっぱなしにしていた。
家族でスイミングプールへ行くことになったので「よし。この時しか使うことがないぞ」ということでスイミングプールへもっていきました。
最初はAUTOで撮っていても不満がなかったのでずっとAUTOを使用していましたが「確か水中モードがあったはず。」と思い出して水中モードに切り替えたら青被りを補正するため赤の補正が入りますが人肌が焼けたように赤くなります。
多分水深5メーター以上であれば大丈夫でしょうがスイミングプール程度の浅い水深だと水中モードは使えません。
あとF値が3.5から始まりますが普通に写真を撮っているなら問題なし。
すばらしいのはeyefi mobiとの接続がかなりすばらしい。(ものすごく早い転送)
いろいろ機能が豊富ですが徐々に使い切っていきたいと思います。
-位
-位
4.46 (78件)
2470件
2014/2/12
2014/3/13
1310万画素
5倍
12.5〜62.5mm (35mm判換算値:24〜120mm)
F2〜F3.9
○
【スペック】 画素数: 1500万画素(総画素)、1310万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 116.3x74x66.2mm
重量: 本体:516g、総重量:553g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5.2コマ/秒
チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1.5型CMOS
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 F2.0-F3.9と広角端から望遠端まで明るい光学5倍のズームレンズ、1.5型CMOSセンサーを搭載した、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。 高性能映像エンジンDIGIC 6を搭載したほか、レンズ鏡筒部に各種の設定と繊細なピント調整などが可能な「デュアルコントロールリング」を採用。 視野率約100%の電子ビューファインダー(別売)や、EOSアクセサリーの装着ができ、拡張性にすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく「コストパフォーマンス」が非常に高いです!
※センサーサイズは1.5型でしたね。フォーサーズ並の大きさ。
今更ですが、当初レビューに1インチと書いていたので修正しました。
【購入経緯など】
キヤノンのカメラは初めての購入です。コンパクトデジカメでそれなりに画質が良いと思われる機種を探していたのですが、昔から高級コンデジの代名詞的な存在だった Power Shot Gシリーズの中で、とんでもなくコストパフォーマンスが高いことに気づき、購入しました。
【デザイン・質感】
ちょっとレンズ周りが無骨すぎる感じはありますが、撮像素子が1.5型CMOSということでそれなりに口径が必要なのでしょう。物量は画質に比例する、というような意識があれば問題なし。質感の良い高級感ある筐体。液晶を稼働させたときの構造が、ちょっと安っぽい感じもなきにしもあらず、ではありますが。
【画質】
さすが、1.5型センサーですね。面積的にはフォーサーズよりも大きいんでしょうか。きれいなボケを見せてくれます。発色は、自分が抱いていたキヤノン機のイメージと違って、おとなしい感じ。設定で変わるのでしょうけど。まだ十分に使うことができていませんが、これから春になったら花や風景撮りで楽しめそうです。
【操作性など】
まだ十分理解し切れておりませんが、今のところ不便は感じていません。キヤノン機は初めてなのですが、結構、直感で操作できてしまいます。Wi-Fiでのワイヤレス機能があるようですが、まだ試せていません。使いこなすことができれば便利なんでしょうね。
若干、オートフォーカスが甘いというか合焦しにくいというか、そんな印象はあります。あと、ファインダーが欲しい!オプションでEVFがあるようですが、お高いんですよねぇ。
【バッテリー】
さほど悪いとは思いません。予備バッテリーは1本用意しています。電源オフでしばらく使っていない状態が続いていても、電池消費が激しいというようなことはありません。
【携帯性・取り回しなど】
デザインのところにも書きましたが、レンズ周りが重く大きいので、コンデジとしてはやや携帯性に欠けます。普段持ち歩いて気になったものをスナップしまくる、というような使い方には適していません。あくまでも、一眼の代替、というような使い方が合っているのでしょうかね。
【総評】
旧い一眼レフを3台ほど持っていますが、最近はほとんど使わなくなってしまい、この機種で十分だなぁ、と感じています。他に所有しているコンパクトカメラも、Ricoh の GX100 とか RG-D II とか旧いモノばかりでして、最近の(と言っても、この機種もそんなに最新のモデルではないですが)デジカメの進化に驚いています。
5 今年で発売後7年目なのにまだ販売されているのですね!
久しぶりに価格.comを覗いたみましたら新発売してもう7年が経とうとしているのに、PowerShot G1 X Mark IIの書き込みが有るのに驚きまして投稿いたしました。
ペンタックスKXの一眼デジカメがもう重く感じる年齢に成ったので買い替えと同時にコンデジへと変えましたが、高倍率だと1.7型より小さいセンサーしか搭載していない機種ばかりで当時高価格でしたが買いました。
別売ファインダーを買ったので安い部類のダブルズーム付き一眼デジカメが買える価格でしたが、高画素では無いコンデジでしたが1.5型以上のセンサー搭載コンデジは今後もう出ないだろうと思って買いました。
最近はコロナでほとんど撮影にも行ってなくて出番が極端に少なく成りましたが、色々と不満は有るものの姪の結婚式にも活躍出来てさすがCanonだと再認識しました。
ただ去年のコロナから使う機会も少なく成って今まで使いにくい思いをしていた、グリップ部分のホールドで余程お高い純正品を買おうと思って悩んでいたのでした。 そこで長年のモヤモヤから自分で作るしか無いと色々考えた末に、遂に数年掛けて試行錯誤の末にやっと自己満足成に完成したので投稿してみました!
しかし8万円以上も値下がりするのですね!
-位
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4.40 (101件)
3002件
2013/8/26
2013/9/12
1210万画素
5倍
24mm〜120mm
F1.8〜F5.7
○
【スペック】 画素数: 1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 100.2x59x29mm
重量: 本体:193g、総重量:217g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 12.1コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 230枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2500秒
液晶モニター: 3インチ、92.2万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG2 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 競争力ゼロなのが良い
スマホのカメラ性能が良くなり出番が無くなりました。
特に明るいレンズでもなくセンサーは小さく夜間と動き物は苦手ですが日本メーカーなので壊れることなく使用できます。日中はフォーカスは速く連射もできるカメラです。
手入れのため年一で防湿庫から出しても使えるのは凄い!
このクラスから日本メーカーが撤退したのは残念、市場から玩具カメラが無くなってしまった。
5 このサイズ感が好き
2021年2月 PowerShotS120を購入した。
2013年発売の製品だから8年前となる。とうぜん、中古だ。
購入に至る経緯をお話すると、
まず、2013年にS110を購入する。
この当時、Wifiが付いていたらSonyRX100を購入していた。
S110は、なかなかいい写りで、デジカメデビューの自分には十分な性能だった。
しかし、このS110は、2017年頃に故障(レンズが収納されず、エラーが発生)してしまう。
その後、RX100、OM-D1(初代)を経由して、G9XmarkIIを購入した。
G9XmarkIIは、おおよそS110のサイズに1型センサーを搭載した様なカメラだった。
ただ、S110より1-2mm分厚くて、イマイチ手に馴染まない。
写りは、S110と大差なく(そんなことはないはずだが)、期待を満足するに至らなかった。
そのうち、G9XmarkIIのセンサーにゴミが付いてしまい、なんとか取ろうとあがいたが駄目だった。
昨年の10月くらいだろうか。
最近になって、掃除機で吸ってゴミを取る、眉唾物の対処法を見て試したが駄目だった。
付いたころなら取れたのだろうか?
修理に出すと、2-3万かかるらしい。
悶々としているときに、S120の中古を見つけ、購入した顛末。
S120は開放で1段明るくなって、接写もより近づけ、DIGIC6が搭載された。
なんか良さそうだ。
持った感じもS110と変わりなく(サムグリップの形状はS110が良かった)、
当然、操作性、メニュー等、慣れ親しんだものだ。
私が、S120が好きな理由は、
・この手のカメラでは最コンパクト。重量は200gしかない。
・暗所につよい。ISOオートにしておけば、失敗はほぼない。
・フォーカスを含め、マニュアル撮影ができる。
だから、一眼レフを持ち歩かない場合でも、かならずカバンに入っている。
コンデジの名がふさわしい一台だと思う。
壊れたら困るので、状態のよいS110からS120があったら、また買おうと思います。
-位
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3.65 (4件)
20件
2014/9/16
2014/10/10
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 118.8x71x41mm
重量: 本体:290g、総重量:318g
防水性能: 5m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/1500秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 6.5GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池、単四x2
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:LinearPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
【特長】 雨や粉じんなど建築や災害、医療などでの過酷な現場に必要な防水・防じん・耐衝撃・耐薬品性に対応し、画質が向上したデジタルカメラ。 撮像素子は少ない光で明るく撮影できる裏面照射型、有効画素数約1600万画素CMOSを採用し、暗い現場でも写真やフルHD動画がより鮮明に撮影できる。 水深5mまでの水中撮影(2時間以内)が可能な高い防水性を備え、米国国防総省の規格に準拠した落下試験において高さ2.0mからの耐衝撃性を実証。
この製品をおすすめするレビュー
4 特殊仕様を使っています
このモデルの改ざん防止メディア対応版を工損調査という仕事で使っています。
改ざん防止メディア(SDカード)が使えるということ以外は同じ使用です。
本体の大きさは各社のミラーレス一眼カメラとほぼ同じですが、とても軽くできています。
なので、片手にタブレットや書類を持ったまま片手で構えて撮影しても、手ブレがほぼしません。
広角側焦点距離が35mm換算で28mmあるので意外と広角に写ります。
光学ズームは5倍なのでそれほど遠くは写せません。
注意点はバッテリーの持ちがあまり良くないので予備バッテリーは必須です。
4 工事記録写真用
土木工事の工事記録写真用としてCaplio G300から愛用。G400、500、700と今でも現役で使用中。過去の実績でハードな使用にも壊れず、写りも問題なく、他機種の防水、防塵、落下衝撃機能よりも、安心感がある。手袋を着用していても操作しやすい設定。バッテリーのもちはいいが、今でも単4電池が使用できる点も安心。工事記録写真用には他機種の選択は出来ない。
-位
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4.49 (9件)
1件
2014/10/ 9
2014/10/下旬
1600万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:172g、総重量:192g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、マイクロHDMI端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性があるので安心!
だいたい4,5年くらい?使っています。感想から言うと、とても使いやすいと思います。
まず、便利なところとしては、モード選択がかなり楽だというところです。一回下ボタンを押すだけでカメラの設定のメニュー画面が出てきて、そのメニューもイラスト?ピクトグラム?付きで書いてあるのでかなり簡単にメニューの変更ができます。また、耐久性もかなり高いなと思います。軽く30回くらいは道路、コンクリートに落としたとは思うのですが、少々傷がついているだけで、まったく操作には影響はないです。また、レンズの周りが少しだけ盛り上がった構造になっているので、レンズも傷つきにくくなっているので、写真に傷が写っているということもありません。
ただ、露出、記録サイズ、画質などの設定は、撮影モードの変更とは設定方法が全く違うので、慣れるまでに少しだけ時間がかかりました。また、僕はあんまり画質についてはあまり気にしないのですが、画質に特化したカメラというわけではないので、画質についてとてもこだわるという方は別のカメラの方がいいかもしれないです。
これらのように、画質はとてもいいというわけではないけれど、耐久性としてはかなり優れているので、とてもいいカメラだと思います!
5 衝動買い
とにかく、防水でタフなカメラが欲しいと物色していた・・・・・・というか、カメラ屋を冷やかしていたのだが。
デザインは評価が分かれるところだろうが、メカメカしいので男子心をくすぐる。
防水だけでなく、搭載されるマクロ機能、このカメラでは顕微鏡モードと言うが秀逸で、マクロリングライトまで内臓されている。
1センチまで寄れる、そして、1センチのスケール付きw
実際に、色々なモノを撮ってみたが、とにかく面白い。
リコーは元々マクロに強いというイメージがあり、ペンタはキャノンやニコンと比べると地味だが、堅実な作りをするというイメージをもっていたのだが、その双方の良い所をきちんと受け継いでいる印象。
細身で、ポケットにも入れやすいのも評価ポイントだが、そのぶん、液晶が小さい。
液晶の解像度も大切だが、液晶はできるだけ大きい方が確認しやすいなぁと思った。
まあ、とにかく、他のカメラには無い面白さが満載で、思わず買ってしまったw
(レビューをしたのだが、実は甥のためにカメラを買いに行って、自分にも買ってしまったという・・・・・・・・)
余談だけども、僕は電子工作を趣味にしているのだが、SSOPという小さなチップの半田付けをするときに、このカメラの接写機能が大活躍をしている、細くて細かい半田作業で、きちんとついているのか、ブリッジ(隣同士のピンが半田でくっつく状態)がないのかを裸眼でみるよりも、このカメラで接写してPCの画面で拡大すると、かなり高い精度で確認が取れるので便利。
こういう製品があるから、コンパクトカメラは面白い!!
-位
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4.06 (6件)
88件
2014/10/ 9
2014/12
1600万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.5〜F5.5
○
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:174g、総重量:194g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、マイクロHDMI端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 パーツ撮り
WGシリーズの中で安さ+WiFiでこれ買いました
カメラWiFiをON→ipadでカメラWiFiに接続
192.168.1.1(ホーム画面に貼り付け)を開いて1cmマクロに設定+ライトONでipadで撮影
撮影画像をipadに保存→カメラ電源OFF(自宅WiFi復活)でgoogleフォトでPCと同期→PCで加工
遠回りしてる気もしますが
一応目的は達成できたので良しとします
取説が無くて焦りましたが、サポート対応は早かったです
「取説はダウンロードしてくさい」・・・そうですか
充電器は「スマホじゃないんだから」って一人突っ込み、予備バッテリ必要なので併せて注文しました
(USB刺しながら撮影+充電+PCで画像を見れれば一番理想かな?)
5 買ってみました!
RICOHWGー30wを試しに買ってみました!あんがい綺麗に撮ることができます!これからも大事に使って様子を見ていきたいと思います!
-位
-位
4.19 (6件)
1件
2015/9/25
2015/10/23
1600万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:172g、総重量:192g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能なIPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、-10度でも動作可能な耐寒構造を備えた「コンパクトデジタルカメラ」。 約1600万画素CMOSセンサーと高性能画像処理エンジンにより、最高ISO感度6400を実現するほか、フルHD動画撮影にも対応する。 シーンモードの「風景」選択時のホワイトバランスを最適化し、木々などの緑を色鮮やかに映し出せるほか、画像仕上げに「雅(MIYABI)」と「リバーサル」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 自然観察会で威力を発揮
一眼レフは首・肩に重く負担になり、年齢とともにコンパクトカメラになってきました。植物、節足動物、両生類や爬虫類など自然観察会で使用します。水中の藻類写真では、大いに感じ入っています。水面すれすれで撮影する場合はリング状のLEDライトが水面反射で写ってしまいますので、水没させて撮影するよう気を付けています。顕微鏡モードが気に入っていまして、拡大写真が撮影できますので、植物の同定にはうってつけのものです。
また、雨天でも気にせず撮影ができますので、とても重宝しています。
5 満足できるカメラです。
このシリーズのリピート購入です。とても使いやすく気に入ってます。画質を追求するカメラではないので満足です。
-位
-位
4.41 (5件)
0件
2015/9/25
2015/10/23
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
○
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:174g、総重量:194g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 2018年春。今更買ってみたら・・・ 2019年も楽しく活躍中
☆☆2019/08更新☆☆
WG-6の出来のよさに思わずポチ理想になるも耐えること数ヶ月。古女房と出かけてきました温泉街。温泉の窓に張り付くキリギリスがかわいく撮れましたよ。WG-6ならもっと高画質に撮れただろうけどWG-6なら大きくてお風呂に持っていく気にならなかったかもしれません。やっぱり小さい軽いは正義ですね。
☆☆9/5更新レビュー☆☆
さてさて、今年の夏、水辺に持ち込んでみましたが・・・使える!というか楽しい。
のっけから余談なのですが、ペンタユーザーですので、今までも普通に一眼レフを水辺に持ち込んで撮影楽しんでおりまして、今回はK10DとWG40を連れて海辺へ出かけたわけですが・・こどもの悪戯でK10D+DA18-135海水+浜砂どっぷり喰らいまして・・・AFでレンズ動かず&背面液晶ブラックアウト(泣・・・(MFはスーパーインポーズもOKで普通に撮れる。)
WG40は?もちろん無問題!1メートル強から自由落下を超える叩きつけの刑にもさらされましたが全く無傷(エライ!)先だっても川遊びした際その辺の石ころにガシガシぶつけてくれましたがタフさを立証。
サンプルはちょっとマーメードモードのいいのが無くて残念なんですけど、スマフォではこれは撮れまいフッフッフッ(え?撮れます?)・・・まあ・・ともかく餅は餅屋、水辺は防水カメラですよん!
その他気付いた事としては・・
☆バッテリーの保ちはWG-2比でまちがいなくよくなってました。
☆液晶4角にポチッとちっこい出っ張りがありまして、飾りか?と思ってましたら1メートル落下事件で液晶プロテクトの為だったと判明。さすがだぜリコー。
☆人が写ってるのはごめんなさいしたのですが、普通によく撮れます。
おまけp.s.
K10Dのその後ですが、3H後に水道水ですすいで、一晩電池抜き、メモリ抜きして乾燥したら完全復活しました。古い機材なのでシール弱ってるのかもしれませんね。大事に使います。DA18-135は砂を噛んじまったか・・?と思いましたが雨天含め今のところ問題なしです。
☆☆以下初回レビュー☆☆
★総評★
以前使っていたWG-2と比べてストレスが少なく普通に使えるように進化しています。どこがどう、と言うのは難しいのですが動作のキビキビさ、機能、画質などがチューニングされている印象。使っていて楽しいと言えるレベルです。コンデジ低価格帯ジャンルは青息吐息な印象、全然期待していなかった事もありうれしい誤算でした。今更コンデジ?と思う方も多いと思いますが、WGいいですよ。何より水場でもガレ場でも気にせずガシガシ使えます。使い分けは十分に出来ます。
画質ではオリのタフシリーズには及ばないと思いますが、落とそうがラフに使おうが壊れないタフさでは負けていないと思います。
★デザイン★
伝統と確信の融合、私的にはすごくいいと思います。ブルーカラーはカタログ等ではもっと発色のよいツヤ有ブルーに見えましたが、実際はBMWによくあるくすんだブルーのハーフマットでした。これはこれでいい色ですが個人的には元気な色がほしかった。
★画質★
普通のスナップではアイフォンに負けてると思います。でもWG-2よりはよくなったような。がこんな瑣末な事は気にしてはいけません。海、川、水場、ガレ場も気にせず思い切り使える。その中ではいい画が撮れる。これだけでいいと思います。デジタル顕微鏡も面白いし実用的です。
★操作性★
ペンタの流れを汲む操作性は好みです。使いやすいと思います。グリーンボタンカスタマイズも出来るので一通り必要な設定は呼び出せるようにカスタムできました。
WG-2のとき気になった電源ボタン、シャッターボタンの押しにくさは改善されています。人によりケリと思いますが個人的には80点の出来かな。もっと押しやすくてもいいですが不満はありません。
ただしシャッターは片手で押すとブレやすいです。両手持ちが基本ですね。
★バッテリー★
WG-2よりは保つような気がします。あまり使ってないのでまたレビューします。
★携帯性★
タフさと引き換えの重量(約200グラム)なので不満はありません。
★機能性★
防水レベルは個人的に十分。デジタル顕微鏡、マクロ、パンフォーカスはいいですね。Wifiでスマフォ・PC接続も最低限はクリアしていると思います。マニュアルで発見したナゾ機能など遊び心は変わっていなかった。
★液晶★
十分です。後継WG-50ではさらに進化したようです。
★ホールド感★
いいです。シャッターボタンがしっかりしているので片手ではぶれやすいです(私の場合)が、片手操作でも落とすような危うい気配は皆無です。
★その他★
WGシリーズのアイコン、カラビナ(とストラップ)は付属していません。残念。使い勝手は必ずしもよくなかったけど無いと寂しいですね。アフターで似た類のカラビナはあるようですが純正WGカラビナは廃盤・・・残念。
アイフォン的スナップ画を出すようにチューニング+遊び心機能プラスすればもっと売れるような気がします。
古い機種でまったく過疎っておりますが、WGの楽しさを分かち合いたいと思い立ち今更ながら投稿しました。
夏に海辺でマーメードモードで撮影してまた投稿してみたいと思います。
5 防水カメラを買い替えました
防水のカメラを失ってしまったので購入しました。
個性的なデザインですが至極普通のコンパクトデジカメです。
超お気に入りの機能
開始時刻を設定してタイムラプス撮影ができます。
これをうまく使えば寝坊をしながら夜明けのタイムラプスが撮影できます。
-位
-位
3.88 (14件)
32件
2017/5/25
2017/6/16
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:193g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 本格防水・耐衝撃・防じん・耐寒性能を備え、過酷なシーンに対応するタフネスデジタルカメラ。 環境に応じてプラス側に2段階、マイナス側に2段階調整可能な「アウトドアモニター」を採用。 ホワイトバランスの最適化で水中撮影時の青色かぶりを抑える「マーメードモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 動画ボタン
業務用として何台か所有しています
携帯に優れ、多少ラフに扱っても大丈夫な所が良いです
動画ボタンがホールド部分にあるため誤って押してしまうことがあり、そこは改良して欲しいです
5 ホールド感がいいですね
使ってみて一番気に入ったのはホールド感です。片手でカメラを持ってもしっくりきます。液晶画面がもう少し大きいといいのですが、デザインとホールド感を優先したのかな?
まだ水中で撮影してないので本来のポテンシャルは未知数です。