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動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) マニュアルフォーカス
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録834RICOH GR IVのスペックをもっと見る
RICOH GR IV 5位4.53
(21件)
560件 2025/5/27  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
  • 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5待望のGRW モノクローム  ストラップは別で購入するべき

gr系はgrデジタル4 grV 昔のコンデジのリコーR10 CX2 CX4 などなど grVを購入してから良さを感じて過去に遡って また流行りのオールドコンデジにも乗って 古いリコーのカメラを買ってみた 抽選外れまくるも まめに応募してやっと購入できた 【ポケッタブル】ポケッタブルです ていう方 大変失礼ですが レンズ収納式のカメラ全てにセンサーゴミの可能性があります ポケットに入れるなら 電源オンオフ前にブロワーすることをおすすめします ポケットの中は埃王国 ブロワーしないと埃がセンサーに入ってしまう確率が増えます レンズの収納時に またレンズがでてくる時に埃を拾って 内部に入ってしまいます レンズ交換式と違い レンズ外せないので センサーにゴミがつくとメーカー送りになり かなりのコストがかかることになります またセンサーにゴミがついていると下取りが激減します 下取り時に普通のカメラ屋さんなら絞って撮影して センサーゴミないか確認するので 難あり品になる 【価格】grVの倍以上って高過ぎるけど 欲しいものは欲しい 【転売ヤー】メーカーさんは転売ヤー対策して欲しい  または量産して欲しいです まだまだ数日の使用 テキトーな撮影のみですが 画質の良さは感じる 【デザイン】 grです 【画質】 お これはいいと思いました モノクロセンサーとてもきれいです しかし そもそも粒状感が好きで ザラザラに仕上げたりしてました 今後は方向転換ですね 【操作性】いつものgr 露出補正がgrデジタル4みたいに上下のボタンでできるのは地味に嬉しい 注意: 右手でこの上下ボタンを触ってしまい  撮ろうと思ったら露出がぜんぜん違ってたりしました 持ち方を注意します 【バッテリー】120になって少し良くなったような 予備と充電器は別で購入済み ビックカメラさんで電池と充電器売ってた 【携帯性】 grです 【付属ストラップ】grの付属ストラップ 相変わらずしょぼ過ぎ 購入される方はあらかじめピークデザインとかpgytechとか ネックストラップにするか ハンドストラップにするか 事前にストラップは用意することをおすすめします 注 ハンドストラップは落下の可能性がネックストラップに比べ高いです 【機能性】grです マクロボタンを押してしまうので ピント合わんわと思ったら  チューリップのマクロマーク出ていないかチェック 【液晶】まあ普通でしょ 【ホールド感】縦撮りが多いので もちろんイマイチ サムレストとかつけるかも 【総評】当然欲しいですよね  当たり前ですが モノクロしか撮れませんのでメインカメラには向きません

5結局買っちゃう、GR。

【総評】 結局買っちゃう、GR。 …というのが、総評です。 歴代GRを使ってきましたが、正直今回マイクロSD仕様になった時点で見送り気分が強かったです。 …が、サブとして使ってきたコンパクトカメラが不調になり、後継機は何がいいか…と、使用機会と照らしながら考えたところ、速写性や画質のバランスからGRが残るのですよね。 メーカーがしっかりコンセプトを持って更新し続けている機種だけの事はあります。 気軽に出かけたい時、一眼を置いてGRだけ連れ出して撮る事もありますが、何より小ささ、軽さは気持ちとフットワークを軽くしてくれます。 機材の特徴を意識してシャッターを切れば、妥協が少ない(≒イメージに近い)撮れ高が期待出来る事は、歴代GRへの信頼にも繋がっています。 製品の評価とは別の要素になりますが、GRに限らず評価が高いカメラは軒並み抽選販売方式を導入する傾向が出てきましたね。 部品が高騰し、資材入手もままならない時代になり、メーカーは今までのような潤沢な製品提供が難しい環境になって久しくなりました。 私は、量販店が募集した抽選の3回目で当選、先日入手出来ました。 抽選での購入方法は手間と運に耐えられる方のみが対象になるので、ある意味本当に欲しい方≠ノ届ける手段として正しい部分はあるのかも…と思いました。 欲しい時に買える、という事は、本当に幸せな事だったんだなあ…と実感する今日このごろです。 評価の★の中で、やはり気になったのはバッテリーでしょうか。別売りの純正バッテリーチャージャーは2つ同時に充電出来る仕様。今は暑い季節なのでそこまで必要と感じる機会に出くわしませんが、冬場は予備バッテリーを2つ持っていると安心だと思います。

お気に入り登録1464RICOH GR IIIxのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx 14位 4.48
(40件)
864件 2021/9/ 8  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。
  • GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。
  • オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGRVx

【デザイン】  パッと見でGRと分かるデザインです。  コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。 【画質】  APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。  しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。 【操作性】  ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら  操作性を意識した配置になっています。 【バッテリー】  スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで  充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。 【携帯性】  携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。 【機能性】  メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を  持っています。 【液晶】  綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの  工夫が必要です。 【ホールド感】  コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも  しっかりと握ることが出来ます。 【総評】  28mmのGRVを使っていましたが、パースが強いのが  気になって40mmのGRVxに買い換えました。  GRWが発表されましたが、40mmについては同時には  発売されないため、当面はGRVxを愛用するつもりです。

5予約必至のこのカメラ

発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。 常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。 主に風景とペットを撮るために購入。

お気に入り登録94RICOH GR IV Monochromeのスペックをもっと見る
RICOH GR IV Monochrome 23位 4.00
(1件)
57件 2025/10/22  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜409600 内蔵メモリ:53GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • モノクローム専用イメージセンサーを搭載し、モノクローム写真の撮影に特化したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 「RICOH GR IV」をベースにモノクローム専用イメージセンサー、専用のレンズユニットやイメージコントロールを採用し、奥深く多彩な表現を楽しめる。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
この製品をおすすめするレビュー
4高ISOの画質が光るモノクロ専用モデル

【デザイン】 GR IVとほぼ同じ。 外装の塗装がGR IVよりもマットで光沢が抑えられています。外装の仕上がりはGR IVのほうが好みですが、Monochromeも個性的で良いと思います。 【画質】 GR IV比で細部の描写が良好です。と言っても差は僅かで、通常のGR IVでも十分満足のいく結果が得られます。細部の描写で8万円の差額を正当化するのは難しそうです。 イメージコントロールは使いやすい3種類と癖の強い3種類の6つ。 加えて、カスタム枠が3つあります。 新プリセットと言われている「ソリッド」「グレイニー」を常用することになりそうです。 高ISOやダイナミックレンジは後日チェック予定です。 少なくとも高ISOはNRオフでも快適のように見えました。 赤色フィルターは便利ですが、カラー版で後処理したほうが効果は高いです。 あくまでもモノクロセンサーを楽しみやすくするための一つのアイテム。 【操作性】 GR IV と同じですが、なぜか前ダイヤルの操作がかなり固くなっています。 私の個体の問題なのか、そういう調整なのか分かりません。 【バッテリー】 GR IVと同程度。 GR IIIほどではないものの、相変わらずバッテリーの減りは早いです。 【携帯性】 APS-Cセンサー・手振れ補正搭載モデルとしては文句なし。 【機能性】 手振れ補正は効果的。環境にもよりますが、1秒くらいまでなら撮影できそうです。 1/5秒前後で安定した成功率。 AFはミラーレスほどではないものの、GRに求められている環境であれば問題を感じません。 【液晶】 小型サイズを考慮すると妥協すべき点かもしれません。 しかし25万円のカメラと考えると、もう少し頑張ってほしかったところ。 【ホールド感】 GR IVと同じ。 悪くありませんが、個人的にはグリップを追加したいと感じています。 【総評】 高精細なモノクロセンサーと、専用のイメージコントロールが特徴的なGRです。高ISO感度時の精細感が良好なので、ISO 6400やISO12800を多用する人は面白いカメラとなるかもしれません。 低ISOの場合は画質差が目立たないため、通常のGR IVと比べて差別化が難しいと思います。モノクロセンサーによる、いわゆる「縛りプレイ」が楽しめるのであれば、検討する価値があるかなと。 書ききれないことをブログにてレビュー予定です。 https://asobinet.com/tag/gr-iv-monochrome-review/ Flickrにてオリジナルデータを公開しています。 https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331995816/

お気に入り登録181RICOH WG-80のスペックをもっと見る
RICOH WG-80 25位 4.02
(14件)
11件 2022/5/19  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。
  • 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。
  • 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5水中コンパクトカメラ

以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。

5丈夫です

防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。 スマホとは別にカメラが必要だった。

お気に入り登録81PENTAX WG-90のスペックをもっと見る
PENTAX WG-90 27位 3.92
(3件)
28件 2023/11/15  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
  • 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
  • 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
この製品をおすすめするレビュー
5良かったです

【デザイン】 【画質】非常にいい 【操作性】非常にいい 【バッテリー】非常にいい 【携帯性】非常にいい 【機能性】非常にいい 【液晶】非常にいい 【ホールド感】非常にいい 【総評】全体的にいい

4良い商品

思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。 数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。

お気に入り登録3125PowerShot G7 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark II 36位 4.65
(136件)
4085件 2016/2/18  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
  • ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
  • 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格高騰でもそれなりの価値はあります

昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。 家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。

5しっかりした高級コンデジ

【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】 コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。 カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。 操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。 メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。 【画質】 まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。 雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。 レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。 高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。 【バッテリー】 持ちは良くありません。 まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。 【機能性】 AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。 ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。 せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。 そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。 【液晶】 キレイです(あまりキレイだと困ります) 【総評】 下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。 2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。 高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。 特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。  ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。

お気に入り登録5750サイバーショット DSC-RX100のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100 37位 4.68
(605件)
29688件 2012/6/ 6  2020万画素 3.6倍 10.4〜37.1mm
(35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9  
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.9mm 重量:本体:213g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:54倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800、25600 起動時間:2.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効2020万画素の大型(1.0型)CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載。「サイバーショット」シリーズの最上位機種。
  • カスタマイズ可能なレンズ部のコントロールリングや背面のファンクションボタンにより、直感的かつ軽快な操作を実現。
  • 新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン「BIONZ」により、ISO125-6400という広い感度領域と高速処理に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5歴史的な名機

修理受付も2025年5月に終了し、長い歴史に完全に幕を閉じ、これからは歴史的な名機としてコレクターアイテムと化すカメラです。 私もRX100 ver2.0を大切に所有しています。 【デザイン】 当時としては金属筐体の高級コンデジって珍しかったんです。今でも見劣りしない高級感のあるデザイン、秀逸です。 【画質】 初代はRX100シリーズで唯一の表面照射センサーです。暗所に弱いものの、低感度での色再現性には裏面照射には無い魅力があります。 28mmスタートであり、28mmの画質が1番良いのでスナップシューターに適してます。 【操作性】 ver2.0ならM3以降の操作性が担保されます。 ver1.0シリーズは控えめに言って使いづらいです。 【バッテリー】 チャージャーが高額で大きいですが、入手性が高いバッテリーなのが魅力です。 【携帯性】 初代はもっとも軽く、携帯性も高いです。 【機能性】 古さは感じますが、今のカメラと比べても不足ありません。動画性能は期待しないでください。 ホットシューはありません。 【液晶】 古いですが見やすく使いやすいですよ。 【ホールド感】 外付けグリップ必須です。 【総評】 高級コンデジの礎を築いた名機です。 シリーズが途絶え、ついに修理受付も終わりましたが、まだオールドコンデジと言うには高すぎる戦闘力を持っています。 コレクターアイテムとしても大変おすすめです。中古台数も相当多いのですが、それでも昨今は値上がり傾向です。

5復活して欲しいカメラ

【デザイン】 すっきりとしたデザインで、高級感があると思いました。 【画質】 16Mのm4/3機よりも解像してると思いました。高感度性能は劣りますが明るいレンズで相殺してくれるので、場面によっては暗いキットレンズよりもノイズが少ないと思います。白飛び黒潰れし易いので、RAWで撮影して暗部を持ち上げるのがベストだと思います。 発色の傾向はキヤノン機と比較すると寒色寄りだと思います。 レンズは28ミリ始まりですが、むしろ24ミリ始まりより使い易いと思います。 【操作性】 10年前のカメラなので仕方ないが、他社と比較するとあれ?と感じる時もありますが、慣れれば問題無いと思います。 【バッテリー】 良く持ちます 【携帯性】 良好です 【機能性】 特筆すべきものは無いかな 【液晶】 綺麗ですが、屋外での視認性がパナ機より劣ると思いました。 【ホールド感】 コンデジに期待するのが間違いだと思います。これを良くしてしまうと、大きく重くなってしまので、そうなると、このカメラの魅力は半減してしまうので、この形状で良いと思います。 【総評】 少し癖はありますが、上手く使いこなせばm4/3機やAPS機と遜色無い写真が撮れると思います。 総重量240g弱で、この画質が得られるのはRX100だけだと思います。 2020年11月追記 RX100mk3を買い足して、両機を併用して使っていますが、初代の方が良い点が多いと感じて来ました。 電池持ちなのですが、撮影枚数は変わらないみたいですが、RX100の方が電池の減りが遅いと思います。 RX100とRX100mk3の重さを比較すると、RX100mk3はずっしりと重く感じます。 RX100mk3を使った後に、RX100を使うととても軽く感じます。 RX100mk3はAF時に若干の振動と音がしますが、RX100は振動もしないし音もしません。 低感度での画質はRX100の方が、優れている様な気がしてきました。 24ミリ始まりよりも28ミリ始まりの方が、自分は使い易く感じます。 2022年9月追記 2019年11月に購入して2020年12月に手放しました。 そして、2年振りに再購入しましたが、サブカメラとしては最高のカメラだなと思いました。 余計な機能(EVF チルト液晶)が付いてないので、とても軽くて電池持ちも良好です。 コンデジって、本来、こうあるべきなんだよねというのを再現してるカメラだと思います。 今でも根強いファンが多いのは、シンプルで画質が良いからだと思います。 2025年4月追記 このカメラで撮影した写真を振り返ってみると、晴天の屋外だったら、APSセンサーのカメラと比較しても遜色が無い画質だなと実感しました。 撮影条件が悪くなれば差はでますが、センサーの大きさが違うので致し方ないと思います。 コンデジはシンプルで余計なものを付けないで、小型軽量で高画質なのが理想的だと思います。 そんな条件を満たしてくるのがRX100でした。

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サイバーショット DSC-RX100M3 39位 4.61
(226件)
6141件 2014/5/16  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:263g、総重量:290g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発レンズ「ZEISS バリオ・ゾナーT* 24-70mm F1.8-2.8」を搭載。
  • 1.0インチの裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーで高感度と低ノイズ性能を実現。
  • 従来モデルから約3倍に処理速度が向上した画像処理エンジン「BIONZ X」により、高い質感描写を誇る。
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5コンデジ界の名機

【デザイン】 RX100シリーズは完成されたデザインかと思います。 ボディもボタン類も高級感ありますね。 【画質】 絞り開放時の解像力は然程高くないですが、 RAWで現像するとミラーレス一眼顔負けの画質になります。 jpegオンリーの人は一度試してみてください。 レンズが明るいので星も撮れてしまいます。 夜景時だとISO1600くらいまで許容できる感じです。 ホワイトバランスの安定性も良好です。 ダイナミックレンジもそこそこ広く感じます。 【操作性】 露出補正、絞り変更、ズーム操作は問題ありませんが、フォーカスポイントを変えるにはタッチパネルが欲しいところです。 【バッテリー】 仕様通りくらいは持ちます(約300枚) 【携帯性】 しっかりした作りなので案外重さを少し感じますが、内ポケットにも入るし携帯性は満点です。 【機能性】 一通り必要な機能は着いています。 明るいレンズに内蔵ND。 面白い機能としては、カメラにアプリを色々入れられます。 タイムラプスなど案外しっかり使えました(アプリ起動は遅いですが…) 気になるのは、暗所時のAF精度と手ブレ補正の弱さ位です。 【液晶】 画質は綺麗ですが、小さいので見えにくいです。 【ホールド感】 ノーマルだとだめですが、ラバーグリップなど着けるとホールド性は一気に良くなります。 【総評】 新品在庫がある最後の頃に6万弱で購入しました。 主に夜景撮影で使用していますが、メイン機としてガチ撮影をすると毎回いい結果が出ます。 11年前のコンデジでこの画質…なんかため息が出ます(笑) 私が一番長く所有しているカメラで、手放せない名機です。

5A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。

【デザイン】   初代RX100から使っているので違和感のないシンプルなデザイン。 【画質】   1インチセンサーで2000万画素なので十分な画質です。   A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。 【操作性】   特に扱いにくい操作はないと思います。 【バッテリー】    お世辞にも良いとは言えませんが、軽量コンパクトなバッテリー   なので予備さえ持っていれば特に問題なし。 【携帯性】   軽量コンパクトが売りのこのカメラなので、携帯性は抜群です。 【機能性】   AFが早くて、F値も明るく、フラッシュは指バウンズ出来て   液晶はチルト180度でセルフィーも可能、十分すぎる機能がある。 【液晶】   バリアングルではなくチルト液晶なのが嬉しい。   180度回転しセルフィーも出来る。 【ホールド感】   オプションのグリップを付ければ特に問題はない。 【総評】   このサイズ感で機能性たっぷりなコンデジですねぇ。   普段持ちには最高の1台です。   望遠が欲しい時にはRX10m4を使っています。

お気に入り登録196PowerShot SX510 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX510 HS 40位 4.57
(13件)
127件 2013/8/26  1210万画素 30倍 24mm〜720mm F3.4〜F5.8
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:104x69.5x80.2mm 重量:本体:316g、総重量:349g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10.5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264、音声:リニアPCM(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mm判換算で24〜720mm相当(F3.4-F5.8)の光学30倍ズームレンズを塔載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 有効約1210万画素の裏面照射型CMOSセンサー(1/2.3型)を搭載し、高感度を強化。ISO感度は最高3200に対応する。
  • 映像エンジン「DIGIC 4」を搭載し、液晶モニターは3.0型TFTカラー液晶を採用。質量は約316g(本体のみ)。
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5これ1台でいろんな写真が楽しめます

【デザイン】 すごく精密なミニチュアみたいで手のひらサイズがとりあえずかわいい。 canonの文字がプリントではなく彫りになっているのが良いです。 見た目が好きだと持ち歩くのが楽しくなります。 【画質】 想像していたよりきれいな写真が取れました。ただAutoだと何となくピントが甘い感じがします。マニュアルにするとより高画質な設定が選べてピントもましになります。 【操作性】 ボタン類は本体サイズに合わせて小さいですが意外と押し間違えないです。 2,3日持ち歩いて写真を撮れば大体の操作はできるようになりました。 【バッテリー】 一週間ほど毎日持ち歩きましたが撮影途中で電池がなくなることはなかったですが旅行に持っていくなら予備があったら安心と思います。 【携帯性】 重さ350gなので軽いです。ズームレンズが出っ張っていて裸だと壊れそうなのでクッション性のある巾着にいれてリュックやトートバッグに入れて持ち歩いています。ネオ一眼のジャンルで言えば最も小さいサイズに分類されます。 【機能性】 ズームを最大にすると想像以上に遠くのものが写せます。手ぶれ補正が効いているようで以外にきれいに写せます。背景をぼかした写真も撮れました。トイカメラ風やモノクロなどのフィルターもあります。インターネットで説明書を見ることができるので面倒ですが読むことをお勧めします。私は連写するときの音が好きです。 【液晶】 精彩ではないですが撮影した写真の大まかな確認をするのには十分です。細部の確認をしたい時はWi-Fiでスマホやタブレットにその場で飛ばせます。 iOS 14.7.1のiPhone8Plusとandroid7.1.1のタブレットは専用アプリのCamera Connectで接続できました。 【ホールド感】 カメラは小さいですが軽いですしグリップも立体成形されているので両手でしっかり持てます。 私の手のサイズは男性の普通かちょっと小さ目です。手の小さい人でも手の大きい方でもそれなりにしっかり保持できるような形だと思います。 【総評】 中古で購入。以前使用していたカメラは200万画素のPowerShot A40。写真は素人で旅行や運動会など記録写真を楽しんでました。携帯電話がiPhone3GSになってからはカメラを持ち歩かなくなりました。そんな私がこのカメラのサイズ感に一目ぼれ。気軽にAutoで撮影しても良いし、あーでもないこーでもないと言いながらいろいろ設定を変えて写り方の違いを楽しむ事もできます。これ一台でレンズ交換なしで接写から30倍ズームまでいろんな写真を撮れるので面白いです。買ってよかった1台です。

5倍率がありがたい

【デザイン】 小さな一眼レフみたいで可愛いです。 【画質】 スマホよりは、大分良いですが、スーパーではありません。 普通のコンデジです。 【操作性】 構えて撮るだけです。 ダイヤルはみやすく、設定しやすい。 レンズカバーが取り外し式で、紐で本体に繋がっています。とっさの時に、カバーを外すのが少し面倒です。 【バッテリー】 一日中持ち歩いても大丈夫です。 【携帯性】 レンズが飛び出ているし、ゴロンとしているので、女性のハンドバッグには大きすぎます。ですが、トートや少しマチのある鞄であれば大丈夫です。重さはあまり感じません。軽いです。 【機能性】 ムービーダイジェストと言う機能が楽しいです。静止画を撮るときに、一緒に数秒の動画が録画され、最後に自動的に一本のムービーにしてくれます。 後から観ると、一日が短いムービーに納められていて、とても良い思い出になります。 また、望遠がすごくて、かなり遠くのものでも、くっきりはっきりと撮れます。 【液晶】 少し見にくい。 【ホールド感】 ホールド感は良いような悪いような。 私は、女性ですが、手が大きいのと一眼レフを使用しているので、特に何も思いません。 【総評】 満月を撮影したときに、とてもキレイに撮れました。 とにかく、マクロも望遠も何でもたくさん撮りたい人におすすめです。 旅行ではいつも大活躍。撮り逃しがありません。 買って良かったなと思います。

お気に入り登録2224PowerShot SX720 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX720 HS 43位 4.40
(97件)
1633件 2016/2/18  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
  • 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
  • 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
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5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。

選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。

5光学40倍ズーム!

先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。 【デザイン】 ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。 完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。 【画質】 明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。 特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑) そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。 一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。 【操作性】 キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。 メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。 その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。 【バッテリー】 数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。 【携帯性】 一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。 【機能性】 不満は一切ありません。 撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。 【液晶】 発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。 【ホールド感】 スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。 【総評】 コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。 後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。 抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。

お気に入り登録1984PowerShot G9 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G9 X Mark II 44位 4.45
(94件)
1645件 2017/2/15  2010万画素 3倍 10.2〜30.6mm
(35mm判換算値:28〜84mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:98x57.9x31.3mm 重量:本体:182g、総重量:206g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8.1コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。
  • ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適

【デザイン】  シンプルでとても良い 【画質】  1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です 【操作性】  液晶画面での操作には慣れが必要です 【バッテリー】  静止画なら沢山撮れます 【携帯性】  これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です 【機能性】  必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます 【液晶】  角度などは調整できませんが十分です 【ホールド感】  とても持ちやすい 【総評】  昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい

5ずっと使いたい愛機

【デザイン】 小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。 【画質】 プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。 【操作性】 未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;) ですが、撮影には問題ありません。 【バッテリー】 予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。 【携帯性】 これは文句なしに、最高(*`ω´)b これぞコンパクトデジカメでしょう。 購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。 【機能性】 サッと出して直ぐ撮れます。 Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。 レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。 【液晶】 綺麗で見やすいです。 特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。 【ホールド感】 親指のボールドグリップが程よい塩梅です。 ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。 【総評】 このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。 自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか? もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。

お気に入り登録2323RICOH GR IIIのスペックをもっと見る
RICOH GR III 49位 4.44
(146件)
5877件 2019/2/22  2424万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x33.2mm 重量:本体:227g、総重量:257g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発レンズ「GR LENS18.3mm F2.8」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載。
  • ローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと新開発の画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。有効画素数は約2424万画素。
  • ハイブリッドAF、3軸4段分の補正効果がある独自の手ぶれ補正機構、スマートフォンやタブレットとワイヤレスで連携できる無線LAN機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5完成度が高過ぎてIVに移行する気が……。

予約して購入から現在までの使用した感想。 【デザイン】 好きです。 胸ポケットに収まることをコンセプトにしたGRの流れがしっかり守られています。 【画質】 コンパクトでAPS-C、文句なしです。 写りもシャープで鮮やかさ、濃淡の加減といい十分ですが自分でカスタマイズすれば完璧です。 特にモノクロが素晴らしい。 【操作性】 パッと出してサッと撮れる。 コンパクトながらに必要十分なダイヤルやボタンの配置だと思います。 【バッテリー】 若干保ちが悪い感じもしますが、予備を1本持っていれば安心くらいなので、よほど点けっぱなしでもないと困ることにはなりません。 【携帯性】 コンパクトなので携帯性は非常に良いです。 が、レンズキャップに不満アリ。 GXRのような自動開閉式が無いので、JJCの自動開閉式を装着しています。 携帯性を考えるなら、レンズキャップを外してどうするか、というところまで考えてもバチは当たらないと思う。 【機能性】 色づくりを自分でカスタマイズ可能だったり、テンプレートで用意された効果の数も十分かと。 【液晶】 もうちょっと視認性が高いと嬉しかった。ピントの山が掴みづらいかなと感じることがままあります。 【ホールド感】 コンパクトなので仕方ないですが、若干不安になる。 特に親指で操作するときなど。 解決策として社外のサムグリップとグリップを装着した。 いささかゴツくはなったが、それでもまだまだコンパクトなので良し。 【総評】 IVが出ましたが、焦って買い換えようと思わないほどの完成度です。 スマホのカメラに対しては望遠機能以外に見劣りするところが無いですね。 あ、AIの誤魔化し機能が無いのも困る時があるかも(苦笑)

5GRIVが発売されたが、これからもGRIII

GRIIから使い始め、GRIIIに移行して今も毎日使ってます。 バッテリーが弱いのは予備バッテリー5個で対応してるので特に問題無い。 GRIIよりはマシになったAF性能、暗所性能、手ブレ補正と格段に使いやすくなった。 GRIVが正統進化してるので魅力的ではあるものの、20万円以上を投資するほどの差は無いと判断。 GRシリーズの最大の欠点は『防塵防滴では無い為、センサーにホコリが避けられない』事ですねえ。 これは最新のGRIVでも変わらなかったのも購入を踏みとどまった理由。 センサークリーニングの回数、GRIIで2回、GRIIIで3回やってますので、、、防塵防滴欲しすぎる。 以前は即日でセンサークリーニング対応してくれてたけど、今は数週間入院なのでGRの無い生活になるのが辛いので、、、。 吐き出す写真には満足してるので、多少大きく重くなっても我慢するので防塵防滴に対応して欲しい。 防塵防滴に対応さえしてくれれば光の速さで買い替えます。 なので、今のところはGRIIIで満足。

お気に入り登録227RICOH GR IIIx Urban Editionのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx Urban Edition 54位 4.56
(5件)
864件 2022/7/ 7  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
  • フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
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5愚かにも一度手放し、それを心から後悔してもう一度購入

【デザイン】 いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。 【画質】 正直、GRIVが来月発売なので少し迷いましたが、自分の使い方だとIIIxで十分な画質でしたので。GRシリーズにAF性能なんて求めていないし、X100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。 自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。一方で料理は野菜の緑があまりおいしそうに見えませんが、これもまあGRシリーズの個性でしょう。 ちなみにGWに手放したUrban EditionまではほぼRAWで撮影していましたが、逆にこちらは現状ほぼJPEGでの撮影です。撮って出しで十分満足しています。ノイズも個性かな。 【操作性】 右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活したようですが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。 【バッテリー】 まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、個人的にGRシリーズでは一回の撮影で100枚くらいしか撮影しないため、結局途中で交換することはありませんでした。今回は予備バッテリーなしでもうしばらく様子見です。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。 【携帯性】 これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。 【機能性】 静物を撮る限りにおいては必要十分です。動体は無理ですね。自分の場合、カメラでの被写体としては猫が一番多いのですが、このカメラで保護猫譲渡会での猫はまともに撮影することができません。 マクロ撮影は手持ちで一番です。本当に寄ることができてありがたい。 液晶がチルトする方が良いだろうと、X100Vも所有していましたが、固定液晶でも何とかなるものです。ファインダーもありません。でも、どちらも本当に必要な時は、別のカメラを使えば良い。 このカメラ1台で何でもこなそうとするとしんどいと思いますが、役割分担ができればどうってことありません。この気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。 ちなみに動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。 【液晶】 決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。他の所有カメラがどちらも162万ピクセルなので、どうしても見劣りしますね。 【ホールド感】 とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。 【総評】 2023年4月に最寄りのキタムラにて予約購入、当時は納期2週間で普通に届きました。今年に入り、カメラ断捨離しようと、役割がかぶっているX100Vと迷い、このGWに一度手放しましたが、手放したことを後悔していました。色はFUJIも良いのですが、全体的な写り味、気軽さが捨てがたく、結局4ヶ月足らずでX100Vを手放して買い戻しです。はじめからこちらを選んでおけば余計な出費をしなくてもすんだのに。リコー直販の抽選販売で買わず、定価より高い当サイトでの新品購入です。高い勉強代でした。でも再び手にした時のしっくりくる感じ。高級感はありませんが、このなじむ感じが良いです。 ちなみにGR2とX100Tを所持していた時も、あのレンズの癖になじめず、X100Tを手放しています。自分はつくづくGRが合っているのだと思い知りました。 GRIVを選ばず、あえて今Urban Editionを選んだ理由は単純。このカラーデザインとフルサイズSD、そして35mm換算40mmという画角です。個人的に28mmの方が使いやすいのですが、それは手持ちのフルサイズ単焦点を使えば良い。一方で40mmは主題を際立たせるのにちょうど良い。GRシリーズの使い方だと、その方が役割分担ができる。 今度こそ、手放しません。手放したUrban Editionよりも使い倒します。何せ所持カメラでの役割分担が完成したので。

5実は2台目

1台目はどっか行きまして・・・ ちょうどアーバンエディションがあって RAW付きで思いつきで撮って PC現像してうーん って遊んでます。 カメラ内現像ができるようになたので カメラを持って調整してるのも好きです。

お気に入り登録1796COOLPIX P900のスペックをもっと見る
COOLPIX P900 68位 4.18
(112件)
6194件 2015/3/ 2  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:139.5x103.2x137.4mm 重量:総重量:899g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 24〜2000mm相当(※35mm判換算)の超望遠撮影が可能な、光学83倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
  • 高速AF性能などにより約0.12秒(※広角側、CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、撮りたいと思った瞬間を逃さず撮影できる。
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5丈夫!

2017年購入。何度も落としてしまい、筐体がボコボコになっていますが、今でも元気に動いています。

5ベストミックス

新しいP950が出ていますが、P900も問題無く使えます。 カメラを1台で済ませたいとき、被写体をちょっと大きく拡大したいときに重宝しています。 鳥や、動きが早いものについては、超高倍率の捕捉は難しいです。 必要に応じて一眼レフとの併用が必要です。 一眼レフで同等の焦点距離のレンズをそろえると、予算的に破綻するので、この金額はありがたいです。 ベストミックスと言うやつですかね。 RAWファイルが無いのが残念ですが、レタッチソフト等で明るさやコントラストなどを変えても、何とかなるものです。 まだまだ使っていきたいです。

お気に入り登録634PowerShot G1 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G1 X Mark III
  • ¥―
73位 4.44
(39件)
1685件 2017/10/16  2420万画素 3倍 15〜45mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:115x77.9x51.4mm 重量:本体:375g、総重量:399g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。
  • 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。
  • EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
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5やっぱAPS-Cはいいね!

G7XMarkUを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。 製造中止になっていたので、慌てて買いました。 APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。 と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。 気になりだすといけませんね。 身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。 人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。

5APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで良し 【画質】 このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。 【操作性】 キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと 【バッテリー】 小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。 【携帯性】 399gでこの画質はすばらしい! 【機能性】 必要最小限って感じ。 【液晶】 固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。 【ホールド感】 コンデジだしこんなもんかな、と。 【総評】 コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。 レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです! オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3

お気に入り登録397LUMIX DMC-FZ70のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ70 91位 4.51
(29件)
695件 2013/7/25  1610万画素 60倍 20mm〜1200mm F2.8〜F5.9  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.2x97x118.2mm 重量:本体:562g、総重量:606g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/MPO シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:200MB 起動時間:0.9秒 ファインダー:0.2型カラー液晶 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
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5不満無し

カメラノキタムラさんで中古(28,800円)で購入、Nikon S9900からの乗り換えです。 デジカメの買い替えは7年ぶり。 所属している団体での活動風景や集合写真を撮るのに購入しました。 一眼が使えないので、できるだけそれに近いものを選びました。 素人なので細かいレビューはできません。 【デザイン】 良いと思います。 【画質】 問題なし。 【操作性】 問題なし。 【バッテリー】 まだ長時間の使用はしていないので無評価で。 【携帯性】 さすがにコンデジよりはでかいので、持ち歩くにはバッグが必須だと思います。 【機能性】 説明書がなかったので、ほぼオートで使用です。 【液晶】 明るくて見やすい。 【ホールド感】 がっちりしてます。 【総評】 でたばっかのDC-FZ85Dも検討しましたが、どうせ使うのは1年に2〜3回だからと思い、中古で探しました。3万以下での購入なら文句のない機種だと思います。

560倍以外もすごい

【デザイン】一眼レフカメラみたい。 【画質】思ったよりすごくいい。撮像素子の大きさで敬遠している人は一度考えてみてもいいと思う。 【操作性】パナソニック使ったことがあれば全く問題なし。 【バッテリー】普通。 【携帯性】良くない。 【機能性】充分。 【液晶】チルトくらいあれば良かった。 【ホールド感】悪くない。 【総評】中古で買ったのですが、思ったより良く写る。いろいろと設定もできるので、自分好みの設定で撮れると思う。倍率に目を奪われがちですが、基本的なところを抑えてあるので、かなり思うように撮れる感じです。

お気に入り登録550サイバーショット DSC-RX1Rのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1R 98位 4.80
(55件)
1856件 2013/6/27  2430万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x69.6mm 重量:本体:453g、総重量:482g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.8mm×23.9mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー USB充電: 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:9.1倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、102400 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 35mmフルサイズのCMOSイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルスチールカメラ。光学ローパスフィルターレス仕様ですぐれた解像感を実現。
  • 開放絞り値F2の大口径カールツァイス「ゾナーT*」レンズと、画像処理エンジン「BIONZ」を搭載し、高画質撮影ができる。
  • 常用感度域はISO100から25600と幅広くISO50まで拡張でき、被写体に近づき大きく撮影できる「マクロモード」やフルハイビジョン動画撮影が可能。
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5規格外のZEISS

このカメラ、カメラを持ってると言うよりレンズを持っている感覚です。 見た目も中身も写真も全てZEISSが全面に出てます。 noktonの様な妖艶な艶は出ませんが繊細で透明感のある写りは驚愕です。 はっきり言ってしまえばカメラとしての楽しさは1万円の一眼レフの方が楽しいです。 モニターを見ての撮影、機械的にやってる感じです。 マニュアルフォーカスもピントが合った時の気持ちよさもありません。 しかし写り出された写真を見て画質に全て振り切ったカメラなんだと納得です。 例えば光が当たっているほんの一部分が眩しいくらいに輝いて見えます。普通のカメラならハイライトが飛んでるだけ、もしくは失敗写真と思うでしょう。 絶景や夜景でもなく自宅で撮る写真が作品になります。 いや〜10年以上前にトンデモナイカメラを作り出したものだ。

5フルサイズでフラッシュ内蔵は唯一無二の存在

購入して10年経過、今でも稼働率はTOPです。 フルサイズでありながら小さなボディー、極めて優秀な光学性能にローパスレス、便利なマクロ撮影、日中シンクロに重宝する内蔵フラッシュとレンズシャッター・・・と、唯一無二の存在です。 やはり、フラッシュ内蔵は大きなアドバンテージです。 人物撮影には、天候、昼夜、屋内外を問わず必須です。 旅行、記念撮影、ポートレート、結婚式、パーティー等々・・・RX1Rなら1台だけでOK。 これからも、ますます稼働率は高くなるでしょう。 大切に使って行きたいと思います。 −−−−−−−−−− 当初レビュー −−−−−−−−−− 全く正反対ですが、ライカX2と悩みました。 最終的にはフルサイズセンサーが決め手となりましたが、愛機だったミノルタCLEに雰囲気が似ていたことも大きかったかもしれません。 私のモットーは、「撮りたいと思った時に手にしているカメラがメインカメラ」です。 常に持ち歩けるカメラがフルサイズだなんて最高です! ところで、コンデジは必ず光学式ファインダーのあるものと決めています。 というか、ファインダーのないカメラでは撮る気にならないからです。 コンデジが不得意とする動きのあるものを撮影する時にも光学ファインダーは便利です。 FDA-V1Kはスマートで、大変明るく見易いファインダーです。 このカメラを初めて手にした時の第一印象は「小さい」。 でも既製服がピッタリの標準体形の私には、サムグリップは不要です。 右手の中指を少し曲げ、薬指の第一関節でレンズを支えれば、吸い付くようにグリップできます。 ボディーの質感も重量感も素晴らしい。所有欲を満たしてくれます。 そして出てくる絵は・・・全紙に焼いても破綻なく、抜けの良さが際立っています。 この解像感は病みつきになります。 大人数での記念撮影にも大活躍してくれます バッテリーは、取りたい時にサッと出してサッと撮るだけですから、これで十分です。 もちろん長期の旅行の際には、バッテリーが物理的にダメになってしまった場合に備えて予備を持って行きます。 まさに小さな巨人です! 常にカバンに入れて持ち歩いています。 −−−−−−−−−− 再レビュー(1回目) −−−−−−−−−− 2年以上愛用していますが、レビューは、上記とまったく変わっていません。(笑) やむを得ず他の画角が欲しい時にはA7Rを使用しますが、全体の約6割はRX1Rで撮影しています。 空気感まで撮影できる素晴らしいカメラです。 RX1RM2は、フラッシュが無いので買う気になりません。 G.N.8でもフラッシュがあるから、これ1台で撮影に出掛けることができるわけで、別に持つのならA7Rと交換レンズ群とフラッシュ一式を持ち歩いても良いわけです。 これ1台だけで気軽に撮影に出掛けることができることに価値があります。

お気に入り登録197PowerShot SX530 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX530 HS 113位 4.22
(6件)
99件 2015/2/ 6  1600万画素 50倍 4.3〜215mm
(35mm判換算値:24〜1200mm)
F3.4〜F6.5
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
  • 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
  • ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい

デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。

4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可

【デザイン】 キヤノン製品らしいデザインで悪くない 【画質】 センサーサイズ相応でデジカメとしては普通、、と当初は書きましたが ★何年か使用してみて⇒ノイズが多いのが気になり色々試したが、Ai画像拡大ソフトの類が優秀でJPGのチリチリしたノイズをうまく除去したうえで、ディテイルを再現(創造?)してくれるので常用。 元サイズのままで画像の強化するか、8Kサイズに拡大したのち圧縮率高めで保存すると画質-容量パフォーマンスが最適になる。 動画がMOVで大きいサイズなので、常時HEVCに変換しているので動画Ai高画質化アプリのVideoP....C.....ter(静止画のAIノイズ除去高画質拡大、HEVC高速変換と音声ノイズ除去付)を買い切り版で買って使うとこのカメラの性能を満喫できます。 【操作性】 レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい 【バッテリー】 今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い 【携帯性】 x50ズーム機として軽量コンパクト、 seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです 【機能性】 望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理 センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ 【液晶】 覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足 星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので 最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり 【ホールド感】 良いです 【総評】 花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、 4K動画は無くてよい人 LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人 には最適だがLCD画素数は残念レベル。

お気に入り登録1009FUJIFILM X100Fのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100F 125位 4.70
(69件)
3123件 2017/1/19  2430万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2
【スペック】
画素数:2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:126.5x74.8x52.4mm 重量:本体:419g、総重量:469g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS III ファインダー方式:光学式/電子式 USB充電: 撮影枚数:280枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学式と電子式の切り替えが可能な「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したデジタルカメラ。
  • 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
  • シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」や「フォーカスレバー」など、操作系をほぼ右手側に集約。
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5操作感とデザインでCANONから使う頻度が増えました。

【デザイン】  絞り、シャッタースピードが素早く  選択できる、昔からのデザイン 【画質】  必要十分な画質  フィルムシュミレーションが大好き  適度にボケるクラシカルなレンズ 【操作性】  フィルム時代と同じ、絞り、シャッタースピード  ISO感度がダイヤルで選択できるのが良い。 【バッテリー】  必要十分な容量 【携帯性】  小さ過ぎない、適度な大きさ 【機能性】  フイルムシュミレーションが秀逸 【液晶】  こんなもので十分 【ホールド感】  適度な重さで良い 【総評】  フイルム時代からの操作性が大好き  XT1、XE2との操作感が同じなのが良い。

5子供との思い出を記録するのに最適です

2年弱使い込んでの感想。 このレンズ、最高すぎ! 人物撮影なら、T4+23mmF1.4を凌駕する魅力があります。 開放で撮るとふわふわと柔らかくて、なんとも言えません。 これは一生モノ! 〜以下、以前のレビュー〜  一眼レフはPENTAXのAPS-C機・K5、コンデジはソニーの1インチ機・RX100m5を使用しており、それらへの買い増しとなります。  上記2種との比較を踏まえてレビューします。 【デザイン】  レトロな感じでとても良いですね!  ファッションの一つとして、常に持ち歩きたくなります。 【画質】  さすがAPS-C。  ボケの美しさや被写体が浮かび上がる感じは、1インチコンデジとは比べ物になりません。  特に、定評のある肌の美しさは期待以上。  PENTAXのこってり感とはまた違った、透明感のある色乗りの良さです。  人肌の美しさは、今まで使ったカメラの中では間違いなく最高。  とはいえ写真から感じられる空気感は、PENTAXの名玉・FA limitedにはさすがに及びません。 【操作性】  説明書を読まなくても直感的に理解できたRX100m5と比べると複雑です。  説明書を読まないとよく分からない機能が多々ありました。 【バッテリー】  あんまりもちません。  例えば、ディズニーランドのような撮影スポット満載の場所にこれ一台持っていくのであれば、予備バッテリーは必須でしょう。 【携帯性】  当然ながら、ポケットに入るRX100と比べれば遥かに劣ります。  が、ミラーレスやレフと比べれば携帯性は遥かに高いです。  首にかけて丸一日過ごしても疲れることはありません。  画質とのバランスを考えると、旅行に何か1台を持っていくのであれば、私ならX100Fを選びます。 【機能性】  AFが遅いと聞いていたのですが、全く遅いとは感じません。  おそらく、最新のミラーレスやX100Vと比べれば遅いのだと思いますが、RX100m5と比べてもそこまで遅いとは感じません。  気になる人には気になるのかもしれませんが、素人が普段使いで感じられる違いはないです。  少なくとも、小さい子供を撮るのであれば全く問題なしです。    驚いたのが、AFの精度。  拡大すると、瞳にキレイにピントが合っているのがわかります。  スピードはRX100m5ですが、精度はX100Fに軍配が上がります。 【液晶】  良くないと聞いていたのですが、全く不満はありません。 【ホールド感】  悪くないです。  が、ものすごく良いとは思いません。  普通です。 【総評】  一言で言って素晴らしいカメラです。  この画質を手軽に持ち出せることに感動。  焦点距離も、近すぎず遠すぎず、絶妙です。  これで、沢山の家族写真を撮って、大切な思い出にしたいと思います。

お気に入り登録331COOLPIX P520のスペックをもっと見る
COOLPIX P520 143位 4.19
(20件)
656件 2013/1/29  1808万画素 42倍 24mm〜1000mm F3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1891万画素(総画素)、1808万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:125.2x84.1x101.6mm 重量:総重量:550g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:ISO3200、6400相当、12800相当 内蔵メモリ:15MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5中古品より安く、ビックリ

ズームタイプの中古品の購入を考えていたのですが、中古品より安く新品が買えてビックリ、、レッドのみがさらに安かったので、レッドを購入しました。 届いてみて、高級感があってたいへん満足しています。レッドを選んで正解でした。 今まで、携帯のカメラを使っていたのですが、やはり違いますねぇ〜。

5野鳥の観察

野鳥の観察用に持ち歩いています。望遠が役に立ちます。楽しめるカメラです。

お気に入り登録138RICOH WG-70のスペックをもっと見る
RICOH WG-70 143位 4.19
(12件)
0件 2020/2/ 5  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:193g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えたスタンダードクラスの防水コンパクトデジタルカメラ。
  • アウトドアでの撮影に対応できる14m防水や高さ1.6mからの耐落下衝撃性能、-10度までの耐寒構造を備えている。
  • モニターの明るさを素早く調整できる「アウトドアモニター機能」を搭載しているほか、被写体を大きく拡大できる「デジタル顕微鏡モード」を改良。
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5キレイに写ります

【デザイン】現場で使用するので無骨なデザインで構いません 【画質】安いコンデジよりはるかに良いです 【操作性】問題なし 【バッテリー】問題なし 【携帯性】スリムなボディーなので携帯性良いです 【機能性】問題なし 【液晶】少し小さい気はしますが悪くないです 【ホールド感】ゴツゴツしてるのでホールド性は良いです 【総評】WG-60も持っていますが買い増ししました。現場で使用するので耐久性、防塵性を兼ね備えたモデルなので現場用には外せないカメラです。

5写り以外は抜群のカメラ。

【デザイン】 WG-1のころから一貫性があるといいますか馴染んで良き。 【画質】 此処も相変わらず、画質に期待はしておらず 【操作性】 旧型を10年以上使っていたので個人的には可 【バッテリー】 一充電で300枚撮影可能と記載在ります、そんなに撮らないので。 (普通のデジイチと比べたら考えられないほど持ちません) 【携帯性】 旧機種より無駄におおきくなったような? 【機能性】 耐久性と耐候性あらゆるタフなシーンで使える。 【液晶】 普通かな。 【ホールド感】 ラバーで他の表面がツルツルした機種と比べるといいと思います。 落下破損の心配が少ないです。 【総評】 他のコンデジと比べて写りは譲ってもタフさで選ぶとまたしてもこれになった。 キャルスあるし。

お気に入り登録267FUJIFILM X-S1のスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S1 143位 4.54
(44件)
1923件 2011/11/24  1200万画素 26倍 24mm〜624mm F2.8〜F5.6  
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、7cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:135x107x149mm 重量:本体:905g、総重量:945g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 EXR CMOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:460枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:26MB ファインダー:0.47型TFTカラー液晶(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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5熟考のうえ2台目を購入

使用して6年以上が経過しました。 この間二人の子供が産まれ、ミラーレス一眼レフ(Pana GX7)+単焦点レンズを併用していますが、旅行・ライブ撮影などで現役使用しています。 ・広角から望遠までカバーするクリアなレンズ&好きなタイミングでさっと寄れるマニュアルズーム ・富士ならではの色 ・暗所もExrモードや連射重ね撮りで結構撮れる&フラッシュ使用でも自然な仕上り ・視認性の高いEVF などなど、この機種にしかない特長が満載です。 二人の子供が成長するにつれ、動きがランダムになり、近景から遠景まで撮影するシーンが増えてきたこともあり、X-S1の使用頻度が増えつつあります。 今年に入りSony RX10IVに乗り換えるかかかなり悩んだのですが、店頭で触ったり、作例を見ながら熟考した結果X-S1の中古品を24,800円で購入しました。 今後は2台体制で大切に使用していきたいと思います。

5今なお古さを感じさせない孤高の高倍率ズーム

【デザイン】 一眼レフ様で格好いいです。 【画質】 センサーが2/3インチなのでISO1600程度の高感度耐性しかありませんが、レンズが明るいのでそれほど問題ないです。画素数は1200万画素がセンサー2/3インチ型では丁度良いです。 【操作性】 ズームの感触が最高です。フードも金属製が付属されていので高級感があります。ボタン類が大きいので使いやすいです。 【バッテリー】 NP-95は非常によく持ちます。しばらく使ってなくても減っていません。XF10、ファインピクスF30、F31と電池が共有できるので便利です。 【携帯性】 少し大きいですが苦になるほどではありません。 【機能性】 今となっては普通ですが、風景、スナップが主体ですので問題ありません。 【液晶】 電子ビューファインダーは購入当時最高でしたが、9年たった今となっては普通です。背面液晶チルトタイプなので使いやすいです。 【ホールド感】 少しグリップが小さいですが困るほどではありません。 【総評】 9年前に約7万円で購入し300万画素で撮ってもきれいで、Xシリーズ沼にはまってしまいました。今なお故障しらずで現役です。ズーミングはしびれるほどの好感触です。AFがやや遅く感じますので、センター1か所で合焦させています。他社から1インチセンサーの高倍率ズームが発売されましたが、富士フイルムのセンサーは2/3インチで他社の1インチと同等に感じますので、現時点ではこの機種で十分です。今なお他社の高倍率ズームを買いたいと思わせない完成された、素晴らしい一体型コンデジカメラとの印象です。

お気に入り登録841サイバーショット DSC-HX50Vのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX50V 166位 4.58
(53件)
1389件 2013/4/24  2040万画素 30倍 24mm〜720mm F3.5〜F6.3
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5今も現役

【デザイン】 引っかかりの少ない直線的のデザインです。 【画質】 望遠側でかなり甘くなります。 【操作性】 説明書を読まなくても、操作に迷うことはありませんでした。 【バッテリー】 標準的な駆動時間かと思います。 【携帯性】 ちょっとおおきいです。 【機能性】 スナップ専用機と割り切れば、不満はありません。 【液晶】 暗いし見づらいです。 【ホールド感】 引っかかりがないのでホールド性は悪いです。 【総評】 焦点距離を考えたら、よくまとめられたカメラです。

52019/12/21現在も頑張ってくれています♪。

発売日が2013年なのですねー。 2019年12月現在、まだ頑張ってくれています!!。 うろ覚えですが、中古カメラ専門店で購入しました。 購入きっかけは、SONYのシューに着けるビューファインダー「FDA-EV1MK」です。 最初は、RX1とRX100M2で利用していました。 (何れも現役)。 「望遠も撮りたい!」という欲が出て換算720oが撮れる謳い文句と、 ビューファインダー「FDA-EV1MK」有効活用で購入したのが、きっかけです。 お月さま、特に満月の時は、家の屋上に、本機と小さな簡易三脚を持参し、撮影しています。 あとは、ベランダから見えた電柱・電信柱、街路樹で一休み中のハトさん、スズメさん、オナガドリ、ムクドリなどの撮影。 鳥の表情や、月のクレーターがキレイに撮れた時は嬉しいですね。 手振れ補正?。wi-fi。 そんなモノはありません。 が、 お手軽に、望遠撮影できるのが嬉しいです。 甥っ子も一緒に楽しんでいます。 これからも大切に愛用したいカメラですね。

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RICOH GR III Diary Edition [メタリックウォームグレー]
  • ¥―
166位 4.38
(5件)
5877件 2023/4/ 6  2424万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x33.2mm 重量:本体:227g、総重量:257g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックウォームグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックウォームグレーの特別仕様に変更し、ナチュラルシルバーカラーのリングキャップをセットにしたハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • イメージコントロールに「ネガフィルム調」を搭載し、ネガフィルムからプリントした写真の退色感を出しつつ、しっかりと色を出すバランスに仕上げている。
  • 高解像・高コントラスト、シャープな写りを実現するGRレンズを採用。APS-Cサイズ相当CMOSイメージセンサー(有効画素数約2424万画素)を搭載。
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5これ使うと重いレフ機やミラーレス使わなくなる恐れが(笑)

【デザイン】 伝統のGRデザイン。 シンプルでコンデジらしいデザインは好印象。 Diary Editionの一見茶系に見えるメタリックウォームグレーは 地味ながら上品でいい感じです。 【画質】 APS-C機としてミラーレスとの違いが私には全くわかりません。 それほど満足した写りします。 まだ使いこなしていない現状でそう感じますから。 【操作性】 一眼使っていれば初見でも特に迷うことなく操作できると思います。 ボタン4つに機能割り当てできユーザーモードも3つあるので 使いやすいようカスタマイズできます。 【バッテリー】 コンデジのバッテリーなのでこんなものかと。 バッテリーも小さく邪魔にならないので予備用意すれば何も問題なし。 【携帯性】 大きさの割にこれより小さいコンデジよりはるかに軽い。 なぜかスマホの方が重く感じます。 これはほんとGRIIIのアドバンテージ。 【機能性】 まあリコー(ペンタックス)のAFはこんなモノですが、 明るくても測距点うにょうにょっとしてすぐには決まらないこと多い。 暗所では絶望的に合いません。 【液晶】 今時の液晶なので見やすいです。 明るいところでは…まあどんな液晶でも見づらいですが。 【ホールド感】 この薄いグリップのみでも割とホールドできます。 【総評】 皆さんがレフ機やミラーレス持ち出さなくなったというの納得しましたよ。 このカメラは危険です(笑) 他のカメラ使わなくなる恐れあります(笑) スマホユーザーが飛びつくのもわかります。楽すぎですもの。 ただこのような高級機でひとつ残念なところが。 ネットでよく言われているリングキャップです。 摘んで左右に回すとカタカタ動きます。 かなり力入れないとロックは外れないので対策されてはいるものの このガタもなんとかならなかったのかなあ…

5お手軽に、フットワーク良く、今の私を満たしてくれる機材

【デザイン】 申し分なし 【画質】 申し分なし。こちらの実力がないと平凡なものしか 【操作性】 慣れれば使いやすい 【バッテリー】 散歩写真なので、スナップメインなら問題なし 【携帯性】 申し分なし 【機能性】 申し分なし 【液晶】 昼間は見にくい。マクロ撮影時、モニター確認しずらい。草むらにカメラを突っ込んでの撮影が多いから。 【ホールド感】 フラッシュシューに親指固定のものを別途購入。更に撮影しやすくなった。 【総評】 重くて疲れる一眼システムは捨てました。年齢のせいです。散歩で公園や家屋、花の撮影、街の撮影で十分。 その要求を全てを叶えてくれるGRVです。スマホに写真を流して写真日記を続けています。 iPhone、スマホも性能が良いのですが、スマホでは撮れない領域をカバーしてくれます。 要は上手い使い分けができていいです。フットワークと手軽さ。 価格は高いですが、腕に磨きをかけたい方には納得の価値だと思います。一眼レフ単焦点で動き回った頃を思い出して、頑張れる機材です。

お気に入り登録340HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000 166位 4.08
(17件)
1235件 2016/8/24  1210万画素 5倍 19mm〜95mm F2.7〜F6.4
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x37.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
  • 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
  • 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
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5撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作

1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。 しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって 当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。 2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。 尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。 【デザイン・携帯性・ホールド感】 丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。 出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。 【画質】 1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。 ただし ・RAWファイル保存して後で弄りたい人 ・丸い綺麗なボケを望む人 は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効) 【操作性】 チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。 強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。 ※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。 【バッテリー】 比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。 【機能性】 換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。 また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。 仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。 惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。 【液晶】 180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。 ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。

5花は夜開く。

便利な一台です。 画質と人物に こだわらなければ 広角でのイルミ これ一台で。

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PENTAX WG-3 GPS -位 4.37
(20件)
410件 2013/1/30  1600万画素 4倍 25mm〜100mm F2〜F4.9  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:219g、総重量:239g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5レビュー書いてみました

【デザイン】 カメラのアイコンが昔ながらのカメラを模したものであるように、「カメラとはこういう形」というイメージがあります。 奇抜なデザインというのは一般受けしないように思います。 三脚穴が強化プラスチックなので脆い。また位置が端にあるので、安定性が悪いうえに応力がかかりやすい。 電池・メモリーカードスロットが底面なので、三脚使用時の電池交換がやりにくい。 【画質】 屈折光学系+1/2.3型センサーなので多くは期待できません。 広角端F2.0なので、高感度を使わなくて済むあたりは画質に貢献しているように思います。 致命的な欠陥として、逆光時のスポットフレアの発生があります。これは同じレンズユニットを使う他社機も共通です。 http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000005983/SortID=16338069/#tab また、直接の画質とは関係ありませんが、手振れ補正を光学式と電子式のデュアルで効かせることができ、かなり強力に手ブレの確率を下げてくれるように思います。 【操作性】 ボタン類は適度な大きさ、適度な間隔があって押しやすい。 意外と重要なのですが、均等に配置されているので手探りでもわかりやすい。 シャッターは固めです。片手操作していると手ブレを起こしやすい。 グリーンボタンにより、十字キーに追加で機能を割り当てることができる。 これはかなり使用頻度が高いです。メニューのカスタマイズができると便利そうです。 非常に多機能なのですが、モード・メニューが煩雑すぎる。 MFや高感度設定の範囲指定ができたりユーザー側の裁量の余地が多いのはとても嬉しいのですが、機能の絞込みは必要だと感じます。 【GPS】 撮影時にGPSのアンテナマークが立っていても、前回記録時の位置を記録している場合があります。 測定誤差はGPSの受信環境が良ければ10m程度。受信感度が悪いと数十mから200m程度飛ぶこともあります。 測定間隔が短い方がGPSを捕捉し続ける為、精度は向上します。 コールドスタートで30秒以内でとれたこともあるし、3分かかっても拾えなかったこともあります。 ホットスタートで条件が良ければ10秒程度で捕捉します。 GPSログは15秒・30秒・1分の測定間隔から選択できます。 電波が悪く測位できない場合は記録せず、測位できた時間から指定の間隔で再開しているようです。 バッテリーの消耗が激しい機能でもあるので、GPSボタンを別に設けてもらいたいです。 【バッテリー】 バッテリー残量表示が不安定なうえに、容量自体も少ないです。 屋外放置のインターバル撮影では電池切れで残念な思いをすることが多々あります。 他社機と比較して別段劣っていたとは思いませんが、防塵防滴スマホも普及する中、これである理由が無いのもまた事実。 サブカメラとして便利なので、なんとか工夫して生き残って欲しいと思います。

5予想を遥かに裏切ってくれたステキカメラ

【デザイン】黄色の部分が黄緑に見えて、ヱヴァ初号機カラーだなあ、と思って、そういう理由で気に入っています。でも、無骨で、「ケースとか何かなまっちょろいこと言ってねえで、がしがし使え!」と言われてる感じが伝わってきます。レンズ周りのデザインも気に入ってます。 【画質】まあ、コンデジですし、優秀だと思ってます。デジタルズームもまあ許せる範囲。ペンタは時々買いましたが、何故かすぐに売ってしまうのですが、これ、珍しく1年以上手元に置いてます。つまり、「まー、デザインとか機能とか面白そうなんだけど、画質がねー」という理由で、売っちゃえ、ってなってたのが、今回踏みとどまれてる、というか。 【操作性】これは使いやすい。緑ボタンとかいつもプログラムモードで撮影するので、非常に使いやすいです。ボタンの押し間違いも無いし、取説は一度も見たことないですが、それでも使える簡単さ。初心者にもお勧めです。 【バッテリー】ちょっと悪いかな、と思います、GPS使ってないんですが、まあ、こんなものかなあ、みたいな。他のメーカーが恐ろしいくらい持ちすぎだったりするので。でも、どうしてもこれを多用するのであれば、予備バッテリーを買えばいいので、気にしてません。 【携帯性】でかいので、鞄の中でごろごろします。でも、ごろごろするけど、誤作動もないので、そのままごろごろさせてます。使う時は、もうずっと手に持って、ぶらぶら歩いたりしてます。 【機能性】これに惹かれたので買いました。「デジタル顕微鏡モード」。以前、マイクロソフトがUSB接続のスケルトンなデジタル顕微鏡を発売して、がっかりした覚えがあるのですが、これは楽しい。猛烈に楽しい。他にも、使ってませんが、シーンモードは多々あって、初めてでも安心して使えるかな、と。水平かどうかも教えてくれるので、便利です、逆に最近こればかり使ってたら、リコーのGX100で水平になってなくてびっくり。 【液晶】見やすいです、日中、外で見ていても見やすいです。大きくて見やすくていいんじゃないでしょうか。 【ホールド感】完璧☆と言いたいのですが、私の持ち方が悪く、時々右手の中指が写ってます…orzでも、がっしりと持てるので、昨今の軽いコンデジよりは、ホールド感は良いです。 【総評】まあ、カラーと顕微鏡モードだけで選んだのですが、1年使ってみて、今いつも手元にあるのが、このコンデジとなってます。レンズが出ないだけあって、起動も速いし。無骨なところがかっこいいコンデジだと思います。サブ液晶もついてるし、便利ですねこれ。GPSは、SNSなどに投稿した時に、居場所がわかってしまうのが嫌で使ってません。まあ、旅行行って、どこで撮ったっけ、ってなる人には有益な機能だと思います。私は、このカラーがGPS無しの方にあったら、そっちを選んでいたと思いますが…。 そして、今頃、「やっぱり買う」とワイコンを頼みました。そろそろ届きます。使うかどうかはわからないですが、まあ、あれば便利。 とにかく、ポーチに入れるとか考えず、適当に扱える、G-SHOCKやG'zONE TYPE-Xのようないいコンデジだと思ってます。街中散策するのに、ロードレーサーで走ったりする時にも、非常に便利。万が一落としても安心。(余程の落とし方をしなければ、壊れないと思います)付属ストラップもかっこいいし、購入して1年ちょっとたってみてのレビューですが、本当に気に入っています。 【追記】 参考にして下さった皆さん、ありがとうございます。結局、勢いでワイコンを買ってしまいました。リコーのGX100があるからいらないよ、と思ってたのですが、あれより薄いので、使うかな、と思って。 これもまた、予想を裏切る良さでびつくりです。予算が許せば、ぜひセットで購入されることを強くお勧めいたします。いざって時に、「おお!全部入った!」と液晶モニタをみて驚くこと間違いなし。小さくてかさばらないし、アダプターもワイコンにつけたまま、専用ポーチに入れていけるし、脱着もパチンとリングをはめるだけなので、楽です。(まあ、外す時は、ワイコンとアダプターを分離してからでないと、爪が折れそうですが)ただ、歪曲は、思ったより大きいかな、という気がするので、集合写真などには向いてないとおもいます。

お気に入り登録159RICOH WG-60のスペックをもっと見る
RICOH WG-60 -位 4.05
(14件)
76件 2018/10/25  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:193g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能、氷点下10度でも作動する耐寒性能を持ったデジタルカメラ。撮影フィールドを選ばないタフネスモデル。
  • 1.6mの耐衝撃性能、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造も特徴。有効約1600万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー、光学5倍ズームを搭載。
  • フレームレート30fpsのフルHD動画、スローモーションが撮れる「ハイスピードモード」、水中用「マーメードムービーモード」など動画撮影機能が充実。
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5防塵カメラに最適

価格も手ごろで使いやすい。 仕事で粉塵の多いところで写真を撮るので重宝しています。

5現場管理に使用

 当方、建設会社で現場管理を行なっています。現場で必要に迫られ購入。現場で必要にされる機能はほぼ網羅されています。耐水性、操作性、画質(現場管理に必要な)は総じて満足。ただ、本体はもう少し大きい方が仕事で使うカメラとしては有り難いです。一般使用と違い、ポケットに入れる事は少なく、首から提げて使うことが多いですから。とはいえ、現在の現場管理カメラの中では完成度が高いと思います。  さて、一般のカメラで考えたときは、このプロ仕様の防水、防塵はシーンを選ばずに使えて非常によいかと思います。スマホカメラの画質、操作性も向上していますが、万が一の時の安心感はこのカメラにはかないません。値段もかなり落ち着いてきていますので、鞄に入れてメモ代わりに使うのもありかと。

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COOLPIX P600 -位 3.98
(23件)
755件 2014/2/ 7  1605万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO3200、6400、12800相当 内蔵メモリ:56MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
52万円以下なら十分お買い得だと言えます(月撮影とか面白い)

今更この機種のレビューもどうかと思いますが安い中古を買うか迷う人の参考になれば この機種は光学60倍ズームがなんといっても特徴です 超ド素人ですが夜の月の撮影がとても楽しいです 昼間の超望遠はまあ綺麗とは言えないですね あと多少周りにハッタリが効きます(笑 仕事でたまにもっていきますが「本格的なカメラ」に見えるようですw 動画も一応フルHDで60fpsです そのまま月の撮影ができますのでとてもおもしろいカメラだと思います 画質重視、新しい物好きなら5万〜10万円で色々と選べます ただこの機種はかなり安く買えるわけですね 中古で2万円以下なら十分お買い得なカメラだとオススメします 【デザイン】見た目にそれなりの存在感も有り悪くないと思います 【画質】上を見たら切りが無いですがこの価格でこの画質なら十分といえるレベルかと 【操作性】極めて普通です・難しいことは無いと思います 【バッテリー】普通です・安い互換バッテリーを2個装備すればほぼ完璧です 【携帯性】まあ小さくはないですね・こればかりはコンデジではないので 【機能性】極めて普通だと思います 【液晶】そこそこ見やすいと思います 【ホールド感】なかなかきちんとしっかりグリップします 【総評】古い機種ですが光学60倍ズームでお買い得な金額なら「お勧め」の一台です!

5広角から望遠まで使いやすい一台

紅いボディがなかなかかっこよく、妻も大満足です。バリアングルになって一層使いやすくなりました。P510と比較するりバッテリーの持ちが良くなりました。画質も概ね良好で、普段使いには全く問題を感じません。一眼は大げさでちょっと・・・という女性にはお勧めできる一台です。

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COOLPIX P610 -位 4.47
(76件)
2248件 2015/2/10  1605万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm相当から超望遠1440mm相当(※35mm判換算)までをカバーする光学60倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
  • 約0.12秒の撮影タイムラグと、最大画像サイズ約7コマ/秒、最大約7コマ高速連写(※「連写H」設定時。画質「NORMAL」)を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5素敵です。光学60倍で携帯が可能な希少種か..

nikon coolpix P610 今更ですが.. ●物欲センサーにヒットしたこと ・ズーム倍率が50倍率以上のカメラ ・持ち運びが苦にならない ・レンズなど追加出費無く楽しめる 以上を兼ね備えた機種としてP610を選択しました。なお、P610は質が良い中古品が多く出品されており、お値段が手頃です。2026年4月現在 メルカリ出品価格で2万円ちょっと、キタムラの中古品で3.6万円くらいです ●購入について ・2026年4月 メルカリにて2万円ちょっとで購入。(発売から既に10年経過しており新品販売は無く、入手は中古品をキタムラやメルカリ、ヤフーなどからになります) ・状態は悪く無くちゃんと動作します。製品付属品は、付属バッテリーとストラップ、それ以外では予備バッテリー2個(容量は純正品より大きい)と社外製充電器、純正ケース(販売終了品)でした。また、商品説明には未記載でしたがステップリング(唯一付けられるもの)、レンズフィルター(62mm)、62mm純正レンズキャップが付いておりました。なお、取説書はありませんがダウンロードできるので大丈夫です。また、付属ケーブルが欠落していたのでAmazonで互換品を598円で買いました 【デザイン】 好みです コンデジですが 特徴であるレンズが主張しているので ちゃんとしたカメラのフォルムになっています 【画質】 充分です 他の方のレビューをご覧願います。素人なので不満が無く皆さんの参考になるコメントは書けないので... 【操作性】 まだ慣れない 簡単なCanon製品に慣れているので... 【バッテリー】 懸念無し 心配ならば予備バッテリーがあれば安心です(予備2個がセットされておりました) 【携帯性】 望遠60倍で軽い 500g超ですので気軽に携帯出来るとは言えませんが、ペットボトルくらいと考えれば持ち運び出来ないわけではありません。光学60倍でこのコンパクトさ、重さは唯一の選択肢だと感じます。付記に記載しましたが 後発製品の望遠83倍は1kg前後、125倍は1.5kg近くになり携帯性は著しく低下し固定砲台状態になります 【機能性】 充分です 光学手振れ補正が有り難いです。ちょっとファインダーが小さく感じますが... 【液晶】 見やすく自在に回転します 【ホールド感】 優れています 【感想】 入手出来て嬉しい 昔から欲しかった光学倍率の高いデジカメです。状態の良いものが入手出来てとても嬉しく感じます。発売から10年経過し、60倍の光学ZOOMが可能なコンデジとして唯一のシリーズになっており、2万円ちょっとで良い状態の中古品を入手出来れば幸せになれます。メルカリなどでもP610は出品数が多く光学60倍で月や鳥、遠くのものを撮りたいならばお勧めです 付記 2026.4.20現在 ・P1100 125倍 1410g 11.5万 携帯困難 ・P1000 125倍 1415g 12.6万 携帯困難 ・P950 83倍 1085g 8.8万 携帯負荷大 以下は新品販売無し=中古品 品名、光学望遠倍率、キタムラ 価格レベル ・P900 83倍 899g 5.6万b 携帯負荷有 持ち運びが現実的なコンデジは以下の製品 ・B600 60倍 500g 3.7万b ファインダー無 ・B700 60倍 570g 3.3万c ・P600 60倍 565g 2.5万c ・P610 60倍 565g 3.6万b (P610の場合、メルカリやオークションならばキタムラ等より1-1.5万程安価で入手出来る可能性がありますが 取引は全て自己責任です。ご留意願います) なお、他社製品の高倍率製品は少しお高めです。

5COOLPIX P610

マクロから望遠まで、きれいに撮影できると思います。 ファインダーがもう少し大きければベストですね。

お気に入り登録831FUJIFILM X10のスペックをもっと見る
FUJIFILM X10 -位 4.66
(133件)
6823件 2011/10/ 5  1200万画素 4倍 28mm〜112mm F2〜F2.8  
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:117x69.6x56.8mm 重量:本体:330g、総重量:350g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 EXR CMOS ファインダー方式:光学式 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:26MB ファインダー:実像式光学ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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5デザイン素晴らし過ぎる 

富士フイルムはxs10を購入してから とても気に入ってます メインはキャノン R3やr6 mark2などで頑張っていろいろ撮影してます GRVを買ってから 古いコンデジに興味を持ちx10に辿り着く X100Yの抽選外れたのも これを買った要因の一つかも デザインは少し似ています オールドコンデジではリコーGRデジタルWやリコーCX4 CX2  ルミックスlx3などなど けっこうハマってます 富士フイルムに求めるものは雰囲気や色合い 撮る楽しさ 癖の強さなどなど YouTubeではあきさんのレビューが参考になります https://youtu.be/3nBdoh46Ooc?si=iQevgwPgjYSMtVP2 【デザイン】ここが一番好きなポイント 何度も言いたい デザインは最高 【ボディーケース】これをつけてます 写真参照ください https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01M3Z2S22/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&th=1 【画質】まあ 古い機種ですから もちろん現行の機種のようにフィルムシュミレーションはたくさんないです 【操作性】露出補正ダイヤルの好みによりますね 電源オン/オフはレンズの繰り出しです 壊れませんように 【バッテリー】小さい割に悪くない  用途が仕事帰りのスナップなのでじゅうぶん 一日中撮るには予備は必要 下記を購入 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01N4IZDUX/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1 【携帯性】小さいですからよし 【機能性】じゅうぶん 現行の機種と比べるのはなしで 【液晶】まあまあ 【ホールド感】小さいので ハンドストラップでもいける 【総評】オールドコンデジではおすすめの一台

5申し分のないカメラだと思います

子供が大きくなってしまって撮影する機会がかなり減っていましたが、 最近孫が生まれ、また撮影する機会が増えました。 都内の某式場で新郎新婦の写真撮影(室内・戸外)をお願いした時に、 撮影の妨げにならなければ御家族の方が撮影をして頂いても結構ですから という許可を頂いたので、ではお言葉に甘えてと思ってバッグからこの子を 取り出すと、カメラマンの方がめざとくて「X10ですね、自分もプライベートで よく使ってますよ、いいカメラですよね」と言葉をかけて頂いてなんか うれしくなりました。 いくつかの撮影モードがありますが、どのモードで撮っても 印刷した出来上がりの写真(エプソン・6色)もきれいに仕上がり 家族や先方の親御さんにも評判がいいです。 自分の時もそうでしたが、子育て真っ最中の時は親子3人揃って一枚の 写真に収まるというケースは意外に少ないので、出来るだけ3人が収まった 時の写真を撮るようにしています。 申し分ない性能の本機ですが、難を挙げるとすれば、フラッシュ撮影の際に 自分の指でストロボを隠してしまうことが何度かありました(汗)。 あと、マクロ撮影の際の要領がいまだに把握しきれていいないところです。 自分的には安くはなかった買い物でしたが、買って良かったと思います。

お気に入り登録359FUJIFILM X100Sのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100S -位 4.34
(43件)
1116件 2013/1/ 8  1630万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:1630万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:126.5x74.4x53.9mm 重量:本体:405g、総重量:445g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6コマ/秒 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.6mm×15.8mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS II ファインダー方式:光学式/電子式 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 内蔵メモリ:24MB 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:シルバー 
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5画質的には型落ちでも、本機の魅力は落ちず

【デザイン】 このデザインが故に、未だに新品購入時(展示品)と変わらない値段で中古機が取引されています。 クラシカルかつ目を閉じていても操作が可能な直感的配置には脱帽します。 【画質】 かつてはハイエンドコンデジの1台でしたが、流石に10年も経つと型落ち感はあります。 それでも高画素スマホとは比べられないほどの表現力があります。 【操作性】 撮影に関する部分が殆どアナログダイヤルで操作できるため、非常に操作しやすいです。 【バッテリー】 小さい割にかなり保ちます。 【携帯性】 コンパクトなので鞄に忍ばせても、首にかけたままでも問題ありません。 【機能性】 フィルムカメラに毛が生えたくらいの機能しかなく、純粋にスチル写真を撮るための1台だと思います。 【液晶】 チルトもなく、明るさもほどほどです。 【ホールド感】 最高です。手がカメラに馴染んでしまいました。 【総評】 今の中古市場で買うほどの画質の良さは感じませんが、GFXを買っても手放せない要素がいくらでもあります。 むしろ、GFXという「道具」があるからこそ、このカメラの「愛機」感が際立ちます。

5昔ながらの感覚

フィルム時代を思わせる外観に、即購入。 さすが富士フィルムである。 撮った後に「おっ!」と良い感じに写っている場合が多々あります。 ファインダーの液晶も見やすく、アナログ操作はカメラを構えて撮る。そんな昔を思い出します。 コンパクトでは無く、一眼でも無い、中途半端な所が持ち出しを少なくするので、防湿庫に飾っています。

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FUJIFILM X100T -位 4.66
(27件)
728件 2014/9/10  1630万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2
【スペック】
画素数:1630万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:126.5x74.4x52.4mm 重量:本体:400g、総重量:440g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.6mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS II ファインダー方式:光学式/電子式 USB充電: 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600、51200 内蔵メモリ:55MB 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5「愛用道具」

以前、とある方からペリカンの万年筆を頂いた。 仕事場ではボールペンを使うだが家や落ち着いて物書きをする時は万年筆を使ってる。 最初はガリガリとした感触で書きにくかったがそのうちこなれて来て とても良い書き味になり、持った感触も好きで手放せない道具になってしまった。 X100Tも同じで最初こそこんなに使いにくいカメラがあるのか! 今後どうしようと思えて仕方なかった。 AFはすっぽ抜ける、カバンの中でスイッチは勝手に入る、急激なレスポンスには反応悪い。 しかしコンパクトな割に画質の良さで何処かへ出かける度に持っていくようになり いつしか操作や固有の癖にも慣れ愛着のある手放せないカメラになった。 何処かへお出かけというときにはほぼこのカメラを使っている。 100Fが出たが特に買い替えたいとも思えない。 ゆったりした時間の中ではとても心地よいリズム感で撮影できる。 【デザイン】 懐古主義的なデザインだけど結局ファインダー付きのカメラを作れば このデザインが一番しっくり来るのだと思う。 賛否両論あろうがアナログ的なデザインはいつまでも見飽きない。 【画質】 開放がなんでこんなに柔らかいのか?と疑問だったけど レンズ交換式Xにもない、この柔らかさこそがX100シリーズの特徴でもある。 この柔らかさによって他のXシリーズでは撮れないポートレートを撮ることが出来る。 絞ればシャープなのは勿論だなので、まるで2種類のレンズを使ってるように感じる。 【操作性】 絞りリングをAまで回せばシャッター優先 シャッター速度ダイヤルをAまで回せば絞り優先 両方AにすればAUTO 実に分かりやすい。 露出ダイヤルは少し固いのでもう少し柔らかめのほうが好み。 そういう調節をアフターでやってくれたら嬉しいんだけど。 各種FnやQメニューの調整次第だがとても使いやすいカメラの部類である。 一回だけ動画のボタンが独立してないので非常に悩んだことがあります。 【バッテリー】 300枚程度。 もう少し大型化して600枚は撮れるようにして欲しい。 旅行かばんにポンとカメラを放り込んで2泊ぐらいはそのままで帰れたら最高。 これはX-H1にも言える課題。 【携帯性】 人それぞれコンパクトさの基準は違うが銀塩カメラのコンパクトと変わらない。 自分の場合はグリップに蓋無で使うためフィルターを付けてるから大きめになるが それでも大きいとは思えない。 コンバーターを付けるとやはりそれなりにはなります。 NIKONのD5600にレンズつけたぐらいには。 【機能性】 アドヴァンスドフィルター機能があるけど正直使わない。 そういうのやりたかったらオリンパス買います。 これでしか撮れない色があるからこれを買ったわけですから本末転倒。 シャッター速度が一応最高速1/32000というのは使いやすい。 基準のISOが200なので開放で昼間撮れば簡単に1/4000は超えてしまう。 夏なら内蔵NDでも間に合わないので夏でも開放で普通に撮れるのは凄い。 内蔵フラッシュも秀逸でTTLでとても自然な仕上げをしてくれる。 昼間に使うことが多いが、仕上がりが自然すぎて、 初め使ってるのかどうかも解らなく、キャンディッドでもフラッシュのままがよくあった。 【液晶】 ERFと言う小さいEVFはいらないんじゃないかな? 見にくいし、使ったこと殆ど無い。 背面の色の再現性はとてもキレイですね。 転びもなしで昼間でもそんなに見にくい事はありません。 【ホールド感】 そのままでは長時間持つと指がつります。 なのでサムレストとグリップは長時間使う人にはおすすめ。 それも思い切り無骨な感じのが良いでしょう。 ずっしりとした重量感と冷たい金属の感触は 高級感ありますし、カメラは機械であるということを思い出させます。 【総評】 どんなに文章にしてもこの馴染み感は伝わらない。 だがスペック以外の部分で、いいカメラだなあと思う事はあまりないんじゃないかな。 これより上のスペックのカメラが出れば普通は買い替えたいと思うだろうが このカメラはいつも傍らにおいて、万年筆や時計などと同じ様に大事に使っていきたい。 エイジング(電子機械なので無理だろうが)を楽しみたいと思わせるカメラである。

5開放で楽しみたい

【デザイン】 クラシカルでカッコいいです。ブラックよりもシルバーの方がエレガントです。 【画質】 開放では独特のふんわり感があります。この描写が好きで購入しました。もちろん絞ればシャープに写ります。高感度はISO6400までは普通に使えますね。 【操作性】 動画ボタンがありませんので使う方はファンクションボタンに割り当てた方がよいかと。軍幹部のダイヤルは使いやすいですね。 【バッテリー】 普通かと思います。一応予備バッテリー2個持ってます。 【携帯性】 コンデジという部類であれば少し大きいです。でもAPS-Cというセンサーサイズとすばらしい画が手に入るのであれば問題なしです! 【機能性】 使っていて一番助かっている機能は間違いなく内臓NDフィルターです。良く晴れた日中の時間帯に開放F2で撮ることが多々あります。そこでのこのNDフィルターは大いに役立ちます! ファインダーなのですが基本的にEVFで撮影します。特別見づらいということはないですが、X-T2みたいな大きいファインダーに慣れてる人は狭く感じるかもです。 フィルムシミュレーションは素晴らしいです。 AFなんですが夜は迷うことがあります。 【液晶】 問題なしです。 【ホールド感】 手が大きい方ですが問題なしです。 【総評】 購入から1年半です。開放F2の描写が好きで購入しました。時と場合によりますが独特感があってかなり多用してます。絞れば風景でも余裕です。所有欲と描写、両方で満足感が得られます。

お気に入り登録722FUJIFILM X20のスペックをもっと見る
FUJIFILM X20 -位 4.68
(75件)
2194件 2013/1/ 8  1200万画素 4倍 28mm〜112mm F2〜F2.8  
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:117x69.6x56.8mm 重量:本体:333g、総重量:353g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:12コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 X-Trans CMOS II、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:24MB 起動時間:0.5秒 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
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5とにかくたのしい

撮影歴3年 まだまだ勉強中だが富士の色に魅了され探す事、2ヶ月。手にした時の喜びは子供の頃に戻った。カメラは全てが自動になり人間はシャッターを押すだけになってしまった今の時代。OVF搭載、F2.0ズーム トップカバーのメカニカルダイアル。弄ることでどんどん絵が変わるのは楽しくてしょうがない。ハードケースにいれて首に下げ ハンチング帽でオシャレを愉しむ。不自由を知り自由のありがたみを感じさせてくれる素敵な相棒です。

5撮ることを楽しむカメラ  画質言う方は一眼へ

親用にRX100M3を購入 本気で撮らない時はRXを使ってしまい X20は携帯性だけが残念なんだと再認識しました ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ある程度カメラで仕事や賞を取り というカメラ生活に疲れた人が使うと良さが分かるカメラ 世の中のおじいさんがライカが良いと言う理由がやっと分かりました (ただし、ライカは手軽に持ち出せないし自由度が無いのでX20を買う)  最近はX20からの買い替え先が無さすぎてライカM10が気になってます ●絶対条件は光学ファインダー 実物を見て撮らないと楽しくない さすがFUJIは分かっている と思っていたら後継機はEVFになりましたが ●使い方 このカメラにしてから、たまに背面液晶OFFで撮り歩いています 撮って液晶を確認して設定を変更して、画質がとかこのカメラに似合いません 画質なんて言ったら一眼レフが綺麗 デザインや手動ズームも含めて、撮ることを楽しむために特化 ▲その反面 高感度特性、バッテリーの悪さ、携帯性の悪さ ★まとめ ネガで撮って、ポジで撮って、レンズ沼にハマって、高感度にハマって、3脚を買い替えて、 1桁機に白レンズ付けて冨士山撮ってれば楽しいのか? と一回りした人にこそ、もう一度写真の楽しさってなんだろう? と提案されているようなカメラでした

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FUJIFILM X30 -位 4.62
(55件)
1492件 2014/8/26  1200万画素 4倍 28mm〜112mm F2〜F2.8
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:118.7x71.6x60.3mm 重量:本体:383g、総重量:423g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:12コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 X-Trans CMOS II、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:55MB 起動時間:0.5秒 ファインダー:0.39型有機ELファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5とても良い塩梅のカメラ

今は亡き父に勧めた高級コンデジで、今は自分がたまに使っています。 それまで父は量販店の言うなりにエントリー一眼レフを買っていましたが、当時のコンデジ(PENTAX MX-1)でも楽しんでいる私を見てか「小さいのが欲しい」「でもファインダーも」と言うことで、本機とOLYMPUS STYLUS 1sのカタログを持って来て2人で検討し、私が推した本機を選ぶ際には量販店に出向いて実際に触ってから決めていました。 【デザイン】 Xシリーズですね。個人的には好きでも嫌いでも無いです。 コンデジとしては少し大きいサイズですが、大きすぎず、小さすぎずの丁度良い塩梅に収まっています。 【画質】 レンズがF2-2.8と明る目なのは良いですし、センサーサイズの割りには頑張ってる感があります。RAWでも記録しておけるのは有り難いです。 【操作性】 電源スイッチを兼ねたズームリングは面白いですが、壊れやすそうです…ゆっくり丁寧に回しています。 更にキャップも被せ式と、取り出してから1stショットまでには手間があるので、普通のスナップにはまだしも、限りなく速写性を求めるのには不向きです。 【バッテリー】 コンデジの部類としてはボディも少し大きい分バッテリーも少し大きいタイプなので、持ちは上々です。 【携帯性】 コンデジとしては大型で、手持ちの中ではE-M5UのEVFの出っ張りを除いたくらいの大きさになります。コート等の大きなポケットには収まります。 【機能性】 コンデジとしては充分ですね。 手振れ補正の効きも悪くないです。 【液晶】 チルト式の背面液晶は使い易いですね。 EVFは当時としては良い部類だったと思います。 【ホールド感】 グリップは浅めに感じますがサムレストがしっかりサポートしてくれてるのでホールド感は良いと思います。 【総評】 カタログ見ていたら自分も欲しくなったのですが、当時はMX-1を使っていたので後継機が出たら買うつもりでいました…結局出ませんでしたね。 このカメラを手に入れた父は満足げに持ち出していたのを良く覚えています。 父が亡くなってからは自分がたまに使う程度になりましたが、これが何気に良い画を出します。 最新のカメラには敵わない面もありますが、総合的な使い勝手の良さはかなり良いと思うで、やっぱり後継機が出て欲しかったなと思いますね。

5ようやく手に入れたオーソドックスコンデジの最高峰

X10、X20と中途半端な光学ファインダーが気に入らず購入を躊躇していましたが、X30は電子ビューファインダーになったので発売当時から欲しかったデジカメです。値段が結構したのでとうとう手が出ずじまいで店頭から消えていきました。最近も中古の良品を探していたのですが、なかなか良い出物がなく諦めていたところ、今年1月に富士フイルムのイメージングプラザにカメラの修理依頼に行ったときに、X30の半年間の保証付きのリファービッシュ製品が3万円程度で提供できるとのお誘いがあり、数日検討し、修理が完了して取りに行ったときに思い切って購入しました。 リファービッシュ製品:FUJIFILM認定再生品 【デザイン】 シルバーモデルが古いカメラを想起させる渋いデザインが好みです。 【画質】 センサーが2/3型なのでISO1600ではコンデジとしては十分綺麗で、予想外に良くISO3200でも使えそうです。画素数は1200万画素がセンサー2/3型では丁度良いです。 【操作性】 なめらかな手動ズームができるのは最高です。電源を入れるのに少し手間ですが、手動ズームができるので気になりません。チルト液晶も便利です。レンズカバーがしゃれていますが、失くしそうで心配です。望ましくは16mmをカバーできればと思いますが、欲張り過ぎと諦めます。 【バッテリー】 XF10、X-S1と共通のNP-95で安心なバッテリーです。このバッテリーはファインピックスF30とF31でも使われており、使ってなくても減りが少なく良い印象です。 【携帯性】 そこそこ大きいので携帯性は少し悪いですが、その他の良い印象から気になりません。 【機能性】 まだあまり使っていないので何とも言えないのですが、スポーツ以外はなんでも使えそうです。 【液晶】 背面液晶は十分なサイズで問題ありません。電子ビューファインダーもX-E1のものと同等の倍率と高精細で見やすいです。 【ホールド感】 適度の重量感があり持ちやすいです。 【総評】 コンデジの中では質感は最高です。富士フイルムのセンサーは2/3型で他社の1型と同等に感じますので、コンデジとしては現時点ではこの機種で十分です。高精細な見やすい電子ビューファインダー付きで、スムーズなマニュアルズームができる機種はもう出てこないと考えています。操作性と画質を優先し、大きさ重さを適度に保ち無理をしていない印象が強く、電子ビューファインダー付きコンデジとしては最高傑作に感じます。

お気に入り登録820FUJIFILM XF1のスペックをもっと見る
FUJIFILM XF1 -位 4.33
(83件)
2315件 2012/10/ 9  1200万画素 4倍 25mm〜100mm F1.8〜F4.9  
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:107.9x61.5x33mm 重量:本体:204g、総重量:225g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 EXR CMOS 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:25MB 起動時間:0.55秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5凝り性のオールドフアン向き

【デザイン】 オーソドックスで一目惚れ 【画質】     コンパクトデジタルでは断トツ 【操作性】    慣れると簡単 【バッテリー】  画像鑑賞を控えめにすると意外と持つ 【携帯性】    専用ケースに入れれば楽々 【機能性】    ズームレンズのみ手動扱いだが確実で手ごたえがある 【液晶】     普通で見良い 【ホールド感】  クラシカル気分で最高 【総評】 適正露出で撮れさえすればA4サイズで一眼内容とほぼ同等、本機一眼の予備とし                て携帯同行しています。

5いまだに故障せず使えてます。

キタムラで中古10,000円ほどで購入。事前に故障多発の件は知ってましたが、子供と旅行にいくのにできるだけ荷物を軽くしたかったため旅行中保てばいいやと割り切りました。明るいレンズで室内でもコンデジにしてはきれいに撮れます。1番の長所はやはり携帯製。ジーンズのポケットにも納まるサイズで重宝しました。旅行後も故障せず散歩に行く時などしょっちゅう持ち出してますが、購入から5年以上故障せず使えています。当たりの個体だったようです。

お気に入り登録939FUJIFILM XQ1のスペックをもっと見る
FUJIFILM XQ1 -位 4.68
(101件)
2399件 2013/10/18  1200万画素 4倍 25mm〜100mm F1.8〜F4.9
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:100x58.5x33.3mm 重量:本体:187g、総重量:206g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:12コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 X-Trans CMOS II、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/3000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:66MB 起動時間:0.99秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5素晴らしい。

気が付くと重いカメラばっかり所有していて、気軽にスナップ写真が撮れる機種を探していたところ FUJI XQ1にたどり着きました。アマゾンで購入したところ、小さな箱に使い古したセロテープ止めのプチプチでくるんだ本体が出てきました。小さなメッセージカードが付いていました。これは某ユーチューバーさんのアマゾンの5Dマーク2の欠陥品購入を紹介していましたが、これと同じだわいと思いました。挙句の果てにストロボは発光しない、きずが無いはずがストロボケースに深いきずが。側返品でした。  その後アマゾンはやめ、ヤフオクに。結構多くの出品があって迷いましたが、自分の感性を信じ、これはという出品者さんと品物にねらいを定め、気合をいれて何とか落札しました。それもアマゾンよりずっと安く。届いてみるとアマゾンとは大違いで、きれいな元箱、説明書、CD、おまけの皮ケースまで付属していました。本体も目立った傷一つなく、梱包に手寧に使ってくださいのこころが伝わってきました。まだまだ日本もまんざらではないと、出品者さんに感謝です。  本題のXQ1についてですが、大満足でした。色はもちろFUJIの色ですが、立体感が素晴らしい。 GFX50SUも所有していますが、画素数では比較になりませんが、27インチのモニターで見る限り決してひけをとりません。大事にずっと使います。ありがとうございました。  

5相変わらず満足度は高い

相変わらず満足度は高い(特に画質、シャッタースピード、携帯性等)。 この先も故障するまで、サブ機として使用していきたい。

お気に入り登録316FinePix HS20EXRのスペックをもっと見る
FinePix HS20EXR -位 4.09
(64件)
1794件 2011/2/ 8  1600万画素 30倍 24mm〜720mm F2.8〜F5.6  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.6x90.7x126mm 重量:本体:636g、総重量:730g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:11コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:20MB ファインダー:0.2型カラー液晶(20万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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520台目で、HS20EXRてか〜

ネオ一眼の括りとしては20台目、フジフィルムのネオ一眼では 5台目の購入となる。 【デザイン】 まさにネオ一眼デザイン、これに尽きる。 鏡胴の赤いラインが目に映え、お洒落です。 【画質】 コンデジです、1600万画素、1/2型CMOS それで充分だと思います。 【操作性】 高倍率ズームであればあるほど マニュアルズーム!!30倍が生きます。 【バッテリー】 エネループ使えます。専用電池より融通が利きます。 切れそうな時は近くのコンビニで単3入手! 【携帯性】 気にする人は買わんでしょう。 【機能性】 EXRモードで被写体に向ければ、カメラが撮ってくれます。 マニュアル撮影も出来ます。これ以上の機能要ります? 【液晶】 バリアングルではないが、チルトでも便利だと思う。 【ホールド感】 一眼レフと併用して使っている時にやや小ぶりかなと 意識する事はあるが、当機のみ持ち出し時は気にならず 程良くホールド出来て良いですね。 【総評】 特に動機があった訳でもないのですが、中古の展示品を 物色中に目に留まり、気が付けば購入してました。 使ってみると結構良いので一眼のサブ機に収まっております。

5かっこよく使いやすい

初心者ですがとても使い勝手がよく使いやすい。自動ですべてやって繰れるので失敗無く撮影出来ます。

お気に入り登録378FinePix HS30EXRのスペックをもっと見る
FinePix HS30EXR -位 4.49
(73件)
2812件 2012/1/18  1600万画素 30倍 24mm〜720mm F2.8〜F5.6  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:45cm(標準)、7cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.6x96.6x126mm 重量:本体:637g、総重量:687g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型 EXR CMOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:600枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:25MB 起動時間:0.8秒 ファインダー:0.26型カラー液晶(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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5小旅行にもってこい、動画もかなり使えます。

【デザイン】 見た目が1眼レフで撮影される人も気分が上がります。 【画質】 コンデジとしては十分です。だいたい200万画素で撮影しているので L判サイズであれば十分すぎます。 【操作性】 コンデジなので簡単。 【バッテリー】 一応予備バッテリーはもっていきますが、1日でしたら1本で十分です。 【携帯性】 やや大きい 【機能性】 簡単。ズームが手動なので使いやすい。 【液晶】 チルトなので非常にいいです。 【ホールド感】 しっくり手になじみます。1眼レフほど重くないのがいい。 【総評】 もうこういった機種は出ないんでしょうね。中古であればめっけもんです。

5今更ですが依頼通知が来たので

発売間もなく購入、未だにバリバリ現役で使用しています。 差ほど酷使はしていませんが、使用年数を考えれば高い 信頼性が伺えます。 不具合・故障修理等は一切ありま せん。 全く不満は無いので、まだまだ使い続けます。 性能面はすでに沢山の方が言われている様に、高CPで 素晴らしいです。 特にバッテリーの持ちが、ビックリする程 良いので、数日の旅行程度でしたら全く心配ないのが 有難いです。 決して携帯性は良い方ではありませんが、この性能と 引き換えと考えれば十分おつりが来ます。

お気に入り登録557FinePix S1のスペックをもっと見る
FinePix S1 -位 4.39
(88件)
3167件 2014/1/23  1640万画素 50倍 24mm〜1200mm F2.8〜F5.6
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1640万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、5cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:133.1x90.9x110.3mm 重量:本体:640g、総重量:680g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型 EXR CMOS II、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:37MB 起動時間:0.68秒 ファインダー:0.2型カラー液晶(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
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5私には勿体無いけど人生豊かに

子供の七五三の時に買ったんで、2015.6年ころですね 先日の奥多摩旅に10年振りに持ち出し パシャリと私には充分過ぎるほどの楽しさでした。 難点は、デカイってとこ 見た目が何かカッコいい ソコが良くて購入したんですけどね

5信じられない解像力

久し振りに我が家のベランダから遠方の送電線の鉄塔を写してみました。驚いたことに1.2km離れた鉄塔の小さな看板の数字がハッキリ読み取れました。長さ1mにも満たない看板です。 改めてこのカメラの凄さを再認識しました。

お気に入り登録1056GR IIのスペックをもっと見る
GR II -位 4.47
(72件)
2172件 2015/6/18  1620万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、10cm(マクロ) NFC: 幅x高さx奥行き:117x62.8x34.7mm 重量:本体:221g、総重量:251g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:○ バルブ撮影:○ 撮像素子:23.7mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS USB充電: 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:300〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、123万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 内蔵メモリ:54MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力端子、HDMI 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角28mm(※35mm判換算)・F2.8の単焦点レンズ、APS-Cサイズの約1620万画素CMOSイメージセンサーを搭載した「ハイエンドコンパクトデジタルカメラ」。
  • 画像処理エンジン「GR ENGINE V」により、最高ISO感度25600の高感度性能やホワイトバランスの精度向上や屋内外での緑被りを低減している。
  • 「GR」シリーズで初めてWi-Fi機能を搭載したほか、NFCにも対応し、NFC対応のAndroid端末をタッチするだけでペアリングできる。
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5クロップすると、面白い。

ずいぶんと前に購入して、保管していた今更GRU のレビューします。 これ、フルオートで撮ると28o広角なので 思った様な写真撮れないなぁ、、。ズーム欲しいなぁ、、と、初めて使ったとき思っていたものです。すみません!クロップ設定で、35oと47oを選ぶと全然違います。 それを、ここで書いてくれてる人がいて、え?あ!ほんとだ!と、思ったものです(笑) 素人ですみません。皆さま、いつも参考にしています。ありがとうございます。 【デザイン】 無難です。この小さなサイズにAPS-Cセンサー入ってるなんて、信じられません。 【画質】 流石に、大型センサーとf2.8固定の明るいレンズなので、画質はGRUでも充分綺麗。 【操作性】 物理ダイヤルで、色々操作できるのと、自分好みを、3個登録する事ができるので便利。 【バッテリー】 普通です。ハードに撮るとどうかしら?私は一日持ちます。 【携帯性】 軽い!小さい!携帯性は良いです。 ズームレンズじゃない分、ぺったんこですから。 【機能性】 物理ダイヤルと、設定登録できるのは良いです。 【液晶】 割と大きめ。でも、そんなに良くない。真っ昼間は見づらい。古いカメラなんで。 【ホールド感】 ぺったんこなのに、少し膨らんでるので、ホールド感は良いです。ライカd-lux type109も最近レビューしましたが、こちらのがホールド感全然良いです。質感はさておき。 【総評】 スマップシューターというだけで、電源から撮影構えまでが、古いUでも充分早い!WiFiもあり、iPhoneに直ぐに転送可能。最初に書いたように、クロップすると、ズームぽく撮れて、ボケます。 35oだと、フルサイズ換算50o標準?くらいになるし、47oだと、70oくらいの雰囲気は味わえるので、割と楽しいです。換算概算です。 新しいのに買い替えするには、高すぎるし、、何となく使い続けてます。 ※余談追加ですが、Leica d-lux type109の電池と共有できます。充電器もです。

5 GRIIIで省かれた内蔵フラッシュ、私には必要です

10年以上使ったシグマDP1が寿命を迎えたため、本機が現役機種だった2019年秋に新品購入しました。価格はかなりこなれていて、8万円ほどだったと記憶します。 購入から半年後に後継機のGRIIIが出ましたが、当然ながらかなり(15万円くらい?)値上がりしましたので何とも思いませんでした。 さて、GRIIの最大の欠点は 「誤操作を誘発する露出補正ボタン」 です。このボタン、機能割当を変更するとか、無効にするとか出来れば良いのですが、出来ません。何でこんな設計にしたんですかね… それ以外は文句のつけようがありません。このGRIIを壊れるまで使います。 タイトルに書いた 「GRIIIで省かれた内蔵フラッシュ」 ですが、私は、新聞記事などをスクラップする際に 「ISO800に設定してシャッター速度を1/250程度にし、フラッシュを強制発光させて、最大限にシャープな画像を得る」 用途で便利に使っています。

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