SDXCカードのデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング 6ページ目

ご利用案内

332 製品

201件〜240件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
AF自動追尾機能 SDXCカード
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
お気に入り登録18LEICA Q2 モノクロームのスペックをもっと見る
LEICA Q2 モノクローム -位 5.00
(1件)
15件 2020/11/19  4730万画素   28mm F1.7
【スペック】
画素数:5040万画素(総画素)、4730万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x80x91.9mm 重量:本体:637g、総重量:734g 4K対応: フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: デジタルズーム:2.7倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/40000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 記録方式:MP4(AAC ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • モノクローム撮影専用のフルサイズコンパクトデジタルカメラ。
  • 有効4730万画素の撮像素子に加え、シャープな描写を可能にする大口径レンズ「ライカ ズミルックスf1.7/28mm ASPH.」を採用。
  • 高速・高精度のオートフォーカス機能を備え、被写体を鮮明に映し出す有機EL電子ビューファインダーを搭載し、直感的な操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5所有感以上に、モノクロ写真にハマる描写力を誇る一台です。

【デザイン】 マットでライカらしい上品な仕上がりです。 【画質】 これはもう驚きです。 ズミルックスレンズとモノクローム撮影専用35mmフルサイズセンサーの 描写に驚きます。 コントラストも以前で空気感までも伝わってくる息をのむような描写力で モノクロの真髄を思い知らされる感動の画質です。 【操作性】 ライカ伝統のシンプル イズ ベスト。 【バッテリー】 モノクロだとカラーのようにバシャバシャとシャッターは切らず、 一日街の撮影をしても150カットくらいで、バッテリーは50%減りました。 ただ、やはり予備は持っていると安心です。 【携帯性】 700g弱なので中型のミラーレスくらいで、 苦になる大きさでなく機動性はある方です。 【機能性】 ISO、連写共十分なスペックでライカにしては盛り盛り感ある機能豊富です。 【液晶】 撮影時はレンジファインダーをメインに使っています。 液晶は設定時のみに使い、必要にして充分です。 【ホールド感】 手が22センチくらいの小さめですが、ちょうど良くしっくり来ます。 【総評】 所有感だけ満たせば良いかと思いましたが、想像以上の描写力で、 CONTAXT2やリコーGVの上の次元で、モノクロ写真にハマる一台です。

お気に入り登録671LUMIX DC-LX100M2のスペックをもっと見る
LUMIX DC-LX100M2 -位 4.50
(25件)
931件 2018/8/23  1700万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:115x66.2x64.2mm 重量:本体:350g、総重量:392g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜25600、拡張:ISO100 ファインダー:0.38型フィールドシーケンシャル方式(276万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 4/3型高感度MOSセンサー搭載のコンパクトデジタルカメラ。LEICA DC VARIO-SUMMILUX 24-75mm/F1.7-2.8レンズを採用し、高画質を実現。
  • アナログ感覚で操作ができるリング・ダイヤルに加え、約124万ドットのタッチパネル液晶モニターを新たに採用し、操作性が向上。
  • 秒間30コマで決定的瞬間を捉える「4Kフォト」や、ダイナミックなモノクロ表現を可能した「L.モノクロームD」、フィルムライクな質感の「粒状」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5大三元標準ズームを搭載したコンデジ

 2022年に販売を終了した製品です。本機はいわゆる「高級コンデジ」です。レンズは、定評あるライカのLEICA DC VARIO-SUMMILUXです。35mm 判換算にすると 24-75mmの焦点距離で、広角端F1.7 〜望遠端F 2.8と、望遠端でも十分な明るさを誇ります。4/3センサーとコンデジとしては大型のセンサーを搭載し、レンズ性能と相まってすぐれた描写力を発揮します。 【デザイン】絞りリングやシャッターダイアルは、フイルムカメラの時代を思わせます。ノスタルジックなデザインで洗練された外観です。 【画質】たいへん優秀です。センサーをフルに使っていないとか、周辺部をカットしていると指摘されています。最初、その点に関して残念に感じましたが、実際に使ってみると、実用上は問題ないです。 【操作性】わかりやすくて良いです。ただし、星一つマイナスにしました。マクロ撮影の際は、レンズの基部にある、切り替えレバーを操作しなければならず、切り替え忘れが多かったです。起動時に、画面にマクロモードになってることを、液晶画面などに表示する警告があると使いやすいです。 【バッテリー】よく持ちます。しかし、撮影枚数が多かったり動画撮影するなら、予備バッテリー1個はほしいところです。 【携帯性】携帯性は良好です。普段は、アウトドアプロダクツの「カメラポーチ03(ODCP03NV)」という、ウエストポーチにいれて携行しております。 【機能性】フィルターが使えることが大きいです。PLフィルターを用いても、レンズが明るいので、シャッター速度の低下をある程度防げます。この点は、大きなアドバンテージです。 【液晶】液晶は見やすくてよいのですが、バリアングルではありません。4Kの動画も撮影できるので、せめてチルトの液晶ぐらいはつけてもよいかと感じました。小型軽量化のために仕方ないでしょう。この点で星一つマイナスにいたしました。 【ホールド感】持ちやすくて、手になじみます。ちょうどよい感じです。 【総評】価格コムで記録残る最終的な販売価格は、2023年ごろで10〜11万円ぐらいです。2025年の時点で他のメーカーから、本機の後継機に相当するとおもわれる機種が販売されていますが、大変高価になってしまいました。残念です。  ところで、F2.8通しの標準ズームは「大三元」、F2.0通しのそれは「超三元」と呼ばれることがあります。本機の広角側24oはF1.7で、いわゆる「超三元」、望遠側75mmはF2.8で「大三元」です。ズーミングしても望遠端で、十分な明るさを維持しているので、シャッター速度の低下や手振れの問題に対して、強みがあります。  本機はコンデジです。しかし、その実態は「超三元ないし大三元相当」の、「標準ズーム固定式」の、「4/3センサーのミラーレス一眼」といえるでしょう。レンズ固定式なので、レンズ交換できない代わりに、レンズのマウント部分を省略でき、軽量コンパクトに設計することができます。  @画質が良く、軽量コンパクト、A標準域をカバーする大口径のズームレンズのおかげで暗所に強く、ボケを生かした作画ができ、B花や昆虫など接写ができ、Cフィルターが装着できることが、本機の強みです。  取って出しのJpegも悪くありませんが、本機の実力を最大限に引き出すならRAWで撮影したいところです。つたないですが作例の写真をご参照ください。画質にはこだわりたい、でも身軽になって自由に動きたいときに、まさに本機はうってつけです。フルサイズのミラーレス一眼を所有しておりますが、旅行や山に行く際は迷わず本機を持ち出します。メインカメラにも、サブカメラにもなり頼もしいかぎりです。実力秘めた秀逸なカメラといえるでしょう。      

5素性の良さが光る実力機

【総評】 登場後、パナソニックにほぼ4年放置された高級コンパクトデジタルカメラですが、素性の良さが光る実用機だと思います。 色々なコンパクトデジタルカメラを試用してきましたが、利便性と画質の両立を求めるならば、このくらいの塩梅が丁度いいと感じました。 もう次世代機は期待出来ないかもしれませんが、出来ることなら「最新の」マイクロフォーサーズセンサー、液晶パネル、ファインダーを搭載したモデルを投入して、ソニーやペンタックスとこのジャンルを盛り上げて欲しいものです。 【2023.2.14 追記】 時代の流れといいますか、撮影したファイルを鑑賞すると画素数の少なさは否めない感もありますが、全体のまとまりは相変わらず好みです。 肩ひじ張らず、気楽にスナップを撮る用途としては今でも適しているモデルだと思います。 すでにメーカーは製造を中止していますが、中古もまだ程度良品が沢山ありますし、所有を検討するに値するのではないでしょうか。 【デザイン】 操作したくなるダイヤル、カメラらしい佇まい。 【画質】 他社最新機との比較では、少しだけ眠いか… 【操作性】 私は不便を感じません。 【バッテリー】 アプリとの連携は、けっこう喰います。 【携帯性】 このサイズにこのレンズ。文句言ったらバチが当たると思います。 【機能性】 とっさには使いこなせないくらい多機能。 【液晶】 実用充分。鑑賞用としては… 【ホールド感】 さほど手が大きく無いので、あまり困りません。

お気に入り登録721LUMIX DC-TX2のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX2 -位 4.07
(32件)
1352件 2018/2/14  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:298g、総重量:340g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.21型フィールドシーケンシャル方式(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 20.1Mの1.0型高感度MOSセンサーと、光学15倍の「ライカ DC レンズ」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • ファインダー倍率約0.53倍、約233万ドット相当のファインダーを搭載。モニターには約124万ドットのタッチパネル液晶を採用。
  • 被写体の動きや顔を自動検出し、写真選択の手間を軽減する「4Kフォト オートマーキング」を新搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行のお供に、一眼でもなくスマホでもなく。2025/02/11 11:28

Xperiaを購入したら、なんだか非常に綺麗な写真が撮れてしまう。 いままで旅には、マイクロフォーサーズG9M2+レンズ2本を持って行ったが、なんだか、重たくなってきて、持ち出す頻度が減ってきた。 とはいえ、スマホで済ましてしまうのは、それなりに限界もあり。 ということで、中古ではあるが、本機を入手した。 広角側はスマホなみに16mmとか欲しいが、望遠側は、これで済むかな。 海外旅行では、G9M2+広角ズームとの併用にすることにした。 画質は、ま、正直な絵造りという印象、望遠側は、ちょっと解像度が落ちるような気がするけど、使用頻度は少ないだろうで許容範囲。 高級コンデジのマーケットには、ほとんど商品ないので、本機は、大事に使っていこうと思う

5これ一台で大体完結してしまう

【デザイン】 真っ黒ボディにアクセントのレッドがクール。 付属のグレーのストラップが本体カラーに合わないが。 親指側と前面のラバーの配置でホールド感も良好。 個人的にはレンズのコントロールリングが前に出てる分まで、グリップ部も出ていても良いんじゃないのかと思った。 そうすれば更にホールド感は高くなるはず。 【画質】 さすがにスマホよりは良い。 【操作性】 ファンクションボタンをカスタマイズするよりも、撮影中に切り替えたい機能はマイメニューに登録してアクセスしやすくしている。 【バッテリー】 所有しているDC-LX100M2とバッテリーも充電アダプターも共有できて、個人的には便利。 持ちも特に他のカメラと比べて短いという印象はない。 【携帯性】 LX100M2よりかは奥行きが短い分、バッグに入れやすく場所を取らない。 【機能性】 絞りが最大でF8? 【液晶】 ファインダー重視派なのであまり活用しない分、文句もない。 【ホールド感】 上に書いた通り。 【総評】 TZ95とズーム機能で迷ったけど、センサーサイズの差は埋まらないかなと思ったのと、ちょうど美品の中古が7万円台で出ていたのでこちらを選んだが、気持ちの上では正解だったと思う。 LX100M2で足りないと感じてた画角を満たした上に、iAズームが意外と良い。

お気に入り登録233LUMIX DC-TX2Dのスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX2D -位 4.19
(9件)
153件 2022/9/29  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:298g、総重量:340g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.21型フィールドシーケンシャル方式(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学15倍ライカDCレンズと1.0型センサーを採用し、高倍率かつ高精細な画質を実現したプレミアムコンパクトデジタルカメラ。
  • 広角24mmから望遠360mmの光学15倍ズームが可能。Bluetooth 4.2に対応し簡単にスマホやタブレットとペアリングでき、低電力でカメラ本体と常時接続できる。
  • 約233万ドット相当の高精細ライブビューファインダーを搭載。従来機「TX1」と比べ、約2倍のドット数にアップし、ファインダー倍率も0.53倍になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5コンデジ恐るべし ルミックスの良さを知る

【デザイン】けっこう直線的なエッジが好きです 【画質】コンデジ恐るべし ガチカメラ EOSR3 R6マークllなどなど フルサイズ APSCなどなど 複数台使用中 西田航さんの影響でコンデジに興味を持ち購入 コンデジが品薄とは知らなかった 【操作性】設定は多いので 煮詰めるのは大変  気軽に撮るならオートで大丈夫なので 設定は無視でもok 【バッテリー】まあ こんなもんでしょう サブ機 またはサブ機のサブ機なので メインの方は予備バッテリー欲しいですよね 【携帯性】コンデジですから ちょいとずっしり感あります 【機能性】ズーム半端ない 【液晶】悪くないです これはファインダーもあるので助かる  【ホールド感】一眼みたいなグリップは期待するのが無理  私はネックストラップじゃないと怖い またはかっこいい しっかりしたハンドストラップ探したい 【総評】コンデジ恐るべし  ガチカメラで三脚で撮ってる横で手持ちで撮影したら よく撮れててびっくり 笑 

5子育て世帯にはおすすめ

【デザイン】 赤のラインは正直あんまり好きじゃないですか、見慣れると気にならないです。 【画質】 ズームにした時にスマホより良い画質で写真も動画も撮りたいという願いを叶えてくれました。 一眼レフに比べるとハッとする綺麗さやボケはないですがスマホよりは自然にボケるしズームしまくってもガビガビにならないのが良いです。 【操作性】 私の場合ファインダーを覗き込むと切り替わる機能が逆に邪魔でした。子供から目を離さないようにしながら写真を撮るのでファインダーを覗いて撮ることはないのですが、紐やらなんやらがファインダー付近に近付くと勝手に切り替わって画面オフになってしまうことが多々ありました。 ミラーレスを使っていたのでズームをレバーで操作するのが慣れるまでは難しかったです。 【バッテリー】 お出かけの時にフル充電で持っていきますが、途中で予備バッテリーに交換することもなく1日もってます。動画メインだと減りが早いかもしれません。 【携帯性】 一眼レフにはもう戻れないくらいのコンパクトさです。子育て中で荷物が多くなりがちでもいつもの鞄にすっと入るのが嬉しい。 保育園の参観などでもミラーレスの望遠レンズだと大きすぎて目立ちますが、こちらはコンパクトなので威圧感もなく持っていきやすいです。 【機能性】 色んな機能がありますがほとんど使えてないです。カメラの中で編集するのではなく、パソコン上で簡単にできるアプリなどがあれば使いたいです。 サイレントモードにしてるので参観の時などもシャッター音がうるさくなくよかったです! 【液晶】 こんなものかな? スマホの綺麗な画面に慣れてるので少し物足りない気もします。 【ホールド感】 私自身が小柄なので丁度いいです。 【総評】 満足です。ビデオカメラを買うか迷いましたが、こちらの動画機能で十分でした。 ビデオカメラだったら物置で深い眠りにつくところでしたが、ちょっとしたお出かけやイベントに気軽に持っていけて大活躍しています! スマホよりいい画質で子供の成長記録を残したいお母さんにはピッタリじゃないでしょうか。

お気に入り登録850LUMIX DC-TZ90のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ90 -位 4.14
(28件)
684件 2017/4/19  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x67.3x41.2mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm(※35mm判換算)/光学30倍ズームの「ライカDCレンズ」や、2030万画素の高感度MOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
  • ローアングル撮影や自分撮りに便利な「180度チルト対応タッチパネル式モニター」や約117万ドット相当のLVFファインダーを搭載。
  • 4Kに対応し、秒間30コマ連写で長時間連写ができる「4Kフォト」や、簡単に連写で自分撮りができる「4Kセルフィー」モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5日常使いに最適、スマホカメラとは一線を隔す

久しぶりのレビュー投稿です。勘違いや間違い等はご容赦下さい。 【はじめに】 いままでNIKON S-9900を使っていたが、液晶画面が映らなくなったのと 手振れ補正が常時作動するようになり撮影できなくなったため、 オークションサイトで本機種を入手。1ヶ月間使用での感想です。 【デザイン】 普通のデジカメというデザイン。個人的には良いと感じる。 【画質】 発色も良く、意外に使える。室内では若干ノイズが載るのはしょうがないか。 【操作性】 いろいろな機能が満載だが、それを呼び出すための設定がちょっと面倒。 ファンクションキーのカスタマイズで、いつも使う機能を纏めるのが良い。 【バッテリー】 ときどき電源落としながら1日フルに使用して、夕方にはギリギリ。 USB充電できるので、予備バッテリーが無くても普通に使うには問題ない。 【携帯性】 ちょっと大きめ、ズボンのポケットでは無理。ポーチなどが必要。 【機能性】 やはり光学ズームは魅力的、EXズームも意外に使える。 4Kフォトも意外に綺麗。マクロ撮影も使える。WiFi接続も問題なし。 【液晶】 きれいに表示される。ファインダーとの切替感度がちょっと敏感。 【ホールド感】 一見持ちにくそうだが、意外にしっくりとくる。 【総評】 一眼のサブ機として購入したが、普段使いはこちらで十分な気がする。 家電メーカーの実力は侮れない。

5お散歩カメラに最適

お散歩用カメラとして購入しました。 実は、色々迷って同じPanasonicのTX1の中古を購入したのですが 不具合があって一ヶ月で返品となりました。 写りと操作性は気に入っていたので、新品の購入も考えたのですが 当初から気になっていた液晶モニターが固定式であること、と 購入してから気づいた、サムレストスペースが無い事と グリップの悪さが気になっていたので、センサーサイズは小さくなるものの それ以外は私の希望をすべて満たしてくれる このTZ90の新品の購入に至った次第です。 私がお散歩用カメラに求めるもの。 液晶モニターでタッチ操作が出来ること。  これは今回のカメラ選びで絶対に譲れない項目でした。  特にタッチフォーカスの部分なんですが。  TZ90は自分の合わせたいフォーカスポイントに  指一本ですぐに合わせられます。 液晶モニターがチルトすること。  自撮りはあまりしないんですが、ローアングル  ハイアングルでの撮影は結構するので  TZ90は上には180度開くのでローアングルは満足です。 サイレントモードがあること。  早朝の住宅街を散歩していて撮影するときには  この機能があると気兼ねなくシャッターが押せます。 不満点 基本的に使うことはめったにないのですが フラッシュのこの位置は全く使えませんね。 質感がプラスチック感丸出しで、がっかりしました。 特にTX1を使った後だったので特に感じたのかもしれませんが。 気に入ってる点 グリップとサムレスト。 TX1がこのグリップとサムレストであったなら 無理してでもTX1の新品を買ったと思います。

お気に入り登録49LUMIX DMC-FP7のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FP7 -位 4.56
(6件)
0件 2011/4/26  1610万画素 4倍 35mm〜140mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:101x58.9x18.2mm 重量:本体:130g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:4.4コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5薄型ですが傑作カメラ

屈曲光学系のカメラはもう一つ写りが心配だと言われているが、 この素晴らしい色・ピント、何もいうことはありません。 やはりズームが35mm始まりと無理に広角側を広げた設計をしていないことが原因だと思います。 裏面は全面タッチパネル仕様ですが画面は明るくて見やすく操作もすぐ慣れます。

5親切設計ですね!

家族・日常のスナップやオークションでの出品写真を撮影するのに購入しました。 自家用車で旅行の時はNIKON−D70などデジイチを持って行きますが、普段はコンデジがメインです。(CanonIXY920IS/EXILM EXZ4を使っています) FP7は正直あまり期待していなかったのですが、使ってみると素晴らしく良いコンデジです! 最初は購入希望リストには入っていませんでした。 理由は@広角が33oAマクロが10pBタッチパネル この3点が不安で購入する気はなかったんです。 @FP7の33o広角はIXY920の28oと比べて、さほど気になるレベルではなかったです。 Aマクロは10pと書いてありましたが、実際はズームマクロが使えるので、かなりクローズアップして撮影できます。まったく問題ありません。 Bタッチパネルは直感的に操作できて、不安どころか慣れるとこの方が使い易いです。 IXY920ISは画質・操作共に信頼性は高いのですが、再生モードにすると「フラッシュキャンセル」や「マクロ設定」が解除されます。 オークションの写真など撮影枚数を確認する頻度が多い場合、撮影に戻るといちいち設定をし直さなければいけないのが煩わしかったんです。 FP7は撮影・再生が瞬時に切り替わってくれるので、とても作業性が向上しました。 手ぶれ補正が効いているせいか失敗写真がほとんどありません。 バッテリーは純正電池一つだと不安ですね・・・ この点はIXY920ISの方が優れています。 連続で200枚以上撮影する事も多いので、予備電池があったほうが安心です。 FP7を使うようになって便利なのがレンズが飛び出してこない事ですね! 故障も少ないでしょうし、安心して使えます。 撮影や再生の設定変更も画面上をタッチするとすぐに変更出来るので、ボタン式より重宝します。 購入時はあまり期待していなかっただけに驚きの使いやすさです。 (パナソニックさんごめんなさい!!)

お気に入り登録317LUMIX DMC-FT2のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FT2 -位 4.32
(64件)
956件 2010/1/26  1410万画素 4.6倍 28mm〜128mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:99.3x63.1x24.3mm 重量:本体:167g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5暗所撮影

主に夜釣りで暗所フラッシュ撮影しています。 ほとんど真っ暗な状態での撮影なので被写体をフレーム内におさめるのにLED補助光が大変重宝しています。動画も驚くほどきれいな画質で満足しています。

5大満足です

今更なので採点中心の評価です。 雑感 一応防水なので、特に陸上で使う分には全天候的に使えて便利です。 電池の持ちは微妙ですが、互換電池で安いのを複数揃えれば電池の持ちの問題は解決するので問題に感じません。 動画もAVCHDLiteではありますがそこそこ奇麗であるので、このカメラだけを持ち歩いて静止画と動画の撮影の両方をこなせております。

お気に入り登録175LUMIX DMC-FT20のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FT20 -位 4.16
(15件)
193件 2012/1/31  1610万画素 4倍 25mm〜100mm F3.9〜F5.7  
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:101x58.3x19.2mm 重量:本体:123g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5ローグレード品ながら完成度は高い

【デザイン】 スッキリとした中に落ち着いた丸味を感じさせる良いデザインです。大きさも防水カメラながら大変薄型でコンパクトです。 【画質】 LUMIX系らしく鮮やかな発色ながらコントラストが低い(キリッとしない)様に感じましたが、高画素になったセンサーのせいがあるかもしれません。 標準モードではそうでしたが、ビビッドモードにすればまた変ってくるかもしれません。 【操作性】 難しいところはなく、オートできれいに撮影できます。ただレンズが端のほうにあるので左手の指が写り込んでしまうことがあります。 ズームは大変なめらかに作動しました。また、ピント合わせ補助用のライト(LEDライト)が大変明るいものなので人に気を使うところではOFFにしておかねばなりません。 【バッテリー】 これは680ミリアンペアという電池で、一番容量の小さい電池の部類にはいります。 せめて1000ミリアンペアくらいのものをつけてもらいたいところです。そうすれば350枚は撮れるのですが。 【携帯性】 薄くて小型なので携帯性は大変よいです。 【機能性】 まだ水につけるのは惜しいのでよくわかりません。 【液晶】 2.7インチ、23万画素と標準的な性能、見え方はいいほうです。 【ホールド感】 薄いが、角ばっているので指がかかりやすくホールド感も良好です。 【総評】 いかにもLUMIXのカメラらしく家庭向けの暖かいデザインで、好感が持てるカメラです。 写りのほうはもっといろいろ試してみる必要があるでしょう。

5日用使いに十分

購入して1ヶ月。旅のお供に連れて行きましたので感想を。 サイズは小さく全く持ち運びに苦にならない。 画質はISO400までなら使える。それ以上は明らかに荒れる。 ISO上限を設定できないので、 露光不足の場合は任意設定が必要。 よく利用するパノラマ撮影は、日中屋外でもISOが1600以上に設定される仕様で、ズーム鑑賞には耐えられない。スイング中でも任意の場所でパノラマ撮影を終わらせられるのは便利。 ホワイトバランスは驚くほど優秀。色合いが重要な料理の写真でも、 オートのままで不満なく使えた。今までのデジカメの中でピカイチ。 構えた時に親指でズームボタンを押してしまうなど、 使いにくさはいくつかあるが、いずれも微細レベルで慣れの範囲。 バッテリーはよく持つ。フラッシュなしで300枚はいけた。 起動も速い。マクロも十分寄れる。縦位置検出機能もあるので、 AZUREautoを使えば写真の整理も楽。 価格以上の機能、画質で満足。 LX7などの高規格コンデジを購入するまでのつなぎのつもりだったが、 必要性が薄れた。耐水、耐衝撃、防塵で初心者にもおすすめ。

お気に入り登録76LUMIX DMC-FT25のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FT25 -位 2.80
(5件)
36件 2013/1/29  1610万画素 4倍 25mm〜100mm F3.9〜F5.7  
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103.7x58.3x19.7mm 重量:本体:125g、総重量:144g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:8コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
4防水性能がgood!! ただし動画はアウト。

海で撮影したくて、ホワイトを購入しました。 【デザイン】最初はどうかなと思ったのですが、コンパクトですっきりしてます。 【画質】F3.9〜なので、無理に撮っている感じではありません。やはり暗い室内などは弱いですね。 【操作性】簡単です。簡単すぎるかも。ただ、ボタンが全然ないので、その分のめんどくささはあります。 【バッテリー】並のコンデジといった感じでしょうか。あまりもつほうではないと思います。 【携帯性】抜群です。サーフパンツのぽっけにいれておけますし、普段から鞄に放り込んどけます。 【機能性】欠点は、動画がダメなところだと思います。エンコードサイズを1280X720にしても、ビットレートが10Mbpsとは思えないクオリティです。動画はおまけのおまけだと思った方がいいです。動画を撮るならAVCHDのFT5を購入すべきです。 水中補正は、綺麗な海なら発揮しそうですが、都会の緑がかった海だとアウトですね。 【液晶】並ですね。 【ホールド感】ちょっと持ちにくい。コンパクトなので仕方ありませんし、落としても大丈夫ですが(笑) 【総評】アウトドア派は買って損のないカメラだと思いますが、アウトドアや子どもに与えるカメラでなければ、わざわざ選択するカメラでもないと思いました。

4購入してよかった

自転車に乗って行っての撮影の為、防水は助かります。 ジャージのポケットに直に入れてますが汗を気にすることもなく、またコンパクトなので邪魔になりません。 多少の落下にも耐えれそうで、私の使用目的に合ったカメラだと思います。 電源の入りも早く、ピント合わせとシャッターの切れも速いです。 総合☆-1は片手での撮影が少しやりにくいからです。 本来、両手で扱うもので、これだけコンパクトだと仕方ないんでしょうけど・・ それでも値段も安いし機能的には十分なカメラです。

お気に入り登録297LUMIX DMC-FT3のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FT3 -位 3.91
(31件)
633件 2011/1/25  1210万画素 4.6倍 28mm〜128mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103.5x64x26.5mm 重量:本体:175g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD GPS機能: 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:19MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5レスポンスが早くて使いやすい

ペンタックスの防水カメラも使用していますが、パナソニックの方がAF速度等のレスポンスが早くパシャパシャ撮れます。画質もパナソニックの方が良いと思います。ただ、インターバル撮影などペンタックスしかない機能がありますので、両方所有しています。GPSについては、位置取得が早いとは言えません。位置の更新ボタンを押しても数分間変更できない場合があります。FT4では多少改善されていると良いのですが、その点はまだ未確認です。

5防水とDIGAへの取り込みやすさで選択

防水とDIGAへの取り込みを条件にすると、この機種ということになりました。 基本的には満足しております。 気になる点は、レンズカバーがないことと、バッテリー持ちが意外と良くないことです。 バッテリー持ちの悪さはおそらくGPSが稼動するするからなのかなと思います。 DIGAとの連携機能に関しては、もちろんまったく問題ないです! 逆に、SDカードをPCへ読み込ませる場合は、録画形式の問題で付属のソフト以外では活用の道がないように思います。 その点が面倒かなと。 以上となります。

お気に入り登録110LUMIX DMC-FT4のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FT4 -位 3.75
(4件)
129件 2012/1/31  1210万画素 4.6倍 28mm〜128mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103.5x64x26.5mm 重量:本体:175g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD GPS機能: 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/1300秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:20MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
4気に入ってます

昨夏に2.7万円にて購入。海水浴での素潜りや川遊び、スキー場などで使用。 1年経過したので、レビューを上げてみます。 【デザイン】 機能(タフさ)優先の無骨なデザインで、可もなく不可もなし。 同社のPC(Let's Noteに通じるものがある)。 【画質】 水中含め、アウトドアでのタフな場面での使用目的で購入している ので、画質はある程度妥協して購入。 画質的には及第点だと個人的には感じる。 【操作性】 まずまず。悩まずに使用できるので、取説はほとんど読んでない。 各種ボタンが小さいのが珠に瑕と感じるので減点1。 【バッテリー】 他のコンデジと大差なし。 【携帯性】 タフさを売りにしているので、やや大きめの外形。 【機能性】 何といっても防水。そそて動画がAVCHD対応。この2点に重点を置いて選択したので まずまず満足。より広角寄りなレンズだとベターなのだが・・・ タフさを売りにしているモデルなので、子どもにも安心して貸せますし、妻も山歩き 用に本機を利用。 ちなみに、別売シリコンカバーとフロートストラップは海水浴時には必須でしょう。 機能面での減点要因はGPS測位の遅さくらいですかね。 【液晶】 日中の日向だとやや見難いのは、アウトドア仕様としてイマイチ感。 画質はほどほどと感じるので、減点2評価。 【ホールド感】 他のコンデジと大差なし。 【総評】 防水デジカメで動画もそこそこ期待できて、サイズもほどほど。 ハズレの選択だったと感じたくなければ、SONYのTXシリーズかPanaのFTシリーズ(1桁機) を選んでおくのが良いと思う。 以前、TX5を購入し使用したことがある(購入後数日で海に還ってしまった)ので、 今度はFT4を選んでみた次第。期待通り、まずまずのものだったと感じてる。 普段使い用には、別途デジイチやHX5Vがあるので、画質優先のときはそれらを使用するなど、 用途に応じた使い分けをしてます。

4GPSの更新が遅れてくるの以外は概ね満足

デジタル一眼のサブカメラとして購入しました。 他社も含めた防水防塵カメラの中からの選択です。 【デザイン】 防水防塵カメラのカテゴリの中では一番気に入ったデザインでした。 【画質】 インテリジェンスオートのモードで撮影していましたが 条件が合えばそれなりに綺麗に取れるので満足です。 【操作性】 マニュアル見ること無くだいたいの操作は把握できましたし ボタンの大きさ配置なども含め特に問題なかったです。 【バッテリー】 1泊2日で200枚くらい+動画5分程度の撮影で まだメモリ2/3残っていたので問題なかったです。 【携帯性】 ストラップを付けて首から下げて1日活動していましたが 重さは特に気にならなかったです。 【機能性】 水族館など暗い屋内ではあまり綺麗に撮れませんでしたけど 自分が使いこなせていないだけのような気もします。 (ちなみに水族館は写真撮影はOK、フラッシュは禁止でした) GPSの更新が屋内ではできず 移動後建物の中に入ってしまうと前の撮影場所が ずっと保持されるのが一番困りました。 【液晶】 他機種に比べてサイズが小さいと言われていましたが 個人的には特に気にならない程度でした。 【ホールド感】 特に問題なかったです。 【総評】 撮影に関しては防水防塵のデジカメなら概ね満足という感じでした。 GPSの更新を自動にしていても遅れてくるのだけは気になりました。 仕方ないので移動したら屋外で手動で更新するように心がけています。

お気に入り登録146LUMIX DMC-FT5のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FT5 -位 4.67
(6件)
118件 2013/1/29  1610万画素 4.6倍 28mm〜128mm F3.3〜F5.9
【スペック】
画素数:1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:109.2x67.4x28.9mm 重量:本体:188g、総重量:214g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS GPS機能: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1300秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:10MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5とても満足してます

グアム旅行に行くために、防水のカメラを探していましたが、このFT5が機能的によくあちこちを探して購入しました。 GPS機能、WiFi機能が付いているカメラは数が少なく、どうしても欲しくて探しましたが、結局は発売当初より高い金額での購入になりました。 まずはカメラそのものの機能ですが、画像も鮮明で色合いが良く、液晶もきれいでとても満足しています。ちょっと気になったのは、暗がりでの動きのある被写体への反応はやや遅い気がします。しかし、コンパクトカメラとしては標準的なのかもしれません。 バッテリーの持ちは思いの外良く、満足しました。GPS機能をONにしてあちこち移動し、1日で130枚位撮影してもなんとかバッテリーは持ちました。予備バッテリーを持参しましたが、1日の途中でバッテリー交換することはありませんでした。 あと、水中での撮影も、フォーカスを合わせるのが早く、ストレスを感じることはありませんでした。水中で魚の群れを発見し撮影しましたが、問題なくできました。 この機種の後継はいまのところ出ていませんので、もし購入が可能なら買って損はしない一品だと思います。

5防水カメラとして捕らえたら・・・

【デザイン】無骨な印象で、実際に手にしてみると、重厚で頑丈そうで、防水カメラとしては、非常に安心して使える作りになっているのでは、と思えます。 【画質】表題の通り、色々な非日常の中で記録を残すハードとしては十二分に機能してくれる、かつ画質もそういった意味あいからすると充分満足のいけるレベルだと思います。 【操作性】以前使用していたオリンパスのμ850だったかな?!操作性は似ている印象。防水カメラは逆に、こういう作りにせざるをえないのか?!と思えてしまうほど、共通性があります。 【バッテリー】許容範囲。一日外で使用して、20枚/日で、一週間の連続使用でも少し減った程度。だけど、生産中止(終了?)との事。予備を買っとくか?! 【携帯性】上述した印象の無骨&頑丈の裏返しで、若干重いか!?もう少し軽ければ、(ネックストラップでかけていても)首への負担は軽減されていたかも?しかしこれは、防水性維持の為已む無しか?! 【機能性】非日常のシチュエーションでの撮影&記録の為。充分なのではないでしょうか?! 【液晶】綺麗です。 【ホールド感】これも問題なし。良くを言えば、もう少し、右親指の置き場所を広くして欲しかった。 【総評】一眼&もう一つの望遠重視のコンデジ、と比較すると見劣りする面もありますが、何しろ、いろんなシチュエーションンでの記録を残したい、と考えている自分にしてみれば、かなりの優秀機。タイミングを逃して、遅くなってしまい、若干割高で購入してまで手にいれた甲斐があったと思ってます。

お気に入り登録198LUMIX DMC-FX70のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FX70 -位 4.51
(27件)
429件 2010/6/ 1  1410万画素 5倍 24mm〜120mm F2.2〜F5.9  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:102.5x55x22.8mm 重量:本体:144g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:40MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5ご家庭用の主力カメラ

【デザイン】 ある意味女性用のデザインとして完成されたような風格があると思います。 プラスチック製とは違い金属製で教材用の機材のような重みがあります。 ピンクですが、他の色はとてもボッタ値段をつけている店があって、この色を買うしかありません。 【画質】 一見、キリキリにシャープな写りとはいえないです。しかし色合いも描写力もよくまとまった写りと言っていいのかな。高級レンズの描写というものはよくわかりませんね。 【操作性】 タッチパネル式になっているので、最初は面食らいましたが、すぐになれます。操作性はいいです。 【バッテリー】 長持ちしそうです。 【携帯性】 出っ張りがないので大変いいです。 【機能性】 あまり試していないですが、よいと思います。 【液晶】 液晶の性能だけみれば、ドットが粗くてあまりよくありません。 【ホールド感】 適度な大きさがあってホールド性はよいです。 【総評】 家庭向きカメラとして相当に念を入れて作られているカメラです。高級機材の内に入れられるカメラです。面白さは使い込むうちに分かってくるでしょう。

5初めてのデジカメ

【デザイン】カッコいいです 【画質】初めてのデジカメなので分かりませんが、良いとは思います。 【操作性】タッチパネルだけではなく、適度なダイヤルやスイッチがあって使いやすいです。 【バッテリー】まずまずです。 【携帯性】いいと思います。 【機能性】普通。 【液晶】普通。 【ホールド感】いまいち? 【総評】初めてのデジカメですが、満足してます。

お気に入り登録304LUMIX DMC-FX77のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FX77 -位 4.39
(38件)
507件 2011/1/25  1210万画素 5倍 24mm〜120mm F2.5〜F5.9  
【スペック】
画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:99.7x55.2x20.6mm 重量:本体:126g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5修学旅行用に

何十年も前に購入したものを引っ張り出してきましたが現役で使えました。

5綺麗に写ります。

【デザイン】 何年経っても高級感があります。 【画質】 1200万画素ですがきれいに映ります。 【操作性】 タッチパネルで大体わかります。 【バッテリー】 早めに減ってしまいます。 【携帯性】 軽くて便利です。 【機能性】 メニューが豊富で便利です。 【液晶】 3.5インチで綺麗に映ります。 【ホールド感】 半押しでしっかりホールドします。 【総評】 6年経っても使用感を感じなく使いやすいです。

お気に入り登録159LUMIX DMC-FX80のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FX80 -位 4.04
(22件)
343件 2012/1/31  1210万画素 5倍 24mm〜120mm F2.5〜F6.4  
【スペック】
画素数:1250万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:96.3x56x19.4mm 重量:本体:114g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD タッチパネル: 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:60MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5おしゃまな娘用

下の娘が誕生日プレゼントと小遣いの前借を合わせて買いました。 とにかくこれが欲しかったようです。 メイクができることがポイントです。 カタログをなめるように見て、機能をほとんど暗記し、お店で実機を触って私に説明をしてくれました。 まあ、そこまで欲しいなら良かろうと思って購入させました。

5スリムで上品な造りのカメラです

【デザイン】題名通りで、気に入っています。アーバンブラックを選びましたが、シックな黒です(写真@の黒ボディー機です)。 【画質】広角サイド撮るとで右側にボケがあります(写真A)。・・・現在使用しております機は、購入後に右サイドのボケが気になったことから、レンズユニットを交換してもらったものです。しかしながら、修理後にも同様の傾向があります。ひいて撮ると、これは目立たなくなります。この状態での写りには、結構満足しております。 【操作性】タッチパネル設定、違和感なく使えます。また良く使うアイコンをメニュー設定に登録することができ、これはかなり便利です。ただ、わたしはマクロをよく撮影する(写真B)ので、Sony機のようにマクロ切り替えなしで撮れる様になれば、よりありがたいところです。 【バッテリー】当機の薄いボディーに合わせたバッテリーは、必然的に薄くコンパクトです。そのため、バッテリーの持ちはあまり良くありません。場合によっては、予備バッテリーも必要だと思います。私の場合2012年6月30日に購入後、のべ12回(純正と互換を交互に)バッテリーを充電使用しておりますが、190枚から260枚の間を推移しております(ただし、ほとんどフラッシュ使用はしておりません)。 【携帯性】これは申し分ないと思います。 【機能性】手ぶれ補正は非常に効果的です。撮影モードも色々選択肢があり、遊べます。暗いところでも結構頑張って撮ってくれます(写真C)。 【液晶】十分鮮明で、発色も素直です。 【ホールド感】凹凸がなく、極めてスリムなボディーのため、ハンドストラップは必需品です。 【総評】片ボケはあるのですが、少しひいてとるとあまり目立たなくなり、それ以上に携帯性のよさと発色の良さで、使う頻度はかなり高目です。  一台持ちの方にはあまりお勧めしませんが、すでに複数台持ち使用される方で、常時持ちのコンパクトで手軽に撮れる機(写真D、E)を探されているなら、『使い方次第では結構良い機です』とお勧めできます。欠点はありますが、個人的には満足しております。

お気に入り登録1382LUMIX DMC-FZ1000のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ1000 -位 4.60
(143件)
8794件 2014/6/12  2010万画素 16倍 25mm〜400mm F2.8〜F4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:136.8x98.5x130.7mm 重量:本体:780g、総重量:831g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:0.66秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5最高にバランスの良い機種です。

【デザイン】 オーソドックスで高級感があります。 【画質】 さすがフルサイズセンサーだけあり、すごく綺麗に撮れます。 【操作性】 直感的に操作できます。 【バッテリー】 持つ方だと思います。 【携帯性】 さすがに大きいですね。 【機能性】 たくさんの機能がありますが、私は使いきれません。上級者の方も満足できるのでは。 【液晶】 大きく綺麗です。 【ホールド感】 持ちやすい形状です。 【総評】 この機能性でカッコ良いデザインのものは殆どありません。おすすめです。

5コンデジからのステップアップなどでおすすめです

【デザイン】 本格的なカメラっぽいかっこいいデザインだと思います。 【画質】 コンデジからの買い替えなのでいいと思います。 【操作性】 まだまだ使いきれてない機能ありますがいいと思います。 【携帯性】 1kgぐらいあるのでリュックとか専用のバックが無いとキツイと思います。 【ホールド感】 持ちやすくホールド感あります。 【総評】 中古価格も下がってきて買いやすくなってきたかと思います。 いきなり一眼はレンズと本体持ち歩くハードル高いかと思うのでこのカメラでもありかなと思います。

お気に入り登録1074LUMIX DMC-FZ200のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ200 -位 4.49
(135件)
10149件 2012/7/25  1210万画素 24倍 25mm〜600mm F2.8  
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:125.2x86.6x110.2mm 重量:本体:537g、総重量:588g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:540枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB ファインダー:0.2型カラー液晶(131.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5動画も写真もまだまだ使えます

【デザイン】 今までのFZシリーズの中でいちばん一眼っぽいデザインです。材質はプラスチックですが、塗装がしっかりしているので、質感はかなり良いです。 【画質】 ようやくそれなりに満足の行く写真が撮れます。やっぱり少し塗り絵っぽい気もしますが、許容範囲です。高感度はiso1600位までは使えます。 【操作性】 ボタンが適切な位置にたくさんあるので、操作はかなりしやすいです。バリアングル液晶なのも良いです。 【バッテリー】 かなり持ちます。山に登って下山するまで撮影していても切れませんでした。 【携帯性】 結構大きいですが、一般的な一眼レフよりは小さくかなり軽いです。大きいのはf2.8なので仕方ないとは思います。 【機能性】 4Kが撮れない以外はfz300と大きく変わらないです。手ぶれ補正もかなり強力で、動画だと電子手振れ補正も使え、歩きながらでも撮影出来ます。静止画の光学手振れ補正もかなり強力です。外部マイクも接続できるので機能性は良いです。 【液晶】 バリアングル液晶で解像度も特に問題ありません。ですがバリアングル液晶なので、ガラスバリアが無く、液晶を押すと色ムラが出ます。 【ホールド感】 大きめなのでしっかり握りやすいです。滑ることもなく持ちやすくて良いです。 【総評】 防塵防滴でないのと4Kが撮影できない以外はFZ300と変わり無く使用でき、かなり使えます。 フルHDで良ければ、動画も綺麗で、ビデオカメラより色々な場面で使えるため便利です。 外部マイクも使えるので、VLOGなどにも使用できると思います。 全体的にセンサーサイズ的にはかなり良いカメラになっているので、FZ300が高いと思う場合は、こちらを中古購入も良いと思います。 ちなみに雨の日もマイクを塞いで、使っていますが、今のところは大丈夫そうです。 だからといって防塵防滴ではないので、雨の日は避けた方が良いでしょう。

5野鳥撮影に使用

【デザイン】 好みです。 【画質】 素晴らしいです。 【操作性】 大変良い。 【バッテリー】 十分。 【携帯性】 明るいレンズで画質を高めているのでこの大きさは仕方ないと思いますし、テレコン使用での超望遠時のホールド性能を高めていると感じているのでちょうど良いサイズ、重量だと感じています。 【機能性】 十分良い。 【液晶】 満足してます。 【ホールド感】 大変良い。 【総評】 1/2.3型センサーとしてはかなり画質が良いです。FZ150、FZ70と比較して明らかに違います。後に購入した4/3型(フォーサーズ)のGX1Xのキットレンズとの差が殆ど無いのに驚きました。 テレコンを使用しての野鳥撮影用ですが、テレコンを外さないと風景や接写ができないのと、最大望遠倍率に不満が出てからは、普段は、画質の悪さとピンの甘さを我慢してFZ70をメインで使用中ですが、ここぞと言うときに当機を使用しています。

お気に入り登録901LUMIX DMC-FZ300のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ300 -位 4.42
(48件)
3328件 2015/9/ 2  1210万画素 24倍 4.5〜108mm
(35mm判換算値:25〜600mm)
F2.8
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
  • 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
  • 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5過少評価されていると思える、実はかなり良いカメラ

普段、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機を使い、住宅や料理や人物を仕事として撮影している職業カメラマンです。 カメラマン歴は約20年です。 前から気になっていたカメラで、機会があり約1ヶ月くらい前に手に入れました。 ISO 100 F2.8固定 RAWで撮影してライトルームなどで軽く微調整して仕上げると、とてもキレイな写真になります。 体感としては、上記の条件で撮影した写真に関しては、マイクロフォーサーズ機とOMのPROレンズとの組み合わせにはさすがに届きませんが、かなり似たような感じのテイストだと感じています。 極小センサーなのですが、Leicaレンズの性能と画像処理の上手さが、それを感じさせません PCの画面で100%に拡大してもかなり高画質だと思います。 しっかりとコントラスト差のある場所を狙えば、AFはとても速く正確です。 液晶画面のタッチAFもできて快適です。 バッテリーライフも長く、3〜4枚の連写を多用しつつ撮影して1000枚くらい撮っても、目盛りは1/3以上残っている感じです。 予備バッテリーを所有していますが、今のところ出番はありません 防塵防滴仕なので、雨の日の撮影でも気分的に安心です。 600mmのテレマクロレンズとして考えて使ってみても、ほど良いボケ感があって、小型軽量で使い勝手が良いです。 色乗りも良く、花の撮影に最適だと思います。 広角25mm付近で広く風景を撮ると、やはり細部の解像度不足は否めませんが、50mm〜400mmくらいを使って適正露出で撮影すれば、正直言って仕事で使っても問題ないと思えるレベルです。 低感度専用機と考えて、 被写体ブレするような状況では他のカメラを使う 手振れ補正があってもブレてしまう状況なら三脚を使う 暗い室内なら外部フラッシュなどを追加して撮影をする など、ある程度の撮影技術がある方なら、2台目・3台目のカメラとして、今でも十分に使えるオススメな名機だと思います。 センサーサイズ、画素数、価格、機能、サイズ これらを踏まえて、特に欠点になるような点は今のところ感じていません

5コスパの高いマルチなカメラです

LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。 特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。

お気に入り登録414LUMIX DMC-FZH1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZH1 -位 4.03
(18件)
1333件 2016/9/20  2010万画素 20倍 8.8〜176mm
(35mm判換算値:24〜480mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:137.6x101.9x134.7mm 重量:本体:915g、総重量:966g 4K対応: フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発のLEICA DC VARIO-ELMARITレンズを採用し、有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーを搭載した、デジタルカメラ。
  • ズーム時に鏡筒の長さが変わらない「インナーズーム方式」を採用。また、シャフトがズーム時のレンズ動作を支える「ガイドポール方式」を採用している。
  • 4K(3840×2160)動画撮影に対応。また、秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5タスカムDR-701とHDMI接続で同期できます。

このカメラはNDフィルター内臓と24〜480mmの素晴らしいズームレンズが最大の武器となります。 G-8との比較で画質は大差ありません。G-9と比較すれば画質は劣ります。 4Kではクロップで1.5Xされますし、手振れ補正も5軸ではなくなります。 手振れ補正とAFと画質は明らかにG-9が優れていますが、ビデオカメラとしての操作性と機能性では大きな違いがあります。 最近は手振れを気にしなくなりましたし、MFで撮ることが多くなりました。 バッテリー容量が小さいことは大きな欠点です。1日に4個くらい必要とします。 音にこだわり始めたので、タスカムDR-701とゼンMKE600を繋いで使っています。 FZH1とDR-701をHDMI接続してタイムコード、REC動作の連動を確認できました。これは非常に便利です。 気軽さはありませんがマニュアル感覚でこだわって撮るにはベストなカメラと思います。 価格的にもこれ以上の動画機はないと思います。

5FZ1000からの買い替えには最適

FZ1000からの買い替え。 ・動画撮影時のAFがかなり良くなった FZ1000では、動画撮影時、特に4KではAFが迷うことが多く、仕方なくMFを使う場面が多かった。 FZH1ではAF性能がかなり改善され、AFに任せられるようになった。 ・ズーム時もAFのピントが合い続ける FZ1000ではズームするとAFのピントが外れてしまうが、FZH1では合い続ける。撮影中のズームが使いやすくなった。 ・4K動画の4GB分割がなくなった FZ1000では長時間の4K動画撮影時にMP4ファイルが4GBずつに分割されてしまうので、PC再生でかなり困ったが、FZH1では分割されなくなった。 ・PHOTOfunSTUDIOでの動画結合には不満あり 添付のPCアプリのPHOTOfunSTUDIOには動画の結合機能がある。(FZ1000の付属バージョンでは機能無し) FZH1では分割されなくなったので、基本的に動画結合の必要はなくなったが、FZ1000で撮影した4K動画の分割ファイルの結合ができるか試してみた。 すると、できる場合とできない場合があった。 できないのは、「4Kフォト」で撮影した動画である。 4KフォトはFZ1000でPanasonicがアピールしていた機能だが、自社ソフトで自社機能が犠牲にされるとは、Panasonicの対応には不満である。 普通のモードで撮った4K動画は結合できるが、MP4ファイルが結合されるのではなく、連続再生用の設定ファイルが作られるだけである。 MP4ファイル自体は4GBに分割されたままである。 なお、連続再生はシームレスになり、つなぎ目はまったくわからなくなる(画像や音声の瞬時停止は発生しない!)が、これはPHOTOfunSTUDIOによる動画再生だけで有効のようだ。 他の動画再生ソフトでシームレス再生が可能かは確認中である。 ・バッテリーパックはFZ1000と共通 互換バッテリーもFZ1000で使っていたものが使える。 ただし、バッテリー収納部はFZ1000よりも少し狭いようだ。 劣化して膨らみが発生したバッテリーパックでもFZ1000はスムーズに取り出せたが、FZH1では取り出せなくなった。 しかしこれは、隙間を埋めてバッテリーの振動を防ぐことで、電源端子を外れにくくするための改良と考えるべきだろう。 FZ1000では、時々勝手に電源が瞬断し、撮影中の動画が失われることがあったが、そういうことを起こりにくくするためと思われる。 ・EVFとタッチ操作 EVFを覗くとタッチ操作が自動で無効になる機能が欲しかった。鼻が当たって意図せず動作することがあるので。 ・内蔵NDフィルターと動画撮影について 動画撮影時に内蔵NDフィルターが自動で最適動作すると思わせるようなレビューを見かけるが、それは間違い。 NDフィルターは”AUTO”にしておくと、動画撮影時に自動で常時OFFになる。明るくても有効化されない。 光量1/4、1/16、1/64の設定にすれば動画でもNDフィルターは有効になる。撮影中の切り替えも可能。 つまり動画撮影では、NDフィルターの要否と強さは自分で判断が必要である。 今のところ、FZ1000より悪くなった点は見当たらない。 動画に関しては格段に改善されている。 FZ1000の静止画に不満は無いが動画には不満という人の買い替えには最適である。

お気に入り登録647LUMIX DMC-LX5のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-LX5 -位 4.71
(127件)
4289件 2010/7/30  1010万画素 3.8倍 24mm〜90mm F2〜F3.3  
【スペック】
画素数:1130万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:109.7x65.5x43mm 重量:本体:233g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.63型CCD 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:40MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5ネットオークションに出品するのに必須のカメラです

オークションサイトに良く出品するのでこのカメラを購入しました。 オークションの出品で高値で落札してもらうためには、説明文はもちろん写真の撮り方が重要です。 私の場合、撮影用の白色ドームを使い、背景用フェルトを使います。また、三脚に固定して十分に絞り込んでセルフタイマーを用いてスローシャッターを切ります。 このカメラは大きさが適当で、絞り優先・シャッタースピード優先の機能があり、操作も簡単です。 SDカードを抜いてPCに差し込めば簡単に写真をアップロードできます。 ちょっと気になる点としては、バッテリーの持ちが悪い点くらいです

5CCDの名機

高感度に強くて省電力かつ高速なCMOSは確かに現代的ですが、描写そのものはやはりCCDに分があると思うのです。 CCDセンサーとしては最後発の本機、優秀なレンズと相まって、難しい操作も不要、これ一台で何でも綺麗に撮れます。 2世代、7年前のモデルとは思えない発色、解像、ボケ味。いまだもって現役です。

お気に入り登録622LUMIX DMC-LX7のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-LX7 -位 4.63
(46件)
2511件 2012/7/25  1010万画素 3.8倍 24mm〜90mm F1.4〜F2.3  
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.5x67.1x45.6mm 重量:本体:269g、総重量:298g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/1.7型MOS 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:250〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO12800 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5F1.4だけでも購買意欲をそそられる、作りの良い高級コンデジ

LX2(黒)、LX3(シルバー)を所有し、LX5を飛ばしてF1.4を実現したLX7が欲しくて探していたところ、5年ほど前に黒モデルを2万円ちょっとの特別価格で購入しました。 【デザイン】 白が欲しかったのですが、黒も精悍なルックスでなかなか良いです。 【画質】 1/1.7型センサーですが、広角24mm相当でF1.4とレンズが非常に明るくISO800までは使えるので、コンデジとしては高画質な画像が得られます。望遠は90mm相当までですが、広角をメインに使用するので特に問題ありません。 【操作性】 ミラーレスのGX1とボタン配置が似ているので使いやすいです。ズーミングは少し遅いですが広角での使用が多いので特に困りません。 【バッテリー】 バッテリーはまずまず持ちますが、特有の充電池(BCJ13)なので、予備バッテリーの問題があります。 【携帯性】 携帯性は良い方でサブカメラとして気楽に持っていけます。 【機能性】 GX1用の電子ビューファインダー(LVF2: 144万画素)がオプションで付けられるので、GX1と共用でき便利です。 【液晶】 背面液晶はチルトが望ましいですが、特に不便は感じません。屋外では電子ビューファインダーを付けると便利です。 【ホールド感】 適度な重みがあり、右手部分も広く持ちやすいです。 【総評】 24mmから90mm相当の広角域からのコンデジとして、レンズが非常に明るく使いやすく感じます。最近はスマホに押され、1/1.7型や2/3型などのほどよいセンサーサイズの高級コンデジ新しく発売されなくなってしまったので、貴重な存在です。充電池は共用できる機種を所有していないので予備が必要かもしれません。

5長年探していたカメラです

【デザイン】 いかにもカメラ(高級?)という感じでとってもいいです 【画質】 少し甘い気がしますが 他に持っている顕微鏡モードなんてあり図鑑のような撮影が可能なカメラに比べて ほんわかしたほっとするような柔らかいイメージは気に入っています 【操作性】 スナップ&接写撮影しかしないんですが普通に持ち歩く物としては非常に使い勝手がいいです 使いたい機能がダイレクトに操作できます 高級なカメラは朝飯前でしょうが コンデジを渡り歩いて絞り値、シャッタースピード、ISO、露出を 同時に自由に設定できるものってなかったんです Mが非常に窮屈な範囲でのMというのがほとんどで思った写真が撮れなかったので この機種は個人的には最高のカメラです 【バッテリー】 動画撮影もしませんし 一日に2,30枚程度なので特に不自由はないです 【携帯性】 ちょっと重いのもある意味魅力でもあるのですが、できれば胸ポケットにいれて 気軽に持ち運べればもっといいかなとも思います レンズが出っぱなしなのでそれもかさばりますが、なんか高級カメラを持っている という変な優越感があるのも事実です 【機能性】 散歩カメラとしては十分な機能で、使い勝手もいいです 【液晶】 きれいです 【ホールド感】 いい感じです、重さもあって高級感はあります ただ逆に気軽に・・・から考えるとなんか落としそうでこわいですけど 【総評】 個人的にはやっと思っていた理想のカメラに出会ったという感じです 現在2020年10月でもっと高機能で軽いカメラが存在しますが いまさらながら手に入ってよかったなと思います ただコメントを残したかったので投稿しましたが これが役に立つ人って日本に数人程度でしょうね〜

お気に入り登録734LUMIX DMC-LX9のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-LX9 -位 4.38
(37件)
1013件 2016/9/20  2010万画素 3倍 8.8〜26.4mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F1.4〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x42mm 重量:本体:280g、総重量:310g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーと、大口径F1.4ライカDCレンズを搭載したデジタルカメラ。4K(3840×2160)動画撮影にも対応。
  • 秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、撮影した後で好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」機能を搭載している。
  • 「ポップ」「レトロ」「ジオラマ」など、22種類のフィルター効果から好みの作風で撮影が行える、「クリエイティブコントロール」機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5新商品だしたら売れるのでは?

2回目の購入後、1年くらい使いました。主に室内で使用しています。1回目は、キヤノンのG7Xmk2と同時購入して、こちらを手放しました。その後、G7Xmk2を長年使った後に手放して、こちらを再購入しました。 【デザイン】 良いですよ。質感も良いです。質感はG7Xmk2より上です。 【画質】 1インチと明るいレンズ、G7Xmk2よりも良いような気がします。 【操作性】 メニューはキヤノンが好きです。パナにも慣れてきたので問題はありませんが、例えば、1ヶ月ぶりに使うとき、G7Xmk2は何も迷いませんが、こちらは「何だっけ」となりやすい。 また、G7Xmk2はリングの動きを切り替えられるのが好きでした。 こちらはレンズのところに絞りがあるのが良いです。操作性というよりデザインかな。ただ、絞りを動かすとリングも動いてしまうので、リングはマニュアルフォーカス専用にしました。 【バッテリー】 あまり持たないかと。二つを交互に使っています。これは、G7Xmk2も同じようなもの。 【携帯性】 そこそこ大きいですが、最近のコンデジと比べたら小さいほうかと。 【機能性】 パナは昔から機能豊富です。すべては使いこなせません,。そこが良いのか悪いのか。すべてを把握することはあきらめました。G7Xmk2は、ほぼ把握したかと。 【液晶】 普通に見やすいです。チルトが上向きだけというのが残念です。ここが一番残念です。G7Xmk2は下向きもできたので便利でした。 【ホールド感】 少しグリップがありますが、滑るので滑り止めを貼りました。G7Xmk2の方が持ちやすいです。 【総評】 G7Xmk2とこちら、どっちが良いかといえばG7Xmk2かな。なお、G7Xmk3はリングが変わってしまったので、mk2が良い。 でも、G7Xmk2は中古価格が高いので、価格を考えたら断然こちらですね。 こちらは質感が良いからか、最近は妙に愛着がわいてきました。次の選択肢もないので、たぶん、壊れるまで使うかなと思います。

5携帯性とコスパの最適解

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 詳しくはないので、うまく表現できませんが、欠点もなく満足しています。 【操作性】 使いやすいと思います。 【バッテリー】 1日に数十枚撮りますが、特にバッテリー残量が減ることはありません。 【携帯性】 いつも持参しているサコッシュの中ポケット部分に入るので大変満足しています。大ポケットにはipadminiを入れています。 【機能性】 マクロ撮影など、楽しんでいます。 【液晶】 満足しています。 【ホールド感】 ストラップは必要ですが、持ちやすいです。 【総評】 中古で安く購入できました。 現段階では明るい場所でしか撮影していないので、暗所での出来栄えが気になりますが、コンデジであること、価格も考えると仕方ないのかな、とも思います。 携帯性とコスパを重視していたので、最適解かな、と思います。

お気に入り登録130LUMIX DMC-SZ3のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-SZ3 -位 3.70
(4件)
25件 2013/1/29  1610万画素 10倍 25mm〜250mm F3.1〜F5.9  
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:94.8x55.8x21.9mm 重量:本体:111g、総重量:126g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:90MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
4手軽に撮影

価格の割に機能に優れたカメラをゲットできたと思います。出来れば液晶の保護フィルムが付いていれば最高ですね。

4購入しました。

今まで持っていたデジカメが古くなってきたので、 新潮しました。 使いやすいし、バッテリーも保ちますが、 液晶画面がもっと大きければいいかなと思いました。 同じ頃購入した友人のフジフィルムのカメラは、液晶が大きく、 タッチパネルだったので、いいなと思いました。

お気に入り登録250LUMIX DMC-SZ7のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-SZ7 -位 4.29
(36件)
161件 2012/1/31  1410万画素 10倍 25mm〜250mm F3.1〜F5.9  
【スペック】
画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:99x59.4x21mm 重量:本体:116g、総重量:133g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5今となってはきわめて上質な記録用コンデジ

【デザイン】 同年発売のTZ30を薄くしたようなデザイン。発売当時の記事によるとスマホカメラの補完的な位置づけの機種で、コンパクトさを優先して設計されたようです。 実際、うちもそんな感じで使っていました。 【画質】 このサイズのコンデジにしては相当良いです。 ライカレンズ搭載のLUMIX全般に共通する色合いの自然さや解像感は本機にもちゃんとあります。 大型センサー搭載の機種と違い拡大すると流石に塗り絵感が出ますが、等倍以上で鑑賞するぶんには十分です。センサーサイズが同等の中上位機種には全く負けていないと思います。 【操作性】 機能が少ないためモードダイヤルはありませんが、それ以外は一般的なコンデジの操作感で特に違和感はありません。しいていえば撮影モードと再生モードの切り替えがスイッチ式のため、再生モードからシャッターボタン半押しで撮影モードに戻れないのがやや不便ですね。 【バッテリー】 超薄型なバッテリーの割には比較的長持ちです。満充電なら出先でもバッテリー切れが心配になることは無かったです。 【携帯性】 非常に薄くて軽いです。一般的なスマホと比べても1.5倍程度の厚みで、使用前はここに光学10倍ズームレンズが格納されているとは信じがたかったです。 【機能性】 「携帯性」でも触れたように、本機は非常にスリムですが光学10倍ズームレンズを内蔵しています。 これが最大の特徴にして長所。スマホ並みにかさばらず携帯しやすいのに、しっかり望遠撮影が行えます。また逆に、マクロ撮影は被写体のかなり近くまで寄れます。 ズーム・マクロ性能は最近のスマホカメラと比べても明確に優れています。 【液晶】 正直ここは今ひとつ。 明るさを自動で調整してくれるのは助かりますが、やや粗く、視野角が狭いです。 【ホールド感】 ここはコンパクトさとトレードオフなので仕方ないですが、指を引っ掛ける部分が無いのでホールド感には欠けます。ただ特段持ちにくさは感じず、撮影中に手が滑って落としそうになるといったこともありませんでした。 【総評】 やはりこのスリム・コンパクトな筐体に光学10倍ズームレンズを搭載しているのは驚異的です。しかもスペック優先で無理やり高倍率ズームを実現した感じではなく、画質もコンデジとして十分なレベルを保っています。 「スマホカメラの補完」という当時のポジションで今でも通用する機種だと思います。サイズ感や中古販売価格はちょうど最近よく見かけるノーブランド系のコンデジに近く、それらと比較するとこの機種の完成度の高さがよく分かります。本機はまだ日本メーカーがこぞって競争を繰り広げていた頃に作られた、きわめて上質な記録用コンデジなのです。 やはり数千円〜1万円台のよく分からない格安コンデジを買うくらいなら、同じくらいのお金を出して中古で有名メーカー製のコンデジを買うべきです。

5シンプル★

7年くらい前に買った先代機からの買い替えですので、比較対象機が古い事をご承知下さい。 AVCHDのフルHD動画が撮れる格安な機器を探していたら、このモデルに辿り着きました。 【デザイン】 飽きの来ないデザインに、光沢を抑えた渋めのブラウンが大人っぽくて◎です。 【画質】 静止画に関しては、先代機(300万画素)から比べたら充分過ぎる位の高画質です。 フルHD動画も37Vの液晶テレビで再生してみましたが、とても鮮明に撮れてました。 ただ秒間30コマのせいか、動く被写体を撮ると多少コマ送り状になる事はあります。 また、小刻みな手振れに対して、映像全体が軽く波打つ感じも見られます。 動きの少ない被写体を撮るならば、動画機能も充分に使えると思います。     【操作性】 電源スイッチがスライド式なので、誤操作が減りそうで気に入りました。 先代機は長押しタイプだった為、シャッターチャンスをよく逃してました。 【バッテリー】 静止画だけ撮る分には、必要にして充分な持ち時間だと思います。 反対に動画撮影になると、驚く程に早い段階で残量メモリが減ります。 動画撮影の需要が半分位ある方は、予備バッテリーが必須です。 【携帯性】 先代機の半分ほどの厚みで、持ち運びに不自由はありません。 【機能性】 初心者にはとても解り易い感じのシンプル仕様です。 概ねはインテリジェントオートで事足りますが、細かく設定をしたい方には物足りない気もします。 【液晶】 タッチパネル式じゃないのに立派なサイズですね(先代機の2倍くらいありました^^;) 画質はとてもキレイですが、少し傾けただけで結構明暗が変化してしまいます。 【ホールド感】 適度な厚みと重さで、個人的にはしっくり来ると感じました。 ただ表面の塗装がスベスベしているので、気を抜くと手から滑り落ちそうです。 【総評】 時代もありますが、先代機の1/4程度でこんなに性能のイイ物が買える事に驚きました。 操作系も比較的解り易いので、機械が苦手な人や年配の方にも使い易いと思います。 タッチパネル式を使っている父親も「こっちの方が使い易そうでイイなぁ」と言ってました。 余分な機能を省いた、まさにシンプルデジカメだと思いました。

お気に入り登録101LUMIX DMC-SZ9のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-SZ9 -位 4.32
(9件)
39件 2013/1/29  1610万画素 10倍 25mm〜250mm F3.1〜F5.9
【スペック】
画素数:1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:96.5x56.8x21.2mm 重量:本体:119g、総重量:134g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:60MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5これから中古コンデジを購入される方におすすめの機種の一つ

【デザイン】【操作性】 C社のように奇を衒い過ぎな感じもなく、シンプルで飽きの来ないデザインが気に入っています。 操作性も問題なく、使いづらさなどを感じることはありません。 これまで使用していたFX33から画面UIが大きく変わりましたが、わかりやすく難なく使っています。 【画質】 まだプリント印画していませんので、PCディスプレイ等で確認しただけですが、最新のスマートフォンほどではないものの、一般的な家庭利用で不満を感じることのない解像度だと思います。 風景、建物、ポートレート等で使用していますが、色合いとかは特に気になる癖や悪い箇所は感じません。 【バッテリー】 いろんな機種を使い倒したことはないので、比較・評価が出来ませんが、FX33と変わらないかそれ以上持っていると思います。個人的には不満を感じていません。 【携帯性】【ホールド感】 薄くなり小型バッグ内などの収納性が良くなりました。 ただこれにピッタリサイズの市販ケースがほとんどありませんので、これから購入される方は苦労されると思います。 コンパクトデジカメにホールド感を求める方はあまりいらっしゃらないと思います。 厚みがあった方がホールド感というか多少安定感はあるかもしれませんが、個人的には慣れレベルの話かなと思います。 【機能性】 コンパクトデジカメに求める機能はほぼ揃っていると思います。 【液晶】 見辛いということはありません。 余談ですが、保護フィルムは、2024年夏現在でHAKUBA含め数社くらいしか発売していませんので、これから中古品等を購入される方はご注意ください。 【総評】 コンパクト、シンプル、使いやすさがコンデジの命だと思いますが、こちらはまずこの3つの条件を揃える機種だと思います。画質も必要十分です。 難を挙げるとすると2024年現在ケースやフィルムが希少品となっていることですが、これからコンデジを購入される方が候補に入れるべき機種の一つだと思います。

5動画がAVCHDで安価なもの

自分がSZ7を持っていて、今回は母が使うものとして購入。ルミックスのコンパクトなのを探しましたが新しい機種は自撮り機能がついてボディがゴツゴツして嫌だったのと、我が家のディーガでの操作性も考えてAVCHDがあるSZ9にしました。古い機種なのでギリギリ買えて良かった。まだ試し撮りしかしてないのでバッテリーは無評価で。SZ7と大差ないでしょうから悪くないと思います。

お気に入り登録1147LUMIX DMC-TX1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TX1 -位 4.43
(72件)
1996件 2016/1/19  2010万画素 10倍 9.1〜91mm
(35mm判換算値:25〜250mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.5x64.5x44.3mm 重量:本体:268g、総重量:310g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 2010万画素の1.0型MOSセンサーや広角25mm(※35mm判換算)からの「光学10倍 F2.8-5.9 ライカDCレンズ」を搭載した高級コンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっといいカメラが欲しい人にピッタリ

旅行が好きで写真もよく取るので、ちょっと良いカメラが欲しくなり購入。 もう5年目くらいですが、レビューいたします。 【デザイン】 クラシックで無骨な見た目が、カメラらしくてカッコいいです。サラサラとした手触りも良く、所有欲も満たしてくれます。 【画質】 前使っていたコンパクトデジカメも悪くはなかったのですが、こちらはそれをさらに上回ります。さすがは1型センサーといったところです。明るく鮮やかな発色も好みです。 【操作性】 タッチパネルと十時キー両方の使いこなしにしばし戸惑いましたが、慣れると意外と分かりやすいと思います。タッチパネルの感度も良好です。 【バッテリー】 割と持ってくれる方だと思います。 【携帯性】 重めではありますが、カバンにスッと入るサイズなので、十分あると思います。 【機能性】 ちょっと写真を撮りたいだけの私に取ってはもったいないほどです。(笑) マニュアルモードのダイヤルの操作感もいいですし、オートモードでプロ気分に浸ることもできます。 【液晶】 操作性の項でも述べましたが、タッチ機能つきで、直感的に操作できるのがお気に入りです。 【ホールド感】 筐体自体は無骨なデザインもあって、ゴツく見えますが、実際持ってみると、しっとりと馴染む感じです。 他のカメラも試しに家電量販店で手に持ってみることもありますが、いいカメラ感=ホールド感の良さではないかと最近思うようになりました。 【総評】 iphoneを筆頭にスマートフォンのカメラは、画質・機能ともに年々向上しており、もはやカメラというものはいらないのでは、と感じるご時世ではありますが、やっぱりカメラでしかできないセンサー関係や、操作感、写真の表現があると思います。 カメラも今や「ちょっといい」レベルのものが少なくなってきており、超高級か記録画像が撮れればいいレベルかな二極化しています。そんな中で、「少し写真に興味がある」や、「ちょっとカメラをランクアップしたい」と感じてらっしゃる方には、ぜひこの一台をお勧めします。

5日常のお供

【デザイン】 1型のイメージセンサー搭載なのにこの大きさはグッド。もう少し大きいのかと思ってました。 【画質】 基本はインテリジェントオートプラスでの撮影だが、しっかりシーンを認識してキレイにとれます。さらに絞りを変えたりすることにより、花の接写もくっきりキレイに撮影できました。何より自然な写真に仕上がることが多いので、個人的には重宝してます。 【操作性】 【バッテリー】 デジカメはバッテリー持ち悪いイメージだけど、ファインダーでの撮影をあまりしない限り案外持ちます。 【携帯性】 意外に小さいから持ち運びやすいです。 【機能性】 長年デジカメはLUMIXだから、わかりやすくて使いやすいです。 【液晶】 きれいだと思います。 【ホールド感】 【総評】 イメージセンサー大きいカメラは初めてだったけど、一眼に負けないキレイにな写真が手軽に撮れてよかった。まだまだ素人同然だけど、今後はマニュアル撮影とかも使いこなせたらと思います。

お気に入り登録707LUMIX DMC-TZ10のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ10 -位 4.33
(114件)
3698件 2010/1/26  1210万画素 12倍 25mm〜300mm F3.3〜F4.9  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103.3x59.6x32.6mm 重量:本体:196g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD GPS機能: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:15MB 起動時間:1.28秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5購入一年半ほど

【デザイン】 パナ機らしくスッキリ! 【画質】 4/3画質になれてくると、等倍はノイズが気になりますが、自分の使用内では問題なし 【操作性】 TZは3→5→7と使用している為、機種変える度に操作性もアップしています 【バッテリー】 困った事はないです。動画時に減りはやいかも? 【携帯性】 高倍率なので平均。 【機能性】 何と言っても動画と静止画の両立が素晴らしいです! 【液晶】 必要十分です。 【ホールド感】 適度に重さもあり問題なし! 【総評】 最近はメイン機RX100になりつつありますが、カメラオンチの妻がRX100でお出かけすると、操作性もややこしいらしく失敗作例連続でした。TZ10ですと夜のノイズがきになりますが失敗はないです。広角から望遠と動画、まだまだ手放せん。TZ30も底値なので少し虫が、、、

5まさに旅カメラ

必要にして十分。広角側が室内でも十分対応可能。望遠側は、これ以上玉が長いと三脚が必要でしょう。ただし、裏面照射型に比べると夜景の解像度で差がつけられています。

お気に入り登録428LUMIX DMC-TZ20のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ20 -位 3.97
(65件)
1891件 2011/1/25  1410万画素 16倍 24mm〜384mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1510万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:104.9x57.6x33.4mm 重量:本体:197g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS タッチパネル: GPS機能: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:18MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5キレイな画質で大満足

 シンガポール長期駐在に同行しましたが、デジカメを持っていくのを忘れましたので、高倍率でズームのできる小型のデジカメとして、昨年の10月にこの機種をシンガポールの家電量販店で約2万円で購入しました。  先日帰国してこのレビューを投稿しようと思ったとき、当時の国内の価格を見てみるとチョッとショックでしたが、とても満足している機種なので、すぐに立ち直れました。  この機種はこの小ささで光学16倍ズームは非常に魅力的で、遠い距離からの撮影でも十分にズームアップができるので、どこに誰がいるのかが良くわかって的確に撮影することができます。  画質はシャープなキレイな画像で、シンガポールの水族館でイルカがジャンプした瞬間を撮影しましたが、シャッタータイミングの遅れもなくてイルカがジャンプした時の水滴がしっかりと撮影できていました。  また、HD動画も夜間や暗い室内でも問題なくキレイな動画が撮れてコンパクトなデジカメにしては満足のいくものだと思います。  タッチパネルなどの機能も満載ですが、色々と機能が装備されているために長く持っているとチョッと重く感じまし、GPSの測位に少し時間がかかる点が欠点かなと思います。  この価格でこれだけの機能のあるデジカメですので、とっても満足できる商品です。

5初心者向けなら世間の評価ほど悪くないですよ

・主に子供の記録用として、静止画と動画を一つのカメラで記録したい(普段、二台も持ち歩きたくない)用途で購入 ・結論としては画質に大きなこだわりを持たない初心者レベルなら充分満足につかえるカメラだと思います。 ・初心者用としてのメリット ・操作が簡単(静止画と動画の撮影ボタンがそれぞれついていて、間違えない) ・撮影中ズームが可能 ・付属CDで保存およびDVDへの記録が容易 などがあげられます。 ・室内で撮影すると暗すぎるという意見が多数ありますが、IAモードで撮影すれば明るくて問題ないとは言いませんが、充分視聴できるレベルです。普通に家の照明で撮影して暗くて見えない、視聴に耐えないというコトはありません。 ・ズーム時のピンボケは室内撮影レベルだと多少ありますが、まぁズーム時だけの問題ですのでさほど問題視しなくてもいいのではというのが正直な感想です。 ・どこのカメラもそうでしょうが付属のCDで簡単にDVDにメニュー付で記録できるのがいいですね。 ・10倍以上のズームは主に屋外で使用する場合だと思いますが21倍ズームした際は屋外日中なら充分キレイにズームできて、満足してます。(屋外夜間ズームは試してません) ・正確に測ってないですが、バッテリーの持ちに多少不安があるかも。2、30分撮影していると結構バッテリーがなくなりそうですね。使用しつづけて足りないと思ったら予備バッテリーを購入します。充電器がついているので、まぁコンセントがあるとこならさほど不安はないのでは? あくまで費用対効果、画質にどこまでこだわりを持つかによりますが、現状1万前後の価格で初心者レベルなら充分オススメできる機種です。

お気に入り登録1075LUMIX DMC-TZ30のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ30 -位 4.45
(135件)
5237件 2012/1/31  1410万画素 20倍 24mm〜480mm F3.3〜F6.4  
【スペック】
画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:104.9x58.9x28.2mm 重量:本体:184g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS タッチパネル: GPS機能: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5スマホのカメラが主流の世の中ですが現役で使ってます

今はスマホのカメラ性能が格段に向上しているので、デジカメの出番は減ってきていると思います。 しかし、いくらiPhone16プロでも、このデジカメのように光学20倍ズームには敵いません。 なので、私はいまだにこの機種を重宝しています。 画素数も、このくらいで充分で、iPhoneのように4800万画素も要らないです。 動画も今は主流の4Kではありませんが、このくらいで充分だと思います。 サイズはコンパクトで、形状も手に馴染んで使いやすいです。 いまだに現役で使える、良い機種です。

5お手軽マクロ撮影が楽しい!

2024年6月現在、今もときたま使っています。 【画質】 特段良いとは思いませんが、決して悪いわけではない。 サイズと値段を考えれば十分なクォリティと感じます。 【操作性】 慣れればわかりやすく使いやすい。 【バッテリー】 一眼に比べれば全然長持ち。 【携帯性】 ポケットに入るので良しとします。 【総評】 傘をさしながらの片手ズーム操作は一眼ではできないので、雨天時には本機もサブとして持ち出します。 マクロ撮影が超簡単というのが今もって使っている一番の理由。

お気に入り登録839LUMIX DMC-TZ40のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ40 -位 4.37
(72件)
2135件 2013/1/29  1810万画素 20倍 24mm〜480mm F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:108.3x58.9x27.7mm 重量:本体:172g、総重量:198g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル: GPS機能: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5便利な高倍率コンデジです

8年ほど前、持っていたコンデジが壊れたので、この機種に買い替えました。 光学20倍とデジタル20倍の合わせて40倍と言う高倍率ズームが気に入り 購入を決めました。 また、今では当たり前ですがビデオ(動画+音声)も撮れるので、 別途ビデオカメラの携行も不要になりました。 最初は、これまでのカメラと違い光学ファインダがないので戸惑いましたが、 すぐに直感的な液晶ビューファインダにも慣れて、たまにしか使いませんが タッチ画面で色々な操作も出来るので便利に使っています。 当初は液晶画面を、こともあろうに指で触るなんてと思っていましたが、 使ってみると確かに便利でした。 しかし、このことでバッテリーの持ちが短めなのは残念です。 画質面ではノイズなどデジイチには適いませんが、ほぼほぼ問題ない程度で、 ライカレンズと言うこともあり、大きく拡大しない限り画質は悪くありません。 今迄、不具合や故障もなかったので、これからも使い続けて行きます。

5頼りになります

【デザイン】 大変良い。TZシリーズでは、TZ30の次に好みです。カメラに限らずパナソニック製品のデザインはシンプルで美しく好みです。 【画質】 写真撮影はFZ200、70、GX1を使用しているため、どうしても見劣りがしてしまい、もっぱら動画で使用しています。 動画の画質は夜景も含め、個人的には十分綺麗で満足しています。 【操作性】 操作しやすいです。カメラに限らずパナソニック製品は全て操作性が秀でていると思います。 【バッテリー】 写真撮影では十分ですが、動画撮影では1日で予備2個用意しています。高倍率コンパクト機種なので仕方ないです。 【携帯性】 最高です。高倍率及び最低限の静止画画質を、凹凸のないボディー形状とこのサイズとこの重さで実現させた、絶妙のバランスだと思います。 【機能性】 連写性能、手ぶれ補正性能が優れています。ガイドラインと特に動画撮影時は水平線の表示が大変助かります。GPS機能も重宝していますが、後継種にこの機能がなくなり復活しないため買換えができません。 【液晶】 十分綺麗です。 【ホールド感】 大変良いです。ラバーグリップが非常に良い。 【総評】 センサーサイズと高倍率レンズからして静止画画質に満足きないのは仕方がないと思っていますが、動画は38インチTXで観ても綺麗です。 高倍率ズームのコンパクトボディーの当機はポケットにも入り気軽に持ち出せるため使用頻度が圧倒的に多く、その結果、シャッターチャンスが非常に増えました。最も頼りにしている1台です。

お気に入り登録861LUMIX DMC-TZ60のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ60 -位 4.23
(59件)
1916件 2014/1/29  1810万画素 30倍 24mm〜720mm F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.6x64.3x34.4mm 重量:本体:214g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB ファインダー:0.2型ライブビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5最近のコンデジは、凄いなぁ・・・・十分

ビューファインダーがあるので購入を決めました。朝焼けお日様を撮るには、電子ビューは、欠かせませんね。 とにかくこのカメラは、ズームが凄い、板橋荒川河川敷からの富士山は、圧巻。 鳥は、近づかなくて済むので逃げられなくて済みます。 朝焼けは、ISO1600でギリかなぁ・・・・800だとクリアーさが戻ってくる感じ。真っ暗だと辛いカメラだ。 お日様の光は、絞りの羽の形がLEICAしてるのかなぁ・・・。M撮影ができるので購入したのですが ボタン操作がコンパクトなので神経を使いますがどっしり構えて撮影すれば大丈夫。 とっさの対応は、無理ですね。 一眼のサブカメラで十分楽しめるカメラですかね。びっくりするような写真は、期待できないかもなぁ。 昨日の今日で説明書読まなくても十分それなりの写真が撮れたと自分では、感じています。 さすがLUMIX LEICA LEICAは、X-1を所有しているのでそれと比較すると・・・・・似ているがやはりという感じかなぁ。 使い方次第で良くも悪くも、どう使うか発見した人の勝ち、私の場合は、手元に残るカメラですね。 LUMIX LEICA大好きなカメラですね。 2021年再レビュー マニュアルでヴィヴィッド撮影できないというかモードがないのでずっと悩んでいましたがポップモードで設定するとこのモード細かい設定ができるんですね。 さらにレタッチでクリエイティブレタッチを選びポップを選択すると鮮やかなヴィヴィッド写真の出来上がりですね。 ちょっと面倒ですがこれは、これでTZ-60の楽しみ方なんですね。標準で撮影してクリエイティブレタッチで彩度アップが可能ですね。 ヴィヴィッドがないと諦めて仕舞い込んでいましたが2021年4月新たな発見でこのカメラがまた復活ですね。 ズームが凄いので このカメラで当分遊べそう。

5超多機能機

子連れで旅行する上で、画質、広角、望遠、防水、GPS、動画、子供をとらえる瞬発力のどれもが欲しいものです。 これを2〜3機の小型機でカバーしようと試していたのですが、TZ-60でかなりシステム完成に近づきました。 【デザイン】  これは完璧。少ない突起、がっしりつまった漆黒のボディー。僕は大好きです。 【画質】  光量充分な昼が一番不満。画素数が多すぎるせいかと思っていたら、TZ-70で画素が適正になった。  特に空や雲が単調になりがち。クッキリ描き過ぎなんでしょうか?  画角、昼夜を問わずカバー範囲は広いので、普通に使う分には良くできていると思います。 【操作性】  いろいろできる。遊んでいるうちに、自分で決めた設定を忘れて悩んだり。 【バッテリー】  問題なし。個人的にはUSB充電になったので、モバイルバッテリーが使えて歓迎。 【携帯性】  この機能をポケットに入れられるのは凄いことだと思います。  FZ-200から大幅な進歩。 【機能性】  このスーパーマルチロール機。これ以上の無茶ブリは、防水、バリアン、アンドロイド? 【液晶】  問題なし。写真はEVF、動画は液晶で使っています。 【ホールド感】  完璧。適度な重さが良い感じです。 僕はサブ機として使っているので、お守りみたいな点もあります。 旅行で数回使う望遠、動画、それに小さな町を記憶するGPS。持っているとかなり楽しい万能機です。

お気に入り登録500LUMIX DMC-TZ70のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ70 -位 4.38
(27件)
1020件 2015/1/20  1210万画素 30倍 24mm〜720mm F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.7x64.6x34.4mm 重量:本体:217g、総重量:243g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:86MB ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー 
この製品をおすすめするレビュー
5広角から望遠までの性能が魅力です

TZ70の最大の特徴は、コンパクトボディに30倍の光学ズームを搭載している点です。広角24mmから望遠720mmまでカバーするため、風景や建物の撮影から、遠くの被写体までを高精度に捉えることができます。旅行や日常のさまざまなシーンに対応できる汎用性が非常に高いです。 重さは約243gと非常に軽量で、ポケットに入れて持ち運べるサイズ感が魅力。旅行カメラとして最適です。シンプルで使いやすいデザインは、初心者でも直感的に操作できるよう工夫されています。

5いつもカバンに!!

コロナ騒動の前に、TZ7からの買い替えで購入しました。 TZ7と比較すると、光学ズームは12倍から30倍、ファインダーがついて、 Wifiが使えて機能的には大幅アップしてますが、 画質は… ほぼ相当に思えます。 自分にとって大切なのはスマホとの差別化、 (どこへ行ってもカメラで写真を撮っている人は本当に少数ですよね。) 光学ズーム30倍はスマホにはありえません。 カメラサイズもカバンに入れて邪魔にならない大きさです。

お気に入り登録1339LUMIX DMC-TZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ85 -位 4.12
(69件)
1496件 2016/1/19  1810万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5驚愕の望遠

7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。 撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。 画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。 画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。 35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。 iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。 細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。 今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。

5完成度高い

外観 TZ−90以降はGOODになりました。 画質 照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。 操作性 電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。 バッテリー 一般的な容量で普通。 携帯性 許容範囲 機能性 このクラスにしてはスーパースペックと思います。 液晶 明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。 ホールド感 まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。

お気に入り登録732OLYMPUS STYLUS 1のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS 1 -位 4.60
(70件)
2504件 2013/10/29  1200万画素 10.7倍 28mm〜300mm F2.8
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、5cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:116x87x56.5mm 重量:総重量:402g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト式 セルフタイマー:12秒/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:410枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:アイレベル式電子ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5いいですね

【デザイン】OM-Dを彷彿させるいいデザインだと思います。 【画質】ピントの合ったところはシャープ。ボケ味も素直。撮像素子のサイズを考えるとかなり高画質。 【操作性】OM-Dを触ったことがあれば全く問題ありません。全く触ったことがないと戸惑うかも。 【バッテリー】無評価。 【携帯性】コンデジとしては悪い。 【機能性】十分すぎる。 【液晶】綺麗です。ただ、綺麗過ぎないのはいい。 【ホールド感】悪くない。 【総評】普段使いにもってこいのカメラだと思います。コンデジにしては超秒時ができるのがいいですね。超高感度はさすがにきついです。常識的なISO1600程度ならそれほど悪くない。AF は条件によっては合いにくい。 パノラマが使いにくい。PCに取り込んでソフトで結合しないといけないので面倒。 撮りたいときにさっと出して撮れるのが最大のメリット。少し大きいですが、28-300mmのF2.8通しというのもいい。あとレンズがとにかくいいですね。 当分の間、メインカメラで行けそうです。

5この機種の後継機を発売してほしい

昔から旅行用に使っています 35mm換算で300mmF2.8のズームのあるコンデジがなく、長い間愛用しています 【デザイン】 同社のシリーズにもあるOM−Dの流れの中にあるデザインで、個人的には好きです 【画質】 1インチなり、MFT以上のミラーレスと比較すると、それは落ちます ただインスタ等なら問題ありません。 AUTO、Pモードの場合はややアンダー気味にすると結構しまります 【操作性】 オリンパスのミレーレスと同等なので、使い慣れた人には問題ないと思います 【バッテリー】 まあこんなものかなと思います。 予備バッテリは必要ですね 【携帯性】 最近のコンデジほど小さくありませんが300mmの望遠が使えることを考えると、まだ妥協できるサイズです。 【機能性】 他のコンデジも使っていますが、暗所でのAF、手振れ補正は最近のコンデジより良いです。 スナップ写真でAFが合掌しないほうがつらいです。 【液晶】 明るさの変更が14段階で設定できますので、自分はあまり気になりません 【ホールド感】 これは良いですね 【総評】 最近の高倍率のコンデジと比較しても ・レンズが明るめ、 ・画素数低め ・センササイズが1/1.7と1/2.3よりやや大きめ ・手振れ補正が強力 とのことで夜景撮影等の暗所性能はシャッター速度で稼ぐことができるので重宝しています 旅行等で荷物を減らしたいときに、標準まではレンズ交換式のミラーレスカメラで、望遠のみこのカメラと妥協すれば、望遠レンズの重さ分減らすことは出来ます 動画は何分古い発売の機種なので、今のコンデジの方が良いかと思います OMがエンジンを最新して後継機として発売してほしいとひたすら願っております

お気に入り登録500OLYMPUS STYLUS 1sのスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS 1s -位 4.66
(36件)
1478件 2014/10/29  1200万画素 10.7倍 28mm〜300mm F2.8
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、5cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:116.2x87x56.5mm 重量:総重量:402g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト式 セルフタイマー:12秒/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:450枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:アイレベル式電子ビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/MotionJPEG 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5オリンパスらしいコンデジ★

【デザイン】 リトルOM-Dなウルトラマイクロフォーサーズカメラ★ ヘリテージデザインは今見てもカッコ良いです。 【画質】 12Mのコンデジとは思えない綺麗な絵(派手)で空とかも綺麗です。 【操作性】 メカメカしいボタンやダイヤルのお陰で一眼ライクな操作感 メニューもマイクロフォーサーズミラーレス機と同質です。 【バッテリー】 BLS-1はPENシリーズと同じで大きいデス 【携帯性】 コンデジとして見るのと小さいマイクロフォーサーズとして見るかで異なりますが28-300o相当のカメラとして考えると小さくて良いです。 【機能性】 手振れ補正は強力でチルト液晶★ストレス無く撮影出来ます。 【液晶】 ファインダー付なので昼間の撮影でも快適ですが小さいです。 【ホールド感】 親指と中指2本でホールドしながらシャッターを切るスタイルですが 小さくて軽いので快適です。 【総評】 手持ちのコンデジ中最良機の一つでRX100Uの次に使ってます。 基本何でも撮れるコンデジとしてはライバル不在(言い過ぎ)なんですが 既にオールドコンデジ。。。液晶不具合(黄変)やガチジャンク品も多くて高いので買うならちゃんとしたとこで状態を確認してから買う事をお勧めします。(3台目にしてやっとフル稼働機でした)

5チルト液晶撮影出来ます

10.7倍光学ズームが一番の取り柄だと思いますが、 高所、低所で撮影出来るのでチルト液晶が使えるのも良いです。 スマホとのWi-Fi接続が不安定です。

お気に入り登録532OLYMPUS STYLUS SH-1のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SH-1 -位 4.64
(36件)
805件 2014/3/31  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5本当に、本当に良いコンデジだった

買い替えで処分しましたが、手放したことを後悔するくらいお気に入りのカメラです。 【デザイン】 まずこれが最高。 昔のフィルムカメラ風のクラシックなデザインでオシャレ。持っているだけで所有欲が満たされます。 大部分がアルミと革風のグリップで構成されており質感は非常に良く、高級感があります。 発売当時はこのデザインに惹かれて本機を選んだ人も多いんじゃないでしょうか? 【画質】 良いです。 老舗カメラメーカーらしく、変な癖を感じない万人受けしそうな写りです。 凄いのはズームとマクロ。光学ズームは最大24倍で浅草駅前から東京スカイツリーの展望台がはっきり撮れます。さらにデジタルズームで96倍まで拡大すると展望台にいる客の服装まで分かります。最初これを試したときは感動を通り越してちょっと引きました(笑) 逆にマクロでは花びらの質感が精細に写せます。掲載画像は曇りの日ですが、晴天ならもっとハッキリ撮影出来ます。 最近のスマホと比較しても遜色の無い画質ですが、ズーム・マクロ性能を考慮すればこちらの圧勝です。 【操作性】 一般的なコンデジの操作感でボタンもUIも使いやすいです。 しいていえば電源ボタンがちょっと小さいかな?でも個人的にさほどマイナスには感じていません。 【バッテリー】 動画撮影やWi-Fiでガンガン消耗しますが、コンデジとしては標準的な持ち具合です。 【携帯性】 やや大きくレンズが出っ張っていますが、それでもレンズ交換式のカメラとは段違いにコンパクトです。 【機能性】 光学式5軸手ぶれ補正がとにかく凄いです。カメラをわざと激しく動かしながら撮影しても画像が崩れません。動画だとさらに電子式手ぶれ補正も加わり、歩こうが階段から降りようが映像は一切ブレません。もう最強です。 スマホカメラだと60fpsでは手ぶれ補正がOFFになってしまう機種もありますが、これは1080p 60fpsや120fps・240fpsのハイスピードムービーでもきちんと手ぶれ補正が働きます。 また本機はこの年代のミドル機らしくWi-Fiを搭載しており、スマートフォンの専用アプリでリモート撮影や画像転送が可能です。レスポンスは非常にスムーズで、特に画像転送は望遠で綺麗に撮影した風景写真をその場でスマホに転送してSNSにアップ出来るので大変助かりました。 【液晶】 この年代のコンデジとして特に不満は感じません。鮮やかで見やすいです。 【ホールド感】 本体右側のグリップが分厚く、背面にも指を当てる部分があるので非常に持ちやすいです。 さらに本体左側もグリップ部同様滑り止めになっているので両手持ちもしやすいです。ここはデザイン性と機能性を両立しており素晴らしい。 【総評】 レンズや手ぶれ補正、Wi-Fi連携のおかげで、現在でもスマホカメラと比べて優位性のあるコンデジです。レンズ交換式のミラーレスや一眼レフを使うほどじゃないけど、スマホより良い写真が撮りたいという方には非常におすすめです。デザインも良いし、とにかく満足度の高い製品です。 中古で安く売られていたら今からでも買いですね。

5スマホカメラでは物足りない人に

スマホカメラよりもう一声!機能が欲しくて買いました。 値段に対する機能を考えるととてもお得感のある買い物でした。 記録用として十二分に画質も良好です。 電池のもちが良いのでちょっとしたお出かけにもどんどん持って歩けます。 またWiFi転送ができるのでその場でドライブやSNSにUPもできます。 買ってよかったと思いますし、オススメしたい機種です。

お気に入り登録375OLYMPUS STYLUS SH-2のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SH-2 -位 4.55
(16件)
235件 2015/3/12  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5強力手ブレ補正

【デザイン】 クラッシックなデザインは賛否が分かれるところです。 OM-D M-10でもそうでしたが、オリンパスのシルバーは剥げやすいので取扱いには注意が必要です。 【画質】 センサーサイズなりの画質です。1/1.7や、ましてや1インチセンサーと比べてはいけません。 【操作性】 特に複雑なところはありません。多機能ですが比較的わかりやすい部類かと。 【バッテリー】 街のスナップで電源ONのまま連続で撮ってますと、意外に500枚近く撮れますね。 いちおう予備バッテリーは用意してますが、バッテリーライフは良い方だと思います。 【携帯性】 600o相当のズームを搭載している割にはコンパクトだと思います。 【機能性】 なんといっても、5軸の手ブレ補正はホントに強力です。望遠端でも手ブレ補正はかなり良く効いてまして失敗が少ないです。 電源ONからの起動も早くて全体的に操作に対するレスポンスが良いカメラでストレスがありません。 難を言えばプログラムモードやマニュアルモードがありますが、絞り優先モードが欲しいですね。 【液晶】 46万画素らしいですが、特別不満はありません。 バリアングルとは言いませんが、上下だけでもか可動すれば嬉しいのですが…。 【ホールド感】 窪み程度のグリップですが、実に手にフィットします。 表面の貼り革も滑りにくく良好です。 【総評】 新品同様の中古品を思いもよらない手頃な値段で入手できました。 これの前に買ったコンデジはNikon Coolpix P330。少しセンサーが大きくて画質もちょっとばかり良いのですが、全体的にモッサリした操作感でほとんど使ってませんでした。 このSH-2は、なにより動作が軽快で、25-600oという守備範囲の広さ。普段の持ち歩きスナップ程度にはかなり自由度の高いカメラで気に入っております。

5カメラ型アクセサリーとして、最高にかっこいい!!

どうやらオリンパスはタフ系列以外のコンデジを諦めたらしい、とカメラ屋の兄ちゃんと雑談しているうちに「XZとスタ1とSHはコレクションとしてキープしておきたいよね」っていう話になり、その3系統を中古で購入する流れに。うまくカメラ屋の兄ちゃんにノセラレタ気がしなくもないけれど・・・。 XZ系はすでにXZ1を所有しているので、サイズ的に近いXZ2ではなく、より可愛らしくコレクション欲をそそるXZ10を購入。こっちにはカメラとしての実用性を感じ、鋭意使用中。スタ1は、スタ1sも含め、そのカメラ屋にあった中古が恐ろしく状態が悪かったので、やや変則気味ながら程度が良く、同じレンズを使う兄弟機ということでカシオEX100を購入。EVFを覗きながら撮れるというスタ1の持ち味とはだいぶ違いはあるものの、1/1.7センサー機としてはかなり写りが良く、大変気に入って使用中。 で、最後がSHシリーズ。実は私、旧世代製品のSH60を便利使いしており、ついでにSH60は1万円ほどで手に入っていたので、かなりのコストパフォーマンスを感じ、これは良いと思っていました。なので、正直SH系についてはSH60で十分ではあったんです。 ただ、恐らく最後のSHになるであろうSH3を押さえておきたい気持ちと、SH60とSH1、2、3の間にあるデザイン性の違いに心惹かれ、SH3購入を希望しました。しかし、そのカメラ屋で、SH3とSH2の値段の違いが大きく、ネット販売でもその傾向はあり、何より今回手に入れたSH2が全く使われた形跡がない極美品だったためSH3ではなくSH2の方を購入した次第です。SH3とSH2の違いは数種類の(大して使わない)アートフィルターと、これまたオリンパス機では使うことのない4K動画(しかもレートがかなり中途半端)だけだったので、あえてSH3を選ぶ必要もないな、と。 私が買ったのはSH2のシルバーだったのですが、これがもう、最高にかっこいいんです!実際のグリッピングや背面ボタンの操作性などはSH60の方が良好で、デザインのために退化している感もある操作性ですが、何しろかっこいいので許せます。 どうしても、SH60との比較になってしまいますが、画質はSH60から進歩はなく(エンジンは進歩しているはずですが、レンズは全く同じ仕様の使いまわし。エンジンから来る画質差もほぼ分からないレベル)、3軸から5軸にアップした手振れ補正機能も(もともとSH60が優秀だったがために)大した効果差は感じられず、ファイル管理が連番でできなくなっているという(私にとっては)致命的な退化があるなど、実用機としては完全にSH60の方が上であり、とてもSH60の新世代版とはいいがたい内容。 SH60の倍額払ってこの出来はないだろう、とがっかり・・・超がっかり・・・するかと思いきやデザインの良さだけでもう満足できてしまっていました!アホですね、私。 近未来とレトロがうまく融合したこのデザインは、私がこれまで所有してきたコンデジの中で断トツ一位のカッコよさ!ストラップと革ケースを新調し、常に身に着けている感じです。いわば、そこそこな写真も撮れるカメラ型アクセサリー的な感覚です。 と、ここまで書いてきていうのも何ですが、晴天昼間の十分光のある状態では、広角も望遠(600ミリ相当!)もきれいに撮れます。それ以外のシチュエーションが、例えば同じセンサーサイズのXZ10あたりと比べてダメなだけです。 総じて、性能的には数世代前のSH50や60と変わりません。ファイル管理面など、むしろ退化しています。しかし、それを補ってあまりあるカッコよさ、所有者を悦に入らせるクールさがあります。手に取ればとるほど、そのデザイン性の高さに惚れ惚れします。このカッコ良さはコレクションする価値が絶対にあります。SH1もSH3も同デザインなので、程度のいい中古が手に入るうちに買った方がいいと思います。 *フラッシュ格納時、本体上面とフラッシュカバーが面一になる個体とならない個体があります。気になる方は買う前にそこをチェックすることをお勧めします。 2018年4月20日追記 今日は、非常に天気が良く、「カッコはいいけど、画質悪いよね。カッコいいからいいんだけどさ!」と思っていたSH2に十分光が回り、良好な描写となりましたので、参考までにあげさせていただきました。室内、夜間はボロボロなSH2ですが、晴天時にはなかなかやるもんだな〜、と思った次第です(1枚目の夜間写真だけ、シーンモードの「手持ち夜景」です)。「評価欄」の画質評価の星を2から3に引き上げようかとも思ったのですが、同じ1/2.3センサーで夜間も強いXZ10の存在や、結局昼光オンリーのデジカメ?という不便さはぬぐえないので辛口ではありますが星2つのままで。その代わり、このルックスにほれ込んでいるので、昼夜問わず携行するようにしており、夕方、夜に比べ忙しくてなかなか撮れないんですが、昼間の写真を積極的に撮っていこうと思っています。

お気に入り登録210OLYMPUS STYLUS SH-60のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SH-60 -位 4.04
(19件)
232件 2013/9/25  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:112.1x63.5x42.4mm 重量:総重量:269g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:39.3MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5ありえないコストパフォーマンスの良さ!!

【購入の経緯】 手軽に扱える高倍率コンパクトを物色していたところ、アマゾンで1万円にて出品されている本機種を発見、購入した次第です。 2017年5月の段階で、(4K動画とか、手振れ補正の軸数の違いとかはありますが)基本性能がほぼ同じSH50 、SH60、SH1、SH2、SH3の中で、SH60が最も安価だったのでものは試しに買ってみた感じです。レンズが暗いとはいえ、コンパクトサイズで、600ミリが1万円はお買い得と感じました。 【デザイン】 デザインはSH1以降のモデルの方がかっこいいです。しかし、SH60も「ペン」をギュッと凝縮した感じで良いものだと思います。間延びした印象を与える背面キーの配列は、画面タッチのために指を頻繁に動かすことを考えると、このくらいシンプルな方がいいのかもしれないと思うようになりました。前面に張り付けられたグリップは非常にいいです。デザイン的にも実用面でもとてもいいです。全体のサイズ感は、25-600レンズを積んでいるとは思えないコンパクトさ。小さくはないけれど、これ以上小さいとホールドしづらいのでちょうどいいものと思えます。 【画質】 非常に良いです。使いこなす努力を怠らなければ、というただし書きがつきますが、非常に良いです。 超強力な3軸手振れ補正を搭載し、iオートで気楽に手振れレス撮影。気持ちいいオリンパスカラーで25-600ミリまでを縦横無尽に高画質で切り出す。ということが確かにできます。本当に精細で、手振れもなく、色ノリよく、豆粒センサーなのが信じられないくらいです。 しかし、上記のような写りをするのは昼間の屋外か、晴天で窓から十分な光が差し込む環境下に限られます。 スペック表のおさらいになりますが、このSHシリーズのレンズは焦点距離こそ非常に優秀ですが、全機種共通でF3-6.9ととてつもなく暗いのです。 この暗いレンズでiオートモードのまま屋内や夕暮れ時などローライトコンディションで望遠撮影するとISOは勝手に3200まで跳ね上がり、ガサガサで色も悪い、見るに堪えない画像を量産するようになります。この状態のSH60(多分、SH1,2,3も大差ないと思いますが)の画質には殺意すら覚えます。なんじゃこりゃ?使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの? それでは、とISOを下げると暗いレンズのためにシャッター速度が1/4秒とかになって、手振れ連発。え?このシリーズって「最強手振れ補正」が売りなんじゃないの?ダメじゃん、使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの?となり、さびしい思いをします。 このカメラでローライトコンディション撮影するためには、iオートではなくPかMでシャッタースピード1/10程度になるようにISOをこまめに調節する必要があります。被写体が風景ではなく人物や動きモノならどんどんフラッシュをたいて光を補強し、シャッタースピードを稼ぐことです。 シャッタースピード1/10程度なら超優秀な手振れ補正機能がブレを吸収してくれます。ISO400以内で撮ることができたら、間違いなく高画質に撮れます。どうやっても上記条件にならないときは、さきほども言いましたが素直にフラッシュをたきます。6畳間くらいならフラッシュは隅々までいきわたります。夜間、部屋の中のものを撮ろうとするとき、フラッシュを使うだけで見違えるようにきれいに撮れます。 夜景は、「手持ち夜景モード」などもついていますが、黒が締まらず、使い勝手は悪いです。普通の「夜景モード」にして三脚を使い長時間露光すると見違えるほどきれいな夜景が撮れます。 さっきから、デジカメ歴の古い方にとっては「当然じゃないか」ということばかり書いていますが、現代デジカメシーンでこれほど古風にカメラ操作のお作法を強いてくるカメラも珍しいと思います。それも、SH50にしろ60にしろ、SH1,2,3にしろ「お手軽簡単」を前面に売り出しているのに、です。 お手軽、お気軽に使えてきれいな画像が得られるんだろうな〜、と期待して買ったらデジカメ撮影を基本から教わることになる教材だった、みたいなギャップが生まれるんだろうな〜、と思った次第です。 【私が気に入ったかどうか】 結論から言って大いに気に入りました。 晴天屋外の撮影でキマッタ時の写真は誇張ではなく手持ちの1型機パナソニックFZ1000と伍するものです。ローライトコンディションでの難しい設定作業は、これはこれで撮り甲斐があるというものですし、光を読む練習教材として使えます。それに、なによりグリップ感よし、高級感ありのボディに600ミリ望遠レンズがついて1万円で手に入ったことが大いに愉快でした。 *読みづらいレビューに最後までおつきあいいただきありがとうございました!

5絶対おすすめできるコンデジ。

【デザイン】 かっこいいです。オリンパスらしく、クラシカルでオシャレな見た目です。 【画質】 文句無いです。十分だと思います。 ただ、ちょっと独特の色味があり、ホワイトバランスをオートで撮ると、すこし青みがかったような、曇空の雲みたいな色になるので、気に入らなければ、Photoshopで編集するなり、ホワイトバランスを状況に応じて設定したらいいとおもいます。 【操作性】 モードダイヤルがあるので使いやすい。写真を撮るモードと、見るモードのボタンが一緒なので楽。ただ、画像の削除にやや時間がかかる。 【バッテリー】 残量インジケーターの最初の1本目はすぐなくなるが、それから結構粘る。富士総合火力演習で使用しましたが、AM7:00ころから点検射から後段演習まで撮影し続けましたが、バッテリー切れを起こすことなく一日持つ事が出来ました。 【携帯性】 コンデジとしては重いほうなので、ポケットに入れて持ち歩くのはキツイですね。とはいえ、厚みはあるものの、前方投影面積は普通の大きさです。 【機能性】 動画撮影中の手ぶれ補正はすごい。広角なら歩いていてもステディカムに乗せているような感じでなめらか。ただし、ズームすると、本体の軽さと小ささのために、流石にぶれます。三脚などの固定するものがあるといいと思います。 また、アートフィルターが豊富で面白いですね。 【液晶】 タッチパネルで、サイズは十分。きれいです。 スペック的には最新のものには劣ります。しかし、これくらいで十分です。 【ホールド感】 グリップも付いていて、ホールド感はいいと思います。 【総評】 前のモデルだが、作りは最新モデルと大差ないとおもうので、おすすめです。

お気に入り登録402OLYMPUS STYLUS SP-100EEのスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SP-100EE -位 4.18
(34件)
1306件 2014/2/12  1600万画素 50倍 24mm〜1200mm F2.9〜F6.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:7cm(標準)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:121.2x91.3x133.2mm 重量:総重量:589g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1700秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:アイレベル式電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスは最高

このカメラの最大の売りは高倍率ズームに、その高倍率レンズには非常に便利な照準器が内蔵されていることに有ります。このカメラと、EOS+シグマの高倍率レンズで総額30万円以上のカメラで月を撮り比べた所、はっきり言って倍率はこのカメラの方が勝り、解像度でほぼ互角、コストパフォーマンスでは完全に負けていました。外観の安っぽさや手に持った時のホールド感など多々文句を付けたくなる箇所も有りますが、この値段でこの性能、大満足です。普通にスナップ写真を撮るのが目的でしたら、別のカメラの方が良いかもしれません。

5コンセプトが肝心な、格安高性能機

【デザイン】:ドットサイトの部分が素直に絵的カッコイイ。他はまあ不満ないか、グリップラバーの質感は好感です。 【画質】:光学50倍スナップショットカメラとして標準以上の性能でしょう。フルHD以上の解像度のモニターで画質を楽しむ用途ではありませんので、勘違いをしてPC壁紙を撮影したいなどと思わない方がいいでしょう。 【操作性】:オリンパスの操作ロジックに慣れていましたので無問題ですが、ボタン間隔と配置が、男性かつ手の大きな方は干渉してしまうかも。夜間用に、一部のボタンにはLEDがあってもよかったのでは。夜間の誤操作がけっこうありますよ。 【バッテリー】:標準的と思いますが、動画撮影を長時間連続仕様するかたは予備の必要があると思われます。純正以外は数100円で購入できますし。 【携帯性】:本体は文句のつけようがありませんが、レンズカバーが結構外れやすいので、移動前にはカバーの向きに注意です。 【機能性】:電源入れての立ち上がり、ズームスピード、AF速度、機動性の高いカメラです。詳細設定などはオリンパスロジックに慣れていないと最初戸惑うかも。でもフルオートで撮影中心というライトユーザーカメラなので実質的に無問題です。F値は?の質問に即答できないレベルのユーザーに合わせた機能構成になっていますのでむしろ良好かもしれません。あ、ドットサイトは自分は動画以外はほとんど使いません、多くのレヴューの通りに、サイト中心部に対し撮影中心点が下にくるという、おそらく工場生産的な欠陥がありますので、自分の視点位置修正して使用します。サイトの開き方がやたらカッコイイので、無駄に開け閉めしがちですけど。 【液晶】:スペックからするよりも、やや粗い(?)気もしますが、自分のカメラに対しての使用場面と使用方法からすると、ピント確認以外はどうでもいい項目です。99%以上AFにお任せですし、AF時に心配になったときに保険的に絞りや速度を調整する程度ですから。 【ホールド感】:重量バランス的にも良好な部類だと思います。ただホールドした時の望遠側のズームボタンは今一つ操作しずらい。ほとんど使わないから妥協できますけど。 【総評】:実売価格25000円前後のスナップショット用カメラとしての評価です。発売から1年以上たっていますが、使い方と使う場面を勘違いしなければ、いまだに後継機がでないのも納得できる高機能、高性能、高機動カメラだと思います。 さあ、撮影するぞ!と意気込むのではなく、車の物入れに無造作に置いておいておいてドライブ先や散歩で、もともと撮影する気 なんてなかった時に、「あ、これ撮りたいな」とふと思った時に、高倍率ズームを利用すれば便利に楽しく撮影できますよ、という カメラです。画質や感度において、最初からデジイチは比較の対象ではないですしね。 このカメラに関しては、商品コンセプトのプレゼンテーションが失敗していると感じざるを得ません。他の50倍クラス機へのアドバンテージとしてドットサイトを設定したのが致命的な勘違いをおこさせてしまったのだろうなあ、と。 仕事の一部に精密撮影が必要な人向けではありません。性能を趣味的に自慢するカメラではありません。 「ライトユーザーに高倍率の世界を、使い捨て価格で楽しんでもらおう。」なカメラです。 これを機会にカメラの世界に興味をもって、カメラを趣味にして欲しいな、やがては高額機材を購入して欲しいな、というメーカーコンセプトのカメラだと感じます。

お気に入り登録440OLYMPUS STYLUS TG-2 Toughのスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS TG-2 Tough -位 4.32
(34件)
858件 2013/1/30  1200万画素 4倍 25mm〜100mm F2〜F4.9  
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:111.5x66.5x29.1mm フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:有機EL、3インチ、61万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:22MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/H.264/AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5明るく撮れる、防水コンデジの良機。

【デザイン】 レンズを中央に配置した、安定して持てるデザイン。 変に複雑なデザイン的趣向もなく好感。 【画質】 F2.0の明るいレンズと裏面照射型CMOSセンサーの効果は抜群。 ボディ内部にズームレンズを内蔵したこの手のコンデジにおいて、驚くほどノイズが少ない。 【操作性】 普通。やや十字キーの尖り方に癖があるか? 【バッテリー】 普通レベル。 【携帯性】 割とがっしりした造り。写真で見るより大きく感じるが、普段の持ち運びに十分許容範囲。 【機能性】 普通のコンデジに求められる物は一通りあると思う。 なおUSB充電モードがあるのは良いと思ったが、カメラ側のUSB端子が特殊形状なのはマイナス点。 時代的に仕方なかったのかも知れないが… 【液晶】 有機EL採用で大変綺麗。変にビビットな色使いになっていたりもせず、自然な色味。 【ホールド感】 普通のコンデジレベル。悪くはない。 【総評】 防水用途以外の普段使いに耐え得る画質を実現した、高いレベルにまとまった防水デジカメ。 ちなみに後継機にある電子顕微鏡モードは本機にないが、実際マクロで結構寄れて面白い。 USBケーブルが特殊なのが僅かに惜しいが、買って損はない良機だと思う。

5ありがたい♪本当にありがたい♪

すでに旧式ですが(笑)! 【デザイン】 あきのこない武骨なカプセルデザイン。ただ、好みの部分だけど…赤いリングは目立ちすぎかな? とはいえ、センターに配されたレンズなど、まさに機能美でしょう! 【画質】 レンズの良さに助けられます。 色彩はオリンパス的な明るい暖色系。撮ってです楽しくなります。 露出も安定していて、初めての水中撮影でも…意外なくらいうまくいきました(笑)! 絞り優先も可能ですが、基本はプログラム使用かな。それも信頼できますし。 で、絞りを開けたいときの絞り優先な印象。 ただ、やはり、単一の強い人工光源では色飽和しやすいですね。また、そのケースでは滲みもでやすいかな。 とはいえ、防水タフネスカメラで、画質云々できることが素晴らしいと思います! 【操作性】 水中操作はめちゃくちゃやりやすかったですね! 初めての水中撮影であたふたしてても、それなりに意図通りに設定できます。 転じて、地上での常用カメラとしては…概ね良好! 絞り設定が大雑把すぎるかな? また、レンズ回りのリング。オリンパス病です。 オリンパス製品って、小さなキャップやリングを一回外すと、妙に外れやすくなりがちなんですが…ご多忙に漏れず…これも同様でした。 【バッテリー】 従来より続くバッテリー。 大きな不満はないのだけれど…水中使用前提なら、もう少し大容量でも良かったかも。 本体充電は良好。 バッテリー併用可能なので、他のかカメラを充電器代わりにできるのもありがたい! 【携帯性】 防水コンデジとしては大きめ。んで、やや重め。 ただし、そのタフさや信頼感を考えたら許容範囲。 普段使いにも充分対応できます。 【機能性】 ここまでタフで、常用可能なカメラに、これ以上の何が必要だろうか? 内蔵LED照明は意外に便利! また、拡張性もあるのだけれど…件のリングが外れやすくなるから痛し痒し。 【液晶】 地上でも水中でも充分でした! 【ホールド感】 ハンドストラップを併用してあげれば、特に目立った不満なし。 重さも適度な手応えとして、ぶれ対策に貢献してくれます! 【総評】 正直、防水コンデジへの印象が激変しました。 画質は二の次…だと思ってましたが、充分に実用的なカメラです! また、私のような水中撮影初体験でも、それなりに撮れてしまうのにはびっくり! 本当にありがたい存在ですよ♪

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

中古デジタルカメラ ピックアップ商品

富士フイルム

X100V シルバー【2610万画素】

富士フイルム

FinePix F600EXR ホワイト【1600万画素】

富士フイルム

GFX 100RF JP ブラック

CASIO

EX-Z200 ゴールド【1010万画素】

ニコン

ニコン COOLPIX B700 ブラック

X100V シルバー【2610万画素】

¥254,200

カメラのキタムラ ネットショップ

FinePix F600EXR ホワイト【1600万画素】

¥24,300

カメラのキタムラ ネットショップ

GFX 100RF JP ブラック

¥579,600

カメラのキタムラ ネットショップ

EX-Z200 ゴールド【1010万画素】

¥13,200

カメラのキタムラ ネットショップ

ニコン COOLPIX B700 ブラック

¥47,500

カメラのキタムラ ネットショップ

中古デジタルカメラを見る