| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![7Artisans 9mm F5.6 ASPH + ND1000フィルターセット 7A-9F56ND1000-L-B [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41gIuLpcVdL._SL160_.jpg) |
|
|
3220位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/5/30 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
9mm |
○ |
470g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:70x80mm
|
|
|
![Night Walker T1.2 2本セット MS-2SXB-JP ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Oq5BAv1gL._SL160_.jpg) |
|
|
3220位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 4 |
2025/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
|
|
|
![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177635.jpg) |
|
|
2447位 |
915位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マクロ専用で慣れているか、それなりの覚悟が必要
参考として2m 1.5m 1mから古めの文庫本を撮影した物をトリミング。
2mからルビの判別、インクの濃淡、盛り上がりが判別でき、1mでは精細。
近接は当たり前なので、やや離れた距離から撮影してみました。
メジャー計測ですので数cm遠方(近接ではない)程度の誤差あり。
通常のマクロはカッターの刃
90Dでjpeg Lの切り出し。
ライブビュー、電子シャッターは必須。
-----------------------------------------------------------------------------
等倍以上やハーフでのマクロ撮影になれている、または少し覚悟したマクロ入門用ならお勧め。
マクロちょっと体験、お手軽価格マクロだし中望遠で使うからいいや。
そんな感覚で手を出すと痛い目に遭う。かも。
とは言っても、フォーカスエイドなども使えるデジカメでは使い手は選びません。
少しめんどくさい程度?
※このレンズはEXIFに撮影距離情報は出ていないようで結像判定式でないなら注意。
【操作性】静止画マクロ用途としてはAFはそれほど必要ないので問題はありません。
最大倍率、解像度を求める場合、焦点を固定するということなのでAFは不利にしかなりません。
AFなら解除して最短距離にしておかないと等倍撮れませんので二度手間。
また、片目しか使えないファインダー好きにも扱いにくいでしょう。
一眼では両目を使う練習が必須だと言うのは昔の話のようです。
右目でファインダー覗くなら左目は被写体捉え続けないといけないはずですが、出来ていない方が多いような?
デジタル一眼初心者にとっては驚愕の事実。
振動の多いキヤノン機ではファインダー使っての2倍マクロは、相当厳しい物があるのであまりお勧めしません。
ライブビュー、電子シャッター併用でなければ難しいと思います。
【表現力】たまにマクロが撮れる汎用レンズとして扱うか、マクロレンズとして扱うかで違う。
マクロ用途なら、
ハーフ以下は画角なんか20mmだろうと150mmだろうと「画角なんかまったく問題にもならない」ので被写界深度、ディスタンス以外は関係ない。
等倍はセンサーサイズ面積と等しく撮すこと。
そう理解しているなら大丈夫です。
通常レンズとして使うなら、そちらに特化した通常レンズの方がいいと思います。
EFマウント以外で無ければ真価は発揮しない点に注意。※色々と縛りが多い
マクロでも等倍以上、ハイスピードシンクロ、高速発光が必要が無いなら通常AFレンズの方が使いやすいはずです。
【携帯性】100mmマクロレンズとしては良い
純正100mmLマクロ単体と大きさ重さあまり変わらず。と、いいたいところですが、エクステンダーなど必要としないのではるかに良好。
お手軽汎用レンズとするなら、そんなことはどうでも良いと思うので「悪い」
マクロ以外は手ぶれ補正がないので、お勧めできない。
ファインダー使うのが好きなら、メカ振動が大きいキヤノンでの使用は論外。
ちょっと2倍マクロ撮ってみたら何やっても写りが悪〜い!解像度悪!となるはず。
キヤノンはデカいミラーショックでブレるのは当たり前。
ミラーレスでもメカシャッターの振動は大きいのでブレると思う。
お手軽でもあまり妥協がしたくなければ三脚が必要になる場面が多くなるので、携帯性はよくない。
【機能性】×2の倍率。APS-Cなら3倍相当
汎用補助光無し、自然光手持ちなら、ほどよい重さ。
内部レンズ移動量が多いので、心配していた重心変動は手持ちでも問題なし。
マクロでは、上はそれほど撮すことはないので、むしろ前重心になり良好。
補助光使用や三脚有りなら、あまり問題にもなりません。
遠距離では重心が後ろに来るのでこれも良好。
ただし電子シャッターでなければブレる。
連写するとミラーショックやメカシャッター振動で、三脚でも水準器がチラチラと色が変わる。
【総評】※
マクロレンズとしての汎用性が高く、マクロレンズとしてはとてもいいと思う。
この価格で解像度の高さは賞賛に値する。
APS-Cなので隅までシャープでいいとこ取りです。
汎用レンズとして使うならMFで重い、手ぶれ補正無し。
単純に、フルサイズ等倍での0.1mmのブレは、2.4mの高さの物を撮影する時で言えば10cmブレる
このレンズの場合0.05mmのブレで10cm。
APS-Cならさらに微細なものが影響します。
なので、手に微弱だろうが振動があると解ればブレます。
ISのありがたみを思い知るところです。
キヤノンでは、手持ちならR5,6以外解像度の高さを得るにはそれなりの覚悟が必要。
4Kモニターなんか使うと許容できないブレ写真の山が出来上がります。
お手軽にするならボディ内手ぶれ補正は必須。
そして電子シャッター連写。
EFマウントに限れば、やっぱり純正ISマクロのお手軽さはいいと思います。
純正ではエクステンダー必須なので、最大倍率でこの解像度を求めるのは不可能ですが。
ここまで社外レンズが優秀になっているなら、メカ振動の少ないボディ、メーカーを選ぶと言うことを優先した方がいいのかもしれない。と思わせてくれます。
重箱の隅をつつくなら、フード逆向きではピントリング触れない、外装の塗り残しがある。
|
|
|
 |
|
|
757位 |
915位 |
4.28 (12件) |
46件 |
2014/2/12 |
2014/3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
25mm |
|
435g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.6x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5表現を操るレンズというのが正しいかと
【操作性】
質感もそうですが、操作感も上質なマニュアルフォーカスレンズです。
【表現力】
レンズを使うというのでしょうか、ここで高評価のレビューを書いている方々と同じことを書いちゃいますが、開いてポヤポヤ絞ってカリカリ、絞りと撮影距離でいろいろな表現ができます。
【携帯性】
重いですねw
これは金属鏡筒ですから当然。これが良いんです。
【機能性】
機能性=表現力
【総評】
とりあえず身近に持ってる人がいたら借りて使ってほしいです。
買ったら夜にモノクロモードで気になった景色をパチパチ撮り歩いてみてください。ノクトンという名に相応しいものが撮れると思います。たぶん。
もちろんカラーも昼間もこのレンズで撮ると面白い表現が出来ますよ。
5前ボケ後ボケ同時ボケも自由自在過ぎてワロタ!
24年写真追加。
フルサイズ欲しいなあ、でも高いなあ・・・と思いながら、ノクトンも
いいなあ、と使っています。
今は東海地方にいます。
ポートレート マクロ 手前にモノが有れば風景動画も!
普段はアクションカメラです。 ちょっとアクセントを付けるのに購入。
サンプル動画のカメラはOMD5-MK3です。 M43のカメラなら、どれでも上手く撮れると
思いますけど・・・
あんまり手ブレ意識しないで撮影しているので、動画最初、ブレています。
ブラックマジックポケットシネマカメラ4Kは三脚無いとダメでしょう。
さて、特にiPhoneやHUAWEIのライカレンズ搭載機種以降、M43は苦戦していますが、ライカ、ノクトン、オリンパスPROレンズシリーズだけは格別ですね。 孤高のラスボスみたいな存在です。
【操作性】
説明書いらず。 スグ慣れます。 単焦点なので、ピントを自分の思い通り合わせるだけ。
【表現力】
M43でこれだけボケれば素晴らしい。 ポートレート、マクロ、お花とか。 動画などに使えそう。 ピントレンズで2mと書いてあるが、実質は1.6mくらいまでがいい感じ。 それ以上の距離は一律無限大。
【携帯性】
コンパクトだが、M43としては少しズッシリ
【機能性】
簡単。 撮影目標に寄った方が良いかと思います。
【総評】
添付の動画の通り、手前ボケ、後ろボケ、一緒にボカすも自由自在! 本番前に、少し練習するだけで良いと思います。 17.5mm f0.95買っても良かったかな、とも思いますが、もう一つがアクションカメラで画角が広いので、こちらでイイでしょう。
|
|
|
 |
|
|
934位 |
915位 |
4.69 (7件) |
12件 |
2005/10/17 |
- |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
240g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミラーレスでも使えます
デジタルではNikon Z6にSHOTENのヘリコイドアダプターで使用しています。
ヘリコイドを繰り出せば、一眼レフのレンズ同様に使用できるので使い勝手もいいです。
歪曲収差がほぼなく、直線を気にせず使えるのは気持ちがいいです。
フルサイズミラーレスで出がちな周辺のカブリ等もなく、Nikon Z6であれば快適に使えます。
ただ、四隅にごくわずか流れが出るときがありますが、かなり軽微です。
プリントするとまず切れる範囲だと思いますので、気にしていません。
レンズはやや長い感じでコンパクトではありますが、もう少し短いと確かに携行性は上がります。
が、そこまで言うと欲張りかもしれません。
5α9で使用していますが小型軽量で最高の一本です。
αでの使用レビューが少ないので情報を残しておきます。
主に純正、ライカ、コシナ、他ZMのレンズとの比較して悩んで購入いたしました。
【表現力】
安定した万能レンズといった感じです。
ZEのディスタゴンなどではズンと沈んだ濃厚な描写してたが割とこちらはフラットで明るいイメージで撮れます。またかなりニュートラル性が高く、使用感はニコンに近いです。
αでは周辺が〜というレビューが多いですが旧機種の話なので裏面照射かS系ならば特に遜色なく使用可能です。開放では多少の球面収差があってぽやっとします、ツァイス伝統でF4スタートくらいで考えるといいかもしれません。絞り込むと四隅まで解像して暗い照明時にも良いグラデーションが出ます。とはいえどちらも使いやすいのでテーブルフォトや接写を捨てる方には万能な隙がないレンズになると思います。私は風景とポートレートに用途を絞って購入いたしました。
【携帯性】
小さいので便利ですね。おまけに250gほどの軽量。いいです。体積も少ないので小さい鞄に入れれるのがいいですね。ただしヘリコイドはもろいので鞄の中で圧がかかる持ち運びは厳禁と思われます。
【機能性】
35mmというわりに最短距離が長く寄れない(70cm)のがウィークポイントです。
レンジファインダーになれている方は当たり前ですが一眼レフになれている方は十分に注意です。
ここはコシナのウルトロンは寄れるので差別化で。
35mmはケースによって寄りたい場面が多いので最短距離が重要な方にはあちらが便利と思います。
【総評】
将来フィルムでも流用したい方、α7純正の描写や巨大なレンズの大きさが苦手な方にはいいと思います。私は最短距離を捨てて、小型軽量でかつ純正よりオールド感とグラデーションが欲しかったので選びました。結果は満足です。
比較対象は
・SEL35Z2.8、SEL35F1.8、→無補正では湾曲や偽色が多く、経年で値下がりを考慮し除外。
・ライカ純正 → 値段・コストパフォーマンスで除外。またボロが多い・・笑 内部構造が高いだけあって長持ちなので長い目で見ればこちらだと思います。
・VMコシナ系 → 収差は周辺減光や解像、色ノリなどがイマイチなので除外、以外と経年劣化が少ないと評判で減光で修理対応をコシナで可能というところが強みですね。
・ZM 35F2.8 35F1.4 → 小型すぎる、大型すぎる、比較的発売から年数が浅く値段が安定していないので値段暴落を考慮して除外。2.8は周辺が辛いようで1.4は評判こそいいですが、値が張り重さ故、手放す人が多いのでもう少し様子見をしています。
ZMは値段の割に描写と外装もいいですが「グリスの経年劣化が早い」とのことで知人に指摘されたのでこれから要チェックとなりますね。
あれこれ書いていますが総評としては使いやすくて気に入っています。
|
|
|
 |
|
|
1374位 |
915位 |
4.86 (8件) |
10件 |
2005/10/17 |
2005/4/29 |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ツァイスツァイス万歳!
【操作性】
滑らかな絞りリングと滑らかなフォーカスリング、金属の質感・・・昔はみなこんな感じだった。官能的でさえあります。
【表現力】
たいした写真は撮れないけど、きめ細かさと色のりは好みです。
【携帯性】
ZMマウントでやはりコンパクト
【機能性】
【総評】
ピントのきれ、すべるような操作性、ほどよい金属感、どれも素晴らしいですね。
写真はレンズで決まるって感じ。カメラはそれを操作する機械、便利さCPどれも落第だけど、この操作がたまらない。
だから今でもフィルムカメラで北叟笑む・・・
5使えるレンズ!
チョイ昔だと、広角の代表選手だった28mm。
24mmにとって変わられ、さらに16mmから、12mm、来年には何と10mmが発売されるらしい。
そうであっても、28mmはやはり、28mm。
使い慣れてるし、レンジファインダーの場合、ファインダーの都合もあって、やはりこいつが使いやすい。
VMと違い、大きいですから、絞りリングも回しやすい。
ZMレンズだと、こいつが一番使うように思います。
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21MQQ74n9BL._SL160_.jpg) |
|
|
3220位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592428.jpg) |
|
|
2549位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
|
|
715位 |
915位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.8x56.4mm
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576791.jpg) |
|
|
3079位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/13 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F4 |
200mm |
|
1240g |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠等倍マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x215mm
|
|
|
![フォクトレンダー APO-ULTRON 90mm F2 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667384.jpg) |
|
|
1561位 |
915位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
90mm |
○ |
340g |
【スペック】 最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.9x63.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃高性能中望遠レンズ。
発表から気になっていて、最近手に入れました。
【操作性】
MFなので、絞りを決めてフォーカスリングでピントを合わせるだけの至ってシンプルです。
フォーカスリングが少し重めに感じましたが、使い込むうちに重さも均質化したように思います。
【表現力】
ピント面が浅いと聞いていましたが、その通りでとても浅いです。
ボケはとてもなめらかで綺麗にボケます。
ボケは素直でとても良いと思います。
【携帯性】
90mmであることを考えれば携帯性は良いとせねばならないと思います。
【機能性】
実際は重さがそこそこあるので、取り回しが良いとは言えないです。
【総評】
作りは流石のVoigtlanderだと思います。
こんなにお手頃で良いのかと思うレンズです。
写りもとても良いですが、最短が0.9mなので思ったより寄れません。
分かっていましたが、私の撮影スタイルだと50mmでも良いです。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 90mm F4 Close Focus VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794007.jpg) |
|
|
1287位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/16 |
2026/8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
90mm |
○ |
235g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:53x54.8mm
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 90mm F4 Close Focus VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794008.jpg) |
|
|
1561位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/16 |
2026/8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
90mm |
○ |
235g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:53x54.8mm
|
|
|
![SPEEDMASTER 50mm F0.95 III [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369577.jpg) |
|
|
3725位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
2021/7/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
770g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x88mm
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 35mm F1.5 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479880.jpg) |
|
|
1698位 |
915位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
35mm |
○ |
284g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヘリコイドはスムーズです
M11を入手(初ライカです)しましたが、あわせてズミクロン購入する余裕がなく本レンズ入手しました。
カメラのキタムラにて11/24注文、12/11発送、12/12受取です。
想定外は39mmプロテクタ(Kenko PRO1Digital)を前にねじ込むと純正フードLH-12が装着出来なかったことです。思案して、レンズプロテクタを優先、とりあえずフードは待機中。
コンパクトで持ち歩き支障なく、ヘリコイドはスムーズに操作できますので気に入りました。
これからじっくり使っていきたいと思います。
5頼れる小さな大口径
元々コシナさんの大ファンなストリートフォトグラファーです。ブラックペイントをソニーα7R2(アダプター経由)で使用しています。良いレンズなのにレビューが少ないので初投稿します。
◎操作性
絞り、ピントリングともにコシナクオリティのヌメヌメなトルク感です。ピントノブがついているので、素早い距離合わせが可能です。
◎表現力
開放絞りからピント面はシャープ。全体的にはややフワリとします。周辺光量落ちはF4辺りから落ち付きますが、僕は現像時にわざわざビネット掛けるので、むしろ好物です。
MCなので、逆光耐性・色乗り・シャープネスなどは、現代レンズそのものです。ボケやトーンもとても綺麗。
◎携帯性
軽さを求める方はTYPE1(アルミ性)へ。TYPE2は真鍮なので、見た目に反してズシリと来ますが、大口径で端正な写りをするこの小さなレンズに、全く不満はありません。
◎機能性
MF専用レンズに求める操作性の良さが詰まっています。自分でピントを合わせる楽しさを味わえます。
◎総評
この小さな大口径レンズは、ストリートフォトで相手に威圧感を与えることなく、完璧な仕事をします。
何よりも、鍛造の専用レンズフードを付けた姿が凛々しく美しく、撮影のテンションを爆上げしてくれるのが、最大の性能かな?!
追記
先日この記事を誤ってTYPE1に投稿。消し方が分からず追記でお願いしたところ、価格com
さんからメールが届き、削除して頂きました!
しかも、TYPE2へのリンクと僕の拙いレビューのコピー付きだったので大変助かりました。価格comさん、丁寧な対応本当にありがとうございます!
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 35mm F1.5 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479881.jpg) |
|
|
1777位 |
915位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
35mm |
○ |
284g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヘリコイドはスムーズです
M11を入手(初ライカです)しましたが、あわせてズミクロン購入する余裕がなく本レンズ入手しました。
カメラのキタムラにて11/24注文、12/11発送、12/12受取です。
想定外は39mmプロテクタ(Kenko PRO1Digital)を前にねじ込むと純正フードLH-12が装着出来なかったことです。思案して、レンズプロテクタを優先、とりあえずフードは待機中。
コンパクトで持ち歩き支障なく、ヘリコイドはスムーズに操作できますので気に入りました。
これからじっくり使っていきたいと思います。
5頼れる小さな大口径
元々コシナさんの大ファンなストリートフォトグラファーです。ブラックペイントをソニーα7R2(アダプター経由)で使用しています。良いレンズなのにレビューが少ないので初投稿します。
◎操作性
絞り、ピントリングともにコシナクオリティのヌメヌメなトルク感です。ピントノブがついているので、素早い距離合わせが可能です。
◎表現力
開放絞りからピント面はシャープ。全体的にはややフワリとします。周辺光量落ちはF4辺りから落ち付きますが、僕は現像時にわざわざビネット掛けるので、むしろ好物です。
MCなので、逆光耐性・色乗り・シャープネスなどは、現代レンズそのものです。ボケやトーンもとても綺麗。
◎携帯性
軽さを求める方はTYPE1(アルミ性)へ。TYPE2は真鍮なので、見た目に反してズシリと来ますが、大口径で端正な写りをするこの小さなレンズに、全く不満はありません。
◎機能性
MF専用レンズに求める操作性の良さが詰まっています。自分でピントを合わせる楽しさを味わえます。
◎総評
この小さな大口径レンズは、ストリートフォトで相手に威圧感を与えることなく、完璧な仕事をします。
何よりも、鍛造の専用レンズフードを付けた姿が凛々しく美しく、撮影のテンションを爆上げしてくれるのが、最大の性能かな?!
追記
先日この記事を誤ってTYPE1に投稿。消し方が分からず追記でお願いしたところ、価格com
さんからメールが届き、削除して頂きました!
しかも、TYPE2へのリンクと僕の拙いレビューのコピー付きだったので大変助かりました。価格comさん、丁寧な対応本当にありがとうございます!
|
|
|
 |
|
|
1953位 |
915位 |
5.00 (4件) |
4件 |
2005/10/17 |
- |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
260g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5夕景には最高のレンズです。
α9で使用しています。
ビオゴンなので周辺減光が絞り込んでも結構ありますが階調がなだらかです。
周辺の黒潰れを意識しながら撮れば使えます。
噂の広角でのマゼンタ被りはほぼありませんが彩度をMAXにするとちょっとでてきますね。
プロファイルを当てた後はそう気になりません。
純正よりだいぶ小型軽量なのでコンパクトに運用したい方にはおすすめです。
ただし広角の割とに寄れない弱点があるので広角で寄りたい方には向いていません。
5マニュアルレンズならではの操作感
フジのXマウントで使用しています。絞りのクリック感やピント回しもスムーズです。マウントアダプタ使用で、換算37mm程度の準広角なので扱いやすいですね。28mm並にもう1cmほど短ければ最高でしたね。多くの人が言っているように、ウエットな濃い絵を吐き出してくれます。フルサイズなら、25mmとなるのでさらにスナップ用に便利になりますよ。
|
|
|
![75mm F1.2 ブラック [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778089.jpg) |
|
|
2127位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/3/27 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
75mm |
|
645g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77x83.1mm
|
|
|
 |
|
|
1329位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/11/14 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
370g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x64.3mm
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619948.jpg) |
|
|
2260位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/5/15 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
530g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x75.9mm
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613962.jpg) |
|
|
1000位 |
915位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/15 |
2024/4/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
525g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x71.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レンズ操作の楽しさを感じることができるレンズです。
【操作性】
MFなのでAFのような操作性はありません。絞りリングが手動なので慣れないと戸惑います。
【表現力】
これは文句なし!レンズの明るさも相まって充分だと思います。
【携帯性】
多少重ためと感じますがコンパクトでかさばらない点は評価しています。
【機能性】
フォーカスエイドや拡大が使えるので重宝してます。
【総評】
MF前提として、明るさ、コンパクトさ、写りは期待通り、数十年前のレンズを操作しているような楽しさを感じさせてくれます。残念なのは付属の金属製フードがねじ込み式でフィルターをかませると扱いが面倒になるところ、フードの内側にもねじ切りがあるので普段はフード内側にフィルターをセットして利用してます。
|
|
|
![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SEB-JP ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
|
|
3725位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
|
|
|
|
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスシネレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
|
|
|
 |
|
|
735位 |
915位 |
4.68 (6件) |
74件 |
2017/9/20 |
2017/10/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x59.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
540mmでは最高峰のレンズ
MFが好きなのでコシナのレンズは数本持ってました。
特に、40mmの画角が好きで1.4/40nokton classicはお気に入りでした。
35mm付近ではLoxiaを検討してたのですが、結局、このレンズに落ちつきました。
少し重いですがMFの操作感はさすがコシナです。
開放でもちゃんと解像しますし、1.4まで絞れば自分的には問題ありません。
写りも綺麗なんですが、色乗りがやや薄くコントラストも単調な感じがします。
(後で現像すれば問題ないんですが。。。)
この辺りはZEISSと比べてコーティングの差なんでしょうかね?
5消費税導入前に
ULTRON 40mm F2 を既に持っていてこの画角がしっくりくることは分かっていましたが、安い買い物ではないので発売から2年近く躊躇していました。しかし、10月から増税になるのでと自分に言い聞かせ、つい先日、中野へ出向き思い切って購入しました。
まだ数枚の試し撮りしかしていませんが、開放でのピント面の写りは Ai-s 50mm F1.2 や Ai-s 35mm F1.4 等で体験するようなフワフワしたにじみが無くシャキッとした写りで、開放を積極的に使いたくなりました。なるほどこう言うのを現代的と言うんだなと感じさせられます。
付属のフードが思ったより小ぶりで浅いです、これはこれで良いのかもしれませんが、私は深いフードのほうが好みです。そこで 58→52mmステップダウンリング経由で HS-7 を取付けてみたら無茶苦茶おさまりが良くカッコイイ!ケラレもギリギリ大丈夫でした。
ずっしり感があるので、出張ついでに鞄に忍ばせるには重すぎますが、休日のスナップのお供としては丁度良いです。ビント合わせの時に、ヘリコイドを廻すと自動で画面が拡大されシャッターを半押しにすると元に戻る操作感は実用的で素晴らしいですね、一眼のライブビューではこうは行かない。
だいじに使っていきたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
2339位 |
915位 |
4.00 (2件) |
27件 |
2018/7/20 |
2018/9/13 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
347g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フードは専用なので付属して欲しい
【操作性】絞りリングのクリック感は頼り無い、ピントリングは逆に重すぎる
【表現力】黒色の発色が気に入ったので購入しました。
【携帯性】絞りから考えると仕方のない大きさで、MFには丁度良いです。
【機能性】無評価
【総評】どこかノスタルジックな写りがするようで気に入ってます。
最近の大手メーカには無い、金属の質感が気に入ってます。
現行のLEICAレンズの写りはスキが無く、あまり面白くない。
コシナレンズはその不満を丁度良いところで埋めてる感じがします。
しかし、フードは専用なので当然に付属して欲しいですね〜〜〜
41.2のボケは1.2でしか味わえない。
【操作性】ピントリング、絞りリング共にコシナブランドの操作性です。
【表現力】アスフェリカルレンズを使用している事もあり開放からシャープな写りです。
【携帯性】重量はそこそこ有りますが、ノクトン50mmF1.0よりも軽く小さい分取り回しは楽です。
【総評】コシナさんのノクトン50mmレンズは3本使っていますがそれぞれ個性があり、撮影する喜びを感じます。特にノクトン50mmF1のボケ味は気に入っています。バブルボケに近いボケが最高。あくまで個人の好みですがね。ヘリコイド付きマウントアダプターで使用すれば更に寄れボケも綺麗になります。私は銀塩時代から50mm好きなのでどうしてもこの手の焦点距離のレンズが多くなります。
|
|
|
 |
|
|
2004位 |
915位 |
4.64 (3件) |
15件 |
2011/6/21 |
2011/9/ 7 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
470g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入後4ヶ月たちました
ライカM-Eで使用しています。購入後4ヶ月の印象です。
【操作性】絞りリングとピントリングは滑らかに回り気持ちが良いです。ライカに付けたときにはややフロントヘビーに感じますが、あまり問題ではありません。
【表現力】開放ですと少しフレアがかかったように見え、ピントはきていますが少し甘く見えます。F5.6-8まで絞って使うことが多いですが、解像感は周辺まで良好で問題ありません。逆光だとハイライトが飛びやすくカラーシフトも発生しやすいです。これらの軽度の欠点はありますが通常の使用では問題なく、LRで簡単に補正できます。
【携帯性】ライカM用のレンズとしては大きい方ですが、気になりません。純正フードも買いましたが、折り返しのできるラバーフードを着けて、zingのカメラカバーに入れたり、ヒップバックに入れて持ち歩くことが多いです。
【機能性】問題ありません。
【総評】本家にはないF1.2の35mmレンズです。開放で使用することはあまり多くありませんが撮影が面白くなります。少々の欠点も合わせて、楽しく使っています。拙作ですが撮影例をupします。
5少し大きいかもしれません。
最近、MFでの撮影にハマり、50mmと合わせて購入しました。
明るい分、大きくなるのは仕方ないですが、GXRだとやや大きいように感じます。
最初に購入したのが、ライカの小さめのだっかもしれません。
写りも開放では甘いです。
しかし、味はあります。
楽しく撮影したい人にはいいと思います。絞ったら価値は半減だと思いますから。
|
|
|
![Simera 75mm F1.4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711953.jpg) |
|
|
1953位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/19 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
75mm |
○ |
372g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠高速レンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:62x64mm
|
|
|
 |
|
|
2127位 |
915位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2016/2/25 |
2016/7/21 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
○ |
312g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:67.8x58.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった、HHW10mm
クチコミだけで、レビューを書き忘れていました。
今更ですが、一応レビューを書いておきます。
UWH12mmF5.6やSWH15mmF4.5のLマウント初期型を持っていたので、HHW10mmF5.6の発売当初、なかなか購入に踏み切れずにいました。
ソニーα7シリーズ登場で、レンジファインダーレンズがフルサイズで気軽に使るようになり、その結果、広角系のレンズの周辺減光や色被りなどの症状を経験し、ついでに補正ソフトも購入して、レンズ登録して使っていました。
ところが、コシナからデジタル対応で新しいタイプのMマウント超広角レンズが次々と発売され、皆さんの使用レビューが好評でしたので、ついにHHW10mmを買ってしまったわけです。
そして、デジタル対応タイプの写りの良さに負けて、12mmも15mmも21mmも新しいタイプのMマウントレンズの購入になってしまいました。
最初のHHW10mmの出来が悪かったら、これほど次々とは買わなかっただろうと思います。
さて、操作としては、レンジファインダー距離計の連動カムが無いのでピントは目測ですが、深い被写界深度でほとんどパンフォーカスに使えます。
ミラーレス1眼なら、ライブビューの拡大モードでピント合わせできます。
また、ヘリコイドアダプターで超接近した時などは、被写体にレンズが触れるくらい近付けるので、しっかりピントを合わせてやる必要があります。
次に、描写としては、歪曲はほぼ無く、建物などの直線が変に曲がることはありません。
そこそこに周辺減光があり、また周辺部の色ずれが少し大きめだと思います。
しかし、これまでの超々広角レンズの描写に比べたら相当に優秀だと思います。
このあたりの収差は、Eマウントタイプではボディー側でデジタル補正されるので、気になるようならそちらを選んだ方が良いです。
結果的に私は、Eマウントタイプも10mm、12mm、15mm、21mm、・・・と並べてしまうことになりました。
と言うことで、私などは、コシナの戦略にやられてしまった口ですね。
まあ、蒐集癖があるという事なんですがね。
とにかくレンズ遊びをする人なら、あれこれ使いまわしのできるMマウントレンズとして、このHHW10mmを外すことはできません。
ぜひとも1本持っておきたいレンズですよ。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/heliarhyper_wide_10mmf56/index.html
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/heliarhyper_wide_10mmf56_fe/index.html
|
|
|
 |
|
|
1698位 |
915位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2005/9/22 |
2005/10/29 |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
21mm |
○ |
300g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5偶々新品が7万円台で出たので購入
いずれ買いたいと思い先にフードを手に入れていた。その後ライカのエルマリート初期型フード付きを手に入れた
が、デジタル撮影には、こちらの方が向いていると思っていたところで7万円台の価格がついていたので購入を決めた。
満足しています。
【操作性】ライカの葉角突きで指掛が良いがこちらは普通
【表現力】ライカ使いの写真家の写真集で素晴らしい解像度の画をみて感激した、そこまでの力は無いが解像力は凄い
【携帯性】少し長い
【機能性】少し長い銅鏡の先に平たいフードが付き、感じはズミクロン50mmF1.4初期型を少し軽くした感じ
【総評】F2.8よりよりも暗く軽いモノか?逆にcosinaの明かるいモノか迷いはしたが、ライカレンズと同じF2.8で取比べて
それぞれ個性が違うので楽しい
5一緒に成長していけるレンズ
デザイナー兼カメラマンをしています。腕はハイアマぐらいかと。
X-E1用のレンズをMマウントで揃えようとしているので、
広角レンズとしてBiogon2.8/21を購入しました。
他の候補として、color skoparF4PやBiogon4.5/21もありましたが、
広角でも奥行感を出したいので明るいこのレンズにしました。
明るいと言っても2.8なのでSSが足りなくなる(1/4000)、という事はそうありません。
開放からシャープ、ボケを調整する為に絞る、といった印象。
光をうまく捉えてくれるレンズです。
持っているDistagon2/28(F)と似た様な写りをしますが、
こちらの方が絞り全域にわたって若干、柔らかな描写で周辺減光もやや抑え気味。
シャープネスは近くても、コントラスト・色のりがDistagonの方が高いので
Biogonは柔らかく感じるのかも知れません。
諧調を忠実に再現する、とでも言いましょうか。
線の細い、実に緻密な描写をするので、モノクロフィルムで撮ると抜群の威力を発揮しそうです。
contax時代の様な分かりやすい個性はありませんが、全体的に高いレベルでまとまったレンズなので
様々な場面に対応可能な、頼りになる存在になりそうです。
逆に個性が強すぎない分、一緒に成長していける、懐の深いレンズの様に思います。
|
|
|
![フォクトレンダー MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479866.jpg) |
|
|
1093位 |
915位 |
4.47 (3件) |
3件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
618g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x88.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
とても格安な中古良品があったので購入しました。カメラはZ7です(最近のカメラは高価になってしまったので買い替えが出来ません・・)。
【操作性】
しっとりとしたマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。ただ、マクロ側の回転角が大きく、中遠距離撮影からマクロ撮影、或いはその逆の操作には時間を要します。
【表現力】
かつて使用していたEマウント用と変わらない印象です。ガチガチにシャープではありませんが、自然な解像感がお気に入りです。ボケは総じて軟らかですが、硬さを感じるシーンもあります。開放付近では口径食がやや目立ちます。
【総評】
ミラーレスのデジタル一眼になり、マニュアルフォーカスでもピント合わせが格段に楽になりました。本レンズのマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。等倍マクロでなくハーフマクロですが、オートフォーカスが不要であればお勧めのレンズです。
4山歩き向きではないかも
【操作性】
・ピント操作
ピントを合わせる際に撮影範囲が変わる。
あぁ、マクロレンズってそうだったわ・・・
AFに慣れていて忘れてた。
ピントを合わせる→構図を確認→距離を変更→ピントを合わせる→(以下繰り返し)
で撮影に時間が掛かる。
・ピントリングの重さ
中古購入のため、ピントリングの重さは参考程度ですが、ピント合わせは滑らか。
一方、ピント合わせ後に構図を変える際にピントリングが動いてしまうこともあり、
もっと重くてもいいかな(自分の問題か?)。
・絞り操作
レンズの先端部のため、操作に戸惑う。
MF NIKKORと同じ位置ならば良かったのに(中の人によると他のマウントとの兼ね合いとのこと)。
【表現力】
ピントの合っている部分はキリッとしていて良い写りです。
ボケはとても綺麗だと思います。
【携帯性】
大きめです。
山に持って行くレンズではなかった・・・
Z MC 50mmを買い戻そうか検討中。
【機能性】
ハーフマクロなので、寄れるか心配でしたが、道沿いのカタクリであれば十分な大きさで写せます(サンプル画像のカタクリは山の中の個体で、里の物よりも小さめです)。
【総評】
イベントで貸し出していただいた際、写りに惚れたので、即中古で購入しました。
E-Zマウントアダプターを持っているので、安く買えるEマウント版にしようかとも思いましたが、フォーカスピーキングが使える方が便利かと思い、Zマウント版にしましたが正解でした。フォーカスピーキングなしではピント合わせが厳しいです。
描写については文句なしですが、山歩きに持って行くよりは三脚に載せてじっくり使うレンズなのかも。
|
|
|
 |
|
|
2004位 |
915位 |
5.00 (5件) |
17件 |
2017/8/28 |
2017/9/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
【特長】- ソニーEマウント専用のフルサイズ対応単焦点レンズ。
- 動画の撮影にも最適な、素早く絞りのクリックをキャンセルできる機能を搭載。
- レンズ前面が平らになるように設計。角型フィルターのホルダーなどを別途購入することなく、丸枠の72mmフィルターを取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5万能系MF超広角レンズ
【操作性】
フォーカスリングはやや重めですが滑らか、ピントの山も掴みやすいです。
絞りはクリックオンで1段ずつですが、それが逆に扱いやすいと感じました。
量販店でLoxiaを触ったときに、1/3段刻みは扱いにくい印象でした。
デクリックにすれば細かい絞りの調節も可能です。
【表現力】
歪曲収差が私には全く気にならないレベル、超広角の純粋なパースのみを楽しめます。
周辺減光はそれなりに目立つ印象ですが、気になるならRAWで撮って補正すれば良いと思います。
私は周辺減光は気にならないので問題なしです。
レンズの鼻先まで寄れるので、広角マクロとしても楽しめます。
それから星景写真にも使用しました。(一応こちらが本レンズを購入した目的)
トリミングしたものを載せているのでコマ収差の具合等ご参考になれば。
いずれも絞りは開放、ソフトフィルター使用しています。
3、4枚目は設定ミスでAPS-Cクロップとなっていましたが、SSが短いものがなかったので一応載せておきます。
【携帯性】
重量は500gと滅茶苦茶軽いとは言えませんが、着脱可能なレンズフードのおかげもあり大きさはさほど感じません。
【機能性】
AFはあってもなくてもどっちでも良いですが、電子接点は欲しかったと思います。
その辺は今後のレンズに期待するところですね。
【総評】
α7Vとの組み合わせで使用していますが、超広角スナップレンズとしてもなかなかに万能な働きをしてくれています。
100mmの角形フィルターも問題なく使用できます。(ただしフィルターを斜めにするとケラレが発生する角度があります。)
星景写真は開放での使用は、若干コマ収差が気になりました。
しかし同等の焦点距離のものだと、歪曲収差がどうしてもひどく発生しがちですので星景写真以外のことに使用しにくいですし、地上部も被写体によっては歪曲が気になるかな?と判断しこちらを選択しました。
歪曲収差を許容できる(あとでlightroom等で補正をかける)、又は星景写真にしか使用しないなら、サムヤンのレンズはコマ収差の補正が良好なようですので値段を考えるとそちらの方が良いかもしれません。
とはいえ私的には欲しいスペックを概ね兼ね添えている本レンズは、しばらく私の超広角レンズの最適解として使用していくでしょう。
5風景メインでの感想です
初レビューとなります。α7Vで撮影した感想となります。
【操作性】
マニュアルなのでシンプルな操作となります。
【表現力】
解像度は素晴らしいですがF値開放では周辺減光が大きく発生します。
ある程度絞れば解消されます。
【携帯性】
フルサイズ対応でこのサイズは妥当だと思います。
【機能性】
72mmフィルターが取り付け可能です。
絞りリングはクリックレスに切り替えが可能です。
【総評】
風景、夜景、1/4マクロ、ボケを使った撮影といった、
使用者によって様々な使い方ができる素晴らしいレンズだと思いました。
画像も上げておきますが未加工かつ初心者の撮影ですので
参考としてご覧ください。
|
|
|
![TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774242.jpg) |
|
|
2549位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/13 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
1061g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトシフトレンズ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88x128mm
|
|
|
 |
|
|
1634位 |
915位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/27 |
2019/1/ 8 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
65mm |
|
1050g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82x106mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4割と使ってます
令和5年1月にマップカメラで新品を購入しました。
レンズ自体は重いです。キットレンズやGF23mmの方が随分と軽いです。
多分1.4の明るさが出ていないと思います。ヤシコンの85mも使っていますが一段分露出が変わります。
絞りはクリックがなく写真を撮るには私は不便です。。夏と冬ではリングの硬さが違います。温度差だと思います。クリックがないので、気を付けないと知らない間に絞りの値が変わっています。他のレンズは柔らかくなっても、クリックがあるので気づかないだけかもしれません。
ピントはオーバーインフでした。ネットでは専用設計と書いてありましたが。
写りは私のレベルでは満足です。特に夜撮るので明るいレンズは重宝しています。でも1.4じゃないのが悔しいです。私の個体だけかもしれませんが。
絞った時の光の筋がきれいです。
フードはねじ込み式で反対向きにも付けられます。
|
|
|
![Simera-C 35mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726128.jpg) |
|
|
2708位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
|
35mm |
○ |
402g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x70mm
|
|
|
![35mm T2.9 1.6X アナモルフィックレンズ Venus_L35-JP [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635908.jpg) |
|
|
-位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
- |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
|
35mm |
○ |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:1:22.87(V)、 1:40.08(H) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームアナモルフィックレンズ フィルター径:82mm
|
|
|
![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706819.jpg) |
|
|
3220位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
|
|
|
![フォクトレンダー HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858557.jpg) |
|
|
1000位 |
915位 |
4.49 (6件) |
64件 |
2016/2/25 |
2016/5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
○ |
375g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:67.4x68.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ストイックに考えたら自分には使いこなせないレンズ
購入して、ほぼ一か月。いろいろな可能性を秘めたレンズだと思う。ただし、自分の腕では到底引き出しきれない。ストイックに考えたら、私には分不相応。なので、遊びだと割り切って、楽しくつき合わさせてもらっている。
操作性: 古典的マニュアルレンズ。操作は、シンプル。ただし、他の超広角レンズ同様、前玉には気を付けたい。
表現力: 独特のパース。当然、周辺部にそれなりの流れは出るが、これで資料の複写をするとか、すみっこに人を入れて記念撮影するとかいう人はいないと思うので、気にならないはず。魚眼でオリンパスの8oF1.8を持っているが、あれとは違うパースの世界を楽しめる。ただし、F1.8の魚眼とは違って、星空撮影には向いていない。
携帯性: いかに開放F5.6とはいえ、35o対応であの軽さは◎。
機能性: 絞って、パンフォーカスでざっくり撮るレンズなのだと思う。LVで拡大してちまちまピント調整をするには、マトが小さすぎて向いていない。絞る関係上、三脚は携帯したい。
写真1: 比較対象として。FE16−35oF2.8の広角側の写真。被写体は山形県酒田市の山居倉庫。(F11、カメラはα7RM2)
写真2: 同様に、本レンズで。(F11、カメラはα7M2)
写真3: 本レンズで秋田県由利本荘市の風力発電所を撮影。逆光。(F16、カメラはα7M2)
写真4: 本レンズで新潟県瀬波海岸を撮影。逆光。(F11、カメラはα7M2)
写真5: 本レンズで新潟県村上市の塩引き鮭を撮影。三脚禁止の場所につき、ISO6400、0.5秒の手持ちという無茶をやった。(F8、カメラはα7M2)
写真6: 本レンズで山形県羽黒山の五重塔を撮影。(F16、カメラはα7M2)
5視界の全てが写るレンズ
画角が130度と人間の視界(120度くらい)とほぼ同じで、目に見えるもの全てが写るレンズです。
油断すると、自分の指や足が写ります。順光ですと自分の影も写ります。
【操作性】
ピントも絞りもマニュアルです。絞りはカメラ本体では操作できません。レンズ本体の絞りリングで設定します。
MFフィルムカメラ時代にタイムスリップしたような懐かしさを感じます。
MFですが、開放(F5.6)でも、被写界深度は非常に深く、ボケさせることは、ほぼ不可能です。
【表現力】
今までにないユニークな写真を撮ることが出来ます。画面の四隅の近距離に被写体を入れると、大きく歪みますが、魚眼の様な歪曲にはなりません。
太陽を直接入れると流石にゴーストは出現しますが、フレアによりコントラストが低下することは今のところありません。
逆光にも比較的強いレンズです。
【携帯性】
コンパクトですが、大きさの割にはズシリと重さを感じます。
【機能性】
全てアナログです。今のカメラに慣れた方は少し違和感を感じるかもしれません。
【総評】
私の様な広角レンズ好きには堪らないレンズですが、お勧めできるかどうかは微妙です。
普通の方ですと、おそらく使う頻度も少なく、15万円を出す価値があるかどうか?
個人的にはとても楽しいレンズです。
私のブログでも作例を紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6e511ac801b9e783fb43c1a419432c6d
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/70112509c33ad26164b7af8e669f13b1
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/be17717b392f3f0a37c9601557ea0166
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6d6a312af880caf4bcec2b8da07e10d6
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/7843a376b476f50455a9f67589a98418
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/f53f6d832f2731927f9963db23c0a3a9
|
|
|
 |
|
|
562位 |
915位 |
4.94 (17件) |
101件 |
2014/9/ 3 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
320g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.1x59.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
550mm単焦点に奇麗な光芒を求めるならこのレンズ
【操作性】
Loxiaシリーズは総じてこの部分はあまりよくありません。レンズのほとんどが可動部なので、どこ持ってレンズの着脱しようかと悩みます。慣れれば特に問題有りませんが。ピントリングは軽くスムーズですが、スカスカではありません。触っていて気持ちの良いピントリングです。
【表現力】
このレンズはとにかく歪みが有りません。特殊レンズを一切使用していない為か、パープルフリンジ等は発生しやすいように感じます。コントラストの良さと解像度の良さ、あとは何より発色が良いですね。水や雪などを撮る時、このレンズは本当に奇麗な描写をします。10枚絞りなので奇麗な光芒が発生します。夜景の撮影等も自分はこのレンズをチョイスします。ボケがちょっとグルグルボケっぽかったり、騒がしく感じるときは有ります。玉ボケは特殊レンズを一切使ってないので奇麗ですよ。
【携帯性】
良いですが、50mmのF2としてはまぁ普通ですね。
【機能性】
特に評価する点は無し。
【総評】
Eマウントは色々な50oがあり色々と使いました。APO50にSEL50F1.4ZAにSEL50F2.8macroとこのレンズ。どのレンズも良いレンズでしたが、最終的に手元に残したのはこのレンズとSEL50F1.4ZAの2本でした。ツァイスが好きなんですね自分。
5デジタルカメラ世代のPlanar。
〔操作性〕
Loxiaシリーズは2.8/21も所有していますが、同様に絞りリングがカメラ本体側近くに設けられているので絞りリングの操作性はよくありません。
〔表現力〕
Loxiaという新しい銘が与えられていますが、中身はPlanarです。デジタルカメラ世代の仕様にチューニングされているためか、すっきりとした解像感のある描写になっています。質感表現や、雰囲気を切りとる能力はPlanarの系譜を感じられます。
〔携帯性〕
バヨネットタイプのフードのサイズが大きめですが、逆さまに着けられるので携帯性は確保されています。
〔機能性〕
E-mount専用ですので、SONYαシリーズならレンズ情報がカメラ本体に伝えられます。フォーカスリングを動かすとピント拡大機能が働き、付属の専用キーを使って絞りリングのクリックをレス化することも可能です。
〔総評〕
開放絞りからしっかりとした描写をしますが、私くらいの撮影技術では常に構図を意識していないと締まりのない画になってしまいます。そうした点では難しいレンズです。
*一部、記述間違いを訂正させていただきました。
|
|
|
 |
|
|
1406位 |
915位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2019/5/17 |
2019/6/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
21mm |
○ |
560g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:7.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70.5x79.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5古風な『オールドレンズ』、ではない?
【操作性】
フォーカスリング、絞りリングのみでシンプル操作です。電子接点あるのでカメラ側の手ぶれ補正が使えるのはすごくいいです。Exifも残るし。あ、最短撮影距離25cmはすごく使いやすいです!
【表現力】
とても美しい絵が出てきます。NOKTON40oF1.2VMとも違う味わいがあります。こちらのほうがより現代的かと思いました。
広角で明るいからか、構図や撮り方でかなり印象の違う絵になります。まだまだ使いこなせていません。撮ってて楽しいですw
【携帯性】
α7Cに使ってます。想像より小さくはなかったのですが、重さ大きさ/バランス、共に問題ありません。イメージよりも重めで高級感あります。フィルター経は62oで普通のフィルターがつけれます。付属の花形フードやキャップともへんな干渉なく使えます。
【機能性】
特筆する機能はありませんが、ひとつひとつの基本機能が精度良く、しっかりと仕事をしてくれる感じが伝わってきます。
おかげで撮ること自体楽しくなります。
【総評】
日常や旅行、作品作りなど、様々なシーンでフォクトレンダーらしさを感じさせてくれるレンズかと思います。
このレンズで撮った写真(画像)を見返すと、撮影時の様々な思いが蘇ってくる、そんな写りです。(なんのこっちゃ)
なんだか情緒的な表現ばかりしてしまいましたが、只のオールドレンズ風味を謳った製品ではなさそうで、かなり高性能な気がします。。
今度は星空写真を撮ってこようと思います。
誰かいい三脚教えてくださいw
5フィルター径62mmは良心的 first impression
重量560g , フィルター径62mmは良心的 first impression.
所謂点光源描写に関しては、これから なのですが、他社と比べて
やや独特な絞り羽根や絞り環に惹かれてしまいました。。
1/3ステップの絞り環 … 操作性は悪くないように感じています !
興味深い 単焦点 MF-Lens に映ります。
(ん、
review投稿者種別[必須]って今まであっただろうか、ハテ?
VoigtLander NOKTON 21mm F1.4 購入してしまいました)
2019年8月18日 20:5x [1247471-2] 画像ファイル添付 , 無評価項目を評価
2019年8月1日 04:57 [1247471-1] 初稿
P.S. 添付した画像ファイルのドアノブ付近の玉ボケにも注目かな
|
|
|
 |
|
|
3079位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
50mm |
○ |
265g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x45mm
|
|
|
![M 50mm f/2 Rigid LLL-50M R-R (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686584.jpg) |
|
|
2549位 |
915位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
266g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm
|