| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![AF 16mm F1.8 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770803.jpg) |
|
|
1533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
16mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x103mm
|
|
|
![PITTURA 30mm F2.4 [ハッセルブラッドX用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rEv+otxDL._SL160_.jpg) |
|
|
1783位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/7/31 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
30mm |
|
513g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:73x85mm
|
|
|
![PITTURA 30mm F2.4 [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796129.jpg) |
|
|
1738位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/7/31 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
30mm |
|
520g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:81x77mm
|
|
|
![35mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000437141.jpg) |
|
|
2526位 |
-位 |
4.87 (8件) |
44件 |
2012/11/ 7 |
2012/11/23 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
665g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5未体験のクリアーさです
純正派な私ですが、あまりにも評価が高いので騙されたと思って買ってみました。
何が何が、これは本当にすごい。今までの単焦点レンズのレベルではありません。
とにかくシャープで上品。線が細い。
AFも十分な速さ。これは当分つけっぱなしになりそうです。
純正の単焦点のかなり上にランクインです。
ちなみにボディーは6Dです。
5SD1 Merrill の最高の相棒
SD1 Merrill とともに購入しました。現在シグママウントのレンズはこれ1本しか持っていませんが、17-50mmや18-200mmのキットでなくこれにしてやはりよかった。想像以上の写真が撮れます。開放からいきなりシャープですし、少し絞ったときの切れ味は自分は体験したことのないものでした。ニコンやツァイスの35mm/1.4を使ったことはないのでそれらとの比較はできませんが、すごいレンズだと思いますしシグマが自信を持って [Art] プロダクトライン第一弾に持ってきたのもうなずけます。実売価格9〜10万円ですから「安い」わけではありませんが、海外のレビューなどを見ていてもニコン/ツァイスを凌駕する性能であるようで、ならばそれに合わせてこの倍の値段してもよかったわけです。それを「純正でないから」などと言うなかれ、シグマはカメラメーカーであってSD1Mにとっては純正じゃい!今後のシグマユーザは幸せだと信じたいですね。
AFはあまり速くありません。なんとなく「ワンテンポ」遅れてる感じ。自分の用途(風景や花)ではあまり問題にはなりませんが。
# 比較の対象にはならないですが、ニコンプラザでD4を触らせてもらったときのAFの速さは衝撃的でしたね、、、レンズは何だったか覚えてないんですが
機動性:35mm/F1.4 クラスでは重い方でしょう(ニコンよりは重く、金属塊ツァイスよりは軽い)。ただ重さは自分はあまり気になりません。つけっぱなしになると思います(というか今はこれしか持ってないんですが)。
作例1はF8での解像度に感激しました。作例2は解像と綺麗な玉ボケ。作例3は花撮り。3つともWB晴れ/カラーモードスタンダードでJPG現像したものです。作例3は赤がつぶれ気味だったのでこれのみSPPで露出を少し落としましたが、それ以外は手を加えていません。(作例1は少し傾いてるんですよね、、、SPPに傾き補正の機能を入れてほしい!あとクリッピング!別ソフトでまた開くのイヤです!)Foveonとのタッグは最強で拡大しても拡大しても破綻しません。
ともかく満足の1本です。次に何を買おうか思案中。70mmマクロや105mmマクロも考えてますが、次の [Art] プロダクトラインに来るのがどんなレンズなのかも気になるところで、シグマから目が離せません。
|
|
|
![LAOWA 8-16mm F3.5-5 ZOOM CF [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585568.jpg) |
|
|
3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5 |
8〜16mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:20cm 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
|
|
|
![LAOWA 8-16mm F3.5-5 ZOOM CF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585567.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5 |
8〜16mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:20cm 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
|
|
|
![LAOWA 8-16mm F3.5-5 ZOOM CF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585566.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5 |
8〜16mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:20cm 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
|
|
|
![LAOWA 8-16mm F3.5-5 ZOOM CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585569.jpg) |
|
|
3066位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5 |
8〜16mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:20cm 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3思ったほどではなかったかな
これまでに手に入れたLAOWAのレンズは、どれも十分に満足できるものだったのですが、
このレンズはこれまでの物と比べ、何だか今一つ写り具合がしっかりしない感じがするのです。
安くはないレンズを、注文から3か月待ちで入手したために余計にそう思えるのかも知れません。
さて、APS−C用で8−16mmのズームレンズとなると↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001073851_K0001585569_K0000120664&pd_ctg=1050
富士フィルム純正レンズはかなり高価なので、お試し感覚では買えませんね。
それに超広角レンズの場合、AFのピント合わせはどこに合ったか分らないままシャッターを切ったりしていますので、MFでしっかりピントを確認してやる方が良いように思います。
そこで、中古ですがニコンFやペンタックスKあるいはミノルタα用のシグマ8-16mmを購入し、マウントアダプターで富士フィルムXマウントへ流用するというのが一番安上がりに思えましたので試してみました。
2台のX-T4にそれぞれのレンズを取り付け、手持ちで代わる代わる同じ被写体を撮影してみたのです。
使ってみた印象は、どちらのレンズも広角端ではピント合わせが大変で、X-T4の拡大プレビューでは合わせ切れた感じがしませんでした。
これを望遠端にしてピント合わせをすると、かなり楽に合わせられるのですが、残念ながらシグマの方はズームするとピント位置がずれてしまうので、望遠端で合わせて広角側へ引いてやるという使い方はできません。
元々AFレンズですから仕方ないですけれど、ファインダーのプレビュー拡大率がもっと大きければ良かったかもしれませんね。
画質の関しては、ラオワの広角端の方がシグマの広角端より少し画角が広いです。
ラオワはズーム全域で特に目立つ歪曲はありません。
シグマは広角端で四隅はかなり曲がってしまいますが、望遠側へズームすると直っていきます。
ラオワの弱点は、広角端での周辺減光がかなり目立ち、絞っても解消しないところです。
それも、望遠側へズームすると目立たなくなります。
逆にシグマは、絞り開放から周辺減光は目立ちません。
以上、思いついたところを書きましたが、広角端8mm(フルサイズ換算12mm相当)の画角のレンズですから、値段が高くなるのは仕方ないのでしょうね。
シグマの中古という選択肢を考えましたが、使いこなすには、それなりにスキルが必要でたいへんです。
やはり、マウントアダプターでの使用は一時的な遊びと考えてください。
そして、ラオワの8-16mmの方をお勧めと言いたかったのですが、それほどではありませんでした。
ですから、懐具合が許すなら純正の8-16mmレンズでしょう。
ところで、パナソニックの7-14mmF4は魅力的ですね、このレンズのためにマイクロフォーサーズ機を買うのもありですよ。
https://kakaku.com/item/K0000027534/
|
|
|
![XP14mm F2.4 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031406.jpg) |
|
|
1813位 |
-位 |
5.00 (2件) |
26件 |
2018/2/ 6 |
2018/2/ 9 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
14mm |
○ |
791g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:95x109.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待通りの表現力
マウントは異なりますが、Canon用も含めて研究。D850. Z7U+FTZで使用。
どなたかが「シグマ14ミリF1.8を2.4に絞ったよりコマ収差が少ない」と書かれたかと。
シグマも素晴らしく、知人数人が愛用してます。
思い切ってこのレンズを買いましたが、コマ収差ほとんど気になりません。周辺光量不足は否めません。
正直、満足な星景撮影出来そうです。
あと、無限遠の指標は余りあてにせず、100
%拡大してピント合わせしてます。
5星撮り最強レンズ
星撮り用に購入しました。
【操作性】
フォーカスリングのみなので難しいことはありませんね
フォーカスも適度に重くピントは合わせやすいです
【表現力】
素晴らしいの一言!
高くて重い1.4や1.8と比べても負けないどころか勝ってる!(と思う)
開放で星撮りしても四隅までクリオネちゃんも出ない
少し流れはするけど
【携帯性】
AFがないからかそんなに重くないです
【機能性】
AFという機能はありませんが、Z6Uで使う分にはファインダー覗きながら拡大も出来るし、パンフォーカスで撮るなら無限遠にしとけばいい、お花とか寄って撮る分にはライブビューとZ6Uの手振れ補正のお陰で全く不自由ないです
【総評】
この値段でこの写り!
星撮りには最高のレンズなのでは?
「韓国製で安いからダメだろ」って思ってた自分をぶん殴ってやりたいと思わせるレンズです
|
|
|
 |
|
|
1288位 |
-位 |
4.69 (78件) |
845件 |
2008/9/25 |
2008/11/ 7 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
|
540g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5発色の良さとボケの濃さは高級レンズのよう。間違いなく名玉。
【操作性】
ズーミングは変な引っかかりも無く、トキナーらしく工作精度が高い。
いつ頃からか、フルタイムMFじゃないと…みたいな風潮が続いているが、個人的にはフルタイムMFは何気にピントリングに指が触れて“ピン甘”や“ピンぼけ”の原因になるので、あまり好きでは無い。(よって、フルタイムMFレンズではピントリングに黒パーマセルテープを貼って、ほぼ100%AFで使っている。)
対してこの「クラッチフォーカス」は、手前にピントリングを引く一動作だけでMFになるので、非常に操作性が良い。
AFでピンが合いにくい被写体の場合など、完全なMFにするにはこの方式が一番早い。
また、何カットか同一構図で撮影する時のAFロックが煩わしい場合にも、このクラッチMF機構は最も使いやすい。
【表現力】
「ボケが汚い写真しか撮れない。」と以前のレビューでは書いたが、超広角ズームに無理にボケを求めていた自分のレビューが、今考えると恥ずかしい。(笑)
実際の撮影では、超広角ズームで中距離(被写体までの距離1〜2m、背景近め。)でボケを生かそうとする事はほとんど無い。
マクロ的に被写体まで数十センチまで寄って撮れば、背景はキレイにボケる。
また、その時のボケも色が濃い目に出るのでとても綺麗。
これはZeissレンズの特徴にも似ていて、それはNikonの高級レンズをも上回る。
この発色の良さと色の濃さがトキナーらしさ。
シャープさも文句なし。
また、湾曲(歪曲)の少なさにも驚く。
【携帯性】
超広角ズームなので仕方が無いが、フードを逆付けにした時の形状から収納性は悪い。
【機能性】
AFはとても速い。
【総評】
発色と色の濃さは、Nikon純正レンズよりも“品”(ヒン)さえ感じる。
また、ピンが合ったところの描写も素晴らしい。
購入から半年くらいは、上記のボケの部分で評価が低かったレンズだが、使いこなしていくうちに、全く逆の評価に変わってしまったレンズ。(恥ずかしながら…)
後継のATX12-28mmF4とも描写を比べてみたが、こちらの12-24mmF4(U型)のほうが何となく描写が良いと感じた。
ズームレンズは、結局は両端を使ってしまう事が多いので、24mmに慣れた人(もしくは24mmが好きな人)なら、こちらのATX124Uを買ったほうが良いと思う。
デザインの赤ラインもATX128よりカッコいい。
新品ではすでに入手しにくいレンズなので、程度の良い中古があったら是非入手し、この描写を確かめてみて欲しい。
間違いなく名玉です。
(^-^)
5風景派に良いレンズ
【操作性】
少しピントリングは柔らか過ぎる気もしますが問題ないと思います。
【表現力】
シャープで色のりも自然ですね、以前使っていたシグマの広角は青味とアンバーがキツく好きになれませんでしたがこれは純正と同様のカラーバランスでやや薄目なナチュラル系という感じでしょうか 逆光時にはフレアが発生しやすいのですが許容範囲です、解放付近でも結構解像してくれるので星空も充分とれますよ、風景好きで常にディープフォーカスが基本の私には好みに合ったレンズですね。
【携帯性】
DXレンズの割りにフードが太いのでボディーに付けたままだとカメラバッグに収まりにくいです。
【機能性】
フォーカスクラッチが便利 MFし易いと思います。
【総評】
三脚使うので手ぶれ補正無用 ボケなど多少硬くても問題ないと割りければ素晴らしいレンズ! 文句なしのお勧めです。
|
|
|
![Lydith 30mmF3.5 II [ニコン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516386/IMG_PATH_M/pc/4962420516386_A01.jpg) |
|
|
3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
○ |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm
|
|
|
 |
|
|
969位 |
-位 |
4.39 (29件) |
582件 |
2009/6/17 |
2009/7/ 3 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
10〜20mm |
|
520g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.3x88.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お散歩カメラに装置して持ち歩くには最高。
【操作性】AFもスッと合焦して意外に早い
【表現力】やはり超広角 奥行き感がダイナミック
【携帯性】軽くてコンパクト フルサイズで純正の14-24/F2.8Gを使っているがそれに比べたら比較にならない。
ボディにつけた時のバランスも良く◎
【機能性】お料理撮影などの接近域でお手軽撮影でスマホ感覚でスマホよりも抜群に良く撮れる
【総評】お散歩カメラに装置して持ち歩くには最高。
5NIKON純正の方が安いので悩んだ
価格が安くて同じ性能がニコン純正で手に入る!
そう思ってNIKKOR 10-20mmとかなり悩んだ末での購入です。
しかしちゃんと比較すると、こちらはF値3.5通しで、NIKKORレンズは暗い。
最終的に、こちらを買いました。
D7200にはほぼこのレンズがついています。
風景撮影する時に望遠ズームレンズはほとんど使わないことに、所有してはじめて気づきました。
もし最初の交換レンズを考えているならば、これがオススメです。
キットレンズの18mmからたった8mmm広角になるだけ、ではありません。
別世界の写真が初心者の私でも十分に楽しめています。
|
|
|
![Milvus 2/35 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850526.jpg) |
|
|
2332位 |
-位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4結局
Milvus 1.4/85でZeissが気に入り、1.4/50に続き2/35を入手しましたが、予想通りで可も無く不可も無くという印象でした
|
|
|
![LAOWA 14mm F4.0 FF RL Zero-D [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325043.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4値段が高いことを除けば、良いレンズですよ。
LAOWAのMマウント広角レンズの中では一番コンパクトにまとめられていまして、フォクトレンダーのSWH15mmF4.5Vよりも小さく軽いです(223g)。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000742569_K0000858559_K0001277803_K0001325043_K0001306304&pd_ctg=1050
ピントリングは0.7mのところにクリックがあって、距離計連動範囲の目印(警告)になっています。
絞りリングは、1段ごとのクリックで目盛は等間隔ではありません。
写りは、絞り開放では周辺減光があり解像は甘いです。
F8程度に絞ると周辺減光は目立たなくなりますが、四隅の解像はまだ十分ではない感じです。
歪曲は、デジタル補正なしで随分頑張っていて、良く抑えられていると思います。
超広角ですから、ちょっと絞ってパンフォーカスにすればフィルムのレンジファインダーカメラでも使えますが、絞り開放で近距離ですとミラーレス1眼のプレビュー拡大モードでピント合わせした方が安心ですね。
フルサイズ14mmの画角は素晴らしく広く、普通に目で見た視界以上に写りますので、撮影時には画面の端の方まで気を配ってシャッターを切る必要があります。
そういう意味でもミラーレス1眼の100%視野の画面でフレーミングした方が確実です。
LAOWAのレンズは、どれも皆しっかりした作りでコシナフォクトレンダーと比較しても十分なレベルだと思いますので、安心して購入できます。
しかし、中国製と言うことで、下取りとなった時は値段がかなり下がりますよね。
それを考えると、ちょっと割高かなと感じます。
何だか変なボヤキになってしまいましたが、良いレンズですよ。
|
|
|
![Milvus 2/35 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850527.jpg) |
|
|
1951位 |
-位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フードを付けた外観スタイルがー(惚れた)
【操作性】
マニュアルレンズは「純正aisニッコール24_f2.8」
「ULTLON40_f2」「NOKTON58_f1.4」に次いで4本目ですが
純正を除くといずれも「コシナ製」。
ピントリング、絞りリングも純正と同方向なのも好感がもてる。
【表現力】
独特の開放時の周辺光量落ちと絞った時の解像力の高さ、
milvas独特の雰囲気に惹かれました。
【携帯性】
重い。D780ボディと同重量に匹敵する重さ。ボディが軽いのか
ややバランスが悪い。最近は専らD810で撮ることが多い。
しかしこの重厚感が、今写真を撮っている気持ちにさせる。
【機能性】
絞りリングが掴みにくいのでボディ側で設定できる様にした。
また、ピントリングも掴みにくくラバーの目を荒くするなり
改善の余地があるのではないかと思う。
【総評】
マニュアルレンズだと絞り開放近辺を使用する事が多くなった。
自分では、表現の幅が広がったような感じがします。
撮った絵を見れば微かに街の騒音が聞こえたり、子供の声などがー。
川の風さえも吹いてきます。
4classicタイプのDistagonと、ほぼ同じです
防塵防滴仕様で全天候性が大幅にアップして、classicタイプと称される旧製品Distagon2/35よりも、重量増加と引き替えに用途が広くなった。光学性能は、旧製品と全くといっていいほど殆ど変わらない(おそらくブラインドでは気づかないだろう)が、ヌケのよい立体感ある描写は新型のMilvusになっても健在。旧型からの変更点は、@レンズの外周端部の墨入れ処理の追加 Aデジタル受光素子直前の保護ガラスの厚みを考慮した光学特性のチューニング B外観 C防塵防滴対応 となる。一説には、Tスター・コーティングの見直しもあったともいわれるが、確証はない。同じコーティングかもしれないが相変わらずの良い仕上げだ。
外観の仕上げは、デザインは全く異なるが新型になっても美しい処理がなされている。フォーカスリングなどは、プレーンなゴム張りとなっている。このゴムの感触は、ほどよく指に引っかかり、高級感がある操作感である。
一方、このゴムのために、フォーカスする際に、一瞬の遅延する感覚もある。これは、以前のclassicタイプのDistagonが金属リングでダイレクト感があったのに対して、少々気になる部分ではある。慣れの問題かもしれないが。
気になった点は、鏡胴が太くなったために、絞りリングの操作感が悪化した点だ。太さゆえに、隣の被写界深度表示リング部に、先に指先が触れてしまうのである。高級感あるレンズなだけに、少々興ざめする残念な部分である。やはり、機械的な操作感や、本当の意味での人間工学的デザインについては、以前のclassicタイプのDistagonのほうが、好ましいのでないか。残念ながら、2/35mm レンズは、もう新型のMilvusしかないので、新品では選択の余地がないので、Milvusを買うしかない。Milvus 2/35は防塵防滴の良い製品である。購入して本当に良かったと思う。しかし、classicタイプのDistagon2/35が、より良かった面もあることも認めざるを得ない。
|
|
|
 |
|
|
1076位 |
-位 |
4.33 (6件) |
27件 |
2018/12/14 |
2018/12/21 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
496g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:70x90.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カメラ遊びが広がるレンズ
【操作性】
風景撮影はピントは∞で少し絞りMモードで主にSSの調整で撮影
【表現力】
広角が好きでフィッシュアイも持っていますがこのレンズは秀逸
端端ではパース崩れますが丸くならずに良好
【携帯性】
レンズキャップは金属製ですがねっとりカッチリと嵌りますので
落とす事は無さそう。小さなレンズですので常に携帯できます
【機能性】
10-18mmの画角と絞り環での調整が主
結構寄れるのでその時はピント合わせして拡大機能で確認します
【総評】
面白いレンズ!常に携帯したい1本です
10-18での構図の変化も非常に楽しいレンズ
夕刻からは三脚が必須になります
レンズ後ろに37mmのフィルターも取り付けできますので
ND・64・1000と揃えました
イルミネーションに行きましたが15-20秒くらい露光すれば人も消え
大きな背景の写真が撮れます。
5超広角レンズ4本分
フルサイズEマウントの超広角レンズとしては、フォクトレンダーの10mmF5.6、12mmF5.6、15mmF4.5、とサムヤンの18mmF2.8などをラインナップとして持っているのですが、ちょっと観光旅行などとなると荷物が多すぎます。
それで、このズームレンズ。
画質も悪くないし、サイズもそこそこにコンパクト。
超広角レンズですからピント合わせと露出補正が要注意項目ですが、α7シリーズの高精細EVFやライブビュー液晶で簡単に調整できます。
そうそう、最短撮影距離が0.15mと短いので、結構アップにできますから、面白い写真も撮れます。
EXIFに撮影データが残らないところが、唯一残念なところですかね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24246019/index.html
まあ実際に旅行に行く時は、超広角は10mmを1本だけ、という選択もあるのですけれどね。
|
|
|
![LAOWA 10-18mm F4.5-5.6 Zoom [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325038.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
492g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:68x82mm
|
|
|
![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [DJI DL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665379.jpg) |
|
|
3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
|
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
206g |
【スペック】最短撮影距離:19cm 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x56mm
|
|
|
![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346043.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
|
|
|
![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306306.jpg) |
|
|
3066位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
|
|
|
![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306305.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
|
|
|
 |
|
|
1656位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x55mm
【特長】- 全長55mmのコンパクトな大口径広角レンズ(ソニーEマウント)。非球面レンズの採用により絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- 最短撮影距離は0.28m。広角レンズ特有のパースペクティブと開放絞り値F1.5により、特に近接領域ではピントの浅さを際立たせた作画が可能。
- 「絞りクリック切替え機構」により、クリック音を発生させず絞りリングを無段階で開閉できる。
|
|
|
 |
|
|
2006位 |
-位 |
5.00 (2件) |
43件 |
2012/10/19 |
2012/12/13 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
21mm |
○ |
412g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x78.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バキバキの解像感、鮮やかな色
・HELIAR classic 75mm F1.8 の写りが想像以上に良く、コシナのレンズへの興味がわんさか湧き上がってしまい、買っちゃいました。
・非常にシャープで色も鮮やかなんで、大満足です。
・周辺光量落ちがかなりあります。しかも、絞ってもそれなりに残ります。
(できるお店は限られるでしょうが)気になるなら事前の確認をお勧めします。
「ちと光量落ちおおきいなぁ」と思うぐらいのレベルで、私的には許容範囲です。
・周辺部が流れます。21mmってかなりワイドですからね。
数値的にお示しできず申し訳ないです。ただ、こちらも私的には許容範囲です。
・解像については、絞り開放だと甘めですね、やっぱり。
でも、f4くらいに絞ればバキバキに解像します。
解像感を求めるなら、満足できますよ。
・総金属製の鏡筒はズッシリとして重く、持つ喜びありです。
・全長変化はほとんどありません。これはイイ。
・それなりの重さがありながら、体積としてはコンパクトなので、ズッシリ感があり、そこがイイです。A7シリーズには非常によく似合うデザインでもあります。
・総金属製なので、寒い場所→暖かい場所 といった温度変化による結露には注意です。
・お店のおやじさんから「コイツより、うんと値の張るレンズもあるけど、そういう高いレンズと比べても全く遜色がないし、むしろコイツのほうが写りがいいくらいですよ」とのコメントもあり、まぁセールストークかなぁと騙されたつもりでいました。
が、使ってみて本当にシャープ&鮮やかな発色で驚きました。
・至近距離はもちろん、(空気がきれいなら&順光なら)数百メートル離れた被写体までもちゃんと写してくれます。
・私の個体は、ヘリコイドの滑らかさがイマイチです(抵抗感が均一でない)。HELIAR classic 75mm F1.8はかなり滑らかなので、残念。個体差だと思うので、このことについても現物の確認をお勧めします。
・MFなので、どうしても瞬間のシャッターチャンスが活かせません。これはMFの宿命なんで、言っても仕方ないですが。プラス5万円でBatis 25 f/2が買えるというのが悩みどころですね。きっと。描写の差は未確認なんで、違いがすごく気になってます、実は。
・プラス2.9万円で Biogon T*2.8/21 ZM も買えます。悩みますね。
・迷っているなら、買っても後悔しないだけの代物です。
5風景から静物まで幅広く使える優れもの
VM-E Close Focus Adapterとセットで使うことで、21mmの画角を活かした風景から、f1.8の被写界深度の浅さを活かした静物撮影と、これ一本で様々なシチュエーションで撮影でき、非常に重宝しています。
光の強い時に解放側で撮影すると、パープルフリンジが目立つ事があるのが残念なところですが、数段絞れば問題ないです。
周辺光量が足りず多少暗くなりますが、味と思える程度の落ち方で、気になるようであれば、カメラの補正機能で対応も可能なので、この辺りは全く気になりません。
α7Rに装着した姿が凄くしっくりきていて、いつもカメラを眺めてニヤニヤしています。
購入しとても満足しているレンズです☆
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592431.jpg) |
|
|
1813位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
330g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールドと現代の融合を感じる一本
訂正【開放f1.4 →f1.5】
上野公園に行ったついでにNikon Zfにて試写してきました。全て開放f1.4、JPEG撮って出しでのお試しです。ピンボケ感のある駄作で恐縮ですがレビュー致します。
【操作性】
TypeUにフォーカシングノブを取り付けてみました。リングだけの操作より個人的にはやりやすく、直感的という文言がピタリと当てはまる感じです。ヌルッとしたトルクの感触は気持ちが良い。絞りもクリック感があって気持ち良いです。
【表現力】
好みが分かれるところかと思いますが、個人的にはオールドと現代のレンズの良さを融合した感じで好みです。立体感のある開放での雰囲気が好みです。周辺減光が僅かにありますが、良いオールド感を添えてくれます。四隅も流れずしっかりとした描写力も備えています。28mmゆえにトロけるボケではないですが、絶妙に被写体を浮き立たせるところは気に入りました。
開放ではパープルフリンジが出やすいようですが、Lightroomなどで補正は可能ですので、私にしては珍しく気にならないほど描写力が気に入りました。
【携帯性】
Zfにはちょうどいい大きさで、真鍮製のためズシリと感じますが、Bodyとのバランスがすごく良いです。Apo Lanthar50mmも使っていますが、この辺りの大きさを超えてくるとバランスが微妙かもしれません。
【機能性】
MFなので機能を評価することもないかな。
【総評】
デザインもZfにマッチしており、Nikkor Autoのようなピントリングも評価ポイントです。写りも現代風なピント面のキレと、オールド風な味わいも感じられスナップ等での切り取りの世界が楽しめます。デザイン、材質の高級感も所有欲を満たしてくれるレンズです。
正直老眼にはそろそろMFは厳しいと思いAFに移行していこうと考えていた矢先の発売で衝動買いに近かったですが、これは末永く使いたくなるような製品でした。フォクトレンダーは何本か使いましたが、同じメーカーでも個性的なレンズが多く、沼は深まるばかりです。
|
|
|
![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487997.jpg) |
|
|
1157位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 4 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで描写力もある超広角ズーム
円安で日本価格が高く感じるとはいえ、ソニーが二度の値上げをしたのでコスパよく、コンパクトで質は高いレンズです。
【操作性】
電子接点ないMFレンズです。絞りが1段刻みなのが微妙です。ラオワは15mmシフトも持っていますが、ここは手を抜いています。1/3刻みにしてほしかった。
12-24ですが、インナーズームです。どの広角域でもコンパクトさを保てるのは良いですし、ジンバル使用時もバランス調整を厳密に気にしなくてすみます。
【表現力】
12-24F4Gは手持ちにないので、16-35F2.8GMとの比較。16mmでの比較で、絞り11、14(ラオワは付近)では差がほぼ無いです。むしろ周辺はラオワのほうが良かったです。12mmの解像度も中央、周辺とも素晴らしいです。十二分に使えると判断。但し、ズームレンズあるあるのテレ端24mmは明らかに解像度が落ちます。個人的には22mmまでが許容範囲。
歪曲、色収差も優秀です。周辺落ちはそれなりにあります。あとLightroomにレンズ情報無いので自動修正は出来ません。
色の出方も差がほぼ無く、違和感なく使用できそうです。
【携帯性】
レンズキャップ無しレンズフードありで測ったところ、524gでした。重さでは12-24F4と大差ありませんが、サイズ感は明確にこちらのほうがコンパクトです。
レンズフードはレンズフィルターをつけることを兼ねています。レンズフードをつけてもサイズがアップして収納しづらいわけではないので、レンズフードはつけて77mmキャップをつけるほうが使い勝手良いです。付属のキャップはかぶせるタイプでフードをつけると用無しになります。それにこのフードは脱着が硬いのでつけっぱなし推奨です。薄型C-PLフィルターをつけてみましたが、12mmでも問題なく使用できます。
【総評】
電子接点無いのと絞りが1段刻みなのが微妙であること意外、とても気に入っています。レンズ自体の作りも安っぽくなく重みがあります。保証も標準で3年ついてくるも好印象です。
動画でAF使いたいときは16-35GM、写真はもちろん動画でもピント固定であればより広角域がつかえるこのレンズが活躍してくれそうです。
|
|
|
![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487998.jpg) |
|
|
2815位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 4 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フィルタが使えるのはGOOD
電子接点が無いのでEXIFには残りません。
またその関係で絞りはハード的な絞りリングでの操作になります。
写りはまずまず良く、四隅でもまあまあ。
画角は違うが10mm単に近いレベル。
この焦点距離でフィルタが使えるのは非常に助かる。
|
|
|
![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515589.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
|
|
|
 |
|
|
2526位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
418g |
【スペック】最短撮影距離:14.5cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:63x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Mマウントは、ありがたい
このレンズのZマウントを持っていたのですが、大変性能が良いのに、フランジバックが短いので他に使い回しができないのが残念でした。
今回新たにMマウントが登場したので、追加購入です。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001540182_K0001183285&pd_ctg=1050
写真のように、Zマウントとはピントリング・絞りリングの配置が異なり、またピント合わせの回転方向が逆ですし、回転量・ピッチも異なっています。
刻まれている距離目盛通りなら、遠距離域でのストロークが長めで、近接域では短めになっているようです。
さらにフードの様子もかなり異なり、レンジファインダーの視野を妨げないように配慮されています。
フィルター装着用のフードなんですが、それも外してしまうととても細身のレンズとなります。
完全にMマウントのレンジファインダー用として仕立て直しているわけですね。
カメラ側の要件によりますが、距離計カムも0.5mまでは対応できているようです。
撮影してみると、レンズ構成が同じなので当たり前ですが、画角や歪曲具合は同じですし、周辺減光の具合も同じ感じです。
ミラーレス1眼での使用を考えると、どちらのレンズも単体で0.15mまで接近できますが、Mマウントの方はヘリコイド付きアダプターで使えば、レンズ前玉に被写体が触れるくらい接近出来てしまい、まるでマクロレンズ並みの撮影倍率になるので、大変表現力の高い機材になると思います。
私などは、アダプターを色々と持っていますから、Mマウントの方が楽しめるのですよ。
ちょっと割高感はありますが、色々と使い回しができる、Mマウントレンズはありがたいですね。
|
|
|
![LAOWA 15mm F2 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183286.jpg) |
|
|
2526位 |
-位 |
4.22 (2件) |
9件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5防塵防滴なら尚良かったですが
思い切って購入しました!写りは満足!サムヤン14mmf2.8?超広角のメインはこちらに。何よりRFマウントでフィルターが使える事が購入の理由でした。Raにスターリーナイトやトゥインクルスターを使い天の川撮影に使用しましたが個人的には満足出来る結果でした。
4気軽に使えるレンズ。
どこまで使えるのか判らずに、購入するか迷っていたところに、急にamazonnで1本だけ(?)1万円近く安く販売されていたもので、思わず衝動買いしまいました。
迷っていたのは、マウントアダプター経由でEFの16-35/2.8IIIも16-35/4ISも使える上で、コンパクトな広角が欲しかったので、それならフォクトレンダーのVMマウントの(10,12,15mm)ほうが小型軽量なので、そちらのほうが良いかな..という点でした。
とにかく機材を減らした時に、このレンズとRF24-105/4ISの2本だけで、お店取材は済ませてしまえますし、この先純正のRF15-35/2.8ISを買ったとしても、簡単な取材にはこちらを持ち出すことと思います。
歪みや色収差も非常に良く補正されていて、周辺光量落ちを手動で補正するだけでも大丈夫ですが、アドビのレンズ補正データも使えるので、RAW源蔵でキレイに補正出来ます。
絞り開放+ライブビューでピントも分かり易く、5.6や8に絞るのなら、距離計目盛りもおよそ正確なので、絞ったままで目測でも撮影に問題ありません。(フォーカスの向きがキヤノンとは逆なので、少し使いにくいかも)
(EFマウントの12mm/2.8も使っていますが、そちらはどうも距離目盛りにズレがありました(個体差かもしれません)ので、自らテストした目盛りをテープに書いて貼っています。)
ただ、フォーカス・絞りともに、リングに切ってある溝がとても浅いので、もう少し深めの溝を切って欲しいところ。(ピントはほぼ目測なので、動かしにくいことが却って良いかも...)
私は使いにくいので、絞りリングに簡易のレバーをつけました。
RFマウントには現在、小型の12〜16mm域の広角レンズがないので、そういう中ではこのレンズは貴重です。
より小型軽量なVMマウントレンズとどちらが良いのか、両方使ってみられればまたレビューしたいです。
|
|
|
![LAOWA 15mm F2 Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183285.jpg) |
|
|
1813位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて小さくて明るい円形フィルターが使える万能レンズ
Zマウントで、星景写真を撮影する際に、ある程度軽く、円形フィルターが使える明るい超広角端焦点レンズが欲しくて購入しました。
以下レビューです。
【操作性】
MFレンズですが、フォーカスリングのヌルっと感も重さもいいですね。
電子接点がないので絞りリングでの絞り操作になります。
慣れるまで、「今のF値いくつよ?」っとレンズみて確認しないといけないですが、まぁ慣れかな?
【表現力】
表現力は素晴らしいといえると思います。
まだ、少ししか撮ってないので何とも言えませんが、開放でもピント面カッチリですし、かなり寄れるのでボケを活かした広角マクロ的な使い方もできます。
逆光にも強い方ではないかと思います。
ただ、開放F2で星を撮った時、四隅は若干流れ&収差がでてましたが、超広角ならやむを得ないかなと。。。
ちなみにサムヤンの14mmF2.4XPは開放(f2.4)の場合でも流れや収差は殆どありませんでした。
【携帯性】
このスペックで500gなら軽いですし、従来の出目金に比べれば大きさも大分小さいです。
金属の塊なので所有欲も満たされますが、この時期冷たくて触りたくなくなります(笑)
【機能性】
絞りリングで絞り設定は全然いいんですが、記録されないのが、、、
まぁ分かってて買ってるんで納得はしてます。
【総評】
サムヤン15mmF2.4XPから買い替えです。サムヤンは写りがめっちゃ良かったんですがFマウント用なのでFTZ経由のため重かったことと、円形フィルターが使えず、手軽じゃないことからこのレンズを購入しました。
結果、フィルターとの運用でイメージどおりの写真が撮れたので満足です。
星景写真メインですが、昼間も普通に使えますし写りも申し分ありません。
ただ、MFなのと電子接点がないのがネックになる人もいると思います。
個人的にはミラーレスならファインダー覗きながらピントも合わせられるし、動きものじゃなければ全然オッケーと思ってます。(超広角で動きもの撮る人いないかな(笑))
5大口径超広角単焦点レンズに価値が見いだせるか
Zマウント用では他への使いまわしができないとわかっていたのですが、中古美品が手ごろな値段で目の前にあったので、連れ帰ってしまいました(まだメーカー保証期間あり)。
LAOWAのレンズはすでに何本か持っていて、物としての出来の良さは分かっていたので安心して購入しました。
使ってみると、カメラ側の電子補正を行った純正Z14−30mmF4と遜色のない歪曲です。
さすがZero−Dと謳っただけのことはあると感心しました。
F8程度に絞り込むと画面全体の解像度は素晴らしく、遠景なら何でも綺麗に撮れそうです。
そして、最短撮影距離0.15mまで近づけ、最大倍率0.25という広角マクロと呼べそうな接近能力の高さが表現の幅を大きく広げてくれます。
F2の大口径を活かして、背景ボケを狙うこともできます。
ミラーレスカメラならではの、ライブビュー拡大モードでしっかりピント合わせをして、シャッターを切りましょう。
しかし、ズームレンズのような構図に対する柔軟性は無く、金属鏡筒の重たいレンズですから、今どきのAFズームレンズになれた人達が、このレンズに価値を見出せるとは思えません。
私のような蒐集癖の人にはお勧めかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001130069_K0001183285&pd_ctg=1050
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24300095/index.html
|
|
|
![LAOWA 15mm F2 Zero-D [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325040.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
519g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:74x83mm
|
|
|
 |
|
|
2332位 |
-位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2020/1/20 |
2020/2/27 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
21mm |
○ |
480g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69.5x69.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最新設計で6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズ
M11で使用。6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズです。
Mマウント用のレンズは設計が古いものがそのまま継続して販売されていたり、マイナーチェンジのものが最新版として発売されているものが多く、高画素対応ミラーレス用のレンズは限りなく少ないです。
多くは中心部は割としっかりと解像するものの、非球面レンズを使用しているとはいえ、周辺部は純正レンズ含めて弱いですが、スナップ用途では特に問題となるものではないです。
しかしながら、風景写真を6,000万画素で周辺四隅までしっかり写し込むレンズは、超広角レンズではほとんど存在せず、しかも明るく表現豊かに使えるレンズとなると、本レンズ以外の選択肢はありません。
21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Leicaの純正品に比べれば安い
明るくて 超広角のレンズが欲しくなり 多少 無理して購入。
【操作性】太目のレンズでピントリングは、気持ちの良い操作感、絞りもクイックストップが良い感じだ。
フィルター径62mm。
【表現力】開放f1.4は、まだ使い込んでいないのでわからないが、f2あたりからは十分 使えるレベルだと思う。
【携帯性】F1.4ですから このくらい大きさ、重さ しかたがない。
フードは小さくて 使わない場合 逆に付けられるのは良いのだが、レンズに保護フィルターを付けると、付けられない まあ小さいので、市販の布製レンズケースに一緒には入る。
【機能性】ライカの距離計なら最短0.7m 、ライブビューモードかライカ ビゾフレックスで0.5mまで近寄れるは便利。
食事なとを撮る場合はパースが付くのでLeica M-11で電子ズームで×1.8で使ってますが。
【総評】
これと同じものをライカの純正品だとSUMMILUX-Mf1.4/21mmASPHが、あるのだけど値段が100万円を超える、それと比べると、このCOSINAのレンズは 素晴らしいと思う。
かっこよく 見せるためにビューファインダーも考えたがビゾフレックス2を買ってあるので、こちらを使うつもりです。
|
|
|
![LAOWA 12-24mm F5.6 Zoom Shift CF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666119.jpg) |
|
|
2332位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/13 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームシフトレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
|
|
|
![LAOWA 12-24mm F5.6 Zoom Shift CF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666118.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/13 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームシフトレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
|
|
|
 |
|
|
3205位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2019/8/16 |
2019/8/23 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
10mm |
○ |
731g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:98.1x95mm
|
|
|
 |
|
|
2130位 |
-位 |
5.00 (3件) |
19件 |
2010/4/16 |
2010/4/29 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
8〜16mm |
|
|
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:75x105.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5APS-Cサイズのセンサー搭載機では唯一無二
【操作性】
シンプルで何ら難しい操作はありません。
ただ前玉が出っ張っているので傷がつかないよう気をつけないといけません。
【表現力】
期待通り超広角の写真が撮れます。
解像感は特別高い感じはありませんが、APS-Cサイズのセンサー機ではこれだけの広角は唯一無二のかと思います。
【携帯性】
大きさはさほど気になりませんが、ずしっと重い感じがします。
【機能性】
AFは早くはありませんが、特にストレスを感じるほどではありません。
【総評】
とにかく超広角が欲しいというユーザーにお勧めのレンズです。
5唯一無二の存在
【操作性】
普通。何の問題もない。
【表現力】
とても難しい。いまだかつて、思った通りの表現はできていない。しかし、それは力量がないだけであり、このレンズのせいではない。
歪曲が大きい、周辺がちょっと流れる、周辺光量低下などといったことは、このレンズにしてみれば些細なことである。
【携帯性】
まあ、普通だが、一眼レフの超超広角としてはコンパクトだと思う。
【機能性】
とくに問題はない。フード固定だが、ズーミングで前玉が前後し、すべての焦点距離で有効に効いているような気がする。
【総評】
使いこなせていないが、手放す気もない。ある種の魔力みたいなものを感じるレンズである。
|
|
|
![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306304.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
254g |
【スペック】 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4超広角単焦点レンズを選ぶのは、厄介ですね。
LAOWAのMマウントレンズは、どれもしっかり出来ていますね。
そして、超広角を9mm、11mm、14mmとラインナップしたのは、コシナフォクトレンダーの10mm、12mm、15mmを意識してのことでしょう。
しかも、少しずつ明るめにしてあるところなども、販売戦略的ですね。
実は若いころの私は、超広角レンズはどれを持ってきても似たような画になり、構図としてあまり差が無い気がしていたのです。
ところが蒐集癖で全部手に入れて、並べて使ってみると画角の差がそれなりにあって、「撮りたい画のためにはこの画角しかない」という状況があるらしいという事に気が付きました。
この立ち位置でこの被写体を画面に納めたいと言うとき、今どきは高性能なズームレンズがありますから簡単ですが、ズームが無ければ足で前後に動いて立ち位置を探さなければならないのですよ。
そうすると水平方向の画角は合わせられても、仰ぎ見る角度が変わってしまう場合もあるのですよね。
そんなことを気にしだすと何本も焦点距離の異なるレンズが必要になってしまうわけです。
なんだかわけのわからない理由を述べてしまいましたが、それぞれ皆さんに好みの画角と言うのがあって、それに対応したらこんなにレンズのラインナップが必要になったということなのでしょう。
それで、LAOWAの超広角の真ん中11mmF4.5ですが、スペック通りフォクトレンダーの10mmと12mmの間に画角はちゃんとありました。
明るさも、それなりにスペック通りのように思います。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000858559_K0001306304_K0000895354&pd_ctg=1050
レンジファインダー超広角レンズらしく、周辺の減光と流れが大きいです。
また、空が入る構図が多くなると思いますので逆光補正は必須になると思います。
それも、カメラを絞り優先モードにしていても、絞り値ごとに補正具合が変わると思います。
そういう意味ではミラーレス1眼のプレビュー画面でしっかり確認して撮影するのが良いと思います。
私はフィルムカメラで、山勘補正をして撮影してみましたが、そこそこにしか撮れませんね。
全然レビューになっていないのですが、このレンズの出来栄えと性能はしっかりしたものだと思います。
しかし、価格を見たとき、超広角ズームレンズという選択肢が気になってしまいます。
私のような蒐集癖の方以外には、あまりお勧めではないと思いますね。
|
|
|
![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277805.jpg) |
|
|
2688位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
9mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
|
|
|
![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277804.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
9mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
|
|
|
 |
|
|
377位 |
-位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径高性能広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
|