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軽い順重い順 |
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657178.jpg) |
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2263位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vM6+qJegL._SL160_.jpg) |
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3707位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [フジフイルムG用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vM6+qJegL._SL160_.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657180.jpg) |
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2332位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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2178位 |
-位 |
2.91 (2件) |
20件 |
2020/10/20 |
2020/10/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
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240g |
【スペック】 最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:2倍 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:53.5x79mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
450mm X2F2.8 マクロは MF専用
【操作性】
他の方のレビューでAFが効くとありましたが、MFオンリーで、AFはありません。
動かせるのはフォーカスリングのみ。 フォーカスリングは重めだけど、X2付近はこの重さの方が良い気がします。
X2領域はカミソリ並みのピントが激薄です。開放でぶん回すには技量が必要です。至近はプレビューロックしたままF8程度に絞った方が扱い易い感じです。 F2.8〜F22
【表現力】
キレイに写ります。オリの60mmと遜色ない感じです。 但し最短撮影距離13.5cmなので、レンズ先端からのワーキングディスタンスは37mm程度、接写用のライティングは有った方が良いでしょう。
【携帯性】
LAOWA 50mmF2.8 X2 Φ53.5 x 79mm 240g
M.ZUIKO 60mmF2.8 O56 x 82mm 185g とほぼ同等
【機能性】
長さ3cmのバヨネット式メタルフード付属 収納時逆さ付け可能
接写リングを使用した場合、ワーキングディスタンスに食い込むため、フードを外す必要あり。
電子接点は有り、絞りはカメラボディ側で制御できます。
EXIF表示もします。
特に設定しなくても手ぶれ補正はレンズの焦点距離50mmを認識します。
フィルター径は49mm (できれば46mmか52mmが良かった)
0レンズポーチはクッション性皆無なので、別途購入をお勧めします。
【総評】
いつか雪の結晶など超拡大で撮りたいと思って購入したけど、X2のデジタルテレコン+接写リングは超近接で思いの外疲れるので、出番は少なさそうです。購入した後にLAOWA 100mmF2.8X2マクロ キャノン用(アダプターは既所有)が約6万だったので、自分には 100mmF2.8X2マクロのほうが良かったかな〜と反省。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244756.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036355.jpg) |
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1813位 |
-位 |
3.23 (2件) |
1件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4撮す人が必要としなければコレクターアイテム。
【操作性】普通
焦点固定ですから、レンズで操作することはキャップ外したら絞りと倍率のみ。
【表現力と言うより解像度】中一光学の物と比べるとかなり上
焦点距離が短いので、ピントは合わないが被写界深度が思ったよりあって使いやすい。
なんとなくぼんやり解るので目標を捉えやすい。
【携帯性】思ったより小さい。
純正と比べても小さい。
三脚座必要ありません。
小さくて付けられない…事はないのですが純正は特典で終わって販売しないみたいです。
【機能性】良いです。
この場合,倍率です。
ただし
ミラーレスでなくてもライブビュー必須。
被写界深度が広いと言っても、しっかり合うのは紙一枚。
光学ファインダーではズレる可能性が高い。
いわゆる前ピン後ピン。
見える物が撮れるとは限らない。
電磁絞りではなく絞れば暗いので、光学ファインダーではピント合わせには苦労します。
光量不足ではライブビューもノイズが出るのであまりあてにならない。
増感されますが高感度の限界のようなノイズに紛れてしまうことが多く、絞るときは注意。
ただし、その暗さだと光学ファインダーは真っ黒なのでなにも見えません。
屋内では太陽光が直に入るような、かなり明るいところでなければ光学ファインダーは現実的ではありません。
さらにミラーショックが無視出来ない振動となり不利になりますので光学ファインダーはさらに不利。
スプリットやらアングルファインダーの高倍率がないと光学ファインダーは現実的ではありません。
レンズキャップは、フードのような取り付け方式の蓋。
専用品なのでなくさないように注意。
汎用品は特殊すぎて存在しない。
フィルターネジも切っていないので、接触にも注意。
ついでに言えば純正以外のLEDは嵌まらないので使えず、工夫しなければストロボは付けられません。
セパレートで運用した方が楽。
【総評】純正は…だし、古いオリンパスの物は入手困難。
価格はお安く、今ではお高くなった純正100mmLマクロでLAOWAの100mmマクロとこれ、ほぼ2本買えたりします。
RFだと、これが3本弱買えます。
写し方は、ストロボがなければ報道の出待ち写真のように、手持ちだろうと三脚だろうと連写が通常。
それでやっとまあまあブレていない物が撮れたりする。
どうしても単発で撮りたいなら電子シャッター必須。
電子接点無しのMFは、全てカメラ任せで構図以外は押すだけカメラマンにはちょっとハードルが高いと思います。
とは言っても、この領域でのAFはまったく意味がないのでMFは問題なし。
ISO,F値、シャッタースピード、ホワイトバランスがなんとなく解る程度の自分のような初心者でも余裕で大丈夫。デジタルだし。
デジタルではライブビュー使っていくらでも連写出来ますから、フィルムと比べるとハードルは畳の縁程度の高さです。
撮りたいものの方向性がハッキリあるなら良いですが、無限遠も撮れる100mmの×2マクロ辺りを使ってみてから進んだ方が良いと思います。
このレンズは焦点距離固定、当然無限遠どころか30cm先も撮れません。
そして、標準レンズではあまり問題にならないブレ幅でも全力で走りながらながら撮る程度にブレます。
数o四方を撮るので0.1mmのブレも、数m四方を撮る時の10cmのブレと似たようなものなので当たり前。
屋内ではF2.8でもかなり暗く、5.6に絞れば等倍、100mm×2マクロとは別次元、もちろんハーフマクロとは比べるまでもなく、冗談抜きに暗く光学ファインダーは不可です。
全くのマクロ初心者でも、デジタルなのでフィードバックするタイムラグも少なく練習出来ますから1000枚も撮れば慣れると思います。
自身の至らなさをあまりカメラに補ってもらえるレンズではありませんが、身近な世界がとてつもなく広がるレンズです。
なにせ最大倍率で畳一枚全て撮すのに、APS-Cでは5桁の枚数が必要なのですから。
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花の画像は野外で手持ち。
虫は屋内手持ちストロボ発光で止めた物
マクロレンズのメーカーサンプル画像などによくあるインパクトもサイズもデカい虫ではなく、ナミテントウムシの複眼も解像します。
実際の大きさは、ナナホシでも良いから実物捕まえてみてね。
なお、このテントウムシ、じつはブレています。
比較写真
中央が当製品。
100mmはEF100mLマクロとほぼ同サイズだそうで、比べると意外なほどコンパクト。
100mmにはEF100mmLマクロ用の互換三脚座が付いています。
隣のEF-S35mmマクロと比べて細め。
倍率を上げると伸びるので100mmより少し長くなります。
SIGMAの70mmマクロより少し軽いのですが、小さいのでずっしりです。
純正MP-E65mm1×5との比較はLAOWA カナダを参照してください。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036358.jpg) |
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2815位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カミソリ等倍? or LAOWA5倍?
元々Sigmaの70mmカミソリマクロを使っていましたが、こちらの製品も気になり購入しました。
カメラはA7R3を使っているので、以下で比較してみています。
・本レンズ
・カミソリマクロ等倍+トリミング
結果、本レンズではシグマのカミソリマクロの方が描写は上、ただし拡大して楽しめるのは本レンズという感じです。
その他
・本レンズはほぼ家の中での撮影線用なのに対しカミソリはどこでも
・本レンズはMFのみ、カミソリはAFがある(ほとんど使わないけど)
・本レンズの倍率変更リングはかなり固い(フォーカスリングはありません。被写体またはカメラを前後しながらピントを合わせる)
と、かなり使用環境は限られますが、大きく写したい、という方には面白いレンズかと思います。
1,2枚目は本レンズで、3,4枚目はカミソリマクロで撮影しました。あまり比較できるような撮影をしておらずすみません。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244755.jpg) |
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3205位 |
-位 |
3.06 (3件) |
6件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このレンズだから撮れる世界がある。
興味深いレビューがあったので、検証してみた。
Z7IIなどの高画素機であれば、
本機のようなレンズではなく、
通常の等倍マクロで撮影したものをトリミングした方が満足な写真になるかもとのこと。
果たしてそうであろうか?
検証機は本機にはNikon Z7II、
比較機にSigma FP L(6,000万画素)と105mm等倍マクロ。
なるほど。一目瞭然の結果が出たようだ。
ご参考にどうぞ。
【操作性】
フォーカスリングはとても重いです。
最大で5倍マクロですから、
スカスカだと調整しにくいので、
あえてこうしているんだと思います。
マクロスライダーを使用した方が操作性は向上します。
ワーキングディスタンスは40mmから45mmですので、
なるべく三脚などあった方が良いです。
【表現力】
とても面白い世界が見れます。
2.5倍から5倍までと限定されたマクロですが、
このレンズでないと撮れないものがあります。
【携帯性】
収縮時で10cmほど、
短くはないですが細いので、
サイズは小さく感じます。
一方でフォクトレンダーのレンズのように、
ずっしりとした重さがあります。
【総評】
非常に限定されたシーンでの利用になりますが、
小さなものを拡大して見ることに興味がありましたので、
満足度は大変高いです。
LAOWA社の製品は初導入ですが、
品質の高さにはびっくりしました。
しっかりとした品質管理のもと、大変丁寧に作られていると思います。
同時に購入したリングライトについてですが、
最後までカチっと止めるのが、かなり固いです。
人によっては固定できないと思い、不良品だと思うかもしれません。
また、ほんの数分も使用しないうちにライトが熱くなりますので、
撮影の前後はギリギリまで点けない方が良いでしょう。
私がこのレンズを購入した本来の目的は昆虫の撮影です。
これから暖かくなりますので、外での撮影が楽しみです。
かなり難しい撮影になるとは思いますが。
3MC105mmでいいのでは
【操作性】
AFは出来ませんが、フォーカスリングで問題なくピント合わせが可能です。倍率を変更するリングは少々固めです。追い込んで撮影しようとすると三脚とマクロフォーカシングプレートは必須ですので、そちらの操作性の方が重要ですね。
【表現力】
最大5倍までマクロ撮影できるのは大きな魅力ですが、残念ながら今一つパリッとしません。
【携帯性】
レンズそのものは比較的コンパクトです。
【総評】
Zマウントのマクロレンズがなかなか出なかった為、半ばギャンブルのような気持ちで購入しましたが、結論から言うと等倍鑑賞ではぼんやりとした画質で、わざわざZマウントで使うようなレンズではありません。Z7、Z7iiのような高画素機では尚更です。
既にMC105mmを購入しましたが、極端に言えば仮に5倍マクロであろうがこちらをトリミングした方が満足な写真になるかもしれません。
1週間で手放しましたが、しっかりとした目的意識がないと購入はおすすめ出来ませんね。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036356.jpg) |
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2688位 |
-位 |
- (0件) |
15件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346040.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346042.jpg) |
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3066位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
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![Jupiter 100mm T2.8 フルフレームマクロシネレンズ Jupiter_EF100-JP [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635897.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
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100mm |
○ |
803g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマクロシネレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:95x133.3mm
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000275678.jpg) |
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886位 |
-位 |
4.88 (9件) |
147件 |
2011/7/29 |
2011/8/ 5 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
725g |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5【再投稿】等倍マクロレンズにコスパを求める人に最適なレンズ
再々レビューです。
最初に・・・機種不明となる理由が分かりました。EXIFにレンズ名が記載されてません。なぜでしょう???
再レビューの目的は写真の入れ替えです。カメラはR6MarkUで変更はありません。EF-EOS Rマウントアダプターを介しての取り付けも変わりません。
写真はカメラ内での設定のみなので撮って出しに近いです。パソコンでのレタッチやトリミングは一切行っておりません。レビューなのでレタッチやトリミングをしちゃうと意味がありませんよね。
1枚目の添付は等倍マクロ、どこまで寄れる?です。
花弁もしっかり表現できていますので良い性能だと思います。是非、拡大してご確認ください。
ここまで写っていればトリミング(切り出し)して大きく表現してもある程度は大丈夫かなぁと。
2枚目本レンズ。3枚目RF70-200mmF2.8Lの初代(ズームで伸びる方)での撮影。比較です。
やはり本機は少し白が強い?でも見比べなければ気が付かないレベル。ズームレンズと単焦点レンズの比較ですので本当は単焦点の表現が・・・と言いたいところですが価格差と年代の差がかなりありますからねぇ。
4枚目はF8までボケを緩和しました。
背景までの距離がありますのでこのぐらいが個人的には好き。まあ、好みでF値調整ですね。
5枚目はF5で満開を表現。
満開を表現なので仕方ないですが背景が同系色だと整理が難しいですね。
6枚目は105mmでの風景撮影。
ガードレールや黄色い電線カバーとか邪魔なものが映り込んでますがレタッチはしない約束の投稿ですのでそのままです。「逆から撮影すれば?」と思いますが、反対から撮影だと見物人や写真撮影者がたくさん入ってしまうのでコッチ向きを選択しました。
このレンズの欠点を。。。
今回、ちょっと連写を試してみましたが遅いですね。気になるレベルで一拍空いちゃいますね。
設計の古さが出てしまった気がしますが(原因は不明)、等倍マクロレンズなのであまり望んでない部分ですので気にはしませんが、100mm単焦点としての利用目的もあると思いますので一応、レビュー記載をしておきます。
====== 以下は前回レビューです ======
参考にして頂く為に添付の写真は全て無加工。撮って出し。トリミング無しです。
カメラはR6markIIです。純正マウントアダプターを介しての装着。2011年製という事もあり、AFに不安もありましたが、MACROレンズだしダメならMFでいいやと購入。結果はAFでの撮影頻度が多めとなり、嬉しい誤算。
【操作性】
難しい事はありませんが、やはりAFが合わない事もあります。ちょっと前後すると合ったりもします。合った風に見せてファインダー上でボケボケもあったりしますが。。。
マクロレンズですからそんなにパシャパシャと時短撮影するつもりもありませんから。
【表現力】
僅かに白が強め。見比べなければ気にならないレベルです。キレはある方だと思います。
白が僅かに強い感じがあるからか鮮やかに写るような気がします。
【携帯性】
MACROレンズ&手ブレ補正付きなので重さは適度にあります。また、RFマウントに合わせるためにアダプターを着けますからそれなりに重くなりますが、個人的には苦痛というほどではありません。
【機能性】
AF/MF切り替え。フォーカスリミッター。手ブレ補正切替えがあります。フォーカスリミッターはFULLに固定かなぁと。手ブレ補正スイッチの「2」は流し撮り用と説明書に。面倒な事はありません。
AFはマクロレンズだから期待はしてませんでしたが、上々です。添付の写真は全てAFです。
最近のフード別売りとかと比べたら、フードも付属してますしAPS-C用のフードアダプターも入ってました。ケースも付いてます。
新品買って良かった!安いですし。
【総評】
花撮りが大好きですがMACROレンズで拡大!はそこまで出番は無いかも?と思い、コスパを優先で比較しました。
CANONのRF100mm、EF100mmの方が安心ですが個人的には出番少ないのに高過ぎる。TAMRONの90mmMACROが評判も良かったのですがAFパーツが枯渇しての早々の修理不能。
という事と昨今のレンズの高額化からの、新品なのにこの安さ!が決め手になりました。
2011年製レンズでR6markIIとの相性を心配しましたが今の所問題無しです。
(AF時にカタカタと音はしますけど)
AFがビタっと捉えて・・・は、MACROレンズ(撮影倍率が1:1)なので流石に厳しいですが、合ってからシャッターまでぐらいなら問題ありません。
今尚、製造を続けてくれているシグマさんに感謝です。良い出会いができました。
5マクロだけど中望遠として
綺麗な花を撮りたいと思って購入したのですが
最近はEOS 60Dと組み合わせて単焦点望遠レンズとして使用しています。
猫撮りだと距離感が丁度良く、綺麗に撮れます
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![LAOWA Mini 85mm F5.6 2X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423741.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/11 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16.3cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm
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![LAOWA Mini 85mm F5.6 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423743.jpg) |
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2437位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16.3cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5f5.6でも十分な表現
【操作性】インナーフォーカスで全長が変わらず、寄りやすいです。
【表現力】APOと云うだけあって、色収差が抑えられていて、口径食も気にならない程度、f5.6でもフルサイズなので、ボケ味の表現幅もあり自然な立体感も出ていると思います。
【携帯性】直径53mm(フィルター径46mm)全長78mm 重量(Eマウント用は実測259g)で軽快に持ち運べます。
【機能性】2倍マクロなので、もう一段絞れてもよいかなと思うくらい深度が浅くなりますが、表現の幅が広がり、見たこともないような面白い画が撮れます。
【総評】今回作例は全て、絞り羽の影響を受けない開放で撮りました(手持ち撮影)、近距離で絞ることの多いマクロレンズ、f5.6で小型軽量はありがたいと思います。
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![LAOWA Mini 85mm F5.6 2X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423742.jpg) |
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3205位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/11 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16.3cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3面白いんだけど・・・値段の割には・・・
Zマウントで使えるサードパーティー製のマクロレンズ!それも2倍マクロ!
この2倍という言葉で、このレンズを購入しようと思いました。
このレンズのファーストインプレッションの動画をアップしました。
よろしければ御覧くださいませ。
https://youtu.be/MygE1O_2eIQ
通常マクロレンズと言うと等倍マクロやハーフマクロの事を言いますが、流石海外製のレンズ!尖がったレンズを出してきますね!LAOWA。このメーカーのレンズは初めて購入しました。
2倍マクロってどんだけ寄れて、画角を大きく映してくれるのだろうと期待しておりました。
操作は全てマニュアル。電子接点もないので、Exifにレンズ情報は乗りません。
また、わたくしが所有しているニコン・Z7Uにこのレンズを装着すると、カメラ内手ぶれ補正が効かないみたいで、電子接点がないとどうやら手ぶれ補正が停止するみたいです。
形も細長くフィルターサイズが46mmでフルサイズのマクロレンズというよりもAPS-Cやマイクロフォーサーズ用のレンズぐらいに感じられました。
レンズにも手ぶれ補正がついていない点、Z7Uの手ぶれ補正も効かないことから三脚は必須になります。外でのマクロ撮影は風との勝負。花の核などを撮影するときにはピントがあった瞬間連射も多様してガチピンの一枚を選び出すという流れになるかと思います。
AFに慣れているのでマニュアルは難しいですね!ですがなかなかピントを合わせる動作が楽しく感じるのでした。この事は私にも意外に感じられて、ピーキングを注意深く見ながらピントを合わせていると時間を忘れる感じがして新しい発見がありました。
絞りはF5.6からF22までダイヤルで選択になります。F5.6でのマクロ撮影はほとんど無理かと思われます。平面的なマクロ撮影以外は風景などの撮影に適した絞りになり、マクロ撮影の場合はF8やF11を多用するかと思います。
ピントがきまった時の写真や動画は素晴らしくやる気にさせてくれるレンズです。
ただ、国産のニコンやシグマ、タムロンといったメーカーのマクロレンズと比べると、精細さ・精彩さが欠ける部分があります。特に風景写真など撮影すると色が抜けているんじゃないかと思うくらい薄く撮影される感じがしました。LightRoomなどで彩度を上げて色付けをする必要があると感じました。
マクロ撮影で出される写真としては解像度、彩度ともに及第点。良くもなく悪くもなくで、このレンズの売りは2倍だと言うことに尽きると思います。
このレンズを使用して感じた事は、レンズを装着する時に硬いなと感じました。ニコンの撒き餌レンズである 28mm F2.8のレンズでさえ、レンズ装着の時にはスムーズに装着できますが、このメーカーのレンズはその辺りのニュアンスに心を砕いていないのだな。と瞬時に感じてしまいます。
また、レンズを購入した時の値段が約65,000円。電子接点がなくExifにも情報が乗らず、手ぶれ補正もなくAFもない。売りは2倍マクロだけと考えると正直3万円後半ぐらいの価値かなとあくまでも個人的には感じました。タムロンのタムQを以前所有していましたが、同じぐらいの値段で手ぶれ補正も付いて、AFも付いて解像度も色合いも良かった事を考えるとやはり割高と感じました。
Zマウントの解析を行い、電子接点を作り、AFや手ぶれ補正を付けてカメラとのやり取りを行えて初めてこれぐらいの値段かなと率直に感じました。
このレンズの魅力は2倍マクロである事。
面白いレンズであることは間違いないですが、レンズとは?!と考えさせられる事が多い商品でした。
ニコンさんも海外メーカーに負けないように、無難なレンズばかりではなく、尖がったこういうレンズを作ってくれないかな〜っと感じてしまう今日この頃でした!
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![100mm F2.8 ED UMC MACRO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000997893.jpg) |
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3205位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2017/9/13 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
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770g |
【スペック】最短撮影距離:0.307m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:テレーマクロマニュアルフォーカスレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x149.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4大きく重いが光学性能は満足できる
【操作性】
絞り、フォーカスともスムースで操作性は良好です。
【表現力】
ボケ味もよく、合焦位置ではシャープな像が得られます。発色もよいです。
【携帯性】
長く重いので携帯性は良くないですが、表現力がよいので使用頻度は高いです。
【総評】
X-E4で使っています。光学性能、操作性は満足ですが長く重いのでグリップを買いました。
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![Jupiter 100mm T2.8 フルフレームマクロシネレンズ Jupiter_PL100-JP [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635896.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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100mm |
○ |
810g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマクロシネレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:95x125.3mm
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![Jupiter 24mm T2 マクロフルフレームシネプライム Jupiter_EF24-JP [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634494.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
1251g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマクロシネレンズ マクロ:○ フィルター径:92mm 最大径x長さ:95x111.7mm
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![Jupiter 75mm T2.8 フルフレームマクロシネレンズ Jupiter_EF75-JP [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635895.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
867g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマクロシネレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:95x136.1mm
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![Jupiter 75mm T2.8 フルフレームマクロシネレンズ Jupiter_PL75-JP [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635894.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
870g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマクロシネレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:95x128.1mm
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![Jupiter 35mm T2 マクロフルフレームシネプライム Jupiter_PL35-JP [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634489.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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35mm |
○ |
1154g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマクロシネレンズ マクロ:○ フィルター径:92mm 最大径x長さ:95x109.3mm
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![Jupiter 50mm T2 マクロフルフレームシネプライム Jupiter_PL50-JP [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634491.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
1066g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームマクロシネレンズ マクロ:○ フィルター径:92mm 最大径x長さ:95x115.2mm
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698025.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
308g |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x47.7mm
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698026.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698028.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698027.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:62mm
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804位 |
-位 |
4.26 (3件) |
21件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.7x54.8mm
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
44000万画素に対応したコシナレンズ
【操作性】
マクロ撮影用に微妙な調整をしやすくするためか、他のコシナレンズと比べてフォーカスリングの回転角が大きいです。ですが他と比べてリングが軽く素早く回せるためスナップ撮影などにも支障はありません。
【表現力】
高画素化対応を謳うだけあって開放から4000万画素の解像度についていく高画質。
ただし開放ではフリンジがわずかに見られ、このあたりが最高画質のAPO-LANTHARではなくAPO-ULTRONである理由なのかも。またAPO-LANTHARの切れ込むようなシャープネスの鋭さもありません。
【携帯性】
Xマウントのコシナレンズとしては長い方です。
【機能性】
最大撮影倍率1:2=0.5倍となっていますが、APS-Cなので実際は約0.75倍となり必要十分。
【総評】
高画質とはいえ突出しているわけでもなく、コシナにしては没個性的な画質のように思えます。
さらに換算52.5mmだと撮影距離的に被写体にパースが付いてしまいがち。最高画質のAPO-LANTHARの中望遠マクロも出してほしいところです。
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![LAOWA 15mm F4 WIDE ANGLE MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325042.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
486g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81x93mm
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868715.jpg) |
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2332位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868716.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 8 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868714.jpg) |
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1813位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
415mmマクロの特殊な世界
【操作性】
とにかくマウントが硬い
金属部品が多いので冬場は冷たい
フロントキャップを取付けたままレンズフードの脱着が出来ない
シフトロックレバーが硬過ぎる
絞りリングはクリック無しでやたら重い
ピントリングに重さのばらつきがめだつ
フードは安っぽい
フロントキャップは乾燥肌で良く滑る
【表現力】
焦点距離15mmでマクロという特殊な世界を撮影できる数少ないレンズ
超広角が欲しい人ではなく15mmマクロが欲しい人向けののレンズ
フランジバックが深いマウントは最短撮影距離まで寄れないかも・・・
Fマウント用にフロントフィルターを取付けると、フィルター面と被写体が接触しても最短撮影距離まで寄れない
【携帯性】
使用から考えると妥当なサイズ
大きさから考えると重い
【機能性】
電子接点が無いためレンズのExifデータが記録されない
4どこまでも近寄れる性能が、表現の幅を広げてくれます
購入から一年、フィールドでの撮影の経験も増えたのでレビューします。
Nikon D610での使用です。
広角15mmながら、等倍マクロが可能という、変わったレンズです。
マクロレンズというと、標準〜望遠が主であり、遠くから背景をボカす撮り方を多くするものですが、このレンズは広角マクロレンズということで主役の被写体の背景を写し込む表現が可能になります。
【操作性】
操作には馴れが必要です。
マニュアルフォーカスのレンズの上に、電子接点は無く、絞りもリングを回しての操作になります。
絞り環にクリック感は無く、不意に回ってしまっていることもあります。
ピントを最短まで合わせると、レンズ先端が10mm伸びるので、レンズぎりぎりまで被写体に近づける場合は注意が必要です。
フィルターが付けられます。フィルターにくっつくくらい近寄ってもピントを合わせることが出来ます。
被写界深度を深くするため絞って使うことがほとんどですが、実絞りのためF22などでは画面が真っ暗になるので、F4でピントを合わせてから撮影直前に絞り込む必要があります。
Nikon D610では、絞り優先オートが使えました。
【表現力】
マクロ域での表現力は素晴らしく、ピントが合った部分は解像度も高く表現してくれます。
虫の目になったような、小さな主役を見つめ、背景も写し出してくれる表現はこのレンズならではのものです。
ただし、風景などを撮る場合の解像度は高いとは言えないようです。
サムヤン14mmF2.8と比べた場合、圧倒的にサムヤンの方が解像度が上でした。
【携帯性】
410gと割と軽く、サイズも小さいので持ち運びは容易です。
付属のフードは大きめですが、接写をすると被写体にぶつかるので、そもそも持ち歩いていません。
【機能性】
このレンズについている特殊な機能としてシフト機能がありますが、フィールドでの撮影がメインのため、ほとんど使用していません。ビルなどの人工物が多い場所では工夫しだいで活用できるかもしれません。
カバンの中で勝手にシフトがずれていることがあります。気づかずにマクロ撮影を開始したら隙間から虫が入っていたこともあります。
【満足度】
結果的には満足しています!
このレンズでしか撮れない写真を撮りたいのです。
全てをマニュアル操作で行う手間がありますが、これらがオートになったとしたら、大きさや価格に反映されてしまうでしょう。
フィールドにおいて主役の植物や動物が、どのような場所に生育しているか・・・、それを表現するのに欠かせない機材になっています。
広角レンズには寄れるレンズが多いですが、ほぼレンズ前面まで近寄れる近接撮影能力は、近寄れないもどかしさを無くしてくれます。その上で十分な広がりを持つ15mmの画角があるので、広角マクロの表現をする上では良いレンズです。
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868718.jpg) |
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1813位 |
-位 |
4.52 (2件) |
5件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズでしか撮れない写真がある
【操作性】
実絞りのMFレンズを使った事があるのなら問題ないかと思います。
絞りのクリックがないのと、手前側でピントを合わすのに違和感を感じます。
ピントリングのトルク感はいい感じです。
【表現力】
被写体にめいいっぱい寄った写真が多くなるかと思います。
ピントはレンズに接触している物にも合います。
逆光には弱めで、ゴーストが出ます。
【携帯性】
サイズの割にはずっしりとしています。
【総評】
LAOWAのレンズはユニークな物が多く、性能も良いので魅力があります。
このレンズは出番は少ないものの、インパクトのある写真が撮れるので気に入っています。
4買いました
残念ながらK-1はまだ購入できていませんが、Kマウントのフルサイズ対応の広角と言うことで購入してしまいました。
マクロらしく近距離のピントが浅く、手持ちでは難しいです。 今回は三脚を立ててライブビューで手前の芝ざくらにピントを合わせましたが、風があり手前の花も揺れておりブレています。 絞りはf/8だったと思いますが、もっと絞れば奥の風景もしっかり写ると思いますぅ。
【操作性】
MFなので絞りとフォーカスの操作だけですが、絞りのクリックはなく絞りは自由に選べます。
シフト機能付きですが、レバーを上げてレンズを手で動かすのは少し難しいです。
【表現力】
超広角によくある歪みは気が付かないレベルかと思います。
解像度はfisheye10-17mmと同程度か少し良いかなと思います。
【携帯性】
フィルター径は77mmと大きいためポケットには入りませんが、ラッパ型かつ軽くバックで持ち歩くのに困ることはないと思います。
【機能性】
レンズ直前まで寄れるマクロとシフト機能
【総評】
手軽に買える値段ではないですが、広角マクロとシフト機能付きという欲張りな機能が魅力です。
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![LAOWA Mini 85mm F5.6 2X Ultra Macro APO [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423745.jpg) |
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3205位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/24 |
2022/3/11 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
85mm |
○ |
252g |
【スペック】最短撮影距離:16.3cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンジファインダー用のカム機構は要らなかったのでは?
ちょっと高くなりますが後の使いまわしを考えて、私はライカMマウントを買いました。
しかし、レンジファインダーの距離計では0.7mまでしかピント合わせができないわけで、ここまでなら、細身でコンパクトなMマウントレンズはほかに何本もあるのですね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001392171_K0001423745_K0000031799&pd_ctg=1050
ところがこのレンズは2倍までのマクロレンズですから、もっともっと近寄れます。
近接域では距離計は使えませんし、レンジファインダーではパララックスが大きくフレーミングもできません。
結果、ミラーレスカメラのライブビュー拡大モードでのピント合わせと言うことになります。
それならば、初めからミラーレス用のマウントにしておけば、割安だったかな?とも思います。
さて、85mm望遠レンズは、どこのメーカーのレンズも素晴らしい描写をしますよね。
普通は、もう少し開放F値を小さくして被写体を浮き上がらせるような撮り方をしてやるのですが、このレンズは開放F5.6。
マクロレンズとして使うときは、接近するほど被写界深度が浅くなってしまうので絞り込みたいわけでして、それで初めからF5.6となっているのです。
そのおかげで、細身でコンパクトなサイズに仕上がっているので、レンジファインダー用のレンズとしても向いているという事になりました。
それで、測距用のカム機構が組み込まれたMマウント用レンズがここにあるわけですが、悩ましい??
マクロとして使うなら測距カム機構は要らないけれど、レンジファインダーカメラでも使えるようにカム機構を入れましたという「おまけ」で9千円アップの値段なんですから。
画質に関しては、周辺減光も色収差も無く素晴らしい解像をします。
ピント合わせでは、レンズ自体は伸びませんが、内部でかなり前中玉が前方に動くので、マクロ域ではかなり露出倍数が掛かり、シャッター速度が遅過ぎないようISO感度を上げなければならないことがあります。
それから実質F値が大きいことになりますから撮像素子のゴミが写りやすくなりますので、事前の掃除を忘れないようにしましょう。
話が変わりますが、私が持っている数台のレンジファインダーカメラの中で、レンズのカムがカメラ側のローラーから外れてしまって測距できないものがありました。
このレンズは、カムの厚みが少し薄いのです。
このレンズの設計開発者なら分かっていると思いますが、カム部分の内径が34.4mmでした。
LAOWAのほかのMマウントレンズ(9mmF5.6とか、11mmF4.5とか、14mmF4とか)では、内径33mm以下ですから、その差1.4mm=厚さで0.7mm薄いのですよ。
使えるカメラもあるし、カメラ側のバラツキもあるでしょうから不良と言うことにはならないのでしょうが、気になる部分なので書いておきました。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346047.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177635.jpg) |
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2263位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マクロ専用で慣れているか、それなりの覚悟が必要
参考として2m 1.5m 1mから古めの文庫本を撮影した物をトリミング。
2mからルビの判別、インクの濃淡、盛り上がりが判別でき、1mでは精細。
近接は当たり前なので、やや離れた距離から撮影してみました。
メジャー計測ですので数cm遠方(近接ではない)程度の誤差あり。
通常のマクロはカッターの刃
90Dでjpeg Lの切り出し。
ライブビュー、電子シャッターは必須。
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等倍以上やハーフでのマクロ撮影になれている、または少し覚悟したマクロ入門用ならお勧め。
マクロちょっと体験、お手軽価格マクロだし中望遠で使うからいいや。
そんな感覚で手を出すと痛い目に遭う。かも。
とは言っても、フォーカスエイドなども使えるデジカメでは使い手は選びません。
少しめんどくさい程度?
※このレンズはEXIFに撮影距離情報は出ていないようで結像判定式でないなら注意。
【操作性】静止画マクロ用途としてはAFはそれほど必要ないので問題はありません。
最大倍率、解像度を求める場合、焦点を固定するということなのでAFは不利にしかなりません。
AFなら解除して最短距離にしておかないと等倍撮れませんので二度手間。
また、片目しか使えないファインダー好きにも扱いにくいでしょう。
一眼では両目を使う練習が必須だと言うのは昔の話のようです。
右目でファインダー覗くなら左目は被写体捉え続けないといけないはずですが、出来ていない方が多いような?
デジタル一眼初心者にとっては驚愕の事実。
振動の多いキヤノン機ではファインダー使っての2倍マクロは、相当厳しい物があるのであまりお勧めしません。
ライブビュー、電子シャッター併用でなければ難しいと思います。
【表現力】たまにマクロが撮れる汎用レンズとして扱うか、マクロレンズとして扱うかで違う。
マクロ用途なら、
ハーフ以下は画角なんか20mmだろうと150mmだろうと「画角なんかまったく問題にもならない」ので被写界深度、ディスタンス以外は関係ない。
等倍はセンサーサイズ面積と等しく撮すこと。
そう理解しているなら大丈夫です。
通常レンズとして使うなら、そちらに特化した通常レンズの方がいいと思います。
EFマウント以外で無ければ真価は発揮しない点に注意。※色々と縛りが多い
マクロでも等倍以上、ハイスピードシンクロ、高速発光が必要が無いなら通常AFレンズの方が使いやすいはずです。
【携帯性】100mmマクロレンズとしては良い
純正100mmLマクロ単体と大きさ重さあまり変わらず。と、いいたいところですが、エクステンダーなど必要としないのではるかに良好。
お手軽汎用レンズとするなら、そんなことはどうでも良いと思うので「悪い」
マクロ以外は手ぶれ補正がないので、お勧めできない。
ファインダー使うのが好きなら、メカ振動が大きいキヤノンでの使用は論外。
ちょっと2倍マクロ撮ってみたら何やっても写りが悪〜い!解像度悪!となるはず。
キヤノンはデカいミラーショックでブレるのは当たり前。
ミラーレスでもメカシャッターの振動は大きいのでブレると思う。
お手軽でもあまり妥協がしたくなければ三脚が必要になる場面が多くなるので、携帯性はよくない。
【機能性】×2の倍率。APS-Cなら3倍相当
汎用補助光無し、自然光手持ちなら、ほどよい重さ。
内部レンズ移動量が多いので、心配していた重心変動は手持ちでも問題なし。
マクロでは、上はそれほど撮すことはないので、むしろ前重心になり良好。
補助光使用や三脚有りなら、あまり問題にもなりません。
遠距離では重心が後ろに来るのでこれも良好。
ただし電子シャッターでなければブレる。
連写するとミラーショックやメカシャッター振動で、三脚でも水準器がチラチラと色が変わる。
【総評】※
マクロレンズとしての汎用性が高く、マクロレンズとしてはとてもいいと思う。
この価格で解像度の高さは賞賛に値する。
APS-Cなので隅までシャープでいいとこ取りです。
汎用レンズとして使うならMFで重い、手ぶれ補正無し。
単純に、フルサイズ等倍での0.1mmのブレは、2.4mの高さの物を撮影する時で言えば10cmブレる
このレンズの場合0.05mmのブレで10cm。
APS-Cならさらに微細なものが影響します。
なので、手に微弱だろうが振動があると解ればブレます。
ISのありがたみを思い知るところです。
キヤノンでは、手持ちならR5,6以外解像度の高さを得るにはそれなりの覚悟が必要。
4Kモニターなんか使うと許容できないブレ写真の山が出来上がります。
お手軽にするならボディ内手ぶれ補正は必須。
そして電子シャッター連写。
EFマウントに限れば、やっぱり純正ISマクロのお手軽さはいいと思います。
純正ではエクステンダー必須なので、最大倍率でこの解像度を求めるのは不可能ですが。
ここまで社外レンズが優秀になっているなら、メカ振動の少ないボディ、メーカーを選ぶと言うことを優先した方がいいのかもしれない。と思わせてくれます。
重箱の隅をつつくなら、フード逆向きではピントリング触れない、外装の塗り残しがある。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177637.jpg) |
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1533位 |
-位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x155mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズ内手ブレ補正はないがメリハリのある写り
2倍マクロに惹かれて日本国内発売前から気になってました
そしてデジカメWatchで日本国内発売の記事を見て、その日のうちに予約
到着して実際に撮影してみるとキレとボケが両立されたメリハリのある画が撮れました
ただレンズ内手ブレ補正はないので、カメラのボディ内手ブレ補正をONにしておくことをおすすめします
また、電子接点もないので手ブレ補正の焦点距離などは手動で100mmに合わせます(自分の場合α7V)
MFレンズなのでフォーカスリングを回してピント合わせを行うわけですが、フォーカスリングは重めなです、シビアなピント合わせが必要なマクロレンズに合わせたちょうどいい重さかと思います
絞りリングもクリック感あるので合わせやすいですが、マクロ動画には向いてないかもしれません、クリックの度にブレると思います
初回100本限定の三脚座も応募してから一週間ちょっとで届きました
質感は悪くないと思いますが、メモリが見えなくなるのが残念
4一点突破型の良いレンズ
【操作性】
昔ながらのフルマニュアルレンズ。重いけどスムーズに回りしっかり止まるフォーカスリングと回しやすい大きな絞りリングの組み合わせはマクロ撮影ではとっても使いやすい。全長がありフロントヘビーになるので三脚用台座やアルカスイスプレートなどで重心の調整を行わないと、雲台での構図決めがかなり難しくなる点は注意。
【表現力】
100mm 2xマクロ。まさにこの機能一点張りのレンズ。クローズアップがかなり簡単に実現できる。買ってすぐに撮影した撮って出しの写真を載せるが、いきなりイメージ通り。
【携帯性】
全長がかわらないが、前玉が動く分がすべて鏡筒になっているというなんちゃってIF。このため長さがあり、やや大きめなので携帯性は悪い。
【機能性】
MFとしては良好。それより先ほど書いたカメラ込みの重心調整がポイント。
【総評】
2xマクロとしては唯一無二。価格も純正の半分であり、マクロ撮影をしている限りはとても快適で満足度は高い。もうちょっと軽ければ嬉しい。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346046.jpg) |
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1693位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52倍マクロで今までにない構図が可能
【操作性】
MFレンズなので操作は簡単です。
【表現力】
やわらかい表現で、ボケ味も良い。
【携帯性】
頑丈なつくりなので、重いのは仕方がない。
【機能性】
カメラのピーキング機能を使うとMFでもあまり困らない。
【総評】
頑丈で重たいがやわらかい表現で気に入って使っている。マクロも2倍なので他にない表現となり使い道が多い。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177636.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い道が、かなり悩ましいが、撮影作業は楽しめる。
ラオワの製品はどれも、物としての出来栄えが良く、一昔前の中国製のような雑なところがりません。
気に入ってしまったので、私は色々と揃えて、既に7本目の購入です。
ニコンFマウントは、絞りリングに連動爪があり、純正マニュアルレンズAi−Sタイプと同じように開放測光で使えます。
EXIFデータに、メニューから登録した焦点距離や撮影時のF値も記録され、撮影後の整理にありがたいです。
さて、折角の2倍マクロなので、めいっぱい大きく写してやろうと思い、三脚、微動雲台、マクロスライダーで使ったのですが、被写体が無い。
センスの問題ですね。
最短距離の2/1倍領域では、ボディー内手振れ補正に頼って手持ち撮影などと言うわけにはいきません。
絞り込まないと被写界深度が浅すぎて、何を撮ったのかさえ分からないことになります。
そしてただでさえレンズの繰り出しによる露出倍数がかかったところへ絞るのですから、シャッター速度は激遅になります。
風による被写体ぶれ、手ぶれとピンボケの大量生産と言うことになります。
また、後から気づくわけですが、絞り込んで撮ると撮像素子のゴミがしっかり写ってしまいますので、事前にしっかり掃除しておかないといけませんね。
ということで、先に挙げた装備に加え、照明器具と風よけバリアーも必要になってきます。
リモコンやタイマー撮影なども駆使して、更にシャッター幕による振動も避けたいので、電子シャッターも使いたいですね。
しかし、こんなに面倒臭い撮影を楽しむことができる方には、お勧めのレンズだと思います。
面倒臭いのは嫌だと思われる場合、この倍率レベルの撮影は、高画素のカメラを用意して1/1マクロで撮って、50%にトリミングした方が簡単ですね。
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