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軽い順重い順 |
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2332位 |
-位 |
4.75 (4件) |
38件 |
2009/11/13 |
2009/11/27 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
610g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.5x126.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったと思います。
【操作性】ズームの回転がすこし重たい感じがするがスカスカ回るよりは絶対いいです。
【表現力】抜けのある写真が撮れます。高倍率ズームの写真がうっすらぼやけて見えるほどです。
【携帯性】そこそこ重いですが その分安定して保持できます。
【機能性】OSとボディ内手ぶれ両方使えますので 便利です。
【総評】同メーカーで安価なクラスが出てますがキットレンズの域を出るには最低このクラスは必要ではと思い安物に手を出さず、買って良かったです。
5お買い得!!
カメラのキタムラで新古品(新品?)をヤフオクを通じて購入しました。
まず問題点ですが、フードが入り難く、撮り難いです。
それと、最短撮影距離が1.5mは長いですね、せめて1m位にして欲しいところです。
この為、狭い室内での撮影は困難です。
それから、昔のモデルはケースが付属したらしいですが、このレンズはケースが無いので現在はバッグに入れてます。
価格を抑えるのは良いですが、個人的には少々上乗せしてもケースを付けるか、オプションで購入可能にして欲しいところです。
さて、操作性ですが・・・満点です!!
所有機はα55ですが、AFは速いし、レンズ内手ブレ補正なので、熱暴走が起き難いのも良いでしょうね。
次に画質ですが、ガラスレンズを多用している為だと思うが、重いだけあってシャープで透明感が有り、自然な色が綺麗に出ていると思います。
このレンズは正統派の望遠ズームだと思います。
倍率も程々でですし、屋外で野鳥やペットを撮ったり、イベントの撮影に使うのが良いのでしょうね。
300mmの画像はブレないし、ファインダーで見ると感動ものです。
購入を検討している人は、迷わず「買え!」です。
一眼は画質も大事ですが、コンデジには不可能な大きな望遠で撮影出来るのが一つの売りなので、是非、購入しましょう!!
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2526位 |
-位 |
3.94 (5件) |
18件 |
2009/10/14 |
2009/10/23 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
610g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.5x126.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイコストパフォーマンス
Dfで使用。急遽プロ野球観戦する予定が入ったので購入しました。オークションで破格で売られている望遠レンズと考えると作動音を除けば全く問題ないです。
【操作性】ズームリングを回すだけ。距離指標は窓に隠れるタイプではないので見やすい。
【表現力】寒色系ですが赤がとても飽和しやすく晴天下と屋内では花が滲んでしまいます。
【携帯性】標準ズームレンズ並みの軽さ!!
【機能性】OSが頼もしい! HSM非搭載なので静かな場所で使いたい場合は厳しいです。
【総評】補正ありきのレンズのように感じていますが普段からRAW+JPEGで撮っているので不便はさほどありません。ボディーが解像度命ではないDfなのでPC鑑賞するともやっとして物足りないですがLサイズプリントなどでは気にならないです。ソフトでの認識が純正レンズになる不思議現象が起こっています。
望遠レンズの使用頻度が少ない方にはおすすめできます。
5運動会で使って満足
子供の運動会のために急遽購入いたしました。
普段はD90で子供のスナップを撮影していますが、現在使用しているレンズで一番望遠のA14NUは、焦点距離18−200なためもう少し望遠側がほしくなり、300mmの安い物を物色した中で、シグマのこのシリーズのOS無しが11,800円、APOが18,900円、TAMRON A009、純正55−300と悩みましたが、A14が手振れ補正が無いため運動会の撮影では200mmでも苦戦していたので、手振れ補正付で安い物がないかと色々迷っていたら、アウトレットで19,800円という格安になった本機を購入致しました。
【操作性】手振れ補正なためか中でガタガタとレンズが揺れます、故障の原因にならないか心配ですが、年に数回の使用なので大丈夫でしょう、あとは300mmにしては軽量で、手振れ補正もシャッター半押しで結構止まります。
【表現力】今回、運動会で初めて使ったのですが、すっきりとした画で、背景のボケもキレイで満足です。
【携帯性】OS付なのに軽量
【機能性】酷評だったAF精度ですが、運動会ではほとんどの場面でストレスなく合焦してくれました。
手振れ補正も、シャッター半押しでぴたっと止まってくれるので目的達成です。
AFの音はけっこう大きいですが、運動会ではまったく気になりません、たぶんお遊戯会でも気にならないでしょう
【総評】この価格で、これだけ写ってくれれば大満足です!
純正の55−300やTAMRONの18−270などの便利ズームもいいですが、運動会やお遊戯会では100−300しか使いません
OS無しとも迷いましたが、手振れ補正の効きが良好でしたので、安価なこのレンズを購入して大正解でした。
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2437位 |
-位 |
3.68 (4件) |
45件 |
2009/11/13 |
2009/12/ 4 |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
610g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.5x126.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いと思います☆
レビューが少ないので1つ・・・
使用ボディはK-5Usです。
標準ズームとして同社の17-70mm F2.8-4 DC MACRO HSM(Cライン)を使用しており、通常は殆どコレ1本で事足りるというのが事実ですが、いざという時の望遠ニーズに対応する為、某オクで極美品との謳い文句の中古品を12,000円ほどで入手しました。
まだ、数十枚程度しか撮影していませんが。。。
【操作性】
前述した同社の17-70とズームリングの回転方向が逆なのはどうかなと?
まぁ、慣れれば良いレベルの話だと思いますけど。
【表現力】
同メーカーなので、当たり前かも知れませんが、17-70と同傾向です。
厳密に見比べると17-70の方が若干クリア感とコントラストが上かな?という程度。
価格等から想像していたよりも解像感はあると思います。
【携帯性】
良いとは言えませんが、OS内蔵である事を考慮すると妥当なレベル?
自分としては、ボディとの重量バランスも良好に感じました。
【機能性】
AFに関しては、静かとは言えないものの、気になる程ではなく、スピードも十二分と感じました。
明らかなピンズレ画像もなく精度も十分かと。
OSの効きは望遠時のフレーミングに威力を発揮します。
あまり人気が無いみたいですが、総合的に見て安い価格の割には良い絵が撮れるレンズとの感を持ちました。
使用頻度は高くないかとは思いますが、個人的に持っていて損は無いレンズだと思います。
5シグマ70-300mm F4-5.6 DG OS (ペンタックス用)のレビュー
タムロンのA17を持っているので比較しながらのレビューとなります。
【操作性】
AFとMFはスイッチで切り替えます。 切り替えた時にボディ側もMFにする必要はありません。これはこのレンズの中にモーターが入っているためです。
【表現力】
開放から使おうとは思いませんがA17と比べてしまうと開放からでも使えてしまいます。中心の画質はいいですが、周辺の画質は絞ったほうがいいと思います。 解像度はA17とそこまで変わりませんが色収差がA17に比べるとかなり抑えられています。 色乗りはA17に比べると薄いです。彩度を上げてやれば問題は無いと思います。逆光耐性は普通だと思います。
【携帯性】
ペンタックス純正 シグマAPO タムロンA17に比べると重いです。 長時間撮っていると腕が疲れるかもしれません。 大きさはA17と変わりません。
【機能性】
AFはボディ内モーターでは無いので少し早く感じました。(A17と比べて) AF時に前玉は回転します。音はA17に比べると静かです。 前玉が回るのでフードの脱着はMFにしないといけません。少し面倒です。 MFのトルク感は無いです スカスカです。 OSの効果はあると思います。 しかし手振れ補正とゆうよりかはフレーミングの際に役立っています。 300oの望遠になると自分の手振れが気になりますがOSが付いていると気になりません。飛んでいる鳥を撮る時などには判りにくいかも知れませんが留まっている鳥や静物を撮る時にはよくわかると思います。
【総評】
安価な300oズームの中で手振れ補正が付いているのはこれだけです。ペンタックスはボディに手振れ補正が付いているので純正でもAPOでもいいと思います。 最近シグマはツルツル外装に変わったと聞いていましたが、自分のはザラザラでした。 最近はA17でなくこちらを使っています買ってよかったと思います。
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626位 |
-位 |
4.26 (46件) |
309件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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205g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:64.5x62.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オートフォーカスがとにかく速いです
【操作性】
沈胴式レンズのため使用前にボタンを押しながら回転させる必要がありますが、スムーズで扱いやすいです。
【表現力】
安価な標準ズームレンズとは思えない解像度があります。
【携帯性】
小型軽量です。
【機能性】
オートフォーカスがとにかく速いです。
【総評】
18-55mm は過不足なく扱いやすい焦点距離でとりあえず付けておくレンズに最適です。
なお広角側が18mmなのでカバー範囲の広いレンズフードはケラれます。
5価格以上の性能。
沈胴式で操作に1つ手間がかかりますが、描写力や携帯性の良いレンズだと思います。
風景撮りクロレンズとしても十分使えます。
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432位 |
-位 |
4.53 (74件) |
887件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
70〜300mm |
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415g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:72x125mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離105〜450mmをカバーする、ニコンDXフォーマット対応望遠ズームレンズ。
- AF駆動に「ステッピングモーター」を採用し、高速で静粛なAFを実現。動画撮影時でも安心して撮影できる。
- 4.0段※(CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。手持ちで超望遠撮影をしても、鮮明な画像が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分の良いレンズです
NikonはD780,D3300,D200,D50と所有
D3300での使用が順当なんだろうけど、D780で使用しています
当然FXモードではけられますが、思っていた程では無いので、周辺が暗いものであればそのまま使えます
24x24(4016x4016)を主で使用してますが、AFエリアが画面のほぼ全てになるんで使いやすいです
スクエアなんで縦に構える必要もなし
肝心の画素数低下ですが、SNS投稿も200万画素にしているので、影響はないです
少々トリミングしてもお釣りが来ます
何より、軽いのがありがたい
5コスパ抜群。買ってよかった。
D3300で使用してみた超初心者のレビューです。
【操作性】
ズームリングとピントリングしかないので、戸惑うことはないと思います。
ただ、VR(手ぶれ補正)のオン・オフ切り替えスイッチがないので、三脚を用いる方には不便かもしれません。
【表現力】
パドックで撮った(撮影距離10mぐらい?)写真で競走馬の毛並みがきれいに写っていて素晴らしい解像度だなと感じました。
【携帯性】
とてもコンパクトで、軽いので、持ち運ぶのに苦労することにはならないです。
【機能性】
AF速度は以前使っていたレンズ(AF-S DX VR Zoom-Nikkor 55-200mm f/4-5.6G IF-ED)とは比べ物にならないぐらい早く、正直感動しました。
動体追従のときに、たまにAFが外れるときがあるが、すぐにフォーカスしなおしてくれるので、あまりストレスには感じませんでした。
【総評】
中古で20000円強で購入しましたが、とても満足しています。
気になる点を挙げるなら、外観が安っぽいってことです。
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386位 |
-位 |
4.82 (52件) |
599件 |
2017/7/11 |
2017/7/28 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
680g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.5x146mm
【特長】- 焦点距離70mmから300mmまで広範囲にカバーできる、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の望遠ズームレンズ。
- AF駆動に「STM(ステッピングモーター)」を搭載。高速でありながら、静かでスムーズなAFを実現。
- シャッタースピード4.5段の手ブレ補正を実現。動きの激しい被写体を追いかけて撮る際に効果的な「SPORT」モードが使用できる独自のVR機構を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写がいい
【操作性】
いろんな機能が付いておりませんが、そのシンプルさが好きです。
【表現力】
野鳥撮影でZ180-600と併用して使用しておりましたが、このレンズの描写の方が上回っているように感じ、180-600を手放しました。この価格帯のレンズでなぜそこまで解像するのか…
MTF曲線を見ても価格なりと感じますが、なぜか解像がとてもいいです。他の方もレビューされてますが、FTZを介したZシリーズのカメラと相性が良いように感じます。
【携帯性】
手軽に持っていけますので、申し分ないです。
【機能性】
AFが早いと感じます。
AF-Pのレンズなので静音性に優れており、その点も好きです。
【総評】
この価格帯でこの描写、この性能なので、申し分ないと思います。とりあえず望遠の欲しい方にはぜひおすすめです。
5FTZで化けます
かなりコスパの良いレンズで軽いのもイイですね
D600とZ7で使用していますが意外にもかなり描写の違いがあり
D600では旧型の5.6Gと比較して望遠側の解像が上がったと思える程度
しかしZ7+FTZで撮影してみるとF4のSラインズームと見分けがつかない
くらいの描写に思え周辺まで高解像で色再現も正確でリアリティーを
感じられるようなイイ絵が出てきます
Fマウント機よりもZマウント機の方が相性が良いのかもしれませんね。
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577位 |
-位 |
4.53 (174件) |
2544件 |
2008/1/29 |
2008/2/22 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜85mm |
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485g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:72x85mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心して使用できるレンズです!
中古購入して、D7000等で使用していまいました。
【操作性】
特段の問題はありません。スームリングがやや重めですが個人的には好みです。
【表現力】
合焦部のキレは良好です(各所の評価どおりでした)。photozoneに書かれていた「ミラーレンズのような光点ボケ」は確かに出るので、多少の煩さを感じますが私的には許容範囲です。
【携帯性】
やや大きく重めですが焦点レンジを考慮すれば仕方ないと思います。D7000クラスのボディとのバランスも良好です。
【機能性】
安定感のあるAFとAE、強力な手振れ補正は、旅行やスナップ用途で失敗写真を確実に減らしてくれます。(私の腕の未熟さをカバーしてくれます)。
【総評】
高い機能性が本レンズの価値です。最近は新品価格も下がってきているようなので、良品であればお買い得なレンズだと思います。
5広角標準ズームの決定版
【操作性】小型軽量で扱いやすい
【表現力】癖のない素直な色彩、形状
【携帯性】レンズフードを反対に裏返し取り付けるとさらに短く便利
【機能性】D3300に相性が合うせいか、取り回しがスムーズ
【総評】 広角から標準、普段着レンズとしてどんな風景もこなしてくれる
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1214位 |
-位 |
4.82 (6件) |
288件 |
2010/9/15 |
2010/10/ 1 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
2930g |
【スペック】最短撮影距離:1.9m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x203.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5「必要なら買うべき」に尽きるレンズ
主にイルカショーの撮影と動物園での撮影を目的としています。
使用カメラはほとんどがNikon D6です。
【操作性】
色々とスイッチがついていますがフォーカスリミッターくらいしか使っていません。
【表現力】
満点といっていいでしょう。純粋な解像度は最新レンズには及びませんが、ボケ量やボケ味を含めた総合的な画としては非常に完成度が高いです。
スペックを見て分かる通り200mmでF2と非常にボケ量が大きくなりますが、ピント面からボケに至るまでがなだらかで、三次元的ハイファイ設計のAF-S105mmF1.4Eに似た写りです。
私が撮影しているイルカショーは屋内で、ナイトショーもある暗い環境での撮影となりますが、70-200mmF2.8よりも1段分ISO感度を下げて撮影できるのはそれだけで大きなメリットとなります。
【携帯性】
巨大な前玉とフードがカメラバッグの容量を食います。一方でレンズ全長は70-200mmF2.8クラスとほぼ同等なので、縦位置グリップ付きカメラに対応した高さのあるバッグであれば収まることが多いと思います。
普段はピークデザインのエブリデイバックパック30L(V2)の仕切りを縦に付け替えて持ち運んでいます。
【機能性】
手ブレ補正は3.0段分となっています。あまり低速シャッターを切る機会がないのですが、手持ち時のファインダー像の揺れが低減できるので撮影の快適さに一役買っています。
ちなみにD6との組み合わせ時、このレンズは電磁絞りのEタイプではなく旧型のGタイプであるため、連写速度は最速でおよそ11コマ/秒ほどまで低下します。最高の14コマを引き出すことができないのは残念です。Eタイプにリニューアルされれば嬉しいのですが、今からはさすがに難しそうですね。
【総評】
このレンズの重量はおよそ3kgで、70-200mm F2.8の2倍の重さは必要かどうか迷うことが多いですが、究極の1枚の追求のためであればこれでもいいのかと思います。
イルカショーの撮影のためにあれこれと機材を試してきましたが、このレンズとNikon D6の組み合わせが今のところ最適解かと思います。
世代としてはやや古くても当時の持てる最高性能を引き出す妥協なき設計は現在でも十分通用し、またAF速度も十分で、D6のオートフォーカス性能を最大限引き出すことができます。
SIGMAから昨年ミラーレス用の200mm F2が発売されソニーE用とα9IIIの組み合わせでもテスト撮影を行いましたが、解像力の高さに驚く一方でボケ質にはやや不満があり、またボディ側の高感度耐性も弱く結果的にこのレンズを手放すことはできませんでした。
今のところNikonはミラーレス機でD6に相当する低画素機を発売しておらず、その点でもまだまだ活躍してくれるであろう「防湿庫の番人」となる1本だと思います。
とはいえこのスペックが必要となるシチュエーションはそう多くないので、私のように撮影したいものが明確に決まっているユーザーでないと後悔するレンズであることは確かだと思います。
5奇跡的に掘り出し物で購入しました。
【操作性】
いたって普通です。切り替えスイッチが多いですが特に迷う必要もない程度です。
ただ通常の単焦点やズームに慣れている方ではこういった切り替えの多いタイプは
初めてになる可能性もあります。
【表現力】
まったくもって期待以上の仕上がりです。
前期モデルと光学系が同じでナノクリとVRの差だと聞いていましたが
内心それだけの差でわざわざ出すはずがないと思いこちらにしましたが
やはりまったく別物でした。曲線は同じでも写りは違いました。
【携帯性】
フードができない、フィルターができない等を最初から
考慮していたので専用としてグラスリモを購入していたので問題なかったです。
ただ想像していたよりもやはり重く手持ちではVR2でもさすがに厳しいです。
やはり一脚が必要かなと思います。
【機能性】
新しいテレコンとの相性もよく前期モデルのように解像度が落ちる事も
AFが遅くなることもなく非常に快適に使えています。
200mmF2とテレコンで280mF2.8という擬似サンニッパの使い方もできるので
セットで50万で買えたことは価格以上にお得感がありました。
【総評】
間違いなくお勧めではありますが、用途がかなり限定的ですので
目的がない場合はコレクター的な感じなります。
自分はこれでしか撮れない作品撮りを考察していたので
即実践投入できました、結果満足のいく仕上がりになり本当に後悔なくすばらしいレンズだと思います。
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474位 |
-位 |
4.49 (75件) |
1188件 |
2012/6/14 |
2012/6/28 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-4.5 |
24〜85mm |
○ |
465g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれで十分
【操作性】
取り扱いは簡単か…難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じることはありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…十分に軽く、コンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…不満はありません。
【総評】
MFニッコールレンズを使いたくてD850を買いましたが、同時代のレンズも広角ズーム、標準ズーム、望遠ズームの3本くらい買っておこうかなと購入しました。D850ならF2.8通しかせめてF4通しでなければもったいないというご意見もたくさんいただきましたが、画質にこだわるならもうZレンズにしたほうがいいので、とりあえずということでこのレンズにしました。写りも悪くなく、いい買い物だったと思います。
5f8以上絞ればクッキリ写せます。
【表現力】f8以上絞ればクッキリ写せます。ボケの具合は今一つです。
【携帯性】軽量、コンパクトで持ち運びが楽です。
【総評】このレンズ、一度手放しましたが、再度購入しています。
標準域のズームとしては、24-85mm f/3.5-4.5、24-120mm f/4.0、24-70mm f/2.8と使ってきました。24-120mmを買ったときに、24-85mm f/3.5-4.5は、一旦処分しましたが、携帯性に不満があったのと、とどの詰まりは、ズームレンズは単焦点レンズには勝てないというこが分かりました。結局、標準域のズームレンズは、24-85mm f/3.5-4.5を使うことにし、使用目的は、単焦点レンズのサブレンズとしての位置づけにしました。このレンズを使用するときは、f8くらいに絞って使用することにしています。大きなボケを望んだら単焦点レンズを使うことにしています。
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484位 |
-位 |
4.54 (134件) |
1549件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜300mm |
○ |
800g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83x114.5mm
【特長】- 焦点距離28-300mm、約10.7倍の高倍率ズームレンズ。約10.7倍という変倍比により、広角での風景写真から望遠撮影まで1本で幅広い画角での撮影が可能。
- 約4段分の手ブレ軽減効果を発揮する「手ブレ補正(VRII)」機構と、フォーカシング時に全長変化のない「IF方式」を採用。
- 静粛なAFを可能にする超音波モーター「SWM」や、「M/A」モードと「M」モードの2つのフォーカスモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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510数年前にこのレンズ誕生は凄い
このレンズこちらの方で皆さんの助けもあり購入しましたので実際北海道一周を含む10日間の旅で使用した感想をお伝えします
【操作性】
問題なし。他にあるFマウントズームレンズと同じです
フォーカスリングは軽いかなと思います
ズームトルクを普通です
【表現力】
自分も1番気になっていたところですが
普通に使用する範囲ならなんら問題ないです
すこし、フランジが発生しやすい条件であれば目立つかな?というところ
Zマウントのギラギラ解像度とはなりませんが
Fマウントレンズのやや優しい雰囲気の絵が出ます
【携帯性】
自分にとってはこれくらい普通な感じです
軽い方ではないかな?
150-500は重いわりにあまり使わないなどデメリットしか無かったのでこれなら軽いです
【機能性】
知床でシャチ撮りましたAFめちゃ遅い!て感じでも無かったです。すこし腕にまかせた部分もありますが
慣れてる方なら全然いけます!
静止物の方がAF合焦遅い感じがします
AFがゆるーく合いますね
【総評】
FtZで使っても全然あり、評判より悪くない
ただこれ一本というのは難しく超広角欲しいですね
Z24-120と比較するとカミソリのようにスパッとした写真でなくふんわり柔らかい絵です
5なんでも撮れる万能レンズ
【操作性】純正なので操作は変わらず、スムーズ。
【表現力】私的には何の問題もない
【携帯性】軽くもコンパクトでもないけど、大きさ重さ承知で使用しているので。。。
軽いと嬉しいけど。
【機能性】問題無し!!
【総評】まさにつけっぱなしレンズ。
常に持ち歩くカメラに着けてはないけれど、運動会では大活躍!!
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1463位 |
-位 |
4.82 (11件) |
674件 |
2007/8/23 |
2007/11/30 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
400mm |
○ |
4620g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:159.5x368mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番レンズ
【操作性】
スイッチ類はまとめられており、問題なく使えると思います。
【表現力】
Dタイプ時代も定評が良く、Gタイプも問題なくシャープに
写し出してくれます。
【携帯性】
良いとはいえないです。正直。
車移動ならまだしも、電車移動などは重量があるため
とても苦労がかかります。ですが、頑張って持ち出し多分
良い写真が取れれば持っていったかいがあると思います。
【機能性】
重いということでしょうか。
また、一脚使用を想定しているため、慣れが必要です。
レンズストラップは基本、カメラストラップと絡まり
不意なことで落下するのを防ぐため、使用しません。
【総評】
本レンズは三脚座が前玉に設置されております。
また重量もあるため取り回しには十分な体力と配慮が必要です。
フードも一度落としてしまうとすぐに湾曲するため使い物になりません。
最初はこんなに不自由なレンズが有るものかと思っていましたが
今思うと、2.8という明るさを実現するために考えられたレンズ設計
一脚座につけたときの重量配分のバランスを考えた結果が今の形なの
かなと思います。そこはニコンらしさが出ているような気がします。
この形状のお陰で、プレス席に衝突防止策などがあると、その柵に
前玉と三脚座の間にあるくぼみに載せ、撮影することができるので
とても便利です。塗装はガリガリに剥がれますが^^;
400mmという焦点距離はどこのフィールドでもオールマイティに
活躍できるため、中古市場でも玉数が少なく、個人所有のもので
比較的きれいな状態は無いです。また、D500が出たことから
今後も市場の流通量は少ないでしょう。
仮に出回ったとしてもプレス機関からの流れでかなり
使い込まれたものがほとんどです。中古購入する際はボディを持っていき
吟味する必要があります。まだ、部品保有もあるのでオーバーホールで
逃げるというのもありですが。
FLも出ましたがもう少し頑張ってもらおうと思います。
5これでしか撮れない世界がある
D800,D4S,ソニーα7Rで使ってます
仕事で野生動物や風景を撮影しています
【操作性】
レンズサイドにスイッチがまとめられているので、使いやすいです。
VRのON/OFFの表示部が上部にあるので慣れるまでは見難い。他のスイッチのようにサイドにも表示が欲しい。
三脚座は高さが高すぎる。RRSの低いのに替えたので、操作性UP!ネジ4本で簡単に交換できるので問題なし。
三脚座を回転(縦横切り替え)する時、抵抗をかなり感じる。レンズが重いので仕方ない面もあるが、どうにかしてもらいたい。新型でベアリングを使ったのが良くわかる。
ピントリングは位置・大きさとも回しやすい。回転にちょっとガサツな感じはする(個体差の問題かもしれない)。
【表現力】
抜群です。マクロ的にも使ってますが、サンニッパでぼかせなかった背景が、簡単にぼかせる。
撮影距離50メートルほどでも、ボケを生かした風景撮影が可能。サンニッパ(+テレコン)とは次元が違うが、使ってみないとわからないと思う。
ナノクリの効果は絶大。Ai-Sでフレア出まくりで撮れなかった逆光気味の林の中の小動物等が、クリアな画像で撮れるようになった。これだけで買う価値がある。
絞り開放からシャープ。ボケが凄いので一段絞った方が良く見えるが、開放から使えます。高画素のD800でもOK
【携帯性】
このサイズなので良くはない。特にフードは二段階なので直径が大きすぎてバックを選ばなければならない。三脚座も純正なら携帯性最悪だと思う(一脚座は付属しているが、短いので使っていない)
ストラップ金具の位置が絶妙で、ハンドバックをぶら下げているように肩から下げられる。大きなレンズだが、普段使っている時には肩から下げやすいので、携帯性が悪いとは思わない。サンニッパVR2の方が使いにくかった。
【機能性】
AFは爆速ですが、慣れたらこれが普通になる。1.7テレコンまでは普通に使える。2.0は遅い。
ピントが薄い。なので合わせなければならない所にピントが来てないとどうにもならない写真になりますが、合わせたい場所にピタッと合わせやすいです。合わせやすさは、サンニッパの比ではありません。AFが良いのも、ピントの薄さのおかげかもしれません。
【総評】
画角の狭さ・ピントの薄さ・重さ・金額のせいで誰でも使えるレンズではありませんが、使える人が使ったら極上のレンズです。技術も無いのに憧れだけで買っても、宝の持ち腐れになる可能性が高いと思います(そのおかげで安い中古があるのですが・・・)。
自分はタムロン・トキナー・マミヤのサンニッパ、キャノンのサンヨン、マミヤ・シグマのゴーヨンゴ、ニコンAi-Sのヨンニッパ・ロクヨン・ハチゴロー、328VR2を使ってきましたが、このレンズは一番使いやすいです。
フリンジは気にならない程度は出ますが(ほぼ出ないと言っていい)、マミヤのサンニッパの方が上です(順光時のみ、色・コントラスト・ボケの柔らかさはニコンが上)。
シャープネスはサンニッパとも違い、こっちの方が上に感じます。比較サイトで数値やグラフで見るとサンニッパの方が良いように書いてあるのですが不思議です。
ボケは、凄いです。
色は、実によく乗ります。逆光での色乗りの良さは完璧です。肉眼では見えないディテールまで再現しています。
周辺減光は、絞り開放でちょっと気になりますが、PCソフトで修正可能です。
新型FLのヨンニッパが出ましたが、自分にはマウントアダプターで他社のボディにも使えるこのレンズがベストの選択でした。
電磁絞りは、部品保有期間を過ぎると修理すら不可能になるし、他社ボディで絞りが動かせない。このレンズのように機械式なら手動で絞りを動かせ、修理も比較的融通が利く。電気的な部分が壊れても、ゴミにならない最終型のレンズがこれですね。
もしサンニッパにテレコン使用で写りに疑問がある人は、ヨンニッパを使えば解決するかもしれません。比較したサイトがありますのでご参考まで
http://photographylife.com/reviews/nikon-400mm-f2-8g-vr
目的・撮りたいものが決まっているなら、このレンズで決まりです
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1738位 |
-位 |
4.88 (12件) |
1227件 |
2007/8/23 |
2008/1/30 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
5060g |
【スペック】最短撮影距離:5m 最大撮影倍率:0.13倍(オートフォーカス時)、0.14倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:166x445mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5近接以外パーフェクト
新型の螢石モデルも出ましたが、428は非螢石の旧モデルVRの方が実際の写りが良いとの事でしたので、64もこちらを使うことにしました。ボディはD4sとD800使用です。
【操作性】
特に迷う事はありません。428もそうですが、VRのスイッチが鏡胴周りに付いていて、他のスイッチと反対側に表示があります。いちいち見なければならず、他のスイッチと同じ側にも表示が欲しかった(自分で書けばいいだけですが)
【表現力】
良いです。328とも428とも54とも違う世界。ボケ味最高です。そして逆光での粘りもかなりのもので、Ai-S600ミリでは盛大に出たフリンジも気になりません。真逆光でフレアはそれなりに出ますが、画像が破綻する事はありません。テレコン使用は2.0V型での近接撮影なら問題ありませんが、遠景は眠いです。
【携帯性】
悪いが、こんなもんです。携帯性を考えるレンズではありません。
フードが二段式は、
◎良い面・・・一段だけフード逆向きに付けると、全長が小さくなり、ボディ付けたままケースに入れられる。ケースはKATA カメラ用 プロ用バックパック GRIZZLY-3 PL KT PL-VA-500-3使ってます。そして地面にレンズ開口部を下向きで置く時、レンズに物がぶつかりにくいです。
X悪い面・・・フードが太いです。並のケースでは、フードが太すぎてきつかったり、入らなかったりします。そしてフードを二段長いまま逆向きに収納しようとすると、三脚座がフードに当たります(WIMBERLEY AP-452)。
【機能性】
VRは比較的よく動きます。手持ちもOK!だが近接撮影は厳しいです。あと1メートル近付きたいです。ボケが良いので、望遠マクロ的に使うと、凄いですよ。
【総評】
428にテレコンでは得られないボケの大きさ、このレンズならではです。野鳥撮影に人気ですが、風景を撮っても表現力があります。ちょっと暗いズームレンズでは得られないボケの大きさ、そして浅いピント、このレンズでしか手に入らない世界があります。428+テレコンで不満だったところが解決しました。だからと言って428は不要かと言えば、そうではありません。それぞれ得意分野があり、性格が全く違います。
小さなセンサーで望遠効果を出している機種が増えましたが、ピント面だけだったり・遠景だけを図鑑的・記録的に撮るだけならそれも良いでしょう。でも前ボケ後ボケを効果的に生かした作品撮りに使うには、このレンズ一択です。違いが判る人しか、この手のレンズはいらないでしょう。
螢石モデルは開放からシャープと聞きました。それは凄く良い事ですが、自分にとっての開放撮りは「柔らかさ」を出すために必要なので、カリカリの画が開放から撮れる必要はありませんでした。ライカアポテリートの写りがそうだったように、このレンズも開放で柔らかく、ほんのわずか絞る(1/3)だけでカリッとします。それが嬉しいです。
Gシリーズは絞り輪が無いものの、絞り自体はレバーで作動するので、ソニ-やオリのミラーレスカメラにマウントアダプター経由で使う時には絞りが使えます。電磁絞りでは、現状では絞りを制御する事が出来ません。
気になる重さは、慣れです。5キロのレンズ+ボディ1キロで、合計6キロあります。そのくらいの重さなら、腕の使い方と日々の訓練で、どうにでもなります。良い画を撮りたいのなら、鍛えれば良いだけです。極限状態になるような場所に行くなら別ですが…
買おうか買うまいか考える前に、とにかく使ってみれば結果は出ます。良いレンズです。
5鳥撮りに最適なレンズ
背景ボケがすごく綺麗です。
被写体だけシャープに写り、AFも早く色合いも良いです。
移動時に軽ければと思うときが・・・
800mmが出たら欲しいです。
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452位 |
-位 |
4.82 (250件) |
6320件 |
2009/7/30 |
2009/11/27 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1540g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:87x205.5mm
【特長】- 静粛性にすぐれたAFが可能な超音波モーター「SWM」を搭載した、プロおよびハイアマチュア向けニコンFXフォーマット用望遠ズームレンズ。
- 「ナノクリスタルコート」を採用し、ゴースト・フレアを低減。鮮明な画像が得られる。
- 高い手ブレ軽減効果が得られる「VR機構」を搭載。「NORMAL」モードと「ACTIVE」モードの2種類のモードを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがに大三元レンズです。
【操作性】旧型の70-200と全く同じです。使いやすいと思っています。
【表現力】さすがに大三元レンズだけあって、描写とか切れ味は素晴らしいです。特に、旧型にあった周辺減光が改善されていて、f/2.8開放を安心して使えます。
【携帯性】旧型より、フードが小さくなったのか、持ち運びが楽になったように感じます。
【機能性】AFの速さも、旧型よりだいぶ早くなっています。
【総評】ずっとAF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)を使ってきたのですが、AFが怪しくなってきたので、思い切って一つ新型に買い替えました。Fマウントの最新型のEタイプレンズの一つ前のタイブです。中古品を買いましたが、コストパフォマンスは最高です。
5望遠域の世界、表現域の追加。
|NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II の良いところ
・焦点距離70mmから200mmを利用可能。
-風景写真で汎用性の高い、70mmを使える 。
・優しさを感じさせる描写力。
-カリッとさせるのではなく、柔らかさを伴う描写 。
・柔らかく密度のあるボケ味。
-水墨画のような、滲んでいくボケ味 。
|NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II を使ってみて
水墨画が滲んでいくようなボケ味が特徴的なレンズ。
柔らかくて しなやかさを感じるような雰囲気の描写です。
誇張感がない絵作りなのが好印象。
重量は約1.5Kg なので重たいです。
腕と首への負担が大きいので、三脚撮影で使用します。
ブログでは写真サンプル付きでレビューしています。
http://yukiphoto2014.blogspot.jp/2016/07/af-s-nikkor-70-200mm-f28g-ed-vr-ii.html
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676位 |
-位 |
4.70 (162件) |
3725件 |
2006/2/21 |
2006/3/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:0.314m 最大撮影倍率:1:10〜1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83x116mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5放置するとピントリングを回してもピントが合わなくなるかも
【操作性】
シンプル。
【表現力】
画質良し。ボケ良し。
【携帯性】
長くて重いが、悪くはない。
【機能性】
手振れ補正は弱め。
【総評】
しばらく使わずに放置していたところ、ピントリングを回しても内部レンズが動かなくなりました。修理にて対応。
5マクロ撮影だけではもったいない
マクロ撮影だけでなくポートレート的に使用しても高い描写力を持っています。Z用の105mmはさらに優れているようですが、AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDもかなり前に発売されたとは思えないほど優れたレンズです。ミラーレスでなくFマウントのボディーを使用するのであれば持っていて損はないレンズだと思います。
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978位 |
-位 |
4.93 (42件) |
1522件 |
2004/9/16 |
2005/1/21 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
2870g |
【スペック】最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x267.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写力は、「さすが」の一言に尽きる
【購入の経緯】
某中古カメラ店のジャンクコーナーにカビあり・AF不安定のプライスタグで置いてありました。
あまりにも安かったので衝動買い。
【操作性】
スイッチは最小限で、適度な力でオンオフができます。
【表現力】
さすが、純正サンニッパ!
ナノクリスタルコートの恩恵もあってか、とてもヌケの良い描写です。そして、開放から安心して使えるキレの良さを見て、望遠レンズの格の違いを感じさせられました。ボケ味も素直で動体だけじゃなくて屋外ポートレートにも使えそう。
TC-20Eを取り付けても多少の解像感低下で済むのも嬉しいです。
【携帯性】
他の超望遠と比べればまだ軽いほうじゃないでしょうか。フードがない状態ならビデオカメラ用?のカメラバッグにもすっぽり入ったので、普段はバッグに入れて持ち運んでいます。
【機能性】
手ぶれ補正はZ6と組み合わせるとZ6のボディ内VRと協調してくれて、NIKKOR Zほどではないにしても、手持ち撮影で充分効いている感じがします。三脚を持ち運ばない手持ち撮影派の僕にとっては、強力なVRはありがたいです。
AFも爆速で、プライスタグにあるような不安定さは全くありませんでした。捕捉精度が高く、鉄道撮影には十分な速度です。TC-20Eを付けてもAF速度の低下がほとんど感じられません。
【総評】
ずっと"夢の存在"だと思っていた純正サンニッパが手に入ってしまったのが、今でも信じられないほど。
撮影しなくてもその外観の重厚感だけでうっとりできますし、撮影したら出てくる画でさらにうっとりできる、最高です。
300mmの域は、鉄道写真を撮るには絶妙な焦点距離だと思います。70-200だと広すぎる感がありますし、300mm以上だとオーバーなことが多いです。鉄道撮影にもってこいだと思います。
Zマウントでサンニッパが出る予定もウワサも今のところ全然ないので、まだまだこれからもZ6とセットで活躍してもらおうと思っています。
5決まった時の感動を与えてくれる
【操作性】
様々なスイッチがありますが、メモリーコールなどの機能は使った事がありません。VRはスライド式で古い望遠単焦点レンズの操作感です。
MF優先のAFモードしかなのも少し不便ですが実用的にそこまで困る程ではありません。
【表現力】
流石に望遠単焦点レンズだけの事はあります。多少古いですがナノクリスタルコートのおかげもあり抜けが良いです。
ただ絞り開放の際のピントはかなりシビアなので調整は必要だと思います。
【携帯性】
重いし大きいので携帯性は最悪です。特に電車や徒歩での移動が多い時は荷物に制約が出てきます。
【機能性】
AFは十分な速さです。食いつきも最新のレンズには及ばないにしても実用上問題に感じた事はありません。
遠くの野鳥サイズの大きさのものでもある程度はAFで追えます。
VRは当初思っていたよりも効きません…公式の数値は分かりませんがせいぜい1〜2段効くかどうかと言ったところです。スローシャッターの際は委託した方が安全です。
【総評】
中古で購入し、1年半ほど使っていますが、とても満足しています。純正でリセールバリューもそこそこあるので買っても損はないと思います。
新型はおそらくFL化し、軽量なものが出るのだと思いますが、使用頻度的に買い替えは当分ないと思います。
基本的には優秀なレンズですが、やや腕も必要かなと思う次第です。
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1693位 |
-位 |
4.83 (10件) |
222件 |
2003/7/23 |
2004/2/27 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
200〜400mm |
○ |
3275g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x365mm
- この製品をおすすめするレビュー
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521世紀初頭の隠れた銘玉は20年経った今もひっそりと輝く
【操作性】
何も難しいことはありません。標準的なニコンのズームレンズです。各リングの回転トルクも特筆する点はありません。
強いて不満点を挙げるのであれば、ズームリングとフォーカスリングが離れている上に直径が違います。ですので、これら二つのリングをスムーズに持ち替えて撮影するのが少し難しいと感じます。
また、フォーカスリングの回転角が大きいので、MFで操作する際は何度も持ち替えなくてはいけません。指で撫でるようにして回しても良いのですが、やはり俊敏さに欠けます。逆に言えば微調整がやりやすいので、AFの補助的な用途には良いです。
【表現力】
私はD780とD500を使用していますが、描写性能に問題はありません。絞り開放でも頻繁に撮影しますが、特に不満は感じません。むしろ私にとっては素晴らしい描写力です。ただし、D850のようなカメラでどうなるかはわかりかねます。
このレンズの特徴として、まず絞り開放では周辺減光が発生するというものがあります。ですが、これはカメラ本体や現像ソフトのヴィネット補正機能で全く分からなくなるレベルのものですので、何の問題もありません。フィルムカメラでは少し目立つかもしれませんが、私は気にしません。
また、ナノクリスタルコートが採用されていないため逆光耐性が低いとされていますが、そもそも強い光源などを画角に入れて使うようなレンズではないですし、斜めからの光もレンズフードHK-30が防いでくれるので不自由を感じません。
このレンズの長所としては、最短撮影距離が非常に短いため、小さい被写体の撮影にも向いているという点が挙げられます。
【携帯性】
このレンズの重さは3,275gです。これは果たして重たいのでしょうか。私にはよく分かりませんが、私は手持ち運用がメインです。人それぞれ体格が異なるので一概には言えませんが、身長179cm、体重55kgの20代痩せ型の男である私は手持ちで運用できています。
少なくとも、前玉だけが極端に大きいだとか、そういう特殊な形状のレンズではないため、超望遠レンズとしてはバランスは悪くないと思います。
【機能性】
VR(手振れ補正)は極めて有効で、静止している被写体であれば、テレ端でも1/125秒だとか、場合によっては1/60秒だとか、そういうかなり低速なシャッタースピードで撮影できたりします。レンズ前端にあるボタンにはフォーカスのメモリー&リコール機能、もしくはAFロック機能を割り当てることができますが、私はAFロックにしています。これはとても便利です。また、AFの動作範囲を無限遠〜6mにするリミットスイッチも多用しています。VRのノーマルとアクティブの切替はよく分かりません。動体を追うときはアクティブにすればよいのでしょうか。
【総評】
このレンズは私にとって事実上の超望遠入門レンズでした。これ以前には80-400mm f/4.5-5.6Dを所有していましたが、さすがに古すぎて限られた用途でしか使えないのであまり運用しておらず、2025年というこのタイミングでこのレンズを買い足しました。
結果、このレンズの性能の高さによって、私は超望遠の世界に引きずり込まれました。高い描写力、高精度且つ高速なオートフォーカス、優れた手振れ補正。このレンズが20年以上前のレンズだとは到底信じられません。このレンズがきっかけでD500を買い足すことにもなりました。
このように私のカメラライフを大きく変化させたこのレンズですが、インターネット上でもほとんど記事がなく、レビューも価格.comくらいでしか見ることができません。そもそもプロフェッショナル向けのレンズであり、ズームレンズの中ではとび抜けて値段も高いので、このような類のレンズは購入者も多くないと思います。また後継としてVR IIがあり、さらに後継の180-400mmが存在するので、このレンズの存在は霞みがちです。隠れた銘玉といってよいのではないかと思います。
私はこのレンズの購入をキッカケに動物撮影をするようになったのですが、このレンズ+D500+MB-D17(+TC-14E II)の組み合わせで主に使用しています。日光や那須でこのセットを手持ち運用しており、これを肩や首にかけたまま何時間も歩きますが、重さで億劫になるということはありませんでした。それだけこのレンズを使うのが楽しいのです。もちろん最初の方は肩凝りでバッキバキになりましたが、最近ではあまり感じなくなりました。というのも、このレンズのおかげで明らかに肩の筋肉がついたのです。このレンズが重たいというのは否定できませんが、それを忘れるくらい楽しいレンズです。Gタイプレンズなので今後はF5に装着してフィルム撮影をするのも楽しいかなと思っています。
とにかく、性能の観点から言えば、購入して全く損のないレンズです。現代のレンズに大きく見劣りするようなことはないと感じます。古いレンズとはいえ、もともと100万円のレンズが中古で15万円前後から手に入るのは本当にお買い得です。懸念点は故障してもメーカーでは修理を受け付けていないことです。ですが、修理実績のある民間の修理屋もあるようですので、万が一故障したら相談してみようと思います。
515年使い続けて
【操作性】
長玉などとほぼ同様な操作性です。
【表現力】
当時としては画期的なレンズで、画質もそれなりに良いです。流石に長玉と比較すると劣りますが利便性とトレードで考えれば満足がいくレベルです。
しかし、ナノクリでないために逆光の描写力は少々劣ります。
U型ではナノクリになった為に逆光時の描写力が改善されました。
【携帯性】
ゴーヨンと同等の長さでサンニッパと同等の太さなので以外と細身です。
【機能性】
ナノクリ無しや初期型VRな為にU型には細かいところで劣りますが、レンズの構成など基本的な所は変わっていないです。
【総評】
U型とはレンズ構成など基本的な所は変わらず、VRやナノクリなどマイナーチェンジレベルで変更がありました。
スポーツ撮影では大変便利なレンズでニコンで撮影するときは専らこのレンズを使っていました。
2013年にキヤノンからも同レンジのレンズが発売されるなどスポーツ撮影には無くてはならないレンズだと思います。
2018年に後継の後継として180-400が発売されキヤノン同様にテレコン内蔵型となり、ワイド側が20mm短縮され70-200との兼ね合いがより楽になりました。
現在ニコンで仕事のスポーツ撮影する際は180-400か当レンズで撮影しています。
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701位 |
-位 |
4.05 (125件) |
1828件 |
2003/2/18 |
2003/6/28 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
24〜120mm |
○ |
575g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち出しやすい大きさです
D700にセットレンズでしたが、中古で買ったのでD700用に購入しました。
【操作性】
レンズにはフォーカスとVRのスイッチだけなので簡単です。
24mm〜120mmにするのは一度の操作なのでスムーズに画角を変化できます。
【表現力】
少し眠い感じがしますが、花等の場合は柔らかな感じで表現できます。
周辺光量が気になる時は少し絞って撮ればあまり気にならなくなります。
【携帯性】
普通の大きさ重さなので気にならないと思います。
【機能性】
VRが付いているので望遠側でも役に立ちます。
フォーカスの小窓もあるので高級感もあります。
【総評】
24mm-120mmという範囲は旅行などで荷物を減らしたい時にはとても便利なズームです。
初期型なのでピントは甘めの感じですが値段が安いのでお得感はあります。
レンズによっては片ボケなどもあるので購入する時は気を付けて下さい。
5旅行に1本だけ持っていくとしたら、迷わずコレ!
【操作性】広角から中望遠まで切り取りフレーミングは自由自在
【表現力】”しずる感”を得るような高解像の画質ではありません。
【携帯性】大きなレンズには違いありませんが、機能的でコンパクトです。
【機能性】初期ですがVRついてます。結構助かります。
【総評】結構、長年使い倒したレビューとなります。
それなり広角・標準・ポートレート(中望遠)と、
どんな被写体要求にも答えてくれる、頼りになる相棒のようなレンズです。
個人的にズーム24-120mmはベストと思う。18-300mmは大きい。
どの域でもそれなりの解像度なので抜群の解像度とは言えませんが
軽いので疲れない、オールマイティに使える機動性の良いレンズです。
旅行に1本だけ持っていくなら、迷わずコレでした。
使いやすいので、おススメの隠れた傑作レンズだと思います。
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![AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10503510224.jpg) |
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830位 |
-位 |
4.78 (122件) |
4463件 |
2002/8/ 8 |
2003/3/21 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1470g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:87x215mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性以外に満足できないことは無いレンズ
【総評】2009年に万能レンズAF-S 18-200mmの画質の悪さ・ボケに満足できず、新品で購入しました。D70/D2Xs/D200/S5pro/D810/D500とカメラ自体は買い替えしてきましたが、望遠側の主力として今まで稼働しています。
当時いつかは大三元レンズと各雑誌でよく吹聴されて、最初にAF-S17-55mmを購入したのですがレンズが明るくて表現が豊かだけど重いなと思い、価格ほど良いとは感じていませんでした。
ところがこのレンズ70-200を入手して、当時の主力機D200やS5proと一緒に使用したときビックリしました。AFの爆速具合、レンズの明るさ、ピント精度、表現の豊かさ、ボケ具合どれも自分の写真の腕が上がったと勝手に勘違いされせれる実力です。
一眼レフ機は安い機種でも、望遠レンズはF2.8クラスを絶対手に入れるべきとおすすめできます。
ナノクリコーティングの後継品が出た今でも特に不満なしです。逆光性や周辺光量落ちもレンズの味です。
2020年ごろよりNikonのAF-Sでよく聞くAF鳴きが目立ってきて、70mm前後のAFがうまく動かなくなっていました。幸い望遠側はうまく動いていたので使用していましたが2023年ついにAFが動作しなくなりました。
ニコンでの修理は遥か前に打ち切られており、よく聞く福井カメラサービスやフォトキートスさんあたりも受付不能でした。
ニコンさんも昔はカスタマーサービス満足度が高いとか、修理サービスが良いとか言っていましたが、AF機の修理のサポートをもっと続けてほしいと思います。
定価20万以上した趣味性の高いカメラやレンズを10年程度で打ち切られると、長い人生の中、趣味として機材の更新に追われて持続性が損なわれると思います。
偶然個人で修理されている方のブログを見て、相談して修理していただきAFが復活しました。(送料込み6万円)
AFも新品時の時のように高速にあるように直ってきました。手振れ補正も入っているこのようなレンズを個人の方が修理できるとは驚きです。
あと10年ほど使用できれば、FマウントあきらめてZマウントへ移行かな。もしくは家電化したのでソニーへ鞍替えか。
その頃は退職して悠々自適だと良いのですが。
2025年10月、症状が再発したので手放すことを決めました。約16年いい写真を撮るための良い相棒でした。
5「ハレ」の場に持ち出したくなる至高のレンズ
【購入経緯など】
2004年に自分にとって初のDSLRとしてNikon D70を購入し、望遠ズームはSIGMAの安価なレンズ(55-200)を使っていました。F2.8通しズームは欲しくても自分には高くて買えなかったのですが、知人がシステムをSONYに総入れ替えするとのことで譲ってもらいました。
【操作・機能・取り回しなど】
最近でこそミラーレス全盛でレンズが小型化され、各社F2.8通しの70-200mm望遠ズームはコンパクトになりましたよね。本製品は重い!でかい! カメラボディは相変わらずDSLR好きなので、D300をメインに使っており、バッテリーグリップ装着で本レンズを使うと約2kgの重量となります。
DSLRにとって開放F値の明るさはファインダーの見やすさ(明るさ)に直結しますよね。使い始めた頃は、望遠端での明るさに感激しました。
【表現力】
言うことなし。やわらかくうっとりするボケとキレのある画像。手ブレ補正は最近のレンズほど効きはよろしくないようです(Tamronの70-300の手ブレ補正のようなピタッと止まる感覚は味わえません)が、日中屋外の撮影結果を見ると、さほどブレ画像は無さそうです。
【総評】
大切に使い続けたいレンズです。重くて取り回しは悪くても、その分「本気にさせる」レンズ。「ケ」の場ではなかなか持ち出す気にはなれませんが「ハレ」の場に出向く時はこのレンズを使うことが多いです。子供たちが小中学生だった頃は、運動会や学芸会で大活躍してくれました。
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![AF28-300mm F/3.5-6.3 XR Di VC LD Aspherical [IF] MACRO (Model A20N II) (ニコン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511962.jpg) |
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1556位 |
-位 |
4.27 (42件) |
447件 |
2008/5/16 |
2008/5/30 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
555g |
【スペック】最短撮影距離:0.49m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.1x99mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番ズーム
A20はEFマウント用も使っています。ニコン D300 で撮影してみました。ボディの機能を使いこなせていない、使用歴だけが長い初心者です。スキー歴40年の初心者みたいなもんです。ゆえに、評価も甘口。ちなみに、2008年にフォーサーズユーザーにもなっています。
【操作性】
もう馴れたもんで操作性と特筆すべき事項ナシ。AF/MFスイッチやVCスイッチのボタン式も選択肢にあれば、使ってみたいかも。スイッチも親指、人さし指で、できたら、たられば。まぁ、撮る前に確認すればよいこと。
【表現力】
レンズの表現力。これを評価する以前の腕前のため、無評価。
【携帯性】
300mmズームレンズとボディ重量合わせて、1.5kg以下。仕舞い寸法もレンズキャップを逆さまに付けてれば、10cm。
【機能性】
ズームロック、オートフォーカスとマニュアルフォーカスの切替スイッチ、手振れ補正のオンオフスイッチ。
【総評】
EXIFを確認するとAPSサイズで 42-450 の焦点距離となっている。450mm、テレ側F6.3。
明るい曇り空から晴天。カメラの性能に引っ張られれば、梅レンズも竹レンズに化けれる。防塵防滴にもなっていないけど、そこは使う人次第。
300mmの望遠レンズ、手軽で、街中でも、そこそこ恥ずかしくなく使える、遠くて小さなもは苦手かもしれないけれど、これもカメラの性能次第で、きっと、フォローができるハズ。ハズって言うのは、持っていないので、そこは他レビュー任せです。
手振れ補正なしでも、300mm、1/500、F11以上 +ISOの高感度化でチャレンジできるカメラであれば、楽しめれるレンズです。トリミングは、NGです。
A010が勿論、良いのだろうけど、APSサイズなら、B016もB028も選択肢に入れて、24相当はじまり450mm相当もお手軽だよね。ここらの高倍率ズームの選択は、画角の好みとおサイフ次第、プラス妥協点です。
28-300、定番高倍率ズームはタムロンです。高校の時からお世話になっているので、フリークです(^-^)。
5荷物を減らせるのが嬉しい
D700といっしょに購入したレンズです。
最初の2年くらいはほとんどこのレンズで撮影していました。
所有レンズが増えるにしたがいメインで使う機会は減りましたが、
持ち出す機会はいまだに多いです。
これ一本でほとんどのシーンはこなせますし、
何より荷物を減らせるのがありがたいです。
他のレンズと比べると描写は甘いですが、
解像度不足を感じるほどではありません。
欠点と言えばAFの遅さとズームロックの煩わしさでしょうか。
ただ、それらの欠点をふまえても
サイズと活用の幅を考えれば満足度は星5つです。
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521位 |
-位 |
4.46 (91件) |
2786件 |
2010/3/ 8 |
2010/3/ 5 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
50〜500mm |
○ |
1970g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率超望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:104.4x219mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い方は難しいが使い道は多い
手ブレ補正はよく効きます。
焦点距離の範囲が広いことでできることの選択肢は増えますが、絞るかどうかの判断等考えることも増えます。
明るさを求めて開放でも解像する300mmぐらいまでしか使わないとなると、さすがに重く大きいと感じるかもしれません。
よく縮む500mmと言えなくもないですが。
ミラーレスにアダプターで使うほうがAFの精度の問題が出にくくていいように思います。
AFのズレが気になるのはボケがうるさいからかもしれません。
5コスパ最高の神レンズ
飛行機を撮るために購入。150-600や150-500などと迷いましたが、安かったのと、当時保有していたレンズが135mmまでしかなかったため50mm〜のこのレンズを選定しました。70Dとともに使っています。
なんと言っても重い!ビグマと呼ばれるだけあります。でもさほどでかくはないんですよ。APS-C用の延長フードと三脚座をつけるとなかなか威圧感がありますが、フードと三脚座をつけないと思いの他コンパクト。威圧感を与えたくない場所などでも使えます。フィルター径が95mm!プロテクターで10000円位しました。スイッチ類が少し固めです。すこしやりにくいのでもう少しやわらかくても…。ファインダーのぞきながら指でパチッとしようとしても出来ないことも多々。特にズームロックのスイッチはよく引っかかります。何回かカチカチやらないと出来ないときもあり。
使い勝手はいいです。50mmとか使うのかぁとかってしばらく思ってましたが、意外と使います。超望遠で撮影しててもいざというときにさっと50mmまで引けるのはありがたいです。特にイベント系だと何があるかわかりませんからね。あと、このレンズ驚くほどよれるんですよ。お前ほんとに超望遠ズームかっ!てくらい。花に止まった蝶をドアップで狙ったり出来ます。ただズームリングのトルクが長いです。直進ズームも出来ますが、回転ズームのときに1回でまわせず苦労することもあります。
描写は、感動するほどの写りではないですが、1段くらい絞ってピクチャースタイルを調節してあげれば非常よく解像してくれています。〜400mmまではさほど気になりません。500mmで飛行機の機体などコントラストの低いものを撮るとだいぶ目立ちますが、条件さえそろえばぜんぜん使えます。逆光にもそこそこ強いです。ただ、開放だとAPS-Cでも周辺減光は気になります。
手振れ補正は、すごくファインダー像が安定していて3段分くらいは手持ちでも余裕で安心して使えます。流し撮りモードがあるのはありがたい!AFはカタカタいいますが、十分に速いです。自分は動画を撮らないので音もさほど気になりません。スピードも、困ったことはありません。しっかり喰らいつきます。フルタイムマニュアルも使えるので、大きくはずしたときは手動でパッと戻せます。
自分は、バズーカ用に三脚座につける用のストラップを買いましたが、コレは付属してました。わざわざ在庫の少なく高価な95mmのフィルターを購入しましたが、86mmフィルターをつけられるようなアダプターリングが付属してました。APS-Cのみ使用可能ですが、86mmのほうが種類も多く安いため理由がなければ86mmのフィルターでもいいと思います。ご立派なケースもちゃんと付属しますのでご安心を。自分は付属しているともしらず全部買ってしまいました。購入時のご参考程度に。
買ってよかったレンズです!この値段で、この性能はすごい!
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911位 |
-位 |
4.25 (48件) |
1429件 |
2010/4/ 2 |
2010/4/ 9 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
50〜500mm |
○ |
1970g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率超望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:104.4x219mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能のバランスが抜群
まだ試し撮りの段階ですが、思った以上に良かったです。
重量が約2kgとメガトン級ですから、ボディはなるべく軽くと思いD3400にて使ってみたレビューです。
【画質】
画質については、あまり良くないとのレビューも目にしたので期待せずに購入に踏み切ったのですが、正直妥当かな?という感じです。
50mm〜という利便性を考えてのレンズですから、例えばテレ側常用で野鳥撮りメインといった運用を考える方には最初から候補にならないでしょうから、商品ニーズを考えても妥当なラインではないでしょうか。
確かにボケも綺麗とは言い難く全体的に眠い画になりやすいのですが、盛大に暴れる感じではないので腕の良い人なら普通に十分レベルの写真が撮れちゃうと思います。
【機能】
AF/OSの機能は思った以上に良くて驚きました。
ボディとの相性もあるのかも?しれませんが、AFはとても良く食いつきます。
確かに500mmフルの暗所といった悪条件では往復することはあるものの悪くなかったです。
それとOSも良く動き、何だかんだ言っても500mmが手持ちで撮れてしまうのは素晴らしいと思いました。
しかし、長丁場になればD3400ですら2kgという重さとのガチ勝負になってきて、カタログで見る以上に2kgを実感しました。夢中になって構えまくって撮りまくっていると、腕がプルプルしてきて手ブレどころじゃなくなりますが、個人的にはコツを掴んで慣れれば平気だと思いました。
しかし使用者の体力次第という域は出ないと思われますし、女性ではまず困難と言って良いと思います。
それとOS1(縦横手ぶれ補正)とOS2(縦のみ手ぶれ補正)が切り替えられ、OS2にすることで流し撮りが容易になるのですが、OS2はまだ試していませんので度外視の評価です。
【携帯性】
これは皆無ですので☆1としました。
カメラバッグも買い替えが必要になる重さとデカさです。
ただレンズポーチが付属しているので、現実的にはポーチに入れて持って行く感じになると思います。
それとフードだけでは遮光しきれない場面が見受けられました。
そのためAPS-C機ではフードアダプター(フードを延長させるアダプター)が使えるのですが、これを付けると・・・もうとんでもない長さになりますので尚更携帯性は皆無になります。
しかもフードアダプターは逆さ付けが出来ない仕様になっているため、付属ポーチにも入れられないわけ(フード本体は問題ありません)です。
こうなってくると大抵の人は使わなくなるでしょうし、これはもうちょっと考えて欲しかったです。
少し考えて撮れば何とかならないわけでもないですので、もうアダプターは無き物と考えようと思います。
それとここまで重いとマウントに負担がかかりそうで怖いですので、同梱のレンズストラップで携行した方が良いです。
私はもうボディのストラップは外してしまっています。
【総評】
50-500mmという利便性と、重さ・デカさとのトレードオフをどう考えるか?という一点に尽きるレンズだと思います。
ただ、デカさについては500mmと考えさえすれば標準の部類だとは思いますし、現場で「しまった!」なんて事がなくなると考えれば、これ1本で弱み無しという保険が効くレンズです。
実勢価格80,000円台でこれだけのお得感がありますから、十分お値打ち満足なレンズです。
【その他】
ズーム時にフード部分を持ってズーム動作を行う「直進ズーム」をしても良いかシグマに問い合わせました。
「直進ズームに対応するよう作られていないため、当レンズでは必ずズームリングを使って下さい」とのことでした。
かと言って困ることはないと思いますが、検討される方はご注意下さい。
5運動会用に購入しました。
昨年の子供の運動会ではD90と55-300の組み合わせで撮影をしました。が、子供のリレーの列が遠くて小さくしか写らなかったので、皆様のレビューとクチコミを参考にさせて頂き、今回購入に踏み切りました。
超望遠で撮影するならばデジスコと言う手もあるかとは思いますが、さすがに運動会で使用するのも・・・ねぇ?(何
【操作性】
難しいことはありません。取り敢えずOS1とAFにセットしておけばOKかと。
【表現力】
今のところ試し撮り段階ではありますが満足しています。運動会では子供の表情とか上手く撮れそうな予感。
【携帯性】
さすがに重いです。支える左手が疲れてくると手振れが起こりそう。あぁ、だからOSが良く効くように作られているのですね。(違
とは言え、長時間シャッターチャンスを待つのならば一脚か三脚が必要になると思います。
持ち歩く際には三脚座を180度回して、カバンを持つようにして移動しています。D90がオマケみたいに見えます。
【機能性】
55−300では咄嗟の場面でAFがなかなか合焦せず、折角のシャッターチャンスを逃してしまった事があります。
このレンズのAFは随分速く感じます。今年はきっと大丈夫!
【総評】
50mmから500mmまで使えるため、撮影シーンを選ばない(室内スポーツ等は除く)良いレンズだと思います。
価格も何とか手を出せるところでした。シグマさん、ありがとう!
近所の散歩で持ち歩くには厳しいですが、運動会だけに留まらず色んな所に持って行きたいレンズです。
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![APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000126374.jpg) |
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996位 |
-位 |
4.68 (31件) |
991件 |
2010/7/ 9 |
2010/7/23 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1430g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:86.4x197.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cで擬似サンニッパ
普段は家族の記録写真やイベント写真を撮っております。
EF70-300mmの非L2型とLレンズのを比較検討している際に当レンズを寄り道で購入しました。
三年ほど前だったと思います。
なぜかヨドバシカメラでの値段がグングン下り、私が購入したときには8万円でした。
最終的にはもっと下がって、たぶん6万円台までは下がっていたと記憶してます。
ラッキーな値段で新品が買えました。
写りに関しては、感動のひと言です。
開放F2.8の望遠レンズ等使ったことがなく、すぐにこのレンズばかりで撮影するようにハマりました。
クリアーに浮き上がる被写体、
きれいな玉ボケ、
今までに使ったレンズより数段上の解像度、
よく言うような腕が上がったかのような錯覚。
すぐに開放バカになりました。
もちろん今は絞りもします。
使うカメラは古いAPS-Cの7Dです。
フルサイズ換算320mm
擬似サンニッパ
この言葉が自分の中ではしっくりくる。
望遠の圧縮効果でハッとするような被写体の浮き上がりがあります。
逆光には滅法弱いがいい味出してる。
自分の中では、そんなレンズです。
フルサイズも純正サンニッパも
使ったことはありませんので、
あしからず。
使用率は高くないけど、持っていて良かったと思えるレンズです。
5自分には充分です
【操作性】
各リングはなめらかに動き見た目も高級感がある。
【表現力】
購入後片ボケがあり、保証中の点検修理等を経て大分良くなったがぱっとせず
ただF値が小さいだけの甘い写りのレンズなんだなと感じていた。
今さら最近気付いてしまったのだが当レンズと同時に購入し何も考えず付けていたフィルターを外してフードのみでの撮影に切り替えてみると明らかに画質が良くなった。やっと使えるレンズになった。
絞り開放でもL版〜A4程度サイズの印刷なら極端にトリミングしても使えると感じた。
子供撮りがメインなので周辺部の画質はあまり気にしていないが全く不満は無い。
色は特に寒色が強いわけでもないしあっさりしているわけでもないと思う。
というよりCANONの癖かプリントもPCの画面でも毎回赤み(マゼンタ?)が強く感じられるので、色合い(1か2)、派手な色にしたければ色の濃さ(1)にしている。ピクチャースタイルはほぼスタンダード。これは好みの問題ではある。
画質・表現力は満足している。
【携帯性】
重いが慣れた。
【機能性】
AFの精度が悪く保証で部品交換してもらって良くなったと感じている。
子供の運動会で使用するが少し絞れば中央一点のAIサーボでの精度に特に不満は無い、中央以外は使わないので分からない。
手ぶれ補正は弱いと感じる、自分の腕ではしっかりかまえても2〜2.5段程度が限界
無理せずISOを上げて使用している。
【総評】
不良が多かったが幸いにも保証中でありシグマのサポートの丁寧さにも支えられ満足している。
コストパフォーマンスに優れたレンズだと思う。
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![APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000140428.jpg) |
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1065位 |
-位 |
4.90 (40件) |
935件 |
2010/8/24 |
2010/8/27 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1430g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:86.4x197.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOKEHが美しい
【操作性】Nikon AFズームレンズとズームリングの回転方向が反対。
【表現力】BOKEHが美しい。
【携帯性】重い。
【機能性】AF精度は、よい。
【総評】新品価格68000円のときに新品購入した。
5純正とどっこい
【操作性】
操作に戸惑う事はありません。
三脚座のロックが、すぐに緩くなる点はマイナスポイント。
フードロックはありませんが、クリック感があるので、問題なし。フードを付け外しする時に、取り付け部の溝が汚れていると、かなり取り付けに難儀する。要改善ではあるが、不意にフードが外れたりしないので安心できる。
【表現力】
AFの挙動が、純正品だとスムーズに動く状況でも、モーターがガタガタと変な挙動をする事がある。AF−Cでは純正に劣る。
逆光時、純正Eタイプより弱い。ただしGタイプの様などぎつい色の球は出ないので、効果的に使う事が出来る。
このクラスの性能は備えているので、買って損したという気にならず、満足度は高い。
【機能性】
手振れ補正も良く効くし、Zシリーズでもエラーにならない。
AF−Cでの挙動と最短撮影距離・逆光性能以外は純正Eタイプと遜色ない。
AFもこれだけ早ければ、問題になるような場面はないのではないかと思う。野生動物に使っていても、十分追えます。
【総評】
満足です。
動作不安定なタムロンより、よっぽどいい仕事してくれます。
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![APO MACRO 150mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000272042.jpg) |
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1485位 |
-位 |
4.64 (11件) |
122件 |
2011/7/15 |
2011/7/22 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
150mm |
○ |
1150g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79.6x150mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアリティのある解像力と柔らかく滑らかなボケのハーモニー
長年、高山植物・草花の撮影用に70〜200mm F2.8の望遠ズーム、100oクラスの中望遠マクロ、20oクラスの超広角単焦点の3台ををほぼ必ず持ち歩いて撮影してきました。が、年をとるにつれF2.8望遠ズームの重さが苦痛になってきたので、望遠ズームと中望遠マクロの「一台二役」として、この150oマクロを今年5月に購入しました。
ボケ味が固いなどあまり良くない評判を耳にしますが、私にとって150o長焦点マクロは初めてでしたので、長焦点マクロならではの独特の柔らかく滑らかなボケ味にちょっと感動し、新たな写真表現が出来るのでは、とワクワクしながら常に持ち出すレンズとなりました。
【操作性】長焦点マクロとしてはコンパクトですが、結構、ズッシリと重量感があるため、ブレにくく手持ち撮影がやりやすい望遠マクロと言えるでしょう。
OSそのものの効果は、マクロ等倍程度の撮影ではせいぜい1段分位ですが、ファインダー像はある程度止まるので、MFではピント確認がし易いです。
マクロ撮影では被写界深度は極めて浅く、手持ちで花のめしべなどにピントを合わせるのは至難の技ですが、ファインダーでのピントの山はとてもつかみやすいのでピントリングは固定して身体ごとカメラを僅かに前後すれば、比較的ピントは楽に合わせることが出来ます。
【表現力】D800で撮影、使用期間はまだ約2か月ですが、マクロ領域では、ピント面のリアリティのある解像力と柔らかく滑らかなボケのハーモニーにとても満足しています。
一方、(1m以上離れた)望遠領域では、少し絞り込むと全体的にとてもシャープ(過ぎる?)な印象で、ありのままをあまりにもストレートに写実するがゆえに、かえって面白みに欠けると感じるのは私だけでしょうか。
(無論、ありのままを描写出来る性能は高く評価しなければなりませんが、これが「ボケ味が固い」という評価につながっているのかもしれません。)
色のりは鮮やかですが、しつこくなく、どちらかというとあっさりとした印象。これが、柔らかく滑らかなボケと非常にマッチしていて、うれしくなります。、
【携帯性】フードはとても小ぶりなので、バッグにコンパクトに収納出来るのはとてもありがたい。
【機能性】AFは、撮影距離が53pより短いと機能しないということがちょっと難点ですが、これより長ければ、AFは非常にスムーズで速く、精度は極めて高いという実感です。
【総評】高い解像力が評判のシグマAPO OS 180oマクロも検討しましたが、大きくて重く、私には手持ち撮影は困難と判断。また、新品ではメーカー在庫がないようなので、この150oマクロを購入しましたが、こちらも負けず劣らずの描写力があるようで、とても満足しています。
長焦点マクロとしては入門的なレンズなのかもしれませんが、非常に高い描写性能を誇っているので、末永く愛用出来るレンズとなりそうです。
5望遠マクロならこれ
D600用に、最後に買い足したのですが、結果一番好きなレンズとなりました。
望遠マクロならではのボケ、ピント面・絞ったときの解像度は素晴らしいと思います。
SIGMAの1.4倍テレコン(一つ前の)をつけたら、露出選択の幅が広がってよいかもしれません。
デザイン・質感もいいです。
あと、予想以上にAF速度に、動く幼児を撮るのに活躍しました。
少し距離を取ってから子ども撮る、というような撮影でも活躍できます。
OSは、私の印象では、NIKON24-85VRより上、TAMRONのA005よりも少し下、でしょうか。。。
(マクロ撮影時には、AFやOSは使ってないです。そのあたりはわかりません。)
本当は(同じSIGMAの)180mmがほしかったのですが、予算の都合でこちらにしました。
結果的には、大満足でした。
マウント替えをすることになり、レンズすべて売ることになったのですが、
このレンズだけは、アダプタをつかって使おうか最後まで悩みました。
機会があればまた使いたいレンズです。
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![APO MACRO 180mm F2.8 EX DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000399698.jpg) |
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1255位 |
-位 |
4.85 (7件) |
31件 |
2012/7/13 |
2012/7/27 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
180mm |
○ |
1640g |
【スペック】最短撮影距離:0.47m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:86mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:95x203.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマの写りの良さをそのままに
今までSIGMAのマクロレンズは70mmと150mmを
使っていましたが、望遠マクロを入手しようと思い
180mmか200mmか悩んで、手持ち出来る限界として
180mmを選択しました。
写りはさすがにシャープでボケも綺麗です。
ですが、150mmと比べるととても重く感じます。
首から提げての移動はきついので、手を添えて
移動しています。
あまり近づくことが出来ない、撮影の場面には
最適かと思います。
写真は各レンズで絞りによる画像を比較してみました。
5至高の一本。
【操作性】 レンズなので特に評価しません。
【表現力】 絞り開放から、
此方の思い通りの画を吐き出してくれる。
【携帯性】 評価しません。
フルサイズ、手ブレ補正付きで、この明るさですから。
【機能性】 何も問題無い。MF時の回転角もちょうど良い。
【総評】 マクロでは勿論三脚必須。
遠景でも一脚は欲しい。
撮影者が手を抜くと、
それがしっかりと画に吐き出されます。
しかし撮影者が明確な意志を持ち、
相応の対応をしたときには、間違いのない
相棒として、仕事をこなしてくれる、
心強いレンズです。
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![APO MACRO 180mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000409519.jpg) |
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1813位 |
-位 |
4.69 (4件) |
195件 |
2012/7/13 |
2012/8/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
180mm |
○ |
1640g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:86mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:95x203.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りは繊細で素晴らしい
中古で購入しましたが、取り寄せ当初にピントが合わないという現象に見舞われましたが、キタムラで即修理対応して頂いて今は全く問題なしです
写りは繊細で素晴らしいですね 手持ちでも手ぶれ補正が強力なので問題無いです 色が若干コッテリ気味かなと思いますが、個性と思えばなんてことないです
TAMRONの90mmが防湿庫の肥やしになってしまいました
5解像度良好
望遠(マクロ用途以外)兼用で購入しました。
持ち出すには重い…………ですが重さ以上の価値は十分にあります。
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724位 |
-位 |
3.93 (49件) |
73件 |
2010/5/11 |
2010/6/ 3 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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194g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キットレンズだもの…
【操作性】
パワーズーム無しなので普通のレンズと変わらない操作性…
【表現力】
NEX-5だと明るめに撮れちゃうみたいなので-2/3段位補正して撮る様にしてます…
(今回載せてるのは補正無しっす)
あとチョッチきりっとしない写真なっちゃうような気がする…
α5000とかで撮った方がちゃんと写るかな…
【携帯性】
チョッチおっきいかなぁ…
【機能性】
普通の標準Zoomっす…
【総評】
安くてNEXでも普通に使えるってレンズとしては普通に使えるlensだったと思う…
SELP1650は補正在りきすぎてチョッチね…
5ちゃんと使える真面目なレンズ
私のサブカメラのSONY α6500、専用レンズがありませんでした。
装着するレンズはメインのα7III用ばかり、お兄ちゃんのお下がりばかり着せられている弟のような感じで不憫でした。
なので、オークションでAPS-C専用の標準ズームレンズSEL1855を買ってやりました・・・6750円でした。
現行APS-C機の標準キットレンズは、パワーズームでよりコンパクトなSONY E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSSに代替わりしています。
でも、あのパワーズーム、見るからにやぐいです・・・いかにもすぐに壊れそうなので、古くてもメカ的に頑丈そうなSEL1855を選びました。
使ってみたら、意外によく写るので感心しました。
キットレンズとしては、真面目に作られたレンズだと思います。
【操作性】
スイッチ類は皆無、シンプルです。
【表現力】
解像度は、絞開放でも中心部は十分に高いです。
ただし、18mmの広角端は、絞開放だとちょっと甘いです。
どのズーム域でもF8以上に絞れば画質は十分にシャープ、スナップ用途には無問題です。
F値が明るくないレンズなので、ボケにはあまり期待してませんでしたが、寄ればそれなりにボケてくれます。
また、ボケの質がうるさくないのも好感度が高いです。
近接撮影能力が優れており、最短撮影距離は25cm、最大撮影倍率は0.3倍と、1/3マクロとして使える能力があります。
添付写真4枚目のように、単三乾電池がこのサイズで写りますから、小さなアクセサリーやフードフォトへの適性が高いです。
歪曲は盛大にあるはずですが、デジタル補正のおかげで、JPGでもほぼ問題のない写真が出てきます。
私はRAW撮りでAdobe Lightroomのプロファイルを使っていますので、2枚目のような直線的な被写体も歪まずに撮れます。
【携帯性】
194gと小型軽量です。
現行の標準ズーム、E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSSは116gとさらに軽量、しかも沈胴式でコンパクトなので敵いません。
【機能性】
手振れ補正機能を内蔵したレンズなので、スローシャッター写真にも使えます。
1枚目は1/4秒ですが、しっかり止まっています。
本体にも手振れ補正機能があるα6500と組み合わせて使っているせいか、4段分弱の手振れ補正効果が出ています。
【総評】
基本をしっかりと抑えたまともなレンズだと思います。
「画質がひどくて使い物にならない」と言う評判もありましたが、そういう人々はキットレンズに対する要求度が高すぎるのではないでしょうか。
Zeiss銘やGM、Gと言った高級レンズと同列に扱っては気の毒です。
安い割には使い物になる良品だと思います。
何と言っても、欲張った設計をしていないので、小型軽量なのがありがたいです。
かさばる撮影機材を持ちたくない時には、十分な描写能力を持っているので、これ一本で済ますことができます。
現行のパワーズームより耐久性がありそうなので、中古品を買うときも安心でした。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した駄作が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●カラー写真ブログ:https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%20E%2018-55mm%20F3.5-5.6/
●モノクローム写真ブログ:https://nobssoliloquy.exblog.jp/tags/SONY%20E%2018-55mm%20F3.5-5.6/
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![EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910395.jpg) |
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938位 |
-位 |
4.19 (29件) |
172件 |
2016/9/15 |
2016/11/下旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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300g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターチャンスに強い高倍率ズーム
キヤノンEOS5Dsで富士山専門に撮影。
毎年、フォトコンテストに入賞しています。
メイン機はEOS5Dsですが、三脚やレンズ一式の携行には難があるため、撮影目的でない外出では、EOS M(初代)+レンズ1本で臨んでいます。
そして、長らくキットレンズのEF-M18-55を使用してきましたが、やはり、もっと望遠が欲しい場面があったため、2020年にこちらに買い換えました。(中古 新品同様品35,500円)
【操作性】
ピントリング、ズームリングともに滑かで快適です。
【表現力】
逆光時はゴーストが出、光芒もそれほど綺麗でなないですが、高倍率ズームとしては十分な解像力です。
【携帯性】
EOS M との組み合わせで、600gを切る軽量さ。
長時間の登山でも苦になりません。
【機能性】
ズームとピントを動かしてもでもフィルター枠が回転しないため、PLフィルターが使いやすいです。
【総評】
以前、ハイキングで訪れた山で、富士山にかかる素晴らしい三段はなれ笠雲に出会ったことがあります。
少し距離がありましたが、本レンズの150mmで、バッチリ押さえることが出来、後日、フォトコンテストにも入賞出来ました。
EOS Mと本レンズで、メイン機ではカバーしきれない偶然のシャッターチャンスにも対応出来るようになり、本当に導入して良かったと感じています。
5EOS Kiss Mの常用レンズとして
【操作性】ズームリングとピントリングのみですので。
ズームリングもちょうどいい重さでピントリングはマニュアルにしないとですが基本的にあまり使用しないので。
【表現力】EF-Sレンズの18-200mmも使用していますが特に表現力に違いは感じていないです。
【携帯性】APS-Cミラーレス用レンズなので高倍率ですがとてもコンパクトです。
【機能性】高倍率なので機動性は抜群ですね、何より軽いですので。
【総評】EOS Kiss Mの常用レンズとして使用しています。
今のところミラーレス用にはこの1本のみで他は純正のマウントアダプターを使ってEFレンズを着けて使用しています。
欲を言えばもう少し大きくなっても構わないので〜200mmくらいあると嬉しかったかな。
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![EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910396.jpg) |
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2332位 |
-位 |
4.19 (29件) |
172件 |
2016/9/15 |
2016/11/下旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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300g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターチャンスに強い高倍率ズーム
キヤノンEOS5Dsで富士山専門に撮影。
毎年、フォトコンテストに入賞しています。
メイン機はEOS5Dsですが、三脚やレンズ一式の携行には難があるため、撮影目的でない外出では、EOS M(初代)+レンズ1本で臨んでいます。
そして、長らくキットレンズのEF-M18-55を使用してきましたが、やはり、もっと望遠が欲しい場面があったため、2020年にこちらに買い換えました。(中古 新品同様品35,500円)
【操作性】
ピントリング、ズームリングともに滑かで快適です。
【表現力】
逆光時はゴーストが出、光芒もそれほど綺麗でなないですが、高倍率ズームとしては十分な解像力です。
【携帯性】
EOS M との組み合わせで、600gを切る軽量さ。
長時間の登山でも苦になりません。
【機能性】
ズームとピントを動かしてもでもフィルター枠が回転しないため、PLフィルターが使いやすいです。
【総評】
以前、ハイキングで訪れた山で、富士山にかかる素晴らしい三段はなれ笠雲に出会ったことがあります。
少し距離がありましたが、本レンズの150mmで、バッチリ押さえることが出来、後日、フォトコンテストにも入賞出来ました。
EOS Mと本レンズで、メイン機ではカバーしきれない偶然のシャッターチャンスにも対応出来るようになり、本当に導入して良かったと感じています。
5EOS Kiss Mの常用レンズとして
【操作性】ズームリングとピントリングのみですので。
ズームリングもちょうどいい重さでピントリングはマニュアルにしないとですが基本的にあまり使用しないので。
【表現力】EF-Sレンズの18-200mmも使用していますが特に表現力に違いは感じていないです。
【携帯性】APS-Cミラーレス用レンズなので高倍率ですがとてもコンパクトです。
【機能性】高倍率なので機動性は抜群ですね、何より軽いですので。
【総評】EOS Kiss Mの常用レンズとして使用しています。
今のところミラーレス用にはこの1本のみで他は純正のマウントアダプターを使ってEFレンズを着けて使用しています。
欲を言えばもう少し大きくなっても構わないので〜200mmくらいあると嬉しかったかな。
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1366位 |
-位 |
4.28 (31件) |
101件 |
2012/7/23 |
2012/9/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x61mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代EOS Mで利用 遅れて標準レンズを購入
【操作性】ズームは当然手動ですが問題ないです
【表現力】可もなく不可もなく
【携帯性】まあまあ
【機能性】やはりAF微妙な時がある・・・
【総評】18-55は非常に使いやすいです 最近スナップらしきことを始めてとっても役に立ってます
※オールドレンズ利用目的でEOS Mを購入して利用していました。動画撮影時や動き回るわんちゃんの撮影にやはり純正のAFのレンズが必要になりキタムラさんで中古で購入 11380円 お得感あり
5中古で買いました。
【操作性】
問題ありません。
【表現力】
キットレンズ価格ですが、十分な画質です。
【携帯性】
もう少し短ければもっと良かったですね。
【機能性】
EOSMに装着してもAF速度は特に問題ないです。
【総評】
あまり期待はしていませんでしたが、思ったより満足しています。
15mm−45mmあたりと比べても作りはしっかりしています。(マウントは金属製)
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1089位 |
-位 |
4.46 (31件) |
275件 |
2014/6/17 |
2014/7/10 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
55〜200mm |
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260g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5卒業式の撮影用に購入
【操作性】ズームしか使わないので操作性は問題ないです。
【表現力】表現力の違いがわからないのですが、綺麗に撮れました。
【携帯性】他を使ったことがないのですが、コンパクトだと思います。
【機能性】卒業式で動画を撮るために購入しましたが、手前の頭にピントがあうのは仕方ないのでしょうか?
【総評】上記したように卒業式の撮影用に購入し、無事に撮影ができました。会場全体の広角には厳しいですが、ヒキとヨリを1本で済ませられ、コンパクトデジカメと同等の使い方ができました。今後はサッカー観戦や風景の撮影に使ってみたいと思います。
5EOS-Mを使っているなら持っておく1本
【操作性】
ズームリングは適切な重さ
【表現力】
この価格でここまで写るというのは驚きでした。
昔のキットレンズとは比べ物にならないくらい良い。
一方でフルサイズの最新Lレンズには劣る。(当たり前ですね)
【携帯性】
素晴らしい。
どこへ行くにも KISS M.EF-M11-22,EF-M55-200を持ち歩いています。それが苦にならない。
【機能性】
静物は当然ですが、(KISS-Mになってから)飛行機・鉄道も十分に撮影できるようになりました。ピントが合わないということは起こりません。(EOS M3ですと、2/3はピンが来なかった)
【総評】
EOS-Mを使っているなら持っておく1本としてお勧めできます。出張中の休日はひたすら写真を撮っていますが、このレンズでストレスを感じることはありません。(正確には2020年4月以降は出張自体がありませんけど)
飛行機撮影でよい点は金網/フェンス越しに撮影することが容易なことです。3枚目の写真は空港フェンスの◇から撮っています。アングルの自由度が上がりました。
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996位 |
-位 |
4.73 (16件) |
258件 |
2017/4/ 6 |
2017/6/29 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
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190g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.2x55.8mm
【特長】- マクロ撮影やスナップ、風景などの通常撮影をカバーする、EF-Sレンズシリーズのマクロレンズ。レンズ先端部にLEDライトを内蔵する。
- 被写体に接近して等倍で迫力あるマクロ撮影が行える。また、開放絞り値F2.8の明るさを備え、美しいボケ味が楽しめる。
- 三脚の立てられない場所や薄暗いシーンでもブレの少ないマクロ撮影を実現する、「ハイブリッドIS」を搭載。角度ブレやシフトブレを同時に補正する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは素晴らしい!!
主に花などのマクロ撮影やスナップ撮影に使用しています。
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチ、ISのON/OFFスイッチ、ピントリング、LEDボタンくらいで難しくなくシンプルで操作しやすいです!
【表現力】
表現力には驚かされました。
と言ってもどの単焦点もこのクラスなのでしょうけどズームレンズと比べると明らかにシャープで解像感が良いです。
(ズームと比較すると当たり前と言えば当たり前ですが…)
【携帯性】
小さくてコンパクトかつ軽量なので非常に取り回しが良いですし、バックに入れていても全然邪魔にならないサイズです!
【機能性】
AF/MFの切り替え、ISのON/OFF、ピントリングでのピント調整は当然ですが、LEDライトがついているという珍しいレンズです。
もちろん専用のマクロフラッシュライトなどには敵いませんが、ちょっとした接写時の照明に使ったりする分には良いと感じます。
LEDライトは両方点灯(2段階)、左点灯(2段階)、右点灯(2段階)の6パターンの転倒が可能です。
残念ながらレンズフードを取り付けてしまうとLEDライトは使用できないですが、基本外で使っていてLEDを使うことがない私はそこまで気にしていません。
AFの速度は、ナノUSMと比較すると遅いですが、かといって遅いと感じることもなく十分な速度という感じです。
またSTMですがジーという音が鳴らず、無音とは言いませんが、ほとんど音がしないのも素晴らしく感じます!
ピントリングはかなり軽いですが、かといってMFがしにくいわけでもなく、ピント山が掴みやすいです。
また、マクロレンズの中でもずば抜けて最短撮影距離が短いため、かなり寄ることができます。
なので昆虫や柵越しの花などの撮影には、ちょっと不向きと思います。
【総評】
数年前に購入しましたが、いまだに愛用して使用しているレンズの一つです。
写真を撮るのが楽しくなるようなそんなレンズです。
マクロ撮影だけでなく、キヤノンAPS-Cだとフルサイズ換算で56mm相当なので非常に扱いやすい画角で普段のスナップ撮影にも十分と感じてます。
これからもずっと使っていこうと思えるそんなレンズです!
5初!マクロレンズ!
今回 初めてマクロレンズを買いました。 キャノンの35o単焦点レンズを持ってますが EOS 7DmarkUでここまで寄って細かく撮れるのは感動しました! この値段でこの装備でしたら買いだと思います。なんかこれから撮影が楽しくなりそうです!面白味のあるレンズだと思います。 保護フィルターは27mm、49mm、が装着できます。買って後悔はしていません。 室内での物撮り、屋外での撮影が楽しみです! まだまだ色々と撮影して分かっていくと思います。APS-C機で標準画角くらいなのでスナップ撮影をしながらマクロも撮りたいときに良いです!コスパは良いと思いますよ!ホント買って良かったです!
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785位 |
-位 |
4.60 (137件) |
2810件 |
2007/8/20 |
2007/11/29 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜250mm |
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390g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x108mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいレンズです。
ちょっと変わった使い方ですが、マイクロフォーサーズ機にマウントアダプタを使って取り付けてます。
野鳥撮影の現場で使える、110-500mmになり、ミラーレス独自の高速連写20/秒で撮れます。
それが出来てもレンズ自体の解像力がダメだと無駄になりますが、このレンズは素晴らしいですね。
マウントアダプタ2万、マイクロフォーサーズ機1.5万、このレンズ6千と言う低価格でこれだけの写真が撮れたのも凄いことです。
5万能望遠レンズ
購入はKiss X2と同時なのでかなり昔です。
それでも望遠レンズの楽しさを教えてくれたレンズですね。
これならスマホでは撮れない写真が撮れます。
が、高倍率コンデジとは大差ないと感じます。
それでも軽いし、手ブレ防止ついてるし汎用性は高いと思います。
荷物を少なく(軽く)したい旅行なんかのお供にはオススメします。
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569位 |
-位 |
4.66 (24件) |
809件 |
2013/5/14 |
2013/5/30 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
200〜400mm |
○ |
3620g |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x366mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィールド撮影をまとめられる
【操作性】
基本的には、望遠単焦点と同様の操作性であり、レンズ後部には特徴でもあるテンダースイッチがON,OFFのみで切り替えが可能です。
【表現力】
これがズームかと思うほど凄まじいですね、これなら望遠単などと併用しても違和感はないですし、それ以上に屋外スポーツ撮影なら当レンズのみで撮影が出来てしまいます。
×1.4時も画質の低下はあるもののごくわずかであり実用上ほとんど問題ないと思います。
【携帯性】
長さはゴーヨンとほぼ同等、太さはサンニッパ程度と以外と小柄な印象です。
3.6kgと重いですが、200-560 F4-5.6の守備範囲で描写力を考えれば機動力と汎用性は異常だと思います。
【機能性】
AF速度はヨンニッパなどと比較すると少し遅いですが、他のレンズと比べればとても早いのです。
特徴であるテンダー内蔵は撮影時には大変重宝します
左側にスイッチが有るため三脚や一脚時は問題はないのですが、手持ち撮影時には一時的に撮影を止める必要があるのがあります。
(左側にある理由は撮影中に左眼で確認出来るためらしいです。)
【総評】
画質に関して全域で望遠単玉と見間違える程の高画質を出してくれますのでスポーツ撮影では最大の威力を発揮します。
特に動きが激しいスポーツなどに関しては他のレンズでは代用出来ないものであると感じています。
スポーツ撮影ではヨンニッパやロクヨンを持って行ってましたが、このレンズだけでも十分な事の方が多いです。
5いろいろ試しました。
日頃の撮影に7Dマーク2に100-400プラス1,4エクステンダを装着して使用していましたが、なんせエクステンダを着けると測距点が中央のみになり、被写体によっては測距点のエリアを広く使いたい場合もあったので、清水の舞台から飛び降りた結果、買ってしまいました。使ってみた感想はやっぱりすげぇの一言。レンズ本体の明るさも相まってAFが速い。
特にエクステンダを使用してのAFは満足できます。また撮影した画像を見ても僅かに輪郭のシャープさが見てとれます。
携帯性はけして良くありませんし。重いです。ですが、カメラを装着してのバランスは良く(三脚座を持っての状態)慣れれば手持ち撮影で大丈夫だと思います。
とにかく測距点が増えた事で撮り逃しは少なくなりました。
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1006位 |
-位 |
4.90 (28件) |
732件 |
2008/1/24 |
2008/4/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
2520g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x208mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5様々な撮影を行える大口径レンズ
【操作性】
同時期の大口径望遠レンズと同等の操作性です。
【表現力】
やはりこのレンズの肝は、解像度もそうですが、ボケの描写がいいことだと感じています。200mmなので適度な望遠圧縮効果も得られかつF2によるボケがスムーズで滑らかなボケで気に入っています。
解像度も高く、他の大口径望遠レンズ群とほば同等の解像度を持ち合わせています。
【携帯性】
200mmとしてはかなり大型ですが、描写性を考えれば全く問題ありません。
【機能性】
AF速度や精度は他の大口径望遠レンズ群と同等ですあり、大変高速でスムーズです。
ISは5段とかなり効きがよく室内スポーツ等でも使いやすいです。
【総評】
元々200 F1.8Lも使用しており、こちらの描写力も気に入っており、F2にはなりましたがISが搭載されたこちらも発売と同時に導入しました。
200mmなのでポートレート撮影でも使いやすいのですが、このレンズで一番使っているのは室内スポーツ撮影が多いです。やはり、F2.8でも暗い時が稀にあるのでその際にこのレンズを使うことでより低ノイズで撮影することが出来るので、今は室内スポーツはこのレンズと200-400 F4Lで撮影をしています。
5高価だが価値のある逸品
【操作性】
ふだんはAF専用であり、特に操作はしない。フォーカスプリセット機能は舞台撮影などで便利な機能であり、操作もしやすい。
【表現力】
絞り解放から驚きの解像力である。背景のボケも大きく柔らかい。絞り解放からF2.8の範囲で積極的に使いたい。
(2018/6/10追記)
作品、追加
http://bbs.kakaku.com/bbs/10501011921/SortID=21087894/
http://bbs.kakaku.com/bbs/10501011921/SortID=21862859/
("作品"と"作例"の言葉は使い分けていません、私の作なのでこれらは作品であり、作例です)
また、後ボケが(大きすぎるから?)メインの被写体を食ってる、との評価を受けましたが、私にはいまだそれを理解できていません。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えない。旧F1.8より500g弱軽くなっているはずだが、正直なところその実感はない。このレンズを使うために腕力を鍛えている。
【機能性】
前述のフォーカスプリセットは便利な機能。
ISの効果の実感はあまりないが、たぶん良く効いているのだろう。
【総評】
期待に応えてくれるレンズである。
旧EF200mmF1.8LUSMからの買い替え。旧レンズの修理可能期限が過ぎ、もし壊れても直せないので迷っていたが、たまたま良程度の中古が出たのでそれを購入。もともと旧レンズは、舞台撮影、コンサートの撮影のために購入し使っていたが、ポートレートにも時々持ち出していた。近年、舞台撮影、コンサート撮影の機会は減ったが、手持ちでポートレートには良く使用している。
選択肢には300mmF2.8もあるとは思うが、個人的にはそこまでの望遠になるとかえって用途が限られてしまう。200mmの距離感がいい。
(2018/6/10追記)
高額なレンズですが、F2を実現するためのコストが反映されたものであり、付加価値がこのレンズを高額にしているとは考えていません。私の撮る写真は、高額(高価)なレンズには見合わないものと評価されたりしますが、まあそう思われる方は、しばらく我慢していただくしかありません。
あと、最近からですが私のレビューには、関連するクチコミをリンクさせるようにしています。レビューだけして、人の意見を聞かないという姿勢はとらないように心がけています。
(モデルさんには許可をいただいて掲載しています)
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590位 |
-位 |
4.45 (32件) |
264件 |
2014/9/16 |
2014/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
24〜105mm |
○ |
525g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83.4x104mm
【特長】- 高画質を実現した軽量な標準ズームレンズ。同じ画角の標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」より2割ほど軽い約525g。
- シャッター速度換算で4段分のIS(手ブレ補正機構)を搭載し、暗い環境下でも手持ちで機動的な撮影ができる。
- 撮影時のオートフォーカスをより静かでスムーズにするステッピングモーターを採用し、快適な動画撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピントもしっかり合致し、画質も極上です。
【操作性】特に難しい操作はありません。AF/MF、手振れ補正on・offの切り替えスイッチがあり、ズーム位置24mmでロックができる機構があります。
【表現力】噂通り、写りはきれいです。画質は極上です。
【携帯性】持った瞬間は少し重く感じますが、撮影時は気になりません。フルサイズ用レンズですので携帯性は気にしてはいけません。
【機能性】ピントの合致速度は、早いほうです。当然カメラボディー性能に依りますので一概に言えませんが。
【総評】デジタルカメラやフィルムカメラにも使用できますので、一本持っておくのをお勧めします。
5満足できます
【操作性】
操作で困ったのが固定スイッチの位置。ちょうどカメラのグリップ奥に来るので非常にやりにくい。
良い点はズームリングが幅広く、位置も中央寄りにあるのでレンズ保持とズーミング操作がやりやすい。
【表現力】
24-70 f4Lも使ってましたが、Lに格段劣るとは思えません。というか、赤ハチマキで偽装してもバレないレベルだと思います。新品で5万円、中古のAランクで3万円とは驚きのコスパです。
【携帯性】
とにかく軽いので持ち出しやすいです。
【機能性】
伸ばすとカタカタ遊び?があるのが気になりましたが、使用中では支障もなく、仕様だそうなので気にしないようにしました。
【総評】
このレンズ、非球面レンズやUDレンズを使っているせいか解像力は確かです。それに軽いので携帯も苦になりません。雨の中では使わないので、このレンズで私は十分です。
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626位 |
-位 |
3.97 (62件) |
974件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜135mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.4x96.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5古い割には写りが良い
【操作性】ピントリングの幅がもう少し広いならよかった
【表現力】
ある程度満足してます
【携帯性】
本体のデカさとフードのデカさがあるので携帯性は悪い
【機能性】
古いレンズだから仕方ないけどもう少し手ぶれ補正機能が強力なら良かった
【総評】
ピントも無音で素早いから満足
フルタイムMFはやっぱりいいですね
ズームする際、全長が伸びなければいう事無し
古いレンズだが写りもなかなか良い
5私にとっては良いレンズなんですけど〜OHで改善 更に5年後
フィルムEOS用に、以下を重視して、
ヤフオク¥2万程度で落としました。
選択条件:
@フルサイズ用
AISO感度100固定なので手振れ付き
B標準的なズーム
C価格そこそこ、できれば¥3万位で・・・
とりあえず、フィルムのお試し用ということで、
24−105L程の質は求めていません。
絵は二の次で・・・
ということで、選択肢がなくなり、これになってしまいました。(爆)
とっ、あまりにも、浅はかな買い物。
で、評価としましては
操作性)
ズームリングのスムーズさがイマイチのようです。
表現力)
評判からして、
あまり期待していませんでしたが、予想に反しての写り。
フィルム、フルサイズで使ってますが、
私的には満足できるレベルと思います。
等倍で見ると、甘いのは確かですが、そこまでしませんので十分です。
携帯性)
若干、大きいかもしれませんが、フルサイズ用でこの倍率ですから
十分だと思います。
機能性)
2段手振れ、これだけでも、
ISO感度100固定のフィルムを使う身としては十分です。
ということで、
私には、十分仕事をしてくれるレンズという結果になりました。
デザインも好きですし、
古き良き時代の便利レンズといった感じです。
評判がパッとしないのが、イマイチ理解できません。
APS−C機では全く使ったりしませんので、そのせいでしょうか
もしくは、当たり玉でしょうか?
<その後、5年以上たちましたが>
今ではだれも見向きしなようなレンズを、今だ持ち続けております。
EOS R購入に伴い、便利、軽量化、写りそこそこシステムを検討しておりましたが
このレンズ、長い時間の保管生活で、
フォーカスリングベトつき、やや片ボケ(もとから)、ズームリング引っ掛かりと
ダメ元で、オーバーホールに出して見ました。
¥13000程度で見違えるようになって戻ってきました。
ズームリングも完全ではありませんが、まずまずの状態に改善
よって、ポイントUPです。
レトロなレンズということで、甘目の点数ではありますが・・・
ですが、DPPのDLO処理で見違える絵に・・・
デザイン含めて好きなレンズです。
<更に、5年以上たちましたが、高画素機では>
EOS Rを手放し、R5makrUとBodyが4500万画素機になりました。
RF24-105F4LもRF24-70F2.8Lと置き換えましたので、軽量便利ズームが無くなったの
仕方なく、このレンズを持ち出すことになった次第です。
前回のオーバーホールのお陰で内外観、動き含め状態は良さそうです。
肝心の
DLOバキバキにかけても、全体的に甘さが目立ちますね、高倍率便利ズームの写りです。
ただ、どこかがダメと言わけではなく、バランス良く甘くなった感じで、何かが目立って悪いという
訳ではないので、まあ高倍率ズームだからって感じです。(DLOバキバキ前提で)
よろしいのではないでしょか。
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626位 |
-位 |
4.17 (61件) |
1475件 |
2004/1/29 |
2004/6/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜300mm |
○ |
1670g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:92x184mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀な便利ズーム
ミラーレスへの流れがある中で、今更このレンズをレビューするのもどうかと
思いましたが、いいレンズですので、レビューしたい衝動に駆られました。
便利ズームを求めて、いくつか手に入れて使ってきました。
キャノン「EF-S18-200mm F3.5-5.6 IS」運動会(外、明るい所)で大活躍、
フジ 「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」フジにしては残念な画質、
ソニー「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS SEL24240」残念と言えば、これが
一番残念でした。
そんな中、たどり着いたのがこのレンズです。
難しいことはわかりませんが、とにかくきれいに写るんですよね。(経験則)
大きくて重いレンズですので、ここが可なら、ですけどね。
私は、重いとは思いますが、きれいに撮ることを求めていますので、気になり
ません。
このレンズ+1DX(T型)or1DX(U型)で使っています。
ある程度画角が決まっていれば別のレンズを使いますが、
広角から望遠まで、瞬時に自由自在に撮るなら、この組み合わせが私の中では
ベストです。こんなのをぶら下げてうろうろすることも多いです。
これで桜や紅葉の撮影に行ったりもします。
便利なんですよね。きれいに写りますし。
中古で安く手に入れたのですが、接点に不具合が出るようになり、
その修理も含めて、メーカーにオーバーホールに出し、
戻ってきてからは、よりいいレンズになった気がしています。
最近、キャノンR6ボディー(T型)を手に入れました。(これも中古です。)
ミラーレスへの興味も多少はありましたが、目的は、無音でシャッターを切る
ためです。静かな場所では、1DXの静音シャッターでは気を遣いますので。
R6にこのレンズをつけて使っています。
この組み合わせですと、見た目のバランスがよいとは言えず、
見た目を気にする場合は、バッテリーグリップをつけて使っています。
(きれいに撮れればそれでいいですので、重量や重量バランスは全く考えて
いません。)
せっかくミラーレスR6を手に入れたのだからと、
「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」も中古で手に入れました。
まだ十分使いこなせていないのですが、一定の明るさが確保できるところなら
使えそうですね。しかし、体育館など、暗所では使えないと判断しています。
R6がいくら高感度に強いとはいえ、きれいに写りません。(経験則)
暗所でも240mmでアップで撮ると案外きれいに撮れたり、このレンズのすば
らしさを述べておられる方もたくさんおられますので、私の使い方が悪いの
かもしれませんが。
こう思いながら「EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM」に付け替えて撮ります
と、暗所でもきれいに撮れます。(猶更きれいに感じます。)
文面に何度も書きましたが、難しいことはよくわからない経験則での感想で、
また、資金が少ない中、手に届く範囲で体感している感想ですので、
そういう前提なのですが、ご参考になればと思います。
長々と書きましたが、
「このレンズは、便利できれいに写りますよ、古くて重いけど。」という話
です。
5素晴らしいけど、慣れないと折角のレンズが勿体無い
《操作性》
焦点距離(0.7m・2.5m)や、スタビライザーモード(1・2)の設定をしっかりしないとAFでは上手く撮れないです。
また、 ズーム固定リングの調整には慣れが必要です。(自分はすぐ慣れました)
《表現力》
標準や望遠レンズには画質は少し衰えます。しかし、他の高倍率レンズとは比べ物にならないほどの表現力の高さを持っています。
さすがLレンズです。 文句なし
《携帯性》
1.6kg(三脚台座外せば1.4kg)もあるので携帯性は無いです笑
まあ自分は力づくで携帯してますが笑
《機能性》
AFの精度もとてもよく、ほぼズレません。(むしろカメラ側が追いつかないくらい)
※記載写真は1Dm4で撮影
※N700に限り1Dxm2で撮影
ただ、ゴースト、フレアの対策はされていないので要注意です。(自分はそれを写真に活かしています)
直進ズームなので、埃は巻き込んでしまいがちです。
《最後に》
高倍率レンズ買うならこれをおすすめします。(重くていいなら)
AFも速く、失敗が少ないです。一生に1枚の思い出をこのレンズで刻んでみては?
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1018位 |
-位 |
4.47 (15件) |
191件 |
2012/2/ 7 |
2012/6 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68.4x51.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ややケラレるものの、中判対応レンズ
本レンズ=>FR-EFTG1=>GFX100で運用しています。
【操作性】
IS付なところ以外は撒き餌レンズと変わらず。
【表現力】
中判だと流石にケラレと周辺減光は目立ちますが、解像度はなかなか。
四隅だけトリミングするもよし、大幅にトリミングするもよし。
【携帯性】
パンケーキレンズほどではないですが、軽く、広角が欲しい時には便利です。
【機能性】
IS付きです。GFXはボディ内手振れ補正があるのでそこまで使いませんか、レフ機時代のEOSを使われる方にとっては便利だと思います。
AFはUSMということもあり、迷うことなく普通に速いです。
【総評】
中判で使うのはやや酷かもしれませんが、ギリギリ換算22mmレンズとして使えてます。
5軽くて、コンパクト!
EOS8000Dを使用。
EF50F1.8 STMは持っていて、
標準レンズとして使える単焦点を探して、
EF35mmF2IS USMとかなり迷いました。
決して暗いレンズでは無いですが、やっぱりF値が2.8は単焦点にしたら少し暗め。
ただ、一番の決め手は大きさと重さです。
本体も軽さ重視で選んだ部分があるので、軽さは私にとって重要でした。
フードを付けてもコンパクトにまとまるので、持ち歩くのが苦ではないです。
また、28mmは35mm換算で約45mmと使用しやすい画角。
AFも早く、開放から使えます。
周辺光量落ちはAPS-Cだとあまり気にならないです。
ボケ感も、どこで撮ったかわからない後ボケはあまり好きではないのでちょうどいい感じ。
まだ使用して少ししか経っていないのですが、かなり使いやすいレンズだと思っています。
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526位 |
-位 |
4.96 (49件) |
1519件 |
2010/8/26 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
2350g |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x248mm
【特長】- フィールドでの撮影を快適にする大口径・望遠単焦点レンズ。マグネシウム合金を採用することで、必要な強度を維持しながら軽量化に成功。
- ゴーストを低減する新コーティング技術SWCの導入などにより、従来機種以上の高画質を実現し、手ブレ補正効果も約4段分にアップ。
- 指紋などを拭き取りやすくするフッ素コーティングをレンズ最前面と最終面に施すなど、フィールドでの使い勝手も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年でも最高峰の画質だと思います!
競馬写真撮影用にEOS R6 Mark2+RFレンズ2本(RF100-500mm、RF70-200mm)で運用していましたが、単焦点の望遠レンズの最高峰に位置するサンニッパを使いたくなって、全ての機材を売り払ってカメラのキタムラさんのネットショップで評価AのEF300mm F2.8L IS II USMと、ヤフーオークションでEOS1DX Mark2を購入し、5月下旬から運用を始めました。
レンズもボディも重量級なのですが、EOS1DX Mark2とのバランスは最高でしっかり構えて被写体を追いかけながら連写しても重さで腕が落ちずフレームアウトしづらいです。
画質は流石、評判通り。
RFレンズのズームもサンニッパに遜色ない切れの良い画質なのですが、しかし違うのはボケ具合の美しさ、透明感ですね。
なので余計にメインとなる被写体が際立ちます。
エクステンダーも×1.4と×2.0を使っていますが、絞り値f4やf5.6でも画質劣化も余り感じられず、心なしかRFレンズより自然な発色でしっとり感もあり個人的にはこちらの方が好みです。
2026年になってミラーレスタイプから敢えて一眼レフタイプに買い替えたのですが、それだけの価値を十分に感じさせてくれる素晴らしいレンズです!
5これぞ望遠単焦点の良いレンズです
エクステンダー1.4xV型を付けっぱなしで野鳥撮影していました。
メインはEOS R5で、他に7Dmk2、90Dでも短期間使用しました。
【操作性】
スイッチがたくさん付いていて使いこなせませんでした。
【表現力】
さすがのサンニッパです(ほとんどヨンヨンで使ってましたが)。
【携帯性】
手持ちで振り回せる重さです。
フードを逆付けしているとコンパクトに収まります。
背負って移動する時は重く感じます。
エクステンダー2xを付けると途端に持ちづらく感じました。
【機能性】
エクステンダー1.4xV型を付けても速度低下は感じませんでした。
R5の鳥認識AFでは被写体を捕捉するのにもたつくことがありましたが
一度認識するとピントを外すことは少なくボディの性能次第で
印象が変わる気がします(撮影後のセレクトが大変)。
短期間使用した7Dmk2や90Dではピント精度がシビアでした。
(撮影後のボツ写真整理が大変)
【総評】
手持ちで振り回せて手の届く望遠単焦点レンズがこのレンズでした。
中古で購入し2年ほど使いましたが、思ったより良い買い取り価格が
付きましたので手放しました(ちょっと寂しい)。
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