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レンズタイプ:広角ズーム
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対応マウント レンズタイプ  開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  重量
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お気に入り登録657FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2のスペックをもっと見る
FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2 31位 4.83
(16件)
191件 2023/8/30  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜35mm 547g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x111.5mm 
【特長】
  • デジタル一眼カメラα(Alpha)Eマウント用大口径広角ズームレンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
  • 高速駆動を実現する「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載。静止画・動画の両方において静かで従来比最大約2倍に高速化したAFを実現する。
  • ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバー。本体は全長約111.5mm、質量約547gの小型・軽量で従来比約20%軽くなっている。
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5欲しかったレンズ

16-35というのは思いのほか使用頻度が高いことに気付きました。 24-70持ってるけどさらに広角が必要な場面が多く反対に35以上があまり必要ないので需要に合ってました。 今のGMレンズは解像力がかなり向上してるし軽いしいくつもメリットがあるので買ってよかったです。

5数あるGMレンズの中で所有しておいて間違いのない1本

【操作性】 ピントリング、ズームリング、ともにストレスなく操作出来ます 【表現力】 直近の超広角ズームはタムロンを使用していたので解像力の差を最も感じています 単焦点であれば14mmGM、24mmGMを使用してましたが同等F値での写りにも満足しています 解放からピント面の均一なシャープさと解像力が凄まじく、思いのほかしっかり綺麗にボケます 【携帯性】 タムロン対比では流石にフィルター径が大きく、使用しているパーゴワークスのフォーカスLに替えレンズと併せて収納するとギリギリです 同スペックのレンズとしては悪くないと思って使ってます 【機能性】 T型と比べてコンパクトになりつつ寄れるので花、料理、テーブルフォトも楽しめてとにかく便利です 日常や旅行にも常用し易いズーム域で写りも良好なので、タムロン28-200などの便利ズームや画角が被る単焦点の使用頻度がめっきり減ってます 【総評】 アマチュア趣味程度のレベルならタムロン超広角でもそこそこ写って現像である程度戦えるので長く使ってましたが、4年程使うと流石に外装はスレ等で劣化が目立ってきたので思い切って買い換えました T型からずっと気にはなってましたがU型が出てしばらく経っても評判は良く、せっかくならU型をと購入してみた結果かなり満足しています ズーム域と被る単焦点の写りとも遜色はない印象で、お高めなGMの中で価格に見合っている間違いのない1本だと思います

お気に入り登録21816-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ソニーE用]のスペックをもっと見る
16-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ソニーE用] 94位 4.48
(2件)
25件 2025/7/ 1  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜30mm 440g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.4(WIDE)/1:7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:74.8x101.8mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼カメラ対応の大口径超広角ズームレンズ(ソニーEマウント)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
  • ズーム倍率を拡大しながらも、軽量・コンパクトな設計を維持し高画質を実現。広角端17mmから16mm、望遠端28mmから30mmへと焦点距離を拡大。
  • レンズに動画・写真撮影用の実用的な機能を割り当てられる「TAMRON Lens Utility」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5自分の用途に刺さる一本

撮影ジャンルは自然風景・都市風景・夜景が中心で、ポートレート、野鳥、野生動物、スポーツ、イベント撮影はほぼ行わない。 風景撮影で時間や立ち位置に余裕がある場合はFE 14mm F1.8 GMを基本的に使用しているが、登山や旅行など時間とスペースが限られる場面では本製品の利便性が活きる。 これまでに使用した Eマウント超広角ズームの画質を、16-35 GM II を100点とした主観的スコアでまとめると以下の通り。カメラは α7R V。 70点:SONY Zeiss 16-35 F4 ZA 80点:TAMRON 17-50 F4 88点:SONY 16-35 F4 PZ G 90点:SIGMA 16-28 F2.8 Contemporary 90点:SONY 16-25 F2.8 G 92点:TAMRON 16-30 F2.8 G2(本製品) 95点:SIGMA 14-24 F2.8 DG DN Art 100点:SONY 16-35 F2.8 GM II 未使用は16-35 GM I とタムロン17-28程度。 出目金のSIGMA 14-24を除くと、本製品は自分の中では2番手。 ただし用途や好みによって評価は分かれるはずなので、参考程度に。 余談だが、PLフィルターを使わない前提なら14-24 Artは本当に素晴らしい。ただしフィルターを多用する自分には扱いにくい。 【操作性】 癖のない操作感。ズームリングは軽めだがGM2よりは重い。 【表現力】 α7R V(6100万画素)において、F8では全域で非常に高解像。 一方、F2.8では30mm側の四隅がややソフト。 16mm側で補正をOFFにすると樽型歪曲は見られるが、16-35 PZ Gよりは良好で、補正後の周辺画質の低下が少ない印象。 【携帯性】 F2.8通しとしては軽量で、持ち運びやすい。 【機能性】 保護フィルターを付ければ実質インナーズームとして扱える点が大きい。 16-35 GM IIの繰り出し式は、雪景色撮影で雪片付着に気を使いストレスがあった。 【総評】 高画素機でも十分な解像性能を備えつつ、F2.8通し・インナーズーム・500g以下という希少な構成。 SIGMA 16-28よりは価格が高めだが、ズーム方向や前玉の防汚コーティングだけでも、このレンズを選ぶ理由になると感じた。 現状、自分の用途には最も刺さった一本。

4個性的ではないものの使い勝手は良好

ひとまず購入初日の感想です。 【操作性】 ●ズームリング 軽いので指一本でも操作できます。ローアングルやハイアングルの撮影ではこの軽さに助けられました。 ●フォーカスリング ソニーと同じくらい軽めです。 初期設定は全域で180度のリニアレスポンス。 ●その他 AF/MFスイッチはありません。 AFLボタンはカメラやTamron Lens Utilityでカスタマイズ可能。 他のレンズと比べるとボタンが小さめな気がします。 【表現力】 ●解像性能 広角側16-20mmは絞り開放から中央〜隅で良好な結果が得られました。 望遠側24-30mmも中央は良好ですが、隅で若干の低下があります。ベストな結果を得たい場合はF5.6まで絞りたいところ。 ●ボケ 広角ズームレンズとしては滑らかな後ボケ。 状況によっては騒がしくなる兆候があるものの、概ね良好な結果となりました。 ●色収差 良好に補正されています。 ●歪曲収差 カメラでは自動補正されています。 ●コマ収差 30mm側のフレーム隅でやや目に付く収差が発生しています。これが解像性能に影響しているのかなと。16mm側は問題無いはず…。 ●逆光耐性 強い光源をフレームに入れてもフレアはよく抑えられています。時折ゴーストが発生するものの、角度や向きを調整することで簡単に回避することができました。 【携帯性】 同社の20-40mm F2.8 VXDほどコンパクトではありません。しかし、16-30mm F2.8のズームレンズであることを考慮すると小型軽量だと思います。 実質的にインナーズーム構造ですが、前玉は鏡筒内で前後に移動します。前面に67mmフィルターを装着することで密閉可能。 【機能性】 ●AF VXD駆動でAF-S・AF-Cともに高速。特にAF-Cで電光石火のAF速度。 フォーカスブリージングが良く抑えられているので、動画撮影や隅を使ったピント合わせが不快と感じません。 ●手振れ補正 非搭載です。ボディ側の手振れ補正に依存します。 【総評】 シグマよりも少し高価ですが、16mmから30mmまで利用可能。鏡筒が伸びない構造のため、焦点距離を固定したまま収納・携帯できるは便利。汎用性を考慮すると価格差は許容範囲内。個人的には望遠側が30mmまで利用できるのが良かったです。解像性能は概ね良好で、低下が見られる望遠側の隅も2段ほど絞れば問題ありません。 とびっきりの個性があるわけではないものの、使い勝手の良い大口径の広角ズームレンズです。

お気に入り登録31RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZのスペックをもっと見る
RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ 116位 4.00
(1件)
7件 2025/3/27  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4-6.3 14〜30mm   181g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角: フィルター径:58mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:69.6x62mm 
【特長】
  • パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
  • 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
  • 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4R7で風景ポートレートで使ってます

【操作性】操作することがほぼないので不満はない。電動ズームはスムーズに動く。R7なのでスピード設定できないがデフォルトのスピードで問題ない。 【表現力】14mmが目玉、カタログでは35ミリ換算22.4mmと記載されているけど何故か取説では23mmと記載されている。撮って出しJPEGはおそらく23mm、だけど他社ソフトでのRAW現像なら22mmとかそれより少し広く調整できる。他社ソフトの調整前画像は歪みがすごくて驚くが調整できるので問題なし。 四隅も解像できていると感じられる。また、30mm側でかなり寄れる。寄れる標準レンズ(換算48mm)としても使える。 【携帯性】キットレンズの18-45より大きいがじゅうぶん小さい。 【機能性】14mmが何度も言うが目玉。電動ズームも動画の際はメリット、ブレずにズームできる。 【総評】鳥撮影の為R7を使用、APS-Cの標準ズームを持っていないので風景用に検討、中古美品1万円のキットレンズでもよかったが広角側を考えて中古美品2万円ちょっとの本レンズを選択。望遠側が足りないがこのレンズでは風景ポートレートくらいしか撮らないので十分。 注目されていない初心者用レンズなのでレビューがないですが個人的に感じたところをまとめてみました。割とよく解像するしまあまあよかったという感じです。(お店をとった写真、四隅がよく解像していると感じます。)

お気に入り登録45916-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
16-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用] 122位 4.50
(11件)
44件 2022/6/ 2  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜28mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77.2x102.6mm 
【特長】
  • フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用の大口径超広角ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズ。
  • 超広角16mmをカバー、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現。フロントフィルターの装着が可能。
  • ズーミング時の全長が変わらないインナーズーム採用により、すぐれた携行性と安定した操作性をキープ。
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5登山には必須のレンズ

【操作性】 使いやすく、簡単です。特別な知識は必要ありません。 【表現力】 必要十分です。この広角ズームレンズは、登山の撮影においては標準の画角になります。 F2.8と明るいレンズなので、日中の撮影はもちろん、夜間の星空撮影にも対応できます。 【携帯性】 小型軽量なので登山には必須のレンズです。 【機能性】 インナーズームの広角レンズです。登山ではこれは特に重要です。 また、高解像な写真が撮れます。 【総評】 私が応援している登山写真家もこのレンズを使っていて、納得できる作品クラスの山岳写真が撮れます。

516mmの超広範囲、軽い、高画質、インナーズーム、なんでもあり

SONY α7IIIで使用 普段TAMRON28-200mmを使っていて、星を撮るのに28mmだと広さに限界を感じてしまったため、SIGMAの20mmF1.4にしようか16-28mmかで悩んだ結果、オールラウンドに使いたいと思ってこのレンズを買いました 第一に、ContemporaryラインでArtラインじゃなくても見た目がかっこよくて作りがしっかりしてると思いました。 その他評価は画質はかなりシャープで、拡大してもディテールが潰れたように見えない、リング系がなめらか、フォーカス切り替えスイッチがある、フロントにフィルターが使える、F2.8通し、完全インナーズーム(筐体の中にズーム機構が完全にしまい込んである)、小型で軽量、色もよく出る、自分のように趣味で使う分には十分すぎる性能、総評完璧なレンズでした AFの駆動音も相当静かなところじゃないと聞こえないし、ピントも正確です 特にAPS-Cモードで使えば24-42mm F2.8レンズとしても使えるので、意外とつけっぱなしでもなんとかなります レンズの周辺も自分は言うほど気になりませんでした 全域F2.8なのでそれなりの立体感も出ます ボディに付けても総重量は1キロちょっとで、 TAMRON28-200mmが付いてる感覚で持ち上げると、うおっ軽!!となります 付属のフードもかっこいいし、ラバー加工がしてあってよく考えられています 肝心の星ですが、多少街明かりが入っても十分よく映ります ズーム方向がSONYやTAMRONと逆と色々見かけますが、1日中使えば何も気にならなくなります 使ってて思ったところは、補正を入れても少し歪むような気がします そこさえ目を瞑れば全然OKだし、圧倒的にメリットのほうが多いので、この価格帯からしてもデメリットなんてないようなものだと思います(趣味で使う分には) スイッチ類もフォーカス切り替えしかありませんが、大体ボディ側で設定すれば気になりません 今のところ、これで16mmから200mmまでの画角を使えるようになったので、低予算でかなり撮影の幅が広がりました! これからカメラを始める人、レンズ選びに迷ってる人にオススメしたい神レンズです!!

お気に入り登録450FE 16-25mm F2.8 G SEL1625Gのスペックをもっと見る
FE 16-25mm F2.8 G SEL1625G 122位 4.27
(6件)
52件 2024/4/17  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜25mm 409g
【スペック】
最短撮影距離:0.18m(W)/0.24m(T)(AF時)、0.17m(W)/0.22m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74.8x91.4mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値2.8ならではの高い表現力と、小型軽量設計によるすぐれた携行性を両立した大口径広角ズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
  • 焦点距離16mmから25mmまでの全域で開放F値2.8を実現し、高い解像性能と美しいぼけ描写、高速・高精度・高追従かつ静粛なAFを備えている。
  • リニアモーターを2基搭載し、動きの速い被写体でも高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5絶妙

16mmスタートでF2.8通しで軽いレンズと、私の用途に刺さりました。 他社製の対抗馬もありますが、純正好きなら買って良しです。 7CRに付けてますが、2倍クロップしても1500万画像程度残るので高画素機に向いてるレンズだと思います。 気になる点は、望遠端ではさほど寄れないこと、ピントリングが簡単に動いてしまうことくらいです。

5悩む理由が、値段なら買うべき。焦点距離ならやめるべき。

【操作性】SIGMA16-28mmから買い替えました。やっぱり純正のズーム回転方向は使いやすいです。コンパクトですが適度に幅があり、ピントリング、絞りリングなどは操作しやすいです。 【表現力】最新設計のGレンズなので文句なしです。開放からキレキレの解像度です。 ボケも滑らかです。広角側でMFにすると、こんなに寄れる必要あるのか?と思うくらい寄れます。レンズフードがぶつかるギリギリまで寄れます。ぶつかっている気もします。 自動適用されるレンズ補正を考慮すると絵画やポスターのようなものを撮っても歪みは気になりません。 寄れるので、広角レンズでもボケの表現もできます。しかし、最短近くまで寄ってしまうと歪は目立ちますが。。。 逆光にも強く、フリンジも気になることはありません。 絞るときれいな光芒も現れます。 25mmという絶妙な焦点距離もDistagonみたいで良いですね! 【携帯性】16mmを含むF2.8の大口径広角ズームレンズでは最軽量クラスだと思います。フィルターサイズも67mmでレンズフードも比較的コンパクトです。 広角側のズームで長さが変わりますが、あまり気にならない程度でした。 SIGMAと比べて全長が短いので、取り回しもカバンへの収納も楽になりました。 【機能性】MF切り替えスイッチ、絞りリング、デクリック切り替え、フォーカスロックボタン等あり、SONYのGレンズとして十分な機能があります。 コンパクトなので、ぎっしり詰まっているようですが、レンズをホールドしたときに、違和感無く操作できるフォーカスロックボタンとMF切り替えスイッチ。 そして、適度な抵抗感のあるズームリング、滑らかな操作感のピントリングと絞りリング。 誤操作しない位置に配置されたデクリック切り替えスイッチ。 なんの機能もありませんが、キラリと輝くGレンズのロゴ。 随所に機能美を感じます。 純正レンズなので、ダイナミックアクティブ手ブレ補正との相性も良く、Catalyst Browseでの手ブレ補正も強力に効きます。 AFは無音で爆速で、正確です。 【総評】最新設計のGレンズで、ズーム範囲を欲張らないことで、高性能と軽量コンパクトが両立された素晴しいレンズだと思います。 他のGレンズと同様にデザインの統一感もあり、ビルドクオリティも良いと思います。 このレンズの購入を悩むとすれば、金額が高いこと、ズーム範囲が狭いこと、の2点ではないか?と思います。 広角側の16mmが物足りないかも?望遠側の25mmよりももっとズームしたい。という悩みがあるとすれば、このレンズは向い向いていないのでは?と思います。不満が出ると思います。 そうではなく、軽量コンパクトで明るい純正レンズが欲しくて、値段の高さで悩んでいる場合は、頑張って購入をおすすめします。 16-35mmGMより安いですし、悩んでいる間にシャッターチャンスは過ぎていきます。 10-18mmや10-20mmなどのAPS-Cからの移行でも、そこまで高額すぎず、そこそこコンパクトで、焦点距離も似たような感じなので、違和感無く移行できると思います。 APS-Cから移行した際に、SIGMA16-28mmは大きく重く感じました。 焦点距離については、SIGMAの28mmと比べて、望遠側が25mmであることはそんなに気になりませんでした。どうしてもズームしたい場面はAPS-Cクロップや超解像ズームを使えばいいかと思います。 ただ、表現力で言えば、SIGMAやTAMRONなどの同じようなズーム幅のレンズと比べて劇的なメリットは無いように思います。一方で使い勝手の面においては、サードパーティにまさるメリットが多くあります。 PENTAXユーザーとしては、SONYのGレンズには、中途半端な焦点距離、中途半端なF値、小型軽量に統一されたデザインなどもあり、Limitedレンズのような感じがして好印象です。長くなりましたが、本当に買ってよかったレンズです。

お気に入り登録652FE PZ 16-35mm F4 G SELP1635Gのスペックをもっと見る
FE PZ 16-35mm F4 G SELP1635G 137位 4.53
(34件)
100件 2022/3/23  α Eマウント系 広角ズーム F4 16〜35mm 353g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m(W)/0.24m(T) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角パワーズームレンズ 広角: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80.5x88.1mm 
【特長】
  • 高い解像性能と美しいボケ描写、すぐれた操作性を軽量で実現したミラーレス一眼カメラ用広角パワーズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
  • 超広角16mmから35mmのズーム全域で、画面中心部から周辺部まで高い光学性能を実現。コーティングの最適化により、ゴースト・フレアを効果的に抑制。
  • パワーズーム機能を搭載し、通常のマニュアルズームリングに迫る快適な操作が可能。速度を一定に保った「スローズーム」による表現も簡単にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5登山に最適な広角ズームです

登山に持っていく機材を色々考えて、これにしました。レンズを付けたα7cUをリュックの肩ベルトにつけた金具にレンズを下に向けて取り付けることにし、初めは20-70ズームにしたのですが、レンズの長さ、重さと重心の関係から、レンズの先が胸にあたって不愉快なので、もう少し軽くて短いレンズをと、こちらにしました。その結果、とても収まりが良く、快適に使えます。20-70のときはほとんどをそれ1本で撮り、押さえの広角に15ミリ単焦点をリュックに入れてました。このレンズの場合は花撮り用の50ミリマクロと、遠くにいるライチョウ用のEマウント軽量望遠ズームを携行しています。山ではこの軽量広角ズームはとても便利です。 【操作性】 概ね良いですが、私は電動レバーの位置をいつも手探りしてしまいます。 【表現力】 文句なしです。 【携帯性】 文句なしです。 【機能性】 文句なしです。 【総評】 上記のセットで、快適に登山できています。

5軽くて好描写な良いレンズ

【操作性】 特に迷う要素は無いです。ズームレバーによるズームも素早いのでストレス等は有りません。バッグからの出し入れの際、AFMFの切り替えスイッチがたまに勝手に切り替わってるのがウザく感じる時はあります。 【表現力】 同じスペックでもツァイスの1635と比べると雲泥の差です。周辺流れも少ないですし、華やかで明るい描写が得られます。 登山で良く使いますが、登山用のズームレンズだと、このレンズか20-70Gかで悩む方が多いと思いますが、撮影時の描写はこちらのレンズの方が好きですね。 このレンズと標準付近の単焦点の組み合わせで動く事が多いです。 【携帯性】 軽いです。短いです。めっちゃいいです。 【機能性】 動画はやらないのでそっちの評価は書けません。写真用としても特に不満はありません。 【総評】 パワーズームという特徴上動画用のレンズかな?って思う人も多そうですが、スチルメインの人でも満足できるレンズかと。とにかく軽く描写も優秀。山に行く時の相棒として活躍してくれます。値段が高いという人も居ますが、ZEISSの16-35f4と然程変わらんかと。純正ならこんなもんじゃないですかね?

お気に入り登録21310-18mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
10-18mm F2.8 DC DN [フジフイルム用] 148位 4.77
(10件)
29件 2023/10/ 5  Xマウント系 広角ズーム F2.8 10〜18mm   250g
【スペック】
最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.2x64.3mm 
【特長】
  • 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型・軽量なAPS-C用超広角ズームレンズ。幅広い撮影シーンに対応する「Contemporary」ラインに属する。
  • 画面全体での高いシャープネスとF2.8の明るさをコンパクトなレンズ構成で実現。ワイド端で最短撮影距離11.6cm、最大撮影倍率1:4を達成。
  • 長さ62.0mm、最大径72.2mm、重さ260gで持ち歩きはもちろん、ジンバルとのセットアップなどあらゆるシーンでAPS-Cミラーレスカメラの機動力を生かせる。
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすいです

想像していたより小型で軽く、カメラ本体は小型なのでバランスは良い印象です。操作は使いやすい感じです。

5どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。

【操作性】 ズームリングがフードの際にあるのでちょっとだけ操作しずらいです。 【表現力】 すばらしいです。X-T5との相性も良さそうです。F5.6-F8位にすると解像感が高い感じです。 夜など暗所撮影の場合は、明るいレンズのため三脚を使用すればかなりの解像力が期待できそうです。 【携帯性】 重さ260gなので軽くて、どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。X-T5に装着しても800gちょっとなので、気軽に携帯できる感じです。 【機能性】 35mm判換算で15-27mmなので景色を主に撮影する自分にとっては重宝します。なにより軽いこと自体が機能性が高いと言えます。 【総評】 超広角の撮影はスマホでいいや!という認識でいましたが、やっぱり4000万画素のX-T5に装着した出来栄えはいいです。フィルムシュミレーションを最大限に活用してバイクでツーリング時にも活躍しそうです。

お気に入り登録14216-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
16-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ニコンZ用] 148位 5.00
(2件)
36件 2025/7/ 1  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 16〜30mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.4(WIDE)/1:7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:74.8x103.9mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼カメラ対応の大口径超広角ズームレンズ(ニコンZマウント)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
  • ズーム倍率を拡大しながらも、軽量・コンパクトな設計を維持し高画質を実現。広角端17mmから16mm、望遠端28mmから30mmへと焦点距離を拡大。
  • レンズに動画・写真撮影用の実用的な機能を割り当てられる「TAMRON Lens Utility」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5広い空を撮影できました。

広角ズームレンズを使うのは久しぶりのこと。フルサイズで焦点距離24mmあれば満足していたのでそれ以上の広角を求めることは少なかったというのもある。 久しぶりに広角ズームレンズを使ってみると16mmという広角で撮影ができるのがとても楽しく感じる。広い空などの景色を撮影するのが主な目的で使用したけど、室内撮影にも楽しく使用できた。あまり室内撮影はしないけど、このようなレンズで室内撮影するといつもは狭い部屋が広くなったかのような感じで写るのであった。 似たような広角ズームレンズがいくつかあり、NIKON 14-30mm F4S, NIKON 17-28 F2.8, NIKON 14-24 F2.8S どれを選択するか迷うところもあったけど、本製品を選ぶことになった。 まず、NIKON 14-24 F2.8S はお値段高いのであきらめることになった。 つぎにNIKON 17-28 F2.8はズーム域がすこしだけ本製品のほうが広いのが決め手となった。NIKON17-28F2.8はTAMRONのOEM(?)という話もあったのでより新しいほうが性能も良いのではという思いもあった。 NIKON 14-30mm F4S は広角がより広く撮影できるので比較し悩むけども。広角14mmを使うことはないだろうというのと、フィルタ径が大きいのであきらめることにした。本製品のΦ67mmであればΦ72mmとかΦ77mmの直径のより大きいフィルタをステップアップリングを使うことで使えるのである。それが決め手ともなった。  いろいろ考えたけど、財布の中と相談して決まったのもおおきい。 【操作性】 普通だとおもう。ズームリングもピントリング(コントロールリング)もついてるし、Fnボタンもついてる。いろいろ割り当てて使える。 【表現力】 広く撮影できるのは良い。16mmをつかってしまうとより広く撮影したいという欲求はでてくるものである。 画質についての不満はない。MTF曲線とかみると周辺部はどうなのかなとはおもうけど、今のところ気にならない。 【携帯性】 軽いのはうれしい。 【機能性】 AF精度や速度は普通だとおもう。 USBーCのコネクタがレンズ根元の側面にある。このようなコネクタには蓋が合ったほうが良いと思う。ゴミが入ったりすると故障の原因になりかねない。USB-Cの蓋(キャップ)というのもいろいろあるようなので準備しようと思う。 【総評】 使い込んでないのでわからない部分もあるけど。総じて良い製品だと思います。 以上

5想像以上にいいレンズです

【操作性】 シンプル、ピントリングやズームリングは軽く、操作しやすい。 【表現力】 目にしたレビューではソフトな描写のイメージでしたが、しっかり写ります。個人的には満足です。 【携帯性】 箱から出した時、あまりにコンパクトで軽いため、驚きました。 【機能性】 小型軽量で写りも良く、広角レンズとして十分な画角をカバーしていると思います。 【総評】 24−70や70−200は純正で揃えていますが、広角は特定の撮影でしか使わないため、あまり出番がなく、これまではサードパーティー製を揃えてきました。とりあえずZの20ミリを購入したんですが、もうちょっと広角が欲しくなり、そんな時にちょうど出たこのレンズが気になってました。 思った以上によく写り、予想よりずっと軽量コンパクト。広角は常用しないため、持っていかないことが多いんですが、これなら出番が増えそうです。人気はイマイチのようですが、もっと評価されていいレンズだと思います。 逆光で太陽を真ん中に入れるような撮影は、ある程度フレアやゴーストが出ますが、個人的には許容範囲。四隅も変に流れる事もなく、文字や人の顔の判別もできます。 唯一気になるのは、USBの差し込み口がカバーなしで剥き出しな事。ゴムのカバーでもはめてくれれば、だいぶ印象は変わるんじゃないかと思います。 一般の方のレビューも少なく、色々心配ではありましたが、結果、価格も安く、個人的にとてもいい買い物ができました。

お気に入り登録852LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH. H-F007014のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH. H-F007014
  • ¥57,820
  • ヨドバシ.com
    (全24店舗)
159位 4.77
(61件)
1040件 2009/3/25  マイクロフォーサーズマウント系 広角ズーム F4 7〜14mm   300g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角: 最大径x長さ:70x83.1mm 
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5新個体は描写性能・逆光耐性ともに優れています!!

【再々レビュー】  中古良品を再購入してGX8で使用しています。フレア・ゴーストは問題ありません。古い設計のレンズですが描写性能・逆光耐性ともに後発の高価なレンズにも負けていません。途中改良されたのか個体差なのか不明ですが、印象が全く変わりました(2024.02.18)。 -------------------------------------------- 【再レビュー】  OM-D E-M1とGM1のゴーストの出方が違う例をアップしました(14mm; 焦点距離によらず同じ傾向です)。右上視野外に蛍光灯が有ります。添付画像5,6は画面右上の2400×1800クロップです(2017.01.09)。 -------------------------------------------- 【最初のレビュー】  OLYMPUS M.Zuiko 9-18mmを使っていましたが、頻度は少ないですが、、もう少し広角側が欲しと感じることがあり、買い換えました(下取り交換です)。 【優れた点】 ・最周辺部を除いて、クリアで精細な描写をすること、 ・ズームリングの操作性がよく、全長も変わらないところ、 ・やはり7mm(換算14mm)の描写は、ときに魅力的です。 【強く改良を望む点】→新個体は問題なし(2024.02.18) 逆光・斜光(画角外に光源があるときも含みます)で、 ゴーストフレアが盛大にでることに尽きます。 1) オリンパスボディでこの現象が顕著、 2) ハレ切りしてもだめ(手が写ってしまう・・・)、 3) テレ側でも改善しない、  ゴースト・フレアに難があることは、こちらのクチコミをみて承知の上で購入しましたが、これほど出ることには驚きました。この現象はオリンパスOM-D E-M1で顕著で、パナソニックGM1だと気にならないレベルです。

5コンパクトな超広角ズームレンズ

【操作性】 特に不都合はありません。 前玉にフィルターがつかないので取り扱いには注意が必要です。 【表現力】 隅まで良く解像します。 マイクロフォーサーズの超広角なのでボケ表現が無理なのは承知の上です。 購入前にオリンパスのボディーでは紫のゴースト、フレアが発生しやすいという情報があり、その点が気がかりでしたが、OM-1との組み合わせでは、皆無とは言えないもののそれほど気になることはありませんでした。 【携帯性】 超広角レンズですが、マイクロフォーサーズなので大きくなくて持ち出しが苦になりません。 【機能性】 超広角なので手振れ補正もボディ内のもので十分です。 【総評】 OM-1を購入して本格的にマイクロフォーサーズを使おうと超広角レンズを選ぼうとしましたが、マイクロフォーサーズとしては結構高価なレンズが多くかなり迷いました。 フルサイズ換算14oという超広角はこれまでに経験がなくそれが比較的リーズナブルに購入できるのはこのレンズの魅力です。

お気に入り登録69714-24mm F2.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
14-24mm F2.8 DG DN [ソニーE用] 159位 4.54
(11件)
91件 2019/7/11  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 14〜24mm 795g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:85x133mm 
【特長】
  • ミラーレスに最適化した新設計による大口径超広角ズームレンズ。高い解像感を発揮する星景写真用レンズ。
  • ショートフランジバックの特性を活かし、ボディの小型化と高画質を両立させている。
  • 特殊低分散ガラスとナノポーラスコーティングで高画質を実現。リアフィルターホルダーを標準装備。
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5簡易シフト撮影にも使えます!!

【再レビュー】  周辺部まで均一性が高く歪曲収差も少ない描写をするレンズです。カメラを水平にして撮影して、2/3(APS-Cサイズ)くらいにトリミングすれば、簡易シフト撮影(ズームも可能)が出来ます。高価なシフトレンズを購入しなくて済みました・・。 【操作性】 ズームリングの回転方向が逆ですが私的には気になりません。純正GMなどに採用されている絞りリングはありません。 【表現力】 これまでFE12-24oF4Gを使用していましたが、中間域〜周辺部の解像度は明らかに上回っています。非点収差が周辺部まで非常に小さく抑えられてる印象で、周辺のボケも穏やかです。とても素晴らしい描写性能を有するレンズだと思います。 【携帯性】 スペックからすれば妥当な大きさと重さかもしれませんが、FE12-24oF4G(開放絞り値は違いますが)と比較するとかなり重く感じます。 【機能性】 特段の問題ありません。AF精度もとても良好です(一眼レフの位相差AFにはもう戻れません)。 【総評】 周辺まで高解像であるだけでなく、近接撮影での周辺のボケも穏やかで、素晴らしい描写性能を有するレンズだとおもいます。光学性能はもちろん、鏡筒の造りの良さを含め、とてもコストがかかっていることが感じとれます。安価なレンズではありませんが、価格以上の価値があるレンズだともいます。お勧めです。

5シャープでコントラストが強い

【操作性】出目金のためレンズキャップが大きい。 【表現力】めちゃめちゃシャープでコントラストも強い。周辺減光や歪曲もほぼなく、補正なしでも良いくらい。24-70よりも完成度が高いです。 【携帯性】良くはない。重いけど大きくはない。 【機能性】十分。 【総評】星空やビーチでのポートレート撮影で使いましたが、クールでカッコイイ絵がたくさん撮れました。FE16-35F4はほぼ使わくなりました。

お気に入り登録875NIKKOR Z 14-30mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 14-30mm f/4 S 168位 4.81
(62件)
529件 2019/2/14  ニコンZマウント系 広角ズーム F4 14〜30mm 485g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:89x85mm 
【特長】
  • フィルターの直接装着を実現した、「ニコンZマウントシステム」に対応した焦点距離14mmからの超広角ズームレンズ。偏光・NDフィルターの効果が楽しめる。
  • EDレンズ4枚、非球面レンズ4枚を採用。ズーム全域で像のゆがみが少なく、絞り開放から良好な点像再現性を発揮する。
  • ピント位置の移動に伴って画角が変化する「フォーカスブリージング」を抑制。ピント、明るさの変動がスムーズな映像表現を可能にする。
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5旅行用に最適です。

1.小型軽量で持ち運びに便利。 2.描写も良い。 3.フィルターが使える。

5超コンパクトで14mm!描写抜群で評価されて良いレンズ!

【NIKKOR Z 14-30mm f/4S】について 嫌なライバルが登場してしまいました。 TAMRON 16-30mm f2.8 G2です。 ワイド側2mmの違いは大きいとは言え、14mmまでは不要という方も多いでしょう。 また、TAMRONの方がインナーズームだし、Z1430は沈胴式でダサいし、、、。 撮影する際に沈胴を繰り出さないといけない、このワンアクションが嫌いな方は多いと思います。 日中の風景撮影では開放f値の違いは無視出来るとして、屋内での撮影ではかなり違って来ます。 おまけにTAMRONなら偶に撮る星空撮影にも使えなくは無いし、、、。 フィルター径もZ1430の82mmに対してTAMRONは67mm! 広角ではハーフNDフィルターなど色々揃えたいので、フィルターの価格帯も大事です。 値段の話をすると、Z1430の中古の安い方(並品とか)の価格でTAMRONの新品が買えてしまいます。 もはやTAMRONに対してアドバンテージが全く無いのでは?と思った方が殆どでしょうが、そんな事はありません。 描写性能がとにかく素晴らしいです。 作例をご覧いただきたいですが、ワイド端14mmでも画面隅々までキッチリ解像しており、もはやFマウント時代のAF-S 14-24mm f/2.8Gとは次元が違う四隅の解像感です。 (どちらもニコンZ9で撮影した経験から) ソフト側の歪曲収差補正も活躍しているのでしょうが、それでもこの小さな、しかも出目金ではないレンズがワイド端14mmを4,500万画素でも隅々まで綺麗に解像する描写性能は驚異です。 他社の同等製品のRF14-35mm F4Lは新品21万円以上しますし、中古が11万から13万円程度で購入できるZ1430は大変お勧めしたいレンズです。 動画もかなり撮影しましたが、AFやブリージングなども気になる所は特に無く、4k60fpsでAPS-Cクロップしてもまだまだ広角ということで、使い勝手が良かったです。 登山、旅行などから普段使いまで、大変優れた1本です。

お気に入り登録587RF14-35mm F4 L IS USMのスペックをもっと見る
RF14-35mm F4 L IS USM 168位 4.85
(23件)
216件 2021/6/29  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4 14〜35mm 540g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84.1x99.8mm 
【特長】
  • 焦点距離14mmの超広角撮影を実現し、描写性能や操作性を追求した広角ズームレンズ。プロ・ハイアマチュアユーザー向け「L(Luxury)」レンズ。
  • EFレンズ「EF16-35mm F4L IS USM」と比べ、焦点距離が2mm広角化することで、より広がりのある映像表現や遠近感を強調した撮影が可能。
  • 画質劣化の原因となる諸収差を低減し、ズーム全域で中心部から周辺部までの高画質を実現。全長約99.8mm、質量約540gと携帯性にすぐれている。
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514mmという広角と、F4なのでそこそこ明るい

RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMからの買い替え。 15mmと14mmとでは違いが大きいし(数字が小さいほど1mmの違いは大きい)、LレンズなのでRF15-30mm F4.5-6.3 IS STMよりはくっきりとした印象。 超広角レンズ+ミラーレスの組み合わせなので、太陽が画角に入っても問題ない(長時間日光を入れるのは×)。なので、生き生きとした写真ができる。 端の歪みは、RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMと変わらない。なので、カメラの角度などを気を付けないと、歪みが強調される。建物撮影や室内撮影、人物を撮る際には注意が必要だと思う。 繰り出しズーム式だが、22mm当たりでレンズの全長が一番短くなるうえ、ズームロックも付いていないため、収納時に少し慣れが必要だと思う。 14mmスタートのF2.8があれば一番いいと思うが、値段も手ごろで、F4でも暗すぎないうえ、フルサイズだと高感度耐性が強いので問題なし。

5広角一本選ぶならコレ!

動画も撮影する方が 一本選ぶなら、このレンズが最適 では無いでしょうか? 動画の手ぶれ補正では 画角が狭くなるので 24始まりだと少し狭いです。 旅行などで、動画撮影するなら 24-105より14-35の方が、 使い勝手も良いし 使用頻度は高いと感じます。 そして動画撮影するなら やはり F値変動より通しの方が良い、 だからって2.8通しは840gと重い! 手持ちで動画撮影には辛い! それに、動画撮影の広角なら2.8は それ程必要と感じません。 14-35は540gと軽いので 手持ちで全然行ける重さです! あと 16mmから14mmの差は大きいですね STMの16-28 F2.8 と言う選択肢も有りますが やはり、普段使いするなら 35まであるのと、28止まりって ポートレートスナップの面で 全然違いますし 広角では解像感と色のり そして防塵防滴など堅牢である事は F2.8である事より重要なので 5万差なら14-35を選んだ方が 使い勝手は良いように思います。 ef16-35Lも所有してますが 解像感が上がってますし 湾曲も少なく、広角臭さが出にくいので使えるシーンは増えました。 R6mark2になってから efボディーの頃より この画角のレンズの使用頻度は 上がってます。 RF24-105Lより 14-35の方が、常用レンズ化してます。

お気に入り登録143RF16-28mm F2.8 IS STMのスペックをもっと見る
RF16-28mm F2.8 IS STM 173位 4.73
(4件)
37件 2025/1/23  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F2.8 16〜28mm 445g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(28mm時) 最大撮影倍率:0.26倍(28mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x91mm 
【特長】
  • 約445gの軽量・小型設計を採用したF2.8通しの超広角ズームレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
  • ワイド端16mmの超広角1.75倍ズームレンズで、遠近感が強調され、ダイナミックな構図と狭小スペースでも広く写せる広い画角を生かした撮影が可能。
  • レンズ内手ブレ補正5.5段にボディ内手ブレ補正を掛け合わせることで、協調制御8.0段を実現。多様なシーンで手ブレを抑えた手持ち撮影を可能にする。
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5コンパクトで描写も優れた良いレンズ

【操作性】 スイッチは2つしかなく、ズームリングとピントリング&コントロールリング兼用のリングのみというシンプル構造です。沈胴式のレンズですが、過去様々な沈胴式レンズを使用してきたので、あまり違和感は感じていません。 【表現力】 フルサイズのモデルと組み合わせると、素晴らしい絵が出てきます。APS-Cではテストしていませんが、RF28-70mm F2.8 IS STMとほぼ同じ感覚の絵が出てきます。いわば28-70の広角ズーム版と言った感じです。広角側の周辺流れなどは許容範囲内かと思います。 【携帯性】 このレンズも沈胴式なので携帯性は非常によく、このレンズとRF28-70mm F2.8 IS STM、R8の組み合わせで、我が家の万博用カメラセットは完成です。従来、この画質のレンズとなると、F4クラスで2本で1kg超でしたが、RF28-70 F2.8 IS STMとこのレンズであれば1kg未満で収まります。素晴らしいです。 【機能性】 手ぶれ補正は静止している被写体では非常に良く効きました。ミラーレス一眼が苦手とする、いわゆる「ゆっくり動く被写体」についてはテストを行っていません。キヤノンは改善を本腰でやる気がなく、消費者に甘えることしかしていないので、こちらは一旦無評価にさせていただきます。 【総評】 RF 28-70mm F2.8 IS STMを購入し、そのコンパクトさと画質の良さに満足したので、万博の通期パス購入を機に当レンズを導入しました。沈胴式レンズ2本目で操作にも慣れ、コンパクトで開放F2.8、高い解像感に(静止画では少なくとも効く)手ぶれ補正と、文句のつけどころがない1本です。価格も従来のF2.8通しのズームよりかなり安い設定になっており、補正が前提とは言え、このレンズを出してきた意味は大きいと思います。 ただ、逆に手ぶれ補正の部分はしつこいようですがキヤノンがきちんと対応しているとは思えず、その点を本腰入れて補正がかかるようであれば、この手のレンズの評価は爆上がりすると思います。 その点を引いても、RF 28-70mm F2.8 IS STMと共に、このレンズはかなりポイントが高い1本になりそうです。

5軽くて何時でも持ち出せる明るい広角ズーム

【総評】 軽さとコンパクトさ、明るいF値がこのレンズの醍醐味です。 広角ズームはRF15-35F2.8LかRF14-35F4Lで悩んでいましたが、前者は開放F値の明るさは良いものの重量と価格がネック、後者は軽さが強みで開放F4というのがネックでした。 重いレンズは持ち出しが億劫になる恐れがありますし、特に旅行では重量がネック。後者はF値が暗いので星影撮影などに制約が出てしまうのが悩みでした。 この悩みを解消してくれたのがRF16-28F2.8でした。軽くて明るいレンズは何より待ち望んでいた製品です。テレ端が28mmになったの少々使い勝手が悪いですが、RF28-70F2.8との組み合わせでカバーできそうです。 【操作性】 沈胴式ですが、ズームリングを回して撮影位置にするだけなので、特段不便さはありません。 【表現力】 まずまずかなと思います。唯一の不満はテレ端が28oなこと、欲を言えば35mm欲しかったですが、RF15-35F2.8Lとの差別化できなるなるので、この点はキヤノンの社内事情の妥協だと思います。 太陽などの光源を入れるとフレア・ゴーストは出てしまいます。 https://www.youtube.com/watch?v=JIko6BIc4qw このYou Tubeの11分あたりからRF16-28F2.8とRF15-35F2.8Lのフレア・ゴーストの出方の比較がありますが、RF15-35F2.8Lでもフレアは出ていますね。 【携帯性】 携帯性は抜群、軽さが武器になるれんずです。 【機能性】 手振れ補正もついてこのサイズは素晴らしい。コントロールリングかピントリングかの選択となりますが、案外これも機能的には問題ないです。 防塵防滴対応もうれしい仕様です。 作例ですが、キヤノンのレンズデータがアップされておらずDLOやニューラルネットワークノイズ低減の適用前ですのであくまで参考としてご覧下さい。

お気に入り登録3312-20mm F2.8 (Model A084) [ソニーE用]のスペックをもっと見る
12-20mm F2.8 (Model A084) [ソニーE用]
  • ¥298,980
  • カメラのキタムラ
    (全24店舗)
  • ¥―
173位 -
(0件)
13件 2026/7/15  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 12〜20mm 570g
【スペック】
最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.28m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.8(WIDE)/1:9.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防滴: 最大径x長さ:90x119.3mm 
お気に入り登録623NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S 182位 4.88
(27件)
482件 2020/9/16  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 14〜24mm 650g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:112mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.5x124.5mm 
【特長】
  • 絞り開放から画像周辺部まで解像感の高い描写力を発揮する大口径超広角ズームレンズ。NIKKOR Zレンズの「S-Line」シリーズに属する。
  • 全長約124.5mm、約650gの短く軽量なボディと、開放F値2.8の高い描写力を両立している。
  • 従来品「AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED」と比べ、「点が点に写る」高い点像再現性や、ゴースト、フレアを効果的に抑える逆光耐性などが大幅に向上。
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5Fマウント版からの劇的な進化

AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを使っていましたが、 この度Zマウント版へと更新しました 使用頻度が多くはありませんが、できるだけ比較して記述します 【操作性】 他のSラインZニッコールと特に変わりません フードが2種類付属し、フード無しの状態も含め、 用途や状況によって使い分けるという点が、このレンズ独特と思います 運用としては煩雑かもしれませんが、そもそもこれだけ軽量・コンパクトに 仕上げた上に、前面フィルター運用も可能にしている為、評価としては プラスの位置づけとしています 【表現力】 手元に届いて試写の段階で、良くなっていると感じました フレア・ゴーストがかなり出にくく、周辺解像力の向上が主な要因かと思います Fマウント版でも優秀なレンズとして有名でしたが、超えています ZマウントのSラインとは、こういう事かとも感じました 【携帯性】 Fマウント版から劇的に改善しています フード・前面フィルターを使わない運用であれば、F2.8の超広角ズームとは 思えないコンパクトさです 軽量化も大きく、技術の進化をフルに注ぎ込んだ印象です 前面フィルターを使えるフードを装着した場合は、さすがに嵩張ります 【機能性】 問題ありません 【総評】 17-28mm F2.8も使っていますが、14mmまで使いたい状況や、 突っ込みどころの無い画が必要な時、最新の設計を体験してみたい、 といったところで、大変おすすめです もし機会があれば、是非手にとってお試しください

5大きいけど使いやすく素晴らしい!

私の場合、望遠側より広角が好みなのでよく利用するレンズです。 風景もそうですが、物撮りでも広角が好きです。 バランス良いのかZ9に取りつけて常用として使うことが多いです。 もしくは単焦点の超広角を常用。 常にカメラバッグに入れておきます。 Canon機でEF11-24mmを使っていたことがありますが、あれに比べれば断然軽いですね。 バッグの中で場所は取るけど重さは気にならないです。 周辺減光だのは補正すればいいし気になるものではありません。 所詮は素人趣味のものだし、誰かに見せてお金を得るわけもないですし、 他のレンズやカメラ本体もそうですが、他の人が不満?な部分もどうでもいいです。 使いたければ消費者として買うしかなく、それを使って楽しめればいいだけですから。 Canonさんの10-20mmみたいなのが出てくれれば嬉しいですけどね。 そういうのは出ないだろうなぁ… なので単焦点10mm(MF)を購入しました。 最近Canon機で広角側レンズで気になるのが数本あり… Canonに戻ろうと悩み中。

お気に入り登録300NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VR 203位 4.74
(23件)
233件 2023/4/18  ニコンZマウント系 広角ズーム F3.5-5.6 12〜28mm   205g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72x63.5mm 
【特長】
  • Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
  • 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
  • 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
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5これ1本で3本分

オリンパスからNikon Zに乗り換えNikon Z30、Z50、Z50IIと カメラは3台購入、レンズは選択肢が少ないからそんな増えないと 油断していたら気づけばNIKKOR Z DXが4本、VILTROXが3本 合計7本になっていました。まるで他人事のような感想ですが 現実を直視するのを避けた結果ですね。しかも本数があっても レンズは全部使わないので持ち歩きしても重いし疲れる。 ということでこのZ DX 12-28mmを購入して所有の3本を売却。 主に焦点距離が少しカブるレンズを売却してこれでレンズは 4本、カメラ3台と主に旅行で使うのでレンズ交換なしで撮れる。 前置きが長くなりましたがNIKKOR Z DXレンズは間違いなし。 出来れば9mm〜であれば大満足ですが12mmでも超広角で 四角を含めて解像感は良好、NIKKOR Z DX 18-140mmと 併用すれば旅行だとほぼどんな場面でも賄える感じです。 VRも効いてて軽量、所有のどのカメラでも取り回しは楽です。 しかしなんでレンズは増えていくのか?ホント気を付けよう。

5IF,IZの35mm換算で18−42mmはスナップ向き。

 NikonZ30とのセットで旅行などで使用 【操作性】 インナーパワーズームはスムーズ 【表現力】 スナップが主なのでまったく問題なし、歪みも感じない。よく写る。手振れもおきにくい。 【携帯性】 プラスティックマウントが功を奏して軽い。フードは使わずコートのポケットに入れて手軽に使っている。 【機能性】 手振れ防止は効果的 【総評】 フィルムFマウント時代からNikonを使用している者としては非常にチープなレンズですが、逆に軽量コンパクトで非常に使いやすいです。 防水防塵機能までは確認せず、広角寄りのインナーフォーカスで決めましたが、付けて使って満足できています。

お気に入り登録430E PZ 10-20mm F4 G SELP1020Gのスペックをもっと見る
E PZ 10-20mm F4 G SELP1020G 203位 4.51
(24件)
128件 2022/6/ 2  α Eマウント系 広角ズーム F4 10〜20mm   178g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m(AF時)、Wide:0.13m/Tele:0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.14倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角パワーズームレンズ 広角: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69.8x55mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値4のAPS-C/Super35mm対応の超広角パワー(電動)ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに位置する。
  • 質量約178gでコンパクト。無段階変速タイプのズームレバーをレンズ側面に搭載、速度を一定に保った低速ズームなどマニュアルでは難しい操作ができる。
  • フォーカス群にはリニアモーターを2基搭載し、高速かつ静粛、振動を抑えたフォーカス駆動が可能。フォーカスホールドボタンを搭載している。
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5非常にシャープで、アクティブ手ブレ補正が使えるのが魅力

35mm判換算15-30mm相当の画角と軽量コンパクトさが魅力。初めて手にしたとき「レンズ入ってるの?と思ったくらい軽量なレンズですが、非常にシャープに写ります。 先代の「E 10-18mm F4 OSS SEL1018」は周辺画質がかなり大甘でしたが、新型の当機種は画質も文句ありません。 純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正が使える(ボディ側が対応していれば、ですが)のも魅力。パワーズームということもあり「動画向けレンズ」という性格が強い気もしますが、スチルでも満足感が高いレンズです。 F4通しである点が妥協できるかどうかが悩ましいところ。あとはレンズ側に手ブレ補正機能がないのでIBIS非搭載ボディの場合は要注意ですね。

5軽くて良いです。もう少し価格が安いと嬉しい。

ZV-E10 IIで少し広角に撮影したくて購入しました 【操作性】 MF/AF切り替え、Zoomレバーもついていて非常に簡単に操作できます。 【表現力】 動画撮影がメインですが、特に不満もなく普通かと思います。 【携帯性】 非常に軽いです。Vlogcamの付属レンズに装着可能なワイドコンバージョンレンズも持っていますが、これが意外と重くて、こちらのレンズを購入しました。 【機能性】 特にこだわりがなければ十分な機能性かと思います。 【総評】 軽くてコンパクト、常に持ち歩き可能で大変気に入っています。まだ購入したばかりで、設定方法があるかどうかわかりませんが、カメラ本体のZoomレバーを使うと動作が非常にスローです。レンズ本体のZoomレバーを使えばサクサク動作になりますが。

お気に入り登録626EF16-35mm F2.8L III USMのスペックをもっと見る
EF16-35mm F2.8L III USM 203位 4.71
(33件)
292件 2016/8/25  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F2.8 16〜35mm 790g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.5x127.5mm 
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5RFに買い換える必要ありません!

【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 スイッチもAF/MFだけ。 【表現力】 F2.8にどこまでの価値を見出すか? 価値が見いだせるのであれば最新のRFとの比較も。 あちらは15mmスタート。 1mmにどこまで価値を見出すか? 画質はぶっちゃけそんなに変わらないので、 未だにこのレンズが現役です。 【携帯性】 F2.8なので期待しないこと 【機能性】 ショートカットボタンが付いていたら便利なんだけど、EFレンズなのでしょうがないかな。 【総評】 今ではRFに切り替わりましたが、画質だけで見ればまだまだ戦える高レベル。逆に言えば、これで満足できないのであればメーカーを変えたほうがよい。 軽くしたいならソニーへ。画質重視ならニコンへ。 しかしニコンは14-24なので、望遠側が短いのが悩ましいところです。。

5超高性能な広角ズーム(しかも激安!)

仕事で工事現場の夜間作業を撮る事があります。 広角ズームとしてEF16-35mm F4L ISを所有しており画質も良くて気に入ってました。 ただし工事現場は意外と動きのある被写体であり、夜間工事ともなれば開放F4では少々辛い場面も多々あります。 そんな事もあって本レンズの購入に至りました。 【操作性】 特に気になる点はありません。 一般的なEFレンズの操作性を踏襲しています。 【表現力】 F4も素晴らしい画質でしたが、厳密に比較するとちらの方が線の細かい画を吐き出してくれます。 やはり値段の差が出てる感じです。 【携帯性】 かなり重いですが、1DX3との組み合わせでは特に問題が無いと思います。 【機能性】 ISが付いていないですが、広角レンズ故にさほど気にする事は無いでしょう。 【総評】 このEF16-35mm F2.8Lレンズですが、最初に発売されたI型はあまりにも画質が酷くクチコミでも酷評されていましたね。 その後II型へと改良となりましたが、これまた評判はイマイチだった記憶があります。 3度目の正直とでも言うべき今回のIII型ですが、クチコミではかなり評判の良いレンズで期待を込めて購入しました。 実際に使ってみましたが、やはり評判通りの性能です。 過去のF2.8Lモデルのウィークポイントだった周辺の流れも完璧に補正されており、絞り開放から十分使えるレンズへと大変身しました。 ちなみに当方は某店舗にてAランクの極上中古品を購入しました。 店員曰く、現在はRFレンズの需要が高いため中古EFレンズはお値打ちになっているとの事。 現在も新品購入可能な現行モデルのレンズですが、中古であれば半値以下で入手可能です。

お気に入り登録412FE 12-24mm F2.8 GM SEL1224GMのスペックをもっと見る
FE 12-24mm F2.8 GM SEL1224GM 203位 4.79
(14件)
121件 2020/7/ 8  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 12〜24mm 847g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:97.6x137mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値2.8の明るさで広角12mmを実現した大口径超広角ズームレンズ。35mmフルサイズ対応の「α Eマウント」レンズ。
  • ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属し、シリーズならではの高い解像性能と自然で美しいボケ描写を小型軽量で実現している。
  • 「フローティングフォーカス機構」を搭載し、ズーム全域で最短撮影距離0.28mの高い近接撮影能力を備え、すべての撮影距離でシャープな描写が可能。
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5Eマウントを全てのマウントの頂点へと押し上げるレンズ

【解像力】 12mm、14mm、16mm、18mm、20mm、24mmと凡そ単焦点レンズ6本分の働きをするズームです。解像力のピークは14mmから20mmの間で、次いで24mm、12mmの順になります。レンズ性能のウィークポイントである12mmで絞り開放時の四隅の崩れが目立つ程度で、9割以上の部分が12mm開放から際立つ高解像力です。 【周辺減光】 12mm開放での四隅は約2段の減光が目につきます。 【歪曲】 ほとんど気になりません。 【逆光耐性】 これほどの出目金レンズであるにも関わらず、逆光耐性は凄いの一言。太陽を中心に置いた日の丸構図でも、一番ゴーストの出やすいフレーム外・斜め上からの逆光でも、ゴースト、フレアの類がほとんど出ません。オリンパス7-14mmPRO、パナソニック7-14mmVARIO、フジXF10-24mm、キヤノン16-35mmF2.8LT&U、16-35mmF4IS、トキナー16-28mm、16-35GM、タムロン11-20mm等も使いましたが、このレンズの逆行耐性が一番です。光芒が綺麗なのもポイントです。 【AF】 滑らかで静かですが、一度ピントの中心点を通り越してから戻して誤差を詰めるコントラストAF的なピント合わせを必ずします。結果としてのピント合わせ自体は正確ですが、AFスピードは速くはありません。超広角レンズであまり想定できない使い方とは思いますが、このレンズで動体撮影を極めたいというような要求には応えられないと思います。 【質感・使い勝手】 GM全体に共通することで、軽量化と引き換えにプラスチッキーな質感ですが、派手さを抑えた上品なデザインです。出目金レンズの宿命で、前玉を傷つけてしまわないか心配で、どうしても使い勝手は落ちます。 【総評】 ナノARコートUを採用し、突出した逆行耐性と解像性能、大幅な軽量化等、性能的にはGMズーム第2世代機ですが、レンズボタンが1個しかなく縦位置撮影時が考慮されていなかったり、絞りリング非搭載等、第1世代と第2世代の過渡期的な設計思想で詰めの甘い面もあります。しかし、2023年現在でも12mmスタート開放F2.8で描写性能に妥協のない超広角ズームとして唯一無二の孤高の存在であり、評価は☆7つ、このレンズがあるからこそ全てのメーカー、マウントの頂点にSONYのEマウントがあると言い切っても過言ではないような存在です。

5レンズの解像感。

解像度もいいし、ワイドが歪みにくいです。良いレンズが手元にあり 仕事でも活躍しそうです。

お気に入り登録5LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [マイクロフォーサーズ用]のスペックをもっと見る
LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [マイクロフォーサーズ用]
  • ¥―
216位 -
(0件)
0件 2026/7/24  マイクロフォーサーズマウント系 広角ズーム F2.8 4.5〜10mm    
【スペック】
最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼): 
お気に入り登録22510-18mm F2.8 DC DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
10-18mm F2.8 DC DN [ソニーE用]
  • ¥89,000
  • 三星カメラ
    (全15店舗)
216位 4.74
(4件)
27件 2023/10/ 5  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 10〜18mm   255g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.2x64mm 
【特長】
  • 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型軽量のAPS-C用超広角ズームレンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ライン。
  • F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなボディに凝縮。広い画角と高い近接撮影能力により、被写体との距離を気にせずダイナミックな表現が可能。
  • スナップ撮影やテーブルフォトなど静止画用途はもちろん、Vlogやワンマンオペレーションなど機動力を求められる動画撮影にも適した性能を備えている。
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5シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい 最高の黄金コンビ

シグマ 10-18mmF2.8 は、フルサイズ換算:15mm-27mm の(超)広角ズームレンズである。 F2.8 という大口径レンズにもかかわらず、重量 230g というメチャメチャ軽量・コンパクトなレンズである。 当然、同じコンセプトで作られた シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい。 旅行、特に海外旅行には無くてはならない、黄金コンビである。

5高いけどマストバイアイテム

【表現力】 自撮りで家族4人と風景が撮れるので、ある意味、スマホ慣れした現代となっては18-50のような標準域よりも常備すべき画角と感じており、持ち出し率は高い(記念撮影用途ではとても便利)。ただし、広角でいい感じの写真撮るにはやはりテクニックがいると思いますし、初心者が気持ちよくいい感じの写真撮れるレンズではないと思う。 解像度については、必要十分ですが、やはり広角ゆえに被写体一つ一つは小さく映るため、あとでトリミングしたり引き伸ばすのには向いてないと思います。広角は情報量が多くなりがちなのでフルサイズがいいなと思ってしまいました。 【携帯性】 最高の一言。シグマさんありがとうございます。ボディバッグ1つで単焦点も持ち歩けて機動性抜群です。 お値段もう少し頑張って下さい。米ドルだと破格なんですけどね。円安ですもんね。 【総評】 APS-C1本の人はマストバイだと思います。

お気に入り登録67AF 14-24mm F2.8 FEのスペックをもっと見る
AF 14-24mm F2.8 FE
  • ¥139,320
  • カメラのキタムラ
    (全12店舗)
  • ¥―
216位 5.00
(3件)
0件 2025/5/12  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 14〜24mm 445g
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.17倍(広角端)/0.26倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:77mm 
【特長】
  • フロントに丸形フィルターがそのまま取り付けられる超広角ズームレンズ。最短撮影距離は全焦点域で0.18m、最大撮影倍率は0.26倍。
  • 構図の中心から周辺まで、全体においてすぐれた解像力を発揮し、開放F2.8でもシャープな描写を実現。
  • 独自のリニアステッピングモーターを搭載し、高速で静かなオートフォーカス性能を実現している。重量445gと軽量。
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5ポジションが独特な超広角レンズ

円型フィルターを使えて、軽くて、f2.8通し。これだけで充分に評価できます。画質も全然いいです。 欠点を言うと、1つはLightroomなどソフトウェアで補正プロフィールが入っていない可能性が高いです。2つ目は14mm時のレンズフレアです。それ以外は文句ありません。

5世界初円形フィルター使える

本日届いて試し撮り程度ですが、瞳フォーカスも早く、14mmの歪みも感じないくらい補正されてる印象です。 昔、14-24mm SIGMA Artレンズ持ってた時は出目金レンズでしたので扱いが大変で、手放してしまいました。 それ以来の14mmでコンパクトで円形フィルターも使い回しできるし、持ち運びしやすいので 撮影の幅が広がりそうです。 サムヤンのイメージを変えてくれるレンズに期待したいです。

お気に入り登録298NIKKOR Z 17-28mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 17-28mm f/2.8 250位 4.77
(13件)
90件 2022/9/20  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 17〜28mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(焦点距離17mm)、0.23m(焦点距離20mm)、0.26m(焦点距離24mm)、0.26m(焦点距離28mm) 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75x101mm 
【特長】
  • ダイナミックな映像表現が気軽に楽しめる、開放F値2.8一定の超広角ズームレンズ(Zマウント)。高い光学技術力を採用した「NIKKORレンズ」。
  • フルサイズ/FXフォーマットで17mmから28mmまでの焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバー。全長約101mm、質量約450gと小型・軽量。
  • 動く被写体にもスムーズにピント合わせができる高速AF制御、「STM」や「コントロールリング」を採用し、高い静音性となめらかな操作性を実現。
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5動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況に

飼い猫のあくびを撮るのに、永く試行錯誤を続けてきました 広角では今のところ最強の1本だと思います 【操作性】 至ってシンプルで使い方で迷う事はありません 【表現力】 充分シャープ&ボケもきれい 何より、ワイド端で19mmまで寄れる点に、大きな価値があります 【携帯性】 コンパクトです これでF2.8通しとは、レンズ設計の進化を感じます 【機能性】 私の用途では、AFスピードも満足です カメラボディにもよりますが、被写体認識AFのおかげで、 レフ機時代より遥かに歩留まりが高いです 【総評】 限られたマニアックな用途のレビューで恐縮ですが、 ミラーレス機でこのようなレンズが使える事を夢見ていました 動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況で、特におすすめです

5気軽に超広角を楽しむのにもってこい!

元々超広角域のレンズは星(天の川)用にLAOWAの15mmF2を使っていました。 標準域での星撮りは、タムロンのFマウントレンズ(35-150F2.8-4)とかSIGMAのEマウントレンズ(24mmF2)を使っていたのですが、先日色々考えるところがあって、Nikon Z24-120F4に買い換えました。 前述の2本はドナドナしてしまったので、星を撮るレンズが15mmしかない。 さすがに一晩中撮るのに15mmだけだと飽きてしまうので、本レンズを検討購入することになりました。 ちなみに、登山する&星を撮るのが前提なので、Z14-24F2.8は重い、高い、円形フィルターがない(つけられるけど112mmなんていう巨大なフィルターは、プロソフトンクリアとか必要なフィルターで売ってない)し、Z14-30はF4なので、検討してません。 【操作性】 ズームレンズとピントリングしかないので、難しいことはありません。 強いて言うならAF/MF切替スイッチが欲しかったかな。 インナーズームなのもgood! 【表現力】 買うまで正直そこまで期待してませんでした(失礼)が、ちゃんと写ります(笑) 元の設計はともあれ、Nikonの冠で出してるので当たり前と言えば当たり前ですが・・・ もちろん大三元に比べれば、こちらはS-LINEでもないので見劣りするでしょう。 でも、気軽に持ち出せてちゃんと写るので必要十分です。 まだ、開放でとか、広角マクロみたいな使い方はしていないのでボケとかはわかりません。 (あまりそうゆう使い方をそもそもしないので。。。) 【携帯性】 これは素晴らしい! LAOWAに比べて50g軽い(この50gが登山では重要)し、鏡筒も細い。 【機能性】 AFも文句なし。 MFリングも使いにくくありません。 【総評】 私の使用目的で、不満がほぼほぼありません。 気軽に持ち歩けてちゃんと写る。 素晴らしいです!! フィルター径も67mmでお安く買えるのがありがたい!!

お気に入り登録1276EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STMのスペックをもっと見る
EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
  • ¥35,500
  • アウトレットプラザ
    (全20店舗)
261位 4.42
(79件)
1073件 2014/5/13  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4.5-5.6 10〜18mm   240g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:74.6x72mm 
【特長】
  • エントリークラスに位置する、キヤノン製一眼レフカメラ用の超広角ズームレンズ。
  • APS-Cサイズの撮像素子に適した光学系を採用し、EF-Sレンズの広角ズームとしては初の手ブレ補正機構(4段分)を搭載。
  • 現行モデルの「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」と比較し、全長で約20%短く、重量で約38%軽くなっている。
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5コスパ最強!使ってて楽しい

【操作性】 特に問題点はありません。 【表現力】 なんの不満もありません!買って良かった!湾曲修正もRAW現像からできます。 【携帯性】 笑っちゃうくらい小さくて軽いです 【機能性】 AFもいいですよ! 【総評】 2年くらい前に中古で見つけてその安さに惹かれて購入しました。以降博物館で遊んだり川や木と鉄道を絡めて作品づくりに使用したりと重宝してます。7DMarkUとの相性も良かったです。先日購入したR6MarkUを使って我が家の猫を撮ってみましたがちゃんと撮れました(家の中の背景が綺麗ではないのでお見せ出来ませんが)。APS-Cのミラー一眼に取り付けるのはもちろん、アダプターを使ってミラーレス機に付けるのもコスパがいいのでアリかもしれません!?

5あると役に立つレンズ

Eos kissで使用。 子供の行事や旅行等のお出かけの際に撮影するために一眼レフを18-55と55-250のダブルズームレンズキットで購入したが、使っているうちに250mmでは望遠が足りず、また55mmでの付替えは中途半端だし、2本持ち歩くのも荷物になるところに不満を感じていた。 そのため、55-250を手放して、タムロンの16-300を購入してこちらを常用レンズとして使用することになった。広角側が18mmから16mmになったことからより広角で撮れるようになったが、室内など狭いところで広く撮りたいときには広角が足らないこともあっため、超広角レンズを購入することにした。 18-55と55-250の2本を持ち歩いていたときのように荷物にはなるが、だいたいの場面は16-300で事足り、10-18を使用する場面は限られるので、小さくて軽いためカバンの片隅に入れておいて、必要な時だけ取り出せば済むので、使い勝手は良くなった。 写りに関してはLレンズではないので、気にはしていない。何よりも、小さくて軽いことと、これまで撮れなかった狭い場所で広く撮れることに最大のメリットを感じている。 持っていて損はないレンズだと思う。

お気に入り登録166RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STMのスペックをもっと見る
RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM 261位 4.39
(17件)
126件 2023/11/ 2  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4.5-6.3 10〜18mm   150g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:AF時:0.14m(10mm〜18mm時)/MF時:0.086m(10mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.23倍(18mm時)/MF時:0.5倍(10mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズーム 広角: フィルター径:49mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:69x44.9mm 
【特長】
  • 小型・軽量設計と高画質を両立した10〜18mm(35mm判換算で16〜29mm相当)の超広角ズームレンズ。APS-Cサイズカメラ用「RF-Sレンズ」。
  • スイッチレスなレンズ収納機構を搭載し、ズームリングの回転操作のみでレンズを短くコンパクトに収納できる。
  • 光学式ISでCIPA規格4段の手ブレ補正効果を実現。動画撮影時には、動画電子IS搭載カメラとの組み合わせによる協調制御も可能。
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5軽さは正義を具現化した広角レンズ

【操作性】 収納状態から繰り出さないと、使用できません。 ピントリングはスムーズ。 AF専用として使用しているので、使ったことがない。 【表現力】 風景撮影でもワイド側は使いどころが難しいが、標準18mmだと狭すぎる場合もあるので、持っていてよかったと思う。 安いレンズは4隅が〜思われがちだが、なかなかしっかり解像します。 【携帯性】 小さくて軽いので、ポケットに入れても問題ない。 【機能性】 AF速度や精度はミラーレスになって、本当に良くなった。 ISのON/OFFスイッチが無いので、三脚を使用するときはボディ側でOFFにしないといけないのだが、めんどくさいのでONのままでいることが殆ど。 特に誤動作は見られない。 【総評】 目的意識がないと使いどころがない超広角です。 APS-Cかつ、割り切った性能(悪くないよ)にすることで、 価格・大きさ・重量を減らしまくった、いいレンズです。

5軽いは最高です。

EOS R50で使ってます。キットレンズにひと通り慣れたら、もしくは余裕があれば こいつを一緒に使いましょう。出来れば最初から購入したいレンズ。 【操作性】 ロックを解除だけがめんどくさい。あとは良い。 軽さのおかげでコンデジばりに撮影可能。 【表現力】 逆光もいけるし、かなり高い表現力。 端っこもかなりの描写が良いです。 私は室内の撮影が多く、広く見せる撮影が可能。 【携帯性】 軽さが一番150gなのは驚きです。キットレンズと比べてもほぼ同じ大きさです。 いつもの鞄にいれても圧倒的な軽さで撮影が楽しくなります。例えばですがR5に 24ー70mmの大三元だと約2キロですよ。腕を鍛えられます。ところがR50の本体が バッテリーとSDで375gとレンズを含めても525g、GRVやコンデジまでとは言い ませんが500gのペットボトルと同じくらいです。持ち運びや取り回しが楽です。 【機能性】 10-18mm(35mm換算だと、16ー28mm相当)という画角も使いやすい。 手振れ補正もR50は本体に搭載がされてないので、ありがたい。動画も手振れ補正 対応だし。 【総評】 価格的には仕方ないですが比較的暗めレンズですが通常使いであれば、何の問題も ありません。軽さが最高なので本体に付けっぱなしで、いつものバッグにもスッと 入れて持ち運びが楽です。APS-CのRシリーズとの相性は抜群です。

お気に入り登録1392EF16-35mm F4L IS USMのスペックをもっと見る
EF16-35mm F4L IS USM 261位 4.79
(100件)
1856件 2014/5/13  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4 16〜35mm 615g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:82.6x112.8mm 
【特長】
  • プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、ズーム全域で開放F値4を実現した、フルサイズ対応超広角ズームレンズ。
  • シャッター速度換算4段分の手ブレ補正機構「IS」を搭載。暗い環境でも手持ちのまま撮影できる。
  • AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
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5画質と軽さと操作性のバランス◯

5D4、6D2、R6にて使用 扱いやすく、また私の用途ではさほどレタッチせずに納品できるので、主力レンズとして君臨しています。 壊れたらRFへと考えていますが、6年使い倒してもまだ壊れる兆しがありません。

5色の濃さ。特に赤色の濃さが絶妙。どうしても手放せないEFの1つ

添付写真のカメラはR6markUです。 レビューですので撮って出し。レタッチもトリミングもしていません。 RFには素晴らしい広角ズームがあります。RF14-35mm F4 L IS USM。 しかし、このEF広角ズームが手放せなくて困ってます。 なのでチョロっと浮気してRF16mm F2.8 STMだけ購入。 星空も撮れるし!と言い訳を自分にして(星空は撮ったことがありません) 我が家の広角スタンダードはこの EF16-35mm F4L IS USM です。 今更感のあるレビューですね・・・すみません。 【操作性】 特に難しくはないと思います。オーソドックスです。 【表現力】 赤の発色が綺麗だと感じています。スッキリ感のある濃さというか。。。 RFレンズのスッキリ感とはまたちょっと違う感じですね。 ただ、炎天下みたいな時には少々厚みのある濃さになるかも。 ホワイトバランスで調整ですね。 日差しが強いなーーと思ったら、私はホワイトバランスをK5000ぐらいにします。 【携帯性】 実際は「まあまあ」なんでしょうけど、RFへ装着するためにマウントアダプターを装着していますので少々勇気のいる長さと重さになっちゃいます。 自己都合ですから・・・これは仕方のない話です。 【機能性】 フィルダー径が77mm。まあLレンズの定番かと思いますが・・・つまりは太いです。 慣れましたけど。。。 【総評】 私のレンズたちもご多分に漏れずRF化が進んでいますが、EFレンズはこれとマクロだけが残っています。持っているズームレンズの中で本機だけが少し派手(濃いめ)な色合いで、RFにしたくなることもありますが、その赤の発色が好きで現役バリバリで残っています。 また、どうしてもスッキリ系のアウトプットが欲しいときは(赤色の表現があまりない時は) RF16mm F2.8 STM、RF24-105mm F4 L IS USM を使ったりもしています。 ということで、まだまだ末長くお世話になりそうです。 修理対応期限を調べたら2031年4月まで対応されるようですね。

お気に入り登録735AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VRのスペックをもっと見る
AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR
  • ¥34,650
  • 八百富写真機店
    (全12店舗)
277位 4.61
(74件)
783件 2017/5/31  ニコンFマウント系 広角ズーム F4.5-5.6 10〜20mm   230g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:77x73mm 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズームレンズ。
  • 手ブレ補正効果が3.5段のVR機構を搭載。AF駆動はSTM(ステッピングモーター)の採用で高速かつ静粛。
  • AF/MFの切り換えはカメラの「フォーカスモード」で、VR(手ブレ補正)機構のON/OFF切り換えは、カメラの「光学手ブレ補正」で設定可能。
この製品をおすすめするレビュー
5DX/FXで手軽に使える超広角ズーム

D750とアダプター経由でZ5、アダプター経由でX-M1で使用しています。その後D7200を手に入れ、4台のボディで使用しています。 超広角のお手軽ズームで十分、フルサイズは大きく重いのでDXクロップでOK、F2.8通しは不要、という観点から選びました。 【操作性】 特に操作するところもないので、すぐに撮影できます。ボタン類もないのでシンプルそのもの。 【表現力】 旅行・出張・取材・調査などで絞り込んで広角を使いたいという割り切った用途なので、満足しています。もちろん解像力や抜け感、色のりなどは単焦点やF2.8・F4通しズームには適いませんが、きっちり絞り込んで撮影すれば十分役立ってくれます。 基本、F8をベースに、F5.6-F9or10くらいまでを行き来するとよい結果が得られるという実感です。 22cmまで寄れるので、あえて22cm/開放で撮るとパースがついてほどよくボケて面白いです。昔買って今もD750などで使っているSigma 20mm F1.8と同じような構図で撮影できます。ボケ味は20mm F1.8には適いませんが、なかなか楽しい撮影も可能。 D7200では1.3クロップが使えるので、15-40mm f/4.5-5.6という風にも使えて便利です。 この小ささ・軽さでこれだけ表現できれば十分過ぎる。 【携帯性】 とにかく軽くて小さいこと、は正義。持ち出せなければ撮れません。 AF-P 18-55mm & AF-P 10-20mm でX-M1, D7200というコンビはカジュアル撮影においては実に便利です。特にX-M1であればかなりコンパクトにまとまります。 D7200では、Tokina 16-50mm F2.8 + AF-P 10-20mmで組み合わせて持ち出すことも多いです。トキナーで画質重視、DX1.3クロップで100mmまで使い、超広角が欲しいときにはAF-P 10-20mm。超広角をTokina 11-16mmにしてしまうとレンズ2本が重すぎると感じたのでこのAF-P10-20にしたのですが、取り回し上正解でした。 【機能性】 VR3.5段が効くのは助かります。AFPならではの合焦の速さも魅力です。X-M1はAFが遅いのですがこのレンズだと、少しましです。 【総評】 超広角は、F2.8通しの大きく重いレンズか、そうでなければなるべく軽くて小さいカジュアルレンズか、あるいは単焦点か、という選択になります。F2.8通しの超広角やF4短焦点も他マウントで持っていますが、私のようなニーズだとFマウントではこのレンズで正解でした。同じく愛用しているNikon1の1 NIKKOR 6.7-13mm (18-35mm) f/3.5-5.6には及びませんが、手軽に楽しめる超広角として長く使って行けそうです。

5超広角を手軽に楽しめるレンズ

【操作性】 スイッチ類も無く、操作に難は全くありません。 【表現力】 開放f4.5からと無理してないため、写りが良い。しかも寄れるレンズなので、超広角でありながら割と使いやすい。 【携帯性】 大口径ながら、手のひらサイズで単焦点並みに軽い。そのぶんプラマウントで、質感はそれなりだけど、これはこれで潔良いと思う。 【機能性】 手ぶれ補正搭載で、AFは早く、作動音も静か。マウントアダプタftzがあるなら、z50などzマウントでも十分使えるレベルだと思う。 【総評】 dx fマウントでは比較的新しいレンズ。そのため完成度が高い。それでいて価格は広角レンズとは思えないくらいリーズナブルなので、とりあえず買っておいて間違いない。 ftzあるなら、少し嵩張るがzマウントの広角ズーム12-28の半額で買えるので、ミラーレスでも活躍の場はあると思う。

お気に入り登録42611-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060)のスペックをもっと見る
11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060)
  • ¥70,500
  • ディーライズ
    (全36店舗)
277位 4.33
(14件)
52件 2021/4/22  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 11〜20mm   335g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:73x86.2mm 
【特長】
  • 小型軽量を実現したAPS-Cサイズミラーレス用大口径F2.8超広角ズームレンズ(ソニーEマウント用)。ミラーレス一眼用の「Di IIIシリーズ」。
  • 広角側11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4というすぐれた近接撮影能力を実現し、デフォルメ効果を生かしたワイドマクロ撮影が可能。
  • 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの機能にも対応。
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5お出掛けはこれ1本。

【操作性】 指一本でも操作可能でありつつ粘りあるリング 【表現力】 絞り込んで隅まで綺麗に写ります 【携帯性】 α6700との相性抜群です 【総評】 旅行や登山などでα6700付けっぱなしの便利さです

5寄れる、ボカせる

SONY SEL1018 の更新。 本製品の発表時、スペック的には大いに惹かれたのですが、SEL1018購入から間もないこともあって忘れることに。 今回、そのSEL1018を下取りにして中古の輿入れとなりました。 SEL1018の出番が少なくなったのは私の寄りたがり癖のせいで、普段の撮影でもう少し寄りたいボカしたいという欲求が満たせなかったからです。遠景では設計の古さも感じさせず、全く不満はありませんでした。 本製品はさすがの解放F2.8。画質や操作性に不満が出るわけがなく、私の撮影スタイルにフィットしていることもあって、とても幸せにしてくれるレンズになりました。 デザインや品質感ははSEL1018の方が数段上です。 SEL1018はまさにNEXのためのデザインで、α6400につけると、眺めていたい触っていたいと思わせるものでした。 レンズは使ってナンボなので、買い替えに関しての後悔は全くないのですが、ちょっとだけ未練が(笑)。

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RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STM 277位 -
(0件)
40件 2026/2/ 5  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F2.8-3.5 7〜14mm 476g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m(7-14mmAF時) 最大撮影倍率:0.35倍(14mmAF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼): 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x109.4mm 
お気に入り登録2212-20mm F2.8 (Model A084) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
12-20mm F2.8 (Model A084) [ニコンZ用]
  • ¥―
277位 -
(0件)
6件 2026/7/15  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 12〜20mm 585g
【スペック】
最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.28m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.8(WIDE)/1:9.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防滴: 最大径x長さ:90x121.3mm 
お気に入り登録1334Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS SEL1635Zのスペックをもっと見る
Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS SEL1635Z 305位 4.78
(82件)
670件 2014/9/17  α Eマウント系 広角ズーム F4 16〜35mm 518g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 詳細レンズタイプ:高性能広角ズームレンズ 広角: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78x98.5mm 
【特長】
  • ミラーレスカメラ特有の短いフランジバックを最大限に生かした、「Eマウント」用35mmフルサイズ対応の小型軽量かつ高性能なZEISS広角ズームレンズ。
  • カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。反射を抑えた高コントラストな描写性能を発揮し、本格的な風景撮影を実現する。
  • 16mmから35mmの広角範囲をカバーし、光学式手ブレ補正機能も搭載。風景をはじめ、日常のスナップ、室内撮影、大人数の記念撮影など幅広いシーンに対応。
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5仕事での乗用レンズ。

色合いもいいし雰囲気もいいと思います。 物品撮りに常用してます。 少し重い。ボディーはアルファ7V。 好みの問題かもしれないが、きれいに良く写りますよ。

5手ぶれ補正付超広角レンズ

【操作性】 レンズが一番伸びてない状態が35mm位置なので、違和感が有ります。 【表現力】 とても良く写ると思います。 【携帯性】 フルサイズ対応の超広角のため、大きく重たいです。 【機能性】 機能的には、レンズ内手ぶれ補正がある広角 【総評】 主に建物を撮影するための広角レンズとして使用して、必要十分な性能を持っています。 設計が古く、現在ではGレンズで同じ画角が有りますが、低コストで超広角を手に入れるならこのレンズがオススメです。

お気に入り登録729LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm/F2.8-4.0 ASPH. H-E08018のスペックをもっと見る
LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm/F2.8-4.0 ASPH. H-E08018 305位 4.83
(38件)
741件 2017/4/19  マイクロフォーサーズマウント系 広角ズーム F2.8-4 8〜18mm   315g
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.4x88mm 
【特長】
  • ライカの厳しい光学基準をクリアし、F2.8-4.0「ELMARIT(エルマリート)」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズ用超広角ズームレンズ。
  • 超広角16mmから標準36mmまでの広角領域をカバー(35mm判換算)。風景撮影から、スナップ、小物まで、遠近感や臨場感を強調したダイナミックな表現を実現。
  • AFサーチ時の微小な画角の変化やゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。快適な4K動画撮影をサポートする。
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5快晴の空が美しい

【操作性】 Pモードで構えてシャッターを押せば、簡単に良い絵が撮れる。 観光に持って行くのには適切なレンズ。 【表現力】 色味が好みです。特に空の色が奇麗なので好きです。 【携帯性】 体積のわりに軽いので、取り回しが楽です。G99との組み合わせで機動力発揮。 【機能性】 光学手振れは無いが、広角のため問題を感じたことはない。 【総評】 快晴の空を大きく撮るシーンでは大活躍。(画像参照) 結構寄れるので、近場+風景のような撮り方も面白いです。 観光地で大きな建築物などを撮影したいときには、最適なレンズです。価格の価値ありのレンズです。

5私には高いレンズ

さんざんオリンパスの7-14proと迷ってようやく予算内の程度のいいものを発見購入してみました 写りの表現は素人なので公言しませんが隅まできれいです。レンズもかるいOM-1markAにつけましたがかっこいいです。f値も可変しますが私は気になりませんでした(笑)しっかし古いレンズでも高値が続きなかなか手が出しにくいです。値段イコール写りと思ってますが結構思い切りがいります 大事に使います

お気に入り登録1642AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED 305位 4.85
(165件)
2798件 2007/8/23  ニコンFマウント系 広角ズーム F2.8 14〜24mm 970g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 広角: 大口径: 最大径x長さ:98x131.5mm 
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5素晴らしいコントラスト

【操作性】出目金レンズなので気を使います。プロテクトフィルタがつけれたらと思います。 【表現力】圧倒的な広角レンズの迫力があります。特にコントラストがいいです。 【携帯性】出目金レンズなのでレンズキャップが必需です。少し大きめですが、このレンズを使おうと考えている方には全く問題ないと思います。重さは意外に重くない印象です。 【機能性】プロテクトフィルタがつけれないのが唯一の欠点です 【総評】出目金レンズなので気を使いますが、それを補って余りある描写性能です。特にコントラストが高く、おそらく内部遮蔽がしっかりしているのだと思います。色々見えないところにコストをかけてのこの写りが実現しているのかと思います。 確かに評判通りのレンズです。いい写真が撮りたいなら買って損はないかと思います。中古だと以前では考えられないような価格で手に入るのでおすすめのレンズです。

5素晴らしい!

【操作性】 使いやすいと思います。 【表現力】 カメラはD800ですが、このレンズはすばらしい!いままで使っていた28-300mmの純正レンズとの比較ですが、画像全体がカリッとシャープになり発色もよくなりました。星空撮影が目的でしたが写りが全く違います。とってもシャープです。 【携帯性】 大きめですがカメラ本体とのバランスはいいです。 【機能性】 必要十分です。 【総評】 このレンズを購入してカメラの性能よりもレンズ性能が重要だと思いました。10年前に買ったD800が再びよみがえりました!もっと早く買っとけばなぁと…買って損はないレンズです。

お気に入り登録208RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMのスペックをもっと見る
RF15-30mm F4.5-6.3 IS STM
  • ¥82,167
  • エスセール
    (全36店舗)
337位 4.25
(13件)
69件 2022/7/12  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4.5-6.3 15〜30mm 390g
【スペック】
最短撮影距離:AF時:0.28m(15mm時)/MF時:0.128m(15mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.09倍(15mm時)、0.16倍(30mm時)/MF時:0.52倍(15mm時)、0.16倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:76.6x88.4mm 
【特長】
  • 焦点距離15mmからの超広角撮影が可能で、高画質と小型・軽量を両立した広角ズームレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
  • すぐれた描写力を実現すると同時に、全長約88.4mm、質量約390gの小型・軽量化を達成。
  • レンズ内手ブレ補正5.5段、ボディ内手ブレ補正との組み合わせで7.0段の協調制御が可能。手持ちでの夜景撮影などでも手ブレを抑えた撮影ができる。
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5ちょっとビックリな高性能レンズ

EF16-35mm F4L IS USMとの入れ替え。ワイド端15mmが欲しい、新旧マウントの混在を避けたい、小型軽量化の主に3点が理由。 【操作性】 ズームリングもコントロールリングもトルク感がとても上質。専用のピントリングは無いが自分的には不都合はない。 【表現力】 ワイド端16mmより10%も広く撮れる15mmの画角は圧巻。とにかく広く撮れるだけで楽しい。解像度も素晴らしく、これが7万円台で買えると思うとレフ機時代のレンズの常識はもはや常識ではないと感じる。ただ逆光耐性は可もなく不可もなく価格相応。 作例@BCD RF15-30mm F4.5-6.3 IS STM 中央・周辺・四隅ともしっかり解像しておりちょっと驚く画質。シャープさ繊細さ四隅の流れともにEF16-35mmF4Lと同等もしくは上で、かつ歪曲補正も適正で建築でも使える。 作例A EF16-35mm F4L IS USM 画像比較のためのリファレンス。とても良好な描写。 作例E 唯一の懸念点はAdobeのレンズプロファイルだと近景の歪曲補正に不具合があること。キヤノンDPPではきちんと補正される。Adobeでも遠景はちゃんと歪曲補正されるのだが(作例C参照)。 【携帯性】 「軽いは正義」「小さいは正義」を体現している。これを使い始めるとマウントアダプタとEF16-35mmF4Lの組み合わせは二度と使いたくないと思う。 【機能性】 AFはSTMだが無音で速く動体撮影にも十分使える。ISの効きも良好。基本F8.0まで絞るので開放F値の暗さは問題なく、むしろEF16-35mmF4LのF4通しは宝の持ち腐れだった。防塵防滴じゃないのは価格とのトレードオフなので致し方ないが、ロック機構もないフードが別売りでしかもまあまあ高いのには閉口している。 【総評】 ミラーレス時代の特に広角系レンズは性能向上が著しく、EF16-35mmF4Lの画質にどれだけ迫れるか疑心暗鬼で導入を躊躇していたが杞憂だった。こんなことならEF16-35mmF4Lをもっと高値で処分できる時に入れ替えるべきだった。性能と経済合理性の落とし所を考えたらこのレンズが最適解と思う。

5超広角域のライトユーザーであればおそらく満足する1本

【操作性】 スイッチはイメージスタビライザーのON/OFFとControl/Focus切り替えスイッチの2つ、あとはズームリング、ピントリング、コントロールリングだけなので、基本は難しくないと思います。EFレンズだとAF/MFのスイッチがControl/Focusに変わっている点はEFから移行する際に注意が必要かと思います。 【表現力】 EF 16-35mm F4Lからこちらに置き換えしましたが、私自身、普段の撮影は望遠域が主体で、超広角の使用頻度は決して高くありません。実戦での投入回数はまだ少ないのですが、やはり四隅についてはある程度流れる傾向があるようです。作例では左下にかなり強めの画像の流れが見られます。その分で評価を1つ下げています。ただ、超広角域のレンズとしては十分解像していると思っています。 【携帯性】 EF 16-35mm F4Lと比較すると十分コンパクトです。ただ、同等の画角が撮影できるAPS-C用のRF-S 10-18mmと比較すると、かなりレンズは大きくなります。一方で、フルサイズで持って行くことを考えると、これまでのレンズの重量や容積よりも小さくまとめられるようになっていると思います。 【機能性】 手ぶれ補正については特に問題は感じませんでした。作例のようなシチュエーションでは動作しているようです。あまりこのレンズでは用途的に出てこない可能性が高く、テストは未実施ですが、キヤノンの言う「ゆっくり動く被写体(夜間のタキシング中の航空機など)」については機能するか不明です。 【総評】 廉価版のRFレンズですが、質感などで劣ることもなく、また必要十分な機能を持っていると思います。この焦点距離でフルサイズとなると、EFレンズではLレンズ以外に選択肢がなかったので、このレンズの焦点距離を多用しないライトユーザーとしては、非常に良いチョイスができるようになっているかと思います。 このレンズ、24-105mm F4-7.1、100-400mm F5.6-8の3本で、15mmから400mmまでカバーできてしまい、用途によりますが、ボディをRPやR8と言った小型フルサイズ機にすれば、従来と比較するとかなり小型計量化が図れる、ということになります。

お気に入り登録108517-28mm F/2.8 Di III RXD (Model A046)のスペックをもっと見る
17-28mm F/2.8 Di III RXD (Model A046) 337位 4.55
(43件)
357件 2019/6/28  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 17〜28mm 420g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:73x99mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径超広角ズームレンズ。軽量・コンパクトで気軽に持ち運べ、幅広いシーンに対応。
  • ズーム全域でF/2.8と明るいため、画面中心から周辺部まで高い解像力とコントラストを発揮し、広角端17mmでの最短撮影距離は0.19m。
  • AF駆動には高速・高精度かつ静粛性にすぐれたステッピングモーターユニットRXDを搭載し、レンズの駆動音が記録されにくく、動画撮影にも適している。
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5この価格でこの画質は文句ないです

主にコスプレ・ポートレート中心に使用しています。 【操作性】 基本AFを使用しているのでMFを使わないため簡単で良いですね 【表現力】 思ったより画質が良くて驚いてます。16-35GMを使用したことがないためなんとも言えませんが、この価格でこの画質は本当にできが良いと思います 少しこってりとした色味も好きですね 【携帯性】 軽く小さく文句ありません 【機能性】 少し狭いですが広角なのにフィルターがつけれる点は良いですね 【総評】 1点除けば文句ないです! 1点はフィルターをつけた際の17mmでケラレが出てしまうのである程度高画素機でしたら切り取りでなんとかなりますがそこだけは注意したほうが良さそうです。

5広角が好きになりました♪

【操作性】 17から28までのズームは広い風景にとても向いているレンズです F2.8の明るいレンズは撮影のモチベーションも上がります 【表現力】 F14で太陽を直撮りで綺麗な光芒になりました 逆にF2.8で星景作品もなんなく撮影出来ます 暗い場所から明るいシーンでも活躍できます 【携帯性】 420gとかなり軽量となってます 持ち出しやすいと思います 【機能性】 28-200の便利ズーム同様にAF、MFがカメラ側で切り替えが絶対なので、カスタムに入れる必要がありますが、何の問題もありません 【総評】 もっと評価されていいレンズではないでしょうか 28-200の便利ズーム持ちの2本目のレンズと考えると◎

お気に入り登録556RF15-35mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF15-35mm F2.8 L IS USM 337位 4.52
(21件)
195件 2019/8/28  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F2.8 15〜35mm 840g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.5x126.8mm 
【特長】
  • 焦点距離15mmから35mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径広角ズームレンズ。
  • 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
  • ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
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5主に星景写真用に使用

主に星景写真用に使っています。 ・四隅にごく僅かな流れはあるが、サジタルコマフレアは結構抑えられているので星景写真で使うには十分。 ・フレア、ゴーストは少ない。 ・ミラーレス用のレンズのメリットを生かすために、もう少し軽量化してほしかった。 ・ソフトフィルターだと周辺が流れてしまうので、後玉にソフトフィルターを配置できる仕様にしてほしかった。

5重さや大きさを帳消しに出来る良さ。私にはピッタリでした。

購入前からいろいろなレンズを比較しておりました。 RFレンズも無印単焦点はほとんど使用しておりましたので、広角ズームが必要かどうかと悩みましたがLレンズの大三元の解像力を見てみたく購入。 期待以上の良いレンズでした。 大きさはかなり大きく重いですが、それ以上に私に合う写真が撮れましたので納得です。

お気に入り登録9616-28mm F2.8 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
16-28mm F2.8 DG DN [ライカL用] 363位 4.48
(4件)
9件 2022/6/ 2  ライカLマウント系 広角ズーム F2.8 16〜28mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77.2x100.6mm 
【特長】
  • 「高性能なコンパクトズーム」をコンセプトに開発された大口径超広角ズームレンズ。光学性能と携行性を高次元で両立させた「Contemporary」ライン。
  • 超広角16mmをカバーし、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現している。
  • 像面湾曲を重点的に補正、周辺まで鮮鋭で高い性能を発揮するよう設計している。風景などの撮影シーンを想定し、フロントフィルターの装着が可能。
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5コスパ良く解像力の優れたF2.8広角ズームレンズ

Panasonicからは純正の所謂大三元レンズの一角、F2.8通しの広角ズームレンズが発売されていませんが、LマウントアライアンスのSigmaから2本、14-24mm F2.8と本レンズ16-28mm f2.8が発売されています。 14-24mm F2.8は、広角端14mmの描写力は素晴らしいですが、ズームしていくと解像力が落ちていくため、14mm単焦点レンズとして使うのは良いのですが、如何せん800g近くあり重いレンズです。 一方、本レンズは、驚きの解像と描写、正確なAF、それでいて軽量コンパクトで本当に素晴らしいです。Eマウント用もSONY機で使っていますが、同様に解像力と描写力が素晴らしいです。ただF値開放で周辺減光が大きく後処理が必要ですが、パープルフリンジはなく、線が細く遠景のディテールもしっかりと解像します。 純正の16-35mm F4も使いますが、こちらはS5で使っていた時は色収差がカメラ側で補正しきれておらず、色ズレのような結果とあと線が太く、本レンズが際立って良いレンズに見えましたが、S5IIになってきちんと補正がされるようになり、線も細くなり、描写力は同等となりました。ボディがS5なら迷わず本レンズですが、S5IIなら35mmを取るかF2.8を取るかの選択かもしれません。 本レンズはコスパが良く、安心して使えるレンズだと思います。

5敢えて言おう。広角ズームレンズにおいて、最強であると

 パナソニック、ライカ、SIGMAの3社で始まったLマウントアライアンスは、デビューこそカメラの巨匠たちの集まりでワクワクさせたが、その素晴らしい設計思想や優れたカメラ性能に、世界中のユーザーは感嘆するどころか、全く真逆の反応で、残念ながら冷淡なように見える。  これは、カメラを愛用するYoutuberなどの反応を見ても如実で、SonyやCanonなどに比べて情報量が圧倒的に少ないし、称賛の声も少ない。  何故か?  私見だが、広告塔になるべきリーディングカンパニーであるパナソニックのマーケティングミスの影響が大で、現にLマウントアライアンスの市場規模は縮小の一途を辿っている。  嘘だと思いますか?  ではこのサイトのLマウント関連の投稿頻度や人気度合いを見てください。  寂しい。あまりに寂しいではないか。  SIGMAさんのように堅実に、ひたむきに努力し続けるカメラメーカーのレンズが、このまま誰にも評価されることなく埋もれてしまうのは惜しい!  (勘違いしないで欲しいのは、SIGMAのEマウントやEFマウント等は絶賛されています。ここではLマウントに限っての話である)。  ということで、お節介かもしれないが、広告の助けになればとレビューする次第である。 備考:実際CanonとTAMRONのミラーレスレンズは、違う画角と光学性能のものは運用した経験があり、おおよその画質や操作性は把握してのコメントである。 【総評】  私は広角レンズが大好きな人間のようだ。  広角レンズは景色を大きく切り取れるだけでなく、画像編集ソフトでこねくり回すこともなく、自然とパースペクティブな画像を得られ、簡単にダイナミックな構造を表現できる。  20mm以下はプロでなくても、勝手に写真が上手くなったように錯覚させてくれる楽しい画角だ。  さらに、室内など被写体に対して距離を確保しづらい空間において、非常に威力を発揮する。  一方で、当然画面の端に行くほど画像は歪曲するため、画像補正をかけてもごまかし切れなくなる。つまり、人物などは不自然になる。  余計なものも映り込み、考えなしに撮ると画像がゴチャゴチャして、写真作品としての質は低下してしまう。  そして、ボケもF値に対して弱くなるため、主題の整理という観点では、標準レンズや中望遠レンズに対して、作品づくりのマイナスになる場合がある。  そんな不安をある程度解決してくれるレンズが、このレンズだ。何より、前面フィルターレスになるギリギリの広角16mmから、スナップ画角としても使える28mmまでカバーしているので、画面の情報が多くなりすぎて、画像を整理するためにトリミングする時に、現場でシームレスに切り替えが出来る。  単焦点レンズにはこの芸当は出来ない。ズームレンズの存在価値だ。  それでいて、高レベルな画質(解像度、色収差、歪曲の自然さ、広角でも自然なぼけみ)、十分なAF速度、レンズのバランスが崩れにくいインナーズーム(ジンバル搭載時には威力を発揮するはず)、出目金ではないため前面フィルター装着可能(レンズを守れる)、軽量かつコンパクト(これも手持ち撮影やジンバル搭載時に威力を発揮するはず)と、ほぼ死角はなく、値段を12万以下で抑えるというこれ以上にないレンズである。  ライバルであるTAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD (Model A046)は、画質においてやや甘さが見られることは検証動画やユーザーたちの声でよく見るので、価格にあまり差異がないことを含めるとSIGMAに軍配。  また、最高の画像性能を追求するSony FE 16-35mm F2.8 GMは実勢価格で23万。Canon RF15-35mm F2.8 L IS USMの実勢価格は30万であり、焦点距離の広さも相まってやや重い。そして、画質については、検証動画等を見る限り、おそらくじっくり等倍拡大で見比べなければ差異を発見できず、Lサイズ写真や4K動画等で気になる違いは見られないのではと考察する。  つまり、私見ではあるがトータルの評価では、ハイエンドレンズと比較してもSIGMAがコストパフォーマンス的に圧勝していると判断する。  よって、SIGMAへの敬意をこめて☆5つ。  褒め過ぎか? しかし、実際にこのレンズこそ、私がLマウント購入に踏み切ったきっかけである。SonyやCanonの広角レンズ群を横目に我慢して、ずっと購入を見合わせていたのだ。 【操作性】  シンプルで良好。インナーズームでスマート。☆5 【表現力】  総評のとおり。ハイエンドと同等と言うと語弊はあるが、これでケチをつける人間は、特別なこだわりを持つプロか、よほど写真の腕に自信があるハイアマチュアか、もしくはただの嫌がらせだ。☆4 【携帯性】  この光学性能でこの携帯性は、現状ほぼ最強では。35mmにこだわらず、28mmまでに割り切ったのが大きい。軽い、小さい。☆5 【機能性】  広角16mmだが、前面フィルター装着可能。  さすがにSonyとCanonのズーム域まではカバーできていないが、むしろこの思い切りの良さが、画質と携帯性で良い方向に働いている。  動画自撮りではLUMIX S 20mm-60mmよりも、むしろこちらを勧めたい。☆5  余談  最近はLマウントアライアンスにさらに、中国のDJIが参加を表明した。  DJIはご存じのとおり、ドローンやスタビライザー技術では世界のトップランカーであり、日本製品を愛する者としても、その実力は認めざるを得ない。  しかし、ユーザーとしては中国絡みになると、サプライチューンやコンプライアンスが担保されているのか。余計なトラブルを抱えて既存の会社が迷惑をこうむったり、むしろプロジェクトにひびが入るのではないかと憂慮している(LIXILに代表される多くの日本企業が、中国絡みで失敗している。これも無視できない事実である)。  カメラを愛するいちユーザーとして、DJIが誠実にその役目を果たすことを願っている。  う〜ん。日本勢のサードパーティでいうと、TAMRONさんになるのだが、やっぱSonyと一心胴体で引き込めなかったのかな?w

お気に入り登録455EF11-24mm F4L USMのスペックをもっと見る
EF11-24mm F4L USM 363位 4.78
(30件)
1138件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4 11〜24mm 1180g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:108x132mm 
この製品をおすすめするレビュー
5歪曲が無さすぎて超広角なのに広く感じない

【操作性】 被せ式キャップ以外は他のLレンズと同等の操作性です。 【表現力】 まず一言とてつもなく広いです。  ニコンの14-24を長い事使っていますがそれよりかなり広く撮影するすべてが別世界になります。 また、この超広角でありながらまったく歪みがないので平行線は広いのに広さを感じさせない描写もできます。 解像度もEF 14 F2.8LUより良いと感じています。 【携帯性】 単体で見ればかなり大きく重いですが、レンズのスペックや描写を見れば納得できます。 もちろん、気軽に持ち運べるものではないです。 【機能性】 かなり前玉が突出しているので接触等には気を付けてないといけないです。 また、フォーカスリングはもう少し重さがあった方がMFしやすいかなとも思います。 【総評】 とことん広い描写が出来るレンズで、高い解像度と歪曲の無い描写が出来るレンズで、撮影者のスキル等で世界が大きく変わる凄いレンズです。 反面、構図などを失敗すると何が主体なのかわからなくなるのでとても難しいレンズでもあります。 このレンズでしか撮れない世界があるというのがこのレンズ最大の特徴であるので、そこを生かした撮影方法を考えていくのも楽しいです。

5唯一無二のレンズ

最広角でありながら収差の少ないレンズです。 11-24mmという画角範囲が魅力。

お気に入り登録773EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMのスペックをもっと見る
EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM 388位 4.78
(109件)
695件 2013/6/ 6  キヤノンEF-Mマウント系 広角ズーム F4-5.6 11〜22mm   220g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:55mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:60.9x58.2mm 
【特長】
  • 歩きながらの動画撮影などに有効な手ブレ補正機能「ダイナミックIS」を搭載した、EOS M用超広角ズームレンズ。
  • 軽量のフォーカスレンズやリアフォーカス機構を搭載。動画撮影時も非常に速く、滑らかなAFを実現している。
  • 最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率は望遠側で0.3倍を実現し、より被写体をクローズアップした撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ちっちゃいってことは

マップカメラさんで20,000円くらいで売られているのを見て、この物価高な昨今に割安に見えて、買いました(^^ゞ いいレンズなんだろなーと思ってはいたのですが今まで所有してなかったもので。。。 【操作性】★4つ 使用時初めの一手間、あまり気にならないと言えば気にならないですが手間と言えば手間(^^) 出したままでも1cmそこそこの小さな違いですが、ホコリ混入を気にしてしまいます。 フードがしっかりしています。惜しいかな起毛では無いですが、緩いフードや堅いフードが多い中で、丁度良くしっかりしているのは有難みを感じました。 【表現力】★4つ 寄れるのでボケ表現にも使えます。ボケも意外にキレイ♪スマホと画角的に近い中で、ボケの違いが分かり易い差と思います。 想像外にボケ良かったので、このf値だからの小型さとわかっていても、明るさが欲しくなってしまいました(>_<) 【携帯性】★5つ いわずもがな。フード逆付けする機会も無いかも?!持ち出したくなるコスパも高いです♪ 【機能性】★4つ 星一つ無理矢理マイナスにしたのは、ロックボタン解除。。。自分ではそんなに気にならないと言え、このレンズの大きさを他の方法で成すのは難しかったのかな?と思います。 テレ端が22mmまであるのは有難いです。風景目的の広角ズームとして持ち出して、スナップ撮りの不意な機会にも使えてくれました。 初端からスナップ目的ならEFM22パンケーキ持ち出しますが。 【総評】★5つ 便利だね(^^♪この1点に尽きます。 APSC用にトキナー11-20f2.8を所有していて、明るさと大きさの対比を見ているかのよう(^^)サイズを優先する撮影が多いので、出番は多そうです。

5EF-Mマウントカメラを当面使うなら、買った方が本当に良いです。

普段は中規模サーキットでバイクの走行会を撮ってます。 ピットやレース直前のライダーさん撮影用に購入しました。 【操作性】 めちゃシンプルですから簡単です。 ただ、個人的に沈胴式は面倒なので星1個減点。 キヤノンの沈胴解除はスイッチ式でいちいち切り替えが面倒。多少時間が掛かります。 ニコンの沈胴式レンズの場合は、丸ボタンを軽く押すだけで、そちらの方が簡単です。 ブラインド操作もニコンの方が確実で簡単です。 【表現力】 これは良いですね。 噂通り画質が良いと思います。 ピットで整備中のバイクとかを撮った場合、「あれ?前より画質向上した?」と感じることが増えました。 【携帯性】 小さいので携帯性は抜群です。 kiss Mも小さいのでレンズと一体でも非常にコンパクトで軽いです。 レース中は望遠レンズを使ってバイクを撮りますが、レース直前やレース直後にh阿古のカメラを使って近距離でライダーさんやバイクを撮ります。 EOS RPとEF 16-35mmF4の組み合わせで集合写真を撮ってますが、それをレース中にずっと持ち運ぶのは結構重くて邪魔です。 画質も遜色ないですし、レース中にずっと持ち運ぶなら断然kiss Mとこちらのレンズですね。 【機能性】 期待していたより、ちょっとAFは遅いですかね。 kiss MはAFがかなり速いのですが、このレンズとの組み合わせでは動体撮影は厳しいので諦めました。 オフロードバイクのジャンプシーンを至近距離でバイクの真下付近から撮るのに使ってみましたが、追従性はイマイチでした。 静止物の撮影など、普通に使うには全然問題ないAF速度です。 【総評】 EF-Mはもうオワコンとか言われてますが、以前から欲しかったレンズ。 EF-M22mmは人にあげてしまったので、EF-Mマウントの広角側を再び欲しかったので買いましたが、もっと早く買えば良かったと後悔。 コンパクトなので旅行とかでも重宝しそう。 EF-Mマウントカメラを当面使う予定なら、買った方が良いですよ。

お気に入り登録27617-50mm F/4 Di III VXD (Model A068)のスペックをもっと見る
17-50mm F/4 Di III VXD (Model A068) 388位 4.23
(7件)
64件 2023/9/21  α Eマウント系 広角ズーム F4 17〜50mm 460g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.6(WIDE)/1:3.8(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:74.8x114.4mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用広角ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di III」シリーズに属する。
  • 超広角域17mmから標準域50mmまでをF4通しでカバーする。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
  • インナーズーム機構によりズーム時に長さが変化しないため、静止画撮影だけでなくジンバルなどに搭載してもバランスが取りやすく動画撮影にも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5【作例有】レンズの付替から離れられる最高の旅行向けレンズ

作例はディズニーランドのスナップ写真を、JPEG撮って出しでアップしています。 カメラはA7CIIです。 【操作性】 TAMRONのレンズを何本も使用しており、特に操作性に不満は感じません。 インナーズームの点は、ジンバルに乗せる際や操作性という点ではいいかもしれませんが、個人的にはサイズを小さくすることに注力してほしかったです。 【表現力】 特筆すべきは圧倒的なズーム幅により撮影シーンを選ばないことです。 旅行やレジャー時は、なかなかレンズ交換を出来る時間も場所も確保し辛いですが、望遠を使用しない場面では本レンズ一本で全て賄えます。 今回、ディズニーランドに持っていきましたがパレード以外は基本このレンズで支障無しでした。 f4ということで、明るさが足りないか心配しましたが、新しいカメラであれば、高感度耐性は高くなっているので街中では問題ないかなと思います。 【携帯性】 このズーム幅を網羅していることを考慮するとかなり軽量です。小型とは言い辛いですが、そもそも比較されるレンズもなく唯一無二なので、そもそも批判ポイントにはあたりません。 【総評】 TAMRONの20-40mmf2.8レンズも持っていますが、もう少し寄りたい、もう少し広く撮りたいと思うことが正直多く、このレンズを購入しました。 結果的には満足ですが、もちろん20-40mmの方が更に小型で明るいので、一長一短ですね。 個人的には動画を主に撮る方は20-40mm、写真も撮るよって方は17-50mmが良いかなと感じました。 ポートレートなどボケ味を目指す方は、合いませんので単焦点レンズを検討して下さい。 本レンズはafのスピードも早く、TAMRONらしいやわらかな色調がでるので、風景撮影や建物撮影がある場合の旅行用レンズとしてはベストだと思います。

5歪曲収差は補正できました

CanonとPanasonicの愛用者でしたが、SONYの評判が良いので釣られて「α7CII」を購入しました。メインのレンズに「SONY FE 24-105mm F4 G」を同時購入しましたが、本体に比べて大きく重いので、広角ズームにと本製品を選びました。 当初、広角端、望遠端とも、かなりの歪曲収差が認められまして、売却しようと悩んでいましたが、こちらのクチコミを拝見して、α7CIIのメニューに「歪曲補正」があることを恥ずかしながら初めて知り、確認しましたら案の定「切」になっていたので「オート」に設定したところ、見事に補正されました! これで安心して使えます。クチコミされた方、ありがとうございました。 AFも音もなく素早く合焦しますし、もう少し短ければ満点ですが、軽くて画質も良いので、満足しています。

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