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軽い順重い順 |
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838位 |
388位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
2026/6/19 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
441g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.17倍(広角端)/0.26倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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772位 |
420位 |
4.60 (37件) |
465件 |
2003/2/20 |
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ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
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485g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x90mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5製造番号で異なる描写(その後気付いたこと)
2022.11.9
等倍写真に張り替えました。
2022.4.29追記
製造番号で描写が異なると書きましたが、その後高画素のD7200を導入実際に運用してみるとAFやAF微調節をいくらいじっても、無限遠では四隅までピントがこないことが分かりました。
AFで合焦マークが点灯しても、距離指標窓を見ると無限遠マークより前ピンで止まることが多く、これが四隅の解像度の低下を起こしているようです。
これは同世代の17-55mmF2.8も同様で、対処法はAF合焦後無限遠マークの中心までマニュアルフォーカスでピントを送ることで本来のレンズ性能を引き出すことができます。(これは無限遠を撮影する場合のみ必要な操作で、近距離はAFまかせで問題ありません。)
撮像面でAFする方が一眼レフレックスカメラの位相差AFユニットで測距するよりも正確で、カメラの高画素化に一眼レフの測距方式では対応できなくなった(D200の時代からすでに)、これが昨今のミラーレス一眼の台頭に関係しているのかもしれません。
話がそれましたが、このレンズは使い方を心得ていればフルサイズの同焦点距離のレンズと比べ、解像感が劣るものの、在庫処分の現在価格では十分な性能だと思います。(製造ロットも最新と思われるので)
2017.2.22の初回レビュー
中古で本品を購入、帰宅して1000万画素機で試し撮りをしてみると12mmF11まで絞っても四隅の像が流れ、全体的にシャープさが不足していたため、後日販売店へ修理を依頼しました。(16-85mmf3.5-5.6比)
対応してくれた店員さんは中古品なので光学系の不具合は保証内で修理はできないとのことでしたが、ご厚意で代わりに店内の同等品との交換ならOKとのことでしたので、在庫三本の中から選ばせてもらいました。
結果、製造番号34000番台で12mmF8で中心から四隅までほぼ均一に解像する個体に巡り合うことができました。
最初に購入したものは初期ロットの20000番台、同じ30000番台でも「10を二本の矢印で囲んだマーク」が無い個体は周辺の流れがありました(写真1)。
レンズ内の反射防止塗装にも違いがあり、店頭で売られている新品とも違いがあることから、実質3回の仕様の変更があったようです。
2003年発売の古い仕様のレンズなので現行の2400万画素機には対応できないのではと思っていましたが、個人的な経験では使えるロットのレンズもあるということがわかり、結果的に良い買い物ができました。
写真は1枚目が次点、2枚目が購入に至ったものです。
それ以外は木の枝が流れてしまい許容範囲ではありませんでした。
購入の参考になれば幸いです。
5ニコン「初」のデジタル一眼レンズ (2003) いまだ健在
D7000・D7200に付けて使用しています。
【外観】
「金のリング」が所有する満足感を大いに高めてくれます。
フードを取り付けても金のリングが見え、全体像が引き締まって見えます。
レンズ名の銘板は金属のような質感で、キットレンズとは異なる印象。
レンズ保護フィルター(77mm)にも対応しており、レンズ保護の面でも安心です。
全体的にしっかりした堅い作りで、レンズを振ってもぐらつき・ねじれを感じません。
【操作感】
ズームリング・フォーカスリング ともに操作感にぐらつきはありません。
操作した感触は乾いたスコスコとした感覚で好みが分かれますが、
操作感の「ぬめり感」は新しいNIKKORレンズのほうがあると思います。
【画質】
・解像感→比較的良い
ヌケがよく、四隅まできちんと文字が判別できる程度に解像します。
・発色→素直
空の青い色をくすみなく映してくれるため、晴れた日の風景の撮影には大いに向いていると思います。個人的に一番気に入っている点です。
・周辺減光→比較的少ない?
あとからRAW現像で補正をしたことは今までにありませんでした。
・RAW現像への耐性→比較的高い
かなりハイライトを押さえたりシャドウを持ち上げたりしても比較的きれいな像を維持してくれるので、助かっています。(自分はほぼRAWしか使っておりません)
【機能性】
・AF(オートフォーカス)
→遅くもなく速くもなく、普通な印象です。静止画撮影では不自由ありません。
・F4通し
→iso感度を上げたくない場面や、暗いところで手持ち撮影をする際に助かります。
【携帯性】
・重さ→465g
普段使用している18mm-105mmのキットレンズは420gなので、
持ち替えてもさほど違和感は感じません。
広角レンズとしては軽量な部類に入ると思います。
・花形のフード→収納時にかさばる
このレンズには、広角レンズ特有の花形の大きなレンズフード(HB-23)が付属しています。見栄えがよく気持ち良いですが、収納時はレンズに逆さ向きに取り付けて収納するとかさばります。
【総評】
新品で18万円する高級なレンズですが中古品は価格がこなれており、高い満足感が得られると思います。DX専用の広角レンズは種類が限られますので、金のリングの見た目で買うのもアリかと思います。(私はそのクチでした)
このレンズは2003年から販売が開始された、ニコン「初」のデジタル一眼専用レンズです。
ニコンが発売した初のFX機が2007年の「D3」だということを考えると、このレンズには「まだニコンにFX機がなかった時代に、気合を入れて作ったDX専用レンズ」という印象も感じられるのではないでしょうか。
本レビュー時点で販売開始から少なくとも17年以上が経過していますが、2000万画素を超える今日のカメラで使用してもその画質が十分に発揮でき、DXフォーマット専用広角レンズとしてふさわしい性能を有していると思います。
本レンズの設計や発売に関する経緯について、ニコンイメージングに記事が掲載されています。詳しくは
「ニッコール千夜一夜物語 - 第六十八夜 | Enjoyニコン | ニコンイメージング
(https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0068/index.html)」をご覧ください。
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541位 |
420位 |
4.76 (305件) |
5926件 |
2004/8/20 |
2004/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜22mm |
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385g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x89.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フードが広くて携帯性が悪いがAPS-Cにはありがたい広角ズーム
【操作性】ズームリング幅は広いがピントリング幅が狭い。ズーム域とピント域は案外操作幅が長くないから無理な態勢にはならず無理なく構えて撮影出来る
【表現力】
APS-C唯一の超広角ズームだから常用ズームとしても使える。フィッシュアイレンズみたいな歪みもなく
私は標準ズームよりこちらを常用ズームレンズとして使っている
【携帯性】
レンズ自体はコンパクトだがフードが広くでデカいから携帯性は劣る。フードは逆向きにも装着出来るが幅がある為カメラバッグも選ばないと入らない物もある。
使う分では常時フードを装着していれば問題は無いんだが
【機能性】
USMだからフォーカスは静かで速い。STMより静かで速いし動画では気にしなくて良い
手ぶれ補正機能が無いのが残念だが広角だから手ぶれ補正機能無しで困った事は無い
【総評】
もうかなり古いモデルにはなるがUSMで静かで速い。写り的には今のレンズと遜色無く感じる
カリカリな写りではなくごく自然な感じ
広角端でも歪みはほとんどなく実用的に感じる
ズームしても全長が伸びないのが好感が持てる
中古数も多くなってきたがピントリングが経年劣化でベタつく品やズームリングゴムが白化してる品が目立っている
5とっても良いです。
【操作性】
普通のキャノンレンズです。全く問題ありません。
【表現力】
これでもかってくらい広角のダイナミックさを出してくれます。風景撮りには必ず持参します。
【携帯性】
大きいなと感じたことはありません。バックに入れる時に苦労した覚えもありません。純正フードがやたらでかいという話ですが・・・私は使っておりません。
【機能性】
先ほども書きましたが、問題のない普通のキャノンレンズです。手ぶれ補正も風景撮りにはいらないかな・・と。
【総評】
広角ですが、普段使いとしても十分活躍してくれています。先日、三脚ごと倒してしまい、壊れてしまいました。修理に出していますが、手元から無くなって、普段どれだけ使っていたのか改めて 感じさせられました。
絶対におすすめのレンズです。
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567位 |
420位 |
4.91 (85件) |
889件 |
2013/1/29 |
2013/3/ 7 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
18〜35mm |
○ |
385g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5以外にも実用的で描画力も十分
ViltroxのNF-Zアダプタと一緒にZ7iiで使用しています。
【操作性】
ズームリングとピントリングの操作について、特にzマウントレンズと変わることなく問題ないです。
【表現力】
z7iiとの組み合わせで驚いたのは、24mm画角で比較したところ、24-120mm f/4の24mmよりも解像度が良好だったことです。
【携帯性】
NF-Zの145gと合わせて530g程度で、まぁ許容範囲です。長さも特に気になりません。
【機能性】
AFスピードはZレンズには劣ります。起動時の立ち上がり時間もZレンズよりも遅いです。
【総評】
Zの14-30とかに比べれば機能性では劣るのでしょうが、価格はアダプタ1万円+レンズ2万円で計3万円です。描写力は24-120のSラインレンズにも負けないので、全然問題ないです。
5買ってよかった
中古で購入し、Z5Uで使っています。16-35 f4.0と迷いましたが、小さく軽いという所で、こちらに決めました。星を撮るには少し暗いですが、解像感も良く、コマ収差も自分ではあまり気になりません。費用対効果は抜群だと思います
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452位 |
420位 |
5.00 (1件) |
84件 |
2024/1/30 |
2024/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
9〜18mm |
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154g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.05倍(Wide)/0.1倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:56.2x49.3mm
【特長】- 広がりのある自然風景や遠近法を用いた写真表現など、ネイチャーシーンからスナップ撮影まで軽快に楽しむことができる超小型・軽量の広角ズームレンズ。
- 焦点距離は9-18mm(35mm判換算18-36mm相当)。最短撮影距離は全域で25cm、最大撮影倍率は35mm判換算でワイド端0.11倍/テレ端0.2倍。
- ピントの合う範囲が広く、風景の手前から奥に至るまで画面全体にピント合わせが可能。広角かつズーム可能なため、動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5I型に引き続きU型も入手のお気に入りレンズ
9−18o広角ズームは先代オリンパスブランド時代のI型を数年所有し使ってきました。この価格コムでもリビュー記事を書いています。当レンズは修理に出したこともあります。そうした経緯がある中、I型から光学的にほとんど同じのII型についての比較をします。
購入の主要理由は、このレンズが気に入っていることです。自分の使用では、山歩きのおとも、日常のスナップなどなど広く使っています。F4〜5.6と一見暗いレンズですが、オリンパスボディの手振防止が、ずいぶんと手助けになり、手振れボケはほとんど起きていません。それよりも、9〜18ミリの機動性が役にたっています。
【操作性】
使用する前にリングを回さなければならない沈胴レンズですが、使用するときは出しっぱなしにしているので、あまり不自由を感じません。要はなれと使用のしかただと思います。
【表現力】
9oF4解放では、四隅が少し甘いです。それ以外は十分解像度があり、不満を感じることはあまりありません。少し対フレアー性がよくなったか、という気持ちもありますが、それはフードのせいかもしれません。
【携帯性】
この点が、本レンズの最大のメリットです。軽量小型であることが、E-M5シリーズなどのボディと相まって、どこへでも気楽に持ち出せるレンズになっています。特に山登りでは、カメラ機材の重量と体積が非常に大きなファクターです。自分の山登りでは、12〜45mm標準ズームと当レンズ二本で対応しています。
【機能性】
II型になりましたが、外観上の変更と新しい付属のフードが主な変更点で、光学上の変更はないように見えます。コストの問題が主要な理由でしょうが、山登りなどの戸外使用に対応できる防滴防塵には対応してほしかったです。他社のレンズではII型になるときに、防滴対応にしてあるレンズもあるので、この点は残念です。
外観の変更は、ズームリングが細かい突起に変わりました。操作性は変わりませんが、こちらのほうがゴミが付きやすいと思います。またマウントに近いリング部分が銀色から黒になっていますが、これは特に影響はないです。
付属のフードは、それまでの別売フードに比べると小型で、遮光効果がよくなっている感じです。
【総評】
トータルでは、本レンズに満足しています。I型もそのまま所有しています。
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471位 |
420位 |
4.52 (62件) |
268件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜18mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x63.5mm
【特長】- ミラーレスの利点を生かした、Eマウント初の超広角ズームレンズ。ワイド端10mm(35mm判換算15mm)と超広角ズームにより印象的な写真を撮影できる。
- 全画角で明るいF4を実現し、スーパーEDガラスを用いた光学系により、画面中心から周辺まで開放絞りから安定した高解像・高コントラストを実現。
- 手振れを起こしがちな暗いシーンで活躍するレンズ内光学手振れ補正機能を内蔵。広がりを強調したい風景など、本格的な広角撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズには「隠しスキル」がある
E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS とセットで買ったα6400と同時に、APS-C対応の超広角ズームレンズとしては当時唯一だったので購入。ボディ内手振れ補正がないα6400にとっては手振れ補正のある本レンズは使い勝手が良かったし、225gと軽いのもよい。描写についてはそこそこで、その後、描写の優れた競合モデルも出てきたし、後継モデルもでた。しかし、このレンズには知る人ぞ知る「隠しスキル」がある。
それはAPS-C対応レンズでありながら、フルサイズもカバーするほどイメージサークルが大きい点。13-16o辺りであれば、フルサイズでも使用に耐える。だから、他の人も言ってるとおり、フルサイズに移行してからも本レンズを手元に置いておく意味がある。
かくいう私もα7R3Aを購入したのだが、旅行などでは重宝している。だからこそ、いまだに中古価格があまり下がらないのだ、と想像する。知らんけど。
5α6400にピッタリの広角ズーム
α6400 には「ボディ内手ブレ補正」が無い。
したがって、レンズは「手ブレ補正付き」が望ましい。
同じく「手ブレ補正付き標準ズーム」であり、「F4通し」の「E 16-70mmF4 ZA OSS」 とコンビで使える 「E 10-18mm F4 OSS」はまさにα6400にピッタリの広角ズームである。
重量も224gと軽量・コンパクト。
海外旅行にも最適な「F4通し」コンビである。
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![10-18mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650871.jpg) |
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340位 |
420位 |
4.70 (8件) |
21件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/26 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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270g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x62mm
【特長】- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなレンズボディに凝縮した、APS-Cサイズミラーレス用超広角ズームレンズ(キヤノンRF用)。
- ワイド端で最短撮影距離11.6cm、最大撮影倍率1:4を達成。すぐれた近接撮影能力により、超広角の画角を生かしたクローズアップ撮影など幅広い表現が可能。
- 長さ62.0mm、最大径72.2mm、重さ270gの小型軽量ボディを実現。マウント部分にゴムのシーリングを採用しカメラとの接続部分からのゴミや水滴の侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマだからこそ この表現力
シグマの本来の素晴らしい解像度と迫力ある風景写真に最適。特に10mmはAPSCにとって表現が難しかったが思い通りかそれ以上に撮影が楽しめた。
5小型軽量は正義、画質も問題なく、コスパのいいレンズ
シグマの同じシリーズ18-50と、ほぼ同内容のレビューとなりますが、どちらもほぼ同じ特徴を持ったレンズなので、ご理解ください。
【操作性】何も問題はない。シンプルイズベスト。ズーム回転方向も純正と同じ。AF/MF切り替えスイッチはない。
ただ、フードの着脱はちょっと戸惑うが、慣れればどうということはない。
【表現力】2.8開放で、さすがに四隅は100点満点ではないが、大きく破綻しているわけでもない。星4つかな。純正Lレンズと比べてはいけません。
【携帯性】このレンズの最大の売りはコンパクト設計、小型軽量。フィルター径は67mmだが、もっと小さい径でもいけそうな気がする。ケラレに対する余裕を十分にみているのか。
フィルター径こそ67mmだが、コントロールリングがあるあたりはかなり細い。全長は18mmの時に最も短くなる。
ミラーレス機用(ショートバックフォーカス)であることと、APS-Cサイズ専用(イメージサークルが小さい)であることが、小型軽量設計を可能にしたのだろう。
同じ2.8通しの一眼レフ用・フルサイズ用のEF16-35/2.8L(今までこれを使ってた)とは、桁違いのサイズ感、重量感。
これが発売されるまでは、ボディをRに買い替えてもEF-S10-22/3.5-4.5 USMをアダプターリング付きで使っていたが、それと比べてもかなり小さい。
【機能性】AFも問題なし。ボディ内収差補正にも対応のようだ。
手ぶれ補正はないが、開放値が明るく、ブレにくい超広角なので問題なし。R7ならボディ内手ぶれ補正が効く。
【総評】R10とR7で使用。R6Mk2も持っているが最近フルサイズの出番は少ない。小さいセンサーサイズでも高感度耐性などが向上してきたので、フルサイズ機を使う理由は同じ画角・絞り値でよりボケるという点でしかない。
そうなると、(ボディ・レンズともに)小型軽量は正義だ。何しろ歳をとってきたので(笑)。
すでに書いたが、このレンズの最大の売りは小型軽量、そして低価格。だからと言って低品質ではない。画質も、デザインや質感も含めて、問題ないと思う。マウントも金属製。18-50とも共通するが、コスパの高いレンズだと思う。
追記
RFマウントのAPS専用 超広角ズームは三択。本レンズ以外は、
純正RF-S10-18 軽い、小さい、安い、IS付きだがF値が大きい(暗い)
タムロン 11-20 やや重く価格はシグマとほぼ同じ。ズーム回転方向が逆。
暗くてもよければ純正。2.8通しを望むなら本レンズシグマ、かな。
一度純正買いましたが、やはり暗いので、このレンズの発売待ってました。
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435位 |
420位 |
4.88 (5件) |
47件 |
2023/1/ 5 |
2023/3/16 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
14〜28mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x89.8mm
【特長】- ダイナミックな超広角表現からハーフマクロの近接撮影も可能で、風景・スナップなど多彩なシーンで活躍する超広角ズームレンズ。
- 小型・軽量サイズと手軽に本格的な描写で撮影を楽しめる「Sシリーズ」モデル。超広角14mmから広角28mmまでのズーム全域ですぐれた描写性能を実現。
- ズーム全域で15cmまでの近接撮影が可能で、テレ端28mmおいては最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い、小さい、よく写る、コスパ抜群な優良商品です!
Lumix S5用に購入しました。
【操作性】
ズームリングは抵抗感がやや高めですが、滑らかに操作できます。ピントリングは抵抗感が適度でバックラッシュがないため、人差し指で正確かつ迅速に操作できます。
【表現力】
広角端でも四隅までしっかり描写します。EF11-24mm F4L, SIGMA 12-24mm F4と肩を並べるレベルです。ただ、本レンズとSIGMA 12-24mm F4で同じ被写体を撮影すると、撮影画像の四隅にノイズが乗りやすい傾向があります。カメラ内処理でシャープネスを上げているのかも・・?
また、近接撮影能力の高さとボケが柔らかさもこのレンズの美点です。ただ、広角側でフレアとゴーストが気になるシーンがありました。保護フィルターを外すと問題ないレベルになります(フィルターは安物ではありませんので念のため・・・)。
【携帯性・機能性】
小型軽量でS5とのバランスも抜群にです。オートフォーカス速度、精度ともに良好です(動きものの撮影はほとんど行いません)。
【総評】
安い、小さい、よく写る。これまで各社いろいろな超広角レンズを使ってきましたが、タイトル通りの優良商品です。コストパフォーマンスが高く、もっと評価されるべきレンズだとおもいます。とにかくお勧めです。
5お手頃価格なのに高性能な超広角ズームレンズです
実はこのレンズ、発売当初値段が高いと思ったので、購入を見送りました。
https://review.kakaku.com/review/K0001487996/ReviewCD=1642628/#tab
しかし今現在、ライカLマウントの超広角ズームとして、とてもリーズナブルで高性能なレンズに思えてきて、先に見送ったことを忘れて買ってしまいました。
結果は、正解でした。
開放F値こそ少し大きめですが、それを補う最短撮影距離と最大倍率がとても素晴らしく、表現力をとても高くしています。
ミラ―レス一眼用の他社の広角ズーム(廉価版?)と比べても、性能対比でお買い得感がありますね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000694063_K0001457517_K0001130069_K0001506678&pd_ctg=1050
RF15-30mmは更にお買い得感がありますが・・・。
デジタルカメラとコンピュータ設計になって、レンズの設計・開発が飛躍的に向上・スピードアップしましたから、各社の超広角レンズも驚くほど高性能になりましたね。
更に純正レンズでは、デジタル補正のおかげで、光学的補正は無理をさせず、低価格でレンズを供給するようになったと思います。
私自身は純正にこだわらない方なのですが、このレンズは良いですね、お勧めです。
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517位 |
420位 |
4.51 (14件) |
173件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
8〜25mm |
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411g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角高倍率ズームレンズ 広角:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77x88.5mm
【特長】- 超広角16mmから標準50mmの全域で高画質を極めた高倍率ズームレンズ。プロフェッショナルレンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ。
- 持ち歩きやすい小型軽量と高倍率を両立し、1本で風景からスナップまでを楽しめる。IPX1相当の防滴性能とすぐれた防じん性能、-10度耐低温性能を実現。
- レンズ先端に72mmのフィルターを装着でき、PLフィルターやNDフィルターなどを使用して多彩な表現の撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広角を意識した第三の標準ズーム。
【操作性】沈胴式を嫌う人も少なくありませんが、携帯性を考えれば逆に便利であると私は思います。
【表現力】他の Pro レンズ同様に素晴らしいです。35mm換算16mmの超広角から50mm標準までカバーした素晴らしいレンズだと思います。ズーム比3倍を超えるスペックに何の文句もありません。
【携帯性】沈胴式ですから良いです。
【機能性】やはりマニュアルフォーカスクラッチは便利です。
【総評】小三元レンズに属する広角レンズと思えば疑問を感じるズームレンジですが、本レンズは大口径の 12-40 / 2.8 Pro、望遠側にレンジを伸ばした 12-100 / 4 Pro に続く、広角側にレンジを伸ばした第三の標準ズームレンズです。申し訳ないけど小三元レンズとはレベルが違います。私は 12-45 / 4 Pro から買換えて大変満足しています。
5一定の水準の描写力があれば、小さい軽いは正義です!
まず買ってみてのファーストインプレッションです。
【操作性】
沈胴式の作法が煩わしく思えることもありますし、夏場には車内→車外への持ち出し直後の沈胴操作によって内部が結露する原因となることもあります。小さく見せられることは評価したいのですが、星ひとつ減らしました。他は特に問題ありません。
【表現力】
換算16-50mm、開放F4、スモールセンサーの相乗効果でパンフォーカス系の写真を撮りたい人ならばきっと何でも切り取れるのではないでしょうか。自分もカットが撮り溜められたら再レビューをしたいところです。
画面の中心からかなり広い範囲で超広角側でも納得の画面クオリティがあると思っています。ただ、広角端の周辺部は中心と同様のカリカリシャープというわけにはいきません。
船やクルーズトレインなど、乗り物を使っての旅、広角中心の風景や建造物撮影には無敵なのではないでしょうか。
ボケが、という方はさっさと大センサーの大きな機材に目を向けて下さい。
NikonのZ14-30Sなんてすごくいいですよ。ペンタHD DA645の28-45mmも素晴らしいレンズですから、そちらを素直におすすめしたい所です。適材適所、選べばいいだけの話。選べない人はそこでバランスを追及すればいいだけの話。スモールセンサーを何でも小馬鹿にしたい人が価格の板にはやたら多いですが、文句があるならそちらを選択すればいい話。選べない自分の事情を棚に上げて機材を小馬鹿にするのは止めましょう。
【携帯性】
Eマウントの16-35mmF4やZマウントの14-30mmF4をお持ちの方にはもう少し小さくならないのという不満も出るかと思います。収納状態でもE-M1II辺りと組んだらそこそこ太くて大きいです。使用状態であればいよいよ大きいです。ただ12-200なんかと比較したら充分コンパクトです。携帯性はいい方だとしておきます。
【機能性】
MFクラッチをどう評価するかだと思います。個人的には昔のトキナーAT-XやペンタックスFA★のような絶対誤操作しないもんね、位の硬さが欲しい人なのでちょっとした力の掛かりで動いてしまうオリンパスのクラッチはあんまり得意ではありません。ただ、シームレスにファインダーを覗いたままで操作出来る重さではありますから、一般的にはこれがちょうどいいのだと思ってはいます。
【総評】
E-M1II/IIIやOM-1に付けっ放しで旅のスナップをするのには大変よいレンズだと思います。ただF4クラスの超広角ズームは35mmフルフレームでも小型で携行性の優れたレンズが多数リリースされているので、「望遠側50mm」にどれだけの価値を見出せるかが選択する上で大切なのかもしれません。
私はライブコンポジット星景撮影をすることと長距離フェリーの船内スナップを主な受け持ちとしてこのレンズを買っているので、センサーサイズも含めて割り切って使っています。
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619位 |
420位 |
4.91 (10件) |
149件 |
2019/1/31 |
2019/2/22 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜18mm |
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704g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x100mm
【特長】- ズーム全域で開放F2.8と明るく、高い描写性能を追求した高性能「★(スター)」シリーズの大口径超広角ズームレンズ(Kマウント)。
- 絞り開放から高画質撮影が楽しめる像性能を実現。すぐれた防じん・防滴性能や、任意の場所でピント位置を固定する「フォーカスクランプ機構」を採用。
- 条件の厳しいアウトドア環境下での利便性も考慮した設計で、風景撮影や星景撮影などでの使いやすさが向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景、夜景撮影用としてのHD PENTAX-DA★ 11-18mmF2.8ED DC AW
以前レンタルした際の写真を含め、作例を更新しました。
作例のような天の川が立つシーズンがやってきます。
梅雨が恨めしい季節に入りますが、このレンズを使いこなしていきたいと思います。
主に星景撮影や夜景撮影に使用したレビューとなります。
以前から使用していた以下の広角系レンズと比較しながら。
シグマ 10-20mm F3.5 EX DC HSM
価格、ズームレンジ、サイズ、明るさのバランスに優れたレンズです。
超広角域の周辺描写、微妙なF値が残念でした。
シグマ 18-35mm F1.8 DC HSM
描写性能では明るさを含め本レンズを凌いでいます。
広角側が18mm止まりなのとそのサイズ故手放しています。
SAMYANG 16mm F2.0 ED AS UMC CS
明るさ、描写性能で星景撮影にお勧めのレンズです。
個体差が激しいという噂と16mmの焦点距離を納得できるならベストレンズですが、
やはり広角域がもう少し欲しかった。
SAMYANG 10mm F2.8 ED AS NCS CS
焦点距離と単焦点の描写に期待して購入。
フィルターが装着できない点と、周辺描写に不満があり手放しました。
ペンタックス smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]
本レンズ登場前の定番超広角ズームレンズ。
描写性能は多少劣りますが、取り回しの良さと印象的な光芒が魅力です。
望遠側24mmも普段使いに向いています。
F値固定も嬉しいのですが、星景には暗かったのが惜しいです。
そして本レンズ。
サイズ感はギリ許容範囲でしょうか。その代わり耐環境性能と堅牢性は手にしただけで伝わります。
フォーカスリング、ズームリングとも操作感は満点を付けられます。
クランプ機構は本当に便利、いつも助けられています。
結露防止用のヒーターが巻き付けられる溝もあり、ヒーターも準備しましたがまだ使用機会がありません。
残念な点としては、他のレンズとの比較では凌いでいますが広角端の周辺描写はもう少し頑張って欲しかった。
強い光源があるとゴーストが現れるのもイマイチな点、ファインダーでのチェックでかわします。
PENTAXとしては高価な部類のレンズですが、他メーカーの同種レンズと比べればリーズナブルかも。
最近のミラーレス用レンズの性能向上は凄まじいのですが、お値段も凄まじいです。
K-3Vを使い続ける上ではベストバイのレンズと言えます。
5高い信頼度と質感、強烈な描写力
【操作性】
ピントリング・ズームリングは、適度にトルクがあって回転もスムーズです。リングのガタつきもなく、非常に高い工作精度で作られている「良い物感」があります。
【表現力】
論より証拠、作例をご覧ください。EF16-35mm F2.8L II USMを気に入って長く使っていましたが、それを上回る鮮烈な解像度に驚愕。でも、カリカリすぎることもないという上質な描写に、ペンタックスレンズ開発の実力を見せつけられた気がします。発色も鮮やかです。
強い光源にはゴーストが出やすく、逆光では向きによってゴーストが気になる場合もあります。
【携帯性】
大きく重いレンズですが、この描写力とF2.8の明るさであることを考えれば、決して大きくは感じません。程よいサイズに高性能を収めた絶妙なパッケージングだと思います。
【機能性】
リング式のレンズヒーター取り付け溝があり、星景写真によく配慮されています。クランプレバーによってピントリングの回転を無効にする機能も、星景写真では無限縁を保つ上で便利です。
レンズにAF/MFの切り替えスイッチもあるので、咄嗟の時にフォーカスモードを切り替えるのに便利です。
AFはほとんど音も気にならず迅速に合焦します。AFに対する不満は、まず出ることがないと思います。
【総評】
大きいな、重いな、高いな・・・
そんなネガティブな要素をすべて払いのける脅威的な描写力に満足です。金属のひんやりとした質感も満足度が高く、良いものを手にしているという満足度と安心感があります。
使い勝手の良さは、メーカーの研究者が実写を積み重ねてユーザーサイドに立って練りに練り上げた成果だと思います。
たくさんのレンズを買ってきましたが、長く大切に使っていきたい宝物に出会えました。
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480位 |
420位 |
4.63 (163件) |
2271件 |
2007/2/22 |
2007/3/30 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
635g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x111.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべしLレンズ!
Canonの広角のお気に入りレンズとして、
長年「EF17-40mm F4L USM」を使ってきました。
何年か前に、それより画質が上のレンズと聞き、
この「EF16-35mm F2.8L II USM」を手に入れましたが、
ほとんど使わずじまいでした。
なぜU型なのかと言いますと、中古の値段が私にとって
手頃だったからだと思います。V型は高かったのだろうと。
(記憶があいまいです。)
この度、砂の像を撮影するにあたり、このレンズを持ち出しました。
北海道の雪まつりの雪像が砂でできている、それが体育館のような
広さの会場に、所狭しと展示してあるイメージです。
広角で撮ろう!このレンズを使おう!となりました。
今となっては過去の遺物となりつつあるEFレンズですので、
さほど期待していなかったのですが、とてもきれいに撮れました。
R6にマウントアダプター経由で使用して、
1/60秒、F4、ISO2500まで、で撮ったのですが、
近距離からの撮影だったからかもしれませんが、等倍鑑賞しても
きれいな高画質で撮れ、結果、大満足でした。
本当は、新しいRFレンズの方がいいのでしょうが、
値段がバカ高いですからね〜。
EF・Lレンズの実力を、改めて感じました。
私は妥協してこのレンズを使ったつもりだったのですが、
なにがなにが、恐るべしLレンズ!、でした。
この感動、満足感をお伝えしたくて、レビューしています。
等倍鑑賞と書きましたが、周辺の画質は検証していません。
よく、周辺画質、ゆがみを論じる向きもありますが、
私は、広角レンズとはそういうものだと思っていますので、
味の一つだと考えて、そうであっても気にしませんね。
【操作性】至ってシンプルです。
【表現力】きれいに撮れます。私は大満足です。
【携帯性】レンズ自体の大きさはこんなものかと。
フードが大き過ぎるとよく言われていますが、
これくらいじゃないとケラれるのでしょうから、
確かに大きいですが、私は気になりません。
【機能性】F値2.8通しの明るいレンズです。
私は今回、F4に少し絞って使いましたが。
【総評】EF・Lレンズの魅力を再認識させてくれました。
いいレンズです。
5フルサイズの感動を教えてくれたレンズ
5DmarkIIIで、フルサイズデビューして、
最初は24-150と70-200の2本体制だったが、
子どもを撮るためには、超広角が必要だろうと、
思い切って買ったのが7年前くらいだったか。
当時は16mmが超異次元に見えた。
フルサイズってすげえと感動をしたのを覚えている。
周辺の画質が絶望的だなんて言われていたが、
そんなこと、ほとんど気にしたことない。
画質もメチャメチャいいと思っていた。
デカいし、重いけど、
操作系はシンプルだし迷いなし。
これを買って以来、
24-105mmよりも使用頻度の高いメインレンズに。
いまはRF15-35mmにスイッチしたけど、
本当に世話になったレンズ。
わが家の歴史を切り取ってくれたレンズに感謝。
EOSの一眼レフでフルサイズデビューして
このレンズが安く買えるなら、
お薦めしたい、すばらしい一本。
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428位 |
420位 |
4.45 (6件) |
1件 |
2019/11/ 6 |
2019/12/25 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x99.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパいいね
思い切って購入してみました。ボディはS5M2
バランスがいいのかシグマ28-70より持ちやすい気が、試したかったのはハイブリッドズームでクロップすると解像感は破綻するか・・・ふつうそんな使い方しませんよね
結果モニター越しなら3倍クロップでも私の目では許容範囲でした(笑)
16-100のズームレンズ出来上がりです(^^♪
あと結構テレ側でもよれるので楽しい使い方ができそう。いい買い物でした
追記、先日日帰り旅行に持って行きました。ボケのある写真は難しいですがほぼ交換なしでいけました、もちろんハイブリッドズーム使ってます、気づいたとこはf4でもNDがあったほうがいいかもしれません
5さすがPROレンズ
とっても良いですね。
全然歪まずに普通に綺麗に撮れます。
仕事での撮影は限られた時間と場所(立ち位置など)に制約されるので、ボケや味がどうこうより主題にピントが素早く合って、操作がしやすい素早く切り替えができる
そういうところがPROレンズに求められる要件なのではないでしょうか。
また広告などでは見やすい、鮮明、わかりやすい、パースが歪んでいない(空間の誤解を与えない)といった要素も重要なため、業務においてとても使いやすいレンズだと実感しています。
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724位 |
420位 |
4.89 (10件) |
283件 |
2016/2/18 |
2016/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1040g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.5x143.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいレンズです。買ってよかった。
中古ですが、かなり状態が良いのを安く購入できました。
K1MarkUに装着しています。
【操作性】
レンズが太いので手の小さい方は握りにくいかもしれませんが、私の手には丁度よく、クイックシフトフォーカスのリングの場所も丁度いい場所にあるので、ピントを追い込むのに便利です。
【表現力】
ここまでの広角ズームは初めてですので、最初ファインダーをのぞいた時は感動しました。
デジタル時代のレンズは解像度がよく言われますが、ディスプレイで拡大してまで見ることはないので、私としては十分です。
A4でプリントしてもくっきりと素晴らしい画質で満足です。
【携帯性】
やはり重いですがバランスが良いのかあまり重さを感じずに撮影に集中できます。
太いのが意外とネックで奥行きのないカメラバックですと買い替えが必要かもしれません。
【機能性】
AFスピードは景色を撮影する分には十分な速さです。
あとは本体の性能向上に期待しています。
【総評】
純正レンズはやはりいいです。
高価でなかなか手が出ながったですが、K1をお持ちなら買って損はないと思います。
コーティングが良いのかホコリが付きにくいのは楽ですが、フィルターを付けれないので撮影中は少々ひやひやします。
あと、でかいレンズですので視線が少々気になります。
5買って良かった。
【操作性】 ズームリング、ピントリング共に、適度な重さがあって良い。
【表現力】 フレアやゴーストはレンズの性質上、出る時は出てしまう。まぁ、旧式&安価なSIGMA 15-30mm F3.5-4.5 EX DG との比較であれば、当然ながらその点では圧倒的に扱いやすい。
また、案外寄れるし、よくボケる。更に隅々まで驚きの解像。コレ一本で色々楽しめるレンズ。
【携帯性】 非常に重い。K-1とのバランスは良いので扱いやすいが、重いものは重い。
上でも比較したが、SIGMA 15-30mm F3.5-4.5の場合615gに過ぎず、光学系をそのままにコーティングだけでも更新すれば、安価で扱いやすい超広角ズームになる気がする。(純正大三元すらOEMのペンタックスに求めるのは酷だが)
【機能性】 早くはない(どちらかというと遅いw)AFではあるが、静かで正確。
【総評】 K-1購入以来、レンズは安価なサード製で済ませてきが、それでは愛機のポテンシャルを活かすことにはならない。そこで導入したDFA28-105は確かに現代的な写りではあるけれど、価格&大きさ&重さを考えれば上々。というに過ぎないもの。その先が欲しい。
そこで、贅沢の極みではあったが(サンプルに上げた写真は単にサンプルに過ぎない。けれど本気を出した所で、大差ない駄写真しか撮れない人間には)、以前の愛機、E-5への未練に似た感情を綺麗サッパリ拭ってくれた相棒に、相応しいレンズを奢ってみた。
多くの方のレビューにもあるのと同じ感想。
もっと早く買っておけば良かった!!背面液晶で見た段階で既にその性能が見て取れる。
色乗り&解像は予想以上。まるで単焦点のようなすっきりした画面は気持ち良いの一言。
風景を撮るならば、多少は無理してでも買うべきレンズである。
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428位 |
420位 |
4.56 (7件) |
65件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜20mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.7x112mm
【特長】- 焦点距離10mmを実現した小型軽量な超広角ズームレンズ。描写性能と操作性、耐環境性、堅ろう性を兼ね備えた「L(Luxury)」レンズシリーズに属する。
- レンズ内光学式手ブレ補正機構を搭載し、低速シャッターでも手持ちで夜景撮影や長秒撮影が可能。
- 広角特有の周辺ブレを補正する「周辺協調制御」に対応。ホコリや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち出せる気軽さこそ正義
【操作性】
RFズームとしては特段普通、違和感がないのでよくできているのだと思っています。ファンクションボタンがあるのでカスタムしたい人にとってはいいですね。
【表現力】
RF14-35を持っていますが、数値でいえばたった4ミリでこのレンズで無ければ撮れない表現があります。しかし、このレンズさえ有ればというものでもなく、多くの方にとっては14-35の方が使い勝手はいいはずです。この値段を出す方がその事を理解していないはずは無いでしょうが、とりあえず広角が欲しいからといって買うレンズではありません。いろいろと面白い表現ができますが、利便性を求めていたり、歪みが許せない人にとっては全く楽しめない、あるいはすぐに飽きるレンズになってしまうかも知れません。
超広角なので当然周囲は流れるのですが、以前使っていたSIGMAのズームと比べると圧倒的に解像度が高く、ゆがみも良く補正されています。また強い光源が入ってもコーティングのおかげで思ったほど影響も出ないのはさすが現代のレンズです。
【携帯性】
先代からずると圧倒的なコンパクト軽量化、ほかのF4レンズと同じようにバッグに入るのでこれ以上求める事はありません。
【機能性】
多くの人がUSMではない事が気になったように私もSTMに不安がありましたが、全く問題ない早さでAFは動きます。フィルターがゼラチンなのは使いにくいですが、前面に付けるフィルターアダプタも発売されているのでそこまでデメリットとは思っていませんが、余計な出費になるのは嬉しくは無いですね。あとやはりかなりレンズに埃がつきます。
【総評】
レンズは使ってこそ価値があると考えれば、10ミリという焦点距離を手軽に持ち出せるようにしてくれたこのレンズは素晴らしいプロダクトだと言えるのではないでしょうか、それに比べればその他のデメリットなど些細なことかと思います。それだけコンパクト、軽量ということには価値があると思ってますし、解像度に妥協もなく大変満足しています。
5唯一無二
EOS R5 Mark IIとの組合せで使用しています。
【操作性】
コンパクトさゆえにズームリングとフォーカスリングが近く、ズーミング時に時々フォーカスリングに触れてしまい、意図せずピントが変わってしまうことがあります。
レンズファンクションボタンは用途があまり思いつかなく…。
【表現力】
AFレンズとしては唯一無二の存在で、このレンズ(10mm)だからこその写真が撮れます。
どの焦点距離であっても素晴らしい画質で安心して使えます。青空などの色乗りやコントラストも良いと思います。
回折の影響を受けやすく思いますのであまり絞らないほうがよさそうです(絞り開放から十分シャープです)。
超広角なのに逆光時や光点が入ってもフレアやゴーストは現れにくいですが、フレーム外に強い光点があるとゴーストが現れやすい印象です。
超広角なので大きなボケは望めませんが、素直で綺麗なボケだと思います。
【携帯性】
普通の広角レンズとして見てもコンパクトかつ軽量ですので気軽に持ち出せます。
ただし、前玉が出目金かつ前面フィルター装着ができないため、移動時は常にキャップを取り付けるなどの配慮が必要です。
【機能性】
手ブレ補正は手持ちで2秒程度のシャッタースピードでも歩留まりが良いです。
10mmという超広角なので仕方ないと思いますが、前面フィルターを取り付けられたらなお良かったとは思います。
【総評】
10-20mmというと特殊な焦点距離に思っていましたが、実際に使ってみると意外なほど撮るものが多くかなり楽しめます。本当に軽くて小さいので、超広角なのに「とりあえず持って行くか」という気分にさせてくれるのがこのレンズのスゴさなのかもしれません。
RFフルサイズシステムをお持ちならば、是非、体感して欲しいレンズです。
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590位 |
420位 |
4.84 (7件) |
34件 |
2022/9/ 9 |
2022/9/29 |
Gマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
20〜35mm |
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725g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x112.5mm
【特長】- 20mm(35mm判換算16mm相当)の焦点距離を備え広角撮影領域を拡大するズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
- 湾曲収差や色収差などを抑制するほか、ナノGIコーティングなどによりゴーストやフレアも低減する。汎用性の高い82mmのフィルター径を採用。
- 質量約725g、長さ約112.5mmの小型軽量化を実現。焦点距離全域で開放F値4の明るさを有するため、高い利便性も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GFXの魅力を最大限に活かす必須レンズ
使用するカメラボディは1億画素のGFX100SIIです。35mm換算16-28mmのレンズで風景、建築物、屋内撮影で使っています。
1億画素でも四隅・細部までしっかりと解像する驚きのレンズで、APS-CのXシリーズにはない撮影体験を得られます。もちろん、各社フルサイズのレンズを探しても、全ズーム域でここまで完璧な描写をする超広角ズームレンズは存在しません。(広角マニアなので各社のレンズを所有)
とにかく、このレンズの存在がGFXのポテンシャルを最大限に引き出し、セットで使うべきレンズの1本です。
インナーズームであることも取り扱いの良さがあり、見かけよりもかなり軽いです。
35mm換算で16-28mmですが、35mmフォーマットでも6000万画素あるため、20-35mmとして使え、さらにAPS-Cサイズでトリミングしても2600万画素相当なので、30-52mmとして使えます。
5万人に勧められる広角ズームの超優等生
「寄れる広角GFレンズ」のため購入しました
【操作性】
安定のGFレンズの操作性。ピントリングも扱いやすいですし、絞りリングも一定のトルクがあって操作しやすいです。
【表現力】
これはぴか一ですね。歪曲自体は少ないほうだと思います。人物撮影でもほぼ中央に人物を置けば余裕ですしなにより寄れますので描写の幅がぐっと増えます。コントラストは高めで、カメラの性能もあって透明感が高い描写。フレアもよく抑えてあって、ゴーストは許す感じに仕上がっています。
【携帯性】
とにかく巨大なレンズが多いGFマウントですが、かなり頑張った大きさ重さです。山などでとるにはこのサイズと重さがハンドリングの良さをだいそうですね。
【機能性】
AF精度はなかなか頑張っています。特に広角はピントの山がつかみづらいのでAFのほうが一苦労かと思いますが、かなりの精度であわせてきますね。人物写真が多いのですが十分、瞳AFであわせてきます。それと安定の防滴仕様で雨の日も安心して使えます。
【総評】
人物撮影が多いのでGF23oの寄れなさで躊躇していたのですが、全域最短35cmは優秀でしょう。特に広角で寄れないと画角だけのアドバンテージで風景以外は使いずらいのですが、35cmまで寄れるようになったので広角での撮影対象がひろがり使いやすいレンズだと思います。というかGF32-64mmとあわせてマストレンズでしょう。GFレンズはカメラの性能を生かす宿命があるため描写がよくないといけない設計思想があるようですが、ズーム倍率も2倍程度で光学的に無理をせず描写優先でかつこの大きさ重さだと使用頻度が高いレンズです。70年代的な広角ポートレートでも十分対応できますし、テーブルフォトも難なくこなせる万能レンズ。GFXユーザーすべてにお勧めです
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361位 |
479位 |
4.53 (108件) |
1277件 |
2010/2/ 3 |
2010/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F4.0-5.6 |
9〜18mm |
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155g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:56.5x49.5mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、動画撮影にも最適な超小型・軽量の交換用ズームレンズ(35mm換算18-36mm)。
- 最大画角100度の超広角ズームながら全長49.5mm、重さ155g。既存の超広角ズームと比べ体積比50%以下、質量比60%以下という小型・軽量化を実現。
- 広大な範囲が写せるため、背景との対比を狙ったポートレート写真などにも適している。AFのさらなる高速化と静音化も達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くても使えるレンズ
鉄道写真を主に撮ります。
・OM SYSTEM OM-1 メインカメラ
・PEN E-P7 14-42mm EZレンズキット サブカメラ
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO メインレンズ
・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
・M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II
以上のシステムを使っていますが、鉄道動画を撮影でこれらレンズで24mm-600mmをカバーしていますが、広角域がありません。
魚眼を使った湾曲した画像は好きでないため、このレンズかプロレンズの選択がありました。
また新型も出ていましたが、使用頻度はそれほど高くないため中古購入しました。
24oから18oの変化は結構大きく感じられます。
・メリット
軽量コンパクト
画質がいい、解像度も問題なし
・デメリット
ロックを解除してレンズを繰り出すのが面倒
超広角はいらないものがたくさん写りこむので、あまり使いませんが
やっぱり出番はほとんどありません。
しかし駅や機関庫などで被写体との距離が取れない場合に必要と
なるため、一本持っておく必要を感じてます。
しかし最近DJI Action 4 を買ったため、さらに出番がなくなりそうです。
5旧型でも十分な写り
広角レンズはLEICA DG SUMMILUX 9mm F1.7を
構図や画角の必要に応じて付け替えて使っていました。
当たり前ですが単焦点9mmなので単一9mmのみの
画角なので実際に撮ろうとして画角が少し広すぎ、
構図的に被写体をもう少し大きくなど微調整が
必要なケースがあり自ら寄ったりして撮ってました。
このED 9-18mmは広角ズームなのでこの微調整が
可能でレンズの交換の頻度も少なくて済みます。
DC-G99DにED 14-150mm F4.0-5.6 IIを付けて
DC-G100にこのレンズを付けると普段使いから
旅行などの撮影でも軽いので取り回しが楽です。
解像感や画質は単焦点に軍配が上がりますがボディの
性能が上がっている現在では極端な写りの違いはないし
ズームレンズのメリットのほうが勝るように思えます。
ED 9-18mm F4.0-5.6 IIもありますが外観のみの変更で
それ以外の変更点はないとのことなので旧型を選びました。
中古で購入しましたが元箱が青系じゃなくてグレー系と
比較的新しい製造年の状態の良いレンズがMap Cameraで
31,700円手に入り新型との差額25,000円は大きいですね。
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373位 |
479位 |
4.78 (19件) |
259件 |
2017/5/19 |
2017/7/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
○ |
565g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x117.4mm
【特長】- Eマウントレンズ最広角となる焦点距離12mmをカバーする、超広角ズームレンズ。広角側で発生しやすい諸収差を抑制し、画面周辺まで高解像を実現する。
- フォーカス駆動にはダイレクトドライブSSM(DDSSM)を採用。高速、高精度かつ静音性に優れたフォーカスを実現する。
- 光学性能を維持したまま前玉を小径化し、重量約565gまで小型・軽量化を実現することで、高い携行性を備える。また、防じん・防滴構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石のG 何気ない庭先も全てドラマチックに!
【操作性】
問題無し!
【表現力】
SONY緑と青は最高!
【携帯性】
スペック相応
【機能性】
近接もまあまあ
【総評】
12mmの世界は全てがドラマチック!
最高です
5使い手を選ぶ銘レンズ
【操作性】今までのGレンズと同じなので問題なし。
【表現力】広角域12ミリの表現力は何物にも代えがたい。
【携帯性】もっと軽いとありがたい。ミラーレスにつけるとやはり大きいなという印象。
【機能性】12〜35程度になればいいが、、、
【総評】文句なしの銘玉。あえて言うならF2.8でこの大きさで出してほしい。
超広角域12ミリは使いこなせれば素晴らしい画面表現ができるだろうが、凡庸な使い手がタダ
広く写るからという事で使うのでは宝の持ち腐れ。12ミリを生かす表現力が求められる。そう
いう意味では使い手を選ぶレンズと言っていいだろう。生半可に持っていることを自慢するよう
なレンズの使い方ではレンズに失礼。
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165位 |
539位 |
3.84 (6件) |
74件 |
2024/10/ 9 |
2024/10/25 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-6.3 |
18〜40mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(W端〜焦点距離21mm)/0.35m(T端) 最大撮影倍率:0.28倍(焦点距離21mm) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67.9x40.9mm
【特長】- 小型・軽量かつ超広角18mmから標準40mmまでカバーするズームレンズ。フルサイズミラーレス一眼カメラ「Lマウントシステム」用「Sシリーズ」交換レンズ。
- 超広角18mmを生かしたダイナミックな風景や建物の撮影、標準40mmで人の見たままに近い自然な画角のスナップやポートレートなど幅広い撮影に対応。
- 最短撮影距離15cmまで被写体に近づいた近接撮影が可能。防じん・防滴仕様、マイナス10度の耐低温、さらにフッ素コートにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズ用でこの大きさに収めてくれたことに感謝です
S5Uも有りますが、基本的にSIMA fp 用で購入しました。
フルサイズ用でこの大きさに収めてくれたことに感謝です。
明るさが犠牲になってる訳ですが、描写性能は屋外のスナップとか旅行用とすれば、十分及第点を与えられます。
焦点距離も都市スナップに絶妙なレンジだと思います。
暈けが必要なら、もうすぐ発売になる40mm/F2を併用すれば表現の幅も拡がります。
細かく言えば、周囲の画質はF9程度に絞っても若干劣る部分がありますが、等倍描写以上で穴探しをすればわかる程度です.
F6.3で何を撮るのかという意見が散見されますが、コストを含めて、オールマイティのレンズなど存在しない訳ですから、用途が嵌まれば良い相棒になれると思います。
5携帯性のメリットを第一に考えるべきレンズ
【操作性】ごくごく簡単ですが、小さい分操作しづらい方もいると思うので1つマイナスしました
【表現力】これはさすがに少し落ちると思います
まあ、そういうレンズではないと思います
【携帯性】間違いなく5です
20-60とは比べるべくもありません
沈胴せずに持ち運ぶことは考慮に入れなくていいと思います
(それを考慮するならばインナーズーム以外の全てのズームレンズは伸ばした状態で携帯することを考慮しなければなりませんし)
というか携帯性を重視した結果の沈胴ですので、沈胴せずに持ち運ぶ状態を考慮するというのは意味がわかりません
操作性の方で減点するなら意味は通ると思いますが
【機能性】特に目立つ機能はないですが、耐低音、防塵・防滴ではあります
他のレンズと同様なので普通扱いとしました
【総評】
このレンズは旅で極限まで軽くしたい、嵩を抑えたい人にとっては間違いなく1番の選択肢になります
何本もレンズを持っていけない状況や、スマホよりいい写真撮りたいけどそこまで持運びに苦労したくない状況など、ポイントで使用すると輝くレンズです
最初から表現力を求めて購入するレンズではないので、そこを考慮しないと本質的なレビューにはならないと思います
写真を撮るにしても、各々の考えや経験も違うので求めるレンズも変わってきます
私はこういうレンズがあってもいいと考えます
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795125.jpg) |
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1327位 |
539位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664800.jpg) |
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676位 |
539位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/12/12 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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340g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x84.2mm
【特長】- キヤノンRFマウント用ミラーレス一眼カメラ向け大口径超広角ズームレンズ。APS-Cミラーレス一眼カメラ専用の「Di III-Aシリーズ」。
- 焦点距離11-20mmでF2.8の明るさを実現し、大口径ならではのやわらかいボケ味を堪能できる。長さ86.2mm、重量335gと、小型軽量化を実現。
- 広角端での最短撮影距離は0.15mで、高い近接撮影能力で被写体にせまる。独自のステッピングモーターユニット「RXD」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3一眼カメラらしい表現のできる3本目のレンズとしてアリですね。
11-20mmのこのレンズは2021年にマウントマウント用と富士フイルムXマウント用が用意されていたものに、キヤノンのRFマウントでAPS-C用の機種が登場したためにキヤノンバージョンが追加発売されました。
キヤノンのみAPS-Cは35mmフルサイズの1.6倍の焦点距離に換算となるため、18-32mmという超広角のズームレンズで、超広角の18mm相当は広範囲に写せますが、画面の湾曲などは目立たず、ボケも自然な感じです。
ここまで広角のフルサイズレンズは少ないので、発売したばかりの為か、同等品のソニーEマウント用が7万円以下なのに9万円とかなり高価なのは気になりますが、すでにRFマウントのAPS-Cミラーレス機のボディを購入した方には一眼カメラらしい表現のできる、3本目のレンズとしてアリですね。
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743位 |
539位 |
4.74 (67件) |
525件 |
2010/8/26 |
2011/7/29 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
8〜15mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像で逆光にも強い、貴重で便利な魚眼ズーム。
嘗て、Canonのレンズシステムとして魚眼レンズはEF-15oF2.8FishEyeを使用していましたが、他の方からのお勧めが有り、且つ便利なズームレンズという事も有り購入しました。
当然、このようなスペシャリティレンズですので、使用頻度はそれ程高い物ではないですが、ここ一番の時には使えるCanonのレンズシステムの中では、ユニークなシフトレンズのTS系列を除くと、特に特徴的な面白いレンズです。
【操作性】
ピント、ズームリングはグリップ部の帯の幅が狭い、尤もこれは鏡筒が短いので仕方ない所ですが、節度感ある状態でどちらも回せるので、問題はありません。
【表現力】
流石に最新の光学設計で構成されたレンズ構成で、解像度も高く、逆光に対しての耐性も高いので、撮影時に例えば、円形魚眼の場合で太陽が入り込むような状況でも、ゴーストやフレアはかなり出にくく、使えます。
【携帯性】
嘗て使用していたEF-15oよりは流石にズームですから、大きくなるのはやむを得ないとしても、鏡筒の突き出しはそれほど大きくはなっていないのが、本体重量の軽減にも一役買っているのではと感じます。
但し、レンズの直径寸法がより大口径化しており、そこにレンズフード等を取り付けるとそれなりに大きくはなりますが、装着対象ボディは主にフルサイズの一眼レフ機なので、EOS −1D X装着の場合はバランスが却って良いと感じるくらいです。(苦笑)
重量は大してネックには成り得ませんが、そのような訳で直径が大きくなる分、カメラバッグへの収納は若干、床面方向に面積を取ることになりますね。
【機能性】
この系列のレンズの場合、私だけかもしれませんが、ピントはマニュアルオンリーになるのですが、勿論、重要な無限遠が出せるようにフォーカスリミッタースイッチに加えて、AF/MF切り替えスイッチも装備していて、操作系機能は充実しています。
また、防塵防滴構造で、リップ部が若干突き出たゴムパッキンでマウント部は囲まれた状態でマウントする仕様です。
機能性としては、寧ろ特筆すべきはレンズフードです。
レンズフードは、ラッチボタンにて確実で滑らかな着脱が出来、更に、通常のレンズとは異なり、レンズキャップが外側で装着、フードが内側に装着されるので、レンズキャップを付けると、フードはキャップの中に収納されることになります。
【総評】
魚眼での撮影が用途として必要な方は、当然に購入すべき逸品である事は変わりませんし、2022年1月時点では、RFマウントでは、まだまだラインアップに穴が多く、TS系列や、これら魚眼ズーム等は無いため、アダプターを介してになりますが、是非、揃えておくべきお勧めのレンズですね。
52本分楽しめる
SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEを持っていましたが、EOS R5で手ブレ補正が利用できない(誤動作する)ため、現状、キヤノン製で唯一の現役魚眼である本レンズを購入(中古ABランク)しました。
【操作性】
ズームリングが軽すぎるため、いつの間にかズレていることがあります。フルサイズのカメラにとってはリミットスイッチは無駄ですので、8mm固定や、15mm固定などの機能も兼ねて欲しかったです。
15mm以外ではフードを取り外す必要がありますが、ラッチ付きでしっかり固定できて、かつ取り外しもしやすいです。8mm側で撮るときは、フードを左手に引っかけて撮っています。
レンズキャップ(フードキャップ)は、バッグから取り出すとき等に少しとれやすいので、フードとの隙間をウレタンスポンジで埋めて調整しました。
【表現力】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEもシャープな方でしたが、それ以上に開放F値から非常にシャープで、中央以外でも像の流れが少なく、Lレンズらしい色乗りでボケも綺麗です。ビックリするほど逆光にも強く、気兼ねなく太陽を入れられます。
少し残念なのが色収差がわりと目立つことです。特に8mm側で目立ちます。ただ、DLOや現像時の後処理で、ある程度は解消できます。
【携帯性】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEと比較してしまうと大きく重いですが、思っていたよりも重さや大きさを感じません。
対角魚眼レンズと円周魚眼レンズの2本を1本にまとめられたと考えれば携帯性に文句はありません。
【機能性】
対角と円周を一本のレンズで楽しめるというのは非常に便利で面白いです。
当然ですが、EOS R5の手ブレ補正の動作に支障は無く、十分機能してくれます。AFに関しても全く問題なく、8mm側でも瞳AFがしっかりと動作します。
前玉を誤って触れてしまうことが多いのですが、フッ素加工されているため汚れに関しては安心です。屋外で使うことが多いレンズなので、防塵防滴もありがたいですね。
【総評】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEはお気に入りのレンズで、EOS 5D系でよく使っていましたが、EOS R5では手ブレ補正が利用できないだけではなく、画質面も力不足を感じていました。本レンズは開放F値が1段暗いものの、EOS R5のポテンシャルを生かせる画質で実力差を見せつけてくれました。
いずれRF版も登場するかと思いますが、動作に特に制約も無く、画質も素晴らしいですので、十分現役なレンズだと思います。
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473位 |
539位 |
4.81 (52件) |
437件 |
2017/5/19 |
2017/7/28 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
680g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x121.6mm
【特長】- 最上位である「G Master」シリーズに位置する、ズーム全域F2.8の大口径広角ズームレンズ。
- 独自のコーティング技術であるナノARコーティングを採用し、逆光時に発生しやすいフレアやゴーストを抑制。
- 2つのレンズ群がそれぞれ独立して動くフローティング機構の採用により、近距離から遠距離まで鮮鋭な描写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前玉も巨大で嵩張りますが、ここぞというときは必携のレンズ
F2.8通しの超広角レンズ。16-35の定番のズームレンジはやはり使いやすく、ボケの滑らかさも気に入っています。フィルター径が82mmもあるのでやはり嵩張りますが、見た目ほど重くはなく(680g)、ここぞというときは必携のレンズとなっています。
2型(SEL1635GM2)も気になりますが…すごく小型軽量化したというわけでもなく(0.7mm細く、10.1mm短く、133g軽い)、写りの方もネットの作例を見た感じではあまり変わらない(気がする)ので、当面はこのレンズを使い続ける予定です。
5新型がでたが旧型とは別レンズかと
新型に乗り換える予定でいましたが、ボケの柔らかさを重視している為、レビュアーの作例をみて、乗り換えるのをやめました。
小型に伴う描写の犠牲があるとの事で、完全上位互換では無いため、両者一長一短があり別物レンズと考えました。小型といってもこのレンズを重すぎると感じた事もありません。
動画を撮るなら新型、フレアゴーストを許容(それも表現次第)でき柔らかいボケが好きなら旧型を選んだほうがと個人的には思います。
現在の相場で価格差を考えると約31万と約16万の15万です。
GMレンズ中古が1本追加できてしまいます。
ふと冷静に考えたとき、踏みとどまれました。
お金を躊躇なく使える方は新型はありだと思います。
このレンズを通してたるを知る事を学びました。
(レンズ沼はきりが無いです。)
旧型になりましたが、唯一無二のレンズで描写とボケは素晴らしいので、金額面で躊躇してて、このレンズを使ったことが無い方にはぜひ旧型をおすすめします。費用対効果抜群です。
またTAMRON35-150を持っている方はほぼ全域ᖴ値2.8でカバーできるので更におすすめできます。
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1065位 |
539位 |
- (0件) |
2件 |
2024/9/11 |
2024/9/10 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
広角ズーム |
F3.2-4.5 |
20〜35mm |
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805g |
【スペック】最短撮影距離:0.32m 最大撮影倍率:1:10.6(1:6.4) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81x117mm
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899位 |
620位 |
4.36 (35件) |
216件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
18〜35mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x82.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5D600で活躍中!!
中古品を購入しました!!
操作性
ズームリンクはスムーズですし、焦点距離も18mm〜35mmととても扱い易いと思います。
表現力
開放でもそこそこですが、絞ればかなり写りだと思います。
但し四隅の流れがちょっと残念ではありますが広角なのであきらめています。
携帯性
370gと大変軽く持ち運びは樂です。
但しフードが大きく収納には不便です。
機能性
AFのみで使用しており、AFのスピードはそこそこだと思います。
満足度
フルサイズの超広角レンズだとかなり高額なのでなかなか手が出ませんでしたが本サイトのレビューを目にし、ダメもとでこのレンズにチャレンジしてみました。フイルム時代のDタイプレンズなのであまり期待していませんでしたが購入して非常に良かったと思っています。
5中古美品が2万円ちょい
2015年夏頃に中古美品を購入しました。D610で半年ほど使用してのレビューと成ります。
ちなみに現在所有するFマウントの中では唯一のAFレンズですが大半はMFで使っています。
【操作性】
Dタイプのレンズなので絞りリングの固定が必要ですが、それさえ済めば、AF時ならレンズ側ではズームの操作以外なにも出来ません。シンプルです。
当たり前ですがMF時ならピントリングが回ります。このピントリングの操作性についてですが、個人的にはGタイプのレンズよりも快適です。Gタイプのようにカサカサしない感じで、スカスカだけど滑らかに回ってくれます。MFで無限遠が出し易いのは夜景撮りに便利です。
【表現力】
絞り開放だと全体的に甘い描写ですが、自然風景が相手なら許容範囲だと思います。相手が人工物なら一段は絞った方が良いです。
ちなみに逆光に対しては強くないです。盛大なハレーションが出ますが、ただ暗部のコントラストまでは失わない感じなので、とりあえず問題なく使えています。
【携帯性】
結構な大きさが有りますが軽量なので携帯性は悪くないです。たまに犬の散歩にも持ち出しますが苦に感じません。
【機能性】
このレンズに機能と言った物は有りません。無評価としておきます。
【総評】
新旧18-35mmで撮り比べをしたら新型の方が絶対良いでしょうし、新品なら新型の方が安いので今から買うなら迷う事なく新型でしょう。ただ旧型は中古美品が2万円台でもゴロゴロと転がっています。写りも些細な事さえ気にしなければ旧型でも必要十分ですし、中古購入を前提とするなら旧型のコスパは最高です。「旧型」と言う言葉にアレルギーが無ければ勝ちです。
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1533位 |
620位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2022/12/12 |
2022/12/ 9 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m/0.3m 最大撮影倍率:1:9.2/1:12.4 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74.4x74.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5白レンズ!白レンズ!
【操作性】
ズームリングとピントリングのみですが、ズームリングがかなり緩く
レンズに左手添えてるので知らず知らずに動いて画角変わってます。
動画用らしいので緩い作りなのかも知れませんが
もう少しトルクあってほしいです。
【表現力】
開放からでもシャープです。接写すると奥はしっかりとぼけてくれます。
超広角域なので絞ればパンフォーカスになるので
風景で全体にピント合わせたいときに楽です。
【携帯性】
結構大きめですがかなり軽く感じ持ち歩き楽です。
フードも大きめでそこそこ太いのであまり小さいバッグには入らないです。
【機能性】
AFの速さ・精度は問題ないです。
ソニー純正使っているのと変わりません。
【総評】
超広角域は好きなのでどのマウントでも必ず揃えます。
ほぼほぼ広角端11mmで撮影してます。
純正11mmF1.8選ばなかった理由はただひとつ。
このレンズが白レンズだったから(笑)
塗装の質感がマットでザラっとした感じが凄く気に入りました。
手触りも凄く良い感じで気持ちいい。
写りもシャープで晴天の青空のトキナーブルーは凄く良い色。
逆光に弱い弱い言われますが、順光で撮ればいいんです(笑)
広角端はフードが被写体に当たるほど寄れますので、
枝葉などが前玉に触れそうで怖いので保護フィルター付けっぱなしです。
フード内に収まるものの広角端は前玉が一番前にせり出してきますし。
マクロのようにはいきませんが、広角端接写は楽しいです。
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886位 |
620位 |
4.61 (46件) |
884件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜24mm |
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460g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x87mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行に必須!その場の雰囲気が一枚にぎゅっと収まる!
【操作性】
NIKON純正ですから、まったく問題ありません!
D5300に付けて使っています。
【表現力】
「超広角」を謳うだけあって、非常に広い範囲を一枚に収めることができます。
また、被写体深度が深くピントが合う範囲が広いので、手前から奥までくっきりとした写真に仕上がります。
縦に撮った写真と、横に撮った写真をそれぞれ以下に載せるので、参考にして下さい。
【携帯性】
比較的大きいレンズですので、携帯性が良いとは言えません。
ですが、ストレスに感じるほどの重さではありません。
また、レンズがギョロッと飛び出していますので、レンズフード(HB-23)は必須です。
【機能性】
文句ありません。
ズームもピント合わせもスムーズです。
標準レンズではなかなか撮れない写真を撮ることができます。
【総評】
その場の景色を一枚に収めることができるため、旅行には必須のレンズになっています。
この広角レンズで撮った写真を以下リンク先に時々貼っているので、購入の参考にしたい方はどうぞご参照下さい。
(まーったくの素人なので、写真としての良さは期待しないでください)
<広角レンズ>
http://kame2ninjin.blog.jp/archives/cat_169922.html
5使い勝手がよい広角
D7100で使ってます。大きな船の全長でも入れやすいです。DXの広角はこれを買ってから撮りやすくなりました。
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795124.jpg) |
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1194位 |
620位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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303位 |
620位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2023/7/28 |
2023/7/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
8〜25mm |
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411g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角高倍率ズームレンズ 広角:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77x88.5mm
【特長】- 超広角16mmから標準50mmの全域で卓越した描写性能を発揮する高倍率ズームレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- 1本で日常の風景やスナップはもちろん、旅行や登山などでも活躍し、持ち歩きやすい小型軽量と高倍率を両立。
- 広角高倍率ズームレンズながら質量411gの小型軽量設計を実現。IP53の防滴性能とすぐれた防じん性能、-10度耐低温性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイクツーリングで欲しかった画角です。
フルサイズカメラを使っていた時、広角レンズも欲しかったのですが高額で手がでませんでした。OM-1に切り替えてからはレンズがPROレンズでもフルサイズの3分の2から半額程度なので余裕をもって買うことができました。
広角レンズにボケを求めてはおらず、ひたすら広い画角と解像度に期待しての購入です。まず画角は35o換算16oなので本当に広くて素晴らしいです。(OMシステムには9-18oレンズもあるのですが5万円台で手に入るのでそちらもおすすめです。) 解像感も良くて抜けるような青い空と山々を写すことができています。
良かった点はフィルターが付けられること。これでPLフィルターとも組み合わせができますし、キャップも付けやすいです。12-100F4とも同じフィルターサイズなのが素晴らしい。
広角レンズが好きなのでこのPROを買いましたが、保険的に持っておくなら安くてコンパクトな9−18oも選択肢に入ってきます。私の場合は寺院仏閣や風景を広角レンズで撮るのが好きなのでこのレンズを選びました。
5本レンズの沈胴機構は慣れると問題を感じません。
【操作性】ロック機構が無いので、慣れれば沈胴式としては使い易い。撮影時は長くなるがバランスは悪くない。暗いけどパナの 10-25mm より使い易い。
【表現力】文句ない。深度合成が使えるのが良い。35mm換算で 16-50mmと標準域までカバーしているからデジタルテレコンを加味すれば標準レンズとして普通に使える。近接撮影に強いのも嬉しい。
【携帯性】沈胴式とした事で持ち歩けるサイズになった。このクラスのレンズが気軽に持ち歩けるのは凄い事です。
【機能性】沈胴式を嫌う人も多いが、そのおかげで小型のカメラバッグにも収まるし標準レンズ代わりにボディに付けっぱなしにも出来る。ロック機能が無いので、慣れればグイッっとひと回しするだけ。しかもバッグから出す時としまう時だけ。マニュアルフォーカスクラッチが無いのは少し残念だけど、この大きさ(特に沈胴した収納時)と重さに価値がある。
【総評】OM−1の標準レンズとして個人的にはベストなレンズ。12-45 / 4.0 Pro を手放す事を真剣に考えています。
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![MK-6-11mm F3.5 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pIL0LOunL._SL160_.jpg) |
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2526位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![MK-6-11mm F3.5 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2263位 |
724位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4APS-Cでは円周魚眼から対角線魚眼までズームできる
タイトル通りなんですが、APS−Cの広角端では「円周魚眼の構図」、望遠端では「対角線魚眼の構図」は表現としてありなのだろうと思うのですが、ズーム途中の4隅がけられたような表現が構図として使えるのかと考えると、「はてな?」と言うことなのです。
もう少し説明しますと、フルサイズで使うと、ズーム広角端では日の丸の旗の感じ、ズーム=8mm程度の位置で円周魚眼、ズーム望遠端では上下がカットされた【 】状に写ります。
マイクロフォーサーズで使えば、広角端で上下がカットされた【 】状、ズーム8mm程度で対角線魚眼、そこから先は望遠端向けて画角が狭くなると言うことになります。
キヤノンやニコンも魚眼ズームを出しましたが、同様に広角端と望遠端で2本分という使い方でしょう。
ズームの途中はどのように使うのかと言うところが今一つ意味をなさないという事なんです。
それでも、対角線魚眼と円周魚眼の2本分を1本で賄えるわけですから、便利です。
私は、後の使いまわしを考えてニコンFマウントを買いました。
これで、持っているすべてのミラーレスカメラにアダプターで使えますし、レンジファインダーのMマウントにも、レフ機でもキヤノンEF、ミノルタ・ソニーα、ちょっと裏技でペンタックスKなどにも使えるのです。
コストパフォーマンスは高いという事でしょう。
ピントも絞りもマニュアル操作で、ズームするとピ変わるし、露出補正具合も変えないといけないので、なかなか面倒臭いわけですが、そこが楽しめる人にはお勧めです。
肝心の写りに関しては、魚眼と言う個性が強く出るので、解像力だとか色収差だとかは気にせず楽しく使いましょう。
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990位 |
724位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2022/9/16 |
2022/10/14 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m/0.3m 最大撮影倍率:1:9.2/1:12.4 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74.4x74.1mm
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5軽量な伝統の超広角ズーム!
【操作性】とても快適です。
【表現力】繊細でコントラストの高い描写です。
【携帯性】同社の AT-X 235 pro と比べて200グラム以上軽量につくられています。
【機能性】マニュアル操作、ズームとも快適です。
【総評】老舗レンズメーカー、トキナーの色彩豊かな描写を、APS-C Eマウントで堪能することができます。
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510位 |
724位 |
4.62 (126件) |
1145件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
680g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:82.5x125mm
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5夜景手持ち撮影に威力を発揮するVR付き超広角レンズ
超広角ズームは稼働率があまり高くないものの1本は欲しく18-35/3.5-4.5 とこの16-35/4 VRの2本で悩み、VR付きの本レンズを購入しました。
購入時に18-35と16-35の両者をとっかえひっかえ確認したのですが、意外とこの2mmの差は大きく感じ少しでも広いほうが良いのと夜景を手持ちで撮影した作例を見たこともあり、こんな遅いSSで綺麗に撮れるんだーと感動した事も相まって16-35/4 VRにしました。
やはりVR付きにして良かったです。
作例にアップしたレインボーブリッジを下から撮影したものは、ディナークルーズ船に乗船した時のものですが、揺れる船上では仮に三脚立てても意味がなく、手持ち撮影になるわけですが、遅いSSでもVRがバッチリ効いていてブレの無い綺麗な写真が撮影出来ました。
また超広角レンズですが周辺域も綺麗に解像しておりなかなかやるじゃんと評しました(^^)
尚、購入時にクチコミを書いていますのでそのリンクを貼っておきます
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000693265/SortID=18985385/#tab
【操作性】
ナノクリ高級レンズの部類でズームリングのトルク感もいい感じです。回転角とズームの移動のフィーリングも合っており違和感なく使用できます。
【表現力】
超広角の表現力は楽しいですね。沢山の情報を一気に詰め込む感じが新鮮です。そしてその情報を余すことなく取り込んでくれる感じです。作例の帆船マストの広場の写真などその空間の広さとイベントをやっているさまが良く伝わると感じます。
【携帯性】
意外と軽く携帯性良いです。また保護フィルターが付けられるのも安心です。ニコンではこの上に14-24/2.8があるわけですが、こちらは出目金スタイルなのでフィルターが付けられず、ほこりなどに神経質な自分にとっては選択肢から外れました。
【機能性】
なんと言っても超広角レンズにVRを搭載してあることですね!
超広角レンズなんて、手振れ補正なんていらんだろというのはフイルム時代の考え方で、デジタルで高画素で簡単に等倍チェックできる時代にとっては超広角であってもVRは必須なアイテムと思います。特にISOが高くとも綺麗に描写する現代のデジタル一眼レフにとっては夜景を気軽に手持ちで撮影できることは非常に撮影フィールドが増えますね。
またVRのおかげで夜景であってもSSを下げられるのでISOを上げすぎることもなく綺麗に撮れることもメリットの一つになると思います。
【総評】
Fマウントの超広角ズームは14-24, 16-35, 18-35 の3種類ありますが、自分の使い方ではフィルターが付けられない14-24は選択肢から外れ、VRの無い18-35も同じく選択肢から外れ、結局この16-35/4VR 一択となりましたが、買って本当に良かったです。
今回アップしたのは風景中心ですが実は仲間との室内イベント撮影などでも活躍しています。特に狭い場所で大人数での集合写真などに威力を発揮します。
Fマウント超広角ズームでVR付きは、撮影する時間帯を選ばずその撮影フィールドが広がる可能性を持っているレンズですのでお勧めの1本です!
5小三元F4広角レンズ
ニコン純正小三元 F4広角レンズ
花火や旅行での風景、夜景、星等を撮ってみたい為2019年7月中古にて購入
決めてはフィルタが普通に取り付けられることと手ブレが付いていること、比較的安価ですかね
実際使用してみて超広角は面白いです
普段目に見える感覚ではない画角(水平107度)です
最短距離が29センチ(距離計でわかるのが50センチまで)背景ボケというのはあまりないですが(パンフォーカスになる)子供との行事や旅行等でも離れず背景も撮れるのが良いです
広角ですが手ブレの恩恵もかなりあると思います(自分の撮り方、構え方に難があるのだと思いますが)
16mmスタートですがテレ端が35mmまであるのも何気に便利が良いです
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795126.jpg) |
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1513位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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392位 |
724位 |
4.68 (285件) |
6415件 |
2003/2/28 |
2003/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
17〜40mm |
○ |
475g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x96.8mm
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515年は使用し、COST-BENEFITがよいです!
YAZAWA_CAROL です。
宜しくお願いします。
◆子供sの幼少の頃から既に15年は使用してます。
数年前に成人・独立しました。portraitはもう、、、寂しいです。
当時8万位でアキバPCボンバーで今は無いですが、店舗で買いました。<=うれしかったです、 赤ハチマキのLレンズ、それも8万でした。
◆今は販売されてないようですね。
CANON SYSTEM自体が、RF系に移行しています。
やや寂しい感ありです。
当時IS付を期待するも、結局EF系では発売なしでした。残念
【操作性】
シンプルで扱いやすいです。
実は当時、EF レンズでIS付欲しかったですが、
回顧するにしっかり構えれば、撮影可能でした。
一方、EF系新モデル出ても、資金枯渇^^;グスン。
【表現力】
周辺がやや流れ感ありますが、範疇内で気にならないでした。
扱いやすいのです。
勿論、RAW撮影で、DPP で編集しますけど、この無償DPPは便利で有用で使い慣れました。CANONさん、感謝!
【携帯性】【機能性】
レンズ自体は軽量・小型ですが、花びらフードが大きいですね。リック持参です。
同時に出動持参した同口径のEF24-105 F4L IS USM のフードでは、広角側で完璧にけられました。いい経験です。
【総評】
15年使用するも、故障なし、絵もDPP編集などで満足!!
レンズ内にゴミもほとんど無いですし、
流石防塵防滴だ〜〜、 と感じました。
EF系レンズを好きな方は、購入をレコメンします。
15年は使用し、COST-BENEFITがよいのです!
まだまだ現役、使用できます。
1)EF17-40 F4L USM
2)EF24-105 F4L IS USM の2本立てでの出撃が多いです。
簡単ですが、15年使用での感想でした。
ps:1年ぶりの昭和記念公園の紅葉、持参しましたね!!
5軽量のL
【操作性】
ズームとピントだけです
【表現力】
キャノンのLレンズ色が濃くでるようです
【携帯性】
わりと軽いです
【機能性】
17mmから40mmまで便利に使えています
USMでピントの速度が速いですね
【総評】
中古で購入しましたが、アダプター使用でR8で使用しています。
先日葬儀の記録として持ち出しましたがとても使いやすい焦点距離でした。
コストパフォーマンスは抜群でした。
そのうち14ー35F4Lに行きたいと思っていますが不満がないのでいつになることやら。
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501位 |
724位 |
4.61 (33件) |
812件 |
2015/5/12 |
2015/6/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
7〜14mm |
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534g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.9x105.8mm
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5用途で選択肢が変わる
主に8-25mmProとの比較だとご理解ください
【操作性】
難しいことは一切ありません
レンズキャップもロックが装備されているので安心です
【表現力】
このレンズは絞り開放値がF2.8だというのが一番のポイントだと思います
一方8-25mmは絞り開放値がF4ではあるが、ズーム域が広いことがポイント
表現力としては絞り開放値が明るいこのレンズの方が良いと思います
画質については私は差は感じられません
【携帯性】
両レンズともほぼ同等のサイズで、どちらが優位かは決めかねます
ただどちらのレンズも広角レンズとしては小型軽量ではありますが、
マイクロフォーサーズのレンズでと考えると重いかな?という気もします
【機能性】
どちらのレンズもAF、MFとも全くストレスなく何ら問題を感じていません
【総評】
このレンズ良いと思います
ただ私の用途から考えると8-25mmの方が魅力的ですし、実際に持ち出すことが多いです。
カメラ本体の高感度耐性が上がっている中、絞り一段分の明るさにそれほど優位性を感じられるかというのと、広角レンズである以上、1mmでも広角であることに重きを置くか・・・
非常に悩ましい選択です。
結局私は両レンズともキープなのですが、どちらか一本という事であれば、カメラ本体との相性や撮影のシチュエーションをよく考えて選択すべきだと思います。
5大三元の1本としておすすめできるレンズです
【操作性】
AF/MF切替ができるのは操作性で良いです
【表現力】
広角での35ミリ換算14ミリは表現を高めます
自然風景では頼りになる1本です
【携帯性】
マイクロフォーサーズなのでコンパクト、ただでめ金タイプなので前ダマを扱いには気をつけないと
【機能性】
OM-1ではライブND 撮影ができるのでスローシャッター撮影ではNDフィルターが必要ないのは助かります
手持ちでもスロシャッターが切れます
最短撮影距離 0.2mもいいです
【総評】
自然風景撮影では軽量に済ませたいので、コンパクト軽量は助かります
防滴性能/防塵機構は第一条件です
光芒も表現も素敵です
大三元の1本としておすすめできるレンズです
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085126.jpg) |
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1076位 |
724位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2018/8/31 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1110g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚有ったら楽ですが、気軽さには欠けます
個人的には14-24mm F2.8 DG HSMよりも、こちらの方が滲みが少なくて、体感的に軽くて良かったです
端まで結構いい感じに写って、コスパに優れた超広角ズームだと思います
が…やっぱり重いっっ!
言ってみれば、魚眼なので…人物が絡むとどうしても…
星空は単焦点で良いかなぁ…とか思ってしまい、これを下にFE 20mm F1.8 Gを買いました(結局 14-24mm F2.8→SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2→FE 20mm F1.8 G ですw)
なので、元 所有っすw
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![MK-6-11mm F3.5 [ニコン1用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pIL0LOunL._SL160_.jpg) |
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1951位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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ニコン1マウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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1065位 |
930位 |
4.61 (7件) |
133件 |
2009/6/17 |
2009/7/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
10〜20mm |
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520g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.3x88.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた優良商品です!!
EOS 60Dで使用しています。安価な中古があったので購入してみました。【再レビュー】のちにEF-S 10-22mm/3.5-4.5も購入しました。
【操作性】
ズームやマニュアルフォーカスの操作性はとても良好です。
【表現力】
中心部は開放から全焦点域で高解像な描写が得られます。広角側(10-14mm)開放付近では周辺部の流れがやや目立ちますが、F5.6〜8まで絞り込めば締まります。逆光〜斜光条件では、フレアが生じてコントラストが落ちるケースがありましたが(追記:保護フィルタを外すと改善しました)。
【携帯性】
純正よりやや太く重いですが、EOS 60Dに装着したバランスは悪くはありません。フードもEF-S 10-22mm/3.5-4.5用のフードより小さく嵩張らないのがGoodです。
【機能性】
非純正の超広角レンズということで、AF精度に不安がありましたが杞憂でした。ただ、旅行記録用にはもう少しテレ側の焦点距離があればなぁ、と感じるシーンが多くありました。
【総評】
【再レビュー】EF-S 10-22mm/3.5-4.5と直接比較はしていませんが、描写性能は本レンズの方が上〜大きな差はなかった印象です。コスパに優れた優良商品だと思います。
5なかなか良いレンズ
【操作性】
問題無し。
【表現力】
超広角ならではの歪みあり
【携帯性】
ちょっと重めなのがシグマ
【機能性】
AFは速いです。ただし超広角は被写界深度が深いので、ピントは大体どこでもあってる感じ(^_^;)
【総評】
10mmの超広角は、使いどころが本当に難しいのです。結局20mmで使う事が多くて、そのキレのある感じは最高だと思いました。尚、口径が82mなのでフィルターが高くて大変です。APS-Cだと、35mm換算で16-32mm相当なので、広角好きなら常用レンズとして使えると思います。
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![MK-6-11mm F3.5 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2332位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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Xマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![MK-6-11mm F3.5 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1513位 |
930位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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