| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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65位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深1m/10分間 |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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34位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
2024/7/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
○ |
533g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もう手放せないコンパクトで超強力な防振の双眼鏡
<使用目的>
・主に星景写真撮影時の星観察用として重宝しています。
・きっかけ:たまたま店頭でふと手にしてみたら,一瞬で防振タイプの虜に
なってしまいました。
・本格的な野鳥観察にも活躍してくれそうです。
<手振れ補正>
・この新型は,メーカーの動画で紹介されているように,防振モード切替え
等の必要もなく,常に自然で安定感のある見心地です。
旧型(黒いVC Smart 10x30WP)は,像が若干フワフワ漂っている感じで
したが,新型になってその挙動がなくなったと思います。
・一度味わったら,もう普通の手振れ補正なしの双眼鏡には戻れません。
手で持っているのに,まるで三脚に乗せた手振れ補正付き望遠レンズで
見ているような安定感です。
<他との比較>
・他に普通タイプのニコンMONARCH M5 8x42も所有しておりますが,
MONARCHの出番は少なくなりました。
明るさや鮮明度はMONARCHに勝てないものの,像が揺れない効果に
より,MONARCHに肉薄するほど別次元の見やすさを提供してくれます。
・光害が少ない地域であれば,アンドロメダ銀河(M31)や,ヘルクレス座の
球状星団(M13)を十分に確認することができます。
・ビクセン品も手振れ補正が優秀のようでしたが,明るさとコンパクトさを
重視しこちらを選びました。
<大きさ>
・比較的コンパクトで,女性でも許容範囲の重さと思います。
<気付いた点>
・手振れ補正ONを知らせるLEDランプは,夜は明るく目立ちますが,LED
を隠す遮光シャッターをスライドさせ眩しさを調整できるので便利です。
・電池の蓋は本体とは別体でねじ込み固定式なので,いつか蓋を不注意で
失くしてしまいそうでちょっと心配。
蓋が緩んでないか時々チェックが必要かと思います。
・オートパワーオフ機能は今回の新型でなくなってしまいました。個人的に
はうっかり防止として,60分位で電源が切れる形で残してくれたら嬉し
かったです。
<総評>
・双眼鏡としては,手振れ補正なしの普通のタイプに比べ高価ですが,それ
に見合うだけの恩恵をもたらしてくれると思います。
ぜひ,みなさんにも安定した視界を味わってもらいたいです。
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32位 |
20位 |
4.52 (10件) |
66件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モデルチェンジ間際に購入しました
あと二日で新バージョンが発売になりますが、
旧製品を旅先で見つけ、現品処分でお安く買いました。
【見やすさ】
ニコン製品の中では安い方なんだろうと思いますが、十分使えます。
見える範囲もこれぐらいあればいいと思います。
【携帯性】
くるっと小さくなって携帯ケースにポンと入ります。
ただけっこう重いです。まあいいものなのでこんなものでしょう。
【操作性】
視度調節やピント合わせ、やりやすいです。
【機能性】
手振れのことをここに書きます。
これは10倍。8倍のモデルもあったので店内で手振れの度合いを比べてみましたが、
あんまり変わらないと判断。10倍を選びました。
やはり手振れはしますね。見る体勢や方法を工夫しても少しブレます。
これはしょうがないところです。
【耐久性】
買ったばかりで無評価です
【デザイン】
機能美。シンプルですがよいと思います。
【総評】
主に甲子園で野球を観るために欲しいなと思ってはいました。
現品で安く買えて、これだけ見えれば満足です。
5コスパに優れ、旅のお供に最適!
長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。
【見やすさ】
スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。
このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。
またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。
ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。
【携帯性】
以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。
これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。
このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。
【操作性】
使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。
コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。
【機能性】
窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)
本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。
回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。
また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。
【耐久性】
窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)
今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。
【デザイン】
シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。
【総評】
ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。
第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。
当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。
このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。
スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。
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71位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/6/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
5.8 |
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258g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:24mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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38位 |
24位 |
- (0件) |
5件 |
2024/10/17 |
2024/10/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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405g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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12位 |
30位 |
4.84 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプル堅牢造り
【見やすさ】カメラ屋、店頭で見た8X42よりなぜか10X30の方が明るく見えた。
【携帯性】 10X42より一回り小さくコンパクト有利。
【操作性】 眼幅調整、ピントダイヤル共にソフトでなめらか。
【機能性】 レンズコーテング、撥水、防水、高弾力ラバーなど申し分なし。
【耐久性】 総体的にしっかりとした造りなので信頼性があり長年にわたり使用できそうだ。
【デザイン】無駄のないシンプル設計、しっかりと手になじむ
【総評】 以前はP7 8X30を使用していたが、今回同品10X30の方が明るく感じ8X30を譲った。
5上位機より少し軽いですが体感差はあまりありませんでした。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】10x42より100g軽いけどあまり体感差はなかった。
【総評】10x42が釣り場で少し重いと思ったので、一つ下の製品を買ってみました。
商品の性能としては申し分ないのですが、軽くなることを期待して買ってみたわりに体感差はあ
りませんでした。なかなか目的に合うものは買えないものですね。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
直りました。
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9位 |
30位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
600g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能はいいけど少し重い
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】少々重い気もしますが悪くなかったです。
【総評】釣り場でのんびり眺めるのに購入しましたが、せめて10倍モデルをと思って選んでみたとこ
ろ、少々重かったかもしれません。
ほかの道具と一緒にもつと意外に重い。
性能面では申し分ないので、もうすこし軽いものも買ってみようかなと思います。
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60位 |
30位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/6/ 3 |
2022/6/16 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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358g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高かっただけの性能がありました。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】山に遊びにいくのに買いましたが、買ってみて正解でした。
雨がひどくてもトラブルが起きることがなく使えて満足です。
最近少し調子悪いかも。
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22位 |
37位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5バードウォッチングにはちょうどいい
【総評】
ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。
視野が広くて視認性が良いんです。
レンズの周辺まできれいな画が見られます。
さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。
野鳥のなど細かい観察も得意です。
窒素ガス充填による防水設計です。
ピントリングは大きめで廻しやすいです。
アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。
昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。
コストパフォーマンスに優れた一台です。
もちろん濡れても水が入らない防水設計。
ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。
ラバーの感触がとてもいいです・・・・・
冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。
バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。
●重さ:390g
410倍で店員さんのオススメ!
複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。
【見やすさ】
明るさ:10.210倍
対物レンズ:32mm
実視界:6.0°
32mmなので、十分見やすかったです。
【携帯性】
重量:390g
サイズ:10.9×11.9×4.3cm
コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。
【操作性】
目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。
【機能性】
防水仕様
【耐久性】
コーティング:PFMコート
【デザイン】
ピント調整のネジが大きめのデザインです。
Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。
【総評】
同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。
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18位 |
37位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
370g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち運べる限界サイズだと思う
マラソンとか散歩中にランニング用の服のポケットとかに入れて使います。星を見るために使います。正直、パンツ用のポケットにギリギリ入るかなって程度の大きさです。ワイシャツ等の胸ポケットには絶対に入りません。370グラムですが軽くはないです。このサイズぐらいがポケット等に入れて気楽に持ち運べる限界サイズだと思います。これ以上のサイズになると首からぶら下げるとかリュックに入れるとかする必要があると思う。
もし自分と同じように外を歩いてるときとかに使う人ならこの商品のサイズまでにしといたほうがいいです。
510倍 32mm のなかで小型・軽量!
ビクセンのHR 10×32 WPと比較して、こちらのほうが20g軽く、1000m先の視野が12.1m大きいです。
持ちやすさや見やすさは人によって変わるため、気になる方は実物を触って比較したほうが良いです。
【見やすさ】
倍率:10倍
対物レンズ有効径:32mm
実視界:6.7°
ひとみ径:3.2mm
明るさ:10.2
1000m先の視野:117.1m
見掛視界:60°以上
【携帯性】
サイズ(眼幅最大時):108.5x49.5x124mm
重量:370g
10倍、32mmサイズの双眼鏡のなかでは、とてもコンパクトで軽いと思います。
【機能性】
アイレリーフ:15mm
眼幅:56〜73mm
最短合焦距離:2m
【耐久性】
コーティング:フルマルチコート
【デザイン】
シンプルでなかなかいいと思います。
【総評】
10×32の双眼鏡で3万円以内をお探しの方にオススメです。
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15位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:19.3mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
- この製品をおすすめするレビュー
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4M5 ファーストインプレッション(M5とP7どっちにする?)
また、P7と違ってカタログ等にヨゴレ防止コートの記載がありませんが、レンズクリーナーで拭いたところ、クリーナーをはじく感じがあり、ふき痕も残りませんでしたので、何らかしらのコーティンがされているようです。(再評価修正します。)
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![セレス-GIII 10-30x21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069889.jpg) |
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30位 |
48位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10〜30倍 |
4.4〜0.5 |
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260g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:3.2〜1.6° アイレリーフ:12〜7.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量だけど最大30倍ものズーム
【総評】
倍率:10〜30倍、対物レンズ有効径:21mm。
10〜30倍のズーム式双眼鏡でほぼ手のひらサイズです。
もちろん倍率が変えられ、大きく見たいというときにも便利です。
スポーツや観劇などにも使えるコンパクトな双眼鏡です。
さすがに30倍までズームしちゃうと実用にはなりませんでした。
手ぶれがひどくて無理でした。
最低倍率の10倍ならこれはもう安定して視られました。
ズームリングが廻しにくかったけど。
・1000m先の視野:56〜28m
・実視界:3.2〜1.6°
・アイレリーフ:12〜7.5mm
・本体サイズ(W×D×H):115×49×96mm
・本体重量:260g
・製造国:中国
・材質:ABS樹脂
・付属品:ケース、ストラップ
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77位 |
48位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10〜22倍 |
25 |
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950g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.9° 最短合焦点距離:8m アイレリーフ:16.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすく見やすい
野鳥撮影で使用します
ちゃんとした双眼鏡は初めて買うのですが、お手頃価格にも関わらず、こんなに見やすいとは思いませんでした
普段は10倍で十分です
22倍までにすると、さすがに少し手振れしますが、アップできるのはとてもいいと思います
カメラはP1100を使用していますが、この双眼鏡で見つけた野鳥をカメラで捉えるのは、まだ慣れていないのでなかなか難しかったです
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17位 |
48位 |
4.62 (5件) |
7件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わず買ってしまいました
【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。
【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。
【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。
【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。
【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。
5昼間なら手持ちでストレスなく使えます
【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。
【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。
付属のポーチにTRA-3も入れてます。
【操作性】ピント合わせはスムーズです。
【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。
【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。
【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。
【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。
ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。
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62位 |
48位 |
5.00 (1件) |
32件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深5m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりでかいです
【見やすさ】
接眼レンズがぴったりきました。
明るいレンズだしくっきりと見えます。
眼鏡でも見やすいです。
【携帯性】
やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。
【操作性】
リングロックを採用してるんでずれがありません。
【機能性】
防水は当たり前で曇りもないような造りです。
【耐久性】
マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。
【デザイン】
本格派に見られるし、なかなかの逸品です。
【総評】
10倍で口径42mmです。
しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。
三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。
バードウォッチングがメインですかね。
あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。
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![UP 10x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000732952.jpg) |
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344位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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39位 |
63位 |
4.35 (9件) |
59件 |
2015/5/20 |
2015/7/中旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
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600g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6° 最短合焦点距離:4.2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5自分専用に買い足しました
最近に自分専用に買い足したのと、先週の双子座流星群観望での寒さが原因か風邪を引いて家でゴロゴロせざるを得ず時間があり、レビューさせて頂きます。
防振双眼鏡は、キヤノンから2年前に口径32mmのシリーズ、また今年11月に口径20mmのシリーズが発売され、さらに最近に富士フイルムからも、ビクセン・ケンコーと同類の口径30mm前後のシリーズが発売され、これら店頭比較し、結局、使い慣れたキヤノン10×30ISUを追加購入した次第です。野鳥観望、星空観望、街の風景観望、観光が私の用途で今回は汎用を目的としました。家族(子供)は、ジャニタレ、ライブ、観光です。流星群観望は家内と行きましたが、流星群観望の間に気軽にちょっと星空を双眼鏡で見たいといった状況で、都度、星の場合に丁寧になる左右含む視度調整が不要となり、首に双眼鏡かけっぱなしでよく、ぜいたくですが2台が役立ちました(もっとも、野鳥観望なら1人1台が普通でしょうか)。
購入判断事項(着目した長所)
・防振の制御感が私にフィットする(双眼鏡を止めてじっくり見るとき、双眼鏡を移動させて追うときの挙動)
・目当て径が小さく私にフィットする(キヤノンの口径20、32、42、50mmは私には少し大きい)
長所
・ポロならではの解像度(同価格帯だと当然ですが、小型ゆえ複雑な光学系のダハの方が劣ります)
・ポロで口径30mm+防振、を考慮すると小型軽量(首にかけ続けて苦にならない)
・好感もてるデザイン(なぜか筐体共通でもキヤノン12×36はしっくりこない)
・5万円台と低価格(キヤノン10×20、10×32、12×36などと比較して、低価格)
短所
・防水でない(大問題!、雨予報のときは他の双眼鏡を持ち出します)
・所詮10倍(干潟や月が優先の場合はキヤノン12×36、奮発して14×32も候補でしたが、よく行く干潟に鳥が最近来なくなり着目順位下がりました)
・防振が完璧ではない(風による身体揺れに注意し、8割程度の瞬間に解像度を発揮できるのであれば観望としては満足です)
・瞳径が小さい(非防振の8×42と比較すると2段以上暗く視力も下がります、しかし街中の暗さ程度であれば文字認識能力はこの防振双眼鏡と同程度です、もちろん日中は瞳径差は関係なくなります)
・色収差がそれなり(晴れた日に遠い干潟のシロサギの首の両側が色づくのは気になりますが、1分もすれば注意は生態に移ります、星は問題なくアルビレオの色などきれいに見えます、また「それなり」って私の認識力ではEDレンズのニコンのモナーク5/7と同レベルでキヤノン10×42には劣るレベル)
・フレアがそれなり(近くに太陽がある場合のみで、こっちの方向はしょうがないかな、で済ませます)
・色が少し黄色傾向(国産品は同レベルでしょうか)
・眼鏡使用時に目当から眼鏡を少し浮かす(折り返しタイプですので微調ができませんが通常はコンタクトレンズで問題ないです、アイレリーフは短いのですが)
・防振がボタンを押したときのみ(通常は問題ないですが、視度調整時は面倒)
短所の項目が多いですが、それを理解した上で、長所を優先し本機種を追加購入、満足しております。短所が気になる方は他の機種でしょうか(例えば、防水、が気になるなら重いけどキヤノン10×42)。
5値段分の価値はじゅうぶんある双眼鏡
主にジャニーズの舞台やコンサートで活用しています。
始めは数千円の双眼鏡で十分満足していました。
でも、もう防振じゃない双眼鏡には戻れません。
レンズが大きいこともあり、暗いステージを見ていても十分に明るく見えます。
どんなにステージから遠い席でも、何十メートル先にいるアイドルの表情や汗、ほくろまでよく見えます。
貴重なステージを観に行って、一瞬も見逃したくない!という思いの強い人には本当におすすめです。
防振機能つきのため、どうしても防振ではない双眼鏡より大きく重たくはなりますが、ステージに集中していて重さ・大きさが気になったことはありません。
これで見たい景色をキレイに観られると思えば十分に許容範囲です。
もう100公演は使っていると思いますが、破損などもありません。
電池もかなり長持ちするので、これまで電池替えしたのは2回だけです。
詳しいレビューはこちらに書きましたのでご参考にしてください。
▶ https://study.eeyukoee.com/entry/OperaGlasses
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94位 |
75位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/28 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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238g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:6.4m
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3こんなもんでしょう
ピントを合わせても、左右に視力差があると像がブレる感じがします。
お値段を考えたらこんなもんだろうという感想です。
軽いのは良かったです。
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![CERES GV 10x21 C12 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Y+RBW+n8L._SL160_.jpg) |
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235位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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150g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:7mm
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![セレス-GIII 10-50x27 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069890.jpg) |
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319位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10〜50倍 |
7.3〜0.3 |
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308g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:27mm 実視界:3.3〜1.2° アイレリーフ:10.5〜7mm マルチコート:○ 三脚対応:専用三脚ホルダー付き
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![Classi-air 10x21DH MC-GD [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001208860.jpg) |
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344位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 7 |
2019/11/15 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.5mm マルチコート:○
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![ACULON T02 10x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215837.jpg) |
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82位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.3mm マルチコート:○
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5倍率10倍でもクリアな視界
【総評】
ニコンのコンパクトでダハプリズム式の双眼鏡です。
倍率は10倍。口径は21mm。
軽いので持ち運びは簡単だしさらに小型です。
小さいけれど明るいです。
いつでもどこでも使えるのがいいんです。
ピントリングが大きいので回しやすいし、眼も当てやすいです。
造りが非常にシンプルです。
よけいな物がついてなくてなにか物足りなさもあるんだけど。
ピントリングが非常に大きくて廻しやすいんです。
カラバリも揃ってるんで欲しいカラーをどうぞ。
ホワイト・パープル・イエロー・グリーン・ブルー・レッドですね。
とっても軽いでよこれは。195gですね。
●倍率が10倍、実視界が5度、見掛視界が47.2度、1000m先の視界が87m、
ひとみ径が2.1mm、明るさが4.4、アイレリーフが8.3mm。
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235位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
11.6 |
○ |
455g |
【スペック】対物レンズ有効径:34mm 実視界:6° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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5プレゼント用に買いましたがなかなか良いです。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】プレゼント用に買いましたがなかなか良いです。
【総評】以前、廉価版の双眼鏡を甥にあげたところ、いたく気に入ったようなので少し上位機をあげてみ
ました。
前回同様、気に入ってくれたようです。
レンズ自体もちょうどいい感じで、非常に見やすいとおもいます。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
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319位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
○ |
1160g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:7° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター(ネジ:1/4インチ)
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94位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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5手になじんで持ちやすい
【見やすさ】
接眼レンズが大きくてとっても見やすいです。
【携帯性】
さほど大きくはないけど、やっぱりちょいかさばるんです。
それと重めなんです(470g)。
【操作性】
ピントリングは廻しやすいです。
【機能性】
防水はもちろんですが撥水コートで濡れにくい。
【耐久性】
−
【デザイン】
接眼部と対物部のそれぞれのボディ太さがあまり変わらないってのが。
ちょっとデザイン的にはないかな!
【総評】
10倍で口径は30mmです。
この寸胴型のデザインはピンとこないけどね。
グリップしてみればけっこう手になじんでくれます。
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170位 |
75位 |
4.24 (4件) |
7件 |
2019/9/20 |
2019/11/上旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
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430g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:5.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペックを超えた性能。使い勝手の面では不満も・・・
まず当方の双眼鏡の使用はコンサート中心なので光学マニアの方のようなシビアな見方はしていませんのであしからず。
これまで所持してきたキヤノンの防振双眼鏡は8x25、10x30、12x36U、15x45、15x50、18x50でこれが7台目になります。手元に残していたのが12x36Uだけだったのでそれとの比較をしてみました。
口径が20mmということでさすがに12x36U相手では分が悪いかと思っていましたが・・・
日中に風景を見てみたところシャープさ、透明感、コントラストともにこの新機種が上回って見えました。ベールが一枚剥がれた感じです。
シャープさがかなりのものなので、ピントの山もつかみやすいです。
旧型の機種たちはピントを合わせてからも微妙に合わせ直すことが多かったのですが、新型はスパっと決められます。防振ボタンも押しっ放しにしなくてよくなったのはやはりラクですね。そして旧型よりも防振の効きは良くなっています。これまでのよりピタリと止まる感じがあります。
コンサートで使ってみての印象ですが、10倍に対して20mmというスペックで明るさに不安を感じてましたが、「思ってたよりよく見える」という印象です。照明の暗い厳しそうな状況下でもシャープさを維持してしっかり見えてくれました。
ステージの暗転時に演者の動きまで確認するのは難しいだろうと考えてましたが、これが意外とよく見えてしまったのは嬉しい誤算でした。
裸眼で使ってますがこの口径としてはアイカップが大きく、目にしっかりフィットするので没入感もなかなかのものです。このアイカップの効き目なのか他の20mmとは違う余裕ある感じで覗けるのがいいですね。
新国立のイベントで嵐やドリカムを見ましたがアーティストまでの距離は目測ですが120mくらいまでが充分に楽しめる範囲でそれ以上では12倍が欲しくなります。
一応、150m以上離れてた時でも表情まで確認できたので東京ドーム最後方でも何とかいけるとは思います。
良いことばかりでなく気に入らない点も書きます。
まずボディの形状ですが旧型と持ち比べると小型化しているのにだいぶ厚みを感じます。両手で持つぶんにはそれが安定につながり、とても持ちやすいのです。ですが片手だけで持つ場合、その厚みが邪魔して逆に持ちにくくなります。
10x30や12x36は底部にへこみがあるのでそこに親指がフックし、それが厚みの軽減にもなり更にラバーで覆われているのでよくグリップして掴みやすいです。しかし新型は指がフックするところもなく、すべすべのプラで覆われているので、滑って落としそうで怖いです。ストラップを首にかけてないと安心して片手で持てないんです。
せっかく軽くなったのだから積極的に片手で使いたいのですが、その片手での使い心地があまりよくないのは残念ですね。
まあ大人しく両手で持てば問題ないんですけど。
あと防振スイッチを押すとランプが点灯しますが、コンサートの使用では盗撮などの疑いを避けるため多くの人はテープやシールを使いランプを覆い隠します。
ですがこの機種はスイッチとランプの位置が近すぎ、周りの形状も相まってそういった物が非常に貼りにくいです。これは近年のコンサート需要にあわせて作られた機種でしょうし、そういった点まで考えて作ってほしかったです。
文句も述べさせてもらいましたが今後コンサートでの主力は12x36Uからこちらの10x20にチェンジします。見かけ視界は12x36と比べるとやはりやや狭く倍率も下がりますが、これまでを上回る見え味、軽量化、防振性能、防振ボタンのロックスイッチ化。
コンサートにおいては正直かなり快適になりました。なので満足度はオマケで星5つにしておきます。
4値段も手頃映像もシャープで静止画像。充分満足です。
【見やすさ】
暗いと思い込んでいたが光の透過率がよいのか明るい。
映像もシャープで文句なし。
【携帯性】
思いのほか小さく首に負担がかからない。
【操作性】
思ったよりフォーカスリングが前の方にあり少しやりずらい。
覗きながらISを操作ボタンがわかりにくい。
【機能性】
購入してから四ヶ月経つが電池がすぐに消耗する印象
メーカーカタログより悪い印象。
【耐久性】
ISは衝撃に弱そう
【デザイン】
私の好きなデザイン。
【総評】
一旦IS付きの双眼鏡を使えば他の双眼鏡は使えない。
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188位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
○ |
906g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.8° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
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![CL Pocket Elegant 10x25 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344719.jpg) |
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272位 |
75位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
350g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4本気度が伝わる双眼鏡、お値段に見合う製品です。
いつも一緒に行動させて頂いている野鳥の会のベテラン会員さんに「双眼鏡が欲しいのですが、何がいいでしょうか」と相談したところ、「そりゃ〜〜スワロフスキーですよ、間違いなく」との回答でした。「ツァイスを検討していたのですが…」と追加質問したら、「野外での使い勝手が全然違う」とのこと。
翌日10×25にするか8×25にするか検討し、やっぱ10倍のほうが小鳥に強いだろう、と10×25をぽちりました。
まず、慣れるまで指を挟むこと数十回。携帯性はいいのですがケースから出して開くときに、慌てていると指を挟みます、最初は、絶対。約1年使って挟まなくなりました。
操作性(ピント合わせ)は問題無く片手でするすると操作できます。
結構雑に使っていますが、全然傷がつきません。素材良好です。触った感じも手に馴染むので嫌な感じがありません。
ストラップは月並みです。もう少し柔らか素材だったら扱いやすいかもしれません。
レンズキャップはしっくりきます。くわえ込んだら離さないタイプ。でも外すのは楽です。
解像度、他と比較にならない位、良いです。なおかつ明るいです。
カタログに製品説明があります。防水性能とかいろいろ高性能です。
お値段に見合う製品です。
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478位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
○ |
715g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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420位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/8/22 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
窒素ガス充填/400mbar |
872g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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88位 |
111位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
5.8 |
|
258g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:24mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5折りたためる
【見やすさ】
なぜかしっくり決まらないんです。
接眼が合わないんです。
【携帯性】
折りたたみが特徴で小さくなって携帯性は抜群によい。
【操作性】
簡単操作でいいです。
【機能性】
折りたたんでコンパクトになるのです。
【耐久性】
−
【デザイン】
高級機にはみえないけど、普及機としてはいい方です。
【総評】
10倍x24mmです。
サイズは115×40×110mm。重さは258g。
眼の幅に合わせられるけど・・・
どうにも自分には合わなかったです。
バードウォッチングには倍率などはちょうどいいんだけど。
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![Classi-air 10x21DH MC-MATBK [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001208861.jpg) |
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420位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 7 |
2019/11/15 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
|
170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.5mm マルチコート:○
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![コールマン H10x25 [スモーキーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769425.jpg) |
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291位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
|
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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113位 |
111位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10〜30倍 |
4〜0 |
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230g |
【スペック】 対物レンズ有効径:21mm 実視界:3〜2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14〜8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3高倍率の為に犠牲となる点もあります。
【見やすさ】
この手の商品に詳しくなく、ズームで倍率が高いという観点で選んだが、倍率が高いという事は「ブレ」も多く明るさや視野の広さが犠牲になり「物が大きく見えるに従って見えずらくもなる」事を知りました。特別な事情が無い限り高倍率は考え物です。付属の「ビノホルダーV」を使えば三脚などへの取り付けも可能なので最大倍率で使用する場合などは三脚が必須だと思います。
【携帯性】
携帯性は非常に良く、コンパクトで、手軽にどこにでも持って行くことが出来ます。ケースもベルトに付けられるようになっている為、携帯に便利です。しかし携帯に便利という事は対物レンズも小さくなり、その分解像度と明るさが犠牲になっています。
【操作性】
操作性は悪くはないと思います。
【機能性】
何といってもこの大きさで、ズーム機能が付いて30倍ですから、いざというときには高倍率で見ることが可能なので機能性は良いと思います。素人受けしやすいです。
【耐久性】
耐久性は今のところ悪いとは感じていませんが、専用ケースに入れていたら、プラスチック部分でケースと本体の癒着が見られ、溶けているようになってしましました。材質の異なるケースの方が良いのかも知れません。
【デザイン】
高性能の物と比較するとレンズの口径なども小さくコンパクトにまとめられているので個人的には好きなデザインの方だと思います。
【総評】
このシリーズには最大倍率20倍とこの30倍がありますが、20倍位の物がお勧めです。見るものにもよりますが、あまり倍率にとらわれずに、解像度や明るさを重視した方が良いように思われます。機能の割にコンパクトな点だけはお勧めします。
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188位 |
111位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m相当 |
610g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.0° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:17mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外に高性能
このメーカーは驚くほどの変わった双眼鏡を新聞広告などで販売しており、今までは全く見向きもしなかった。あるブログで製品の中には大変優れたものもあることを知って、量販店で手にしてみたところ即買う気になった。
外観:極普通でよくもなく悪くもなし。ザラッとした感触がいいか悪いかは使う人次第。
見え方:明るくすっきりした見通しの良い見え味。安物ばかりの私の所持品の中
では優秀。ルーペで接眼側から見ると、予想以上に迷光対策がなされ
明るい反射光など見えない。明るい月の近くの夜空でもフレアーに邪魔
されることはないようだ。すっかり気に入ってしまった。
少し不満:無限遠から最短合焦点までピントノブの回転角は略360度。遠くを見て
いて急に近くの鳥を見ようとしてもピント合わせが間に合わない。
(小刻みにピント調整が可能とトレードオフ?)
面白い点:ピントノブは外側だけ回り、「10x42」と刻んであるセンター部は不動
(こんなの初めて)。ということはカメラレンズの如くセンター部に距離
目盛を書けば、およそのピントをプリセットして使えるかも(なんて)。
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188位 |
111位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/9/16 |
双眼鏡 |
10倍 |
7.8 |
窒素ガス充填 |
248g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:5° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:12mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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310倍でコンパクト重視ならアリかも
ドームのコンサート向けの候補として試しました。
【見やすさ】
明るさ:7.8
実視界:5.0度
ひとみ径:2.8mm
1,000m先視界:87m
至近距離:約4.0m
倍率:10倍
対物レンズ有効径:28mm
→見たい対象によって評価が分かれる。
10倍なので8倍よりもブレやすい点を考慮すると、見る対象があまり動かないものなら問題ないが、対象が例えばダンスグループなど動きの激しい複数人の場合は32mmのほうが良いと思う。
【携帯性】
サイズ:10.7×6.7×4.3cm
重量:248g
とても軽い部類に入ると思います。
【操作性】
アイレリーフ:12.0mm
眼幅:約35〜70mm
眼幅調整が左右2ヶ所折り込み式なので、メリットはコンパクトになることと子どもの目幅にも合いやすいことだが、デメリットは1ヶ所式に比べて若干の手間がかかることと劣化するとゆるくなってしまうかもしれません。
【機能性】
三脚取付:不可
防水性:有
【耐久性】
プリズム材質:BaK4
【デザイン】
細長い雰囲気が良いです。
【総評】
10倍でコンパクトな双眼鏡をお探しの方にはオススメ!です。
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272位 |
111位 |
4.67 (3件) |
2件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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|
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【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:6°
- この製品をおすすめするレビュー
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5星見ように購入
双眼鏡は鳥見用にモナーク7 10X30を使っていますが、星見ようにもう少し明るい双眼鏡がほしくなりこの機種を購入しました。
購入の基準は、
・倍率は7-10倍
・明るいこと:口径は50ミリ以上、
・瞳径:5ミリ以上
・視野が広いこと:モナーク7並み 見込み視野角で60度前後
・アイレリーフが長いこと:モナーク7並み 15ミリ以上
です。
NIKONの双眼鏡で口径50以上のものはこの機種以外では
モナーク5 8X56
アキュロン A211 10X50
プロフェッショナル 7X50, 10X70、
となります。
このうち、
モナーク5は見掛視界が46.9度と狭くNG、
アキュロンはアイレリーフが11.8と短くNG
プロフェッショナルは見掛視界が48度と狭くNG
となり自然にこの機種しか残りませんでした。
【見やすさ】
モナーク7 10X30との比較となります。
・像周辺の色にじみはやはりモナーク7のほうが小さい。ただし、この機種にしてもにじむのは視界の端の部分なので意識して見ないと気が付きません。
・アイレリーフが17.2とモナーク7の15.8よりわずかに長いせいか、眼鏡をかけて見ると視野全体が見渡しやすいです。
・中心部分の解像感は像が明るいこともあり、モナーク7より良い(小さな文字などが判別しやすい)と思います。
ということで、全体としては、モナーク7と特に見劣りはしません。むしろ明るいということがメリットになり、
良く見える印象です。
【携帯性】
1kgあるので重いです。カメラ、三脚をもって歩き回る鳥見では1kgを首から下げるのはかなり
厳しいと思います。ただ、星見であればそれほど気になりません。
【操作性】
フォーカスダイヤル、左右視度調節ダイヤルともに、スムースで非常に使いやすいと思います。
【機能性】
ごく普通の双眼鏡で、特殊な機能はないですが、これで十分。
【耐久性】
ラバーでおおわれているので安心感があります。
【デザイン】
迫力あるデザインで良いと思います。
【総評】
双眼鏡の見やすさに明るさというのが重要であることを改めて感じました。
口径50ミリクラスのなかでは価格も安く、とても良い製品だと思います。
特に、眼鏡をかけている人には強くお勧めできる製品だと思います。
5お気に入りの一品になりそうです
双眼鏡はまさにピンキリの世界で、ホームセンターなどで売られている玩具からウン十万円の高級機までありますが、この製品は価格・品質のバランスが取れたリーズナブルな良品ですね。
50mmの視野は十分に明るく広く、周辺部でも劣化を感じさせません。色合いというか見え味も自然です。
カタログ上では気になった大きさですが、実際に手に取るとバランスが良く、かえって重量のお陰で手ブレが抑えられるくらい。ライカの8×20を持っていますが、手持ちで星を見ても、画像の安定感はいい勝負です。1kgをホールドできる筋力がある人なら、アウトドアでも活躍するでしょう。
上を見ればキリがありませんが、末永く愛用できそう。いい買い物でした。
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![SW10x25WP [チャコール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660176.jpg) |
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157位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/24 |
2024/10/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
不活性窒素ガス充填 |
333g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:17.3mm マルチコート:○
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106位 |
111位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:18.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】親戚宅に滞在中に急に必要になって購入しました。
この新型は良いですね。
とても見やすいです。
とても気に入りました。
最近少し調子悪いかも。
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235位 |
111位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/10/30 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
525g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:1.3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター取り付け可能
- この製品をおすすめするレビュー
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4最小合焦距離が欲しいならお勧め。
【見やすさ】見やすいです。
3D写真を見るような、強調された立体感が良いです。
【携帯性】悪くは無いのですが、ケースはツイストカップの見口を出した状態だとケースのバックルが調整不可のため、とめにくい。
【操作性】悪くありません。
近距離では操作が重くなる気がしますが、個体差かも知れません。
個体差なら微調整しやすくてアタリでした。
ただ、距離でジオプターが結構ズレますので、これはニコンには及ばないと思います。
【機能性】1.3mの近距離で焦点が合うのは非常に良いです。
他は特に問題はありません。
収差については、晴天の水面、ステンレス金具、瓦屋根などさほど取り立てて問題無くはあります。
気になる方は、ニコンでもツァイスでもグレード上げたものにしてください。
利き目で無い側の目は中心からズレるので、必ず収差の不利な円周部を使います。
両目で見ると、利き目でない方の収差を拾い、間違い探しを立体視で見る時と同じ理屈で違和感が出ます。
円周部の収差が少ない物を選べば問題無いでしょう。
この価格帯ではカメラのレンズで考えるとチープ、スタンダード、ハイグレードで言えば、いまどきのカメラより人の目の方が解像度は低くいので、チープ寄りのスタンダードと思います。
双眼鏡では問題無くても、カメラレンズとしては微妙なのは各社大差ないのだろうと思います。
【耐久性】買ったばかりなので解りません。
【デザイン】双眼鏡に興味が無ければ、見分けが付かない。
色ぐらいかな。
【総評】コーワと言うだけでなんとなく。
ちょっと良いマグネシウムボディは、性能についてプラスにはなりません。
樹脂ボディに比べて熱伝導率が良くなって、多少重くなり所有欲を満たせるだけです。
一番の特徴は、最短合焦距離です。
必要な人には必要ですが、そうでない人には全く必要にならない機能です。
永らく使っている小型で安い物はニコンだったので、ニコンにしようかとも思いましたが、モナークM7の方がちょびっとお安くてもコーワの社名とディスタンスの近さで決めました。
コーワのレンズで気になるものがあったので、お試しでも有ります。
レンズとしてはニコンと比べると、明るさの点でやや落ちるかな?とは思いますが取り立てて騒ぐほどでなく、42mmの方を買えば解決すると思います。
とは言っても、野鳥見るだけならそこまでコーワにこだわることもなくニコンで良いなと思います。
付属品はケース、ストラップ、左右独立した対物用蓋、ブリッジがほどよい硬さのゴム製一体型接眼蓋です。
前述したとおり、ケースのバックルは調整不可です。
ケースにベルトループは付いていますが幅が広いため、単なるループとして使うならカラビナは登山用でなら大丈夫ですが、小さいものは無理です。
非常に使いにくい。
双眼鏡収納時には、わりと重量があるためベルトループ仕様はズボンがずり下がりますから有用性は疑問です。
登山向けなんかのズボンなら、通常のベルトはあまり使わなくなっているのでさらに謎仕様です。
ケースに入れても、ネックストラップで携帯する方が利便性が良いかと思います。
むき出しの移動は、障害物がある所はちょっと怖いし、ケースは必須。
でも、微妙に大きなケースは紛失しやすそう。
使用中のことを考えると、やたらに幅の広いベルトループではなくD鐶で良かったんじゃないかな。
ケースの改造は必須かと思います。
ニコンの方が安くなったりしますので、こだわりや思い入れがなければあえて選ぶまでは無いと思います。
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