| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
4.39 (11件) |
2件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.1kg サドル高:780mm〜960mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- ゆったり乗れる設計で長距離走行も疲れにくい通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 太い線材を使用した大型の「ワイドロッドバスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての電動アシストでも乗り換えでも
【デザイン】
無骨な感じで悪くないと思います。欲を言えばマットは汚れが落ちにくいので光沢塗装をメインにしてほしかったです。
【乗り心地】
標準サドルが意外にクッション性がよいためそこまで尻にダメージが入りません。
【操作性】
セミストレートハンドルなので、ダイレクトな操作感です。
【アシスト感】
これまでブリジストンのステップクルーズe(ホイール内蔵モーター)しか使用したことがないのですが、こちらも悪くないフィーリングだと思います。
【ランニングコスト】
センタードライブ式のため、他の部品は原則普通の自転車と同じです。よって部品交換で長く乗れるので、ランニングコストは良いのではないでしょうか。
【軽さ】
標準的な重さだと思います。
【総評】
バッテリー容量の割に値段もお手頃で、さすが人気1位だなと思いました。
どんどんいじって乗り倒したいと思います。
5男性でも楽なポジションが取れるデザインのよい電動自転車
【デザイン】デザイン、色も良い
【乗り心地】タイヤが太く乗り心地は良い
【操作性】問題なし
【アシスト感】自然で十分と思う
【ランニングコスト】問題なし
【軽さ】電動アシスト自転車として普通
【総評】
デザインのよい電動自転車で信頼性も高い
男性でもサドルを高く出来て楽なポジションが取れる
欲を言えば時計表示が欲しい
スピード表示と走行距離が表示が出来ると更に良い
ハンドル、スポーク等黒塗装が多く、錆び等経年変化が少し心配
|
|
|
 |
|
2位 |
2位 |
4.28 (4件) |
3件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.7kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 前子乗せ、または後子乗せの装着が可能な電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この商品も買って良かった!
【デザイン】
家内も使うので、乗り降りしやすいフレームを選びました。
色はアースブラウンを選択しましたが、街に溶け込む落ち着いた配色で良いと思います。
【乗り心地】
サドルの座り心地は固すぎず柔すぎずで丁度良い塩梅です。
長時間乗っていても特に臀部が居たくなるような感じは無いです。
【操作性】
ハンドル操作は、手持ちの通常位置、電源スイッチの位置、変速ダイアルの位置すべてに操作性が良い位置にありました。
購入後10km以上走っていますが、違和感なく走れています。
【アシスト感】
今回が電動アシスト自転車の購入が初めてだったため、Panaの初速ダッシュは、初めて試乗した家内の第一声では、”ちょっと怖いくらい”でしたが、2回ほど乗ったら”もう、慣れたわ”という事でした。最初の一漕ぎで自転車に置いてかれる様なスピードがあるためでしたが、使い方が慣れたため、今は普通に使っています。
で、アシスト感は急な坂でも変速ダイアルを1にして軽いペダル操作でもスイスイで走ってくれます。
買い物や通院などでどこに行くにも坂道の多いエリアですが、車使用の回数が少なくなりそうです。
【ランニングコスト】
いや、買ったばかりなので、これは未だ計測できていませんが、電気代は未だ充電していないのでわかりません。残りは70%と表示されています。
また、自転車屋さんの3年保守に入りましたので、メカニカルな部分の耐久性はこれからわかるかと思います。
【軽さ】
軽くは無いです。が、取り回しがしづらいというわけでもないです。
【総評】
この自転車は普段近所での買い物や通院などに使う目的で購入しました。
大体は1-2km圏内ですが、少し遠いと5-6km程度でしょうか?
先ず、色味は家内が選びましたが、落ち着いた色で良かったです。
今回は、自転車専門店で購入しましたが、購入前にいろいろな自転車を試乗しました。
Panaは2種、YamahaはPAS系2種 ,BridgestoneはStepCruise ST6B45を試乗しました。
実は購入前の私の本命としては長距離が走れるStepCruiseでしたが、試乗をしたあとに家内からいろいろとコメントがあり、そちらを優先した結果この機種となりました。
試乗後の家内のコメントで(あとで自身も試乗してみて、)一番気になった点ですが、それは意外にもハンドルと身体との距離でした。
YamahaとBridgestoneの車種は、サドルに座ってハンドルに手をかけると 自分の身体に近すぎる様に感じました。対して、Panaのこの自転車は身体との距離も丁度良い塩梅でしたので、最終的にこちらを選びました。
なお、アシストを含め自然な走りができるのはYamahaかな。と感じました。ただ、前述の事があり、選択肢から外れました。
ともあれ、今日も家内が坂道をいくつも超えて6km先の場所まで自転車で向かいました。
5アシストが弱くなった?
旧型のバッテリーが劣化し、自転車本体も大分くたびれてきたので買い替えました。妻が子供の小さい頃から使っており、送迎に頑張ってくれました。トラブルなく使えて気に入っていたので、妻はパナの一択でした。
【デザイン】普通です。落ち着きがあり、良いと思います。
【乗り心地】普通で良いです。
【操作性】難しい操作はありません。
【アシスト感】旧型よりもアシストが弱くなったと感じると言っていました。ほぼ毎日乗っているので、そうなのだと思います。
【ランニングコスト】良いと思います。
【軽さ】フレームを必要なだけにして軽く安くしてくれていると感じています。
【総評】信頼性と実用性の高い自転車だと思います。旧型で一つだけ改善して欲しかったことがありました。スタンドです。バネを掛ける穴が空いている部品の板厚が薄く穴から縁までが短いために、穴が広がりバネが外れました。長いこと自転車に乗ったりみてきましたが、初めてのことでした。ブリヂストンの同じ部品は板厚も穴から縁の寸法も十分にありました。買うときに確認し忘れました。
|
|
|
 |
|
9位 |
3位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 使いやすさに配慮したビビシリーズの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約35km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初電動自転車にはこれで十分
【デザイン】
落ち着いています。
【乗り心地】
まあまあ
【操作性】
悪くない
【アシスト感】
初の電動自転車なので、力強いアシストに大満足です。
【ランニングコスト】
【軽さ】
やはり少し重い
【総評】
4上質な機能美と快適走行―パナソニック ビビ・SXの魅力
パナソニックのビビ・SX BE-FS633-V [ソリッドネイビー]は、まさに「機能美」の極み。洗練されたデザインとパワフルなアシスト機能が融合し、坂道も長距離も楽々と走り抜ける。軽量フレームが生む俊敏な走行感覚と、バッテリーの驚異的な持続力は、日常の移動をまるで舞台の上のダンスのように軽やかに演出する。
専用充電器で短時間にパワーチャージが可能なため、忙しい朝も余裕を持ってスタート。上品なソリッドネイビーのカラーは、どんなシーンにも溶け込み、都会的な洗練を体現。通勤やお買い物はもちろん、ライフスタイルを格上げする一台として、あなたの日常に新たな息吹をもたらす。
ただし、その高性能ぶりゆえの価格と、やや重みを感じる設計は、一考の余地あり。しかし、デザインと機能性のバランスにおいては、確固たる存在感を放っている。全体として、ビビ・SXは上質なライフスタイルを追求するあなたにぴったりのパートナーと言えるだろう。
|
|
|
 |
|
10位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:31.1kg サドル高:730mm〜860mm 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- 簡単な乗せ降ろしと快適操作を実現したコンビコラボモデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走行可能。
- タイヤの空気圧を推定し、空気の入れどきを「クウキチェック」の表示で知らせる。オートライト機能付き「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- 「カルパワードライブユニット」がシーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「スタピタ2S」により、スタンドを立てると同時にハンドルが固定。
|
|
|
 |
|
3位 |
6位 |
4.04 (9件) |
9件 |
2024/10/ 1 |
- |
28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
|
【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 外装7段変速を搭載し、毎日の通勤通学に適した電動スポーツバイク。約4.5時間の充電で約36km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初電同自転車ですが快適です
電動自転車は初めてですがとても快適です。
他との比較はしてませんが、こぎはじめのアシストが強力で疲れません。
電池も8Ahで少なめですが、近くを移動するだけなら全然減りません。
乗り心地は段差などで少しガタつくのが気になるくらいです。
軽さは電動なので重さを感じますが、電動の中では軽い方なので扱いやすいです。
5以前のベロスターから乗り換え
以前のベロスターから乗り換えました。アシスト感は少し弱くなった感じがしますが、安定して使えています。充電器も共通で使えます。
|
|
|
 |
|
6位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.6kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃくちゃよい自転車!
【デザイン】
おしゃれ
【乗り心地】
よい
【操作性】
かんたん
【アシスト感】
まんぞく
【ランニングコスト】
ぐっど
【軽さ】
かるい
【総評】
よはまんぞくじゃ
|
|
|
 |
|
25位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32.3kg サドル高:730mm〜860mm 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- 「ラクイック」&「クルームリアシート」搭載フラッグシップモデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走行可能。
- 「ラクイック」により、キーを出さずにパッと解錠できる。「押し歩きモード」で子どもを乗せた押し歩きも楽々。
- タイヤの空気圧を推定し、空気の入れどきを「クウキチェック」の表示で知らせる。「スタピタ2S」により、スタンドを立てると同時にハンドルが固定。
|
|
|
 |
|
21位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/11 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
30km |
35km |
50km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.6kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1580mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量で小柄な人も使いやすい小径ショッピングモデル電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約35km(オートマチック)走行可能。
- 軽量フレームとカーボンチップ配合バスケットを採用し、駐輪ラックにも軽々乗せられる。「カルパワードライブユニット」がアシスト力をコントロール。
- 「くるピタ」でハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止。オートライト機能付き「リトルLEDビームランプ2」を装備。
|
|
|
 |
|
20位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2024/10 |
26インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
|
【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.8kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 快適装備が満載の電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約35km(オートマチックモード)の走行が可能。
- アシストの力強さはそのままに大幅な軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。コンパクトで便利なサイズの「樹脂バスケット」を装備。
- 「足も灯 4-LED ビームランプ2」を備え、より照射範囲が広くなった前照灯が前方だけでなく足元も照射することで、高い被視認性を実現。
|
|
|
 |
|
7位 |
15位 |
4.67 (6件) |
1件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/ 1 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
30km |
38km |
53km |
|
【スペック】用途:ファッション向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.8kg サドル高:790mm〜955mm 全長:1520mm 全幅:570mm
【特長】- 3ステップで簡単に折り畳みでき、車載もしやすい軽量アルミフレームを採用した電動アシスト自転車。最適な変速を実現する外装7段変速を装備。
- 2020年モデルと比べ、約900gの軽量化を達成した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- 約3時間の充電で約38km(オートマチックモード)の走行が可能。バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはり日本メーカー品質
【デザイン】色で選びました。つや消しオリーブ色は、置いてあるだけでカッコいいです。
【乗り心地】タイヤの太いのが効いてます。あたりが柔らかいです。フロントサスペンションがあるといいかと思いましたが、重さと価格が上がるので、なくて良いと思いました。
【操作性】ハンドル位置が低いので、高く調整できないのか、ショップに聞いてしまいました。折りたたみと安全性の観点から、他の折りたたみ自転車のように伸縮しないと聞いて、納得しました。ハンドルを変えるとワイヤーも変えないといけなさそうです。
また、変速シフトがヤマハのグリップ式と回す方向が逆でした。
【アシスト感】ヤマハ、ブリジストンと乗ってきましたが、一番アシスト強いです。坂道も楽々です。
【ランニングコスト】充電は、表示の残量より持ちそうです。そこそこ遠出できます。
【軽さ】新型72は、12000円アップで800グラム軽量と航続3km増しとのことですが、車への載せ降ろしは、他のミニ電動と変わらない重さです。あまりおすすめしません。
【総評】ブレーキの側面のゴムの滑り止めや、サドルのよく破けるところにガードが付いていたりと、改良が進みよく考えられていると考えました。
パナさんの誠意を感じます。
(他の折りたたみ電動との比較)
5初速の加速は軽自動車よりも速いぞ!!
今年の5月、体力もかなり落ちてきたので、その落ちてきた体力を補うために電動アシスト自転車を買った。
普段使いはせず、全くの週末娯楽用として。だいたい1日の走行距離は30キロ位。
ミニベロは好きで他にミニベロロードも持っていて慣れているはずだけど、これ最初ハンドルが不安定で慣れるまでけっこうビビった・・・
サドルはババチャリみたいなでかいのが付いているけど、尻が痛くなるので速攻変えた(VELO Plush [VL4126] 女性向けサドル)。
これに変えてから1時間乗っても痛くならない。
驚いたのが初速の加速と登板性能。
20Kmまでは軽自動車よりも速いし、ミニベロロードでも諦めるような傾斜でもグイグイ登る。
『地方ネタなので解らないと思うけど...旭山記念公園までの坂とか、伏見の宮越屋珈琲までの坂とか...』
あれだけ坂道が嫌で避けていたのに、このオフタイムでは好んで走っている。
そして、バッテリーが意外に持つ。
最近、ほんの一部激坂を含む、2時間半43Km走って、バッテリー100%から40%でした。
(基本はロング激坂はパワー使用)
ミニベロロードで走っていた頃のように自転車が楽しくて嬉しい。
買って良かった。
|
|
|
 |
|
22位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
33km |
41km |
56km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19kg サドル高:790mm〜950mm 全長:1520mm 全幅:570mm
|
|
|
 |
|
16位 |
19位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
- |
20インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
40km |
64km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:7段変速 適応身長:146〜181cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.1kg サドル高:765mm〜940mm 全長:1570mm 全幅:585mm
【特長】- 路面状況に合わせて最適な変速を実現する外装7段変速を搭載した電動スポーツバイク。約4.5時間の充電で約40km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」とバッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4パナソニックのベロスター・ミニの魅力とは?
パナソニックのベロスター・ミニ BE-FVS071-G [マットオリーブ]は、スタイリッシュなデザインと優れた機能性を兼ね備えた自転車です。まず、特徴としては、軽量アルミフレームとコンパクトなサイズ感が挙げられ、都市部での通勤や短距離移動に非常に適しています。
また、専用充電器が付属しており、バッテリーの持続時間も良好で、長時間の利用が可能です。 利点としては、エコな電動アシスト機能があり、坂道でも楽に走行できる点が魅力です。マットオリーブのカラーは男女問わず使いやすく、ファッション性も高いです。
さらに、メンテナンスが容易で、初心者でも扱いやすいのが嬉しいポイントです。 一方で、欠点としては、充電に時間がかかる場合があることや、バッテリーが切れると重く感じることがあります。また、タイヤが細めなため、不安定な路面では注意が必要です。
総じて、この自転車は都市生活における実用性とデザイン性を兼ね備えた優れた選択肢ですが、使用シーンを考慮しながら選ぶことが大切だと感じます。特に短距離の移動が多い方には非常におすすめです。
|
|
|
 |
|
19位 |
22位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
31km |
35km |
55km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:149〜181cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.7kg サドル高:780mm〜940mm 全長:1620mm 全幅:580mm
【特長】- BMXスタイルの電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約35km(オートマチック)の走行が可能。
- 「カルパワードライブユニット」を採用し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「極太ブロックパターンタイヤ」を装備。
- 「リトルLEDビームランプ2」を搭載し、リフレクター一体式でワイドに照らす。「アルミフロントキャリア」を備え、オプションでバスケットが装着可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小径でも頼もしい漕ぎ心地
【デザイン】
思っていた以上に見た目が良いです。
【乗り心地】
サドルが硬めで、お尻が痛いかも
【操作性】
ギアは3速なのが単純でいいでは
【アシスト感】
パワー走行のギア3にすると、ぐいっと進みます
【ランニングコスト】
近所に買い物程度なら、ちょうど良い感じ
【軽さ】
先代のギュットアニーズ(子供乗せつき)と比べるとかなり軽く、先先代のハリアよりは重め。でも急な坂道もグイグイ登ってくれて頼れる子です
【総評】
ハリアと比較すると一漕ぎで進むきょりは短いものの、小径ながらもグイグイパワフルに引っ張ってくれて頼もしいです。
買い物仕様に荷物が積めるよう、パニアかクレートを装着できるようにしたいのですが、素人なので手が出せず、近所の自転車屋さんにはカスタムを断られるので悩ましいところです。
4パナソニック「EZ BE-FZ032-G2」の魅力と実用性
パナソニックの電動アシスト自転車「EZ BE-FZ032-G2」は、20インチのタイヤサイズとヘビーウェイト(HE)で、コンパクトながらも安定感があります。
バッテリー容量は8Ahと十分で、通勤や買い物に便利な範囲をカバーしています。3段変速機能は、平坦な道から坂道まで対応可能で、電動アシストにより軽い負荷で走行できます。
利点としては、軽快な走りとバッテリーの持ちが良い点が挙げられます。また、充電器が専用で使いやすく、家庭のコンセントで簡単に充電できます。
一方、欠点としては、タイヤサイズが小さく、長距離走行時には疲れやすく感じることや、3段変速のため、より多段変速のモデルに慣れているユーザーには満足感に欠けるかもしれません。
個人的には、街乗りとしては非常に便利で、バッテリーの持ちも良好でした。しかし、アウトドアや長距離旅行には不向きかもしれません。
全体として、通勤や短距離の利用に特化した条件であれば、非常に優れた選択肢と言えるでしょう。
|
|
|
 |
|
14位 |
23位 |
5.00 (2件) |
34件 |
2024/5/30 |
2024/6/上旬 |
27.5インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
90km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:750mm〜935mm、440mm:790mm〜975mm 全幅:580mm
【特長】- 段差の乗り上げ時でも安定した走行を実現するフロントサスペンションを標準装備したe-BIKE。
- 日常使いでも便利なリアキャリア・フェンダーを装備し、アシスト制御を見直した「カルパワードライブユニット」を搭載。
- スポーティーなフォルムを実現したダウンチューブバッテリーを搭載。約4.0時間の充電で約54km(AUTO)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電動自転車のイメージが変わりました
自転車通学する大学生の息子に購入。電動自転車というと小さい子供を乗せるママチャリのイメージが強かったのですが、これは見た目も格好よく、坂道も苦にならず快適なよう。重い荷物や子供を運ぶわけではないので、贅沢と言えば贅沢ですが、我が家的には良い買い物をしたと思っています。
5充電速さとデザインが際立つパナソニックXEALT S3F
パナソニックのXEALT S3F BE-RS3F1-R [スカーレットパール]は、洗練されたデザインと卓越したパフォーマンスが融合した逸品です。軽量設計により、どこへでも気軽に持ち運べる上、長持ちするバッテリーで日常のシーンをスマートにサポート。専用充電器による急速充電機能は、わずかな時間でフル充電を実現し、忙しい現代人のライフスタイルにぴったりの利便性を提供します。
一方で、その上質な作り故に、価格はやや高めに設定されています。また、スカーレットパール特有の色味は、好みが分かれる部分も。派手さを控えたスタイルを求める方には、選択の一考となるかもしれません。
総じて、XEALT S3Fは、機能美を極めるデザインと実用性を兼ね備えた高品質な製品です。こだわりのあるデザインや充電の速さを重視する方にとっては、投資する価値のある一台と言えるでしょう。予算に余裕のある方にこそ、ぜひ手に取っていただきたい逸品です。
|
|
|
 |
|
36位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
|
【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
|
|
|
 |
|
24位 |
25位 |
3.75 (4件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/上旬 |
27インチ |
16Ah |
5時間 |
46km |
58km |
75km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:149cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.7kg サドル高:790mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:585mm
【特長】- 内装5段変速機搭載で長距離も上り坂も楽な通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約58km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 大きなバッグがしっかり入り凹みやさびにも強い「ワイドステンレスバスケット」、前方だけでなく足元も照射する「足も灯4-LEDビームランプ2」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電動アシスト自転車は、自転車の形をした家電
【デザイン】
黒やシルバーではなくグリーンにしたので、自分の自転車だとすぐに判る。…のだが結構シャイニングなので少しだけ気恥ずかしい。まあ不満はないが。
【乗り心地】
剛性感の裏返しかもしれないが、乗り心地が硬い。
【操作性】
特に言いたいことはない。
【アシスト感】
ガッチリアシストしてくる。うっかりUターンをしようものなら、かなり気を使う。最高速度は低くなったが平均速度が上がったらしい。向かい風の時はアシストの凄さを感じている。
元が内装7段変速車で飛ばしていたのだが、アシスト自転車は24qでアシストが切れるため、調子に乗って走っていると、後ろから引っ張られているかの如く速度が落ちて、めげずに漕ぐとなんか凄い音がして不安になる。買った当日にベロスターにすれば良かったと思ったほど。このチャリで35q/hを出すのはたぶんムリ。
【ランニングコスト】
ランニングコストを語る前にイニシャルコストが高くて辛かった。
【軽さ】
自転車自体の重量も、24qを超えた時のペダリングも最初の費用負担もあまり軽さは感じない。
【総評】
頭の中から先代のチャリを消さないと、満足はできない。しかし虚心に向かい合えば、良いと言える日は来るやもしれない。痛む左膝にあまり負担をかけずに走れることは確かだし…
4ママチャリから電動自転車へ
自転車通勤にも使えそうなので購入しました。
途中で長い急坂が2箇所ありますが、これまでのママチャリでは、ペダルを何度も漕いでも全然進まず毎回汗だくで息があがるほど苦しかったです。
この電動自転車にして、これまでの苦行から解放されました。正直、めっちゃ楽かというとそこまで期待するほどではありませんが、息があがるほど苦しくはない程度。
5段変速ありますが、坂道では3速、通常は4速、平坦が続くような道では5速を使います。
1,2速はほどんど使用しません。
また個体差かもしれませんが、走行時でもギアが入りづらいです。これは今後しばらくすると馴染んでくるかもしれません。
あと、サスペンションがないので、歩道との段差とかは突き上げがひどくモロに衝撃が伝わります。サスがあればよかったです。
ローラーブレーキの効きはいまいちなので、少し早めにブレーキをするようにしています。
27インチタイヤとバーハンドルスタイルで少し前傾気味になりますが、これはこれで慣れれば気にならないです。
バッテリー用のロックと電源コントーラーの防水シリコンは後付けしました。
総じて購入して良かったです。
|
|
|
 |
|
79位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:前乗せ 重量:31.3kg サドル高:725mm〜840mm 全長:1795mm 全幅:580mm
【特長】- 「ラクイック」&「クルームフロントシート」搭載フラッグシップモデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走行可能。
- チャイルドシートの取り付け位置が低く、ハンドルを軸としたチャイルドシートの回転半径が小さいので、ふらつきにくく前方も見えやすい。
- 「ラクイック」により、キーを出さずにパッと解錠できる。「押し歩きモード」で子どもを乗せた押し歩きも楽々。
|
|
|
![ビビ・YX BE-FY433-T [チェスナットブラウン] + 専用充電器](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cainz-online/cabinet/11399181/11981923/imgrc0123355843.jpg?_ex=128x128) |
|
51位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2024/10 |
24インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
|
【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:138cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:チェスナットブラウン 重量:24.2kg サドル高:710mm〜860mm 全長:1775mm 全幅:580mm
|
|
|
 |
|
34位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10 |
24インチ |
8Ah |
3時間 |
31km |
37km |
57km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.9kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1800mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量19kg台、ショッピングモデルの電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約37km(オートマチック)走行可能。
- 一般的な電動アシスト自転車に比べサドルの高さが約4cmも低く、足をつきやすいので乗り降りのときや停車時も安心(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
- サドル位置を後退させることで、ペダリングの膝の曲げ伸ばしの負担を軽減し、より楽に漕げる(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
|
|
|
 |
|
28位 |
36位 |
4.60 (3件) |
4件 |
2023/7/18 |
2023/6/上旬 |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
58km |
90km |
|
【スペック】 用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:8段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm 重量:20kg 全幅:590mm
【特長】- スポーツモデル向けにアシスト制御を見直し、軽量の「カルパワードライブユニット」を搭載した電動アシスト自転車。
- 走行速度や走行距離、スポーティーな走りをサポートするケイデンス表示など8項目を表示するサイド液晶ディスプレイを装備。
- スポーティーなフォルムを実現したダウンチューブバッテリーを搭載。約4時間の充電で約58km(AUTO)走行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5通勤専用車になってしまったw
昨今の路線バスの大減便で早朝・夜間の通勤に支障が出てきたため、2X年ぶりに自転車に乗ることにしたド素人のレビューです。
自宅が丘陵地帯にあり、そこら中坂道だらけなので「電動アシストは絶対必須」、「折角なので少し奮発・・・」、などと探しているうちに気に入ったのがコレでした。
ボディカラーは「ソニックローズレッド」を選択。オプションの前カゴとバニアバックを付けましたが、正直泥除け以外は要らなかったかな?
肝心の乗車時の感想ですが、初めての電動アシストだったため最初は違和感を覚えましたが(特に発進時)、すぐに慣れましたので無問題です。
上り坂のアシスト感は「これが電動アシストの実力か!」と感心しました。体力が衰えたデブのオッサンでも、息切れすることなく長い上り坂を登り切ることができるのは本当にすごいですね。
欠点らしい欠点といえば、夜間の住宅地では純正のライトが暗く感じるので、安全を考えてサードパーティ品の増設を検討しています。
納車後9か月が経ちますが、(自分の)休日に限っての天候不順やヤボ用、危険を感じるほどの今夏の猛暑など、通勤以外ではほとんど乗れていいないのが残念です。
5アシスト最強
前のモデル ジェッター2022年モデルよりはるかにアシストが向上しており快適になっています。
デザインも他の電動自転車と違い良いと思います。
|
|
|
 |
|
59位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:740mm〜865mm 全長:1870mm 全幅:580mm
【特長】- 通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 太い線材を使用した大型の「ワイドロッドバスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタイリッシュな走りを実現!ティモAの魅力
パナソニックのティモ・A BE-FTA634-B [マットジェットブラック]は、デザインとパフォーマンスが見事に融合した、至高の電動アシスト自転車です。軽量なフレームと強力なモーターが、坂道や長距離走行でも余裕をもたらし、あなたの移動を洗練された体験へと昇華させます。
このモデルの魅力は、まずその卓越したアシスト力にあります。急な坂道も難なく乗り越え、快適なライディングを実現。また、バッテリーの持続力も抜群で、専用充電器を使えば短時間でしっかりと充電が可能。日常の通勤はもちろん、週末のレジャーにも最適な相棒と言えるでしょう。
一方で、プレミアムな性能には相応の投資が求められるため、価格面ではやや高め。しかし、その洗練されたマットジェットブラックのカラーリングは、シンプルながらも高級感を漂わせ、どんなシーンにも自然に溶け込みます。重量がある点は持ち運びに工夫が必要なものの、信頼性とスタイルを重視する方には納得の一台です。
総じて、パナソニックのティモ・Aは、デザインと機能性の完璧なバランスを実現した逸品。通勤やレジャーにおいて、その洗練されたスタイルと圧倒的なパフォーマンスで、あなたの日常に彩りと躍動感をもたらします。予算に余裕のある方には、ぜひ手にしていただきたい一台です。
|
|
|
 |
|
117位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/17 |
2024/6/上旬 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32.8kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1785mm 全幅:580mm
【特長】- 押し歩き機能を搭載した幼児2人同乗用電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)の走行が可能。
- ハンドルを握ったままでも押しやすい設計の「液晶スイッチ5W」を採用。バッテリー残量や残り走行距離などを表示する。
- 従来品より900gの軽量化を実現し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子育てに寄り添う!パナソニック・ギュット・アニーズDXの魅力
最近、パナソニックの「ギュット・アニーズ・DX・押し歩き BE-FAW031-B [マットジェットブラック]」を乗り始めたんですが、子育て中の私にはとっても頼もしい味方になっています。
特に、坂道や混雑した場所でも押し歩き機能でスムーズに移動できるので、子供と一緒のお出かけが楽になりました。専用の充電器も付属していて、充電も簡単です。
軽量設計で扱いやすいのはもちろん、スタイリッシュなマットジェットブラックのデザインも気に入っていますし、バッテリーの持ちが良いので、長距離のお出かけも安心です。ただ、正直なところ、価格は少し高めかなというのと、押し歩き機能は便利な反面、長時間使うと疲れを感じることもあるのが難点かもしれません。
でも、実際に乗ってみると、子供とのお出かけが楽になり、家事や育児の合間に安心して使えるので、全体的にとても満足しています。
|
|
|
![XEALT M5 BE-GM51-B [ブルブラック] + 専用充電器](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560197.jpg) |
|
49位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/16 |
- |
27.5インチ |
13Ah |
5.5時間 |
73km |
96km |
135km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:12段変速 適応身長:360mm:157〜170cm、420mm:170〜183cm バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:ブルブラック 全幅:700mm
【特長】- 急勾配で力強いパワーを発揮する「GXドライブユニット」を搭載したe-BIKE。ワイドレシオ12段シフト、スポーツLEDビームランプを装備。
- MTB規格の下側1.8のテーパーコラムを採用した高剛性フロントサスペンションフォークで、150mmトラベルによって高い走破性を実現する。
- 前後スルーアクスルホイールと27.5×2.40タイヤ、シマノ製油圧ディスクブレーキを装備。約5.5時間の充電で約96km(AUTO)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4GXドライブ搭載!XEALT M5で坂道ラクラク走破
パナソニックXEALT M5 BE-GM51-Bは、急勾配でもパワフルなGXドライブユニットとワイドレシオ12段シフトで、坂道もストレスなくクリア。
150 mmトラベルの高剛性サスフォークと前後スルーアクスル+27.5×2.40タイヤが優れた走破性を発揮し、AUTOモードなら約5.5時間充電で約96 km走行可能。
スポーツLEDビームランプやシマノ油圧ディスクブレーキで安心感もある。
一方、車重約27 kgと重く、狭い場所での取り回しや階段持ち運びには一苦労。また、長距離ツーリング時は専用充電器必携で、電欠リスクに注意が必要だ。
総じて、急坂走行やオフロード志向のライダーに最適な本格派e-BIKEと言える。
|
|
|
 |
|
23位 |
45位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2023/6/ 8 |
- |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
73km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:156〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.2kg サドル高:820mm〜975mm 全長:1790mm 全幅:590mm
【特長】- アルミフォーミングフレームとフロントサスペンションを装備した電動アシスト自転車。約4時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- スポーティーな走りを実現するギア設定と路面状況に合わせて変速する外装7段変速と、高い操作性のベル一体型ブレーキレバーを搭載。
- 走行速度やバッテリー残量、残り走行距離の表示のほか、ライトON-OFFスイッチ、オートメモリー機能を備えた「エコナビ液晶スイッチ4S+」を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コストパフォーマンスが非常に良い。
パナソニックハリヤのマットグレイッシュネイビーを購入して、3ヶ月程乗りましたのでレビューします。
【デザイン】
写真で見るより実物の方が高級感があり満足してます。
【乗り心地】
フロントサスペンションと太いタイヤのお陰で、歩道の段差も余り苦にならず、乗り心地は良い方だと思います。
【操作性】
クイックでは無いですが、フレームもしっかりしており、操作性も良いです。
【アシスト感】
アシスト感は電動ママチャリの方が強いですが、程よいアシスト感です。
【ランニングコスト】
一回の充電のオートで、仕様上の距離は十分達成できます。
【軽さ】
電動自転車では、標準的な重量です。
【総評】
コストパフォーマンスが非常に優れており、おすすめの一台だと思います。
4乗り心地は良い。
配達用に購入して使っています。
サスがあるので荒れた道でも走りやすいです。
後輪はボルト止めなのでパンクしたら面倒なので耐パンク性の高いシュワルべのマラソンに交換しました。
純正リアキャリアと汎用の両立スタンドを取り付けて完成(スタンドはグラインダー加工が必要)
配達用だとバッテリーが1日持たない場合があるのでブリジストンの回生充電付きの自転車の方がいいかも。
|
|
|
 |
|
66位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
- |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
57km |
63km |
85km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ シフト数:3段変速 適応身長:146cm以上、幼児2人同乗時162cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32.5kg サドル高:760mm〜880mm 全長:1870mm 全幅:580mm
【特長】- プレミアムリアチャイルドシートを搭載した26型モデルの電動アシスト自転車。スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」を装備。
- シーンに応じて最適なアシスト力にパワーコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。従来製品より900gの軽量化を実現。
- バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。約5.0時間の充電で約63km(オートマチック)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子育て中のママ必見!ギュット・アニーズ・DXの魅力解析
パナソニックの「ギュット・アニーズ・DX・26 BE-FAD632-B」は、特に子育て中の家庭に配慮された電動アシスト自転車です。マットジェットブラックのデザインはスタイリッシュで、大人が使っても違和感がありません。
最大の特徴は、充実したアシスト機能で、坂道や荷物を積んでの走行でもスムーズです。専用充電器が標準装備されており、充電が簡単なのも嬉しいポイント。 利点としては、使いやすい操作パネルや安全性の高いブレーキシステムが挙げられます。
また、バッテリーの持続性にも優れており、長距離の移動でも安心感があります。一方で、重さがあるため持ち運びには不便を感じるかもしれません。また、価格が高めに設定されているため、予算に余裕がない方には敷居が高いと感じることも。
全体として、パナソニックの「ギュット・アニーズ・DX」は、機能性とデザイン性を兼ね備えた優れた製品です。目安としては、育児で忙しい方々にとって、便利な相棒となるでしょう。ただし、購入を検討する際は、自身のライフスタイルに合った選択をすることをお勧めします。
|
|
|
 |
|
99位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
- |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:31.7kg サドル高:730mm〜860mm 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- チャイルドシートを搭載したフラッグシップモデルの電動アシスト自転車。サンシェード付きの「クルームリアシート」で子どもを日差しから守る。
- 「ラクイック」により、電子キーをカバンに入れたままでも、手元スイッチの電源を入れると後輪サークル錠が自動で解錠。すぐ出発できる。
- 約5時間の充電で約60km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低重心設計で実現する家族安心ライディング
パナソニックが贈る「ギュット・クルームR・EX BE-FRE034-V(マットネイビー)」は、ファミリー層のために生み出された、次世代の電動アシスト自転車です。洗練されたデザインと安定感あふれる走行性能は、どんなシーンにも溶け込み、毎日の移動に上質な体験をプラスします。
低重心設計により、たとえお子様を乗せたとしても、安心感は格別。坂道や長距離移動も、パワフルなアシスト力がしっかりサポートしてくれるため、まるで風を切るような快適なライディングを実現します。また、専用充電器はコンパクトにまとめられ、持ち運びの手軽さと充電のスムーズさが、忙しい日常に寄り添います。
もちろん、その洗練されたスタイルと高い性能の反面、やや高めの価格設定と重量感が気になる点かもしれません。しかし、家族での使用を想定すれば、その安心感と信頼性は、価格以上の価値を感じさせるはずです。
総じて、日常の移動手段として、そして大切な家族との時間をより豊かにするパートナーとして、この自転車は最良の選択肢と言えるでしょう。
|
|
|
 |
|
26位 |
51位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
57km |
93km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:142〜173cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:18.1kg サドル高:745mm〜900mm 全長:1560mm 全幅:585mm
【特長】- コンパクトで取り回しのしやすい軽量(18.1kg)の電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約57km(オートマチック)の走行が可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「スポーツワイドサドル」で軽さと座り心地を両立。
- 「リトルLEDビームランプ2」によりリフレクター一体式でワイドに照らす。太陽光で充電し暗くなると自動で点滅する「ソーラーオートテール3」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外と坂道を登れます。
去年の春頃に欲しくて検索を掛けたら販売店舗を見つけられず中古が出るのを狙っていましたが、去年の11月になって11月下旬に生産再開するので予約を入れてくださいと案内が来た。
そこでブラックフライデーで安くなるタイミングでカインズに注文し、12月4日にやっと手に入れました。
照度の低い店内で見るとカタログの色調より暗い色に見えましたが、外に出すと綺麗なパールバイスブルーが映えます。この色が出てくるのを待ってて良かったです。
早速自宅の周りを走りましたが、勾配20%ぐらいの坂なら2速で登って行けます。家の隣の30%超の激坂もローギアなら登れるのを確認しました。駅からの帰りにこの激坂を必ず通るので、ここを登れない自転車は売却する事にしています。
残念なのは手持ちの内装11段を入れることが出来なかったことです。
ALFINE 11sはOLD135mmですが、国内で流通する内装3段はOLD120mmなのです。これは購入してから判明しました。同じシマノの内装ギアなので132mmか135mmのどちらかと思い込んでいたからです。
そのため駆動系は手を入れず、外見だけカスタマイズして乗ることにしました。
フレームデザインとパールバイスブルーと言う色に惚れこんで購入したので、駆動系を変えられないぐらいでは売る理由になりません。しかも30%超の激坂を登れるので自宅周辺のお買い物用としては小回りが利いてご機嫌なのです。
カスタマイズはブラウン系のパーツをホワイトに変えるのが中心です。
グリップをホワイトに変えて、グリップシフターが使えなくなるのでレバー式に変更。
サドルもホワイトのお尻に優しいタイプに変更。
ペダルも勿論ホワイトに変更し、タイヤもホワイトリボンタイヤに変更しました。
あとは低すぎるハンドルを上げるためにステムを追加し、ストレートのハンドルバーに変更しました。
完成してみるとなかなか良い出来栄えです。
ヤマハのPAS Brace XL(2015型X0LG)も持ってますし、PAS CITY V(2023型)も持っていますが、アシストはヤマハの方が自然ですね。トルクセンサーを積んでいるので、坂道に差し掛かってペダルをグイッ!と踏むとアシストがぴったり付いてきます。
プロムはパナソニック製なのでトルクセンサーを積んでいなくて、同じ坂道で一瞬遅れてアシストが付いてきます。比較して分かる程度の一瞬なので、問題は無いです。
5都市生活者に最適!プロムの電動アシスト自転車
プロム BE-FPR032-G (マットオリーブ) は、小径タイヤ(20×1.50 HE)を装備した電動アシスト自転車で、取り回しやすさが特徴です。
12Ahのバッテリー容量により、通勤や近距離移動において十分な航続距離を確保しています。3段変速が可能で、初心者でも扱いやすい設計となっています。
利点として、コンパクトなサイズが挙げられます。都市部の狭い道や混雑した場所でもスムーズに移動できるため、特に都市生活者に適しています。
また、電動アシストによる楽な走行が、坂道や風の影響を受ける条件でも快適さを提供します。 一方、欠点としては、タイヤサイズが小さいため、長距離ライドには不向きかもしれません。
また、3段変速のギアは物足りなさを感じる人もいるでしょう。急な坂道や高速走行時にはパフォーマンスの限界を感じるかもしれません。
個人的には、特に都市での利用に強く適していると感じました。快適さと使いやすさが融合した一台ですが、長距離ライディングを考える方には他の選択肢も検討した方が良いでしょう。全体的には、通勤や近場のお出かけに最適な自転車だと思います。
|
|
|
 |
|
39位 |
51位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2026/5/26 |
2026/6 |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
58km |
90km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:8段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:76〜94cm、440mm:81〜99cm 全幅:590mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目はほぼ同じ?2020ジェッターから乗り換えて大正解!
【総評】5★
6年乗ってやれてきた2020ジェッターから乗り換えました。
雨の日に乗る機会が増えたタイミングでの新型ゼオルトL3。
ディスクブレーキ搭載が購入の後押しになりました。
乗ってみると進化が凄いです。
パッと見はそんなに変わらないんですけどね。
特にスルーアクスル。
そんなに変わらないだろうと思っていました。
でも剛性感UPは乗り出してすぐに分かります。
一番実感できるのが工事による道路の舗装段差を超えた時です。
バタつきが明らかに少なくなっています。
他にもキビキビしたコーナリング。
ブレーキング時のブレの少なさ。
びっくりするくらい変わっています。
アシストが切れた後のスピードの伸び方もスムーズになりました。
剛性UPによるパワーロス最小化が効いているのだと思います。
タイヤも転がり抵抗が良くなったみたいで本当に快適です。
いつもの下り坂を惰性で走っていただけで40km出たのには驚きました。
今までは漕がないと出なかった速度です。
ディスクブレーキはアタリがついてきて止まるようになりました。
雨の日は特に違いが解りますね。
カルパワーユニットはとても上手な味付けです。
出足のガツンと来る怖さがなくなりました。
ケイデンスを上げてもしっかりフォローしてくれるのはありがたいです。
久々に遠出してみようかな。
そんな気持ちにさせてくれます。
以下は乗り換える方はお分かりになっていることです。
初めての電動スポーツ自転車を選ぶ方へのお知らせです。
あくまで本格的なスポーツバイクではないことは理解したほうがいいです。
ロードバイクはもちろんクロスバイクにもビュンビュン抜かれます。
車重21kgはクロスバイクの倍ありますからね。
タイヤの太さも全く違います。
でも代わりに登坂の快適さと耐久性が増しています。
ポタリングを時速20km程度で走るなら最高です。
平地で踏み込めば30km超も可能です。
ただアシストが切れてからは単に重い自転車なので速度維持も大変です。
ちょっとスポーティーな格好をまとってママチャリのユニットを使った自転車。
アメリカでは1960年代にポニーカーと呼ばれるジャンルがありました。
大衆車のシャシーをベースにスポーティな外見のボディを載せた低価格なクルマ。
マスタングを筆頭に高校生の通学用にも大人気となりました。
日本でいえばカローラをベースにしたカローラレビンなどがその系譜でしょうか。
現代ではマスタングもレビン転じて86もずいぶん立派になりましたが。
ジェッターよりスルーアクスルやディスクブレーキがついてこちらも立派になりました。
本格スポーツ=サラブレッドを期待するとがっかりしてしまうかもしれません。
「出来のいいポニー自転車」と理解して購入するのがおすすめです。
【デザイン】4★
バッテリーをダウンチューブの上に載せているのが特徴です。
2020ジェッターから基本のフレーム構造は一緒なのでしょう。
シートチューブの後ろにある他の車種よりスポーティ度が高くてお気に入りです。
フレーム内蔵にするにはコストがかかるのかもしれませんね。
今までは黒以外のボディだとバッテリー部分に少し違和感がありました。
でも今回のチェンジでホイールが黒色化。
どのボディカラーでも馴染みやすくなりました。
私は前かごや後ろキャリアにバックミラー付きの実用通勤仕様です。
そんな仕様なので見た目はあまり気にしませんが格好よさは増していると思います。
【乗り心地】4★
ママチャリから移行された方は硬い印象を持つと思います。
アルミフレームですしね。
段差でお尻を浮かしていなすことも必要です。
ただタイヤも太くてシートも柔らかく幅広です。
本格スポーツに比べたらずいぶん柔らかいですよ。
そしてスルーアクスルによる剛性UPも効いています。
段差の乗り越えはとてもスムーズです。
【操作性】5★
前述したスルーアクスルの効果にはびっくりしました。
コーナリングがとても安定します。
キビキビしたハンドリング。
今まで乗っていた自転車との違いがはっきり分かります。
【アシスト感】4★
本格的な高級e-bikeには敵わないでしょう。
ただママチャリユニットの最適化としてこれくらいなら十分です。
漕ぎ出しにグワッと押されすぎる怖さもなくなりました。
クルクルとケイデンスを上げて坂道を登ってもアシストがしっかり残ります。
いい味付けだと思います。
【ランニングコスト】
まだ一週間程度なのでもう少し様子見てから採点します。
電池持ちはジェッターと変わらないんじゃないかと思いますけどね。
ジェッターでは週50kmほどの使用で半分くらい減るイメージです。
使い方は今も以前も変わりません。
ECOモードがほとんど。
坂道が続くところだけAUTOにしています。
【軽さ】4★
重いです。
でも性能や快適性に耐久性を考えたら妥当だと思います。
スルーアクスルのおかげで乗ったときの印象は数字より軽くなりました。
|
|
|
 |
|
45位 |
57位 |
4.44 (3件) |
3件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
24インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:138cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:710mm〜860mm 全長:1775mm 全幅:580mm
【特長】- 前子乗せ、または後子乗せの装着が可能な電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って安心
やはりアシスト自転車は、パナソニックですね。全国の自転車店でサポートできるので買って安心です
524インチ買い増し
8年前のビビDX26インチを使っていますが、今回24インチを買い増しです。
16Ahバッテリーもややくたびれてきた感じがありましたので、やはり16Ahバッテリーが付属した同モデルのサイズ違いを選択した次第です。
バッテリーの規格も同じ、使い勝手が良いところも今も変わってないところが良いです。
26インチは駐輪場では大きく感じてましたので、24インチにして取り回しが良くなりました。
よほど大柄な人でなければ24インチがおすすめだと思います。
|
|
|
 |
|
83位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:740mm〜865mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 機能が充実したスタンダードモデルの通学向け電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- スクールバッグが収まりやすく物が落ちにくい「籐風バスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5快適通勤を実現するBE-FTL633-Bのメリットとデメリット
パナソニックのティモ・L BE-FTL633-Bは、マットジェットブラックの洗練されたデザインが特徴の電動アシスト自転車です。このモデルは、軽量なアルミフレームとパワフルなアシスト機能を備えており、通勤やレジャーに最適です。
利点として、モーターの出力が良好で、坂道や長距離走行でもストレスなく走行できる点が挙げられます。また、バッテリーは専用充電器で短時間で充電可能で、その効率性は非常に優れています。さらに、デザインがシンプルでスタイリッシュなため、見た目にもこだわる方に適しています。
一方で、欠点としては、価格帯が他の電動アシスト自転車と比較してやや高めであることです。また、長時間の使用にはバッテリーの持ちが気になる場合があります。特に、急な坂道ではアシスト力が感じにくくなることも。
個人的には、この自転車の乗り心地やデザインに魅了されており、通勤に使うと快適さを実感できます。ただし、購入を検討する際は、自身の使用頻度と予算を考慮することが重要です。全体的にはバランスの取れた選択肢であると思います。
|
|
|
 |
|
40位 |
57位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
- |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
85km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:8段変速 適応身長:390mm:144〜181cm、440mm:152〜190cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:755mm〜940mm、440mm:800mm〜985mm 全幅:590mm
【特長】- 自転車本来の走りの爽快感を手軽に楽しめる電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(AUTOモード)の走行が可能。
- ダウンチューブバッテリーを採用しスポーティーなフォルムを実現。「サイド液晶ディスプレイ」に、走行速度や走行距離、ケイデンスなど8項目を表示。
- サイズを約20%コンパクト化した小型急速充電器を採用。「前後クイックレリーズ」で前輪・後輪ともに工具なしで脱着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アシスト重視の電動自転車
【デザイン】
斬新なデザインで良い
【乗り心地】
安定していて良い
【操作性】
慣れるまでは使いにくいが良い
【アシスト感】
力尽く押される感じが良い
【ランニングコスト】
普通
【軽さ】
少し重たい
【総評】
アシスト重視で色々なメーカーの電動自転車を乗りましが今の所この自転車が今までで一番だと思います。
|
|
|
 |
|
68位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
31km |
35km |
55km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:149〜181cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.7kg サドル高:780mm〜940mm 全長:1620mm 全幅:580mm
|
|
|
 |
|
74位 |
72位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.7kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量モデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買って大満足
【デザイン】 ママチャリです。リアキャリアが色付きなのがちょっとだけオシャレ
【乗り心地】 安定感抜群。26インチタイヤで楽に25kmまで出ます。前後のカゴ満載でも楽々。
【操作性】シンプルそのもの。多少の坂道くらいなら一番重いギア+オートマチックモードで操作不要
【アシスト感】最初の一踏みからグイグイ加速します。スポーティに乗りたい人はパナソニック一択です。
【ランニングコスト】オートマチックモードで50kmは走ります。
【軽さ】22.7Kgで取り回しが楽です。軽さは正義。
【総評】チャイルドシートが不要であれば、買い物、街乗り用に最高の一台です。買って一年程ですがノートラブル。
3パナソニック ビビ・L BE-FL634-G2の魅力と利便性
パナソニックのビビ・L BE-FL634-G2は、アイビーグリーンという色合いが優雅で、街乗りや通勤に最適な電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、スムーズなアシスト性能と安定した走行感です。専用充電器も付属しており、充電が容易で、フル充電で約70kmの走行が可能です。
利点としては、軽量で取り扱いやすく、坂道や長距離走行でも快適に乗れる点が挙げられます。また、デザインがシンプルで、ファッションにも合わせやすいのが嬉しいポイントです。さらに、メンテナンスも比較的容易です。 一方で、欠点としては、バッテリーの耐用年数に懸念があることと、他のモデルに比べて価格がやや高めに設定されている点が挙げられます。
初期投資は必要ですが、その後のコストを考えると、長い目で見ると経済的かもしれません。 個人の感想としては、通勤用に使っていますが、スムーズな走行感と美しいデザインに満足しています。全体的に、機能性とデザイン性を兼ね備えた良い選択肢だと感じています。
|
|
|
 |
|
88位 |
72位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
78km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:149〜184cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.8kg サドル高:790mm〜955mm 全長:1860mm 全幅:585mm
【特長】- ビームスとの共同開発で、ビーチクルーザーをイメージした電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「ワイドサドル」でゆったりと安定した乗り心地。
- 「アルミフロントキャリア」を備え、オプションでバスケットが装着可能。「リトルLEDビームランプ2」により、リフレクター一体式でワイドに照らす。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5子供に買ってあげる最後の自転車。全力で考えた提案。
【デザイン】購入の最大の決め手になります。ビーチクルーザー風で他の電動アシスト自転車にはない。おしゃれに乗れる数少ない電動アシスト自転車。BEAMSとコラボしている。
【乗り心地】タイヤが太く、サドルもフカフカ。スピードを出さずにのんびり乗るタイプの自転車なので乗り心地は良いほうと思う。
【操作性】フロントキャリアはフレーム固定のため荷物(3sまで)を載せてもハンドル操作に影響しない。リアキャリアは耐荷重18s。最初は車体が大きいと感じるかもしれないが直ぐに慣れる。
【アシスト感】カルパワーユニット搭載モデルとして他と同じくらいではないでしょうか。特筆すべきものはなし。
【ランニングコスト】バッテリーの容量が決まっており他と大差ないと思います。
【軽さ】車体重量も著しく重いわけでもない。
【総評】子供の高校通学・通塾用(8q/日程度・駅へは激坂)に購入しました。私は車・バイク・自転車が趣味で自転車はロードバイクやMTB、ミニベロなどいろんなタイプに乗りました。いまはクロモリMTB29erに乗ってます。自分の思春期を思い出しママチャリタイプは避けたく、またミニベロタイプは走破性に不安があり、信頼のおける国産の当製品を息子に提案しました。ドロヨケ・両立スタンド・リアバスケットを付けて通学用でも十分使えると思います。息子も気に入ってくれています。高校卒業後にはハンドル・グリップ・サドル・ブロックタイヤなどいろいろとカスタムできるのも魅力な製品です。
4坂道も楽々!パナソニック電動アシスト自転車の魅力
パナソニックの「BP02 BE-FZC632-N」は、26インチタイヤと3段変速を搭載した電動アシスト自転車です。
このモデルのタイヤサイズは26×2.0 HEで、安定した走行性能を提供します。バッテリー容量は12Ahあり、長距離の移動にも対応可能です。
充電器は専用設計で、使い勝手も良好です。 利点としては、電動アシストのおかげで坂道や長距離も楽に走行できる点が挙げられます。
また、3段変速がついているため、走行環境に応じてスムーズに手元でギアを調整できます。しかし、欠点としては、重さがあるため、持ち運びには不便さを感じるユーザーもいるでしょう。
また、デザインが好みを分ける可能性があります。 総じて、この自転車は通勤や買い物に非常に便利で、高い使い勝手を誇る一台です。
個人的にも坂道を上る際の快適さには満足していますが、もう少し軽量化されていると更に使いやすいと感じました。
全体的に、コストパフォーマンスも良好で、毎日の移動手段としておすすめです。
|
|
|
 |
|
75位 |
72位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.6kg サドル高:745mm〜895mm 全長:1885mm 全幅:580mm
【特長】- スイッチで後輪サークル錠が自動解錠する「ラクイック」を搭載した電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)走行できる。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4強烈な加速と電子キーに注意が必要
【デザイン】
一般的な電動アシスト自転車によくあるデザインで特に個性があるわけではないが、塗装の品質が良く実物を見ると優れた工業製品だと実感する。シートステーと低床フレームの流線形が優美で、設定されているカラーもどれも良いと思うが、泥除けがステンレス素材?ソリッドなので他社のようにここも塗装されているとほぼ完璧だった。
【乗り心地】
シートはヤマハのPAS With SP2024年モデルに比べると持ち上がり気味な感じで、姿勢が良くなる気がするがクッション性はPASの方が良い。あまり長時間は乗らないが、長く乗る場合はPASに軍配が上がる気がする。もっとも、2台所有していないと比較できないのでビビEXだけを乗っている分には気にならないかもしれない。
【操作性】
普通の電動アシスト自転車と特に変わることはない。電子キーで解錠できるところが便利で、ウリになっているが、後述するとおりこれは弱点でもある。
【アシスト感】
これは驚く。暴力的なトルクで、パワーモードで走ると急発進になり危険だと感じる。慣れるまではエコモードにするか、控えめに漕ぎ出す方が良い。これで保安基準に適合しているのかと思うほどダッシュ力が凄まじい。一定速度まで上がるとアシストが切れるのは他車と同じ。
【ランニングコスト】
大容量バッテリーなので充電コスト(手間)が小さいと言えるかもしれない。フラッグシップモデルなので高価格だが、長く乗るつもりなら悪くないだろう。電子キーシステムの耐久性は不明だが、修理となると安くない気がする。Panasonicは毎年6月ごろにキャッシュバックをやっているようなので、そのタイミングで買えば多少お得感はある。
【軽さ】
PASに比べて軽く感じるが、そのせいかグリップの触り心地というか感触(グリップのクッション性がない)やサドルの座り心地で劣る。
【総評】
特徴は大きく二つだと思う。
一つは圧倒的な加速感。スタートダッシュで負けたくない向きには良いかもしれないが、速すぎるので注意が必要。
もう一つは電子キーである。これについては、以下のとおり便利ではあるがなかなか危険なシステムである。
普通の自転車は、鍵をかけて自転車から離れる。鍵をかけないと鍵は取れない。つまり、手元に自転車の鍵があれば自転車は鍵がかかった状態である。しかし、ビビEXの場合は電子キーを持っていれば電源オンで解錠されるので、手元に鍵がある=鍵がかかっている状態ではない。ビビEXは電子キーで解錠できるが施錠はできないので、手元に鍵があっても施錠されていないことがある。そのため、施錠を忘れて自転車から離れてしまうことがあり、盗難のリスクが高い。
ビビEXから離れるときは、意識して鍵をかける習慣を付ける必要がある。
この二つの特徴はメリットでもあるので、使い方に気を付けて乗れば他車を圧倒する存在と言えるかもしれない。
3快適な移動を実現!ビビEX BE-FE633-Gの魅力
パナソニックのビビ・EX BE-FE633-G [マットモスグリーン]は、デザインと機能性を両立した電動アシスト自転車です。このモデルの特徴として、36Vのバッテリーを搭載し、最高で約70kmの走行が可能です。さらに、アシスト力を4段階から選べるため、坂道でも楽に走行できるのが魅力です。
利点としては、軽量なアルミフレームとスムーズなペダリング感が挙げられます。また、専用充電器により、約4時間の充電で満タンとなり、手軽に使えるのも嬉しいポイントです。一方で、欠点としては、価格がやや高めであるため、購入を検討する際には予算が重要になるでしょう。
個人的な感想として、マットモスグリーンのカラーは独特でスタイリッシュであり、街中でも目を引きます。また、乗り心地が非常に快適で、日常の通勤やお出かけに最適な選択肢だと感じました。全体的に見ると、パナソニックのビビ・EXはでデザインと機能が調和された一台であり、快適な移動手段を求める方におすすめです。
|
|
|
 |
|
110位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/29 |
- |
27.5インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
90km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン 全幅:580mm
|
|
|
 |
|
113位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
- |
18インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
|
【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.8kg サドル高:685mm〜840mm 全長:1490mm 全幅:580mm
【特長】- コンパクト設計で駐輪時の出し入れが簡単な18型の電動アシスト自転車。ハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」を装備。
- シーンに応じて最適なアシスト力にパワーコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。従来製品より900gの軽量化を実現。
- バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4便利な充電と強力アシストのビビ・S・18の紹介
パナソニックの電動アシスト自転車「ビビ・S・18 BE-FSS832-G [グラスグリーン]」は、スタイリッシュなデザインと優れた機能性を兼ね備えています。
特徴としては、軽量フレームと安定した走行性能があり、街中や坂道でも快適に走行できます。特にアシスト力が強く、負担を感じることなく上り坂を進めるのは大きな利点です。
カラーのグラスグリーンも魅力的で、普段使いにも映えます。 充電器も専用で、充電が簡単に行える点が便利です。しかし、欠点としては、価格がやや高めなことが挙げられます。
また、バッテリーの持続時間は100キロ程度と、一部ユーザーからは物足りないとの声もあります。 総じて、「ビビ・S・18」は通勤や買い物にかかるストレスを軽減してくれる自転車で、特に坂道の多い地域に住む方にはおすすめです。
私自身、これを使用することで日常の移動がかなり快適になりました。性能とデザインに満足していますが、充電やバッテリーの問題だけは注意が必要です。
|
|
|
 |
|
103位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
- |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1785mm 全幅:580mm
【特長】- 「プレミアムリアチャイルドシート」を搭載し、小柄な人も使いやすい20型子乗せモデルの電動アシスト自転車。
- 約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走れる。「放熱フィン付ローラーブレーキ」により、従来品に比べ制動性能がアップし、ギュッとよく止まる。
- チャイルドシートの背面ボタンを押すと車のシートベルトと同じようにベルトの引き出しと巻き取りが可能。荷物が積みやすい大型ワイドバスケットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ギュット・アニーズ・DXの特長と使用感を紹介
パナソニックのギュット・アニーズ・DX BE-FAD032-Bは、特に子育て世代に人気の電動アシスト自転車です。マットジェットブラックのスタイリッシュなデザインが目を引きます。最大の特徴は、荷物を積むのに便利な大容量のリアキャリアと、子供を安全に乗せられる専用シートです。
アシスト性能も高く、坂道や長距離移動でも疲れにくいのが利点です。専用充電器の使い勝手も良好で、充電時間が短いため、日常的に使うのに非常に便利です。 一方で、欠点としては、重量が比較的重いことが挙げられます。そのため、手動での移動や持ち運びが少々大変に感じることもあります。
また、価格帯も高めであり、予算に余裕がない方には敷居が高いかもしれません。 私自身もこの自転車を使ってみて、特に子供とのお出かけが楽になり、移動に対するストレスが軽減されました。全体的に見ると、使用目的によっては非常に魅力的な選択肢であると思いますが、購入時にはその重量や価格も考慮することをお勧めします。
|
|
|
 |
|
148位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:前乗せ 重量:30.1kg サドル高:725mm〜840mm 全長:1795mm 全幅:580mm
|
|
|
 |
|
77位 |
86位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
77km |
|
【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:156〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:820mm〜975mm 全長:1790mm 全幅:590mm
【特長】- アルミフォーミングフレーム&フロントサスペンション装備で快適な電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 路面状況に合わせて最適な走りを実現する外装7段変速を採用し、手元のグリップで切り替えができる。「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- 衝撃の吸収性が高く、快適な乗り心地を実現したタイヤ(太さ約49mm)を装備。「フロントキャリア」を備え、オプションでバスケットが装着可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハリヤ BE-FH671-Kの魅力" 3. "長距離移動も安心!
パナソニックの電動アシスト自転車「ハリヤ BE-FH671-K」は、スポーツタイプのeバイクで、26×1.90 HEのタイヤサイズと7段変速を搭載しています。
12Ahのバッテリーは、長距離の移動にも対応できる容量を持ち、街中や軽いオフロードでの使用に適しています。
特徴として、7段変速が挙げられます。これにより、坂道や平坦な道での走行が快適に切り替えられます。
タイヤは太めで、安定感があり、乗り心地も良好です。また、パールオレンジの色合いは視認性が高く、デザインも洗練されています。
利点としては、バッテリー持続時間が長く、充電も専用充電器で簡単にできます。しかし、欠点としては、重量がややあるため、持ち運びには不便を感じることがあるかもしれません。
また、スポーツ走行に特化しているため、快適性を重視する人には物足りなさを感じることもあるでしょう。
総じて、ハリヤはアクティブなライディングを楽しむ人にとっておすすめの選択肢です。
個人的には、変速機能の使いやすさと安定した走行性能が特に印象に残りました。使うシーンを考慮し、自分のライディングスタイルに合うかを検討することが重要です。
|