| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
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6位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.6kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5めちゃくちゃよい自転車!
【デザイン】
おしゃれ
【乗り心地】
よい
【操作性】
かんたん
【アシスト感】
まんぞく
【ランニングコスト】
ぐっど
【軽さ】
かるい
【総評】
よはまんぞくじゃ
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14位 |
25位 |
5.00 (2件) |
34件 |
2024/5/30 |
2024/6/上旬 |
27.5インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
90km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:750mm〜935mm、440mm:790mm〜975mm 全幅:580mm
【特長】- 段差の乗り上げ時でも安定した走行を実現するフロントサスペンションを標準装備したe-BIKE。
- 日常使いでも便利なリアキャリア・フェンダーを装備し、アシスト制御を見直した「カルパワードライブユニット」を搭載。
- スポーティーなフォルムを実現したダウンチューブバッテリーを搭載。約4.0時間の充電で約54km(AUTO)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電動自転車のイメージが変わりました
自転車通学する大学生の息子に購入。電動自転車というと小さい子供を乗せるママチャリのイメージが強かったのですが、これは見た目も格好よく、坂道も苦にならず快適なよう。重い荷物や子供を運ぶわけではないので、贅沢と言えば贅沢ですが、我が家的には良い買い物をしたと思っています。
5充電速さとデザインが際立つパナソニックXEALT S3F
パナソニックのXEALT S3F BE-RS3F1-R [スカーレットパール]は、洗練されたデザインと卓越したパフォーマンスが融合した逸品です。軽量設計により、どこへでも気軽に持ち運べる上、長持ちするバッテリーで日常のシーンをスマートにサポート。専用充電器による急速充電機能は、わずかな時間でフル充電を実現し、忙しい現代人のライフスタイルにぴったりの利便性を提供します。
一方で、その上質な作り故に、価格はやや高めに設定されています。また、スカーレットパール特有の色味は、好みが分かれる部分も。派手さを控えたスタイルを求める方には、選択の一考となるかもしれません。
総じて、XEALT S3Fは、機能美を極めるデザインと実用性を兼ね備えた高品質な製品です。こだわりのあるデザインや充電の速さを重視する方にとっては、投資する価値のある一台と言えるでしょう。予算に余裕のある方にこそ、ぜひ手に取っていただきたい逸品です。
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29位 |
35位 |
4.60 (3件) |
4件 |
2023/7/18 |
2023/6/上旬 |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
58km |
90km |
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【スペック】 用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:8段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm 重量:20kg 全幅:590mm
【特長】- スポーツモデル向けにアシスト制御を見直し、軽量の「カルパワードライブユニット」を搭載した電動アシスト自転車。
- 走行速度や走行距離、スポーティーな走りをサポートするケイデンス表示など8項目を表示するサイド液晶ディスプレイを装備。
- スポーティーなフォルムを実現したダウンチューブバッテリーを搭載。約4時間の充電で約58km(AUTO)走行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通勤専用車になってしまったw
昨今の路線バスの大減便で早朝・夜間の通勤に支障が出てきたため、2X年ぶりに自転車に乗ることにしたド素人のレビューです。
自宅が丘陵地帯にあり、そこら中坂道だらけなので「電動アシストは絶対必須」、「折角なので少し奮発・・・」、などと探しているうちに気に入ったのがコレでした。
ボディカラーは「ソニックローズレッド」を選択。オプションの前カゴとバニアバックを付けましたが、正直泥除け以外は要らなかったかな?
肝心の乗車時の感想ですが、初めての電動アシストだったため最初は違和感を覚えましたが(特に発進時)、すぐに慣れましたので無問題です。
上り坂のアシスト感は「これが電動アシストの実力か!」と感心しました。体力が衰えたデブのオッサンでも、息切れすることなく長い上り坂を登り切ることができるのは本当にすごいですね。
欠点らしい欠点といえば、夜間の住宅地では純正のライトが暗く感じるので、安全を考えてサードパーティ品の増設を検討しています。
納車後9か月が経ちますが、(自分の)休日に限っての天候不順やヤボ用、危険を感じるほどの今夏の猛暑など、通勤以外ではほとんど乗れていいないのが残念です。
5アシスト最強
前のモデル ジェッター2022年モデルよりはるかにアシストが向上しており快適になっています。
デザインも他の電動自転車と違い良いと思います。
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24位 |
44位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2023/6/ 8 |
- |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
73km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:156〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.2kg サドル高:820mm〜975mm 全長:1790mm 全幅:590mm
【特長】- アルミフォーミングフレームとフロントサスペンションを装備した電動アシスト自転車。約4時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- スポーティーな走りを実現するギア設定と路面状況に合わせて変速する外装7段変速と、高い操作性のベル一体型ブレーキレバーを搭載。
- 走行速度やバッテリー残量、残り走行距離の表示のほか、ライトON-OFFスイッチ、オートメモリー機能を備えた「エコナビ液晶スイッチ4S+」を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスが非常に良い。
パナソニックハリヤのマットグレイッシュネイビーを購入して、3ヶ月程乗りましたのでレビューします。
【デザイン】
写真で見るより実物の方が高級感があり満足してます。
【乗り心地】
フロントサスペンションと太いタイヤのお陰で、歩道の段差も余り苦にならず、乗り心地は良い方だと思います。
【操作性】
クイックでは無いですが、フレームもしっかりしており、操作性も良いです。
【アシスト感】
アシスト感は電動ママチャリの方が強いですが、程よいアシスト感です。
【ランニングコスト】
一回の充電のオートで、仕様上の距離は十分達成できます。
【軽さ】
電動自転車では、標準的な重量です。
【総評】
コストパフォーマンスが非常に優れており、おすすめの一台だと思います。
4乗り心地は良い。
配達用に購入して使っています。
サスがあるので荒れた道でも走りやすいです。
後輪はボルト止めなのでパンクしたら面倒なので耐パンク性の高いシュワルべのマラソンに交換しました。
純正リアキャリアと汎用の両立スタンドを取り付けて完成(スタンドはグラインダー加工が必要)
配達用だとバッテリーが1日持たない場合があるのでブリジストンの回生充電付きの自転車の方がいいかも。
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48位 |
47位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
- |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
85km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:8段変速 適応身長:390mm:144〜181cm、440mm:152〜190cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:755mm〜940mm、440mm:800mm〜985mm 全幅:590mm
【特長】- 自転車本来の走りの爽快感を手軽に楽しめる電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(AUTOモード)の走行が可能。
- ダウンチューブバッテリーを採用しスポーティーなフォルムを実現。「サイド液晶ディスプレイ」に、走行速度や走行距離、ケイデンスなど8項目を表示。
- サイズを約20%コンパクト化した小型急速充電器を採用。「前後クイックレリーズ」で前輪・後輪ともに工具なしで脱着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アシスト重視の電動自転車
【デザイン】
斬新なデザインで良い
【乗り心地】
安定していて良い
【操作性】
慣れるまでは使いにくいが良い
【アシスト感】
力尽く押される感じが良い
【ランニングコスト】
普通
【軽さ】
少し重たい
【総評】
アシスト重視で色々なメーカーの電動自転車を乗りましが今の所この自転車が今までで一番だと思います。
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64位 |
51位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.7kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量モデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って大満足
【デザイン】 ママチャリです。リアキャリアが色付きなのがちょっとだけオシャレ
【乗り心地】 安定感抜群。26インチタイヤで楽に25kmまで出ます。前後のカゴ満載でも楽々。
【操作性】シンプルそのもの。多少の坂道くらいなら一番重いギア+オートマチックモードで操作不要
【アシスト感】最初の一踏みからグイグイ加速します。スポーティに乗りたい人はパナソニック一択です。
【ランニングコスト】オートマチックモードで50kmは走ります。
【軽さ】22.7Kgで取り回しが楽です。軽さは正義。
【総評】チャイルドシートが不要であれば、買い物、街乗り用に最高の一台です。買って一年程ですがノートラブル。
3パナソニック ビビ・L BE-FL634-G2の魅力と利便性
パナソニックのビビ・L BE-FL634-G2は、アイビーグリーンという色合いが優雅で、街乗りや通勤に最適な電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、スムーズなアシスト性能と安定した走行感です。専用充電器も付属しており、充電が容易で、フル充電で約70kmの走行が可能です。
利点としては、軽量で取り扱いやすく、坂道や長距離走行でも快適に乗れる点が挙げられます。また、デザインがシンプルで、ファッションにも合わせやすいのが嬉しいポイントです。さらに、メンテナンスも比較的容易です。 一方で、欠点としては、バッテリーの耐用年数に懸念があることと、他のモデルに比べて価格がやや高めに設定されている点が挙げられます。
初期投資は必要ですが、その後のコストを考えると、長い目で見ると経済的かもしれません。 個人の感想としては、通勤用に使っていますが、スムーズな走行感と美しいデザインに満足しています。全体的に、機能性とデザイン性を兼ね備えた良い選択肢だと感じています。
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28位 |
55位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
57km |
93km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:142〜173cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:18.1kg サドル高:745mm〜900mm 全長:1560mm 全幅:585mm
【特長】- コンパクトで取り回しのしやすい軽量(18.1kg)の電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約57km(オートマチック)の走行が可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「スポーツワイドサドル」で軽さと座り心地を両立。
- 「リトルLEDビームランプ2」によりリフレクター一体式でワイドに照らす。太陽光で充電し暗くなると自動で点滅する「ソーラーオートテール3」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外と坂道を登れます。
去年の春頃に欲しくて検索を掛けたら販売店舗を見つけられず中古が出るのを狙っていましたが、去年の11月になって11月下旬に生産再開するので予約を入れてくださいと案内が来た。
そこでブラックフライデーで安くなるタイミングでカインズに注文し、12月4日にやっと手に入れました。
照度の低い店内で見るとカタログの色調より暗い色に見えましたが、外に出すと綺麗なパールバイスブルーが映えます。この色が出てくるのを待ってて良かったです。
早速自宅の周りを走りましたが、勾配20%ぐらいの坂なら2速で登って行けます。家の隣の30%超の激坂もローギアなら登れるのを確認しました。駅からの帰りにこの激坂を必ず通るので、ここを登れない自転車は売却する事にしています。
残念なのは手持ちの内装11段を入れることが出来なかったことです。
ALFINE 11sはOLD135mmですが、国内で流通する内装3段はOLD120mmなのです。これは購入してから判明しました。同じシマノの内装ギアなので132mmか135mmのどちらかと思い込んでいたからです。
そのため駆動系は手を入れず、外見だけカスタマイズして乗ることにしました。
フレームデザインとパールバイスブルーと言う色に惚れこんで購入したので、駆動系を変えられないぐらいでは売る理由になりません。しかも30%超の激坂を登れるので自宅周辺のお買い物用としては小回りが利いてご機嫌なのです。
カスタマイズはブラウン系のパーツをホワイトに変えるのが中心です。
グリップをホワイトに変えて、グリップシフターが使えなくなるのでレバー式に変更。
サドルもホワイトのお尻に優しいタイプに変更。
ペダルも勿論ホワイトに変更し、タイヤもホワイトリボンタイヤに変更しました。
あとは低すぎるハンドルを上げるためにステムを追加し、ストレートのハンドルバーに変更しました。
完成してみるとなかなか良い出来栄えです。
ヤマハのPAS Brace XL(2015型X0LG)も持ってますし、PAS CITY V(2023型)も持っていますが、アシストはヤマハの方が自然ですね。トルクセンサーを積んでいるので、坂道に差し掛かってペダルをグイッ!と踏むとアシストがぴったり付いてきます。
プロムはパナソニック製なのでトルクセンサーを積んでいなくて、同じ坂道で一瞬遅れてアシストが付いてきます。比較して分かる程度の一瞬なので、問題は無いです。
5都市生活者に最適!プロムの電動アシスト自転車
プロム BE-FPR032-G (マットオリーブ) は、小径タイヤ(20×1.50 HE)を装備した電動アシスト自転車で、取り回しやすさが特徴です。
12Ahのバッテリー容量により、通勤や近距離移動において十分な航続距離を確保しています。3段変速が可能で、初心者でも扱いやすい設計となっています。
利点として、コンパクトなサイズが挙げられます。都市部の狭い道や混雑した場所でもスムーズに移動できるため、特に都市生活者に適しています。
また、電動アシストによる楽な走行が、坂道や風の影響を受ける条件でも快適さを提供します。 一方、欠点としては、タイヤサイズが小さいため、長距離ライドには不向きかもしれません。
また、3段変速のギアは物足りなさを感じる人もいるでしょう。急な坂道や高速走行時にはパフォーマンスの限界を感じるかもしれません。
個人的には、特に都市での利用に強く適していると感じました。快適さと使いやすさが融合した一台ですが、長距離ライディングを考える方には他の選択肢も検討した方が良いでしょう。全体的には、通勤や近場のお出かけに最適な自転車だと思います。
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102位 |
76位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
24インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.2kg サドル高:725mm〜850mm 全長:1780mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量電動アシスト自転車。買い物に便利な大型樹脂バスケットやアルミリアキャリア(最大積載量18kg)を備える。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4身長160cmの家内にはとても扱い易いようです
体力と運動能力が衰えてきた家内の足として選びました。年齢65歳、身長160cm。
・地面に足をつきやすい
・24インチなので重心が低めで安定
などのため、たいへん乗りやすそうです.
従来は26インチのママチャリでしたが、24インチにして楽に扱えるようになったようです.
・近所の買い物ではアシスト無しで乗っていますが、十分軽快で基本設計が良いのかなと感じます.
・店舗、ヨドバシ吉祥寺店はたくさんの試乗車を比較できるのでとても助かりました.
4シンプルでスタイリッシュな電動アシスト自転車
パナソニックのビビ・L BE-FL434-V2 [ソリッドネイビー]は、シンプルでスタイリッシュなデザインが特長の電動アシスト自転車です。特に、軽量アルミフレームと低重心設計により、安定した走行が可能です。加えて、アシスト力の調整ができるため、初心者から上級者まで幅広く利用できるのが魅力の一つです。
専用充電器はコンパクトで持ち運びやすく、充電時間も短いため、出かける前にサッと充電できます。しかし、バッテリーの持ちが気になる場合もあるため、長距離走行を計画する際は予備のバッテリーを持つことをおすすめします。
利点としては、安定した走行性能と快適な乗り心地が挙げられますが、欠点としては定期的なメンテナンスが必要で、個々の好みに合わせたカスタマイズが難しい点でしょう。総じて、都市部での移動に非常に適しており、日常使いに役立つ一台だと感じました。デザインも良く、乗るたびに満足感を得られるモデルです。
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136位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/29 |
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27.5インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
90km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン 全幅:580mm
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42位 |
81位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2026/5/26 |
2026/6 |
28インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
58km |
90km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:8段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:390mm:76〜94cm、440mm:81〜99cm 全幅:590mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目はほぼ同じ?2020ジェッターから乗り換えて大正解!
【総評】5★
6年乗ってやれてきた2020ジェッターから乗り換えました。
雨の日に乗る機会が増えたタイミングでの新型ゼオルトL3。
ディスクブレーキ搭載が購入の後押しになりました。
乗ってみると進化が凄いです。
パッと見はそんなに変わらないんですけどね。
特にスルーアクスル。
そんなに変わらないだろうと思っていました。
でも剛性感UPは乗り出してすぐに分かります。
一番実感できるのが工事による道路の舗装段差を超えた時です。
バタつきが明らかに少なくなっています。
他にもキビキビしたコーナリング。
ブレーキング時のブレの少なさ。
びっくりするくらい変わっています。
アシストが切れた後のスピードの伸び方もスムーズになりました。
剛性UPによるパワーロス最小化が効いているのだと思います。
タイヤも転がり抵抗が良くなったみたいで本当に快適です。
いつもの下り坂を惰性で走っていただけで40km出たのには驚きました。
今までは漕がないと出なかった速度です。
ディスクブレーキはアタリがついてきて止まるようになりました。
雨の日は特に違いが解りますね。
カルパワーユニットはとても上手な味付けです。
出足のガツンと来る怖さがなくなりました。
ケイデンスを上げてもしっかりフォローしてくれるのはありがたいです。
久々に遠出してみようかな。
そんな気持ちにさせてくれます。
以下は乗り換える方はお分かりになっていることです。
初めての電動スポーツ自転車を選ぶ方へのお知らせです。
あくまで本格的なスポーツバイクではないことは理解したほうがいいです。
ロードバイクはもちろんクロスバイクにもビュンビュン抜かれます。
車重21kgはクロスバイクの倍ありますからね。
タイヤの太さも全く違います。
でも代わりに登坂の快適さと耐久性が増しています。
ポタリングを時速20km程度で走るなら最高です。
平地で踏み込めば30km超も可能です。
ただアシストが切れてからは単に重い自転車なので速度維持も大変です。
ちょっとスポーティーな格好をまとってママチャリのユニットを使った自転車。
アメリカでは1960年代にポニーカーと呼ばれるジャンルがありました。
大衆車のシャシーをベースにスポーティな外見のボディを載せた低価格なクルマ。
マスタングを筆頭に高校生の通学用にも大人気となりました。
日本でいえばカローラをベースにしたカローラレビンなどがその系譜でしょうか。
現代ではマスタングもレビン転じて86もずいぶん立派になりましたが。
ジェッターよりスルーアクスルやディスクブレーキがついてこちらも立派になりました。
本格スポーツ=サラブレッドを期待するとがっかりしてしまうかもしれません。
「出来のいいポニー自転車」と理解して購入するのがおすすめです。
【デザイン】4★
バッテリーをダウンチューブの上に載せているのが特徴です。
2020ジェッターから基本のフレーム構造は一緒なのでしょう。
シートチューブの後ろにある他の車種よりスポーティ度が高くてお気に入りです。
フレーム内蔵にするにはコストがかかるのかもしれませんね。
今までは黒以外のボディだとバッテリー部分に少し違和感がありました。
でも今回のチェンジでホイールが黒色化。
どのボディカラーでも馴染みやすくなりました。
私は前かごや後ろキャリアにバックミラー付きの実用通勤仕様です。
そんな仕様なので見た目はあまり気にしませんが格好よさは増していると思います。
【乗り心地】4★
ママチャリから移行された方は硬い印象を持つと思います。
アルミフレームですしね。
段差でお尻を浮かしていなすことも必要です。
ただタイヤも太くてシートも柔らかく幅広です。
本格スポーツに比べたらずいぶん柔らかいですよ。
そしてスルーアクスルによる剛性UPも効いています。
段差の乗り越えはとてもスムーズです。
【操作性】5★
前述したスルーアクスルの効果にはびっくりしました。
コーナリングがとても安定します。
キビキビしたハンドリング。
今まで乗っていた自転車との違いがはっきり分かります。
【アシスト感】4★
本格的な高級e-bikeには敵わないでしょう。
ただママチャリユニットの最適化としてこれくらいなら十分です。
漕ぎ出しにグワッと押されすぎる怖さもなくなりました。
クルクルとケイデンスを上げて坂道を登ってもアシストがしっかり残ります。
いい味付けだと思います。
【ランニングコスト】
まだ一週間程度なのでもう少し様子見てから採点します。
電池持ちはジェッターと変わらないんじゃないかと思いますけどね。
ジェッターでは週50kmほどの使用で半分くらい減るイメージです。
使い方は今も以前も変わりません。
ECOモードがほとんど。
坂道が続くところだけAUTOにしています。
【軽さ】4★
重いです。
でも性能や快適性に耐久性を考えたら妥当だと思います。
スルーアクスルのおかげで乗ったときの印象は数字より軽くなりました。
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96位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
77km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:156〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:820mm〜975mm 全長:1790mm 全幅:590mm
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99位 |
111位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
54km |
77km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:156〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:820mm〜975mm 全長:1790mm 全幅:590mm
【特長】- アルミフォーミングフレーム&フロントサスペンション装備で快適な電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 路面状況に合わせて最適な走りを実現する外装7段変速を採用し、手元のグリップで切り替えができる。「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- 衝撃の吸収性が高く、快適な乗り心地を実現したタイヤ(太さ約49mm)を装備。「フロントキャリア」を備え、オプションでバスケットが装着可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハリヤ BE-FH671-Kの魅力" 3. "長距離移動も安心!
パナソニックの電動アシスト自転車「ハリヤ BE-FH671-K」は、スポーツタイプのeバイクで、26×1.90 HEのタイヤサイズと7段変速を搭載しています。
12Ahのバッテリーは、長距離の移動にも対応できる容量を持ち、街中や軽いオフロードでの使用に適しています。
特徴として、7段変速が挙げられます。これにより、坂道や平坦な道での走行が快適に切り替えられます。
タイヤは太めで、安定感があり、乗り心地も良好です。また、パールオレンジの色合いは視認性が高く、デザインも洗練されています。
利点としては、バッテリー持続時間が長く、充電も専用充電器で簡単にできます。しかし、欠点としては、重量がややあるため、持ち運びには不便を感じることがあるかもしれません。
また、スポーツ走行に特化しているため、快適性を重視する人には物足りなさを感じることもあるでしょう。
総じて、ハリヤはアクティブなライディングを楽しむ人にとっておすすめの選択肢です。
個人的には、変速機能の使いやすさと安定した走行性能が特に印象に残りました。使うシーンを考慮し、自分のライディングスタイルに合うかを検討することが重要です。
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144位 |
127位 |
4.65 (3件) |
2件 |
2017/9/19 |
2017/11 |
20インチ |
12Ah |
4.5時間 |
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○ |
【スペック】タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:適正身長136cm〜、3人乗り時適正身長145cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ 重量:30.4kg サドル高:690mm〜 全長:1770mm 全幅:590mm
【特長】- 車体に合わせてチャイルドシートも一体設計し、低床設計のため乗せ降ろしもラクな電動アシスト自転車。
- 1回の充電で49km(標準モード)の走行が可能。
- 片手で簡単に調整可能な「スマートシート」や転倒防止対策を施した「スーパーラクラクワイドスタンド」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5151cmの奥さんと子供2人乗せ
【デザイン】
後ろにもチャイルドシートを取り付けています。
ブルーグレーで統一できるのでちぐはぐにならなくてバランス良いですが、
チャイルドシートカバーをしてしまうのであまり見えません。
色はちょっと地味です。オール白ならとても目立つと思います。
よくある子乗せ自転車なので男一人で乗るのはちょっと戸惑います。
子供と一緒に乗っている分には特に気になりません。
【乗り心地】
サドルのスプリングは柔らかく段差のショックはあまり感じませんが、
チャイルドシートは衝撃をそのまま受けていそうです。
それでも子供は寝ているので問題ない様です。
【操作性】
背の低い奥さん向けに乗車可能身長が低いもので選びました。
20インチタイヤで低い車体なので運転は大変楽です。
背の低い奥さんでもべた足で二人子乗せでもらくらく運転しているようです。
【アシスト感】
ペダルをちょっと踏み込むだけで走り出そうとします。停車時に足をのせておくと
勝手に動きそうで気になりました。
アシストは大変力強く、今まで苦労していた坂道走行もらくらくできて最高です。
【ランニングコスト】
一回の充電で50km程度走ることができるので、中々充電する機会が来ません。
【軽さ】
車体自体は30キロ程度あり、スクーター並みです。
押して歩く場合や、駐輪場から出すときなど持ち上げるのが難しいので切り返しが
多く必要な場合がります。乗ってしまえば重さを感じることはないと思います。
【総評】
アシスト力も十分、バッテリー持ちもとてもいい、全体的に低い設計で乗りやすい
電動アシスト自転車です。
こみこみで14万円程度で買いましたが、納得の出来だと思います。
5はじめての子乗せ自転車に
【デザイン】
子乗せ自転車でいちばんだと思いました。
独特のフレームにレトロな色合い、チャイルドシートやカゴの色形など、デザインに一貫性があります、
【乗り心地】
モーター音が静かで急かされる感じがありません。
シートは大きめでお尻に優しいです。
【操作性】
20インチの小径タイヤで足つき性もよく、全長が短いので取り回しも楽です。
【アシスト感】
10年も前のブリジストンのアシスト自転車も持っていますが、それに比べてアシスト量が多いですね。
当時1:1が最大でしたが、今は1:2ですからね。
【ランニングコスト】
10年前のアシスト自転車のバッテリーが今も現役ですのでこの自転車もおそらくそのくらい使えるでしょう。
毎回の充電はタダ同然なので気にしてません。
【軽さ】
普通のアシスト自転車なりの重さです。
【総評】
妻と子のために購入しました。
子乗せ自転車でいちばんすきなデザインです。
チャイルドシートをカゴに変えた時のデザインが個性的で、海外の自転車のようです。
当初pas kiss mini unも検討しましたが、コクーンルームの評判が芳しくないようで候補から外しました。
小径タイヤは上り坂や、スタートなどの漕ぎ出しを軽くしてくれるので、ふらつきを抑えるという意味でも子乗せ自転車のコンセプトにあっています。
また、小径タイヤの場合リヤチャイルドシートが低くなるため、ある程度の年齢になった時に、子供自ら乗車できるメリットもあるそうです。
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151位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
57km |
93km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:142〜173cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:18.1kg サドル高:745mm〜900mm 全長:1560mm 全幅:585mm
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117位 |
142位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/ 1 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
50km |
61km |
96km |
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【スペック】用途:ファッション向け タイプ:小径 シフト数:1段変速 適応身長:142〜173cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:17.4kg サドル高:745mm〜900mm 全長:1560mm 全幅:590mm
【特長】- 小径車輪、軽量アルミフレームを採用した電動アシスト自転車。リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- 2020年モデルと比べ、約900gの軽量化を達成した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- 約4時間の充電で約61km(オートマチックモード)の走行が可能。バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を搭載。
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4そんなに重くない電動アシスト自転車
【デザイン】ちょっとおしゃれな感じがあって気に入ってます。色も良いです。
【乗り心地】安定して運転できます。硬すぎず柔らかすぎず乗り心地は良いです。
【操作性】小型なこともあってか小回りもきき運転しやすいです。
【アシスト感】しっかりアシストしてくれるので本当に楽です。
【ランニングコスト】走行できる距離は長く電気代も気になりません。
【軽さ】電動アシスト自転車の中では軽くて持ち運びはしやすいです。家の中で保管してますが運び入れるのが苦になりません。
【総評】電動自転車は重いと思い込んでいたのですが軽量化に力を入れている車種を見つけることができました。バッテリーのもちが良いので思ったより充電回数が少ないのも◎です。
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198位 |
183位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2018/11/ 1 |
26インチ |
12Ah |
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【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27kg サドル高:750mm〜900mm 全長:1880mm 全幅:580mm
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312Ahバッテリー搭載!通勤に最適な自転車
PELTECHのTDF-14Z 12Ahバッテリー(ブラウン)と専用充電器を搭載した電動アシスト自転車は、日常の通勤やレジャーに便利な選択肢です。
まず、その特徴として、12Ahの容量が挙げられます。この量は、一般的な通勤であれば30〜50kmの走行が可能で、安心して長距離移動できます。
また、ブラウンのデザインは上品で、さまざまなシーンにマッチします。 利点としては、軽量で扱いやすく、アシストのパフォーマンスも見逃せません。坂道や長時間のライドでも楽に走行できるため、体力に不安がある方にもおすすめです。
ただし、欠点もあります。バッテリーの充電に多少時間がかかるので、急な外出前には注意が必要です。 全体的に、高品質な電動アシスト自転車として機能的で魅力的と言えるでしょう。
個人的には、アシストの強さとデザインが特に気に入っていますが、実際の使用シーンを考慮すると、自分のライフスタイルにしっかりマッチするかを見極めることが重要だと思います。
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278位 |
183位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/11 |
2023/10/上旬 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.1kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量モデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチックモード)走行可能。
- より照射範囲が広くなった前照灯が前方だけでなく足元も照射することで、高い被視認性を実現する「足も灯4-LEDビームランプ2」を装備。
- 買い物に便利な大きさの「大型樹脂バスケット」を搭載。「カルパワードライブユニット」によりアシストの力強さはそのままに軽量化を実現。
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4軽量フレームと快適さ!ビビ・Lの魅力とは
パナソニックのビビ・L BE-FL633-G2(アイビーグリーン)は、快適な乗り心地とおしゃれなデザインが特徴の電動アシスト自転車です。大きなポイントは、軽量なフレームと安定した走行性能。特に、街中での小回りが利くのは高評価です。
また、簡単な操作でアシストモードを切り替えられるため、初心者でも安心して利用できます。しかし、アシストの持続時間がやや短いと感じる方もいるかもしれません。 専用充電器は、バッテリーの充電がスムーズで、充電時間も短く設定されています。
ただし、一般的な充電器と比較すると、価格がやや高めです。この部分は費用対効果を考える必要があります。 利点としては、デザインの美しさや扱いやすさが挙げられますが、欠点としてはバッテリーの容量や価格が気になる点です。
私自身、街中の移動にビビ・Lを使っていますが、快適さや使いやすさに満足しています。総じて、この自転車は通勤や買い物に非常に役立つ一台と言えるでしょう。
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491位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/29 |
2021/2/ 1 |
20インチ |
12Ah |
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【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:150cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
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257位 |
216位 |
3.96 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/12 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.6kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
【特長】- 駐輪場でも停めやすいアルミ製スリムバスケットとバスケット用エコバッグを標準装備した、小径電動アシスト自転車。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
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5軽量&スタイリッシュ!グリッター BE-FGL032
私も家計や子育ての合間に、便利な移動手段を探していたときに、パナソニックの「グリッター BE-FGL032」に出会いました。この電動アシスト自転車は、通勤はもちろん、スーパーや子どもの習い事へのお出かけにもピッタリなんです。
まず、何と言っても軽いフレームと洗練されたデザインが魅力的。見た目が素敵なので、お友達とのおしゃべりの話題にもなり、ちょっと自慢したくなるくらいです。また、坂道でもアシスト機能がしっかり働いてくれるので、疲れ知らずで楽しく走れます。
さらに、専用の充電器はコンパクトで持ち運びやすいので、外出先でもサッと充電できるのがありがたいポイント。充電時間も短いので、急いでいる朝にも安心して使えるんですよ。
もちろん、嬉しい点はたくさんある一方で、少し気になるところも。例えば、値段が他のモデルと比べてやや高めな点や、バッテリーの交換が必要になった時のコストです。でも、毎日の通勤やお買い物で快適に使えるという安心感を考えると、十分に価値があると感じています。
私自身、この自転車のスタイリッシュなデザインにも心惹かれ、毎日の移動が楽しくなりました。家事や子育てで忙しい中、移動中のストレスが軽減されるのは、ほんとうに助かります。購入を検討される際は、予算と相談しながら、自分の生活スタイルに合った選択をしてみてくださいね。
3凸凹道の振動が激しいのが一番のマイナス点
子供乗せ自転車卒業で自転車更新
【デザイン】4
好みです。
【乗り心地】2
試乗では平らな所しか走らなかったので滑らかに感じた。
購入後、実際市道を走り出すと平ではない所の段差、ちょっとした凸凹で直にお尻とハンドルに振動を感じる。
凸凹凸凹とお尻が痛い、ハンドルの振動が激しい。これは子供乗せ自転車には感じない振動でした。
子供乗せは大型の為、振動を吸収していたが、コンパクト自転車の為、振動が直に感じやすいです。
この点が試乗では気が付かない所で残念、失敗した所でした。
【操作性】3
上記の理由でハンドル操作に振動を感じやすい。
【アシスト感】5
昔の電動自転車に比べてスタートダッシュが力強くパワフル。平常走行時も力強い。
【ランニングコスト】3
振動の不満もあり10万円を切って欲しい。
【軽さ】4
コンパクト
【総評】3
振動に不満を感じるがコンパクトでパワフルなのでプラスマイナスで3
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221位 |
216位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/ 1 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
57km |
93km |
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【スペック】用途:ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:142〜173cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:18kg サドル高:745mm〜900mm 全長:1560mm 全幅:590mm
【特長】- 小径車輪、軽量アルミフレームを採用した内装3段モデルの電動アシスト自転車。リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- 2020年モデルと比べ、約900gの軽量化を達成した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- 約4時間の充電で約57km(オートマチックモード)の走行が可能。バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を搭載。
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5電動アシスト自転車は重いと敬遠しているチョイノリ派向け
1年使ってからの追記
・新品時の保護フィルムはすぐ全てはがす事。パリパリになって剥がせなくなり,余計汚くなる。
・駅の駐輪場で手荒くガチャガチャ突っ込まれたり引き出されたりしたときに以下のトラブル。
1:ハンドル左手の液晶スイッチが引っかかり,樹脂の輪っかの留め具が本体ケースから割れて取れる。接着剤で修理したが,また割れる気がする。留め具だけはおそらく購入困難で,スイッチ単体価格は1万円弱。
2:ホイールにつけた純正のワイヤタイプのロックに押されて,側面の反射板が割れる。こちらは安く数百円で買えるが,通販で買うと送料割高で凹む。
治安の悪い駐輪場に置く際は,ぼろぼろになる覚悟が必要。
-----------追記ここまで-----------
本機種は軽いのが一番のメリット。
タイヤが小さいことも,軽さ,取り回しの良さに寄与していると思うが,
その分,速度が微妙だったり,乗り心地が悪かったりするので,
チョイノリ向きだと思う。(駅まで5分)
【デザイン】
ブルーというより,エメラルドグリーンのような感じ。
バッテリーやモーター部も目立たない色とデザイン。
鍵が据え付けタイプじゃなくて輪っかタイプなのが,
好みがわかれるところ。
【乗り心地】
タイヤが小さいから,ちょっとドタバタする。
【アシスト感】
十分なアシスト過ぎて,すぐアシスト停止速度に達し速度が頭打ちになる。
長距離かっ飛ばす用途には不向きかな。
タイヤが小さいことも,最高速が出ないことに影響しているか。
ギアも3段目固定で十分。1,2段目は使わない。
じゃあギアなしモデルでいいか,っていうと,
3段目のギア比は,ギアなしに比べて最高速向きなはず。
万が一バッテリー切れになったとき,1段目,2段目がないと無理そう。
坂道が厳しい地域なら,2段目は使うかも。
【ランニングコスト】
往復10分の距離で,パワーモードで週5日乗って,
ギリギリ1か月持たないかなーくらい。
【軽さ】
重い,と思ったことはない。
車に積むことも可能な軽さ,コンパクトさ。
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297位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2018/11/ 1 |
20インチ |
12Ah |
5.5時間 |
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60km |
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【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け、サイクリング向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 日本電産製の前モーターを搭載したオリジナルのアシストシステムを採用する、20型の折り畳み電動アシスト自転車。
- 電動アシスト3モードを搭載。バッテリー容量は12.0Ahで約48km(標準モード)の走行ができる。
- 買い物や通勤・通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDライト、シマノ製外装6段変速を装備。
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3 PELTECH TDN-206Lレビュー:折りたたみ電動自転車の利便性
PELTECH TDN-206Lは、20インチの折りたたみ電動アシスト自転車で、12Ahのバッテリーを搭載しています。このモデルは、特に街中での移動に便利な小回りの利くサイズと、6段階の変速機能を備えており、さまざまな地形に対応できます。
利点としては、まず折りたたみ可能な点が挙げられます。自宅や職場に簡単に収納でき、公共交通機関の利用時にも便利です。また、12Ahのバッテリー容量は十分で、充電後の走行距離も期待できます。
デザイン性も高く、ネイビーのカラーは落ち着いた印象です。 一方で、欠点としては、20インチのタイヤサイズが大人にとっては小さく感じる場面や、長時間のライディングには疲れやすいという意見もあります。
また、重量がやや重めであるため、持ち運び時には苦労するかもしれません。 総じて、PELTECH TDN-206Lは非常に実用的で魅力的な選択肢ですが、用途や使用シーンによっては慎重な検討をおすすめします。
私自身、街乗りや短距離の移動において非常に便利と感じており、自分のライフスタイルに合った選択でした。
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397位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2020/2/ 1 |
20インチ |
12Ah |
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【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け、レジャー向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 日本電産製の前モーターを搭載したオリジナルのアシストシステムを採用する、20型の折り畳み電動アシスト自転車。
- 電動アシスト3モードを搭載。バッテリー容量は12.0Ahで約48km(標準モード)の走行ができる。
- シマノ製外装6段変速でさまざまな道をスムーズに走行する。夜間も安全に走行できる、高輝度のフロントLEDライトを装備。
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3 スタイリッシュなアシスト自転車:PELTECH TDN-208L
PELTECHのTDN-208L 12Ahバッテリー(ライムグリーン×ブラック)と専用充電器を搭載した電動アシスト自転車は、デザインと機能性に優れています。
特徴として、12Ahの大容量バッテリーは街乗りには十分な航続距離を提供し、長時間の使用が可能です。また、ライムグリーンのアクセントがスタイリッシュで、視認性も高いです。
利点としては、軽量設計とアシスト機能のスムーズさが挙げられます。坂道でも楽に登れるため、高齢者や気軽にサイクリングを楽しみたい方におすすめです。
ただし、欠点としては、充電時間がやや長めである点と、バッテリーが専用のものであるため、交換が面倒かもしれません。 個人的には、デザインと利便性を兼ね備えた1台だと思いますが、バッテリーの管理には注意が必要です。
この自転車は、日常使いに非常に適しており、コストパフォーマンスも良好です。総じて、初心者から上級者まで幅広く支持される製品です。
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100位 |
-位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/ 1 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.5kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
【特長】- スリムバスケットとエコバッグを標準装備した電動アシスト自転車。足に当たりにくく、快適なハンドル操作を実現するフラットハンドルを採用。
- 2020年モデルと比べ、約900gの軽量化を達成した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルでいい機種と思います。
60過ぎ。普段はGIANTのクロスバイク(ダブルサス)で毎日1~3km平地をチンタラ走ってます。
カミさんがグリッターを購入したため、初電動アシスト自転車にトライしてみました。
【デザイン】
無駄ないカタチですね。問題ありません。
【乗り心地】
普段はアシストなしのスポーツ車で腕、足、尻の三点で体重を支えてますが、尻メインの支持ですね。昔乗ってた50ccのスクーターの感覚に近い。もちろんアシストがあるので楽に走れます。クロスバイクより行動範囲が広がります。坂もラクチンでおでかけに「覚悟」が要りません。
5km以上乗ると手が痺れてきます。手に体重乗らないのに。ハンドルを柔らかいのに変更するか。
【操作性】
重心が後方なのでクロスバイクと比べると違和感が多少ありますが、座席高さを低くして取り回しは良いと思います。
【アシスト感】
初めてのアシスト。一漕ぎ目の伸びが慣れてくると楽です。
まだ長くツラい坂にぶつかってませんが上り坂についてはこんなものかな。
平地でロングモードやスタンダード×ギア3は重く感じるのは私だけか?パワーモードではどのギアでも楽です。
【ランニングコスト】
比較する基準がないので不明。
【軽さ】
クロスパイクと比べると重いですが、慣れてきました。
【総評】
前カゴは便利です。ちと重いけど。後部キャリアはないのが軽量なのでありがたい。
全体にシンプルで、おじさんが近隣を行き来するには、良い機種なのではと思います。
個人的に買うとするとゼオルトL3が走りやすそうで興味がありますが、カゴがないのが…
70才過ぎまで乗ること考えるとスポーツ車はないのかなあ。
もう一台、グリッターというのはつまらないと思いながら、選択肢としてはありとも思います。
駄文失礼。
5デザインも機能も充電も満足です!
十数年前のビッケ2からの乗り換えです。
チャイルドシートが必要なくなったのでコンパクトな自転車が欲しくなってこちらにしました。
ヤマハのパスシティも迷いましたが、フレームの湾曲がデザイン的にイマイチピンと来ず(乗り降りはしやすいと思う)最終的にパナソニックのグリッターかプロムで迷ってプロムはお尻が痛くなりそう…とグリッターにしました。
十数年前の電動自転車と比べるのはどうかと思われますが、こぎ出しに力が全くかからなくて驚きました!
逆にいえば、急発進する感じが慣れるまで怖かったほど出だしがスムーズでした。
本当に初めて乗った時、長押しで電動のスイッチがオンになるのを知らなくて、充電が無いのか(不良品!?)と思ってしまいました笑
バッテリーも充電器もコンパクトなのに、週に5回、一回5分程度の使用で2、3週間も充電が持つ、、、(ほとんど平坦な道なのでロングモードで使用)技術の進歩が本当にすごい。。。
同じ20インチでも前の自転車と違って、チャイルドシートがないせいか全長が短く、小回りが効いてとてもいいですね!
あと地味に良かったのは、スタンドが両立型で停めた時に安定感あること。片足スタンドはどうしても不安定でビル風で倒れたりすることがあるという事を聞いていたので、(スタンドについては買ってから気づいたんですが)これは嬉しかったです。
総合的に大満足です!
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