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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
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1位 |
1位 |
4.39 (11件) |
2件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.1kg サドル高:780mm〜960mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- ゆったり乗れる設計で長距離走行も疲れにくい通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 太い線材を使用した大型の「ワイドロッドバスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての電動アシストでも乗り換えでも
【デザイン】
無骨な感じで悪くないと思います。欲を言えばマットは汚れが落ちにくいので光沢塗装をメインにしてほしかったです。
【乗り心地】
標準サドルが意外にクッション性がよいためそこまで尻にダメージが入りません。
【操作性】
セミストレートハンドルなので、ダイレクトな操作感です。
【アシスト感】
これまでブリジストンのステップクルーズe(ホイール内蔵モーター)しか使用したことがないのですが、こちらも悪くないフィーリングだと思います。
【ランニングコスト】
センタードライブ式のため、他の部品は原則普通の自転車と同じです。よって部品交換で長く乗れるので、ランニングコストは良いのではないでしょうか。
【軽さ】
標準的な重さだと思います。
【総評】
バッテリー容量の割に値段もお手頃で、さすが人気1位だなと思いました。
どんどんいじって乗り倒したいと思います。
5男性でも楽なポジションが取れるデザインのよい電動自転車
【デザイン】デザイン、色も良い
【乗り心地】タイヤが太く乗り心地は良い
【操作性】問題なし
【アシスト感】自然で十分と思う
【ランニングコスト】問題なし
【軽さ】電動アシスト自転車として普通
【総評】
デザインのよい電動自転車で信頼性も高い
男性でもサドルを高く出来て楽なポジションが取れる
欲を言えば時計表示が欲しい
スピード表示と走行距離が表示が出来ると更に良い
ハンドル、スポーク等黒塗装が多く、錆び等経年変化が少し心配
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2位 |
2位 |
4.28 (4件) |
3件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.7kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 前子乗せ、または後子乗せの装着が可能な電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この商品も買って良かった!
【デザイン】
家内も使うので、乗り降りしやすいフレームを選びました。
色はアースブラウンを選択しましたが、街に溶け込む落ち着いた配色で良いと思います。
【乗り心地】
サドルの座り心地は固すぎず柔すぎずで丁度良い塩梅です。
長時間乗っていても特に臀部が居たくなるような感じは無いです。
【操作性】
ハンドル操作は、手持ちの通常位置、電源スイッチの位置、変速ダイアルの位置すべてに操作性が良い位置にありました。
購入後10km以上走っていますが、違和感なく走れています。
【アシスト感】
今回が電動アシスト自転車の購入が初めてだったため、Panaの初速ダッシュは、初めて試乗した家内の第一声では、”ちょっと怖いくらい”でしたが、2回ほど乗ったら”もう、慣れたわ”という事でした。最初の一漕ぎで自転車に置いてかれる様なスピードがあるためでしたが、使い方が慣れたため、今は普通に使っています。
で、アシスト感は急な坂でも変速ダイアルを1にして軽いペダル操作でもスイスイで走ってくれます。
買い物や通院などでどこに行くにも坂道の多いエリアですが、車使用の回数が少なくなりそうです。
【ランニングコスト】
いや、買ったばかりなので、これは未だ計測できていませんが、電気代は未だ充電していないのでわかりません。残りは70%と表示されています。
また、自転車屋さんの3年保守に入りましたので、メカニカルな部分の耐久性はこれからわかるかと思います。
【軽さ】
軽くは無いです。が、取り回しがしづらいというわけでもないです。
【総評】
この自転車は普段近所での買い物や通院などに使う目的で購入しました。
大体は1-2km圏内ですが、少し遠いと5-6km程度でしょうか?
先ず、色味は家内が選びましたが、落ち着いた色で良かったです。
今回は、自転車専門店で購入しましたが、購入前にいろいろな自転車を試乗しました。
Panaは2種、YamahaはPAS系2種 ,BridgestoneはStepCruise ST6B45を試乗しました。
実は購入前の私の本命としては長距離が走れるStepCruiseでしたが、試乗をしたあとに家内からいろいろとコメントがあり、そちらを優先した結果この機種となりました。
試乗後の家内のコメントで(あとで自身も試乗してみて、)一番気になった点ですが、それは意外にもハンドルと身体との距離でした。
YamahaとBridgestoneの車種は、サドルに座ってハンドルに手をかけると 自分の身体に近すぎる様に感じました。対して、Panaのこの自転車は身体との距離も丁度良い塩梅でしたので、最終的にこちらを選びました。
なお、アシストを含め自然な走りができるのはYamahaかな。と感じました。ただ、前述の事があり、選択肢から外れました。
ともあれ、今日も家内が坂道をいくつも超えて6km先の場所まで自転車で向かいました。
5アシストが弱くなった?
旧型のバッテリーが劣化し、自転車本体も大分くたびれてきたので買い替えました。妻が子供の小さい頃から使っており、送迎に頑張ってくれました。トラブルなく使えて気に入っていたので、妻はパナの一択でした。
【デザイン】普通です。落ち着きがあり、良いと思います。
【乗り心地】普通で良いです。
【操作性】難しい操作はありません。
【アシスト感】旧型よりもアシストが弱くなったと感じると言っていました。ほぼ毎日乗っているので、そうなのだと思います。
【ランニングコスト】良いと思います。
【軽さ】フレームを必要なだけにして軽く安くしてくれていると感じています。
【総評】信頼性と実用性の高い自転車だと思います。旧型で一つだけ改善して欲しかったことがありました。スタンドです。バネを掛ける穴が空いている部品の板厚が薄く穴から縁までが短いために、穴が広がりバネが外れました。長いこと自転車に乗ったりみてきましたが、初めてのことでした。ブリヂストンの同じ部品は板厚も穴から縁の寸法も十分にありました。買うときに確認し忘れました。
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9位 |
3位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 使いやすさに配慮したビビシリーズの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約35km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初電動自転車にはこれで十分
【デザイン】
落ち着いています。
【乗り心地】
まあまあ
【操作性】
悪くない
【アシスト感】
初の電動自転車なので、力強いアシストに大満足です。
【ランニングコスト】
【軽さ】
やはり少し重い
【総評】
4上質な機能美と快適走行―パナソニック ビビ・SXの魅力
パナソニックのビビ・SX BE-FS633-V [ソリッドネイビー]は、まさに「機能美」の極み。洗練されたデザインとパワフルなアシスト機能が融合し、坂道も長距離も楽々と走り抜ける。軽量フレームが生む俊敏な走行感覚と、バッテリーの驚異的な持続力は、日常の移動をまるで舞台の上のダンスのように軽やかに演出する。
専用充電器で短時間にパワーチャージが可能なため、忙しい朝も余裕を持ってスタート。上品なソリッドネイビーのカラーは、どんなシーンにも溶け込み、都会的な洗練を体現。通勤やお買い物はもちろん、ライフスタイルを格上げする一台として、あなたの日常に新たな息吹をもたらす。
ただし、その高性能ぶりゆえの価格と、やや重みを感じる設計は、一考の余地あり。しかし、デザインと機能性のバランスにおいては、確固たる存在感を放っている。全体として、ビビ・SXは上質なライフスタイルを追求するあなたにぴったりのパートナーと言えるだろう。
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10位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:31.1kg サドル高:730mm〜860mm 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- 簡単な乗せ降ろしと快適操作を実現したコンビコラボモデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走行可能。
- タイヤの空気圧を推定し、空気の入れどきを「クウキチェック」の表示で知らせる。オートライト機能付き「リトルLEDビームランプ2」を装備。
- 「カルパワードライブユニット」がシーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「スタピタ2S」により、スタンドを立てると同時にハンドルが固定。
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3位 |
6位 |
4.04 (9件) |
9件 |
2024/10/ 1 |
- |
28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
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【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 外装7段変速を搭載し、毎日の通勤通学に適した電動スポーツバイク。約4.5時間の充電で約36km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初電同自転車ですが快適です
電動自転車は初めてですがとても快適です。
他との比較はしてませんが、こぎはじめのアシストが強力で疲れません。
電池も8Ahで少なめですが、近くを移動するだけなら全然減りません。
乗り心地は段差などで少しガタつくのが気になるくらいです。
軽さは電動なので重さを感じますが、電動の中では軽い方なので扱いやすいです。
5以前のベロスターから乗り換え
以前のベロスターから乗り換えました。アシスト感は少し弱くなった感じがしますが、安定して使えています。充電器も共通で使えます。
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6位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.6kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
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5めちゃくちゃよい自転車!
【デザイン】
おしゃれ
【乗り心地】
よい
【操作性】
かんたん
【アシスト感】
まんぞく
【ランニングコスト】
ぐっど
【軽さ】
かるい
【総評】
よはまんぞくじゃ
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8位 |
9位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/12/12 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
62km |
68km |
100km |
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【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.9kg サドル高:750mm〜895mm 全長:1880mm 全幅:560mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4還暦祝いにプレゼント・訪問介護ヘルパーの妻が喜んでくれました
還暦を迎えた妻への誕生日祝いとしてプレゼントしました。毎日、早朝から21:00近くまで沢山の利用者さま宅を訪問している妻は、これまでPanasonicの電動アシスト自転車ビビ に乗っていました。その自転車と比べると、YAMAHAのPAS withは、アシストがスムーズで、力強いと高評価です。長時間走っても疲れにくいそうです。
更に、ハンドルに付いているスピードメーターに「時計表示」があるのが、非常に便利だそうです。何しろ、訪問介護の仕事は、時間に追われながら大勢の利用者様を訪問するので、走りながら時間をチェック出来るのは「安心して移動ができる」事につながっているようです。
最後に、無いものねだりですが、妻のように、仕事で電動アシスト自転車を使うユーザーも多いと思います。そこで、満充電後の走行可能距離を、もう少し伸ばして頂けると、とても有り難いですね。
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25位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:32.3kg サドル高:730mm〜860mm 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- 「ラクイック」&「クルームリアシート」搭載フラッグシップモデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走行可能。
- 「ラクイック」により、キーを出さずにパッと解錠できる。「押し歩きモード」で子どもを乗せた押し歩きも楽々。
- タイヤの空気圧を推定し、空気の入れどきを「クウキチェック」の表示で知らせる。「スタピタ2S」により、スタンドを立てると同時にハンドルが固定。
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4位 |
11位 |
3.54 (6件) |
19件 |
2024/8/30 |
2024/9/上旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) 自動充電:○ シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.5kg サドル高:80.5cm〜97cm 全長:1850mm 全幅:583mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルのスポーツ・通学・通勤向け自転車。スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載している。
- ボタン1つで簡単に操作できる「スマートワンタッチパネル」、異物の突き刺しやチューブ摩耗を防ぐ「パンクに強いタイヤ」を採用。
- エコモード・オートモード・パワーモードの3モードを搭載。約4時間10分の充電で105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い自転車ですが、取説をよく読むことが必要
デザイン 3、典型的なクロスバイク型
乗り心地 3、サドルは一見カッコいいが10km走ると痛くなる
操作性 、シマノの部品設計に依存するので未回答
アシスト感 :発進は特にアシスト感あり
ランニングコスト:回復充電の寄与が大きく低コストだと思います
軽さ:アルミフレームなど軽量化努力は良いと思う.
良い自転車ですが、充電モード選択や回復充電、回生ブレーキなど発電と充電を理解することが必須で取説を読まないと「わからん、ヘンだ」の愚痴が積もる恐れがあります.
電動:坂道の多いところに引越して従来のクロスバイクでは移動が重労働になった。
比較:クロス型のヤマハPAS Brace、あさひ_オフィスプレスeなど
試乗:ヤマハ_PAS CRAIG、パナ_ベロスター
決定の主な理由:回生充電が可能でスペック最大200km走行、試乗した中では乗車姿勢が楽で直進安定性がよく、アシスト無しでも軽快に走れたこと. アルミ部材多用-軽量化、価格.
購入店舗:ヨドバシカメラ吉祥寺店、試乗できて店員さんの知識経験も豊富なため. ポイントを割引とみなすと16万弱で購入.
用途:好天の日に15kmの通勤、日常の買い物(電動になってから行動半径が5→15kmに拡大)
不満:ハンドル高さ調整範囲が少ない. 両手ばなしができるほどの安定性は無い.
良かった点:標準付属のB400バッテリには「リミット充電モード」があり70-80%充電に抑える使い方ができる. 回生充電の余地を残すことが設計の意図ですが、私は携帯なども満充電しないよう管理しているので「リミット充電モード」はそれにピタリ叶っていて良い。 昨今Li電池の炎上事故が多いのでそれを予防する意味でも良いことだと思います.
電費:標準のオートモードで約35km走って電池の差は13%でした、単純に割り算すると35/0.13=280km/100%になりますが、たまたま好条件がそろったのだろうと思います、仕様はエコモードで200kmです.
改装:写真のように両立スタンド、後ろかごを取り付けてかなり格好悪くしました、嵩ばる買い物をした時もこれしか輸送手段が無いため. /以上、購入1週間での報告.
4コスパ高め
【デザイン】
普通のスポーツタイプの自転車といった感じで悪くはない、ただ同じ車種やその他ブリヂストンの自転車で似たようなモデルが多いので被りやすい。
【乗り心地】
サドルが硬くサスペンションがないので乗り心地は正直なところあまり良くはない。
ただサドルをクッション性の良いものに変えるとかなり改善する。
【操作性】
前輪にモーターがある機構なので回る時に少し大回りになりがち、小回りが利かないというほどではない。
【アシスト感】
他社の同様のモデル比較すると多少弱いかも?とはいえ電動アシスト自転車なのでかなりアシストは強く、坂でもモーターが引っ張ってくれる。
【ランニングコスト】
他社と比較してバッテリー電圧が高く、回生充電機構もあることから航続距離は長く、バッテリーも電気代がかかるわけでもないのでおすすめ。
【軽さ】
他のママチャリタイプなどに比べたら軽いが電動アシスト機構やバッテリーなどの分、やはり重いのでそこは割り切るべき。
【総評】
坂の多い地域なのでこの自転車でかなり楽に通勤ができているので満足です。他社より多少高いがそれほどの価値はあると思う。
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21位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/11 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
30km |
35km |
50km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.6kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1580mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量で小柄な人も使いやすい小径ショッピングモデル電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約35km(オートマチック)走行可能。
- 軽量フレームとカーボンチップ配合バスケットを採用し、駐輪ラックにも軽々乗せられる。「カルパワードライブユニット」がアシスト力をコントロール。
- 「くるピタ」でハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止。オートライト機能付き「リトルLEDビームランプ2」を装備。
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20位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2024/10 |
26インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
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【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.8kg サドル高:740mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:580mm
【特長】- 快適装備が満載の電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約35km(オートマチックモード)の走行が可能。
- アシストの力強さはそのままに大幅な軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。コンパクトで便利なサイズの「樹脂バスケット」を装備。
- 「足も灯 4-LED ビームランプ2」を備え、より照射範囲が広くなった前照灯が前方だけでなく足元も照射することで、高い被視認性を実現。
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16位 |
16位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/17 |
2026/2/20 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
64km |
74km |
109km |
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【スペック】用途:街乗り向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22kg サドル高:730mm〜880mm 全長:1575mm 全幅:580mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4かなり快適です。総合評価4.5
ギュット・アニーズ・DXとママチャリ(26インチ)の2台体制に
おいて、ママチャリの買い替えに際し、電動アシスト自転車を駐車場
スペースを空けるために小型化をテーマにしかしアシスト力重視で
検討し、これにしました。
【デザイン】
またぐ箇所の横のフレーム(トップチューブ?)がなく低床で
またぎやすいです。
【乗り心地】
分かった上での購入ですが、20インチですのでそれなりに道路の
凹凸は感じます。
ただ、乗り心地が悪いと感じるほどではないです。
個人的感覚ではギュット・アニーズ・DXと同じぐらいです。
【操作性】
小型で軽いので非常に操作しやすいです。
【アシスト感】
とてもあります。
ギュット・アニーズ・DXは漕ぎ出しは強いアシスト感があります
ので、ヤマハはどうなんだろうかと心配がありましたが、漕いでいる
最中はこちらの方がアシスト感があり、とても快適です。
【ランニングコスト】
まだ、充電を使い切るほど走っていませんので無評価です。
【軽さ】
かなり軽やかに走行できると思います。
【総評】
当方、身長180cmですので、自転車屋さんにはせめて24インチが
良いのではないかとご助言をいただきましたが、ほぼ問題ありません。
かなり快適です。0.5刻みであれば総合評価4.5です。
-0.5はそれほど大きな内容ではないですが以下の2点です。
・鍵のオレンジ色の部分を押しづらいので少しかけづらい
(ギュット・アニーズ・DXの方が押しやすい)
・充電器が正方形なので収納しにくい
(ギュット・アニーズ・DXのは長方形なので下駄箱に入りやすい)
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15位 |
17位 |
3.46 (6件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.4kg サドル高:765mm〜905mm 全長:1845mm 全幅:590mm
【特長】- スポーティーな通学・通勤向け電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 大きなバッグもすっぽり入る「ワイヤーバスケット」、安定感のある「ファットブロックタイヤ」、幅広で楽な姿勢で乗れる「クルーザーハンドル」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安全を取るならTB1Eよりステップクルーズ、保険は弁護士特約
TB1Eにのって引っ掛けられ、自電車諸共飛ばされて、運よく助かったというれレベルの事故に遭ったので、買い換えた。
【デザイン】
27インチにしてほしい。
【乗り心地】
TB1Eでは、サドル交換必須であった。衝撃を和らげる為、サドル交換、カーボンポール、荷台設置していても、あまり改善はみられない。長距離では、立漕ぎで対応、TB1Eのサドルも同サイズで交換可能であるが、衝撃もなく、純正サドルも性能がたかく交換する必要なし、
【操作性】
ハンドルの握りが少ない。交換も安易に出来ない。手放でも、安定感あり、
【アシスト感】
3速のアシスト感0です。TB1Eでは、7速でさえアシスト感はあった。
【ランニングコスト】
TB1Eと電池、充電器共通、エコで100キロくらいでしょうか
【軽さ】
TB1Eもフル装備であったが、ステップクルーズの方が鈍重である。
【総評】
足が付く、直ぐに降りれるという事は、事故の対応に雲泥の差がある。
平均速度も多少しかさがらず、
安全を取るなら、ステップクルーズをお勧めする。
4快適走行を彩るレトログレージュの魅力
ブリヂストンの新たな逸品、「ステップクルーズe ST6B45 [T.Xレトログレージュ]」は、都会の洗練されたライフスタイルにふさわしい電動アシスト自転車です。軽量フレームとパワフルなモーターが織りなすハーモニーは、急な坂道も遠距離も、まるで平坦な道を走るかのような快適な走行を実現します。通勤やお買い物といった日常の移動に、さりげない優雅さと機能美をプラスしてくれるでしょう。
専用充電器によるシンプルな充電プロセスと、長持ちするバッテリー性能は、忙しい現代人のライフスタイルにぴったり。さらに、落ち着いたレトログレージュのカラーリングは、シーンを選ばず、あらゆる場面でエレガントな印象を与えます。ブリヂストンならではの高い信頼性も、選ぶ理由の一つです。
ただし、優れた性能の反面、やや高価な価格設定と、重量感による持ち運びの不便さは否めません。しかし、その洗練されたデザインと圧倒的な機能性が、予算に余裕のある方々にとっては十分に価値ある投資となることでしょう。
全体として、ステップクルーズe ST6B45は、日常に上質な移動体験をもたらす、まさに理想のパートナーです。スタイルと機能のバランスにこだわるあなたに、ぜひ手に取っていただきたい一台です。
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22位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
20インチ |
8Ah |
3時間 |
33km |
41km |
56km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19kg サドル高:790mm〜950mm 全長:1520mm 全幅:570mm
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33位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/12/12 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
51km |
58km |
77km |
○ |
【スペック】用途:子供乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、お子様2人同乗の場合は145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:33.3kg サドル高:725mm〜875mm 全長:1805mm 全幅:570mm
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36位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6 |
28インチ |
8Ah |
4.5時間 |
28km |
36km |
53km |
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【スペック】用途:通勤通学向け、スポーツ向け、ファッション向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:149〜185cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.4kg サドル高:790mm〜965mm 全長:1865mm 全幅:585mm
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32位 |
27位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/12/上旬 |
20インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
54km |
90km |
180km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:適正身長142cm〜、3人乗り時適正身長152cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:33.5kg サドル高:725mm〜880mm 全長:1810mm 全幅:580mm
【特長】- またぎやすく、乗り降りしやすいコンパクトモデルの子ども乗せ電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で90km(オートモード)走行可能。
- 荷物が多くても楽に進む「DUAL DRIVE(両輪駆動)」を採用し、「走りながら自動充電」「モーターブレーキ」に対応する。
- クッション標準装備の「一体設計リヤチャイルドシート」を備え、コンパクトで駐輪場でもぶつかりにくい。しっかり荷物が入る「フロントバスケット」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4充電の頻度がとても少なくて済むのが驚き
【デザイン】
モルベージュを選びました。見た目かわいいです。街なかで同じ色が被ることが多いように思います。
【乗り心地】
前輪と後輪のサイズが違うことに慣れが少し必要かもしれません。走り出すのがとても楽です。
しかし時速20km弱を超えるとアシストが停止するので、ママチャリで爽快に走っていた再現にはなりませんが、安全第一では良いと思います。
【操作性】
ハンドルバーの握り心地がいまいち(グリップがしずらい)。電動アシストのコントローラ操作は簡単です。
【アシスト感】
ぐいっと進みます。また、登り坂も快適です。
【ランニングコスト】
めちゃくちゃ充電しなくても持ちます。夏場、傾斜10%を超える上り坂を含む道15kmを走っても充電は20%程度の減少でした。
【軽さ】
走行時における体感重量は、それなりに感じます。低重心による安定性とのトレードオフではないでしょうか。
【総評】
価格には躊躇しましたが、もっと早く買っておけばよかったと思います。充電の頻度がとても少ないことに驚きです。
3個性と機能が織りなす、都会の新定番 bikke MOB dd
都会のライフスタイルに新たな風を吹き込む、ブリヂストンの「bikke MOB dd BM0B44 [E.Xオークルオレンジ]」。軽やかで洗練されたフレームが織りなすスタイリッシュなシルエットは、どこへ出かけてもひと際輝きを放ち、オークルオレンジの個性的なカラーリングが都会の景色に鮮やかなアクセントを加えます。
この電動アシスト自転車は、坂道や長距離移動もストレスフリーに。専用充電器付きで、いつでもどこでも手軽に充電が可能。快適なサドルと抜群の走行安定性が、長時間のライディングにも疲れを感じさせず、日々の通勤やお買い物の時間を一層快適に演出します。
一方で、洗練されたデザインと高機能を追求した結果、やや高価な価格設定と重量感がネックとなる場面も。特に階段の多いエリアでは、その存在感が逆に挑戦となるかもしれません。
総じて、bikke MOB ddは、デザイン性と機能性の両立を果たした究極のモビリティパートナー。あなたの日常に、さらなる快適さと洗練されたスタイルをプラスする一台として、ぜひその魅力を体感してみてください。
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79位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/12 |
20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:前乗せ 重量:31.3kg サドル高:725mm〜840mm 全長:1795mm 全幅:580mm
【特長】- 「ラクイック」&「クルームフロントシート」搭載フラッグシップモデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約60km(オートマチック)走行可能。
- チャイルドシートの取り付け位置が低く、ハンドルを軸としたチャイルドシートの回転半径が小さいので、ふらつきにくく前方も見えやすい。
- 「ラクイック」により、キーを出さずにパッと解錠できる。「押し歩きモード」で子どもを乗せた押し歩きも楽々。
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![ビビ・YX BE-FY433-T [チェスナットブラウン] + 専用充電器](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cainz-online/cabinet/11399181/11981923/imgrc0123355843.jpg?_ex=128x128) |
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51位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2024/10 |
24インチ |
8Ah |
4.5時間 |
31km |
35km |
53km |
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【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:138cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:チェスナットブラウン 重量:24.2kg サドル高:710mm〜860mm 全長:1775mm 全幅:580mm
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34位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10 |
24インチ |
8Ah |
3時間 |
31km |
37km |
57km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.9kg サドル高:670mm〜780mm 全長:1800mm 全幅:580mm
【特長】- 軽量19kg台、ショッピングモデルの電動アシスト自転車。約3.0時間の充電で約37km(オートマチック)走行可能。
- 一般的な電動アシスト自転車に比べサドルの高さが約4cmも低く、足をつきやすいので乗り降りのときや停車時も安心(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
- サドル位置を後退させることで、ペダリングの膝の曲げ伸ばしの負担を軽減し、より楽に漕げる(ビビ・DX「BE-FD433」と比較)。
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53位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
2026/3/27 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
57km |
64km |
108km |
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【スペック】タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.1kg サドル高:710mm〜860mm 全長:1770mm 全幅:590mm
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53位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/7/上旬 |
26インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
30km |
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52km |
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【スペック】用途:買い物向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.9kg サドル高:745mm〜895mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 電動アシスト自転車生活を手頃に始めたい人に適した、買い物向け電動アシスト自転車。約2時間30分の充電で約36km(標準モード)の走行が可能。
- アルミフレームを採用し、軽いので駐輪も楽にできる。「またぎやすいフレーム」で、小柄な人でも乗り降りしやすい。
- 使いやすい「幅広ワイヤーバスケット」を装備。「くるピタ」により、ハンドルを半固定できるので、駐輪や荷物を載せ降ろしするときに便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心の乗り降り!ブリヂストンアシスタUの特長と利点
ブリヂストンのアシスタU STD A6SC25は、8.9Ahのバッテリーを搭載し、26型の電動アシスト自転車として使いやすさが際立っています。
特にまたぎやすいステップスルーフレームが採用されているため、高齢者や女性でも乗り降りが楽です。
アシスト力も充分で、坂道や長距離の移動もストレスなく行えます。
利点としては、安定した走行性能と充電器が付属している点が挙げられます。
一方、バッテリー容量が8.9Ahというのは、長時間の使用にはやや心許ないかもしれません。
また、デザインはシンプルですが、色味に好みが分かれるかもしれません。
個人的には、街中の移動に非常に便利だと感じましたが、長距離旅行にはもう少しバッテリー容量が欲しいところです。
全体的には初心者でも扱いやすいモデルであり、日常使いには十分対応しています。
選択肢に入れてみる価値がある一台です。
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62位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/10/ 9 |
27.5インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
85km |
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188km |
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【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:(L)890mm〜1060mm、(M)820mm〜990mm、(S)775mm〜945mm 全幅:590mm
【特長】- 通勤から仲間とのレジャーライドまで1台で楽しみたい人に適した電動アシストクロスバイク。約3.5時間の充電で約99km(「STD」モード)の走行が可能。
- 従来モデルに比べ550g軽く、約20%小型化しながらも、最大トルク向上を実現したドライブユニット「PWseries S2」を搭載。
- 「オートマチックアシストモード」がアップデートされ、より自然なフィーリングで走行可能になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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42024/11/11 注文 1っカ月レビュー
購入者情報
52歳 男 180p 100k Lサイズ
51歳 女 147p ??k Sサイズ
購入きっかけ
先日、旅行先でE bikeをレンタルし40kmほど走行し思いのほか楽しかったので、色々調べてクロスコアRC2024モデルにしました 金額は手軽では無いですけど、機械に手助けしてもらいながら手軽にサイクリングが出来ると感じ、楽しみと健康増進を目的に購入に至りました
1月後
不具合
Lサイズ初期不良 前輪ブレーキの鳴き音
Sサイズ初期不良 前輪ブレーキローター擦れるような異音
修理内容
Lサイズ ブレーキパッドとローター交換 お店が無料でしてくれました
Sサイズ お店で10分ほど調整して直りました
カスタム
L サドル交換 3000円程の肉厚タイプに交換
S サドル交換 147pだと足が届かないのでシートポスト直付けサドルに変更
シートポスト直径が合わないのでカラーを購入しセットアップしました
購入先
近所の自転車屋さん 現金払で定価31万円を29万円にしてもらいました
レビュー動機
高額ですがレビューがなかったので、微力ながら誰かの購入の手助けになればと思い投稿した次第です
初投稿なのでうまくレビュ出来るかわかりませんが、コツコツ追加していこうと思います
使用方法
景色のいい場所まで運び、20キロ程度のコースを2時間〜3時間かけて、途中食事休憩も取ってのんびりツーリングです ジムニーにヒッチメンバーを取り付け、ヤキマ製のキャリアを取り付けました。積み下ろしは1台1分程度で簡単です。
走行場所
・福井県三国町 駅の無料駐車場〜サンセットビーチ、東尋坊、雄島、丸岡藩砲台跡、周回コース
・福井県朝倉氏遺跡 道(水)の駅〜 朝倉氏遺跡、旧朝倉街道、足羽川堤防 周回コース
・福井市、九頭竜川堤防サイクリングロード〜福井中央市場 往復
・福井県 北潟湖半周 無料駐車場〜道の駅吉崎御坊
・石川県 加賀市 柴山潟1週 無料駐車場(地震の影響で復旧中)
使用感
アシストを切った状態でも普通の軽快な自転車という感覚
アシストはオートモードで使用 20キロコースを5回走行して3メモリ残し
とてもナチュラルで力強いアシスト、走行後しっかり疲労感はあるのですが、坂道を恐れずに済みます。
坂道や向かい風を気にすることなく、普段は気づかない素晴らしい景色と出会える楽しみがあります。
重さが23キロ〜24キロあるので、速度が24キロを超えてアシストが無くなると損な気分にはなります。
平坦地では変速は9段階の9か8を常用し、坂道の勾配に合わせて変速機を軽くしていくと体力的には一番楽だと思います。
速度24キロまでを有効に使うにはランドナーのように荷物を積み旅行やキャンプ目的で使用するのが良いと感じました。
自然に24キロ以内で走行するように人間が合わせるようになりますね。
サドルは最初から交換しました。私は身長180センチLサイズで、停止時にメインパイプを跨げますが、余裕はあまりないです。高齢になればなるほど停止時の足つき性は重要だと思うので、試乗できるお店を探してサイズ確認を必ず行ってください。
妻は147センチSサイズで、停止時に足が届かなかったので、シートポスト直付サドルで対応しました。乗り出してしまえば妻の膝はまだ余裕があるのですが、停止時の安全性を優先させました。50歳を超えたおばちゃんなのでその条件でのセットアップです。40歳代であれば直付サドルまでは必要ないと思います。Sサイズも150センチ以上の方が良いと思います。
Fサスペンションはそれなりに効果を感じますが、サスをロックするツマミの操作性があいまいで、もう少しカチッとわかりやすい操作感であってほしいと感じました。
雨の日(雨上がり)の水はね対策は必要だと思いました。
サイズ感
Lサイズ身長175センチ以上をお勧めします
Sサイズ身長150センチ以上をお勧めします
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59位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:740mm〜865mm 全長:1870mm 全幅:580mm
【特長】- 通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 太い線材を使用した大型の「ワイドロッドバスケット2」、リフレクター一体式でワイドに照らす「リトルLEDビームランプ2」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタイリッシュな走りを実現!ティモAの魅力
パナソニックのティモ・A BE-FTA634-B [マットジェットブラック]は、デザインとパフォーマンスが見事に融合した、至高の電動アシスト自転車です。軽量なフレームと強力なモーターが、坂道や長距離走行でも余裕をもたらし、あなたの移動を洗練された体験へと昇華させます。
このモデルの魅力は、まずその卓越したアシスト力にあります。急な坂道も難なく乗り越え、快適なライディングを実現。また、バッテリーの持続力も抜群で、専用充電器を使えば短時間でしっかりと充電が可能。日常の通勤はもちろん、週末のレジャーにも最適な相棒と言えるでしょう。
一方で、プレミアムな性能には相応の投資が求められるため、価格面ではやや高め。しかし、その洗練されたマットジェットブラックのカラーリングは、シンプルながらも高級感を漂わせ、どんなシーンにも自然に溶け込みます。重量がある点は持ち運びに工夫が必要なものの、信頼性とスタイルを重視する方には納得の一台です。
総じて、パナソニックのティモ・Aは、デザインと機能性の完璧なバランスを実現した逸品。通勤やレジャーにおいて、その洗練されたスタイルと圧倒的なパフォーマンスで、あなたの日常に彩りと躍動感をもたらします。予算に余裕のある方には、ぜひ手にしていただきたい一台です。
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71位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2026/1/30 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
61km |
68km |
96km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.6kg サドル高:750mm〜895mm 全長:1855mm 全幅:590mm
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78位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/3/10 |
20インチ |
8.5Ah |
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40km |
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60km |
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【スペック】用途:買い物向け、通勤向け、街乗り向け、アウトドア向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:150cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン サドル高:765〜950mm 全長:1670mm 全幅:570mm
【特長】- 外装6段変速ハイパワーモデルの折りたたみ電動アシスト自転車。約3.5〜4時間の充電で約48km(標準)走行可能。
- 「センターモーターシステム」を搭載し力強いアシストを実現し坂道やオフロードでも快適な走行をサポートする。
- コンパクトに折りたためる設計で、車載や保管がしやすい。安定感のある太めのタイヤが悪路でもしっかりグリップし、クッション性が高い。
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99位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
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20インチ |
16Ah |
5時間 |
50km |
60km |
86km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:後ろ乗せ 重量:31.7kg サドル高:730mm〜860mm 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- チャイルドシートを搭載したフラッグシップモデルの電動アシスト自転車。サンシェード付きの「クルームリアシート」で子どもを日差しから守る。
- 「ラクイック」により、電子キーをカバンに入れたままでも、手元スイッチの電源を入れると後輪サークル錠が自動で解錠。すぐ出発できる。
- 約5時間の充電で約60km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低重心設計で実現する家族安心ライディング
パナソニックが贈る「ギュット・クルームR・EX BE-FRE034-V(マットネイビー)」は、ファミリー層のために生み出された、次世代の電動アシスト自転車です。洗練されたデザインと安定感あふれる走行性能は、どんなシーンにも溶け込み、毎日の移動に上質な体験をプラスします。
低重心設計により、たとえお子様を乗せたとしても、安心感は格別。坂道や長距離移動も、パワフルなアシスト力がしっかりサポートしてくれるため、まるで風を切るような快適なライディングを実現します。また、専用充電器はコンパクトにまとめられ、持ち運びの手軽さと充電のスムーズさが、忙しい日常に寄り添います。
もちろん、その洗練されたスタイルと高い性能の反面、やや高めの価格設定と重量感が気になる点かもしれません。しかし、家族での使用を想定すれば、その安心感と信頼性は、価格以上の価値を感じさせるはずです。
総じて、日常の移動手段として、そして大切な家族との時間をより豊かにするパートナーとして、この自転車は最良の選択肢と言えるでしょう。
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26位 |
51位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2025/5/27 |
2025/6 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
45km |
57km |
93km |
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【スペック】用途:スポーツ向け、ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:142〜173cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:18.1kg サドル高:745mm〜900mm 全長:1560mm 全幅:585mm
【特長】- コンパクトで取り回しのしやすい軽量(18.1kg)の電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約57km(オートマチック)の走行が可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「スポーツワイドサドル」で軽さと座り心地を両立。
- 「リトルLEDビームランプ2」によりリフレクター一体式でワイドに照らす。太陽光で充電し暗くなると自動で点滅する「ソーラーオートテール3」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外と坂道を登れます。
去年の春頃に欲しくて検索を掛けたら販売店舗を見つけられず中古が出るのを狙っていましたが、去年の11月になって11月下旬に生産再開するので予約を入れてくださいと案内が来た。
そこでブラックフライデーで安くなるタイミングでカインズに注文し、12月4日にやっと手に入れました。
照度の低い店内で見るとカタログの色調より暗い色に見えましたが、外に出すと綺麗なパールバイスブルーが映えます。この色が出てくるのを待ってて良かったです。
早速自宅の周りを走りましたが、勾配20%ぐらいの坂なら2速で登って行けます。家の隣の30%超の激坂もローギアなら登れるのを確認しました。駅からの帰りにこの激坂を必ず通るので、ここを登れない自転車は売却する事にしています。
残念なのは手持ちの内装11段を入れることが出来なかったことです。
ALFINE 11sはOLD135mmですが、国内で流通する内装3段はOLD120mmなのです。これは購入してから判明しました。同じシマノの内装ギアなので132mmか135mmのどちらかと思い込んでいたからです。
そのため駆動系は手を入れず、外見だけカスタマイズして乗ることにしました。
フレームデザインとパールバイスブルーと言う色に惚れこんで購入したので、駆動系を変えられないぐらいでは売る理由になりません。しかも30%超の激坂を登れるので自宅周辺のお買い物用としては小回りが利いてご機嫌なのです。
カスタマイズはブラウン系のパーツをホワイトに変えるのが中心です。
グリップをホワイトに変えて、グリップシフターが使えなくなるのでレバー式に変更。
サドルもホワイトのお尻に優しいタイプに変更。
ペダルも勿論ホワイトに変更し、タイヤもホワイトリボンタイヤに変更しました。
あとは低すぎるハンドルを上げるためにステムを追加し、ストレートのハンドルバーに変更しました。
完成してみるとなかなか良い出来栄えです。
ヤマハのPAS Brace XL(2015型X0LG)も持ってますし、PAS CITY V(2023型)も持っていますが、アシストはヤマハの方が自然ですね。トルクセンサーを積んでいるので、坂道に差し掛かってペダルをグイッ!と踏むとアシストがぴったり付いてきます。
プロムはパナソニック製なのでトルクセンサーを積んでいなくて、同じ坂道で一瞬遅れてアシストが付いてきます。比較して分かる程度の一瞬なので、問題は無いです。
5都市生活者に最適!プロムの電動アシスト自転車
プロム BE-FPR032-G (マットオリーブ) は、小径タイヤ(20×1.50 HE)を装備した電動アシスト自転車で、取り回しやすさが特徴です。
12Ahのバッテリー容量により、通勤や近距離移動において十分な航続距離を確保しています。3段変速が可能で、初心者でも扱いやすい設計となっています。
利点として、コンパクトなサイズが挙げられます。都市部の狭い道や混雑した場所でもスムーズに移動できるため、特に都市生活者に適しています。
また、電動アシストによる楽な走行が、坂道や風の影響を受ける条件でも快適さを提供します。 一方、欠点としては、タイヤサイズが小さいため、長距離ライドには不向きかもしれません。
また、3段変速のギアは物足りなさを感じる人もいるでしょう。急な坂道や高速走行時にはパフォーマンスの限界を感じるかもしれません。
個人的には、特に都市での利用に強く適していると感じました。快適さと使いやすさが融合した一台ですが、長距離ライディングを考える方には他の選択肢も検討した方が良いでしょう。全体的には、通勤や近場のお出かけに最適な自転車だと思います。
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67位 |
51位 |
4.52 (3件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/3/20 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
61km |
68km |
103km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.8kg サドル高:760mm〜905mm 全長:1880mm 全幅:560mm
【特長】- 急坂をより楽に上りたい人に適したプレミアムモデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約68km(スマートパワーモード)走行可能。
- コンパクトに使いやすく進化した15.8Ahバッテリー&充電器、ウレタン量20%UP(ハートサドル比)で快適な乗り心地にこだわった「プレミアムサドル」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認でき、バッテリー残量低下お知らせランプ&ブザー付きの「スマートクロックスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽に乗れる
ヤマハ製の電動アシスト自転車の中で最高のアシスト力ということで購入しました。
そのアシスト力は確かにとても強く、急な上り坂でも早めのペースで軽く上れました。
あとはもうちょっとおしゃれな色やデザインがあれば文句なし。
4パワー、デザイン、操作性など総合的に高いレベルにある。
【デザイン】
電動アシスト自転車では標準的なデザインとなった低床フレームだが、グレーメタリックの色味が洗練された印象である。
鍵も以前のものより持ち手が大きくなり使いやすい。これまでのPASのロゴからヤマハの大きなロゴに変わり、メーカーのプライドを感じる。
【乗り心地】
10年以上前に購入したPASと比較して、サドルが進化しており長時間乗っても疲れにくい。自宅と駅間の5分程度なら何の問題もない。
【操作性】
全体的に困ることはない。ストレスなく様々な操作ができる。アシストレベルの選択もボタンが大きく使いやすい。基本的に電源のオン・オフくらいしか使わないが、バックライト付き液晶なので見やすい。ライトはオートライトである。
ロックをかけるとハンドルも固定されるので安定する。
バッテリーの形状が見直され、取り付け・取り外しが容易になった。
【アシスト感】
PASシリーズ最強というだけあって必要十分なアシストである。ただ、先日比較したパナソニックのビビEXはさらに上回るトルク感であった。むしろ危険ではないかというくらいのダッシュ力である。
PASは比較的穏当なパワー感だが、漕ぎ出しから少しして急にトルクが立ち上がるところがややスムーズさに欠ける。しかし実用上問題はない。
【ランニングコスト】
何年乗るかによるが、10年使うとすると1年あたり15,000円前後+プラスわずかな電気代なので、便利さを考えると悪くはない。
【軽さ】
電動アシスト自転車としては標準的か。普通の自転車よりは重いので、前輪を持ち上げて停める自転車置き場だと少し苦労するかもしれない。
【総評】
業界のリーダー的メーカーなので信頼して良いと思う。デザインや色味も良く、バッテリーや鍵の形状も改良されている。もちろんバッテリー容量も上がっており、充電頻度が少なくなっている。特に鍵は、先代のPASはキーホルダーに取り付けるホール部分の強度が弱く、何年目かに割れてキーホルダーから脱落したが、丈夫なデザインに改良された。
操作パネルに時計が付いているので時間に追われる朝は便利だと思っていたが、精度が低い。一年で3分くらい遅れる。
リアの太陽光充電式テールランプは夜間の被視認性を向上させる。
トータルで見ると優れた自転車なので、各メーカーと比較する際は選択肢の一つに入れて間違いないだろう。
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109位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/12/12 |
24インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
62km |
68km |
100km |
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【スペック】用途:ショッピング・普段使い向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.2kg サドル高:725mm〜870mm 全長:1785mm 全幅:560mm
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47位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/下旬 |
27インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
34km |
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54km |
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【スペック】用途:通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.9kg サドル高:795mm〜930mm 全長:1880mm 全幅:580mm
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45位 |
57位 |
4.44 (3件) |
3件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
24インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:138cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.8kg サドル高:710mm〜860mm 全長:1775mm 全幅:580mm
【特長】- 前子乗せ、または後子乗せの装着が可能な電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って安心
やはりアシスト自転車は、パナソニックですね。全国の自転車店でサポートできるので買って安心です
524インチ買い増し
8年前のビビDX26インチを使っていますが、今回24インチを買い増しです。
16Ahバッテリーもややくたびれてきた感じがありましたので、やはり16Ahバッテリーが付属した同モデルのサイズ違いを選択した次第です。
バッテリーの規格も同じ、使い勝手が良いところも今も変わってないところが良いです。
26インチは駐輪場では大きく感じてましたので、24インチにして取り回しが良くなりました。
よほど大柄な人でなければ24インチがおすすめだと思います。
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75位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/14 |
2025/1/30 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
58km |
65km |
98km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.7kg サドル高:760mm〜895mm 全長:1825mm 全幅:590mm
【特長】- 女性らしい外観デザインを取り入れた、通学向け電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で65km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- 平坦路や上り坂など、道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を搭載。
- 約25Lの大型バスケットと、消費カロリーやバッテリー残量が確認できる時計機能付きの「スマートクロックスイッチ」を装備。
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5 女性に最適!ヤマハ PAS Ami PA26A 2025年モデル
ヤマハのPAS Ami PA26A 2025年モデルは、特に女性や子供向けの電動アシスト自転車として注目されています。
このモデルは、グロスミスティグリーンの洗練されたデザインが魅力で、街乗りや通勤に適した軽量性を持ち合わせています。
特徴としては、約26インチのタイヤサイズと、スムーズな電動アシストシステムがあります。アシスト力は調整可能で、坂道でも楽に走行できます。
加えて、専用充電器が付属し、バッテリーの充電が手軽に行える点も便利です。 利点として、スタイリッシュなデザインや簡単な操作性が挙げられ、どんなシーンにもマッチします。
また、アシスト機能により、体力に自信がない方でも快適に移動できます。しかし、欠点も存在し、価格がやや高めであることと、バッテリーの持ちが使用状況によって変動する点は考慮が必要です。
総じて、PAS Ami PA26Aは通勤や日常使いに非常に適したモデルですが、購入検討時には自分の使用頻度や使用環境を考慮することが重要です。
個人的には、洗練されたデザインと快適な走行が魅力で、一度試乗してみる価値があると思います。
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35位 |
57位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/2/14 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
69km |
84km |
116km |
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【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:153cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.9kg サドル高:795mm〜925mm 全長:1585mm 全幅:520mm
【特長】- 街乗りに適した小径20型モデルの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で84km(スマートパワーモード)走行可能。
- 走行抵抗が少ない「セミスリックタイヤ」、フロントには制動力にすぐれた「Vブレーキ」を採用し、軽快な走りをサポートする。
- 20型タイヤを採用しているが、ギヤ比の設定によりペダル1回転で進む距離は26型並みで、コンパクトながらスポーティーな走りを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52025年モデル購入しました。
アシスト力は結構あって以前乗ってたPAS VIENTA5で無理だった激坂も登れました。
ただ直線平坦路での巡航速度はもう少しほしい感じですね。
また人によって持ち上げることは余りないと思いますが、自分は屋内保管で屋外から三段あるのでもう少し軽いと助かります。
デザインはスタイリッシュ、買物からポタリングまでマルチに乗れる電動アシスト自転車、オススメです。
4スタイリッシュな都市移動を実現するPAS CITY-X
ヤマハのPAS CITY-X PA20CX 2025年モデル(マットブラック)は、まるで都会の洗練された夜景を彷彿とさせる逸品です。軽量なフレームとスタイリッシュなシルエットが融合し、存在感と機能美を同時に実現。マットブラックの艶消し仕上げは、シンプルでありながらも高級感を醸し出し、どんなシーンでもその佇まいを際立たせます。
この電動アシスト自転車は、強力なアシスト力により、急な坂道や長距離の移動も軽やかに乗りこなせるため、都市生活の足としてはもちろん、日常のあらゆるシーンで頼もしいパートナーとなるでしょう。また、コンパクトな専用充電器は、手軽に持ち運べるデザインで、短い充電時間を実現。忙しい朝や急な用事にも、すぐにパワーを取り戻すその使い勝手は、まさに現代のライフスタイルにぴったりです。
一方で、その洗練されたデザインと高性能な装備が反映されたかのように、価格はやや高めとなっています。さらに、バッテリーの持続時間は走行状況によって変動するため、長時間の使用時には一抹の注意が必要です。
とはいえ、PAS CITY-Xは、機能性とデザインの見事なバランスにより、通勤や買い物など、日常のあらゆるシーンで快適な走行体験を提供。都市での移動をもっとスタイリッシュに、そして快適にするための理想的な選択肢と言えるでしょう。
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72位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/6/11 |
28インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
64km |
71km |
124km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:595mm
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48位 |
67位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/上旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:買い物向け、普段使い向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長140cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.9kg サドル高:745mm〜890mm 全長:1875mm 全幅:550mm
【特長】- またぎやすくて、普段使いに適した買い物向け電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行が可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「両輪駆動」を採用。走りながら自動充電できる。
- ハンドルを半固定でき、駐輪や荷物を載せ降ろしするときに便利な「くるピタ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アシストは十分かも(路面の振動をよく拾う)
25/01/30注文していたフロンティアDXを取りに行った
感想
1.ハンドルが敏感過ぎる。ホンダのモビリオみたいな感じ。慣れれば問題ないかも知れないが?
暫く自転車に乗ってなかったので慣れていないだけかも知れない?でも、もう少し鈍感な方が安心できる。
2.アシスト力は自分にとっては十分に満足できるものだ。回転を止めなくてもギアチェンジできる。
3.道路からの振動が直撃する。サスペンションのある自転車がいいかも?
田舎道なので舗装路面が荒れて砕石が露出しているので振動が激しい。お尻も痛い。
なので、下りはサドルから腰を浮かせてペダルに全体重を掛けていた。
妻から顔色が青いと言われた。汗も掻いてないし疲れた感じもない。
71歳と高齢だからか?
少し休憩して、3kmほど散歩すると元気な顔色になったと言われた。
自転車だけじゃなく、散歩も必要なのだ。散歩は安心できるのは確か。
まだ、1時間ほどの距離を2回乗っただけなので、緊張しているのか?
4.電池の消費度合いはFLから70%まで減ったが下りで75%まで回復、翌日乗る時には80%になっていた。
その後、60%まで消費した。回復は確認していない。
5.フロント籠辺りから音がする。籠はしっかり固定されている。バッグを入れていたからその影響か?
6.サドルの高さは限界まで上げているが、もう少し上げたいかな?
7.ハンドルをTバーに変えたいが妻と共用なので現状維持。お尻が痛い。
ー
注意すべきこと
自転車から降りた時、ふらつく?膝が笑う?
そのことに全く気が付いてなかった。初めての体験。最初は目まいかと思った。
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250202
タイヤサイズを今日確認したら、"26x1 3/8" と "26 x1 1/2" が同一タイヤに書いてありました。
なぜ?
写真添付
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250501
散歩ルート下見した時、気になった点を報告します。
今回はフル充電から50%まで電池を使用した。実行日:250429
1.ペダルを踏みこむとスリップするのはトラクションコントロールが矩形波的に急激に変化するためではないかな?
車でも雪道などで不用意にアクセル操作すると滑りますよね!小刻みな制御か緩やかな制御だと滑らないような感じがする。
アスファルトだとほとんど問題ないと思うけど、未舗装道路でアシストが急激に変化するとハンドル取られますね!
2.同じく未舗装道路では上り坂ではアシストがなくなる?弱くなる?ペダルが重くなることがありました。
何回もあったのでアシストモータの熱問題なのかなと考えたが???
3.妻は海抜200m余りまで、快適に乗りこなしているので普段使いには問題ないと思います。
動画はタイムラプスですが、前かごに置いていたカバンに焦点が当たりピンボケ状態です。雰囲気だけ?
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26/01/09投稿
25/12/12に妻と朝が峠へ行った時、余裕で抜かれた。
こちらはXEALTなのに少しショック。追いかけることはできたけどマイペースで行った。
アシストはフロンティアの方が上かも?
それとも脚力?下りは回生発電なのでスピードはでない。30数キロ程度。
一般生活では十分ではないか?
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74位 |
72位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
12Ah |
4時間 |
46km |
54km |
83km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.7kg サドル高:735mm〜860mm 全長:1865mm 全幅:580mm
【特長】- 実用性の高い装備を兼ね備えた軽量モデルの電動アシスト自転車。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行が可能。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- ハンドル部を固定して駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って大満足
【デザイン】 ママチャリです。リアキャリアが色付きなのがちょっとだけオシャレ
【乗り心地】 安定感抜群。26インチタイヤで楽に25kmまで出ます。前後のカゴ満載でも楽々。
【操作性】シンプルそのもの。多少の坂道くらいなら一番重いギア+オートマチックモードで操作不要
【アシスト感】最初の一踏みからグイグイ加速します。スポーティに乗りたい人はパナソニック一択です。
【ランニングコスト】オートマチックモードで50kmは走ります。
【軽さ】22.7Kgで取り回しが楽です。軽さは正義。
【総評】チャイルドシートが不要であれば、買い物、街乗り用に最高の一台です。買って一年程ですがノートラブル。
3パナソニック ビビ・L BE-FL634-G2の魅力と利便性
パナソニックのビビ・L BE-FL634-G2は、アイビーグリーンという色合いが優雅で、街乗りや通勤に最適な電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、スムーズなアシスト性能と安定した走行感です。専用充電器も付属しており、充電が容易で、フル充電で約70kmの走行が可能です。
利点としては、軽量で取り扱いやすく、坂道や長距離走行でも快適に乗れる点が挙げられます。また、デザインがシンプルで、ファッションにも合わせやすいのが嬉しいポイントです。さらに、メンテナンスも比較的容易です。 一方で、欠点としては、バッテリーの耐用年数に懸念があることと、他のモデルに比べて価格がやや高めに設定されている点が挙げられます。
初期投資は必要ですが、その後のコストを考えると、長い目で見ると経済的かもしれません。 個人の感想としては、通勤用に使っていますが、スムーズな走行感と美しいデザインに満足しています。全体的に、機能性とデザイン性を兼ね備えた良い選択肢だと感じています。
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75位 |
72位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/上旬 |
26インチ |
16Ah |
5時間 |
59km |
70km |
107km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:141cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.6kg サドル高:745mm〜895mm 全長:1885mm 全幅:580mm
【特長】- スイッチで後輪サークル錠が自動解錠する「ラクイック」を搭載した電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約70km(オートマチック)走行できる。
- 従来品より900gの軽量化を実現した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力でパワーをコントロールする。
- スタンドを立てると同時にハンドルが固定する「スタピタ2S」、バッテリー残量/残り走行時間/残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4強烈な加速と電子キーに注意が必要
【デザイン】
一般的な電動アシスト自転車によくあるデザインで特に個性があるわけではないが、塗装の品質が良く実物を見ると優れた工業製品だと実感する。シートステーと低床フレームの流線形が優美で、設定されているカラーもどれも良いと思うが、泥除けがステンレス素材?ソリッドなので他社のようにここも塗装されているとほぼ完璧だった。
【乗り心地】
シートはヤマハのPAS With SP2024年モデルに比べると持ち上がり気味な感じで、姿勢が良くなる気がするがクッション性はPASの方が良い。あまり長時間は乗らないが、長く乗る場合はPASに軍配が上がる気がする。もっとも、2台所有していないと比較できないのでビビEXだけを乗っている分には気にならないかもしれない。
【操作性】
普通の電動アシスト自転車と特に変わることはない。電子キーで解錠できるところが便利で、ウリになっているが、後述するとおりこれは弱点でもある。
【アシスト感】
これは驚く。暴力的なトルクで、パワーモードで走ると急発進になり危険だと感じる。慣れるまではエコモードにするか、控えめに漕ぎ出す方が良い。これで保安基準に適合しているのかと思うほどダッシュ力が凄まじい。一定速度まで上がるとアシストが切れるのは他車と同じ。
【ランニングコスト】
大容量バッテリーなので充電コスト(手間)が小さいと言えるかもしれない。フラッグシップモデルなので高価格だが、長く乗るつもりなら悪くないだろう。電子キーシステムの耐久性は不明だが、修理となると安くない気がする。Panasonicは毎年6月ごろにキャッシュバックをやっているようなので、そのタイミングで買えば多少お得感はある。
【軽さ】
PASに比べて軽く感じるが、そのせいかグリップの触り心地というか感触(グリップのクッション性がない)やサドルの座り心地で劣る。
【総評】
特徴は大きく二つだと思う。
一つは圧倒的な加速感。スタートダッシュで負けたくない向きには良いかもしれないが、速すぎるので注意が必要。
もう一つは電子キーである。これについては、以下のとおり便利ではあるがなかなか危険なシステムである。
普通の自転車は、鍵をかけて自転車から離れる。鍵をかけないと鍵は取れない。つまり、手元に自転車の鍵があれば自転車は鍵がかかった状態である。しかし、ビビEXの場合は電子キーを持っていれば電源オンで解錠されるので、手元に鍵がある=鍵がかかっている状態ではない。ビビEXは電子キーで解錠できるが施錠はできないので、手元に鍵があっても施錠されていないことがある。そのため、施錠を忘れて自転車から離れてしまうことがあり、盗難のリスクが高い。
ビビEXから離れるときは、意識して鍵をかける習慣を付ける必要がある。
この二つの特徴はメリットでもあるので、使い方に気を付けて乗れば他車を圧倒する存在と言えるかもしれない。
3快適な移動を実現!ビビEX BE-FE633-Gの魅力
パナソニックのビビ・EX BE-FE633-G [マットモスグリーン]は、デザインと機能性を両立した電動アシスト自転車です。このモデルの特徴として、36Vのバッテリーを搭載し、最高で約70kmの走行が可能です。さらに、アシスト力を4段階から選べるため、坂道でも楽に走行できるのが魅力です。
利点としては、軽量なアルミフレームとスムーズなペダリング感が挙げられます。また、専用充電器により、約4時間の充電で満タンとなり、手軽に使えるのも嬉しいポイントです。一方で、欠点としては、価格がやや高めであるため、購入を検討する際には予算が重要になるでしょう。
個人的な感想として、マットモスグリーンのカラーは独特でスタイリッシュであり、街中でも目を引きます。また、乗り心地が非常に快適で、日常の通勤やお出かけに最適な選択肢だと感じました。全体的に見ると、パナソニックのビビ・EXはでデザインと機能が調和された一台であり、快適な移動手段を求める方におすすめです。
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135位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
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26インチ |
5.8Ah |
4時間 |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:折りたたみ シフト数:1段変速 適応身長:146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.1kg 全長:1900mm 全幅:580mm
【特長】- パワフルなアシスト力で坂道も楽々走行できる電動アシスト自転車。折り畳みレバーを引くだけの簡単操作でコンパクトに折り畳めて便利。
- ブラシレス後輪駆動モーターを採用し、後ろから押してくれる感覚でパワフルで力強い。約4時間の充電で最大約35kmの走行が可能。
- 独自のプログラムにより、ペダルに軽く足を乗せるだけでモーターのカがぐっと背中を押してくれるようにスムーズに登り始める。ロック錠一体型で便利。
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113位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
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18インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:20.8kg サドル高:685mm〜840mm 全長:1490mm 全幅:580mm
【特長】- コンパクト設計で駐輪時の出し入れが簡単な18型の電動アシスト自転車。ハンドル部を固定し、駐輪時の転倒を防止する「くるピタ」を装備。
- シーンに応じて最適なアシスト力にパワーコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。従来製品より900gの軽量化を実現。
- バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を採用。約4.0時間の充電で約54km(オートマチック)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4便利な充電と強力アシストのビビ・S・18の紹介
パナソニックの電動アシスト自転車「ビビ・S・18 BE-FSS832-G [グラスグリーン]」は、スタイリッシュなデザインと優れた機能性を兼ね備えています。
特徴としては、軽量フレームと安定した走行性能があり、街中や坂道でも快適に走行できます。特にアシスト力が強く、負担を感じることなく上り坂を進めるのは大きな利点です。
カラーのグラスグリーンも魅力的で、普段使いにも映えます。 充電器も専用で、充電が簡単に行える点が便利です。しかし、欠点としては、価格がやや高めなことが挙げられます。
また、バッテリーの持続時間は100キロ程度と、一部ユーザーからは物足りないとの声もあります。 総じて、「ビビ・S・18」は通勤や買い物にかかるストレスを軽減してくれる自転車で、特に坂道の多い地域に住む方にはおすすめです。
私自身、これを使用することで日常の移動がかなり快適になりました。性能とデザインに満足していますが、充電やバッテリーの問題だけは注意が必要です。
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