| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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12位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/9/下旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.7x92x100.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.7x38.7x73.6cm カゴ容量:50L 自立可能:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
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10位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/12/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.2kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x91.9x101cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x38.7x73.5cm カゴ容量:50L 自立可能:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○
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16位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/19 |
2024/4/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
5.3kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.2x83.5x99.1cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.2x34.1x98.2cm カゴ容量:27.1L ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 赤ちゃんのことを一番に考え、未熟な体を振動と衝撃から守る、軽量オート4輪両対面A形ベビーカー「ラクーナ クッション」の2024年モデル。
- やさしく上下して振動を吸収する「オメガクッション」や、赤ちゃんの頭と首を衝撃と左右の揺れから守るヘッドパッド「ショックレスマモール」も搭載。
- 片手で簡単にリクライニングできる「フィット リクライニング」や、ベルトの付け外しがマグネットの力で簡単にできる「イージーベルト」を搭載する。
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30位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
5.2kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.6x83.6x100.1cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):45.6x32.8x99.5cm カゴ容量:27.2L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
【特長】- 「オメガクッション」「がっちりフレーム」「やわらかサスペンション」の振動吸収設計で赤ちゃんの体を振動から守る軽量オート4輪両対面式ベビーカー。
- 頭と首のぐらぐらが気になる時期の赤ちゃんを、段差などの衝撃から守るヘッドパッド「ショックレスマモール」を搭載している。
- 姿勢サポートパッドを備えたメッシュ本体シートや風を通し熱をカットする「Wサーモメディカルシステム」、ベルト装着が簡単な「イージーベルト」を採用。
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30位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/4/28 |
0ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.9kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50-53x82.5-97x100-102cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):50x32.5-47x77-80cm カゴ容量:42L 自立可能:○ ワンタッチ開閉:○ 紫外線カット:○ ハイシート:○ オート四輪切替:○
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-位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/6/13 |
1ヶ月以降 |
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背面式 |
3輪 |
10kg |
15kg |
【スペック】 乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x100x104cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x29.5x81.8cm
【特長】- 小回りにすぐれ、前輪がダブルタイヤの1人用背面式3輪ベビーカー。後輪は直径約25cmと大きく、でこぼこ道や坂道でもスムーズに走行できる。
- 前輪・後輪ともにパンクレスのラバータイヤを採用し、地面からの振動を軽減する。ハンドルは握りやすいフェイクレザー素材を採用。
- 収納機能として、ハンドル近くにドリンクホルダー、フタ付きの小物入れ、メッシュポケットを用意している。
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45位 |
35位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2016/12/14 |
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1ヶ月以降 |
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背面式 |
4輪 |
10.1kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:2人 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):57x108x39cm ハイシート:○
【特長】- すべてのタイヤにサスペンションを装備した、2人用背面式ベビーカー。2人乗りにもかかわらず約10kgと軽量で、横幅57cmのスリムな設計。
- うしろの席は生後1か月から使えるフラットリクライニングシートを採用。専用のロックにより、一度の動作でベビーシートをしっかりと固定できる。
- 大容量の荷物入れ(耐荷重4.5kg)や、前の座席には2段階調節できる足置き場を装備。片手でスムーズに折り畳むことができ、コンパクトに収納可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3頑丈ですが、大きい重いコンパクトにならない
子ども2人を乗せて移動用に購入しましたが、作りはしっかりしてて、安心できます。
その一方で大きい、重い、折り畳んでもコンパクトにならないと。およそ日本の住宅事情や公共交通機関にはマッチしません。
新幹線で一番前の席(少し広い)に置くことを考えても、足の置き場がなく、結局旅行時には、クイニーザップを持参しました。(クイニーザップの三輪なら一番前の席でなくとも、3人掛けの長さと幅に収まり、しかも大人2人は足が入ります。指定席は、大人2人、子ども1つ取り、クイニーザップのベッドで1人寝かせて移動するイメージです)
ところがこちらのエヴァライトデュオは、サイズ的にも、足の置き場的にも無理です。
また車でもカーゴスペースには大きすぎ、また本体が重いので車の場合は、トランクから出すのにも一苦労です。
近所に買い物に行くのに、子ども2人、歩かない前提ならばありだと思いますが、用途としては、限られるかと思います。
結局、クイニーザップと抱っこという形に落ち着いています。双子や年子で歩いての移動が多い場合にはオススメできますが、都市部のデパートや公共機関での使用は避けるような感じでの使用となっていまってます。
メリットは、重くても滑らかな車輪の動きと、折りたたみがカンタンさ、それには助かっています。
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50位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
2023/9/下旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.1kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.7x92.1x100.8cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.7x38.8x73.7cm カゴ容量:50L 自立可能:○ ハイシート:○
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-位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/11 |
- |
3ヶ月以降 |
バギー |
背面式 |
3輪 |
10.3kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x96x105.5cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):53.5x40x82cm 自立可能:○
【特長】- 日差しを足元まで遮る、3段階(105・115・150度)の深さ調整可能なエクステンションフードを搭載した3輪ベビーカー。
- 従来よりも厚手のシートを採用することで、衝撃を吸収するクッション性が向上。
- ロック機能を装備した自立スタンドを搭載。手を離しても、安心して停めておける。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/5/26 |
2020/6 |
1ヶ月以降 |
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背面式 |
4輪 |
9.3kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x91x103cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):54x30x81cm 自立可能:○
【特長】- 生後1〜36か月(体重15kg)まで使用できる1人用背面式ベビーカー。ハンドルを引っ張れば、すぐに折り畳むことができる。
- シングルタイヤですべてのタイヤにサスペンションを搭載。大きなタイヤでありながら前輪の幅が狭いのでスムーズに曲がれる。
- 紫外線をカットする大きなキャノピーやゆったり座れる大きなシートを採用。4段階調節リクライニングと2段階調節のフットサポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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3小回りがききます。
4輪ベビーカーは3輪に比べると曲がる時に不便というイメージがありますが、こちらは前輪の幅が狭く、思っていたよりクイックに曲がれます。
簡単におりたため、そのままでも改札はスムーズに通過できるサイズ感で都会での電車利用も問題ありません。
収納は下だけでなく、ドリンクやスマホなどが入れられるスペースが手元に元々ついており、百均などで購入してわざわざ取り付ける必要がありません。
4段階のリクライニングとしっかりしたシートベルトがついているので落下の心配もなくシーンによっていろいろかえれるので便利です。
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109位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
2021/2/上旬 |
1ヶ月以降 |
A型 |
両対面式 |
4輪 |
6.9kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x85-89x110cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):51x45-70x78-96cm 紫外線カット:○ ハイシート:○
【特長】- 1〜36か月頃(体重15kg以下)に対応する1人用両対面式ベビーカー。赤ちゃんの乗せ降ろしや世話がしやすいハイシート設計。
- 18cm大型フロントタイヤと精密ボールベアリング搭載のリアタイヤ(後輪)が、スムーズな押し心地を実現する。
- 全身を守りながら通気する「エアスルーシート」と振動から赤ちゃんを守る「エッグショック」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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462センチのハイシート!
コンビの中ではなかなかのハイシートで62センチになり、熱いアスファルトから遠ざけられそうです。
海外メーカーだとハイシートのベビーカーは色々ありますが、日本メーカーのコンビなので安心感があります。
ハイシートなのでバスケットの縦幅も大きいので収納もたっぷり入ります。
乗せ降ろしの腰への負担も軽減されます。
夫婦で身長差があっても、ハンドルのアジャスター変更可能なので便利です!
ハイシートに魅力は感じますが、背面、対面切り替え時がシート全体を一旦取り外して付け替えるのは気軽にできなくて面倒です。
他のシリーズのワンタッチ切り替えが楽ちんすぎて、出先で気軽に切り替えできないのは不便に感じました。
4ハイシートで赤ちゃんも快適
コンビのA型ベビーカー(対面・背面対応)です。
地面から62cmのハイシートが特徴で、夏の下からの暑さからの影響を受けずらい設計がされています。
乗せていても赤ちゃんが他のベビーカーより近くに感じますし、腰が悪い私には乗せ降ろしもとても楽に感じました。
タイヤの厚みも18cmと多少のデコボコに負けることない作りで、曲がる時もスムーズです。
シートの取り外しも簡単なので、汗をかいたり汚れたりしてもお手入れが楽におこなえます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/7/22 |
7ヶ月以降 |
B型 |
背面式 |
4輪 |
3.7kg |
15kg |
【スペック】乗車人数:1人 使用時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.7x71.7x101cm 折畳み時最小サイズ(幅x奥行きx高さ):46.7x33.7x95.5cm カゴ容量:28L ワンタッチ開閉:○ ハイシート:○
【特長】- 背面の間口に伸縮するネットを備え、荷物がたっぷり入り落ちづらい「マルチネットバスケット」搭載の1人用軽量B型ベビーカー。
- 荷物を入れたままでも畳みやすい。前輪をサッと浮かせて段差の衝撃から守る「乗り越えステップ」を装備。
- 前輪の16cm大型ダブルタイヤとソフトサスペンションで段差やデコボコ道もスムーズに走行できる。サッと外せて洗える「全面エアスルーシート」を採用。
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