PTS取引対応の証券会社 人気ランキング順【2026年8月】
2026/08/04 現在
[更新日時] 2026/08/04 9:00
[集計期間] 2026/07/28〜2026/08/03
価格.comユーザーのアクセス数・口座開設状況をもとにランキングを集計しています。
- 現在の選択条件
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- PTS取引
並び順:
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- 三菱UFJ eスマート証券(旧 auカブコム証券) [PR]
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新NISAなら、現物株式・プチ株(R)・米国株式・投資信託の取引手数料が無料!
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1位SBI証券
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価格.com特典
- 条件達成で現金4,000円
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現金プレゼント
- アンケート回答で1,500円プレゼント
NISA 投資信託 国内株式 外国株式 IPO FX ○ ○ ○ ○ ○ ○ グループ全体で口座開設数1,500万を突破
国内外株、投資信託、FX等、多彩な商品ラインナップと格安手数料が魅力です。また取引に応じてVポイント、Pontaポイント、dポイント、JALのマイル、PayPayポイントが貯まり、Vポイント、Pontaポイントを活用した「ポイント投資」も人気で常にサービスの拡充に力を入れている証券会社です。 ※口座開設数1,500万はSBIグループ合計。2025年11月現在
専門家のおすすめポイント(伊藤亮太さん)
- 条件が合えば国内株式売買手数料が無料
- 商品ラインナップが豊富なため、1社で総合的な運用ができる
- Vポイント・Pontaポイントなどが貯まり、ポイント投資に使える
SBI証券をおすすめしているユーザーレビュー今口座を作るのであれば一番良いのでは無いでしょうか?
株手数料も無料になりました。
何でも取引出来ます。イデコ新ニーサ、Macに対応したHYPERSBI2も使えます。
また取引ツールのセキュリティが楽天証券よりも高いと思います。
MacでのHYPER SBI2ツールの画面を付け足しました。 -
価格.com特典
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2位楽天証券
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公式特典
- 条件達成で2,000円相当の株ギフト
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現金プレゼント
- アンケート回答で1,500円プレゼント
NISA 投資信託 国内株式 外国株式 IPO FX ○ ○ ○ ○ ○ ○ NISA口座数業界No.1。総合口座数1,400万口座を突破。
NISA口座数業界No.1、2026年4月に総合口座数1,400万口座を突破。2024年12月にリリースされたスマホアプリ「iGrow」が人気。NISAもiDeCoもまとめてアプリで管理ができて、投資信託の取引もアプリで完結。初めての方でも簡単に資産づくりが始められます。NISA口座数業界No.1※で多くの方から支持されています。※日本証券業協会「NISA口座の開設・利用状況」および各社公表資料等より算出(2025年12月末時点)
専門家のおすすめポイント(伊藤亮太さん)
- 楽天ポイントが貯まり、貯まったポイントでも投資できる
- 取引手数料無料で利用できる
- 楽天銀行の普通預金金利が優遇される
楽天証券をおすすめしているユーザーレビュー【手数料】株式売買手数料 0円が始まったので、IPO用に開いていた口座で現物取引を再開しました。
【注文方法】株式売買手数料 0円を適用するには、SOU注文が必須のため、クロスの成り行き注文が出しにくいです。
【サポート】電話はつながりにくいですが、つながれば対応は良いです。
【IPO】抽選が後期型なので、1銘柄で2度申し込みをしなければならず面倒です。
【総評】楽天銀行とのマネーブリッジは便利です。株式売買手数料 0円につられて取引再開しましたが取引条件が用途に合いませんでした。 -
公式特典
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3位松井証券
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価格.com特典
- 条件達成で3,000ポイント
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現金プレゼント
- アンケート回答で1,500円プレゼント
NISA 投資信託 国内株式 外国株式 IPO FX ○ ○ ○ ○ ○ ○ NISAの手数料無料。最大1%貯まる投信残高ポイントサービスでお得
松井証券の新NISAなら日本株・米国株・投資信託の売買手数料がすべて無料。ポイントサービスがお得で、投資信託は残高の最大1%(年率)のポイントが貯まります。サポート体制が充実しており、日本株・米国株の個別銘柄の投資判断について相談できる「株の取引相談窓口」で、初心者でも安心して投資をスタートできます。
専門家のおすすめポイント(伊藤亮太さん)
- 投信残高に対して、年間最大1%がポイント還元される
- 年齢や約定代金の条件を満たせば日本株の取引手数料無料
- コストを抑えた米国株投資が可能
松井証券をおすすめしているユーザーレビュー証券口座を開設したばかりですが、利用の手引きも送られてきて、わかりやすと感じました。
これから日本株を中心に利用します。 -
価格.com特典
おすすめポイントを監修した専門家
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伊藤亮太さん
慶應義塾大学大学院商学研究科修士課程修了。証券会社での営業、経営企画部門、社長秘書等を経て、独立系FP会社「スキラージャパン株式会社」設立。ファイナンシャル・プランナーとして、家計簿診断などのライフプランニング、資産運用、保険の見直しなどの相談を行う。金融機関での講演や、著書の執筆、各種メディアでの執筆・監修多数。
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飯田道子さん
ファイナンシャル・プランナー(CFP)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、海外生活ジャーナリスト。静岡銀行勤務を経て1996年FP資格を取得。独立系FPの草分けとして公的機関での相談業務や大学での学生向けセミナーなどに従事。マネー誌、マネーメディアに多数執筆。海外移住にも対応しており、特にカナダや韓国への移住や金融・保険情報を得意としている。