スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
17位
5位
3.11 (17件)
358件
2024/2/ 8
2024/2/22
Wi-Fi 7 (11be)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11520Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×10
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 104.3x264.5x297mm
【特長】 パワフルなWi-Fi 7パフォーマンスと超高速有線接続を提供するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミングなどを実現。 10Gbps WANポート×1+10Gbps LANポート×1+ギガビットポート×4+USB 3.0ポート×2と豊富なインターフェイスを搭載。 「EasyMesh」技術と互換性のあるネットワーク機器と連携させることで、シームレスなメッシュWi-Fi環境を構築することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 基本的なことをやれば安定すると思う
10ギガ光クロス回線になり、バッファローのメッシュ中継機ををモデムに直挿しでやってたらネットが不安定になる沼をなんとか抜け出し。be400をメッシュにしました。それでもやはりモデム直は無理。
1ギガのときは上りが遅かったがそんなことはなく、グーグルだと両方3ギガくらい。10GLANカードです。tbe550e無線だと6Gで下り1.8上り1.4くらい。
抜け出すまで沼ったので売り払おうかと思ったが、ケーブルを6aにしたり、コンセント直にしたり。おそらくメッシュ関係ですね。バッファローの中継機でも無線メッシュできるかもだがもう根気がない。
5 同一機種でのメッシュ出来ていますよ
【2024/12/11追記】
バージョンアップ(1.1.0 Build 20241025 rel.65140(4A50))がありました。
この一つ前のバージョンアップから動作も安定化してきましたが、今回のバージョンアップで機能が増えました。それに従い懸念されていた6GHzでのメッシュも対応されました。
1F〜2Fメッシュ間の転送速度(6GHzでコンスタントに2304Mbpsで接続)も速いです。
自分的にはこれで大満足です!
【デザイン】
格好いいです。
【設定の簡単さ】
Webツールのみで使っていますが、問題ないです。
逆にアプリは一切使っていません。
【受信感度】
2階建て一軒家で1Fから2Fの端部屋通しで、Easyメッシュで次の速度が得られています。
リンク速度:344 Mbps (2.4GHz) 1728 Mbps (5GHz)
※もっと速い接続になる事もありますが、安定してこんな感じです。
【機能性】
スペック的に6GHzも最大速度で使えますが、今のところメッシュでは使えません。
ファームウェアの対応が待ち遠しいです。
なお、長時間(3〜4日?)が経つとまれに2.4GHzで接続できなくなりますが、設定で1日1回再起動させる事により回避しています。これは新しいファームウェアでの対応待ちでしょうかね。。。
【サイズ】
買う前に分かってはいましたが、デカいです。
【総評】
同機種を2台買ってメッシュにしました。
他の方は繋がらないとありましたが、こちらは2.4GHz/5GHzともに問題なく接続できます。
また今までAX73を使っていたので、これもメッシュに接続して計3台のメッシュで運用しています。
まだまだファームウェアがこなれていない印象がありますが、ポテンシャルはあると思います。
改善されれば、間違いなく★5つはあると思います。
3位
6位
3.87 (20件)
202件
2026/1/15
2026/1/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 2.4GHz:送信4×受信4、5GHz:送信4×受信4、6GHz帯:送信4×受信4
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 86x249x251.5mm
重量: 1100g
この製品をおすすめするレビュー
5 価格より速度重視な人向け
10G回線を契約したのでWX5400HPから買い替えし、本機種を2台でメッシュ接続しています。
【デザイン】
大きく黒いため、棚等に置くと存在感を感じます。
ただ、アンテナ内蔵なので、それほど邪魔にはならないかな。
【設定の簡単さ】
いつものAtermの設定と変わらないので、Atermを使用してた人はすぐにいじれるかと。
ただ、設定後の再起動が5分以上かかるのがとにかく苦痛。待ち時間何しよ・・・となります。
少し設定いじってみようかな、と触り始めると簡単に1時間潰れます。
【受信感度】
本機種を2台でメッシュ接続させています。
ルータ間は直線で横に約12m離れている感じでしょうか。
メッシュ中継機(子機)側の有線LAN接続のPCから測定したところ、2G弱ほど出ました。(画像参照)
メッシュ接続でこれだけ出れば十分でしょう。パケロスも0%でした。
【機能性】
最上位モデルなので機能面は特に不満はないです。
自動再起動があるのはありがたいけど、週一は少し頻度が多い気もする。
2.4G/5G/6GHzのSSIDは全て同じのため、「5GHzのみで接続したい」という使い方は無理っぽい。
【サイズ】
本体もアダプタもかなり大きい。
横の厚みはなくアンテナの飛び出しもないので、設置面積があまり必要ないのは嬉しい。
【総評】
最上位モデルだけあって、速度も機能面も不満はないです。
まだ短期間での使用ですが、今のところ切断されたり通信が一時途切れるなどは起きていないです。
唯一、再起動がすごーく長いのが困りもの。
自分が買った時は約5万円でしたが、4月と先日の2回値上げがあり、かなり高価になりました。
よほどの速度重視な人でない限りは、Aterm 7200D8BEの方を勧めます。
5 安定のNEC
PA-WX6000HPから入替です
だいぶ値上がりした感じはします
思ったより背が伸びたですが黒一色になったのでそんなに気にならないかも
設定自体は特に苦労することもなく、安定して使えてます
ただ設定項目の変更毎に再起動するのとメッシュ有効のままだと再起動に時間かかるのでまとめて反映できると嬉しいかも
140GBとかのゲームをDLしつつweb会議もカクカクしたりせず安定してるので買い替えて良かったです
6位
9位
2.83 (28件)
215件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
15位
15位
- (0件)
10件
2026/6/11
2026/7/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1377Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8(2.4GHz送受信用×4&5GHz送受信用×2&6GHz送受信専用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 6
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x268x70mm
重量: 1800g
10位
16位
3.62 (27件)
226件
2023/4/19
2023/5/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
5 10GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
41位 19位 4.67 (10件)
232件
2023/9/ 7
2023/9/21
Wi-Fi 7 (11be)
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 128x236x128mm
【特長】 11520Mbps(6GHz)+8640Mbps(5GHz)+1376Mbps(2.4GHz)の速度を提供するトライバンドメッシュWi-Fi 7ルーター(2パック)。 2基の10Gbps対応WAN/LANポート(ファイバー+イーサネット)と、2基の2.5Gbpsポートを装備。Wi-Fi/有線バックホールに対応している。 MLO (Multi-Link Operation)により、複数のバンド・チャンネルと同時にデータの送受信が可能になる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Easy meshがだめだったので
BE900などでEasymeshを組んでいましたが
最高速は大変早いですがバンドハンドリングが甘く、
切り替えでカットされると家族から苦情が出たので一新。
今のところ苦情もなく、安定しているようです。
5 Aterm WG2600HS2とは比較にならない安定さ
Aterm WG2600HS2をブリッジモードで長らく使っていましたが、すぐにブツブツ切れるので、これを最近購入。箱潰れ品の訳あり品のため通常よりも1万5千円ほど安く入手しました。
上記製品とは価格帯も全く違うため、比較するの野暮過ぎかもしれませんが、とにかくいざ設定してみたらつながり方が全く違う。
ちょっとやそっとPCに負荷をかけてもしっかりつながってくれます。
逆に言えば、Aterm WG2600HS2は確かにブリッジモードで中継器をつなぐことが出来ますが、ちょっとしたダウンロードでも固まる、落ちるを繰り返していました。
基本的には単機で使用する場合のみに特化すべきなのかもしれません。
使用環境にもよると思いますが、我が家のように母屋が二つあってそれを中継器でつなぐといったような、かなりの負荷をルーターにかける場合には、値段のみを見て購入を決定するのはリスキーです。
他の同価格帯製品を使用したことがないので細かな比較は出来ませんが、製品ジャンルによってはこういうルーターのように「高くても結局は得」な場合があります。
特にWi-Fiなどという、PC環境にとって命綱のような機能に対しては出し惜しみは後々大きなストレスになります。
初期投資で確かに10万円近くの出費はありますが、このレベルのルーターに出会えたのは良かったです。
65位
30位
4.00 (1件)
0件
2026/1/16
2026/1/29
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 8647Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4324Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 107.5x176x107.5mm
この製品をおすすめするレビュー
4 電波安定で使用できています
【デザイン】
DECO全般に言えますが、アンテナなどなく白く可愛らしいデザインで良い
【設定の簡単さ】
素人なので日本メーカーと異なり1時間弱かかりました。
【受信感度】
2階建で各階に設置(バックホール接続はせず)で安定しています。
各階に移動すると各階の電波を自動受信できます。
【機能性】
Wi-Fi7とトライバンドが使いたい家庭には良いと思います。
【サイズ】
2リットルペットボトルより小さいくらい。
【総評】
数年前の無線LANルーターと入れ替えなので、性能は良かったです。
10G回線のご家庭は買っても良いと思います。
29位
31位
1.95 (2件)
2件
2026/5/15
2026/5/22
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
80台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8、6GHz帯:4x4/5GHz帯:4x4/2.4GHz帯:2x2
有線LAN(HUB)速度: 10000Mbps、1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 159x186x72mm
重量: 855g
この製品をおすすめするレビュー
3 初心者には向かないかも…
【デザイン】
白くシンプルでいい。
LEDが若干眩しいのでON/OFFではなく明るさの変更ができると尚良し。
【設定の簡単さ】
IPoEの方式を自動で認識してくれるケースもあるのでまぁいいのでは?
昔のASUS製ルーターに比べればパスワードもセットされてるのでまだ楽になった。
【受信感度】
受信感度は良好かと。
【機能性】
USBで外付けストレージを繋いであげればiCloud・Googleドライブの代わりにだってできてしまいます。
【サイズ】
ちょっと大きめの気はするものの、10GbE対応ルーターとしてはコンパクトなほうかと。
【総評】
当方v6プラスでの利用ですが、再起動すると体感8割がたルーターのWAN側ネットワークを見失っている気がします。
RT-BE14000でもいくつか症例はすでに報告されているものの、ASUS側は問題ないの一点張り。
IPoE自体が日本独特の通信方式なので仕方ないといえば仕方ない。
約半年前にセール価格で調達しているため4万ぐらいと安く買えました。
82位
41位
- (0件)
0件
2026/1/16
2026/1/29
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 8647Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4324Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 107.5x176x107.5mm
45位
47位
5.00 (1件)
0件
2026/6/10
2026/6/12
Wi-Fi 7 (11be)
4
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: External antenna×8、6GHz帯:4x4/5GHz帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、2500Mbps、10000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 7
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 350.41x220.6x350.41mm
重量: 2000g
この製品をおすすめするレビュー
5 ひさびさの買い替え
発売日にヨドバシカメラで購入しました。
RT-AU88Cからの久々に買い換えました。
【デザイン】 ASUSらしいデザインです。
【設定の簡単さ】前と変わっておらず簡単にセットアップ完了
【受信感度】マンションで使う分には十分すぎるかなと思います。
【機能性】まだ使いこなしていないので何とも言えないですが、セキュリティ面では安心しております。
【サイズ】すごくでかいです。 前の2倍の大きさがあり存在感マシマシってかんじです。
【総評】まだ、買ったばかりで何とも言えないです。
スピードテストで7.5G出ました。
一つ大変だったのが家中の無線LANの設定変更がすごく大変でした。
101位
69位
5.00 (2件)
22件
2023/9/ 7
2023/9/21
Wi-Fi 7 (11be)
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 128x236x128mm
【特長】 11520Mbps(6GHz)+8640Mbps(5GHz)+1376Mbps(2.4GHz)の速度を提供するトライバンドメッシュWi-Fi 7ルーター(1パック)。 2基の10Gbps対応WAN/LANポート(ファイバー+イーサネット)と、2基の2.5Gbpsポートを装備。Wi-Fi/有線バックホールに対応している。 MLO (Multi-Link Operation)により、複数のバンド・チャンネルと同時にデータの送受信が可能になる。
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5 ファームウェア更新さえすれば問題のないルーター
7月下旬にディーライズEXにて購入、在庫品のためか旧ファームウェア品が届く
7月27日 TP-LINKに対応に関してのメール送付、29日返信、当日に発送し約1週間ほどでシールが貼り付けられファームウェアの更新をすることができました
届いた当初動作確認として利用していたDeco XE75の代わりに1Gのv6プラス回線へ接続するもWANの速度に問題がありますと出ておそらく100Mbpsでリンクしている状態でした
これもファームウェア更新でなくなったためおそらくアプリで配信されている最新のファームに何かしらの施策があるのだと思います
デザイン
TP-LINKのDecoシリーズで続いている円筒形の形状かつ白色のデザインのため他社10G対応ルーターと比較してもデザインが理由で置き場所に困ることはないかと思います
サイズ
2Lペットボトルより少し低いくらいの高さ、120mmファンにちょうど乗る程度の底面積のため小さいとは言い難いですが他社メーカーに比べると横幅を取らないため棚の上など隙間におけるサイズではあります
機能
WAN/LANで利用ができるように10Gポートが2つあるだけでなく、片方がSFP+のコンボとなっておりスイッチやNICの発熱を抑えることができます
総ポート数で見ると他社製より少ないものの2.5Gポートも付いており、互換性に富んだ製品であると言えます
しかし本製品はデメリットとしてひかりTV(フレッツ・テレビではない)を利用することが難しい、インターネット側の固定IP利用が難しいなどあまり一般的ではない機能での拡張性がNECやIODATAなど日本メーカー製に劣っています
さらに本製品は発熱時に底面部のファンが回るように設計されているもののSFPポートに差したモジュールが抜けなくなるほど発熱してもファンが回っているように見えません、こちらは底面から別のファンで送風することで冷却していますがかなりの熱が放熱できているようです
別途ファンでの送風により保証が切れることはないとのサポートのメールを受け取ってから使用しています
速度
速度に関しては使用している回線及び地域、住宅設備などにより変わってくるので一概には言えませんが
以下の環境で利用している私が平日1日毎時40分に計測した結果
UP MAX 8G AVG 7.5G MIN 6G
DL MAX 4G AVG 3.5G MIN 1G
と最低速度でも1Gを超す状態でした
また測定中にWebからCPU LoadとMemory Usageを確認したところCPU305 Memory60%と余裕のある設計になっていることが確認できました
設定
旧回線と新回線での入れ替えのため、新回線で本製品のみ利用しテストしたのですが、その際の初期設定で表示された回線種別になぜかV6プラスが存在せず、同じMAP-EのOCNだけあるような状況でした
初期設定を終わらせてから選び直すことは可能だったのですがここだけが残念でなりません
それ以外の点は視覚的にもわかりやすく設定しやすいと思います
計測地:北海道札幌市
回線:enひかりクロス v6プラス(フレッツ光コラボレーション フレッツ光クロス相当)
ルーター:TP-LINK Deco BE85
スイッチ:QNAP QSW-308S
NIC:Mellanox MCX4121A-ACAT ConnectX-4
ケーブル:
ONU-RT ELECOM LD-GPAT/WH1/RS
RT-SW SW-NIC CISCO SFP-10G-SR + 10Gtek OM3光ファイバー
5 まだまだ高く、消費電力・発熱も多い。しかし性能は確か
Deco X50からの買い替えです。
やはり大きいですし、熱も発していますし、値段も高いです。
まだWi-Fi7どころか6E対応の端末もないので、宝の持ち腐れ感は否めません。
1台につき10Gポートを2個、2.5Gポートが2個。10Gの有線バックホールで接続してメッシュを構築しています。Wi-Fi6のクライアントの通信速度も20%ほどx50よりも上がったように思います。
代わりに発熱(消費電力)と値段...というところなので、「早くなった気がする」という自己満足のためにこの金額を出しても良いという方向けだと思います。
2台の2.5G同士につないだマシン同士で通信すると安定して2.3Gbpsは出るので、十分な処理能力を持っているように思います。10Gポート付の2.5Gのハブなども高価なので、強いWi-Fiアクセスポイント+10Gハブがこの値段、と思えばギリギリ妥協範囲内かと思います。
高いですが比較的満足しています。
Deco X50など過去機種からのマイナーチェンジ・要注意事項として、Deco BE85を親機として、そレに対して有線もしくは無線で直接繋がないと、メッシュが構築出来ません。Deco X50は例えばプロバイダのHGWにX50を複数接続しても、ちゃんとメッシュが機能しましたが、BE85ではBE85のポートに繋げないと一切認識されません。
複雑なネットワークを構築する予定の方はご注意ください。
96位
83位
4.31 (3件)
74件
2023/4/27
2023/5/18
Wi-Fi 6E (11ax)
8
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×16
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 130x241x123.5mm
【特長】 4804Mbps(6GHz)+4804Mbps(5GHz)+1148Mbps(2.4GHz)を実現したトライバンドメッシュWi-Fi 6Eシステム。 電波干渉のない6GHz帯に対応しているため、高速で信頼性の高いWi-Fi接続が可能。 10Gbpsポートと2基のギガビットポートを搭載し、高速で安定した有線接続が利用できる。
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5 v6プラス、dhcpv6-pd対応ok
GMOとくとくBB10Gクロス回線にて接続を確認しました。HGW無しのONU-XE200直結です。
dhcpv6-pdは設定後一度再起動かけないと反映されないのかもしれません。この部分が少しハマッた程度です。
なお、「WANポートの速度に問題があります」は今のところONU-XE200間のケーブルを何種類か変えてみたのですが、どれでも出ます。Fast.comで1.9GBpsくらい出ているので問題ないと考えとりあえずはこのまま様子見で。
前に使っていたX50も併用しメッシュを構築しています。X50経由では流石にスピードが落ちますが、一軒家で1階にXE200を設置し、そこから2階の奥の方ではXE200からの電波が結構弱くなるのと、X50経由でも400MGpsくらいは出ている、あとはイーサーネットコンバーター的にX50使っているというのもあるのでまあいいかと。そのうちXE200かBE75あたりを購入して6GHzバックホールを活かせればと思っています。
5 ずっと黒いTP-LINKだったので、雰囲気よしです♪
AXE75を使っていました。ですが新しいモノを試してみたくて、それにホワイトカラーが居間で新鮮に映るだろうと思い切って購入しました。メッシュ機能は使わないので「1パック」です。
無線強度は75の「5LDK」から200は「4LDK」と記載があったので、予想通りです。
今まで二階で電波アイコンがMAXだったのが一つ扇形の線が減りました。
ですが、FireTVでの動画を4Kで視聴しても全くコマ落ちしないので、実使用には問題ありません。
少々厄介だったのが「トライバンド」と書かれているのに、2.4Gと5Gを別のSSIDにする設定がありませんでした。
ただ代替手段として「IOT」用Wi-Fiが用意されているので、そちらを2.4G専用にして使用しています。屋外監視カメラを2.4Gで接続していますが全く問題なく観ることが出来ています。
居間が少し明るくなった気がします。それだけだとお高いですが、速度も十分にありWi-Fi 6E接続のMac mini(M2)が、最高900Mbpsを出してます。平均すると700Mくらいです。
※追記
自宅はauひかり1ギガプラン(Biglobe)です。HGWはBL-1500HGW。
※6月にアップされたファームウェアを当てると安定感が増しました。
97位
87位
5.00 (1件)
19件
2023/4/25
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
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5 10G回線を受け止める充分な実力(ただし相性問題あり)
10G回線を契約するので本機を購入しました。
結果、かなり満足しています。
【デザイン】
いかつすぎるのでもう少しおとなしいデザインにしてほしいですね。
そもそも日本の電波法の規制範囲内でしか出力できないのだから、海外品に対抗して大げさなアンテナを付ける必要はないわけです。
【設定の簡単さ】
接続成功後にch調整やその他こまかい設定のために管理画面に入る必要はありますが、箱から取り出して接続成功するまでのステップは非常に簡単です。
【受信感度】
6GHzは同室内で遮蔽物がなければ、5GHz/2.4GHzはこれまでと同様の充分な感度です。
【スピード】
Marvell AQC107 搭載 デスクトップPC: 下り7.4Gbps, 上り5.8Gbps (10GbE)
Intel AX211 160MHz 搭載 ノートPC: 下り1.9Gbps,上り1.4Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5300 搭載 Pixel 8: 下り1.8Gbps, 上り0.8Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5400 搭載 Pixel 9 Pro: 下り1.8Gbps, 上り1.2Gbps (802.11ax 6GHz)
<以下、Elecom WRC-X1800GSをAPモードにして経由>
Switch: 下り80Mbps, 上り30Mbps (802.11ac 5GHz)
Xperia XZ1/XZ1Compact: 下り570Mbps, 上り150Mbps (802.11ac 5GHz)
【機能性】
1年サービスのネット脅威ブロッカーは正直不要ですが、それ以外の本機そのものの機能は充分だと思います。
【サイズ】
デカいし重いのですが、発熱の多いチップを使っているから仕方ないのでしょうね。
【その他】
他所のレポートでも挙げられていますが、Nintendo Switch と相性が悪く5/2.4GHz双方で接続不可能なため、本機1GbE有線に旧ルーター Elecom WRC-X1800GS をAPモードにしてぶらさげ、5GHz(802.11ac)にて接続しています。
また、XPeria XZ1/XZCompact とも相性が悪く5GHz接続が不可能なため、Switchと同様に対応しています。
なお、Switch/Xperia 以外の家電類は本機に5/2.4GHz(802.11ac/n)にて接続できています。
【総評】
10G回線を導入した方には必要十二分の製品だと思います。
有線接続で理論値10Gbpsに対し7.4Gbps、802.11ax 6GHz/160MHzで理論値2.4Gbpsに対し1.9Gbpsの実効速度が出ています。
元の回線が優秀なのもありますが、その速度を受け止めるだけの充分なパワーを持った製品でした。
82位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
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5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
155位
127位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
234位
133位
- (0件)
0件
2025/6/30
2024/11/26
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11528Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 高性能内蔵アンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 6
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 207x224x292mm
【特長】 11528Mbps(6GHz)+5764Mbps(5GHz)+1376Mbps(2.4GHz)の超高速通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。 10Gbps WAN/LANポート×2+2.5Gbps LANポート×4を搭載し、広いネットワーク帯域による高速・安定した有線接続を提供。 「ゲームブースト機能」を備え、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲーム・ゲームサーバーをブーストして、ジッター・ラグ・Pingを最小化する。
337位
148位
5.00 (1件)
0件
2023/4/27
2023/5/18
Wi-Fi 6E (11ax)
8
5LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×16
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 130x241x123.5mm
【特長】 4804Mbps(6GHz)+4804Mbps(5GHz)+1148Mbps(2.4GHz)の速度を提供するトライバンドメッシュWi-Fi 6Eシステム(2パック)。 電波干渉のない6GHz帯に対応し高速で信頼性の高いWi-Fi接続が可能。10Gbpsポートと2基のギガビットポートを搭載し、高速で安定した有線接続が利用できる。 10Gポートと高速Wi-Fiに対応し、メッシュネットワークのゲートウェイに適している。Wi-Fi 6E非対応のデバイスでも利用でき、プロバイダーの縛りもない。
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5 M4 Mac mini 購入で入れ替え
M4 Mac miniを購入したので、この際にNECより買い換えしました。
NECでも特に問題はありませんでしたが、より高性能であろう本商品を2台購入。
フレッツ1ギガプランですが夕方以外は500~700Mbps出ています。
(ルーターより5メートル以内、夕方は300〜400Mbps)
総じて大きさ以外は大満足です
257位
208位
5.00 (4件)
5件
2021/2/26
2021/2/26
Wi-Fi 6 (11ax)
4
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 9個の特殊形状アンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○
【特長】 トライバンド+メッシュWi-Fi 6に対応した無線LANルーター。2402Mbps(5GHz帯)+1201Mbps(5GHz帯)+ 574Mbps(2.4GHz帯)を実現。 独自メッシュ技術「i-Mesh」で、簡単にメッシュネットワーク構築が可能。1フロアだけではなく、最大185平米(4LDK/3階建て)もカバーする。 1.4GHzクアッドコアCPU「Qualcomm 8147」を採用し、パワフルな処理能力を実現。さまざまな部屋タイプを全方位にカバーする9本のアンテナを内蔵。
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5 実質AirMac Extreme後継品
【デザイン】
曲面を取り入れた直方体デザインですっきりしています。置いてあってもAPっぽいゴツゴツ感がなく部屋に馴染みます。
【設定の簡単さ】
スマホから専用アプリで設定します。お任せで利用する分には簡単なのですが、2.4GHz/5GHzのSSID分離機能はWeb設定画面側にのみ存在。これ一般的に使いたい機能じゃないかなぁ?尚、分けるとHomeKitセキュリティは仕様上使えない。
【受信感度】
接続は安定しています。一番遠い部屋の端だと厳しいのですがそこは今まで通り。WiFi APは24時間電源ONで使う機器で、経年劣化がどうなるかは気になりますが。iPhone 15 Pro Max-AP間の速度はAPが見通せる場所(10m程度)で800-900Mbps程度でした。
【機能性】
HomeKitセキュリティ機能や、接続機器一覧確認機能など色々ありますが、結局既存ルーターの都合でブリッジモード利用に落ち着いたので便利機能ほぼ使えない…。
【サイズ】
思いの外大きめ。縦横11cm高さ24.5cm。Linksysのページだと高さ25.9cm記載の画像があり、予定設置場所に置けないと思っていたがなんとかなった。
ACアダプター別で本体950gと軽いです。
【総評】
Appleでも取り扱いがあり、デザイン含めAirMac Extremeの後継機種の様な扱い。でもAppの使い勝手は全部Appで済むAirMac Appの方が良かった。現在はWeb画面に分離されている機能もAppから設定できてほしい。
電波の届きづらい所は少ないため単品購入でメッシュ利用していません。メッシュにしたくなったら追加購入可能。
NETGEAR Orbiの同程度の機種と迷ったのだけれど、Orbiは親機に対し専用子機しか使えない様子。子機だけで見たらOrbiシリーズの方が安いのだけれど、Orbiシリーズは親機単品売りしているものが無い様子。
Linksysは新機種を親機にし、本品を子機としてメッシュを組めるだろうという期待でこちらにしました。
249位
208位
- (0件)
0件
2023/5/26
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
516位
241位
3.09 (2件)
8件
2021/7/ 7
2021/7/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
36台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 600Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8、2.4GHz&5GHz(W52/W53)送受信用×4、5GHz(W56)送受信用×4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 270x218x67mm
重量: 690g
【特長】 Wi-Fi 5に対応し、ホームネットワークセキュリティ機能も搭載(1年間有効、継続可能)したWi-Fiルーター。 1733Mbps(規格値)のバンドを2つ、2.4GHzの800Mbps (規格値)の合計3つの電波に同時高速通信が可能。 360度全方向に電波の死角を作らない「360コネクト」技術を採用している。最大8台の端末と同時通信が可能なMU-MIMOに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 簡単だけど遅い
iodataのWN-2033GRからの乗り換え
光回線への乗り換えでIPv6対応ですがISP側に対応できなかったので対応機の本機に入れ替えです
2033は中継器として使います
【デザイン】
2033と比較してはいけないほどの流麗さです
デザイン性は非常に高いと思います
配線も背部ではなく下部から引き込み、そのための下駄もクリア素材、天面のWPSボタンも隠れるようマグネット固定の蓋がつく配慮はよい
ホワイト系の色も相まって2033と違って埃は目立ちにくいと思います
【設定の簡単さ】
一番びっくりしたのはこの点
理屈は読んでいたもののダイアルアップ時代からネットをやっている人間としてはプロバイダ情報を一切いれずONUと接続して勝手に回線判断して認証できるのは驚きです
設定は基本一切いらずで無線LANも接続可能ですし、これで8000円台で買えるのはかなり便利
【受信感度】
基本、あまり変わりません
若干いいかな?程度で直下でスマホ使っても変わらないです
【機能性】
特に機能としては目新しいものがないので割愛
今迄使った無線LANルーターに比べると倍近いですが当方では問題なし
狭い場所に置いている人は配慮が必要なサイズです
【総評】
セットアップが今まで無いほど何もせず終わるので驚きました
ただし、接続しただけでは速度が一切でません
最初は1Gbpsの光で800kbpsというふざけた速度でした
2週間程のうち何度か再起動したりして今は中継器噛ませたパソコンで300Mbps出ていますが、同じiodataの1733Mbpsでると謳ってるWN-AX2033を5GHz固定で中継器にしていてもWi-fiの速度が出ません。PCはエレコム製CAT6AのLANケーブルを新調して打ち換えてます
どちらに問題があるか不明ですがPCやスマホと違いセキュリティソフトに影響されないと思われる同じケーブルでTX4066直刺しのPS4、無線LAN接続のPS5どちらも160Mbps程度しかでないのでルーターそのものに問題があるのでは?とも思います
ここはかなりの不満です
ちなみにPCをONUのLANポート直刺しでPPPoE接続時に600Mbps出ていますので、IPoE接続でIPv6なのを確認できているはずのルーターで300Mbpsは納得しかねます
ONU再起動などでも変化がないのでボトルネックがWANポートか内部処理、いずれにしてもルーターがボトルネックなのは間違いないと思われます
ここまで特定できても、メーカーサイトに速度が出ない時のトラブルシュートもないのも不満ですね
利便性は他社がどうか知らないので何とも言えませんが、一番大事なこの辺がおろそかなのはどうかと思います
追記
購入して3か月弱、なにをしても速度がでずメーカーに問い合わせして設定などで調整できないか質問しましたが、返答はあるものの的外れな回答ばかりでやり取りに結構時間がかかりました
そうこうしているうちに無線LAN接続している空気清浄機が接続断ランプがしょっちゅう点き、スマホでもフリーズしたりしはじめ合わせて問い合わせすると交換対応ということに。
交換して取り付けた時点で同じ条件でPCからの速度測定では300Mbpsを超える速度が出始めました
メイン基板になにか問題があったのかもしれませんが、微妙なレベルから徐々に悪化していった感じを受けます
中継器として使ってるものも同じシリーズなのでちょっと不安が残りました
270位
241位
4.53 (13件)
424件
2019/10/18
2019/10/31
Wi-Fi 6 (11ax)
3階建て
4LDK
120台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: 取り外し可能高性能アンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 8
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 288x184x288mm
重量: 1510g
【特長】 Wi-Fi6対応ゲーミングWi-Fiルーター。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1のトライバンドに対応し、転送速度は各4804Mbps×2、1148Mbps×1の最大合計10,756Mbps。 「MU-MIMO」により複数の機器による同時接続が可能で、「リンクアグリゲーション技術」で最適な接続先を自動判別しゲーム中に生じるラグを解消。 ゲーム統計画面でリアルタイムのゲームの遅延状況、プレイ時間、システム使用率を表示し、ネットワーク全体の動向を把握できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 電波が良く飛び、設定項目も良い。トレンドマイクロ機能も良し。
受信感度は、最高です。コンパクトさはありませんが他機種だとハブも買い足すことになるので、一台にまとめられると考えると許せる大きさだと思います。最近は、PC以外にも繋げるものが多いので助かります。前機種はASUSのAC5300でした。 iPhoneSEの無線LANがAX(WiFi-6)対応になったのでAX対応でLANポートが8ポート付きかつAC5300と同じトライバンドというとが必要だったのですが、近くではこれしか売っていませんでした。想定外だったのは、同じようなアンテナ8本なのに電波がすごく飛びます。アンテナの向きが変えられないというのがデメリットになりません。AC5300も良かったのですが、2階に設置で1階〜3階まで最低でも250Mbps確保(AC5300は最低だと60Mまで落ちたり繋がらなかったり・・・)できています。セキュリティ機能も最高です。日本でも大手企業が採用しているトレンドマイクロ社のセキュリティ機能が無料で標準装備なので良いです。ログを見るといくつか弾いてくれています。ただこの機種以外のTP-LINKの安い新しい機種はAviraと提携したセキュリティサービスを展開しているみたいですが、有料ソフトで有名なトレンドマイクロではなく、無料セキュリティソフトでよく聞くAvira社ですが、大丈夫なんですかね…。すでにヤバそうな記事も出ているので・・・心配です。他の方のレビューでもその部分を指摘されていますし。コストダウン…それだと残念です。トレンドマイクロ機能の方はASUSだけでなくNECやエレコムといった国内メーカーも採用しているので安心ですね。ただ、その分価格がお高く感じます。
5 1年がかりで初期不良交換も、交換後はほぼ完璧
以下の構成での使用のため、2019年12月に新品購入。
・2.4GHz
ルンバなど2.4GHzしか接続できない機器用
・5GHz-1
スマホなどの一般機器用
・5GHz-2
中2階と2階のNAS間接続専用
5GHz帯は空いているとはいえ、電波の直進性などの関係で使用CHによってパフォーマンスが変わるので、使用CHを変えながらテストを実施。
5GHz-1は全CH電波が出るのだが、5GHz-2は100〜112CHしか電波が出ない。
100〜112CHを指定して、チャンネル幅80MHzの使用はできるが、116CHを指定して、チャンネル幅80MHzや、100CHを指定して、チャンネル幅160MHzは電波が出なかった。
このことを、サポートに問い合わせたが、DFSが検出されているのだろうとの回答。
当時は、160MHzで通信できる機器を持っていなかったので、いったん引き下がった。
今年に入り、TP-LINKのRE505Xを購入したので、RE505Xを使用して各種テストを実施し、サポートの回答のDFSの影響が嘘であることを突き止めた。
・RE505Xを親機設定にして、すべてのCHで電波が出ることを確認した(CH幅20MHz〜80MHzの全パターン実施)
・RE505Xで116CHで80MHzを使用した状態で、AX11000からWDS接続ができることを確認した
・RE505Xで100CHで80MHzを使用した状態で、AX11000のCH設定を116CHにするとなぜか電波が出る場合がある
上記テスト結果で、再度サポートに問い合わせたところ、以下の回答を受け初期不良交換となった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DFS機能の挙動は、機種に搭載されるチップセットの機能に依存し、
異なる機種では挙動も異なります。
気になるようであれば、初期不良として無料にて交換させていただきますが如何でしょうか?
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初期不良交換後の機体は若干の問題はあるが、下記を参考に設定したところ、期待通り5GHz-1、5GHz-2共にチャンネル幅160MHzで使用できている(ファームアップで改善することを期待)。
https://community.tp-link.com/en/home/forum/topic/211846
・5GHz-2について、120CH、124CHだけ電波が出るのが遅い(5〜10分かかる)
・5GHz-2について、100〜112CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると電波が出ない(何時間待ってもダメ)
・5GHz-2について、120CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると時間がかかるが電波が出る(5〜10分かかる)
現在は、コンバーターモード用のファームが提供された、WX3000HPを子機にして運用中。
但し、WX3000HPのファームの問題で、チャンネル幅160MHzは5GHz-1(W52、W53)しか接続できない(SSIDを見つけれない)
通信速度はだいたい以下のような感じ。
・RE505Xを子機にした場合
約650Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(80MHz)
約700Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(160MHz)
約850Mbps
591位
241位
- (0件)
1件
2021/2/26
2021/2/26
Wi-Fi 6 (11ax)
4
80台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 9個の特殊形状アンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○
【特長】 トライバンド+メッシュWi-Fi 6に対応した無線LANルーター(2パック)。2402Mbps(5GHz帯)+1201Mbps(5GHz帯)+ 574Mbps(2.4GHz帯)を実現。 独自メッシュ技術「i-Mesh」で、簡単にメッシュネットワーク構築が可能。3台を使用すれば、最大555平方メートルをカバーする。 1.4GHzクアッドコアCPU「Qualcomm 8147」を採用し、パワフルな処理能力を実現。さまざまな部屋タイプを全方位にカバーする9本のアンテナを内蔵。
270位
-位
4.43 (25件)
747件
2017/2/27
2017/3/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
64台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1000Mbps アンテナ数: 8 本のハイパフォーマンスアンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 230x43x230mm
【特長】 IEEE 802.11acや、最大4台の同時ストリーム通信が可能な「MU-MIMOテクノロジー」に対応した無線LANルーター。 8本の外部アンテナを装備し、「ビームフォーミングテクノロジー」との組み合わせで、 広範囲で安定した高速のネットワークを実現する。 「リンクアグリゲーション(1GbE×2)」の設定が可能なギガビット対応LANポートを4基搭載し、有線環境でより快適なインターネット接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 家の雰囲気と合わないという
でも気にせずおいてます!電波が3階でも行けるって書いてありましたが、2階でも弱いとこあります!デザインがちょっとなー
5 B社より買い替え
【デザイン】ゴツい感じで個人的に好みです。
【設定の簡単さ】Tetherアプリでスマホから簡単設定できる。詳細設定は、ブラウザーから行う。
【受信感度】4LDK木造二階建で使用していますが、若干弱い所もある。
【サイズ】B社やN社の縦置きと比べるとデカいです。
【速 度】以前使用していたB社WSR-2533DHP-CGよりspeedtestで最大DL80Mbpsしかでなかったが、C5400では200Mbpsがでるようになった。宅内通信(リビングテレビから寝室テレビの録画視聴)も以前は途切れて視聴できなかったが、c5400では途切れもなく安定してできるようになった。
【その他】スマートコネクトで2.4Gと5Gのアクセスポイントが1つに表示され、接続は2.4Gか5Gかルータにおまかせできるのがよい。
【総評】REGZAリンクでリビングテレビ58Z810Xから寝室テレビ40M510Xが無線LANでは、うまく録画した番組を視聴できないができるようになった。買ってよかったと思う。
474位
-位
3.33 (2件)
8件
2021/7/ 9
2021/7/29
Wi-Fi 6 (11ax)
3階建て
100台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 高性能アンテナ(取り外し可能)×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 212x51.8x212mm
【特長】 最大速度4.8Gbpsのゲーム用バンドがプレイの操作性や没入感を高めるトライバンドWi-Fi 6ゲーミングルーター。 「ゲームアクセラレーター」がゲームストリームを検出して最適化し、没入感を維持。ダッシュボードからリアルタイムのレイテンシーなどを確認できる。 8本のアンテナ・ビームフォーミング・高出力FEM・4T4Rの組み合わせによって、広いWi-Fiエリアを実現。1.5GHzクアッドコアCPUを搭載。
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4 買って良かった
形が大きく設置に場所をとるが、Wi-Fiの感度は十分です。今までのストレスが解消出来ました。
3 IPv6 IPoE 対応を望む
【デザイン】
賛否あるとは思いますが、存在感は抜群だと思います。
個人的には良いと思います。
【設定の簡単さ】
PCのWEBブラウザを利用して初期設定を行いましたが
対話型でひとつづつ進みますのでやりやすいと思います。
【受信感度】
無線の感度と範囲は良いのではと感じました。
家の外で30m位離れても受信してました。
【機能性】
最上位?だけあり、機能は多くありますね。
設定画面等もわかりやすいかな
SSIDの設定は全チャネル(2.4G,5G,5G-Gameing)を一つにして自動で切り替えるか
全部をバラバラで設定できるなどあり、好みで機能など調整出来ると思います。
購入したばかりで確認出来ない部分も多いので無評価にしてます
【サイズ】
デカイ(笑)
NEC製などの大きさに慣れていると、置き場に困るかもしれません。
【総評】
書き込みにあるのですが、IPV6については注意が必要です
最上位?のルーターだと思うのですが、IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)には対応してません。
IPv6対応と仕様に記載はありますが、PPPoE?接続だと思います(自分の環境では確認不可)
この辺りはIPv6対応内容の勘違いで失敗しました。
(※一緒に発表された機種が対応しているので同じ内容のIPv6だと思ってしまった)
買う前にメーカーのURLを参考にするのが良いと思います。
tp-link IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)対応確認済みリスト ページ
https://www.tp-link.com/jp/support/faq/2383/
自分は結局このルーターを使用する場合IPv4 PPPoEでの接続です。
ルーター自身が速くても肝心のインターネット回線はIPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)から
IPv4に戻すしかないため速度ダウンになってしまいました。
総合的に前のルーターよりインターネットの通信速度はかなり下がりました。
メーカーさんには他機種でIPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)に対応しているので
是非こちらの機種も対応させて欲しいですね。
メーカーの対応次第ですが、現状では押し入れの肥やしです
他の方もご注意ください。
380位
-位
3.60 (7件)
64件
2018/2/ 2
2018/7/ 5
Wi-Fi 5 (11ac)
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1000Mbps アンテナ数: 8 external and detachable antennas
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 8
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240.5x55.3x240.5mm
【特長】 トライバンド対応ゲーミング無線LANルーター。2.4GHz帯と2つの5GHz帯の3つのWi-Fiバンドを備え、合計5334MbpsのWi-Fiスピードを実現。 1.8GHz 64ビット クアッドコア CPU、3つのコプロセッサーと1GBのRAMを搭載。5倍の速度でVPN接続ができるVPNアクセラレーションを採用している。 MU-MIMOとエアタイム フェアネスを使用し、各端末の要求をバランスよく保ち、セキュリティ機能「HomeCare」が全端末を保護する。
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5 。。。交換後は良好
光回線のルータからブリッジ設定での使用です。
ネットギアNighthawk X6 R8000-100JPSが壊れた為に新機種として当機を導入しました。NASもネットギアを使用しているため、Nighthawk X6 R8000-100JPSの後継機のNighthawk X10 R9000-100JPSを候補としたのですが、価格と色々なところでの評価があまり良くないのと当機の価格デザインにての選択でした。
購入時にインターネットとの接続で上部についているTPが黄色の点滅状態でフリーズ。サポートセンターに連絡したところ即交換となりました。連絡した当日に発送され翌日には手許に、その後設置を完了し問題なく稼働しています。いきなりな事に不安を感じてはいましたがある意味サポート体制の良さを実感できたかなとは思いました。設定はとても簡単ではありますが説明書はクイック設定用の紙が一枚だけでした。TPのホームページにあるのも英文のマニュアルになっており日本語対応はされていません。
本体設定は設定用ページにて行いますがこちらはすべて日本語化されており問題はないかと思います。
使用環境は一階鉄筋の2,3階部分木造の一階に設置しています。1、2階は十分カバーできており3階は場所により受信状態の悪い所はありますがホーミング機能が効いているのかエクステンドを使うまでではありません。速度的にも問題なく使えています。
無線ルータ系の機械は消耗品だと思っているので3年持ってくれればいいかなと思って使っています。
5 かなり、早い
ひとつ前のTPリンクのWIFIルーターを使用していましたが、マンションで回線をSONETに変えたいが、階数的に無理なのでルーターを変えたが、aUの光でvDSL回線でもかなり早くなりました。TPリンクのルーターはかなり大きいのですが
速度的には大満足です、設定もTPリンクは簡単で大満足です
451位
-位
4.20 (3件)
8件
2019/9/26
2019/11/27
Wi-Fi 6 (11ax)
8
96台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1200Mbps アンテナ数: 高性能アンテナ8本、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 298x78x211mm
重量: 1433g
【特長】 Wi-Fi 6(802.11ax)対応で3つの帯域を同時に利用可能なトライバンドルーター。合計で10.8Gbps(4.8+4.8+1.2Gbps)の高速Wi-Fiを実現。 「Smart Connect機能」により、各無線LAN子機の対応バンドを調べて、Wi-Fiネットワーク(SSID)に手動で接続する必要がない。 4K/8K UHD同時ビデオストリーミング、ゲーム、そのほかの帯域使用量が多いアクティビティなど、あらゆるネットワークのニーズに対応する。
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5 国産メーカーのルーターと比べると遥かに良い
【デザイン】
まあまあかっこよい
【設定の簡単さ】
設定画面で簡単に設定できた
※設定画面はIPアドレス固定で他ルーターと重複するとアクセスできないため注意
(他レビューのログイン不可はこれが原因と思われるが、どのルーターも設定画面は固定のため、注意点は他ルーターと同様。
使いこなせないのを低評価とするのはおかしい。)
【受信感度】
良い。2階配置で1階、3階でも問題なし。
アクセスポイント複数の状況でも届いている。
【機能性】
USBHDDをNASとして扱えるし、トライバンド、axと必要機能は揃っている。
【サイズ】
TPLINKのウニ型よりは小さく、大きすぎない。
【総評】
70から80台のデバイスを常時接続中だが、
導入1ヶ月間で3度、急にアクセスできなくなり再起動しないと復旧しない事象が発生。
ただしこのルーターが悪いのか、プロバイダー/終端装置/多機能ルーター(終端装置からの回線中継とIP電話で使用)のどれか悪いのかは不明だが、それ以降は問題なく使用できているため、ルーターの不具合ではないと判断している。
なので上記事象以外は、接続範囲や強度も問題なく、速度も早いし動作は安定している。
→コンセントを変更した後は安定してるので、タコ足配線で電力供給が少ない事が原因で事象が発生していた模様。
buffalo、IODATA、TPLINKのルーターも使用したことがあるが、buffaloは不安定過ぎてアクセス不可も頻繁にあり、強度も弱くダメ過ぎる(ルーターは二度と購入することはないでしょう)、IODATAもbuffaloとほぼ同様(少しはマシかも)、TPLINKは左記2つよりはマシだが、netgearと比べると少し強度弱めに感じるのと、安定性もnetgearに軍配が上がる。
よってメーカーはnetgearが良いと感じているが、しいて言えば10GBに対応してないことと、接続台数が96台なのが不満なので、10GB対応と200台とかもっと多い台数に対応したのを出してほしい。
5 現在,最強かもしれない
一つ問題点に気づきました。
Netgear製品すべてに言えるのですが「固定IP」にするといろいろ問題出ます。
ネットワークエンジニア的にはそのあたりも何とかしたいのですが。
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NECのWIFI6(AX)ルータについている忖度機能が周りにあまりにAPがある環境では安定しないので”全く忖度しないであろう”海外製品に変えました。
大変電波が強い様で今までは要らなかったところでも入り,エクステンダーがいらないかも,というような状況になりました。
また,大変安定していて非常に満足です。
設定はある程度分かっていない方には難しいとは思います。
デフォルト,英語だし。
778位
-位
4.50 (2件)
0件
2021/2/26
2021/2/26
Wi-Fi 6 (11ax)
4
120台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 9個の特殊形状アンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○
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5 とっても簡単
BUFFALOのWXR−2533DHP2を使用していましたが、Wi-Fi6対応デバイスが増えたのでリプレースです。
設定はスマホからアプリを使用して簡単にできました。
3台を設置したのでどの部屋でも十分快適に通信できます。(ドコモ光:リンク速度600〜350Mbps)
便利なのは、SSID、Passwordを旧機種と同じにし、デバイスを再設定することなく移行できました。
ただ、ブリッジモード接続なので詳細設定(セキュリティ)等が出来ないのは残念です。
4 AirMac extreme からのリプレス/かなり速度アップに^ ^
これまで使用していた Apple 社の AirMac extreme が新しいものでも5年経過。
Apple が AirMac を提供しなくなった今、端末1機すら交換することができず、全ての機器を他社製品に買い替えなければならない状況に...
でも、故障してからではいろいろ不便だし...
いろいろ考えたあげく、今回思い切って一斉にこの Linksys Velop にリプレイスしました。
設定は、これまでのID/パスワードを使ってスマホアプリで簡単!
...といっても、1つ目のノード設定時は少しつまずき/戸惑いあり。
最初はノードが認識されなかったようだったけど、2回目でクリア。
アプリのインストラクションの丁寧さや日本語表現も少し見直した方が良いかもしれないけど......これは許容範囲内かな...
2つ目のノード以降は非常に簡単で、設置場所が適切かどうかも表示してくれます。
これでメッシュwifiネットワーク構築完了。
※ なお、アプリを使用するためには、最初に
アカウントを作成/入力する必要があります。
さて、肝心の通信品質は...
これまで平均 100 Mbps ぐらいだった速度が 200 Mbps を下回ることがほとんどなくなり、深夜や早朝などは 400 から 600 Mbps が出ることも!(◎_◎;)
アプリのアップデートも体感的には 5 倍速以上!(個人的な意見です(笑))
数 GB の OS のアップデートも、wifi でもストレスなく対応できます。
今のところ通信が切れることもなく、非常に満足。^ ^
BelkinさんがLinksysを提供してくれる限り、今後のリプレイスも簡単にできそうです。
唯一の問題は、AirMac extreme(第6世代)をノードとして使えないこと。
離れたところにあるテレビ/レコーダー用のAirMac extreme(第5世代)は、パイロットランプがオレンジ点滅ながら使えているのに...
(...といっても、AirMacアプリでは全く認識できませんけどね ^ ^; )
第6世代のAirMac extremeは、Linksys に有線接続して、ハブ代わりに使っております ^ ^;
329位
-位
3.97 (6件)
52件
2019/5/31
2019/5/31
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
120台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×8、5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x60x240mm
重量: 1717g
【特長】 トライバンドのゲーミング向けWi-Fi無線ルーター。無線LAN規格「802.11ax」に対応し、5GHz帯で最大4804Mbpsの高速通信を実現。 ゲーム通信を加速させる「GameFirst V/ゲーミングLANポート」、「ゲームブースト」、「wtfast」の3つの機能により、さらに快適なゲーミングが可能。 セキュリティ技術「AiProtection」を搭載。脆弱性保護のほか「ペアレンタルコントロール」機能により利用時間や有害サイトへのアクセスを制限できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2.5GhzとリンクアグリエーションのNAS管理と無線接続に利用
TSUKUMO eX. 22周年祭で31,999で購入しました。
【デザイン】
ふつーにかっこいい。
【設定の簡単さ】
初期設定はスマートフォンアプリからは出来なかったが、使うだけの設定なら簡単かと思われます。
尚、2.5GbpsポートのWAN/LAN切り替えは管理画面から行います。
【受信感度】
ノートPCからの無線だが、2402となっていたり1201となってたりしました。
2.5Gbps接続のNasでノートPCからの無線のアクセスで読み込みが約200MB出ているときもありましたので、満足はしています。
【機能性】
良くわかりませんが、リンクアグリゲーションと2.5GbpsのWAN/LANポートがあるだけで十分です。
【サイズ】
おっきいですね。
熱暴走とかの対策で周囲に何かをおいたりする必要がなければ、ギリギリという感じですか。
冷蔵庫の上においています。
【総評】
NAS2台(Synology,BUFFALLO)でリンクアグリエーションと2.5Gbpsで動作させたいので買いましたが、下手に2.5GbpsのLANハブを買わずにさらに無線での通信で期待値通りの速度が出ましたので満足です。
来月に後継が出るようですが、これでもしばらくは持ちそうな感じはしました。
5 満足です
【デザイン】以前GT-AC5300を使用していました。そのため大きな変化も感じず、存在感のある躯体、アンテナで個人的には好みです。設置場所が平台の上に置いた状態。知らない人がみれば「ゲーム機?」「オブジェ?」とも思える8本アンテナの主張がさらに強調されます。リビングに置くには個性的なので自室のPCそばに置いてます。ROGロゴは光らないように設定しているのですが、目立ちます。表面積を増やすための溝も「遺構」のように思えます。
【設定の簡単さ】IPv6 biglobe なので、本器はAPモードで利用しています。GT-AC5300で設定していた経験からすんなりできました。最初に本線LANに接続せずに、起動。WEB設定からIPを固定して再起動。その後本線LANに接続してアップデート確認。スムーズにできました。PCに直付けで行ったため、アプリ利用はしていませんが簡単なほうでした。(今までの他社ルーター設定で慣れていたことも一因でしょう)
売りのAiMeshのためRT-AC86U RT-AX56Uとの設定もWEB設定画面から難なくできました。
【受信感度】本器を設定し、スマホで確認するとwifi6の認識がでました。わかっていたのですが、認識されるうれしい。GT-AC5300から変更した甲斐がありました。AiMesh設定する前に確認したものでも感度は良好。木造2階でも外までアンテナ立ってます。割と多くの機器をwifi接続しているのですが、問題もなく接続良好です。AiMeshにするとさらに本領発揮。庭まで十分な感度になりました。またこの「メッシュ機能」は今までの「中継器」とは異なるもの。体感してみないと機能の進歩に驚くことができない!
「中継器」接続ではwifiは範囲が広がりますが、親機または中継器に接続しているので、移動するとwifiが弱まる、または切れるます。「メッシュ機能」は範囲内であればシームレスに接続してくれるので「切れる」ということがなく、ストレスなく利用できる
【機能性】先にも述べたAiMeshは他社のメッシュ機能と比べていないが、優秀だと思います。APモードなので他の売りの機能であるゲームブースト等の機能は利用できません。LANポートに2.5Gがあるのですが、回線が1Gなので試せません。ゲームブーストも
2.5Gも使ってみればいいものなのでしょう。
【サイズ】デザインでも述べましたが、本器はこのサイズ、デザインが売りなのでしょう。よく似た性能、同等性能のASUSルーターがあるので、差別化?でいいのでは?
【総評】ゲーミングルーターとしての機能や存在感は十分です。FW更新等でIPv6(IPv4 over IPv6)に対応してくれるといいのですが。
421位
-位
3.00 (1件)
101件
2020/4/23
-
Wi-Fi 6 (11ax)
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能内蔵アンテナ8本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○
【特長】 Wi-Fi6テクノロジーを搭載したトライバンドメッシュWi-Fiシステム「Orbi WiFi 6」の3台セット。 1台のルーターと2台のサテライトの合計3台で最大525m2の範囲にメッシュWi-Fiを自動構築し、家の隅々まで高速な無線LAN環境を提供する。 ルーターとサテライト合計で12のギガビットLANポートを装備。スマートテレビやゲーム機などの有線デバイスも利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 メッシュの安定性を考えて
メッシュは強いのですが,安定があまり。
モニタリングしていると結構ぶちぶち切れます。
ネットワークは強いとは出るのですが,。。。。。。
もう少し様子を見ます。
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AX12にサテライトでEX8000を入れてメッシュを組んでいたがどうも最近,EX8000がぶちぶち切れるのと,メッシュと言いながら切り替えがあまり宜しくないのでこちらのメッシュ製品に変更。
AX12のような高出力はないので単機では届く範囲がかなり狭くなり,壁を隔てたガレージのネットワークカメラまで届かなくなったがメッシュ本来の用途でサテライトを増やす対応予定です。
310位
-位
4.60 (5件)
87件
2020/1/10
2020/2/ 4
Wi-Fi 6 (11ax)
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能アンテナ8本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 191x254x71mm
重量: 1300g
【特長】 家全体をカバーするメッシュWi-Fiシステム。ルーターとサテライトのセットで最大350m2をカバーする。 2つの5GHz帯の両方がWi-Fi 6に対応。4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。 OrbiアプリでセットアップやWi-Fi管理が可能。ゲストネットワークの作成、接続されているデバイスの表示、速度テストも行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格は高いが、やはり性能・安定性の満足度は高い
■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
下記で書いていた大きな不満の2つが実質、解消してしまいました!なので、機能性も評価修正しました。
【デザイン】
すこし大きいですが、クリーンなデザインで、比較的インテリアに馴染みやすいと思われます。
ASUS の ZenWiFi AX(XT8)や(XD4)の様に、黒基調デザインと白基調デザインが選択できたら更に嬉しい人がいるかもしれないと思います。
【設定の簡単さ】
私は、最初から すぐにAPモード(アクセスポイントモード)に設定して利用開始し、ルータ前提の機能の数々を試していないため、デフォルトであるルータモードの設定が簡単かどうかはわかりません。
スマホやタブレットからある程度の設定や状態管理ができる Orbi アプリについては使いやすくできている思われます。
【受信感度】
バッファロー WXR-2533DHP2 (2016年発売当時のハイエンド機)からの置き換えですが、単体で見ても同等以上と思われます。
その上で、本機の最大の特徴であるメッシュ機能により、Wi-Fi で高速・安定して通信できるカバーエリアの大幅拡大については、期待通りの効果がでており、大変満足しております。
木造2階建て+ロフトの戸建住宅で使用しており、2F の書斎に親機(RBR850)、1Fリビングの高さ 1.5m くらいの家具の上にサテライト機(RBS85)を置いており、以前は通信が安定しなかった箇所での Wi-Fi 利用が期待通りに大幅に改善しました。
【機能性】
従来の Orbi シリーズの機器と比べると、機能設定の選択肢が無くなっていたり、制限されている部分がある模様です。具体的には、
まず、マニュアルには記載のある以下の機能が、2021年02月20日時点の最新のファームウェアではメニューに出てこなくなっています。
(1) ビームフォーミングの有効/無効化
(2) MU-MIMO の有効/無効化
(3) 高速ローミングの有効/無効化
※ この3つの機能は、基本的には常に有効になっていて、無効化することができなくなっていると推測しています。
さらには、以前の機種や下位機種では可能な、デバッグページで有効化できる telnet ログインをしての、細かい設定の変更、2.4GHz と 5GHz で SSID を別のものに変更する、なども出来ない様です。
(そもそも 2.4GHz, 5GHz の SSID 指定や、それぞれのバンドの有効/無効化切り替え、利用周波数チャネルの指定、帯域幅の指定、などは通常の管理メニューから出来るようにして欲しい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
IoT デバイス用にもう一つ別の SSID、セキュリティ設定が可能になりました!
あと、接続方式のセキュリティ・認証方式については、WPA2 か WPA3 のどちらかのみの設定になってしまうのも残念です。(WPA2/WPA3 mixed mode をサポートしていない。もし、ハードウェア的には可能なら、今後ファームウェアのバージョンアップで対応してほしい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
WPA2/WPA3 mixed mode がサポートされました!
また、折角のCPU性能、ルーター機能を活かすためにも、なんとか DS-Lite, v6プラスにも対応して欲しいです。
【サイズ】
少し大きいですが、性能、アンテナ感度、放熱性、設置時の安定性などを考えると妥当かと。
【総評】
2021年02月時点では、最も比較対象となる機種は、同じくトライバンド(3バンド)対応の ASUS の ZenWiFi AX (XT8) となると思います。
両者の Wi-Fi の接続性能に関しての大きな違い:
Orbi RBR850/RBS850 は、対応バンドとして、
(1) 2.4GHz帯, 2x2/40MHz, MU-MIMO, 1,147Mbps(1.2Gbps)
(2) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
(3) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
というトライバンドをサポート、
ASUS ZenWiFi AX(XT8) は、対応バンドとして、
(a) 2.4GHz帯, 2×2/40MHz, 574Mbps(0.6Gbps)
(b) 5GHz帯, 2×2/80MHz, 1,201Mbps(1.2Gbps)
(C) 5GHz帯, 4×4/160MHz, 4,804Mbps(4.8Gbps)
をサポートという点となります。
ASUS の XT8 の方が、メッシュを構成するノード同士を接続するためのバックホール接続に、どのバンドを使うのかを指定できる、また、任意のバンドをバックホールと子機端末との通信の兼用にできる、など、柔軟に指定できます。また、4x4/160MHz による 4,804Mbps 接続にまで対応しています。
一方では、バックホールと端末接続の両方で、それぞれ独立したバンドによる 4x4/80MHz、2,402Mbps という広帯域接続を実現できるのは Orbi RBR850/RBS850 の方のみ、となります。
以上の違いから、親機とサテライト機(ASUS の表現だとノード機)の間をイーサネットケーブルによる有線バックホール接続にできる環境なら ASUS ZenWiFi AX(XT8) がオススメで、有線バックホール接続が難しい環境の方は、Orbi RBS/RBS850 の方が良いのではないかと思います。
私の場合は、有線バックホール接続の実現が難しい環境のため、その中でも確実に安定して、高速なメッシュ環境を構築したい、ということが決めてで Orbi を選択しました。
Orbi の Wi-Fi6対応機の下位機種である RBR750/RBS750 との比較においては、バックホール接続性能は一緒ですが、RBR750/RBS750 は、無線LAN子機との接続が 2x2/80MHz の 1201Mbps までである、ことを懸念して選択しませんでした。
以上、
機能について色々と書きましたが、細かい設定ができないのは、製品の位置づけ上、敢えてそうしている部分もあるかと思います。
全体的には、詳しくない人でも簡単に高性能・高度な機能のメリットが得られる製品になっており、価格的には確かに高いですが、満足度は高いと考えます。
5 価格と大きさで悩まれる場合、購入をお勧めします。
【デザイン】
今まで使っていたルーターは隠して収納していたのですが、洗練されたモダンデザインでインテリアに溶け込むため、目線導線上に設置しても違和感がありません。
【設定の簡単さ】
繋ぐだけであれば非常に簡単に設定できます。
詳細設定を触る場合は手間取りました。
【受信感度】
デザインが良いおかげで目線導線上に設置でき、結果としてルーター設置場所が適正な場所に置けた子機の事で感度は非常に良好です。 RC造建物の為、親機ー子機間は有線接続しており、親子間の無線受信感度は不明です。
【機能性】
自宅のIoT化を進めており、Wi-Fi6+メッシュ変更後は全てのデバイスが安定かつ高速で繋がるようになりました。同機種子機増設で3台体勢以上になれば、よりメッシュWi-Fiの恩恵を受けられると思われます。
【サイズ】
今まで使ってきたルーターの中で最大級の大きさでした。
大きさがネックで見送られている場合、Amazon Americaで専用ブラケットが販売されていますので、壁付けにすると1つのモダンインテリアになり、感度も上がります。
【総評】
過去に購入してきたルーターの中で最高額+最大の大きさでした。
ルーターとしては高価格帯になりますが、親子セット・メッシュWi-Fi・Wi-Fi6と5年ほどは使い続けられる事が予想されるスペックです。大きさに関してはAmazon Americaで専用ブラケットを取り寄せれば壁掛けでクリアされます。
価格と大きさで購入を見合わせている場合、購入を強くお勧めします。