スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
5位
6位
4.26 (10件)
82件
2025/10/ 1
2025/10/中旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 凄いね!でもメッシュは、、、
【デザイン】
最近のルーターかな。
【設定の簡単さ】
2階のアクセスポイントとして購入、ONUに有線接続してモードはautoで電源オン、これだけでした。
もちろんSSIDその他は変更しましたがあっけなく設定完了。
【受信感度】
2階のある部屋が受信状態向上のため購入したが、2階はどの部屋も1G越え(混み合ってない時間帯ではあるが)!
なんなら1階までもカバー出来そうな勢い! NSD-G1000Tの無線いらないかも。
【機能性】
イージーメッシュにトライしたが、初めは快適だったが、数日で接続、途切れるの無限ループへ、初めのブリッジ接続(個別SSID)にもどしました。
残念、、、
【サイズ】
普通
【総評】
5年以上ぶりの無線ルーター購入でしたが、技術の進歩は凄まじいと感じました。 2ヶ月ほど購入するか迷ってましたが買って大正解!
5 スピードが遅く Wi-Fi7アスファルト路面
【デザイン】
コンパクト化、無線の流れなどよくないイメージです。
【設定の簡単さ】
MLO 混み合っておりますの改善策として、チェックマーク外しました。
アンケート調査などが、すらすらと可能になりました。
【AUTO → MANUAL・ROUTER → AP】
AP なので(INTERNET 2.5G _ LANポート 1)
【受信感度】
Wi-Fi 5 泥沼の道とすると、Wi-Fi 6 砂利道、Wi-Fi 7 アスファルトような路面でした。
※ 滑り易いかどうかなのです。
(スピードは変化しません)
【機能性】
Wi-Fi 6 では、アンケート調査などが困難性で Wi-Fi 7 交換するとすらすら可能だと思いました。
【サイズ】
まだ大きなサイズと思っていましたが、コンパクト化だと思います。
【総評】
36人 から 35人 になり アンケート調査などのスピードと映像などの上昇してスピードが遅くても可能だと思います。
44位
24位
4.24 (3件)
29件
2025/10/ 9
-
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 機能性がわからず全部 Wi-Fi が停止
【デザイン】
突然とWi-Fi 6 時代から Wi-Fi 7 倍量金ながら性能上に変化ありません。
【新型になってました】
Wi-Fi 6とWi-Fi 5 接続は出来ません。
【設定の簡単さ】
Wi-Fi 5:親機2台
Wi-Fi 6:親機3台が限定(4台が可能と)
Wi-Fi 7:親機4台になりました。
★ 本当のメッシュ機種なので助かります。
【注意事項】
Wi-Fi 6製品の親機が4台の接続がオペレーターが可能だと、NEC Aterm と同じような張り合いなど、機種は正直な動作しながら数回くらいの親機とのメッシュ接続の繰り返しです。
【受信感度】
Wi-Fi7、4台が可能なのでとてもよいです。
★ Wi-Fi 6とWi-Fi 5 魅力がなく後悔しました。
【機能性】
直ぐに操作性が間違えると長押しするリセットが必要になりました。
【CH変更する事によって動作が停止】
36 CH、44CH:全ての機種に再起動が必要です。
★ 普通の操作すると途切れて、使用が困難になります。
【サイズ】
少しだけ、コンパクトになりました。
★ オペレーター機能は詳しくありません。
【総評】
WXR-18000BE10P、Wi-Fi6とWi-Fi 7デザインながら思いつかないのか不思議です。
WSR6500BE6P2.5P、WSR6500BE6P2.5PWなどがあるはずと高額な商品と、性能面に納得ができません。
5 Wi-Fi7を体感できました
【デザイン】内蔵アンテナ、バッファローのスタンダードな形です
【設定の簡単さ】WXR-18000BE10Pをコントローラにして有線接続をしました。簡単にEasymeshが構築出来ました。
【受信感度】有線2.5G接続の効果を存分に発揮しています。iPhone17で常に1G近い速度が出ています。
【機能性】ルーターとしては使っていませんが、Easymeshのエージェントとして文句のない性能です。
【サイズ】壁掛けでも使えるサイズ、デザインで良いと思います。
【総評】まだ使用し始めたばかりですが、1か月ほど経って再起動が必要か見極めたいと思います。現状Wi-Fi7対応機器がまだ少ないので今後に向けた先行投資といったところです。
37位
32位
4.26 (10件)
82件
2025/10/ 1
2025/11/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 凄いね!でもメッシュは、、、
【デザイン】
最近のルーターかな。
【設定の簡単さ】
2階のアクセスポイントとして購入、ONUに有線接続してモードはautoで電源オン、これだけでした。
もちろんSSIDその他は変更しましたがあっけなく設定完了。
【受信感度】
2階のある部屋が受信状態向上のため購入したが、2階はどの部屋も1G越え(混み合ってない時間帯ではあるが)!
なんなら1階までもカバー出来そうな勢い! NSD-G1000Tの無線いらないかも。
【機能性】
イージーメッシュにトライしたが、初めは快適だったが、数日で接続、途切れるの無限ループへ、初めのブリッジ接続(個別SSID)にもどしました。
残念、、、
【サイズ】
普通
【総評】
5年以上ぶりの無線ルーター購入でしたが、技術の進歩は凄まじいと感じました。 2ヶ月ほど購入するか迷ってましたが買って大正解!
5 スピードが遅く Wi-Fi7アスファルト路面
【デザイン】
コンパクト化、無線の流れなどよくないイメージです。
【設定の簡単さ】
MLO 混み合っておりますの改善策として、チェックマーク外しました。
アンケート調査などが、すらすらと可能になりました。
【AUTO → MANUAL・ROUTER → AP】
AP なので(INTERNET 2.5G _ LANポート 1)
【受信感度】
Wi-Fi 5 泥沼の道とすると、Wi-Fi 6 砂利道、Wi-Fi 7 アスファルトような路面でした。
※ 滑り易いかどうかなのです。
(スピードは変化しません)
【機能性】
Wi-Fi 6 では、アンケート調査などが困難性で Wi-Fi 7 交換するとすらすら可能だと思いました。
【サイズ】
まだ大きなサイズと思っていましたが、コンパクト化だと思います。
【総評】
36人 から 35人 になり アンケート調査などのスピードと映像などの上昇してスピードが遅くても可能だと思います。
61位
63位
5.00 (1件)
39件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 中継機の限界とEasyMeshのトラップ
スマートホーム強化等々で端末の同時接続台数が増え、ネットダウンしてルーター再起動が増加したためルーターを当機に更新した。(同時接続31台)
最速の回線速度にする為、2階の端にあるONUの隣にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、LANケーブルにて1階中央のWSR-3200AX4Bと接続しアクセスポイントとして一階をカバー、2階はルーターが端過ぎて弱電波の箇所が発生する為、WEX-1166DHPSを中継器として設置し、同一SSIDで運用したがスマホやPCが頻繁に切り離されたり、ルーターストールが多発生した。
メールにてバッファローサポートセンターに問い合わせを数回する中で、EasyMeshが提案されルーターと中継ポイントで同一のSSIDを適用するようなネット構成にした。しかし、LINE電話,050電話が断続的に切れたり、simplenoteの同期がされなくなる等々の運用上の問題が多発。これ以上のバッファローサポートセンターとの問題解決には時間がかかり運用の支障が長期化する事からEasyMeshの構成は破棄した。
代わりに回線速度は遅くなるものの1階中央にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、2階ONUからLANケーブルを伸ばし当機に接続したネットワーク構成に変更した。中継機は無し。これにより当機一台にて一階, 二階と2台の外部防犯カメラへのWiFi接続も安定化した。LANケーブルの損失により回線速度は1/7に低下したが、それでも運用上の支障が発生する速度ではないので許容する事とした。
LINE電話,IP電話,simplenoteも正常化し安定した運用が出来るようになった。
あくまでも今回の経験上の事で技術的裏付けがある訳では無いが、EasyMeshはIP電話やサーバーとの同期プロトコルが複雑なサービスには対応出来ないようだ。今後EasyMeshを使う事は無い。
バッファローサポートセンターとのやり取りや、ネット構築の中で得た知見は以下の通り。
間違った理解をしているかもしれないので自己責任で。
・WSR6500BE6Pルーターに接続できる中継機の数
https://www.buffalo.jp/support/faq/detail/700.html
・WSR-3200AX4B ⇒ 1台まで
・WEX-1166DHPS ⇒ 2台まで
・アクセスポイントのネットワーク構成を構築する場合、他の機器のSSIDと重複してはならない。
例えば、ルーターのSSIDとアクセスポイントのSSIDを同じにしてはならない。
⇒ネットワークが不安定になるのだそう
・WEX-1166DHPSは中継機だけではなくクライアントモードとしても使う事が出来る
ただし、EasyMeshの場合は頻繁に接続ポイントが変わる可能性があるので推奨しないとの事。
・設定は、WEX-1166DHPSを中継機として設定後、2.4GHz, 5GHzのWiFiを全て使用しないにする事でクライアントモードになる。
・EasyMeshは、IP電話やsimplenoteのような同期プロトコルが複雑なものでは、電話が切れたり、同期出来ずストールするような事が発生するので、利用しない方が良い。
⇒ あくまで経験則で技術的裏付けは無いが、、、無駄な手間や時間は使いたくない
・WSR6500BE6Pは思った以上に電波が届く ( 延べ床 約40坪 軽量鉄骨二階建ての範囲 )
⇒ 今回の知見。バッファローサポートセンターへ障害物が無い環境での水平垂直方向への実用上の電界強度距離とを居合わせたが、やんわりと断られた。言いたくないのだろう。
バッファローサポートセンターから、メールにて不具合シュート,様々なカスタムな提案,個々の機器の各設定手順を丁寧にの提示してもらい。なんとか、こぎ着けました、困ったときは、当センターに相談するのが有効と感じました。ただ、HPのメール窓口までホームページからたどり着くのが、なかなかの曲者でしたが、、
以上、参考になれば。。。。
127位
119位
5.00 (1件)
0件
2025/10/21
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 回線と無線などの説明が異なっています
【デザイン】
特別な色がありません。
【設定の簡単さ】
レベルの低さの光り回線に関係します。
【受信感度】
抵抗があった反発力のCHが簡単に低いレベルでも改善されました。
【機能性】
性能が上昇しているよう説明されました。
※ 1台機能は変化しないので選択肢
(Wi-Fi 6 と Wi-Fi7変化がありません)
メーカーとして、なぜか Wi-Fi6 お勧めです。
【サイズ】
最初のうちはコンパクト化、Wi-Fi6やっとお互い受信と抵抗値 5GHz帯 が 2.4GHz帯 が多く途切れる、心配しました。
【総評】
※ 同じ Mesh 機能でも 拒否しました。
Wi-Fi7親機:接続の台数は 約4台
MLO・有効
バンドステアリング 操作する禁止の場所
Wi-Fi6親機:接続の台数は 約3台
説明書が新しくないので注意です。
150位
152位
5.00 (1件)
39件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 中継機の限界とEasyMeshのトラップ
スマートホーム強化等々で端末の同時接続台数が増え、ネットダウンしてルーター再起動が増加したためルーターを当機に更新した。(同時接続31台)
最速の回線速度にする為、2階の端にあるONUの隣にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、LANケーブルにて1階中央のWSR-3200AX4Bと接続しアクセスポイントとして一階をカバー、2階はルーターが端過ぎて弱電波の箇所が発生する為、WEX-1166DHPSを中継器として設置し、同一SSIDで運用したがスマホやPCが頻繁に切り離されたり、ルーターストールが多発生した。
メールにてバッファローサポートセンターに問い合わせを数回する中で、EasyMeshが提案されルーターと中継ポイントで同一のSSIDを適用するようなネット構成にした。しかし、LINE電話,050電話が断続的に切れたり、simplenoteの同期がされなくなる等々の運用上の問題が多発。これ以上のバッファローサポートセンターとの問題解決には時間がかかり運用の支障が長期化する事からEasyMeshの構成は破棄した。
代わりに回線速度は遅くなるものの1階中央にWSR6500BE6Pをルーターとして設置、2階ONUからLANケーブルを伸ばし当機に接続したネットワーク構成に変更した。中継機は無し。これにより当機一台にて一階, 二階と2台の外部防犯カメラへのWiFi接続も安定化した。LANケーブルの損失により回線速度は1/7に低下したが、それでも運用上の支障が発生する速度ではないので許容する事とした。
LINE電話,IP電話,simplenoteも正常化し安定した運用が出来るようになった。
あくまでも今回の経験上の事で技術的裏付けがある訳では無いが、EasyMeshはIP電話やサーバーとの同期プロトコルが複雑なサービスには対応出来ないようだ。今後EasyMeshを使う事は無い。
バッファローサポートセンターとのやり取りや、ネット構築の中で得た知見は以下の通り。
間違った理解をしているかもしれないので自己責任で。
・WSR6500BE6Pルーターに接続できる中継機の数
https://www.buffalo.jp/support/faq/detail/700.html
・WSR-3200AX4B ⇒ 1台まで
・WEX-1166DHPS ⇒ 2台まで
・アクセスポイントのネットワーク構成を構築する場合、他の機器のSSIDと重複してはならない。
例えば、ルーターのSSIDとアクセスポイントのSSIDを同じにしてはならない。
⇒ネットワークが不安定になるのだそう
・WEX-1166DHPSは中継機だけではなくクライアントモードとしても使う事が出来る
ただし、EasyMeshの場合は頻繁に接続ポイントが変わる可能性があるので推奨しないとの事。
・設定は、WEX-1166DHPSを中継機として設定後、2.4GHz, 5GHzのWiFiを全て使用しないにする事でクライアントモードになる。
・EasyMeshは、IP電話やsimplenoteのような同期プロトコルが複雑なものでは、電話が切れたり、同期出来ずストールするような事が発生するので、利用しない方が良い。
⇒ あくまで経験則で技術的裏付けは無いが、、、無駄な手間や時間は使いたくない
・WSR6500BE6Pは思った以上に電波が届く ( 延べ床 約40坪 軽量鉄骨二階建ての範囲 )
⇒ 今回の知見。バッファローサポートセンターへ障害物が無い環境での水平垂直方向への実用上の電界強度距離とを居合わせたが、やんわりと断られた。言いたくないのだろう。
バッファローサポートセンターから、メールにて不具合シュート,様々なカスタムな提案,個々の機器の各設定手順を丁寧にの提示してもらい。なんとか、こぎ着けました、困ったときは、当センターに相談するのが有効と感じました。ただ、HPのメール窓口までホームページからたどり着くのが、なかなかの曲者でしたが、、
以上、参考になれば。。。。
99位
164位
4.24 (3件)
29件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
【特長】 5GHz/2.4GHz 2つの周波数帯での通信を実現するプレミアムモデルのWi-Fi 7対応デュアルバンドWi-Fiルーター。 5GHz最大5764Mbps、2.4GHz最大688Mbpsの高速通信が可能。ワイドバンド5GHzに対応したスマートフォンやパソコンなどでは5GHz(160MHz)に対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を備えている。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 機能性がわからず全部 Wi-Fi が停止
【デザイン】
突然とWi-Fi 6 時代から Wi-Fi 7 倍量金ながら性能上に変化ありません。
【新型になってました】
Wi-Fi 6とWi-Fi 5 接続は出来ません。
【設定の簡単さ】
Wi-Fi 5:親機2台
Wi-Fi 6:親機3台が限定(4台が可能と)
Wi-Fi 7:親機4台になりました。
★ 本当のメッシュ機種なので助かります。
【注意事項】
Wi-Fi 6製品の親機が4台の接続がオペレーターが可能だと、NEC Aterm と同じような張り合いなど、機種は正直な動作しながら数回くらいの親機とのメッシュ接続の繰り返しです。
【受信感度】
Wi-Fi7、4台が可能なのでとてもよいです。
★ Wi-Fi 6とWi-Fi 5 魅力がなく後悔しました。
【機能性】
直ぐに操作性が間違えると長押しするリセットが必要になりました。
【CH変更する事によって動作が停止】
36 CH、44CH:全ての機種に再起動が必要です。
★ 普通の操作すると途切れて、使用が困難になります。
【サイズ】
少しだけ、コンパクトになりました。
★ オペレーター機能は詳しくありません。
【総評】
WXR-18000BE10P、Wi-Fi6とWi-Fi 7デザインながら思いつかないのか不思議です。
WSR6500BE6P2.5P、WSR6500BE6P2.5PWなどがあるはずと高額な商品と、性能面に納得ができません。
5 Wi-Fi7を体感できました
【デザイン】内蔵アンテナ、バッファローのスタンダードな形です
【設定の簡単さ】WXR-18000BE10Pをコントローラにして有線接続をしました。簡単にEasymeshが構築出来ました。
【受信感度】有線2.5G接続の効果を存分に発揮しています。iPhone17で常に1G近い速度が出ています。
【機能性】ルーターとしては使っていませんが、Easymeshのエージェントとして文句のない性能です。
【サイズ】壁掛けでも使えるサイズ、デザインで良いと思います。
【総評】まだ使用し始めたばかりですが、1か月ほど経って再起動が必要か見極めたいと思います。現状Wi-Fi7対応機器がまだ少ないので今後に向けた先行投資といったところです。
180位
201位
4.28 (51件)
711件
2018/8/ 6
2018/8
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
18台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz:4本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 36.5x160x160mm
重量: 400g
【特長】 11ac(5GHz)に加え、2.4GHzの256QAMに対応した無線LANルーター。5GHz帯は最大1733Mbps、2.4GHz帯は最大800Mbpsの高速通信が可能。 子機側の位置や距離を判別し、転送速度・安定性を向上させるビームフォーミングに対応し、さらにiPhoneやiPadを察知する「ビームフォーミングEX」にも対応。 新旧それぞれのWi-FiルーターのAOSS/WPSボタンを押すだけでネットワークSSIDとパスワードを自動で引き継いで設定ができ、他社製ルーターにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 設定が簡単
使用し始めるて3半年くらい経ちますが問題なく使用出来てます。
デザインは、小さくて良かったです。コンセントに直挿しできるので、コードレスですっきり。
表面Buffaloロゴの主張が少し強いが、ピカピカの黒と直方体の形状が素敵。5点!
ダメな点は中継機モードにすると速度が落ちます。
2.4Ghzと5.0GhzのWDS対応製品で、家電にも対応していますからロボット掃除機などにも対応します。
使いやすさは、設定のしやすいです。
安定性は、昨日設定したばかりなのでわかりませんが、今のところ大丈夫です。
満足度は、目的の用途では大満足、
中継機が多い場合の問題点も勉強になり、買って良かったです。
現在は、WSR3200AX4Bの中継機として使用中です。BUFFALOは素人でも設定が簡単ですし、なによりサポートが安心です。コールセンターサポートの方も親身に対応してくださる方がほとんどです。
5 今のところ3年間使用していて不具合なく利用できています
【購入に至った経緯】
3年前に回線業者からレンタルしていたWi-Fiルーターの機能では物足りなくなり購入して以降、使用しており不具合が起きることもなく利用できています。
製品外観は写真を添えて下記記事にまとめました
https://yasu-lifestyle.com/how-to-use-a-router-as-range-extender/
【設定の簡単さ】
設定方法に関しては付属の説明書と下記の公式サイトの説明書が充実しているため、Wi-Fiルーター関連初心者の方でも簡単に設定することができます。
https://www.buffalo.jp/product/detail/manual/wsr-2533dhpl.html
【機能性・受信感度】
これまではWi-Fiルーターとして使用をしていたのですが、最近引越しを機に作業環境が大幅に変わり物件の構造上、
作業部屋のインターネット速度が激遅な状況を改善すべく中継機モードとして使用してみたところ、下り・上り共に5Mbpsほどだったのを80Mbpsまで引き上げることができました。
中継機モードの設定方法と速度変化に関しては私の実際の利用状況を添えて詳しく記事にまとめました
https://yasu-lifestyle.com/how-to-use-a-router-as-range-extender/
ちなみにWi-Fiルーターとして使用していた時は下記の7つのデバイスを同時利用することもありましたが利用速度には全く問題なく使用できています。
・iPhone
・iPad
・Kindle Paper while
・PS4
・ノートPC
・ゲーミングPC
・Chromeキャスト
FPS等のオンラインゲームをプレイしていた際も回線速度が不安的になることなく快適に利用できます。
【デザイン】
このサイズのルーターにも関わらず、最大5本のLANケーブル(WAN × 1、LAN × 4)を挿すことができるため多数の通信機器を有線接続する方にとっては使いやすい構造になっています。
232位
228位
5.00 (1件)
0件
2025/11/ 5
2025/10
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 60x177x165mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
5 回線と無線などの説明が異なっています
【デザイン】
特別な色がありません。
【設定の簡単さ】
レベルの低さの光り回線に関係します。
【受信感度】
抵抗があった反発力のCHが簡単に低いレベルでも改善されました。
【機能性】
性能が上昇しているよう説明されました。
※ 1台機能は変化しないので選択肢
(Wi-Fi 6 と Wi-Fi7変化がありません)
メーカーとして、なぜか Wi-Fi6 お勧めです。
【サイズ】
最初のうちはコンパクト化、Wi-Fi6やっとお互い受信と抵抗値 5GHz帯 が 2.4GHz帯 が多く途切れる、心配しました。
【総評】
※ 同じ Mesh 機能でも 拒否しました。
Wi-Fi7親機:接続の台数は 約4台
MLO・有効
バンドステアリング 操作する禁止の場所
Wi-Fi6親機:接続の台数は 約3台
説明書が新しくないので注意です。
403位
-位
2.45 (47件)
622件
2020/4/15
2020/5/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
18台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz:4本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 36.5x160x160mm
重量: 360g
【特長】 国内の主要なIPv6サービスに対応したWi-Fiルーター。複数端末の同時通信(最大4台)を可能にする「MU-MIMO」に対応。 端末をめがけて電波を送信するビームフォーミングにより、安定感のある通信を実現する。 4本のアンテナがさまざまな向きや角度の端末を幅広くカバー。スマホを縦や横、斜めに使っても電波が途切れにくい。
この製品をおすすめするレビュー
5 繋がっていればそれでいい
普通につながっています。
正直特筆すべき事項はないのですが、繋がっていればそれでいいので・・・。
5 満足してます。
大変満足しています。同じバッファロー製品の更新なので引き継ぎ機能で設定が簡単でした。
パソコン・スマホ共に動画等の受信も良好です。
333位
-位
3.31 (4件)
49件
2018/10/17
2018/11/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3LDK
15台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz:2本(内蔵)、5GHz/2.4GHz共用:2本(内蔵)、中継機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 90x175x125mm
重量: 745g
【特長】 独自のメッシュ機能で、網目状のネットワークを自動構築できるWi-Fiルーター。親機と専用中継機1台をセットにしスターターキット。 子どもや家族もみんなが安心できる利用時間設定や有害サイトブロックが、手元で簡単・シンプルに設定できる。アクセス集中による影響が少ないIPv6に対応。 引っ越し機能対応なので、スマホやゲーム機など端末の無線設定は必要ない。専用中継機を追加して、通信エリアを強化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メッシュネットワークがとても快適です
【デザイン】
本体のプラスチックの質感は思っていたより良く、
デザインも円形をデザインしたもので個人的には気に入っています。
【設定の簡単さ】
一般的なルーターと比べて難易度が高い等はなく、
比較的簡単だと思います。
【受信感度】
2階建てメゾネットタイプ(軽量鉄骨,75m^3程度)で使っていますが、
電波は良く飛ぶと思います。
【機能性】
必要な機能はひと通り実装していると思います。
親機に中継機能はありませんが、
メッシュネットワークでは不要ですし、
そもそも親機単体で使う事は無いので問題はありません。
なお総評で書きますが、2.4Ghzの速度面がやや劣るので、
1点下げました。
【サイズ】
円形デザインであり、厚みは感じるものの、
奥行を取らないので設置場所は融通が利くと思います。
【総評】
上に書いた通りですが、
2F建てのメゾネットタイプの住宅に転居する事になった為、
メッシュネットワーク構築目的で購入してみました。
本モデルは親機+子機のセットモデルですが、
これに加えて子機(WEM-1266)を別途1台購入し、
親機+子機2台でのメッシュネットワークを構築しましたが、
子機1台で十分家の中全てに電波が飛ばせる事がわかり、
実際には不要でした。
なお、追加で購入した子機の新規増設は、
子機を親機の隣にもっていきAOSSボタンを押すだけなので、
とても簡単でした。
さて、ここから本題ですが、
肝心のメッシュネットワークですが、
家の中をスマホをもってウロウロ歩いてみると、
接続先が切り替わった事を意識する事なく、
親機・子機1・子機2への接続がスムースに切り替わり、
どこにいても電波が途切れる事がなく、
とても快適に使う事ができています。
次に、親機・子機1・子機2がどう繋がっているかですが、
・親機<−>子機1<−>子機2 という「直列接続」
・親機<−>子機1
<−>子機2 という「並列接続」
このいずれかの接続になりますが、
どちらになるかは、親機・子機1・子機2の電波状況により、
いずれかの接続方法が勝手に選ばれる仕組みです。
また、5Ghz/2.4Ghzどちらで繋がるかについても、
速度が出る方≒電波状況の良い方が、
自動的に選ばれるので意識する必要がありません。
(SSIDは5Ghz/2.4Ghzで共通になっています)
バッファローのサイトによると、
メッシュネットワークの接続経路については、
独自の仕組み(特許出願中)が導入されているようですが、
実体感においても優れた設計になっているように感じました。
===
次に、本体の性能です。
現状、パソコンやスマホ、ゲーム機、無線プリンタ等などで、
無線経由で6台、LANポート経由で6台の計12台の端末を接続しています。
うち線で4台、LANポート経由が2台の計6台が常用、その他は時折使う状況です。
この状態で、各端末からブラウザを開いたりダウンロードをしていますが、
もっさりする事もなくサクサクと開いてくれます。
次に、インターネットの通信速度ですが、
(家庭内ネットワークではなく、外部アクセス≒インターネットの実効速度です)
★PC:LAN接続(親機に接続)
昼間:下り600Mbps
夜間:下り400Mbps〜500Mbps
★ノートPC:Wifi接続(親機につながっている状態)
昼間・夜間ともに:下り200Mbps程度
★スマホ:Wifi接続(子機につながっている状態)
昼間・夜間ともに:下り170Mbps程度
このようになりました。
有線接続の場合は1Gbpsのネット回線という事を考えると、
v6プラスの実効速度の上限に近い値が出ていると思います。
無線接続の場合はもう一声欲しかったのも事実ですが、
それでも十分に速いと考えています。
===
最後に、機能性で少し触れましたが、
親機・子機ともに無線5Ghzの通信速度は十分に高速ですが、
無線2.4Ghzが400Mbpsが上限であり、最新スペックと比べるとやや劣ります。
実運用では2.4Ghzで高速通信する機会は殆ど無いと思いますが、
2.4Ghz接続中心の方は少しだけ注意が必要かもしれません。
今回初のメッシュネットワーク導入でしたが、
家の中どこにいてもシームレスに電波が切り替わり、
常に電波が途切れない状態は
ストレスフリーでとても快適かつ便利に感じました。
導入して本当に良かったと思っています。
4 浮気できない簡単さ
【デザイン】
好みは分かれるかもしれませんが、
Wi-Fi機器とは思えない洗練されたデザイン。
個人的には黒が欲しかったです・・・。
【設定の簡単さ】
マニュアル通り操作して再起動したら、
はい、完了!って感じでした。
【受信感度】
木造2階建ての一番端の部屋に親機を設置していますが、
全ての部屋で安定して受信できるようになりました。
スピードは大きく向上することもなく・・・でした。
【機能性】
特筆するようなことはないかな?
【サイズ】
本体はすごくコンパクトです。
これでちゃんと電波飛ぶのか?と心配になるほど。
逆に中継器はでかっ!と思う大きさです。
【総評】
家の中3か所で使っているスマート照明が1か所だけ
不安定で作動しないことがあり、買換えを決断。
Wi-Fi6と悩みましたが、速度よりも範囲を重視して
こちらを購入しました。
Wi-Fi機器はメルコ時代からBUFFALO。
最近の引っ越し機能が優秀で、愛着以上に
他メーカーには怖くて手を出せなくなりました。