スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
6位
9位
2.83 (28件)
215件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
9位
12位
2.78 (35件)
134件
2024/9/19
2024/10/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
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5 安定動作(APモード)
【デザイン】
見たまんま…スマートさはない。
【設定の簡単さ】
設定は特に難しいことは無いです。
【受信感度】
平面移動領域に関しては特に問題ありません。
【機能性】
Wi-Fi7導入機としては高機能かな。
【サイズ】
外付けアンテナが有る分デカいです。
【総評】
私個人の利用環境(APモード)では通信断が発生するわけでもなく快適に利用できております
5 よかった!
悪い評価が多く人柱的に購入しました。結果的には非常に満足度の高い買い物になりました。アハモ光1Gbpsの契約で設定はほぼオート。うちの環境では安定していますし、速度もWIFI5と比べてかなり改善しWIFI7にした甲斐があります。価格も他社品と比べて安くコスパも高いですね。ただアンテナ外付けの外観デザインが自分はあまり好きじゃないのと機能性に関しては必要最小限という感じを受けます。
12位
13位
3.85 (7件)
37件
2025/5/30
2025/7/24
Wi-Fi 7 (11be)
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1032Mbps アンテナ数: 最適配置内蔵アンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 76x203x231.7mm
【特長】 Wi-Fi 7によって6GHzのチャンネル幅が320MHzまで拡張され、最大9.7Gbpsの高速通信が可能なトライバンドWi-Fi 7ルーター。 MLOによって2.4GHz/5GHz/6GHzから複数のWi-Fiバンドを同時に利用できる。 「EasyMesh技術」と互換性のあるネットワーク機器と連携させることで、シームレスなメッシュWi-Fi環境の構築が可能。
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5 BE900のEasyMesh子機として導入
4LDKのマンションでBE900一台運用してきました。
概ね全エリアをカバーできていたのですが、部屋の隅のラズパイの接続が時に途絶え、ADS-Bフィーダーとして機能をはたせなくなりました。
また、妻のスマホのWiFiが途切れ、データ通信量がいつのまにか増える現象も発生しました。
BE900はAPモードで使用しているとMeshに対応していなかったのですが、β版のFWを入れることによってAPモードでMeshを運用することができるようになりました。
そこで、同じメーカーの本機(BE550)を導入しました。
WiFi経由のWPSで同期は非常に短時間で完了。所定の位置に設置後、有線でMesh稼働しています。(WiFiで同期させ、有線に変更する際も新たな設定は不要でした)
これでマンション内全エリアをカバーできるようになりました。(BE900は北西の角、BE550は南西の角に設置)
ただし、Mesh連携を設定した後から、双方の機器のIPアドレス等の設定画面が出現しなくなりました。(仕様のようです)
以前、バッファローのルータ三台でMesh運用した際は、設定に難渋しましたが、TP-Link同志だと、うそのように簡単に設定が完了しました。お勧めです。
5 BE550が普通に使えるようになったので買い直ししてみた
BE550の強化版で買いなおしてみた!!
現状安定動作OK、だが10G回線引いてる人はAPモードは使えないと思ってもらったほういいかも…??
ルーターモードでド安定動作でした!!
BE550がアプデで普通に使えるようになってたけど、ゴミ扱いしてたので友達にあげちゃったんでこれも購入、テストしてみてこっちは気にいっちゃいました!!
アプデで不安定になったりしない事を願うのみです!!(Wi-Fi7の、6G320hz帯のあるルーターは不安定要素ありな気はしてます。)
インターネットテスト画像upしときました
11位 14位 3.22 (26件)
279件
2024/5/21
2024/5/16
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 2×2(6GHz帯)/2×2(5GHz帯)/2×2(2.4GHz帯)
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 51.5x200x215mm
重量: 800g
【特長】 Wi-Fi 6E(11ax)対応無線LANルーター(6ストリーム)。「OFDMA(直交周波数分割多元接続)」により、複数の端末と接続したときでも安定した通信が可能。 親機と中継機がつながり合って大きなネットワークを形成する「メッシュ中継機能」を搭載。最大9台のメッシュ中継機、および最大36台の端末を接続できる。 スマートフォン・タブレット向けアプリ「Aterm ホームネットワークリンク」を使って、外出先や単身赴任先でも自宅のWi-Fi環境の管理が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 全てが安定していて文句なし
【デザイン】
アンテナが生えてる系のルーターが好きではないので、すっきりしてきて良いです。
【設定の簡単さ】
メッシュを組みましたが、簡単でした。
【受信感度】
3階建ての1階に親機を置いて、2階と地下1階に子機を設置。全ての部屋でしっかり受信できていて素晴らしい。
【機能性】
特に高機能は求めていないので、これで十分。不具合もないので、設定画面にも入ることは基本的に無し。
【サイズ】
躯体として少し大きいが許容範囲。
【総評】
これまで、Atermを乗り継いで来ましたが、今まで一番安定している機種です。Wi-Fi7が普及してきてもしばらくはこれでいけるとうれしい。
5 6GHzが使える端末(6E/7)が増えてきたので
WG2600HP3から5年ぶりのWi-Fiルータの買い替え。6GHzが使える端末も増えてきたため値ごろ感のある本器を選択。BEはまだ高いね。2台を用いてメッシュを組む。
【デザイン】
シンプルでよい。縦置きの安定性もよい。壁掛けも可能。
【設定の簡単さ】
紙の取説は同梱されていないためWebで確認する必要あり。NEC製品の買い替えなので特に迷うことなし。
【受信感度】
内蔵アンテナは360度カバーする周波数共用プリントアンテナたぶんダイポールだとすれば特に他の機種と比較して優劣なし。
【機能性・安定性】
ログ機能がないのは仕方ない。
Wi-Fiルータのトータル性能は無線チップだけでなく搭載CPUとメモリ容量などのハード実装のほかドライバの作りにも依存するのでNECはバランスのいい製品を設計できるのだと思う。5年間の連続使用に耐えた前機種の安定感もあり本器にも期待している。
【サイズ】
T12と比較すればだいぶ小さい。WG2600HP3と比較すればだいぶ大きい。
4x4機器と比較して本器の発熱はかなり小さい。上部のスリットは放熱用かな。
【総評】
買ってよかった。(をすべての人に)
とりあえずFWは最新にするべし。何もおかしなところはない。
15位
15位
- (0件)
10件
2026/6/11
2026/7/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1377Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8(2.4GHz送受信用×4&5GHz送受信用×2&6GHz送受信専用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 6
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x268x70mm
重量: 1800g
10位
16位
3.62 (27件)
226件
2023/4/19
2023/5/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
5 10GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
36位
24位
4.03 (9件)
98件
2024/11/29
2024/12/ 6
Wi-Fi 7 (11be)
3
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 8643Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4323Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×7、6GHz帯:3x3/5GHz帯:3x3/2.4GHz帯:2x2
有線LAN(HUB)速度: 1000Mbps、2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 159x186x72mm
重量: 896g
【特長】 トライバンドWi-Fi 7、6GHz Wi-Fi、MLO(マルチリンクオペレーション)、4K-QAMで最大14000Mbpsの高速通信を実現するWi-Fiルーター。 「AiMesh」サポートにより、対応するASUSルーターがあれば簡単にメッシュ化できる。柔軟性の高いデュアル2.5Gイーサネットポートを装備。 7つの内蔵アンテナと8つの高性能フロントエンドモジュールにより、Wi-Fiデッドゾーンを解消。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までつかったルータの中では一番よかったです
【デザイン】
少し大きめだったのではじめはちょっと使いにくいかなと思ったのですが、
内蔵されているアンテナをいろんな向きに組み込んでることもあるからこの大きさになったのだと思います。
このおかげ化もあると思いますが、今までつかっていた、バッファロー、NEC(両方、メッシュまでやっていた)を、これ一台で今まで以上のスピードを出すことができました。
【設定の簡単さ】
設置は他社に比べて難しいことはありませんでした。
【受信感度】
自宅は、1F鉄筋、その上に木造2Fの3Fです。
ASUSは2階においています。一番は1Fの奥にある風呂場までいろいろ組んでも届きにくかったのが、これ一台で一気に突破できました。もちろん寝室3FのメインPCは問題なしです。
(3Fで600MBps位、1Fの奥まった風呂場でも以前は、数十MBpsだったのが、今は一台で200MBpsなので風呂場で動画も十分です。)
【機能性】
今回特によかったのが、DUALWAN機能でした(あったのは知りませんでした)
通常ネットはEOですが、最近、災害のことを考えてSTARLINKも導入しました。
EOとSTARLINKの2つのインターネットどうするかと考えていたところ、
このASUSをDUALWANにして運用できることがわかりました。
今は、EOが落ちた時には自動でSTARLINKに切り替わり
これをポータブル電源で運用し災害対応も組むことができました。
切り替わりも今は30秒位EOが反応がなくなれば、
STARLINKに切り替わり、
EOが復旧したら元に戻るまで、ASUSがやってくれています。
これにより、ASUSのWIFI性能を、STARLINKでも使えるようになりました。
【サイズ】
ちょっと大きめですが、
この機能とアンテナの向きで指向性を上げていることを考えると満足です。
【総評】
非常に安定していて、
さらに他機能も十分で満足しています。
今まで、メッシュくんだりして苦労していたことが
何だったかと思うくらいです。
価格は少し高めですが、
しばらくはこれで行こうと思っています。
5 機能や性能が良い
【デザイン】
壁紙が白で、本体も白であるため目立たない。アンテナは内蔵されているので、突起物が少なくてよい。
一方で、背面に LANケーブル・電源ケーブル を接続するので、少し出っ張りが発生してしまう。
壁掛けを想定していたが、壁掛け用の穴はない。
【設定の簡単さ】
基本的な設定から高度な設定を Web からできる。
アプリからも設定が可能。簡単なセットアップで使えるようになっている。
やりたいことはできるという感想。
【受信感度】
感度は良好。製品としては問題なく、良い。
(製品とは関係ないが)マンションで利用しているため、帯域(バンド)が込み合っている。2.4G帯は混線がひどい、5G帯は160MHzにすると DFS帯域以外選択肢がなく、6G帯はほぼ空きという状況。ルーターにおけるDFSの対応は問題なしだが、周辺機器の対応がいまいちで接続が切れてしまう。
↑という状況なので、 6G帯に対応していない Mesh (無線) があると不具合(通信異常)が多発する。混線がない環境でこの問題は起きないように思う。
【機能性】
TUF GAMING AX4200 からの乗り換えで、機能は十分。
LAN の 2.5G 接続も問題なく使えているが、WAN側が 100M なのであまり参考にならないかもしれない。
WiFiネットワーク機能:
ネットワーク設定を複数(バンドで上限あり)作成でき、MLOの設定もできる。
WPA3 の場合、 WPA暗号化方式 に GCMP256 が使えるようになっている。
ネットワーク別で以下の設定が可能で、非常にありがたい。
- ADGUARD の設定
- Macアドレスフィルタリング
- VPN への直接割り振り
- 帯域制限
- RADIUS
静音性:
ファンはないので、静音とも言える。
高性能なので、相応に熱は発生する。これから夏なので、気にしておきたい。
Macアドレスフィルタリング:
設定を変更すると WiFi が切断される。無停止にしたい場合は RADIUS の運用が必須。
最大64。
セキュリティ:
AiProtection や ペアレンタルコントロール等そろっており、性能も十分。
デバッグ:
無線ログで使用率(Ch Utilization)を確認できるのが助かる。
参考:
常時20台接続、累計40台程度。VPN設定あり、IPv6 OFF、ADGURD、ペアレンタルコントロール、AiProtection 有効、1GB/h程度のトラフィックでの評価です。
【サイズ】
少し分厚い。
【総評】
性能は良いが、少し価格が高い。
WiFi 7 に対応しており、将来的にも3年は利用に耐えれると考えている。
28位
26位
4.50 (11件)
42件
2024/1/17
2024/2/中旬
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
30台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 573Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 140x217x75mm
重量: 610g
【特長】 「Wi-Fi EasyMesh」ペアリング済みセットモデルのWi-Fi 6E対応トライバンドルーター。ペアリング済みルーター・中継機の2台を同梱。 端末との電波強度を判断し、遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載している。 最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。通信可能時間帯を設定してネットの使いすぎを防ぐ「キッズタイマー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 でかいが性能は優秀
昨日到着(PCボンバーで購入)。
他の方のレビューで設定が簡単と言う方と難しいと言う方に別れていて多少不安もありましたが個人的には簡単だと感じました。
予めケーブルテレビの担当者にメールで問い合わせて「ONUが前の機器の設定を記憶するタイプなんで新しいルーターを繋ぐ前にONUの電源切ってから繋いで下さい。」との回答を得ていたので助かりました。(初めONUの電源じゃないケーブルテレビの機器の方を切っていて認識できなかったミスはありましたけどね…。汗)
またONUが繋ぐだけの設定不要という優秀な機器だったのも簡単に済んだ最大の要因ではあります。
前のルーターはまだ4年程の使用でしたが電波が途切れるケースが増えてきたので更新を検討。併せてメッシュWi-Fiセット品の本機を選択。中継器の方が安価で購入できたのでしょうがメッシュWi-Fiと異なり親機と中継器でそれぞれのSSIDとなる点が日々面倒だろうなと思い親機、子機共にSSIDが共通のメッシュWi-Fiにしました。
サイズがこれまでのルーターと比べてでかくて存在感がありありですがこと通信に関しては完璧です。
広くもない我が家でも電波弱々な場所だった所でも電波強度最大になって、Wi-Fiルーターとしては高額な部類の本機を買って失敗だったらシンドいなぁ…とドキドキしていましたが買って良かったです!
5 初めてのメッシュWi-Fi
【デザイン】
アンテナ内蔵でトゲトゲしておらず、シンプルな白い筐体なので、インテリアにマッチしそうです。
ただし、厚みはあるので、壁掛けには適していないかもしれません。
うちの場合は、浴室のユニットバス上部の天井裏(1F/2Fの間)に設置しているので、全然気になりませんが。
【設定の簡単さ】
既にペアリング済みのセットなので、特にメッシュを意識することもなく、説明書どおりに進めていけば完了しました。
【受信感度】
以前使っていたRT-AX3000の方が外部アンテナ4本もあって強そうでしたが(笑)、体感的には設置場所から離れてもあまり違いは感じませんね。
木造かつ小さい家なので、APから多少離れても5GHz帯/6GHz帯なら実用上十分な速度が出ています。
【機能性】
正直、RT-AX3000のときも細かい設定は使いこなせていませんでしたし、本機でも不満はありません。
ただ、スマホアプリはASUSの方が多機能で1つにまとまっていたのに対し、バッファローのはいくつもに分かれていて不便そうなので使っていません。
【サイズ】
特に大きくもないですが、小さくもないですね。
前述のとおり多少厚みがあるので、壁掛けにするとちょっと出っ張るかもしれません。
因みに、下部にLANポートがあり、脚となる部分があまり高くないため、一般的なスタンダードタイプ(特に単線)のLANケーブルを数本挿すと、そのまま立てるのは難しい(ケーブルの反発力に負けて倒れそうになる)かもしれません。
一応、壁掛けブラケットがスタンドにもなるのですが、プラグ部分が長く取り回し性の悪い、ちょっといいケーブルを一本使っただけで、ケーブルに負けてスタンドの爪部分がちゃんとハマりませんでした。
【総評】
3層(RC地下+木造2階)の戸建、eo光の1Gコースでの利用です。
RT-AX3000自体に特に不満はありませんでしたが、地下にも有線で設置した予備のAPとSSIDを切り替えるのが面倒なので、メッシュWi-Fi導入のため入れ換えました。
(RT-AX3000もメッシュ対応でしたが、実家へ使い回すため総入れ換え)
入れ換えの目的は果たせましたし、速度的には体感で遅くなった感じはまったくありません。
むしろ、安定性は今の方があるように思います。
無線LANルータは過去にバッファロー,NEC,ASUSと使ってきましたが、バッファローは相性が良いのか一番安定している気がします。
(NECやASUSはルータ再起動が必要なことが数回ありました。)
参考までに、エージェント(メッシュ子機)に近い位置で 2.4GHz帯/5GHz帯/6GHz帯での速度を連続して測った結果(画像)を貼っておきます(端末はiPhone16)。
2.4GHz帯・・・81Mbps
5GHz帯・・・720Mbps
6GHz帯・・・760Mbps
やはり2.4GHz帯は格段に遅いですね。
5GHz帯なら、家の端の方でも500Mbps弱出ていました。
浴室内(親機直下)だと900Mbps出たこともあり、1Gコースの無線でこれだけ出ていればうちの用途では十分です。
なお、有線での接続では、コントローラー(メッシュ親機)からLANケーブル(CAT.5E)を15-20m程度引き回しているPCで、800Mbps程度(RT-AX3000のときとほぼ同じ)は出ています。
あとは長期間使用して不安定にならないか等を確認したいと思います。
32位
31位
1.95 (2件)
2件
2026/5/15
2026/5/22
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
80台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8、6GHz帯:4x4/5GHz帯:4x4/2.4GHz帯:2x2
有線LAN(HUB)速度: 10000Mbps、1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 159x186x72mm
重量: 855g
この製品をおすすめするレビュー
3 初心者には向かないかも…
【デザイン】
白くシンプルでいい。
LEDが若干眩しいのでON/OFFではなく明るさの変更ができると尚良し。
【設定の簡単さ】
IPoEの方式を自動で認識してくれるケースもあるのでまぁいいのでは?
昔のASUS製ルーターに比べればパスワードもセットされてるのでまだ楽になった。
【受信感度】
受信感度は良好かと。
【機能性】
USBで外付けストレージを繋いであげればiCloud・Googleドライブの代わりにだってできてしまいます。
【サイズ】
ちょっと大きめの気はするものの、10GbE対応ルーターとしてはコンパクトなほうかと。
【総評】
当方v6プラスでの利用ですが、再起動すると体感8割がたルーターのWAN側ネットワークを見失っている気がします。
RT-BE14000でもいくつか症例はすでに報告されているものの、ASUS側は問題ないの一点張り。
IPoE自体が日本独特の通信方式なので仕方ないといえば仕方ない。
約半年前にセール価格で調達しているため4万ぐらいと安く買えました。
26位
34位
4.12 (15件)
73件
2024/11/29
2024/12/ 6
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
56台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1032Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×4、6GHz帯:2x2/5GHz帯:2x2/2.4GHz帯:3x3
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 247.18x287.47x101.59mm
重量: 790g
【特長】 最大9700Mbpsの超高速トライバンドWi-Fi 7、「ASUS RFテクノロジー」や「Smart AiMeshテクノロジー」により広範な通信範囲を実現するWi-Fiルーター。 高速6GHz帯域のWi-Fiと10G通信に対応する。10GのWAN/LANポートを1基と2.5GイーサネットLANポートを4基装備。 マルチリンクオペレーション(MLO)により2.4GHz帯、5GHz帯、6GHz帯から最適な周波数帯を自動で組み合わせ、切り替え、バッファリングのない接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wifi7 + ASUSは良い。ASUSは安定して使える
【デザイン】見慣れたASUS流 笑
【設定の簡単さ】ASUSルータを使い続けてるので簡単!
【受信感度】メッシュ構成にしていることもあり問題なし
【機能性】10Gpsポートが重要。ほんとは2ポート欲しいけど。
【サイズ】大きめで無骨。アンテナもある。でも慣れてるので気にならない
【総評】ずーっとASUS使ってきました。AXシリーズからの乗り換えで、うちのWifi メッシュはWifi7化しました。Wifi7対応機器少ないのですが・・・ 光も10Gpbsで有線LAN環境も10Gpgsにしているので快適至極!! とはいえ、Wifi6時代と体感差は無いかな? 笑
国内品は世界的に見て出荷台数少なかろうと思い、ASUS選んでます。初期バージョンのファームは不具合あるときもあるけど、ファームアップデートで安定します。安心して使ってます。今日もファームアップデートのお知らせ来てる・・・
5 最新FWで光クロスにおおむね対応。無事に運用中。
プロバイダは朝日ネット、NTT光クロスONU→「XG-100NE」→ハブTP-Link「DS1008X」→本機(→AImesh:TUF-AX5400+RT-AX55)で現在運用中。
まず本機とMacMini M4をLANケーブルで繋いでweb管理画面を開き、光クロスに対応した最新のファームウェアにアップデート。デフォルトでWANがPPPoEになっているのをDHCPに変更すると、即開通した。
時間帯によるが、900q離れた東京のサーバーとの間で上下で最大2~3Gのスピードが出た。通しでは概ね800から1G台を前後している。以前は100から300台だったので、このスピードには満足。MacMini M4とiPad Air M2は6GHzで動作している。
開通よりも手こずったのは、AImesh。本機導入前に使っていたTUF-AX5400とRT-AX55をリセットした後、スマホアプリを使って子機に登録しようとした。が、なかなか登録できない。子機を数回リセットしたあとでやっとmeshが組めた。2台だけの時は問題なく一発で組めたのに、なぜ手こずったのか理由は不明。
本品は当初光クロスに対応していなかったが、現時点では最新のファームウェアを入れると一部適用外を除いて接続が可能になったようだ。購入・更新して良かったと思う。
19位
44位
4.04 (65件)
1074件
2022/9/ 5
2022/9/15
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 4×4(6GHz帯)/4×4(5GHz帯)/4×4(2.4GHz帯)
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 90x237x257mm
重量: 1400g
【特長】 Wi-Fi 6Eに準拠した12ストリームのホームルーター。2.4GHz帯、5GHz帯に加え、6GHz帯を含む3つの帯域を同時に利用できるトライバンドにも対応。 ワイドバンド対応により通信帯域が2倍の160MHzに拡大。通信の混雑を解消し、スマホ(2×2)利用時で2Gbps超えの高速通信を実現する。 独自技術「ワイドレンジアンテナPLUS」により、全方位をカバーする3直交アンテナを8か所に配置。360度電波が届き、安定した通信が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 快適
5年ぶりにルーターを買い替えました。
非常に動作が安定しており、速度も上がってとても快適に使っています。
NASの接続速度が上がり、MacのTimemachineのバックアップ速度が上がったのがとてもありがたいです。
やはり5年に一度くらいは買い替えるべきですね。
5 eo光10GからKCN10Gに変更して爆速だが…。
【デザイン】
某社のような無骨なアンテナもなく、とってもスマートでスタイリッシュ。
【設定の簡単さ】
PCだけでなく、スマホでもアプリから簡単に変更できます。
【受信感度】
まずまずというところ。
【機能性】
中継機に同じNEC製のルータを使用してますが、それ以外、複雑なことはしないので、特に問題ないです。
【サイズ】
高性能だけに、ビッグサイズです。
【総評】
以前はeo光10GでルーターはIODATAのWN-DAX6000XRと同機種かと。一方、KCNでは実売価格5万円超のAterm WX11000T12が、月額550円のレンタルで利用可能。このルーターの機能の差なのか、eoでは最高で5ギガでしたが、KCNでは常時7ギガが通常運転です。
26/04/05追記:eoの10G用レンタルルーターが、現時点でAterm 7200D8BEに変更。Wi-Fiは7対応だがLAN出力は2.5Gに。あかんやん。
35位
48位
3.50 (26件)
121件
2023/7/12
2023/8/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
30台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 573Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本(無指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 59x177x175mm
重量: 650g
【特長】 6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応した、Wi-Fi 6E対応ルーターのアドバンスドモデル。 端末との電波強度を判断し、遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い6GHz・5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。 最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載している。「Wi-Fi EasyMesh」により、手軽にメッシュネットワークを実現できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とってもオシャレ!
息子が使っているので、同じ物を購入しました。
色がダーク色なので、経年の熱に寄る変色も分からないと思います。
5 非常に満足
ショップの対応も良く、スムーズなお取引きで非常に満足のいく商品です!
33位
50位
4.17 (13件)
140件
2024/4/24
2024/5/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×6(2.4GHz送受信用×2&5GHz送受信用×2&6GHz送受信専用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000/2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 180x247x65mm
重量: 1400g
【特長】 Wi-Fi 7( IEEE802.11be)&インターネットポート10Gbpsに対応したプレミアムモデルのWi-Fiルーター。6GHz、5GHz、2.4GHzの3つの周波数帯に対応。 「インターネット回線自動判別機能」を搭載し、インターネットポートに添付のLANケーブルを挿すだけで、すぐに初期設定不要でインターネットにつながる。 新技術「ビームフォーミングW」を搭載し、子機がビームフォーミングに対応していない場合も、安心した通信を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 1G環境からの乗り換えで世界が変わる!Wi-Fi 7 威力は絶大
【デザイン】
白を基調としたシンプルで清潔感のあるデザインです。アンテナ内蔵型なので、高性能ルーター特有のトゲトゲしさや威圧感がなく、リビングに置いてもインテリアに馴染みやすいのが良いですね。
【設定の簡単さ】
非常に簡単でした。基本的にLANケーブルを挿すだけで自動判別して繋がるので、ネットワークの難しい知識がなくても、すぐに使い始めることができました。
【受信感度】
文句なしの最高評価です。Wi-Fi 7の恩恵か、ビームフォーミングのおかげか分かりませんが、家中のどこにいても電波が途切れることなく、安定して爆速を維持してくれます。
【機能性】
なんといっても「10Gbps対応ポート」が最大の魅力です。これまで1Gのルーターを使っていましたが、このモデルに変えてから通信速度が文字通り「爆上がり」しました。大容量のデータのやり取りも動画視聴も、全くストレスを感じません。
【サイズ】
これだけのスペックを詰め込んでいるので相応の大きさはありますが、縦置きでスッキリしているので、設置スペースで極端に困ることはないと思います。
【総評】
1G環境から10G&Wi-Fi 7へのアップデートは、「良いことしかない」というくらい劇的な変化がありました。価格は少し張りますが、これからの通信環境を見据えれば絶対に投資する価値のある、大満足のルーターです。迷っている方には強くおすすめします。
5 新型はすぐ飛びつかずに1〜2年待った方が良い
販売開始から1年以上経ちファームウェアも更新された頃合を見て安価で手に入れました。もちろん不具合とか不安定動作に遭遇せず。満足。
73位
54位
- (0件)
13件
2025/12/ 5
2025/12/12
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
56台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: External fixed antenna x 6、6GHz帯:2x2/5GHz帯:2x2/2.4GHz帯:2x2
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 320x191x179mm
重量: 764g
61位
68位
3.69 (6件)
9件
2024/1/17
2024/2/中旬
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
30台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 573Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 140x217x75mm
重量: 610g
【特長】 2.4GHz/5GHz/6GHzの3つの周波数帯を利用できるWi-Fi 6E対応ルーター。ワイドバンド 5GHz/6GHz 160MHz対応。 端末との電波強度を判断し、遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載している。 最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを搭載。「Wi-Fi EasyMesh」により、手軽にメッシュネットワークを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4 少し太っちょですが通信が安定しているので満足しています。
【デザイン】外部アンテナがないのですっきりしています。
【設定の簡単さ】ブリッジとして使用しているので、ほとんど設定する必要はなかったです。
【受信感度】前に使用していた他社製品と比較してよくなりました。
【機能性】メッシュ機能は便利です。ブリッジ1台、子機2台を使用しています。ランプが明るすぎます。通信状態表示ランプは設定で消灯させましたが、電源ランプは消灯させることができません。
【サイズ】太っちょですね。
【総評】前に使用していた他社製品は通信がちょくちょく切れました(隣家のWIFI電波が強力で負けたのかも)が本機ではそのようなことはありません。基本性能には満足しています。他社製品でもそうでしたが、本機も熱くなるのでUSBファンで冷却しています。はじめからファン内蔵だとうれしいですね。
4 10Gbの光回線を契約して初めて意味のあるメッシュWi-Fi
本体と中継機能付きの2台を購入。10Gの光回線契約に伴い導入した。
1Fに一つ、2Fに一つ。
【デザイン】
表側にAOSSボタン、WiFi表示などあり、分かりやすい。
【設定の簡単さ】
バッファローアプリを介して設定する必要あり。本体だけでは設定できないので注意。
【受信感度】
文句なし。家のどこにいても速度が爆速で、途切れることなくつながる。
【機能性】
2.4G、5G、6Gのどれでも繋げられるが、繋げる方のデバイスがどれに対応しているのかを確認してから繋げないと意味がない。
【サイズ】
やや大きい。
【総評】
他社製のメッシュWi-Fiを構築していたので、その安定性は自覚していたが、10G光回線+最新のメッシュwI-Fiはそれ以上。安定性だけなら以前の物でも良かったが、速さも欲しかったのでこれにした。値段はやや高めだが、快適性と安定性には代えられない。
96位
83位
4.31 (3件)
74件
2023/4/27
2023/5/18
Wi-Fi 6E (11ax)
8
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×16
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 130x241x123.5mm
【特長】 4804Mbps(6GHz)+4804Mbps(5GHz)+1148Mbps(2.4GHz)を実現したトライバンドメッシュWi-Fi 6Eシステム。 電波干渉のない6GHz帯に対応しているため、高速で信頼性の高いWi-Fi接続が可能。 10Gbpsポートと2基のギガビットポートを搭載し、高速で安定した有線接続が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 v6プラス、dhcpv6-pd対応ok
GMOとくとくBB10Gクロス回線にて接続を確認しました。HGW無しのONU-XE200直結です。
dhcpv6-pdは設定後一度再起動かけないと反映されないのかもしれません。この部分が少しハマッた程度です。
なお、「WANポートの速度に問題があります」は今のところONU-XE200間のケーブルを何種類か変えてみたのですが、どれでも出ます。Fast.comで1.9GBpsくらい出ているので問題ないと考えとりあえずはこのまま様子見で。
前に使っていたX50も併用しメッシュを構築しています。X50経由では流石にスピードが落ちますが、一軒家で1階にXE200を設置し、そこから2階の奥の方ではXE200からの電波が結構弱くなるのと、X50経由でも400MGpsくらいは出ている、あとはイーサーネットコンバーター的にX50使っているというのもあるのでまあいいかと。そのうちXE200かBE75あたりを購入して6GHzバックホールを活かせればと思っています。
5 ずっと黒いTP-LINKだったので、雰囲気よしです♪
AXE75を使っていました。ですが新しいモノを試してみたくて、それにホワイトカラーが居間で新鮮に映るだろうと思い切って購入しました。メッシュ機能は使わないので「1パック」です。
無線強度は75の「5LDK」から200は「4LDK」と記載があったので、予想通りです。
今まで二階で電波アイコンがMAXだったのが一つ扇形の線が減りました。
ですが、FireTVでの動画を4Kで視聴しても全くコマ落ちしないので、実使用には問題ありません。
少々厄介だったのが「トライバンド」と書かれているのに、2.4Gと5Gを別のSSIDにする設定がありませんでした。
ただ代替手段として「IOT」用Wi-Fiが用意されているので、そちらを2.4G専用にして使用しています。屋外監視カメラを2.4Gで接続していますが全く問題なく観ることが出来ています。
居間が少し明るくなった気がします。それだけだとお高いですが、速度も十分にありWi-Fi 6E接続のMac mini(M2)が、最高900Mbpsを出してます。平均すると700Mくらいです。
※追記
自宅はauひかり1ギガプラン(Biglobe)です。HGWはBL-1500HGW。
※6月にアップされたファームウェアを当てると安定感が増しました。
84位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
104位
98位
5.00 (1件)
3件
2024/10/23
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 20年以上のユーザー
バッファロー(メルコ)のWifiルーターは20年以上前から使用しています。設定が簡単で性能も満足できます
80位
98位
4.04 (3件)
7件
2025/6/30
2025/1/20
Wi-Fi 7 (11be)
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11528Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 最適配置内蔵アンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 76x203x231.7mm
【特長】 最大15Gbpsの高速通信が可能で、よりスムーズな8Kストリーミングや超高速ダウンロードを楽しめるトライバンドWi-Fi 7ルーター。 Wi-Fi 7対応デバイスはMLOによって2.4GHz/5GHz/6GHzから複数のWi-Fiバンドを同時に利用でき、Wi-Fi 6/6Eルーターよりも3倍の高速通信が可能。 遅延が大幅に改善され、VR/AR・ビデオ会議・オンラインゲームなどでより安定した快適な通信が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 NURO回線で安定稼働中
NUROのONU兼ルーター(NSD-G1000TS)のWIFIがあまりにもダメ過ぎて、その勢い余って高性能なこれを購入。
現状はAPモードで使っています。NURO回線でも問題なく稼働しています。
▼良い点
・今のところNURO回線で安定稼働
・スマートコネクト(2.4GHzと5GHzのSSIDを一つにまとめる)が便利
古い機器も問題なく稼働中
・目立った発熱なし
NSD-G1000TSが暖房器具ぐらいに発熱するのに対してこいつは暖かい気がする程度
・特に異常なしで稼働
・夜間の省電力モードがある
▼悪い点
・まだない
▼試行錯誤した点
・スマートコネクトについて
2.4GHzと5GHzのSSIDを一つにまとめて運用しているが、我が家のほぼすべての家電(住宅設備含む)に対応できた。唯一、エアコンの白くまくんは接続できなかったので、仕方なくIoTネットワーク(2.4GHz専用)のSSIDを有効にしてみると、そっちには接続できた。
※WIFI移行に際して、元のSSIDと同じに設定したので、勝手に引継ぎをさせた。だからスマートコネクトでも問題なく使えているだけかもしれない。白くまくんはあとで追加した。
・LEDは鬱陶しかったので、夕方以降はOFFにした。細かい設定があってありがたい。
4 v6プラス 接続手順
品物としては、無償の範囲でのアクセスコントロール(テレビでは youtubeをブロック、タブレットでは20時以降をブロック、など)が行える点、レンタルルーターのXG-100NEよりも熱に強く、無線通信が高速である点が嬉しいところ。
厳密には品物の問題ではないですが、開通に際しISPへ連絡が必要なこと、マニュアル等を見るだけではそのことが確認できないことで少々手間がかかりました。
so-net サポートに、BE700に繋ぎ変える手順について質問した際の回答を置いておきます。
---
XG-100NEはご返却いただくこととなり、別途NTTからご提供しているONUと、「v6プラス」と「DHCPv6-PD」に対応したルーターをつないで、接続をご利用いただくこととなります。
また、現在XG-100NEでのみ接続が可能な状態となっているため、「v6プラス」と「DHCPv6-PD」に対応したルーターをお持ちということでしたら、私(*1)の方で処理を行うことにより、2〜3時間程度で接続は可能となります。
---
*1 オペレーターご担当者
とのことで、手続き後2時間程度でV6プラスによる IPv4 over IPv6 が開通しました。
136位
104位
- (0件)
0件
2025/1/15
2024/10
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 Wi-Fi 7対応トライバンドルーターのハイパフォーマンスモデル。「MLO」を利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから、複数の周波数帯を同時利用できる。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。「Wi-Fi EasyMesh」で手軽にメッシュネットワークを実現する。 INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載し、動画ストリーミングサービスやネットゲームなど、大容量ネットサービスを快適に楽しめる。
74位
122位
3.86 (51件)
500件
2022/9/ 5
2022/9/15
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 2×2(6GHz帯)/4×4(5GHz帯)/2×2(2.4GHz帯)
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 76x196.5x213.5mm
重量: 800g
【特長】 Wi-Fi 6Eに準拠した8ストリームのホームルーター。2.4GHz帯、5GHz帯に加え、6GHz帯を含む3つの帯域を同時に利用できるトライバンドにも対応。 ワイドバンド対応により通信帯域が2倍の160MHzに拡大。通信の混雑を解消し、スマホ(2×2)利用時で2Gbps超えの高速通信を実現する。 独自技術「ワイドレンジアンテナPLUS」により、全方位をカバーする3直交アンテナを7か所に配置。360度電波が届き、安定した通信が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分な安定性
スマートフォン(Xperia 1 V)の買い換えをきっかけに、PA-WG2200HPから買い換えました。
環境としては、軽量鉄骨の2階建てでAM-AX5400HP(Amazon専売WX5400HP)と有線でメッシュ中継を組んでいます。メッシュ中継非対応ですが、WG1200HS4もブリッジ接続しています。
【デザイン】
シンプルなデザインで大きさのわりに目立たなくて良いと思います。
個人的には、LEDがグリーンじゃなくて控えめなホワイトとかだと良かったかなぁと。
【設定の簡単さ】
今回、買い換えを機にIPv4 over IPv6接続に変更(プロバイダーはASAHIネット)しましたが、『らくらくネットスタート 2』で正しく判定され何も問題なく接続できました。
メッシュ中継機能を有効にすると色々カスタマイズができなくなるので、そこが注意点かと思います。
【受信感度】
6GHzは同部屋内で障害物が無ければ十分な感度になりますが、壁1枚(※)でも届きにくくなります。これは本機が悪いというわけでは無く、6GHzの特性なので仕方ないかと・・・。
メッシュ中継機能が有効になっているためバンドステアリング機能がオフにできず接続周波数帯はAPと接続端末におまかせですが、実効速度的に良さそうな周波数帯にわりとスムーズに切り替わってくれるようで、受信感度や速度で不満を感じたことはほとんどありません。
※メタルスタッド(軽量鉄骨)の間仕切り壁仕様
【機能性】
メッシュ中継のローミング機能が期待通りで、階を移動したときに特に意識しなくても自動的に切り替わり、十分な感度を得られています。
ブリッジで接続しているWG1200HS4も、ローミングの切替が早い気がします(同一SSIDを設定)。
【サイズ】
若干大きめですが、放熱等を考えたら妥当かと思います。
【総評】
本機はフラッグシップではありませんがハイエンドに部類されるだけあって、複数台が同時に接続しているような状況でも安定している印象です。また、IPv4 over IPv6接続にする前はNTTのホームゲートウェイをルーターとして使用していましたが、本機をルーターにした方が安定しているように思います。
ただ、6GHzは予想通り届きにくいので、5GHzが飛び交っているような環境で無ければ、WX5400HP(AX5400HP)でも十分かと思います。
5 一戸建てだと1台では厳しいかと
【デザイン】
スッキリしてていいと思います
白があれば完璧だった
【設定の簡単さ】
引き継ぎ設定が簡単ではなかったこととメッシュ中継器設定も少し分かりにくかったです
引き継ぎ設定は旧機のセキュリティー設定がWAP3-SAE(AES)やWPA2-PSK(AES)/WAP3-SAE(AES)だとWPSでの引き継ぎができませんので下げる必要があります
あとルンバ・洗濯機などの2.4GHz専用子機は再度接続設定して繋がりました
【受信感度】
単体だと使っていた3600HPと変わらない感じでした
※6GHzバックホール利用で1F端に親機、その真上近くの2Fにメッシュ中継器設置で単体よりかなり受信感度アップしております
画像はXperia1Uでメッシュ中継器から3mの距離での測定値です
【機能性】
3600HPより多機能です
【サイズ】
思ったほど大きくなかったのでよかったです
【総評】
3600HPで届きにくかった部分にもメッシュWi-Fiで届くようになったのでよかったです
設定を簡単にしてほしいのと、2.4GHzしか使えない子機のことも考えてほしいです
140位
127位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
97位
133位
3.81 (17件)
247件
2024/3/15
2024/3/28
Wi-Fi 7 (11be)
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2880Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 最適配置内蔵アンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 76x203x231.7mm
【特長】 最大9214Mbpsの速度を実現するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミング・快適なAR/VRゲーム・超高速ダウンロードを実現。 2.5Gbps WANポート×1と2.5Gbps LANポート×4を搭載し、契約のネット回線やデバイスのポテンシャルを最大限に高める。 独自のWi-Fi最適化、最適配置されたアンテナ、ビームフォーミングの組み合わせによって、確かな接続と低遅延を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定しています
【デザイン】ミニタワーPCよりすこし小さいくらいの箱です。
【設定の簡単さ】普通にスマホで設定できます。
【受信感度】問題なし。
当然ですが、1G回線なので、そこまでしか速度は出ません。
ipad mini 7 だとwifiで900Mbps超えます。
【機能性】必要十分です
【サイズ】ルーターにしてはすこし大きいです。
【総評】回線が10Gでないとどれくらいまで速度が上がるかは検証できませんが、
1Gではオーバースペックです。
5 意外な「性能」あり!
【ネットで話題にされていない嬉しい驚き!】
使用してみて驚いた、ネットで見かけない機能性について、2点ほど。
1.ネット速度の高速化
プロバイダから提供されたルーターを使用しており、そこに有線で20m先にArcher BE550をブリッジで接続した。
すると不思議なことに、ルーターに直接続したPCより、ブリッジ接続したArcher BE550に接続したPCの方がネット速度が速い。*共に有線接続。
ルーター直接続のPCはどちらかというと高性能なゲーミングPCで、LANケーブルはCAT8の1M。一方ブリッジモードArcher BE550接続のPCはN97の所謂ミニPCで、LANケーブルはCAT8の15M。
何度か曜日や時間帯を変えてテストしても、いつも誤差の範疇とは言えない約1.6〜2倍程の速度が出る。
しかし、元のルーター接続よりそこからブリッジしたAPの方が速いということは、俄かには信じがたく、時間を置いてDNS設定なども色々変えてテストしたが、結局前述の通りArcher BE550のほうが速い。
これらの事から、このネット速度の違いは、プロバイダ提供の元々のルーターと、Archer BE550の処理能力の違いが影響していると思われる。
プロバイダ提供の5年以上前に製造されたルーターと最新の相応のレベル感のルーターとでは、当然処理能力に違いがあってもおかしくはない。ネット速度はネットワークデータの情報処理能力にも影響されるわけで、このような状況もあり得るということ。
あくまでIMOだが、旧型或いは処理能力の低いルーターをプロバイダー提供故、交換せずに長年使用しているユーザーであれば、Archer BE550のような、新しい、処理能力を期待できるルータをブリッジで使うだけで、なんとスピードがアップしてしまう!事があるかもしれない。
※これに気を良くして、ルーターの方もArcher BE550に交換しようかと思っている。一応交換できるような出来るような説明がネットにはあるが、サポートがどうなるのか・・・
2.接続したApple TVの画質が向上
何となく胡散臭い話しに聞こえるでしょ?私も他人から聞いたらそう思います。
しかし、所謂オーディオマニアの間では、電源、ケーブルといったアクセサリーによって実際に音質が良くなる(少なくとも変化する)ことは「オーディオオカルト」と呼ばれようが事実として認知されています。最近ではネットワークオーディオ向けスイッチングHubも市場に出回っており、一定の評価を得ています。
Archer BE550を導入した理由として、リビングでのWiFi環境の向上、そしてArcher BE550のLAN端子が全2.5Gbpsであることから、これまでの1GBpsSWハブとの交換も出来て一挙両得といった思いがあったのです。
ところが、Archer BE550のLAN端子に徐にApple TVへのLANケーブルをつないで見ると、なんか画質が良くなった!ということで、妻にも診てもらうと「なるほど、奇麗になった」という由。何度か元のSWハブと入れ替えて試してみても、やはり画質が明らかに違う。
※因みに高画質なApple TV 4Kではこの違いを確認できたが、以前使用していたFire TV Stick 4K Max 第2世代では元の画質が相対的に劣る為か、変化は確認できなかった。
なんというか嬉しい驚き。(本当です)
Believe it or notじゃないですけど、何かする場合は自己責任で。
【デザイン】
アンテナを外部に立たせない工夫と、特徴的なデザインが気に入った。
内蔵したアンテナが効率よく電波を飛ばすようにレイアウトしたとのこと。
【設定の簡単さ】
今回はブリッジ(APモード)での使用故、簡単に設定が終了した。
ルーターモードでも、プロバイダ提供ルーターからPPPoE設定の読み込みを自動で行えるので簡便に出来る。
【受信感度】
リビングに設置しており、リビング内のWiFi強度は最大で安定。
リビング⇒襖⇒和室⇒壁⇒書斎と、相応に距離と遮蔽がある場所でも、WiFi強度は最大で安定している。
【機能性】
Web管理画面のレスポンスも速く、気持ちよい。
【サイズ】
そこそこのサイズ感だが、性能に満足しているので気にならない。
【総評】
もう一台買う!
(追記)
色々調べて、プロバイダ貸与のルーターと交換可能であると解ったので交換したところ好感(!)
BE550が、速度向上だけではなく画質や音質も向上させたことに気をよくして、それなら後継機というか”純”上位機がでたら元々のプロバイダ貸与のルーターもそれに変えようと思っていたが、やっと新発売されたそれらしきBE700は調べてみるとLANチップ違い。2.5G✕4端子ではなく、2.5G1端子+1G✕3端子にグレードダウンしている。
そこで結局BE550を追加購入して、プロバイダーのルーターと入れ替え。
案の定改善。ネット速度は2割がた向上。画質も音質も明らかに向上!!嬉しい限り。
徐にBE550にAPPLE TV 4KのLANケーブルを「そっ」と入れ替えただけで明確に改善するので、これはもう面白いという部類!
元のルーターがよほど悪い周波数か何かを信号に載せていたのかどうかは解らない。試しにLANケーブルを元のルーターから外した後に、電源も切ってみたが、それによる画質変化はなかった。
TP-LinkとTP-LINK(中国)の関係疑惑などが一時期トピックになったが、まぁ品質が良いので選択してしまう。ID登録はしなかったが・・
296位
176位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/2
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
30台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 573Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 140x217x75mm
重量: 610g
【特長】 Wi-Fi 6E対応、2.4GHz/5GHz/6GHzの3つの周波数帯のWi-Fiを利用できるトライバンドルーター。 ワイドバンド5GHz/6GHzに対応したパソコンなどでは、従来の2倍のチャネル幅となる5GHz/6GHz 160MHzに対応。 端末との電波強度を判断し、遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
296位
176位
- (0件)
0件
2025/6/30
-
Wi-Fi 7 (11be)
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2880Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 最適配置内蔵アンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 76x203x231.7mm
【特長】 パワフルなWi-Fi 7パフォーマンスと超高速有線接続を提供するトライバンドWi-Fi 7ルーター。 2.5Gポート×5(2.5Gbps WANポート×1と2.5Gbps LANポート×4)を備えている。 「EasyMesh技術」と互換性のあるネットワーク機器と連携させることで、シームレスなメッシュWi-Fi環境を構築できる。
201位
208位
5.00 (1件)
8件
2025/3/14
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×6(2.4GHz送受信用×2&5GHz送受信用×2&6GHz送受信専用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000/2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 180x247x65mm
重量: 1400g
【特長】 Wi-Fi 7(IEEE802.11be)&インターネットポート10Gbps対応のプレミアムモデルのWi-Fiルーター(特定販路専売品)。6GHz、5GHz、2.4GHzの周波数帯に対応。 「インターネット回線自動判別機能」を搭載し、インターネットポートに添付のLANケーブルを挿すだけで、すぐに初期設定不要でインターネットにつながる。 新技術「ビームフォーミングW」を搭載し、子機がビームフォーミングに対応していない場合も、安心した通信を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速、高感度、安定の3拍子揃っています
【デザイン】
百科事典のような見た目で、サイズが大きいことを除けば主張のない見た目
【設定の簡単さ】
DHCPサーバーがあるルーターの後ろに入れましたから、
電源を入れるだけですぐに使えました。
【受信感度】
これが素晴らしいです。
添付の図のように「-91dBm」という自然雑音と同等の極めて弱い
電波強度になっても200Mbpsを超える速度でつながり、途切れません。
この速度があれば、一般水準の動画なら快適に見られます。
6GHzで木造住宅の1階に本機を置き、2階の端でこの電波強度でした。
一方、本機から距離2m以内程度でしたら
最高速5765Mbpsで接続できます。
ただし常に5765ではなく、同じ位置に居てもアイドリング状態にすると
通信速度は徐々に落ち、20Mbps程度で待機状態になります。
その待機状態から平凡な動画を再生すると、1400Mbps程度で安定します。
5765Mbpsが出るのは、クラウドから大きなファイルをダウンロード
するときなどに限られます。
どうやら電波を無駄遣いせぬよう、やり取りする情報の大きさによって、
同じ電波強度でも通信速度を適切に可変するようです。
この動作は、WiFi6Eでは見られませんでした。
一方2.4GHz帯には多くのIoT機器が室内にありますが、
いずれも一瞬の途切れなく動作をしています。
【機能性】
2.5GbpsのLANポートが3つあります。1Gbpsをオーバーするポートを
複数個備えている機種は他に無いでしょう。ハブとしても優秀です。
実際に2Gbps以上の実効通信速度が、CAT-6AのLANケーブルで出せました。
【サイズ】
大きいです。百科事典2冊分くらい。
3バンドのアンテナを2本ずつ内蔵しているのですから仕方ないでしょう。
【総評】
6GHzは減衰が大きく飛ばないと思っていましたが、-90dBm以下まで
減衰しても200Mbpsの通信速度を維持し、圏外にならないのですから、
本機のアンテナが優れているのと、6GHz帯に妨害電波が全くないことが、
有利に働いているようです。
安定性も優れていて、届いてルーターにつないで電源を入れたのみで、
ほったらかしで静かに動き続けています。途切れは一切ありません。
528位
241位
3.09 (2件)
8件
2021/7/ 7
2021/7/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
36台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 600Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8、2.4GHz&5GHz(W52/W53)送受信用×4、5GHz(W56)送受信用×4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 270x218x67mm
重量: 690g
【特長】 Wi-Fi 5に対応し、ホームネットワークセキュリティ機能も搭載(1年間有効、継続可能)したWi-Fiルーター。 1733Mbps(規格値)のバンドを2つ、2.4GHzの800Mbps (規格値)の合計3つの電波に同時高速通信が可能。 360度全方向に電波の死角を作らない「360コネクト」技術を採用している。最大8台の端末と同時通信が可能なMU-MIMOに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 簡単だけど遅い
iodataのWN-2033GRからの乗り換え
光回線への乗り換えでIPv6対応ですがISP側に対応できなかったので対応機の本機に入れ替えです
2033は中継器として使います
【デザイン】
2033と比較してはいけないほどの流麗さです
デザイン性は非常に高いと思います
配線も背部ではなく下部から引き込み、そのための下駄もクリア素材、天面のWPSボタンも隠れるようマグネット固定の蓋がつく配慮はよい
ホワイト系の色も相まって2033と違って埃は目立ちにくいと思います
【設定の簡単さ】
一番びっくりしたのはこの点
理屈は読んでいたもののダイアルアップ時代からネットをやっている人間としてはプロバイダ情報を一切いれずONUと接続して勝手に回線判断して認証できるのは驚きです
設定は基本一切いらずで無線LANも接続可能ですし、これで8000円台で買えるのはかなり便利
【受信感度】
基本、あまり変わりません
若干いいかな?程度で直下でスマホ使っても変わらないです
【機能性】
特に機能としては目新しいものがないので割愛
今迄使った無線LANルーターに比べると倍近いですが当方では問題なし
狭い場所に置いている人は配慮が必要なサイズです
【総評】
セットアップが今まで無いほど何もせず終わるので驚きました
ただし、接続しただけでは速度が一切でません
最初は1Gbpsの光で800kbpsというふざけた速度でした
2週間程のうち何度か再起動したりして今は中継器噛ませたパソコンで300Mbps出ていますが、同じiodataの1733Mbpsでると謳ってるWN-AX2033を5GHz固定で中継器にしていてもWi-fiの速度が出ません。PCはエレコム製CAT6AのLANケーブルを新調して打ち換えてます
どちらに問題があるか不明ですがPCやスマホと違いセキュリティソフトに影響されないと思われる同じケーブルでTX4066直刺しのPS4、無線LAN接続のPS5どちらも160Mbps程度しかでないのでルーターそのものに問題があるのでは?とも思います
ここはかなりの不満です
ちなみにPCをONUのLANポート直刺しでPPPoE接続時に600Mbps出ていますので、IPoE接続でIPv6なのを確認できているはずのルーターで300Mbpsは納得しかねます
ONU再起動などでも変化がないのでボトルネックがWANポートか内部処理、いずれにしてもルーターがボトルネックなのは間違いないと思われます
ここまで特定できても、メーカーサイトに速度が出ない時のトラブルシュートもないのも不満ですね
利便性は他社がどうか知らないので何とも言えませんが、一番大事なこの辺がおろそかなのはどうかと思います
追記
購入して3か月弱、なにをしても速度がでずメーカーに問い合わせして設定などで調整できないか質問しましたが、返答はあるものの的外れな回答ばかりでやり取りに結構時間がかかりました
そうこうしているうちに無線LAN接続している空気清浄機が接続断ランプがしょっちゅう点き、スマホでもフリーズしたりしはじめ合わせて問い合わせすると交換対応ということに。
交換して取り付けた時点で同じ条件でPCからの速度測定では300Mbpsを超える速度が出始めました
メイン基板になにか問題があったのかもしれませんが、微妙なレベルから徐々に悪化していった感じを受けます
中継器として使ってるものも同じシリーズなのでちょっと不安が残りました
280位
241位
- (0件)
0件
2025/6/17
2024/3
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
30台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 573Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 140x217x75mm
重量: 610g
【特長】 2401+2401+573Mbpsを実現するWi-Fi 6E対応トライバンドWi-Fiルーター。2.4GHz/5GHz/6GHzの3つの周波数帯に対応する。 ワイドバンド5GHz/6GHzに対応したパソコンなどでは、従来の2倍のチャネル幅となる5GHz/6GHz 160MHzに対応。 2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを備えている。
276位
241位
4.53 (13件)
424件
2019/10/18
2019/10/31
Wi-Fi 6 (11ax)
3階建て
4LDK
120台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: 取り外し可能高性能アンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 8
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 288x184x288mm
重量: 1510g
【特長】 Wi-Fi6対応ゲーミングWi-Fiルーター。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1のトライバンドに対応し、転送速度は各4804Mbps×2、1148Mbps×1の最大合計10,756Mbps。 「MU-MIMO」により複数の機器による同時接続が可能で、「リンクアグリゲーション技術」で最適な接続先を自動判別しゲーム中に生じるラグを解消。 ゲーム統計画面でリアルタイムのゲームの遅延状況、プレイ時間、システム使用率を表示し、ネットワーク全体の動向を把握できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 電波が良く飛び、設定項目も良い。トレンドマイクロ機能も良し。
受信感度は、最高です。コンパクトさはありませんが他機種だとハブも買い足すことになるので、一台にまとめられると考えると許せる大きさだと思います。最近は、PC以外にも繋げるものが多いので助かります。前機種はASUSのAC5300でした。 iPhoneSEの無線LANがAX(WiFi-6)対応になったのでAX対応でLANポートが8ポート付きかつAC5300と同じトライバンドというとが必要だったのですが、近くではこれしか売っていませんでした。想定外だったのは、同じようなアンテナ8本なのに電波がすごく飛びます。アンテナの向きが変えられないというのがデメリットになりません。AC5300も良かったのですが、2階に設置で1階〜3階まで最低でも250Mbps確保(AC5300は最低だと60Mまで落ちたり繋がらなかったり・・・)できています。セキュリティ機能も最高です。日本でも大手企業が採用しているトレンドマイクロ社のセキュリティ機能が無料で標準装備なので良いです。ログを見るといくつか弾いてくれています。ただこの機種以外のTP-LINKの安い新しい機種はAviraと提携したセキュリティサービスを展開しているみたいですが、有料ソフトで有名なトレンドマイクロではなく、無料セキュリティソフトでよく聞くAvira社ですが、大丈夫なんですかね…。すでにヤバそうな記事も出ているので・・・心配です。他の方のレビューでもその部分を指摘されていますし。コストダウン…それだと残念です。トレンドマイクロ機能の方はASUSだけでなくNECやエレコムといった国内メーカーも採用しているので安心ですね。ただ、その分価格がお高く感じます。
5 1年がかりで初期不良交換も、交換後はほぼ完璧
以下の構成での使用のため、2019年12月に新品購入。
・2.4GHz
ルンバなど2.4GHzしか接続できない機器用
・5GHz-1
スマホなどの一般機器用
・5GHz-2
中2階と2階のNAS間接続専用
5GHz帯は空いているとはいえ、電波の直進性などの関係で使用CHによってパフォーマンスが変わるので、使用CHを変えながらテストを実施。
5GHz-1は全CH電波が出るのだが、5GHz-2は100〜112CHしか電波が出ない。
100〜112CHを指定して、チャンネル幅80MHzの使用はできるが、116CHを指定して、チャンネル幅80MHzや、100CHを指定して、チャンネル幅160MHzは電波が出なかった。
このことを、サポートに問い合わせたが、DFSが検出されているのだろうとの回答。
当時は、160MHzで通信できる機器を持っていなかったので、いったん引き下がった。
今年に入り、TP-LINKのRE505Xを購入したので、RE505Xを使用して各種テストを実施し、サポートの回答のDFSの影響が嘘であることを突き止めた。
・RE505Xを親機設定にして、すべてのCHで電波が出ることを確認した(CH幅20MHz〜80MHzの全パターン実施)
・RE505Xで116CHで80MHzを使用した状態で、AX11000からWDS接続ができることを確認した
・RE505Xで100CHで80MHzを使用した状態で、AX11000のCH設定を116CHにするとなぜか電波が出る場合がある
上記テスト結果で、再度サポートに問い合わせたところ、以下の回答を受け初期不良交換となった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DFS機能の挙動は、機種に搭載されるチップセットの機能に依存し、
異なる機種では挙動も異なります。
気になるようであれば、初期不良として無料にて交換させていただきますが如何でしょうか?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
初期不良交換後の機体は若干の問題はあるが、下記を参考に設定したところ、期待通り5GHz-1、5GHz-2共にチャンネル幅160MHzで使用できている(ファームアップで改善することを期待)。
https://community.tp-link.com/en/home/forum/topic/211846
・5GHz-2について、120CH、124CHだけ電波が出るのが遅い(5〜10分かかる)
・5GHz-2について、100〜112CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると電波が出ない(何時間待ってもダメ)
・5GHz-2について、120CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると時間がかかるが電波が出る(5〜10分かかる)
現在は、コンバーターモード用のファームが提供された、WX3000HPを子機にして運用中。
但し、WX3000HPのファームの問題で、チャンネル幅160MHzは5GHz-1(W52、W53)しか接続できない(SSIDを見つけれない)
通信速度はだいたい以下のような感じ。
・RE505Xを子機にした場合
約650Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(80MHz)
約700Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(160MHz)
約850Mbps
483位
241位
5.00 (1件)
207件
2019/11/20
2019/12/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)、中継機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 セキュリティ機能「ネット脅威ブロッカーPremium」を搭載したWi-Fiルーターと専用中継機2台をセットにしたスターターキット。 親機と中継機が連携し情報共有することで網目状のネットワークを自動構築。電波が届きにくい異なるフロアでも高画質な動画再生を楽しめる。 Wi-FiにつながるIoT家電を狙ったサイバー攻撃の侵入を検知・遮断し、家庭内のすべての機器をネット接続のリスクから守る。
この製品をおすすめするレビュー
5 中継器1台では飛ばない時に有効です。
我が家は階段でつながってはいますが、母屋と離れの二世帯です。
鉄骨の2階から木造母屋にWiFiを飛ばそうと、中継器を買いましたが
階段の途中で極端に電波が悪くなり無理でした。
NTTのHGWでしょっちゅう電波が切れることもあり、ルーターの購入を考えこの商品と高性能のルーターを比較しました。
メッシュWiFi自体がまだ開発途中であることと金額的に高かったものの、これでだめなら諦められると決め購入しました。
結果、スピードチェックで20倍ほど速くなり家じゅうがカバーされとても満足です。
445位
-位
- (0件)
13件
2019/9/ 5
2019/9/25
Wi-Fi 5 (11ac)
3階建て
4LDK
52台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1625Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 750Mbps アンテナ数: ハイパフォーマンス外部アンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 200x39x200mm
重量: 760g
【特長】 トライバンドとMU-MIMOに対応した高速無線LANルーター。2つの5GHz帯(各1625Mbps)と2.4GHz帯(750Mbps)で合計4000Mbpsの速度に。 指向性のWi-Fiを各デバイスに集中的に送る「ビームフォーミング」、2ポートを組み合わせて2Gbpsのポートとして扱う「リンクアグリゲーション」に対応。 遠くにある、または非力な端末を検出する能力を大幅に向上させ、Wi-Fiの利用可能範囲を拡大する「レンジブースト」機能を搭載している。
483位
-位
2.51 (11件)
96件
2017/11/30
2018/1/上旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
3階建て
4LDK
27台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 「IEEE 802.11ac」に対応した2つの5GHz帯と1つの2.4GHz帯の計3つの周波数帯域の同時通信に対応した「トライバンド」仕様のWi-Fiルーター。 ほかのWi-Fi機器や、電子レンジなどWi-Fi以外の機器から発生する干渉ノイズを自動検知し回避する「干渉波自動回避機能」を備える。 5GHz帯、2.4GHz帯のどちらか混雑していないほうへ自動で接続を切り替え、通信の混雑を解消する「バンドステアリング」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめします
【デザイン】
・各自の好みですが、本体デザインに違和感はないです。
・縦置きでも、横置(寝かせる)、2通りで設置可能です。各自の好みですが、2通りどちらの設置でも、デザインに違和感はないです。
【設定の簡単さ】
・説明書どおりにすすめましたが、わかりにくい不明な部分が2ヶ所ありました。
・問い合わせ電話時、メーカー側も存じていることがうかがわせる話がありました。
・ただし、難しくはないです。
・わからない場合は、「AirStation」専用電話に電話して下さい。ほとんど待たずに繋がり便利です。
【受信感度】
・非常に良いです。
【機能性】
・15千円で購入できるのであれば、十分かと思います。
【サイズ】
・非常に大きくはないです。非常に重くはないです。
・他製品に比べれば大きいです。他製品に比べれば重いです。
・他製品の多くが非常に「小型で軽量」です。「小型、軽量」するために性能が犠牲になるのであれば、性能を落とさないために、本製品がこの「サイズ、重さ」になったのであれば納得します。本当は、なかを覗いて確認したいのですが。
【総評】
・セッティング」で説明書で書かれているとおりにやったのですが、不明な点があり、どこにも製品同封書類に問い合わせ電話番号がなく、この点は不満です。
・ネット検索で同社問い合わせ電話を見つけ、「AirStation」専用電話があり、まったく待たずに繋がりました。2回電話しましたが、2回とも待ち時間はなく、よかったです。この部分は、非常に良かったです。
・都内板橋区内の3LDKマンション62u、マンションまでは光回線ですが、マンション内は銅線(ADSL回線・電話回線)です。現在はAU(プロバイダーはソネット)室内どの場所(トイレ・風呂・ベランダ)でもゲームができます。念のため、マンション自宅(部屋)を出て、開放廊下を歩き、同フロアーで10m離れても快適にゲームできます。1フロアー上階に上がっても快適にゲームができます。
スマホ2台、パソコン1台、ニンテンドウのゲームをつなげても快適です。
・「ネットギア 20-100(トライバンド)」アマゾン限定が2台1セット23900円と本品を悩みました。
・本品税込15千円で購入時、電波環境によっては最悪、専用中継器(丸型円型)7500円程を購入することになると出費計22500円になります。そうなると、評判のよい「ネットギア 20-100(トライバンド、メッシュ)」アマゾン限定が2台1セット23900円が購入できるからです。上位クラスの「ネットギア 50-100」は2台1セットは3万円程(下位モデル「20-100」と比べると、性能は上ですが、機能にない部分あります)であり、1〜2年先には5Gがはじまる状況で、3万円程の高価商品が無駄になる可能性もあり購入検討から除外しました。
・当方宅には、中継器は不要でした。
・個人的には本品税込15千円程で購入できるのであれば、おすすめです。
・初めてのWIFI購入でしたが、セッティングに夢中になり、「ネットでセッティングすれば、ファームアップは自動」になることを忘れていましたが、直ぐに、専用電話に問い合わせして、教えて頂きました。こちらは忘れずに行ってください。
5 WiFi
以前使用していたBUFFALO無線LANが故障したので最新機種のBUFFALO WTR-M2133HPを購入しました
二階建ての家ですが家の中全てと駐車場まで快適にwifiが使えました
スピードテスト満足のいく結果でした
広い範囲で使用したい方にオススメだと思います
264位
-位
4.43 (25件)
747件
2017/2/27
2017/3/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
64台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1000Mbps アンテナ数: 8 本のハイパフォーマンスアンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 230x43x230mm
【特長】 IEEE 802.11acや、最大4台の同時ストリーム通信が可能な「MU-MIMOテクノロジー」に対応した無線LANルーター。 8本の外部アンテナを装備し、「ビームフォーミングテクノロジー」との組み合わせで、 広範囲で安定した高速のネットワークを実現する。 「リンクアグリゲーション(1GbE×2)」の設定が可能なギガビット対応LANポートを4基搭載し、有線環境でより快適なインターネット接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 家の雰囲気と合わないという
でも気にせずおいてます!電波が3階でも行けるって書いてありましたが、2階でも弱いとこあります!デザインがちょっとなー
5 B社より買い替え
【デザイン】ゴツい感じで個人的に好みです。
【設定の簡単さ】Tetherアプリでスマホから簡単設定できる。詳細設定は、ブラウザーから行う。
【受信感度】4LDK木造二階建で使用していますが、若干弱い所もある。
【サイズ】B社やN社の縦置きと比べるとデカいです。
【速 度】以前使用していたB社WSR-2533DHP-CGよりspeedtestで最大DL80Mbpsしかでなかったが、C5400では200Mbpsがでるようになった。宅内通信(リビングテレビから寝室テレビの録画視聴)も以前は途切れて視聴できなかったが、c5400では途切れもなく安定してできるようになった。
【その他】スマートコネクトで2.4Gと5Gのアクセスポイントが1つに表示され、接続は2.4Gか5Gかルータにおまかせできるのがよい。
【総評】REGZAリンクでリビングテレビ58Z810Xから寝室テレビ40M510Xが無線LANでは、うまく録画した番組を視聴できないができるようになった。買ってよかったと思う。
346位
-位
- (0件)
0件
2025/1/15
2024/2
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
30台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2401Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 573Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 140x217x75mm
重量: 610g
【特長】 Wi-Fi 6E対応トライバンドWi-Fiルーター。すぐに利用できる「Wi-Fi EasyMesh」ペアリング済みセットモデル(2台セット)。 2.4GHz/5GHz/6GHzの3つの周波数帯に対応。ワイドバンド5GHz/6GHzに対応したパソコンなどでは、5GHz/6GHz 160MHzに対応する。 遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い5GHz帯の切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。最大2.5Gbpsで通信可能なINTERNETポートを装備。
626位
-位
- (0件)
0件
2023/2/10
2023/2/17
Wi-Fi 6 (11ax)
2階建て
4LDK
36台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ DLNA: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 338x198x224mm
重量: 1090g
【特長】 Wi-Fi 6規格対応のトライバンドゲーミングルーター。複数の端末を同時使用しても、安定して高速通信できる機能を搭載する。 2.4GHzと2つの5GHzによるトライバンド対応で最大6600Mbpsの高速通信が可能。 ルーターの発熱を抑えるためヒートシンクにはグラフェンコーティングが施され、効率的な熱移動が可能なヒートパイプを搭載する。
528位
-位
3.02 (4件)
78件
2018/8/ 3
2018/8/ 3
Wi-Fi 5 (11ac)
2
3階建て
4LDK
27台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)、子機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 「AirStation connect」シリーズの親機1台と専用中継機2台構成のスターターキット。網目状にネットワークを構築する「メッシュネットワーク」に対応。 スマホ・タブレット専用アプリ「connect」で、主要な設定、親機と各中継機の稼働状況や接続端末の確認、通信状態の確認などが行える。 離れても速度が落ちにくく、3階でも4K動画がサクサク見られる。AOSS・WPS対応で機器の追加もワンタッチで可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年の問題が解消
5年ほど使っていたWi-Fiルーターから買い換え。
何を使っても家の端は電波が弱く、長細く更にL字型のマンションのせいと諦めていました。
中継器を入れた事もありましたがハンドオーバーが悪いせいか、電波の弱くなった中継器を掴んだままな事も多く、諦めていました。
本機にしてから移動しても常に一番良い電波を拾う様になり、大満足です。
【デザイン】
モダンだとは思います。
IT機器っぽくない所は家族にも評判です。
【設定の簡単さ】
設置当初、一発で使える様になりました。
詳しく無い、もしくは面倒な人には良いかと。
【受信感度】
文句の付けようがありません。
【機能性】
簡単に使えて、凝ろうと思えば凝れる懐の深さを感じます。
【サイズ】
親機は大きいですね、特に奥行きがスタンドの分とられるので、以前より格段に場所を取ってます。
CM写真の様にシェルフとか、空間がある場所におけるなら問題無いのでしょうけれど。
【総評】
よほど新しい技術が出てこない限り、この安定性と速度は長く使いたい機種です。
4 想像以上に大きい!
【設定の簡単さ】
今まで使っていた物と入れ替えましたが、設定で困ることはありませんでした。
説明書通りにすれば問題無いです。
【受信感度】
期待より良くはないですが、今まで使っていた物よりは良くなったのでとりあえずは満足しています。
【サイズ】
サイズを確認せず購入したため、想像より大きくて驚きました。
【総評】
もう少し小さいと良いですが、機能を考えると仕方ないとは思います。
全体的には満足しています。
280位
-位
3.99 (19件)
235件
2019/10/25
2019/12/ 6
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
72台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×2/外付けアンテナ×4、5GHz-1帯:2x2/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:2x2
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 155x52.6x155mm
重量: 651g
【特長】 Wi-Fi 6対応のトライバンドWi-Fi無線ルーター。複数のルーターを繋ぎ合わせて広い通信範囲を提供するメッシュWi-Fiシステム「AiMesh」に対応。 「OFDMA」と「MU-MIMO」により、高密度のネットワーク環境でもスムーズな通信を提供。トレンドマイクロ社のセキュリティ技術「AiProtection」を搭載。 手持ちのデバイスに合わせて2系統の5GHz帯(5GH-1 802.11ac/5GHz-2 802.11ax)を利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 AI Mesh有線接続子機としても有用
利用中のRT-AX82UをAI Mesh親機としたくて、
子機を探しセール中だった本品を導入。
親機の隣でWAN端子に有線LAN接続して設置
→親機側からAI Mesh子機追加を指示
→メッシュの構成完了
となりました。その後の設定やファーム更新も親機から行えます。
そのままだと、高速な方のAX5GHz無線LANはメッシュ用に使われてクライアント接続に使えません。
ファームウェアのアップデート後に設定項目が増え、
イーサネットバックホールを有効にすると無線が全て利用出来ます。
ただ有線は1000M、配線2本でも2000M。
更に速いAX無線LANは用途次第でAP間に割り当てた方が速い可能性はあります。
設定でどちらでも出来るのは良いですね。
WPA2/3両対応で単一SSIDで家中を使えるようにしたかったのですが、無事に稼働しました。
ローミングもスムーズで便利です。
5 満足できるコンパクトなルーター
固定回線のルーターのwifiが噂通り弱かったので調達しました。ルーターの無線を切ってRT-AX92Uに繋ぐ想定です。
【デザイン】
見た目通りスタイリッシュです。
アンテナが生えてますが、ハイエンドにありがちな蟹っぽさはありません。
遠目に見れば高級感もある?
【設定の簡単さ】
GUIのナビゲーションはとても簡単です。
インターネットクイックセットアップで楽に設定できました。
【受信感度】
国内のエントリー機種と違いアンテナがついてるおかげか遠くまで届きます。
他のルーターなら100Mbps台まで落ちる部屋でも300Mbps台で安定しています。
【機能性】
UIの設定画面が充実しており多機能です。
4G USBドングルが使える機能までついているようです。(使いませんが。)
性能もiPhone8 Plus+802.11acでiPerf実測627Mbpsでした。最新機種ならaxでもっと速くなりそうです。
【サイズ】
国内のエントリー機種よりコンパクトです。
【総評】
狙い通りでとても満足しています。
とても良いルーターです。
369位
-位
3.97 (6件)
52件
2019/5/31
2019/5/31
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
120台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×8、5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x60x240mm
重量: 1717g
【特長】 トライバンドのゲーミング向けWi-Fi無線ルーター。無線LAN規格「802.11ax」に対応し、5GHz帯で最大4804Mbpsの高速通信を実現。 ゲーム通信を加速させる「GameFirst V/ゲーミングLANポート」、「ゲームブースト」、「wtfast」の3つの機能により、さらに快適なゲーミングが可能。 セキュリティ技術「AiProtection」を搭載。脆弱性保護のほか「ペアレンタルコントロール」機能により利用時間や有害サイトへのアクセスを制限できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2.5GhzとリンクアグリエーションのNAS管理と無線接続に利用
TSUKUMO eX. 22周年祭で31,999で購入しました。
【デザイン】
ふつーにかっこいい。
【設定の簡単さ】
初期設定はスマートフォンアプリからは出来なかったが、使うだけの設定なら簡単かと思われます。
尚、2.5GbpsポートのWAN/LAN切り替えは管理画面から行います。
【受信感度】
ノートPCからの無線だが、2402となっていたり1201となってたりしました。
2.5Gbps接続のNasでノートPCからの無線のアクセスで読み込みが約200MB出ているときもありましたので、満足はしています。
【機能性】
良くわかりませんが、リンクアグリゲーションと2.5GbpsのWAN/LANポートがあるだけで十分です。
【サイズ】
おっきいですね。
熱暴走とかの対策で周囲に何かをおいたりする必要がなければ、ギリギリという感じですか。
冷蔵庫の上においています。
【総評】
NAS2台(Synology,BUFFALLO)でリンクアグリエーションと2.5Gbpsで動作させたいので買いましたが、下手に2.5GbpsのLANハブを買わずにさらに無線での通信で期待値通りの速度が出ましたので満足です。
来月に後継が出るようですが、これでもしばらくは持ちそうな感じはしました。
5 満足です
【デザイン】以前GT-AC5300を使用していました。そのため大きな変化も感じず、存在感のある躯体、アンテナで個人的には好みです。設置場所が平台の上に置いた状態。知らない人がみれば「ゲーム機?」「オブジェ?」とも思える8本アンテナの主張がさらに強調されます。リビングに置くには個性的なので自室のPCそばに置いてます。ROGロゴは光らないように設定しているのですが、目立ちます。表面積を増やすための溝も「遺構」のように思えます。
【設定の簡単さ】IPv6 biglobe なので、本器はAPモードで利用しています。GT-AC5300で設定していた経験からすんなりできました。最初に本線LANに接続せずに、起動。WEB設定からIPを固定して再起動。その後本線LANに接続してアップデート確認。スムーズにできました。PCに直付けで行ったため、アプリ利用はしていませんが簡単なほうでした。(今までの他社ルーター設定で慣れていたことも一因でしょう)
売りのAiMeshのためRT-AC86U RT-AX56Uとの設定もWEB設定画面から難なくできました。
【受信感度】本器を設定し、スマホで確認するとwifi6の認識がでました。わかっていたのですが、認識されるうれしい。GT-AC5300から変更した甲斐がありました。AiMesh設定する前に確認したものでも感度は良好。木造2階でも外までアンテナ立ってます。割と多くの機器をwifi接続しているのですが、問題もなく接続良好です。AiMeshにするとさらに本領発揮。庭まで十分な感度になりました。またこの「メッシュ機能」は今までの「中継器」とは異なるもの。体感してみないと機能の進歩に驚くことができない!
「中継器」接続ではwifiは範囲が広がりますが、親機または中継器に接続しているので、移動するとwifiが弱まる、または切れるます。「メッシュ機能」は範囲内であればシームレスに接続してくれるので「切れる」ということがなく、ストレスなく利用できる
【機能性】先にも述べたAiMeshは他社のメッシュ機能と比べていないが、優秀だと思います。APモードなので他の売りの機能であるゲームブースト等の機能は利用できません。LANポートに2.5Gがあるのですが、回線が1Gなので試せません。ゲームブーストも
2.5Gも使ってみればいいものなのでしょう。
【サイズ】デザインでも述べましたが、本器はこのサイズ、デザインが売りなのでしょう。よく似た性能、同等性能のASUSルーターがあるので、差別化?でいいのでは?
【総評】ゲーミングルーターとしての機能や存在感は十分です。FW更新等でIPv6(IPv4 over IPv6)に対応してくれるといいのですが。