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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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236位 |
208位 |
2.41 (4件) |
0件 |
2020/9/30 |
2020/9/29 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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60台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:4つの外部アンテナ、2.4GHz AX:2x2(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:295.8x57.2x206mm 重量:566g
【特長】- Wi-Fi 6対応で6ストリーム最大4804+574Mbpsの高速ワイヤレス通信を実現するデュアルバンドWi-Fiルーター。
- 4つのLANポートを搭載しており、テレビやゲーム機などの無線LANに対応していない有線デバイスも接続できる。
- 専用アプリでルーターのセットアップや管理を簡単に行える。トリプルコアプロセッサーを搭載し、スムーズな4K UHDストリーミングを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4普段使い向きの良いWiFiルーターAPです。
アクセスポイントとして使う為に買いました。
簡易NAS用USB3.0に120GBSSDを繋ぎ使ってます。
設定で使い勝手も良くでき地味に便利です。
本ルーターは入門機として基本に忠実な造りで
比較的良くできてると思います。3年保証付き
WiFi通信の基本が解り実行できる人向けです。
外観や特性も言われてるほど安ぽくは無く
電波も速度もほぼカタログ通りで安定してます。
設定は取説がきちんとしてますので
それほど難しくなかったです。
ルーターとノートPCをLANケーブルでつなぎ
取説をよく理解して焦らず動作を良く確認しながら
進めていけば上手くいきます。
自宅のNTTフレッツ光(光電話付)ホームゲーターウエイ
PR-400MIのLAN1に繋いでAPとして使ってます。
BIGLOBEのIPv6オプション契約通信してます。
3もう一歩
【デザイン】
ステルスっぽい雰囲気を醸し出しています。
この手のクラスのルータはだいたいそうですが、悪の組織の宇宙船みたいなデザインで
部屋のインテリアには合いにくいと思います。個人的には嫌いじゃないです。
本製品に限らずマットブラックの製品には共通ですが、ホコリが目立ったり
白っぽくなりやすいです。
本体正面のグリル部分はプラスチックでグリルっぽいメッシュ模様が入っています。
アンテナ部が翼のようになっている同社の上位機種(AX8 RAX80-100JPS)は実物を見ると
グリル部分がしっかりとメッシュになっていて、質感も高級感があり、比較すると
本製品のチープさは否めません。
背面の有線LANポート(Ethernet)について、差し込むとLANケーブルのツメが
下側に来るのですが本体の底板が突き出ているため、指がLANケーブルと底板に
挟まれLANケーブルがとても抜きにくいです。
【設定の簡単さ】
スマートフォンアプリが利用できますが、今回は設定には使用しませんでした。
設定後にアプリを試し、ログイン時にiPhoneのFaceIDを使用したところ、
「無効な試行回数が多すぎます。30秒後にもう一度試してみてください。」
と毎回表示されます。FaceIDは使わない方がいいみたいです。
(2021/8月現在はアプリのアップデートで解消されたようです。)
ホームゲートウェイのLANポートと本製品のWANポートをケーブルで繋ぎ、
ブラウザから設定画面にアクセスしAPモードに設定しました。
APモードに切り替えると自動的にホームゲートウェイの無線はOFFになり
本製品のSSIDのみになりました。
PCのChromeブラウザから設定コンソールにアクセスし、
[高度]タブ>[高度な設定]>[ワイヤレス設定]を押しても何も表示されない不具合があります。
リンクを右クリックし、新しいタブで開くと表示・設定ができます。
【受信感度】
接続機器増加に伴いホームゲートウェイAterm BL900HWの処理能力に限界を感じ、
本製品を導入しました。
ベストエフォート型1Gの光回線で、元々70Mbpsの回線速度だったものが
300~400Mbpsほどになりました。
電波はホームゲートウェイ直接の無線接続と比較して安定はしています。
テレビで動画配信サービスを利用すると回線が逼迫し、他の端末がネットに繋がらなくなる
事象が発生していましたが、本製品導入後は解決しました。
ただ、5Ghz帯のAPは階が変わるとさすがに弱くなります。
電波強度に合わせて自動的に電波を切り替える機能を使うとよいです。
電波特性的に仕方ないですが。
【機能性】
ビームフォーミングや端末毎のアクセス時間制御やアクセス先制御など、
このクラスのルータとして一般的な機能はまあだいたいあります。
スマホアプリからの設定も出来るようです。アプリの動作も怪しいですが。
【サイズ】
大きいです。まあ、このクラスのルータとしては平均的な大きさかと思います。
写真のように横置きしかできません。縦にしたい場合は壁掛けになります。
置き場所は寸法踏まえて考えた方がよいです。
ACアダプタがやたら横に伸びているタイプなので、電源タップに刺す場合は
一番端にしないと隣の端子が使えなくなります。
(上下に干渉しないように横に大きく設計されたACアダプタのようですが、
電源タップに接続する場合これがアダになります。NETGEAR製品は他の物も
同仕様が多い印象です。)
【総評】
ルータとしては申し分無いですが、エルゴノミクス配慮があまり感じられない点、
Webコンソール画面やソフトウェア・アプリの不具合など詰めが甘い感じがします。
多少の問題点が許容出来る人向けです。発展途上感があります。
デザインが気に入ったとか、NETGEAR製品が好きとかでなければ
あえてこれを選ぶ理由は無く、他社の定番製品を選ぶのが無難と思います。
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407位 |
208位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/9/29 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能内蔵アンテナ6本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:183x231x71mm 重量:862g
【特長】- 最大350m2の範囲をカバーする、Wi-Fi 6対応のメッシュWi-Fiシステム。Wi-Fiルーター1台とサテライト1台で構成されたスターターキット。
- 2402+1201+574Mbpsの高速Wi-Fiで、4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。
- ルーターとサテライト、および2.4GHzと5GHzで同じSSIDを使用し、自宅全体に1つの無線ネットワークを構築。部屋を移動しても途切れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的に作りも良くセキュリティも充実だが価格が...
【デザイン】
非常に近未来的でこれならわざわざルーターを隠す必要がないです。
【設定の簡単さ】
設定はすべてスマホのアプリでできますが、アプリのデザインが少し古いので分かりにくいところがあるかもしれません。
【受信感度】
受信感度自体は抜群でワイヤレスでゲームも十分できます。
【機能性】
セキュリティー機能なども付いていて、ウイルスや変なサイトにはアクセスできないようになっています。
【サイズ】
サイズ自体は小さく、どのような場所でも設置できます。
【総評】
全体的に作りも良くセキュリティなどの機能も充実していますが、価格が5万円と高いのがネックだと思いました。
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378位 |
241位 |
5.00 (3件) |
32件 |
2020/12/24 |
2021/1/12 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):1201Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高出力アンプ内蔵の高性能アンテナ×2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:145x178x61mm 重量:662.2g
【特長】- Wi-Fiルーター1台とサテライト1台で構成されたメッシュWi-Fiシステム スターターキット。1台あたり最大100m2をカバーする。
- 4ストリームWi-Fi6に対応し、1201+574Mbpsの速度でゲームやストリーミングがスムーズに行える。
- ルーター背面に3つ、サテライト背面に2つのLANポートを搭載。プリンタやテレビ、ゲーム機など有線での接続が必要な機器を接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サザエさんみたいな間取り+2階でも外まで繋がります。強力です
ケチって中継器使うならこれ。
メッシュ環境を得ようと思い、NECを複数台購入しようと検討したところ、この機種を見つけたので購入。2年くらい前です。
【デザイン】
しっかりした素材で良いです。安物のプラではないので見えてもヘンじゃないです。
【設定の簡単さ】
アプリだけでできるのでPCにケーブル刺して初期設定みたいな面倒なことは不要です。
サテライトは電源入れるだけでペアリングするので何もしなくて良いです
【受信感度】
強いです。カタログスペックでは大したことがないのですが、外国メーカーだけあってかなりの広範囲をカバーします。家の外にある納屋でも動画再生できます。
他メーカーとは一線を画すレベルです
【機能性】
動画配信をするには分からないですが、ネット検索や動画視聴では不満な点がないです。
クワッドチャネル、クワッドバンドなどを選んでも対応機種が無いと意味がないのですが、Wi-Fi6以上は、Wi-Fi5とは確実に性能差があります。
特に広範囲(壁を数個跨ぐような場合)で2.4GHz帯を使ったときの速度が違うので、部屋数が多い場合はWi-Fi6以上を選びましょう
【サイズ】
やや大きめですが、その分本体が熱くなったりしないのでいいです。
【総評】
2階建てならメッシュ環境は必須です
ロジテック、NEC、TPLINKと使ってきましたが、NETGEARが一番安定しています。
他のメーカーはもれなく月に1回程度は再起動をしないとあきらかにもっさりしてくるのですが、NETGEARは再起動不要です。
設定環境に関しては、特にNECが独特で、ネット検索して、いろいろな項目をオンオフをしてやっと快適な接続環境になるということがあったので、そういった細かい設定が不要なのも良いです。
メッシュWi-Fi対応でかなり強力な接続範囲があり、手頃な価格なので、無くなる前に購入しましょう
5イーサネットバックホールを導入したくて
ネット回線の変更を機に、手軽に有線バックホールを導入したくて購入しました。
2022年10月現在13,000円程度で買え、Wifiで最速900mbps、
一番電波が届かないところで70mbpsが出ているので満足です。
(2階)ONU-HGW-Orbi RBK352親機 -(壁内)LANケーブル -(1階)RBK352子機
という接続で戸建て(床面積120u)の1階2階ともにWifiでほぼ同じ速度が出ています。
親機と子機の接続は有線の場合は非常に簡単で、LANケーブルを繋ぐだけでOKでした。
以前はNuroひかりのF660AのWifi機能を使って最速でWifi 620mbps程度かつ中継器を使っても5mbpsに届かない場所があったので、有線バックホール+メッシュの効果はあると思います。
・2.4GHzと5GHzの選択について
Orbiはルーター側で5Gだけ飛ばす設定は出来ないようです。デバイス側ではWindowsは5G優先の設定可、iOSは設定項目がないものの5G優先がデフォ、Androidは設定項目がなく優先周波数はメーカーによる(Pixelは5Gに積極的に繋ぐ、Reno5aは2.4G優先の模様)ようです。
・LANケーブル敷設について
今回はauひかりへの乗り換えで、回線の宅内工事と同時にLANケーブルを壁内に敷設して貰いました。CAT6Aのケーブル10mとLANモジュラージャックx2で合計14,000円弱で敷設できたので納得の価格と効果です。
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410位 |
-位 |
3.33 (3件) |
39件 |
2020/2/20 |
2020/3/10 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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24台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):1201Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能アンテナx2、2.4GHzAX:2x2 (Tx/Rx)/5GHz AX:2x2 (Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:253x43x154mm 重量:558.4g
【特長】- 4ストリームに対応する、Wi-Fi 6無線LANルーターのエントリーモデル。AX1800クラスの高速Wi-Fiで既存のホームネットワークをアップグレード。
- OFDMAにより多数の機器を同時に接続しても順番待ちが発生せず、効率よく通信できる。USB HDDへのリモートアクセスに対応。
- パソコンがなくても、スマートフォンのアプリから設定の変更などが簡単に行える。コンパクトサイズで、壁掛け設置も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4電波が弱いです
【デザイン】
壁掛けが可能で放熱性が考慮されたデザインです。ヒートシンクも内蔵されています。
日本メーカーの無線LANルーターは熱設計が杜撰で同じチップを使用していても不安定になりがちです。
【設定の簡単さ】
必要な設定項目は十分にありますが、UIは少し使い難いと思います。
ファームェアアップデートをすると送信レベルの設定ができなくなりました。
自動アップデートは失敗しますので、PCを経由してアップデートファイルを入れる必要があります。
【受信感度】
ここが問題。2m離れただけでリンク速度が低下しはじめます。
家電雑誌の比較記事では高評価だったので購入したのですが、予想を裏切られました。
安定性は全く問題ないので、常時200Mbps以上出ていますが、以前使用していたASUS製の無線LANルーターより速度が低下してしまいました。
【機能性】
11axとNAS機能に対応しており必要十分です。
正直、MU-MIMO対応製品があまり増えていない状況で高額な無線LANルーターを購入する必要性は低いと思います。
大量のWi-Fi機器を使う場合は、安い無線LANルーターを複数台設置して使い分けたほうが高速になるでしょう。
ちなみに、この製品のレビューでHDDを使ったNASが認識しないと書いている方がいますが、普通に使えていますしSoC性能が高いので高速に読み書きできています。
件のレビューをしている方の製品が不良品なのだと思われます。
【サイズ】
邪魔にならないサイズ感です。
USB端子が背面ではなく左側にあるので、NAS機能を使用する場合はUSBケーブルが横に出っ張りますのでご注意を。
【総評】
電波の出力が高ければ100点をつけられたのですが、電波の強さはやはり重要ですのでNETGEARは二度と買いません。
3IPv4 over IPv6非対応機種
平置きのデザインもありだなと思い購入してみましたが、場所を取るのでやはり縦置きが良いです。
設定についてはアプリでも行なえますが、詳細はブラウザから実施しなければなりません。
大きなアンテナがついていて受信感度が良さそうに見えましたが、6m程でかなり減衰し、マンションの壁を挟むと通信が行えず期待外れでした。
手持ちのスマートフォン、タブレット、PC(Windows, Mac)は、IPv6で接続できており快適です。
PS4及びSwitchのIPv6非対応機種については、タイトルの通りIPv4 over IPv6非対応のため、プロバイダー次第だと思います。
OCN環境下で緊急事態宣言の時は、夜の8-12時あたりになると重すぎてゲームができませんでした。
ゲームをプレイされないのであれば、Wi-Fi6対応の安価なルーターとして購入するのはありかなと思う次第です。
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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78台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:6本の内蔵アンテナ、2.4GHz AX:2x2(Tx/Rx)/5GHz AX:2x2(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:301x84x207mm 重量:1171g
【特長】- 8ストリーム対応で、最大4804+1201+574Mbpsの通信速度を実現するWi-Fi6搭載のトライバンド無線LANルーター。
- 1.5GHzクアッドコアプロセッサー搭載により、ギガビットのデータ転送を実現。ストリーミング、ゲームなどで強力なパフォーマンスを得られる。
- ギガビットLANポートを4つ搭載。新たなスイッチングハブは追加不要で、プリンタやゲーム機などの有線デバイスを接続することができる。
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450位 |
-位 |
4.20 (3件) |
8件 |
2019/9/26 |
2019/11/27 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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96台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:高性能アンテナ8本、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:298x78x211mm 重量:1433g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax)対応で3つの帯域を同時に利用可能なトライバンドルーター。合計で10.8Gbps(4.8+4.8+1.2Gbps)の高速Wi-Fiを実現。
- 「Smart Connect機能」により、各無線LAN子機の対応バンドを調べて、Wi-Fiネットワーク(SSID)に手動で接続する必要がない。
- 4K/8K UHD同時ビデオストリーミング、ゲーム、そのほかの帯域使用量が多いアクティビティなど、あらゆるネットワークのニーズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5国産メーカーのルーターと比べると遥かに良い
【デザイン】
まあまあかっこよい
【設定の簡単さ】
設定画面で簡単に設定できた
※設定画面はIPアドレス固定で他ルーターと重複するとアクセスできないため注意
(他レビューのログイン不可はこれが原因と思われるが、どのルーターも設定画面は固定のため、注意点は他ルーターと同様。
使いこなせないのを低評価とするのはおかしい。)
【受信感度】
良い。2階配置で1階、3階でも問題なし。
アクセスポイント複数の状況でも届いている。
【機能性】
USBHDDをNASとして扱えるし、トライバンド、axと必要機能は揃っている。
【サイズ】
TPLINKのウニ型よりは小さく、大きすぎない。
【総評】
70から80台のデバイスを常時接続中だが、
導入1ヶ月間で3度、急にアクセスできなくなり再起動しないと復旧しない事象が発生。
ただしこのルーターが悪いのか、プロバイダー/終端装置/多機能ルーター(終端装置からの回線中継とIP電話で使用)のどれか悪いのかは不明だが、それ以降は問題なく使用できているため、ルーターの不具合ではないと判断している。
なので上記事象以外は、接続範囲や強度も問題なく、速度も早いし動作は安定している。
→コンセントを変更した後は安定してるので、タコ足配線で電力供給が少ない事が原因で事象が発生していた模様。
buffalo、IODATA、TPLINKのルーターも使用したことがあるが、buffaloは不安定過ぎてアクセス不可も頻繁にあり、強度も弱くダメ過ぎる(ルーターは二度と購入することはないでしょう)、IODATAもbuffaloとほぼ同様(少しはマシかも)、TPLINKは左記2つよりはマシだが、netgearと比べると少し強度弱めに感じるのと、安定性もnetgearに軍配が上がる。
よってメーカーはnetgearが良いと感じているが、しいて言えば10GBに対応してないことと、接続台数が96台なのが不満なので、10GB対応と200台とかもっと多い台数に対応したのを出してほしい。
5現在,最強かもしれない
一つ問題点に気づきました。
Netgear製品すべてに言えるのですが「固定IP」にするといろいろ問題出ます。
ネットワークエンジニア的にはそのあたりも何とかしたいのですが。
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NECのWIFI6(AX)ルータについている忖度機能が周りにあまりにAPがある環境では安定しないので”全く忖度しないであろう”海外製品に変えました。
大変電波が強い様で今までは要らなかったところでも入り,エクステンダーがいらないかも,というような状況になりました。
また,大変安定していて非常に満足です。
設定はある程度分かっていない方には難しいとは思います。
デフォルト,英語だし。
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-位 |
-位 |
4.11 (4件) |
0件 |
2020/11/10 |
2020/12/10 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能内蔵アンテナ6本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:183x231x71mm 重量:862g
【特長】- Wi-Fiルーター1台とサテライト2台で構成されるメッシュWi-Fiシステム。最大525m2の大規模な範囲をカバーする。
- Wi-Fi6に対応し、2402+1201+574Mbpsの高速Wi-Fiで動画ストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に楽しめる。
- テレビやゲーム機などの有線デバイスを接続するのに最適なLANポートをルーターは3つ、サテライトは2つ搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お勧めしたいが、人を選ぶ。接続安定は抜群。
機能は良い!
しかし設定は難しい方だと思います。
建坪100の二階建てくらいの住宅の隅から隅までネット接続させたいために今回買い替え。
メッシュWi-Fiってのも使ってみたかった。
『ネット接続を自分で行える』
『とにかく広範囲で安定したWi-Fi環境にしたい』
という方にはちょと高い買い物かもしれませんがおすすめです。
本体とサテライト1個で隅々まで電波は届き途切れません。
ぷつぷつ途切れないのが満足。
NECの三角形の方にしようかと思っていたが、何となくORBIを選択。
結果目的は果たせて満足ですが『設定方法』難あり。
まぁ、輸入品の強力なルーターだと考えて付き合えばよいかと。
高齢者・ネット知識皆無の購入はサポートしてくれる人が身近にいない限りお勧めしません。
ユーザーサポートデスクはあるのですが、サポート電話の内容が理解できず。さらにオペレーターにようやくたどり着いてもネット接続知識無しだと意味が分からない可能性があります。
ネットで紹介動画ならともかく『設定方法』の動画を作ってやたら「簡単」「誰でもできる!」を連発しているので、実態はお察しです。サポートデスクは毎日「設定方法がわからい!」の電話の嵐で大変でしょう……。
とはいえモノは良いのです。お勧めしたいが、難易度ちょい高いかも?
5コスパは抜群です。
【デザイン】
平べったい。
LEDは何かした時しか点灯しない。
【設定の簡単さ】
設定はスマホのアプリで簡単です。
ルーターモードからAPモードへの変更は、ブラウザでしか出来ない。
【受信感度】
全く問題ない
【機能性】
サテライトの有線LANが2ポートしかないので、有線LANを多用するならハブが必要です。
【サイズ】
それなりに大きいです。
【総評】
上位のAX6000より3万円も安いので、コスパが高いです。
トライバンドのルーターを3台買うと思ったら、お買い得です。
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473位 |
-位 |
3.00 (1件) |
101件 |
2020/4/23 |
- |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能内蔵アンテナ8本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○
【特長】- Wi-Fi6テクノロジーを搭載したトライバンドメッシュWi-Fiシステム「Orbi WiFi 6」の3台セット。
- 1台のルーターと2台のサテライトの合計3台で最大525m2の範囲にメッシュWi-Fiを自動構築し、家の隅々まで高速な無線LAN環境を提供する。
- ルーターとサテライト合計で12のギガビットLANポートを装備。スマートテレビやゲーム機などの有線デバイスも利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3メッシュの安定性を考えて
メッシュは強いのですが,安定があまり。
モニタリングしていると結構ぶちぶち切れます。
ネットワークは強いとは出るのですが,。。。。。。
もう少し様子を見ます。
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AX12にサテライトでEX8000を入れてメッシュを組んでいたがどうも最近,EX8000がぶちぶち切れるのと,メッシュと言いながら切り替えがあまり宜しくないのでこちらのメッシュ製品に変更。
AX12のような高出力はないので単機では届く範囲がかなり狭くなり,壁を隔てたガレージのネットワークカメラまで届かなくなったがメッシュ本来の用途でサテライトを増やす対応予定です。
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358位 |
-位 |
4.60 (5件) |
87件 |
2020/1/10 |
2020/2/ 4 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能アンテナ8本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:191x254x71mm 重量:1300g
【特長】- 家全体をカバーするメッシュWi-Fiシステム。ルーターとサテライトのセットで最大350m2をカバーする。
- 2つの5GHz帯の両方がWi-Fi 6に対応。4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。
- OrbiアプリでセットアップやWi-Fi管理が可能。ゲストネットワークの作成、接続されているデバイスの表示、速度テストも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いが、やはり性能・安定性の満足度は高い
■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
下記で書いていた大きな不満の2つが実質、解消してしまいました!なので、機能性も評価修正しました。
【デザイン】
すこし大きいですが、クリーンなデザインで、比較的インテリアに馴染みやすいと思われます。
ASUS の ZenWiFi AX(XT8)や(XD4)の様に、黒基調デザインと白基調デザインが選択できたら更に嬉しい人がいるかもしれないと思います。
【設定の簡単さ】
私は、最初から すぐにAPモード(アクセスポイントモード)に設定して利用開始し、ルータ前提の機能の数々を試していないため、デフォルトであるルータモードの設定が簡単かどうかはわかりません。
スマホやタブレットからある程度の設定や状態管理ができる Orbi アプリについては使いやすくできている思われます。
【受信感度】
バッファロー WXR-2533DHP2 (2016年発売当時のハイエンド機)からの置き換えですが、単体で見ても同等以上と思われます。
その上で、本機の最大の特徴であるメッシュ機能により、Wi-Fi で高速・安定して通信できるカバーエリアの大幅拡大については、期待通りの効果がでており、大変満足しております。
木造2階建て+ロフトの戸建住宅で使用しており、2F の書斎に親機(RBR850)、1Fリビングの高さ 1.5m くらいの家具の上にサテライト機(RBS85)を置いており、以前は通信が安定しなかった箇所での Wi-Fi 利用が期待通りに大幅に改善しました。
【機能性】
従来の Orbi シリーズの機器と比べると、機能設定の選択肢が無くなっていたり、制限されている部分がある模様です。具体的には、
まず、マニュアルには記載のある以下の機能が、2021年02月20日時点の最新のファームウェアではメニューに出てこなくなっています。
(1) ビームフォーミングの有効/無効化
(2) MU-MIMO の有効/無効化
(3) 高速ローミングの有効/無効化
※ この3つの機能は、基本的には常に有効になっていて、無効化することができなくなっていると推測しています。
さらには、以前の機種や下位機種では可能な、デバッグページで有効化できる telnet ログインをしての、細かい設定の変更、2.4GHz と 5GHz で SSID を別のものに変更する、なども出来ない様です。
(そもそも 2.4GHz, 5GHz の SSID 指定や、それぞれのバンドの有効/無効化切り替え、利用周波数チャネルの指定、帯域幅の指定、などは通常の管理メニューから出来るようにして欲しい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
IoT デバイス用にもう一つ別の SSID、セキュリティ設定が可能になりました!
あと、接続方式のセキュリティ・認証方式については、WPA2 か WPA3 のどちらかのみの設定になってしまうのも残念です。(WPA2/WPA3 mixed mode をサポートしていない。もし、ハードウェア的には可能なら、今後ファームウェアのバージョンアップで対応してほしい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
WPA2/WPA3 mixed mode がサポートされました!
また、折角のCPU性能、ルーター機能を活かすためにも、なんとか DS-Lite, v6プラスにも対応して欲しいです。
【サイズ】
少し大きいですが、性能、アンテナ感度、放熱性、設置時の安定性などを考えると妥当かと。
【総評】
2021年02月時点では、最も比較対象となる機種は、同じくトライバンド(3バンド)対応の ASUS の ZenWiFi AX (XT8) となると思います。
両者の Wi-Fi の接続性能に関しての大きな違い:
Orbi RBR850/RBS850 は、対応バンドとして、
(1) 2.4GHz帯, 2x2/40MHz, MU-MIMO, 1,147Mbps(1.2Gbps)
(2) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
(3) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
というトライバンドをサポート、
ASUS ZenWiFi AX(XT8) は、対応バンドとして、
(a) 2.4GHz帯, 2×2/40MHz, 574Mbps(0.6Gbps)
(b) 5GHz帯, 2×2/80MHz, 1,201Mbps(1.2Gbps)
(C) 5GHz帯, 4×4/160MHz, 4,804Mbps(4.8Gbps)
をサポートという点となります。
ASUS の XT8 の方が、メッシュを構成するノード同士を接続するためのバックホール接続に、どのバンドを使うのかを指定できる、また、任意のバンドをバックホールと子機端末との通信の兼用にできる、など、柔軟に指定できます。また、4x4/160MHz による 4,804Mbps 接続にまで対応しています。
一方では、バックホールと端末接続の両方で、それぞれ独立したバンドによる 4x4/80MHz、2,402Mbps という広帯域接続を実現できるのは Orbi RBR850/RBS850 の方のみ、となります。
以上の違いから、親機とサテライト機(ASUS の表現だとノード機)の間をイーサネットケーブルによる有線バックホール接続にできる環境なら ASUS ZenWiFi AX(XT8) がオススメで、有線バックホール接続が難しい環境の方は、Orbi RBS/RBS850 の方が良いのではないかと思います。
私の場合は、有線バックホール接続の実現が難しい環境のため、その中でも確実に安定して、高速なメッシュ環境を構築したい、ということが決めてで Orbi を選択しました。
Orbi の Wi-Fi6対応機の下位機種である RBR750/RBS750 との比較においては、バックホール接続性能は一緒ですが、RBR750/RBS750 は、無線LAN子機との接続が 2x2/80MHz の 1201Mbps までである、ことを懸念して選択しませんでした。
以上、
機能について色々と書きましたが、細かい設定ができないのは、製品の位置づけ上、敢えてそうしている部分もあるかと思います。
全体的には、詳しくない人でも簡単に高性能・高度な機能のメリットが得られる製品になっており、価格的には確かに高いですが、満足度は高いと考えます。
5価格と大きさで悩まれる場合、購入をお勧めします。
【デザイン】
今まで使っていたルーターは隠して収納していたのですが、洗練されたモダンデザインでインテリアに溶け込むため、目線導線上に設置しても違和感がありません。
【設定の簡単さ】
繋ぐだけであれば非常に簡単に設定できます。
詳細設定を触る場合は手間取りました。
【受信感度】
デザインが良いおかげで目線導線上に設置でき、結果としてルーター設置場所が適正な場所に置けた子機の事で感度は非常に良好です。 RC造建物の為、親機ー子機間は有線接続しており、親子間の無線受信感度は不明です。
【機能性】
自宅のIoT化を進めており、Wi-Fi6+メッシュ変更後は全てのデバイスが安定かつ高速で繋がるようになりました。同機種子機増設で3台体勢以上になれば、よりメッシュWi-Fiの恩恵を受けられると思われます。
【サイズ】
今まで使ってきたルーターの中で最大級の大きさでした。
大きさがネックで見送られている場合、Amazon Americaで専用ブラケットが販売されていますので、壁付けにすると1つのモダンインテリアになり、感度も上がります。
【総評】
過去に購入してきたルーターの中で最高額+最大の大きさでした。
ルーターとしては高価格帯になりますが、親子セット・メッシュWi-Fi・Wi-Fi6と5年ほどは使い続けられる事が予想されるスペックです。大きさに関してはAmazon Americaで専用ブラケットを取り寄せれば壁掛けでクリアされます。
価格と大きさで購入を見合わせている場合、購入を強くお勧めします。
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