スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
2位
2位
4.12 (57件)
1133件
2025/3/13
2025/4/中旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 5GHz:送信4×受信4、2.4GHz:送信4×受信4
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 54x200.5x215mm
重量: 800g
【特長】 Wi-Fi 7対応のWi-Fiホームルーター(同時利用タイプ)。10Gbps WANポート+メッシュ中継機能を搭載。 4ストリーム(5GHz帯)+4ストリーム(2.4GHz帯)による高速通信を実現。「ワイドレンジアンテナPLUS」で、360度電波が届く。 IPv6通信対応で混雑の少ない高速通信を確保。WANインターフェイスは10Gbpsポート、LANインターフェイスは2.5Gbpsポートを1基装備。
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5 C/P高いんじゃないかな
NETGEAR RAX200(12ストリーム トライバンド Wi-Fi6ルータ)と換装。Wi-Fi6環境・NTTホームゲートウェイ配下のブリッジモードでの感想です
【デザイン】
派手さのないAtermらしいデザイン。壁掛け使用時も威圧感がないのがうれしい
【設定の簡単さ】
メニューは数年前から以前のAterm製品よりわかりやすいものになりましたが、設定項目・内容等の癖はまだ残っている印象
【受信感度】
木造戸建二階家で一階のほぼ中央位置の壁面上部に設置。各階・各室で2.4GHz・5GHzともウイング形状の大型アンテナを持つRAX200と比し同等以上に入感
【機能性】
この価格帯としては十分
【サイズ】
アンテナ内蔵のため大柄ですが私の環境では無問題
【総評】
2.4GHz・5GHzに絞り各バンド4ストリームとした設計は好感が持てます。NASの読み書きで比較し実効速度はRAX200を全般に上回りました。特に大量の画像を新規に置いたフォルダのサムネイルが瞬時に表示されたのには驚かされました(ちなみにブリッジモードでも7200D8BEのLANポートは活きていて、こちらにNASを接続した方が良好な結果が得られました)
5 必要十分
【デザイン】スタイリッシュ
【設定の簡単さ】特に難しいことはなにもなし
【受信感度】良好
【機能性】十分
【サイズ】ちょうどよい大きさかな
【総評】満足
13位
5位
3.11 (17件)
358件
2024/2/ 8
2024/2/22
Wi-Fi 7 (11be)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11520Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×10
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 104.3x264.5x297mm
【特長】 パワフルなWi-Fi 7パフォーマンスと超高速有線接続を提供するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミングなどを実現。 10Gbps WANポート×1+10Gbps LANポート×1+ギガビットポート×4+USB 3.0ポート×2と豊富なインターフェイスを搭載。 「EasyMesh」技術と互換性のあるネットワーク機器と連携させることで、シームレスなメッシュWi-Fi環境を構築することもできる。
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5 基本的なことをやれば安定すると思う
10ギガ光クロス回線になり、バッファローのメッシュ中継機ををモデムに直挿しでやってたらネットが不安定になる沼をなんとか抜け出し。be400をメッシュにしました。それでもやはりモデム直は無理。
1ギガのときは上りが遅かったがそんなことはなく、グーグルだと両方3ギガくらい。10GLANカードです。tbe550e無線だと6Gで下り1.8上り1.4くらい。
抜け出すまで沼ったので売り払おうかと思ったが、ケーブルを6aにしたり、コンセント直にしたり。おそらくメッシュ関係ですね。バッファローの中継機でも無線メッシュできるかもだがもう根気がない。
5 同一機種でのメッシュ出来ていますよ
【2024/12/11追記】
バージョンアップ(1.1.0 Build 20241025 rel.65140(4A50))がありました。
この一つ前のバージョンアップから動作も安定化してきましたが、今回のバージョンアップで機能が増えました。それに従い懸念されていた6GHzでのメッシュも対応されました。
1F〜2Fメッシュ間の転送速度(6GHzでコンスタントに2304Mbpsで接続)も速いです。
自分的にはこれで大満足です!
【デザイン】
格好いいです。
【設定の簡単さ】
Webツールのみで使っていますが、問題ないです。
逆にアプリは一切使っていません。
【受信感度】
2階建て一軒家で1Fから2Fの端部屋通しで、Easyメッシュで次の速度が得られています。
リンク速度:344 Mbps (2.4GHz) 1728 Mbps (5GHz)
※もっと速い接続になる事もありますが、安定してこんな感じです。
【機能性】
スペック的に6GHzも最大速度で使えますが、今のところメッシュでは使えません。
ファームウェアの対応が待ち遠しいです。
なお、長時間(3〜4日?)が経つとまれに2.4GHzで接続できなくなりますが、設定で1日1回再起動させる事により回避しています。これは新しいファームウェアでの対応待ちでしょうかね。。。
【サイズ】
買う前に分かってはいましたが、デカいです。
【総評】
同機種を2台買ってメッシュにしました。
他の方は繋がらないとありましたが、こちらは2.4GHz/5GHzともに問題なく接続できます。
また今までAX73を使っていたので、これもメッシュに接続して計3台のメッシュで運用しています。
まだまだファームウェアがこなれていない印象がありますが、ポテンシャルはあると思います。
改善されれば、間違いなく★5つはあると思います。
4位
6位
3.87 (20件)
202件
2026/1/15
2026/1/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 2.4GHz:送信4×受信4、5GHz:送信4×受信4、6GHz帯:送信4×受信4
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 86x249x251.5mm
重量: 1100g
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5 価格より速度重視な人向け
10G回線を契約したのでWX5400HPから買い替えし、本機種を2台でメッシュ接続しています。
【デザイン】
大きく黒いため、棚等に置くと存在感を感じます。
ただ、アンテナ内蔵なので、それほど邪魔にはならないかな。
【設定の簡単さ】
いつものAtermの設定と変わらないので、Atermを使用してた人はすぐにいじれるかと。
ただ、設定後の再起動が5分以上かかるのがとにかく苦痛。待ち時間何しよ・・・となります。
少し設定いじってみようかな、と触り始めると簡単に1時間潰れます。
【受信感度】
本機種を2台でメッシュ接続させています。
ルータ間は直線で横に約12m離れている感じでしょうか。
メッシュ中継機(子機)側の有線LAN接続のPCから測定したところ、2G弱ほど出ました。(画像参照)
メッシュ接続でこれだけ出れば十分でしょう。パケロスも0%でした。
【機能性】
最上位モデルなので機能面は特に不満はないです。
自動再起動があるのはありがたいけど、週一は少し頻度が多い気もする。
2.4G/5G/6GHzのSSIDは全て同じのため、「5GHzのみで接続したい」という使い方は無理っぽい。
【サイズ】
本体もアダプタもかなり大きい。
横の厚みはなくアンテナの飛び出しもないので、設置面積があまり必要ないのは嬉しい。
【総評】
最上位モデルだけあって、速度も機能面も不満はないです。
まだ短期間での使用ですが、今のところ切断されたり通信が一時途切れるなどは起きていないです。
唯一、再起動がすごーく長いのが困りもの。
自分が買った時は約5万円でしたが、4月と先日の2回値上げがあり、かなり高価になりました。
よほどの速度重視な人でない限りは、Aterm 7200D8BEの方を勧めます。
5 安定のNEC
PA-WX6000HPから入替です
だいぶ値上がりした感じはします
思ったより背が伸びたですが黒一色になったのでそんなに気にならないかも
設定自体は特に苦労することもなく、安定して使えてます
ただ設定項目の変更毎に再起動するのとメッシュ有効のままだと再起動に時間かかるのでまとめて反映できると嬉しいかも
140GBとかのゲームをDLしつつweb会議もカクカクしたりせず安定してるので買い替えて良かったです
6位
9位
2.83 (28件)
215件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
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5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
15位
15位
- (0件)
10件
2026/6/11
2026/7/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1377Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8(2.4GHz送受信用×4&5GHz送受信用×2&6GHz送受信専用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 6
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x268x70mm
重量: 1800g
10位
16位
3.62 (27件)
226件
2023/4/19
2023/5/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
5 10GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
22位
18位
4.36 (2件)
28件
2025/10/21
2025/10/31
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: internal antenna×8、5GHz帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 90x225x225mm
重量: 811g
【特長】 4096-QAM対応の高速Wi-Fi 7が通信量とスループットを大幅に向上させるゲーミングWi-Fiルーター。最大7.2Gbpsの高速通信を実現。 10G WANと2.5G LANを各1ポート、1G LANを4ポート搭載し、有線通信の容量が16.5Gまで向上。 専用のSSID1つでASUSのさまざまなゲーム機能が制御可能。ネットワーク管理機能「スマートホームマスター」を使ってSSIDを簡単に作成できる。
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5 ベーシックなWi-Fi7ルーター
【デザイン】箱形なので見た目はすっきり
【設定の簡単さ】専用のアプリがあるが、簡易設定や詳細設定がありなれれば使いやすい
【受信感度】3LDKでは十分利用できる
【機能性】有線lanポートが5個ありちょうど間に合った。メッシュ利用も問題ない。ゲームポートは息子の部屋に設定して利用している
【サイズ】箱形なのですっきりはしているが、ちょっと大きめかな。ティッシュ箱2個部くらいあるので半分くらいならよかった。
【総評】ASUSのルータは堅牢性・機能性と安全性が高いのでずーっと利用している。旧型と合わせているが、今後wi-fi7構築するので 同型かTUF-BE9400を追加購入して 新しいメッシュ環境へシフトしたい
4 6GHzが実装されてないのが惜しい。
ASUSのWiFi7ルーターは2台目です。
Aimeshの頭は、RT-BE92Uにしている。
【デザイン】
四角い箱上であっさりしている。
ROGなので、独特のロゴが付くデザインだと思う。
今回は、ロゴが光るぐらいで派手ではないが。
通常使用ではイルミを消灯している。
【設定の簡単さ】
Aimeshの子機として買ったので、設定はせずそのまま接続してAimeshの子機として増設したので、よくわからない。
【受信感度】
アンテナがごてごてしていないがそこそこのエリアは確保できてそう。
【機能性】
現状、3万円を超えた価格で、6GHzが省かれてdualバンドなのは、いただけない。
ここは6GHzを実装して欲しかった。
RT-BE92Uは6GHzを実装している。
【サイズ】
思ったより大きい。まあ、こんだけLANなどの端子があったら仕方ないか。
【総評】
本機は仕様に対して少し高いと思う。まあ、光るとかあるんだけどどうでも良くて。ASUSのWifiルーターを4台使って宅内をメッシュ化してカバーしているが、便利。
39位 19位 4.67 (10件)
232件
2023/9/ 7
2023/9/21
Wi-Fi 7 (11be)
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 128x236x128mm
【特長】 11520Mbps(6GHz)+8640Mbps(5GHz)+1376Mbps(2.4GHz)の速度を提供するトライバンドメッシュWi-Fi 7ルーター(2パック)。 2基の10Gbps対応WAN/LANポート(ファイバー+イーサネット)と、2基の2.5Gbpsポートを装備。Wi-Fi/有線バックホールに対応している。 MLO (Multi-Link Operation)により、複数のバンド・チャンネルと同時にデータの送受信が可能になる。
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5 Easy meshがだめだったので
BE900などでEasymeshを組んでいましたが
最高速は大変早いですがバンドハンドリングが甘く、
切り替えでカットされると家族から苦情が出たので一新。
今のところ苦情もなく、安定しているようです。
5 Aterm WG2600HS2とは比較にならない安定さ
Aterm WG2600HS2をブリッジモードで長らく使っていましたが、すぐにブツブツ切れるので、これを最近購入。箱潰れ品の訳あり品のため通常よりも1万5千円ほど安く入手しました。
上記製品とは価格帯も全く違うため、比較するの野暮過ぎかもしれませんが、とにかくいざ設定してみたらつながり方が全く違う。
ちょっとやそっとPCに負荷をかけてもしっかりつながってくれます。
逆に言えば、Aterm WG2600HS2は確かにブリッジモードで中継器をつなぐことが出来ますが、ちょっとしたダウンロードでも固まる、落ちるを繰り返していました。
基本的には単機で使用する場合のみに特化すべきなのかもしれません。
使用環境にもよると思いますが、我が家のように母屋が二つあってそれを中継器でつなぐといったような、かなりの負荷をルーターにかける場合には、値段のみを見て購入を決定するのはリスキーです。
他の同価格帯製品を使用したことがないので細かな比較は出来ませんが、製品ジャンルによってはこういうルーターのように「高くても結局は得」な場合があります。
特にWi-Fiなどという、PC環境にとって命綱のような機能に対しては出し惜しみは後々大きなストレスになります。
初期投資で確かに10万円近くの出費はありますが、このレベルのルーターに出会えたのは良かったです。
65位
30位
4.00 (1件)
0件
2026/1/16
2026/1/29
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 8647Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4324Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 107.5x176x107.5mm
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4 電波安定で使用できています
【デザイン】
DECO全般に言えますが、アンテナなどなく白く可愛らしいデザインで良い
【設定の簡単さ】
素人なので日本メーカーと異なり1時間弱かかりました。
【受信感度】
2階建で各階に設置(バックホール接続はせず)で安定しています。
各階に移動すると各階の電波を自動受信できます。
【機能性】
Wi-Fi7とトライバンドが使いたい家庭には良いと思います。
【サイズ】
2リットルペットボトルより小さいくらい。
【総評】
数年前の無線LANルーターと入れ替えなので、性能は良かったです。
10G回線のご家庭は買っても良いと思います。
32位
31位
1.95 (2件)
2件
2026/5/15
2026/5/22
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
80台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8、6GHz帯:4x4/5GHz帯:4x4/2.4GHz帯:2x2
有線LAN(HUB)速度: 10000Mbps、1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 159x186x72mm
重量: 855g
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3 初心者には向かないかも…
【デザイン】
白くシンプルでいい。
LEDが若干眩しいのでON/OFFではなく明るさの変更ができると尚良し。
【設定の簡単さ】
IPoEの方式を自動で認識してくれるケースもあるのでまぁいいのでは?
昔のASUS製ルーターに比べればパスワードもセットされてるのでまだ楽になった。
【受信感度】
受信感度は良好かと。
【機能性】
USBで外付けストレージを繋いであげればiCloud・Googleドライブの代わりにだってできてしまいます。
【サイズ】
ちょっと大きめの気はするものの、10GbE対応ルーターとしてはコンパクトなほうかと。
【総評】
当方v6プラスでの利用ですが、再起動すると体感8割がたルーターのWAN側ネットワークを見失っている気がします。
RT-BE14000でもいくつか症例はすでに報告されているものの、ASUS側は問題ないの一点張り。
IPoE自体が日本独特の通信方式なので仕方ないといえば仕方ない。
約半年前にセール価格で調達しているため4万ぐらいと安く買えました。
86位
41位
- (0件)
0件
2026/1/16
2026/1/29
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 8647Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4324Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 107.5x176x107.5mm
50位
47位
5.00 (1件)
0件
2026/6/10
2026/6/12
Wi-Fi 7 (11be)
4
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: External antenna×8、6GHz帯:4x4/5GHz帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、2500Mbps、10000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 7
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 350.41x220.6x350.41mm
重量: 2000g
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5 ひさびさの買い替え
発売日にヨドバシカメラで購入しました。
RT-AU88Cからの久々に買い換えました。
【デザイン】 ASUSらしいデザインです。
【設定の簡単さ】前と変わっておらず簡単にセットアップ完了
【受信感度】マンションで使う分には十分すぎるかなと思います。
【機能性】まだ使いこなしていないので何とも言えないですが、セキュリティ面では安心しております。
【サイズ】すごくでかいです。 前の2倍の大きさがあり存在感マシマシってかんじです。
【総評】まだ、買ったばかりで何とも言えないです。
スピードテストで7.5G出ました。
一つ大変だったのが家中の無線LANの設定変更がすごく大変でした。
102位
69位
5.00 (2件)
22件
2023/9/ 7
2023/9/21
Wi-Fi 7 (11be)
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 4
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 128x236x128mm
【特長】 11520Mbps(6GHz)+8640Mbps(5GHz)+1376Mbps(2.4GHz)の速度を提供するトライバンドメッシュWi-Fi 7ルーター(1パック)。 2基の10Gbps対応WAN/LANポート(ファイバー+イーサネット)と、2基の2.5Gbpsポートを装備。Wi-Fi/有線バックホールに対応している。 MLO (Multi-Link Operation)により、複数のバンド・チャンネルと同時にデータの送受信が可能になる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファームウェア更新さえすれば問題のないルーター
7月下旬にディーライズEXにて購入、在庫品のためか旧ファームウェア品が届く
7月27日 TP-LINKに対応に関してのメール送付、29日返信、当日に発送し約1週間ほどでシールが貼り付けられファームウェアの更新をすることができました
届いた当初動作確認として利用していたDeco XE75の代わりに1Gのv6プラス回線へ接続するもWANの速度に問題がありますと出ておそらく100Mbpsでリンクしている状態でした
これもファームウェア更新でなくなったためおそらくアプリで配信されている最新のファームに何かしらの施策があるのだと思います
デザイン
TP-LINKのDecoシリーズで続いている円筒形の形状かつ白色のデザインのため他社10G対応ルーターと比較してもデザインが理由で置き場所に困ることはないかと思います
サイズ
2Lペットボトルより少し低いくらいの高さ、120mmファンにちょうど乗る程度の底面積のため小さいとは言い難いですが他社メーカーに比べると横幅を取らないため棚の上など隙間におけるサイズではあります
機能
WAN/LANで利用ができるように10Gポートが2つあるだけでなく、片方がSFP+のコンボとなっておりスイッチやNICの発熱を抑えることができます
総ポート数で見ると他社製より少ないものの2.5Gポートも付いており、互換性に富んだ製品であると言えます
しかし本製品はデメリットとしてひかりTV(フレッツ・テレビではない)を利用することが難しい、インターネット側の固定IP利用が難しいなどあまり一般的ではない機能での拡張性がNECやIODATAなど日本メーカー製に劣っています
さらに本製品は発熱時に底面部のファンが回るように設計されているもののSFPポートに差したモジュールが抜けなくなるほど発熱してもファンが回っているように見えません、こちらは底面から別のファンで送風することで冷却していますがかなりの熱が放熱できているようです
別途ファンでの送風により保証が切れることはないとのサポートのメールを受け取ってから使用しています
速度
速度に関しては使用している回線及び地域、住宅設備などにより変わってくるので一概には言えませんが
以下の環境で利用している私が平日1日毎時40分に計測した結果
UP MAX 8G AVG 7.5G MIN 6G
DL MAX 4G AVG 3.5G MIN 1G
と最低速度でも1Gを超す状態でした
また測定中にWebからCPU LoadとMemory Usageを確認したところCPU305 Memory60%と余裕のある設計になっていることが確認できました
設定
旧回線と新回線での入れ替えのため、新回線で本製品のみ利用しテストしたのですが、その際の初期設定で表示された回線種別になぜかV6プラスが存在せず、同じMAP-EのOCNだけあるような状況でした
初期設定を終わらせてから選び直すことは可能だったのですがここだけが残念でなりません
それ以外の点は視覚的にもわかりやすく設定しやすいと思います
計測地:北海道札幌市
回線:enひかりクロス v6プラス(フレッツ光コラボレーション フレッツ光クロス相当)
ルーター:TP-LINK Deco BE85
スイッチ:QNAP QSW-308S
NIC:Mellanox MCX4121A-ACAT ConnectX-4
ケーブル:
ONU-RT ELECOM LD-GPAT/WH1/RS
RT-SW SW-NIC CISCO SFP-10G-SR + 10Gtek OM3光ファイバー
5 まだまだ高く、消費電力・発熱も多い。しかし性能は確か
Deco X50からの買い替えです。
やはり大きいですし、熱も発していますし、値段も高いです。
まだWi-Fi7どころか6E対応の端末もないので、宝の持ち腐れ感は否めません。
1台につき10Gポートを2個、2.5Gポートが2個。10Gの有線バックホールで接続してメッシュを構築しています。Wi-Fi6のクライアントの通信速度も20%ほどx50よりも上がったように思います。
代わりに発熱(消費電力)と値段...というところなので、「早くなった気がする」という自己満足のためにこの金額を出しても良いという方向けだと思います。
2台の2.5G同士につないだマシン同士で通信すると安定して2.3Gbpsは出るので、十分な処理能力を持っているように思います。10Gポート付の2.5Gのハブなども高価なので、強いWi-Fiアクセスポイント+10Gハブがこの値段、と思えばギリギリ妥協範囲内かと思います。
高いですが比較的満足しています。
Deco X50など過去機種からのマイナーチェンジ・要注意事項として、Deco BE85を親機として、そレに対して有線もしくは無線で直接繋がないと、メッシュが構築出来ません。Deco X50は例えばプロバイダのHGWにX50を複数接続しても、ちゃんとメッシュが機能しましたが、BE85ではBE85のポートに繋げないと一切認識されません。
複雑なネットワークを構築する予定の方はご注意ください。
75位
75位
4.45 (9件)
67件
2024/4/19
2024/4/26
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
140台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×8、6GHz帯:4x4/5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、2500Mbps、10000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 7
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 350.41x220.6x350.41mm
重量: 2000g
【特長】 最大25Gbpsの速度とデュアル10Gbpsポートを搭載したクアッドバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。320MHz帯域幅と4096-QAMをサポート。 デュアル10Gポートとクアッド2.5Gポートにより、有線接続と柔軟性を最大限に高め、帯域幅を大量に消費するゲームに対応する。 トレンドマイクロによる商用レベルのAiProtectionを搭載しており、ネットワークをサイバーの脅威から保護する。
この製品をおすすめするレビュー
5 MLOだけ重度バグ
MLOをオンにすると有線接続のPCまで不安定になります。
アップロードしてもサーバーに接続できない、IPV6がタイムアウトになる等
オフにすると即治ります。
無線も有線もNTTの貸し出しルーターより安定性が上がった感覚があります。
速度は微増。機能が充実していて満足。
5 AURA RGBはオフにした方が良いです(熱対策・性能UP)
【デザイン】
普通のルーターやブロードバンドルーターと比較してとても大きいです。平置きしか出来ないのでかなり場所を必要とします。
平置きするとヒートシンクにホコリが溜まるので定期的にエアダスターで吹いてあげるなどした方が良いです。
壁掛けアタッチメントとかあると良いのですが…
【設定の簡単さ】
ハイエンド機なので若干設定項目が多いですが、このクラスを買うようなユーザーであれば、既に知っている方自分で調べたりすることができると思います。
【受信感度】
元々良いですが、どういう理屈か分かりませんが、AURA RGBをオフにしたら感度が明らかによくなりました。
【機能性】
10GWANと10GLANを活かすべく導入したので期待した以上の機能性や性能があり大満足です。
こちらもですが、AURA RGB をオフにしたら明らかに性能が向上したので、熱対策も含めこのルーターをインテリアの一部にしていたり眺めるのが好きでなければオフにすることをおすすめします。
【サイズ】
機能や性能上仕方ないですが大きすぎます。縦置きや壁掛けができるようになると良いですね。(海外に売ってそうですが輸入するのが面倒)
【総評】
10GWAN 10GLANをフル活用したい方にはオススメです。
こちらの環境では、10Gベストエフォートなので時間によりますが、大体7G?8G程度はスループットが出ておりパケ詰まりなどもありません。
96位
83位
4.31 (3件)
74件
2023/4/27
2023/5/18
Wi-Fi 6E (11ax)
8
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×16
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 130x241x123.5mm
【特長】 4804Mbps(6GHz)+4804Mbps(5GHz)+1148Mbps(2.4GHz)を実現したトライバンドメッシュWi-Fi 6Eシステム。 電波干渉のない6GHz帯に対応しているため、高速で信頼性の高いWi-Fi接続が可能。 10Gbpsポートと2基のギガビットポートを搭載し、高速で安定した有線接続が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 v6プラス、dhcpv6-pd対応ok
GMOとくとくBB10Gクロス回線にて接続を確認しました。HGW無しのONU-XE200直結です。
dhcpv6-pdは設定後一度再起動かけないと反映されないのかもしれません。この部分が少しハマッた程度です。
なお、「WANポートの速度に問題があります」は今のところONU-XE200間のケーブルを何種類か変えてみたのですが、どれでも出ます。Fast.comで1.9GBpsくらい出ているので問題ないと考えとりあえずはこのまま様子見で。
前に使っていたX50も併用しメッシュを構築しています。X50経由では流石にスピードが落ちますが、一軒家で1階にXE200を設置し、そこから2階の奥の方ではXE200からの電波が結構弱くなるのと、X50経由でも400MGpsくらいは出ている、あとはイーサーネットコンバーター的にX50使っているというのもあるのでまあいいかと。そのうちXE200かBE75あたりを購入して6GHzバックホールを活かせればと思っています。
5 ずっと黒いTP-LINKだったので、雰囲気よしです♪
AXE75を使っていました。ですが新しいモノを試してみたくて、それにホワイトカラーが居間で新鮮に映るだろうと思い切って購入しました。メッシュ機能は使わないので「1パック」です。
無線強度は75の「5LDK」から200は「4LDK」と記載があったので、予想通りです。
今まで二階で電波アイコンがMAXだったのが一つ扇形の線が減りました。
ですが、FireTVでの動画を4Kで視聴しても全くコマ落ちしないので、実使用には問題ありません。
少々厄介だったのが「トライバンド」と書かれているのに、2.4Gと5Gを別のSSIDにする設定がありませんでした。
ただ代替手段として「IOT」用Wi-Fiが用意されているので、そちらを2.4G専用にして使用しています。屋外監視カメラを2.4Gで接続していますが全く問題なく観ることが出来ています。
居間が少し明るくなった気がします。それだけだとお高いですが、速度も十分にありWi-Fi 6E接続のMac mini(M2)が、最高900Mbpsを出してます。平均すると700Mくらいです。
※追記
自宅はauひかり1ギガプラン(Biglobe)です。HGWはBL-1500HGW。
※6月にアップされたファームウェアを当てると安定感が増しました。
95位
87位
5.00 (1件)
19件
2023/4/25
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 10G回線を受け止める充分な実力(ただし相性問題あり)
10G回線を契約するので本機を購入しました。
結果、かなり満足しています。
【デザイン】
いかつすぎるのでもう少しおとなしいデザインにしてほしいですね。
そもそも日本の電波法の規制範囲内でしか出力できないのだから、海外品に対抗して大げさなアンテナを付ける必要はないわけです。
【設定の簡単さ】
接続成功後にch調整やその他こまかい設定のために管理画面に入る必要はありますが、箱から取り出して接続成功するまでのステップは非常に簡単です。
【受信感度】
6GHzは同室内で遮蔽物がなければ、5GHz/2.4GHzはこれまでと同様の充分な感度です。
【スピード】
Marvell AQC107 搭載 デスクトップPC: 下り7.4Gbps, 上り5.8Gbps (10GbE)
Intel AX211 160MHz 搭載 ノートPC: 下り1.9Gbps,上り1.4Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5300 搭載 Pixel 8: 下り1.8Gbps, 上り0.8Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5400 搭載 Pixel 9 Pro: 下り1.8Gbps, 上り1.2Gbps (802.11ax 6GHz)
<以下、Elecom WRC-X1800GSをAPモードにして経由>
Switch: 下り80Mbps, 上り30Mbps (802.11ac 5GHz)
Xperia XZ1/XZ1Compact: 下り570Mbps, 上り150Mbps (802.11ac 5GHz)
【機能性】
1年サービスのネット脅威ブロッカーは正直不要ですが、それ以外の本機そのものの機能は充分だと思います。
【サイズ】
デカいし重いのですが、発熱の多いチップを使っているから仕方ないのでしょうね。
【その他】
他所のレポートでも挙げられていますが、Nintendo Switch と相性が悪く5/2.4GHz双方で接続不可能なため、本機1GbE有線に旧ルーター Elecom WRC-X1800GS をAPモードにしてぶらさげ、5GHz(802.11ac)にて接続しています。
また、XPeria XZ1/XZCompact とも相性が悪く5GHz接続が不可能なため、Switchと同様に対応しています。
なお、Switch/Xperia 以外の家電類は本機に5/2.4GHz(802.11ac/n)にて接続できています。
【総評】
10G回線を導入した方には必要十二分の製品だと思います。
有線接続で理論値10Gbpsに対し7.4Gbps、802.11ax 6GHz/160MHzで理論値2.4Gbpsに対し1.9Gbpsの実効速度が出ています。
元の回線が優秀なのもありますが、その速度を受け止めるだけの充分なパワーを持った製品でした。
84位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
77位
98位
3.89 (6件)
97件
2024/10/ 9
2024/10/10
Wi-Fi 7 (11be)
4LDK
250台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11520Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 最適配置内蔵アンテナ×12
有線LAN(HUB)速度: 1000Mbps、2500Mbps、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 7
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 96x262.5x302mm
【特長】 最大24.4Gbpsの超高速接続を実現するクアッドバンドWi-Fi 7ルーター。新しい6GHzバンドが、対応端末へ広い帯域幅と混雑のないチャンネルを実現。 10Gbps SFP+Fiber/RJ45コンボWAN/LANポートと10GbpsWAN/LANを各1つ搭載し、2.5Gbpsポート×4、1Gbpsポート×1、USBポート×2も備える。 独自のWi-Fi最適化と最適配置された12本のアンテナが、より多くの容量、より強力で信頼性の高い接続、より少ない干渉を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速です。
非常に電波が強く高速です。
MLOよりも6Gのだけの方が高速かもしれません。
これはファームの改善で安定すると思います。
あと、6Gは電波の都合上、あまりたくさんの壁は超えてこなさそうです。
通常の木造建築は超えますが5Gでも届く戸外は電波が弱いです。
思ったよりも性能良いのでMeshを組もうと思います。
5 10G最高
【デザイン】
GOOD
【設定の簡単さ】
GOOD
【受信感度】
GOOD
【機能性】
GOOD
【サイズ】
GOOD
【総評】
ベリーGOOD
155位
122位
3.30 (45件)
723件
2019/9/ 5
2019/10/中旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 WAN/LANそれぞれに10GbEを搭載し、「Wi-Fi 6(11ax)」に対応したWi-Fiルーター。8×8外付けアンテナを装備している。 近距離での通信を高速化する「1024QAM」、帯域を分割し複数端末同時通信により高速化・低遅延を実現する「OFDMA」に対応する。 複数端末と同時通信し高速化する「MU-MIMO」、帯域幅を広げ高速化する「160MHz対応」、スマホ・タブレットのバッテリー消費を抑える「TWT」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期設定が出来ていない無線ルーター
【デザイン】
★ 普通の無線親機と異なります。
ROUTER/AP/WB と AUTO/MANUAL 設定(Internet)出来ません。
ネット回線利用はどちらでもよかったです。
回線利用とは異なる設定になります。
【設定の簡単さ】
WXR-5950AX12 自動的に設定するとは思えません(手動で設定すると思います)
AUTO 設定 Internet 消灯した状態です。
【受信感度】
★ 純正品との相性がありません。
(バージョン10.7相性がとてもよいです)
AP モバイル端末で通信、WSR-5400AX6P:バージョン10.8 は注意が必要です。
【機能性】
期待した機能とも、オペレーターの案内など異なる困難な設定でした。
【サイズ】
場所などがないので悩みました。
【総評】
とても設定が困難だと思います。
購入から直ぐに未開封8日間を前から 初期設定がOFF だとなります。
5 回線が5ギガ以上でないと、真価を発揮出来ない位上位機種
購入後3年レビュー24年3月追記
2021年時と比較してほとんどがWIFI6に対応した環境になりました。
Nuro 10Gでは、WIFI6上限の2Gbpsを観測できるようになってきました。ただし、日中ならアンテナ真横や夜中の1時くらいなら安定して2Gbpsを出してくれるようになりました。
この要因として、
*コロナ後にリモートワークが減り、回線速度(渋滞減少)が向上したこと
*WIFI6対応機種の増加+WIFI6でも80GHzが中心だった時代からS22 UltraやPixel 8 Pro, iPhone 15 Proなど160GHzに対応した最大2.4Gbps出せる機種が増えたこと
どちらも貢献していると思います。
次はこの機種のWIFI7に挑戦したいとおもっていますが、いかんせん対応機種が2024年スタートのWIFI7規格のため、対応スマホがほぼ無いので、今は有線で5GbpsだせるLANアダプター3万くらいを買うか、5万ちょっとのWIFi7ルーターを買うか、いずれにしても上を目指せば金がかかります笑
【デザイン】
人目でうわぁーーって思われる筐体で、いかにもゲーミングやオタクっぽい雰囲気がにじみ出ているデザインです。個人的にはもっと可愛く、筐体デザインだけでも欲しくなるものにしないと販売数がマニアックな方向けで終わってしまうなと。特にコロナでリモートワークの回線スピードに敏感になった層に対しては、二の足を踏む家族の同意が取りにくいデザインであることは間違いありません。
【設定の簡単さ】
【受信感度】
指向性のあるアンテナのおかげで、一軒家の外の駐車場や庭にも強度が中以上で届くのは速度変化や途切れが少なく、ありがたい。また2回の書斎で仕事する際もその書斎に向けてアンテナを調整することでスピードも途切れも少なく、より快適に接続できる。
【機能性】
リモートワークや20台ほどのWIFI接続(エアコン、空気清浄機、スマホ、タブレット、学校用PC、会社PC、自分用PC)にも難なく耐えられるCPUのレベルが高いことが一番の機能性の高さと捉えられる。
その他、サーバーやブリッジ接続などでの運用はしていないので、その点は評価できない。
【サイズ】
アンテナを広げたりすると筐体の大きさとは別に左右と上に20センチくらい大きくなる為、左右でいうと最大60センチくらい幅をとるので、置き場に困る方にはおすすめできません。
我が家ではキッチンカウンター近くにLANが降りてきており、そこに隣接する形で、ONU、そしてこのルーターという具合で、ケーブルケーブルしてます(悩み)
【総評】
すでに利用開始し、8ヶ月が経過しているが、回線側のNURO光の回線速度低下という事象以外、この端末固有のトラブルはない。
速度最大化の取り組み
最大2ギガの速度がでる回線契約でも、ONU側が1ギガ最大出力として1ギガしか対応していないケースがほとんど。ただし5ギガや10ギガの回線契約の場合、ONUはそれに伴って対応しているケースがほとんどとなり、2ギガ契約の場合、このデバイスを買っても実測有線900MBが天井と思ったほうが現実的です。
事実、私のWIFI6(M1のMacbookやiPhone SE2、HP Specture 13(2020年モデル))でも、800MBくらいが実測天井。
ただし、本来2ギガ来ているので、一端末に出せる速度が900MBでも、複数台それに近い速度が出せることになるので、最大2ギガというのはあながち嘘と言えないです。
140位
127位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
229位
133位
- (0件)
0件
2025/6/30
2024/11/26
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11528Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 高性能内蔵アンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 6
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 207x224x292mm
【特長】 11528Mbps(6GHz)+5764Mbps(5GHz)+1376Mbps(2.4GHz)の超高速通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。 10Gbps WAN/LANポート×2+2.5Gbps LANポート×4を搭載し、広いネットワーク帯域による高速・安定した有線接続を提供。 「ゲームブースト機能」を備え、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲーム・ゲームサーバーをブーストして、ジッター・ラグ・Pingを最小化する。
154位
148位
4.15 (9件)
36件
2023/1/30
2023/1
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応ルーターのハイパフォーマンスモデル。速度は最大4803Mbps(理論値)で、従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載し、10Gbps回線(規格値)をフル活用できる。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。「8×8 ビームフォーミング」でスマートフォンをしっかりとらえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デカくて目立ち過ぎるが性能は満足
【デザイン】
スマートさは皆無だが、外部アンテナの可動性を確保するにはこの程度のサイズが必要で、それに見合ったデザインとなると、必然的にこの形になったのだろう。
前面パネルが1.5cm程左右に張り出し、コネクター部分を覆い隠すので、正面から見ると幾分スッキリ見える点はいい。
【設定の簡単さ】
今回、手持ちのルーター2台をエージェントに回し、Easy Meshを構成したが、ほぼマニュアルどおりにやれば、ファームアップデート、コントローラーの引っ越し、EasyMeshのセットアップ等、トラブルなく終了した。
以前、バッファローの他機種で引っ越しがうまくいかず、悪戦苦闘した経験があるが、最近はかなり改善されている印象。
【受信感度】
外部アンテナの威力は大きく、いままで使っていたWSR-6000AX8と比べると、狙った方向の通信性能は明確に判る程向上している。
【機能性】
バッファローの売りであるネット脅威ブロッカーは、まだ有効化していないが、せっかくなので、性能劣化しない限り、利用しようと考えている。
他の機能は必要十分で、特に不満は感じない。
【サイズ】
大きくて邪魔と言えば邪魔だが、我が家の場合ソファーに陰に設置できたので気にはならない。
ただ、壁面に取り付けたら、4本の角を含め、かなり目障りかもしれない。
【総評】
2階建ての住宅2棟(建物間距離約5m)をカバーしたくて、本機をコントローラーとし、1階の壁際に設置。WSR-6000AX8およびWSR-5400AX6をエージェントとして2棟の建物の2階壁際に対向して設置したが、安定して動作しており、2棟の建物間をケーブル無しで繋げたので、助かっている。
本機に直接アクセスしたときの動作スピードは、多少バラツキがあるが、220〜300Mbps出ており、
途切れることも無いので、ほぼ期待通りの通信性能だと思う。
エージェント経由だと遅くなるが、最悪でも80Mbps程度は出ており、実用上問題なく使えている。
5 10Gも視野に入れて
【デザイン】一目見てカニに見える、存在感が有って良い。
【設定の簡単さ】今までルーターはすべてBUFFALOのルーターを使用してきたが、どれも設定は簡単に 行えるので、全く問題ない。
【受信感度】一戸建ての我が家での受信感度は良好。設置場所は一階の居間に置いてあるが、二階の各部屋でも受信感度はWiFiアンテナの表示は一階と同等に表示される。
【機能性】我が家では必要十分
【サイズ】とにかく大きい普通のルーター二個分に相当する。
【総評】BUFFALO WSR-5400AX6からの乗り換え、特に不具合とかではなく5400AX6を他で使用する為どうせ取り換えるならと思い購入したが、さすがに大きい存在感は半端ではない。いずれ10Gを導入するときが来ると思うので先行投資のつもりです。
346位
148位
5.00 (1件)
0件
2023/4/27
2023/5/18
Wi-Fi 6E (11ax)
8
5LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: ハイゲインアンテナ×16
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 130x241x123.5mm
【特長】 4804Mbps(6GHz)+4804Mbps(5GHz)+1148Mbps(2.4GHz)の速度を提供するトライバンドメッシュWi-Fi 6Eシステム(2パック)。 電波干渉のない6GHz帯に対応し高速で信頼性の高いWi-Fi接続が可能。10Gbpsポートと2基のギガビットポートを搭載し、高速で安定した有線接続が利用できる。 10Gポートと高速Wi-Fiに対応し、メッシュネットワークのゲートウェイに適している。Wi-Fi 6E非対応のデバイスでも利用でき、プロバイダーの縛りもない。
この製品をおすすめするレビュー
5 M4 Mac mini 購入で入れ替え
M4 Mac miniを購入したので、この際にNECより買い換えしました。
NECでも特に問題はありませんでしたが、より高性能であろう本商品を2台購入。
フレッツ1ギガプランですが夕方以外は500~700Mbps出ています。
(ルーターより5メートル以内、夕方は300〜400Mbps)
総じて大きさ以外は大満足です
218位
176位
4.26 (6件)
26件
2021/3/ 1
-
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 5GHz帯で4803、2.4GHz帯で1147Mbpsを実現。IPv6にも対応したフラッグシップモデルのWi-Fi6ルーター。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自の8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 WAN/LAN 10Gbps対応ポートの搭載で、4K・8K映像のネット配信やeスポーツなどの高速インターネットが必要なサービスにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 爆速です! 一瞬1Gこえた!!!
AirStation WXR-6000AX12Sと中身がほぼ同じ
パッケージや販売ルートが違うから安いみたいです。
8ストリームを初めてつかいましたが、
動画の読み込みがめちゃくちゃ早くなりました。
アンテナ8本はおーばースペックとか聞きますが
そんなことはなく
サクサクです。
簡易NASもついていて便利です。
設定変更すると楽天ひかりで一瞬1G超えました。
参考動画
8ストリーム速度比較レビュー https://youtu.be/pjNDkT2S6_s
爆速・設定変更 https://youtu.be/OqcpcRE0OW8
5 大きさは気にしないのが吉
WXR-1751DHP2からの買い替えです。
【デザイン】
デザイン性はどうでもいいんだけど、できたら色をなんとかしてほしい。
白系の色とか。
グレーでもいい。
黄色というのも面白いかも。
塗装でなく、成形色でお願いしたい。
【設定の簡単さ】
ずっとバッファローだから慣れてる部分はあるけど、簡単か?と言われると簡単じゃないかもしれない。
サポートにあるPDFの説明書でも、抜けてる部分があるので、
初めて使う人は、試行錯誤してくださいとしか言いようがない。
検索すれば、ある程度は解決策が出てくるのでそれで対処しましょう。
引っ越し機能があるのだが、昔から使わないようにしてます。
一から設定した方が、トラブル少ないので。
【受信感度】
感度そのものは前のと変わらないと思う。
今回は、セキュリティ面の問題と、接続台数の問題を解決するために買い換えたので。
【機能性】
カスペルの《ネット脅威ブロッカー》が邪魔。
デフォルトではONになってるので、OFFにするようにしましょう。
色々悪さします。
ゲストでも2.4GHzと5GHzの両方使えるようになったのは良かった。
LAN端子が背面凸凹の部分にあるので、抜き差しが非常にやり辛い。
【サイズ】
横幅が倍くらいになった。
奥行きは、台の部分考えたら前とあまり変わらず。
高さは、ほぼ同じ。
存在感は抜群です。
【総評】
初期ログインパスワードが統一で無くなったのは良いと思う。
(統一されていた今までがおかしかったのだが)
一回だけ、全ての接速が切られる事象に出くわしました、原因は不明。
それ以降は、安定して繋がってる。
あと、速度も速くなりました。
快適です。
410位
208位
3.05 (2件)
0件
2020/4/ 7
2020/5
Wi-Fi 5 (11ac)
4
2階建て
3LDK
24台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 141x160x36.5mm
重量: 380g
【特長】 拡張性の高いe-Mesh搭載のWi-Fiルーター。スマート家電やスマートスピーカーなどのIoT機器がつながりやすく、4Kテレビにも対応する。 デュアルコアCPU搭載。内部処理を2つのコアで同時に行うことで処理待ち発生を軽減し、より高速な通信を実現する。 トレンドマイクロ社との協業で、悪質なウェブサイトブロック機能や脆弱性を狙う攻撃に対する防御を行い、C&Cサーバー経由の情報漏洩などを防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
4 e-Meshの性能安定化に期待を込めて!
【デザイン】
電源ランプ以外が全てカバーで隠せるので、カバー無しタイプのルーターに比べれば落ち着いたデザインです。
反面、カバーがあるが故に、接続不良が発生した際などのステータスを確認したいときに、わざわざカバーをスライドさせなければ状況がわからないというデメリットもあります。
後者はイレギュラーな話ですし、そんなタイミングはカバー外しっぱなしで確認作業をするでしょうから、私はメリット部分を重点として捉えています。
【設定の簡単さ】
初期設定、接続の容易性などは「中の上」以上ではないでしょうか。
ルーター設定画面は初心者でも取っつきやすいUIになっていますし、セキュリティ設定なども一般利用に必要なレベルの細かいところまで設定・機能は備えています。
【受信感度】
受信感度はよいと言うより「範囲内は強い」という感じでしょうか。
ですが、我が家の場合は他機種よりWifiの範囲が若干狭いかな?という印象です。(かなり主観的で使用環境にもよるかもしれませんが)
【機能性】
設定の簡単さと重複するので割愛(同評価)
【総評】
e-Meshの専用中継機であるWMC-S1267GS2とのセット販売されていたものを購入しましたが、金額以上の性能は持っているかなと思います。(鉄筋120平米弱の全室を本機+前述中継機で網羅できています。)
本機単体で見た場合、コスパとしては良いと思います。
専用中継機のWMC-S1267GS2がたまに安定感に欠けることがあるのが勿体ないところです。
それについては今後のファームウェアアップデートに期待します。
268位
208位
5.00 (4件)
5件
2021/2/26
2021/2/26
Wi-Fi 6 (11ax)
4
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 9個の特殊形状アンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○
【特長】 トライバンド+メッシュWi-Fi 6に対応した無線LANルーター。2402Mbps(5GHz帯)+1201Mbps(5GHz帯)+ 574Mbps(2.4GHz帯)を実現。 独自メッシュ技術「i-Mesh」で、簡単にメッシュネットワーク構築が可能。1フロアだけではなく、最大185平米(4LDK/3階建て)もカバーする。 1.4GHzクアッドコアCPU「Qualcomm 8147」を採用し、パワフルな処理能力を実現。さまざまな部屋タイプを全方位にカバーする9本のアンテナを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 実質AirMac Extreme後継品
【デザイン】
曲面を取り入れた直方体デザインですっきりしています。置いてあってもAPっぽいゴツゴツ感がなく部屋に馴染みます。
【設定の簡単さ】
スマホから専用アプリで設定します。お任せで利用する分には簡単なのですが、2.4GHz/5GHzのSSID分離機能はWeb設定画面側にのみ存在。これ一般的に使いたい機能じゃないかなぁ?尚、分けるとHomeKitセキュリティは仕様上使えない。
【受信感度】
接続は安定しています。一番遠い部屋の端だと厳しいのですがそこは今まで通り。WiFi APは24時間電源ONで使う機器で、経年劣化がどうなるかは気になりますが。iPhone 15 Pro Max-AP間の速度はAPが見通せる場所(10m程度)で800-900Mbps程度でした。
【機能性】
HomeKitセキュリティ機能や、接続機器一覧確認機能など色々ありますが、結局既存ルーターの都合でブリッジモード利用に落ち着いたので便利機能ほぼ使えない…。
【サイズ】
思いの外大きめ。縦横11cm高さ24.5cm。Linksysのページだと高さ25.9cm記載の画像があり、予定設置場所に置けないと思っていたがなんとかなった。
ACアダプター別で本体950gと軽いです。
【総評】
Appleでも取り扱いがあり、デザイン含めAirMac Extremeの後継機種の様な扱い。でもAppの使い勝手は全部Appで済むAirMac Appの方が良かった。現在はWeb画面に分離されている機能もAppから設定できてほしい。
電波の届きづらい所は少ないため単品購入でメッシュ利用していません。メッシュにしたくなったら追加購入可能。
NETGEAR Orbiの同程度の機種と迷ったのだけれど、Orbiは親機に対し専用子機しか使えない様子。子機だけで見たらOrbiシリーズの方が安いのだけれど、Orbiシリーズは親機単品売りしているものが無い様子。
Linksysは新機種を親機にし、本品を子機としてメッシュを組めるだろうという期待でこちらにしました。
124位
208位
4.41 (14件)
109件
2023/1/12
2023/2/上旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応、ハイパフォーマンスモデルのWi-Fiルーター。速度は最大4803Mbps(理論値)で従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計、8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 スマートフォンをしっかりとらえる「8×8 ビームフォーミング」に対応。10Gbps回線をフル活用できるWAN/LAN 10Gbps対応ポートを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 WIFI7は使えないけど、WIFI6で遠くに沢山、ナルハヤで
この製品と実際のデバイス環境の差が最高速度の限界値を押し下げる理由です。
理論値では5.4Gbpsですが、まだ2024年の殆どがWIFI6止まりです。
その場合の4.8Gbpsが最高値になります。
4.8Gbps出る場合の条件WIFI6
周波数帯が5GHzで接続し、チャンネル幅が160MHzに対応したモバイルデバイスであること、そしてストリーム数が4であることが求められます。
→モバイル端末ではほぼこの条件は皆無
実情2.4Gbpsにとどまる
Pixe 8 Pro, Galaxy S22 Ultra以上やiPhone 15 Pro Maxなど一部のハイエンドスマホのみ
ストリーム数が2で、160MHzになり、その時でやっと2.4Gbpsです。
iPhone 15はストリーム数が2は一緒ですが、チャンネル幅は80GHzとなり、最高速度は
半減し1.2Gbps、意外と上記の理論値の25%になります。
上記の想定ですが、実測は以下となります。
契約回線:Nuro 10G回線
有線ダウンロード: Macbook Pro M2 Pro: 8Gbps、アップロード 1Gbps
無線WIFI6ダウンロード:S22 Ultra: 2.1Gbps、iPhone 15: 1.1Gbps
上記の実測から考えると
次期規格のWIFI7の方のルーターを購入したほうが10G回線以上を契約している場合、
発揮できるスピードが大きく代わってくる。
同じバファローでWIFI7の方を待つのが一つ
同時にWIFI7に対応したPixel 9シリーズなど今後のデバイス次第では、
このWIFI6までの規格のルーターは型古になりつつあるので、今持っているデバイスと今後購入予定のデバイス、契約中の回線速度、今後の乗り換え時期で総合的に判断する方がいいかもしれません。
ちなみにこのルーターは以下の条件であれば、購入をおすすめできます。
契約回線が1Gbpsや2Gbpsの回線
WIFI6以下の規格のデバイスのみを使う
とにかく鉄筋や一戸建てなど電波が強いルーターを探している
回線契約は10G回線以上だが、沢山の端末を接続し、それぞれである程度高速通信がしたい場合
これから購入される方の参考になれば幸いです。
このルーターの場合、2−3万円台であれば、コスパがいいといえます。
5 ゴツい見た目はダテじゃない。WiFi6ルーター最終形。
自宅を10G回線にしたのでルーターも10Gで新調。
WiFi6Eはちょっと半端、WiFi7はまだ枯れていないと思い
安定のWiFi6から選んでいます。
6GHz帯は不要なので
最終的に5GHz帯が8ストリームあるこれにしました。
6Eと7ルーターは6GHz帯に4ストリーム割いたおかげで
5GHz帯が4ストリームのモデルしか無いんですよね。
<感想>
・電波の飛びは最高クラス。
特にアンテナをどの方向に向ければパフォーマンスを最大限
発揮できるか分かる「アンテナ設定ガイド」が役に立ちます。
内蔵アンテナタイプじゃこうはチューニング出来ない。
・評判通り、変な挙動も無く安定稼働してます。
・デカいおかげで放熱に十分余裕を感じます。
10G-Tってどうしても熱が出ますからね。
昔使ったAtermが小型アチアチでとにかく不安定だったので
デカさは正義! 声を大にしておすすめします。
余談。
アライドテレシスGS910/10XST(10G-T×1+SFP+×1+GbE×8)が
新品7,480円で買える驚異の8割引キャンペーン中です(〜2024/12/31)。
あまりに安い・・・
これと10G-T接続してGS910/10XSTからSFP+でPCと10G接続しました。
小型HUBに比べたらちょっと置き場所取りますけどね。
興味ある方はイートレンドかNTT-Xあたりまでどうぞ。
ファンレス50℃対応の業務用で満足な買い物でした。快適(^^)v
276位
208位
- (0件)
0件
2023/5/26
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
587位
241位
- (0件)
1件
2021/2/26
2021/2/26
Wi-Fi 6 (11ax)
4
80台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 9個の特殊形状アンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○
【特長】 トライバンド+メッシュWi-Fi 6に対応した無線LANルーター(2パック)。2402Mbps(5GHz帯)+1201Mbps(5GHz帯)+ 574Mbps(2.4GHz帯)を実現。 独自メッシュ技術「i-Mesh」で、簡単にメッシュネットワーク構築が可能。3台を使用すれば、最大555平方メートルをカバーする。 1.4GHzクアッドコアCPU「Qualcomm 8147」を採用し、パワフルな処理能力を実現。さまざまな部屋タイプを全方位にカバーする9本のアンテナを内蔵。
587位
-位
3.44 (3件)
119件
2020/4/ 7
2020/4/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
46台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 141x160x36.5mm
重量: 380g
【特長】 スマート家電やスマートスピーカーなどのIoT機器がつながりやすくなるe-Meshスターターキット。ルーターと専用中継器の各1台が付属。 5GHz帯で最大1733Mbps、2.4GHz帯で最大800Mbps(ともに規格値)の高速通信が可能。4Kテレビも快適に視聴できる。 IPv6 IPoEインターネット接続に対応。バンドステアリングやMU-MIMO、ビームフォーミングZなどの機能を多数搭載している。
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4 安いのでメッシュルーターのお試しに
安いメッシュルーターのセットです。
機器がお互いデータを送り合い、電波の届きにくいところへも電波を届けます。
入り組んだ間取りや廊下の角の奥、電波が減衰している別の部屋など、その間に子機を置きます。
そうすることで電波を届けます。
この機種のメリットとしては安いこと。
子機とのセットでも、通常のルーターと変わらない価格です。
また白いルーターは明るい部屋に合います。
欠点としては、通常の初期設定の他、親機と子機を接続する設定が必要なこと。
本体のボタン操作にて接続します。少し面倒です。
あとは個人的には、エレコムの初期設定はわかりにくいところがあります。
設定画面はN社のほうが好きですね。慣れもありますし使ったことのあるN社のはメッシュでもないですが。
あくまで個人の好みと感想です。
安いので、電波が弱い、または接続が不安定な場合に試しに使ってみると良いと思います。
4 古いルーターかつ中継器を検討している人に
【デザイン】
白物好きで黄色くなる前に買い替えるなら○
通常時にランプを隠せる仕様も個人的には○
【設定の簡単さ】
初めてのメッシュでしたが、説明書通りで簡単でした。
【受信感度】
使ってきた物との比較になるので参考になりませんが、自分の環境では受信感度は良くなりました。
前から届く範囲内で途切れることが多くなったようにも感じますが、今まで届かなかった場所にまで届くのと、速くなった恩恵のほうが大きくて、許容範囲内に感じました。
【機能性】
セキュリティ系の細かい設定が豊富なので、デジタル機器に触れ始める小さなお子様がいる家庭や、在宅ワークでもセキュリティを求められている人には良さそうな気がします。
セキュリティ機能の都合上定期的な買い替えが必須になりそうですが……
もちろんセキュリティ機能はオフにできます。
場合によっては、過剰だったりしますので、ケースバイケースでしょう。
【サイズ】
普通
【総評】
とにかく安くメッシュ構築できるのが強みなので、古いルーターかつ中継器を検討している人に良いと思います。
483位
-位
3.33 (2件)
8件
2021/7/ 9
2021/7/29
Wi-Fi 6 (11ax)
3階建て
100台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 高性能アンテナ(取り外し可能)×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 212x51.8x212mm
【特長】 最大速度4.8Gbpsのゲーム用バンドがプレイの操作性や没入感を高めるトライバンドWi-Fi 6ゲーミングルーター。 「ゲームアクセラレーター」がゲームストリームを検出して最適化し、没入感を維持。ダッシュボードからリアルタイムのレイテンシーなどを確認できる。 8本のアンテナ・ビームフォーミング・高出力FEM・4T4Rの組み合わせによって、広いWi-Fiエリアを実現。1.5GHzクアッドコアCPUを搭載。
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4 買って良かった
形が大きく設置に場所をとるが、Wi-Fiの感度は十分です。今までのストレスが解消出来ました。
3 IPv6 IPoE 対応を望む
【デザイン】
賛否あるとは思いますが、存在感は抜群だと思います。
個人的には良いと思います。
【設定の簡単さ】
PCのWEBブラウザを利用して初期設定を行いましたが
対話型でひとつづつ進みますのでやりやすいと思います。
【受信感度】
無線の感度と範囲は良いのではと感じました。
家の外で30m位離れても受信してました。
【機能性】
最上位?だけあり、機能は多くありますね。
設定画面等もわかりやすいかな
SSIDの設定は全チャネル(2.4G,5G,5G-Gameing)を一つにして自動で切り替えるか
全部をバラバラで設定できるなどあり、好みで機能など調整出来ると思います。
購入したばかりで確認出来ない部分も多いので無評価にしてます
【サイズ】
デカイ(笑)
NEC製などの大きさに慣れていると、置き場に困るかもしれません。
【総評】
書き込みにあるのですが、IPV6については注意が必要です
最上位?のルーターだと思うのですが、IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)には対応してません。
IPv6対応と仕様に記載はありますが、PPPoE?接続だと思います(自分の環境では確認不可)
この辺りはIPv6対応内容の勘違いで失敗しました。
(※一緒に発表された機種が対応しているので同じ内容のIPv6だと思ってしまった)
買う前にメーカーのURLを参考にするのが良いと思います。
tp-link IPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)対応確認済みリスト ページ
https://www.tp-link.com/jp/support/faq/2383/
自分は結局このルーターを使用する場合IPv4 PPPoEでの接続です。
ルーター自身が速くても肝心のインターネット回線はIPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)から
IPv4に戻すしかないため速度ダウンになってしまいました。
総合的に前のルーターよりインターネットの通信速度はかなり下がりました。
メーカーさんには他機種でIPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)に対応しているので
是非こちらの機種も対応させて欲しいですね。
メーカーの対応次第ですが、現状では押し入れの肥やしです
他の方もご注意ください。
799位
-位
4.50 (2件)
0件
2021/2/26
2021/2/26
Wi-Fi 6 (11ax)
4
120台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 9個の特殊形状アンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○
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5 とっても簡単
BUFFALOのWXR−2533DHP2を使用していましたが、Wi-Fi6対応デバイスが増えたのでリプレースです。
設定はスマホからアプリを使用して簡単にできました。
3台を設置したのでどの部屋でも十分快適に通信できます。(ドコモ光:リンク速度600〜350Mbps)
便利なのは、SSID、Passwordを旧機種と同じにし、デバイスを再設定することなく移行できました。
ただ、ブリッジモード接続なので詳細設定(セキュリティ)等が出来ないのは残念です。
4 AirMac extreme からのリプレス/かなり速度アップに^ ^
これまで使用していた Apple 社の AirMac extreme が新しいものでも5年経過。
Apple が AirMac を提供しなくなった今、端末1機すら交換することができず、全ての機器を他社製品に買い替えなければならない状況に...
でも、故障してからではいろいろ不便だし...
いろいろ考えたあげく、今回思い切って一斉にこの Linksys Velop にリプレイスしました。
設定は、これまでのID/パスワードを使ってスマホアプリで簡単!
...といっても、1つ目のノード設定時は少しつまずき/戸惑いあり。
最初はノードが認識されなかったようだったけど、2回目でクリア。
アプリのインストラクションの丁寧さや日本語表現も少し見直した方が良いかもしれないけど......これは許容範囲内かな...
2つ目のノード以降は非常に簡単で、設置場所が適切かどうかも表示してくれます。
これでメッシュwifiネットワーク構築完了。
※ なお、アプリを使用するためには、最初に
アカウントを作成/入力する必要があります。
さて、肝心の通信品質は...
これまで平均 100 Mbps ぐらいだった速度が 200 Mbps を下回ることがほとんどなくなり、深夜や早朝などは 400 から 600 Mbps が出ることも!(◎_◎;)
アプリのアップデートも体感的には 5 倍速以上!(個人的な意見です(笑))
数 GB の OS のアップデートも、wifi でもストレスなく対応できます。
今のところ通信が切れることもなく、非常に満足。^ ^
BelkinさんがLinksysを提供してくれる限り、今後のリプレイスも簡単にできそうです。
唯一の問題は、AirMac extreme(第6世代)をノードとして使えないこと。
離れたところにあるテレビ/レコーダー用のAirMac extreme(第5世代)は、パイロットランプがオレンジ点滅ながら使えているのに...
(...といっても、AirMacアプリでは全く認識できませんけどね ^ ^; )
第6世代のAirMac extremeは、Linksys に有線接続して、ハブ代わりに使っております ^ ^;
369位
-位
3.97 (6件)
52件
2019/5/31
2019/5/31
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
120台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ×8、5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x60x240mm
重量: 1717g
【特長】 トライバンドのゲーミング向けWi-Fi無線ルーター。無線LAN規格「802.11ax」に対応し、5GHz帯で最大4804Mbpsの高速通信を実現。 ゲーム通信を加速させる「GameFirst V/ゲーミングLANポート」、「ゲームブースト」、「wtfast」の3つの機能により、さらに快適なゲーミングが可能。 セキュリティ技術「AiProtection」を搭載。脆弱性保護のほか「ペアレンタルコントロール」機能により利用時間や有害サイトへのアクセスを制限できる。
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5 2.5GhzとリンクアグリエーションのNAS管理と無線接続に利用
TSUKUMO eX. 22周年祭で31,999で購入しました。
【デザイン】
ふつーにかっこいい。
【設定の簡単さ】
初期設定はスマートフォンアプリからは出来なかったが、使うだけの設定なら簡単かと思われます。
尚、2.5GbpsポートのWAN/LAN切り替えは管理画面から行います。
【受信感度】
ノートPCからの無線だが、2402となっていたり1201となってたりしました。
2.5Gbps接続のNasでノートPCからの無線のアクセスで読み込みが約200MB出ているときもありましたので、満足はしています。
【機能性】
良くわかりませんが、リンクアグリゲーションと2.5GbpsのWAN/LANポートがあるだけで十分です。
【サイズ】
おっきいですね。
熱暴走とかの対策で周囲に何かをおいたりする必要がなければ、ギリギリという感じですか。
冷蔵庫の上においています。
【総評】
NAS2台(Synology,BUFFALLO)でリンクアグリエーションと2.5Gbpsで動作させたいので買いましたが、下手に2.5GbpsのLANハブを買わずにさらに無線での通信で期待値通りの速度が出ましたので満足です。
来月に後継が出るようですが、これでもしばらくは持ちそうな感じはしました。
5 満足です
【デザイン】以前GT-AC5300を使用していました。そのため大きな変化も感じず、存在感のある躯体、アンテナで個人的には好みです。設置場所が平台の上に置いた状態。知らない人がみれば「ゲーム機?」「オブジェ?」とも思える8本アンテナの主張がさらに強調されます。リビングに置くには個性的なので自室のPCそばに置いてます。ROGロゴは光らないように設定しているのですが、目立ちます。表面積を増やすための溝も「遺構」のように思えます。
【設定の簡単さ】IPv6 biglobe なので、本器はAPモードで利用しています。GT-AC5300で設定していた経験からすんなりできました。最初に本線LANに接続せずに、起動。WEB設定からIPを固定して再起動。その後本線LANに接続してアップデート確認。スムーズにできました。PCに直付けで行ったため、アプリ利用はしていませんが簡単なほうでした。(今までの他社ルーター設定で慣れていたことも一因でしょう)
売りのAiMeshのためRT-AC86U RT-AX56Uとの設定もWEB設定画面から難なくできました。
【受信感度】本器を設定し、スマホで確認するとwifi6の認識がでました。わかっていたのですが、認識されるうれしい。GT-AC5300から変更した甲斐がありました。AiMesh設定する前に確認したものでも感度は良好。木造2階でも外までアンテナ立ってます。割と多くの機器をwifi接続しているのですが、問題もなく接続良好です。AiMeshにするとさらに本領発揮。庭まで十分な感度になりました。またこの「メッシュ機能」は今までの「中継器」とは異なるもの。体感してみないと機能の進歩に驚くことができない!
「中継器」接続ではwifiは範囲が広がりますが、親機または中継器に接続しているので、移動するとwifiが弱まる、または切れるます。「メッシュ機能」は範囲内であればシームレスに接続してくれるので「切れる」ということがなく、ストレスなく利用できる
【機能性】先にも述べたAiMeshは他社のメッシュ機能と比べていないが、優秀だと思います。APモードなので他の売りの機能であるゲームブースト等の機能は利用できません。LANポートに2.5Gがあるのですが、回線が1Gなので試せません。ゲームブーストも
2.5Gも使ってみればいいものなのでしょう。
【サイズ】デザインでも述べましたが、本器はこのサイズ、デザインが売りなのでしょう。よく似た性能、同等性能のASUSルーターがあるので、差別化?でいいのでは?
【総評】ゲーミングルーターとしての機能や存在感は十分です。FW更新等でIPv6(IPv4 over IPv6)に対応してくれるといいのですが。
473位
-位
3.00 (1件)
101件
2020/4/23
-
Wi-Fi 6 (11ax)
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能内蔵アンテナ8本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○
【特長】 Wi-Fi6テクノロジーを搭載したトライバンドメッシュWi-Fiシステム「Orbi WiFi 6」の3台セット。 1台のルーターと2台のサテライトの合計3台で最大525m2の範囲にメッシュWi-Fiを自動構築し、家の隅々まで高速な無線LAN環境を提供する。 ルーターとサテライト合計で12のギガビットLANポートを装備。スマートテレビやゲーム機などの有線デバイスも利用できる。
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3 メッシュの安定性を考えて
メッシュは強いのですが,安定があまり。
モニタリングしていると結構ぶちぶち切れます。
ネットワークは強いとは出るのですが,。。。。。。
もう少し様子を見ます。
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AX12にサテライトでEX8000を入れてメッシュを組んでいたがどうも最近,EX8000がぶちぶち切れるのと,メッシュと言いながら切り替えがあまり宜しくないのでこちらのメッシュ製品に変更。
AX12のような高出力はないので単機では届く範囲がかなり狭くなり,壁を隔てたガレージのネットワークカメラまで届かなくなったがメッシュ本来の用途でサテライトを増やす対応予定です。
358位
-位
4.60 (5件)
87件
2020/1/10
2020/2/ 4
Wi-Fi 6 (11ax)
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能アンテナ8本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 191x254x71mm
重量: 1300g
【特長】 家全体をカバーするメッシュWi-Fiシステム。ルーターとサテライトのセットで最大350m2をカバーする。 2つの5GHz帯の両方がWi-Fi 6に対応。4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。 OrbiアプリでセットアップやWi-Fi管理が可能。ゲストネットワークの作成、接続されているデバイスの表示、速度テストも行える。
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5 価格は高いが、やはり性能・安定性の満足度は高い
■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
下記で書いていた大きな不満の2つが実質、解消してしまいました!なので、機能性も評価修正しました。
【デザイン】
すこし大きいですが、クリーンなデザインで、比較的インテリアに馴染みやすいと思われます。
ASUS の ZenWiFi AX(XT8)や(XD4)の様に、黒基調デザインと白基調デザインが選択できたら更に嬉しい人がいるかもしれないと思います。
【設定の簡単さ】
私は、最初から すぐにAPモード(アクセスポイントモード)に設定して利用開始し、ルータ前提の機能の数々を試していないため、デフォルトであるルータモードの設定が簡単かどうかはわかりません。
スマホやタブレットからある程度の設定や状態管理ができる Orbi アプリについては使いやすくできている思われます。
【受信感度】
バッファロー WXR-2533DHP2 (2016年発売当時のハイエンド機)からの置き換えですが、単体で見ても同等以上と思われます。
その上で、本機の最大の特徴であるメッシュ機能により、Wi-Fi で高速・安定して通信できるカバーエリアの大幅拡大については、期待通りの効果がでており、大変満足しております。
木造2階建て+ロフトの戸建住宅で使用しており、2F の書斎に親機(RBR850)、1Fリビングの高さ 1.5m くらいの家具の上にサテライト機(RBS85)を置いており、以前は通信が安定しなかった箇所での Wi-Fi 利用が期待通りに大幅に改善しました。
【機能性】
従来の Orbi シリーズの機器と比べると、機能設定の選択肢が無くなっていたり、制限されている部分がある模様です。具体的には、
まず、マニュアルには記載のある以下の機能が、2021年02月20日時点の最新のファームウェアではメニューに出てこなくなっています。
(1) ビームフォーミングの有効/無効化
(2) MU-MIMO の有効/無効化
(3) 高速ローミングの有効/無効化
※ この3つの機能は、基本的には常に有効になっていて、無効化することができなくなっていると推測しています。
さらには、以前の機種や下位機種では可能な、デバッグページで有効化できる telnet ログインをしての、細かい設定の変更、2.4GHz と 5GHz で SSID を別のものに変更する、なども出来ない様です。
(そもそも 2.4GHz, 5GHz の SSID 指定や、それぞれのバンドの有効/無効化切り替え、利用周波数チャネルの指定、帯域幅の指定、などは通常の管理メニューから出来るようにして欲しい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
IoT デバイス用にもう一つ別の SSID、セキュリティ設定が可能になりました!
あと、接続方式のセキュリティ・認証方式については、WPA2 か WPA3 のどちらかのみの設定になってしまうのも残念です。(WPA2/WPA3 mixed mode をサポートしていない。もし、ハードウェア的には可能なら、今後ファームウェアのバージョンアップで対応してほしい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
WPA2/WPA3 mixed mode がサポートされました!
また、折角のCPU性能、ルーター機能を活かすためにも、なんとか DS-Lite, v6プラスにも対応して欲しいです。
【サイズ】
少し大きいですが、性能、アンテナ感度、放熱性、設置時の安定性などを考えると妥当かと。
【総評】
2021年02月時点では、最も比較対象となる機種は、同じくトライバンド(3バンド)対応の ASUS の ZenWiFi AX (XT8) となると思います。
両者の Wi-Fi の接続性能に関しての大きな違い:
Orbi RBR850/RBS850 は、対応バンドとして、
(1) 2.4GHz帯, 2x2/40MHz, MU-MIMO, 1,147Mbps(1.2Gbps)
(2) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
(3) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
というトライバンドをサポート、
ASUS ZenWiFi AX(XT8) は、対応バンドとして、
(a) 2.4GHz帯, 2×2/40MHz, 574Mbps(0.6Gbps)
(b) 5GHz帯, 2×2/80MHz, 1,201Mbps(1.2Gbps)
(C) 5GHz帯, 4×4/160MHz, 4,804Mbps(4.8Gbps)
をサポートという点となります。
ASUS の XT8 の方が、メッシュを構成するノード同士を接続するためのバックホール接続に、どのバンドを使うのかを指定できる、また、任意のバンドをバックホールと子機端末との通信の兼用にできる、など、柔軟に指定できます。また、4x4/160MHz による 4,804Mbps 接続にまで対応しています。
一方では、バックホールと端末接続の両方で、それぞれ独立したバンドによる 4x4/80MHz、2,402Mbps という広帯域接続を実現できるのは Orbi RBR850/RBS850 の方のみ、となります。
以上の違いから、親機とサテライト機(ASUS の表現だとノード機)の間をイーサネットケーブルによる有線バックホール接続にできる環境なら ASUS ZenWiFi AX(XT8) がオススメで、有線バックホール接続が難しい環境の方は、Orbi RBS/RBS850 の方が良いのではないかと思います。
私の場合は、有線バックホール接続の実現が難しい環境のため、その中でも確実に安定して、高速なメッシュ環境を構築したい、ということが決めてで Orbi を選択しました。
Orbi の Wi-Fi6対応機の下位機種である RBR750/RBS750 との比較においては、バックホール接続性能は一緒ですが、RBR750/RBS750 は、無線LAN子機との接続が 2x2/80MHz の 1201Mbps までである、ことを懸念して選択しませんでした。
以上、
機能について色々と書きましたが、細かい設定ができないのは、製品の位置づけ上、敢えてそうしている部分もあるかと思います。
全体的には、詳しくない人でも簡単に高性能・高度な機能のメリットが得られる製品になっており、価格的には確かに高いですが、満足度は高いと考えます。
5 価格と大きさで悩まれる場合、購入をお勧めします。
【デザイン】
今まで使っていたルーターは隠して収納していたのですが、洗練されたモダンデザインでインテリアに溶け込むため、目線導線上に設置しても違和感がありません。
【設定の簡単さ】
繋ぐだけであれば非常に簡単に設定できます。
詳細設定を触る場合は手間取りました。
【受信感度】
デザインが良いおかげで目線導線上に設置でき、結果としてルーター設置場所が適正な場所に置けた子機の事で感度は非常に良好です。 RC造建物の為、親機ー子機間は有線接続しており、親子間の無線受信感度は不明です。
【機能性】
自宅のIoT化を進めており、Wi-Fi6+メッシュ変更後は全てのデバイスが安定かつ高速で繋がるようになりました。同機種子機増設で3台体勢以上になれば、よりメッシュWi-Fiの恩恵を受けられると思われます。
【サイズ】
今まで使ってきたルーターの中で最大級の大きさでした。
大きさがネックで見送られている場合、Amazon Americaで専用ブラケットが販売されていますので、壁付けにすると1つのモダンインテリアになり、感度も上がります。
【総評】
過去に購入してきたルーターの中で最高額+最大の大きさでした。
ルーターとしては高価格帯になりますが、親子セット・メッシュWi-Fi・Wi-Fi6と5年ほどは使い続けられる事が予想されるスペックです。大きさに関してはAmazon Americaで専用ブラケットを取り寄せれば壁掛けでクリアされます。
価格と大きさで購入を見合わせている場合、購入を強くお勧めします。