スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
2位
2位
4.12 (57件)
1133件
2025/3/13
2025/4/中旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 5GHz:送信4×受信4、2.4GHz:送信4×受信4
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 54x200.5x215mm
重量: 800g
【特長】 Wi-Fi 7対応のWi-Fiホームルーター(同時利用タイプ)。10Gbps WANポート+メッシュ中継機能を搭載。 4ストリーム(5GHz帯)+4ストリーム(2.4GHz帯)による高速通信を実現。「ワイドレンジアンテナPLUS」で、360度電波が届く。 IPv6通信対応で混雑の少ない高速通信を確保。WANインターフェイスは10Gbpsポート、LANインターフェイスは2.5Gbpsポートを1基装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 C/P高いんじゃないかな
NETGEAR RAX200(12ストリーム トライバンド Wi-Fi6ルータ)と換装。Wi-Fi6環境・NTTホームゲートウェイ配下のブリッジモードでの感想です
【デザイン】
派手さのないAtermらしいデザイン。壁掛け使用時も威圧感がないのがうれしい
【設定の簡単さ】
メニューは数年前から以前のAterm製品よりわかりやすいものになりましたが、設定項目・内容等の癖はまだ残っている印象
【受信感度】
木造戸建二階家で一階のほぼ中央位置の壁面上部に設置。各階・各室で2.4GHz・5GHzともウイング形状の大型アンテナを持つRAX200と比し同等以上に入感
【機能性】
この価格帯としては十分
【サイズ】
アンテナ内蔵のため大柄ですが私の環境では無問題
【総評】
2.4GHz・5GHzに絞り各バンド4ストリームとした設計は好感が持てます。NASの読み書きで比較し実効速度はRAX200を全般に上回りました。特に大量の画像を新規に置いたフォルダのサムネイルが瞬時に表示されたのには驚かされました(ちなみにブリッジモードでも7200D8BEのLANポートは活きていて、こちらにNASを接続した方が良好な結果が得られました)
5 必要十分
【デザイン】スタイリッシュ
【設定の簡単さ】特に難しいことはなにもなし
【受信感度】良好
【機能性】十分
【サイズ】ちょうどよい大きさかな
【総評】満足
3位
6位
3.87 (20件)
202件
2026/1/15
2026/1/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 2.4GHz:送信4×受信4、5GHz:送信4×受信4、6GHz帯:送信4×受信4
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 86x249x251.5mm
重量: 1100g
この製品をおすすめするレビュー
5 価格より速度重視な人向け
10G回線を契約したのでWX5400HPから買い替えし、本機種を2台でメッシュ接続しています。
【デザイン】
大きく黒いため、棚等に置くと存在感を感じます。
ただ、アンテナ内蔵なので、それほど邪魔にはならないかな。
【設定の簡単さ】
いつものAtermの設定と変わらないので、Atermを使用してた人はすぐにいじれるかと。
ただ、設定後の再起動が5分以上かかるのがとにかく苦痛。待ち時間何しよ・・・となります。
少し設定いじってみようかな、と触り始めると簡単に1時間潰れます。
【受信感度】
本機種を2台でメッシュ接続させています。
ルータ間は直線で横に約12m離れている感じでしょうか。
メッシュ中継機(子機)側の有線LAN接続のPCから測定したところ、2G弱ほど出ました。(画像参照)
メッシュ接続でこれだけ出れば十分でしょう。パケロスも0%でした。
【機能性】
最上位モデルなので機能面は特に不満はないです。
自動再起動があるのはありがたいけど、週一は少し頻度が多い気もする。
2.4G/5G/6GHzのSSIDは全て同じのため、「5GHzのみで接続したい」という使い方は無理っぽい。
【サイズ】
本体もアダプタもかなり大きい。
横の厚みはなくアンテナの飛び出しもないので、設置面積があまり必要ないのは嬉しい。
【総評】
最上位モデルだけあって、速度も機能面も不満はないです。
まだ短期間での使用ですが、今のところ切断されたり通信が一時途切れるなどは起きていないです。
唯一、再起動がすごーく長いのが困りもの。
自分が買った時は約5万円でしたが、4月と先日の2回値上げがあり、かなり高価になりました。
よほどの速度重視な人でない限りは、Aterm 7200D8BEの方を勧めます。
5 安定のNEC
PA-WX6000HPから入替です
だいぶ値上がりした感じはします
思ったより背が伸びたですが黒一色になったのでそんなに気にならないかも
設定自体は特に苦労することもなく、安定して使えてます
ただ設定項目の変更毎に再起動するのとメッシュ有効のままだと再起動に時間かかるのでまとめて反映できると嬉しいかも
140GBとかのゲームをDLしつつweb会議もカクカクしたりせず安定してるので買い替えて良かったです
6位
9位
2.83 (28件)
215件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
15位
15位
- (0件)
10件
2026/6/11
2026/7/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1377Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×8(2.4GHz送受信用×4&5GHz送受信用×2&6GHz送受信専用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 6
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240x268x70mm
重量: 1800g
10位
16位
3.62 (27件)
226件
2023/4/19
2023/5/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
5 10GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
47位
53位
4.00 (1件)
4件
2025/11/ 4
2025/11/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
5
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(5GHz:送信5本×受信5本、2.4GHz:送信4本×受信4本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 58x215x146mm
重量: 640g
【特長】 Wi-Fi 7対応で高速な通信を手軽に実現する、セキュリティ搭載10Gルーター。INTERNETポートは10Gbps対応で、10G回線のメリットを最大限に活かす。 通信エリアを広げる「Wi-Fi EasyMesh」、家中まるごと安心のAIセキュリティ機能「F-Secure SENSE」を搭載。死角の少ないアンテナ設計でしっかり接続。 回線が混雑しにくいIPv6(IPoE)インターネット接続に対応し、スムーズな通信が可能。母屋と離れのWi-Fi通信を快適にする「離れ家モード2」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 別々のSSIDが設定でき、2.4Gが1374MBpsで受信感度も良い。
6Gの恩恵は少ないと思えて、Wi-Fi7で5764(5g)+1376(2.4G)Mbpsの本製品に決めました。
アクセスポイント利用でATERM WX5400HPから5G,2.4Gとも強化されています。
【デザイン】
良い。縦に長い箱型ですっきりしてます。
ランプも点滅しない(点灯だけ)ので気にならない。
【設定の簡単さ】
例えば、ルーター利用なら、WAN側は自動だけ、LAN側は本機器のIPアドレスの設定だけ、WI-FIはSSIDと暗号化キーの設定だけ。デフォルトのIPアドレスが192.168.2.1なのでデフォルトでよければ設定は不要でつなぐだけ。簡単です。
【受信感度】
2階建て木造戸建てですが一階設置で感度は良いと思います。
2.4Gが1374MBpsに強化されました。
【機能性】
2.4G、5G、MLO(2.4Gと5G)、EasyMeshを別々のSSIDでWI-FI設定できます。
既存のSSIDを使えて且つMLOの専用SSIDを使えるので移行性が良いです。
【サイズ】
大きくも小さくもなく良いサイズ
【その他】
LANポートが1Gなのが残念ですが、有線利用はビデオやNAS利用なのでこれで十分と思ってます。
当初はルータのネットワークセキュリティ機能を使う予定でしたが、高感度ですが、影響は無いようなので使うのを止めました。ルータは前のルータの戻しそのネットワークセキュリティ機能を使うことにしました。なお、個々のPCやスマフォにはセキュリティソフトが入っています。
EasyMeshは使っていません。
97位
87位
5.00 (1件)
19件
2023/4/25
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 10G回線を受け止める充分な実力(ただし相性問題あり)
10G回線を契約するので本機を購入しました。
結果、かなり満足しています。
【デザイン】
いかつすぎるのでもう少しおとなしいデザインにしてほしいですね。
そもそも日本の電波法の規制範囲内でしか出力できないのだから、海外品に対抗して大げさなアンテナを付ける必要はないわけです。
【設定の簡単さ】
接続成功後にch調整やその他こまかい設定のために管理画面に入る必要はありますが、箱から取り出して接続成功するまでのステップは非常に簡単です。
【受信感度】
6GHzは同室内で遮蔽物がなければ、5GHz/2.4GHzはこれまでと同様の充分な感度です。
【スピード】
Marvell AQC107 搭載 デスクトップPC: 下り7.4Gbps, 上り5.8Gbps (10GbE)
Intel AX211 160MHz 搭載 ノートPC: 下り1.9Gbps,上り1.4Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5300 搭載 Pixel 8: 下り1.8Gbps, 上り0.8Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5400 搭載 Pixel 9 Pro: 下り1.8Gbps, 上り1.2Gbps (802.11ax 6GHz)
<以下、Elecom WRC-X1800GSをAPモードにして経由>
Switch: 下り80Mbps, 上り30Mbps (802.11ac 5GHz)
Xperia XZ1/XZ1Compact: 下り570Mbps, 上り150Mbps (802.11ac 5GHz)
【機能性】
1年サービスのネット脅威ブロッカーは正直不要ですが、それ以外の本機そのものの機能は充分だと思います。
【サイズ】
デカいし重いのですが、発熱の多いチップを使っているから仕方ないのでしょうね。
【その他】
他所のレポートでも挙げられていますが、Nintendo Switch と相性が悪く5/2.4GHz双方で接続不可能なため、本機1GbE有線に旧ルーター Elecom WRC-X1800GS をAPモードにしてぶらさげ、5GHz(802.11ac)にて接続しています。
また、XPeria XZ1/XZCompact とも相性が悪く5GHz接続が不可能なため、Switchと同様に対応しています。
なお、Switch/Xperia 以外の家電類は本機に5/2.4GHz(802.11ac/n)にて接続できています。
【総評】
10G回線を導入した方には必要十二分の製品だと思います。
有線接続で理論値10Gbpsに対し7.4Gbps、802.11ax 6GHz/160MHzで理論値2.4Gbpsに対し1.9Gbpsの実効速度が出ています。
元の回線が優秀なのもありますが、その速度を受け止めるだけの充分なパワーを持った製品でした。
82位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
90位
104位
2.02 (32件)
26件
2021/2/17
2021/2/中旬
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
36台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 147x190x47mm
重量: 570g
【特長】 Wi-Fi6(11ax Draft)に対応し複数端末の同時接続に強い無線LANルーター。テレワークやオンライン学習に適している。 独自機能「らくらくQoS」がWEB会議やオンライン学習の通信を自動で最適化。設定を変更すればゲームの優先送信に切り替え可能。 複数台接続に強いOFDMAをはじめ、1024QAM、MU-MIMOなど、家族がWi-Fiに接続してもストレスフリーな通信を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 5Gと2.4GのSSIDが統一
NEC製を買ったのですが断線が頻発するので買い換えました。
本機はアンテナ8本の4ストリームですから、その点で心配ないだろうと。
果たして使ってみると、安定した受信で満足です。
また2.4GHzと5GHzが共通のSSIDで統一されていて、基本5Gが優先して繋がり、電波状況によって2.4Gに自動的に切り替わります。これは、すごく良いです。
デメリットはデザインがダサいことと、サイズがデカいこと。
5 設定簡単・スピードアップ
3LDKマンション内での使用で、ELECOM WRC-1167FEBK-Sからの買い替えです。
電子レンジ使用時など速度が急速に落ちる現象がたびたびでしたので、スマホを替えたタイミングでWIFIルーターも替えました。
設定は、いたって簡単。速度測定を行いましたが、前の機種よりも数倍早くなりました。
主に家庭内でのノートPC、スマホ2台の使用ですが、大変満足しています。
228位
104位
5.00 (1件)
12件
2022/7/12
2022/7/12
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
42台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 194x220.3x49mm
重量: 570g
【特長】 10Gbps対応ひかり回線などのメリットを生かす10G対応Wi-Fiルーター。4K、8K動画ストリーミングやネットゲームなどを快適に利用できる。 Wi-Fi 6対応で、複数台同時接続時でも安定した高速通信を実現。回線が混雑しにくいIPv6 IPoEインターネット接続に対応。 複数台接続に強いOFDMA、送信情報量をアップする1024QAM、複数台同時接続が可能なMU-MIMO、スマホのバッテリーが長持ちするTWTなどを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格は高いが安定感は抜群だ。
【デザイン】冷却に振り切った無骨なデザイン。大変よろしい。
【設定の簡単さ】はい。簡単です。
【受信感度】つのがぐるぐる回るタイプのルーターより良い。
【機能性】良き
【サイズ】デカいが四角いデザインのため、どこにでも置きやすい。
【総評】とにかく通信が安定していて、変な挙動が一切ない。
新品B社で頻発した回線切断がなくなった。
性能を追求する姿勢が表れている製品だと思う。縁の下の力持ちとはこういう事だ。
173位
122位
3.30 (45件)
723件
2019/9/ 5
2019/10/中旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 WAN/LANそれぞれに10GbEを搭載し、「Wi-Fi 6(11ax)」に対応したWi-Fiルーター。8×8外付けアンテナを装備している。 近距離での通信を高速化する「1024QAM」、帯域を分割し複数端末同時通信により高速化・低遅延を実現する「OFDMA」に対応する。 複数端末と同時通信し高速化する「MU-MIMO」、帯域幅を広げ高速化する「160MHz対応」、スマホ・タブレットのバッテリー消費を抑える「TWT」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期設定が出来ていない無線ルーター
【デザイン】
★ 普通の無線親機と異なります。
ROUTER/AP/WB と AUTO/MANUAL 設定(Internet)出来ません。
ネット回線利用はどちらでもよかったです。
回線利用とは異なる設定になります。
【設定の簡単さ】
WXR-5950AX12 自動的に設定するとは思えません(手動で設定すると思います)
AUTO 設定 Internet 消灯した状態です。
【受信感度】
★ 純正品との相性がありません。
(バージョン10.7相性がとてもよいです)
AP モバイル端末で通信、WSR-5400AX6P:バージョン10.8 は注意が必要です。
【機能性】
期待した機能とも、オペレーターの案内など異なる困難な設定でした。
【サイズ】
場所などがないので悩みました。
【総評】
とても設定が困難だと思います。
購入から直ぐに未開封8日間を前から 初期設定がOFF だとなります。
5 回線が5ギガ以上でないと、真価を発揮出来ない位上位機種
購入後3年レビュー24年3月追記
2021年時と比較してほとんどがWIFI6に対応した環境になりました。
Nuro 10Gでは、WIFI6上限の2Gbpsを観測できるようになってきました。ただし、日中ならアンテナ真横や夜中の1時くらいなら安定して2Gbpsを出してくれるようになりました。
この要因として、
*コロナ後にリモートワークが減り、回線速度(渋滞減少)が向上したこと
*WIFI6対応機種の増加+WIFI6でも80GHzが中心だった時代からS22 UltraやPixel 8 Pro, iPhone 15 Proなど160GHzに対応した最大2.4Gbps出せる機種が増えたこと
どちらも貢献していると思います。
次はこの機種のWIFI7に挑戦したいとおもっていますが、いかんせん対応機種が2024年スタートのWIFI7規格のため、対応スマホがほぼ無いので、今は有線で5GbpsだせるLANアダプター3万くらいを買うか、5万ちょっとのWIFi7ルーターを買うか、いずれにしても上を目指せば金がかかります笑
【デザイン】
人目でうわぁーーって思われる筐体で、いかにもゲーミングやオタクっぽい雰囲気がにじみ出ているデザインです。個人的にはもっと可愛く、筐体デザインだけでも欲しくなるものにしないと販売数がマニアックな方向けで終わってしまうなと。特にコロナでリモートワークの回線スピードに敏感になった層に対しては、二の足を踏む家族の同意が取りにくいデザインであることは間違いありません。
【設定の簡単さ】
【受信感度】
指向性のあるアンテナのおかげで、一軒家の外の駐車場や庭にも強度が中以上で届くのは速度変化や途切れが少なく、ありがたい。また2回の書斎で仕事する際もその書斎に向けてアンテナを調整することでスピードも途切れも少なく、より快適に接続できる。
【機能性】
リモートワークや20台ほどのWIFI接続(エアコン、空気清浄機、スマホ、タブレット、学校用PC、会社PC、自分用PC)にも難なく耐えられるCPUのレベルが高いことが一番の機能性の高さと捉えられる。
その他、サーバーやブリッジ接続などでの運用はしていないので、その点は評価できない。
【サイズ】
アンテナを広げたりすると筐体の大きさとは別に左右と上に20センチくらい大きくなる為、左右でいうと最大60センチくらい幅をとるので、置き場に困る方にはおすすめできません。
我が家ではキッチンカウンター近くにLANが降りてきており、そこに隣接する形で、ONU、そしてこのルーターという具合で、ケーブルケーブルしてます(悩み)
【総評】
すでに利用開始し、8ヶ月が経過しているが、回線側のNURO光の回線速度低下という事象以外、この端末固有のトラブルはない。
速度最大化の取り組み
最大2ギガの速度がでる回線契約でも、ONU側が1ギガ最大出力として1ギガしか対応していないケースがほとんど。ただし5ギガや10ギガの回線契約の場合、ONUはそれに伴って対応しているケースがほとんどとなり、2ギガ契約の場合、このデバイスを買っても実測有線900MBが天井と思ったほうが現実的です。
事実、私のWIFI6(M1のMacbookやiPhone SE2、HP Specture 13(2020年モデル))でも、800MBくらいが実測天井。
ただし、本来2ギガ来ているので、一端末に出せる速度が900MBでも、複数台それに近い速度が出せることになるので、最大2ギガというのはあながち嘘と言えないです。
155位
127位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
143位
148位
4.15 (9件)
36件
2023/1/30
2023/1
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応ルーターのハイパフォーマンスモデル。速度は最大4803Mbps(理論値)で、従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載し、10Gbps回線(規格値)をフル活用できる。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。「8×8 ビームフォーミング」でスマートフォンをしっかりとらえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デカくて目立ち過ぎるが性能は満足
【デザイン】
スマートさは皆無だが、外部アンテナの可動性を確保するにはこの程度のサイズが必要で、それに見合ったデザインとなると、必然的にこの形になったのだろう。
前面パネルが1.5cm程左右に張り出し、コネクター部分を覆い隠すので、正面から見ると幾分スッキリ見える点はいい。
【設定の簡単さ】
今回、手持ちのルーター2台をエージェントに回し、Easy Meshを構成したが、ほぼマニュアルどおりにやれば、ファームアップデート、コントローラーの引っ越し、EasyMeshのセットアップ等、トラブルなく終了した。
以前、バッファローの他機種で引っ越しがうまくいかず、悪戦苦闘した経験があるが、最近はかなり改善されている印象。
【受信感度】
外部アンテナの威力は大きく、いままで使っていたWSR-6000AX8と比べると、狙った方向の通信性能は明確に判る程向上している。
【機能性】
バッファローの売りであるネット脅威ブロッカーは、まだ有効化していないが、せっかくなので、性能劣化しない限り、利用しようと考えている。
他の機能は必要十分で、特に不満は感じない。
【サイズ】
大きくて邪魔と言えば邪魔だが、我が家の場合ソファーに陰に設置できたので気にはならない。
ただ、壁面に取り付けたら、4本の角を含め、かなり目障りかもしれない。
【総評】
2階建ての住宅2棟(建物間距離約5m)をカバーしたくて、本機をコントローラーとし、1階の壁際に設置。WSR-6000AX8およびWSR-5400AX6をエージェントとして2棟の建物の2階壁際に対向して設置したが、安定して動作しており、2棟の建物間をケーブル無しで繋げたので、助かっている。
本機に直接アクセスしたときの動作スピードは、多少バラツキがあるが、220〜300Mbps出ており、
途切れることも無いので、ほぼ期待通りの通信性能だと思う。
エージェント経由だと遅くなるが、最悪でも80Mbps程度は出ており、実用上問題なく使えている。
5 10Gも視野に入れて
【デザイン】一目見てカニに見える、存在感が有って良い。
【設定の簡単さ】今までルーターはすべてBUFFALOのルーターを使用してきたが、どれも設定は簡単に 行えるので、全く問題ない。
【受信感度】一戸建ての我が家での受信感度は良好。設置場所は一階の居間に置いてあるが、二階の各部屋でも受信感度はWiFiアンテナの表示は一階と同等に表示される。
【機能性】我が家では必要十分
【サイズ】とにかく大きい普通のルーター二個分に相当する。
【総評】BUFFALO WSR-5400AX6からの乗り換え、特に不具合とかではなく5400AX6を他で使用する為どうせ取り換えるならと思い購入したが、さすがに大きい存在感は半端ではない。いずれ10Gを導入するときが来ると思うので先行投資のつもりです。
290位
176位
3.59 (19件)
299件
2019/9/20
2019/9/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
24台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 142x185x40mm
重量: 560g
【特長】 IPv6(IPoE)対応の無線LANギガビットルーター。11ac接続で最大1733Mbps、11n接続で最大800Mbpsの高速通信が可能。 「らくらく引っ越し機能」は本機のWPSボタンを押すだけで、自動的に使用中のルーターの情報(SSID・パスワード)をコピーして設定を完了する。 スマホやタブレットを接続する際、電波の混雑状況を判別して、空いている帯域に自動で誘導。 通信の混雑を解消して快適な通信を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5 今後はエレコムかな
【デザイン】
シンプルですがパイロットランプが見にくいのがちょっと難点です。他は良し。
【設定の簡単さ】
今回はAP設定で親元の回線を飛ばしてるに過ぎないませんから、今回は無評価とさせていただきます。
【受信感度】
ビームフォーミングのおかげか、ドアを締め切った部屋をまたいでも通信速度が落ちにくかったので良かったと思います。
前まで使っていたバッファロー(ビームフォーミングなし)は壁一枚でも半分くらい速度が落ちてしまいましたがこの機種はそんなことありません。
【機能性】
正直電源入れて線繋いであとは放置しているので内蔵の機能はほぼ使っていないに等しいです。
子機モードがあることは好感が持てました。
【サイズ】
普通のWi-Fiルーターといった感じです。大きくもなく小さすぎるわけでもなく、前に使っていた者より小さいですのでお気場所には困りませんでした。
【総評】
前に使っていたバッファローがあまりにも酷かったため買い替えて正解でした。新古品を4000円くらいで手に入れてから1年半ほど経ちましたが不安定になったり故障したりといったことがありません。
5 熱暴走にとても強い
有線接続台数が、BUFFALO製時代は少なくてネットが大変不安定になっていたのですが、このルーターに交換してから安定した接続を確保出来るようになりました。電波の飛びは弱くなりましたが、無線を殆ど利用しないので無視しています。あと、めっちゃ分厚くてどっしり感が凄いですが、意外と熱くならず室内34度環境でも安定した動作を確認しています。
BUFFALOの物は、WXR-1900DHP3、熱暴走が酷く30度超える環境では切断を繰り返していました。電波の飛びは大変良かったですが、ネット接続が不安定な為やはりエレコムの方が良いです。一通り、固定IPアドレスも利用可能なのでポート開放も出来ました。
2024年2月、半年ほど使いましたがトラブル無く満足です。OCNバーチャルコネクトで快適です。
147位
176位
4.00 (2件)
8件
2024/9/ 3
2024/9/上旬
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(5GHz:送信4本×受信4本、2.4GHz:送信4本×受信4本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 49x198x175mm
重量: 560g
【特長】 Wi-Fi 6×高速通信が可能な6000Mbps対応で、パソコン・スマホの動画もスムーズに視聴できるWi-Fiルーター。 F-Secure社のセキュリティ機能「SENSE」を搭載(1年ライセンス付き)。IPv6(IPoE)に対応している。 「らくらく引っ越し機能」を搭載し、Wi-Fi接続も回線設定も難しい設定は不要ですぐに使える。
この製品をおすすめするレビュー
4 F-Secure Sense(有償契約)のセキュリティールーターです。
【総評】
@Niftyのスマートセキュリティー指定機種(@Niftyから購入)でF-Secure SENSEでの宅内IoT機器の保護機能に期待しての購入ですが、前機(F-Secureブランド)と同様に普通に機能している。
能力的にも6000(5GHz 4804Mbps 4ストリーム、2.4GHz 1147Mbps 4ストリーム)でWAN側1Gbps、接続機器23台+ に対してYouTube 8K動画視聴も含めて全く問題なく動作している。
【機能性】
なんと言っても F-Secure SenseによるIoT接続制御(別途有償契約)。 Amazon Echo、SwitchBotやGoogle TVにDENON HEOSのAVレシーバーなどだけでなく、エアコンや洗濯機も買い替えに伴って次第にインターネットにさらされる機器が増えてきていて、実際に乗っ取られて加害者になっても自分では気が付く手立てがないので、このようなセキュリティールーターは必須と思います。
F-Secure Senseアプリ(Android)で接続されているデバイスを表示できない(「デバイスがありません」と表示される)不具合が2025年4月時点でも解消されていない。ブロックログは表示されるので、セキュリティ機能が働いていることは確認できる。
【受信感度】
YouTubeの8K動画で80Mbps+で受信継続しても今のところ途切れるようなことはない。
コンクリ壁の裏の部屋のAmazon Echoやスマホについて前機では5GHzは不安定で2.4GHz設定が安定していたが、本機は5GHzで障害なく接続できている。
【設定の簡単さ】
入替えの場合、前機からの設定移行機能があって、一発でWi-Fiパスワードなどが(前機と同じ値に)設定できるが、セキュリティールーターをせっかく更新するのだから、リスクをクリアするために再設定を行った。 普通の設定作業で問題はない。
4 一軒家、家族ありの方にはいいんじゃないかと思います。
決定的にここがダメ、みたいなところはなく、使いやすいいいルーターだと思います。
テレビ、ゲーム、タブレット、スマホといった複数の接続端末を家族で利用している状態で使用しても特にもたついた感じなく使うことができました。
本体事態はもう少し小さくてもいいんじゃないかなと思いました。(そのため、デザイン、サイズは星3つ)本体のプラスチックを開けると余分なスペースがありそうな質量な感じです。笑
通信周波数を接続端末の通信用とに合わせて自動的に振り分けてくれるのはありがたい機能だと思います。
244位
176位
4.26 (6件)
26件
2021/3/ 1
-
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 5GHz帯で4803、2.4GHz帯で1147Mbpsを実現。IPv6にも対応したフラッグシップモデルのWi-Fi6ルーター。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自の8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 WAN/LAN 10Gbps対応ポートの搭載で、4K・8K映像のネット配信やeスポーツなどの高速インターネットが必要なサービスにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 爆速です! 一瞬1Gこえた!!!
AirStation WXR-6000AX12Sと中身がほぼ同じ
パッケージや販売ルートが違うから安いみたいです。
8ストリームを初めてつかいましたが、
動画の読み込みがめちゃくちゃ早くなりました。
アンテナ8本はおーばースペックとか聞きますが
そんなことはなく
サクサクです。
簡易NASもついていて便利です。
設定変更すると楽天ひかりで一瞬1G超えました。
参考動画
8ストリーム速度比較レビュー https://youtu.be/pjNDkT2S6_s
爆速・設定変更 https://youtu.be/OqcpcRE0OW8
5 大きさは気にしないのが吉
WXR-1751DHP2からの買い替えです。
【デザイン】
デザイン性はどうでもいいんだけど、できたら色をなんとかしてほしい。
白系の色とか。
グレーでもいい。
黄色というのも面白いかも。
塗装でなく、成形色でお願いしたい。
【設定の簡単さ】
ずっとバッファローだから慣れてる部分はあるけど、簡単か?と言われると簡単じゃないかもしれない。
サポートにあるPDFの説明書でも、抜けてる部分があるので、
初めて使う人は、試行錯誤してくださいとしか言いようがない。
検索すれば、ある程度は解決策が出てくるのでそれで対処しましょう。
引っ越し機能があるのだが、昔から使わないようにしてます。
一から設定した方が、トラブル少ないので。
【受信感度】
感度そのものは前のと変わらないと思う。
今回は、セキュリティ面の問題と、接続台数の問題を解決するために買い換えたので。
【機能性】
カスペルの《ネット脅威ブロッカー》が邪魔。
デフォルトではONになってるので、OFFにするようにしましょう。
色々悪さします。
ゲストでも2.4GHzと5GHzの両方使えるようになったのは良かった。
LAN端子が背面凸凹の部分にあるので、抜き差しが非常にやり辛い。
【サイズ】
横幅が倍くらいになった。
奥行きは、台の部分考えたら前とあまり変わらず。
高さは、ほぼ同じ。
存在感は抜群です。
【総評】
初期ログインパスワードが統一で無くなったのは良いと思う。
(統一されていた今までがおかしかったのだが)
一回だけ、全ての接速が切られる事象に出くわしました、原因は不明。
それ以降は、安定して繋がってる。
あと、速度も速くなりました。
快適です。
350位
208位
3.44 (5件)
7件
2022/1/18
2022/1/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
24台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 142x185x40mm
重量: 560g
【特長】 IPv6(IPoE)対応で、高速&安定通信を実現するWi-Fi 5対応Wi-Fiギガビットルーター。「らくらく引っ越し機能」搭載で買い換えでも簡単に設定できる。 5GHz帯域で1733Mbps、2.4GHz帯域で800Mbpsを実現。アプリのインストールや難しい設定が不要な「かんたん回線設定」に対応。 トレンドマイクロ社の総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 90日間無料体験版」の特典付き。
この製品をおすすめするレビュー
4 Wi-Fi5ルーター、ダブルルーターとして利用
Wi-Fi6ルーターが主流(更にはWi-Fi6E、Wi-Fi7)の時代にあって、この製品はWi-Fi 5ルーターですが、ダブルルーター(二重ルーター)のメリット・デメリットを承知した上でこの製品を末端側のWiFiルーターとして利用しています。
また、このWiFiルーターのSSIDは2.4GHzと5GHz共通であり、自動で電波の混雑状況を判別して、空いている帯域の方に接続されます。これはある意味で簡単で良いかと思いますが、周波数指定のある監視カメラなどの接続には不向きでしょう。
設置に際しては縦置きも平置きもできるので便利なのですが、購入前に思っていたよりも大きいので購入前に実サイズを確認しておく事をおすすめします。
総評として、末端のダブルルーター用として利用する分には充分満足して利用しています。
4 同じ形状のWRC-1167GS2から買い替え
今までは同じ形状のWRC-1167GS2を親機+バッファロー製を中継器として使っていましたが、バッファロー製が壊れたため、当機を購入。
当機を親機にして、今までのWRC-1167GS2を中継器として使っています。
【デザイン】
直線基調のシンプルデザインで良いと思います。
【設定の簡単さ】
引っ越し機能で簡単ですが、私は一から設定しなおしました。
【受信感度】
WRC-1167GS2と比べて、遠くの場所でも感度が向上した気がします。(気がするだけかも?)
【サイズ】
もう少し小さいと良いですね。
WRC-1167GS2と同じ躯体ですが重さはかなり違います。
【総評】
有線ポート4口以上+省スペース(壁掛可能)で選んでいますが、個人的には充分な商品です。
421位
208位
3.05 (2件)
0件
2020/4/ 7
2020/5
Wi-Fi 5 (11ac)
4
2階建て
3LDK
24台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 141x160x36.5mm
重量: 380g
【特長】 拡張性の高いe-Mesh搭載のWi-Fiルーター。スマート家電やスマートスピーカーなどのIoT機器がつながりやすく、4Kテレビにも対応する。 デュアルコアCPU搭載。内部処理を2つのコアで同時に行うことで処理待ち発生を軽減し、より高速な通信を実現する。 トレンドマイクロ社との協業で、悪質なウェブサイトブロック機能や脆弱性を狙う攻撃に対する防御を行い、C&Cサーバー経由の情報漏洩などを防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
4 e-Meshの性能安定化に期待を込めて!
【デザイン】
電源ランプ以外が全てカバーで隠せるので、カバー無しタイプのルーターに比べれば落ち着いたデザインです。
反面、カバーがあるが故に、接続不良が発生した際などのステータスを確認したいときに、わざわざカバーをスライドさせなければ状況がわからないというデメリットもあります。
後者はイレギュラーな話ですし、そんなタイミングはカバー外しっぱなしで確認作業をするでしょうから、私はメリット部分を重点として捉えています。
【設定の簡単さ】
初期設定、接続の容易性などは「中の上」以上ではないでしょうか。
ルーター設定画面は初心者でも取っつきやすいUIになっていますし、セキュリティ設定なども一般利用に必要なレベルの細かいところまで設定・機能は備えています。
【受信感度】
受信感度はよいと言うより「範囲内は強い」という感じでしょうか。
ですが、我が家の場合は他機種よりWifiの範囲が若干狭いかな?という印象です。(かなり主観的で使用環境にもよるかもしれませんが)
【機能性】
設定の簡単さと重複するので割愛(同評価)
【総評】
e-Meshの専用中継機であるWMC-S1267GS2とのセット販売されていたものを購入しましたが、金額以上の性能は持っているかなと思います。(鉄筋120平米弱の全室を本機+前述中継機で網羅できています。)
本機単体で見た場合、コスパとしては良いと思います。
専用中継機のWMC-S1267GS2がたまに安定感に欠けることがあるのが勿体ないところです。
それについては今後のファームウェアアップデートに期待します。
132位
208位
4.41 (14件)
109件
2023/1/12
2023/2/上旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応、ハイパフォーマンスモデルのWi-Fiルーター。速度は最大4803Mbps(理論値)で従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計、8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 スマートフォンをしっかりとらえる「8×8 ビームフォーミング」に対応。10Gbps回線をフル活用できるWAN/LAN 10Gbps対応ポートを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 WIFI7は使えないけど、WIFI6で遠くに沢山、ナルハヤで
この製品と実際のデバイス環境の差が最高速度の限界値を押し下げる理由です。
理論値では5.4Gbpsですが、まだ2024年の殆どがWIFI6止まりです。
その場合の4.8Gbpsが最高値になります。
4.8Gbps出る場合の条件WIFI6
周波数帯が5GHzで接続し、チャンネル幅が160MHzに対応したモバイルデバイスであること、そしてストリーム数が4であることが求められます。
→モバイル端末ではほぼこの条件は皆無
実情2.4Gbpsにとどまる
Pixe 8 Pro, Galaxy S22 Ultra以上やiPhone 15 Pro Maxなど一部のハイエンドスマホのみ
ストリーム数が2で、160MHzになり、その時でやっと2.4Gbpsです。
iPhone 15はストリーム数が2は一緒ですが、チャンネル幅は80GHzとなり、最高速度は
半減し1.2Gbps、意外と上記の理論値の25%になります。
上記の想定ですが、実測は以下となります。
契約回線:Nuro 10G回線
有線ダウンロード: Macbook Pro M2 Pro: 8Gbps、アップロード 1Gbps
無線WIFI6ダウンロード:S22 Ultra: 2.1Gbps、iPhone 15: 1.1Gbps
上記の実測から考えると
次期規格のWIFI7の方のルーターを購入したほうが10G回線以上を契約している場合、
発揮できるスピードが大きく代わってくる。
同じバファローでWIFI7の方を待つのが一つ
同時にWIFI7に対応したPixel 9シリーズなど今後のデバイス次第では、
このWIFI6までの規格のルーターは型古になりつつあるので、今持っているデバイスと今後購入予定のデバイス、契約中の回線速度、今後の乗り換え時期で総合的に判断する方がいいかもしれません。
ちなみにこのルーターは以下の条件であれば、購入をおすすめできます。
契約回線が1Gbpsや2Gbpsの回線
WIFI6以下の規格のデバイスのみを使う
とにかく鉄筋や一戸建てなど電波が強いルーターを探している
回線契約は10G回線以上だが、沢山の端末を接続し、それぞれである程度高速通信がしたい場合
これから購入される方の参考になれば幸いです。
このルーターの場合、2−3万円台であれば、コスパがいいといえます。
5 ゴツい見た目はダテじゃない。WiFi6ルーター最終形。
自宅を10G回線にしたのでルーターも10Gで新調。
WiFi6Eはちょっと半端、WiFi7はまだ枯れていないと思い
安定のWiFi6から選んでいます。
6GHz帯は不要なので
最終的に5GHz帯が8ストリームあるこれにしました。
6Eと7ルーターは6GHz帯に4ストリーム割いたおかげで
5GHz帯が4ストリームのモデルしか無いんですよね。
<感想>
・電波の飛びは最高クラス。
特にアンテナをどの方向に向ければパフォーマンスを最大限
発揮できるか分かる「アンテナ設定ガイド」が役に立ちます。
内蔵アンテナタイプじゃこうはチューニング出来ない。
・評判通り、変な挙動も無く安定稼働してます。
・デカいおかげで放熱に十分余裕を感じます。
10G-Tってどうしても熱が出ますからね。
昔使ったAtermが小型アチアチでとにかく不安定だったので
デカさは正義! 声を大にしておすすめします。
余談。
アライドテレシスGS910/10XST(10G-T×1+SFP+×1+GbE×8)が
新品7,480円で買える驚異の8割引キャンペーン中です(〜2024/12/31)。
あまりに安い・・・
これと10G-T接続してGS910/10XSTからSFP+でPCと10G接続しました。
小型HUBに比べたらちょっと置き場所取りますけどね。
興味ある方はイートレンドかNTT-Xあたりまでどうぞ。
ファンレス50℃対応の業務用で満足な買い物でした。快適(^^)v
249位
208位
- (0件)
0件
2023/5/26
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
158位
241位
4.15 (19件)
330件
2018/10/ 5
2018/10/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
24台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 141x160x36.5mm
重量: 380g
【特長】 「らくらく引っ越し機能」を搭載し、面倒な設定をすることなくスマホやタブレット、パソコンなどが使える、11ac対応無線LANギガビットルーター。 「IPv6 IPoE」に対応し、5GHz帯(11ac/n/a)は1733Mbps、2.4GHz帯(11n/g/b)は800Mbpsの高速通信が可能で、4Kテレビも快適に視聴できる(規格値)。 トレンドマイクロ社によるセキュリティ機能を搭載し、悪質サイトブロックに加え、脆弱性を狙う攻撃、情報漏えいを伴う外部への不正な通信もブロック。
この製品をおすすめするレビュー
5 ストリーム数が4あるのが高評価
【デザイン】
シンプルで好感が持てます。
【設定の簡単さ】
引っ越し機能は何度やっても上手くいかず。
ブラウザから設定しました。
【受信感度】
ストリーム数が4あるのが売りですね。
【機能性】
色々あるようですが、ほぼ初期設定です。
【サイズ】
大き過ぎず程良いです。
【総評】
以前使っていたI-O DATEのルータが不調で買い換えました。
家族で使うスマホにパソコン、タブレットなど端末が多くストリーム数が4あるのが高評価です。
5 エレコムのルーターを購入しました。
【デザイン】
マットな質感で四角いデザインです。
カバーでランプが電源のみ見えるので、夜間は気になりません。カバー外せばランプも見えるようになります。
【設定の簡単さ】
特に難しくありません。
デザインが柔らかい感じでした。
【受信感度】
ノートパソコンですが、安定しています。
このシリーズで良くなったのでしょうか?
【機能性】
普通です。
【サイズ】
大きすぎず、角型です。
暑くなるのは裏表の真ん中あたりです。
【総評】
中古で箱無し、書類なしで550円でした。
アダプターとスタンドあるので問題なしです。
iPhone7でスピードテストをしました、
参考にして下さい。
474位
241位
5.00 (1件)
0件
2023/2/21
-
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
42台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz帯:送信4x受信4/2.4GHz帯:送信4x受信4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 49x220.3x194mm
重量: 570g
【特長】 4804+1147Mbps、Wi-Fi 6対応SHN搭載10ギガビットルーター。INTERNETポート10Gbps×無線6000Mbps、マルチギガ回線のメリットを生かした超高速通信を実現。 有線10Gポート搭載なので、従来機種「WRC-1167GS2-B」と比べて、約10倍の速さを実現。IPv6(IPoE)に対応し、回線の混雑による影響が少ない。 「バンドステアリング」を搭載し、混雑帯域を自動で回避する。「ビームフォーミングZ」により、iPhone、スマートフォンでも高速安定通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 超ド安定のWi-Fi6機
【デザイン】
内蔵アンテナでスッキリしているスクエアなデザインで側面は多数のクリーリングホールが全面に開いていて、オシャレとは言い難いが冷却に期待が出来そう。
前面のLEDの部分のプラスチックが艶消し架装されているので、経年劣化でベタつきが出ると思う。
LEDは動作モードLED(カラーで判断)5GHzと2.4GHzが通信確立LEDいずれも点滅では無く点灯表示でサイズも小さいので悪目立ちしない。
【設定の簡単さ】
LANケーブルを間違わずに挿せば回線を自動判断するので何もする事が無くあっさり設定は終わります。
Wi-Fiは付属のセットアップシートのQRコードをスマホで読めば誰でも接続出来ます。
Wi-Fiルーターでは珍しく前面にWPSボタンがあるのは便利。
【受信感度】
2階建で1階中央に設置しています。
とにかく安定の一言。
全ての部屋で5GHz通信します。
時々バンドステアリングで2.4GHzに切り替わります。
同じグループ企業のDXアンテナ監修は素晴らしい仕事をしています。
通信速度は10ギガ光回線
Wi-Fi6接続で2.4Gbps
有線は1ギガポートなので1Gbps手前で頭打ち
【機能性】
2027年まで使えるトレンドマイクロスマートホームネットワーク搭載は地味に有り難い。
Qualcomm社製クアッドコアの恩恵は正直はよく分からない。
【サイズ】
イメージしているWi-Fiルーターよりも2回りは大きい。
【総評】
超ド安定、ノートラブルです。
アップデート頻度がとても少ない、これは良いのか悪いのか分からない。
6000シリーズWi-Fi6、10ギガWAN、4ストリーム搭載機なら安定性&通信速度でコスパに優れているのでWi-Fi7機は、まだ先でもいいかなと感じます。
369位
-位
1.42 (5件)
0件
2021/10/26
2021/10/下旬
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
36台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 147x190x47mm
重量: 570g
【特長】 Wi-Fi 6(11ax) 2402+800Mbps Wi-Fi ゲーミングルーター。「らくらくQoS」を搭載し、ゲーム通信ラグを自動優先機能で軽減する。 3階まで離れても700Mbpsオーバーの高速通信が可能。「OFDMA」「TWT」「1024QAM」「MU-MIMO」など、快適な通信を支える技術に対応。 DXアンテナ監修の「ハイパワー内蔵アンテナ」、混雑帯域を自動で回避する「バンドステアリング」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
3 途切れる
購入して設定してから、1日に一回は途切れる症状が。
メーカーに問い合わせると、2.4Ghzと5Ghzを自動で切り替わる時に途切れる可能性と。ファームウェア等で解消出来ないのかを問うも回答なし。
とりあえず自動切替を解除する方法で対応。
一応2.4GHz と5GHz とが平行して使えるとの事で、実施後とりあえず途切れていません。
が、そもそもの設計とは違う状態で、メーカーとしての責任は果たしていない。
このメーカーも落ちたものだと思料しています。
591位
-位
4.00 (1件)
0件
2020/11/27
2019/1/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
24台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 141x160x36.5mm
重量: 380g
この製品をおすすめするレビュー
4 比較的大きい家で大人数で住んでいる人におすすめ!
【デザイン】
デザイン自体はシンプルであまり目立ちません。ガジェット感はないでしょう。
【設定の簡単さ】
設定自体は非常に簡単で11ac対応無線LANなら楽々引っ越し機能が使えます。
【受信感度】
受信感度自体は2階建ての家の端っこにおいても反対側からしっかり届きます。3階建てでも十分通信は届くでしょう。
【機能性】
ルーターの親機だけでなく子機や中継器としても使えるほか、ゲストモードやセキュリティー機能も十分あります。
【サイズ】
通信は強いにも関わらず、アンテナなどはむき出しではないのでコンパクトです。
【総評】
全体的に値段も安く、比較的大きい家で大人数で住んでいる人におすすめです。
535位
-位
3.44 (3件)
119件
2020/4/ 7
2020/4/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
46台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ 8本、2.4GHz帯:送受信 4本/5GHz帯:送受信 4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 141x160x36.5mm
重量: 380g
【特長】 スマート家電やスマートスピーカーなどのIoT機器がつながりやすくなるe-Meshスターターキット。ルーターと専用中継器の各1台が付属。 5GHz帯で最大1733Mbps、2.4GHz帯で最大800Mbps(ともに規格値)の高速通信が可能。4Kテレビも快適に視聴できる。 IPv6 IPoEインターネット接続に対応。バンドステアリングやMU-MIMO、ビームフォーミングZなどの機能を多数搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4 安いのでメッシュルーターのお試しに
安いメッシュルーターのセットです。
機器がお互いデータを送り合い、電波の届きにくいところへも電波を届けます。
入り組んだ間取りや廊下の角の奥、電波が減衰している別の部屋など、その間に子機を置きます。
そうすることで電波を届けます。
この機種のメリットとしては安いこと。
子機とのセットでも、通常のルーターと変わらない価格です。
また白いルーターは明るい部屋に合います。
欠点としては、通常の初期設定の他、親機と子機を接続する設定が必要なこと。
本体のボタン操作にて接続します。少し面倒です。
あとは個人的には、エレコムの初期設定はわかりにくいところがあります。
設定画面はN社のほうが好きですね。慣れもありますし使ったことのあるN社のはメッシュでもないですが。
あくまで個人の好みと感想です。
安いので、電波が弱い、または接続が不安定な場合に試しに使ってみると良いと思います。
4 古いルーターかつ中継器を検討している人に
【デザイン】
白物好きで黄色くなる前に買い替えるなら○
通常時にランプを隠せる仕様も個人的には○
【設定の簡単さ】
初めてのメッシュでしたが、説明書通りで簡単でした。
【受信感度】
使ってきた物との比較になるので参考になりませんが、自分の環境では受信感度は良くなりました。
前から届く範囲内で途切れることが多くなったようにも感じますが、今まで届かなかった場所にまで届くのと、速くなった恩恵のほうが大きくて、許容範囲内に感じました。
【機能性】
セキュリティ系の細かい設定が豊富なので、デジタル機器に触れ始める小さなお子様がいる家庭や、在宅ワークでもセキュリティを求められている人には良さそうな気がします。
セキュリティ機能の都合上定期的な買い替えが必須になりそうですが……
もちろんセキュリティ機能はオフにできます。
場合によっては、過剰だったりしますので、ケースバイケースでしょう。
【サイズ】
普通
【総評】
とにかく安くメッシュ構築できるのが強みなので、古いルーターかつ中継器を検討している人に良いと思います。
240位
-位
3.33 (7件)
20件
2023/4/ 4
2023/4/上旬
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz帯:送信4x受信4/2.4GHz帯:送信4x受信4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 49x198x175mm
重量: 690g
【特長】 4804+1147Mbps、Wi-Fi 6対応2.5ギガビットルーター。INTERNETポート2.5Gbps×無線6000Mbpsで、マルチギガ回線のメリットを生かした高速通信が可能。 従来機種「WRC-1167GS2-B」と比べて、約10倍の速さを実現している。IPv6(IPoE)に対応し、回線の混雑による影響が少ない。 「バンドステアリング」を搭載し、混雑帯域を自動で回避する。「ビームフォーミングZ」により、iPhone、スマートフォンで高速安定通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線LAN サバイバー
B社、N社、I社と渡り歩いて一番受信感度がいいと感じました。
特にネッワークカメラの接続が一番安定している感じがします。
導入も簡単、ほとんどつけて終わりでした。
エレコムは初めてでしたが思いのほか満足しています。
5 NEC不信により別メーカー模索
NECのAterm PA-WG1900HP2から買い替えました。
繋げればすぐ使える簡単な設計です。
wifiのも安定しており、WG1900HP2にあったブツ切れも一切無くなりました。
特筆すべきは本体が全く熱くないことです。以前のものは夏場になると物凄い温度になり、触るのも躊躇うほどの高温になります。本体カバーに穴を開けたり、アルミヒートシンクを付けたりとだましだまし使用していました。
NECの製品をかれこれ15年(3台)使っていましたが、他のメーカーを探し、値段と性能からElecomのWRC-X6000QSを選択しました。
とても満足のいく製品です。
623位
-位
- (0件)
1件
2023/5/30
-
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz帯:送信4x受信4/2.4GHz帯:送信4x受信4
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 49x198x175mm
重量: 690g
【特長】 セキュリティWi-Fi搭載のWi-Fi 6(11ax)対応2.5ギガビットルーター。端末同士のウイルス感染や情報を盗み見られる危険性を軽減する。 2.5Gbps×無線6000Mbpsにより、自宅のマルチギガ回線のメリットを活かした高速通信が可能。 集中して電波を送信する「ビームフォーミングZ」により、iPhoneやAndroidなどの対応する端末では、離れた場所でも快適につながる。