スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
2位
2位
4.12 (57件)
1133件
2025/3/13
2025/4/中旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 5GHz:送信4×受信4、2.4GHz:送信4×受信4
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 54x200.5x215mm
重量: 800g
【特長】 Wi-Fi 7対応のWi-Fiホームルーター(同時利用タイプ)。10Gbps WANポート+メッシュ中継機能を搭載。 4ストリーム(5GHz帯)+4ストリーム(2.4GHz帯)による高速通信を実現。「ワイドレンジアンテナPLUS」で、360度電波が届く。 IPv6通信対応で混雑の少ない高速通信を確保。WANインターフェイスは10Gbpsポート、LANインターフェイスは2.5Gbpsポートを1基装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 C/P高いんじゃないかな
NETGEAR RAX200(12ストリーム トライバンド Wi-Fi6ルータ)と換装。Wi-Fi6環境・NTTホームゲートウェイ配下のブリッジモードでの感想です
【デザイン】
派手さのないAtermらしいデザイン。壁掛け使用時も威圧感がないのがうれしい
【設定の簡単さ】
メニューは数年前から以前のAterm製品よりわかりやすいものになりましたが、設定項目・内容等の癖はまだ残っている印象
【受信感度】
木造戸建二階家で一階のほぼ中央位置の壁面上部に設置。各階・各室で2.4GHz・5GHzともウイング形状の大型アンテナを持つRAX200と比し同等以上に入感
【機能性】
この価格帯としては十分
【サイズ】
アンテナ内蔵のため大柄ですが私の環境では無問題
【総評】
2.4GHz・5GHzに絞り各バンド4ストリームとした設計は好感が持てます。NASの読み書きで比較し実効速度はRAX200を全般に上回りました。特に大量の画像を新規に置いたフォルダのサムネイルが瞬時に表示されたのには驚かされました(ちなみにブリッジモードでも7200D8BEのLANポートは活きていて、こちらにNASを接続した方が良好な結果が得られました)
5 必要十分
【デザイン】スタイリッシュ
【設定の簡単さ】特に難しいことはなにもなし
【受信感度】良好
【機能性】十分
【サイズ】ちょうどよい大きさかな
【総評】満足
3位 3位 3.95 (18件)
124件
2025/10/23
2025/11/20
Wi-Fi 6 (11ax)
2
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 2.4GHz:送信2×受信2、5GHz:送信2×受信2
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 46x145x145mm
重量: 300g
【特長】 5GHz帯2402Mbps、2.4GHz帯574Mbpsを実現したWi-Fi 6対応ホームルーター。コンパクトに置けてしっかり高速。 IPv6通信対応で混雑の少ない高速通信を確保。家中にWi-Fiを張り巡らせられる「メッシュ中継機能」を搭載。 「バンドステアリング」で混雑していない周波数帯を自動選択できる。アプリで回線の自動判別や設定、外出先からのWi-Fiメンテナンスができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定性が優れる製品
以前、使用していたASUSのWiFi6ルーターより有線Lan接続、無線LAN接続が共に安定。
使用している光回線のONUとHGWがNEC製という事もあり、相性も良い模様。
中継機用として、同社の製品をもう1台購入するか検討するほど、良いルーターでした。
5 安心・安全・十分。
ブリッジモードで使用していたWG2200HPの置き換えです。70u弱のマンションですが、快適になりました。
【デザイン・サイズ】
少し高さが小さくなりました。見た目は気にしません(LEDが見える程度の半透明のケースに入れるので)。
【設定の簡単さ】
前機種から設定を移行したので難しさはなし。ただし、取説(スマホ)の小さな文字で書かれた「ACアダプタを繋ぐ(外す)」「スイッチを4秒以上長押し」「◯秒経ったら(LEDが〇〇になったら)離す」「◯秒待ってから」という一連の作業には結構神経を使います。LANに繋いだNASはそのままで、その他はハブの電源を入れ直したら繋がりました。対角にある部屋の前に置いた中継機は設定の必要なく、そのまま使えている模様。
【受信感度】
昨年買ったWindows11PCのEdgeで新たにページを開くと「接続出来ません」となり数回画面更新しなけれなならないケースが多かったのが、今回の置き換えでサクサク開くようになり快適になりました(双方Wi-Fi6になったから?)。
【機能性】
LAN端子が一つ減り3つに、USB端子は無し。PCにAtermSearchをダウンロードしてログインで各種設定が変更出来ますが、このエントリー機種は余計に設定をいじらないのが快適に使うコツなのかも(メッシュはデフォルトでON→バンドステアリング強制ON。)私のような素人向けですかね。
【総評】
9年ぶりの変更でNECは4台目。設定作業の分かりやすさは相変わらず微妙ですが、今のところ安定感は期待通り。家電量販店ではTP-Linkが多くの棚を占拠していますが、NECには新製品の販売を続けてほしいと思っております。
※前機種の設定を引き継ぐとSSIDと暗号化キーも引き継がれ、新しい方の本体シールの記載と異なることになるので、管理が面倒になります。(セキュリティ含めて考え方によっては)新たに設定し直すのもアリかと。
※ちなみにWG2200HPはMade in Chinaと記載がありましたが、本機種(3000D4AX)はMade in Vietnamとの記載です。
4位
6位
3.87 (20件)
202件
2026/1/15
2026/1/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 2.4GHz:送信4×受信4、5GHz:送信4×受信4、6GHz帯:送信4×受信4
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 86x249x251.5mm
重量: 1100g
この製品をおすすめするレビュー
5 価格より速度重視な人向け
10G回線を契約したのでWX5400HPから買い替えし、本機種を2台でメッシュ接続しています。
【デザイン】
大きく黒いため、棚等に置くと存在感を感じます。
ただ、アンテナ内蔵なので、それほど邪魔にはならないかな。
【設定の簡単さ】
いつものAtermの設定と変わらないので、Atermを使用してた人はすぐにいじれるかと。
ただ、設定後の再起動が5分以上かかるのがとにかく苦痛。待ち時間何しよ・・・となります。
少し設定いじってみようかな、と触り始めると簡単に1時間潰れます。
【受信感度】
本機種を2台でメッシュ接続させています。
ルータ間は直線で横に約12m離れている感じでしょうか。
メッシュ中継機(子機)側の有線LAN接続のPCから測定したところ、2G弱ほど出ました。(画像参照)
メッシュ接続でこれだけ出れば十分でしょう。パケロスも0%でした。
【機能性】
最上位モデルなので機能面は特に不満はないです。
自動再起動があるのはありがたいけど、週一は少し頻度が多い気もする。
2.4G/5G/6GHzのSSIDは全て同じのため、「5GHzのみで接続したい」という使い方は無理っぽい。
【サイズ】
本体もアダプタもかなり大きい。
横の厚みはなくアンテナの飛び出しもないので、設置面積があまり必要ないのは嬉しい。
【総評】
最上位モデルだけあって、速度も機能面も不満はないです。
まだ短期間での使用ですが、今のところ切断されたり通信が一時途切れるなどは起きていないです。
唯一、再起動がすごーく長いのが困りもの。
自分が買った時は約5万円でしたが、4月と先日の2回値上げがあり、かなり高価になりました。
よほどの速度重視な人でない限りは、Aterm 7200D8BEの方を勧めます。
5 安定のNEC
PA-WX6000HPから入替です
だいぶ値上がりした感じはします
思ったより背が伸びたですが黒一色になったのでそんなに気にならないかも
設定自体は特に苦労することもなく、安定して使えてます
ただ設定項目の変更毎に再起動するのとメッシュ有効のままだと再起動に時間かかるのでまとめて反映できると嬉しいかも
140GBとかのゲームをDLしつつweb会議もカクカクしたりせず安定してるので買い替えて良かったです
6位
9位
2.83 (28件)
215件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
9位
12位
2.78 (35件)
134件
2024/9/19
2024/10/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定動作(APモード)
【デザイン】
見たまんま…スマートさはない。
【設定の簡単さ】
設定は特に難しいことは無いです。
【受信感度】
平面移動領域に関しては特に問題ありません。
【機能性】
Wi-Fi7導入機としては高機能かな。
【サイズ】
外付けアンテナが有る分デカいです。
【総評】
私個人の利用環境(APモード)では通信断が発生するわけでもなく快適に利用できております
5 よかった!
悪い評価が多く人柱的に購入しました。結果的には非常に満足度の高い買い物になりました。アハモ光1Gbpsの契約で設定はほぼオート。うちの環境では安定していますし、速度もWIFI5と比べてかなり改善しWIFI7にした甲斐があります。価格も他社品と比べて安くコスパも高いですね。ただアンテナ外付けの外観デザインが自分はあまり好きじゃないのと機能性に関しては必要最小限という感じを受けます。
11位 14位 3.22 (26件)
279件
2024/5/21
2024/5/16
Wi-Fi 6E (11ax)
2
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 2×2(6GHz帯)/2×2(5GHz帯)/2×2(2.4GHz帯)
有線LAN(HUB)速度: 100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 51.5x200x215mm
重量: 800g
【特長】 Wi-Fi 6E(11ax)対応無線LANルーター(6ストリーム)。「OFDMA(直交周波数分割多元接続)」により、複数の端末と接続したときでも安定した通信が可能。 親機と中継機がつながり合って大きなネットワークを形成する「メッシュ中継機能」を搭載。最大9台のメッシュ中継機、および最大36台の端末を接続できる。 スマートフォン・タブレット向けアプリ「Aterm ホームネットワークリンク」を使って、外出先や単身赴任先でも自宅のWi-Fi環境の管理が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 全てが安定していて文句なし
【デザイン】
アンテナが生えてる系のルーターが好きではないので、すっきりしてきて良いです。
【設定の簡単さ】
メッシュを組みましたが、簡単でした。
【受信感度】
3階建ての1階に親機を置いて、2階と地下1階に子機を設置。全ての部屋でしっかり受信できていて素晴らしい。
【機能性】
特に高機能は求めていないので、これで十分。不具合もないので、設定画面にも入ることは基本的に無し。
【サイズ】
躯体として少し大きいが許容範囲。
【総評】
これまで、Atermを乗り継いで来ましたが、今まで一番安定している機種です。Wi-Fi7が普及してきてもしばらくはこれでいけるとうれしい。
5 6GHzが使える端末(6E/7)が増えてきたので
WG2600HP3から5年ぶりのWi-Fiルータの買い替え。6GHzが使える端末も増えてきたため値ごろ感のある本器を選択。BEはまだ高いね。2台を用いてメッシュを組む。
【デザイン】
シンプルでよい。縦置きの安定性もよい。壁掛けも可能。
【設定の簡単さ】
紙の取説は同梱されていないためWebで確認する必要あり。NEC製品の買い替えなので特に迷うことなし。
【受信感度】
内蔵アンテナは360度カバーする周波数共用プリントアンテナたぶんダイポールだとすれば特に他の機種と比較して優劣なし。
【機能性・安定性】
ログ機能がないのは仕方ない。
Wi-Fiルータのトータル性能は無線チップだけでなく搭載CPUとメモリ容量などのハード実装のほかドライバの作りにも依存するのでNECはバランスのいい製品を設計できるのだと思う。5年間の連続使用に耐えた前機種の安定感もあり本器にも期待している。
【サイズ】
T12と比較すればだいぶ小さい。WG2600HP3と比較すればだいぶ大きい。
4x4機器と比較して本器の発熱はかなり小さい。上部のスリットは放熱用かな。
【総評】
買ってよかった。(をすべての人に)
とりあえずFWは最新にするべし。何もおかしなところはない。
10位
16位
3.62 (27件)
226件
2023/4/19
2023/5/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
5 10GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
45位
53位
4.00 (1件)
4件
2025/11/ 4
2025/11/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
5
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(5GHz:送信5本×受信5本、2.4GHz:送信4本×受信4本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 58x215x146mm
重量: 640g
【特長】 Wi-Fi 7対応で高速な通信を手軽に実現する、セキュリティ搭載10Gルーター。INTERNETポートは10Gbps対応で、10G回線のメリットを最大限に活かす。 通信エリアを広げる「Wi-Fi EasyMesh」、家中まるごと安心のAIセキュリティ機能「F-Secure SENSE」を搭載。死角の少ないアンテナ設計でしっかり接続。 回線が混雑しにくいIPv6(IPoE)インターネット接続に対応し、スムーズな通信が可能。母屋と離れのWi-Fi通信を快適にする「離れ家モード2」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 別々のSSIDが設定でき、2.4Gが1374MBpsで受信感度も良い。
6Gの恩恵は少ないと思えて、Wi-Fi7で5764(5g)+1376(2.4G)Mbpsの本製品に決めました。
アクセスポイント利用でATERM WX5400HPから5G,2.4Gとも強化されています。
【デザイン】
良い。縦に長い箱型ですっきりしてます。
ランプも点滅しない(点灯だけ)ので気にならない。
【設定の簡単さ】
例えば、ルーター利用なら、WAN側は自動だけ、LAN側は本機器のIPアドレスの設定だけ、WI-FIはSSIDと暗号化キーの設定だけ。デフォルトのIPアドレスが192.168.2.1なのでデフォルトでよければ設定は不要でつなぐだけ。簡単です。
【受信感度】
2階建て木造戸建てですが一階設置で感度は良いと思います。
2.4Gが1374MBpsに強化されました。
【機能性】
2.4G、5G、MLO(2.4Gと5G)、EasyMeshを別々のSSIDでWI-FI設定できます。
既存のSSIDを使えて且つMLOの専用SSIDを使えるので移行性が良いです。
【サイズ】
大きくも小さくもなく良いサイズ
【その他】
LANポートが1Gなのが残念ですが、有線利用はビデオやNAS利用なのでこれで十分と思ってます。
当初はルータのネットワークセキュリティ機能を使う予定でしたが、高感度ですが、影響は無いようなので使うのを止めました。ルータは前のルータの戻しそのネットワークセキュリティ機能を使うことにしました。なお、個々のPCやスマフォにはセキュリティソフトが入っています。
EasyMeshは使っていません。
51位
58位
2.84 (4件)
1件
2025/1/31
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(5GHz:送信2本×受信2本、2.4GHz:送信2本×受信2本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 50x215x160mm
重量: 765g
【特長】 ネットが速くなる国内主要IPv6サービスに対応したWi-Fi 7 2882+688Mbps Wi-Fi 2.5Gルーター。推奨利用環境は、戸建3階建、マンション4LDK、接続台数40台。 「MLO」「マルチリソースユニット」「プリアンブルパンクチャリング」など、高速通信を支える技術に対応。 集中して電波を送信する「ビームフォーミングZ」により、iPhoneやAndroidなど対応する端末が、離れた場所でも快適につながる。
この製品をおすすめするレビュー
5 安いのにワンランク機能が高い
【デザイン】
普通です。
【設定の簡単さ】
スマホは簡単につながりましたが、プリンタやブルーレイレコーダーはなぜか接続エラーが出ました。接続方法を変えて、最終的にはつながりました。
【受信感度】
確かに皆様言われてるように、MAXになりにくい。3LDKで不便は感じられませんが。
【機能性】
ルーターの中でもほぼ最安値なのに、他社比較でワンランク機能が高いのは非常に評価できます。
【サイズ】
atermと比較すると大きいですが、気になるほどではありませんでした。
【総評】
エレコム製なので知名度はNECやバッファローに劣りますが満足です。
3 WiFi 7 が欲しい人は買わない方がいい
WiFi 7 が欲しい人は買わない方がいい
私は前に使ってたのが古くなったので
スピードもチョット早いし安かったので買いました
WiFi 7だけど6GHz帯は使えませんからね
今の所安定して使えてて不具合も無い
56位
59位
1.22 (5件)
8件
2025/4/17
2025/4/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(6GHz:送信2本×受信2本、5GHz:送信2本×受信2本、2.4GHz:送信2本×受信2本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000/2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 65x247.2x180mm
重量: 1500g
【特長】 Wi-Fi 7対応で高速な通信を実現するセキュリティ搭載10G Wi-Fiルーター。2.4GHz、5GHz、6GHzすべての帯域に対応し、電波干渉による混雑を回避。 通信エリアを広げる「Wi-Fi EasyMesh」、家中まるごと安心のAIセキュリティ機能、F-Secure「SENSE」を搭載。 INTERNETポートに10Gbps、LANポートに2.5Gbpsを搭載し、年々普及が進む1Gbps超えの高速通信サービスをより活用できる。
92位
79位
- (0件)
0件
2025/11/ 5
2025/11/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
5
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(5GHz:送信5本×受信5本、2.4GHz:送信2本×受信2本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 58x215x146mm
重量: 640g
70位
87位
2.67 (6件)
9件
2024/8/ 1
2024/8/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(5GHz:送信2本×受信2本、2.4GHz:送信2本×受信2本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 50x215x160mm
重量: 765g
【特長】 Wi-Fi 7対応、高速な通信を実現するIPv6(IPoE)対応Wi-Fi 2.5ギガビットルーター。「マルチリソースユニット」で、より通信の安定性が向上。 MLO対応で、より高速なデータ通信、大容量のファイルの高速ダウンロードが可能。 「プリアンブル パンクチャリング技術」により、複数のデバイスを同時に使用する家庭やオフィスで接続性を改善できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 WANポートは2.5Gbps
価格コムの記載が間違っています。WANポートは2.5Gbpsとなっています。私はWi-Fi6Eの機種を使っていますが、Wi-Fi6よりかなり速度が早く、電子レンジの電磁波の影響は全く受けません。インターネットも有線で最高下り900Mbps上り600から800Mbps出ています。必要十分な機能があり、勧められる製品です。
4 あまり広くない場所で使うならめちゃコスパ的には優秀です!!
画像はssidを変えたりしなかったら2.4Gのでつなげれば勝手にMLO接続になるよ、ていう説明とした画像になります!
ssidやパスワード変えた場合はMLOと2.4Gのが同じになるよう設定しないといけないみたいです…
受信感度は気持ち弱めかも?
なので☆4にしてあるのですが、一室で使う分にはゲーミングでも全く不自由なく使えます!!
2.4G帯域で繋げれば勝手にMLO接続になってますので、5Gで繋げるのは離れないで使うWi-Fi6までの条件での機種で決めたら問題ないですよ!!
安定動作の点も全く問題なくしっかり安定してますし!
三年前のエレコムのルーター(特にintel製のsoc使ってたやつ)は不安定でしたが、これはpingも安定して使えてます!!
ただリンク速度も相まってるのかと思いますが、6G帯は使えないのですが、MLOとしては使えるのでそこは自分的には6G帯が必要か必要じゃないかで分かれてくるだけの話と思ったらいいと思います
6ghz帯(6ghz単体、5ghzとのMLO)使ってテストも別ルーターでしてるのですが、実質感度としては差はあまりないように感じました!!
一応be200,AX210といったカード組んだPCでテストした結果ですが、160mhzと320mhzの違いはあるといえど、まだ安定性としては160mhzのほうがping的には安定してました…
これからのドライバの最適化とかデバイスの最適化しだいなのかなと思ってます!!
コスパはめちゃ優秀なうちに入ると思います!!
ほとんど同等となりますが、比較対象はtp-linkのBE220ですね…
ただBE220のほうがssidを2.4G、5G、MLO全部設定できるのはいいんですが、設定しないとデフォルトならMLOはオフになってますので、そこは買ってそのまま使う事には不向きとなるかも…
結論的にはこれは手間もかからないお手軽高コスパ!!
95位
87位
5.00 (1件)
19件
2023/4/25
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 10G回線を受け止める充分な実力(ただし相性問題あり)
10G回線を契約するので本機を購入しました。
結果、かなり満足しています。
【デザイン】
いかつすぎるのでもう少しおとなしいデザインにしてほしいですね。
そもそも日本の電波法の規制範囲内でしか出力できないのだから、海外品に対抗して大げさなアンテナを付ける必要はないわけです。
【設定の簡単さ】
接続成功後にch調整やその他こまかい設定のために管理画面に入る必要はありますが、箱から取り出して接続成功するまでのステップは非常に簡単です。
【受信感度】
6GHzは同室内で遮蔽物がなければ、5GHz/2.4GHzはこれまでと同様の充分な感度です。
【スピード】
Marvell AQC107 搭載 デスクトップPC: 下り7.4Gbps, 上り5.8Gbps (10GbE)
Intel AX211 160MHz 搭載 ノートPC: 下り1.9Gbps,上り1.4Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5300 搭載 Pixel 8: 下り1.8Gbps, 上り0.8Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5400 搭載 Pixel 9 Pro: 下り1.8Gbps, 上り1.2Gbps (802.11ax 6GHz)
<以下、Elecom WRC-X1800GSをAPモードにして経由>
Switch: 下り80Mbps, 上り30Mbps (802.11ac 5GHz)
Xperia XZ1/XZ1Compact: 下り570Mbps, 上り150Mbps (802.11ac 5GHz)
【機能性】
1年サービスのネット脅威ブロッカーは正直不要ですが、それ以外の本機そのものの機能は充分だと思います。
【サイズ】
デカいし重いのですが、発熱の多いチップを使っているから仕方ないのでしょうね。
【その他】
他所のレポートでも挙げられていますが、Nintendo Switch と相性が悪く5/2.4GHz双方で接続不可能なため、本機1GbE有線に旧ルーター Elecom WRC-X1800GS をAPモードにしてぶらさげ、5GHz(802.11ac)にて接続しています。
また、XPeria XZ1/XZCompact とも相性が悪く5GHz接続が不可能なため、Switchと同様に対応しています。
なお、Switch/Xperia 以外の家電類は本機に5/2.4GHz(802.11ac/n)にて接続できています。
【総評】
10G回線を導入した方には必要十二分の製品だと思います。
有線接続で理論値10Gbpsに対し7.4Gbps、802.11ax 6GHz/160MHzで理論値2.4Gbpsに対し1.9Gbpsの実効速度が出ています。
元の回線が優秀なのもありますが、その速度を受け止めるだけの充分なパワーを持った製品でした。
84位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
115位
98位
2.29 (2件)
2件
2019/3/13
2019/3/下旬
Wi-Fi 4 (11n)
3階建て
4LDK
4台
○
【スペック】 無線LAN速度(2.4GHz): 300Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×2
有線LAN(HUB)速度: 10/100Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
中継機能: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 126x132x71mm
重量: 160g
【特長】 Wi-Fi通信規格11n(2.4GHz)で300Mbpsに対応したWi-Fiルーター。初期設定が不要でモデムと配線しWi-Fi接続するだけですぐにインターネットが使える。 独自の360度電波放出技術「360コネクト」により、家中で快適にWi-Fi通信ができるほか、高速通信方式「IPv6(IPoE)」にも対応。 Wi-Fiルーター買い替えの場合はボタンを押すだけで設定がコピーできる「Wi-Fi設定コピー」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 一人暮らし用
低価格で速度もそこそこです
マンションのJ-Flashという契約で付いていました
1人暮らし用という事なので、大人数で使わなければ特に問題ありません
デザインはシンプルでコンパクトなので置き場所に困る事は無いです
スマホから簡単に接続出来ますので設定は簡単です
104位
98位
5.00 (1件)
3件
2024/10/23
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 20年以上のユーザー
バッファロー(メルコ)のWifiルーターは20年以上前から使用しています。設定が簡単で性能も満足できます
103位
104位
3.38 (2件)
7件
2025/6/16
2025/6/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
40台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(5GHz:送信2本×受信2本、2.4GHz:送信2本×受信2本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 50x215x160mm
重量: 765g
【特長】 IPv6(IPoE)対応のWi-Fi 7ルーター。INTERNETポートに2.5Gbpsを搭載し、1Gbps超えの高速通信サービスをより活用できる。 複数のバンドとチャンネルでデータの同時送受信を可能にしたMLOに対応し、より高速なデータ通信、大容量のファイルの高速ダウンロードが可能。 「Wi-Fi EasyMesh」に対応し、電波の届きにくい場所でも、対応機器と連携することで家中のWi-Fi通信エリアを効果的に拡大できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 WiFi7ルータとしてコスパよく、性能も十分で良い製品。
【デザイン】
黒い四角い箱。デザイン性は無い。モノリス。
【設定の簡単さ】
説明書どおりすればすぐ接続できる。同梱の二次元バーコード使えばスマホ等も簡単接続。
【受信感度】
100平米の3LDKマンションでは問題なし。安定して接続できている。
【機能性】
普通のWiFiルーター。必要な機能はある。
【サイズ】
コンパクトではないというかでかい。内蔵アンテナが大きい?
【総評】
普通に良いWiFiルータだと思う。値段も手頃でWiFi7ルールとしてコスパ良い。一応、日本メーカーという安心感。
WiFi6ルータからWiFi7ルータに買換え。
136位
104位
- (0件)
0件
2025/1/15
2024/10
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 Wi-Fi 7対応トライバンドルーターのハイパフォーマンスモデル。「MLO」を利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから、複数の周波数帯を同時利用できる。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。「Wi-Fi EasyMesh」で手軽にメッシュネットワークを実現する。 INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載し、動画ストリーミングサービスやネットゲームなど、大容量ネットサービスを快適に楽しめる。
101位
122位
3.09 (58件)
585件
2020/4/23
2020/8/下旬
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
32台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 860Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:3本、5GHz:1本、5GHz:4本/2.4GHz:3本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 830g
【特長】 Wi-Fi 6に対応したハイパフォーマンスモデルのWi-Fiルーター。特定方向へ電波を強化できる独自の「3軸回転外付けダイポールアンテナ」を採用。 WAN 10Gbps対応ポートを搭載し、大容量ネットサービスを快適に楽しめる。従来の80MHzから160MHzチャネルに拡大し、トップスピードが大きく向上。 5GHz帯でさらに高速な通信が可能となり、Wi-Fi 5(11ac)の約2.7倍高速化している。多台数を同時接続するOFDMAで高速化・低遅延を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期はインターネットランプが復帰なし
【デザイン】
(WXR-5700AX7S)
本体部分の無線が効果、アンテナ 2.4GHz帯 と 5GHz帯 あり得ないと思います。
【設定の簡単さ】
電話の契約 AP 電話回線なし MANUAL 設定になるそうです。
(1)【IPアドレス取得方法】
DHCPサーバーからIPアドレスを自動取得
(2)【IPV6接続方法】
v6ネイティブ IPv6 →
IPv4ドコモ5GHR2のみ(Wi-Fi・OFF)
SSIDステルス:有効
【メッシュ中継機】
WP/MANUAL リセット 高性能メッシュ
LANケーブル 自動的に設定されました。
(AOSSすると再起動でも途切れます)
連動のとき暫くお待ちすると有線で記憶します。【電波方式 2.4/5GHz帯 40MHz】
【サイズ】
(アンテナ4本、異なると思いました)
設定が出来れば MANUAL / AP 電話です。
レベルの安定性がありました。
【総評】
他のバッファロー親機と異なります。
説明書にある自動判別式が装備してありません(1)電源OFF AP ← MANUAL 速度の影響
自動判別式ではないようです。
【自動的にダウンロード WPA2/WPA3】
(1)WPA3:iPhone・GA03131-JP・SHARP Android など
(3)WPA2:Apple TV・Google スマ(小)
(4)(基本設定は MANUAL:電話なし)
オペレーター説明は、混乱状態になります。
5 速い速度で電波がよく届く!
バッファローのWXR-1900DHP3からの交換です。
以前の機種に比べて電波の到達距離もスピードも段違いでストレス無く使用しています。接続に不安定さも感じられません。
細かな設定はStationRaderでスマホから可能なのも使いやすいです。
買ってよかったです。
155位
122位
3.30 (45件)
723件
2019/9/ 5
2019/10/中旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10/100/1000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 WAN/LANそれぞれに10GbEを搭載し、「Wi-Fi 6(11ax)」に対応したWi-Fiルーター。8×8外付けアンテナを装備している。 近距離での通信を高速化する「1024QAM」、帯域を分割し複数端末同時通信により高速化・低遅延を実現する「OFDMA」に対応する。 複数端末と同時通信し高速化する「MU-MIMO」、帯域幅を広げ高速化する「160MHz対応」、スマホ・タブレットのバッテリー消費を抑える「TWT」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期設定が出来ていない無線ルーター
【デザイン】
★ 普通の無線親機と異なります。
ROUTER/AP/WB と AUTO/MANUAL 設定(Internet)出来ません。
ネット回線利用はどちらでもよかったです。
回線利用とは異なる設定になります。
【設定の簡単さ】
WXR-5950AX12 自動的に設定するとは思えません(手動で設定すると思います)
AUTO 設定 Internet 消灯した状態です。
【受信感度】
★ 純正品との相性がありません。
(バージョン10.7相性がとてもよいです)
AP モバイル端末で通信、WSR-5400AX6P:バージョン10.8 は注意が必要です。
【機能性】
期待した機能とも、オペレーターの案内など異なる困難な設定でした。
【サイズ】
場所などがないので悩みました。
【総評】
とても設定が困難だと思います。
購入から直ぐに未開封8日間を前から 初期設定がOFF だとなります。
5 回線が5ギガ以上でないと、真価を発揮出来ない位上位機種
購入後3年レビュー24年3月追記
2021年時と比較してほとんどがWIFI6に対応した環境になりました。
Nuro 10Gでは、WIFI6上限の2Gbpsを観測できるようになってきました。ただし、日中ならアンテナ真横や夜中の1時くらいなら安定して2Gbpsを出してくれるようになりました。
この要因として、
*コロナ後にリモートワークが減り、回線速度(渋滞減少)が向上したこと
*WIFI6対応機種の増加+WIFI6でも80GHzが中心だった時代からS22 UltraやPixel 8 Pro, iPhone 15 Proなど160GHzに対応した最大2.4Gbps出せる機種が増えたこと
どちらも貢献していると思います。
次はこの機種のWIFI7に挑戦したいとおもっていますが、いかんせん対応機種が2024年スタートのWIFI7規格のため、対応スマホがほぼ無いので、今は有線で5GbpsだせるLANアダプター3万くらいを買うか、5万ちょっとのWIFi7ルーターを買うか、いずれにしても上を目指せば金がかかります笑
【デザイン】
人目でうわぁーーって思われる筐体で、いかにもゲーミングやオタクっぽい雰囲気がにじみ出ているデザインです。個人的にはもっと可愛く、筐体デザインだけでも欲しくなるものにしないと販売数がマニアックな方向けで終わってしまうなと。特にコロナでリモートワークの回線スピードに敏感になった層に対しては、二の足を踏む家族の同意が取りにくいデザインであることは間違いありません。
【設定の簡単さ】
【受信感度】
指向性のあるアンテナのおかげで、一軒家の外の駐車場や庭にも強度が中以上で届くのは速度変化や途切れが少なく、ありがたい。また2回の書斎で仕事する際もその書斎に向けてアンテナを調整することでスピードも途切れも少なく、より快適に接続できる。
【機能性】
リモートワークや20台ほどのWIFI接続(エアコン、空気清浄機、スマホ、タブレット、学校用PC、会社PC、自分用PC)にも難なく耐えられるCPUのレベルが高いことが一番の機能性の高さと捉えられる。
その他、サーバーやブリッジ接続などでの運用はしていないので、その点は評価できない。
【サイズ】
アンテナを広げたりすると筐体の大きさとは別に左右と上に20センチくらい大きくなる為、左右でいうと最大60センチくらい幅をとるので、置き場に困る方にはおすすめできません。
我が家ではキッチンカウンター近くにLANが降りてきており、そこに隣接する形で、ONU、そしてこのルーターという具合で、ケーブルケーブルしてます(悩み)
【総評】
すでに利用開始し、8ヶ月が経過しているが、回線側のNURO光の回線速度低下という事象以外、この端末固有のトラブルはない。
速度最大化の取り組み
最大2ギガの速度がでる回線契約でも、ONU側が1ギガ最大出力として1ギガしか対応していないケースがほとんど。ただし5ギガや10ギガの回線契約の場合、ONUはそれに伴って対応しているケースがほとんどとなり、2ギガ契約の場合、このデバイスを買っても実測有線900MBが天井と思ったほうが現実的です。
事実、私のWIFI6(M1のMacbookやiPhone SE2、HP Specture 13(2020年モデル))でも、800MBくらいが実測天井。
ただし、本来2ギガ来ているので、一端末に出せる速度が900MBでも、複数台それに近い速度が出せることになるので、最大2ギガというのはあながち嘘と言えないです。
140位
127位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
215位
133位
3.90 (19件)
155件
2018/12/ 5
2018/12/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
3階建て
4LDK
16台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 867Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 300Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×2
有線LAN(HUB)速度: 10/100Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 150x157x83mm
重量: 250g
【特長】 パソコンやスマートフォン、テレビなどをネット接続できるWi-Fiルーター。IEEE802.11ac規格で最大867Mbpsの通信に対応。 360度電波の死角を作らない「360(さんろくまる)コネクト」技術を搭載。次世代通信方式IPv6(IPoE)にも対応する。 受信端末の位置で電波が重なり合うように調整することで安定した通信品質とノイズなどによる速度低下を防ぐ「ビームフォーミング」技術に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 そこそこ高機能で低価格なところがステキです。
家電の無線LANコンバータとして2台使ってます。
1台目はヨドバシドットコムさんで¥3,480、
リピートの2台目は楽天Ksデンキさんで¥3,828 でした。
【総評】
コンバータとしては、格安&高機能でお買い得でした。
【デザイン】
のっぺり、スッキリ、でも、ちょっと丸いのが好きです。
インジケータランプが見えにくいのは、好み次第ですね。
【設定の簡単さ】
ソフトウェアのUIは、ロジテック製に似てると思いました。
設定も簡単な方だと思います。
取扱説明書の詳細設定がWeb経由でしか見れない?
ネットワーク環境次第では、ちょっと困りますね。
【受信感度】
5GHz帯で木造戸建ての壁を2枚ほどぶち抜いて使ってます。
親機の性能もあるかと思いますが、特に問題なく。
反応速度が先代機よりも速くなり、快適になりました。
【機能性】
カタログを見る限り、けっこうなスペックかと。
ただ、コンバータ使用なので、あらかた使ってません。
【サイズ】
コンパクトな方だと思います。
9年使った先代の WLAE-AG300N の後継として購入。
使い勝手が良く安価だったのでリピートしました。
保証付き (3年/ペイバック/土日対応、ユーザー登録要) だけど、
10年ぐらい使えるとありがたいですね。
5 買って満足の端末です。
【デザイン】
黒色の落ち着いた感じのデザインです。また、ランプが小さく点灯している感じなので、夜間もまぶしくなくとても満足です。
【設定の簡単さ】
説明書に書かれている通りに、ホームゲートウエイの電源を切って順番に接続と電源を入れていき5分くらいしたら問題なく自動認識をすることができていました。
設定画面もシンプルで見やすいです。また、詳しくない人はWiFiのパスワード以外いじらないでいいので便利です。
【受信感度】
バッファローのac対応のルーターとHuaweiのac対応ルーターからの乗り換えですが、どちらの機種と比べても受信範囲は広がりました。2.4GHzはちょっと弱くなったかなぁとは思いますが、問題ありません。
弱電波子機切断をオンにすると、スマホを2階に持っていくと5GHzも2.4GHzも無効と表示になってしまうので、オフにしています。
【機能性】
WiFiマモルなどの機能があるので、不正アクセスなどを防止することができるようですが、自分は特に設定をしていません。
【サイズ】
Huaweiのルーターはアンテナが邪魔でした。バッファロのルーターは縦置きしかできませんでした。
このルーターは自分で足をつけて縦・横両方の置き方ができるので自分の向いた置き方ができます。
【総評】
買って満足でした。WiFiが切れることがなくなり、発熱も減りました。今まではSU-MIMOのルーターでしたが、このMU-MIMOになり、WiFiが切れることは無くなりました。
<追記>
テレワークで会社のPCをつなげるためにゲストポートを使いました。
5GHz帯でゲストポートを設定して、ONの状態でいると全体的にWiFiの電波強度が下がり、スマホの電波受信がしにくくなってしまいました。
ゲストポートオフにしたら安定をしたので、今度は2.4GHz帯でゲストポートを設定したところ、5GHz帯では問題が起こらなくなったので、ゲストポートを利用される方はもしかしたら電波出力の低下などが起こるかもしれないです。
176位
148位
2.68 (6件)
0件
2019/11/20
2019/12/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 4K動画配信サービスもストレスなく楽しめるトライバンドWi-Fiルーター。混雑を解消し快適な通信を実現する。 新設計5GHz(W56)の指向性パワーアンテナにより、より高速な通信を可能にしている。 ネット家電をサイバー攻撃の脅威から守るセキュリティ機能「ネット脅威ブロッカー Premium」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 奇抜なデザインでルーターと思わせない形
【概要】
某中古ショップで千円という破格値だったので購入、WIFI6には対応していないからか。
子機も2台千円ずつで売っていたがひと月遅れくらいでそちらも1台購入。
シンプル機能系のばかり買っていたので少し期待し、勿論値段分以上の満足だった。
親ルーターから長いケーブルで別の階にブリッジ接続で設置し無線LAN親機として使用中。
【デザイン】
奇抜としか言いようのない、まるで飾り皿のような丸いデザイン。厚みもあるので短い円筒形?アルミの棒足が2本付属し斜めに傾けて設置が可能だが、外して家具の隙間に入れた。おかげで邪魔にはならない。壁設置が理想だと思うが厳しいか。
【設定の簡単さ】
実は少し苦戦した。バッファロールーターは色々使っているが、5GHzを個別に設定できないようでチャンネルがうまく選択できず色々調べたら最近のルーターは2.4も5も意識して分けない方針のようだ。自動でベストなものを選んでくれるのはありがたいが電子レンジによる妨害とか対応できるのかな?
【受信感度】
他の人の評判はすこぶる悪いが木造一軒家では全然問題なかった。速度は今までのWSRシリーズより速いくらい。WSR2533DHPも使っているがあちらで600Mくらい出ることもある、いい勝負で設置部屋を変えることで共存。のちに父の寝室に子機を買い増ししたことで親父のfirestick視聴も安定した模様。尚、子機の設定は糞面倒臭かった(笑)。
【機能性】
実際売りにしてるほとんどの機能はルーターとしての機能だが、親ルーターはプロバイダから貸し出されている物を使っている為、APモードで使う事になりあまり意味がない。多分メッシュ機能はちゃんと動いているが家の中にある多数のルーター(ブリッジ接続)のなかでこれと子機一台だけがメッシュ。USB機能はまだ未使用なのでこれから折を見て使っていく予定。
2.4GHzと5GHzの使い分けが無く、一律同じSSIDで接続されるのがちょっと慣れない。まぁ問題は無い。
有線接続時のスループットは未計測。
【サイズ】
バッファローのWSRシリーズよりかなりでかい。パン皿を5枚重ねてパックしたような形状。軽いけど。付属の足を使うと斜めに立てかけたような設置になり更に空間を取る。受信性能にフィードバックされていると信じたい。
【総評】
割と良い印象、WSR2533DHPほどいじり倒していないが設定項目も多く楽しめそう。接続も、停電やブレーカーが落ちるたびにトラブるWSR2533DHPより安定して自動再設定される。その分トラブル対応でガンガン設定を煮詰めたりはしていないがそれだけ優秀という事か。
(個人的には千円でこの高機能と安定性は破格の買い物だった)
4 USB 速度も微調整を可能だと
【デザイン】
親機がよかったです。
【設定の簡単さ】
スムーズに接続が簡単だと可能です。
【受信感度】
目的地の位置により途切れて、ランク上げ検討しました。
【機能性】
専用の中継機であればよいとあります。
(専用の中継機:接続の範囲内でありません)
【サイズ】
TR-M2133HS、無線でやや弱に近い場所になり上の無線のLANと交換を検討します。
【総評】
電源ケーブルが細かいです。
154位
148位
4.15 (9件)
36件
2023/1/30
2023/1
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応ルーターのハイパフォーマンスモデル。速度は最大4803Mbps(理論値)で、従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載し、10Gbps回線(規格値)をフル活用できる。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。「8×8 ビームフォーミング」でスマートフォンをしっかりとらえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デカくて目立ち過ぎるが性能は満足
【デザイン】
スマートさは皆無だが、外部アンテナの可動性を確保するにはこの程度のサイズが必要で、それに見合ったデザインとなると、必然的にこの形になったのだろう。
前面パネルが1.5cm程左右に張り出し、コネクター部分を覆い隠すので、正面から見ると幾分スッキリ見える点はいい。
【設定の簡単さ】
今回、手持ちのルーター2台をエージェントに回し、Easy Meshを構成したが、ほぼマニュアルどおりにやれば、ファームアップデート、コントローラーの引っ越し、EasyMeshのセットアップ等、トラブルなく終了した。
以前、バッファローの他機種で引っ越しがうまくいかず、悪戦苦闘した経験があるが、最近はかなり改善されている印象。
【受信感度】
外部アンテナの威力は大きく、いままで使っていたWSR-6000AX8と比べると、狙った方向の通信性能は明確に判る程向上している。
【機能性】
バッファローの売りであるネット脅威ブロッカーは、まだ有効化していないが、せっかくなので、性能劣化しない限り、利用しようと考えている。
他の機能は必要十分で、特に不満は感じない。
【サイズ】
大きくて邪魔と言えば邪魔だが、我が家の場合ソファーに陰に設置できたので気にはならない。
ただ、壁面に取り付けたら、4本の角を含め、かなり目障りかもしれない。
【総評】
2階建ての住宅2棟(建物間距離約5m)をカバーしたくて、本機をコントローラーとし、1階の壁際に設置。WSR-6000AX8およびWSR-5400AX6をエージェントとして2棟の建物の2階壁際に対向して設置したが、安定して動作しており、2棟の建物間をケーブル無しで繋げたので、助かっている。
本機に直接アクセスしたときの動作スピードは、多少バラツキがあるが、220〜300Mbps出ており、
途切れることも無いので、ほぼ期待通りの通信性能だと思う。
エージェント経由だと遅くなるが、最悪でも80Mbps程度は出ており、実用上問題なく使えている。
5 10Gも視野に入れて
【デザイン】一目見てカニに見える、存在感が有って良い。
【設定の簡単さ】今までルーターはすべてBUFFALOのルーターを使用してきたが、どれも設定は簡単に 行えるので、全く問題ない。
【受信感度】一戸建ての我が家での受信感度は良好。設置場所は一階の居間に置いてあるが、二階の各部屋でも受信感度はWiFiアンテナの表示は一階と同等に表示される。
【機能性】我が家では必要十分
【サイズ】とにかく大きい普通のルーター二個分に相当する。
【総評】BUFFALO WSR-5400AX6からの乗り換え、特に不具合とかではなく5400AX6を他で使用する為どうせ取り換えるならと思い購入したが、さすがに大きい存在感は半端ではない。いずれ10Gを導入するときが来ると思うので先行投資のつもりです。
218位
176位
4.26 (6件)
26件
2021/3/ 1
-
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 5GHz帯で4803、2.4GHz帯で1147Mbpsを実現。IPv6にも対応したフラッグシップモデルのWi-Fi6ルーター。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自の8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 WAN/LAN 10Gbps対応ポートの搭載で、4K・8K映像のネット配信やeスポーツなどの高速インターネットが必要なサービスにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 爆速です! 一瞬1Gこえた!!!
AirStation WXR-6000AX12Sと中身がほぼ同じ
パッケージや販売ルートが違うから安いみたいです。
8ストリームを初めてつかいましたが、
動画の読み込みがめちゃくちゃ早くなりました。
アンテナ8本はおーばースペックとか聞きますが
そんなことはなく
サクサクです。
簡易NASもついていて便利です。
設定変更すると楽天ひかりで一瞬1G超えました。
参考動画
8ストリーム速度比較レビュー https://youtu.be/pjNDkT2S6_s
爆速・設定変更 https://youtu.be/OqcpcRE0OW8
5 大きさは気にしないのが吉
WXR-1751DHP2からの買い替えです。
【デザイン】
デザイン性はどうでもいいんだけど、できたら色をなんとかしてほしい。
白系の色とか。
グレーでもいい。
黄色というのも面白いかも。
塗装でなく、成形色でお願いしたい。
【設定の簡単さ】
ずっとバッファローだから慣れてる部分はあるけど、簡単か?と言われると簡単じゃないかもしれない。
サポートにあるPDFの説明書でも、抜けてる部分があるので、
初めて使う人は、試行錯誤してくださいとしか言いようがない。
検索すれば、ある程度は解決策が出てくるのでそれで対処しましょう。
引っ越し機能があるのだが、昔から使わないようにしてます。
一から設定した方が、トラブル少ないので。
【受信感度】
感度そのものは前のと変わらないと思う。
今回は、セキュリティ面の問題と、接続台数の問題を解決するために買い換えたので。
【機能性】
カスペルの《ネット脅威ブロッカー》が邪魔。
デフォルトではONになってるので、OFFにするようにしましょう。
色々悪さします。
ゲストでも2.4GHzと5GHzの両方使えるようになったのは良かった。
LAN端子が背面凸凹の部分にあるので、抜き差しが非常にやり辛い。
【サイズ】
横幅が倍くらいになった。
奥行きは、台の部分考えたら前とあまり変わらず。
高さは、ほぼ同じ。
存在感は抜群です。
【総評】
初期ログインパスワードが統一で無くなったのは良いと思う。
(統一されていた今までがおかしかったのだが)
一回だけ、全ての接速が切られる事象に出くわしました、原因は不明。
それ以降は、安定して繋がってる。
あと、速度も速くなりました。
快適です。
124位
208位
4.41 (14件)
109件
2023/1/12
2023/2/上旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応、ハイパフォーマンスモデルのWi-Fiルーター。速度は最大4803Mbps(理論値)で従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計、8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 スマートフォンをしっかりとらえる「8×8 ビームフォーミング」に対応。10Gbps回線をフル活用できるWAN/LAN 10Gbps対応ポートを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 WIFI7は使えないけど、WIFI6で遠くに沢山、ナルハヤで
この製品と実際のデバイス環境の差が最高速度の限界値を押し下げる理由です。
理論値では5.4Gbpsですが、まだ2024年の殆どがWIFI6止まりです。
その場合の4.8Gbpsが最高値になります。
4.8Gbps出る場合の条件WIFI6
周波数帯が5GHzで接続し、チャンネル幅が160MHzに対応したモバイルデバイスであること、そしてストリーム数が4であることが求められます。
→モバイル端末ではほぼこの条件は皆無
実情2.4Gbpsにとどまる
Pixe 8 Pro, Galaxy S22 Ultra以上やiPhone 15 Pro Maxなど一部のハイエンドスマホのみ
ストリーム数が2で、160MHzになり、その時でやっと2.4Gbpsです。
iPhone 15はストリーム数が2は一緒ですが、チャンネル幅は80GHzとなり、最高速度は
半減し1.2Gbps、意外と上記の理論値の25%になります。
上記の想定ですが、実測は以下となります。
契約回線:Nuro 10G回線
有線ダウンロード: Macbook Pro M2 Pro: 8Gbps、アップロード 1Gbps
無線WIFI6ダウンロード:S22 Ultra: 2.1Gbps、iPhone 15: 1.1Gbps
上記の実測から考えると
次期規格のWIFI7の方のルーターを購入したほうが10G回線以上を契約している場合、
発揮できるスピードが大きく代わってくる。
同じバファローでWIFI7の方を待つのが一つ
同時にWIFI7に対応したPixel 9シリーズなど今後のデバイス次第では、
このWIFI6までの規格のルーターは型古になりつつあるので、今持っているデバイスと今後購入予定のデバイス、契約中の回線速度、今後の乗り換え時期で総合的に判断する方がいいかもしれません。
ちなみにこのルーターは以下の条件であれば、購入をおすすめできます。
契約回線が1Gbpsや2Gbpsの回線
WIFI6以下の規格のデバイスのみを使う
とにかく鉄筋や一戸建てなど電波が強いルーターを探している
回線契約は10G回線以上だが、沢山の端末を接続し、それぞれである程度高速通信がしたい場合
これから購入される方の参考になれば幸いです。
このルーターの場合、2−3万円台であれば、コスパがいいといえます。
5 ゴツい見た目はダテじゃない。WiFi6ルーター最終形。
自宅を10G回線にしたのでルーターも10Gで新調。
WiFi6Eはちょっと半端、WiFi7はまだ枯れていないと思い
安定のWiFi6から選んでいます。
6GHz帯は不要なので
最終的に5GHz帯が8ストリームあるこれにしました。
6Eと7ルーターは6GHz帯に4ストリーム割いたおかげで
5GHz帯が4ストリームのモデルしか無いんですよね。
<感想>
・電波の飛びは最高クラス。
特にアンテナをどの方向に向ければパフォーマンスを最大限
発揮できるか分かる「アンテナ設定ガイド」が役に立ちます。
内蔵アンテナタイプじゃこうはチューニング出来ない。
・評判通り、変な挙動も無く安定稼働してます。
・デカいおかげで放熱に十分余裕を感じます。
10G-Tってどうしても熱が出ますからね。
昔使ったAtermが小型アチアチでとにかく不安定だったので
デカさは正義! 声を大にしておすすめします。
余談。
アライドテレシスGS910/10XST(10G-T×1+SFP+×1+GbE×8)が
新品7,480円で買える驚異の8割引キャンペーン中です(〜2024/12/31)。
あまりに安い・・・
これと10G-T接続してGS910/10XSTからSFP+でPCと10G接続しました。
小型HUBに比べたらちょっと置き場所取りますけどね。
興味ある方はイートレンドかNTT-Xあたりまでどうぞ。
ファンレス50℃対応の業務用で満足な買い物でした。快適(^^)v
276位
208位
- (0件)
0件
2023/5/26
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
393位
241位
3.95 (12件)
95件
2019/11/ 8
2019/11/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
24台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 300Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×4(2.4GHz&5GHz送受信用×2、5GHz送受信用×2)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 180x186x120mm
重量: 410g
【特長】 IEEE802.11ac規格に対応し、1733Mbps(規格値)の高速通信が可能なWi-Fi Gigabitルーター。 上下・左右・奥行き全方向360度に電波の死角を作らずに電波を送受信が可能な、独自の「360(さんろくまる)コネクト」技術を搭載。 IPv6(IPoE)に対応しているほか、従来のIPv4通信もIPv6回線内で行う「IPv4 over IPv6」技術により、高速なIPv6回線でインターネットを利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足いく製品でした
設定はとても簡単、すぐに使い始めることができました。
受信感度は予想以上、安価だったのであまり大きな期待はしていなかったのですが、端の部屋にもちゃんと届きました。
安価ながら使い勝手の良い製品という印象です。
5 遠くまで飛ぶ速いWiFi
【デザイン】変わらない箱型で安心。ssidパスワードも裏面で、取説いらず
【設定の簡単さ】WiFiの設定は、簡単。IOのルーターはこれで4世代目。
【受信感度】一番遠くに届く性能。リビングから、寝室、子供部屋まで6部屋をカバー。
十分です
【機能性】外部アクセスを使っていないので、必要で十分
【サイズ】少し薄くなってコンパクト
【総評】ネット、WiFiが身近になって必要なインフラになっています。リモートで仕事、学校の授業もあり、WiFiの遅さは、致命的な不具合です。このルーターで環境改善できます。安くていいルーターです。
186位
241位
4.20 (5件)
15件
2024/4/25
2024/5/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
64台
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5765Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ(6GHz:送信2本×受信2本、5GHz:送信2本×受信2本、2.4GHz:送信2本×受信2本)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000/2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 65x247.2x180mm
重量: 1500g
【特長】 Wi-Fi 7対応で高速な通信を実現するIPv6(IPoE)対応10ギガビットルーター。「マルチリソースユニット」に対応し、より通信の安定性が向上。 2.4GHz、5GHz、6GHzの帯域に対応することで、電波干渉による混雑を回避。MLO対応で、より高速なデータ通信、大容量のファイルの高速ダウンロードが可能。 「プリアンブル パンクチャリング技術」により、複数のデバイスを同時に使用する家庭やオフィスで接続性を改善できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初心者さんにはこれが一番オススメできるかも!!
しばらく使ってみた。こいつで確定!!
初心者にもオススメできますよ!!
MLOは5G表示がないほうに繋げれば自動で有効。←ここ重要です!!
ただWi-Fi7に対応してない端末だと5Gと2.4Gのスマートコネクトをオフにするか、5Gのほうに繋げないと安定しないかもだからそこは気をつけてください!!
値段の安さとこの性能、設定の簡単さも◎!!
ただデカいかな…(笑)
追記、何も設定せずのポン付けWi-Fi7で6ghz+2.4ghzだとこんな感じでしたという画像投稿追加です
5 速度があがりました!
NECの6Ewi-fiルーターからの買い替えです。
上記のネット速度をFast.comで測定するとNURO光で700mbpsですが、
この製品に変えたことで8〜900mbps位の速度が出るようになりました。
たまに調子がいいときは1.0gbpsが出るときがあります。
買い替えて良かったなと思いますが、
古いパソコンではあまり変わらないのかもしれないなとおもいます。
483位
241位
5.00 (1件)
207件
2019/11/20
2019/12/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)、中継機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 セキュリティ機能「ネット脅威ブロッカーPremium」を搭載したWi-Fiルーターと専用中継機2台をセットにしたスターターキット。 親機と中継機が連携し情報共有することで網目状のネットワークを自動構築。電波が届きにくい異なるフロアでも高画質な動画再生を楽しめる。 Wi-FiにつながるIoT家電を狙ったサイバー攻撃の侵入を検知・遮断し、家庭内のすべての機器をネット接続のリスクから守る。
この製品をおすすめするレビュー
5 中継器1台では飛ばない時に有効です。
我が家は階段でつながってはいますが、母屋と離れの二世帯です。
鉄骨の2階から木造母屋にWiFiを飛ばそうと、中継器を買いましたが
階段の途中で極端に電波が悪くなり無理でした。
NTTのHGWでしょっちゅう電波が切れることもあり、ルーターの購入を考えこの商品と高性能のルーターを比較しました。
メッシュWiFi自体がまだ開発途中であることと金額的に高かったものの、これでだめなら諦められると決め購入しました。
結果、スピードチェックで20倍ほど速くなり家じゅうがカバーされとても満足です。
706位
-位
- (0件)
2件
2020/4/ 1
2019/12
Wi-Fi 5 (11ac)
2
2LDK
20台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
658位
-位
3.90 (7件)
14件
2018/8/ 6
2018/8/上旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
16台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 300Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×4、2.4GHz&5GHz送受信用×2/5GHz送受信用×2
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 中継機能: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 180x186x120mm
重量: 410g
【特長】 「360(さんろくまる)コネクト」技術を搭載したWi-Fiルーター。上下・左右・奥行き全方向360度に死角を作らず電波を送受信できる。 次世代通信方式IPv6(IPoE)に対応。従来のIPv4通信もIPv6回線内で行う「IPv4 over IPv6」技術により、高速回線でインターネットを利用できる。 子供の利用時間を制限する「ペアレンタルコントロール」機能やパソコンやスマホ、ゲーム機など、Wi-Fi接続端末を管理できる「Wi-Fiマモル」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 L2TP対応がうれしい。
【デザイン】
筐体は薄いプラスティック製ですし、
デザイン面でもチープです。
ですが際立って悪いという事でもありません。
【設定の簡単さ】
可もなく不可もなく、
一般的なルーター設定の難易度だと思いますが、
簡単接続がWPSのみという事で1点さげます。
IOデータのMagic Finderというアプリを落としておくと、
とても簡単に設定できると思います。
【受信感度】
360コネクトアンテナ素晴らしいですね。
しっかり繋がりますし通信速度も良好です。
【機能性】
抑えるべき機能はしっかり抑えています。
搭載機能は一般的なものは揃っており
大きな不足はないと思います。
【サイズ】
ほんのすこし大きいですね。
あと1cm全体的に小さければ、印象はだいぶ違うと思います。
【総評】
WN-AX2033GRからの買い替えです。
使い勝手、見た目は、WN-AX2033GRとほぼ同じであるため、
WN-AX2033GRのレビューのまま同じ文章をのせています。
ではなぜわざわざ買い替えたかという事ですが、
目的は3つあります。
1)VPNサーバー(L2TP)を立ち上げたかった。
2)無償でDDNSサービスがついているものがほしかった。
3)IPv4でポート開放をおこないたかった。(主にゲーム用)
1)についてからです。
これは前モデルはPPTPにしか対応しておらず、
iPhoneで利用できない事が最大のネックでした。
WN-AX2033GR2はL2TPに対応しており、
iPhoneでVPNサーバーとして利用できます。
2)についてです。
Buffalo・NEC・IODATAの大手3社のWifiルーターの中で、
VPN機能がついており、かつDDNSをセットで無償提供しているものは、
IODATAだけという事になります。こういった付加価値を考えても、
コストパフォーマンスは高いと思います。
3)についてです。
我が家ではネットワーク環境はv6プラスで、
NTTのホームゲートウエイ(RV-440NE)にて実現しています。
その上でホームゲートウエイのPPPoEパススルーを有効にし、
WN-AX2033GR2/EをPPPoEルーターモード(DHCPは無効)にして使用しています。
接続方式はややトリッキーな接続になっていますが、
これによってゲームのポート開放ができるうようになりました。
色々と書きましたが、前モデルのWN-AX2033GRの
使い勝手や安定性をしっかり継承しつつ、
痒い所に手が届くモデルになっているとおもいます。
なおWN-AX2033GR2とWN-AX2033GR2/Eは販売ルートの違いで
製品は全く同じもののようです。
アマゾンでWN-AX2033GR2/Eは10%OFFをしていたので、
こちらを選びました。
とても満足しています。
4 11AC、IPV6対応でこの値段
題名の通り11AC、IPV6対応でロープライスなので購入。
設定がユルめでかっちり設定するにはちょっと項目が足りないかなという感じ。オートで設定する人向き。
受信感度は気持ちバッファローの方が上かな。1Fにこのルーター、2Fにバッファローのルーターを設置して併用して使ってますがバッファローの方が奥まで届く感じです(まぁシャワー効果が効いてるのかもしれませんが)。
558位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/7/14
2019/12
Wi-Fi 5 (11ac)
2
2LDK
20台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
この製品をおすすめするレビュー
5 順調に使えております。
3LDKのマンションで使っております。
扉を隔てて部屋があるので、
扉越しの2部屋には子機を2台置いています。
ただ、息子の部屋は俺でも切れることがあるので、
平行してドコモWi-Fiも置いてます。
483位
-位
2.51 (11件)
96件
2017/11/30
2018/1/上旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
3階建て
4LDK
27台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 「IEEE 802.11ac」に対応した2つの5GHz帯と1つの2.4GHz帯の計3つの周波数帯域の同時通信に対応した「トライバンド」仕様のWi-Fiルーター。 ほかのWi-Fi機器や、電子レンジなどWi-Fi以外の機器から発生する干渉ノイズを自動検知し回避する「干渉波自動回避機能」を備える。 5GHz帯、2.4GHz帯のどちらか混雑していないほうへ自動で接続を切り替え、通信の混雑を解消する「バンドステアリング」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめします
【デザイン】
・各自の好みですが、本体デザインに違和感はないです。
・縦置きでも、横置(寝かせる)、2通りで設置可能です。各自の好みですが、2通りどちらの設置でも、デザインに違和感はないです。
【設定の簡単さ】
・説明書どおりにすすめましたが、わかりにくい不明な部分が2ヶ所ありました。
・問い合わせ電話時、メーカー側も存じていることがうかがわせる話がありました。
・ただし、難しくはないです。
・わからない場合は、「AirStation」専用電話に電話して下さい。ほとんど待たずに繋がり便利です。
【受信感度】
・非常に良いです。
【機能性】
・15千円で購入できるのであれば、十分かと思います。
【サイズ】
・非常に大きくはないです。非常に重くはないです。
・他製品に比べれば大きいです。他製品に比べれば重いです。
・他製品の多くが非常に「小型で軽量」です。「小型、軽量」するために性能が犠牲になるのであれば、性能を落とさないために、本製品がこの「サイズ、重さ」になったのであれば納得します。本当は、なかを覗いて確認したいのですが。
【総評】
・セッティング」で説明書で書かれているとおりにやったのですが、不明な点があり、どこにも製品同封書類に問い合わせ電話番号がなく、この点は不満です。
・ネット検索で同社問い合わせ電話を見つけ、「AirStation」専用電話があり、まったく待たずに繋がりました。2回電話しましたが、2回とも待ち時間はなく、よかったです。この部分は、非常に良かったです。
・都内板橋区内の3LDKマンション62u、マンションまでは光回線ですが、マンション内は銅線(ADSL回線・電話回線)です。現在はAU(プロバイダーはソネット)室内どの場所(トイレ・風呂・ベランダ)でもゲームができます。念のため、マンション自宅(部屋)を出て、開放廊下を歩き、同フロアーで10m離れても快適にゲームできます。1フロアー上階に上がっても快適にゲームができます。
スマホ2台、パソコン1台、ニンテンドウのゲームをつなげても快適です。
・「ネットギア 20-100(トライバンド)」アマゾン限定が2台1セット23900円と本品を悩みました。
・本品税込15千円で購入時、電波環境によっては最悪、専用中継器(丸型円型)7500円程を購入することになると出費計22500円になります。そうなると、評判のよい「ネットギア 20-100(トライバンド、メッシュ)」アマゾン限定が2台1セット23900円が購入できるからです。上位クラスの「ネットギア 50-100」は2台1セットは3万円程(下位モデル「20-100」と比べると、性能は上ですが、機能にない部分あります)であり、1〜2年先には5Gがはじまる状況で、3万円程の高価商品が無駄になる可能性もあり購入検討から除外しました。
・当方宅には、中継器は不要でした。
・個人的には本品税込15千円程で購入できるのであれば、おすすめです。
・初めてのWIFI購入でしたが、セッティングに夢中になり、「ネットでセッティングすれば、ファームアップは自動」になることを忘れていましたが、直ぐに、専用電話に問い合わせして、教えて頂きました。こちらは忘れずに行ってください。
5 WiFi
以前使用していたBUFFALO無線LANが故障したので最新機種のBUFFALO WTR-M2133HPを購入しました
二階建ての家ですが家の中全てと駐車場まで快適にwifiが使えました
スピードテスト満足のいく結果でした
広い範囲で使用したい方にオススメだと思います
422位
-位
2.48 (8件)
14件
2021/8/27
-
Wi-Fi 6 (11ax)
2
2階建て
3LDK
12台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1201Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 300Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 40x148x133mm
重量: 300g
【特長】 大容量・多台数通信に強いエントリーモデルのWi-Fi6対応ルーター。TWT対応でスマホなど端末の待ち受け時間を制御してバッテリーを節約する。 5GHzが2本、2.4GHzが2本のハイパワーアンテナを内蔵。また、複数端末の同時通信を可能にする「MU-MIMO」に対応する。 Wi-Fi子機との電波強度を判断し、2.4GHz帯と5GHz帯の帯域切り替えを自動で行う「バンドステアリングLite」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 比較的低価格で効果バツグンのwifiルーター買い替えに成功
最新のwifiルーターーは内臓CPUの性能の違いで通信速度がかなり速くなるという記事を見た。
家族4人がwifiを使うのでこの機会に買い替えてみようと思った。
kakaku.comの価格情報を見て最安値で購入できた。
届いたその日に設置した。
今までwifiルーターは3個買ってその都度問題なく設定できていたのだが、今回はつながらない。
しかたなく、プロバイダのサポートを頼った。
プロバイダのサポートの指導のおかげで30分くらいで通信ができるようになった。
パソコンのwebサイトの表示速度が体感的に速くなったのは間違いない。
回線速度測定サイトで測ってみた。
パソコンで6倍、スマホで2倍の速度アップになっていた。
比較的低価格で効果バツグンのwifiルーター買い替えはお勧めできます。
5 こんなに安いのに速い
802.11axを接続しました。概ね800Mbps程度で安定して通信できます。
1200Mbpsの接続速度になっています。この価格でたいしたものです。
---------------------------------------------------------------------
低価格に関わらず通信性能が高く驚きました。
802.11acで500Mbpsがコンスタントに出ます。
802.11axでつなげたらどこまで高速になるか楽しみです。
驚くコスパです。
458位
-位
3.31 (4件)
49件
2018/10/17
2018/11/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3LDK
15台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz:2本(内蔵)、5GHz/2.4GHz共用:2本(内蔵)、中継機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 90x175x125mm
重量: 745g
【特長】 独自のメッシュ機能で、網目状のネットワークを自動構築できるWi-Fiルーター。親機と専用中継機1台をセットにしスターターキット。 子どもや家族もみんなが安心できる利用時間設定や有害サイトブロックが、手元で簡単・シンプルに設定できる。アクセス集中による影響が少ないIPv6に対応。 引っ越し機能対応なので、スマホやゲーム機など端末の無線設定は必要ない。専用中継機を追加して、通信エリアを強化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メッシュネットワークがとても快適です
【デザイン】
本体のプラスチックの質感は思っていたより良く、
デザインも円形をデザインしたもので個人的には気に入っています。
【設定の簡単さ】
一般的なルーターと比べて難易度が高い等はなく、
比較的簡単だと思います。
【受信感度】
2階建てメゾネットタイプ(軽量鉄骨,75m^3程度)で使っていますが、
電波は良く飛ぶと思います。
【機能性】
必要な機能はひと通り実装していると思います。
親機に中継機能はありませんが、
メッシュネットワークでは不要ですし、
そもそも親機単体で使う事は無いので問題はありません。
なお総評で書きますが、2.4Ghzの速度面がやや劣るので、
1点下げました。
【サイズ】
円形デザインであり、厚みは感じるものの、
奥行を取らないので設置場所は融通が利くと思います。
【総評】
上に書いた通りですが、
2F建てのメゾネットタイプの住宅に転居する事になった為、
メッシュネットワーク構築目的で購入してみました。
本モデルは親機+子機のセットモデルですが、
これに加えて子機(WEM-1266)を別途1台購入し、
親機+子機2台でのメッシュネットワークを構築しましたが、
子機1台で十分家の中全てに電波が飛ばせる事がわかり、
実際には不要でした。
なお、追加で購入した子機の新規増設は、
子機を親機の隣にもっていきAOSSボタンを押すだけなので、
とても簡単でした。
さて、ここから本題ですが、
肝心のメッシュネットワークですが、
家の中をスマホをもってウロウロ歩いてみると、
接続先が切り替わった事を意識する事なく、
親機・子機1・子機2への接続がスムースに切り替わり、
どこにいても電波が途切れる事がなく、
とても快適に使う事ができています。
次に、親機・子機1・子機2がどう繋がっているかですが、
・親機<−>子機1<−>子機2 という「直列接続」
・親機<−>子機1
<−>子機2 という「並列接続」
このいずれかの接続になりますが、
どちらになるかは、親機・子機1・子機2の電波状況により、
いずれかの接続方法が勝手に選ばれる仕組みです。
また、5Ghz/2.4Ghzどちらで繋がるかについても、
速度が出る方≒電波状況の良い方が、
自動的に選ばれるので意識する必要がありません。
(SSIDは5Ghz/2.4Ghzで共通になっています)
バッファローのサイトによると、
メッシュネットワークの接続経路については、
独自の仕組み(特許出願中)が導入されているようですが、
実体感においても優れた設計になっているように感じました。
===
次に、本体の性能です。
現状、パソコンやスマホ、ゲーム機、無線プリンタ等などで、
無線経由で6台、LANポート経由で6台の計12台の端末を接続しています。
うち線で4台、LANポート経由が2台の計6台が常用、その他は時折使う状況です。
この状態で、各端末からブラウザを開いたりダウンロードをしていますが、
もっさりする事もなくサクサクと開いてくれます。
次に、インターネットの通信速度ですが、
(家庭内ネットワークではなく、外部アクセス≒インターネットの実効速度です)
★PC:LAN接続(親機に接続)
昼間:下り600Mbps
夜間:下り400Mbps〜500Mbps
★ノートPC:Wifi接続(親機につながっている状態)
昼間・夜間ともに:下り200Mbps程度
★スマホ:Wifi接続(子機につながっている状態)
昼間・夜間ともに:下り170Mbps程度
このようになりました。
有線接続の場合は1Gbpsのネット回線という事を考えると、
v6プラスの実効速度の上限に近い値が出ていると思います。
無線接続の場合はもう一声欲しかったのも事実ですが、
それでも十分に速いと考えています。
===
最後に、機能性で少し触れましたが、
親機・子機ともに無線5Ghzの通信速度は十分に高速ですが、
無線2.4Ghzが400Mbpsが上限であり、最新スペックと比べるとやや劣ります。
実運用では2.4Ghzで高速通信する機会は殆ど無いと思いますが、
2.4Ghz接続中心の方は少しだけ注意が必要かもしれません。
今回初のメッシュネットワーク導入でしたが、
家の中どこにいてもシームレスに電波が切り替わり、
常に電波が途切れない状態は
ストレスフリーでとても快適かつ便利に感じました。
導入して本当に良かったと思っています。
4 浮気できない簡単さ
【デザイン】
好みは分かれるかもしれませんが、
Wi-Fi機器とは思えない洗練されたデザイン。
個人的には黒が欲しかったです・・・。
【設定の簡単さ】
マニュアル通り操作して再起動したら、
はい、完了!って感じでした。
【受信感度】
木造2階建ての一番端の部屋に親機を設置していますが、
全ての部屋で安定して受信できるようになりました。
スピードは大きく向上することもなく・・・でした。
【機能性】
特筆するようなことはないかな?
【サイズ】
本体はすごくコンパクトです。
これでちゃんと電波飛ぶのか?と心配になるほど。
逆に中継器はでかっ!と思う大きさです。
【総評】
家の中3か所で使っているスマート照明が1か所だけ
不安定で作動しないことがあり、買換えを決断。
Wi-Fi6と悩みましたが、速度よりも範囲を重視して
こちらを購入しました。
Wi-Fi機器はメルコ時代からBUFFALO。
最近の引っ越し機能が優秀で、愛着以上に
他メーカーには怖くて手を出せなくなりました。
528位
-位
3.02 (4件)
78件
2018/8/ 3
2018/8/ 3
Wi-Fi 5 (11ac)
2
3階建て
4LDK
27台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)、子機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○
セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 「AirStation connect」シリーズの親機1台と専用中継機2台構成のスターターキット。網目状にネットワークを構築する「メッシュネットワーク」に対応。 スマホ・タブレット専用アプリ「connect」で、主要な設定、親機と各中継機の稼働状況や接続端末の確認、通信状態の確認などが行える。 離れても速度が落ちにくく、3階でも4K動画がサクサク見られる。AOSS・WPS対応で機器の追加もワンタッチで可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年の問題が解消
5年ほど使っていたWi-Fiルーターから買い換え。
何を使っても家の端は電波が弱く、長細く更にL字型のマンションのせいと諦めていました。
中継器を入れた事もありましたがハンドオーバーが悪いせいか、電波の弱くなった中継器を掴んだままな事も多く、諦めていました。
本機にしてから移動しても常に一番良い電波を拾う様になり、大満足です。
【デザイン】
モダンだとは思います。
IT機器っぽくない所は家族にも評判です。
【設定の簡単さ】
設置当初、一発で使える様になりました。
詳しく無い、もしくは面倒な人には良いかと。
【受信感度】
文句の付けようがありません。
【機能性】
簡単に使えて、凝ろうと思えば凝れる懐の深さを感じます。
【サイズ】
親機は大きいですね、特に奥行きがスタンドの分とられるので、以前より格段に場所を取ってます。
CM写真の様にシェルフとか、空間がある場所におけるなら問題無いのでしょうけれど。
【総評】
よほど新しい技術が出てこない限り、この安定性と速度は長く使いたい機種です。
4 想像以上に大きい!
【設定の簡単さ】
今まで使っていた物と入れ替えましたが、設定で困ることはありませんでした。
説明書通りにすれば問題無いです。
【受信感度】
期待より良くはないですが、今まで使っていた物よりは良くなったのでとりあえずは満足しています。
【サイズ】
サイズを確認せず購入したため、想像より大きくて驚きました。
【総評】
もう少し小さいと良いですが、機能を考えると仕方ないとは思います。
全体的には満足しています。