| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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多い順少ない順 |
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341位 |
-位 |
4.68 (9件) |
186件 |
2021/6/10 |
2021/6/24 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:ハイゲインアンテナ×4/スマートアンテナ×2 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps(LAN/WAN切替ポート)、10/100/1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 幅x高さx奥行:130x210x123mm
【特長】- AI搭載のトライバンドメッシュWi-Fiシステム。ネットワーク環境を学習し、各家庭に合った理想的なWi-Fiを提供する。
- スマートアンテナがほかのDecoユニットを自動検出して相互に強力なバックホールを確立。家の隅々までシームレスなWi-Fiを届ける。
- OFDMAとMU-MIMOテクノロジーによって、トラフィックの多い環境でもスムーズな接続を実現。最大接続台数は200台。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定してます
【デザイン】
ルーターの中ではシンプルデザインで良いです
【設定の簡単さ】
スマホアプリで簡単
【受信感度】
良好
【総評】
メッシュルーター初購入
ワイヤレス中継で約2年使ってますが安定していて不満ありません。
設定にスマホアプリとTPLINKのサーバーも必要なので
TPLINKが倒産したら使えませんが、家庭用ルーターシェア世界一位なので倒産の心配は無いと思います。
滅多にありませんが、ファームウェアアップデートで不安定な場合古いファームウェアに戻すのはPC必要で面倒な作業する必要があります。
5安定して利用できるメッシュWi-Fiルーター
【デザイン】白い円筒形で室内に置いてもおしゃれな感じがします。
【設定の簡単さ】専用のスマホアプリで簡単に設定できます。アクセスポイントモードで使う場合でも最初はルーターモードで設定してから切替する形になります。スマホやタブレットがないと設定することは難しいでしょう。
【受信感度】我が家では、有線バックホールで2台のDecoX90を使用しています。iPhone13ProでDecoX90の近くで計測すると700Mbps前後の速度でした。離れた浴室でも200Mbps計測しているので、全く問題ありません。
【機能性】ルーターモードではセキュリティ機能など色々利用できますが、アクセスポイントモードではほとんどの機能が使えません。
【総評】以前もDecoを使用していて問題なかったのでこの機種を購入しました。こちらの機種も今のところ安定して利用できています。2.5Gbpsのポートが1つのみなので、2つあれば文句なしのメッシュWi-Fiルーターになるので、惜しいなと思います。
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369位 |
-位 |
3.60 (7件) |
64件 |
2018/2/ 2 |
2018/7/ 5 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1000Mbps アンテナ数:8 external and detachable antennas 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:8 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ MIMO:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WEP WPS:○ 幅x高さx奥行:240.5x55.3x240.5mm
【特長】- トライバンド対応ゲーミング無線LANルーター。2.4GHz帯と2つの5GHz帯の3つのWi-Fiバンドを備え、合計5334MbpsのWi-Fiスピードを実現。
- 1.8GHz 64ビット クアッドコア CPU、3つのコプロセッサーと1GBのRAMを搭載。5倍の速度でVPN接続ができるVPNアクセラレーションを採用している。
- MU-MIMOとエアタイム フェアネスを使用し、各端末の要求をバランスよく保ち、セキュリティ機能「HomeCare」が全端末を保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5。。。交換後は良好
光回線のルータからブリッジ設定での使用です。
ネットギアNighthawk X6 R8000-100JPSが壊れた為に新機種として当機を導入しました。NASもネットギアを使用しているため、Nighthawk X6 R8000-100JPSの後継機のNighthawk X10 R9000-100JPSを候補としたのですが、価格と色々なところでの評価があまり良くないのと当機の価格デザインにての選択でした。
購入時にインターネットとの接続で上部についているTPが黄色の点滅状態でフリーズ。サポートセンターに連絡したところ即交換となりました。連絡した当日に発送され翌日には手許に、その後設置を完了し問題なく稼働しています。いきなりな事に不安を感じてはいましたがある意味サポート体制の良さを実感できたかなとは思いました。設定はとても簡単ではありますが説明書はクイック設定用の紙が一枚だけでした。TPのホームページにあるのも英文のマニュアルになっており日本語対応はされていません。
本体設定は設定用ページにて行いますがこちらはすべて日本語化されており問題はないかと思います。
使用環境は一階鉄筋の2,3階部分木造の一階に設置しています。1、2階は十分カバーできており3階は場所により受信状態の悪い所はありますがホーミング機能が効いているのかエクステンドを使うまでではありません。速度的にも問題なく使えています。
無線ルータ系の機械は消耗品だと思っているので3年持ってくれればいいかなと思って使っています。
5かなり、早い
ひとつ前のTPリンクのWIFIルーターを使用していましたが、マンションで回線をSONETに変えたいが、階数的に無理なのでルーターを変えたが、aUの光でvDSL回線でもかなり早くなりました。TPリンクのルーターはかなり大きいのですが
速度的には大満足です、設定もTPリンクは簡単で大満足です
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450位 |
-位 |
4.20 (3件) |
8件 |
2019/9/26 |
2019/11/27 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
8 |
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96台 |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1200Mbps アンテナ数:高性能アンテナ8本、2.4GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx)/5GHz AX:4x4(Tx/Rx) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、1000/2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:5 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:298x78x211mm 重量:1433g
【特長】- Wi-Fi 6(802.11ax)対応で3つの帯域を同時に利用可能なトライバンドルーター。合計で10.8Gbps(4.8+4.8+1.2Gbps)の高速Wi-Fiを実現。
- 「Smart Connect機能」により、各無線LAN子機の対応バンドを調べて、Wi-Fiネットワーク(SSID)に手動で接続する必要がない。
- 4K/8K UHD同時ビデオストリーミング、ゲーム、そのほかの帯域使用量が多いアクティビティなど、あらゆるネットワークのニーズに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5国産メーカーのルーターと比べると遥かに良い
【デザイン】
まあまあかっこよい
【設定の簡単さ】
設定画面で簡単に設定できた
※設定画面はIPアドレス固定で他ルーターと重複するとアクセスできないため注意
(他レビューのログイン不可はこれが原因と思われるが、どのルーターも設定画面は固定のため、注意点は他ルーターと同様。
使いこなせないのを低評価とするのはおかしい。)
【受信感度】
良い。2階配置で1階、3階でも問題なし。
アクセスポイント複数の状況でも届いている。
【機能性】
USBHDDをNASとして扱えるし、トライバンド、axと必要機能は揃っている。
【サイズ】
TPLINKのウニ型よりは小さく、大きすぎない。
【総評】
70から80台のデバイスを常時接続中だが、
導入1ヶ月間で3度、急にアクセスできなくなり再起動しないと復旧しない事象が発生。
ただしこのルーターが悪いのか、プロバイダー/終端装置/多機能ルーター(終端装置からの回線中継とIP電話で使用)のどれか悪いのかは不明だが、それ以降は問題なく使用できているため、ルーターの不具合ではないと判断している。
なので上記事象以外は、接続範囲や強度も問題なく、速度も早いし動作は安定している。
→コンセントを変更した後は安定してるので、タコ足配線で電力供給が少ない事が原因で事象が発生していた模様。
buffalo、IODATA、TPLINKのルーターも使用したことがあるが、buffaloは不安定過ぎてアクセス不可も頻繁にあり、強度も弱くダメ過ぎる(ルーターは二度と購入することはないでしょう)、IODATAもbuffaloとほぼ同様(少しはマシかも)、TPLINKは左記2つよりはマシだが、netgearと比べると少し強度弱めに感じるのと、安定性もnetgearに軍配が上がる。
よってメーカーはnetgearが良いと感じているが、しいて言えば10GBに対応してないことと、接続台数が96台なのが不満なので、10GB対応と200台とかもっと多い台数に対応したのを出してほしい。
5現在,最強かもしれない
一つ問題点に気づきました。
Netgear製品すべてに言えるのですが「固定IP」にするといろいろ問題出ます。
ネットワークエンジニア的にはそのあたりも何とかしたいのですが。
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NECのWIFI6(AX)ルータについている忖度機能が周りにあまりにAPがある環境では安定しないので”全く忖度しないであろう”海外製品に変えました。
大変電波が強い様で今までは要らなかったところでも入り,エクステンダーがいらないかも,というような状況になりました。
また,大変安定していて非常に満足です。
設定はある程度分かっていない方には難しいとは思います。
デフォルト,英語だし。
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799位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
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120台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:9個の特殊形状アンテナ 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 NAS:USB端子x1 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ規格:WPA2、WPA3 WPS:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても簡単
BUFFALOのWXR−2533DHP2を使用していましたが、Wi-Fi6対応デバイスが増えたのでリプレースです。
設定はスマホからアプリを使用して簡単にできました。
3台を設置したのでどの部屋でも十分快適に通信できます。(ドコモ光:リンク速度600〜350Mbps)
便利なのは、SSID、Passwordを旧機種と同じにし、デバイスを再設定することなく移行できました。
ただ、ブリッジモード接続なので詳細設定(セキュリティ)等が出来ないのは残念です。
4AirMac extreme からのリプレス/かなり速度アップに^ ^
これまで使用していた Apple 社の AirMac extreme が新しいものでも5年経過。
Apple が AirMac を提供しなくなった今、端末1機すら交換することができず、全ての機器を他社製品に買い替えなければならない状況に...
でも、故障してからではいろいろ不便だし...
いろいろ考えたあげく、今回思い切って一斉にこの Linksys Velop にリプレイスしました。
設定は、これまでのID/パスワードを使ってスマホアプリで簡単!
...といっても、1つ目のノード設定時は少しつまずき/戸惑いあり。
最初はノードが認識されなかったようだったけど、2回目でクリア。
アプリのインストラクションの丁寧さや日本語表現も少し見直した方が良いかもしれないけど......これは許容範囲内かな...
2つ目のノード以降は非常に簡単で、設置場所が適切かどうかも表示してくれます。
これでメッシュwifiネットワーク構築完了。
※ なお、アプリを使用するためには、最初に
アカウントを作成/入力する必要があります。
さて、肝心の通信品質は...
これまで平均 100 Mbps ぐらいだった速度が 200 Mbps を下回ることがほとんどなくなり、深夜や早朝などは 400 から 600 Mbps が出ることも!(◎_◎;)
アプリのアップデートも体感的には 5 倍速以上!(個人的な意見です(笑))
数 GB の OS のアップデートも、wifi でもストレスなく対応できます。
今のところ通信が切れることもなく、非常に満足。^ ^
BelkinさんがLinksysを提供してくれる限り、今後のリプレイスも簡単にできそうです。
唯一の問題は、AirMac extreme(第6世代)をノードとして使えないこと。
離れたところにあるテレビ/レコーダー用のAirMac extreme(第5世代)は、パイロットランプがオレンジ点滅ながら使えているのに...
(...といっても、AirMacアプリでは全く認識できませんけどね ^ ^; )
第6世代のAirMac extremeは、Linksys に有線接続して、ハブ代わりに使っております ^ ^;
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369位 |
-位 |
3.97 (6件) |
52件 |
2019/5/31 |
2019/5/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
4 |
3階建て |
4LDK |
120台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1148Mbps アンテナ数:外付けアンテナ×8、5GHz-1帯:4x4/5GHz-2帯:4x4/2.4GHz帯:4x4 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 NAS:USB端子x2 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 中継機能:○ バンドステアリング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ ホームネットワークセキュリティ対応:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2 WPS:○ 幅x高さx奥行:240x60x240mm 重量:1717g
【特長】- トライバンドのゲーミング向けWi-Fi無線ルーター。無線LAN規格「802.11ax」に対応し、5GHz帯で最大4804Mbpsの高速通信を実現。
- ゲーム通信を加速させる「GameFirst V/ゲーミングLANポート」、「ゲームブースト」、「wtfast」の3つの機能により、さらに快適なゲーミングが可能。
- セキュリティ技術「AiProtection」を搭載。脆弱性保護のほか「ペアレンタルコントロール」機能により利用時間や有害サイトへのアクセスを制限できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52.5GhzとリンクアグリエーションのNAS管理と無線接続に利用
TSUKUMO eX. 22周年祭で31,999で購入しました。
【デザイン】
ふつーにかっこいい。
【設定の簡単さ】
初期設定はスマートフォンアプリからは出来なかったが、使うだけの設定なら簡単かと思われます。
尚、2.5GbpsポートのWAN/LAN切り替えは管理画面から行います。
【受信感度】
ノートPCからの無線だが、2402となっていたり1201となってたりしました。
2.5Gbps接続のNasでノートPCからの無線のアクセスで読み込みが約200MB出ているときもありましたので、満足はしています。
【機能性】
良くわかりませんが、リンクアグリゲーションと2.5GbpsのWAN/LANポートがあるだけで十分です。
【サイズ】
おっきいですね。
熱暴走とかの対策で周囲に何かをおいたりする必要がなければ、ギリギリという感じですか。
冷蔵庫の上においています。
【総評】
NAS2台(Synology,BUFFALLO)でリンクアグリエーションと2.5Gbpsで動作させたいので買いましたが、下手に2.5GbpsのLANハブを買わずにさらに無線での通信で期待値通りの速度が出ましたので満足です。
来月に後継が出るようですが、これでもしばらくは持ちそうな感じはしました。
5満足です
【デザイン】以前GT-AC5300を使用していました。そのため大きな変化も感じず、存在感のある躯体、アンテナで個人的には好みです。設置場所が平台の上に置いた状態。知らない人がみれば「ゲーム機?」「オブジェ?」とも思える8本アンテナの主張がさらに強調されます。リビングに置くには個性的なので自室のPCそばに置いてます。ROGロゴは光らないように設定しているのですが、目立ちます。表面積を増やすための溝も「遺構」のように思えます。
【設定の簡単さ】IPv6 biglobe なので、本器はAPモードで利用しています。GT-AC5300で設定していた経験からすんなりできました。最初に本線LANに接続せずに、起動。WEB設定からIPを固定して再起動。その後本線LANに接続してアップデート確認。スムーズにできました。PCに直付けで行ったため、アプリ利用はしていませんが簡単なほうでした。(今までの他社ルーター設定で慣れていたことも一因でしょう)
売りのAiMeshのためRT-AC86U RT-AX56Uとの設定もWEB設定画面から難なくできました。
【受信感度】本器を設定し、スマホで確認するとwifi6の認識がでました。わかっていたのですが、認識されるうれしい。GT-AC5300から変更した甲斐がありました。AiMesh設定する前に確認したものでも感度は良好。木造2階でも外までアンテナ立ってます。割と多くの機器をwifi接続しているのですが、問題もなく接続良好です。AiMeshにするとさらに本領発揮。庭まで十分な感度になりました。またこの「メッシュ機能」は今までの「中継器」とは異なるもの。体感してみないと機能の進歩に驚くことができない!
「中継器」接続ではwifiは範囲が広がりますが、親機または中継器に接続しているので、移動するとwifiが弱まる、または切れるます。「メッシュ機能」は範囲内であればシームレスに接続してくれるので「切れる」ということがなく、ストレスなく利用できる
【機能性】先にも述べたAiMeshは他社のメッシュ機能と比べていないが、優秀だと思います。APモードなので他の売りの機能であるゲームブースト等の機能は利用できません。LANポートに2.5Gがあるのですが、回線が1Gなので試せません。ゲームブーストも
2.5Gも使ってみればいいものなのでしょう。
【サイズ】デザインでも述べましたが、本器はこのサイズ、デザインが売りなのでしょう。よく似た性能、同等性能のASUSルーターがあるので、差別化?でいいのでは?
【総評】ゲーミングルーターとしての機能や存在感は十分です。FW更新等でIPv6(IPv4 over IPv6)に対応してくれるといいのですが。
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287位 |
-位 |
3.83 (6件) |
22件 |
2022/5/12 |
2022/5/下旬 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
6 |
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200台 |
○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):4800Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):600Mbps アンテナ数:4x4MIMO Omni-directional high-gain dipole(5GHz)、2x2MIMO Omni-directional high-gain dipole(2.4/5GHz) 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps、2500Mbps(LAN/WAN切替ポート) 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ DLNA:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:320x175x200mm 重量:1600g
【特長】- 改良されたデータエンコーディング、ビームフォーミング、スケジューリング、信号分離で、信頼性の高いWi-Fiを提供するトライバンドWi-Fi 6ルーター。
- WANまたはLANに設定可能な2.5GbEポートは、マルチギガインターネット接続やNASなどの高性能デバイス、高速ワイヤレスバックホールを活用できる。
- クアッドコア1.8GHzプロセッサーにより、多数のデバイスを接続し、すべての機能を有効にした場合でも、高速な接続とスムーズな操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台運用、直線距離35mの離れで実測200Mbps〜450Mbps!
6600axを2台使ってAPモード、メッシュを構築し、直線距離35m離れた離れへWi-Fiを飛ばしています。
5GHzバックホールで接続、リンクは450Mbps〜860Mbps。アンテナは3/4でほぼ固定。
speedtest.netなどの計測で実測200Mbs~450Mbs(天候による)
概ね300弱で安定しているイメージです。
2台使うのでコストは高いですが、十二分にその価値があります。
つい先日、Wi-Fi7の家庭用機種(ASUS)の4万円弱2台を使った構成へ変更したところ、実測で100Mbps前後しか出なくなってしまいました。
やはり家庭向け機種とは一線を画した一線を画した性能だと思います。
6600axへ戻しました。
まだまだ頑張ってもらうことになりそうです。
5操作性・機能・セキュリティを備えるベストバイなルーター
【デザイン】
・RT2600acからの切り替えで使用していますが、幅4cm、奥行3cm程大きくなり、重厚になった印象です。個人的には好きなデザインです。
【設定の簡単さ】
・OSはSRMですので、これまで同様にとても簡便でした。一度使うと他のルーターを使うのが億劫になるほどです。
・視覚的、直感的にわかりやすく、初心者にも易しいです。
・MR2200acにくわえて、今回RT2600acをメッシュwifiルーターとして設定しました。
【受信感度】
・RT2600ac、MR2200acをメッシュwifiルーターとして利用していますが、相変わらず受信感度は非常に良好です。
・クアッドコア 1.8 GHzになり処理速度が向上したためなのかか通信速度が少し向上しました。(wifi6非対応機器)
・RT2600ac同様に接続中断は滅多に起きないため満足しています。私は接続の安定性を最も重視していますが、synologyルーターに変えてからストレスが全くないです。
【機能性】
・RT2600acから継続して、DS routerアプリ利用でiPhoneにて接続機器の管理をこまめにしていますが、初心者にもこれほどわかりやすいものは他にはないと感じます。機器の接続優先設定、ゲストネットワーク設定、アップデート日時・確認、接続機器の制限、接続時間制限、接続時間帯の制限など簡単に設定できます。
・RT2600acから継続して、ファイル共有、VPN plus、(1ライセンス無料)Treat Preventionを利用していますがどれも簡単で使いやすいです。
【サイズ】
・表記通りですが、RT6600ax > RT2600ac > MR2200ですが、RT6600axとRT2600acはそこまで大きさに差は無いように感じます。アンテナが苦手な場合は、縦長のWRX560をメインで利用するという選択肢もあるかとおもいます。
【総評】
・上級者・プロフェッショナルを除いて、ルーターにある程度拘りたいパソコン初心者から中級者にとっては最強のルーターではないでしょうか。
・願望としては、2.5GbEポートがもう1つあって、wifi6E対応していたら嬉しかったです。
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-位 |
-位 |
4.11 (4件) |
0件 |
2020/11/10 |
2020/12/10 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):574Mbps アンテナ数:高性能内蔵アンテナ6本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:3 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:183x231x71mm 重量:862g
【特長】- Wi-Fiルーター1台とサテライト2台で構成されるメッシュWi-Fiシステム。最大525m2の大規模な範囲をカバーする。
- Wi-Fi6に対応し、2402+1201+574Mbpsの高速Wi-Fiで動画ストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に楽しめる。
- テレビやゲーム機などの有線デバイスを接続するのに最適なLANポートをルーターは3つ、サテライトは2つ搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お勧めしたいが、人を選ぶ。接続安定は抜群。
機能は良い!
しかし設定は難しい方だと思います。
建坪100の二階建てくらいの住宅の隅から隅までネット接続させたいために今回買い替え。
メッシュWi-Fiってのも使ってみたかった。
『ネット接続を自分で行える』
『とにかく広範囲で安定したWi-Fi環境にしたい』
という方にはちょと高い買い物かもしれませんがおすすめです。
本体とサテライト1個で隅々まで電波は届き途切れません。
ぷつぷつ途切れないのが満足。
NECの三角形の方にしようかと思っていたが、何となくORBIを選択。
結果目的は果たせて満足ですが『設定方法』難あり。
まぁ、輸入品の強力なルーターだと考えて付き合えばよいかと。
高齢者・ネット知識皆無の購入はサポートしてくれる人が身近にいない限りお勧めしません。
ユーザーサポートデスクはあるのですが、サポート電話の内容が理解できず。さらにオペレーターにようやくたどり着いてもネット接続知識無しだと意味が分からない可能性があります。
ネットで紹介動画ならともかく『設定方法』の動画を作ってやたら「簡単」「誰でもできる!」を連発しているので、実態はお察しです。サポートデスクは毎日「設定方法がわからい!」の電話の嵐で大変でしょう……。
とはいえモノは良いのです。お勧めしたいが、難易度ちょい高いかも?
5コスパは抜群です。
【デザイン】
平べったい。
LEDは何かした時しか点灯しない。
【設定の簡単さ】
設定はスマホのアプリで簡単です。
ルーターモードからAPモードへの変更は、ブラウザでしか出来ない。
【受信感度】
全く問題ない
【機能性】
サテライトの有線LANが2ポートしかないので、有線LANを多用するならハブが必要です。
【サイズ】
それなりに大きいです。
【総評】
上位のAX6000より3万円も安いので、コスパが高いです。
トライバンドのルーターを3台買うと思ったら、お買い得です。
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473位 |
-位 |
3.00 (1件) |
101件 |
2020/4/23 |
- |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能内蔵アンテナ8本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○
【特長】- Wi-Fi6テクノロジーを搭載したトライバンドメッシュWi-Fiシステム「Orbi WiFi 6」の3台セット。
- 1台のルーターと2台のサテライトの合計3台で最大525m2の範囲にメッシュWi-Fiを自動構築し、家の隅々まで高速な無線LAN環境を提供する。
- ルーターとサテライト合計で12のギガビットLANポートを装備。スマートテレビやゲーム機などの有線デバイスも利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3メッシュの安定性を考えて
メッシュは強いのですが,安定があまり。
モニタリングしていると結構ぶちぶち切れます。
ネットワークは強いとは出るのですが,。。。。。。
もう少し様子を見ます。
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AX12にサテライトでEX8000を入れてメッシュを組んでいたがどうも最近,EX8000がぶちぶち切れるのと,メッシュと言いながら切り替えがあまり宜しくないのでこちらのメッシュ製品に変更。
AX12のような高出力はないので単機では届く範囲がかなり狭くなり,壁を隔てたガレージのネットワークカメラまで届かなくなったがメッシュ本来の用途でサテライトを増やす対応予定です。
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358位 |
-位 |
4.60 (5件) |
87件 |
2020/1/10 |
2020/2/ 4 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
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○ |
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【スペック】無線LAN速度(5GHz):2402Mbps 無線LAN速度(2.4GHz):1147Mbps アンテナ数:WiFiルーター:高性能内蔵アンテナ8本、サテライト:高性能アンテナ8本 有線LAN(HUB)速度:10/100/1000Mbps 有線LAN(HUB)ポート数:4 ビームフォーミング:○ MU-MIMO:○ 4K通信対応:○ ゲストポート:○ セキュリティ機能:VPN セキュリティ規格:WPA、WPA2、WPA3 WPS:○ 幅x高さx奥行:191x254x71mm 重量:1300g
【特長】- 家全体をカバーするメッシュWi-Fiシステム。ルーターとサテライトのセットで最大350m2をカバーする。
- 2つの5GHz帯の両方がWi-Fi 6に対応。4K/8K UHDのストリーミングやオンラインゲームを複数の画面で同時に中断なく楽しめる。
- OrbiアプリでセットアップやWi-Fi管理が可能。ゲストネットワークの作成、接続されているデバイスの表示、速度テストも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いが、やはり性能・安定性の満足度は高い
■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
下記で書いていた大きな不満の2つが実質、解消してしまいました!なので、機能性も評価修正しました。
【デザイン】
すこし大きいですが、クリーンなデザインで、比較的インテリアに馴染みやすいと思われます。
ASUS の ZenWiFi AX(XT8)や(XD4)の様に、黒基調デザインと白基調デザインが選択できたら更に嬉しい人がいるかもしれないと思います。
【設定の簡単さ】
私は、最初から すぐにAPモード(アクセスポイントモード)に設定して利用開始し、ルータ前提の機能の数々を試していないため、デフォルトであるルータモードの設定が簡単かどうかはわかりません。
スマホやタブレットからある程度の設定や状態管理ができる Orbi アプリについては使いやすくできている思われます。
【受信感度】
バッファロー WXR-2533DHP2 (2016年発売当時のハイエンド機)からの置き換えですが、単体で見ても同等以上と思われます。
その上で、本機の最大の特徴であるメッシュ機能により、Wi-Fi で高速・安定して通信できるカバーエリアの大幅拡大については、期待通りの効果がでており、大変満足しております。
木造2階建て+ロフトの戸建住宅で使用しており、2F の書斎に親機(RBR850)、1Fリビングの高さ 1.5m くらいの家具の上にサテライト機(RBS85)を置いており、以前は通信が安定しなかった箇所での Wi-Fi 利用が期待通りに大幅に改善しました。
【機能性】
従来の Orbi シリーズの機器と比べると、機能設定の選択肢が無くなっていたり、制限されている部分がある模様です。具体的には、
まず、マニュアルには記載のある以下の機能が、2021年02月20日時点の最新のファームウェアではメニューに出てこなくなっています。
(1) ビームフォーミングの有効/無効化
(2) MU-MIMO の有効/無効化
(3) 高速ローミングの有効/無効化
※ この3つの機能は、基本的には常に有効になっていて、無効化することができなくなっていると推測しています。
さらには、以前の機種や下位機種では可能な、デバッグページで有効化できる telnet ログインをしての、細かい設定の変更、2.4GHz と 5GHz で SSID を別のものに変更する、なども出来ない様です。
(そもそも 2.4GHz, 5GHz の SSID 指定や、それぞれのバンドの有効/無効化切り替え、利用周波数チャネルの指定、帯域幅の指定、などは通常の管理メニューから出来るようにして欲しい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
IoT デバイス用にもう一つ別の SSID、セキュリティ設定が可能になりました!
あと、接続方式のセキュリティ・認証方式については、WPA2 か WPA3 のどちらかのみの設定になってしまうのも残念です。(WPA2/WPA3 mixed mode をサポートしていない。もし、ハードウェア的には可能なら、今後ファームウェアのバージョンアップで対応してほしい。)
→ ■2023/09/11 追記、なんと、ファームウェア ver. 7.2.6.21 がリリースされて、
WPA2/WPA3 mixed mode がサポートされました!
また、折角のCPU性能、ルーター機能を活かすためにも、なんとか DS-Lite, v6プラスにも対応して欲しいです。
【サイズ】
少し大きいですが、性能、アンテナ感度、放熱性、設置時の安定性などを考えると妥当かと。
【総評】
2021年02月時点では、最も比較対象となる機種は、同じくトライバンド(3バンド)対応の ASUS の ZenWiFi AX (XT8) となると思います。
両者の Wi-Fi の接続性能に関しての大きな違い:
Orbi RBR850/RBS850 は、対応バンドとして、
(1) 2.4GHz帯, 2x2/40MHz, MU-MIMO, 1,147Mbps(1.2Gbps)
(2) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
(3) 5GHz帯, 4x4/80MHz MU-MIMO, 2,402Mbps(2.4Gbps)
というトライバンドをサポート、
ASUS ZenWiFi AX(XT8) は、対応バンドとして、
(a) 2.4GHz帯, 2×2/40MHz, 574Mbps(0.6Gbps)
(b) 5GHz帯, 2×2/80MHz, 1,201Mbps(1.2Gbps)
(C) 5GHz帯, 4×4/160MHz, 4,804Mbps(4.8Gbps)
をサポートという点となります。
ASUS の XT8 の方が、メッシュを構成するノード同士を接続するためのバックホール接続に、どのバンドを使うのかを指定できる、また、任意のバンドをバックホールと子機端末との通信の兼用にできる、など、柔軟に指定できます。また、4x4/160MHz による 4,804Mbps 接続にまで対応しています。
一方では、バックホールと端末接続の両方で、それぞれ独立したバンドによる 4x4/80MHz、2,402Mbps という広帯域接続を実現できるのは Orbi RBR850/RBS850 の方のみ、となります。
以上の違いから、親機とサテライト機(ASUS の表現だとノード機)の間をイーサネットケーブルによる有線バックホール接続にできる環境なら ASUS ZenWiFi AX(XT8) がオススメで、有線バックホール接続が難しい環境の方は、Orbi RBS/RBS850 の方が良いのではないかと思います。
私の場合は、有線バックホール接続の実現が難しい環境のため、その中でも確実に安定して、高速なメッシュ環境を構築したい、ということが決めてで Orbi を選択しました。
Orbi の Wi-Fi6対応機の下位機種である RBR750/RBS750 との比較においては、バックホール接続性能は一緒ですが、RBR750/RBS750 は、無線LAN子機との接続が 2x2/80MHz の 1201Mbps までである、ことを懸念して選択しませんでした。
以上、
機能について色々と書きましたが、細かい設定ができないのは、製品の位置づけ上、敢えてそうしている部分もあるかと思います。
全体的には、詳しくない人でも簡単に高性能・高度な機能のメリットが得られる製品になっており、価格的には確かに高いですが、満足度は高いと考えます。
5価格と大きさで悩まれる場合、購入をお勧めします。
【デザイン】
今まで使っていたルーターは隠して収納していたのですが、洗練されたモダンデザインでインテリアに溶け込むため、目線導線上に設置しても違和感がありません。
【設定の簡単さ】
繋ぐだけであれば非常に簡単に設定できます。
詳細設定を触る場合は手間取りました。
【受信感度】
デザインが良いおかげで目線導線上に設置でき、結果としてルーター設置場所が適正な場所に置けた子機の事で感度は非常に良好です。 RC造建物の為、親機ー子機間は有線接続しており、親子間の無線受信感度は不明です。
【機能性】
自宅のIoT化を進めており、Wi-Fi6+メッシュ変更後は全てのデバイスが安定かつ高速で繋がるようになりました。同機種子機増設で3台体勢以上になれば、よりメッシュWi-Fiの恩恵を受けられると思われます。
【サイズ】
今まで使ってきたルーターの中で最大級の大きさでした。
大きさがネックで見送られている場合、Amazon Americaで専用ブラケットが販売されていますので、壁付けにすると1つのモダンインテリアになり、感度も上がります。
【総評】
過去に購入してきたルーターの中で最高額+最大の大きさでした。
ルーターとしては高価格帯になりますが、親子セット・メッシュWi-Fi・Wi-Fi6と5年ほどは使い続けられる事が予想されるスペックです。大きさに関してはAmazon Americaで専用ブラケットを取り寄せれば壁掛けでクリアされます。
価格と大きさで購入を見合わせている場合、購入を強くお勧めします。
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