スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
13位
5位
3.11 (17件)
358件
2024/2/ 8
2024/2/22
Wi-Fi 7 (11be)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11520Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1376Mbps アンテナ数: 内蔵アンテナ×10
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 104.3x264.5x297mm
【特長】 パワフルなWi-Fi 7パフォーマンスと超高速有線接続を提供するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミングなどを実現。 10Gbps WANポート×1+10Gbps LANポート×1+ギガビットポート×4+USB 3.0ポート×2と豊富なインターフェイスを搭載。 「EasyMesh」技術と互換性のあるネットワーク機器と連携させることで、シームレスなメッシュWi-Fi環境を構築することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 基本的なことをやれば安定すると思う
10ギガ光クロス回線になり、バッファローのメッシュ中継機ををモデムに直挿しでやってたらネットが不安定になる沼をなんとか抜け出し。be400をメッシュにしました。それでもやはりモデム直は無理。
1ギガのときは上りが遅かったがそんなことはなく、グーグルだと両方3ギガくらい。10GLANカードです。tbe550e無線だと6Gで下り1.8上り1.4くらい。
抜け出すまで沼ったので売り払おうかと思ったが、ケーブルを6aにしたり、コンセント直にしたり。おそらくメッシュ関係ですね。バッファローの中継機でも無線メッシュできるかもだがもう根気がない。
5 同一機種でのメッシュ出来ていますよ
【2024/12/11追記】
バージョンアップ(1.1.0 Build 20241025 rel.65140(4A50))がありました。
この一つ前のバージョンアップから動作も安定化してきましたが、今回のバージョンアップで機能が増えました。それに従い懸念されていた6GHzでのメッシュも対応されました。
1F〜2Fメッシュ間の転送速度(6GHzでコンスタントに2304Mbpsで接続)も速いです。
自分的にはこれで大満足です!
【デザイン】
格好いいです。
【設定の簡単さ】
Webツールのみで使っていますが、問題ないです。
逆にアプリは一切使っていません。
【受信感度】
2階建て一軒家で1Fから2Fの端部屋通しで、Easyメッシュで次の速度が得られています。
リンク速度:344 Mbps (2.4GHz) 1728 Mbps (5GHz)
※もっと速い接続になる事もありますが、安定してこんな感じです。
【機能性】
スペック的に6GHzも最大速度で使えますが、今のところメッシュでは使えません。
ファームウェアの対応が待ち遠しいです。
なお、長時間(3〜4日?)が経つとまれに2.4GHzで接続できなくなりますが、設定で1日1回再起動させる事により回避しています。これは新しいファームウェアでの対応待ちでしょうかね。。。
【サイズ】
買う前に分かってはいましたが、デカいです。
【総評】
同機種を2台買ってメッシュにしました。
他の方は繋がらないとありましたが、こちらは2.4GHz/5GHzともに問題なく接続できます。
また今までAX73を使っていたので、これもメッシュに接続して計3台のメッシュで運用しています。
まだまだファームウェアがこなれていない印象がありますが、ポテンシャルはあると思います。
改善されれば、間違いなく★5つはあると思います。
97位
133位
3.81 (17件)
247件
2024/3/15
2024/3/28
Wi-Fi 7 (11be)
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5760Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2880Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 最適配置内蔵アンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 76x203x231.7mm
【特長】 最大9214Mbpsの速度を実現するトライバンドWi-Fi 7ルーター。スムーズな4K/8Kストリーミング・快適なAR/VRゲーム・超高速ダウンロードを実現。 2.5Gbps WANポート×1と2.5Gbps LANポート×4を搭載し、契約のネット回線やデバイスのポテンシャルを最大限に高める。 独自のWi-Fi最適化、最適配置されたアンテナ、ビームフォーミングの組み合わせによって、確かな接続と低遅延を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定しています
【デザイン】ミニタワーPCよりすこし小さいくらいの箱です。
【設定の簡単さ】普通にスマホで設定できます。
【受信感度】問題なし。
当然ですが、1G回線なので、そこまでしか速度は出ません。
ipad mini 7 だとwifiで900Mbps超えます。
【機能性】必要十分です
【サイズ】ルーターにしてはすこし大きいです。
【総評】回線が10Gでないとどれくらいまで速度が上がるかは検証できませんが、
1Gではオーバースペックです。
5 意外な「性能」あり!
【ネットで話題にされていない嬉しい驚き!】
使用してみて驚いた、ネットで見かけない機能性について、2点ほど。
1.ネット速度の高速化
プロバイダから提供されたルーターを使用しており、そこに有線で20m先にArcher BE550をブリッジで接続した。
すると不思議なことに、ルーターに直接続したPCより、ブリッジ接続したArcher BE550に接続したPCの方がネット速度が速い。*共に有線接続。
ルーター直接続のPCはどちらかというと高性能なゲーミングPCで、LANケーブルはCAT8の1M。一方ブリッジモードArcher BE550接続のPCはN97の所謂ミニPCで、LANケーブルはCAT8の15M。
何度か曜日や時間帯を変えてテストしても、いつも誤差の範疇とは言えない約1.6〜2倍程の速度が出る。
しかし、元のルーター接続よりそこからブリッジしたAPの方が速いということは、俄かには信じがたく、時間を置いてDNS設定なども色々変えてテストしたが、結局前述の通りArcher BE550のほうが速い。
これらの事から、このネット速度の違いは、プロバイダ提供の元々のルーターと、Archer BE550の処理能力の違いが影響していると思われる。
プロバイダ提供の5年以上前に製造されたルーターと最新の相応のレベル感のルーターとでは、当然処理能力に違いがあってもおかしくはない。ネット速度はネットワークデータの情報処理能力にも影響されるわけで、このような状況もあり得るということ。
あくまでIMOだが、旧型或いは処理能力の低いルーターをプロバイダー提供故、交換せずに長年使用しているユーザーであれば、Archer BE550のような、新しい、処理能力を期待できるルータをブリッジで使うだけで、なんとスピードがアップしてしまう!事があるかもしれない。
※これに気を良くして、ルーターの方もArcher BE550に交換しようかと思っている。一応交換できるような出来るような説明がネットにはあるが、サポートがどうなるのか・・・
2.接続したApple TVの画質が向上
何となく胡散臭い話しに聞こえるでしょ?私も他人から聞いたらそう思います。
しかし、所謂オーディオマニアの間では、電源、ケーブルといったアクセサリーによって実際に音質が良くなる(少なくとも変化する)ことは「オーディオオカルト」と呼ばれようが事実として認知されています。最近ではネットワークオーディオ向けスイッチングHubも市場に出回っており、一定の評価を得ています。
Archer BE550を導入した理由として、リビングでのWiFi環境の向上、そしてArcher BE550のLAN端子が全2.5Gbpsであることから、これまでの1GBpsSWハブとの交換も出来て一挙両得といった思いがあったのです。
ところが、Archer BE550のLAN端子に徐にApple TVへのLANケーブルをつないで見ると、なんか画質が良くなった!ということで、妻にも診てもらうと「なるほど、奇麗になった」という由。何度か元のSWハブと入れ替えて試してみても、やはり画質が明らかに違う。
※因みに高画質なApple TV 4Kではこの違いを確認できたが、以前使用していたFire TV Stick 4K Max 第2世代では元の画質が相対的に劣る為か、変化は確認できなかった。
なんというか嬉しい驚き。(本当です)
Believe it or notじゃないですけど、何かする場合は自己責任で。
【デザイン】
アンテナを外部に立たせない工夫と、特徴的なデザインが気に入った。
内蔵したアンテナが効率よく電波を飛ばすようにレイアウトしたとのこと。
【設定の簡単さ】
今回はブリッジ(APモード)での使用故、簡単に設定が終了した。
ルーターモードでも、プロバイダ提供ルーターからPPPoE設定の読み込みを自動で行えるので簡便に出来る。
【受信感度】
リビングに設置しており、リビング内のWiFi強度は最大で安定。
リビング⇒襖⇒和室⇒壁⇒書斎と、相応に距離と遮蔽がある場所でも、WiFi強度は最大で安定している。
【機能性】
Web管理画面のレスポンスも速く、気持ちよい。
【サイズ】
そこそこのサイズ感だが、性能に満足しているので気にならない。
【総評】
もう一台買う!
(追記)
色々調べて、プロバイダ貸与のルーターと交換可能であると解ったので交換したところ好感(!)
BE550が、速度向上だけではなく画質や音質も向上させたことに気をよくして、それなら後継機というか”純”上位機がでたら元々のプロバイダ貸与のルーターもそれに変えようと思っていたが、やっと新発売されたそれらしきBE700は調べてみるとLANチップ違い。2.5G✕4端子ではなく、2.5G1端子+1G✕3端子にグレードダウンしている。
そこで結局BE550を追加購入して、プロバイダーのルーターと入れ替え。
案の定改善。ネット速度は2割がた向上。画質も音質も明らかに向上!!嬉しい限り。
徐にBE550にAPPLE TV 4KのLANケーブルを「そっ」と入れ替えただけで明確に改善するので、これはもう面白いという部類!
元のルーターがよほど悪い周波数か何かを信号に載せていたのかどうかは解らない。試しにLANケーブルを元のルーターから外した後に、電源も切ってみたが、それによる画質変化はなかった。
TP-LinkとTP-LINK(中国)の関係疑惑などが一時期トピックになったが、まぁ品質が良いので選択してしまう。ID登録はしなかったが・・
516位
208位
- (0件)
0件
2025/1/30
2025/2/13
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 高性能アンテナ×4
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps、5000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 129.5x193x237mm
【特長】 5764Mbps(6GHz)+2882Mbps(5GHz)+574Mbps(2.4GHz)のトライバンドWi-Fiで快適なゲーム通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。 5Gbps WANポート×1、5Gbps LANポート×1、2.5Gbps LANポート×3を搭載し、 有線デバイスに今まで以上の帯域幅を提供。 「ゲームブースト機能」を搭載し、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲーム・ゲームサーバーをブーストして、ジッター・ラグ・Pingを最小化する。
242位
241位
4.37 (6件)
210件
2019/10/16
2019/10/17
Wi-Fi 6 (11ax)
3階建て
5LDK
100台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: ハイパフォーマンス外部アンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 8
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 261.2x60.2x261.2mm
重量: 1040g
【特長】 802.11ax規格のWi-Fiに対応した無線LANルーター。2.4GHzでは1148Mbps、5GHzでは4804Mbpsまで速度を引き上げる。 8本のハイゲインアンテナが強力なWi-Fiを家中に届け、「ビームフォーミング」と「レンジブースト機能」により、広い範囲でのWi-Fi利用が可能。 2.5Gbps WANポートが1Gbpsを超えるインターネットの利用を可能にし、Type C USB 3.0とType A USB 3.0を各1基、ギガビットLANポート8基を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 日本語マニュアル無し
【デザイン】
デザイン性を求めていないので無評価
【設定の簡単さ】
スマホアプリでの設定が楽と聞いていたがbluetooth接続が設定途中で頻繁に切れて最後まで設定できなかったので有線PCにて設定した
AUひかりなので
https://www.tp-link.com/jp/support/faq/10/
を参考にDMZ設定をしてルーターモードで利用できています
HGW -有線端末
-AX6000(並列
より
HGW-AX6000-有線端末(直列
に接続した方が早いです
設定後はスマホアプリでも難なく通信、設定できています
【受信感度】
いままでArcher C9を利用していましたが、2Fにはほとんど届かなかったため2Fに中継器を置いていました。この機種だと中継器不要になり満足です。建坪70坪一軒家ルーターから一番遠い部屋の角で2.4GHZ良好5GHZ中程度をつかみました。
1Fは何処でも最高です。
【機能性】
ノートPCのWIFIカードをAX200に変更したのでaxをつかみます
ルーター設定で5GHZ帯幅160MHZに設定すると通信速度2.4Gになりました
DLANの反応速度が体感でわかるくらい早くなった
ネットは
プロバイダ So-net AU光最ホームギガ得 最大1Gbps通信で
ノートPC AX200 WIFI DL最高時680Mbps最低時380Mbps
文句なしです
【サイズ】
壁掛けしているので問題なし 無評価
【総評】
Joshin楽天通販で期間限定クーポン利用して購入したため、ポイント分もろもろ差し引いて実質2万3千円くらいで購入できました。
こんな値段で性能がよく大満足ですが、箱、かんたんセットマニュアルは日本語、WEBから取得できる詳細マニュアルは英語しかなくて残念
問い合わせると日本語版は無いとの回答を頂きましたので早急に製作するように要望しております。
英語PDFを翻訳すれば理解はできる内容ですが、機能が豊富な機種なのできっちり日本語の物がほしいです。日本市場で販売している製品にマニュアルが無いって・・・
APモードでは利用できる機能も限られてくるのでルーターモードが良いかと。
初期状態ではOFFになっている機能も多いのでご自身で機能取捨選択できる方はすごく良いルーターだと思います。
5 買ってよかったぞ
【デザイン】
他社などと比べるとゴツく場所を取ってしまうので、デザインについてはうーんと思うところがある。
【設定の簡単さ】
TP-Linkはとにかく設定がかんたん
アプリで設定ができるが、初心者でもできるのが非常に好感が持てる。
国内のバッファローやNECは設定画面が操作しづらいし今どきではない。
【受信感度】
Wi-Fiの電波はかなり強い。
以前までのルーターでは2Fの部屋まで電波は来るが、弱くてストレスだったのが、電波がMAXで通信速度も申し分ない。
【機能性】
セキュリティやVPN設定・端末ごとに通信速度の優先できる機能など充実していて、個人が使う分には十分。
【サイズ】
でかい
【総評】
価格は高いが、Wi-Fi6に対応していて電波も強く通信速度も快適で買ってよかった
事前に詳しいレビューを調べていたらこのサイトのレビューがわかりやすかった。
https://celvie.info/tp-link-ax6000-review
276位
241位
4.53 (13件)
424件
2019/10/18
2019/10/31
Wi-Fi 6 (11ax)
3階建て
4LDK
120台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4804Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1148Mbps アンテナ数: 取り外し可能高性能アンテナ×8
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 8
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 288x184x288mm
重量: 1510g
【特長】 Wi-Fi6対応ゲーミングWi-Fiルーター。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1のトライバンドに対応し、転送速度は各4804Mbps×2、1148Mbps×1の最大合計10,756Mbps。 「MU-MIMO」により複数の機器による同時接続が可能で、「リンクアグリゲーション技術」で最適な接続先を自動判別しゲーム中に生じるラグを解消。 ゲーム統計画面でリアルタイムのゲームの遅延状況、プレイ時間、システム使用率を表示し、ネットワーク全体の動向を把握できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 電波が良く飛び、設定項目も良い。トレンドマイクロ機能も良し。
受信感度は、最高です。コンパクトさはありませんが他機種だとハブも買い足すことになるので、一台にまとめられると考えると許せる大きさだと思います。最近は、PC以外にも繋げるものが多いので助かります。前機種はASUSのAC5300でした。 iPhoneSEの無線LANがAX(WiFi-6)対応になったのでAX対応でLANポートが8ポート付きかつAC5300と同じトライバンドというとが必要だったのですが、近くではこれしか売っていませんでした。想定外だったのは、同じようなアンテナ8本なのに電波がすごく飛びます。アンテナの向きが変えられないというのがデメリットになりません。AC5300も良かったのですが、2階に設置で1階〜3階まで最低でも250Mbps確保(AC5300は最低だと60Mまで落ちたり繋がらなかったり・・・)できています。セキュリティ機能も最高です。日本でも大手企業が採用しているトレンドマイクロ社のセキュリティ機能が無料で標準装備なので良いです。ログを見るといくつか弾いてくれています。ただこの機種以外のTP-LINKの安い新しい機種はAviraと提携したセキュリティサービスを展開しているみたいですが、有料ソフトで有名なトレンドマイクロではなく、無料セキュリティソフトでよく聞くAvira社ですが、大丈夫なんですかね…。すでにヤバそうな記事も出ているので・・・心配です。他の方のレビューでもその部分を指摘されていますし。コストダウン…それだと残念です。トレンドマイクロ機能の方はASUSだけでなくNECやエレコムといった国内メーカーも採用しているので安心ですね。ただ、その分価格がお高く感じます。
5 1年がかりで初期不良交換も、交換後はほぼ完璧
以下の構成での使用のため、2019年12月に新品購入。
・2.4GHz
ルンバなど2.4GHzしか接続できない機器用
・5GHz-1
スマホなどの一般機器用
・5GHz-2
中2階と2階のNAS間接続専用
5GHz帯は空いているとはいえ、電波の直進性などの関係で使用CHによってパフォーマンスが変わるので、使用CHを変えながらテストを実施。
5GHz-1は全CH電波が出るのだが、5GHz-2は100〜112CHしか電波が出ない。
100〜112CHを指定して、チャンネル幅80MHzの使用はできるが、116CHを指定して、チャンネル幅80MHzや、100CHを指定して、チャンネル幅160MHzは電波が出なかった。
このことを、サポートに問い合わせたが、DFSが検出されているのだろうとの回答。
当時は、160MHzで通信できる機器を持っていなかったので、いったん引き下がった。
今年に入り、TP-LINKのRE505Xを購入したので、RE505Xを使用して各種テストを実施し、サポートの回答のDFSの影響が嘘であることを突き止めた。
・RE505Xを親機設定にして、すべてのCHで電波が出ることを確認した(CH幅20MHz〜80MHzの全パターン実施)
・RE505Xで116CHで80MHzを使用した状態で、AX11000からWDS接続ができることを確認した
・RE505Xで100CHで80MHzを使用した状態で、AX11000のCH設定を116CHにするとなぜか電波が出る場合がある
上記テスト結果で、再度サポートに問い合わせたところ、以下の回答を受け初期不良交換となった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DFS機能の挙動は、機種に搭載されるチップセットの機能に依存し、
異なる機種では挙動も異なります。
気になるようであれば、初期不良として無料にて交換させていただきますが如何でしょうか?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
初期不良交換後の機体は若干の問題はあるが、下記を参考に設定したところ、期待通り5GHz-1、5GHz-2共にチャンネル幅160MHzで使用できている(ファームアップで改善することを期待)。
https://community.tp-link.com/en/home/forum/topic/211846
・5GHz-2について、120CH、124CHだけ電波が出るのが遅い(5〜10分かかる)
・5GHz-2について、100〜112CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると電波が出ない(何時間待ってもダメ)
・5GHz-2について、120CHを指定して、チャンネル幅160MHzを指定すると時間がかかるが電波が出る(5〜10分かかる)
現在は、コンバーターモード用のファームが提供された、WX3000HPを子機にして運用中。
但し、WX3000HPのファームの問題で、チャンネル幅160MHzは5GHz-1(W52、W53)しか接続できない(SSIDを見つけれない)
通信速度はだいたい以下のような感じ。
・RE505Xを子機にした場合
約650Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(80MHz)
約700Mbps
・WX3000HPを子機にした場合(160MHz)
約850Mbps
483位
-位
4.00 (2件)
8件
2020/8/ 6
-
Wi-Fi 5 (11ac)
3
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1300Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 450Mbps アンテナ数: 高性能固定アンテナ×3
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
DLNA: ○
ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 243x32.5x160.6mm
【特長】 450Mbps(2.4GHz)と1300Mbps(5GHz) 合わせて1.75Gbpsの広い帯域幅に対応したデュアルバンドWi-Fiルーター。 USB2.0ポートの装備によりインターネットのゲートウェイのみならず、ネットワーク上のストレージとして活用でき、外出先からのアクセスも可能。 WANポートと4つのLANポートすべてがGiga対応で光回線に最適。PCとの接続速度を損なうことなく通信できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 とにかく安く、安さこそすべて
2020年11月のamazonセールで購入。クーポン使って3950円。
中継機とのセットも出てましたが、個別で買うとどっちにもクーポンがついていて、セットよりも安くなるというおかしな売り方がされていました。
2階建ての家に越したことをきっかけに、メッシュルーターを使ってみたく、2万円くらいの予算を想定していたのですが、このルーターと中継機(RE-200=amazonセールで1600円くらい)を使えば6千円以下で組める!と思い購入。
結果、私の場合はうまくいきませんでした。
家の回線はWi-MAXで固定回線なし。なので、最上位がモバイルルーターになるので、その下にAPモードで稼働させたくて買ったのですが、うまくいかず。現状はバッファローのルータをブリッジモードで運用しているのですが有線機器の無線化のためだけに設置していてWifiAPにはしてませんでした(設定変更すればAPにもできます)。
なぜこのルーターをAPモードで使えなかったかというと、理由は二つ。
1.上位ネットワークに無線wifiを指定できなかった。以前購入したTPLINKのルータだと、お手軽ツールではAPモードへの変更すらできませんが、ルータアドレスにログインして管理画面を開けば、変更できました。そして上位にWifiを指定できました。ですがこの機種はツールを使おうと、管理画面を開こうと、APモードにしたときに指定できるのは有線ネットワークだけでした。そんなはずはないと思うのですが、いろいろ見ても設定できませんでした。これについては、既存のブリッジの下につければなんとかなります。
2.そもそもAPモードではメッシュを有効化できない。NECの製品などはAPモードでもメッシュ化できるような書き込みを見ましたが、この機種は、というかTPLINKのサイトを見ると、しっかりとルータモードじゃないと使えないよと記載があり、実際にAPモードだと設定できませんでした。これは私の購入前の確認時の見落としです。
ということで、2重ルータにすればメッシュ化できるのですが、うちの環境だとHTTPの通信がうまくいきませんでした。メール受信とかスピードテスト(ICMPとかSNMPとか)では不具合ないみたいなのですが。ローカルIPアドレス固定にしても表示できたりできなかったりタイムアウトしたりでろくに使い物になりませんでした。
ということで、通常のリピーターとして利用するか、メッシュ化のために回線見直しして固定回線を契約するか(もともと考えてはいた)の二択になってしまいました。
ルーターとしては、設定も簡単で、以前のTPLINKのようなとっつきにくさは解消されているように思います。しかしながらamazonのレビューを見ると、全く知識のない人がおそらく二重ルータで設置して文句たらたらというのが非常に多く、返品しましたとまで言う人がたくさんいました。この手の製品は購入直後に一度設定して終わり、動作確認も「つながった」のレベルで完了とする人が多いわけで、幅広い層に買わせようとするなら、彼らを受け入れなきゃいけないわけです。製品に問題なくても、それだけではダメなんでしょう。ぼろくそのamazonレビューを見ながらそう感じました。
4 値段も安く、性能もよいが、デザインを気にしない人におすすめ!
【デザイン】
デザイン自体は、アンテナが剝き出しになっているので、大きく目立ちます。壁掛けは対応していません。
【設定の簡単さ】
設定自体はWPSだけでなく、Tetherという専用アプリを使って、簡単に設定できます。
【受信感度】
Wifi5ですが、デュアルバンドなので接続台数が多くても問題なく使用できます。アンテナのおかげで360度にしっかり電波が飛びます。
【機能性】
ゲストモードやUSBを簡易NASとして使えたりと、細々とした機能がたくさんついています。
【サイズ】
サイズ自体は大きく、アンテナも長いです。
【総評】
全体的に値段も安く、性能もよいのですが、デザインを気にしない人におすすめです。
445位
-位
- (0件)
13件
2019/9/ 5
2019/9/25
Wi-Fi 5 (11ac)
3階建て
4LDK
52台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1625Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 750Mbps アンテナ数: ハイパフォーマンス外部アンテナ×6
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 200x39x200mm
重量: 760g
【特長】 トライバンドとMU-MIMOに対応した高速無線LANルーター。2つの5GHz帯(各1625Mbps)と2.4GHz帯(750Mbps)で合計4000Mbpsの速度に。 指向性のWi-Fiを各デバイスに集中的に送る「ビームフォーミング」、2ポートを組み合わせて2Gbpsのポートとして扱う「リンクアグリゲーション」に対応。 遠くにある、または非力な端末を検出する能力を大幅に向上させ、Wi-Fiの利用可能範囲を拡大する「レンジブースト」機能を搭載している。
516位
-位
3.68 (15件)
139件
2018/1/24
2018/1/30
Wi-Fi 5 (11ac)
3階建て
4LDK
18台
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1625Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 600Mbps アンテナ数: 外付けアンテナ 3本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 216x36.8x164mm
【特長】 「NitroQAMテクノロジー」により、5GHzで最大1625Mbps、2.4GHzで600Mbpsの高速転送が可能な無線LANルーター。 データを複数のデバイス(最大3台)に同時にストリームすることができる、同時接続技術の「MU-MIMO」に対応。 「レンジブースト」技術やパワーアンプを搭載したアンテナにより、Wi-Fiネットワークを拡大し、広範囲をカバーする。
この製品をおすすめするレビュー
5 かなり良い品
複数の端末を使用しても切断されることが
ほとんどありません。
お風呂でも問題なく接続できています。
サイズが大きいので少し邪魔にはなります。
5 NAS機能に不満
無線LANルーターとしての受信感度や安定性は優れています。
無線LANアクセスポイントとして使っていますがノートラブルで使えています。
簡易NAS機能がついていますがこれがユーザーが二人しか作れないとかSMBとFTPしか使えないとかAndroidからのアクセスが不安定とか不満点がいくつかありました。
264位
-位
4.43 (25件)
747件
2017/2/27
2017/3/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
64台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1000Mbps アンテナ数: 8 本のハイパフォーマンスアンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ 4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 230x43x230mm
【特長】 IEEE 802.11acや、最大4台の同時ストリーム通信が可能な「MU-MIMOテクノロジー」に対応した無線LANルーター。 8本の外部アンテナを装備し、「ビームフォーミングテクノロジー」との組み合わせで、 広範囲で安定した高速のネットワークを実現する。 「リンクアグリゲーション(1GbE×2)」の設定が可能なギガビット対応LANポートを4基搭載し、有線環境でより快適なインターネット接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 家の雰囲気と合わないという
でも気にせずおいてます!電波が3階でも行けるって書いてありましたが、2階でも弱いとこあります!デザインがちょっとなー
5 B社より買い替え
【デザイン】ゴツい感じで個人的に好みです。
【設定の簡単さ】Tetherアプリでスマホから簡単設定できる。詳細設定は、ブラウザーから行う。
【受信感度】4LDK木造二階建で使用していますが、若干弱い所もある。
【サイズ】B社やN社の縦置きと比べるとデカいです。
【速 度】以前使用していたB社WSR-2533DHP-CGよりspeedtestで最大DL80Mbpsしかでなかったが、C5400では200Mbpsがでるようになった。宅内通信(リビングテレビから寝室テレビの録画視聴)も以前は途切れて視聴できなかったが、c5400では途切れもなく安定してできるようになった。
【その他】スマートコネクトで2.4Gと5Gのアクセスポイントが1つに表示され、接続は2.4Gか5Gかルータにおまかせできるのがよい。
【総評】REGZAリンクでリビングテレビ58Z810Xから寝室テレビ40M510Xが無線LANでは、うまく録画した番組を視聴できないができるようになった。買ってよかったと思う。
558位
-位
- (0件)
0件
2025/2/27
2025/2/13
Wi-Fi 7 (11be)
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 574Mbps アンテナ数: 高性能アンテナ×4
有線LAN(HUB)速度: 2500Mbps、5000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ 4K通信対応: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 129.5x193x237mm
【特長】 5764Mbps(6GHz)+2882Mbps(5GHz)+574Mbps(2.4GHz)のトライバンドWi-Fiで快適なゲーム通信を実現するトライバンドWi-Fi 7ゲーミングルーター。 5Gbps WAN/LANポート×1、2.5Gbps LANポート×3を搭載し、 有線デバイスに今まで以上の帯域幅を提供。 「ゲームブースト機能」を搭載し、ゲームアプリ・ゲーム機・モバイルゲームを超低遅延で安定して楽しめる。
369位
-位
3.60 (7件)
64件
2018/2/ 2
2018/7/ 5
Wi-Fi 5 (11ac)
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1000Mbps アンテナ数: 8 external and detachable antennas
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 8
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○ MIMO: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○
ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240.5x55.3x240.5mm
【特長】 トライバンド対応ゲーミング無線LANルーター。2.4GHz帯と2つの5GHz帯の3つのWi-Fiバンドを備え、合計5334MbpsのWi-Fiスピードを実現。 1.8GHz 64ビット クアッドコア CPU、3つのコプロセッサーと1GBのRAMを搭載。5倍の速度でVPN接続ができるVPNアクセラレーションを採用している。 MU-MIMOとエアタイム フェアネスを使用し、各端末の要求をバランスよく保ち、セキュリティ機能「HomeCare」が全端末を保護する。
この製品をおすすめするレビュー
5 。。。交換後は良好
光回線のルータからブリッジ設定での使用です。
ネットギアNighthawk X6 R8000-100JPSが壊れた為に新機種として当機を導入しました。NASもネットギアを使用しているため、Nighthawk X6 R8000-100JPSの後継機のNighthawk X10 R9000-100JPSを候補としたのですが、価格と色々なところでの評価があまり良くないのと当機の価格デザインにての選択でした。
購入時にインターネットとの接続で上部についているTPが黄色の点滅状態でフリーズ。サポートセンターに連絡したところ即交換となりました。連絡した当日に発送され翌日には手許に、その後設置を完了し問題なく稼働しています。いきなりな事に不安を感じてはいましたがある意味サポート体制の良さを実感できたかなとは思いました。設定はとても簡単ではありますが説明書はクイック設定用の紙が一枚だけでした。TPのホームページにあるのも英文のマニュアルになっており日本語対応はされていません。
本体設定は設定用ページにて行いますがこちらはすべて日本語化されており問題はないかと思います。
使用環境は一階鉄筋の2,3階部分木造の一階に設置しています。1、2階は十分カバーできており3階は場所により受信状態の悪い所はありますがホーミング機能が効いているのかエクステンドを使うまでではありません。速度的にも問題なく使えています。
無線ルータ系の機械は消耗品だと思っているので3年持ってくれればいいかなと思って使っています。
5 かなり、早い
ひとつ前のTPリンクのWIFIルーターを使用していましたが、マンションで回線をSONETに変えたいが、階数的に無理なのでルーターを変えたが、aUの光でvDSL回線でもかなり早くなりました。TPリンクのルーターはかなり大きいのですが
速度的には大満足です、設定もTPリンクは簡単で大満足です