スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
多い順 少ない順
6位
9位
2.83 (28件)
215件
2024/1/24
2024/2/上旬
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドWi-Fiルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応する独自のアンテナ設計を採用。3軸回転機構を備え、アンテナの配置をカスタマイズ可能。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載し、無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wi-fi7の機器としてのエリアの広さは間違いなく一番
iPhone17化及びインターネット回線10G化に合わせて購入。これまではWXR-5950AX12を利用していましたが、10GらしいWifi性能を得る為、当機をEasy-Meshコントローラ(ルータ機能は利用せず)に、これまでのWXR-5950AX12は補助として家の端側のこれまで非常に電波到達が悪かったあたりに設置してエージェントとして動作(回線接続はコントローラから10G有線でデイジーチェーンで接続)させた状態で利用しています。6Gの周波数は当機しか出せない影響もあり、やっぱり利用出来るエリアがかなり限られる状況ではあるようですが、6G+5G+2.4GのMIMOとEasy-Meshの組み合わせは強烈なようで、どこにいてもおおよそ1G確保出来る状態&ゲームやっている隣で回線速度測定しても何ら影響が見られない程度になりました。デイジーチェーンの後ろに接続しているPCの速度も貼り付けておきますが、PCの速度の方がが足りないですね。(ポートは2.5GBase-T)なお、当初インターネット回線と当機・WXR-5950AX12の間に10Gハブをかまして接続しておりましたが、10G機器はやはり大きくて邪魔なので、頑張って2つの機器の10Gポートを有効活用(デイジーチェーン接続)したところ、機器接続が減った分、さらにレイテンシが向上して見えるようになったようです。現在出たばかりの5.03のファームで運用開始中ですが、5.02の頃を含めて1ヶ月程度、接続異常などは一切発生していません。
5 家のどこでも十分繋がります。
いままでも、バッファローの同じタイプの6をつかっていましたが、7にして、かなり繋がりがよくなりました。家の端から端まで行くと、少し電波が弱くなる傾向がありましたが、家のどこでも十分です。
9位
12位
2.78 (35件)
134件
2024/9/19
2024/10/下旬
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
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5 安定動作(APモード)
【デザイン】
見たまんま…スマートさはない。
【設定の簡単さ】
設定は特に難しいことは無いです。
【受信感度】
平面移動領域に関しては特に問題ありません。
【機能性】
Wi-Fi7導入機としては高機能かな。
【サイズ】
外付けアンテナが有る分デカいです。
【総評】
私個人の利用環境(APモード)では通信断が発生するわけでもなく快適に利用できております
5 よかった!
悪い評価が多く人柱的に購入しました。結果的には非常に満足度の高い買い物になりました。アハモ光1Gbpsの契約で設定はほぼオート。うちの環境では安定していますし、速度もWIFI5と比べてかなり改善しWIFI7にした甲斐があります。価格も他社品と比べて安くコスパも高いですね。ただアンテナ外付けの外観デザインが自分はあまり好きじゃないのと機能性に関しては必要最小限という感じを受けます。
10位
16位
3.62 (27件)
226件
2023/4/19
2023/5/上旬
Wi-Fi 6E (11ax)
4
3階建て
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 Wi-Fi 6E対応ルーターのフラッグシップモデル。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーター。 6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbps、2.4GHzにおいて最大1147Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載している。 6GHz/5GHz/2.4GHzそれぞれ4ストリームに対応し、独自のアンテナ設計を採用。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧モデルより早さを体感
WXR-6000AX12Pからの乗り換えです。
見た目はそっくりで、無線通信速度が上がったのが体感できました。
フラグシップモデルなので気持ちよく使えます。
前モデル同様、サイズは巨大なのでそこだけは勘弁してほしい。その他は機能も電波の到達エリアも速度も大満足です。
5 10GB回線を有線、無線で享受できます
10ギガ(Gbps)の光回線を契約したので、有線、無線もそれを最大限に享受したく当商品を選択しました。
当商品の設定は簡単でした。こだわりが無ければただ繋げるだけです。
しかし、LANケーブルをカテゴリ6A以上に変更して配線しなおす作業や、PCに10GBを受けられるLANカードを取り付ける作業の方が大変でした。
デザインはでかくてごつい。ケーニッヒモンスターの全弾発射形態を彷彿とさせるものでした。
95位
87位
5.00 (1件)
19件
2023/4/25
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 10G回線を受け止める充分な実力(ただし相性問題あり)
10G回線を契約するので本機を購入しました。
結果、かなり満足しています。
【デザイン】
いかつすぎるのでもう少しおとなしいデザインにしてほしいですね。
そもそも日本の電波法の規制範囲内でしか出力できないのだから、海外品に対抗して大げさなアンテナを付ける必要はないわけです。
【設定の簡単さ】
接続成功後にch調整やその他こまかい設定のために管理画面に入る必要はありますが、箱から取り出して接続成功するまでのステップは非常に簡単です。
【受信感度】
6GHzは同室内で遮蔽物がなければ、5GHz/2.4GHzはこれまでと同様の充分な感度です。
【スピード】
Marvell AQC107 搭載 デスクトップPC: 下り7.4Gbps, 上り5.8Gbps (10GbE)
Intel AX211 160MHz 搭載 ノートPC: 下り1.9Gbps,上り1.4Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5300 搭載 Pixel 8: 下り1.8Gbps, 上り0.8Gbps (802.11ax 6GHz)
Samsung Exynos5400 搭載 Pixel 9 Pro: 下り1.8Gbps, 上り1.2Gbps (802.11ax 6GHz)
<以下、Elecom WRC-X1800GSをAPモードにして経由>
Switch: 下り80Mbps, 上り30Mbps (802.11ac 5GHz)
Xperia XZ1/XZ1Compact: 下り570Mbps, 上り150Mbps (802.11ac 5GHz)
【機能性】
1年サービスのネット脅威ブロッカーは正直不要ですが、それ以外の本機そのものの機能は充分だと思います。
【サイズ】
デカいし重いのですが、発熱の多いチップを使っているから仕方ないのでしょうね。
【その他】
他所のレポートでも挙げられていますが、Nintendo Switch と相性が悪く5/2.4GHz双方で接続不可能なため、本機1GbE有線に旧ルーター Elecom WRC-X1800GS をAPモードにしてぶらさげ、5GHz(802.11ac)にて接続しています。
また、XPeria XZ1/XZCompact とも相性が悪く5GHz接続が不可能なため、Switchと同様に対応しています。
なお、Switch/Xperia 以外の家電類は本機に5/2.4GHz(802.11ac/n)にて接続できています。
【総評】
10G回線を導入した方には必要十二分の製品だと思います。
有線接続で理論値10Gbpsに対し7.4Gbps、802.11ax 6GHz/160MHzで理論値2.4Gbpsに対し1.9Gbpsの実効速度が出ています。
元の回線が優秀なのもありますが、その速度を受け止めるだけの充分なパワーを持った製品でした。
84位
91位
5.00 (1件)
3件
2024/2/ 1
2024/2
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。6GHz/5GHz/2.4GHzの3つの周波数帯での高速通信を実現する。 6GHz/5GHzでそれぞれ4ストリーム、2.4GHzで2ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。 INTERNET/LANそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 あなたの持っているものはWIFI7に対応した端末ですか?
2025年5月更新
25年においては、WIFI7対応端末も増えてきたものの、まだまだ普及と言えるレベルではありません。
以下がWIFI7対応のモバイルデバイスです。
iPhone 16シリーズ全て(AppleではiPhone 16のみでMacbook, iPadも全て25年はWIFI6Eまで)
Xiaomi 15 Ultra, Oneplus 12, Galaxy 24 Ultraが対応していますが、Galaxy S24の国内では、いまだWIFI7への公式対応しておらず、おそらくデバイス上ではWIFI7は有効だが、ソフトウェア制限し、6Eまでとしているようです。
またWIFI7の最大の強みは通信帯域の320MHzに対応否かです。
海外で320MHzが有効化されているOneplus 12では、WIFI7をGoogle Pixel 9 Pro XLやiPhone 16 Pro Maxと比較していますが、
Oneplus 12:3Gbps(320MHz)
Google Pixel 9 Pro XL:1.8Gbps(160MHz)
iPhone 16 Pro Max:1.5Gbps(160MHz)
となっています。要は通信帯域と呼ばれる理論値上限が、違う為、それに合わせて速度が約2倍弱違うということになります。
国内でのWIFI7に向けた320MHzの開放は総務省が23年末に行っていますが、それに対応した技適など確実に保証された320MHz対応のスマホは25年後半以降にならないと難しいというのが現実です。
結論、WIFI7は必要ない。10Gbpsの以上の回線なら有線にしなさい!笑
またWIFI7対応のルーターとWIFI7対応のデバイス間でまだまだ不具合報告が多く、安定的にWIFI通信が行えるのは6Eの規格までと認識するのが良さそうです。TP-Linkもバッファローもまだまだこれから。
以下24年2月記載
WXR18000BE10PとWXR18000BE10P/Dは発売日以外の違いはないと思って大丈夫です。
ちなみにWIFI7が使えるスマホは24年8月現在では、大手ではGoogie Pixel 9シリーズのみで、
Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9など非常に限れたデバイスのみです。
逆をいうと、Galaxy 24 UltraやiPhone 15 Pro MaxでもWIFI6E止まりで、未対応です。
Macbook M3 Proでも6Eどまりです。
対象のスマホ以外では、WIFI7を搭載しているPCは玄人向けのWindowsPCばかりです。
基本的には24年2月以降の発売の王道系ではないPCばかりですので、注意が必要です。
ただし今後10G回線以上に契約をするタイミングなどで、WIFI7対応のPC、スマホを買い替える予定がある場合、タイミング次第では、先に買っても問題ありません。
ただしWIFI7はまだ対応しているルーター自体も少ないので、競合が多くなることを考えると後にすればするほど安くなることが考えられます。
WIFI7といっても160MHzがモバイル端末側の最大チャンネル幅になるため、
現状の計算では5Gbpsくらいが上限の実測となると思います。
10G回線で既に有線で8Gbpsなど計測できている場合、WIFI7対応のスマホ、Pixel 9シリーズなどで高速な4Kや8K動画が見れると思います。
1Gbpsと8Gbpsでの体感差は大きく、あらゆることにDLの時間がかからないというイメージです。
少しでも体感速度を上げたい、もうPixel 9シリーズを購入した場合、既に10G回線の方は逆にこのWIFI7のルーターが理想的なセットアップになりますので、おすすめです。
10G回線契約をしていても、10Gbps対応のLANーThunderbolt3.0などで計測したことない方は、
実際の最高速度はWIFI6では計測できていないと思ったほうがいいです。
10Gbpsでなく、5Gbpsや2.5GbpsなどのLAN、USBーTypeCが発売されていますが、
理想は5Gbps以上を計測できる状況を把握した後でWIFI7ルーターを購入することをおすすめします。
10G回線、20G回線契約者はWIFI7のルーターは必需品といえます。
5G回線では、WIF7でないと本領発揮できませんが、10G回線のほうがよりより実質限界の5Gbps(WFI7)に近づくことができると思います。
まとめ
10G回線以上の方は、予算次第では手早くWIF7対応スマホやPC、ルーターを揃えることで、
毎月払っている回線に対して、高コスパで通信できることになります。
ちなみに私の場合は以下です。
10G回線 NURO光
WIFI6:日中は1.0Gbpsが普通、夜中は稀に2Gbpsに到達
10G対応有線:5−8Gbpsを計測
WIFI7は実質モバイル端末側がチャンネル幅160Mhz制限があり、上限約5Gbps.
実質WIFI7対応端末では、2−4Gbpsでの通信速度が見込める
これから購入される方の参考になれば幸いです。
104位
98位
5.00 (1件)
3件
2024/10/23
-
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 ハイパフォーマンスモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。「MLO」を利用することで2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。 6GHzにおいて最大5764Mbps、5GHzにおいて最大2882Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 20年以上のユーザー
バッファロー(メルコ)のWifiルーターは20年以上前から使用しています。設定が簡単で性能も満足できます
136位
104位
- (0件)
0件
2025/1/15
2024/10
Wi-Fi 7 (11be)
2
3階建て
4LDK
35台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(5GHz): 2882Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 790g
【特長】 Wi-Fi 7対応トライバンドルーターのハイパフォーマンスモデル。「MLO」を利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから、複数の周波数帯を同時利用できる。 80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。「Wi-Fi EasyMesh」で手軽にメッシュネットワークを実現する。 INTERNET回線への接続用に10Gbps対応ポートを搭載し、動画ストリーミングサービスやネットゲームなど、大容量ネットサービスを快適に楽しめる。
101位
122位
3.09 (58件)
585件
2020/4/23
2020/8/下旬
Wi-Fi 6 (11ax)
4
3階建て
4LDK
32台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 860Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:3本、5GHz:1本、5GHz:4本/2.4GHz:3本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 230x163x60mm
重量: 830g
【特長】 Wi-Fi 6に対応したハイパフォーマンスモデルのWi-Fiルーター。特定方向へ電波を強化できる独自の「3軸回転外付けダイポールアンテナ」を採用。 WAN 10Gbps対応ポートを搭載し、大容量ネットサービスを快適に楽しめる。従来の80MHzから160MHzチャネルに拡大し、トップスピードが大きく向上。 5GHz帯でさらに高速な通信が可能となり、Wi-Fi 5(11ac)の約2.7倍高速化している。多台数を同時接続するOFDMAで高速化・低遅延を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期はインターネットランプが復帰なし
【デザイン】
(WXR-5700AX7S)
本体部分の無線が効果、アンテナ 2.4GHz帯 と 5GHz帯 あり得ないと思います。
【設定の簡単さ】
電話の契約 AP 電話回線なし MANUAL 設定になるそうです。
(1)【IPアドレス取得方法】
DHCPサーバーからIPアドレスを自動取得
(2)【IPV6接続方法】
v6ネイティブ IPv6 →
IPv4ドコモ5GHR2のみ(Wi-Fi・OFF)
SSIDステルス:有効
【メッシュ中継機】
WP/MANUAL リセット 高性能メッシュ
LANケーブル 自動的に設定されました。
(AOSSすると再起動でも途切れます)
連動のとき暫くお待ちすると有線で記憶します。【電波方式 2.4/5GHz帯 40MHz】
【サイズ】
(アンテナ4本、異なると思いました)
設定が出来れば MANUAL / AP 電話です。
レベルの安定性がありました。
【総評】
他のバッファロー親機と異なります。
説明書にある自動判別式が装備してありません(1)電源OFF AP ← MANUAL 速度の影響
自動判別式ではないようです。
【自動的にダウンロード WPA2/WPA3】
(1)WPA3:iPhone・GA03131-JP・SHARP Android など
(3)WPA2:Apple TV・Google スマ(小)
(4)(基本設定は MANUAL:電話なし)
オペレーター説明は、混乱状態になります。
5 速い速度で電波がよく届く!
バッファローのWXR-1900DHP3からの交換です。
以前の機種に比べて電波の到達距離もスピードも段違いでストレス無く使用しています。接続に不安定さも感じられません。
細かな設定はStationRaderでスマホから可能なのも使いやすいです。
買ってよかったです。
140位
127位
- (0件)
0件
2024/12/19
2024/1
Wi-Fi 7 (11be)
4
3階建て
4LDK
63台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 11529Mbps 無線LAN速度(5GHz): 5764Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 688Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本、5GHz専用アンテナ:2本、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:2本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps(LAN/WAN切替ポート)
有線LAN(HUB)ポート数: 5
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1700g
【特長】 フラッグシップモデルのWi-Fi 7対応トライバンドルーター。Wi-Fi AllianceのWi-Fi規格認定プログラムである「Wi-Fi CERTIFIED 7」を取得している。 MLOを利用することで、2.4GHz/5GHz/6GHzのうちから複数の周波数帯を同時利用できる。10ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。 6GHzにおいて最大11529Mbps、5GHzにおいて最大5764Mbps、2.4GHzにおいて最大688Mbpsの高速通信が可能。INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載。
176位
148位
2.68 (6件)
0件
2019/11/20
2019/12/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 4K動画配信サービスもストレスなく楽しめるトライバンドWi-Fiルーター。混雑を解消し快適な通信を実現する。 新設計5GHz(W56)の指向性パワーアンテナにより、より高速な通信を可能にしている。 ネット家電をサイバー攻撃の脅威から守るセキュリティ機能「ネット脅威ブロッカー Premium」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 奇抜なデザインでルーターと思わせない形
【概要】
某中古ショップで千円という破格値だったので購入、WIFI6には対応していないからか。
子機も2台千円ずつで売っていたがひと月遅れくらいでそちらも1台購入。
シンプル機能系のばかり買っていたので少し期待し、勿論値段分以上の満足だった。
親ルーターから長いケーブルで別の階にブリッジ接続で設置し無線LAN親機として使用中。
【デザイン】
奇抜としか言いようのない、まるで飾り皿のような丸いデザイン。厚みもあるので短い円筒形?アルミの棒足が2本付属し斜めに傾けて設置が可能だが、外して家具の隙間に入れた。おかげで邪魔にはならない。壁設置が理想だと思うが厳しいか。
【設定の簡単さ】
実は少し苦戦した。バッファロールーターは色々使っているが、5GHzを個別に設定できないようでチャンネルがうまく選択できず色々調べたら最近のルーターは2.4も5も意識して分けない方針のようだ。自動でベストなものを選んでくれるのはありがたいが電子レンジによる妨害とか対応できるのかな?
【受信感度】
他の人の評判はすこぶる悪いが木造一軒家では全然問題なかった。速度は今までのWSRシリーズより速いくらい。WSR2533DHPも使っているがあちらで600Mくらい出ることもある、いい勝負で設置部屋を変えることで共存。のちに父の寝室に子機を買い増ししたことで親父のfirestick視聴も安定した模様。尚、子機の設定は糞面倒臭かった(笑)。
【機能性】
実際売りにしてるほとんどの機能はルーターとしての機能だが、親ルーターはプロバイダから貸し出されている物を使っている為、APモードで使う事になりあまり意味がない。多分メッシュ機能はちゃんと動いているが家の中にある多数のルーター(ブリッジ接続)のなかでこれと子機一台だけがメッシュ。USB機能はまだ未使用なのでこれから折を見て使っていく予定。
2.4GHzと5GHzの使い分けが無く、一律同じSSIDで接続されるのがちょっと慣れない。まぁ問題は無い。
有線接続時のスループットは未計測。
【サイズ】
バッファローのWSRシリーズよりかなりでかい。パン皿を5枚重ねてパックしたような形状。軽いけど。付属の足を使うと斜めに立てかけたような設置になり更に空間を取る。受信性能にフィードバックされていると信じたい。
【総評】
割と良い印象、WSR2533DHPほどいじり倒していないが設定項目も多く楽しめそう。接続も、停電やブレーカーが落ちるたびにトラブるWSR2533DHPより安定して自動再設定される。その分トラブル対応でガンガン設定を煮詰めたりはしていないがそれだけ優秀という事か。
(個人的には千円でこの高機能と安定性は破格の買い物だった)
4 USB 速度も微調整を可能だと
【デザイン】
親機がよかったです。
【設定の簡単さ】
スムーズに接続が簡単だと可能です。
【受信感度】
目的地の位置により途切れて、ランク上げ検討しました。
【機能性】
専用の中継機であればよいとあります。
(専用の中継機:接続の範囲内でありません)
【サイズ】
TR-M2133HS、無線でやや弱に近い場所になり上の無線のLANと交換を検討します。
【総評】
電源ケーブルが細かいです。
154位
148位
4.15 (9件)
36件
2023/1/30
2023/1
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応ルーターのハイパフォーマンスモデル。速度は最大4803Mbps(理論値)で、従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 INTERNET/LAN 10Gbps対応ポートを搭載し、10Gbps回線(規格値)をフル活用できる。手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh」に対応。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計を採用。「8×8 ビームフォーミング」でスマートフォンをしっかりとらえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デカくて目立ち過ぎるが性能は満足
【デザイン】
スマートさは皆無だが、外部アンテナの可動性を確保するにはこの程度のサイズが必要で、それに見合ったデザインとなると、必然的にこの形になったのだろう。
前面パネルが1.5cm程左右に張り出し、コネクター部分を覆い隠すので、正面から見ると幾分スッキリ見える点はいい。
【設定の簡単さ】
今回、手持ちのルーター2台をエージェントに回し、Easy Meshを構成したが、ほぼマニュアルどおりにやれば、ファームアップデート、コントローラーの引っ越し、EasyMeshのセットアップ等、トラブルなく終了した。
以前、バッファローの他機種で引っ越しがうまくいかず、悪戦苦闘した経験があるが、最近はかなり改善されている印象。
【受信感度】
外部アンテナの威力は大きく、いままで使っていたWSR-6000AX8と比べると、狙った方向の通信性能は明確に判る程向上している。
【機能性】
バッファローの売りであるネット脅威ブロッカーは、まだ有効化していないが、せっかくなので、性能劣化しない限り、利用しようと考えている。
他の機能は必要十分で、特に不満は感じない。
【サイズ】
大きくて邪魔と言えば邪魔だが、我が家の場合ソファーに陰に設置できたので気にはならない。
ただ、壁面に取り付けたら、4本の角を含め、かなり目障りかもしれない。
【総評】
2階建ての住宅2棟(建物間距離約5m)をカバーしたくて、本機をコントローラーとし、1階の壁際に設置。WSR-6000AX8およびWSR-5400AX6をエージェントとして2棟の建物の2階壁際に対向して設置したが、安定して動作しており、2棟の建物間をケーブル無しで繋げたので、助かっている。
本機に直接アクセスしたときの動作スピードは、多少バラツキがあるが、220〜300Mbps出ており、
途切れることも無いので、ほぼ期待通りの通信性能だと思う。
エージェント経由だと遅くなるが、最悪でも80Mbps程度は出ており、実用上問題なく使えている。
5 10Gも視野に入れて
【デザイン】一目見てカニに見える、存在感が有って良い。
【設定の簡単さ】今までルーターはすべてBUFFALOのルーターを使用してきたが、どれも設定は簡単に 行えるので、全く問題ない。
【受信感度】一戸建ての我が家での受信感度は良好。設置場所は一階の居間に置いてあるが、二階の各部屋でも受信感度はWiFiアンテナの表示は一階と同等に表示される。
【機能性】我が家では必要十分
【サイズ】とにかく大きい普通のルーター二個分に相当する。
【総評】BUFFALO WSR-5400AX6からの乗り換え、特に不具合とかではなく5400AX6を他で使用する為どうせ取り換えるならと思い購入したが、さすがに大きい存在感は半端ではない。いずれ10Gを導入するときが来ると思うので先行投資のつもりです。
218位
176位
4.26 (6件)
26件
2021/3/ 1
-
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(無指向性)、5GHz:4本(無指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 5GHz帯で4803、2.4GHz帯で1147Mbpsを実現。IPv6にも対応したフラッグシップモデルのWi-Fi6ルーター。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自の8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 WAN/LAN 10Gbps対応ポートの搭載で、4K・8K映像のネット配信やeスポーツなどの高速インターネットが必要なサービスにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 爆速です! 一瞬1Gこえた!!!
AirStation WXR-6000AX12Sと中身がほぼ同じ
パッケージや販売ルートが違うから安いみたいです。
8ストリームを初めてつかいましたが、
動画の読み込みがめちゃくちゃ早くなりました。
アンテナ8本はおーばースペックとか聞きますが
そんなことはなく
サクサクです。
簡易NASもついていて便利です。
設定変更すると楽天ひかりで一瞬1G超えました。
参考動画
8ストリーム速度比較レビュー https://youtu.be/pjNDkT2S6_s
爆速・設定変更 https://youtu.be/OqcpcRE0OW8
5 大きさは気にしないのが吉
WXR-1751DHP2からの買い替えです。
【デザイン】
デザイン性はどうでもいいんだけど、できたら色をなんとかしてほしい。
白系の色とか。
グレーでもいい。
黄色というのも面白いかも。
塗装でなく、成形色でお願いしたい。
【設定の簡単さ】
ずっとバッファローだから慣れてる部分はあるけど、簡単か?と言われると簡単じゃないかもしれない。
サポートにあるPDFの説明書でも、抜けてる部分があるので、
初めて使う人は、試行錯誤してくださいとしか言いようがない。
検索すれば、ある程度は解決策が出てくるのでそれで対処しましょう。
引っ越し機能があるのだが、昔から使わないようにしてます。
一から設定した方が、トラブル少ないので。
【受信感度】
感度そのものは前のと変わらないと思う。
今回は、セキュリティ面の問題と、接続台数の問題を解決するために買い換えたので。
【機能性】
カスペルの《ネット脅威ブロッカー》が邪魔。
デフォルトではONになってるので、OFFにするようにしましょう。
色々悪さします。
ゲストでも2.4GHzと5GHzの両方使えるようになったのは良かった。
LAN端子が背面凸凹の部分にあるので、抜き差しが非常にやり辛い。
【サイズ】
横幅が倍くらいになった。
奥行きは、台の部分考えたら前とあまり変わらず。
高さは、ほぼ同じ。
存在感は抜群です。
【総評】
初期ログインパスワードが統一で無くなったのは良いと思う。
(統一されていた今までがおかしかったのだが)
一回だけ、全ての接速が切られる事象に出くわしました、原因は不明。
それ以降は、安定して繋がってる。
あと、速度も速くなりました。
快適です。
124位
208位
4.41 (14件)
109件
2023/1/12
2023/2/上旬
Wi-Fi 6 (11ax)
8
3階建て
4LDK
36台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本、5GHz:4本
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ 中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1580g
【特長】 Wi-Fi 6対応、ハイパフォーマンスモデルのWi-Fiルーター。速度は最大4803Mbps(理論値)で従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速。 80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計、8×8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」を搭載。 スマートフォンをしっかりとらえる「8×8 ビームフォーミング」に対応。10Gbps回線をフル活用できるWAN/LAN 10Gbps対応ポートを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 WIFI7は使えないけど、WIFI6で遠くに沢山、ナルハヤで
この製品と実際のデバイス環境の差が最高速度の限界値を押し下げる理由です。
理論値では5.4Gbpsですが、まだ2024年の殆どがWIFI6止まりです。
その場合の4.8Gbpsが最高値になります。
4.8Gbps出る場合の条件WIFI6
周波数帯が5GHzで接続し、チャンネル幅が160MHzに対応したモバイルデバイスであること、そしてストリーム数が4であることが求められます。
→モバイル端末ではほぼこの条件は皆無
実情2.4Gbpsにとどまる
Pixe 8 Pro, Galaxy S22 Ultra以上やiPhone 15 Pro Maxなど一部のハイエンドスマホのみ
ストリーム数が2で、160MHzになり、その時でやっと2.4Gbpsです。
iPhone 15はストリーム数が2は一緒ですが、チャンネル幅は80GHzとなり、最高速度は
半減し1.2Gbps、意外と上記の理論値の25%になります。
上記の想定ですが、実測は以下となります。
契約回線:Nuro 10G回線
有線ダウンロード: Macbook Pro M2 Pro: 8Gbps、アップロード 1Gbps
無線WIFI6ダウンロード:S22 Ultra: 2.1Gbps、iPhone 15: 1.1Gbps
上記の実測から考えると
次期規格のWIFI7の方のルーターを購入したほうが10G回線以上を契約している場合、
発揮できるスピードが大きく代わってくる。
同じバファローでWIFI7の方を待つのが一つ
同時にWIFI7に対応したPixel 9シリーズなど今後のデバイス次第では、
このWIFI6までの規格のルーターは型古になりつつあるので、今持っているデバイスと今後購入予定のデバイス、契約中の回線速度、今後の乗り換え時期で総合的に判断する方がいいかもしれません。
ちなみにこのルーターは以下の条件であれば、購入をおすすめできます。
契約回線が1Gbpsや2Gbpsの回線
WIFI6以下の規格のデバイスのみを使う
とにかく鉄筋や一戸建てなど電波が強いルーターを探している
回線契約は10G回線以上だが、沢山の端末を接続し、それぞれである程度高速通信がしたい場合
これから購入される方の参考になれば幸いです。
このルーターの場合、2−3万円台であれば、コスパがいいといえます。
5 ゴツい見た目はダテじゃない。WiFi6ルーター最終形。
自宅を10G回線にしたのでルーターも10Gで新調。
WiFi6Eはちょっと半端、WiFi7はまだ枯れていないと思い
安定のWiFi6から選んでいます。
6GHz帯は不要なので
最終的に5GHz帯が8ストリームあるこれにしました。
6Eと7ルーターは6GHz帯に4ストリーム割いたおかげで
5GHz帯が4ストリームのモデルしか無いんですよね。
<感想>
・電波の飛びは最高クラス。
特にアンテナをどの方向に向ければパフォーマンスを最大限
発揮できるか分かる「アンテナ設定ガイド」が役に立ちます。
内蔵アンテナタイプじゃこうはチューニング出来ない。
・評判通り、変な挙動も無く安定稼働してます。
・デカいおかげで放熱に十分余裕を感じます。
10G-Tってどうしても熱が出ますからね。
昔使ったAtermが小型アチアチでとにかく不安定だったので
デカさは正義! 声を大にしておすすめします。
余談。
アライドテレシスGS910/10XST(10G-T×1+SFP+×1+GbE×8)が
新品7,480円で買える驚異の8割引キャンペーン中です(〜2024/12/31)。
あまりに安い・・・
これと10G-T接続してGS910/10XSTからSFP+でPCと10G接続しました。
小型HUBに比べたらちょっと置き場所取りますけどね。
興味ある方はイートレンドかNTT-Xあたりまでどうぞ。
ファンレス50℃対応の業務用で満足な買い物でした。快適(^^)v
276位
208位
- (0件)
0件
2023/5/26
-
Wi-Fi 6E (11ax)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(6GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(5GHz): 4803Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1147Mbps アンテナ数: 6GHz専用アンテナ:4本(指向性)、5GHz/2.4GHz共通アンテナ:4本(指向性)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps、100/1000/2500/5000/10000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 300x195x75mm
重量: 1515g
【特長】 6GHz/5GHzで最大4803Mbps、2.4GHzで最大1147Mbpsの高速通信が可能なフラッグシップモデルのWi-Fiトライバンドルーター。 12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置がカスタマイズ可能。 INTERNET/LANのそれぞれに10Gbps対応ポートを搭載。無線スループットを損ねず、有線接続でも高速通信ができる。
316位
241位
4.42 (7件)
60件
2018/12/19
-
Wi-Fi 5 (11ac)
2
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 867Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 2x2 MIMO high-performance internal antenna(2.4GHz/5GHz)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 1
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 199x154x65mm
重量: 450g
【特長】 メッシュネットワークに対応したWi-Fiルーター。複数台のルーター製品を組み合わせることで、家庭やオフィスにくまなく電波を届けることができる。 2つの空間ストリームを備えた2×2 MU-MIMOに加え、最大867Mbpsの5GHz帯2系統と、最大400Mbpsの2.4GHz帯1系統によるトライバンドをサポート。 直感的に操作や設定が行えるインターフェイス「Synology Router Manager(SRM)」を採用し、多くのWi-Fi管理機能やペアレンタルコントロール機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 家に2台、職場に3台導入、快適です。
バッファロー製のWifiを4世代利用してきました。
ASUSと悩んで、Synology MR2200ac を導入。
EEE802.11ax は接続機器は持ってないので、11acでOK。
半年利用して大きな違いが、不安定になって電源リセットしなくてもいい事。
チョー安定しています。
バッファロー製のWifiはちょくちょくリセットしてました。
面倒くさかった。
メッシュWifiの設定は簡単だし、どの場所でも感度良好。
【受信感度】
MR2200acの近く、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:325.03Mbps
アップロード:268.78Mbps
MR2200acから離れて、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:275.88Mbps
アップロード:202.12Mbps
MR2200acからすごく離れて、スピードテスト(iphoneX)
ダウンロード:235.25Mbps
アップロード:168.37Mbps
【デザイン】
ストームトルーパー のくちを連想させます。
SFチックでかっこいい
職場はSafe Accessを設定でプロファイルでのアクセス制限が出来てます。
ゲストWifiも快適で、今まで職場仲間から文句を言われ続けてきましたが
MR2200acに変えてから苦情がなくなりました。
もっと早く導入すれば、私のストレスも無かったのに。
でも、今は快適だから良しとしましょう。。
5 設置簡単、スピード早いまたソフトも良い。
NASもsynologyを普段使っています。アクセスポイントで導入しました。
今まで主にずっとバッファローのWifiを使ってきました(10機種程度)、NASも気に入って使っているので会社のwifiをこれに乗り換えようと2台買って置き換えました。2台設定して30分〜40分で出来ました超簡単。
ちなみに2台めは電源入れて1台目のSRMのwifi-connectのwifi ポイントから追加を押すだけ。
2台めのアップデートまで自動です、最高!
今まではモバイルで30Mbps程度でしたがこの機種でメッシュwifi組んだら120Mbpsになりました。
(トライバンドは他メーカーさんも早いんでしょうが)
元々有線LANでは90Mbps程度です。トライバンドで快適になりました。
SRMも慣れていますので分かり易いですが逆に初めてだとどうかな。
またSafe Accessが優秀でプロファイルで個々のアクセス制限が管理できるのも会社ではありがたいです。
もっと早く導入すればよかった。
483位
241位
5.00 (1件)
207件
2019/11/20
2019/12/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
2
4LDK
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)、中継機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 セキュリティ機能「ネット脅威ブロッカーPremium」を搭載したWi-Fiルーターと専用中継機2台をセットにしたスターターキット。 親機と中継機が連携し情報共有することで網目状のネットワークを自動構築。電波が届きにくい異なるフロアでも高画質な動画再生を楽しめる。 Wi-FiにつながるIoT家電を狙ったサイバー攻撃の侵入を検知・遮断し、家庭内のすべての機器をネット接続のリスクから守る。
この製品をおすすめするレビュー
5 中継器1台では飛ばない時に有効です。
我が家は階段でつながってはいますが、母屋と離れの二世帯です。
鉄骨の2階から木造母屋にWiFiを飛ばそうと、中継器を買いましたが
階段の途中で極端に電波が悪くなり無理でした。
NTTのHGWでしょっちゅう電波が切れることもあり、ルーターの購入を考えこの商品と高性能のルーターを比較しました。
メッシュWiFi自体がまだ開発途中であることと金額的に高かったものの、これでだめなら諦められると決め購入しました。
結果、スピードチェックで20倍ほど速くなり家じゅうがカバーされとても満足です。
558位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/7/14
2019/12
Wi-Fi 5 (11ac)
2
2LDK
20台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
この製品をおすすめするレビュー
5 順調に使えております。
3LDKのマンションで使っております。
扉を隔てて部屋があるので、
扉越しの2部屋には子機を2台置いています。
ただ、息子の部屋は俺でも切れることがあるので、
平行してドコモWi-Fiも置いてます。
264位
-位
4.43 (25件)
747件
2017/2/27
2017/3/中旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3階建て
4LDK
64台
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1000Mbps アンテナ数: 8 本のハイパフォーマンスアンテナ
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 230x43x230mm
【特長】 IEEE 802.11acや、最大4台の同時ストリーム通信が可能な「MU-MIMOテクノロジー」に対応した無線LANルーター。 8本の外部アンテナを装備し、「ビームフォーミングテクノロジー」との組み合わせで、 広範囲で安定した高速のネットワークを実現する。 「リンクアグリゲーション(1GbE×2)」の設定が可能なギガビット対応LANポートを4基搭載し、有線環境でより快適なインターネット接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 家の雰囲気と合わないという
でも気にせずおいてます!電波が3階でも行けるって書いてありましたが、2階でも弱いとこあります!デザインがちょっとなー
5 B社より買い替え
【デザイン】ゴツい感じで個人的に好みです。
【設定の簡単さ】Tetherアプリでスマホから簡単設定できる。詳細設定は、ブラウザーから行う。
【受信感度】4LDK木造二階建で使用していますが、若干弱い所もある。
【サイズ】B社やN社の縦置きと比べるとデカいです。
【速 度】以前使用していたB社WSR-2533DHP-CGよりspeedtestで最大DL80Mbpsしかでなかったが、C5400では200Mbpsがでるようになった。宅内通信(リビングテレビから寝室テレビの録画視聴)も以前は途切れて視聴できなかったが、c5400では途切れもなく安定してできるようになった。
【その他】スマートコネクトで2.4Gと5Gのアクセスポイントが1つに表示され、接続は2.4Gか5Gかルータにおまかせできるのがよい。
【総評】REGZAリンクでリビングテレビ58Z810Xから寝室テレビ40M510Xが無線LANでは、うまく録画した番組を視聴できないができるようになった。買ってよかったと思う。
458位
-位
3.31 (4件)
49件
2018/10/17
2018/11/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
3LDK
15台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz:2本(内蔵)、5GHz/2.4GHz共用:2本(内蔵)、中継機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 90x175x125mm
重量: 745g
【特長】 独自のメッシュ機能で、網目状のネットワークを自動構築できるWi-Fiルーター。親機と専用中継機1台をセットにしスターターキット。 子どもや家族もみんなが安心できる利用時間設定や有害サイトブロックが、手元で簡単・シンプルに設定できる。アクセス集中による影響が少ないIPv6に対応。 引っ越し機能対応なので、スマホやゲーム機など端末の無線設定は必要ない。専用中継機を追加して、通信エリアを強化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メッシュネットワークがとても快適です
【デザイン】
本体のプラスチックの質感は思っていたより良く、
デザインも円形をデザインしたもので個人的には気に入っています。
【設定の簡単さ】
一般的なルーターと比べて難易度が高い等はなく、
比較的簡単だと思います。
【受信感度】
2階建てメゾネットタイプ(軽量鉄骨,75m^3程度)で使っていますが、
電波は良く飛ぶと思います。
【機能性】
必要な機能はひと通り実装していると思います。
親機に中継機能はありませんが、
メッシュネットワークでは不要ですし、
そもそも親機単体で使う事は無いので問題はありません。
なお総評で書きますが、2.4Ghzの速度面がやや劣るので、
1点下げました。
【サイズ】
円形デザインであり、厚みは感じるものの、
奥行を取らないので設置場所は融通が利くと思います。
【総評】
上に書いた通りですが、
2F建てのメゾネットタイプの住宅に転居する事になった為、
メッシュネットワーク構築目的で購入してみました。
本モデルは親機+子機のセットモデルですが、
これに加えて子機(WEM-1266)を別途1台購入し、
親機+子機2台でのメッシュネットワークを構築しましたが、
子機1台で十分家の中全てに電波が飛ばせる事がわかり、
実際には不要でした。
なお、追加で購入した子機の新規増設は、
子機を親機の隣にもっていきAOSSボタンを押すだけなので、
とても簡単でした。
さて、ここから本題ですが、
肝心のメッシュネットワークですが、
家の中をスマホをもってウロウロ歩いてみると、
接続先が切り替わった事を意識する事なく、
親機・子機1・子機2への接続がスムースに切り替わり、
どこにいても電波が途切れる事がなく、
とても快適に使う事ができています。
次に、親機・子機1・子機2がどう繋がっているかですが、
・親機<−>子機1<−>子機2 という「直列接続」
・親機<−>子機1
<−>子機2 という「並列接続」
このいずれかの接続になりますが、
どちらになるかは、親機・子機1・子機2の電波状況により、
いずれかの接続方法が勝手に選ばれる仕組みです。
また、5Ghz/2.4Ghzどちらで繋がるかについても、
速度が出る方≒電波状況の良い方が、
自動的に選ばれるので意識する必要がありません。
(SSIDは5Ghz/2.4Ghzで共通になっています)
バッファローのサイトによると、
メッシュネットワークの接続経路については、
独自の仕組み(特許出願中)が導入されているようですが、
実体感においても優れた設計になっているように感じました。
===
次に、本体の性能です。
現状、パソコンやスマホ、ゲーム機、無線プリンタ等などで、
無線経由で6台、LANポート経由で6台の計12台の端末を接続しています。
うち線で4台、LANポート経由が2台の計6台が常用、その他は時折使う状況です。
この状態で、各端末からブラウザを開いたりダウンロードをしていますが、
もっさりする事もなくサクサクと開いてくれます。
次に、インターネットの通信速度ですが、
(家庭内ネットワークではなく、外部アクセス≒インターネットの実効速度です)
★PC:LAN接続(親機に接続)
昼間:下り600Mbps
夜間:下り400Mbps〜500Mbps
★ノートPC:Wifi接続(親機につながっている状態)
昼間・夜間ともに:下り200Mbps程度
★スマホ:Wifi接続(子機につながっている状態)
昼間・夜間ともに:下り170Mbps程度
このようになりました。
有線接続の場合は1Gbpsのネット回線という事を考えると、
v6プラスの実効速度の上限に近い値が出ていると思います。
無線接続の場合はもう一声欲しかったのも事実ですが、
それでも十分に速いと考えています。
===
最後に、機能性で少し触れましたが、
親機・子機ともに無線5Ghzの通信速度は十分に高速ですが、
無線2.4Ghzが400Mbpsが上限であり、最新スペックと比べるとやや劣ります。
実運用では2.4Ghzで高速通信する機会は殆ど無いと思いますが、
2.4Ghz接続中心の方は少しだけ注意が必要かもしれません。
今回初のメッシュネットワーク導入でしたが、
家の中どこにいてもシームレスに電波が切り替わり、
常に電波が途切れない状態は
ストレスフリーでとても快適かつ便利に感じました。
導入して本当に良かったと思っています。
4 浮気できない簡単さ
【デザイン】
好みは分かれるかもしれませんが、
Wi-Fi機器とは思えない洗練されたデザイン。
個人的には黒が欲しかったです・・・。
【設定の簡単さ】
マニュアル通り操作して再起動したら、
はい、完了!って感じでした。
【受信感度】
木造2階建ての一番端の部屋に親機を設置していますが、
全ての部屋で安定して受信できるようになりました。
スピードは大きく向上することもなく・・・でした。
【機能性】
特筆するようなことはないかな?
【サイズ】
本体はすごくコンパクトです。
これでちゃんと電波飛ぶのか?と心配になるほど。
逆に中継器はでかっ!と思う大きさです。
【総評】
家の中3か所で使っているスマート照明が1か所だけ
不安定で作動しないことがあり、買換えを決断。
Wi-Fi6と悩みましたが、速度よりも範囲を重視して
こちらを購入しました。
Wi-Fi機器はメルコ時代からBUFFALO。
最近の引っ越し機能が優秀で、愛着以上に
他メーカーには怖くて手を出せなくなりました。
393位
-位
4.51 (14件)
433件
2017/7/11
2017/7/下旬
Wi-Fi 5 (11ac)
4
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 1733Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 800Mbps アンテナ数: 4x4 MIMO Omni-directional high-gain dipole(2.4GHz/5GHz)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 4
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
中継機能: ○ バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WPA3、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 280x77x169mm
重量: 700g
この製品をおすすめするレビュー
5 国別ファイアウォールが最大の目玉
国別でIPアドレスを弾く事が出来ます。
DDNS、OpenVPNもこれ一台で全て完結します。
他社ルーターではおまけ程度のUSB機能ですが
NASメーカーというだけあり
外付けUSBの速度と安定性は抜群です。
5 質実剛健な機種ですね遅くない
【デザイン】
かっこいいです
【設定の簡単さ】
webベースの設定画面が用意されており日本語での設定が可能です。
【受信感度】
自宅の1Kと実家の戸建てで使っていますがどの部屋でも感度良好です。
【機能性】
5Ghzと2.4Ghzを自動で切り替えてくれう機能が非常に便利です。
【サイズ】
大きくて置く場所には困ります・・・
【総評】
別のレビューではV6プラスが非常に遅いとかいてありましたが私の環境(ギガスマートマンションタイプ)では平均して500Mbps程度出ています。
余計な機能(広告除去やwebフィルタリングなど)をオンにしていたのではないかと思います。
パワフルな機種ですが複数機能をオンにすると流石にもたつきますね・・・
528位
-位
3.02 (4件)
78件
2018/8/ 3
2018/8/ 3
Wi-Fi 5 (11ac)
2
3階建て
4LDK
27台
○
○
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 866Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 400Mbps アンテナ数: 親機:5GHz(W52/W53)/2.4GHz:2本(内蔵)、5GHz(W56):2本(外付け)、子機:5G:2本(内蔵)、2.4G:2本(内蔵)
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 3
NAS: USB端子x1
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
4K通信対応: ○ バンドステアリング: ○ ゲストポート: ○ 引越し機能: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ AOSS2: ○ AOSS: ○ 幅x高さx奥行: 231x231x70mm
重量: 970g
【特長】 「AirStation connect」シリーズの親機1台と専用中継機2台構成のスターターキット。網目状にネットワークを構築する「メッシュネットワーク」に対応。 スマホ・タブレット専用アプリ「connect」で、主要な設定、親機と各中継機の稼働状況や接続端末の確認、通信状態の確認などが行える。 離れても速度が落ちにくく、3階でも4K動画がサクサク見られる。AOSS・WPS対応で機器の追加もワンタッチで可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年の問題が解消
5年ほど使っていたWi-Fiルーターから買い換え。
何を使っても家の端は電波が弱く、長細く更にL字型のマンションのせいと諦めていました。
中継器を入れた事もありましたがハンドオーバーが悪いせいか、電波の弱くなった中継器を掴んだままな事も多く、諦めていました。
本機にしてから移動しても常に一番良い電波を拾う様になり、大満足です。
【デザイン】
モダンだとは思います。
IT機器っぽくない所は家族にも評判です。
【設定の簡単さ】
設置当初、一発で使える様になりました。
詳しく無い、もしくは面倒な人には良いかと。
【受信感度】
文句の付けようがありません。
【機能性】
簡単に使えて、凝ろうと思えば凝れる懐の深さを感じます。
【サイズ】
親機は大きいですね、特に奥行きがスタンドの分とられるので、以前より格段に場所を取ってます。
CM写真の様にシェルフとか、空間がある場所におけるなら問題無いのでしょうけれど。
【総評】
よほど新しい技術が出てこない限り、この安定性と速度は長く使いたい機種です。
4 想像以上に大きい!
【設定の簡単さ】
今まで使っていた物と入れ替えましたが、設定で困ることはありませんでした。
説明書通りにすれば問題無いです。
【受信感度】
期待より良くはないですが、今まで使っていた物よりは良くなったのでとりあえずは満足しています。
【サイズ】
サイズを確認せず購入したため、想像より大きくて驚きました。
【総評】
もう少し小さいと良いですが、機能を考えると仕方ないとは思います。
全体的には満足しています。
369位
-位
3.60 (7件)
64件
2018/2/ 2
2018/7/ 5
Wi-Fi 5 (11ac)
【スペック】 無線LAN速度(5GHz): 2167Mbps 無線LAN速度(2.4GHz): 1000Mbps アンテナ数: 8 external and detachable antennas
有線LAN(HUB)速度: 10/100/1000Mbps
有線LAN(HUB)ポート数: 8
NAS: USB端子x2
ビームフォーミング: ○ MU-MIMO: ○
MIMO: ○
バンドステアリング: ○ DLNA: ○ ゲストポート: ○ ホームネットワークセキュリティ対応: ○ セキュリティ機能: VPN
セキュリティ規格: WPA、WPA2、WEP
WPS: ○ 幅x高さx奥行: 240.5x55.3x240.5mm
【特長】 トライバンド対応ゲーミング無線LANルーター。2.4GHz帯と2つの5GHz帯の3つのWi-Fiバンドを備え、合計5334MbpsのWi-Fiスピードを実現。 1.8GHz 64ビット クアッドコア CPU、3つのコプロセッサーと1GBのRAMを搭載。5倍の速度でVPN接続ができるVPNアクセラレーションを採用している。 MU-MIMOとエアタイム フェアネスを使用し、各端末の要求をバランスよく保ち、セキュリティ機能「HomeCare」が全端末を保護する。
この製品をおすすめするレビュー
5 。。。交換後は良好
光回線のルータからブリッジ設定での使用です。
ネットギアNighthawk X6 R8000-100JPSが壊れた為に新機種として当機を導入しました。NASもネットギアを使用しているため、Nighthawk X6 R8000-100JPSの後継機のNighthawk X10 R9000-100JPSを候補としたのですが、価格と色々なところでの評価があまり良くないのと当機の価格デザインにての選択でした。
購入時にインターネットとの接続で上部についているTPが黄色の点滅状態でフリーズ。サポートセンターに連絡したところ即交換となりました。連絡した当日に発送され翌日には手許に、その後設置を完了し問題なく稼働しています。いきなりな事に不安を感じてはいましたがある意味サポート体制の良さを実感できたかなとは思いました。設定はとても簡単ではありますが説明書はクイック設定用の紙が一枚だけでした。TPのホームページにあるのも英文のマニュアルになっており日本語対応はされていません。
本体設定は設定用ページにて行いますがこちらはすべて日本語化されており問題はないかと思います。
使用環境は一階鉄筋の2,3階部分木造の一階に設置しています。1、2階は十分カバーできており3階は場所により受信状態の悪い所はありますがホーミング機能が効いているのかエクステンドを使うまでではありません。速度的にも問題なく使えています。
無線ルータ系の機械は消耗品だと思っているので3年持ってくれればいいかなと思って使っています。
5 かなり、早い
ひとつ前のTPリンクのWIFIルーターを使用していましたが、マンションで回線をSONETに変えたいが、階数的に無理なのでルーターを変えたが、aUの光でvDSL回線でもかなり早くなりました。TPリンクのルーターはかなり大きいのですが
速度的には大満足です、設定もTPリンクは簡単で大満足です