| スペック情報 |
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7位 |
14位 |
4.26 (12件) |
30件 |
2023/10/19 |
- |
Wi-Fi 6 (11ax) |
PCI Express |
2.4/5GHz |
外部 |
【スペック】 Bluetooth対応:○ デュアルバンド:○ セキュリティ規格:WPA3、WPA2、WPA 暗号化形式:WEP 対応OS:Windows
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBよりも感度が優れてる!
【【デザイン】
普通でしょ
【機能性】
Wi-Fi 6 BLuetooth 5.2 必要十分
【使いやすさ】
ドライバーをダウンロードしてインストールするだけで特に問題無し
【安定性】
USBタイプを使用も安定性に欠けていたのでこちらを購入する。
途切れることなく安定的に使えてます。
【受信感度】
USBタイプより優れてる
【総評】
USBよりもこちらが良い!
赤色の本体のモノもあるがPC装着時には隠れるので
黒でも構いません。
MB接続のUSBコードの取り回しに少々困ったくらい
5安定・高感度 やっぱり物理アンテナは違う!
サブ機用に購入。
ルーターもTP-LINKを利用。
DellのスリムタイプPCなので、ドングルタイプかロープロ製品が候補。
ルーターが薄い壁を隔てて隣室(直線で5mぐらい)にあるのでドングルで良いかと思い、
TP-LINKのTL-WN725N・TP-LINKのAC1300を最初に買ったが駄目すぎた。
最後に望みをかけてこの製品を買ったら大当たり。
規格が違うので単純比較できないが、
TL-WN725N(wifi5) … 約50Mbps 低感度 ダメダメ エラー頻発
TP-LINKのAC1300(wifi6) … 約110Mbps 低感度 微妙 PC間ファイル移動劇遅
本製品(wifi6) … 約300Mbps 高感度 素晴らしい 速い!
だった。
やはり物理アンテナは強い!
PC間のファイル移動も安定している。(ドングルタイプはエラー頻発)
ロープロ用アダプタが付いているのも良かった。
最初からこれを買えば良かった。。。
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35位 |
24位 |
4.57 (4件) |
73件 |
2020/8/27 |
- |
Wi-Fi 6 (11ax) |
PCI Express |
2.4/5GHz |
外部 |
【スペック】 Bluetooth対応:○ デュアルバンド:○ セキュリティ規格:WPA3、WPA2、WPA 暗号化形式:WEP 対応OS:Windows
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入りました
某店でOSと一緒に購入しました。
ルーター側が11acまでの対応なので、真価を発揮できていませんが、これまでのUSBタイプの無線LAN子機に比べ、PC周りがスッキリしたので購入して正解でした。
受信感度も若干向上し、ブルートゥースも使えるようになり大満足です。
手頃な価格、シンプルな機能、十分な電波感度等、売れる要素をしっかり備えていますから万人受けするでしょうね。
無線LAN子機選びで悩んだら、本品を購入しておけば大抵の方は事足りるのではないでしょうか。
後発製品は高機能を付加価値にして、同価格帯を避けないと商業的に厳しいでしょうね。
52.4GHzでも1000BASE帯域を使えるレベルか
アマゾンのセールで4kだったので入手。次世代 Wi-Fi 6 環境にそなえ。
11ax はどうしても最高速度性能の2400Mbpsに注目が集まりますが、2.4GHzでの500Mbpsを狙って購入した感じです。距離がそこそこあって、接続安定+速度を欲しています。現状だと 11n 一択となり到底快適に使える速度は望めない感じなのです。環境次第ではコマおくりー。
デザイン】
前世代?となる Archer T4E と並べてみると、基盤は一回り小さくなってアンテナは一回り大きくなった。(画像)ヒートシンクがしっかりとついており安定稼働してくれそうな構造。
機能性】
文字通り次世代 Wi-Fi 6(11ax)と Bluetooth 5.0 の無線環境を実現してくれるのだが、今回は親機が間に合わず、11ac/nの環境での計測。
アンテナが大きい事もあってか、同一PC(同設置環境)での比較検証で特に 11ac にて大きな差がでました。画像ご参考まで(計測した時間帯、ネットインフラによっても変化するので一概に言えないですが無線速度は良くなっていると思います)
使いやすさ】
基盤が一回り小さくなっていて、PCI-Express スロットへの挿抜は楽チン。挿してアンテナをくるくると取り付けるだけという印象。付属Diskからのドライバーインストールもすんなり。Intelのドライバーが WiFi / Bluetooth 共に入りました。
安定性】
T4E レビュー時に「内臓 WiFi に匹敵する安定性」と評しましたが、今回コレもT4Eもソレ以上だと感じました。内臓WiFi 11ac 接続のミニPCと比較してみて、ファイルコピーが、明らかに早く終わります。もちろんコレが最速。ローカルエリア内のファイルのやりとりなのでそのまま WiFi の接続性能差となる。
※ちなみにミニPCはより親機に近くコレを装着してるPCより配置的には有利です。
受信感度】
相当良いです。アンテナの角度調整が出来るのも大きいです。アンテナ2本だしなのでコレを子局化した場合も安定しそうです。
総評】
タイトルの様に最終的な狙いは、11ax - 2.4GHz 環境化での 547Mbps です。
より遠く?でより高速なWiFi接続に期待しています。(今親機が非対応で無理だけどw)
T4E よりもアンテナが大きい分PCの背面という設置環境によっては少々不利な装備状態でも、しっかり機能してくれる印象です。
質感も高くオススメできる製品だと思います。
p.s
今回はWiFi非搭載PCへ増設したのでスムーズでしたが、WiFi搭載PCへ増設するときは、先に搭載されているWiFiをハード設定的に無効にしてから、装着インストールしないとうまく認識されず面倒な事になると思われるので注意。(過去内臓WiFiを持ったノートに拡張WiFiアダプターを認識させるので苦労した経験があり)
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26位 |
39位 |
4.47 (32件) |
178件 |
2019/10/18 |
2019/10/31 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
PCI Express x1 USBピン端子 |
2.4/5GHz |
外部 |
【スペック】 Bluetooth対応:○ デュアルバンド:○ セキュリティ規格:WPA3、WPA2、WPA 暗号化形式:WEP 対応OS:Windows
【特長】- Wi-Fi6対応の無線LANアダプター。2402Mbps(5GHz)+574Mbps(2.4GHz)の高速Wi-Fiスピードを実現。
- インテル「Wi-Fi 6 AX200」モジュールを搭載。可動式の2本の外部アンテナで、信号の受信可能範囲が大幅にアップ。
- Wi-Fiセキュリティ規格WPA3に対応。1024-QAMとMU-MIMOに対応し、高速でスムーズなWi-Fiを受信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途次第
【デザイン・機能性】
磁石でPCケースの天井に張り付けれるのが便利。別途磁石や両面テープなどを買って底面に加工を施さなくても安定設置できるようになっているので親切です。アンテナについては90度折り畳めるようになっているため、邪魔ならアンテナを寝かせることも可能。
【使いやすさ】
付属品にドライバのインストールディスクが同封されていますが、公式からダウンロードしたほうが手っ取り早いし楽です。ただし初めてインターネットに接続しようとする場合、ネットに接続するためのドライバをインストールするのに、ネットに接続しないといけないというジレンマに陥るので注意が必要です。
他のWifi子機から換装する場合、先にドライバだけダウンロードしておいたほうが吉。
【安定性・受信感度】
当然ながらUSBタイプのWifi子機と比べると段違いの速度と安定性です。
USBタイプで下り50Mbps程度しか出なかった環境でこちらに換装した場合400Mbps出るようになりました。
【総評】
USBタイプと比較すると速度自体はめちゃくちゃ早くなりますが、一般的に動画視聴程度だと下り50Mbpsもあれば十分ですし、3倍の価格差については人それぞれ用途によって違うんで一概におすすめはできません。
Wifi子機自体、3年ほどで徐々に受信速度が落ちていって最後は機械的に寿命を迎える消耗品です。
TX3000Eは保証3年を謳っていますが、それでもやはり5年程度経てば次の買い替え検討ということになるんで、その度にPCの台数分買い揃えるのは痛い出費になります。
機能的には良い製品だと思いますが、普通にブラウザで調べものをしたり動画を見る程度などの場合そこまでの高速環境が必要なのかはよく考えてから買った方がいいでしょうね。
PCが一台限りなら、PCIeポート空いてるならこれ買っとけ安牌
5USBタイプから劇的に改善されました
今までBuffaloのWI-U2-433DHPを使用しておりました
以前はルーターから近かったこともあり、問題なかったのですが、ルーターが1階、PCが2階という環境にしたところ、5Gを拾わなくなり、2.4Gの回線速度で30〜50Mbpsぐらいでした
時々途切れることも有り、今回はWIFI6対応、PCIe接続、アンテナが離れて設置できる点からこちらを中古で購入
アンテナの位置と向きで回線速度が大きくかわったので、こちらにして正解でした
こちらの製品はバージョンが2種類あるようで、私のはバージョン1(AX200の方)でした
マザーボードはASUS PRIME B760 PLUS D4で、問題なく使用できています
5Gも繋がるようになり、回線速度は5Gで350〜400Mbps、2.4Gでも120Mbps出ています
正直、これ程の差が出るとは思っていなかったので、大満足です!
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128位 |
39位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/ 1 |
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Wi-Fi 5 (11ac) |
PCI Express x1 |
2.4/5GHz |
外部 |
【スペック】 Bluetooth対応:○ デュアルバンド:○ 対応OS:Windows/Linux
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBタイプから買い換え
【デザイン】
PCIボードにデザインもなにもありませんが、付属の四角いアンテナがかわいいと思います。
【機能性】
オーディオレシーバー:Belkin HD BT B34とキーボード:FILCO Majestouch Convertible 2を同時に接続するのが目的でした。つまりデスクトップPCの無線化です。
最初に買ったバッファロー BSBT4D09BK(USBタイプ)ではキーボードが接続できなくなり当製品を買いました。
現在のところ要求を満たした唯一の製品です。
また、Win 7でBelkinが起動後自動接続してくれるのもこれだけです。(win 8以降ならもっとあると思います)
ペアリング後の再接続も速いです。
【使いやすさ】
インストール自体は説明書の絵の通りにやればできますが、ちょっと不親切なので順を追って簡単に。
1.アマの写真ではわかりにくいですがアンテナは付属しています。intel印の四角いやつです。
2.設置は他の拡張ボードと同様です。BT用にボード上のUSB端子が必要になります。説明書の絵の通りにやればできます。
3.画面右下のネットワーク接続から自分のルーターを選択し、キーを入れて接続します。私はその時点で「インターネットアクセスなし」となりました。
4.遠回りした末、ルーターの再起動で解決しました。トラブルシューティング様々です。
5.この時点でBTはキーボードしか接続できませんでした。付属CDのワイヤレスアダプタドライバとは別に、BTのドライバが必要そうです。
6.面倒臭いので、intelのサイトでintel driver update utilityというソフトを入手し、使用intel製品のドライバを手当たり次第収集します。ありました。
7.タスクトレイのBTマークから他のデバイスも追加・接続できました。
8.オーディオがプツプツ途切れるので、デバイスマネージャから不要なワイヤレスアダプタをすべて無効にし、電源の設定(詳細)から種々のスリープや省電力をOFF、または長時間に設定しました。普遍的な対策かわかりませんが途切れなくなりました。
以上の通り、結構面倒です。
【安定性】
上に書いたように設定をいじらないと音が途切れました。しかし他製品で音ズレや認識不良、接続不良を散々経験したので、普通に使用できている時点で素晴らしいと言えます。
【受信感度】
4m程度の距離で使用しているのでよくわかりません。
Wifiの接続速度について書くと、aで50-90Mbpsと遅いので使っていません。Planex GW-900Dなら120Mbpsくらいは出るので。
USBを使用しないことによる低負荷・低電力とどちらをとるかではないでしょうか。
【総評】
この製品、ページが無かったのですが、他製品のレビューで比較を書いたら運営様がすぐに作って下さいました。
導入が面倒なのとWifiの速度は残念でしたが、個人的にはBluetoothだけでよかったので満足です。むしろBluetooth機能に絞ってひたすら安定した製品をどこか作ってくれないかと思います。
今のところは当製品がようやく見つけた要求を満たすBluetoothアダプタということで。
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