| スペック情報 |
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224位 |
-位 |
- (1件) |
3件 |
2021/11/12 |
2021/11/20 |
LGA 2066 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTRX4/TR4 AM4 |
120x120x25mm |
58.1CFM |
【スペック】 ノイズレベル:10〜30.4dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(CPU接地面)、ラジエータ:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- 2.1型IPS液晶をポンプヘッドに搭載した、240mmサイズの水冷一体型ユニットのCPUクーラー。PWM対応の「120mm ML RGB ELITEファン」を2基標準搭載。
- 24個の高輝度RGB LEDをポンプヘッドに搭載。全体のイルミネーション制御ができ、液晶ディスプレイはシステム情報や画像、アニメーション表示に対応。
- ファンレスオペレーション機能「ZERO RPM MODE」により、CPUの温度に応じてファンの回転を完全に停止させることができる。
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![iCUE H100i ELITE CAPELLIX WHITE CW-9060050-WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001333197.jpg) |
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548位 |
-位 |
4.29 (4件) |
69件 |
2021/2/17 |
2021/2/20 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTRX4/TR4 AM4/AM3/AM2 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】 ノイズレベル:10〜37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ラジエータ:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- 超高輝度「CAPELLIX RGB LED」を搭載した240mmサイズの水冷一体型ユニットのCPUクーラー。PWM対応の120mm「ML RGBファン」を2基搭載。
- システムモニタリングと連動した同調ライティング、ファン回転数制御を可能にするインテリジェントコントロールシステム「iCUE」に対応。
- ファンレスオペレーション機能「ZERO RPM MODE」により、CPUの温度に応じてファンの回転を完全に停止させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての簡易水冷
H7 QUAD LUMI(空冷)からの乗り換えです。
環境はRyzen5 3600X、定格で動かしています。
ケースの換装に伴い購入。
【デザイン】
水枕のデザインがキレイです。商品の写真よりも発色はきれいじゃないでしょうか。
購入した商品は黒ですが、白のパネルが同梱されていました。
水枕の全面にLEDが仕込まれているのでかなり存在感を感じます。
【冷却性能】
そこまで過酷な環境下で利用していないので何とも…
一通りゲームを動かしましたが、40度〜60度近辺で安定しています。
しっかり効いていると思います。
【静音性】
初めての簡易水冷なので…ポンプの音よりもケースファンのほうが音が大きいです。
環境がそこまで過酷ではないので以前使っていた空冷と変わりはあまりないのかなあ。。。と。
【取付やすさ】
AM4ソケットは既存のブラケットにひっかけて固定するやつです。
H7が専用のブラケットに付け替えてフィンの隙間からねじ止めだったので、
それと比較すると、取り付けはとても簡単でした。
【総評】
取り付けも楽、初めての簡易水冷として特にトラブルなかったのでお勧めできます。
4ポンプとラジエータが優秀ってことだろうか。
レビューしておこうと思って来たら¥1万ぐらい値上がりしてる!安値で買えてラッキーだったか。
NZXTのX52を使用(5年ぐらい)だったがポンプ死亡して急遽買い替え。
透明ケースではないので発光不要なのだけれど、上記の通り下位モデルより安かったのでコチラに。
RyzenTR 2990WX:MSI X399-SLI-PLUS にて使用。
水枕が小さめで干渉は起きにくそう。180度回して装着可能。(90度横向きにはできない)
ロゴプレートの向き、黒or白に付替え可能。(ここだけ六角ボルトだけど普通のネジでいいのに…)
ホースは意外?に柔らかめで取り回し問題なし、がケーブルは妙に硬い。
水枕とラジエータの他に『COMMANDER CORE』なる2.5インチHDDぐらいなサイズのデバイス(MBのUSBピンに接続)があり、ファン回転、温度、照明、電源もコレ経由でCORSAIR iCUEソフトウェアを使用して制御する。
冷却プロファイルは『静か』『安定』『最速』『ゼロRPM』がある。(ゼロ以外は)どれも温度的な大差はないような。
CUP-Zでストレス100%ブン回してみたところ、CPU温度が68℃ぐらい、冷却液温が50℃以上ぐらいまで上がる。
高負荷でない通常使用なら概ねCPU温度が40〜50℃、液温が30℃〜40℃ぐらいで安定。
液温に応じてラジエータファン回転数が変動する。(CPU温度ではない)
「静か」以外ではそこそこファン音が耳につく(緩いヘアドライヤーぐらい?)ように思う。「静か」でも注意して聞けば「あぁ回ってるな」程度には感じる。
『ゼロRPM』は文字通りラジエータファン回転が止まる。当然かなり消音だが、低負荷でも徐々にCPU温度&液温が上がっていく。
ストレス100%で試してみたところ、液温が60℃(CPU温度70℃ぐらい)になると『オーバーヒート状態』の表示でファンが全回転(かなりウルサい)。温度が下がると通常『ゼロRPM』に戻る。
ブラウザ開きつつテキスト書いたり程度の軽い運用をしばらく試してみたが、CPU温度が高め(60℃強)にはなるものの結構大丈夫っぽい。低発熱CPUや低負荷な使用ならこれで通常運用しても良さそう。
照明は、個人的には無用ですが…、まぁいろいろ綺麗にできます。2つのファンと水枕を個別に設定可能。
温度に応じて変色する設定もあるので、簡易モニタ的にも使えます。
『COMMANDER CORE』に別途ファンを追加接続しての制御も可能。(あと3つ繋がる)
説明書には日本語ナシでかなり簡易。初心者には優しくない。簡易水冷の経験があるならまぁ大丈夫かな。
iCUEソフトウェア使用が実質必須なので、Windows以外には全く適しません。
『静か』と『ゼロRPM』の中間的な緩く回す設定が欲しい所ですが…。ソフト的な部分なので今後のアプデを期待。
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![iCUE H150i ELITE CAPELLIX WHITE CW-9060051-WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001333198.jpg) |
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322位 |
-位 |
5.00 (4件) |
115件 |
2021/2/17 |
2021/2/20 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTRX4/TR4 AM4/AM3/AM2 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】 ノイズレベル:10〜37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ラジエータ:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:397x120x27mm
【特長】- 360mmラジエーター1基、「ML120 RGB PWM ファン」3基、超高輝度「CAPELLIX RGB ポンプヘッド」を搭載した強力な低ノイズ水冷CPUクーラー。
- 「銅製スプリットフローコールドプレート」を採用し、高い負荷状態でも高効率な冷却を実現する。
- 低ノイズの遠心ポンプにより、20dBA未満の静音で、最大0.82L/分の流量を達成し、低ノイズとすぐれた冷却性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazonアウトレットにて購入
Amazonアウトレットで出品されていたので購入してみました。
値段は画像の通り16,911円、約1万7千円です。
状態コンディションは「可」です。ヤフオクでいうならキズや汚れありといったところ?
といってもそこまでキズや汚れはなく、「あぁ確かに一度使われてるな」程度でなかなか美品でした。
もちろんしっかり動作し、RGBも光り異常はありませんでした。
ただしラジエーターのフィンが5、6箇所ほど曲がってました。でも多少曲がってるくらいなら性能に差は出ないらしいので良しとします。
なにより中古だし新品と比べて約6千円の差があるのであまり文句はいえない^^;
(ちなみにLGA1700のキット入ってました)
【デザイン】
今風の光るゲーミングって感じでいいと思います。
どちらかといえば見た目は、アップグレードキットの液晶ディスプレイに興味があるので今度それ買って装着してみたいと思います。
【冷却性能】
CPU i5-12600KF、グラボRTX2070S、室温26度にてアイドル時・ベンチ・ゲーム中の3つの温度を大体で計測してみました。
備考...非OC・熊グリス・フロント吸気・ポンプ2450RPM・ラジエーターファン速度1000RPM〜(水温で変化)
アイドル時→CPU温度27℃前後・水温33.50℃前後。
CINEBENCH R23マルチ(1回のみ)→CPU温度最大73℃・水温最大41.50℃
ゲーム中→CPU温度40℃前後・水温38.30℃前後
ゲームはモンハンワールドやフォールアウトVRなど、重いゲームをいくつか1時間ほどプレイしましたがCPU・水温ともにどれも同じくらいの温度でした。
おそらくグラボが2070Sと古いので、最新CPUであるi5 12600KFが足を引っ張ることなく一定の性能を発揮しているのだと思います、多分。
これが次世代のRTX4090や4080だとCPUがボトルネックになり、ゲーム中はCPUの負荷がもっと高まり温度もより上昇するんじゃないかと思います。
そして、ケースファンが余ってたので(というかラジ付けて余った)、別製のファンを3つ付けてサンドイッチをしてみました。計測条件は上記と同じ。
アイドル時→CPU温度27℃前後・水温33.30℃前後。
CINEBENCH R23マルチ(1回のみ)→CPU温度最大68℃・最大水温37.50℃
ゲーム中→CPU温度40℃前後・水温35.80℃前後
アイドル時はそんな変わらず…しかしベンチ中とゲーム中はしっかり水温が下った!
水温が下ったおかげかシネベンチの最大温度も68℃へ下がりました。
さすがサンドイッチ、効果ありますね。しかし6個もファン付けりゃうるさくなる^^;
【静音性】
ポンプは最速の約2700RPM、ファンは1000RPM超えるとうるさいと感じました。
しかも僕のケースは通気性の良い穴空きまくりのケースなので音は避けられないです。
とはいえ速度を落としてしまうと液が冷えなくなってしまうので、ゲーム中は1000RPM以上・ネットサーフィン等の軽作業時は自身が気にならない速度、とiCUEで設定するとよいでしょう。
【取付やすさ】
空冷に比べたら断然取り付けやすいです。
ヘッドもラジエーターもスムーズに装着できました。
ヘッドが小さいおかげで今後グリス塗り替えなどのメンテナンスもラクにできそうです。
【総評】
返品前提で買ってみましたがあまりにも完璧すぎて逆に驚いてます。数ヶ月で液漏れしたりしないだろうな・・・?( ^ω^)
中古のPCパーツは今まで避けてきて、これが初でしたが意外と中古も悪くありませんね。
当たりハズレは当然ありますが、Amazonなら簡単に返品できるので皆さんも試してみては?
これだとAmazonアウトレットの絶賛レビューになってしまうのでちゃんと商品の総評を書くと、しっかりと冷えてかつ専用ソフトのiCUEで温度の監視・速度のコントロール・RGBのカスタムができる完璧な簡易水冷です。
言わずと知れたコルセア製ですので安心感もあります。
5360mmラジエーターでよく冷える!
【デザイン】
RGB LEDをふんだんに利用したデザインがポイントです。アドレサブルRGBで輝度も高く、ソフトから自由にライティングが設定できます。
【冷却性能】
Core i5-11600KF(OCなし)でCinebench R23を10分間行った場合でも、CPU温度は65℃前後で頭打ちになりました。360mmラジエーターで、冷却性能は相当高いものと考えられます。
ファンの回転数を300rpmぐらいに落としても、温度はそれほど上がりませんでした。静音のために、回転数を下げて運用するのも良いと思います。
【静音性】
ポンプから甲高い音が聞こえますが、ケースに入れれば静かです。付属ファンも、800rpmぐらいまでは十分静かです。
【取付やすさ】
ラジエーターが巨大なので、同じCorsair製ケースに入れるときもやや苦労しました。
説明書はわかりやすかったので、取り付け手順を謝ることはありませんでした。
【総評】
360mmラジエータで、非常によく冷える印象をうけました。値段はややお高めですが、将来のCPUアップグレードにも十分耐えられそうな仕様で大変満足しています。
冷却性能を考え、ラジエータサイズを選択することをおすすめします。
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