視野角:105度〜 SIE(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)のVRゴーグル・VRヘッドセット 人気売れ筋ランキング

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視野角:105度〜 SIE
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タイプ 対応機器 視野角
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タイプ 対応機器 視野角
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お気に入り登録404PlayStation VR2 CFIJ-17000のスペックをもっと見る
PlayStation VR2 CFIJ-17000 3位 3.64
(32件)
101件 2022/1/ 5  VRヘッドセット PlayStation5 110度
【スペック】
ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g 
【特長】
  • PS VR2ヘッドセット、PS VR2 Senseコントローラーおよびステレオヘッドホンがセットになった、PlayStation5向けバーチャルリアリティシステム。
  • 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
  • PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5このプラットフォームを世に送り出してくれたことに感謝

今後への期待値を込めて評価しています。 ゲームのハイスペック化が概ね一巡し、4K120FPSまで表現可能になりました。 インターネットが一般化し、ほとんどの人が手のひらのスマホからどのような情報にもアクセスできる時代です。 そのスマートフォンも目新しさがなくなり、新たな体験に飢えているような印象があります。 その次を担う存在としてVRにはどうしても期待せざるを得ません。 【デザイン】THE VRという感じですが、配色などしっかりPS5との親和性が考慮されているデザインです。 【使用感】部屋をスキャンし、プレイエリアを設定するあのプロセスは久々に新しい体験に触れた際の驚嘆を感じました。 【画質】HORIZONをプレーしましたが、人物・風景・道具など驚きの連続でした。 【機能性】metaなど他のVRゴーグルを経験したことが無いので、完全なる主観評価になりますがこの機能によって今後様々な新たな体験ができるのではないかという期待を禁じ得ませんでした。 【総評】コンテンツ次第との声が多く、それは全くその通りで否定の余地はないのですが、このプラットフォームを生み出してくれたチャレンジを心から称賛したいと感じています。もともと膨大な開発費が必要かと思うのですが、昨今の物価高もあいまってなかなか大衆的に手が届くデバイスではなくなってきています。まずはイノベーター層から普及を獲得し、確実に裾野を広げてスケールする世の中が来ることを願ってやみません。 ※称賛ばかり書いてしまいましたが、不満点として、VR酔いすること、やはり高額であること、プレー障壁が高いこと(ゴーグルを被ってプレイエリアの確保が必須)、などなどまだまだ普及に向けて解決すべき課題は山積しています

5欠点はあるが製品としては出来がいいのであとはソフト次第

【デザイン】 いかにもPSVRという感じでいいと思います。 【使用感】 ヘッドセットがズレる件は工夫次第でどうにかなります。 なんでもいいので薄手のビーニーのようなものをかぶり、後ろのバンドがなるべく後頭部の下部になるよう(下に引っ張るイメージ)に装着するとそこまできつく締め付けなくとも滅多なことではズレなくなります。 また当方眼鏡で使用していますが特に不便を感じたことはありません。 スイートスポットに関してはこういう仕様なので仕方がないかなとは思いますし、きちんと装着すればそこまで気になりません。 とはいえ装着のコツを掴むまでは非常に不安定なので不満が出るのも仕方ないとは思います。 【画質】 みなさんがご指摘の通りスクリーンドア効果はありますが、それよりも明るさと黒の深さと発色の良さに感動しました。シネマティックモードがフルHDまでなのが少し残念。 【機能性】 ゲームはもちろんシネマティックモードは最高です。 ライトシールドは非常に柔らかくつけ心地がいいですし、それらの肌に触れるパーツの取り外しが可能になったのも嬉しい限りです。 【総評】 こういった製品は性能と価格のバランスを取るのが非常に難しいですね。 他の高性能な製品を知っているとどうしてもアラが目についてしまうわけですが、ではPCVRのようにあれもこれもと詰め込むとこの価格では済まなくなってしまうわけです。 PSVR2が現状のVRの最適解かどうかは分かりかねるものの、PS5本体と合わせてもお手軽な価格でこのレベルのVR体験をできるという意味では存在意義はあるのかな、と感じています。 とりあえず過去に他のVRで出た名作はほとんど遊べますし、現状バイオやGT7等で楽しめてはいますが今後は独自ソフトをどれだけリリースできるかに注目です。 今年以降リリースされる大型のレースゲームなどが対応してくれるよう期待しています。

お気に入り登録149PlayStation VR2 Horizon Call of the Mountain 同梱版 CFIJ-17001のスペックをもっと見る
PlayStation VR2 Horizon Call of the Mountain 同梱版 CFIJ-17001
  • ¥56,712
  • ディーライズ
    (全17店舗)
9位 4.04
(18件)
9件 2022/11/25  VRヘッドセット PlayStation5 110度
【スペック】
ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g 
【特長】
  • PS VR2専用ソフトウェア「Horizon Call of the Mountain」ダウンロード版を同梱したPlayStation 5向けバーチャルリアリティシステム。
  • 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
  • PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5体感凄すぎでした。

プレステセールでヨドバシで44880円で購入。 セットアップで戸惑いましたが、 ps5を再起動したら無事に完了しました。 VR2のソフトウェアアップデートがセットアップを邪魔してました。 装着した感じはやはり重さを感じます、 そして細かい文字やピントが合いにくい所があります。 しかしそれらの短所を上回る没入感は素晴らしいです。 特にmfs2024を楽しまれる方に必須のアイテムだと思いました。 操縦席にいる感覚は今までにはない未来感があります。 また外の景色を見ながら操縦できるので、 操縦テクニックが格段に上がります。 特にヘリコプターはホバリングが別物になります。 Bレベルの操縦がSクラスに上がります。 360度の視界は自分の位置と操縦桿の動作を確実に連動させます。 やはり操縦は視界ありきです。 またインパネの操作もマウスと連動させると、 視界が広がり簡単に操作できます。 一般的なゲームはまだやってませんが、 フライトシムを楽しみたい方は、 操縦桿と合わせて必須アイテムだと考えます。 定価は高いので、 セールの時に購入をお勧めしたいです。

5テレビでは味わえないリアリティ!

【デザイン】 PS5のデザインにマッチした美しい見た目だとおもいます。 【使用感】 長時間使用すると重さを感じます。 VRゴーグルが有線なので毎回接続するのと取回しが面倒ですが、無線化するとバッテリーが必要となりさらに重くなるでしょうし、バッテリーが劣化すると使えなくなるので、私は有線接続が正解だと思います。 【画質】 4K有機テレビと比べると荒く感じます。 VRとしては綺麗な方だと思います。 【機能性】 ファンクションボタンでVRゴーグルを取らなくても外が見れるのは便利だと思いました。 【総評】 私の場合、最初はVR酔いで気持ち悪くなりましたが、20分程度で中断して休憩しながらプレイしていたらだいぶ慣れてきました。 Horizonは、ゆっくり歩くように設定し、自分でもできるだけゆっくり動くように注意すればだいぶマシです。 GT7は、私にはかなりキツかったです。(笑)

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