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広い順狭い順 |
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2位 |
2位 |
4.07 (24件) |
43件 |
2023/9/28 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
515g |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゴムバンドはやめてほしい
【デザイン】Quest2からの買い替えですが、形状的には本体が薄くなり良かったです。外箱もかなりコンパクトになってました。
【使用感】ストラップは相変わらずの苦手なゴムバンドにて、サードパーティ製品のバッテリー付きストラップに即変更しました。使用面にてストラップは重要な要素と思いますが、なぜ装着し辛く、かっこ悪いゴムバンドのままなのでしょうか。次回Quest4では改善されていることに期待します。
【画質】パンケーキレンズは素晴らしい、何も問題なしです。
【総評】VR機器はOculus Goの頃より使っていますが、ハード・ソフトともに年々進化しており、価格上昇は致し方ないと思います。購入の際、3Sも検討しましたが解像度と視野角の違いにてこちらを購入して正解でした。Meta製品で迷われている方は、本機種をお勧めします。
5pico4ultraよりもレンズ品質が高い
pico4ultraユーザーでしたが、ゴーグルとしての完成度は圧倒的にこちらの方が画質は上ですね。スペック上視野角などはpico4が若干上になってますが、実際はレンズ品質がquest3の方が高く、スイートスポットの問題でクリアに見える範囲が圧倒的にquest3が上です。
見え方が重要であるVR機としては明らかにこちらが上ということは明言しておきます。
ですがトラッカーなどの周辺機器の充実度はpico4に軍配があがります。VRchatなど全身のトラッキングなどが重要な場合はpico4がおすすめです。
映画などの「見る」が主体のアプリにはquest3です。
例えば字幕などは首を降って追うのではなく視線移動で見る為、端の方の文字はボヤケて見えにくくなります。
バーチャルデスクトップなどのPC画面を仮想空間で行う場合もpico4ではレンズ端がボヤけるため、現実世界のモニタを見るときのような視線移動では辛くなります。
これはカタログスペック値に出ていない重要な要素なので、できれば両実機を試して選択することをおすすめします。
それから4/19から約二万円の値上げとなるようです。すでにほとんど完売していますが店舗には残っているところもあるかもしれません。
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5位 |
3位 |
3.64 (32件) |
101件 |
2022/1/ 5 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
560g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm
【特長】- PS VR2ヘッドセット、PS VR2 Senseコントローラーおよびステレオヘッドホンがセットになった、PlayStation5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このプラットフォームを世に送り出してくれたことに感謝
今後への期待値を込めて評価しています。
ゲームのハイスペック化が概ね一巡し、4K120FPSまで表現可能になりました。
インターネットが一般化し、ほとんどの人が手のひらのスマホからどのような情報にもアクセスできる時代です。
そのスマートフォンも目新しさがなくなり、新たな体験に飢えているような印象があります。
その次を担う存在としてVRにはどうしても期待せざるを得ません。
【デザイン】THE VRという感じですが、配色などしっかりPS5との親和性が考慮されているデザインです。
【使用感】部屋をスキャンし、プレイエリアを設定するあのプロセスは久々に新しい体験に触れた際の驚嘆を感じました。
【画質】HORIZONをプレーしましたが、人物・風景・道具など驚きの連続でした。
【機能性】metaなど他のVRゴーグルを経験したことが無いので、完全なる主観評価になりますがこの機能によって今後様々な新たな体験ができるのではないかという期待を禁じ得ませんでした。
【総評】コンテンツ次第との声が多く、それは全くその通りで否定の余地はないのですが、このプラットフォームを生み出してくれたチャレンジを心から称賛したいと感じています。もともと膨大な開発費が必要かと思うのですが、昨今の物価高もあいまってなかなか大衆的に手が届くデバイスではなくなってきています。まずはイノベーター層から普及を獲得し、確実に裾野を広げてスケールする世の中が来ることを願ってやみません。
※称賛ばかり書いてしまいましたが、不満点として、VR酔いすること、やはり高額であること、プレー障壁が高いこと(ゴーグルを被ってプレイエリアの確保が必須)、などなどまだまだ普及に向けて解決すべき課題は山積しています
5欠点はあるが製品としては出来がいいのであとはソフト次第
【デザイン】
いかにもPSVRという感じでいいと思います。
【使用感】
ヘッドセットがズレる件は工夫次第でどうにかなります。
なんでもいいので薄手のビーニーのようなものをかぶり、後ろのバンドがなるべく後頭部の下部になるよう(下に引っ張るイメージ)に装着するとそこまできつく締め付けなくとも滅多なことではズレなくなります。
また当方眼鏡で使用していますが特に不便を感じたことはありません。
スイートスポットに関してはこういう仕様なので仕方がないかなとは思いますし、きちんと装着すればそこまで気になりません。
とはいえ装着のコツを掴むまでは非常に不安定なので不満が出るのも仕方ないとは思います。
【画質】
みなさんがご指摘の通りスクリーンドア効果はありますが、それよりも明るさと黒の深さと発色の良さに感動しました。シネマティックモードがフルHDまでなのが少し残念。
【機能性】
ゲームはもちろんシネマティックモードは最高です。
ライトシールドは非常に柔らかくつけ心地がいいですし、それらの肌に触れるパーツの取り外しが可能になったのも嬉しい限りです。
【総評】
こういった製品は性能と価格のバランスを取るのが非常に難しいですね。
他の高性能な製品を知っているとどうしてもアラが目についてしまうわけですが、ではPCVRのようにあれもこれもと詰め込むとこの価格では済まなくなってしまうわけです。
PSVR2が現状のVRの最適解かどうかは分かりかねるものの、PS5本体と合わせてもお手軽な価格でこのレベルのVR体験をできるという意味では存在意義はあるのかな、と感じています。
とりあえず過去に他のVRで出た名作はほとんど遊べますし、現状バイオやGT7等で楽しめてはいますが今後は独自ソフトをどれだけリリースできるかに注目です。
今年以降リリースされる大型のレースゲームなどが対応してくれるよう期待しています。
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![Lenovo Mirage Solo with Daydream ZA3C0025JP [ムーンライトホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001162322.jpg) |
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11位 |
5位 |
2.42 (3件) |
0件 |
2019/5/31 |
2018/8/21 |
VRヘッドセット |
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110度 |
645g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:IPSパネル ディスプレイ解像度:2560x1440 搭載センサー:WorldSense対応デュアル・モーション・トラッキング・カメラ/ジャイロ/加速度/電子コンパス/近接 接続端子:ヘッドフォン・ジャック 本体サイズ:204.01x179.86x269.5mm
【特長】- ケーブルレスで自由にプレイできるスタンドアローン型VRヘッドセット。PCやスマートフォン不要で臨場感あふれるVRの世界を体験できる。
- 空間内の動きを把握する「WorldSense」により、体を反らす動きやかわす動き、かがむ動きなどを高精度で認識することが可能。
- GoogleのVR専用プラットフォーム「Daydream」を利用可能。ゲームやスポーツ観戦、コンサートなど各種コンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高でスマホの比ではない画質と使い勝手
遅ればせながらVRに目覚め、購入しました。スペックの割に安いので、飛びついてしまった感じですが、注文した翌日に2000円ほど値下がりしててちょっとショックでした。ですが、届いた品物は気に入ったので1日早くGETできたことを素直に喜ぶことにしました。画質はスマホ(iphone7)の比ではないです。youtubeでのこの商品のレビュー動画では、イヤホンが付属していると説明されていますが、私が購入したこの型番のモノはイヤホンが付属していませんでした。型番と付属品の関係はLenovoの商品紹介ページに詳しい記載がないため、分かりづらいです。ただ別にイヤホンなんて有線だと邪魔になるのでいらないですけどね。私はBluetoothのイヤホンを使っていますが、やはり無線のほうが快適です。商品を開封し、セットアップする際に少しだけ戸惑いました。マニュアルらしきものがなかったからです。ただし、商品紹介ページにいろいろ使い方やトラブル時の対処法の記載がありますので、そこを見れば、誰でも問題なく使えると思います。でも、最初リモコンのソフトウェアのアップデートが一切できず慌てました。原因はリモコンがフル充電されていなかったためです。充電しながら放置しておいたら、アップデートが完了してました。次にリモコンのポインタが全然リモコンを向けた方向に動かずそこでも慌てました。これはLenovoの商品ページにも対処法の記載がなく、不良品として返品しようかと思ったのですが、画面をいじっているうちに使い方のガイダンスがあることを発見し、ポインタがおかしな方向を指している状態のまま、そのアイコンをクリックしたところ、ガイダンスでポインタの調整方法をわかりやすく解説してました。私が遭遇した2つの問題点は、結局事なきを得たのですが、故障だと思ってパニックになる人は多いのではないかと思います。このレビューを読んでから、購入に踏み切った人ならあーあの問題かって納得しながら、セットアップ作業ができると思いますが、こんな大事なことをマニュアルに書いてないこと自体ちょっと不親切だと感じました。分厚いマニュアルも困るのですが、最低限、知っておいたほうが良いことくらいはちゃんとわかりやすく目立つように情報開示しておいてほしいモノです。youtubeのVR動画はスマホと比較にならないほど素晴らしいです。ジェットコースターのVR動画はたった10秒で酔ってしまうほどです。もうスマホには戻れません。画質だけでなく、スマホの場合、左右の位置調整だとか、ピンと調整だとか、結構厄介ですが、この商品では、動画を指定し、再生ができれば調整はほとんどいらず、高画質で臨場感が抜群なのです。そこが一番スマホとの違いでしょう。また普通の動画も、まるで映画館にいるような雰囲気で大画面で楽しめます。VRでない動画は画面の大きさを変えることができ、最大にすると本当に大迫力で、私が普段映画鑑賞に使っているプロジェクタで100インチのスクリーンに映した映像よりも迫力を感じるほどです。プロジェクターもいらないかなって思えてきます。装着感も非常によく、長時間使用しても疲れません。そこもスマホ用の数千円クラスのゴーグルとは全然違います。ただし、観られるコンテンツの種類がこの商品は少ないのが弱点です。例えばamazonのプライムビデオはoculus goでは、対応アプリがあるのにこの商品には用意されていません。私はyoutubeが見られればとりあえず満足なので問題とは感じていませんが、そこが気になる人はoculus goをチョイスしたほうが良いでしょう。ただし、今は品薄で価格が跳ね上がっているのでちょっと手を出しにくいですが。この商品は売値が2万円ちょっとでこの性能ならば私は破格の安さだと思います。値段がこなれてきた現在、非常に価値のある商品ではないでしょうか?品薄になって価格が高騰していない現在は、格好の購入好機だと思います。
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9位 |
8位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/20 |
VRヘッドセット |
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105度 |
580g |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:2160×2160 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:カラーシースルーカメラ/iToF深度センサーカメラ/環境トラッキングカメラ/近接センサー 本体サイズ:165x84x312mm
【特長】- 画像の中心部の解像度が8MP、22.5PPDで、ゆがみの少ない高品質なカラーシースルーを実現するVR・MRヘッドセット。
- 独自の環境認識アルゴリズムは、リアルタイムで環境や物体のマッピングを可能にし、シームレスなMR体験を提供する。
- PICO OSは、360度画面を搭載し、複数のウィンドウを同時に開いて操作できる。ウィンドウは、最大280型までサイズを調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4乗り物ゲームで真価が発揮される
【デザイン】
よくあるVRといった感覚 白なので取り扱いに気を付ければ汚れなどは大丈夫かな
【使用感】
前後バランスがいいので、長時間かぶっても首は痛くなりにくい
(それでも重量はあるので長時間は向かない)
首を動かすとどうしてもズレてしまうのでダイヤルをキツめに締めると圧迫感は否定できない
【画質】
パンケーキレンズなだけに視野が広いとおもうが、まあこんなもんかな?
【機能性】
性能高いのでスタンドアローンとしても優秀
ただし処理能力が高い分、放熱ファンの音が若干気になる
スピーカーの音は申し分ないが、イヤホンジャックが無いので変換器などを用意する必要がある
【総評】
個人的にPCとの接続利用が前提なのでストアの中身の充実度は気にしていない
スチームと接続したりカスタム利用する人とは相性が良いはず
スタンドアローンで利用する人からすればビッグタイトルが無いのはさみしい
慣れるまでは3D酔い、FPS酔いに似た症状が出るので慣れないうちは短時間の使用が良い
目が疲れやすい人は小まめの休憩を入れるなど調整が必要
怠ることで酔いに対して拒否反応が起き使用を敬遠してしまう
乾燥として完成度は高いも、まだ発展途上
最近は開発が減速と報道されているのでVRの将来がどうなるのか気になるところではある
それでも未体験の人は落ち着いた環境で体験して欲しい一品というのは間違いない
特に乗り物系のゲームとの相性がとても良い
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20位 |
9位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2022/12/15 |
2023/4/ 3 |
VRヘッドセット |
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106度 |
722g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1800x1920 搭載センサー:アイトラッキング/フェイストラッキング 接続端子:3.5mmイヤホンジャック 本体サイズ:196x127x265mm
【特長】- 10個の高度なVR/MRセンサー、256GBのストレージ、12GBのRAM、Qualcomm Snapdragon XR2+プロセッサーを搭載したVRヘッドセット。
- 特許取得済みのパンケーキレンズとディスプレイ技術で光学スタックを40%以上短縮。鮮明な22 PPD(角解像度)の映像でVRコンテンツを楽しめる。
- セルフトラッキングコントローラーは、TruTouchハプティックフィードバックときめ細かなピンチ操作による微調整機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ぶいちゃで顔トラする際の鉄板
ぶいちゃの顔トラ目的で去年の10月にquest3からの乗り換えで
某オークションサイトで中古で15万で購入して半年ほど使った感想です。
【デザイン】
元々20万越えの高級機なのでフロント部分がガラス張りで高級感あります。
【使用感】
正直、あんまり良くないです。まずヘッドセットの固定方法がおでこで固定する方式
なのですが、めっちゃ痛いです。まともに運用するならサードパーティ製のクッションや頭頂部に付けるベルトなどは必須です。またヘッドセットと顔のクリアランスが広く取られてるので
隙間から外丸見えなので没入感は薄いです。遮光パーツはありますが、通気性が下がって蒸れますし
quest proは湿気に弱くてアイトラや顔トラの配線が腐食して壊れる事で有名なので
周りが見えてぶつからないとプラスに考えて使い続けるしか無いです。
【画質】
quest2と同じ解像度なので現行機からするとやはり1ランク落ちます。
【機能性】
これが一番の目玉です。
アイトラと顔トラがデフォで搭載されてて導入も簡単な上に高精度で眉や目の開き具合まで
トラッキングしてくれます。2026年現在でもここまで表情のパラメーターが取得できるヘッドセットはgalaxy xrやvive pro eyeなどしか無く前者は30万近い高級機ですし、後者も古い有線式のライトハウス専用機で専用の顔トラパーツ(プレミアがついて10万近い)を付けないと目しか動きません
正直、3年前にこれ出せたのはある意味オーパーツとしか思えません。
ついでに付属してるプロコンもセルフトラッキングで外部センサー無しにどこにやっても
飛ばないという3年たった今でも類似品すら出てないオーパーツだったりしますが、これは
あんまり安定してなくて結構飛ぶので人によってはマイナスポイントかもしれません。
【総評】
細かい不満点はあるものの顔トラの性能が唯一無二なのでまともに顔トラやりたいなら
選択肢がそもそもこれを買う事しか現状無いです。
4圧倒的な没入感と快適性のVR体験
このVRヘッドセットは、プロフェッショナルからゲーマーまで、幅広いユーザーにぴったりの製品です!まず、超高解像度のディスプレイが実現する鮮やかな映像が特筆すべきポイント。精細なグラフィックで、ゲームやアプリの世界に完全に没入できます。
軽量設計と高品質なヘッドバンドのおかげで、長時間の使用でも快適な装着感が持続します。また、目の動きや表情をトラッキングできる機能は、VR体験をより自然でリアルなものにしてくれます。
コントローラーも精密で、操作性が抜群。ハンドトラッキング機能も搭載されているので、手を使った自然な操作が可能です。VRの未来を体感したい方には、ぜひ試していただきたい一品です!
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17位 |
12位 |
4.04 (18件) |
9件 |
2022/11/25 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
560g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm
【特長】- PS VR2専用ソフトウェア「Horizon Call of the Mountain」ダウンロード版を同梱したPlayStation 5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5体感凄すぎでした。
プレステセールでヨドバシで44880円で購入。
セットアップで戸惑いましたが、
ps5を再起動したら無事に完了しました。
VR2のソフトウェアアップデートがセットアップを邪魔してました。
装着した感じはやはり重さを感じます、
そして細かい文字やピントが合いにくい所があります。
しかしそれらの短所を上回る没入感は素晴らしいです。
特にmfs2024を楽しまれる方に必須のアイテムだと思いました。
操縦席にいる感覚は今までにはない未来感があります。
また外の景色を見ながら操縦できるので、
操縦テクニックが格段に上がります。
特にヘリコプターはホバリングが別物になります。
Bレベルの操縦がSクラスに上がります。
360度の視界は自分の位置と操縦桿の動作を確実に連動させます。
やはり操縦は視界ありきです。
またインパネの操作もマウスと連動させると、
視界が広がり簡単に操作できます。
一般的なゲームはまだやってませんが、
フライトシムを楽しみたい方は、
操縦桿と合わせて必須アイテムだと考えます。
定価は高いので、
セールの時に購入をお勧めしたいです。
5テレビでは味わえないリアリティ!
【デザイン】
PS5のデザインにマッチした美しい見た目だとおもいます。
【使用感】
長時間使用すると重さを感じます。
VRゴーグルが有線なので毎回接続するのと取回しが面倒ですが、無線化するとバッテリーが必要となりさらに重くなるでしょうし、バッテリーが劣化すると使えなくなるので、私は有線接続が正解だと思います。
【画質】
4K有機テレビと比べると荒く感じます。
VRとしては綺麗な方だと思います。
【機能性】
ファンクションボタンでVRゴーグルを取らなくても外が見れるのは便利だと思いました。
【総評】
私の場合、最初はVR酔いで気持ち悪くなりましたが、20分程度で中断して休憩しながらプレイしていたらだいぶ慣れてきました。
Horizonは、ゆっくり歩くように設定し、自分でもできるだけゆっくり動くように注意すればだいぶマシです。
GT7は、私にはかなりキツかったです。(笑)
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4位 |
13位 |
4.25 (50件) |
46件 |
2023/6/ 2 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
515g |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、80Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した128GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一年経っても最強なQuest3
Quest2から買い換えて1年とちょっと経ちますが、最近本当の使い方を知った気がする
それは、VTuber系ASMR
メイン用途はゲーム、動画も見る感じで使っていて満足度は高い
デフォルトのスピーカーが優秀、臨場感という意味ではヘッドホンに近く、ヘッドフォンのような耳への圧迫感はないナチュラルな聞こえ方
音質は本体で再生しているのでBluetoothの劣化がないクリアな音
そして美麗な画質
普通に動画鑑賞が最高で、音楽を聴くにも良いが
その両方の特性を最も活かせるのはVTuber系ASMR視聴や癒やし系のたき火や水族館ASMRだったのではなかろうかという話
(ただしそのまま寝るには本体が邪魔で辛い)
以下2との比較
【デザイン】
若干スマートになって居るけどやはりデカイし重い
【使用感】
バッテリー消費が激しい、追加バッテリーは必須
エリートストラップを付けた時の安定感はかなり良く、ゲームをやるなら何かしらの固定用バッテリー付きストラップの追加は必須
視力が悪いならはめ込み型矯正レンズが素晴らしく便利
音に関しても2の時には感じていなかった臨場感は3の方が圧倒的ではなかろうか
コントローラーも認識制度は上がっていて、見失うことがない
【画質】
とても良い
2であった反射や違和感がなく、透明感のあるクリアな画像がそのまま目に映る
画質だけを考えるなら3Sよりも3
【機能性】
色々便利な機能はあるけれど、MRとかで移動が容易になったけど、正直あんまり使わない
PCとの接続が2と変わらなかったのは未だ残念。DP付けて欲しかった
実質無線接続以外の選択肢はなく、ゲームをやるならVirtual Desktop、PC内動画を見るならSKYBOXでファイルアクセスするのが最適
【総評】
2から3に乗り換えてもやる事出来ることは言うほどには変わらないが
画質メインで考えるなら今からでも買う価値はあり
3Sは新規でお試しに買う人向けかなと
53Sと3のどちらを購入しようか迷っている人に読んでもらいたい
quest2を約4年間ほど使用して画質にも満足していましたが、quest2を売却した資金をもとに+3.5万ほどを投資してquest3を購入しましたのでレビューしたいと思います。
デザイン
この手のデバイスは無機質な感じになりがちですが、ユーザーフレンドリーなデザインで所有欲を満たしてくれます。調節機能が優れており、ユーザーにフィットするようにカスタマイズ可能です。全体的に洗練された外観で、使いやすさを考慮した設計がされています。
使用感
装着感は快適で、長時間の使用でも疲れにくいです。ただし、標準のヘッドストラップは快適性に欠けるため、サードパーティ製のストラップに交換することをお勧めします。バッテリー搭載のストラップにすぐに交換しました。
画質 ← 一番おすすめ
パンケーキレンズを採用しており、隅々まで画面が明るくなり全体的な画質が向上したように感じます。ピクセル数値の向上よりはるかによくなったと感じます。
2064 x 2208ピクセルの高解像度ディスプレイを搭載しており、クリアで詳細な映像体験が楽しめます。Quest 2の1832 x 1920ピクセルと比べると、画質が大幅に向上しています。
3SはここがQUEST2と同等レベルなんです。3Sは3よりも価格が安いのですがね。
3 128GBは現在販売していないため、私は中古(程度のよいもの)を6.2万で購入しました。
機能性 ← 未来感感じるポイントおすすめ
Snapdragon XR2 Gen 2プロセッサを搭載しており、スムーズな動作と高いグラフィック性能を提供します。カラーパススルー機能やハンドトラッキング機能も向上しており、現実世界と仮想世界をシームレスに行き来できます。Quest 2はグレースケールのパススルー機能しか持っていないため、Quest 3のカラーパススルーは大きな進化です。
総評
Meta Quest 3は、VR体験を次のレベルに引き上げる素晴らしいデバイスです。特に画質の向上とカラーパススルー機能の追加は、没入感を大幅に高めています。Quest 2からの乗り換えを検討している方には、ぜひおすすめしたい製品です。バッテリー寿命が短い点は少し残念ですが、全体的な性能向上を考えると、その価値は十分にあると感じます。価格は高めですが、提供される体験の質を考えると、その投資に見合う満足感が得られるはずです。
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12位 |
16位 |
4.27 (3件) |
10件 |
2022/6/10 |
2022/6/24 |
VRヘッドセット |
PC |
98度 |
385g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72/90/120Hz 搭載センサー:9軸センサー/近接センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mmヘッドフォン 本体サイズ:135x112x190mm
【特長】- 4K ロスレス画質で、スタンドアロンとPC VR向けQualcomm Snapdragon XR2プロセッサーを搭載したオールインワンヘッドセット。
- ベースステーションの設置は不要。いつでもどこでも6DoF操作が可能で、より正確で本格的なゲーム体験ができる。
- 98度の広い視野とリアルなステレオサウンドのほか、連続使用時間が向上し、より没入感のあるゲーム体験が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR初心者には十分でした。
初VRです。
全てスタンドアローン状態でのレビューです。(PC壊れました。)
着け心地がよく、重さも気になりませんでした。
ホールドがよく、2時間使い続けても位置の再調整は一回もしませんでした。
レンズが曇ることもありませんでした。
私の場合、メガネのままでも使用できました。
フレームが干渉することはありませんでした。
スイートポイントの狭さは感じましたが、基本ズレないので一回位置が決まると問題ありませんでした。
別売のDC12Vアダプタを使用すれば無限VRが可能でした。
DC12V2A5.5mm2.1mmセンタープラスと調べたらでてきたので
実際に購入DC12V3A(余裕をみて3A)
DPケーブルの横から給電しながら1時間以上プレイ
充電は100パーセントのままでした。
スタンドアローンでも楽しいですが、早くPCVRしたいです。
5軽すぎ!つけ心地よき!これを買うんだ!
quest2から乗り換えしました。
quest2より約120g軽いです。このおかげでvrライフがより楽になりました。
つけ心地が良く、長時間使用しても全く疲れません。
5mのDPケーブルとquest2のeliteストラップが標準搭載で約5万円と文句なしです。
pcvrを楽しみたい方は、pico neo3 linkをおすすめします。
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![VRG-2D3D02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440813.jpg) |
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46位 |
26位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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390g |
【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:89x170x14mm 本体サイズ:200x110x140mm
【特長】- VR動画に限らずさまざまな2D映像コンテンツを大画面で視聴できる2D3D両用VRゴーグル。上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめる。
- 付け替え可能なVR動画用と2D映像用の2種のレンズが付属。VR用レンズはゆがみが少なく視野角が広いVR専用設計の非球面光学レンズを採用。
- 2D用レンズはスマホの画像を2.5倍に拡大して視聴できる。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3VR入門用
値段も手頃なので、VR入門くらいの感覚で購入したほうが良いでしょう。
私の場合は顔に完全にフィットせず、少し浮いたような状態になったので、ピントや遠近感の調節に手こずりました(彫りが深いほうがフィットするかも)。
眼とレンズの位置が遠いので、どうしてもレンズの輪郭や交差する部分が視界に入り、映像に没頭できません。
また、安価なのでレンズもそれほど良い物は使っていないのでしょう。ハイスペックな端末を使用しても画質がかなり落ちてしまいます。
端末によりますが、Xperiaシリーズならイヤホンや充電をしながらの使用は可能です。
VRってどんなもん?VRが話題だけど体験してみたい。などの軽い感じで購入するなら、おすすめの商品です。
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![Xperia View XQZ-VG01A [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447184.jpg) |
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38位 |
26位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 3 |
VRゴーグル |
Xperia 1 IV/Xperia 1 III/Xperia 1 II |
120度 |
400g |
【スペック】 リフレッシュレート:120Hz(Xperia 1 IV、Xperia 1 III使用時)/60Hz(Xperia 1 II使用時) 対応インチ:6.5インチ 最大対応サイズ:72x166x9.7mm 本体サイズ:197x108x121mm
【特長】- 8K HDRのVR映像で、対角120度のVR視聴体験を実現したXperia専用ビジュアルヘッドセット。高精細なVR映像が前後左右上下に広がる。
- 対応Xperiaの約6.5型、21:9ワイドディスプレイに合わせて専用レンズを独自開発。ハイブリッド構造のレンズで広視野角でのVR視聴体験を実現する。
- 8K 360度の高精細な映像の再生が可能。また、4K HDR対応有機ELディスプレイとBT.2020の色域、10bit入力に対応する映像技術を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3今後の展望次第……現状定価で買うのは酔狂
最初に言っておくとメルカリで未使用品を1.5万で購入した上での評価
【デザイン】
カメラ部分が剥き出してるのを除けばぱっと見ありふれてるような感じたが、初代除くXperia 1シリーズ専用なのでフラットなデザインを踏襲しているような印象。
なお、現時点で剥き出しにされたカメラが活かされたことはない。
【使用感・機能性】
装着感は良い
専用アプリの操作はスマホの物理ボタンと首振りで出来るようになってはいるが、スマホ(1ii)のセンサーがおかしいのかアプリにバグがあるのか分からないが首を動かしてないのにも関わらず左に流れちゃうので使い物にならない。これソニーストアで体験した(1iii)時も同じ事が起きたので何らかのバグがあると思います。
操作性についてはDUALSHOCK使えば快適にはなる。
【画質】
あくまでスマホを使用したVRとしては最高
これは間違いない
【総評】
冒頭でも触れたけど未使用品を1.5万で購入した上での評価。
1万円で星1つくらい評価が下がってる。専用品という属性上他より高くなるのはしょうがない無いにしても定価のあの価格は擁護しようがない…。
いまさらスマホ用のVRゴーグル出したからには何か展望があるんだろうと、その何かの為の1つとしてカメラ部分が剥き出しになってるのだろうと思われるが何もありませんね。
現状コンテンツも限られてるし定価も高過ぎる
今後の展望次第
夏にSB版のXperia 1ivにおまけとして付けられたのが放出されるのを見越して網を貼ってなければ入手する事はなかったでしょう。
定価で買うのは酔狂
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![VRG-EH03BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440814.jpg) |
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53位 |
34位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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400g |
【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:89x170x14mm 本体サイズ:210x94x250mm
【特長】- 遮音性の高いヘッドホンが一体型になったVRゴーグル。イヤホンなどを用意する必要がなく、高い没入感を実現する。
- VRゴーグルを装着したままスマートフォンの簡易な操作が可能なVRリモコン機能を内蔵。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用可能。
- サイズ切り替えアダプターでVRゴーグル開口部を小さくでき、小型サイズスマートフォンも快適に視聴できる。4.8〜7.0型のスマートフォンに対応。
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74位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/9/ 6 |
- |
VRゴーグル |
4.7〜6インチ スマートフォン |
110度 |
390g |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6インチ 最大対応サイズ:80x158x10mm 本体サイズ:200x96.5x150mm
【特長】- スマートフォンをセットして、3D動画やVR映像を鑑賞できるVRゴーグル。全天球動画(360度ビデオ)や、3D映像対応の動画を手軽に楽しめる。
- ヘッドバンドを調整するだけで男性から女性まで使える。使う人に合わせて瞳孔間距離を調節できるダイヤル付きで、映像が見やすい位置にレンズを移動できる。
- 顔や頭と接する部分にはスポンジを内蔵した柔らかいPUレザー素材を使用。光が入らないフロントカバータイプ。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/24 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4.7〜6.1インチ スマートフォン |
120度 |
430g |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6.1インチ 最大対応サイズ:80x10x156mm 本体サイズ:220x195x110mm
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることでVRコンテンツを楽しめる、視野角120度のVRゴーグル。
- しっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。また、焦点距離やヘッドホン部の位置調整も可能。
- スマートフォンを取り付けたままでも音量調整や受話が可能。下面部にボリュームダイヤルを備えている。
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![VRG-XEHR01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398670.jpg) |
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46位 |
-位 |
1.62 (3件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
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400g |
【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:85x170x14mm 本体サイズ:210x94x250mm
【特長】- 4.8〜7.0型のスマホに対応したヘッドホン一体型のVRゴーグルとVRリモコンのセット。臨場感あふれる映像を上下左右360度全方向楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる目幅調節ダイヤルと、焦点距離の調節ができるピント調節ダイヤルを搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトでVR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整、決定などがワイヤレスで行える。
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96位 |
-位 |
3.52 (4件) |
0件 |
2020/10/20 |
2020/10/29 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
600g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm
【特長】- PS VRとPS Cameraのセットにソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のダウンロード版が付属した特典封入版。
- VRヘッドセットは5.7型で1920×RGB×1080のOLEDディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵する。
- PlayStation VR WORLDSはシューティングゲームやダイビングシミュレーションなどVR体験を楽しめる5つのコンテンツを収録。
- この製品をおすすめするレビュー
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4技術は大満足ですが・・
年数経ったら黒いクッションはぜんぶはがしたほうがいいです。
こするだけでびっくりするほどボロボロはがれます。
逆にぜんぶはがしてからヘアバンドでもつけて汗吸い取らせるほうがいいです。
【デザイン】
年代的にこのサイズは仕方ないのでしょう。
動き回るのは大変。
【使用感】
どうにもしっくり装着できません。
締めたら痛くなるし、ゆるいとずれやすいです。
【画質】
ゲームは綺麗です。
初めてならぜんぜんいいと思いますが、解像度は低いです。
ただVR2はソフトがいまいち足りない。
初代のほうがソフト的にはいろいろあっていいような気がします。
【総評】
昔の3Dくらいかなと思ったんですが、まるで違いました。
本当にそこにいる感覚が味わえます。
ただカメラの位置とか立ったときと座ってるときとかちょっとずれやすい。
あとせっかくのすごい技術もソフトが出ないので消えていくのでしょう・・・
すでに中古なら5千円以下でも買えますのでお試し程度で買うのも良いかと思います。
サマーレッスンがいちばん酔わないし良かったです。
VR2ではもう出そうにないですよね・・
ゲーム性なんてなくても、海をただようだけとか空に浮かんでるだけとか
美男美女とコミュニケーションするだけみたいなゲームがたくさんあれば良かったかも。
4絵の荒い感と大きさ以外欠点なし 最近You〇ubeが冷たいけど
【デザイン】奇麗だがしょっちゅうキャリブレーションが必要なのにあの光は多すぎ。DVDも見たいのにごろ見できない後頭部の部品、コーヒーも飲めない形、まあ目的が違う、わかってます。
【使用感】目が熱い。目隠しで両手を振り回せる家ではないので全体的にこれでいい感がある。ブラボーチームでもコントローラーで十分銃気分で撃ちまくれます。3D酔いはよくします静止画でもなるので人の目って台形補正でもしてるのかって気になるくらい3D感はあります落ちてくる薬莢をコントローラーではじけたのは感動しました。
【画質】荒いですが大画面は何よりの魅力です(スクリーンモード含む)。映りはハイビジョンくらいですが独特な荒い感があります昔パーティービジョンてプロジェクターがありましたがあんな感じ。色はとてもきれいですが荒い感が・・ピントを少しずらすとか出来ないでしょうか?いやパーティービジョンもキリキリにして見てました。
【機能性】解像度に対応するためにソフトメーカーは色々しているようです、PSVRの解像度では瞳間距離の百五十倍が3D限界距離でしょうか?プレイヤーが人なら12M、ゴジ〇なら700Mくらい?それ以上小さな視差はドットにつぶされます、わざわざ別にモデリングしたり大変です。
PS3に接続しても遊べましたアサルトホライゾンは大迫力で大酔いしながらも遊びつくしました。
【総評】気になるのはセンター調整の件、後頭部の部品、熱籠り、大きさとまあ言い尽くされているもの、絵については有機EL独特なものらしいと言っているがTVの有機ELではあんな感じになってない、一寸買うの早かったかな?
でもいまだに使っていますACE7でPLSL狙撃遊びは大画面のほうが俄然やりやすい。
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61位 |
-位 |
3.98 (47件) |
2987件 |
2016/6/14 |
2016/10/13 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
610g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm
【特長】- PlayStation 4(PS4)専用のヘッドマウント型バーチャルリアリティ(VR)システム。
- PSVRヘッドセットを装着すると、プレイヤーの周囲360度を取り囲む3D空間が出現し、ゲームの世界に入り込んだような体験ができる。
- VRヘッドセットの位置や動きを読み取るセンサーとして必須のカメラアクセサリー「PlayStation Camera」が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動しました。
少し重たいですが色々なソフトが見れるので大変便利です
ソフトの中には凄く綺麗なVR体験が体験できて感動しました。
ディズニーランドに行った時みたいでした。
是非お勧めします。
5旧型ですが、基本的な機能は変わらず
【デザイン】
素晴らしいの一言です。テレビの前に置いておりますが、お客さんが、来てもそのまま、
おいて置ける、もとい、置いておきたい、デザインです。
【使用感】
ケーブルが、ごっちゃごっちゃで、かなり気になります。
HDRパススルーに対応していないので、VRを使わない時ときが、
かなり大変です。
【画質】
している時は気になりませんが、よく見ると、荒を感じてしまいます。残念。発色はいいです。
【機能性】
アップデートで、機能がどんどん追加されているのが、うれしいです
【総評】
3Dオーディオ対応のソフトは、音まで、色々な方向から聞こえてきて、
これは、画期的だと思いました。
対応ソフトしだいだと思いますが、
画期的な周辺機器なので、是非体験されてみてください。
新型が、発売されましたが、基本性能は、HDRパススルーに対応したぐらいで、
今後、機能アップが、出ないかだけが、心配です。
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70位 |
-位 |
3.75 (2件) |
0件 |
2022/5/26 |
2022/5/25 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
600g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm
【特長】- PlayStation VR本体とPS Cameraのセットに、PS VR用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のDL版が付属した特別版パッケージ。
- VRヘッドセットをかぶると、プレイヤーの360度全方向を取り囲む3D空間が出現。独自の3Dオーディオ技術との連動によって圧倒的な臨場感を味わえる。
- シネマティックモードを搭載し、2.5m離れた距離に最大226型の大画面が現れる。全天球カメラで撮影された360度全方向を見渡せる動画などを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役PS4のVRシステム
VRシステムとゲームプレイは初めてだったのですが没入感が素晴らしく大変楽しいです。
VR酔いというのも自分では出ず広々とした空間を楽しめています。
ただ接続するのに手間がかかるのには覚悟しておいた方がいいですね。
ケーブルの数が半端ないです。もっと手軽に接続出来て専用のポートがあればUSB端子も余裕があるのですが外部SSDを接続しているせいでコントローラーのUSB充電との2択になるので使用する際のみ接続しています。
またコントローラーのバッテリーの持ちが悪いことから常時フル充電しておいた方がいいでしょう。
ゲームについてですがエースコンバット7、ANUBISのコックピット視点が良く出来ています。
REZも空間を感じられて良かったです。
またジャンルは違いますがASTRO BOTは視点をうまく利用したアクションゲームで楽しかったです。
いずれも通常コントローラでのプレイが可能ですので入門用におススメです。
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74位 |
-位 |
3.78 (8件) |
8件 |
2018/10/ 1 |
2018/10/12 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
600g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm
【特長】- PlayStation4用バーチャルリアリティシステム「PlayStation VR」と「PlayStation Camera」、PS4用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のセット。
- 「PlayStation VR WORLDS」は、バーチャルリアリティ体験を満喫できるバラエティー豊かな5つのコンテンツを収録したPS VR専用ソフトウェア。
- プロセッサーユニット、HDMIケーブル、USBケーブル、ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)、電源コード、ACアダプターが同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5臨場感がすごい
接続方法が難しくて大変でしたが臨場感がすごいです。付属ソフトだけでも感動します。ただ動きが激しいものは酔いが強くて長時間遊べません。
短時間のゲームに向いていますが長時間遊ぶようなものはヘッドセットの重さと酔いで向いていないと思います。
5やはり没入感が良い。
VR酔いが辛いので、毎日は出来ませんが、
没入感に浸りたくなった時にプレイしています。
自宅に居る時間が極端に増えたので、
生活の一部になりつつあります。
ソフトも、良いものがついています。
買いです。
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96位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/7/20 |
2020/6/ 3 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
600g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm
【特長】- VRヘッドセット「PlayStation VR」本体に、「PlayStation Camera」と「PlayStation VR WORLDS」を同梱したセットモデル。
- ディスプレイはOLED方式の5.7型で、解像度は1920×RGB×1080。6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)を搭載する。
- ヘッドセットはHDMI・AUX・ステレオヘッドホン、プロセッサーユニットはHDMI TV・HDMI PS4・USBなどの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR2が出た今こそ買いかも。最新好きならいらない機種。
【デザイン】
それっぽいデザイン。この時代としても十分。
【使用感】
もうレンズ部分が白くなっている所が出てきているので、メンテナンスが必要な世代。
そのうち見えなくなった時に修理か自分で修理をしようかと思う。
【画質】
解像度が低く見えるが、ドッド絵好きな私には耐えられるスペック。
【機能性】
この時代では十分な機能。
現在のスペックから考えると低いが、この時代では十分。
モリモリスペック造ってオーバースペックと言われるよりも現実的な機能。
【総評】
中古で4980円にて入手。
必要十分な機能。
弱視の為若干ぼやける時がありますが、十分なピント調節機能。
物理的に簡単にできる視力補正はすごい。
複雑なケーブルが多く既存のケーブルの延長線上でしょうが、2本でしたがヘッド部分に繋げるコードは1本のみが理想。
2本なら2本とも同じケーブルを使用して欠損時一般の物と交換する事で使用できるようにして欲しかった。
片方はコネクタが埋め込みなので、断線すると買い直しまたは修理。
フルプライスでは無いので4980円で考えるとコスパ考えると十分な使用。
荒さが見えるが現状VR1をこの金額で買った方が安心かもしれない。
中古を購入してソニーに問い合わせしたが、私が購入した中古はPS5用の変換コネクタを使用していないシリアル番号だったので変更コードをメーカーが送ってくれた。
現状PS4proで使用できているのでそのまま使用予定。
PS5で使用した方が負担が軽いかもしれない。
どんなふうに遊べるかまだ判らない部分が多いので少しずつ遊んでいきたい。
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![DJI Goggles [ドローン用FPVゴーグル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001014720.jpg) |
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74位 |
-位 |
3.35 (2件) |
0件 |
2017/11/17 |
2017/5/20 |
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Mavic Pro Phantom 4シリーズ Inspireシリーズ |
85度 |
495g |
【スペック】 ディスプレイ解像度:3840x1080 (シングルディスプレイ:1920x1080) リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:ジャイロ、加速度計、近接センサー 接続端子:HDMI/3.5mmオーディオジャック/microUSB 本体サイズ:195x155x110mm
【特長】- DJI社製品によるFPV飛行の映像をシームレスに伝送するために設計された、ドローン専用FPVゴーグル。
- 720p/60fpsの動画伝送と1080p/30fpsの短距離動画伝送を、110msの低遅延で行うことができる。
- 頭の動きで機体のヨーとカメラのチルトをコントロールできるため、頭を左か右に回すだけで旋回できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4別売のレンズが必要・・・
あまりに画面が近いので、倍率の高いオプションのレンズが必須でした。
画角が若干狭く感じますが、面白いと思います。
重いので首は疲れます。
操縦に使うと楽しいですが、特にバックでぶつかります。
31回だけ使用しましたが手放します…
DJIストアからクーポンが届いたので衝動買いしました。
まず第一印象、デカい!
質感は悪くないです。プラスチッキーですが、安っぽさはなく、よくできています。
大きさの割には軽くできていますし、頭の大きさに合わせてサイズを調節する機構もよくできています。
が、それでもやはり大きさ重さの負担は小さくありません。長時間の着用はキツいですね。
また、視度調節機構はないのですね…
メガネをかけたまま装着できるのは良いのですが、遠視が強いとピントが合いませんでした。
画質は悪くないけど、特に良くもないかな?と思いました。
メニューなどの文字は少々潰れてて残念な感じです。日本語フォントだからかもしれませんが。
機能的にはMAVIC PROで使うには申し分ないのだろうと思いますが、1回の試用ではほとんど使いこなせませんでした。
ただ、右側面のタッチパッドが触れるたびに反応してしまい、操作には慣れが必要だと思いました。
一度の試用で手放す気になった最大の理由は、わかっていたことですが、ゴーグルの画面しか見えない恐怖感です。
目視外飛行になるのは当然ですが、手元のコントローラーも見えないし、自分の足元も周囲の状況も見えない状況で空撮に集中できる気が全くしませんでした。
建前通りに補助者に使わせるのなら有効かもしれませんが、目視外飛行許可のもと操縦者自ら使用するのはやはり難しいと判断しました。
が、良い製品だと思うし、使用法によっては将来性のあるデバイスです。
勝手な期待として、ゴーグル前面に小型カメラを装備し、スクリーンにドローンのFPV映像に重ねるように自分の目の前の状況も映し出せるようになれば使いやすいだろうと思います。
あとはさらなる小型軽量化でしょうか。
今の2分の1のサイズで、収納時のサイズももっと小さくなればよいと思います。次期製品に期待しています。
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89位 |
-位 |
4.03 (46件) |
339件 |
2017/10/ 2 |
2017/10/14 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
600g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm
【特長】- PlayStation 4(PS4)専用のヘッドマウント型バーチャルリアリティ(VR)システム。新たに、ステレオヘッドホン端子やHDRパススルーに対応。
- 装着すると、プレイヤーの周囲360度を取り囲む3D空間が出現し、ゲームの世界に入り込んだような体験ができる。
- VRヘッドセットの位置や動きを読み取るセンサーとして必須のカメラアクセサリー「PlayStation Camera」が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての体験ができる
【デザイン】
初めて見た時は違和感はなかったが、他人が使っているのを見ると、やっぱり大きいなと思う。もう少しシャープにスッキリしてくれたらいいなと思う。
【使用感】
特に問題はない。ほんの少し重いかなと思うが、ゲームをしだすと気にならない。
【画質】
綺麗にみえる。しっかり3Dでみえる。
【総評】
初めてVRのゲームを体験して、とても感動した。ちゃんと自分の見える位置に装着すると、その世界にいるように見えて楽しかった。
5エースコンバット7だけの為に!
エースコンバット7(以下AC7)がPSVR対応の発表、そしてHDRパススルー対応品になった為約1年前に購入に踏み切りました。
VR WORLDや体験版などプレイし、買ってしばらくは感動しながら遊んでいましたが、だんだんとホコリを被るようになっていました。が!AC7を発売日に購入し早速VRでプレイしたことで満足度は★5になりました。
私は割と乗り物酔いしやすい体質の為、AC7のVRモードも案の定少々酔いました。ですがリアルな計器を確認しつつ、機体を操縦しながら目線で敵機を追うことが出来るのは戦闘機好きには堪らないシチュエーションです。戦闘機が好きならソフトとセットで買っても絶対に後悔しませんよ。
VR酔いに関してはPS4 PROに入れ替えることでフレームレートが向上し僅かに酔いにくくなりました。また正面から扇風機などで風を当てながらプレイすると酔いにくいとの情報を見かけましたので、そのうち試してみようと思います。
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38位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2024/2/21 |
2024/2/22 |
VRヘッドセット |
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94度 |
690g |
【スペック】 ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72Hz(ディスプレイ90Hz) 搭載センサー:ジャイロスコープ/加速度センサー/磁気センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mm標準イヤホンジャック
【特長】- 高解像度3664×1920、大容量5700mAhバッテリーを搭載したスタンドアローン型VRヘッドマウントディスプレイ。
- Qualcomm社のVR/AR向けSoC「Snapdragon XR1 Platform」を採用することであらゆる動作のレイテンシーを軽減。
- 3DoFコントローラーが付属し、本体側面のタッチパッドと3DoFコントローラーを状況に応じて使い分けられる。最大4時間の連続使用が可能。
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