| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
広い順狭い順 |
|
|
|
 |
|
3位 |
4位 |
2.00 (3件) |
1件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
87g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C
|
|
|
 |
|
8位 |
6位 |
4.19 (3件) |
22件 |
2024/12/24 |
2025/1/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
50度 |
82g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C
【特長】- 0.68型ソニー製マイクロOLEDディスプレイを搭載したARグラス。独自の光学エンジンによりぼやけを排除し、精度を確保している。
- 最大367型のスクリーンと50度のFOVを実現し、印象的な映像体験を楽しめる。
- サウンド設計はBoseのエンジニアによって専門的に調整され、Boseの音響技術により、クリアでバランスの取れた繊細な音質を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5進化展は多いですが、これからだと思います。
週末、カフェでノートPCを開き、装着した瞬間、世界が変わった。82gの軽量ボディなのに、目の前には367インチ相当の大画面が広がる。
搭載されたX1チップの威力は絶大で、頭を動かしても映像がピタリと追従する。
「これ、本当にARグラスなの?」
ウルトラワイド機能(32:9)で複数の資料を並べて仕事していると、隣の席の人が興味津々。
3段階の調光機能で外光を調整し、集中モードに入る。
夜は自宅でゲームタイム。
Steam Deckと接続すれば、まるで大型モニターでプレイしているような没入感!3Dコンテンツも楽しめるのは予想外の喜びだった。
「視野角がもう少し広ければ...」と思いつつも、X1チップによる3msの低遅延と600Nitsの明るさは感動もの。Galaxyスマホと繋げばDeXモードで外出先でも快適作業。
一週間使い続けて確信した-XREAL Oneは単なるガジェットではなく、デジタルライフを根本から変える革命児だ。
3画面端がぼやける
画面端がぼやけて見えませんのでざっくりと映画鑑賞するなど限定的な用途にしか向きません。
ごろ寝しての鑑賞できるのが唯一の利点ですね。
バッテリが内蔵されていないのは将来的な劣化を考えなくて良いので安心です。
付属のケースも頑丈で良いです。
|
|
|
 |
|
7位 |
10位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 6 |
ARグラス |
ゲーム機/スマートフォン/パソコン |
50度 |
62g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
-
3アーリーアダプター層から普及期へ
【デザイン】
低価格モデルだからの遊び心を取り入れてチープさを逆手に
とったデザインは好印象。いかにも感が無いのがよい。
まあツルの先からUSBケーブルが出ているのでサングラスと
バレないとは行かないけど。
【使用感】
上々の着け心地62gはやはり正義だと思う。ただ、フレームの
上部が熱くなるのでソコが気になるといえば気になる。カイロ
くらいの温度はあるので浮かすなり布挟むなりは人によっては
必要かも知れない。私はそのまま。
【画質】
FHDx2なので目の前に147インチと言われてもそうは思えない
また4Kx1KモードもあるにはあるがPC上で選択まで出来るけど
全く使えない。左目右目が入れ替わってしまい。例えばWindows
のX閉じるボタンが左目の内側(鼻)にある。右目の内側に
マイコンピューターアイコンが並ぶようになってしまう。
なので拡張モードは画質云々の手前でどうにもならない状況。
【機能性】
スマホとコレで完結したい場合スマホはSamsungのGalaxy一択
である。他のAndroidはデスクトップモードには入るけど拡張
モードになり別途ポインティングデバイスが無いと操作できない。
SamsungのGalaxyはDeXモードによりスマホがトラックパッドに
切り替わるので単体で楽しめる。逆に言うとだからBeemが別途
必要になる訳です。
【総評】
いよいよ普及期の値段に入ったので衝動買いでしたが、4万半ばで
この完成度ならまずまずと言ったところ。気になる点はXREALの
すべての製品に視度調整はないので多少の近眼や乱視、老眼がある
とセンターのピントが甘くなる。私は年齢的に老眼です。ただまだ
つけて2〜3分するとジワッとクリアになるので何とかかんとかです。
コンタクトで矯正するか、インサートレンズで度入りを作るかする
必要があります。
AD-C2CPD100というサンワサプライの分配器でスマホ充電と視聴
が同時にできますので成功例として書いておきます。
|
|
|
![VRG-M02RBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398669.jpg) |
|
20位 |
12位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
|
280g |
【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:85x170x14mm 本体サイズ:182x94x130mm
【特長】- 4.8〜7.0型のスマホに対応したスタンダードタイプのVRゴーグルとVRリモコンのセット。上下左右360度全方向の映像が楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節できる超ワイド目幅調節機構と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトでVR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整、決定などがワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3簡易式から選ぶならば、無難な一品でしょう
【デザイン】
まあこんなものでしょう。デザインは100%どうでもいい部門の商品だと思います。
【使用感】
軽いし、頭のしめつけも大丈夫、顔面の感触も大丈夫、まあこんなものでしょう。
【画質】
これはスマホ次第でしょう。自分は5.1インチ1520×720有機ELのスマホでしたが、まあVR体験程度でたいしたことありません。
【機能性】
スマホの固定についてはアジャスターがほしいよね。
ベスポジ誘導のために割り箸でサポートしましたが、この割り箸機能は最初から備わっていてほしいよね。
リモコンはどうなんやろ。「少し送りボタン」は唯一無二のキラー機能だけど、それ以外はどうかな。特に役には立たないような。マウス的な操作は超絶ストレス。結局BTマウスを接続しました。
【総評】
中華もいろいろあるけど、エレコムが安いならエレコムでええやん。て感じ。
あくまでVR入門、VR体験、にすぎません。
リモコンいらんかな、とは思いつつ、「少し送り」だけは捨てがたい、そんな気分です。
|
|
|
 |
|
19位 |
14位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
87g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C
|
|
|
![VRG-X03RBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516385.jpg) |
|
24位 |
18位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/2/14 |
- |
VRゴーグル |
4.7〜7インチスマートフォン |
|
260g |
【スペック】 対応インチ:4.7〜7インチ 最大対応サイズ:90x170x11mm 本体サイズ:183x94x130mm
【特長】- スマホにVR対応アプリをインストールして本体にセットすると、上下左右360度の映像が楽しめるスタンダードタイプのVRゴーグルとVRリモコンのセット。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる超ワイド目幅調節機能と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機能を搭載。
- VRリモコンはブラインドタッチに適したボタンレイアウトで、VR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整などがワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4体験としてはコスパが良いと思います
体験機としてはリモコン付きでこの価格は、コスパが良いと思いました。
リモコンの精度は良くないし押し心地も悪いし画質も悪いので、あくまで体験としてですけどね。
4最初の体験としてコスパが良い製品
【デザイン】至って普通
【使用感】軽くて良いが、装着には慣れが必要
【画質】多少の粗さは目につくが、十分堪能できる
【機能性】付属のリモコンが意外と使える
【総評】映画館でアバターの3D映像を見て以来の体験だったが、
その進化に感動した。最初の体験としてはコスパが良いと思う。
|
|
|
![XREAL Air 2 X1004G [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577125.jpg) |
|
14位 |
18位 |
3.60 (3件) |
6件 |
2023/10/16 |
2023/10/16 |
ARグラス |
パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 |
46度 |
72g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x51.4x161mm
【特長】- SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.55型Micro-OLEDパネルを採用したウェアラブルデバイス。重さは72gで快適な掛け心地を実現。
- 「ゼロプレッシャーノーズパッド」により、鼻に感じる重量が軽減。重量配分を1:1にすることで快適さを確保。
- 指向性オーディオ技術で音漏れを減少。Steam DeckやROG Allyに接続するだけで、壁サイズのスクリーンでゲームを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人柱上等!その1
【はじめに】
満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる
ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です)
しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました!
おぉ!!!って感じです(笑)
冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?!
【デザイン】
ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです
昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑)
【使用感】
少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと
変わらない感じで使えます
色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま)
で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が!
と思います
個人差はあると思うので実機での試用をオススメします
メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って
感想でした
【画質】
昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ!
で驚きました
冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感)
解像度は価格を考えれば十分!と思えます
画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感)
予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質!
流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです
それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑)
【機能性】
買って間がないので、使いこなせていません
今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑)
本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑)
ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです
google先生と要相談ですね
一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて
ムリムリで読んでません
【総評】
携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣)
しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!!
しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入!
人柱モードは続く!です
USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています
今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね
私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです
↓
【Beam Pro購入】
Beam Pro購入、パイルダー・オン!
別物ですか???って感じです
合体するとコアファイターからガンダムになります(笑)
合体しないと、ただのモニターです
操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、
私の購入前の理想像は、実現でき始めています!
4未来を体感するARグラス
このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。
さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。
この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。
|
|
|
 |
|
6位 |
18位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2026/1/下旬 |
ARグラス |
ゲーム機/スマートフォン/パソコン |
52度 |
82g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLEDマイクロディスプレイ ディスプレイ解像度:1920x1200 リフレッシュレート:120Hz 本体サイズ:148.3x52.15x164.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Real 3D機能が素晴らしい
初代Xreal Air からの乗り換えです。PCと接続して使用しています。
主に変更点(改善点)に焦点を当てたレビューです。
・画面表示について
単体で空間に画面固定・サイズ変更できるようになり、本当に便利になりました。
特に画面がずれることもなく、きちんとその場に保持しているように見えます。
事務作業には少し辛いですが、エンタメ用途で用いる場合は、本格的にモニター代わりとして使えると思います。
・Real3D機能について
見ている画面をリアルタイムで3Dに変換するのですが、これが本当に素晴らしい機能でした。
ネイティブ3Dほど飛び出て見えるわけではありませんが、ある程度奥行きが生まれますので、従来のコンテンツを新鮮な感覚で楽しむことができます。
映画やゲームなど、何でも立体的に見えますので、これがないと物足りなく感じるようになりました。
注意点として、3D変換中は30Hz(30fps)固定なのと、強度を強くすると少し崩壊しがちです。
・音質
Bose監修のスピーカーになり、明らかに音質が向上しました。
勿論ヘッドホンには劣りますが、バランスよく聞こえますので、音楽鑑賞にも使えるレベルです。
・残念な点
視野角はまだ狭く感じます。
画面サイズを大きくすると、少し頭を動かしただけで見切れてしまうので、思ったほど巨大なスクリーンにすることはできません。
より大きく没入感を求めるなら、上位のXreal One Proを購入しましょう。
また、インサートレンズはほぼ必須だと思います。(アリエクで5千円弱で購入しました)
・総評
これまでに感じていた不満点はほとんど解消されました。
リアルタイム3D変換も、日常的に使いたくなる完成度の高い機能です。
円安もあり値段はそれなりに高いですが、7万弱を払う価値のある製品だと思います。
初めてスマートグラスを購入する方にも、買い替えの方にも強くお勧めします。
(但し前作Xreal Oneは、アップデートによりReal 3Dに対応しますので、買い換える程ではないかもしれません。)
4用途に合っていれば良い製品
ARグラスを購入したのは初です。
そのため、他製品との比較は出来ないのでご了承ください。
【デザイン】
少し大きくてごついサングラスという印象です。
当初のARグラスよりも大分スマートになって悪くないデザインになってきたと思います。
【使用感】
軽いですね。
ただ、眼鏡をかけている人はインサートレンズが必須です。
別売りで+1万くらいの出費になってしまうのは少し痛いですね。
【画質】
とても明るく綺麗です。
iPhoneの画面だと粗く見えるかと思いましたが、そんなことはなく綺麗に見えました。
少し下からの映り込みがあります。
【機能性】
表示設定など行うボタンがいくつかありますが、慣れないと場所がわからない&誤操作が多くて大変です。
3D変換は人によっては酔うので頻繁に使うことはなさそうです。
【総評】
想像以上に画面は綺麗で反応も良いです。
ただ、手持ちのスマホとかゲーム機などを空間上に表示するだけ、というものなので正直明確な用途をもって買わないと使わなくなってしまいそうです。
外でも大きなディスプレイでゲームや仕事できると見ましたが、外でこれを装着するのは人の目を気にすると出来ないですしね。
|
|
|
![VRG-M02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001389193.jpg) |
|
36位 |
22位 |
3.70 (4件) |
2件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/中旬 |
VRゴーグル |
4.8〜7インチスマートフォン |
|
280g |
【スペック】 対応インチ:4.8〜7インチ 最大対応サイズ:85x170x14mm 本体サイズ:182x94x130mm
【特長】- スマホ画面に合わせて4.8〜7.0型に対応するスタンダードタイプのVRゴーグル。上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめる。
- 左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節できる「超ワイド目幅調節機構」と、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載。
- ゆがみが少なく視野角が広いVR専用設計の非球面光学レンズを採用。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VRってどんな感じが安く体験できる
VRゴールグル入門におすすめ
スマホの画面にレンズを当てて使うので安くVRを体験できる
イヤホンが必要
メタクエストみたいな解像度などは無いはずだが空間があって目の前に女の子がいるのを感じられる
体を立体的に認識できるし2Dだと面白くない動画がこの商品だと魅力的にみえる
けっこう癒しを感じる
スマホの設定が多少めんどくさいし操作するのにいちいちカバーを開けて操作するか
頭を振って目の動きとかでも操作できるらしいが試したことはない
本格的なVRゴーグルにはけっこう劣るがVRってどんな感じかは体験できる素晴らしい商品
5コスパ最強
【デザイン】黒色で目立たなくて良い。
【使用感】仕組みが単純なので使用しやすい
【画質】値段を考えると十分満足です。
【機能性】シンプルなので変に拘った機能とか無くて良いです。
【総評】今まで、エレコムのVRゴーグル×2、無名のゴーグル、オキュラスクエスト2を使用してきましたが、ELECOMのが1番使いやすいです。安いのでレンズに傷が入って見えにくくなったら買い替えてます。オキュラスクエストは値段の割に没頭感はそうでも無かったです。
|
|
|
 |
|
24位 |
23位 |
- (1件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7/下旬 |
ARグラス |
Android/iPhone/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
90g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:240Hz 接続端子:AR:USB Type-C、ROG Control Dock:HDMI/DisplayPort 本体サイズ:15.3 x 4.9 x 16.6 cm
|
|
|
![XREAL Air NR-7100RGLX [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/colorfulstar/cabinet/10379001/imgrc0099530456.jpg?_ex=128x128) |
|
10位 |
27位 |
4.00 (6件) |
9件 |
2023/7/31 |
2023/6/ 1 |
ARグラス |
パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 |
46度 |
79g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:マイクロOLED リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x52x159mm
【特長】- SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.68型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。本体重量約79gで折り畳むとポケットに収まる。
- 独自の3Dインタラクティブアプリケーション「Nebula」により、複数のWeb画面を同時に起動でき、3Dコンテンツを楽しめる。
- 有機ELディスプレイを採用し、3840×1080ピクセル(両眼)、sRGB 108%の色域、8ビット深度で1677.3万色を表現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4実用に十分耐えられる画面性能。手ぶらの動画視聴が最高
最近VRやAR機器が流行ってきているのですが、ヘッドマウント式は若干ハードルを感じたので、サングラス感覚で装着できるこのXreal-Airを購入してみました。
【デザイン】
レンズの上面にディスプレイパネルが入っているので若干の厚みはありますが、遠目で見ると普通のサングラスです。
とはいえ、公共の場で装着するのはちょっと抵抗感があります。
【使用感】
通常のメガネよりも重量感はありますが、テンプルの角度調整が出来たり、ノーズパッドも高さが異なる物が3種類付属しているので、個人に合わせて調整が出来るようになっています。
慣れるまでは独特の疲労感があるので、いきなり長時間の装着は避けた方が良いかもしれません。
装着に慣れてくると、わざわざ別置きのディスプレイを準備する手間が省けるので、非常に便利です。
【画質】
FullHD解像度のOLEDパネルが優秀です。
パソコンに接続し、文書作成をしましたが、文字は細部までくっきり鮮明に映りました。
【機能性】
単体だといわゆる外付けディスプレイという位置づけで、単純に画面を映すだけですが、輝度調整や遮光カバーを使い、環境に合わせた調整ができます。
専用アプリのNebulaを入れると、Windows版であれば仮想3画面表示やワイドディスプレイ表示が出来て更に用途が広がりますが、画面表示の処理を行う際、若干マシン側の負荷が上がるので、スペックの低いパソコンだと厳しいかもしれません。
スマホ版NebulaはWindows版とは異なり、独自の3Dホーム画面をやアプリ表示し、スマホを画面に向けてwiiのコントローラのように操作することができます。
アプリの画面が手前にせり出してきたり、遠くに設置できたりと、奥行きのある操作感が非常に斬新でした。
【総評】
慣れは必要ですが、ディスプレイとしての性能は優秀で、実用用途としては十分使えると思います。
別置きのディスプレイを準備する必要もないので、狭い場所でも大画面で作業が可能です。
とはいえ、最も有効な活用法は寝転んだ状態で手ぶらで動画を視聴できるという事です。
スマホを持って動画を視聴すると手が付かれますが、これを装着することで手も疲れず大画面で動画を見られるので、最近は専らその用途で使っています。
4実用性あり、気に入っています。
【デザイン】
問題ないかと思います。
【使用感】
VRのメタクエスト2との比較になりますが、こちらはまさにメガネとして使えるため気軽につけられます。
【画質】
フルHDで、実際に装着して見える感じも思ったよりよかったです。
私は視力0.1ほどなので、jun ginzaにて視力矯正レンズを8580円+初回送付料(レターパックプラス)で作成しました。
そうすると、ギャラクシーのdexモードを快適に使えます。
視力矯正レンズをつけないと、文字が小さくて使い物になりませんでした。
表示範囲は狭いのでここは課題です。
【機能性】
グーグルアカウントの連携が面倒で、ユーチューブプレミアムに入っているアカウントを毎回ログインし直さないと今は入れないので、(使い方が間違っているかもしれません。)アップデートでわかりやすくしてほしいです。
【総評】
持ち運び用のケースがあるのですが、結構な大きさなので、もう少しスリムなケースがよかったです。
|
|
|
 |
|
29位 |
27位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/1/31 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/PC/HDMI出力機能があるゲーム機 |
45度 |
82g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080@2D、3840x1080@3D リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:加速度センサー/ジャイロセンサー 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:166x51x175mm
【特長】- 視野角45度、解像度1920×1080のマイクロOLEDディスプレイを搭載したVRヘッドセット。4m先に130型相当のスクリーンが投影される。
- ダイナミックなステレオサウンドと重低音を提供するラージサイズチャンバーのデュアルスピーカーを搭載。高周波音を減少させて音漏れを抑制する。
- アジャスタブルなノーズパッドがさまざまな顔の形にフィット。また、内部に磁力で取り付けられるメガネフレームを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5グラスをかければ、そこはもうプライベートシアター
ARというそうですが、こんなにもエンターテイメント
に特化した家電に久しぶりに触れとても
ワクワクしました。
サングラス型シアターにただただ驚きです。
音質も耳に非常に近い位置で鳴るので
大変クリアに聞こえます。
iPadに接続してAmazonプライムビデオで
ガンダムオリジンやバイオハザードを
視聴しましたが、真っ暗な画面では
画面の淵がありません。
逆に真っ暗でない画面では淵がありますが
それでも映画館と思えば許容範囲です。
また
プライベートな映画館と思えば非常に満足できます。
黒いグラスは取り外し可能で映像を見ながら
グラス越しに外も映るため、完全に視界を
遮断しないのも好印象です。
USBタイプC接続ではありますが、大変軽く
バッテリー故障や充電、バッテリー持続
時間の心配もないので一人で映画や
変換ケーブルを使ってHDMIケーブル
で、ゲーム機との接続も可能です。
昔タカラから出ていたヘッドマウントディスプレイを
高画質化し、軽量かつ画面をより綺麗にした
イメージです。
奥行きというか3Dではなく、映画館で
見ている感覚です。
明るさと遠近調整も左右のトリガーで
できます。
残念な点は眼鏡をかけたまま使用するのは
形状状ほぼ不可能な点と、ケーブルの煩わしさです。
とは言えバッテリーになれば使用時間、グラスの重さも
変わってくるでしょうからこれが妥協点でしょうか。
今後さらに解像度が上がってくれば
もっと臨場感が得られるのではないかと思います。
映像を映そうと頑張りましたが、眼鏡を覗くため
無理でした。
|
|
|
 |
|
71位 |
33位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2016/5/19 |
2016/4/上旬 |
VRゴーグル |
4〜6インチ スマートフォン |
|
125g |
【スペック】 対応インチ:4〜6インチ 本体サイズ:170x170x100mm
【特長】- 本体を組み立て、専用VRアプリをインストールしたスマートフォンをセットするだけで使用可能なVRゴーグル。
- 2つの焦点を持つレンズで投影されたVR映像を体験できるほか、スマートフォンのジャイロ機能を利用したパノラマ映像にも対応。
- レンズには画面のゆがみが少なく目にやさしい日本製高品質レンズを採用している。
|
|
|
![XREAL Beam Pro 8GB+256GB [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635788.jpg) |
|
32位 |
33位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 6 |
|
|
|
208g |
【スペック】 本体サイズ:75.55x162.84x10mm
【特長】- Google Playストアアプリが利用できる、まるでスマホのようなAR空間コンピューティングデバイス(8GB+256GB)。
- Xbox Game Pass、Amazon Luna、Steam Linkなどのクラウドゲーミングやリモートプレイプラットフォームにアクセス可能。
- デュアル50MP ASPH 3Dカメラで、美しいフルHDの空間画像やビデオを3Dでキャプチャ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これがなくては始まらないでしょ(人柱上等!)
携帯に「接続できるだろう」と思ってグラスを先に衝動買い!
PCとは難なく接続できてグラスは使えていたのですが、モバイルで
大画面を楽しみたいと思っていたので、PC持ち歩いて使うってのは
「これじゃない」感が半端なかった
携帯で色々と試したり検討したのですが、諦めて本機を購入
【デザイン】
至って普通のデザイン
変なこだわりがなくてよろしい
旧作の卵型は「ちょっと…」感があったので、この評価
【使用感】
サイズも含め、普通の携帯のように使えます
グラス側の給電の兼ねているのでバッテリの分、重いですね
・フル充電でグラスは2時間以上、使えます
値段が値段なのでハイスペック携帯のような使用感はないです
が、お値段以上って感じで良しです
電源とグラス接続用にUSBポートが2つあるのが高評価!
これがなかったら、最低評価でしたね
【画質】
単体ではお値段以上って感じ
そもそもグラスを使用することが前提なのでこんなもんかな
本機があるとキャリブレーション等々の機能が使えるので、
グラスの本来の性能を十分発揮できます!
グラスとセットで!って評価しました
【機能性】
単体では普通の携帯と同じです
カメラはお値段相応なので画質に期待しないほうが良いです
ただ、複眼なのでお手軽にに3D撮影できます
画質、3D感のクオリティーはお値段相応なので過度の期待は
できませんが、「おぉ3D!」ってぐらいは楽しめます
今後に期待ですかね
【総評】
お値段の割には頑張ってるな感があります
グラスと接続すると専用OSが起動し、これでやっとグラス本来
の性能が発揮でき、「おぉ!!!」って近未来感を感じることが
できるでしょう!(それまでは普通の携帯)
が、完成度は色んな意味で正直イマイチです
今のところ、フリーズとか、アプリが起動しなくなってしまって、
「どうしようもない」っての皆無ですが、
AR、VRでのUIがイマイチですね
といっても、それなりの使用感にまとめてあります
が、このあたりは、他社の製品も含め、試行錯誤状態なのでは
ないかと思います
もっとも、初期使用感は「近未来!」って感じることが出来ると
思いますが、今後に期待!ですね
値段を考えると、相当頑張ってる幕の内弁当感があります
とりあえず、そこそこのレベルで機能網羅って感じですかね
まあ、使い手側(私)も、大きなモバイルモニターってのは明確に
意識していましたが、それ以外で何が出来て何が面白いのってのが、
そもそも明確じゃなかったですからねぇ(笑)
まあ両者(メーカー、ユーザー)とも手探り状態なのかな?って
強く感じました
値段もりんご様ほどではないので、「買ってから考える!」ってので
良いのではないかと(笑)
蓋を開けてみるまで判りません感!
これが、たまらん人にはたまらんです(大爆笑)
最後に、グラスだけ買った人ってグラスのBIOS更新どうしてる?(笑)
3なんでこんなにダサいのかよ?
【デザイン】
そこはかとなく、本当にダサい。もうちょっと力入れてほしい。お洒落な小金持ち狙いの商品なのに、コレはないでしょー。
【使用感】
良くはない。まだまだ発展途上といったところ。
【画質】
普通?
【機能性】
高い低いはわからん。
【総評】
XREAL One Pro買ったら、PCに繋がらないわ、スマホに繋がらないわでしょうがなく買った。マウスポインタとか超使いにくい。バイブレーション上手いこと使って、もっともっと操作感上げてくれよ。OSも「戻る」や「タスク終了」がないダメダメ系。
|
|
|
![VITURE Pro [ジェットブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/edion/cabinet/goods/ll/img_294/4580731170457_ll.jpg?_ex=128x128) |
|
14位 |
33位 |
4.62 (3件) |
2件 |
2024/5/21 |
- |
XRグラス |
スマートフォン/ノートパソコン |
46度 |
78g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm
【特長】- フルHD×120Hz、135型相当(49PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELディスプレイを採用。
- 米オーディオ機器メーカー「HARMAN」との共同開発で構築した立体音響システムによって、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
- グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5掘り出し物を見つけた感じ
【デザイン】
類似の商品と比べて、よりサングラスに近いかなと思います。
横から見ると出っ張りが気になりますが、正面から見ると違和感ないです。
新幹線や飛行機ならまだしも通勤電車で装着する勇気はないです。
そういう人が増えたらやってもいいかな。
【使用感】
右側のフレームが熱くなるのはちょっと気になりますが寝ながら見る分には負担なく使えます。
【画質】
FHDですが、期待以上にキレイに表示されます。
2m先の65インチのテレビと同じ画角なので、デカい!迫力ある!とはならないです。
おそらく後発機種ではデカくて迫力あるスペックっぽいので、高額になりますがそちらを選択された方が良いと思います。
自分はVRスマートグラスは初心者なのでこれで十分満足です。
【機能性】
DisplayPort Alternate Mode対応のスマホ、タブレットをUSB接続すればミラーリング、拡張ディスプレイ、SpaceWalkerアプリによる仮想デバイスと多様な使い方ができます。
自分の場合、Pixel 7なのでDisplayPort Alternate Mode非対応で、スマホ接続はできないですが、Lenovo Legion Tab(8.8" Gen3)で接続しています。
オプションのネックバンドを使えばスマホが無くてもマルチメディアコンテンツを楽しめます。
Netflix視聴がやや困難というレビューをどこかで見ましたが、自分は問題なく視聴できています。
Lenovo Legion Tab(8.8" Gen3)のシステムアップデート前がよく落ちたりしてましたが、アップデート後は安定して使えています。
【総評】
19199円でAmazonでVITURE JPさんが多少のキズありの中古品として何台か出品されていたのですが中身はメーカー整備品(再生品)のようで、傷も見当たらずパッケージも未開封、新品同様に見えました。きっとそうだろうと慌ててポチリましたが結果良い買い物をしました。型落ちではあるものの初心者には十分すぎるくらいのスペックで大満足です。
5高画質と快適な使用感を実現
良い点
快適な視度調整機能
コンタクトレンズなしでも使用できる視度調整機能が非常に便利です。これにより、視力に不安があるユーザーでも快適に利用可能です。
接続が簡単
有線接続であれば、接続後すぐに画面が表示される点が便利です。また、ケーブル接続部分はマグネット式で、簡単に接続できるため、使用時のストレスが少なく、特にスムーズに設定できる点が好評です。
視覚と音の品質
映像の品質は良好で、特にゲームや映画を楽しむ際に画面の明るさやコントラストが向上していると評価されています。また、内蔵スピーカーの音質にも満足しているユーザーが多いです。
首の負担軽減
スマートフォンの操作時に首を曲げずに済むため、長時間使用しても首の痛みが軽減されたとのことです。
改善点
目の疲れ
レンズに映し出される映像が近距離に固定されるため、長時間の使用で目が疲れることがあると指摘されています。特に、遠くに焦点を合わせる機能があればさらに快適になるという意見もあります。
熱の発生
一部ユーザーは、接続部分が使用中に熱を持つことを報告しており、長時間の使用では熱の発生が気になることもあるようです。しかし、短時間では問題ないとされています。
Netflixの不具合
Netflixの広告付きプランを使用していると、VITURE Proがディスプレイとして認識されず、視聴できないエラーが発生することがあるとのことです。これに関しては、VITURE Pro側の問題ではなく、Netflix側の制限が原因です。
総評
VITURE Proは、スマートグラスとして非常に便利で、特に映画やゲームの視聴において、映像と音質のクオリティが高く、首や目の負担が少ない点で評価されています。しかし、長時間の使用や特定のコンテンツ(例:Netflix)においていくつかの不具合が報告されており、今後の改善が期待されています。
|
|
|
![GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]](https://a.sofmap.com/images/product/medium/4570090961469.jpg) |
|
46位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/8/ 8 |
VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/PlayStation4/PlayStation5/Switch |
52度 |
200g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1080、両目:3840x2160 リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmイヤホン
|
|
|
![VRG-S01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145282.jpg) |
|
86位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 2 |
2019/4/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6.5インチスマートフォン |
|
248g |
【スペック】 対応インチ:4〜6.5インチ 最大対応サイズ:85x165x13mm 本体サイズ:178x96x135mm
【特長】- 対応VRアプリをインストールしたスマートフォンを本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRグラス。
- VRコンテンツ再生中に周囲を見渡すと頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感が楽しめる。
- 目幅調整機構を搭載し、VRコンテンツをくっきり鮮明に楽しめる本格仕様。眼鏡を着用したまま使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4うーん まずまずかな。
安価だし老眼の方には良いと思います。
眼鏡を付けたままでも行けるってのもそうですが、
外側の部分にバンドで携帯を固定するタイプです。
外輪のカバーも付けなくても、光なども入って来ないので
私はカバー外して使ってます。
|
|
|
![GM-NSVG01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204561.jpg) |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/10/23 |
2019/11/上旬 |
VRゴーグル |
NINTENDO SWITCH/4.7〜6.5インチスマートフォン |
|
210g |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6.5インチ 本体サイズ:178x96x135mm
【特長】- Nintendo Switch VRモードを楽しめる広い視野角のVRゴーグル。臨場感あふれるコンテンツを上下左右360度全方向楽しめる。
- Switch本体にコントローラーを付けた状態でも使用可能。調節可能なヘッドバンドの採用によりハンズフリーで使用できる。
- 目幅調整によりメガネを着用しても使用できる。また、Switch本体を取り付けた状態でイヤホンやヘッドホンが接続が可能。
|
|
|
![VRG-M01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145281.jpg) |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 2 |
2019/4/中旬 |
VRゴーグル |
4〜6.5インチスマートフォン |
|
275g |
【スペック】 対応インチ:4〜6.5インチ 最大対応サイズ:89x165x14mm 本体サイズ:182x94x130mm
【特長】- 対応VRアプリをインストールしたスマートフォンを本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度楽しめるVRグラス。
- VRコンテンツ再生中に周囲を見渡すと頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感が楽しめる。
- 目幅やスマートフォンの機種に合わせて見やすい位置に調整ができる目幅調整機構と、焦点距離を細かく調整できるピント調整機構を搭載している。
|
|
|
![XREAL Beam Pro 6GB+128GB [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635787.jpg) |
|
59位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 6 |
|
|
|
208g |
【スペック】 本体サイズ:75.55x162.84x10mm
【特長】- Google Playストアアプリが利用できる、まるでスマホのようなAR空間コンピューティングデバイス(6GB+128GB)。
- Xbox Game Pass、Amazon Luna、Steam Linkなどのクラウドゲーミングやリモートプレイプラットフォームにアクセス可能。
- デュアル50MP ASPH 3Dカメラで、美しいフルHDの空間画像やビデオを3Dでキャプチャ可能。
|
|
|
![XREAL Air 2 X1004R [レッド]](https://gd.image-qoo10.jp/li/787/531/6257531787.jpg) |
|
44位 |
-位 |
3.60 (3件) |
6件 |
2024/7/11 |
2023/11/中旬 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
46度 |
72g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人柱上等!その1
【はじめに】
満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる
ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です)
しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました!
おぉ!!!って感じです(笑)
冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?!
【デザイン】
ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです
昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑)
【使用感】
少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと
変わらない感じで使えます
色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま)
で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が!
と思います
個人差はあると思うので実機での試用をオススメします
メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って
感想でした
【画質】
昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ!
で驚きました
冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感)
解像度は価格を考えれば十分!と思えます
画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感)
予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質!
流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです
それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑)
【機能性】
買って間がないので、使いこなせていません
今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑)
本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑)
ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです
google先生と要相談ですね
一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて
ムリムリで読んでません
【総評】
携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣)
しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!!
しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入!
人柱モードは続く!です
USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています
今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね
私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです
↓
【Beam Pro購入】
Beam Pro購入、パイルダー・オン!
別物ですか???って感じです
合体するとコアファイターからガンダムになります(笑)
合体しないと、ただのモニターです
操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、
私の購入前の理想像は、実現でき始めています!
4未来を体感するARグラス
このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。
さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。
この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。
|
|
|
![VITURE One ONE-GLAS-MBL [マットインディゴ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001591871.jpg) |
|
33位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2023/12/14 |
2023/12/下旬 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/パソコン |
43度 |
78g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm
【特長】- フルHD×60fps、120型相当(55PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELレンズを採用。
- 米オーディオ機器「HARMAN」との共同開発で立体音響システムを構築し、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
- グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
|
|
|
 |
|
49位 |
-位 |
2.50 (2件) |
2件 |
2021/11/18 |
2021/12/17 |
VRグラス |
Android P以降のスマートフォン |
100度 |
189g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1600x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:6DoFトラッキング/近接センサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 100度の視野角と3.2K解像度、75Hzのリフレッシュレートの機能を備えたVRグラス。Bluetooth経由でスマホと接続が可能。
- 独自設計の2段階ヒンジでさまざまなサイズや形の頭にフィット。レンズの視度調整により適切な焦点で映像を見ることができる。
- マイクにはノイズキャンセラーとエコーキャンセラー機能を搭載し、クリアでなめらかなコミュニケーションを図れる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4クエスト2と3ユーザーからの視点
グラス型なので気軽に使えそうだが
グラスを外すとコントローラーが
ずれるので都度キャリブレーションで
メタクエストの方が手軽に利用出来る
携帯性は良いが出先で使えるかと言えば
スマホをコントローラーにするので
大きくスマホを動かしながらカフェで使うとか目立ちそう
マインドフルネスとしては画質がハリボテなのでクエスト2や3の方が良い
コントローラーはずれるがキャリブレーションすれば修正出来る
どちらかと言うとフィットネス向きかもしれない
これでスマホを大画面で見られるが
普通にスマホを見た方がいい
動画もインターネットもFirefoxブラウザがあるので大画面で見れるが普通にクエスト使った方が良かった
使い勝手はクエストに及ばないが
旅行や出張でホテルとかなら手軽に持っていけそうな感じがする
GeForce搭載PCならスチームVRやバーチャルチャットも出来る
良い点
携帯性がよくポーチで持ち運べる
通気性が良く籠らない
一応、出来るゲームもある
視度調整が出来る
悪い点
クエストのコントローラー程操作しやすくない
ワザワザ、スマホをコントローラーにせずデフォルトでコントローラーをつけるべきだった
画質が粗い
マインドフルネスや普段使いならクエスト使った方が良い
ーーーーーーーーーーーーーーーー
オススメする人は
既にクエストなど持っていて
他に携帯性のあるVRデバイスを求めていて
ある程度使い勝手慣れるまで
気長な精神を持てる人かな
VRデバイス持ってないなら人は先に他のVRデバイス購入した方が良い
メイン機と言うよりサブ機としてのデバイスだと思う
クエストのような本格的なVR体験してても
flowのようなハリボテ感がシュールだけど
それが面白かったりするのでそう悪い感じじゃないが手軽さやマインドフルネス等イメージすると裏切られた気になるのかもしれない
コントローラーは左手 両手 右手で持つ位置がわからないとぶれやすい
ある程度慣れが必要なVRデバイスだと思う
スマホを中央で持つ人は両手にした方がブレにくかったりするので慣れて何度か使って感覚をつかんでいこう
サブ機としてはこれこれでシュールで笑えて面白かった
|
|
|
 |
|
17位 |
-位 |
3.68 (4件) |
2件 |
2023/10/18 |
2023/11/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
46度 |
75g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C
【特長】- 0.55型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。「XREAL Beam」と接続して使用すると、330型のスクリーンを表示することができる。
- TUV色精度認証取得済みで、細かい微調整が施された透明感あふれるはっきりした色彩が特徴。最大120Hzでなめらかなゲームプレイが可能。
- 3段階のテンプル調整機能を備え、どんな頭部のサイズにも対応。指向性サウンドデザインにより、くっきりとした音がユーザーにだけ届く。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ほぼ毎日使っています!
【デザイン】
移動中に使ってみましたが、普通のサングラス並とは言えませんが、指定席とかグリーン席とかでならありかなって感じです!ただ乗り物に乗っていると酔いそうでした!
【使用感】
サングラスより重いため、鼻のところに跡がつきます。
長時間使っていると疲れるかと思いましたが、映画やドラマを見る分には問題ないです。細かい文字などを見るのには向かないと思います。
【画質】
画質はフルHDですが、それなりに充分な画質と思います。有機ELなので発色もよいです。
【機能性】
beamや専用アプリを使うと3画面などできますが、
そちらはほとんど使っておりません。
【総評】
私はiPhone 15シリーズと接続して使っていますが、
寝っころがりながらとか座りながら使うことが多いです。一部ライブ配信やダウンロードした映画などが外部モニター出力に非対応だったりするのが残念ですが、総じて満足です。パソコンの場合はこういった問題が少ないかなと思います。
ちなみにですが、xrealとiPhoneをusbcで接続し、
iPhoneを無線充電することができます。
4ARメガネもここまで進化したのか
【デザイン】
ヘッドマウントタイプと違って、パッと見は大き目なサングラスって感じでスッキリしていて好感が持てる。
【使用感】
鼻にかける部分のパッドがS/M/Lと3タイプ付属しているので、自分に合うパッドと組み合わせると装着時に上過ぎたり、下過ぎたり、ズリ落ちたりといった事が起きなくて良い。
使用する前は重さを感じたりするかと思ったが、絶妙なバランスなようで全然気にならないから不思議。
周囲の状況に合わせてレンズの透明度を3段階に変えられるのは便利で、一番暗くすると昼間の屋外でもしっかり見ることが出来た。
【画質】
スペック通りといった感じで特段に綺麗とかは感じないが、逆に画像が荒いといった感じもしない。
以前、PS4用VRゴーグルを持っていたが、あれと比べるとこちらの方が荒さも感じないし全然綺麗に見える。
iphone15Pro経由で映画とか見てみたが字幕もちゃんと見れるし私的には不満はないかな。
ただ視力調整機能はないので、視力の悪い方には向かないと思う。(眼鏡やコンタクトと組み合わせれば別かもしれないが)
【機能性】
iphone15Proとの組み合わせでは本品と付属のUSB-Cケーブルで接続するだけでOKで、電源ケーブルとか必要ないので画像を見ながら自由に動き回れて便利だと感じた。
UIも柄の部分にあるボタンスイッチ2個で全て完結しているので、ブラインドタッチでの操作も可能で良いと感じた。
【総評】
サングラスタイプのARメガネは初体験だったのだが、想像以上に装着時の違和感が少なく良かった。
音も柄の部分から出てるとは思えない位に聞きやすいのも意外だった。
唯一、残念な点は視力調整機能が無いこと。
厚さ的に難しいのかもしれないが、これさえあれば★5の満点だったと思う。
|
|
|
![GOOVIS Art [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703224.jpg) |
|
59位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
110g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック
|
|
|
![GOOVIS Art [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703223.jpg) |
|
86位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
110g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック
|
|
|
 |
|
27位 |
-位 |
4.40 (12件) |
6件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
VRヘッドセット |
Windows10以降 |
116度 |
280g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:120Hz 搭載センサー:6軸センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mm標準イヤホンジャック
【特長】- 解像度3664×1920、リフレッシュレート120Hzに対応したPC接続型 VRヘッドマウントディスプレイ。視野角は116度で、メガネをかけたままでも使用可能。
- 本体搭載のカメラでトラッキングを行う「インサイドアウト方式」を採用。ベースステーションなどの設置が不要で、よりスムーズなVR体験ができる。
- ヘッドセット前面のゴーグル部分を跳ね上げる(フリップアップ)ことが可能。ヘッドセット本体は280gの軽量設計なので長時間でも快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく長時間でも快適、低スペックPCでも楽しめる
【デザイン】
E4のデザインはフラットな感じで
実は他社のカメラ部分が窪んでいるデザインが苦手で
このデザインは爽やかさがあります
自分からは見えない前面のLED照明もオシャレ
【使用感】
主にSimレーシング系で使用してます
数年前に買ったPSVR1で劇酔いしてすぐに売却した経緯があり
VRは自分には合わないと諦めていましたが
E4の場合は縦揺れ設定を抑えると
全くと言っていいほど酔わないです
試しにAssetto Corsa Competizioneのニュル北を
数週走ってみましたが
全く酔いませんでした
Dirt Rally 2.0はジャンプ等で少し酔いましたが
これは慣れなのではないかと思います
配線やソフトインストールも非常に簡単で
これからVR始める方にも
これまでVR経験していた方にも
おすすめの一台です
有線接続なので遅延がほぼないです
【画質】
私の環境が9世代Core-i5と
GTX-1070Tiなので、いわゆるゲーミングPCに比べるとスペック低いので
ゲーム側の画質を下げることにはなりますが
DPVRの設定は120hzにして使っております
結果ヌルヌル動いているおかげで
レース走行中は快適そのものです
将来的にはゲーミングPCで使う事を見据えて
購入しているので
その時が楽しみですが
この低スペックPCでこれだけ高レートで動作するなら
満足です
【機能性】
配線が後頭部から配線一本で済むのは何よりも便利
本体重量もものすごく軽く
想像以上の快適性です
最大の売りは「フリップアップ機構」
軽い動作で高画質なうえに
この様な便利な機構を備えていて
とてもユーザーライクな商品だなと思いました
SNS等でもメーカーのバックアップやコミュニケーション力が高く
購入後も楽しく使えます
フリップアップは、ちょっと文字を打ちたいとか
別なものを瞬時に見られるため
大変便利で
これからのVRにはマストなのではと思うくらいです
スピーカーも実は内蔵されており
このE4本体だけで全て揃っているので
頭部にこれ以外に余計なものを付ける必要が無く
本体の発熱も少ないので
目の周りが蒸れたりもしません
長時間プレイしていても快適さが保たれております
普段私は接顔するところのクッションを
外して使ってます
更に蒸れずに快適です
多少光が入り込みますが
ゲーム中は気になりません
【総評】
スペックだけ見ると変哲もないのかもしれませんが
まずはこの価格
セールで私は5万切る値段で買いましたが
最初は安すぎて詐欺なのでは?(笑)と
疑うほどでした
しかし、良い意味で値段に釣り合わない画質、フレッシュレート、
操作性良好、長時間快適プレイなこのVR
装着も簡単単純で無駄なものが無いので
VR稼働率がものすごい高くなってます
今では、ゲームする際
VRでないと満足できません(笑)
オンラインマルチレースでも先日VRで参加しましたが
全く問題なく動いて
リアルすぎて楽しすぎて遊びすぎました
初心者には特におすすめするE4
コストパフォーマンスが高すぎるので
逆に安いからどうなの?と悩まれている方
悩まないで行っちゃってください
幸せはすぐ目の前にありますよ(笑)
5コスパが高くメガネを付けている人もオススメなVRヘッドセット
【デザイン】
メガネをかけているので、Meta のヘッドセッドなどは合わなかったが、E4はメガネと併用しても
不快感がまったく無かった。
【使用感】
ヘッドバンドを締め込んで固定するので、フェイスカバーが密着せず、圧迫感がないのが良い。
フリップアップで外の様子をすぐ確認出来るのもとても便利だった。
【画質】
フレネルレンズなので画質はどうなのかと心配したが、実際にゲームを遊んでみると、そこまで気にならなかった。ただし、画面が暗くなるようなシーンは、少し光の反射みたいなのがあった。
【機能性】
フレームレートも120FPSと高く、ビートセイバーなどの音ゲーがとても快適。
マイクやスピーカーの音質は普通、コントローラーのトラッキング精度も高く、派手に動かしても
トラッキングが途切れることは無かった。
【総評】
PC VR ゲーム用に購入したが大満足。本体もとても軽量で視野角も広く、快適にVRゲームを遊ぶことが出来る。有線のみでケーブルが少し邪魔かと思ったが、ケーブルにはクリップが付いているので、服に付けるとバタ付きもなく、ワイヤレスと違って長時間遊んでもバッテリー切れの心配もない。
PC特化のVRヘッドセットは高額な製品が多いが、このE4は比較的安価でコスパも高い。
|
|
|
 |
|
37位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7/下旬 |
ARグラス |
Android/iPhone/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
90g |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:240Hz 接続端子:AR:USB Type-C、ROG Control Dock:HDMI/DisplayPort 本体サイズ:15.3 x 4.9 x 16.6 cm
|