| スペック情報 |
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広い順狭い順 |
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2位 |
2位 |
4.07 (24件) |
43件 |
2023/9/28 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゴムバンドはやめてほしい
【デザイン】Quest2からの買い替えですが、形状的には本体が薄くなり良かったです。外箱もかなりコンパクトになってました。
【使用感】ストラップは相変わらずの苦手なゴムバンドにて、サードパーティ製品のバッテリー付きストラップに即変更しました。使用面にてストラップは重要な要素と思いますが、なぜ装着し辛く、かっこ悪いゴムバンドのままなのでしょうか。次回Quest4では改善されていることに期待します。
【画質】パンケーキレンズは素晴らしい、何も問題なしです。
【総評】VR機器はOculus Goの頃より使っていますが、ハード・ソフトともに年々進化しており、価格上昇は致し方ないと思います。購入の際、3Sも検討しましたが解像度と視野角の違いにてこちらを購入して正解でした。Meta製品で迷われている方は、本機種をお勧めします。
5pico4ultraよりもレンズ品質が高い
pico4ultraユーザーでしたが、ゴーグルとしての完成度は圧倒的にこちらの方が画質は上ですね。スペック上視野角などはpico4が若干上になってますが、実際はレンズ品質がquest3の方が高く、スイートスポットの問題でクリアに見える範囲が圧倒的にquest3が上です。
見え方が重要であるVR機としては明らかにこちらが上ということは明言しておきます。
ですがトラッカーなどの周辺機器の充実度はpico4に軍配があがります。VRchatなど全身のトラッキングなどが重要な場合はpico4がおすすめです。
映画などの「見る」が主体のアプリにはquest3です。
例えば字幕などは首を降って追うのではなく視線移動で見る為、端の方の文字はボヤケて見えにくくなります。
バーチャルデスクトップなどのPC画面を仮想空間で行う場合もpico4ではレンズ端がボヤけるため、現実世界のモニタを見るときのような視線移動では辛くなります。
これはカタログスペック値に出ていない重要な要素なので、できれば両実機を試して選択することをおすすめします。
それから4/19から約二万円の値上げとなるようです。すでにほとんど完売していますが店舗には残っているところもあるかもしれません。
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5位 |
3位 |
3.64 (32件) |
101件 |
2022/1/ 5 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2ヘッドセット、PS VR2 Senseコントローラーおよびステレオヘッドホンがセットになった、PlayStation5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このプラットフォームを世に送り出してくれたことに感謝
今後への期待値を込めて評価しています。
ゲームのハイスペック化が概ね一巡し、4K120FPSまで表現可能になりました。
インターネットが一般化し、ほとんどの人が手のひらのスマホからどのような情報にもアクセスできる時代です。
そのスマートフォンも目新しさがなくなり、新たな体験に飢えているような印象があります。
その次を担う存在としてVRにはどうしても期待せざるを得ません。
【デザイン】THE VRという感じですが、配色などしっかりPS5との親和性が考慮されているデザインです。
【使用感】部屋をスキャンし、プレイエリアを設定するあのプロセスは久々に新しい体験に触れた際の驚嘆を感じました。
【画質】HORIZONをプレーしましたが、人物・風景・道具など驚きの連続でした。
【機能性】metaなど他のVRゴーグルを経験したことが無いので、完全なる主観評価になりますがこの機能によって今後様々な新たな体験ができるのではないかという期待を禁じ得ませんでした。
【総評】コンテンツ次第との声が多く、それは全くその通りで否定の余地はないのですが、このプラットフォームを生み出してくれたチャレンジを心から称賛したいと感じています。もともと膨大な開発費が必要かと思うのですが、昨今の物価高もあいまってなかなか大衆的に手が届くデバイスではなくなってきています。まずはイノベーター層から普及を獲得し、確実に裾野を広げてスケールする世の中が来ることを願ってやみません。
※称賛ばかり書いてしまいましたが、不満点として、VR酔いすること、やはり高額であること、プレー障壁が高いこと(ゴーグルを被ってプレイエリアの確保が必須)、などなどまだまだ普及に向けて解決すべき課題は山積しています
5欠点はあるが製品としては出来がいいのであとはソフト次第
【デザイン】
いかにもPSVRという感じでいいと思います。
【使用感】
ヘッドセットがズレる件は工夫次第でどうにかなります。
なんでもいいので薄手のビーニーのようなものをかぶり、後ろのバンドがなるべく後頭部の下部になるよう(下に引っ張るイメージ)に装着するとそこまできつく締め付けなくとも滅多なことではズレなくなります。
また当方眼鏡で使用していますが特に不便を感じたことはありません。
スイートスポットに関してはこういう仕様なので仕方がないかなとは思いますし、きちんと装着すればそこまで気になりません。
とはいえ装着のコツを掴むまでは非常に不安定なので不満が出るのも仕方ないとは思います。
【画質】
みなさんがご指摘の通りスクリーンドア効果はありますが、それよりも明るさと黒の深さと発色の良さに感動しました。シネマティックモードがフルHDまでなのが少し残念。
【機能性】
ゲームはもちろんシネマティックモードは最高です。
ライトシールドは非常に柔らかくつけ心地がいいですし、それらの肌に触れるパーツの取り外しが可能になったのも嬉しい限りです。
【総評】
こういった製品は性能と価格のバランスを取るのが非常に難しいですね。
他の高性能な製品を知っているとどうしてもアラが目についてしまうわけですが、ではPCVRのようにあれもこれもと詰め込むとこの価格では済まなくなってしまうわけです。
PSVR2が現状のVRの最適解かどうかは分かりかねるものの、PS5本体と合わせてもお手軽な価格でこのレベルのVR体験をできるという意味では存在意義はあるのかな、と感じています。
とりあえず過去に他のVRで出た名作はほとんど遊べますし、現状バイオやGT7等で楽しめてはいますが今後は独自ソフトをどれだけリリースできるかに注目です。
今年以降リリースされる大型のレースゲームなどが対応してくれるよう期待しています。
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![Lenovo Mirage Solo with Daydream ZA3C0025JP [ムーンライトホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001162322.jpg) |
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11位 |
5位 |
2.42 (3件) |
0件 |
2019/5/31 |
2018/8/21 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:IPSパネル ディスプレイ解像度:2560x1440 搭載センサー:WorldSense対応デュアル・モーション・トラッキング・カメラ/ジャイロ/加速度/電子コンパス/近接 接続端子:ヘッドフォン・ジャック 本体サイズ:204.01x179.86x269.5mm 本体重量:645g
【特長】- ケーブルレスで自由にプレイできるスタンドアローン型VRヘッドセット。PCやスマートフォン不要で臨場感あふれるVRの世界を体験できる。
- 空間内の動きを把握する「WorldSense」により、体を反らす動きやかわす動き、かがむ動きなどを高精度で認識することが可能。
- GoogleのVR専用プラットフォーム「Daydream」を利用可能。ゲームやスポーツ観戦、コンサートなど各種コンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高でスマホの比ではない画質と使い勝手
遅ればせながらVRに目覚め、購入しました。スペックの割に安いので、飛びついてしまった感じですが、注文した翌日に2000円ほど値下がりしててちょっとショックでした。ですが、届いた品物は気に入ったので1日早くGETできたことを素直に喜ぶことにしました。画質はスマホ(iphone7)の比ではないです。youtubeでのこの商品のレビュー動画では、イヤホンが付属していると説明されていますが、私が購入したこの型番のモノはイヤホンが付属していませんでした。型番と付属品の関係はLenovoの商品紹介ページに詳しい記載がないため、分かりづらいです。ただ別にイヤホンなんて有線だと邪魔になるのでいらないですけどね。私はBluetoothのイヤホンを使っていますが、やはり無線のほうが快適です。商品を開封し、セットアップする際に少しだけ戸惑いました。マニュアルらしきものがなかったからです。ただし、商品紹介ページにいろいろ使い方やトラブル時の対処法の記載がありますので、そこを見れば、誰でも問題なく使えると思います。でも、最初リモコンのソフトウェアのアップデートが一切できず慌てました。原因はリモコンがフル充電されていなかったためです。充電しながら放置しておいたら、アップデートが完了してました。次にリモコンのポインタが全然リモコンを向けた方向に動かずそこでも慌てました。これはLenovoの商品ページにも対処法の記載がなく、不良品として返品しようかと思ったのですが、画面をいじっているうちに使い方のガイダンスがあることを発見し、ポインタがおかしな方向を指している状態のまま、そのアイコンをクリックしたところ、ガイダンスでポインタの調整方法をわかりやすく解説してました。私が遭遇した2つの問題点は、結局事なきを得たのですが、故障だと思ってパニックになる人は多いのではないかと思います。このレビューを読んでから、購入に踏み切った人ならあーあの問題かって納得しながら、セットアップ作業ができると思いますが、こんな大事なことをマニュアルに書いてないこと自体ちょっと不親切だと感じました。分厚いマニュアルも困るのですが、最低限、知っておいたほうが良いことくらいはちゃんとわかりやすく目立つように情報開示しておいてほしいモノです。youtubeのVR動画はスマホと比較にならないほど素晴らしいです。ジェットコースターのVR動画はたった10秒で酔ってしまうほどです。もうスマホには戻れません。画質だけでなく、スマホの場合、左右の位置調整だとか、ピンと調整だとか、結構厄介ですが、この商品では、動画を指定し、再生ができれば調整はほとんどいらず、高画質で臨場感が抜群なのです。そこが一番スマホとの違いでしょう。また普通の動画も、まるで映画館にいるような雰囲気で大画面で楽しめます。VRでない動画は画面の大きさを変えることができ、最大にすると本当に大迫力で、私が普段映画鑑賞に使っているプロジェクタで100インチのスクリーンに映した映像よりも迫力を感じるほどです。プロジェクターもいらないかなって思えてきます。装着感も非常によく、長時間使用しても疲れません。そこもスマホ用の数千円クラスのゴーグルとは全然違います。ただし、観られるコンテンツの種類がこの商品は少ないのが弱点です。例えばamazonのプライムビデオはoculus goでは、対応アプリがあるのにこの商品には用意されていません。私はyoutubeが見られればとりあえず満足なので問題とは感じていませんが、そこが気になる人はoculus goをチョイスしたほうが良いでしょう。ただし、今は品薄で価格が跳ね上がっているのでちょっと手を出しにくいですが。この商品は売値が2万円ちょっとでこの性能ならば私は破格の安さだと思います。値段がこなれてきた現在、非常に価値のある商品ではないでしょうか?品薄になって価格が高騰していない現在は、格好の購入好機だと思います。
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9位 |
8位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/20 |
VRヘッドセット |
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105度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:2160×2160 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:カラーシースルーカメラ/iToF深度センサーカメラ/環境トラッキングカメラ/近接センサー 本体サイズ:165x84x312mm 本体重量:580g
【特長】- 画像の中心部の解像度が8MP、22.5PPDで、ゆがみの少ない高品質なカラーシースルーを実現するVR・MRヘッドセット。
- 独自の環境認識アルゴリズムは、リアルタイムで環境や物体のマッピングを可能にし、シームレスなMR体験を提供する。
- PICO OSは、360度画面を搭載し、複数のウィンドウを同時に開いて操作できる。ウィンドウは、最大280型までサイズを調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4乗り物ゲームで真価が発揮される
【デザイン】
よくあるVRといった感覚 白なので取り扱いに気を付ければ汚れなどは大丈夫かな
【使用感】
前後バランスがいいので、長時間かぶっても首は痛くなりにくい
(それでも重量はあるので長時間は向かない)
首を動かすとどうしてもズレてしまうのでダイヤルをキツめに締めると圧迫感は否定できない
【画質】
パンケーキレンズなだけに視野が広いとおもうが、まあこんなもんかな?
【機能性】
性能高いのでスタンドアローンとしても優秀
ただし処理能力が高い分、放熱ファンの音が若干気になる
スピーカーの音は申し分ないが、イヤホンジャックが無いので変換器などを用意する必要がある
【総評】
個人的にPCとの接続利用が前提なのでストアの中身の充実度は気にしていない
スチームと接続したりカスタム利用する人とは相性が良いはず
スタンドアローンで利用する人からすればビッグタイトルが無いのはさみしい
慣れるまでは3D酔い、FPS酔いに似た症状が出るので慣れないうちは短時間の使用が良い
目が疲れやすい人は小まめの休憩を入れるなど調整が必要
怠ることで酔いに対して拒否反応が起き使用を敬遠してしまう
乾燥として完成度は高いも、まだ発展途上
最近は開発が減速と報道されているのでVRの将来がどうなるのか気になるところではある
それでも未体験の人は落ち着いた環境で体験して欲しい一品というのは間違いない
特に乗り物系のゲームとの相性がとても良い
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16位 |
9位 |
4.04 (18件) |
9件 |
2022/11/25 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2専用ソフトウェア「Horizon Call of the Mountain」ダウンロード版を同梱したPlayStation 5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5体感凄すぎでした。
プレステセールでヨドバシで44880円で購入。
セットアップで戸惑いましたが、
ps5を再起動したら無事に完了しました。
VR2のソフトウェアアップデートがセットアップを邪魔してました。
装着した感じはやはり重さを感じます、
そして細かい文字やピントが合いにくい所があります。
しかしそれらの短所を上回る没入感は素晴らしいです。
特にmfs2024を楽しまれる方に必須のアイテムだと思いました。
操縦席にいる感覚は今までにはない未来感があります。
また外の景色を見ながら操縦できるので、
操縦テクニックが格段に上がります。
特にヘリコプターはホバリングが別物になります。
Bレベルの操縦がSクラスに上がります。
360度の視界は自分の位置と操縦桿の動作を確実に連動させます。
やはり操縦は視界ありきです。
またインパネの操作もマウスと連動させると、
視界が広がり簡単に操作できます。
一般的なゲームはまだやってませんが、
フライトシムを楽しみたい方は、
操縦桿と合わせて必須アイテムだと考えます。
定価は高いので、
セールの時に購入をお勧めしたいです。
5テレビでは味わえないリアリティ!
【デザイン】
PS5のデザインにマッチした美しい見た目だとおもいます。
【使用感】
長時間使用すると重さを感じます。
VRゴーグルが有線なので毎回接続するのと取回しが面倒ですが、無線化するとバッテリーが必要となりさらに重くなるでしょうし、バッテリーが劣化すると使えなくなるので、私は有線接続が正解だと思います。
【画質】
4K有機テレビと比べると荒く感じます。
VRとしては綺麗な方だと思います。
【機能性】
ファンクションボタンでVRゴーグルを取らなくても外が見れるのは便利だと思いました。
【総評】
私の場合、最初はVR酔いで気持ち悪くなりましたが、20分程度で中断して休憩しながらプレイしていたらだいぶ慣れてきました。
Horizonは、ゆっくり歩くように設定し、自分でもできるだけゆっくり動くように注意すればだいぶマシです。
GT7は、私にはかなりキツかったです。(笑)
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4位 |
11位 |
4.25 (50件) |
46件 |
2023/6/ 2 |
2023/10/10 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、80Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g
【特長】- 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した128GBモデルのVRヘッドセット。
- 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
- デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一年経っても最強なQuest3
Quest2から買い換えて1年とちょっと経ちますが、最近本当の使い方を知った気がする
それは、VTuber系ASMR
メイン用途はゲーム、動画も見る感じで使っていて満足度は高い
デフォルトのスピーカーが優秀、臨場感という意味ではヘッドホンに近く、ヘッドフォンのような耳への圧迫感はないナチュラルな聞こえ方
音質は本体で再生しているのでBluetoothの劣化がないクリアな音
そして美麗な画質
普通に動画鑑賞が最高で、音楽を聴くにも良いが
その両方の特性を最も活かせるのはVTuber系ASMR視聴や癒やし系のたき火や水族館ASMRだったのではなかろうかという話
(ただしそのまま寝るには本体が邪魔で辛い)
以下2との比較
【デザイン】
若干スマートになって居るけどやはりデカイし重い
【使用感】
バッテリー消費が激しい、追加バッテリーは必須
エリートストラップを付けた時の安定感はかなり良く、ゲームをやるなら何かしらの固定用バッテリー付きストラップの追加は必須
視力が悪いならはめ込み型矯正レンズが素晴らしく便利
音に関しても2の時には感じていなかった臨場感は3の方が圧倒的ではなかろうか
コントローラーも認識制度は上がっていて、見失うことがない
【画質】
とても良い
2であった反射や違和感がなく、透明感のあるクリアな画像がそのまま目に映る
画質だけを考えるなら3Sよりも3
【機能性】
色々便利な機能はあるけれど、MRとかで移動が容易になったけど、正直あんまり使わない
PCとの接続が2と変わらなかったのは未だ残念。DP付けて欲しかった
実質無線接続以外の選択肢はなく、ゲームをやるならVirtual Desktop、PC内動画を見るならSKYBOXでファイルアクセスするのが最適
【総評】
2から3に乗り換えてもやる事出来ることは言うほどには変わらないが
画質メインで考えるなら今からでも買う価値はあり
3Sは新規でお試しに買う人向けかなと
53Sと3のどちらを購入しようか迷っている人に読んでもらいたい
quest2を約4年間ほど使用して画質にも満足していましたが、quest2を売却した資金をもとに+3.5万ほどを投資してquest3を購入しましたのでレビューしたいと思います。
デザイン
この手のデバイスは無機質な感じになりがちですが、ユーザーフレンドリーなデザインで所有欲を満たしてくれます。調節機能が優れており、ユーザーにフィットするようにカスタマイズ可能です。全体的に洗練された外観で、使いやすさを考慮した設計がされています。
使用感
装着感は快適で、長時間の使用でも疲れにくいです。ただし、標準のヘッドストラップは快適性に欠けるため、サードパーティ製のストラップに交換することをお勧めします。バッテリー搭載のストラップにすぐに交換しました。
画質 ← 一番おすすめ
パンケーキレンズを採用しており、隅々まで画面が明るくなり全体的な画質が向上したように感じます。ピクセル数値の向上よりはるかによくなったと感じます。
2064 x 2208ピクセルの高解像度ディスプレイを搭載しており、クリアで詳細な映像体験が楽しめます。Quest 2の1832 x 1920ピクセルと比べると、画質が大幅に向上しています。
3SはここがQUEST2と同等レベルなんです。3Sは3よりも価格が安いのですがね。
3 128GBは現在販売していないため、私は中古(程度のよいもの)を6.2万で購入しました。
機能性 ← 未来感感じるポイントおすすめ
Snapdragon XR2 Gen 2プロセッサを搭載しており、スムーズな動作と高いグラフィック性能を提供します。カラーパススルー機能やハンドトラッキング機能も向上しており、現実世界と仮想世界をシームレスに行き来できます。Quest 2はグレースケールのパススルー機能しか持っていないため、Quest 3のカラーパススルーは大きな進化です。
総評
Meta Quest 3は、VR体験を次のレベルに引き上げる素晴らしいデバイスです。特に画質の向上とカラーパススルー機能の追加は、没入感を大幅に高めています。Quest 2からの乗り換えを検討している方には、ぜひおすすめしたい製品です。バッテリー寿命が短い点は少し残念ですが、全体的な性能向上を考えると、その価値は十分にあると感じます。価格は高めですが、提供される体験の質を考えると、その投資に見合う満足感が得られるはずです。
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25位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/14 |
2021/6/下旬 |
VRヘッドセット |
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120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 5K解像度で最大120度の広い視野を持つVRヘッドセット。最大2時間の連続使用が可能で、30分で最大50%まで素早く充電できる。
- 57mm-72mmと広範囲なIPD(瞳孔間距離)調整で快適な視界を提供。ヘッドセットを装着したままダイヤルでスイートスポットを見つけられる。
- 3D空間サウンドを提供するオープンバックのデュアルドライバースピーカーを搭載。ハイレゾ出力の3.5mmオーディオジャックサポートが利用可能。
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21位 |
14位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2022/12/15 |
2023/4/ 3 |
VRヘッドセット |
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106度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1800x1920 搭載センサー:アイトラッキング/フェイストラッキング 接続端子:3.5mmイヤホンジャック 本体サイズ:196x127x265mm 本体重量:722g
【特長】- 10個の高度なVR/MRセンサー、256GBのストレージ、12GBのRAM、Qualcomm Snapdragon XR2+プロセッサーを搭載したVRヘッドセット。
- 特許取得済みのパンケーキレンズとディスプレイ技術で光学スタックを40%以上短縮。鮮明な22 PPD(角解像度)の映像でVRコンテンツを楽しめる。
- セルフトラッキングコントローラーは、TruTouchハプティックフィードバックときめ細かなピンチ操作による微調整機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ぶいちゃで顔トラする際の鉄板
ぶいちゃの顔トラ目的で去年の10月にquest3からの乗り換えで
某オークションサイトで中古で15万で購入して半年ほど使った感想です。
【デザイン】
元々20万越えの高級機なのでフロント部分がガラス張りで高級感あります。
【使用感】
正直、あんまり良くないです。まずヘッドセットの固定方法がおでこで固定する方式
なのですが、めっちゃ痛いです。まともに運用するならサードパーティ製のクッションや頭頂部に付けるベルトなどは必須です。またヘッドセットと顔のクリアランスが広く取られてるので
隙間から外丸見えなので没入感は薄いです。遮光パーツはありますが、通気性が下がって蒸れますし
quest proは湿気に弱くてアイトラや顔トラの配線が腐食して壊れる事で有名なので
周りが見えてぶつからないとプラスに考えて使い続けるしか無いです。
【画質】
quest2と同じ解像度なので現行機からするとやはり1ランク落ちます。
【機能性】
これが一番の目玉です。
アイトラと顔トラがデフォで搭載されてて導入も簡単な上に高精度で眉や目の開き具合まで
トラッキングしてくれます。2026年現在でもここまで表情のパラメーターが取得できるヘッドセットはgalaxy xrやvive pro eyeなどしか無く前者は30万近い高級機ですし、後者も古い有線式のライトハウス専用機で専用の顔トラパーツ(プレミアがついて10万近い)を付けないと目しか動きません
正直、3年前にこれ出せたのはある意味オーパーツとしか思えません。
ついでに付属してるプロコンもセルフトラッキングで外部センサー無しにどこにやっても
飛ばないという3年たった今でも類似品すら出てないオーパーツだったりしますが、これは
あんまり安定してなくて結構飛ぶので人によってはマイナスポイントかもしれません。
【総評】
細かい不満点はあるものの顔トラの性能が唯一無二なのでまともに顔トラやりたいなら
選択肢がそもそもこれを買う事しか現状無いです。
4圧倒的な没入感と快適性のVR体験
このVRヘッドセットは、プロフェッショナルからゲーマーまで、幅広いユーザーにぴったりの製品です!まず、超高解像度のディスプレイが実現する鮮やかな映像が特筆すべきポイント。精細なグラフィックで、ゲームやアプリの世界に完全に没入できます。
軽量設計と高品質なヘッドバンドのおかげで、長時間の使用でも快適な装着感が持続します。また、目の動きや表情をトラッキングできる機能は、VR体験をより自然でリアルなものにしてくれます。
コントローラーも精密で、操作性が抜群。ハンドトラッキング機能も搭載されているので、手を使った自然な操作が可能です。VRの未来を体感したい方には、ぜひ試していただきたい一品です!
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33位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
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VRヘッドセット |
パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 折りたためてコンパクトなオールインワン型XRヘッドセット。持ち運べるVRグラスとしても利用できる。
- 安定したグラフィックパフォーマンスかつ高解像度による、鮮明なパススルー機能を、小さなボディに搭載。
- IPD(瞳孔間距離)調整や焦点距離ダイヤルにより、1人ひとりに合わせた視聴環境を実現する。
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31位 |
23位 |
4.30 (20件) |
62件 |
2016/7/ 8 |
2016/7/ 7 |
VRヘッドセット |
パソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:2160x1200 接続端子:HDMI/USB
【特長】- 360度のルームスケール(最小1.5×2m、最大3×4m)VRシステム。コントローラーにはリアルなHD触覚フィードバック機能を搭載。
- VRヘッドセットには、調節機能付きストラップと交換可能なクッションを採用。また、メガネをかけたままでも装着できる。
- シェペロンシステムがプレイエリアの限界を警告するため、安全に楽しめる。前面カメラで現実の環境を確認することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52018年3月値下がりということで
買ってみました。まだ使用して一週間ほどのレビューです。
12000円程するオプションのデラックスオーディオストラップと一緒に購入。
オーディオストラップにより装着脱着が楽になり高品質なヘッドフォンも付くのでvive購入の際は一緒に買うことを強くおすすめします。
オキュラスとどっちにしようか迷いましたがメガネをかけてのプレイとなるのでオキュラスよりもすこし幅が広いViveにしました。
使用用途はSTEAMのゲームですがVR初体験の私にはどれも新鮮味があり想像以上の楽しさです。
youtubeにアップされている動画のBGMにあわせて腕を振ったりする音ゲーsoundboxing
ボクシングの要領で向かってくるボールにフックやアッパー、体を屈めたりするBOXVR
ファンタジーの世界を冒険できるスカイリムVR
RPGを遊んだり良い汗を流せる運動系のゲームだったり利用用途は多々あります。
購入にあたり部屋の隅に設置するベースステーションを固定するための突っ張り棒、クランプ、電源タップ等の購入が必要になりvive以外の出費もかかりました。
部屋の広さ、価格等ハードルが高いHMDですが買って後悔はなかったです。
自分のサイトでもレビューを書きましたのでよろしければご覧になってください
https://sloena-ch.com/2018/04/08/%E3%80%90%EF%BD%96%EF%BD%92%E3%80%91%EF%BD%88%EF%BD%94%EF%BD%83%EF%BC%8D%EF%BD%96%EF%BD%89%EF%BD%96%EF%BD%85%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82%E8%B3%BC%E5%85%A5%E6%99%82%E3%81%AE/
5自分としては映像の新世界
面白いです。
買ったのは昨年です。価格改定を知らずに数日前に10万円台の時に衝動買いしてしまいました(^^;
無料のThe Labで公式によるクオリティを可能性を楽しめたのはもちろんの事、
ゲーム以外で映画や動画を見る場合でも本当に映画館のようにたのしめますよ。
昔あったソニーのグラストロンのような映像視聴用の機器の目の前に大画面が・・みたいなのとは全く異なります。
映像視聴専用HMDと異なり、VIVEで投影されたスクリーンは空中で固定されており、異空間の中で大画面を見ている
感じになります。
スクリーンサイズも可変で視界幅を大きく超えるサイズでも投影できて大迫力です(使用するアプリの機能次第)。
https://youtu.be/EmdQhGwAnQM
VIVE買ったばかりの頃に使用中の映像視点をキャプチャしたものです。
3Dテレビで専用眼鏡かけて見る3D立体映像はその画面内しか飛び出して見えないですが、
専用に作られた映像は全方位で当然立体に見えます。
最近はYouTubeで360度+立体視の動画も増えてきて自分的には楽しい限りです。
CyberLink社のPower DVD17だとVIVE視聴に対応しているので、YouTubeや自分のPC内の360度+立体視の動画を
VIVEで楽しむことができます。
書込み時点でVIVEのスタンドアロン版や高解像度版の情報は出ているようなので今後も楽しみです。
買うために働く意欲が出てきました。
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59位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/16 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片眼:2448x2448、両眼:4896x2448 リフレッシュレート:90/120Hz 搭載センサー:SteamVR Tracking V2.0/G-sensor/ジャイロスコープ/近接センサー/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 4896×2448高解像度でコンテンツを映し出すVRヘッドセット。水平方向に120度の広い視野を持ち、人間の目と同じような感覚で自然な映像を見られる。
- 120Hzのリフレッシュレートで流れるような映像を楽しめる。また、3D空間サウンドの統合と強力なアンプを搭載したハイレゾ認定ヘッドホンを搭載。
- ミリメートル単位で360度カバーするSteamVRトラッキングを搭載。座っていても立っていても、複数のユーザーが集う広大な空間でも使用可能。
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49位 |
32位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/ 3 |
VRヘッドセット |
パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C
【特長】- 両目解像度3840×1920ピクセルの高精細グラフィックと最大視野角110度、90Hzの高リフレッシュレートを実現したオールインワン型XR/VRヘッドセット。
- 54〜73mmのIPD(瞳孔間距離)調整機能により、最適な見え方に設定可能。片目ごとに焦点距離ダイヤルが付いているため、眼鏡の着装なしで利用可能。
- 携帯時に便利な取り外し可能なバッテリーは常時出力で最大2時間の使用が可能。ホットスワップで取り換えができる。
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70位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/9/ 6 |
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VRゴーグル |
4.7〜6インチ スマートフォン |
110度 |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6インチ 最大対応サイズ:80x158x10mm 本体サイズ:200x96.5x150mm 本体重量:390g
【特長】- スマートフォンをセットして、3D動画やVR映像を鑑賞できるVRゴーグル。全天球動画(360度ビデオ)や、3D映像対応の動画を手軽に楽しめる。
- ヘッドバンドを調整するだけで男性から女性まで使える。使う人に合わせて瞳孔間距離を調節できるダイヤル付きで、映像が見やすい位置にレンズを移動できる。
- 顔や頭と接する部分にはスポンジを内蔵した柔らかいPUレザー素材を使用。光が入らないフロントカバータイプ。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/7/24 |
2017/7/中旬 |
VRゴーグル |
4.7〜6.1インチ スマートフォン |
120度 |
【スペック】 対応インチ:4.7〜6.1インチ 最大対応サイズ:80x10x156mm 本体サイズ:220x195x110mm 本体重量:430g
【特長】- スマートフォンを内部にセットすることでVRコンテンツを楽しめる、視野角120度のVRゴーグル。
- しっかりと固定・調整できる3点保持式のヘッドバンドを採用。また、焦点距離やヘッドホン部の位置調整も可能。
- スマートフォンを取り付けたままでも音量調整や受話が可能。下面部にボリュームダイヤルを備えている。
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![Xperia View XQZ-VG01A [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447184.jpg) |
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42位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 3 |
VRゴーグル |
Xperia 1 IV/Xperia 1 III/Xperia 1 II |
120度 |
【スペック】 リフレッシュレート:120Hz(Xperia 1 IV、Xperia 1 III使用時)/60Hz(Xperia 1 II使用時) 対応インチ:6.5インチ 最大対応サイズ:72x166x9.7mm 本体サイズ:197x108x121mm 本体重量:400g
【特長】- 8K HDRのVR映像で、対角120度のVR視聴体験を実現したXperia専用ビジュアルヘッドセット。高精細なVR映像が前後左右上下に広がる。
- 対応Xperiaの約6.5型、21:9ワイドディスプレイに合わせて専用レンズを独自開発。ハイブリッド構造のレンズで広視野角でのVR視聴体験を実現する。
- 8K 360度の高精細な映像の再生が可能。また、4K HDR対応有機ELディスプレイとBT.2020の色域、10bit入力に対応する映像技術を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3今後の展望次第……現状定価で買うのは酔狂
最初に言っておくとメルカリで未使用品を1.5万で購入した上での評価
【デザイン】
カメラ部分が剥き出してるのを除けばぱっと見ありふれてるような感じたが、初代除くXperia 1シリーズ専用なのでフラットなデザインを踏襲しているような印象。
なお、現時点で剥き出しにされたカメラが活かされたことはない。
【使用感・機能性】
装着感は良い
専用アプリの操作はスマホの物理ボタンと首振りで出来るようになってはいるが、スマホ(1ii)のセンサーがおかしいのかアプリにバグがあるのか分からないが首を動かしてないのにも関わらず左に流れちゃうので使い物にならない。これソニーストアで体験した(1iii)時も同じ事が起きたので何らかのバグがあると思います。
操作性についてはDUALSHOCK使えば快適にはなる。
【画質】
あくまでスマホを使用したVRとしては最高
これは間違いない
【総評】
冒頭でも触れたけど未使用品を1.5万で購入した上での評価。
1万円で星1つくらい評価が下がってる。専用品という属性上他より高くなるのはしょうがない無いにしても定価のあの価格は擁護しようがない…。
いまさらスマホ用のVRゴーグル出したからには何か展望があるんだろうと、その何かの為の1つとしてカメラ部分が剥き出しになってるのだろうと思われるが何もありませんね。
現状コンテンツも限られてるし定価も高過ぎる
今後の展望次第
夏にSB版のXperia 1ivにおまけとして付けられたのが放出されるのを見越して網を貼ってなければ入手する事はなかったでしょう。
定価で買うのは酔狂
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46位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/15 |
VRヘッドセット |
Windows10のパソコン |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー/追跡センサー 接続端子:USB Type-C、コンバータ:USB/DisplayPort
【特長】- 従来品より88%解像度を向上させた2880×1700pxの高解像度ディスプレイでバーチャル世界を体験できるVRヘッドセット。
- SteamVRトラッキングと対応するコントローラーで精確で自由な動きが可能。最大100m2以内のスペースで存分にゲームを楽しめる。
- 人間工学的に設計されており簡単に着脱可能。さまざまな顔の形や目のタイプに対応し、メガネのままでも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3君は本当にエリートなのか
【デザイン】
2021年9月21日現在、既に新機種が出ており
カッコよさであれば他社製品に劣りますが
丸みがあり可愛らしく古さを感じさせません。
【使用感】
フリップアップが曲者です。
PSVRのような顔面に荷重を完全に載せないデザインではないので
上げ下げする度に微調整が必要になります。
周囲を確認する為にいちいち取り外す必要なくなるはずですが
メガネを利用する場合干渉するうえ、フリップアップ機構が
密着度を下げる為、つけ心地にムラがでてしまいます。
したがって、都度微調整が必要になります。
【画質】
4Kを謳う製品が増える中、1世代前の画質ですが
現在普及しているビデオカードで利用するには丁度よい解像度と言えます。
【機能性】
フェースプレートの換装によって機能を拡張
ニーズに合った利用を売りにした製品ですが
同グレードの機能がほしければVIVE pro以上の製品を購入すればよく
同社のインサイドアウトトラッキングは別製品に力を入れております。
正式にアイトラッキングをサポートするでもない
フェイシャルトラッカーも対応していない。
(非常に落胆しました)
PCのワイヤレス接続を、オンにしていると
Cosmos Eliteの映像とトラッキングが不安定になりました。
原因がハードの相性やソフトの不安定さなのか
もしくは電波そのものなのかハッキリしませんが
利用する際にはワイヤレス接続を
オフにして利用しています。
【総評】
初期型のVIVEも所有しており
古い製品ですが堅牢性や安定性、表示される色の乗りが良く
Cosmos EliteのHMD単体金額でフルセット買えた事を思えば
拡張を謳いつつ新製品に対応しない
Cosmos Eliteはどこを狙った製品なのか疑問が生まれます。
エリートと言いつつトップに立てない
エリートと言うよりベジータのような製品です。
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29位 |
-位 |
4.40 (12件) |
6件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
VRヘッドセット |
Windows10以降 |
116度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:120Hz 搭載センサー:6軸センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:280g
【特長】- 解像度3664×1920、リフレッシュレート120Hzに対応したPC接続型 VRヘッドマウントディスプレイ。視野角は116度で、メガネをかけたままでも使用可能。
- 本体搭載のカメラでトラッキングを行う「インサイドアウト方式」を採用。ベースステーションなどの設置が不要で、よりスムーズなVR体験ができる。
- ヘッドセット前面のゴーグル部分を跳ね上げる(フリップアップ)ことが可能。ヘッドセット本体は280gの軽量設計なので長時間でも快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく長時間でも快適、低スペックPCでも楽しめる
【デザイン】
E4のデザインはフラットな感じで
実は他社のカメラ部分が窪んでいるデザインが苦手で
このデザインは爽やかさがあります
自分からは見えない前面のLED照明もオシャレ
【使用感】
主にSimレーシング系で使用してます
数年前に買ったPSVR1で劇酔いしてすぐに売却した経緯があり
VRは自分には合わないと諦めていましたが
E4の場合は縦揺れ設定を抑えると
全くと言っていいほど酔わないです
試しにAssetto Corsa Competizioneのニュル北を
数週走ってみましたが
全く酔いませんでした
Dirt Rally 2.0はジャンプ等で少し酔いましたが
これは慣れなのではないかと思います
配線やソフトインストールも非常に簡単で
これからVR始める方にも
これまでVR経験していた方にも
おすすめの一台です
有線接続なので遅延がほぼないです
【画質】
私の環境が9世代Core-i5と
GTX-1070Tiなので、いわゆるゲーミングPCに比べるとスペック低いので
ゲーム側の画質を下げることにはなりますが
DPVRの設定は120hzにして使っております
結果ヌルヌル動いているおかげで
レース走行中は快適そのものです
将来的にはゲーミングPCで使う事を見据えて
購入しているので
その時が楽しみですが
この低スペックPCでこれだけ高レートで動作するなら
満足です
【機能性】
配線が後頭部から配線一本で済むのは何よりも便利
本体重量もものすごく軽く
想像以上の快適性です
最大の売りは「フリップアップ機構」
軽い動作で高画質なうえに
この様な便利な機構を備えていて
とてもユーザーライクな商品だなと思いました
SNS等でもメーカーのバックアップやコミュニケーション力が高く
購入後も楽しく使えます
フリップアップは、ちょっと文字を打ちたいとか
別なものを瞬時に見られるため
大変便利で
これからのVRにはマストなのではと思うくらいです
スピーカーも実は内蔵されており
このE4本体だけで全て揃っているので
頭部にこれ以外に余計なものを付ける必要が無く
本体の発熱も少ないので
目の周りが蒸れたりもしません
長時間プレイしていても快適さが保たれております
普段私は接顔するところのクッションを
外して使ってます
更に蒸れずに快適です
多少光が入り込みますが
ゲーム中は気になりません
【総評】
スペックだけ見ると変哲もないのかもしれませんが
まずはこの価格
セールで私は5万切る値段で買いましたが
最初は安すぎて詐欺なのでは?(笑)と
疑うほどでした
しかし、良い意味で値段に釣り合わない画質、フレッシュレート、
操作性良好、長時間快適プレイなこのVR
装着も簡単単純で無駄なものが無いので
VR稼働率がものすごい高くなってます
今では、ゲームする際
VRでないと満足できません(笑)
オンラインマルチレースでも先日VRで参加しましたが
全く問題なく動いて
リアルすぎて楽しすぎて遊びすぎました
初心者には特におすすめするE4
コストパフォーマンスが高すぎるので
逆に安いからどうなの?と悩まれている方
悩まないで行っちゃってください
幸せはすぐ目の前にありますよ(笑)
5コスパが高くメガネを付けている人もオススメなVRヘッドセット
【デザイン】
メガネをかけているので、Meta のヘッドセッドなどは合わなかったが、E4はメガネと併用しても
不快感がまったく無かった。
【使用感】
ヘッドバンドを締め込んで固定するので、フェイスカバーが密着せず、圧迫感がないのが良い。
フリップアップで外の様子をすぐ確認出来るのもとても便利だった。
【画質】
フレネルレンズなので画質はどうなのかと心配したが、実際にゲームを遊んでみると、そこまで気にならなかった。ただし、画面が暗くなるようなシーンは、少し光の反射みたいなのがあった。
【機能性】
フレームレートも120FPSと高く、ビートセイバーなどの音ゲーがとても快適。
マイクやスピーカーの音質は普通、コントローラーのトラッキング精度も高く、派手に動かしても
トラッキングが途切れることは無かった。
【総評】
PC VR ゲーム用に購入したが大満足。本体もとても軽量で視野角も広く、快適にVRゲームを遊ぶことが出来る。有線のみでケーブルが少し邪魔かと思ったが、ケーブルにはクリップが付いているので、服に付けるとバタ付きもなく、ワイヤレスと違って長時間遊んでもバッテリー切れの心配もない。
PC特化のVRヘッドセットは高額な製品が多いが、このE4は比較的安価でコスパも高い。
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70位 |
-位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2019/6/18 |
2019/6/28 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:AMOLED ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1600、合計:2880x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:インサイドアウト 6DoF/追跡センサー/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 本格的なエンタープライズ向けのポータブルVRとして設計されたスタンドアローンVRヘッドセット。VR導入やデバイス管理を簡単に行える。
- 6DoFトラッキング対応のコントローラーが付属。コントローラーを自由に動かす操作だけでなく、手の動きを検出できるハンドジェスチャーにも対応。
- 人間工学に基づく、より自然な使い心地を実現。手入れが簡単な合皮素材を使用しており、メガネをかけている方や多くの視力タイプに適している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/18 |
2019/7/26 |
VRヘッドセット |
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110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:AMOLED ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1600、合計:2880x1600 リフレッシュレート:75Hz 搭載センサー:インサイドアウト 6DoF/追跡センサー/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- 本格的なエンタープライズ向けのポータブルVRとして設計されたスタンドアローンVRヘッドセット。VR導入やデバイス管理を簡単に行える。
- 6DoFトラッキング対応のコントローラーが付属。コントローラーを自由に動かす操作だけでなく、手の動きを検出できるハンドジェスチャーにも対応。
- アドバンテージパックでは、ハードウェア保証、サポート、デバイス管理などのサポートサービスの提供が受けられる。
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35位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/18 |
VRヘッドセット |
PC |
120度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/2xアイトラッキング/2xパススルーカメラ/Gセンサー/近接/深度/赤外線/ジャイロ 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック
【特長】- スタンドアローンでの使用とPCVR接続がハイブリッドで使用可能なXRヘッドセット。アイトラッキング、複合現実パススルー、5K解像度を備える。
- 「VIVE Ultimateトラッカー」や、最大2TBのmicroSDカードなど豊富なオプションに対応する。
- ヘッドセット本体には補助バッテリーが内蔵されており、メインバッテリー交換時もリブートやダウンタイムなしで使用を継続できる。
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