| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
広い順狭い順 |
|
|
 |
|
5位 |
3位 |
3.64 (32件) |
101件 |
2022/1/ 5 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2ヘッドセット、PS VR2 Senseコントローラーおよびステレオヘッドホンがセットになった、PlayStation5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このプラットフォームを世に送り出してくれたことに感謝
今後への期待値を込めて評価しています。
ゲームのハイスペック化が概ね一巡し、4K120FPSまで表現可能になりました。
インターネットが一般化し、ほとんどの人が手のひらのスマホからどのような情報にもアクセスできる時代です。
そのスマートフォンも目新しさがなくなり、新たな体験に飢えているような印象があります。
その次を担う存在としてVRにはどうしても期待せざるを得ません。
【デザイン】THE VRという感じですが、配色などしっかりPS5との親和性が考慮されているデザインです。
【使用感】部屋をスキャンし、プレイエリアを設定するあのプロセスは久々に新しい体験に触れた際の驚嘆を感じました。
【画質】HORIZONをプレーしましたが、人物・風景・道具など驚きの連続でした。
【機能性】metaなど他のVRゴーグルを経験したことが無いので、完全なる主観評価になりますがこの機能によって今後様々な新たな体験ができるのではないかという期待を禁じ得ませんでした。
【総評】コンテンツ次第との声が多く、それは全くその通りで否定の余地はないのですが、このプラットフォームを生み出してくれたチャレンジを心から称賛したいと感じています。もともと膨大な開発費が必要かと思うのですが、昨今の物価高もあいまってなかなか大衆的に手が届くデバイスではなくなってきています。まずはイノベーター層から普及を獲得し、確実に裾野を広げてスケールする世の中が来ることを願ってやみません。
※称賛ばかり書いてしまいましたが、不満点として、VR酔いすること、やはり高額であること、プレー障壁が高いこと(ゴーグルを被ってプレイエリアの確保が必須)、などなどまだまだ普及に向けて解決すべき課題は山積しています
5欠点はあるが製品としては出来がいいのであとはソフト次第
【デザイン】
いかにもPSVRという感じでいいと思います。
【使用感】
ヘッドセットがズレる件は工夫次第でどうにかなります。
なんでもいいので薄手のビーニーのようなものをかぶり、後ろのバンドがなるべく後頭部の下部になるよう(下に引っ張るイメージ)に装着するとそこまできつく締め付けなくとも滅多なことではズレなくなります。
また当方眼鏡で使用していますが特に不便を感じたことはありません。
スイートスポットに関してはこういう仕様なので仕方がないかなとは思いますし、きちんと装着すればそこまで気になりません。
とはいえ装着のコツを掴むまでは非常に不安定なので不満が出るのも仕方ないとは思います。
【画質】
みなさんがご指摘の通りスクリーンドア効果はありますが、それよりも明るさと黒の深さと発色の良さに感動しました。シネマティックモードがフルHDまでなのが少し残念。
【機能性】
ゲームはもちろんシネマティックモードは最高です。
ライトシールドは非常に柔らかくつけ心地がいいですし、それらの肌に触れるパーツの取り外しが可能になったのも嬉しい限りです。
【総評】
こういった製品は性能と価格のバランスを取るのが非常に難しいですね。
他の高性能な製品を知っているとどうしてもアラが目についてしまうわけですが、ではPCVRのようにあれもこれもと詰め込むとこの価格では済まなくなってしまうわけです。
PSVR2が現状のVRの最適解かどうかは分かりかねるものの、PS5本体と合わせてもお手軽な価格でこのレベルのVR体験をできるという意味では存在意義はあるのかな、と感じています。
とりあえず過去に他のVRで出た名作はほとんど遊べますし、現状バイオやGT7等で楽しめてはいますが今後は独自ソフトをどれだけリリースできるかに注目です。
今年以降リリースされる大型のレースゲームなどが対応してくれるよう期待しています。
|
|
|
 |
|
3位 |
4位 |
2.00 (3件) |
1件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g
|
|
|
 |
|
8位 |
6位 |
4.19 (3件) |
22件 |
2024/12/24 |
2025/1/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
50度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:82g
【特長】- 0.68型ソニー製マイクロOLEDディスプレイを搭載したARグラス。独自の光学エンジンによりぼやけを排除し、精度を確保している。
- 最大367型のスクリーンと50度のFOVを実現し、印象的な映像体験を楽しめる。
- サウンド設計はBoseのエンジニアによって専門的に調整され、Boseの音響技術により、クリアでバランスの取れた繊細な音質を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5進化展は多いですが、これからだと思います。
週末、カフェでノートPCを開き、装着した瞬間、世界が変わった。82gの軽量ボディなのに、目の前には367インチ相当の大画面が広がる。
搭載されたX1チップの威力は絶大で、頭を動かしても映像がピタリと追従する。
「これ、本当にARグラスなの?」
ウルトラワイド機能(32:9)で複数の資料を並べて仕事していると、隣の席の人が興味津々。
3段階の調光機能で外光を調整し、集中モードに入る。
夜は自宅でゲームタイム。
Steam Deckと接続すれば、まるで大型モニターでプレイしているような没入感!3Dコンテンツも楽しめるのは予想外の喜びだった。
「視野角がもう少し広ければ...」と思いつつも、X1チップによる3msの低遅延と600Nitsの明るさは感動もの。Galaxyスマホと繋げばDeXモードで外出先でも快適作業。
一週間使い続けて確信した-XREAL Oneは単なるガジェットではなく、デジタルライフを根本から変える革命児だ。
3画面端がぼやける
画面端がぼやけて見えませんのでざっくりと映画鑑賞するなど限定的な用途にしか向きません。
ごろ寝しての鑑賞できるのが唯一の利点ですね。
バッテリが内蔵されていないのは将来的な劣化を考えなくて良いので安心です。
付属のケースも頑丈で良いです。
|
|
|
 |
|
16位 |
9位 |
4.04 (18件) |
9件 |
2022/11/25 |
2023/2/22 |
VRヘッドセット |
PlayStation5 |
110度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:左右の目それぞれ:2000x2040 リフレッシュレート:90Hz、120Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)/IR近接センサー 接続端子:USB Type-C/ステレオヘッドホン 本体サイズ:212x158x278mm 本体重量:560g
【特長】- PS VR2専用ソフトウェア「Horizon Call of the Mountain」ダウンロード版を同梱したPlayStation 5向けバーチャルリアリティシステム。
- 片目2000×2040の解像度で、4KHDRの映像と最大120fpsのフレームレートを実現。視線トラッキングでゲーム内のアバターにプレイヤーの感情や反応を再現。
- PlayStation VR2 Senseコントローラーは、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガー、トラッキング、フィンガータッチ機能などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5体感凄すぎでした。
プレステセールでヨドバシで44880円で購入。
セットアップで戸惑いましたが、
ps5を再起動したら無事に完了しました。
VR2のソフトウェアアップデートがセットアップを邪魔してました。
装着した感じはやはり重さを感じます、
そして細かい文字やピントが合いにくい所があります。
しかしそれらの短所を上回る没入感は素晴らしいです。
特にmfs2024を楽しまれる方に必須のアイテムだと思いました。
操縦席にいる感覚は今までにはない未来感があります。
また外の景色を見ながら操縦できるので、
操縦テクニックが格段に上がります。
特にヘリコプターはホバリングが別物になります。
Bレベルの操縦がSクラスに上がります。
360度の視界は自分の位置と操縦桿の動作を確実に連動させます。
やはり操縦は視界ありきです。
またインパネの操作もマウスと連動させると、
視界が広がり簡単に操作できます。
一般的なゲームはまだやってませんが、
フライトシムを楽しみたい方は、
操縦桿と合わせて必須アイテムだと考えます。
定価は高いので、
セールの時に購入をお勧めしたいです。
5テレビでは味わえないリアリティ!
【デザイン】
PS5のデザインにマッチした美しい見た目だとおもいます。
【使用感】
長時間使用すると重さを感じます。
VRゴーグルが有線なので毎回接続するのと取回しが面倒ですが、無線化するとバッテリーが必要となりさらに重くなるでしょうし、バッテリーが劣化すると使えなくなるので、私は有線接続が正解だと思います。
【画質】
4K有機テレビと比べると荒く感じます。
VRとしては綺麗な方だと思います。
【機能性】
ファンクションボタンでVRゴーグルを取らなくても外が見れるのは便利だと思いました。
【総評】
私の場合、最初はVR酔いで気持ち悪くなりましたが、20分程度で中断して休憩しながらプレイしていたらだいぶ慣れてきました。
Horizonは、ゆっくり歩くように設定し、自分でもできるだけゆっくり動くように注意すればだいぶマシです。
GT7は、私にはかなりキツかったです。(笑)
|
|
|
 |
|
7位 |
10位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 6 |
ARグラス |
ゲーム機/スマートフォン/パソコン |
50度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:62g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3アーリーアダプター層から普及期へ
【デザイン】
低価格モデルだからの遊び心を取り入れてチープさを逆手に
とったデザインは好印象。いかにも感が無いのがよい。
まあツルの先からUSBケーブルが出ているのでサングラスと
バレないとは行かないけど。
【使用感】
上々の着け心地62gはやはり正義だと思う。ただ、フレームの
上部が熱くなるのでソコが気になるといえば気になる。カイロ
くらいの温度はあるので浮かすなり布挟むなりは人によっては
必要かも知れない。私はそのまま。
【画質】
FHDx2なので目の前に147インチと言われてもそうは思えない
また4Kx1KモードもあるにはあるがPC上で選択まで出来るけど
全く使えない。左目右目が入れ替わってしまい。例えばWindows
のX閉じるボタンが左目の内側(鼻)にある。右目の内側に
マイコンピューターアイコンが並ぶようになってしまう。
なので拡張モードは画質云々の手前でどうにもならない状況。
【機能性】
スマホとコレで完結したい場合スマホはSamsungのGalaxy一択
である。他のAndroidはデスクトップモードには入るけど拡張
モードになり別途ポインティングデバイスが無いと操作できない。
SamsungのGalaxyはDeXモードによりスマホがトラックパッドに
切り替わるので単体で楽しめる。逆に言うとだからBeemが別途
必要になる訳です。
【総評】
いよいよ普及期の値段に入ったので衝動買いでしたが、4万半ばで
この完成度ならまずまずと言ったところ。気になる点はXREALの
すべての製品に視度調整はないので多少の近眼や乱視、老眼がある
とセンターのピントが甘くなる。私は年齢的に老眼です。ただまだ
つけて2〜3分するとジワッとクリアになるので何とかかんとかです。
コンタクトで矯正するか、インサートレンズで度入りを作るかする
必要があります。
AD-C2CPD100というサンワサプライの分配器でスマホ充電と視聴
が同時にできますので成功例として書いておきます。
|
|
|
 |
|
19位 |
14位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/24 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g
|
|
|
![XREAL Air 2 X1004G [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577125.jpg) |
|
14位 |
18位 |
3.60 (3件) |
6件 |
2023/10/16 |
2023/10/16 |
ARグラス |
パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x51.4x161mm 本体重量:72g
【特長】- SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.55型Micro-OLEDパネルを採用したウェアラブルデバイス。重さは72gで快適な掛け心地を実現。
- 「ゼロプレッシャーノーズパッド」により、鼻に感じる重量が軽減。重量配分を1:1にすることで快適さを確保。
- 指向性オーディオ技術で音漏れを減少。Steam DeckやROG Allyに接続するだけで、壁サイズのスクリーンでゲームを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人柱上等!その1
【はじめに】
満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる
ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です)
しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました!
おぉ!!!って感じです(笑)
冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?!
【デザイン】
ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです
昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑)
【使用感】
少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと
変わらない感じで使えます
色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま)
で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が!
と思います
個人差はあると思うので実機での試用をオススメします
メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って
感想でした
【画質】
昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ!
で驚きました
冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感)
解像度は価格を考えれば十分!と思えます
画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感)
予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質!
流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです
それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑)
【機能性】
買って間がないので、使いこなせていません
今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑)
本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑)
ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです
google先生と要相談ですね
一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて
ムリムリで読んでません
【総評】
携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣)
しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!!
しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入!
人柱モードは続く!です
USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています
今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね
私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです
↓
【Beam Pro購入】
Beam Pro購入、パイルダー・オン!
別物ですか???って感じです
合体するとコアファイターからガンダムになります(笑)
合体しないと、ただのモニターです
操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、
私の購入前の理想像は、実現でき始めています!
4未来を体感するARグラス
このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。
さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。
この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。
|
|
|
 |
|
6位 |
18位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2026/1/下旬 |
ARグラス |
ゲーム機/スマートフォン/パソコン |
52度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLEDマイクロディスプレイ ディスプレイ解像度:1920x1200 リフレッシュレート:120Hz 本体サイズ:148.3x52.15x164.9mm 本体重量:82g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Real 3D機能が素晴らしい
初代Xreal Air からの乗り換えです。PCと接続して使用しています。
主に変更点(改善点)に焦点を当てたレビューです。
・画面表示について
単体で空間に画面固定・サイズ変更できるようになり、本当に便利になりました。
特に画面がずれることもなく、きちんとその場に保持しているように見えます。
事務作業には少し辛いですが、エンタメ用途で用いる場合は、本格的にモニター代わりとして使えると思います。
・Real3D機能について
見ている画面をリアルタイムで3Dに変換するのですが、これが本当に素晴らしい機能でした。
ネイティブ3Dほど飛び出て見えるわけではありませんが、ある程度奥行きが生まれますので、従来のコンテンツを新鮮な感覚で楽しむことができます。
映画やゲームなど、何でも立体的に見えますので、これがないと物足りなく感じるようになりました。
注意点として、3D変換中は30Hz(30fps)固定なのと、強度を強くすると少し崩壊しがちです。
・音質
Bose監修のスピーカーになり、明らかに音質が向上しました。
勿論ヘッドホンには劣りますが、バランスよく聞こえますので、音楽鑑賞にも使えるレベルです。
・残念な点
視野角はまだ狭く感じます。
画面サイズを大きくすると、少し頭を動かしただけで見切れてしまうので、思ったほど巨大なスクリーンにすることはできません。
より大きく没入感を求めるなら、上位のXreal One Proを購入しましょう。
また、インサートレンズはほぼ必須だと思います。(アリエクで5千円弱で購入しました)
・総評
これまでに感じていた不満点はほとんど解消されました。
リアルタイム3D変換も、日常的に使いたくなる完成度の高い機能です。
円安もあり値段はそれなりに高いですが、7万弱を払う価値のある製品だと思います。
初めてスマートグラスを購入する方にも、買い替えの方にも強くお勧めします。
(但し前作Xreal Oneは、アップデートによりReal 3Dに対応しますので、買い換える程ではないかもしれません。)
4用途に合っていれば良い製品
ARグラスを購入したのは初です。
そのため、他製品との比較は出来ないのでご了承ください。
【デザイン】
少し大きくてごついサングラスという印象です。
当初のARグラスよりも大分スマートになって悪くないデザインになってきたと思います。
【使用感】
軽いですね。
ただ、眼鏡をかけている人はインサートレンズが必須です。
別売りで+1万くらいの出費になってしまうのは少し痛いですね。
【画質】
とても明るく綺麗です。
iPhoneの画面だと粗く見えるかと思いましたが、そんなことはなく綺麗に見えました。
少し下からの映り込みがあります。
【機能性】
表示設定など行うボタンがいくつかありますが、慣れないと場所がわからない&誤操作が多くて大変です。
3D変換は人によっては酔うので頻繁に使うことはなさそうです。
【総評】
想像以上に画面は綺麗で反応も良いです。
ただ、手持ちのスマホとかゲーム機などを空間上に表示するだけ、というものなので正直明確な用途をもって買わないと使わなくなってしまいそうです。
外でも大きなディスプレイでゲームや仕事できると見ましたが、外でこれを装着するのは人の目を気にすると出来ないですしね。
|
|
|
 |
|
24位 |
23位 |
- (1件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7/下旬 |
ARグラス |
Android/iPhone/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:240Hz 接続端子:AR:USB Type-C、ROG Control Dock:HDMI/DisplayPort 本体サイズ:15.3 x 4.9 x 16.6 cm 本体重量:90g
|
|
|
![XREAL Air NR-7100RGLX [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/colorfulstar/cabinet/10379001/imgrc0099530456.jpg?_ex=128x128) |
|
10位 |
27位 |
4.00 (6件) |
9件 |
2023/7/31 |
2023/6/ 1 |
ARグラス |
パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:マイクロOLED リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x52x159mm 本体重量:79g
【特長】- SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.68型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。本体重量約79gで折り畳むとポケットに収まる。
- 独自の3Dインタラクティブアプリケーション「Nebula」により、複数のWeb画面を同時に起動でき、3Dコンテンツを楽しめる。
- 有機ELディスプレイを採用し、3840×1080ピクセル(両眼)、sRGB 108%の色域、8ビット深度で1677.3万色を表現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4実用に十分耐えられる画面性能。手ぶらの動画視聴が最高
最近VRやAR機器が流行ってきているのですが、ヘッドマウント式は若干ハードルを感じたので、サングラス感覚で装着できるこのXreal-Airを購入してみました。
【デザイン】
レンズの上面にディスプレイパネルが入っているので若干の厚みはありますが、遠目で見ると普通のサングラスです。
とはいえ、公共の場で装着するのはちょっと抵抗感があります。
【使用感】
通常のメガネよりも重量感はありますが、テンプルの角度調整が出来たり、ノーズパッドも高さが異なる物が3種類付属しているので、個人に合わせて調整が出来るようになっています。
慣れるまでは独特の疲労感があるので、いきなり長時間の装着は避けた方が良いかもしれません。
装着に慣れてくると、わざわざ別置きのディスプレイを準備する手間が省けるので、非常に便利です。
【画質】
FullHD解像度のOLEDパネルが優秀です。
パソコンに接続し、文書作成をしましたが、文字は細部までくっきり鮮明に映りました。
【機能性】
単体だといわゆる外付けディスプレイという位置づけで、単純に画面を映すだけですが、輝度調整や遮光カバーを使い、環境に合わせた調整ができます。
専用アプリのNebulaを入れると、Windows版であれば仮想3画面表示やワイドディスプレイ表示が出来て更に用途が広がりますが、画面表示の処理を行う際、若干マシン側の負荷が上がるので、スペックの低いパソコンだと厳しいかもしれません。
スマホ版NebulaはWindows版とは異なり、独自の3Dホーム画面をやアプリ表示し、スマホを画面に向けてwiiのコントローラのように操作することができます。
アプリの画面が手前にせり出してきたり、遠くに設置できたりと、奥行きのある操作感が非常に斬新でした。
【総評】
慣れは必要ですが、ディスプレイとしての性能は優秀で、実用用途としては十分使えると思います。
別置きのディスプレイを準備する必要もないので、狭い場所でも大画面で作業が可能です。
とはいえ、最も有効な活用法は寝転んだ状態で手ぶらで動画を視聴できるという事です。
スマホを持って動画を視聴すると手が付かれますが、これを装着することで手も疲れず大画面で動画を見られるので、最近は専らその用途で使っています。
4実用性あり、気に入っています。
【デザイン】
問題ないかと思います。
【使用感】
VRのメタクエスト2との比較になりますが、こちらはまさにメガネとして使えるため気軽につけられます。
【画質】
フルHDで、実際に装着して見える感じも思ったよりよかったです。
私は視力0.1ほどなので、jun ginzaにて視力矯正レンズを8580円+初回送付料(レターパックプラス)で作成しました。
そうすると、ギャラクシーのdexモードを快適に使えます。
視力矯正レンズをつけないと、文字が小さくて使い物になりませんでした。
表示範囲は狭いのでここは課題です。
【機能性】
グーグルアカウントの連携が面倒で、ユーチューブプレミアムに入っているアカウントを毎回ログインし直さないと今は入れないので、(使い方が間違っているかもしれません。)アップデートでわかりやすくしてほしいです。
【総評】
持ち運び用のケースがあるのですが、結構な大きさなので、もう少しスリムなケースがよかったです。
|
|
|
 |
|
29位 |
27位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/1/31 |
XRグラス |
スマートフォン/タブレット/PC/HDMI出力機能があるゲーム機 |
45度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080@2D、3840x1080@3D リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:加速度センサー/ジャイロセンサー 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:166x51x175mm 本体重量:82g
【特長】- 視野角45度、解像度1920×1080のマイクロOLEDディスプレイを搭載したVRヘッドセット。4m先に130型相当のスクリーンが投影される。
- ダイナミックなステレオサウンドと重低音を提供するラージサイズチャンバーのデュアルスピーカーを搭載。高周波音を減少させて音漏れを抑制する。
- アジャスタブルなノーズパッドがさまざまな顔の形にフィット。また、内部に磁力で取り付けられるメガネフレームを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5グラスをかければ、そこはもうプライベートシアター
ARというそうですが、こんなにもエンターテイメント
に特化した家電に久しぶりに触れとても
ワクワクしました。
サングラス型シアターにただただ驚きです。
音質も耳に非常に近い位置で鳴るので
大変クリアに聞こえます。
iPadに接続してAmazonプライムビデオで
ガンダムオリジンやバイオハザードを
視聴しましたが、真っ暗な画面では
画面の淵がありません。
逆に真っ暗でない画面では淵がありますが
それでも映画館と思えば許容範囲です。
また
プライベートな映画館と思えば非常に満足できます。
黒いグラスは取り外し可能で映像を見ながら
グラス越しに外も映るため、完全に視界を
遮断しないのも好印象です。
USBタイプC接続ではありますが、大変軽く
バッテリー故障や充電、バッテリー持続
時間の心配もないので一人で映画や
変換ケーブルを使ってHDMIケーブル
で、ゲーム機との接続も可能です。
昔タカラから出ていたヘッドマウントディスプレイを
高画質化し、軽量かつ画面をより綺麗にした
イメージです。
奥行きというか3Dではなく、映画館で
見ている感覚です。
明るさと遠近調整も左右のトリガーで
できます。
残念な点は眼鏡をかけたまま使用するのは
形状状ほぼ不可能な点と、ケーブルの煩わしさです。
とは言えバッテリーになれば使用時間、グラスの重さも
変わってくるでしょうからこれが妥協点でしょうか。
今後さらに解像度が上がってくれば
もっと臨場感が得られるのではないかと思います。
映像を映そうと頑張りましたが、眼鏡を覗くため
無理でした。
|
|
|
 |
|
71位 |
33位 |
4.03 (46件) |
339件 |
2017/10/ 2 |
2017/10/14 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PlayStation 4(PS4)専用のヘッドマウント型バーチャルリアリティ(VR)システム。新たに、ステレオヘッドホン端子やHDRパススルーに対応。
- 装着すると、プレイヤーの周囲360度を取り囲む3D空間が出現し、ゲームの世界に入り込んだような体験ができる。
- VRヘッドセットの位置や動きを読み取るセンサーとして必須のカメラアクセサリー「PlayStation Camera」が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての体験ができる
【デザイン】
初めて見た時は違和感はなかったが、他人が使っているのを見ると、やっぱり大きいなと思う。もう少しシャープにスッキリしてくれたらいいなと思う。
【使用感】
特に問題はない。ほんの少し重いかなと思うが、ゲームをしだすと気にならない。
【画質】
綺麗にみえる。しっかり3Dでみえる。
【総評】
初めてVRのゲームを体験して、とても感動した。ちゃんと自分の見える位置に装着すると、その世界にいるように見えて楽しかった。
5エースコンバット7だけの為に!
エースコンバット7(以下AC7)がPSVR対応の発表、そしてHDRパススルー対応品になった為約1年前に購入に踏み切りました。
VR WORLDや体験版などプレイし、買ってしばらくは感動しながら遊んでいましたが、だんだんとホコリを被るようになっていました。が!AC7を発売日に購入し早速VRでプレイしたことで満足度は★5になりました。
私は割と乗り物酔いしやすい体質の為、AC7のVRモードも案の定少々酔いました。ですがリアルな計器を確認しつつ、機体を操縦しながら目線で敵機を追うことが出来るのは戦闘機好きには堪らないシチュエーションです。戦闘機が好きならソフトとセットで買っても絶対に後悔しませんよ。
VR酔いに関してはPS4 PROに入れ替えることでフレームレートが向上し僅かに酔いにくくなりました。また正面から扇風機などで風を当てながらプレイすると酔いにくいとの情報を見かけましたので、そのうち試してみようと思います。
|
|
|
![GOOVIS G3 Max [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703225.jpg) |
|
59位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/Switch/PlayStation/ドローン |
65度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro OLED ディスプレイ解像度:1920x1080*2、2560x1440*2 リフレッシュレート:60Hz〜120Hz 搭載センサー:距離センサー、ジャイロ、加速度計 接続端子:HDMI/USB Type-C/3.5mmイヤホン端子 本体重量:340g
|
|
|
![GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]](https://a.sofmap.com/images/product/medium/4570090961469.jpg) |
|
46位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/8/ 8 |
VRヘッドセット |
スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/PlayStation4/PlayStation5/Switch |
52度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1080、両目:3840x2160 リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmイヤホン 本体重量:200g
|
|
|
![GM-NSVG01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204561.jpg) |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/10/23 |
2019/11/上旬 |
VRゴーグル |
NINTENDO SWITCH/4.7〜6.5インチスマートフォン |
|
【スペック】 対応インチ:4.7〜6.5インチ 本体サイズ:178x96x135mm 本体重量:210g
【特長】- Nintendo Switch VRモードを楽しめる広い視野角のVRゴーグル。臨場感あふれるコンテンツを上下左右360度全方向楽しめる。
- Switch本体にコントローラーを付けた状態でも使用可能。調節可能なヘッドバンドの採用によりハンズフリーで使用できる。
- 目幅調整によりメガネを着用しても使用できる。また、Switch本体を取り付けた状態でイヤホンやヘッドホンが接続が可能。
|
|
|
 |
|
93位 |
-位 |
3.52 (4件) |
0件 |
2020/10/20 |
2020/10/29 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PS VRとPS Cameraのセットにソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のダウンロード版が付属した特典封入版。
- VRヘッドセットは5.7型で1920×RGB×1080のOLEDディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵する。
- PlayStation VR WORLDSはシューティングゲームやダイビングシミュレーションなどVR体験を楽しめる5つのコンテンツを収録。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4技術は大満足ですが・・
年数経ったら黒いクッションはぜんぶはがしたほうがいいです。
こするだけでびっくりするほどボロボロはがれます。
逆にぜんぶはがしてからヘアバンドでもつけて汗吸い取らせるほうがいいです。
【デザイン】
年代的にこのサイズは仕方ないのでしょう。
動き回るのは大変。
【使用感】
どうにもしっくり装着できません。
締めたら痛くなるし、ゆるいとずれやすいです。
【画質】
ゲームは綺麗です。
初めてならぜんぜんいいと思いますが、解像度は低いです。
ただVR2はソフトがいまいち足りない。
初代のほうがソフト的にはいろいろあっていいような気がします。
【総評】
昔の3Dくらいかなと思ったんですが、まるで違いました。
本当にそこにいる感覚が味わえます。
ただカメラの位置とか立ったときと座ってるときとかちょっとずれやすい。
あとせっかくのすごい技術もソフトが出ないので消えていくのでしょう・・・
すでに中古なら5千円以下でも買えますのでお試し程度で買うのも良いかと思います。
サマーレッスンがいちばん酔わないし良かったです。
VR2ではもう出そうにないですよね・・
ゲーム性なんてなくても、海をただようだけとか空に浮かんでるだけとか
美男美女とコミュニケーションするだけみたいなゲームがたくさんあれば良かったかも。
4絵の荒い感と大きさ以外欠点なし 最近You〇ubeが冷たいけど
【デザイン】奇麗だがしょっちゅうキャリブレーションが必要なのにあの光は多すぎ。DVDも見たいのにごろ見できない後頭部の部品、コーヒーも飲めない形、まあ目的が違う、わかってます。
【使用感】目が熱い。目隠しで両手を振り回せる家ではないので全体的にこれでいい感がある。ブラボーチームでもコントローラーで十分銃気分で撃ちまくれます。3D酔いはよくします静止画でもなるので人の目って台形補正でもしてるのかって気になるくらい3D感はあります落ちてくる薬莢をコントローラーではじけたのは感動しました。
【画質】荒いですが大画面は何よりの魅力です(スクリーンモード含む)。映りはハイビジョンくらいですが独特な荒い感があります昔パーティービジョンてプロジェクターがありましたがあんな感じ。色はとてもきれいですが荒い感が・・ピントを少しずらすとか出来ないでしょうか?いやパーティービジョンもキリキリにして見てました。
【機能性】解像度に対応するためにソフトメーカーは色々しているようです、PSVRの解像度では瞳間距離の百五十倍が3D限界距離でしょうか?プレイヤーが人なら12M、ゴジ〇なら700Mくらい?それ以上小さな視差はドットにつぶされます、わざわざ別にモデリングしたり大変です。
PS3に接続しても遊べましたアサルトホライゾンは大迫力で大酔いしながらも遊びつくしました。
【総評】気になるのはセンター調整の件、後頭部の部品、熱籠り、大きさとまあ言い尽くされているもの、絵については有機EL独特なものらしいと言っているがTVの有機ELではあんな感じになってない、一寸買うの早かったかな?
でもいまだに使っていますACE7でPLSL狙撃遊びは大画面のほうが俄然やりやすい。
|
|
|
 |
|
59位 |
-位 |
3.98 (47件) |
2987件 |
2016/6/14 |
2016/10/13 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:610g
【特長】- PlayStation 4(PS4)専用のヘッドマウント型バーチャルリアリティ(VR)システム。
- PSVRヘッドセットを装着すると、プレイヤーの周囲360度を取り囲む3D空間が出現し、ゲームの世界に入り込んだような体験ができる。
- VRヘッドセットの位置や動きを読み取るセンサーとして必須のカメラアクセサリー「PlayStation Camera」が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5感動しました。
少し重たいですが色々なソフトが見れるので大変便利です
ソフトの中には凄く綺麗なVR体験が体験できて感動しました。
ディズニーランドに行った時みたいでした。
是非お勧めします。
5旧型ですが、基本的な機能は変わらず
【デザイン】
素晴らしいの一言です。テレビの前に置いておりますが、お客さんが、来てもそのまま、
おいて置ける、もとい、置いておきたい、デザインです。
【使用感】
ケーブルが、ごっちゃごっちゃで、かなり気になります。
HDRパススルーに対応していないので、VRを使わない時ときが、
かなり大変です。
【画質】
している時は気になりませんが、よく見ると、荒を感じてしまいます。残念。発色はいいです。
【機能性】
アップデートで、機能がどんどん追加されているのが、うれしいです
【総評】
3Dオーディオ対応のソフトは、音まで、色々な方向から聞こえてきて、
これは、画期的だと思いました。
対応ソフトしだいだと思いますが、
画期的な周辺機器なので、是非体験されてみてください。
新型が、発売されましたが、基本性能は、HDRパススルーに対応したぐらいで、
今後、機能アップが、出ないかだけが、心配です。
|
|
|
 |
|
86位 |
-位 |
3.75 (2件) |
0件 |
2022/5/26 |
2022/5/25 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PlayStation VR本体とPS Cameraのセットに、PS VR用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のDL版が付属した特別版パッケージ。
- VRヘッドセットをかぶると、プレイヤーの360度全方向を取り囲む3D空間が出現。独自の3Dオーディオ技術との連動によって圧倒的な臨場感を味わえる。
- シネマティックモードを搭載し、2.5m離れた距離に最大226型の大画面が現れる。全天球カメラで撮影された360度全方向を見渡せる動画などを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役PS4のVRシステム
VRシステムとゲームプレイは初めてだったのですが没入感が素晴らしく大変楽しいです。
VR酔いというのも自分では出ず広々とした空間を楽しめています。
ただ接続するのに手間がかかるのには覚悟しておいた方がいいですね。
ケーブルの数が半端ないです。もっと手軽に接続出来て専用のポートがあればUSB端子も余裕があるのですが外部SSDを接続しているせいでコントローラーのUSB充電との2択になるので使用する際のみ接続しています。
またコントローラーのバッテリーの持ちが悪いことから常時フル充電しておいた方がいいでしょう。
ゲームについてですがエースコンバット7、ANUBISのコックピット視点が良く出来ています。
REZも空間を感じられて良かったです。
またジャンルは違いますがASTRO BOTは視点をうまく利用したアクションゲームで楽しかったです。
いずれも通常コントローラでのプレイが可能ですので入門用におススメです。
|
|
|
![XREAL Air 2 X1004R [レッド]](https://gd.image-qoo10.jp/li/787/531/6257531787.jpg) |
|
44位 |
-位 |
3.60 (3件) |
6件 |
2024/7/11 |
2023/11/中旬 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:72g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人柱上等!その1
【はじめに】
満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる
ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です)
しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました!
おぉ!!!って感じです(笑)
冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?!
【デザイン】
ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです
昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑)
【使用感】
少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと
変わらない感じで使えます
色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま)
で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が!
と思います
個人差はあると思うので実機での試用をオススメします
メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って
感想でした
【画質】
昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ!
で驚きました
冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感)
解像度は価格を考えれば十分!と思えます
画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感)
予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質!
流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです
それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑)
【機能性】
買って間がないので、使いこなせていません
今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑)
本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑)
ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです
google先生と要相談ですね
一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて
ムリムリで読んでません
【総評】
携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣)
しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!!
しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入!
人柱モードは続く!です
USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています
今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね
私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです
↓
【Beam Pro購入】
Beam Pro購入、パイルダー・オン!
別物ですか???って感じです
合体するとコアファイターからガンダムになります(笑)
合体しないと、ただのモニターです
操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、
私の購入前の理想像は、実現でき始めています!
4未来を体感するARグラス
このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。
さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。
この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。
|
|
|
 |
|
65位 |
-位 |
3.78 (8件) |
8件 |
2018/10/ 1 |
2018/10/12 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PlayStation4用バーチャルリアリティシステム「PlayStation VR」と「PlayStation Camera」、PS4用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のセット。
- 「PlayStation VR WORLDS」は、バーチャルリアリティ体験を満喫できるバラエティー豊かな5つのコンテンツを収録したPS VR専用ソフトウェア。
- プロセッサーユニット、HDMIケーブル、USBケーブル、ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)、電源コード、ACアダプターが同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5臨場感がすごい
接続方法が難しくて大変でしたが臨場感がすごいです。付属ソフトだけでも感動します。ただ動きが激しいものは酔いが強くて長時間遊べません。
短時間のゲームに向いていますが長時間遊ぶようなものはヘッドセットの重さと酔いで向いていないと思います。
5やはり没入感が良い。
VR酔いが辛いので、毎日は出来ませんが、
没入感に浸りたくなった時にプレイしています。
自宅に居る時間が極端に増えたので、
生活の一部になりつつあります。
ソフトも、良いものがついています。
買いです。
|
|
|
 |
|
93位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/7/20 |
2020/6/ 3 |
VRヘッドセット |
PlayStation4 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- VRヘッドセット「PlayStation VR」本体に、「PlayStation Camera」と「PlayStation VR WORLDS」を同梱したセットモデル。
- ディスプレイはOLED方式の5.7型で、解像度は1920×RGB×1080。6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度)を搭載する。
- ヘッドセットはHDMI・AUX・ステレオヘッドホン、プロセッサーユニットはHDMI TV・HDMI PS4・USBなどの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VR2が出た今こそ買いかも。最新好きならいらない機種。
【デザイン】
それっぽいデザイン。この時代としても十分。
【使用感】
もうレンズ部分が白くなっている所が出てきているので、メンテナンスが必要な世代。
そのうち見えなくなった時に修理か自分で修理をしようかと思う。
【画質】
解像度が低く見えるが、ドッド絵好きな私には耐えられるスペック。
【機能性】
この時代では十分な機能。
現在のスペックから考えると低いが、この時代では十分。
モリモリスペック造ってオーバースペックと言われるよりも現実的な機能。
【総評】
中古で4980円にて入手。
必要十分な機能。
弱視の為若干ぼやける時がありますが、十分なピント調節機能。
物理的に簡単にできる視力補正はすごい。
複雑なケーブルが多く既存のケーブルの延長線上でしょうが、2本でしたがヘッド部分に繋げるコードは1本のみが理想。
2本なら2本とも同じケーブルを使用して欠損時一般の物と交換する事で使用できるようにして欲しかった。
片方はコネクタが埋め込みなので、断線すると買い直しまたは修理。
フルプライスでは無いので4980円で考えるとコスパ考えると十分な使用。
荒さが見えるが現状VR1をこの金額で買った方が安心かもしれない。
中古を購入してソニーに問い合わせしたが、私が購入した中古はPS5用の変換コネクタを使用していないシリアル番号だったので変更コードをメーカーが送ってくれた。
現状PS4proで使用できているのでそのまま使用予定。
PS5で使用した方が負担が軽いかもしれない。
どんなふうに遊べるかまだ判らない部分が多いので少しずつ遊んでいきたい。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2020/10/20 |
2020/10/29 |
VRヘッドセット |
PlayStation4/PlayStation5 |
100度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920xRGBx1080、左右の目それぞれ:960xRGBx1080 リフレッシュレート:120Hz、90Hz 搭載センサー:6軸検出システム(3軸ジャイロ・3軸加速度) 接続端子:VR:HDMI/AUX/ステレオヘッドホン、プロセッサーユニット:HDMI TV/HDMI PS4/USB/HDMI/AUX 本体サイズ:187x185x277mm 本体重量:600g
【特長】- PS VRとPS CameraのセットにPS Moveモーションコントローラー2台とソフト「みんなのGOLF VR」などを組み合わせたパック。
- 「ASTRO BOT:RESCUE MISSION」「ライアン・マークス リベンジミッション」など4本のPS VR対応ソフトが含まれている。
- VRヘッドセットは5.7型で1920×RGB×1080のOLEDディスプレイを搭載。加速度センサーとジャイロセンサーを内蔵する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ついに時代もここまで
【デザイン】
高級感があってかっこいいデザインだと思います。未来感がある!
【使用感】
つけるとかなり頭が重いですあと、かなり酔いやすく長時間のプレイには向いていません
【画質】
まだ発展途上段階の VR 界ということで画質は結構悪いです
【機能性】
VR の世界はテレビの中でしか知らなかったのですがつけてみると本当にその世界にいるような気がしてもうすごい驚きです。いよいよ時代はここまで来たかといった感じです。
【総評】
VR 単体で買おうとすると高すぎるのですがこのソフトの抱き合わせ販売みたいなものはあまり納得いかなかったです
|
|
|
 |
|
17位 |
-位 |
3.68 (4件) |
2件 |
2023/10/18 |
2023/11/17 |
ARグラス |
Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
46度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:75g
【特長】- 0.55型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。「XREAL Beam」と接続して使用すると、330型のスクリーンを表示することができる。
- TUV色精度認証取得済みで、細かい微調整が施された透明感あふれるはっきりした色彩が特徴。最大120Hzでなめらかなゲームプレイが可能。
- 3段階のテンプル調整機能を備え、どんな頭部のサイズにも対応。指向性サウンドデザインにより、くっきりとした音がユーザーにだけ届く。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ほぼ毎日使っています!
【デザイン】
移動中に使ってみましたが、普通のサングラス並とは言えませんが、指定席とかグリーン席とかでならありかなって感じです!ただ乗り物に乗っていると酔いそうでした!
【使用感】
サングラスより重いため、鼻のところに跡がつきます。
長時間使っていると疲れるかと思いましたが、映画やドラマを見る分には問題ないです。細かい文字などを見るのには向かないと思います。
【画質】
画質はフルHDですが、それなりに充分な画質と思います。有機ELなので発色もよいです。
【機能性】
beamや専用アプリを使うと3画面などできますが、
そちらはほとんど使っておりません。
【総評】
私はiPhone 15シリーズと接続して使っていますが、
寝っころがりながらとか座りながら使うことが多いです。一部ライブ配信やダウンロードした映画などが外部モニター出力に非対応だったりするのが残念ですが、総じて満足です。パソコンの場合はこういった問題が少ないかなと思います。
ちなみにですが、xrealとiPhoneをusbcで接続し、
iPhoneを無線充電することができます。
4ARメガネもここまで進化したのか
【デザイン】
ヘッドマウントタイプと違って、パッと見は大き目なサングラスって感じでスッキリしていて好感が持てる。
【使用感】
鼻にかける部分のパッドがS/M/Lと3タイプ付属しているので、自分に合うパッドと組み合わせると装着時に上過ぎたり、下過ぎたり、ズリ落ちたりといった事が起きなくて良い。
使用する前は重さを感じたりするかと思ったが、絶妙なバランスなようで全然気にならないから不思議。
周囲の状況に合わせてレンズの透明度を3段階に変えられるのは便利で、一番暗くすると昼間の屋外でもしっかり見ることが出来た。
【画質】
スペック通りといった感じで特段に綺麗とかは感じないが、逆に画像が荒いといった感じもしない。
以前、PS4用VRゴーグルを持っていたが、あれと比べるとこちらの方が荒さも感じないし全然綺麗に見える。
iphone15Pro経由で映画とか見てみたが字幕もちゃんと見れるし私的には不満はないかな。
ただ視力調整機能はないので、視力の悪い方には向かないと思う。(眼鏡やコンタクトと組み合わせれば別かもしれないが)
【機能性】
iphone15Proとの組み合わせでは本品と付属のUSB-Cケーブルで接続するだけでOKで、電源ケーブルとか必要ないので画像を見ながら自由に動き回れて便利だと感じた。
UIも柄の部分にあるボタンスイッチ2個で全て完結しているので、ブラインドタッチでの操作も可能で良いと感じた。
【総評】
サングラスタイプのARメガネは初体験だったのだが、想像以上に装着時の違和感が少なく良かった。
音も柄の部分から出てるとは思えない位に聞きやすいのも意外だった。
唯一、残念な点は視力調整機能が無いこと。
厚さ的に難しいのかもしれないが、これさえあれば★5の満点だったと思う。
|
|
|
![GOOVIS Art [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703224.jpg) |
|
59位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g
|
|
|
![GOOVIS Art [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703223.jpg) |
|
86位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
VRヘッドセット |
携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン |
40度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g
|
|
|
 |
|
37位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7/下旬 |
ARグラス |
Android/iPhone/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox |
57度 |
【スペック】 ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:240Hz 接続端子:AR:USB Type-C、ROG Control Dock:HDMI/DisplayPort 本体サイズ:15.3 x 4.9 x 16.6 cm 本体重量:90g
|