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33 製品

1件〜33件を表示

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  • タイプ:VRグラス,ARグラス,XRグラス

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お気に入り登録663Quest 3 512GB 899-00594-01のスペックをもっと見る
Quest 3 512GB 899-00594-01
  • ¥90,188
  • モバイル一番
    (全15店舗)
2位 4.07
(24件)
43件 2023/9/28  VRヘッドセット パソコン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g 
【特長】
  • 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した512GBモデルのVRヘッドセット。
  • 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
  • デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5ゴムバンドはやめてほしい

【デザイン】Quest2からの買い替えですが、形状的には本体が薄くなり良かったです。外箱もかなりコンパクトになってました。 【使用感】ストラップは相変わらずの苦手なゴムバンドにて、サードパーティ製品のバッテリー付きストラップに即変更しました。使用面にてストラップは重要な要素と思いますが、なぜ装着し辛く、かっこ悪いゴムバンドのままなのでしょうか。次回Quest4では改善されていることに期待します。 【画質】パンケーキレンズは素晴らしい、何も問題なしです。 【総評】VR機器はOculus Goの頃より使っていますが、ハード・ソフトともに年々進化しており、価格上昇は致し方ないと思います。購入の際、3Sも検討しましたが解像度と視野角の違いにてこちらを購入して正解でした。Meta製品で迷われている方は、本機種をお勧めします。

5pico4ultraよりもレンズ品質が高い

pico4ultraユーザーでしたが、ゴーグルとしての完成度は圧倒的にこちらの方が画質は上ですね。スペック上視野角などはpico4が若干上になってますが、実際はレンズ品質がquest3の方が高く、スイートスポットの問題でクリアに見える範囲が圧倒的にquest3が上です。 見え方が重要であるVR機としては明らかにこちらが上ということは明言しておきます。 ですがトラッカーなどの周辺機器の充実度はpico4に軍配があがります。VRchatなど全身のトラッキングなどが重要な場合はpico4がおすすめです。 映画などの「見る」が主体のアプリにはquest3です。 例えば字幕などは首を降って追うのではなく視線移動で見る為、端の方の文字はボヤケて見えにくくなります。 バーチャルデスクトップなどのPC画面を仮想空間で行う場合もpico4ではレンズ端がボヤけるため、現実世界のモニタを見るときのような視線移動では辛くなります。 これはカタログスペック値に出ていない重要な要素なので、できれば両実機を試して選択することをおすすめします。 それから4/19から約二万円の値上げとなるようです。すでにほとんど完売していますが店舗には残っているところもあるかもしれません。

お気に入り登録34XREAL One Pro (IPD 66-75mm Lサイズ) X1112-Lのスペックをもっと見る
XREAL One Pro (IPD 66-75mm Lサイズ) X1112-L
  • ¥76,480
  • ラディカルベース
    (全13店舗)
4位 2.00
(3件)
1件 2025/7/ 3  ARグラス Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox 57度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g 
お気に入り登録94XREAL One X1111のスペックをもっと見る
XREAL One X1111 6位 4.19
(3件)
22件 2024/12/24  ARグラス Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox 50度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:82g 
【特長】
  • 0.68型ソニー製マイクロOLEDディスプレイを搭載したARグラス。独自の光学エンジンによりぼやけを排除し、精度を確保している。
  • 最大367型のスクリーンと50度のFOVを実現し、印象的な映像体験を楽しめる。
  • サウンド設計はBoseのエンジニアによって専門的に調整され、Boseの音響技術により、クリアでバランスの取れた繊細な音質を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5進化展は多いですが、これからだと思います。

週末、カフェでノートPCを開き、装着した瞬間、世界が変わった。82gの軽量ボディなのに、目の前には367インチ相当の大画面が広がる。 搭載されたX1チップの威力は絶大で、頭を動かしても映像がピタリと追従する。 「これ、本当にARグラスなの?」 ウルトラワイド機能(32:9)で複数の資料を並べて仕事していると、隣の席の人が興味津々。 3段階の調光機能で外光を調整し、集中モードに入る。 夜は自宅でゲームタイム。 Steam Deckと接続すれば、まるで大型モニターでプレイしているような没入感!3Dコンテンツも楽しめるのは予想外の喜びだった。 「視野角がもう少し広ければ...」と思いつつも、X1チップによる3msの低遅延と600Nitsの明るさは感動もの。Galaxyスマホと繋げばDeXモードで外出先でも快適作業。 一週間使い続けて確信した-XREAL Oneは単なるガジェットではなく、デジタルライフを根本から変える革命児だ。

3画面端がぼやける

画面端がぼやけて見えませんのでざっくりと映画鑑賞するなど限定的な用途にしか向きません。 ごろ寝しての鑑賞できるのが唯一の利点ですね。 バッテリが内蔵されていないのは将来的な劣化を考えなくて良いので安心です。 付属のケースも頑丈で良いです。

お気に入り登録6xbx a01+ P1012のスペックをもっと見る
xbx a01+ P1012 10位 3.00
(1件)
0件 2026/7/ 6  ARグラス ゲーム機/スマートフォン/パソコン 50度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:62g 
この製品をおすすめするレビュー
3アーリーアダプター層から普及期へ

【デザイン】 低価格モデルだからの遊び心を取り入れてチープさを逆手に とったデザインは好印象。いかにも感が無いのがよい。 まあツルの先からUSBケーブルが出ているのでサングラスと バレないとは行かないけど。 【使用感】 上々の着け心地62gはやはり正義だと思う。ただ、フレームの 上部が熱くなるのでソコが気になるといえば気になる。カイロ くらいの温度はあるので浮かすなり布挟むなりは人によっては 必要かも知れない。私はそのまま。 【画質】 FHDx2なので目の前に147インチと言われてもそうは思えない また4Kx1KモードもあるにはあるがPC上で選択まで出来るけど 全く使えない。左目右目が入れ替わってしまい。例えばWindows のX閉じるボタンが左目の内側(鼻)にある。右目の内側に マイコンピューターアイコンが並ぶようになってしまう。 なので拡張モードは画質云々の手前でどうにもならない状況。 【機能性】 スマホとコレで完結したい場合スマホはSamsungのGalaxy一択 である。他のAndroidはデスクトップモードには入るけど拡張 モードになり別途ポインティングデバイスが無いと操作できない。 SamsungのGalaxyはDeXモードによりスマホがトラックパッドに 切り替わるので単体で楽しめる。逆に言うとだからBeemが別途 必要になる訳です。 【総評】 いよいよ普及期の値段に入ったので衝動買いでしたが、4万半ばで この完成度ならまずまずと言ったところ。気になる点はXREALの すべての製品に視度調整はないので多少の近眼や乱視、老眼がある とセンターのピントが甘くなる。私は年齢的に老眼です。ただまだ つけて2〜3分するとジワッとクリアになるので何とかかんとかです。 コンタクトで矯正するか、インサートレンズで度入りを作るかする 必要があります。 AD-C2CPD100というサンワサプライの分配器でスマホ充電と視聴 が同時にできますので成功例として書いておきます。

お気に入り登録18VIVE Focus 3 99HASY000-00のスペックをもっと見る
VIVE Focus 3 99HASY000-00 10位 -
(0件)
0件 2021/5/14  VRヘッドセット   120度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/Gセンサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 5K解像度で最大120度の広い視野を持つVRヘッドセット。最大2時間の連続使用が可能で、30分で最大50%まで素早く充電できる。
  • 57mm-72mmと広範囲なIPD(瞳孔間距離)調整で快適な視界を提供。ヘッドセットを装着したままダイヤルでスイートスポットを見つけられる。
  • 3D空間サウンドを提供するオープンバックのデュアルドライバースピーカーを搭載。ハイレゾ出力の3.5mmオーディオジャックサポートが利用可能。
お気に入り登録21XREAL One Pro (IPD 57-66mm Mサイズ) X1112-Mのスペックをもっと見る
XREAL One Pro (IPD 57-66mm Mサイズ) X1112-M
  • ¥79,286
  • ラディカルベース
    (全16店舗)
14位 -
(0件)
4件 2025/7/ 3  ARグラス Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox 57度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:87g 
お気に入り登録575Quest 3 128GB 899-00591-01のスペックをもっと見る
Quest 3 128GB 899-00591-01 14位 4.25
(50件)
46件 2023/6/ 2  VRヘッドセット パソコン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:2064x2208 リフレッシュレート:72Hz、80Hz、90Hz、120Hz 搭載センサー:ワイヤレスインサイドアウトSLAMトラッキング 接続端子:3.5mmヘッドフォンジャック 本体サイズ:160x98x184mm 本体重量:515g 
【特長】
  • 「Snapdragon XR2 Gen 2テクノロジー」の採用により、グラフィック処理能力が前機種の2倍に向上した128GBモデルのVRヘッドセット。
  • 4Kを超える高解像度の「Infinite Display」(片目につき解像度2064×2208)が、鮮やかなグラフィックでゲームをリアルに表現。
  • デザインを一新したヘッドセットは調節機能にすぐれ、自分にフィットするようカスタマイズ可能。500以上の没入感あふれるコンテンツを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5一年経っても最強なQuest3

Quest2から買い換えて1年とちょっと経ちますが、最近本当の使い方を知った気がする それは、VTuber系ASMR メイン用途はゲーム、動画も見る感じで使っていて満足度は高い デフォルトのスピーカーが優秀、臨場感という意味ではヘッドホンに近く、ヘッドフォンのような耳への圧迫感はないナチュラルな聞こえ方 音質は本体で再生しているのでBluetoothの劣化がないクリアな音 そして美麗な画質 普通に動画鑑賞が最高で、音楽を聴くにも良いが その両方の特性を最も活かせるのはVTuber系ASMR視聴や癒やし系のたき火や水族館ASMRだったのではなかろうかという話 (ただしそのまま寝るには本体が邪魔で辛い) 以下2との比較 【デザイン】 若干スマートになって居るけどやはりデカイし重い 【使用感】 バッテリー消費が激しい、追加バッテリーは必須 エリートストラップを付けた時の安定感はかなり良く、ゲームをやるなら何かしらの固定用バッテリー付きストラップの追加は必須 視力が悪いならはめ込み型矯正レンズが素晴らしく便利 音に関しても2の時には感じていなかった臨場感は3の方が圧倒的ではなかろうか コントローラーも認識制度は上がっていて、見失うことがない 【画質】 とても良い 2であった反射や違和感がなく、透明感のあるクリアな画像がそのまま目に映る 画質だけを考えるなら3Sよりも3 【機能性】 色々便利な機能はあるけれど、MRとかで移動が容易になったけど、正直あんまり使わない PCとの接続が2と変わらなかったのは未だ残念。DP付けて欲しかった 実質無線接続以外の選択肢はなく、ゲームをやるならVirtual Desktop、PC内動画を見るならSKYBOXでファイルアクセスするのが最適 【総評】 2から3に乗り換えてもやる事出来ることは言うほどには変わらないが 画質メインで考えるなら今からでも買う価値はあり 3Sは新規でお試しに買う人向けかなと

53Sと3のどちらを購入しようか迷っている人に読んでもらいたい

quest2を約4年間ほど使用して画質にも満足していましたが、quest2を売却した資金をもとに+3.5万ほどを投資してquest3を購入しましたのでレビューしたいと思います。 デザイン この手のデバイスは無機質な感じになりがちですが、ユーザーフレンドリーなデザインで所有欲を満たしてくれます。調節機能が優れており、ユーザーにフィットするようにカスタマイズ可能です。全体的に洗練された外観で、使いやすさを考慮した設計がされています。 使用感 装着感は快適で、長時間の使用でも疲れにくいです。ただし、標準のヘッドストラップは快適性に欠けるため、サードパーティ製のストラップに交換することをお勧めします。バッテリー搭載のストラップにすぐに交換しました。 画質 ← 一番おすすめ パンケーキレンズを採用しており、隅々まで画面が明るくなり全体的な画質が向上したように感じます。ピクセル数値の向上よりはるかによくなったと感じます。 2064 x 2208ピクセルの高解像度ディスプレイを搭載しており、クリアで詳細な映像体験が楽しめます。Quest 2の1832 x 1920ピクセルと比べると、画質が大幅に向上しています。 3SはここがQUEST2と同等レベルなんです。3Sは3よりも価格が安いのですがね。 3 128GBは現在販売していないため、私は中古(程度のよいもの)を6.2万で購入しました。 機能性 ← 未来感感じるポイントおすすめ Snapdragon XR2 Gen 2プロセッサを搭載しており、スムーズな動作と高いグラフィック性能を提供します。カラーパススルー機能やハンドトラッキング機能も向上しており、現実世界と仮想世界をシームレスに行き来できます。Quest 2はグレースケールのパススルー機能しか持っていないため、Quest 3のカラーパススルーは大きな進化です。 総評 Meta Quest 3は、VR体験を次のレベルに引き上げる素晴らしいデバイスです。特に画質の向上とカラーパススルー機能の追加は、没入感を大幅に高めています。Quest 2からの乗り換えを検討している方には、ぜひおすすめしたい製品です。バッテリー寿命が短い点は少し残念ですが、全体的な性能向上を考えると、その価値は十分にあると感じます。価格は高めですが、提供される体験の質を考えると、その投資に見合う満足感が得られるはずです。

お気に入り登録5VIVE XR Elite 99HAUL007-00のスペックをもっと見る
VIVE XR Elite 99HAUL007-00 16位 -
(0件)
0件 2024/11/26  VRヘッドセット パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C 
【特長】
  • 折りたためてコンパクトなオールインワン型XRヘッドセット。持ち運べるVRグラスとしても利用できる。
  • 安定したグラフィックパフォーマンスかつ高解像度による、鮮明なパススルー機能を、小さなボディに搭載。
  • IPD(瞳孔間距離)調整や焦点距離ダイヤルにより、1人ひとりに合わせた視聴環境を実現する。
お気に入り登録43XREAL Air 2 X1004G [ダークグレー]のスペックをもっと見る
XREAL Air 2 X1004G [ダークグレー] 18位 3.60
(3件)
6件 2023/10/16  ARグラス パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 46度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x51.4x161mm 本体重量:72g 
【特長】
  • SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.55型Micro-OLEDパネルを採用したウェアラブルデバイス。重さは72gで快適な掛け心地を実現。
  • 「ゼロプレッシャーノーズパッド」により、鼻に感じる重量が軽減。重量配分を1:1にすることで快適さを確保。
  • 指向性オーディオ技術で音漏れを減少。Steam DeckやROG Allyに接続するだけで、壁サイズのスクリーンでゲームを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5人柱上等!その1

【はじめに】 満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です) しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました! おぉ!!!って感じです(笑) 冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?! 【デザイン】 ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです 昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑) 【使用感】 少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと 変わらない感じで使えます 色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま) で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が! と思います 個人差はあると思うので実機での試用をオススメします メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って 感想でした 【画質】 昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ! で驚きました 冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感) 解像度は価格を考えれば十分!と思えます 画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感) 予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質! 流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑) 【機能性】 買って間がないので、使いこなせていません 今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑) 本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑) ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです google先生と要相談ですね 一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて ムリムリで読んでません 【総評】 携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣) しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!! しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入! 人柱モードは続く!です USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています 今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね 私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです ↓ 【Beam Pro購入】 Beam Pro購入、パイルダー・オン! 別物ですか???って感じです 合体するとコアファイターからガンダムになります(笑) 合体しないと、ただのモニターです 操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、 私の購入前の理想像は、実現でき始めています!

4未来を体感するARグラス

このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。 さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。 この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。

お気に入り登録67Pico Neo3 Link A7H10のスペックをもっと見る
Pico Neo3 Link A7H10
  • ¥44,799
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
18位 4.27
(3件)
10件 2022/6/10  VRヘッドセット PC 98度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:72/90/120Hz 搭載センサー:9軸センサー/近接センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mmヘッドフォン 本体サイズ:135x112x190mm 本体重量:385g 
【特長】
  • 4K ロスレス画質で、スタンドアロンとPC VR向けQualcomm Snapdragon XR2プロセッサーを搭載したオールインワンヘッドセット。
  • ベースステーションの設置は不要。いつでもどこでも6DoF操作が可能で、より正確で本格的なゲーム体験ができる。
  • 98度の広い視野とリアルなステレオサウンドのほか、連続使用時間が向上し、より没入感のあるゲーム体験が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5VR初心者には十分でした。

初VRです。 全てスタンドアローン状態でのレビューです。(PC壊れました。) 着け心地がよく、重さも気になりませんでした。 ホールドがよく、2時間使い続けても位置の再調整は一回もしませんでした。 レンズが曇ることもありませんでした。 私の場合、メガネのままでも使用できました。 フレームが干渉することはありませんでした。 スイートポイントの狭さは感じましたが、基本ズレないので一回位置が決まると問題ありませんでした。 別売のDC12Vアダプタを使用すれば無限VRが可能でした。 DC12V2A5.5mm2.1mmセンタープラスと調べたらでてきたので 実際に購入DC12V3A(余裕をみて3A) DPケーブルの横から給電しながら1時間以上プレイ 充電は100パーセントのままでした。 スタンドアローンでも楽しいですが、早くPCVRしたいです。

5軽すぎ!つけ心地よき!これを買うんだ!

quest2から乗り換えしました。 quest2より約120g軽いです。このおかげでvrライフがより楽になりました。 つけ心地が良く、長時間使用しても全く疲れません。 5mのDPケーブルとquest2のeliteストラップが標準搭載で約5万円と文句なしです。 pcvrを楽しみたい方は、pico neo3 linkをおすすめします。

お気に入り登録33XREAL 1S X1113のスペックをもっと見る
XREAL 1S X1113 18位 4.00
(2件)
0件 2025/12/ 1  ARグラス ゲーム機/スマートフォン/パソコン 52度
【スペック】
ディスプレイタイプ:OLEDマイクロディスプレイ ディスプレイ解像度:1920x1200 リフレッシュレート:120Hz 本体サイズ:148.3x52.15x164.9mm 本体重量:82g 
この製品をおすすめするレビュー
4Real 3D機能が素晴らしい

初代Xreal Air からの乗り換えです。PCと接続して使用しています。 主に変更点(改善点)に焦点を当てたレビューです。 ・画面表示について 単体で空間に画面固定・サイズ変更できるようになり、本当に便利になりました。 特に画面がずれることもなく、きちんとその場に保持しているように見えます。 事務作業には少し辛いですが、エンタメ用途で用いる場合は、本格的にモニター代わりとして使えると思います。 ・Real3D機能について 見ている画面をリアルタイムで3Dに変換するのですが、これが本当に素晴らしい機能でした。 ネイティブ3Dほど飛び出て見えるわけではありませんが、ある程度奥行きが生まれますので、従来のコンテンツを新鮮な感覚で楽しむことができます。 映画やゲームなど、何でも立体的に見えますので、これがないと物足りなく感じるようになりました。 注意点として、3D変換中は30Hz(30fps)固定なのと、強度を強くすると少し崩壊しがちです。 ・音質 Bose監修のスピーカーになり、明らかに音質が向上しました。 勿論ヘッドホンには劣りますが、バランスよく聞こえますので、音楽鑑賞にも使えるレベルです。 ・残念な点 視野角はまだ狭く感じます。 画面サイズを大きくすると、少し頭を動かしただけで見切れてしまうので、思ったほど巨大なスクリーンにすることはできません。 より大きく没入感を求めるなら、上位のXreal One Proを購入しましょう。 また、インサートレンズはほぼ必須だと思います。(アリエクで5千円弱で購入しました) ・総評 これまでに感じていた不満点はほとんど解消されました。 リアルタイム3D変換も、日常的に使いたくなる完成度の高い機能です。 円安もあり値段はそれなりに高いですが、7万弱を払う価値のある製品だと思います。 初めてスマートグラスを購入する方にも、買い替えの方にも強くお勧めします。 (但し前作Xreal Oneは、アップデートによりReal 3Dに対応しますので、買い換える程ではないかもしれません。)

4用途に合っていれば良い製品

ARグラスを購入したのは初です。 そのため、他製品との比較は出来ないのでご了承ください。 【デザイン】 少し大きくてごついサングラスという印象です。 当初のARグラスよりも大分スマートになって悪くないデザインになってきたと思います。 【使用感】 軽いですね。 ただ、眼鏡をかけている人はインサートレンズが必須です。 別売りで+1万くらいの出費になってしまうのは少し痛いですね。 【画質】 とても明るく綺麗です。 iPhoneの画面だと粗く見えるかと思いましたが、そんなことはなく綺麗に見えました。 少し下からの映り込みがあります。 【機能性】 表示設定など行うボタンがいくつかありますが、慣れないと場所がわからない&誤操作が多くて大変です。 3D変換は人によっては酔うので頻繁に使うことはなさそうです。 【総評】 想像以上に画面は綺麗で反応も良いです。 ただ、手持ちのスマホとかゲーム機などを空間上に表示するだけ、というものなので正直明確な用途をもって買わないと使わなくなってしまいそうです。 外でも大きなディスプレイでゲームや仕事できると見ましたが、外でこれを装着するのは人の目を気にすると出来ないですしね。

お気に入り登録219Viveのスペックをもっと見る
Vive 23位 4.30
(20件)
62件 2016/7/ 8  VRヘッドセット パソコン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:2160x1200 接続端子:HDMI/USB 
【特長】
  • 360度のルームスケール(最小1.5×2m、最大3×4m)VRシステム。コントローラーにはリアルなHD触覚フィードバック機能を搭載。
  • VRヘッドセットには、調節機能付きストラップと交換可能なクッションを採用。また、メガネをかけたままでも装着できる。
  • シェペロンシステムがプレイエリアの限界を警告するため、安全に楽しめる。前面カメラで現実の環境を確認することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
52018年3月値下がりということで

買ってみました。まだ使用して一週間ほどのレビューです。 12000円程するオプションのデラックスオーディオストラップと一緒に購入。 オーディオストラップにより装着脱着が楽になり高品質なヘッドフォンも付くのでvive購入の際は一緒に買うことを強くおすすめします。 オキュラスとどっちにしようか迷いましたがメガネをかけてのプレイとなるのでオキュラスよりもすこし幅が広いViveにしました。 使用用途はSTEAMのゲームですがVR初体験の私にはどれも新鮮味があり想像以上の楽しさです。 youtubeにアップされている動画のBGMにあわせて腕を振ったりする音ゲーsoundboxing ボクシングの要領で向かってくるボールにフックやアッパー、体を屈めたりするBOXVR ファンタジーの世界を冒険できるスカイリムVR RPGを遊んだり良い汗を流せる運動系のゲームだったり利用用途は多々あります。 購入にあたり部屋の隅に設置するベースステーションを固定するための突っ張り棒、クランプ、電源タップ等の購入が必要になりvive以外の出費もかかりました。 部屋の広さ、価格等ハードルが高いHMDですが買って後悔はなかったです。 自分のサイトでもレビューを書きましたのでよろしければご覧になってください https://sloena-ch.com/2018/04/08/%E3%80%90%EF%BD%96%EF%BD%92%E3%80%91%EF%BD%88%EF%BD%94%EF%BD%83%EF%BC%8D%EF%BD%96%EF%BD%89%EF%BD%96%EF%BD%85%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82%E8%B3%BC%E5%85%A5%E6%99%82%E3%81%AE/

5自分としては映像の新世界

面白いです。 買ったのは昨年です。価格改定を知らずに数日前に10万円台の時に衝動買いしてしまいました(^^; 無料のThe Labで公式によるクオリティを可能性を楽しめたのはもちろんの事、 ゲーム以外で映画や動画を見る場合でも本当に映画館のようにたのしめますよ。 昔あったソニーのグラストロンのような映像視聴用の機器の目の前に大画面が・・みたいなのとは全く異なります。 映像視聴専用HMDと異なり、VIVEで投影されたスクリーンは空中で固定されており、異空間の中で大画面を見ている 感じになります。 スクリーンサイズも可変で視界幅を大きく超えるサイズでも投影できて大迫力です(使用するアプリの機能次第)。 https://youtu.be/EmdQhGwAnQM VIVE買ったばかりの頃に使用中の映像視点をキャプチャしたものです。 3Dテレビで専用眼鏡かけて見る3D立体映像はその画面内しか飛び出して見えないですが、 専用に作られた映像は全方位で当然立体に見えます。 最近はYouTubeで360度+立体視の動画も増えてきて自分的には楽しい限りです。 CyberLink社のPower DVD17だとVIVE視聴に対応しているので、YouTubeや自分のPC内の360度+立体視の動画を VIVEで楽しむことができます。 書込み時点でVIVEのスタンドアロン版や高解像度版の情報は出ているようなので今後も楽しみです。 買うために働く意欲が出てきました。

お気に入り登録ROG XREAL R1 Mサイズ(IPD 57-66mm) R1J-Nのスペックをもっと見る
ROG XREAL R1 Mサイズ(IPD 57-66mm) R1J-N
  • ¥161,980
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
23位 -
(1件)
0件 2026/6/16  ARグラス Android/iPhone/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox 57度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:240Hz 接続端子:AR:USB Type-C、ROG Control Dock:HDMI/DisplayPort 本体サイズ:15.3 x 4.9 x 16.6 cm 本体重量:90g 
お気に入り登録39XREAL Air NR-7100RGLX [ブラック]のスペックをもっと見る
XREAL Air NR-7100RGLX [ブラック] 27位 4.00
(6件)
9件 2023/7/31  ARグラス パソコン(UMPC 含む)/タブレット/スマートフォン/ゲーム機 46度
【スペック】
ディスプレイタイプ:マイクロOLED リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:148x52x159mm 本体重量:79g 
【特長】
  • SONYセミコンダクタソリューションズ社製の0.68型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。本体重量約79gで折り畳むとポケットに収まる。
  • 独自の3Dインタラクティブアプリケーション「Nebula」により、複数のWeb画面を同時に起動でき、3Dコンテンツを楽しめる。
  • 有機ELディスプレイを採用し、3840×1080ピクセル(両眼)、sRGB 108%の色域、8ビット深度で1677.3万色を表現する。
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4実用に十分耐えられる画面性能。手ぶらの動画視聴が最高

最近VRやAR機器が流行ってきているのですが、ヘッドマウント式は若干ハードルを感じたので、サングラス感覚で装着できるこのXreal-Airを購入してみました。 【デザイン】 レンズの上面にディスプレイパネルが入っているので若干の厚みはありますが、遠目で見ると普通のサングラスです。 とはいえ、公共の場で装着するのはちょっと抵抗感があります。 【使用感】 通常のメガネよりも重量感はありますが、テンプルの角度調整が出来たり、ノーズパッドも高さが異なる物が3種類付属しているので、個人に合わせて調整が出来るようになっています。 慣れるまでは独特の疲労感があるので、いきなり長時間の装着は避けた方が良いかもしれません。 装着に慣れてくると、わざわざ別置きのディスプレイを準備する手間が省けるので、非常に便利です。 【画質】 FullHD解像度のOLEDパネルが優秀です。 パソコンに接続し、文書作成をしましたが、文字は細部までくっきり鮮明に映りました。 【機能性】 単体だといわゆる外付けディスプレイという位置づけで、単純に画面を映すだけですが、輝度調整や遮光カバーを使い、環境に合わせた調整ができます。 専用アプリのNebulaを入れると、Windows版であれば仮想3画面表示やワイドディスプレイ表示が出来て更に用途が広がりますが、画面表示の処理を行う際、若干マシン側の負荷が上がるので、スペックの低いパソコンだと厳しいかもしれません。 スマホ版NebulaはWindows版とは異なり、独自の3Dホーム画面をやアプリ表示し、スマホを画面に向けてwiiのコントローラのように操作することができます。 アプリの画面が手前にせり出してきたり、遠くに設置できたりと、奥行きのある操作感が非常に斬新でした。 【総評】 慣れは必要ですが、ディスプレイとしての性能は優秀で、実用用途としては十分使えると思います。 別置きのディスプレイを準備する必要もないので、狭い場所でも大画面で作業が可能です。 とはいえ、最も有効な活用法は寝転んだ状態で手ぶらで動画を視聴できるという事です。 スマホを持って動画を視聴すると手が付かれますが、これを装着することで手も疲れず大画面で動画を見られるので、最近は専らその用途で使っています。

4実用性あり、気に入っています。

【デザイン】 問題ないかと思います。 【使用感】 VRのメタクエスト2との比較になりますが、こちらはまさにメガネとして使えるため気軽につけられます。 【画質】 フルHDで、実際に装着して見える感じも思ったよりよかったです。 私は視力0.1ほどなので、jun ginzaにて視力矯正レンズを8580円+初回送付料(レターパックプラス)で作成しました。 そうすると、ギャラクシーのdexモードを快適に使えます。 視力矯正レンズをつけないと、文字が小さくて使い物になりませんでした。 表示範囲は狭いのでここは課題です。 【機能性】 グーグルアカウントの連携が面倒で、ユーチューブプレミアムに入っているアカウントを毎回ログインし直さないと今は入れないので、(使い方が間違っているかもしれません。)アップデートでわかりやすくしてほしいです。 【総評】 持ち運び用のケースがあるのですが、結構な大きさなので、もう少しスリムなケースがよかったです。

お気に入り登録21NXTWEAR S XRGF68のスペックをもっと見る
NXTWEAR S XRGF68 27位 5.00
(2件)
0件 2023/1/16  XRグラス スマートフォン/タブレット/PC/HDMI出力機能があるゲーム機 45度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080@2D、3840x1080@3D リフレッシュレート:60Hz 搭載センサー:加速度センサー/ジャイロセンサー 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:166x51x175mm 本体重量:82g 
【特長】
  • 視野角45度、解像度1920×1080のマイクロOLEDディスプレイを搭載したVRヘッドセット。4m先に130型相当のスクリーンが投影される。
  • ダイナミックなステレオサウンドと重低音を提供するラージサイズチャンバーのデュアルスピーカーを搭載。高周波音を減少させて音漏れを抑制する。
  • アジャスタブルなノーズパッドがさまざまな顔の形にフィット。また、内部に磁力で取り付けられるメガネフレームを備えている。
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5グラスをかければ、そこはもうプライベートシアター

ARというそうですが、こんなにもエンターテイメント に特化した家電に久しぶりに触れとても ワクワクしました。 サングラス型シアターにただただ驚きです。 音質も耳に非常に近い位置で鳴るので 大変クリアに聞こえます。 iPadに接続してAmazonプライムビデオで ガンダムオリジンやバイオハザードを 視聴しましたが、真っ暗な画面では 画面の淵がありません。 逆に真っ暗でない画面では淵がありますが それでも映画館と思えば許容範囲です。 また プライベートな映画館と思えば非常に満足できます。 黒いグラスは取り外し可能で映像を見ながら グラス越しに外も映るため、完全に視界を 遮断しないのも好印象です。 USBタイプC接続ではありますが、大変軽く バッテリー故障や充電、バッテリー持続 時間の心配もないので一人で映画や 変換ケーブルを使ってHDMIケーブル で、ゲーム機との接続も可能です。 昔タカラから出ていたヘッドマウントディスプレイを 高画質化し、軽量かつ画面をより綺麗にした イメージです。 奥行きというか3Dではなく、映画館で 見ている感覚です。 明るさと遠近調整も左右のトリガーで できます。 残念な点は眼鏡をかけたまま使用するのは 形状状ほぼ不可能な点と、ケーブルの煩わしさです。 とは言えバッテリーになれば使用時間、グラスの重さも 変わってくるでしょうからこれが妥協点でしょうか。 今後さらに解像度が上がってくれば もっと臨場感が得られるのではないかと思います。 映像を映そうと頑張りましたが、眼鏡を覗くため 無理でした。

お気に入り登録21VIVE XR Elite 99HATS004-00のスペックをもっと見る
VIVE XR Elite 99HATS004-00 27位 1.00
(1件)
0件 2023/4/ 4  VRヘッドセット パソコン/Android 9 以降、または iOS 12 以降のスマートフォン 110度
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目:1920x1920、両目:3840x1920 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/16 MP RGB カメラ/深度センサー/加速度センサー/ジャイロスコープ/近接センサー 接続端子:USB Type-C 
【特長】
  • 両目解像度3840×1920ピクセルの高精細グラフィックと最大視野角110度、90Hzの高リフレッシュレートを実現したオールインワン型XR/VRヘッドセット。
  • 54〜73mmのIPD(瞳孔間距離)調整機能により、最適な見え方に設定可能。片目ごとに焦点距離ダイヤルが付いているため、眼鏡の着装なしで利用可能。
  • 携帯時に便利な取り外し可能なバッテリーは常時出力で最大2時間の使用が可能。ホットスワップで取り換えができる。
お気に入り登録13VIVE Pro 2 99HASZ017-00のスペックをもっと見る
VIVE Pro 2 99HASZ017-00 27位 -
(0件)
0件 2023/6/22  VRヘッドセット Windows10のパソコン 120度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片眼:2448x2448、両眼:4896x2448 リフレッシュレート:90/120Hz 搭載センサー:SteamVR Tracking V2.0/G-sensor/ジャイロスコープ/近接センサー/IPDセンサー 接続端子:USB Type-C 
【特長】
  • 4896×2448高解像度でコンテンツを映し出すVRヘッドセット。水平方向に120度の広い視野を持ち、人間の目と同じような感覚で自然な映像を見られる。
  • 120Hzのリフレッシュレートで流れるような映像を楽しめる。また、3D空間サウンドの統合と強力なアンプを搭載したハイレゾ認定ヘッドホンを搭載。
  • ミリメートル単位で360度カバーするSteamVRトラッキングを搭載。座っていても立っていても、複数のユーザーが集う広大な空間でも使用可能。
お気に入り登録225Quest 2 64GBのスペックをもっと見る
Quest 2 64GB 33位 3.90
(39件)
165件 2020/9/18  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 容量64GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリからセットアップするだけで簡単にセットアップできる。
  • ヘッドセットは6DoF対応で、頭と体の両方の動きを検出してVR内での動きに変換。外部センサー不要で、VR内をリアルな感覚で動き回れる。
  • ヘッドセット内に音響空間が構築されており、あらゆる方向から音が聴こえる。3.5mmオーディオジャックを接続してVRを楽しむこともできる。
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5一押せるメタバースへの入り口

【デザイン】 随所にコストダウンの痕跡が見えます。 HMDを固定するバンドは決して使用感が悪いわけではありませんが 耐久性は有りません。 破損すれば修理交換してもらうか 別売りのバンドを買い足す事になります。 【使用感】 発売直後から頻繁に利用する為 コントローラーのジョイスティックがよく故障します。 左右のコントローラー共々1回ずつ修理交換を出すことになりました。 海外への発送ですので、やや特殊なやり取りではありますが サポート自体は良心的に対応してもらえますので 壊れたら、臆することなく申請をオススメします。 【画質】 PCVRと比べれば緻密さは明らかですが 今スタンドアローンでこなせる処理として十分です。 【機能性】 日々、Oculusがバージョンアップとインフラを拡張しています 低価格なこの機種を持っているだけで最先端を体験できます。 【総評】 次世代機が発表されればこの限りではありませんが 画質並びに値段と性能を考えれば 今考えられる最高のコスパなのは間違いなく 他社のHMDを所有していてもQuest 2は購入して損はありません。

5とりあえず購入をお勧めします

私にとっては4台めのVRヘッドセットになります。 デザインは見たままでシンプルかつ軽い、よって使い勝手が良いです。 使用感として目の周りの部分が硬く長時間の使用が辛いというのがあったのですが、オキュラスさんから送られてきたシリコン状のカバーでかなり改善されました。 画質は購入前かなり期待していた部分なのですが、いざ使ってみると初代questと大差ないというのが感想です。とはいえそれは初代と比べたらの話なだけで単体で動くVRヘッドセットの画質としてはとてもきれいです。ほんの少し気になっている人がいたらとりあえず購入を勧めるレベルです。 機能性としては特に目新しいものはないのですが、頻繁にアップデートがあり細かい改善が好印象です。 ちょっと装着感が悪い以外は欠点が見つかりません。 ステイホームのお供にぜひ。

お気に入り登録23VIVE Cosmos Elite HMD 99HASF001-00のスペックをもっと見る
VIVE Cosmos Elite HMD 99HASF001-00 33位 3.00
(1件)
0件 2020/6/ 1  VRヘッドセット Windows10のパソコン 110度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1440x1700、合計:2880x1700 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:Gセンサー/ジャイロスコープ/IPDセンサー/追跡センサー 接続端子:USB Type-C、コンバータ:USB/DisplayPort 
【特長】
  • 従来品より88%解像度を向上させた2880×1700pxの高解像度ディスプレイでバーチャル世界を体験できるVRヘッドセット。
  • SteamVRトラッキングと対応するコントローラーで精確で自由な動きが可能。最大100m2以内のスペースで存分にゲームを楽しめる。
  • 人間工学的に設計されており簡単に着脱可能。さまざまな顔の形や目のタイプに対応し、メガネのままでも使用できる。
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3君は本当にエリートなのか

【デザイン】 2021年9月21日現在、既に新機種が出ており カッコよさであれば他社製品に劣りますが 丸みがあり可愛らしく古さを感じさせません。 【使用感】 フリップアップが曲者です。 PSVRのような顔面に荷重を完全に載せないデザインではないので 上げ下げする度に微調整が必要になります。 周囲を確認する為にいちいち取り外す必要なくなるはずですが メガネを利用する場合干渉するうえ、フリップアップ機構が 密着度を下げる為、つけ心地にムラがでてしまいます。 したがって、都度微調整が必要になります。 【画質】 4Kを謳う製品が増える中、1世代前の画質ですが 現在普及しているビデオカードで利用するには丁度よい解像度と言えます。 【機能性】 フェースプレートの換装によって機能を拡張 ニーズに合った利用を売りにした製品ですが 同グレードの機能がほしければVIVE pro以上の製品を購入すればよく 同社のインサイドアウトトラッキングは別製品に力を入れております。 正式にアイトラッキングをサポートするでもない フェイシャルトラッカーも対応していない。 (非常に落胆しました) PCのワイヤレス接続を、オンにしていると Cosmos Eliteの映像とトラッキングが不安定になりました。 原因がハードの相性やソフトの不安定さなのか もしくは電波そのものなのかハッキリしませんが 利用する際にはワイヤレス接続を オフにして利用しています。 【総評】 初期型のVIVEも所有しており 古い製品ですが堅牢性や安定性、表示される色の乗りが良く Cosmos EliteのHMD単体金額でフルセット買えた事を思えば 拡張を謳いつつ新製品に対応しない Cosmos Eliteはどこを狙った製品なのか疑問が生まれます。 エリートと言いつつトップに立てない エリートと言うよりベジータのような製品です。

お気に入り登録637Quest 2 128GB 899-00183-02のスペックをもっと見る
Quest 2 128GB 899-00183-02 33位 3.93
(62件)
114件 2021/8/18  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 容量128GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリでセットアップするだけですぐにVRの世界が広がる。
  • 6GB RAMとQualcomm Snapdragon SD865の組み合わせにより、従来の2倍の処理速度を実現。
  • 1832×1920pxの2枚のディスプレイが映像美をもたらす。ヘッドセット内蔵のスピーカーが全方位からの迫力あるサウンドを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5初心者には十分に楽しめると思います。

運動不足解消とVRゴーグルに興味を持ち、あまり期待せずに購入しましたが、これが面白いの何のという感じです。元々新機種を購入予定でしたが、飽きるかもと思い試しで中古のQuest2を探し手に入れました。どうしても汗を書くため紐の黄ばみとかをチェックし、見た目新品同様の中古です。ゲームも14日間返品が多く良心的です。今はボクシング、卓球、あと銃で戦うゲームで運動含め楽しんでいますが脳が騙されて夢中になれます。一緒に汗を吸う頭にかぶる布のようなものも購入して利用しています。他の機種を知りませんが、初心者には良い選択に思います。

5全然現役で使える

とても満足のいく買い物でした 3は高い、けどVR欲しい早くほしいならこっちでも全然問題ないかと思います

お気に入り登録26VITURE Pro [ジェットブラック]のスペックをもっと見る
VITURE Pro [ジェットブラック] 33位 4.62
(3件)
2件 2024/5/21  XRグラス スマートフォン/ノートパソコン 46度
【スペック】
ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm 本体重量:78g 
【特長】
  • フルHD×120Hz、135型相当(49PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELディスプレイを採用。
  • 米オーディオ機器メーカー「HARMAN」との共同開発で構築した立体音響システムによって、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
  • グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5掘り出し物を見つけた感じ

【デザイン】 類似の商品と比べて、よりサングラスに近いかなと思います。 横から見ると出っ張りが気になりますが、正面から見ると違和感ないです。 新幹線や飛行機ならまだしも通勤電車で装着する勇気はないです。 そういう人が増えたらやってもいいかな。 【使用感】 右側のフレームが熱くなるのはちょっと気になりますが寝ながら見る分には負担なく使えます。 【画質】 FHDですが、期待以上にキレイに表示されます。 2m先の65インチのテレビと同じ画角なので、デカい!迫力ある!とはならないです。 おそらく後発機種ではデカくて迫力あるスペックっぽいので、高額になりますがそちらを選択された方が良いと思います。 自分はVRスマートグラスは初心者なのでこれで十分満足です。 【機能性】 DisplayPort Alternate Mode対応のスマホ、タブレットをUSB接続すればミラーリング、拡張ディスプレイ、SpaceWalkerアプリによる仮想デバイスと多様な使い方ができます。 自分の場合、Pixel 7なのでDisplayPort Alternate Mode非対応で、スマホ接続はできないですが、Lenovo Legion Tab(8.8" Gen3)で接続しています。 オプションのネックバンドを使えばスマホが無くてもマルチメディアコンテンツを楽しめます。 Netflix視聴がやや困難というレビューをどこかで見ましたが、自分は問題なく視聴できています。 Lenovo Legion Tab(8.8" Gen3)のシステムアップデート前がよく落ちたりしてましたが、アップデート後は安定して使えています。 【総評】 19199円でAmazonでVITURE JPさんが多少のキズありの中古品として何台か出品されていたのですが中身はメーカー整備品(再生品)のようで、傷も見当たらずパッケージも未開封、新品同様に見えました。きっとそうだろうと慌ててポチリましたが結果良い買い物をしました。型落ちではあるものの初心者には十分すぎるくらいのスペックで大満足です。

5高画質と快適な使用感を実現

良い点 快適な視度調整機能 コンタクトレンズなしでも使用できる視度調整機能が非常に便利です。これにより、視力に不安があるユーザーでも快適に利用可能です。 接続が簡単 有線接続であれば、接続後すぐに画面が表示される点が便利です。また、ケーブル接続部分はマグネット式で、簡単に接続できるため、使用時のストレスが少なく、特にスムーズに設定できる点が好評です。 視覚と音の品質 映像の品質は良好で、特にゲームや映画を楽しむ際に画面の明るさやコントラストが向上していると評価されています。また、内蔵スピーカーの音質にも満足しているユーザーが多いです。 首の負担軽減 スマートフォンの操作時に首を曲げずに済むため、長時間使用しても首の痛みが軽減されたとのことです。 改善点 目の疲れ レンズに映し出される映像が近距離に固定されるため、長時間の使用で目が疲れることがあると指摘されています。特に、遠くに焦点を合わせる機能があればさらに快適になるという意見もあります。 熱の発生 一部ユーザーは、接続部分が使用中に熱を持つことを報告しており、長時間の使用では熱の発生が気になることもあるようです。しかし、短時間では問題ないとされています。 Netflixの不具合 Netflixの広告付きプランを使用していると、VITURE Proがディスプレイとして認識されず、視聴できないエラーが発生することがあるとのことです。これに関しては、VITURE Pro側の問題ではなく、Netflix側の制限が原因です。 総評 VITURE Proは、スマートグラスとして非常に便利で、特に映画やゲームの視聴において、映像と音質のクオリティが高く、首や目の負担が少ない点で評価されています。しかし、長時間の使用や特定のコンテンツ(例:Netflix)においていくつかの不具合が報告されており、今後の改善が期待されています。

お気に入り登録2GOOVIS G3 Max [シルバー]のスペックをもっと見る
GOOVIS G3 Max [シルバー] 33位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  VRヘッドセット スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/Switch/PlayStation/ドローン 65度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro OLED ディスプレイ解像度:1920x1080*2、2560x1440*2 リフレッシュレート:60Hz〜120Hz 搭載センサー:距離センサー、ジャイロ、加速度計 接続端子:HDMI/USB Type-C/3.5mmイヤホン端子 本体重量:340g 
お気に入り登録2GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック]のスペックをもっと見る
GOOVIS G3X Pro [ガンメタリック] 33位 -
(0件)
0件 2025/11/27  VRヘッドセット スマートフォン/タブレット/PC/Xbox/PlayStation4/PlayStation5/Switch 52度
【スペック】
ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:片目:1920x1080、両目:3840x2160 リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmイヤホン 本体重量:200g 
お気に入り登録3XREAL Air 2 X1004R [レッド]のスペックをもっと見る
XREAL Air 2 X1004R [レッド] -位 3.60
(3件)
6件 2024/7/11  ARグラス Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox 46度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:72g 
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5人柱上等!その1

【はじめに】 満足度5は新しいおもちゃを買った子どもがワキャワキャしてる ようなものなので、あてにしないでください(そういう満足度です) しかし、久しぶりに購買意欲を刺激されて衝動買いができました! おぉ!!!って感じです(笑) 冷静になれた時には、どんな評価になるんだろう?! 【デザイン】 ちょっとダサい普通のサングラスって感じで個人的には好みです 昔の水中メガネ系デザインはムリムリなので(笑) 【使用感】 少しだけ重いような気もしますが、普通のメガネを装着しているのと 変わらない感じで使えます 色々と調整機能もあるみたいですが、私は購入状態(初期状態のまま) で問題なく使えてますが、装着系なんで合わない人には合わない可能性が! と思います 個人差はあると思うので実機での試用をオススメします メガネ常用の友人はコンタクトなら、なんとかなるかなぁ?!って 感想でした 【画質】 昔あったこの手のガジェットでは考えられないくらいの高クオリティ! で驚きました 冷静に評価すると、ちょっとギラツキぎみかなぁです(私感) 解像度は価格を考えれば十分!と思えます 画像の見え方は50以下のTVを2mぐらい離れて見ている感じです(私感) 予想外だったのは、ツル部分のオープン型イヤフォンの音質! 流石にSHOKZには負けますが、普通に使う分には問題なしです それでも!って人は好みのブルートゥースのイヤフォン併用ですね(笑) 【機能性】 買って間がないので、使いこなせていません 今のところ、輝度と音量調整機能があることぐらいは解りました(苦笑) 本当にそうなら、割り切り良し!です(大爆笑) ボタン2つのみ!の操作性は良いのですが、操作方法が判ってないです google先生と要相談ですね 一応、取説らしき紙の資料も付属してましたが、年寄には字が小さすぎて ムリムリで読んでません 【総評】 携帯の拡張画面を想定して購入しましたが、対応機種が…(泣) しかし、そこは人柱上等モード発動で色々と検討!!! しましたが… どうも無理そうなのでBeam Proを購入! 人柱モードは続く!です USB-Cのディスプレイポートがある機器では、問題なく使えています 今のところ人にお薦めできるかというと、微妙ですね 私のように人柱上等でワキャワキャできる人向けです ↓ 【Beam Pro購入】 Beam Pro購入、パイルダー・オン! 別物ですか???って感じです 合体するとコアファイターからガンダムになります(笑) 合体しないと、ただのモニターです 操作性やソフトウェア等は、まだまだ荒削りですが、 私の購入前の理想像は、実現でき始めています!

4未来を体感するARグラス

このARグラスは、現実世界にデジタルを重ね合わせる新たな視覚体験を提供します。デザインは軽量かつスタイリッシュで、長時間の装着でも快適です。スマートフォンやPCに接続し、映像を目の前に広げて楽しめるので、映画鑑賞やゲームがさらに没入感を増します。 さらに、解像度の高さと色彩の鮮やかさにより、映像のクオリティも申し分ありません。AR体験を日常に取り入れることで、エンタメやビジネスに新たな可能性が広がります。高機能ながらも操作がシンプルで、誰でもすぐに使いこなせる点も魅力です。 この製品は、近未来の体験を日常に取り込みたい方にぴったりのアイテムです。

お気に入り登録2VITURE One ONE-GLAS-MBL [マットインディゴ]のスペックをもっと見る
VITURE One ONE-GLAS-MBL [マットインディゴ] -位 2.00
(1件)
1件 2023/12/14  XRグラス スマートフォン/タブレット/パソコン 43度
【スペック】
ディスプレイタイプ:有機EL ディスプレイ解像度:1920x1080 接続端子:USB Type-C 本体サイズ:163x47.7x53.7mm 本体重量:78g 
【特長】
  • フルHD×60fps、120型相当(55PPD)の特大バーチャルスクリーンで臨場感あふれるXR体験ができるXRグラス。有機ELレンズを採用。
  • 米オーディオ機器「HARMAN」との共同開発で立体音響システムを構築し、没入的かつ立体的なオーディオ体験が可能。
  • グラス本体に搭載された電子調光フィルムは、必要に応じてグラスの透明度を明るくしたり暗くしたりできる。3D動画ファイル(SBS形式)に対応。
お気に入り登録153Quest 2 256GB 301-00353-02のスペックをもっと見る
Quest 2 256GB 301-00353-02
  • ¥49,800
  • ディーライズ
    (全4店舗)
-位 4.07
(13件)
0件 2021/9/ 7  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。Facebookアカウントにログインすると友達と一緒に世界を冒険したり、対戦したりできる。
  • 対応テレビやOculusモバイルアプリを使い、VR映像を映し出せるミラーリング機能を搭載。
  • Oculus Linkケーブルでヘッドセットと互換性のあるPCを接続することで、Riftストアのソフトがプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5初VRにおすすめ

初VRでしたがここまできたのか時代という感想です。 いろいろなアクセサリーが欲しくなりますね。

5想像以上の没入感

【デザイン】 ホワイトカラーとデザインはシンプルで飽きの来ない感じなので良いと思います。 【使用感】 ゴーグルはやや重いですが、装着時の角度などを調整すれば、かなりの没入感に浸れると思います。 【画質】 アニメやCGだけ見るぶんにはさほど違和感はありませんでした。 【機能性】 【総評】 他のものと比べていないのでなんとも言えませんが、想像以上に楽しめそうです!

お気に入り登録95XREAL Air 2 Proのスペックをもっと見る
XREAL Air 2 Pro -位 3.68
(4件)
2件 2023/10/18  ARグラス Android/iPhone/iPad/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox 46度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:120Hz 接続端子:USB Type-C 本体重量:75g 
【特長】
  • 0.55型Micro-OLEDパネルを採用したARグラス。「XREAL Beam」と接続して使用すると、330型のスクリーンを表示することができる。
  • TUV色精度認証取得済みで、細かい微調整が施された透明感あふれるはっきりした色彩が特徴。最大120Hzでなめらかなゲームプレイが可能。
  • 3段階のテンプル調整機能を備え、どんな頭部のサイズにも対応。指向性サウンドデザインにより、くっきりとした音がユーザーにだけ届く。
この製品をおすすめするレビュー
4ほぼ毎日使っています!

【デザイン】 移動中に使ってみましたが、普通のサングラス並とは言えませんが、指定席とかグリーン席とかでならありかなって感じです!ただ乗り物に乗っていると酔いそうでした! 【使用感】 サングラスより重いため、鼻のところに跡がつきます。 長時間使っていると疲れるかと思いましたが、映画やドラマを見る分には問題ないです。細かい文字などを見るのには向かないと思います。 【画質】 画質はフルHDですが、それなりに充分な画質と思います。有機ELなので発色もよいです。 【機能性】 beamや専用アプリを使うと3画面などできますが、 そちらはほとんど使っておりません。 【総評】 私はiPhone 15シリーズと接続して使っていますが、 寝っころがりながらとか座りながら使うことが多いです。一部ライブ配信やダウンロードした映画などが外部モニター出力に非対応だったりするのが残念ですが、総じて満足です。パソコンの場合はこういった問題が少ないかなと思います。 ちなみにですが、xrealとiPhoneをusbcで接続し、 iPhoneを無線充電することができます。

4ARメガネもここまで進化したのか

【デザイン】 ヘッドマウントタイプと違って、パッと見は大き目なサングラスって感じでスッキリしていて好感が持てる。 【使用感】 鼻にかける部分のパッドがS/M/Lと3タイプ付属しているので、自分に合うパッドと組み合わせると装着時に上過ぎたり、下過ぎたり、ズリ落ちたりといった事が起きなくて良い。 使用する前は重さを感じたりするかと思ったが、絶妙なバランスなようで全然気にならないから不思議。 周囲の状況に合わせてレンズの透明度を3段階に変えられるのは便利で、一番暗くすると昼間の屋外でもしっかり見ることが出来た。 【画質】 スペック通りといった感じで特段に綺麗とかは感じないが、逆に画像が荒いといった感じもしない。 以前、PS4用VRゴーグルを持っていたが、あれと比べるとこちらの方が荒さも感じないし全然綺麗に見える。 iphone15Pro経由で映画とか見てみたが字幕もちゃんと見れるし私的には不満はないかな。 ただ視力調整機能はないので、視力の悪い方には向かないと思う。(眼鏡やコンタクトと組み合わせれば別かもしれないが) 【機能性】 iphone15Proとの組み合わせでは本品と付属のUSB-Cケーブルで接続するだけでOKで、電源ケーブルとか必要ないので画像を見ながら自由に動き回れて便利だと感じた。 UIも柄の部分にあるボタンスイッチ2個で全て完結しているので、ブラインドタッチでの操作も可能で良いと感じた。 【総評】 サングラスタイプのARメガネは初体験だったのだが、想像以上に装着時の違和感が少なく良かった。 音も柄の部分から出てるとは思えない位に聞きやすいのも意外だった。 唯一、残念な点は視力調整機能が無いこと。 厚さ的に難しいのかもしれないが、これさえあれば★5の満点だったと思う。

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GOOVIS Art [白] -位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  VRヘッドセット 携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン 40度
【スペック】
ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g 
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GOOVIS Art [黒]
  • ¥79,760
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  VRヘッドセット 携帯電話/タブレット/パソコン/スイッチ/ハンドヘルド/PS5/ドローン 40度
【スペック】
ディスプレイタイプ:OLED ディスプレイ解像度:1920x1080* 2(両眼) リフレッシュレート:60Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmヘッドフォンジャック 本体重量:110g 
お気に入り登録119Quest 2 256GBのスペックをもっと見る
Quest 2 256GB -位 4.17
(11件)
1件 2020/9/18  VRヘッドセット パソコン  
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:1832x1920 リフレッシュレート:60、72、90 Hz 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • 容量256GBで完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット。スマホのアプリからセットアップするだけで簡単にセットアップできる。
  • ヘッドセットは6DoF対応で、頭と体の両方の動きを検出してVR内での動きに変換。外部センサー不要で、VR内をリアルな感覚で動き回れる。
  • ヘッドセット内に音響空間が構築されており、あらゆる方向から音が聴こえる。3.5mmオーディオジャックを接続してVRを楽しむこともできる。
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりに面白そうなガジェットを手に入れることが出来ました

【デザイン】 ホワイトとなった事でカジュアルなデバイスに変身しましたね。しかし、羊を被った狼とはこの事で、snapdragon xr2のパフォーマンスは素晴らしいです。 【使用感】 まだ購入して1日ですので操作はまだまだ慣れませんが、外部カメラで周辺監視(ガーディアン)できるので頭を壁にぶつけずにすみます。 【画質】 YOUTUBEの360度動画視聴をしましたが没入感あります。画素感はコンテンツ次第です。 【機能性】 スマホのような汎用性はありませんが、アメリカ人のYOUTUBE動画を見ると色んな機能が封印されている事に気付かされます。使いこなす事ができたらサイバーな世界を堪能できそう。 【総評】 久しぶりに面白そうなガジェットを手に入れることが出来ました。高性能なスマホが10万円する事を考えると半額以下は凄いコスパなんでしょう。

5初めてのVR

初めてのVR。以前から気になっていて、ついに購入。今のVR凄すぎ! ボディーデザインもホワイトで親しみやすい。アプリのダウンロード以外、WiFi環境が無くても遊べるのが最高。アプリも購入してVR酔いなどで気に入らなければプレイ時間が2時間以内だと返金出来るので購入を迷っているときなどは気兼ねなくダウンロード出来る。DVD映画などはPCでDVDをmpg4に変換してUSBケーブルで本体に転送すればOK!映画館並みの迫力で見れます。ただ、時間を忘れて遊んでいるとバッテリー切れになるのでモバイルバッテリーをヘッドバンドに付けて使用しています。映画などをよく見る方は256Gがおすすめかと思います。 大満足です。

お気に入り登録55DPVR E4のスペックをもっと見る
DPVR E4 -位 4.40
(12件)
6件 2023/4/ 7  VRヘッドセット Windows10以降 116度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Fast LCD ディスプレイ解像度:3664×1920 リフレッシュレート:120Hz 搭載センサー:6軸センサー 接続端子:USB/DisplayPort/3.5mm標準イヤホンジャック 本体重量:280g 
【特長】
  • 解像度3664×1920、リフレッシュレート120Hzに対応したPC接続型 VRヘッドマウントディスプレイ。視野角は116度で、メガネをかけたままでも使用可能。
  • 本体搭載のカメラでトラッキングを行う「インサイドアウト方式」を採用。ベースステーションなどの設置が不要で、よりスムーズなVR体験ができる。
  • ヘッドセット前面のゴーグル部分を跳ね上げる(フリップアップ)ことが可能。ヘッドセット本体は280gの軽量設計なので長時間でも快適に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく長時間でも快適、低スペックPCでも楽しめる

【デザイン】 E4のデザインはフラットな感じで 実は他社のカメラ部分が窪んでいるデザインが苦手で このデザインは爽やかさがあります 自分からは見えない前面のLED照明もオシャレ 【使用感】 主にSimレーシング系で使用してます 数年前に買ったPSVR1で劇酔いしてすぐに売却した経緯があり VRは自分には合わないと諦めていましたが E4の場合は縦揺れ設定を抑えると 全くと言っていいほど酔わないです 試しにAssetto Corsa Competizioneのニュル北を 数週走ってみましたが 全く酔いませんでした Dirt Rally 2.0はジャンプ等で少し酔いましたが これは慣れなのではないかと思います 配線やソフトインストールも非常に簡単で これからVR始める方にも これまでVR経験していた方にも おすすめの一台です 有線接続なので遅延がほぼないです 【画質】 私の環境が9世代Core-i5と GTX-1070Tiなので、いわゆるゲーミングPCに比べるとスペック低いので ゲーム側の画質を下げることにはなりますが DPVRの設定は120hzにして使っております 結果ヌルヌル動いているおかげで レース走行中は快適そのものです 将来的にはゲーミングPCで使う事を見据えて 購入しているので その時が楽しみですが この低スペックPCでこれだけ高レートで動作するなら 満足です 【機能性】 配線が後頭部から配線一本で済むのは何よりも便利 本体重量もものすごく軽く 想像以上の快適性です 最大の売りは「フリップアップ機構」 軽い動作で高画質なうえに この様な便利な機構を備えていて とてもユーザーライクな商品だなと思いました SNS等でもメーカーのバックアップやコミュニケーション力が高く 購入後も楽しく使えます フリップアップは、ちょっと文字を打ちたいとか 別なものを瞬時に見られるため 大変便利で これからのVRにはマストなのではと思うくらいです スピーカーも実は内蔵されており このE4本体だけで全て揃っているので 頭部にこれ以外に余計なものを付ける必要が無く 本体の発熱も少ないので 目の周りが蒸れたりもしません 長時間プレイしていても快適さが保たれております 普段私は接顔するところのクッションを 外して使ってます 更に蒸れずに快適です 多少光が入り込みますが ゲーム中は気になりません 【総評】 スペックだけ見ると変哲もないのかもしれませんが まずはこの価格 セールで私は5万切る値段で買いましたが 最初は安すぎて詐欺なのでは?(笑)と 疑うほどでした しかし、良い意味で値段に釣り合わない画質、フレッシュレート、 操作性良好、長時間快適プレイなこのVR 装着も簡単単純で無駄なものが無いので VR稼働率がものすごい高くなってます 今では、ゲームする際 VRでないと満足できません(笑) オンラインマルチレースでも先日VRで参加しましたが 全く問題なく動いて リアルすぎて楽しすぎて遊びすぎました 初心者には特におすすめするE4 コストパフォーマンスが高すぎるので 逆に安いからどうなの?と悩まれている方 悩まないで行っちゃってください 幸せはすぐ目の前にありますよ(笑)

5コスパが高くメガネを付けている人もオススメなVRヘッドセット

【デザイン】 メガネをかけているので、Meta のヘッドセッドなどは合わなかったが、E4はメガネと併用しても 不快感がまったく無かった。 【使用感】 ヘッドバンドを締め込んで固定するので、フェイスカバーが密着せず、圧迫感がないのが良い。 フリップアップで外の様子をすぐ確認出来るのもとても便利だった。 【画質】 フレネルレンズなので画質はどうなのかと心配したが、実際にゲームを遊んでみると、そこまで気にならなかった。ただし、画面が暗くなるようなシーンは、少し光の反射みたいなのがあった。 【機能性】 フレームレートも120FPSと高く、ビートセイバーなどの音ゲーがとても快適。 マイクやスピーカーの音質は普通、コントローラーのトラッキング精度も高く、派手に動かしても トラッキングが途切れることは無かった。 【総評】 PC VR ゲーム用に購入したが大満足。本体もとても軽量で視野角も広く、快適にVRゲームを遊ぶことが出来る。有線のみでケーブルが少し邪魔かと思ったが、ケーブルにはクリップが付いているので、服に付けるとバタ付きもなく、ワイヤレスと違って長時間遊んでもバッテリー切れの心配もない。 PC特化のVRヘッドセットは高額な製品が多いが、このE4は比較的安価でコスパも高い。

お気に入り登録1ROG XREAL R1 Lサイズ(IPD 66-75mm) R1J-Bのスペックをもっと見る
ROG XREAL R1 Lサイズ(IPD 66-75mm) R1J-B
  • ¥161,980
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/6/16  ARグラス Android/iPhone/Windows/Mac/Steam Deck/Nintendo Switch/PlayStation 5/Xbox 57度
【スペック】
ディスプレイタイプ:Micro-OLED ディスプレイ解像度:1920x1080 リフレッシュレート:240Hz 接続端子:AR:USB Type-C、ROG Control Dock:HDMI/DisplayPort 本体サイズ:15.3 x 4.9 x 16.6 cm 本体重量:90g 
お気に入り登録10VIVE Focus Vision CE 99HAUM007-00のスペックをもっと見る
VIVE Focus Vision CE 99HAUM007-00 -位 -
(0件)
0件 2024/10/ 4  VRヘッドセット PC 120度
【スペック】
ディスプレイタイプ:LCD ディスプレイ解像度:片目あたり:2448x2448、合計:4896x2448 リフレッシュレート:90Hz 搭載センサー:4xトラッキングカメラ/2xアイトラッキング/2xパススルーカメラ/Gセンサー/近接/深度/赤外線/ジャイロ 接続端子:USB Type-C/3.5mmオーディオジャック 
【特長】
  • スタンドアローンでの使用とPCVR接続がハイブリッドで使用可能なXRヘッドセット。アイトラッキング、複合現実パススルー、5K解像度を備える。
  • 「VIVE Ultimateトラッカー」や、最大2TBのmicroSDカードなど豊富なオプションに対応する。
  • ヘッドセット本体には補助バッテリーが内蔵されており、メインバッテリー交換時もリブートやダウンタイムなしで使用を継続できる。

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