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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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610位 |
-位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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![STRIX-R9285-DC2OC-2GD5 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000703472.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 9 |
2014/10/11 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon R9 285 |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:1792 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:6ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):269x140x41mm
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![TURBO-GTX1080TI-11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000957402.jpg) |
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635位 |
-位 |
4.74 (4件) |
19件 |
2017/4/ 6 |
2017/4/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 「デュアルボールベアリングファン」の搭載により、カードの寿命を延ばし冷却効率を向上させている。
- GPUの熱をPCケースの外に直接排出する排気クーラーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 4790 + 1080 FHD WQHD 4K FF15ベンチマーク
Core i7 4790 + 1080 FHD WQHD 4K FF15ベンチマーク
FHD:7736 快適
WQHD:5662 やや快適
4K:3312 普通
Core i7 の4000番台と組み合わせてだが、やや力不足感が強い。
マシンパワーを求めるなら素直に2080番台に流れたほうが良い。
中古で2万5000程度ならコスパ良好だと思う。
5ブロアファン≠うるさい / ブロアファン≠冷えない
まず前提として挙げておきたいのが設置環境です。
SilverStone SST-GD09Bという決して広くはなくエアフローも良くはないHTPCケースの中に2台設置しています。
M/Bの性質もありPCIスロット1と4に設置しているため、グラフィックボード間に1スロット分スペースがあります。
【安定性】
全く問題ありません。
デフォルトの設定のままで、高負荷時には2枚とも1,800MHz超まで回っています(定格1,582MHz/公称OC1,620MHz)が、一度も描画崩れやブルースクリーンには遭遇していません。
【画質】
ゲーミング用途でハイスペックグラフィックボードを見比べた経験は余りないので画質に関してはっきりと言えることはありませんが、十分に綺麗で、問題は感じませんでした。
ただし、1点注意が必要です。
当環境はCore i7-4770K+Z87なので、PCI-Expressレーンが16しかないため、2枚を挿してSLIを組むとx8/x8動作になりますが、これによってDirectX9.0世代の軽量なゲームでも、却ってテクスチャが崩れ(光の当たり方がおかしい)、ベンチマークスコアも下がりました。これは最新のCoffee Lake+Z370でもPCI-Expressレーン数は24でSLIを組むとx8/x8動作になるため、同じことが起こる可能性があります。GTX1070程度までは8レーンで納まるそうですが、GTX1070Ti/1080/1080TiをSLIでより高性能に…と考える方は、やはりLGA2066+X299またはTR4+X399にしなければならないのかもしれません。もちろん、ご使用のゲームによるとは思いますので、事前に調査されることをお勧めします。
【機能性】
ハードウェア的な機能性でいえば、高さが完全に拡張スロット範囲に収まり、厚さが2スロット分しかなく、ファンの吸気部が限られているため配線の巻き込みに払う注意が少なくて済み、外排気であるという点で非常に扱いやすいグラフィックボードだと思います。
ソフトウェア的な機能性でいえば、GeForce系グラフィックボードはMSI Afterburnerで調整することが主流のようですが、ASUS GPU Tweak IIの方が圧倒的に使いやすいので、純正でこれが使えるASUSの当製品の機能性は素晴らしいと思います。もちろん、これについてはASUSの他のグラフィックボードでもよいと思います。
【処理速度】
TITAN V($2,999/SLI非対応)が発表・発売されましたがちょっと別格なので、通常手に入る範囲内で最高性能の1080Tiの処理速度に不満はありません。3スロット占有3連ファン搭載などでこれよりもさらにOCされているものはもう少し高性能だと思いますが、ワットパフォーマンスを考えるとこのくらいがよいように思います。
【静音性】
デフォルト設定だと恐ろしく静かです。CPUファン・ケースファンを付けている(普通は付けていると思いますが)場合は、そちらのファンの音の方が大きく、かき消されていることが多いと思います。最高負荷で長時間動作させても、ケースファン(12cm/1200rpm)と同じ程度の音が追加されたかなという程度にしか感じません。離れたところに設置していたらもうわからないレベルだと思います。
ただし、このデフォルト設定だと私の環境では高負荷時にGPU温度が82〜86℃になってしまいます。前提に書いたように冷却に不利な環境でこれだけの温度に留まるのなら十分な冷却力だとも思いますが…。
そこで出番となるのがASUS GPU Tweak IIです。これで性能と静穏のバランスをおいしいとこどりすることができます。私の設定は添付画像を御参照ください。ワットパフォーマンス目的でPower Target(After BurnerでいうPower Limit)を80%に絞っていますが、ファンの設定は添付の通りで、マイニングで最高負荷を長時間続けても75℃を超えないようにコントロール出来ています。この劣悪なケースでこの程度で納まるので、エアフローの良いケースの場合はデフォルトの設定のままでも80℃を切れるのかもしれないなと思います。
【付属ソフト】
付属するソフトはありませんが、ASUS GPU Tweak IIを付属ソフトと考えると満点がつくと思います。
【総評】
高い買い物ですし(2枚買いだし…)、買う前はとても不安でした。ブロアファンはドライヤーみたいな轟音で冷却するけど大型ファンモデルより冷えない、熱くて煩いシロモノだと言われてましたしそういうイメージを持っていましたし。でもここで私よりも前にレビューをされた方のレビューを読み、Amazonや海外のレビューも読んで、ほとんどの人が「静かだ」と言っていることと、「冷える」という人と「熱い」という人が半々からやや「冷える」派が多い印象だったので、思い切って買いました。結果は大成功だと思います。「外排気のブロアファンモデル」はそれほど毛嫌いするようなものではありませんでした。
…こうなるとやっぱり気になるのがいわゆる"リファレンス"モデルのFounders Editionです。次は…。
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![GeForce GTX 1080 ACX 3.0 08G-P4-6181-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Yk3x7kQjL._SL160_.jpg) |
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1326位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/13 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GTX 1080 Ti ARMOR 11G OC [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960869.jpg) |
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1044位 |
-位 |
3.98 (4件) |
47件 |
2017/4/21 |
2017/4/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):290x143x40mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- トルクスファンを採用した独自クーラー「ARMOR 2X」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
- DisplayPort×2、HDMI×2、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高性能を手軽に楽しめるグラボ
WQHDモニター環境を構築するためにGTX980Tiからの買い替え。使用期間3ヶ月でのレビューです。
MSIのフラッグシップモデル「GeForce GTX 1080 Ti GAMING X 11G(以下、上位モデル)」の廉価版という位置付けですが、性能的に見劣りするところはほぼありません。基板裏側の放熱パネルの削除やファンの変更、OCツールの削除(基本の設定クロックが1つのみ)などが主な変更点。
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【安定性】:規定値以上にOCしない環境であれば全く問題なし。
【画質】:こちらも問題なし。
【機能性】:上位モデルがデフォルトで3つの設定クロックがあるのに対し、こちらは1つとシンプル。動作クロックは上位モデルで言うところのゲーミングモードとほぼ一緒(それより僅かに低い)。もちろんアフターバーナーでの自前OCは可能ですが、ファンの性能や放熱板の有無などを考えるとOCして使う用途には向いてないと思います。
【処理速度】:FF14の場合FHD環境では完全にオーバースペック。WQHD環境・144Hz・最高画質・フルスクリーン・G-SYNC ONでベンチマークスコアは13400前後(G-SYNC OFFで13500)。フレームレートは100〜140fpsをウロウロ、一般的なバトルシーンで70〜90fps、最も処理の重い大規模FATEのシーンで一瞬45fpsまで落ちます。実ゲームでも常時100〜120fpsで60fps以下になることはかなり稀です(パッチ直後でプレイヤーが表示限界を超えてクエストに殺到していると45fps程度まで落ちるくらい)。
【静音性】:同クラスのグラボと大差なし(若干うるさい)。エアフローが厳しい環境では、最大負荷・室温27度の時に80度を超えますが(最大83度確認)、十分なエアフローが確保できる環境であれば75度前後で安定します。G-SYNC有効の場合、ある程度負荷が高く60〜80fps程度まで落ちる環境のほうが温度は低く、55度前後でファンの音もかなり静かです(むしろ130fps以上で動作できるフィールド上の方が温度が上がりうるさい)。
【付属ソフト】:付属のツールがアフターバーナーとLIVE UPDATEくらいで必要最小限。OCでゴリゴリいじりたい人には向きません。
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現状最高性能のグラボでそれなりにOCされていて、尚且つ出来る限り安価に手に入れたいというちょっとニッチな層向けのグラボです。グラボの厚みが2スロットである点も意外と重要。上位モデルや他社同等製品は2.5〜3スロットを専有するため、キューブPCやスリムタワーのような特殊な環境では搭載する際に厚みが干渉する場合がありますが、こちらのグラボは2スロットに収まるためエアフローも確保しやすい印象です。
自前OCをしない限り悪い点はほぼありません。強いて挙げるならMSIの象徴たるドラゴンの意匠も赤と黒のデザインもない点くらい。モノトーンのARMORシリーズは「違いが分かる玄人向け」という印象も強いため、派手で限界ギリギリを攻めるマシンではなく実効性能と安定性で選びたい方にオススメです。
【2012年11月6日 画像追加】
3DMark「Time Spy」のベンチマークスコア画像を追加しました。GPUスコアが1万の大台に乗っているのはなかなか感慨深いです。
4デカイ(意味深)
【安定性】 ゲームはWOTを最大設定で動かしていますが問題なく作動し、GPU温度ピークはエアコンついてる室内で70℃付近です
【画質】 これについては変化ありませんでした、以前のはGTX660でしたが悪いグラボじゃなかったので
【機能性】 一般的なゲーム用途グラボと同じです
【処理速度】 これはかなりFPS上がりました、重い場面でもさすがハイエンド、価格だけの働きはしてます
【静音性】 かなり静かで、低負荷時はファンも止まっているようです ケースについてるファンが静かな物でも気にならないくらいです
【付属ソフト】 これはいらないのが割とついてたので使うのはABとドライバなんですが、NVIDIAのサイトからダウンロードしたほうがトラブルないかと思われます
【総評】
今まで、GTX660をSLIで駆動させていましたがSLI対応でないゲームだとメリットがあまりなかったため購入に踏み切りました(初のハイエンドなので高価で迷いましたが)
一つ注意点があるのですが、ミドルクラスに比べてかなり大きくなります
なので、僕のようにケースのレイアウトが古いフルタワーだと干渉して取り付けできないことがあります
(仕方ないのでケースを購入しました、、、イテテ)
長さを確認してから購入しましょう。
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![GeForce GTX 660 Ti 02G-P4-3660-KR [PCIExp 2GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51N9sfEazSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/8/31 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 660 Ti |
GDDR5 2GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1344 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 6-pin HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
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![GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 OC GD5060T-8GERX2OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687036.jpg) |
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1326位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436887.jpg) |
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412位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 消費電力:53W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x39mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズ。
- スペースが限られた小型PCやHTPCへの組み込みにも適している。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォートナイトには十分以上
ドスパラ通販で300円引きクーポン適用で15600円で購入。
子供達がフルHDモニターで主にフォートナイトのプレイをしています。
【安定性】
稀にカクカクすることがあるようですがそれ以外は特に不安定なことはないようです。
【画質】
若干色味が濃くなったような気がします。
【機能性】
RSRが凄いですね。
解像度を落としても1番上の解像度との画質の違いはほとんどわからないですが、FPS表示の数字が300を超えるレベルに達しています。(モニターは60Hzですけど)
【静音性】
子供がフォートナイトをプレイ=うるさい なので実際のところわかりませんが、ファンの音が聴こえたことはないです。
【総評】
以前から子供達がPCでフォートナイトをプレイしてみたいと言っていて、たまたま親戚からPCを貰ったのでフォートナイトを快適にプレイできるように、メモリ増設からのグラボ増設に踏み切りました。
当初はGTX1650で検討していましたが、PCの電源容量が365Wと大きくないのでこのグラボの低消費電力が魅力だったところにドスパラで安く売り出されたのが決め手でした。
モニターがフルHD 60Hzなのでグラボの性能を使い切れてませんが、フォートナイトをNintendoSwitchで闘ってきた子供達的にはかなりプレイしやすくて画質もメチャクチャ綺麗だそうです。
折角なので今度はゲーミングモニターの導入を検討していますが、私の小遣いが・・・
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1326位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/8/18 |
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PCI Express x1 |
MATROX |
DDR2 512MB |
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【スペック】バスインターフェイス:PCI Express x1 ロープロファイル対応:○ ファンレス:○
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![GeForce GTX 1660 Ti ARMOR 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371826.jpg) |
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610位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2021/7/27 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):243x129x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様オリジナルデュアルファンクーラーを搭載。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
大満足です。価格は6万円弱とまあまあ妥当ですね。
静音性も良いです。じっくり耳を澄まさないと聞こえませんね。
付属のソフトもかんたんにインストール出来るものでしたよ。処理速度も良いと思います。画質が途切れることもありませんでした。
画質も素晴らしいの一言です。安定性にかんしてはまだまだ使用開始したばかりなのですが、期待を込めて4つつけました。ビデオカートとしてもグラフィックとしてもつかえるので、機能性は抜群ですね。
デザインは黒とシンプルですが、これは内蔵するので女子のわたくしでも気にしません(笑)
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361296.jpg) |
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766位 |
-位 |
3.49 (6件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52023年10月現在、コスパはかなり良いと思います
GTX1660Superからの換装です。
換装してからゲームをすると、しばらくカクついていましたが、以前使っていたドライバを消したら改善しました。
素人なもので初歩的な所で躓きましたが、安定性は悪くないと思います。
なにより今がお買い得でした。
48000円ほどで購入できたので、コスパという面では最強だったと思います。
重いゲームはやらないので買った意味はあまりなかったように感じていますが、気分はとても良いです。
もしかしたらまだまだ安くなるかもしれませんが、今おすすめしたいです。
5用途次第ではコスパ凌駕
購入時47980円のタイミングで購入
他の方のレビューを拝見せずでしたが
取り付けをし、ff14ベンチを数回回して温度見てました。
以前付けていたRX6600XT比べて
ベンチ中温度、静音性はやはる劣ってる部分があるかなと思いました
しかし実ゲーム行ってる時は(ff14 解像度 UWFHD 最高品質) 温度も45から50度前後なので静かでした
ゲームタイトルが重量級ではなく軽めなのもあると思いますが、使用目的次第ではコスパと性能良いと思いましたので評価させていただきました
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHL/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375303.jpg) |
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1167位 |
-位 |
4.50 (6件) |
10件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ,十分なスペック
初めてRadeon製品を購入しましたが現時点ではかなり満足しています.
gtx960を使用していたのですが,最新のゲームで120Hz以上のフレームレートを出すことが難しくなってきたのでミドルランクの製品を比較したうえでこの製品を購入しました.
一番の魅力はコストパフォーマンスで,ライバルのRTX3060より性能が高いのにも関わらず数千円安く買えました.
(nvidiaの製品は解像度がFHDより高くなってもフレームレートが出やすいという検証もありますが,もともと競技性の高いゲームをする人はFHDしか使わないので関係ないだろうという考えです.)
この製品は派手に光る部分もなく,正面からの見た目もすっきりしていていいと思います.
ただしバックプレートのLEDは消灯できないので注意.
サイズもこのわっと数のGPUに対しては十分で,冷やし切れています.
2ファンなのでマザーボードの範囲から飛び出すことはないと思います.
【安定性】
たまにwindowsが勝手にドライバーをアップデートし,RADEON softwareが起動できなくなります.
ドライバーの自動アップデートを拒否するか,その都度AMDのサイトのバージョンにダウングレードする必要があります.
【画質】
最近のアップデートで追加されたRadeon Super Resolution(RSR)はかなりいい機能で,AMDのいい部分が出ていると思います.
nvidiaのDLSSと同じように解像度を実際のレンダリングよりも大きく見せることができる機能で,例えばgpuには720p解像度の負荷しかかけずに実際には1080pができるといった感じです.
DLSSと違うのはゲーム側が特別に対応する必要がなく,どんな3Dゲームでも有効です.
ゲームによりますが,10fps以上は向上することも珍しくありませんでした.
【静音性】
zero rpmの設定ができるので低負荷時は無音にもなります
デフォルトの設定では高負荷でもあまりうるさくはなりません,体感ですが
【付属ソフト】
安定のRADEON software かなり細かく設定ができ,オーバークロックやファンチューニングも一つでできます.
無駄に常駐ソフトを増やさなくていいのでありがたい.
5グラボの名前が良い。ヘルハウンド
【安定性】
今まででグラボが不安定になったことはNvidiaを
使っていてドライバーのアップデートがあった時、
時々起きていましたが、ラデオンにしてからは、
まだ一度も不安定になったことはありません。
【画質】
4Kモニターを使用していますが、問題は無いです。
発色はラデオンは温かみがあると言われていますが、
見われてみれば、そうかもと感じる程度です。
画質に問題は感じません。
【機能性】
グラボ本体にLEDのON、OFFスイッチが付いています。
また、サイレントモードとOCモードの切り替え
スイッチも付いています。
私はLEDはON、モードはOCにしています。
【処理速度】
サファイアのRX6600XTを持っているので、
ヘルハウンドと比べても同じです。
RX6600XTは結局どれを選んでも同じだと
思います。
【静音性】
ファンはかなり静かです。ゲームは全くしないので、
大きな負荷を掛けることはないです。
なので、ほとんどゼロ回転です。
試しにAMDのソフトウェアで回転させてみましたが、
静音性は良い方だと思います。
【付属ソフト】
パワーカラーのヘルハウンドは付属のソフトが
無いのでAMDのソフトウェアを使用しています。
せめてLED制御ができるソフトがほしかった。
【総評】
パソコンは2台持っていて1台は既にサファイアの
RX6600XTを使っていますが、2台目もRX6600XTを
選びました。
選ぶ条件として、とにかくLEDが付いていることが
絶対条件で、それとファンが2個付いていることと、
さらに安価であることです。
そうなるとヘルハウンドがベストでした。
名前が良いです。
サファイアやアスロック以外のRX6600XTのグラボは、
横のカバーが無く、見た目はあまり良くないです。
ファンが光るので、これで良しとしました。
買って良かったと大変満足しています。
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![GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001320042.jpg) |
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635位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2020/12/16 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x121x52mm
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![GeForce RTX 3070 GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306492.jpg) |
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428位 |
-位 |
4.79 (15件) |
41件 |
2020/10/27 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いビデオカードです。適正価格に戻ることを願います。
【安定性】
・全く問題ありません。
【画質】
・いつものRTXです。
【機能性】
・進化したレイトレ。DLSSと盛りだくさんです。
【処理速度】
・速いです。あとは値段によりますね。
【静音性】
・アイドル〜低負荷だとファンレス動作です。トリプルファンは優秀ですが、高負荷時はそれなりに音がします。
【付属ソフト】
・無評価とさせてください。
【総評】
・良いビデオカードです。私が買った時は6万円台後半でした。今は需給が間に合わず、倍以上になってしまいました。適正価格に戻ることを願います。
5MSIのTwitterキャンペーンでモニターもらったので
【安定性】特に大きな問題はなく動作してますが、VRChatというゲームをプレイ中に異様に重くなることが多いです。換装前のRX5700XTだとそのようなことはなく、ほかのRTX3070使用者も同様の症状が出ているらしいので星4です。
【処理速度】APEX LegendsをWQHDでプレイしてますが、見やすさ優先で画質設定を低めにしてることもあり、200FPSくらい出てるので大変満足してます。
【静音性】低負荷時にはファンが止まり、動いていてもあまり気にならない程度の騒音のためゲームに集中できます。
【総評】MSIのTwitterキャンペーンでWQHD,165Hzモニターをいただいたので感謝の意を込めてパソコン工房にて購入しました。PCゲームをよくプレイしますが非常に満足してます。
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![GV-N980G1 GAMING-4GD [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000702363.jpg) |
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1326位 |
-位 |
4.98 (7件) |
67件 |
2014/10/ 7 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 980 |
GDDR5 4GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX780からGTX980へ 満足♪
GTX780で充分であったかもしれません。
GPU温度や静音性は優れていると思います。
ベンチマーク的にはあまり期待するほどでも
ありませんでした。
期待しすぎていたのもありますが。笑
75000円×2個=150000円
高い買い物して
ん〜って感じです。
自己満足ですね〜
※2015.09.12追記
スコアが伸びなかったのは電源が悪かったみたいです。
電源交換後前回より良くなりました♪
すべて定格で動作。
5大変満足しております。
【安定性】
オーバークロックですが、GPU/MEM共に+10%程度では、問題無く動作しております。
【画質/機能性】
新機能「Dynamic Super Resolution」が使用可能(3840×2160)で、画質に関しては大幅な向上が見られます。
しかし勿論ですが、デスクトップ表示・ゲームのユーザーインターフェースが小さくなります。
特に文字がほぼ見えなくなりますので、フォントサイズ等々…設定可能なゲームでないと辛いです。
【処理速度】
この処理速度において、省電力性を兼ねているのは素晴らしいの一言です。
PC構成は総評に記しますが、参考までにベンチマークソフト:FF14(最高品質設定)にて15000スコアです。
【静音性】
3枚のファンを備えておりますが、独自の構造が良いのでしょう。想像よりは静かでした。
然し個人差もありますから、そこまでの期待は持たない方が良いと思います。
※windows起動時、終了時には一時的に高回転で回ります。
室温18度において、定格の使用で30〜50℃程度でした。
【付属ソフト】
GIGABYTE OC_GURU Uというオーバークロックのユーティリティソフトが付属しております。
GIGABYTEらしいインターフェースで、見やすく・操作しやすいです。
【総評】
ベンチマークソフト、FF14のスコア15000
現在のある程度のPC構成を書き留めますので、今後購入される方(特にゲームされる方)の参考になればと思います。
【OS】windows7 64bit
【グラフィックボー】:GIGABYTE GTX980 GAMING
【マザー】:GYGABYTE Z68A-D3H-B3
【メモリ】:8GB*2=16GB
【CPU:Intel】 COREi5 2500K
【HDD】:WESTERN DIGITAL WD5000AAKX [500GB SATA600 7200]
【PCゲース】:ZALMAN Z9 PLUS
【電源】サイズ BRONZE 550W
【CPUクーラー】:リテール品
※※※PCケースですが、本グラフィックボードが大きく、PCケース内部に干渉する為切削加工を致しました。
寸法をしっかり見ていれば良かったのですが、購入される際は気をつけておく点だと思いました。
上記のような古めの構成で、それなりのスコアが出ますし、何より省電力性に長けているいますので、
今後のSLI構成も視野に入れやすい一品だと思います。価格に納得できる品であると思います。
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![Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440130.jpg) |
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1044位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルが安い!
4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが
酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を
流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。
本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。
【安定性】
GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。
【画質】
レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが
2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。
【機能性】
流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。
【処理速度】
フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので
満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。
【静音性】
ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。
あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。
【付属ソフト】
まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。
【総評】
5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。
フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374433.jpg) |
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491位 |
-位 |
4.50 (6件) |
48件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x128x54mm
【特長】- Geforce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ファンブレード「WINGS」を採用し、騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給する。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能を搭載。状態に合わせてファンをオン/オフすることで騒音と性能のバランスを保つ。
- 出力ポートにDisplayPort×3、HDMI 2.1×1を装備し、HDMI 2.1は8Kディスプレイへの出力も可能。モバイル版「Xtreme Tuner」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何ら問題はない。
【安定性】
今のところ問題は起きておりません。
安定していると思います。
【処理速度】
Passmarkのスコア2万超え、前世代の1.5倍の性能です。
VR用途でも余裕があります。
【静音性】
排熱が大きいとの噂でしたので心配しておりましたが、平時はファンが回らないくらいの温度です。
高負荷時に音は聞こえるが煩いという程ではないです。
【総評】
確かにカード長が長いものに比べると温度は上がりやすいかも知れません。
このカードは短い代わりに厚みがあるので、その分で排熱を補っているものと思います。
それ故、3スロット占有仕様となっていますので注意が必要です。
RTX4000の発表も近いですが、4070が発売され値段が落ち着くまで待つとなると来年の後半とかになるので待てない人は今飛びつくのも有りでしょう。
5買うなら今がベストかも
当初の希望小売価格ぐらいまで値段が下がったので、「GTX1060 3GB」から乗り換えました。
なお、M/BとCPUは使い回しで、
M/B:B450 GAMING PLUS
CPU:AMD Ryzen 5 3500
です。
どちらも今では非力なパーツですが、特にCPUが足を引っ張っている可能性が高いので、以下にFPSをちょろっと書きますが、あまり参考にはしないでください。
【安定性】
使用して一週間ほどですが、特になんの問題もなく動作しております。
PSO2NGSの簡易設定で6のウルトラに設定すると、人物が多いところで60〜70FPS、少ないところなら120FPS程度で安定しております。(ちなみにGTX1060でこの設定だと、コマ送りでGPUが壊れそうなほどファンが回っていました。。w)
FF14の最高設定でも、エフェクト激しいところで50〜60FPS、それ以外は110FPS程度で安定しました。
ただ、上記にあるようにCPUが非力で負荷率が100%近くになっていたので、CPUを最低でも「Ryzen 5 5600」程度にすれば、もう少しFPSは向上しそうな雰囲気です。
【静音性】
前に使用していたGTX1060と変わりません。
少なくとも私がプレイしている「PSO2NGS」と「FF14」の最高設定では、異常にファンが回るというような状況にはなりませんでした。
【総評】
とても良い買い物ができました。4Kにも対応できるので、これで当分は買い替えなくても良さそうです。(もともと使用していたGTX1060も2万弱で売却できたので。。)
RTX4000シリーズが今年の9月頃に出るそうですが、消費電力がモンスター級ですし、そこまでの処理性能を必要とするゲームは現状でほとんどないので、ゲーム目的であればRTX3000シリーズで十分かと思います。
それと、購入するなら今がベストかと。
円安の影響で再度グラボの高騰が始まりそうです。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343140.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.62 (14件) |
61件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:260W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310.05x130.75x51.4mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応している。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちのRX6700XTですが、問題なし
【安定性】
稀に落ちることがあります。今後のドライバの安定を期待。
【画質】
とても綺麗です。Arcと似た再現色で満足しています。
【機能性】
純正のアプリが使い勝手が良く満足。
【処理速度】
EA SPORTS WRCを最近始めたのですが、それまで使っていたArc A750では
力不足でかなり設定を落とさないと動作が困難なため買い替えを考えたいたところ
Amazonでこちらが値下がりになり54,000円(ポイント使用)程で購入出来ました。
動作はかなり快適になった。RX570ぶりのAMDですが処理速度は大変満足。
【静音性】
高負荷が掛ると3連ファンが働いて煩くはなりますが、気になるほどではない。
【付属ソフト】
付属品なし
【総評】
Arc A750からの乗り換えになりましたが、総合的に大変満足です。
初めてのSapphire製ですが、品質が良くこちらを選んで正解でした。
5sapphire最高
昨年サブPC用に購入
新品4万円台でとても安かったためついつい購入してしまいましたが性能も良くサブPCにピッタリだった。
【安定性】
radeonは二台目ですが落ちるなどなく特に問題なく動作しており満足しております。
【画質】
二台目ですが画質に関してはとても綺麗だと感じています。
【処理速度】
6700ということもありやはり4Kでは少々パワーが足りませんがWQHDで設定を多少落として使えば十分使えると感じます。
【静音性】
前回購入したパワカラ製多少コイル鳴きがありうるさかったのですがこちらはほとんど聞こえないです。
またファンはARGBファンが別途出ておりついつい購入してしまう価格帯でしたので購入してしまいました。笑
【付属ソフト】
アドレナリンはとても使いやすいソフトでNVIDIAのソフトより色々見れる項目が多くうまくまとめられておりとても使いやすいソフトでした。
【総評】
さすが人気のsapphire製でファンもとても静かで質感も最高に良いです。1度買えば人気の理由もわかりました。
ファンが交換できるのもとても安心できる点です。
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![ZOTAC GeForce GTX 1080 Ti Mini ZT-P10810G-10P [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000982278.jpg) |
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1167位 |
-位 |
3.00 (1件) |
13件 |
2017/7/13 |
2017/7/28 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×2 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):211x125x41mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載したビデオカード。ボード全長が約211mmの省スペースモデル。
- 100mm径ファンと90mm径ファン、アルミニウム製ヒートシンク、6mmサイズ銅製ヒートパイプ5本備えたオリジナルクーラー「IceStorm」を搭載。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、新型のSLI HBブリッジを使用することで「デュアルリンクSLI」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3中古品を買いました
【安定性】
2ヶ月以上使っていますが、ドライバー更新など特段影響はありません。
【画質】
素人目からしたら普通です。
ゲームも特に変わりはないですね。
【機能性】
【処理速度】
ビデオエンコードで少し性能を上げた分早くなった「気が」します。
【静音性】
特に五月蠅いと感じたことがないですね。
【付属ソフト】
中古品でカッタの出元から無かったです。なので無評価です。
【総評】
そろそろ、今使っているマシンの限界であろうタイプを探していたところこちらを見つけました。
意外とボードの長さがあったのですが、なんとかギリギリ入ることが出来ました。
電源ケーブルの種類が豊富だったので取得するときに戸惑いましたが、何とか繋ぐことが出来ました。
総合的には普通ですね。
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![GV-N406TWF2OCV2-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624944.jpg) |
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459位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2024/5/10 |
2024/5/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):201x122x48mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE クーリングシステム」は2基の90mmユニークブレードファン、オルタネイトスピニングなどを備え、高効率の熱放散を提供する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HD環境で最高の低消費電力ボードです
【購入経緯】
4060tiの性能に関しては、たくさん記事が出ているので、そこには触れません。
基本性能、機能は、必要十分です。
ゲームはそれなりにしていますが、けど、毎年毎年、CPUやビデオカードを買い替えるほどではないけど、中の上から上の下ぐらいのスペックは維持したいというゲーマの視点からの評価です。
前回はgtx1070を評価し、今回は、その買い替えをしました。
なぜレビューワーの間で評判の悪い4060ti 8Gを選択したのかという経緯を書きます。
ビデオカードを買い替えるときの最低限の基準は、
・性能が2倍になっていること
・消費電力が同じであること
上記のクリアする候補として、4070/4060ti 16G/4060TI 8G が候補となりました。
いろいろ調べた結果、決め手となったのは、
・仕事上、DDRにアクセスする時のI/Oポートが消費する電力は、馬鹿にならない
→ 4000系がキャッシュを大きくとったのは、この電力を削減するためではないか?(仮説)→ それならば、私のHDモニタ環境では、4070はオーバースペックな上に、電力は許容できない(かもしれない)ので4070は候補から外した
→ それなら4060 8G版が、HD環境ではジャストフィットするのではないか?
→ このギガバイトの新製品は、温度が低ければ、ファンが止まるらしい
(期待できないけど、止まったら、初体験ですごいかも!)
→ 経験的に、小さいファンは、同じ温度でも、回転数が高いので、うるさい
→なので、ファンは大きいもの2つがよい
→ また電力はgtx1070と同じでも、同じゲームをするときの負荷が違うだろうから、発熱量は1070よりも低くなるかもしれない
→実際、1070は、夏場には、しばしばオーバーヒートしてしまった
→ ?よくみたら、このボード発売されたばかりで、しかも、MSIよりも、圧倒的に安いし、よく冷えそう。
→ ヨドバシかソフマップか迷ったけど、ソフマップは、旧バージョンしか扱ってな
いから今回はヨドバシにしよう。
→先週買うときは、20位だった。土曜日には10位。さっき見たら7位でした!
【結果】
性能は、今回も1070の時と同じ、SUPERPOSITION ベンチマークをやりました。
1080P EXTREMEで7593でした。前回は3360
そしてびっくりしたのは、電力、発熱です。
ゲーム以外の利用時、つまりアイドル状態では、?PU温度は、35度!ファンも停止しています。
また予想通り、ゲームの負荷が下がったので、発熱が減り、ゆえに、PC全体のケース温度が、5度下がりました!
ということで、私のように、電力重視する人なら、乗り換えれば、必ず満足します。
ちなみに、昔から知っている人なら認識あると思いますが、
昔々は、ATIが、電力重視、nVidiaが、性能重視だったのが、今では、逆転しているのでATIは、まったく選択肢には入りませんでした。
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![Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275711.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/8/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。
【安定性】
動作は非常に安定しています。
使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。
【画質】
全く問題ありません。
最大同時出力画面数:4
映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1
この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。
現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。
【機能性】
以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。
好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。
当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。
@グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定)
待機状態
GPU温度:50℃前後で安定
ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態
ゲーム中
GPU温度:65℃前後で安定
ファン回転数:1300RPM
AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定)
待機状態
GPU温度:33℃前後で安定
ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%)
ゲーム中
GPU温度:55℃前後で安定
ファン回転数:1200RPM
*Afterburner 4.6.3 Beta2使用
*室温25℃で計測
【処理速度】
ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。
長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。
今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。
【静音性】
とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。
これは本当にすごい事です。
【付属ソフト】
インストールガイドとポストカードがついているくらいです。
まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。
【総評】
RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。
GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。
まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。
ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。
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![NVIDIA RTX A1000 8GB GDDR6 4X61Q73041 [PCIExp 8GB]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/LN16721686.jpg) |
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1167位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2024/10/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:66W 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565406.jpg) |
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398位 |
-位 |
4.23 (9件) |
46件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にバランスの取れた良カード
コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。
52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得
ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました
サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました
まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました
一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました
肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました
ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で
WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定
WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定
といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象
少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました
新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです
あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6800 XT 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401071.jpg) |
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936位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/11/19 |
2021/10/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:335W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):313x134.8x53.4mm
【特長】- Radeon RX 6800 XT搭載のビデオカード。大きさと回転方向が異なるファンを組み合わせエアフローを促進し冷却効率を高める「Tri-X」クーラーを搭載。
- 高負荷時にも安定した電力供給を行える12+1+2フェーズの電源回路や、安定性にすぐれたPCB設計などから構成される高品質な設計を採用。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使う人を選ぶけど・・・
GeForce GTX1080tiからの乗り換えです。
2ヶ月ほど前に中古で購入し、レースSIM(Assettocorsaシリーズ、rFactor2)がしたくてRyzen5 5600X+B450Mpro4との組み合わせで運用してます。
【安定性】
当初AMD softwareが動作しませんでしたが、DDUでNvidiaとRadeonのソフトを全削除してから再インストールで直りました。
MSI Afterburnerでファン回転数制御と自動オーバークロック運用してますが、ゲーム中の動作停止などはしません。
【画質】
自分はMeta Quest2でVR出力(72Hz)してますが、発色、描画、FPS共に期待通りです。
というか、色彩表現はRadeon良いですね。
DLSSは使えませんが、プレイするタイトルがそもそも非対応なので…
むしろCPUがネック気味かも。
レイトレーシング性能は非使用なので分かりません。
【機能性】
DLSSもレイトレーシングも使用しないので、それが必要な方には勧めにくいGPUかも。
私は必要としていないので十分ですが。
【処理速度】
GTX1080tiと比べると体感で2倍以上です。
VRAMも16GBと大容量ですが、ACCをVRで遊ぶとログでは普通に15GB以上使ってるので、しっかり恩恵に授かってますね。
【静音性】
VRヘッドセットで遊んでるので、特段五月蝿くは感じないです。
【付属ソフト】
特段付属のソフトは使いませんでしたので。
自分的には公式のドライバ入れとけば十分かと思いました。
【総評】
私の用途には合致していて、RTX3080などの競合モデルより相場も安かったので満足しています。でも今新品で同価格帯ならRTX4070tiのが総合的にお買い得なのかな。
5文句なしのハイエンド
【安定性】
唐突にアプリケーションが終了したりすることはありません。
【画質】
重めのゲームでも4K60fps余裕です。
【機能性】
ファンが3つ付いてると安心感があります。
【処理速度】
動画のエンコードが爆速になってストレスが減りました。
【静音性】
エンコード中にも音は気になりません
【付属ソフト】
見やすくていい感じ。RAM,VRAM,CPUの使用率まで見れて嬉しい。
【総評】
文句なしの最上位グレード。RTX3080としっかり戦えています。
240fpsや4Kゲーミングを安定させたい人は買って後悔しないと思います。
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![GV-N306TVISION OC-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395405.jpg) |
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1167位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2021/10/28 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x115x40mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRバージョン)。
- セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。照明効果をカスタマイズできる「RGB FUSION 2.0」に対応。
- 「WINDFORCE 3X クーリングシステム」は、80mm×3のオリジナルブレードファン、オルタネイトスピニングなどを搭載し、高効率の放熱を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お洒落な白PCに
ネットで見たお洒落な白PCに憧れて、さらにグラボはこちらを使用していた事から絶対このグラボを使おうと決めてついに今月初めて自作してみました。
【安定性】
使い始めて1週間経ちましたが、安定して動作しております。
【画質】
GeForceとRadeonで画質は違うので、この製品だから何か変わるという事は特に無いと思います。
【機能性】
機能性というか、見た目が本当に良いです。
グラボといえばどこか派手なデザインなイメージですが、こちらはシンプルでフラットさを重視していて唯一のデザインかと思います。
【処理速度】
GIGABYTEさんの公式サイトを見る限り、冷却性能に拘っているみたいで熱で性能が落ちることは無かったです。
【静音性】
セミファンレスなので60度を超えるとファンが回り出します。
ちょっと重いゲームをやっていたらあまりうるさくはないですが、どうしても音は聞こえると思います。
ただ3連ファンですので動き出しても冷えてすぐに止まるので、そこまで気にならないです。
【付属ソフト】
使っていないです。
【総評】
他の3060tiより数千円お高いので見た目を取るか価格を取るかかなり悩みどころになる製品ですが、実際完成してみるとこれにして良かったと後悔しないぐらいお洒落に仕上がります。
他の有名メーカーでも色んな白グラボは出ていますが、ゴツゴツしていてLED多めのいかにもゲーミング!といった物ばかりに対し、こちらは光る部分は企業ロゴだけで、上記の通りデザインもシンプルで落ち着いた雰囲気だったのが気に入りました。
かっこいいというよりお洒落なPCにしたいという方はぜひこちらを推したいです。
5誰もレビューしてないので投稿
誰もレビューしてないので投稿
購入までの時系列
ヨシ、Alder Lakeで組むぞ
12700KF購入
NH-C14S冷却追い付かない
NH-D15 chromax購入
ウーン、ケースはプレーンなやつ
NZXTさんのH210i White & Black購入
手持ちのグラボRTX3060、GTX1080Ti、GTX1050Tiどれも似合わない
RTX3060予想外に高く売れる
GV-N306TVISION 購入
カッコよく仕上がり大満足
悪い点
シリアルナンバーの黄色いシールそこしかダメなの目立ちすぎ
はがしたとたんに壊れそう
総評
2スロで3ファン、白基調はコレ一択。
最初は紫のラベルがいまいちかなと思ったがNZXTさんのイメージカラー紫じゃないですか
それにシックな紫なのでケースの中では目立ちません
クリエーターモデルと謳っておりますがゲームも全然いけます1080Tiのスコアをすべてブチ抜いております
グラボ高騰の今、購入を躊躇するのもわかりますが売却値も高いですよ
法外な値段をつけなければ確実に売れます
買いたい時が買い頃ですよ
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![ROG-STRIX-RTX2080-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082414.jpg) |
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665位 |
-位 |
5.00 (4件) |
24件 |
2018/8/21 |
2018/10 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2944 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):299.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。IP5X認証の高性能な「Axial-techファン」を備えた、ゲーマー向けモデル。
- 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。従来よりもGPUに2倍以上接触するヒートスプレッダ付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX-2080購入
ドスパラの「ガレリアXT」(CPU8700K・メモリ48GB・電源750wアップグレード済)に標準搭載されていたGTX-1060 6Gからの載せ換えです。
【安定性】 今の所色々なゲーム、動画編集等やっていますが、処理落ち等はまだありません。
【画質】 HD画質のゲームのみですが、やった感じ、以前の設定では画質を上げるとカクカクになりストレスになっていたが、
このグラボでは画質を最高設定にしてもカクカクにならず、ストレスが減るとともに、画質を上げた事によりFPS等で
相手を見つけ易くなった。
【処理速度】 PUBG等のグラフィック設定を上げてもHD画質で100fpsを切る事が殆ど無くなりました。
PUBGに関してですが、GTX-1060ではウルトラ設定で平均50fps程度で、RTX-2080では平均146fpsでした。
FF14ベンチマークソフトでは
GTX-1060=SCORE:12189 平均フレームレート:81.516 ⇒SCORE:18304 平均フレームレート:131.202になりました。
【静音性】 ベンチマークソフト起動時に高負荷になっても音は静かです。
【付属ソフト】付属ではないですが、AURAに対応しているのでメーカーHPよりソフトをダウンロードするとグラボの発光部分の色を
自分の好きな色に変更する事ができます。
【その他】 ドスパラの「GALLERIA(ガレリア)専用 KTケース」に取り付ける場合は、配線処理をしないと付かない場合があります。
ケース右側のHDDベイフレームとのクリアランスは1pもありません。
5ほぼレイトレやDLSSに対応したGTX1080Tiと思っていいかと
昨年の8月の終わりにPalitのGTX1080Tiを購入したのですが、ノイズが走る症状が発生してドスパラに診てもらったところ「不具合無し」で戻され、モニターを変えたり他のマシンで確認したりと何度確認してもノイズが出るのでドスパラと掛け合っても「不具合無し」としか対処してくれないのでもう頭にきて処分してしまいました。
代わりに何か無いかと物色していたところ今まで使ったことのないASUSのにしようと言うことでたまたまPayPayの100億円還元フィーバーの真っ最中だったのでわざわざTSUKUMOさんまで行ってこちらをPayPayで購入してきました(笑)
26,000円のポイントをゲットしました(^o^)
【外観】
3連ファンですが外観は割とオーソドックスなデザインでファンの周りとサイドが地味に発光するのですが、今回組んだマシンは光らせない地味な仕様にしてるのでAura Syncはインストールすらしてなくてデフォルトでは赤く地味に点滅しています。
【処理速度】
FireStrike・FF14・FF15などDirectX11の環境ではもうほとんどGTX1080Tiと同等ですね。それにRTコアとTensorコアが追加されただけみたいな感じです。もちろん、レイトレやDLSSに対応したものであればハッキリと差がでると思いますが、現状ではほとんどそれらを試せるゲームやベンチはありません。
ただ、DirecX12のTimeSpyではGTX1080Tiより15%位スコアが高いですし、純粋にGPUの性能を比較できるSuperpositionでもGTX1080Tiより22%位高いスコアが出ています。
【静音性】
負荷がかかっても全然音は聞こえません。いたって静かですね。
【発熱】
室温19℃で各種ベンチマークを走らせたときの最高温度は66℃でしたのでびっくりするくらい高い冷却性能が備わっていると思います。
【総評】
RTX2070に続いて2枚目のRTXですが、レイトレやDLSSといった機能を使わない状態ですとかなり発熱が低いと思いました。
処理速度も順当に前世代の一クラスの性能にアップしてますし、イマイチ人気が無いようですが私としては価格も含め満足度は高いです。
今回はASUSのROGシリーズにしましたが特にASUSにこだわったわけでは無く、今まで使ったことがないブランドであることと、ブーストクロックがGaming Modeで1860MHz、OC Mode(付属ソフト使用時)で1890MHzというスペックから恐らく上位ダイのTU104-400Aだろうと思ったので選びました。実際HWiNFO64のサマリーで確認したところTU104-400Aでした(^o^)
他人にオススメするかと聞かれたら別にそういうことでもなく(笑)、もっと価格の安いTU104-400Aの製品でもいいと思います^^;
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![GTX1080-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000877834.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.81 (7件) |
36件 |
2016/5/17 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々の自作
HD5870からの久々の変更です。
ベンチマークの数字が急激に上がりすぎてビックリ!
ベンチの数字はi7 6700K 4.7GHZ
3DMarkにて表示 coreclock2227MHz memoryclock1448MHz
Graphics Score 24238
軽く、オーバークロックできて感激です。
5初ハイエンド
グラボ歴の中で初めてのハイエンド機種です。
(660→770→1080)
昔のリファレンスカードは正直あまりそそられない見た目だったので、1080で一気にセンスが良くなったなーという感じ。
箱を開けた時は思わず「うおぉ……」とため息が漏れました(笑)
FFベンチでは「最高設定・FHD」で19000を超え、770(8000前後)との差に驚愕。
最初のダンジョンのシーンから分かるくらい滑らかさが違いました。
DSRでの擬似4Kも十分プレイできるレベルで、10万出して良かったと思える買い物でした。
気持ちがちょっと逸っていれば980Tiに手を出していたと思うので、買い替えのタイミングが良かったの一言です。
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![Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440703.jpg) |
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1326位 |
-位 |
4.73 (4件) |
4件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強、性能二重丸、フレーム生成マジ強
すでに値段がない状態の品ではありますがレビュー
2023年の夏ソフマップオンラインにて爆安で販売してたので衝動買い
その時点でドライバが安定化してたので現時点まで一切問題なし
iodataのディスプレイとRadeonが相性ある設があり、チラツキがありましたが、ドライバ最新にして解像度設定を触ったらチラツキは消えました。
静音性ですが、装着後うるさくなったか?とケースを開けたら同時に装着した他社製の120mmファンでした。
コイツ自体はサイズ製の120mmファンよりは確実に静かです。
ゲーミング性能はモンハンワイルズのベンチマークですが、9900Kと合わせてフルHDの高設定で平均100fpsは余裕です。
ただしフレーム生成ありです。
ちなみにCPUは常に100貼り付きだったので、コイツ自体の性能はもう少し上を目指せそうですね。
爆安投げ売り品でしたが、ここ数年で買った中で5本指に入る買って良かった製品です。
5意外に、、
見た目は微妙かな?と思ってたんですよ。
トッププレートが途中までしかないし、ヒートシンク飛び出てるし笑
けどケースに入れてみると、これが意外にカッコよかったんですよ。
写真載せておくので参考にしてくださいね。
なんか無骨な感じがして、近未来的な感じじゃなくビンテージぽい感じが良い味出してます。
性能に関してはFHDでAPEX画質中設定くらいで165fps充分出ます。降下時で140fpsくらいです。
原神4K60fpsもいけました。
マップ間のロードはPS5の方が気持ち早い気がしました。
クリエイティブ用途でadobeのPhotoshopと Illustratorを使ってますが、普通にサクサク動きます。
コスパ良くて草
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti ZT-A30710Q-10P [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511650.jpg) |
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1326位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を備えている。
- モニター出力にはHDMI×1、DisplayPort 1.4a×3を装備。
- 接続はPCI Express 4.0 x16。補助電源は8ピン×2。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6700XT 12GB GDDR6 AXRX 6700XT 12GBD6-3DHE/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342862.jpg) |
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1167位 |
-位 |
4.89 (9件) |
21件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x130x50mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 電源回路は「Dr.Mos」採用の10+2フェーズの強力なVRM構成となり、高効率と低発熱、電力の安定性を実現している。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。「OCモード」と「サイレントモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で3万円台、メモリに余裕あり、カジュアルゲーマーに。
VEGA56からのアップグレードとして6700XTを購入。
レイトレは試してみたいだけで常用するつもりはない、という事で7000シリーズではなく6000シリーズからのチョイスだったが、結果としては満足している。
個人的なおすすめポイントは
・中古なら3万円台で買える
・メモリに余裕があるので長く使える
・重いレイトレゲーム以外は快適に動く
何本か所有していたレイトレゲームをプレイしてみたが、レイトレONにしたままプレイしたいと思ったゲームは皆無だった。というか違いがほとんど判らない。
最新の重いゲームはあまりやらず、セールで安くなったゲームやオンラインゲームを遊ぶ程度なら6700XTは非常によい選択ではないだろうか。
5レッドデビルのデザインが気に入りました。
【安定性】
一年立つけど問題なく動いています。
【画質】
問題ない。
【機能性】
AMDで組むとスマートアクセスメモリーが使える!
【処理速度】
設定にもよるがレイトレは流石にきびしい。
【静音性】
暑くなると流石に唸るがCPUのファン方かもしれない。
【付属ソフト】
もうCDという時代じゃないので入ってなかった気がする
【総評】
今更ですが非常に使い勝手のいいGPUでデザインも独特でかっこいい。
今ならRX7600だけど銅とかアルミの高騰や輸送費の値上がりで手軽にPC自作ができない時代が到来してるのでゲームをしたいなら素直にCSS機を購入するのがおすすめですね。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418776.jpg) |
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508位 |
-位 |
4.00 (2件) |
20件 |
2022/1/28 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HDR・SVR等の動画視聴用に導入
ゲーム目的ではなく導入したため、ゲーム処理については他の方に譲ります。
4kHDR動画のドロップ回避とNvidiaが提供するSuper video resolutionに興味があり、動作対象の機器のうち最安価である当該機を選定した。
ご承知のとおり特にゲーム性能においては3000番台の上位機種と比べても、絶対的性能は高くない。
それでも動画に関する上記目的のためには十分な機能を有していると感じられた。
4kHDR動画については、Intelの内蔵GPUではデコード機能があってもかなりドロップする傾向にあり、それをDGPUで補完できないものかと考えた次第。
結果としてはドロップする動画はそれなりに減ったが、必ずしもすべての動画で0ドロップができるようになったとは思えない。(設定がよくないだけかもしれませんが)
Super video resolutionについては、効果が薄いという意見も見受けられる。
確かにHDの動画が4k相当に一瞬で変わるものではないが、特に文字部分のエッジ等は相当シャープになった。確実に良くなっている部分もあるので、概ね期待した状態が発現していると感じる。まだまだ出始めのプログラムであり今後の改良に期待したい。
4こなれてきたRTX3050の騎手
価格帯的にはRadeonのRX6600が対抗馬なのですが、
パフォーマンス的には完全に負けてると言えるでしょう。
と言うことで、コスパ的にはRX6600のほうが上にあるのは否めません。
全長235mm、厚みも42mmと扱いやすいサイズであることは、
良いと思いますね。
NVEncを利用した動画エンコ、写真編集など、
また配信の用途などには良いと思います。
FANブレードも14枚羽根で高冷却仕様な作りです。
欲を言えば3万辺りくらいが妥当です。
用途を限って選ぶならアリな選択肢になるでしょう。
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![TBX-240FU+RTX3050/6GB [6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675348.jpg) |
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
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NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:Thunderbolt 3 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):69.9x154.3x215mm
【特長】- Thunderbolt 3接続の外付けGPUボックス。内蔵ビデオカードにはGeForce RTX 3050を採用。
- 映像出力はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×2を備えている。USB 3.2 Gen2ポート×2、ギガビットLAN×1を装備。
- 240WのACアダプターが付属。USB Power Delivery(PD)に対応し、接続したノートPCへ最大45Wで充電ができる。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600 8GB GDDR6 AXRX 6600 8GBD6-3DHL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392543.jpg) |
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1167位 |
-位 |
4.65 (3件) |
16件 |
2021/10/18 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。Dr.Mos採用の5+1フェーズのVRM構成で、高いパフォーマンスと電力の安定性を実現。
- 冷却性を高めるためダブルボールベアリング仕様の100mm×2基構成のデュアルファンを採用。6mm径×3のニッケル加工銅製ヒートパイプが効果的な放熱を促す。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスが素晴らしい
メイン機でRTX4060Tiを使用していましたが、私の使用用途にはオーバースペックでしたのでより消費電力の低いこのグラボに換装して3カ月程使用しています。
6600XTも所持していますのでそちらとも比較します。
一番の売りはずば抜けた消費電力の低さとワットパフォーマンスの高さだと思います。
カタログスペックは135Wですが、デフォルトのPPT100Wなので素晴らしい省電力性だと思います。
HWinfo読みで高負荷時はほぼ100W張り付き状態です。同条件だと6600XTは135W張り付きです。
アイドル時は6600XTと同じく3W〜4W前後しか消費していません。
動画再生中など軽い作業中は8〜10Wくらいです。
【安定性】
低発熱でよく冷えますので安定しています。
使用率100%付近まで行くベンチ中も温度60度行くか行かない程度です。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、表示に問題はなく十分綺麗だと思います。
【処理速度】
さすがにミドルクラスのGPUと比べるとかなり落ちますが、6600XTと比べて10〜15%落ちくらいなのでPPT35Wの差があることを思えばかなり健闘しているかと思います。
軽くFFベンチマークを取ってみた結果です。(CPU Ryzen7 5700X)
FF14黄金のレガシーベンチマーク FHD最高品質
RX6600 スコア13468
RX6600XT スコア 14870
FF15ベンチマーク FHD高品質
RX6600 スコア8185
RX6600XT スコア9235
このゲームであれば差はそれほど無く、消費電力を考えると十分な性能かと思います。
もう少し重量級のゲームになるともっと差は開きそうですが。
【静音性】
セミファンレスでアイドル、低負荷時はファンが止まりますので静穏性は良いです。
高負荷時もほとんどファンの音量が上がることなく非常に静かです。
【総評】
純粋なワッパだとRTX4060の方が良いかと思いますが、本体価格も上がるので性能をあまり気にしない用途+中古入手であればこちらの方がかなりコスパは良いかと思います。
5見た目が良い(光る)し静かです
【安定性】
まだ使用して数日で、いくつかゲームをやってますがクラッシュなどした事はないです。
3Dmark(デモ版)を何度か流しましたが完走してます。
※OCなどのチューニング無し。定格で使用。
【画質】
nVidiaを使ってましたが正直違いが判らないので普通だと思います。
AMD Ryzen 5600Gの内臓グラボと比べても画質の違いは判らないです。
【機能性】
グラボなので3D処理できるという意味では必要十分な機能です。
2連ファンですがファンが光ります。
通常はFANが下向きになると思うので光ってるFANは見えませんが、
ロゴである狼の目が光ってるのがGoodです(機能性じゃないか・・)
FANのLEDはDIPスイッチでON/OFFできるようです(OFFしたことはないけど)
FSR(DLSSの対抗馬のアレ。小さくレンダリングしてアップスケールする機能)は
結構使えると思います。かなりFPSが伸びます。
但し、画質はそれなりです(どうしても高周波成分は失われます)
【処理速度】
ボードによって、そこまで違いが出るとは思えないので
一般的なRX6600無印の処理速度と思えばいいと思います。
当方の環境だとRyzen5 5600Gなので 若干のビハインドがあるかもしれません。
黒い砂漠限定ですが fpsや温度を添付しました。
各所でレビューされていますが、FullHDだと十分な性能で
WQHDになると苦しくなるようです。
ただ、MMORPGだと気にならないです(FPSやるとどうか分からないけど)
【静音性】
ゲームしなければFANが停止してますのでグラボ自体は無音です。
はずれボードにあるコイル泣きもありませんでした。
但し、FAN停止と稼働のギリギリの温度付近でゲームをプレイする場合、
ある程度のヒステリシスはあるものの、FANが回転と停止を繰り返す事があり、
そのノイズが気になることがあります。
ただ、これはチューニングで調整できるようです(細かくできるかどうかは不明)
【付属ソフト】
Radeon共通ソフトを使っていますので無評価で。
(ボード固有のソフトはないです)
【総評】
黒い砂漠、PSO(NGN)、原神 あたりをプレイするには十分な性能だと思います。
2022/8/25現在、感覚的には 35,000円程度なら買いかなと。
自分は40,000(楽天ポイントで実質35,000程度)で買いましたが。
40,000円を超えるならRX6600XTを考慮に入れたほうが良いし、RTX3060も考慮に入ってきます。
※この辺はAMD派、nVidia派などありそうですが。
弱いといわれているWQHDについてですが、
黒い砂漠限定で話をすると(その他はWQHDでプレイしていないので)、
リマスターだとギリギリ60fpsくらい出ます(59fpsとか)。
画質を落とせば WQHDでも60fps張り付くと思います。
(黒い砂漠はそもそも 60fps打ち止めなきがします)。
【補足】
添付ファイルについて、MIDDLE設定の(30-40fps)というのは、
AMD Radeon共通ソフト(RadeonSoftware)で、省電力設定をさらにカスタムして、
フレームレートを(30-40)に絞った場合です(個人的な都合でそういうモードにしてます)。
一般にはあまり参考にならないかもしれません。
※レビューしなおすと添付ファイル消えますね。。
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317133.jpg) |
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766位 |
-位 |
4.09 (3件) |
10件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力に対応。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。「Mystic Light」により、LEDカラーのカスタマイズが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い処理性能で安定性があり期待通りでした
高い処理性能で安定性があり期待通り、買ってよかったです。
ボードは思いのほか大きく、組んだ筐体の配線が込み入っていたのでドライブを
外して装着しました。
組む方は念のためサイズを測っておくと良いかもしれません。
動作中のLEDは虹色に光って見栄えします。
モニタ端子がHDMIとDisplayPortだけなので、古いディスプレイだとそのままでは
接続できないということもあるかと思います。
処理のわりにボードの温度もそこまで上がらず、比較的静かという印象です。
安定性もありそうなので、良い買い物でした。
4高いコストパフォーマンスで必要十分な性能
【安定性】
かなり安定して動作しています、クロックも高いときは1900mhz以上出る時があるので、定格動作でも必要十分な性能だと思います。
【画質】
FHDでゲーム等をするなら十分満足いく性能、比較的重いARKを最高設定でプレイしても60fps程度出るので価格に見合った性能だと思う。
【静音性】
温度が高くない時はファンが自動的に止まるようになっているため、アイドル時や低負荷な作業をしているときはファンの音は全く気にならない、高負荷時はケースによっては風切り音が気になる可能性があります。
【総評】
非常にコスパの高い製品だと思います、値段に見合った性能をしており、FHDでは必要十分で最近はやりのFPSタイトルはどれも144fps以上で遊べ設定次第では240fps以上張り付くようにもできると思います、また自分の環境では確かめられなかったので、確かなことは言えませんが、WQHDや4Kでのゲームプレイもそれなりに満足にできると思います。
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342470.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
- 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
- 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける
少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。
9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。
2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。
タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。
この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。
【性能面】
性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。
VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。
高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。
ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至
【消費電力、ワットパフォーマンス】
元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。
消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。
ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。
同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。
とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。
RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。
ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。
アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い
【温度推移】
平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。
このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。
ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。
ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。
【電力制限、クロック制限】
AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。
僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。
ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。
高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。
これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。
細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが)
元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。
不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。
5コスパ良し
rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。
熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。
現時点でのコスパはとても良いと思います。
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![PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001045285.jpg) |
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1669位 |
-位 |
3.69 (3件) |
11件 |
2018/4/ 5 |
2018/4/上旬 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):316x150x55mm
【特長】- Radeon RX VEGA 56搭載オーバークロック仕様のビデオカード。広帯域の大容量キャッシュメモリーHBM2 8GBを備え、高い電力効率とメモリー性能を提供。
- 冷却ファンに2スロット占有3連ファンクーラーを搭載、カード裏面にはバックプレートを装着している。
- ベースクロックを1177MHz、ブーストクロックを1478MHzにオーバークロック可能。動作モードを「Silent」「OC」に切り替えるスイッチを基板上に装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FullHDならまだいける
PCワンズさんで11月ころに安く売っていた時に買いました。
CPU AMD Ryzen 5 5600G
メモリ CMW16GX4M2Z2933C16 [DDR4 PC4-23400 8GB 2枚組]
メモリ CMK8GX4M1A2666C16R [DDR4 PC4-21300 8GB]×2
マザー BIOSTAR B350GT3
M.2SSD XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C
SSD Ultimate SU630 ASU630SS-960GQ-X
電源 KRPW-AK750W/88+
GPU AXRX VEGA 56 8GBHBM2-2D2HD/OC
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
OS Windows11
【安定性】
特に問題ないかと思います。3連ファンのおかげか、ゲーム中もそれほど
温度は上昇していないようです。とくに、何か問題がある感じはありません。
【画質】
奇麗だと思います。
RADEONらしい発色?のような気がします。
【機能性】
AMDのドライバとAdrenaiinしか入れてないので特に機能が何かって
ことはありませんが、AMDのソフトはそれなりに優秀だと思いますので
不足はありません。
【処理速度】
今となっては早くもありませんが、FullHDであれば特に問題ないと思います。
8GBのVRAMもありますから、とりあえずだいたは大丈夫だと思います。
【静音性】
流石にゲーム中などはそれなりにファンの音はしますが、あまり気に
なりません。ゲームに夢中になっているので。
ゲーム以外であれば、かなり静かだと思います。
【付属ソフト】
とくに何も使っていません。
【総評】
もう、古いグラフィックカードになりますが、僕の今の使い方では特に不満もなく
またFullHDならとりあえず大体のゲームは可能かと思いますので
消費電力などに目をつぶれば、まだしばらくは現役で使える性能はあると思います。
グラフィックカードがインフレしすぎて高すぎるので、新しいのはとても
買う気がしません。
当座、このグラフィックカードには頑張ってもらいます。
4激安での購入
【安定性】
ドライバ次第ですがレビュー時には特に問題無く安定動作してます。
【機能性】
純正ソフトウェアで色々と弄れます。但しムチャな設定はソフトウェア自体に備わってない為落ちます。
【処理速度】
この時代のGPUとしてはソコソコ高速な方ではあると思います。
23年現在だと3050や6600より少し下くらいかと思います。
【静音性】
悪くはないですが、Sapphire等に比べると多少騒音値か大きめです。
【付属ソフト】
多機能なソフトウェアが用意されております。
多少不安定な所もありますが、概ね安定して動作します。
【総評】
激安で手に入れたので今更ながらレビューです。
商品の大きさに驚くと思います。実際はヒートシンクが大半を占めていて基盤部分はnanoの基盤のようです。
冷却性能は充分だと思います。不足だとは思いません。
登場時と比べれば枯れたモデルとなるのでだいぶ安定して動作します。
OC時で落ちた時等の対処を知らなければ大ハマリ間違い無しでなかなかの地雷っぷりですがRadeonのクセみたいなものです。
色々と分かりづらい所もあるので中級者以上向けになると思います。
デザインは子供っぽくてあまり好みではないです。
特に指名買いすることも無いですが安ければ選ぶ…といった程度です。
最廉価モデルのシンプルさの方が好みですね。
23年現在でもフルHDならソコソコ使えるので低コストなゲーミングPCを構築したいんなら悪くない選択かと思います。
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![DUAL-RTX3060TI-O8GD6X-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502031.jpg) |
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559位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):230x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
- 「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却。低負荷時には自動でファンを停止する「0dBテクノロジー」により静音性も高めている。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」で、さまざまな設定をカスタマイズできる。映像出力にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても静かなグラフィックボードで買ってよかった一品です。
【安定性】
とっても安定しています
【画質】
画質はゲームをする訳では無いので
分かりませんがとってもきれいな気がします。
4画面でPC利用しています。
【機能性】
負荷がかかってない時はとっても静かで
ファンレスなのか?!と思うほどの静かさ
【処理速度】
動画をハードウェア変換するのですが
めっちゃ早い。素晴らしき速さ
【静音性】
静音性はさんじゅうまる。つけている感じすらしない
【付属ソフト】
付属ソフト使ってません。
使ったほうがいいのかな??
【総評】
総評!買ってよかったです。
5従来品より性能微増、発熱も微増
【安定性】
安定はしていますが、従来品より温度が敏感に反応します。
同社のDUAL MINIより重い(ヒートシンクがでかい)のに発熱はアイドル時に5〜8℃ぐらい高めです。
【画質】
ゲームはほとんどやらないので・・・。
普通ですw
減点する理由はないので満点です。
【機能性】
補助電源は8ピンX2です。
少しだけ面倒くさいですw
【処理速度】
従来品とRTX3070の中間ぐらいの性能のようです。
自分でベンチを回したわけじゃないのですが、上昇幅は従来比で8〜10%ぐらいの様子です。
【静音性】
温度が55度ぐらいから上になるとファンが回るようです。
私はクリエイティブ的なこともやらないので、冬場はファンは止まったままです。
【付属ソフト】
ないです。
ネット環境があれば問題はないのかと。
【総評】
asusが好きなので、そして4060まで待てなかったので購入しました。
ゲームはしないけどグラボもそこそこのものが欲しかったので。
白いグラボに釣られてしまいましたw
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343141.jpg) |
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868位 |
-位 |
4.27 (8件) |
271件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)
57000円台で購入しました。かなりいいです。
【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。
【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。
【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。
【処理速度】十分だと思います。
【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。
【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。
【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。
FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。
初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。
当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。
持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。
CPU ryzen5 3600X製
マザー B450M pro4
メモリ DDR4 2666 8GB×2
グラボはこれ
システムドライブはSSD
電源は650W ゴールド認証のシーソニック製
5FSRは伊達じゃない
ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。
【安定性】
直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。
【画質】
まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。
AMD特有の発色の良さに期待。
【機能性】
AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。
【処理速度】
FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。
【静音性】
仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。
【付属ソフト】
Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。
【総評】
瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。
一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。
それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。)
今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。
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![NVIDIA T1000E 8GB GDDR6 4X61P81433 [PCIExp 8GB]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/LN16642608.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:896 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![GeForce RTX 3070 FTW3 ULTRA GAMING 08G-P5-3767-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51f3AU+a3cL._SL160_.jpg) |
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1326位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2021/2/ 2 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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