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![Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391662.jpg) |
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175位 |
175位 |
4.84 (27件) |
81件 |
2021/10/14 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載し、騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度の調整が可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいグラボ
【安定性】
通常のブランディングなどで落ちたことはありません。ゲームもいくつか遊んでいますが、基本的に落ちることはなく、安定しています。ただモンハンワイルズでは何度かゲームがクラッシュしました。
【画質】
Radeonは赤が強く出るなど言われますが、緑のグラボと比較していないため、無評価とします。
【機能性】
基本ゲームしか行わないませんが、エンコーダーもついているので動画編集も可能です。
【処理速度】
AAAゲームを最高画質で行うには力不足ですが、画質を下げれば十分に遊べる機能性です。また2Dゲームでは必要十分に遊べています。
【静音性】
消費電力が少ないこともあり、ファンの音はあまり聞こえません。ケースファンのほうがうるさいです。
【付属ソフト】
Adrenaliがついてきます。FPSの上限設定や消費電力のカットなど、細かい部分の調整が可能です。
【総評】
2025年現在では力不足が目立つものの、軽いゲームであれば必要十分な性能を持っています
5性能はRTX3060と同等
【安定性】トラブルありません。ファンの異音もありません。オーバークロックしなければ問題は出ないのではないでしょうか。
【画質】発色が良いです。動画視聴やゲームなど問題なしです。
【機能性】私は安定性重視のためノーマルのまま使いますのでソフトウェア等の機能性はわかりません。
【処理速度】フライトシュミレーターなどの特殊な重量級ゲームは重いですが通常の有名どころのゲームはぬるぬる動きます。4Kでなければ快適です。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】ノーマルで使うためわかりません。
【総評】安定しててFHDなら性能はRTX3060と同等で消費電力も低く満足です。
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![Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633850.jpg) |
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272位 |
245位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401072.jpg) |
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250位 |
268位 |
4.54 (19件) |
62件 |
2021/11/19 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:140W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):193x120.05x40.05mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。高コストパフォーマンスの「SAPPHIRE PULSE」シリーズで、ボード全長が約193mmの省スペースモデル。
- 長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラー搭載。低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備し、DirectX 12 Ultimateに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで使いやすいGPU
【安定性】
全く問題なく動作する エラーが出たことは今のところ無い
【画質】
フルHDモニターにしっかりと出力されている 色がおかしいなどは無かった
【機能性】
一般的な機能が搭載されている CUDAは非対応だがOpenMLで動作するので特に問題はないと思う
多分速度は遅い?
【処理速度】
APEXやVARORANTは常に60以上で動作しているっぽい 垂直同期を付けているので最大でどの程度までいくのかは良くわからないが、わかっても別に関係ないので細かいところは無評価です
【静音性】
この製品の売りは静音性だと思う
動いているのかよくわからないくらい静かだ どうやらある程度の温度まではファンが止まる仕様っぽい 自分の使い方ではほとんどファンが回ることはない
【付属ソフト】
RADEONシリーズに総じて言えることだが、PROドライバーとadrenalineドライバーを選択することができる(多分PROを選ぶ人はほとんどいない) 自分は当然後者を選んだ
【総評】
特に特徴は無いが低発熱で安くて非常に使いやすいグラフィックカードだと思う
5単純にFullHDゲーム目的ならバランスが良い
やっと価格がこなれてきたのでGTX1050Tiよりゲーム用に買い替えました。
【安定性】
ドライバがクラッシュすることもなく安定しています。
【画質】
特に問題ありません。10bitカラーも安定しています。
【機能性】
古い解像度固定のゲームを拡大表示するときにもRSRが使えて便利です。
chromeでのAV1デコードも正常に動作しています。
【処理速度】
ほぼスペックどおりです。PS5レベルのゲームも普通にプレイできます。
【静音性】
静かで省電力です。冷却性能も足りています。
セミファンレスのためアイドル時はファンが停止します。
【総評】
FullHDで現行ゲーム機と同程度の画質が欲しい方にお勧めです。
GTX3060と比べるとレイトレーシングでは劣りますが、そもそもこのクラスのビデオカードではどちらにせよ実用的ではないので気になりませんでした。
バックパネルはあまり出っ張りがないです。バックパネル側にもう一枚拡張カードが刺さる構成でも少し隙間があれば使用できます。
【追記】
GPUスケーリングの問題はドライバの更新で修正されました。
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![Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394958.jpg) |
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449位 |
400位 |
4.16 (14件) |
13件 |
2021/10/27 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:132W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 豊富なサーマルパッドと高い強度のバックプレートを備え、すぐれた冷却性能を実現。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れず安定しています
購入して3年半経ちましたが未だにトラブルなく問題なしです。
消費電力が低いのが良いです。
特にアイドル時消費電力はグラボ単体では数ワットしかないのでパソコンをつけっぱなしの作業もストレスがたまりません。
以前はnvidiaの古いハイエンドグラボを使っていてアイドル時でも100ワット以上の消費電力でしたので隔世の感があります。
ゲームや動画視聴にも何も問題ありません。
FHDのモニターでしたらRX6600でゲーム性能は十分です。
オーバークロックなどはぜすにノーマル設定のまま使っていますので壊れず長く持って欲しいです。
5何と言うか…隔世の感を禁じ得ないと言いますか。
【安定性】
近年の重量級のゲームなどは手を出していない事もありますが、現状クラッシュしたり等はなく安定して動作しています。
少なくとも、ゲーム云々以前に日常運用すら不安定という大分前のAMDのグラボを掴まされたときのようなことはないので問題ありません。
【画質】
設定次第なのかも知れませんが、個人的にはそもそものスペック的なものもあるとは思いますが、これまで使っていたGTX1060 6GBの描写よりも綺麗でくっきりとして写るように思います。
これまでと同じ動画を見ているはずなのに、色々と違和感が最初はありました。
【機能性】・【付属ソフト】
機能性に関しては、グラボとしての基本的な機能以外を使用しておらず、付属ソフトに関してもそもそも付属がない(必要なら別途ダウンロード)形なので無評価とします。
自分はMSI Afterburnerをドライバと別に導入しました。
【処理速度】
そこまでヘヴィなゲームもせず、必要であれば画質設定を落とすのを厭わないのもありますが、全く問題ありません。
むしろ、これまで画質設定を下げていたゲームで画質設定を上げられるようになったので、処理速度は確実に上がっているのを感じます。
【静音性】
ファン制御で、むしろ低い温度の段階でそこそこに速い速度で回すように設定したのですが、特別うるさく感じません。
もっとも、そもそもゲームをするにしても動画を見るにしても、ゲーム用のPCを使う状況を考えると音が出ると滅茶苦茶気になるような静かな環境という事はまず無いので、掃除機などのような音を出すでもなければ気にならないというのもありますが。
【総評】
PS5があまりにもPS4としてしか使用しないためにそれを手放した所、思った以上の高値が手に入った事で、PS4 Slimの良品中古の購入と共にBTOで購入してから約5年程使ったGTX1060 6GBの刷新に思い至り、今回購入しました。
元々今使っているPCはCPUがRyzen 5 1600Xな事もあってWin11アップデート非対応なので、あくまでおいおい本格的に買い替えるまでの場繋ぎと考えていた事もあり、とあるお店で約2.7万円でセールで出されていたGTX1660 Superに目星を付けていたのですが、同じお店で約3.4万円で在庫処分としてこちらがあり、更にお店のあるエリアがちょうど良くPayPay等のキャッシュレス決済の10%還元施策を行っていたため、それを考えると実質3.1万円で買える(実質で見なくてもその時点でのカカクコムでのRX6600搭載最安値より+1000円程)のであれば、1660 Superよりも性能が向上出来て(と言っても、GPUに対してCPUが非力なのですが…)悪くはないか、と言う事で購入しました。
ひとまず、GTX1060 6GBのままよりは今後PCゲームをプレイするときに高画質設定でのプレイは勿論、画質設定の妥協でプレイ出来るタイトルも増えるでしょうから、買い替えるまでは頑張ってもらいたい所です。
あと、写真とかで見る限りだとそこまで大きくなさそうに見えていたのですが…実物は思った以上に大きく、ケースの空きスペースに割とギリギリだったので、ちゃんと下調べはしないといけませんね…。
そもそも、GTX1060 6GBはZOTACのシングルファンモデルで、その時点でそれなりにスペース使ってたのに、ツインファンにしたらどうなるか位、普通は思い至るだろって話なんですよね、自分…。
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