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![Radeon RX 6600 XT Challenger ITX 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373755.jpg) |
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493位 |
325位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2021/8/ 3 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 HDMI2.0 x1 DisplayPort1.4 x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):179x124x40mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。ボード全長が約179mmとコンパクトで、スペースが限られた小型PCなど、幅広いシステムへの組み込みが可能。
- 強力なエアフローを生み出すシングルファンと、冷却効率を高める「ウルトラフィットヒートパイプ」を組み合わせたオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型静音グラボ
2023/6にintel Arc A750から替えました。
【安定性】
ブルスクが発生せず、問題なく動いています。
【画質/処理速度】
FullHDでは十分な画質です。
4Kですと流石に8GBではVRAMが少ないです。
【機能性】
フレーム生成のFSRが使用できます。
ソフトによらずに使用できるところがいいです。
【静音性】
intel Arc A750がうるさすぎたのかもしれませんが
こちらは高負荷時でも、とても静かです。
【付属ソフト】
AMD Software Adrenalin Editionは初期設定でドライバが自動アップデートするため、突然画面がブラックアウトして驚きます。設定を変更したほうが良いです。
Radeonのドライバが特別良くないという印象はありません。ただ、本製品の場合、発売から経っているため熟成された可能性はあります。(本機以外のRadeonやGeforceを使用していたこともあります)
【総評】
サイズが長さ179mmと短くケースを選ばず、静音でFullHD環境なら十分な性能があります。
弱点は生成AIがGeforce前提で解説されるため利用しずらく遅いことです。
5ITXマザー用で低発熱、低騒音目的では優秀だと思います
HTPCケースでの利用なので
・低発熱/低騒音
・高さ、長さ制限
・なるべくミドルレンジで高パフォーマンス
という条件でこれまでGPUを選択していました。
要件を満たすGPUではZotac Geforce4060 8GBがありましたが、3060からの進化が思ったほどでなく、しかも高額ということで二の足を踏んでいたところ、特売で3万ちょいがあったので購入してみました。
3DMarkでTimeSpyを回してみましたが、RD5700 8GBよりも高パフォーマンスで驚くほど静穏でした。約1か月運用ですが、トラブルフリーで、ASRockerということもあり満足の結果となっています。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCV1 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402781.jpg) |
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483位 |
405位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/30 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x128x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42スロット厚仕様
ツクモにて購入
同じMSI RX6600XTに、Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCってのがありますが…
こちらはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC V1となります
違いはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCからGPUのパフォーマンスを変えずに、2スロット厚仕様で長さも215mmと小型化、より取り回ししやすくなったもので、一応数量限定品の商品です
正直2スロット厚にひかれないなら向こうのを買ったほうが良いと思います
もっと170ミリ位と短いならもっと取り回し良いと思いますが…215ミリはなんか中途半端だと思いました…
まぁその分冷えて静音性はいいですが…
どうしても2スロット厚でって人で、在庫処分特価とかで売ってたりあるなら…まぁ有りかなと思います
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![Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373754.jpg) |
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476位 |
405位 |
4.67 (25件) |
90件 |
2021/8/ 3 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非ゲーム用途ならまだまだ現役
【安定性】
Adrenalin Editionの24.7.1というバージョンを未だに使い続けていますがとにかく安定しています
ゲーム用途ではほぼ使った事がないのもあってかAdrenalin Editionが原因で落ちたり固まるという事は今のところ無いです
【画質】
以前はフルHDのモニターでGeForce GTX 1050 TIを使っていましたが今はWQHDのモニターでRadeon RX 6600 XTを使用しているので当然と言えば当然ですがフルHDの時とは比べ物にならない位に綺麗に感じます
WQHDのモニターに゙変更した事で文字が小さく感じたので設定を変更してソフト毎のフォントサイズの変更やカーソルサイズを変更したところ違和感は無くなりました
【機能性】
今のGeForceドライバの完成度がわからないので比較は出来ませんがAdrenalin Editionに不満はなく使いやすいです
色んな機能が搭載されていますが一度設定してしまうとGPUのファンの回転数位しか見ていません
【処理速度】
今のところゲーム用途で使用していないので不満はなく今でも普段使いには充分な性能だと思います
VRAMが8Gは今となっては少ないと感じるのでゲームに手を出した時には物足りなく感じるかもしれません
【静音性】
初期設定ではファンが停止しているので無音ですが夏場などはGPU温度が上がってくると流石に不安になるのでAdrenalin Editionで設定を変更してゼロRPMを有効から無効にしてファンが回るように設定していますが慣れるとファンの音も気になりません
ただファンの羽にホコリが溜まると下にある電源の上に落ちてくるのでたまに綿棒でファンの掃除をしています
ちなみにファンの回転数は1380RPM前後です
【付属ソフト】
アプリのインストール用DVD等は付属していません
AMD Software: Adrenalin EditionはAMDのHPからダウンロードして使います
【総評】
ゲームをしない自分にとっては非常にコスパの良い製品で普通に使う分には不満は感じません
5FHDユーザーの最適解
【安定性】
通常使用しかしていないので、高負荷時に関しては評価できませんが、十分安定して動作していると想います。
【画質】
まあこんなものかと思います。もしかしたら環境によるのかもしれませんが、グラデーションが少し微妙かと思います
【静音性】
セミファンレスタイプを選んで購入しましたが、今までファンの音を聞いた事が在りません。マザーボードのチップセットファンの方が煩い位ですので、静音性はバッチリです。
尚ソフトでファンが動くターゲット温度を設定出来ますので、気になる方はそれを使えばいいでしょう。
【付属ソフト】
ソフトは付属せず公式サイトからダウンロードします
【総評】
ミドルクラスでターゲットは1920×1080のFHD。この解像度で快適に遊ぶ為のカードです。タイトルによってはWQHDや4Kもなんとかいけますが、あくまで1920×1080のFHDを快適に遊べるコストパフォーマンスがよいカードだと思ってください。
この解像度で言えば、弱点はレイトレーシングくらいです。しかしそこを求めているユーザーは1〜2クラス上のチップを選択すると思うので、FHDでの快適さを求めるのならば、最適解と言えるでしょう。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402189.jpg) |
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601位 |
405位 |
4.80 (5件) |
39件 |
2021/11/26 |
2021/11/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
- 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
- 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5経済的でお得です。
34インチ ウルトラワイド モニター
UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。
解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。
PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。
まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。
消費電力も100w行かないので経済的だと思います。
とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。
5安いグラボ
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが
僕は価格が下る前6.6万円で購入しています
なんか今は6万切ってますよね
それはともかくとしてレビュー書いていきますね
スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います
TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね
ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います
ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です
サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います
あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました
結論
AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした
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![GV-R66XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374716.jpg) |
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784位 |
-位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」により、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果を選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHDでゲームが丁度いい塩梅なグラフィックボード。
フルHDで使うに丁度いいってのはホントですね。
省電力で必要なパフォーマンスを引き出している感じがとてもいい。
最初からフルHDでゲームをするのに最適化していると言っているだけあって無理なく無駄なくキッチリとどのゲームでもフルHDなら困らない位の性能がありそうです。
5FHDゲーミングでは良好
【安定性】
スリープ復帰時にドライバがクラッシュしてセーフモードになることがあります。
使用中は安定しています。
【機能性】
当然ながらFluidMotionは使えません。
RSRもFHD環境ではあまり出番がなく、機能的には減った感があります。
【処理速度】
FHDでゲームをやるなら十分な性能ですね。
60fps制限なら消費電力50〜70W、温度も50〜60℃程度でファンが回らないこともしばしば。
【静音性】
8cmファン3基で回転数も高いですが音はさほど出ません。
ゲーム中は2000RPM以上で回っていることもありますが、GPUファンの音だけ目立って気になるようなことはないです。
【総評】
GPU高騰が続いている時期でしたが、物欲に負けて買っても満足できる性能でした。CFD販売の2年保証つき。
形が好きですね。バックパネル吹き抜けになっている部分がちょうどケース底面ファンの真上にくるので何となくいい感じに見えます。
室温25℃でアイドル時36℃、ff15ベンチ(FHD高品質)で最高71℃と冷却性能も十分です。
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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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681位 |
-位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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